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地名・地形/【アルブルグの町】

Last-modified: 2016-10-25 (火) 16:50:57




FF6 Edit

FF6に登場する町。
初めて来た時は帝国によって占領されており、数体の魔導アーマーが町の見張りをしている。
「港」へは、帝国との会食後に行けるようになる。
世界崩壊後は、住民達がケフカに怯えて暮らす毎日を送っている状態になってしまっている。
また、2種類あるというアルテマウェポンの話、
世界の各地に封印されていたモンスター(デスゲイズフンババ伝説の八竜)が世界崩壊によって復活したという話が、崩壊後にここで聞ける。

  • 世界崩壊後は、世界中の町のなかで瓦礫の塔に最も近くなる。
    それだけに、町の人々の怯えようは他のどの町よりも遥かに大きく、
    また、(普通にプレイしていれば)ひとりで孤島を脱出した直後に訪問することも相まって、
    その惨状がひしひしと伝わってくる。
    • 通常プレーなら崩壊後の町のBGMあの日から…を始めて聞くことになる。
      そこでも世界が変わったことを実感させてくれる。
  • 崩壊後はパブの親父が「華やかだった頃」を回想する。その回想は帝国に支配されていた頃なのだが、そんな時代すら懐かしく思える程人々は絶望しているのだ。

魔大陸浮上後、この町はちょうどその影に入り、薄暗くなる。


帝国に占領される前は普通の港町ではなく、貿易国アルブルグの首都だった。


崩壊後はフレイムタンアイスブランドサンダーブレードの3大魔法剣が売られている。
潰れた帝国から流れてきたのか?