Top > コメント > 主人公(10)の女性関係について


コメント/主人公(10)の女性関係について

Last-modified: 2019-07-31 (水) 23:58:27

主人公(10)の女性関係について

  • 紫杏・カズ・五十鈴の三名と交流はあって、前者二名が去っていったため、なし崩しで五十鈴と付き合うことになったという流れかな? -- 2011-12-11 (日) 21:17:22
  • 主人公の身で考えてみれば、在校中に女に囲まれた環境で、さらにプロ行きまで決まったなら、何時帰ってくるか分からない女をずっと待ってる方が奇跡っていうかバカ正直すぎると思うけど -- 2011-12-12 (月) 02:36:22
  • ↑ 一番問題なのは、五十鈴と結ばれて子を儲けているにも拘らず、妻子を裏切ってカズとよりを戻していること。 -- 2011-12-12 (月) 06:26:14
  • 10で二股が可能であったことが今回の惨劇の伏線だったのだとしたら、12裏でイーベル(五十鈴)と結ばれつつ他の女(アマルダ)と子作りができたのも伏線だったのでは? -- 2011-12-12 (月) 14:47:42
  • 今わかっているといえば、カズと五十鈴の相手は互いに浮気してる共通点がある。カズのアルバムでありとあらゆる酷い目に合うっていわれてるから、カズを排除しようとするさやかの能力だろうと推測できるし。パワポケ最終作なのにみずきと愛ちゃんばりの愛憎劇が最後に残ってしまったのである -- 2011-12-13 (火) 23:20:39
  • いくら何でもひどく言われ過ぎな気もするが。大江がいなくなったら五十鈴に心変わりするのもある種仕方がない所ではあるし、大江と再会して現状を知った上で大江を切り捨てるのもそれはそれでひどい。褒められた行為じゃないが情状酌量の余地もあるんじゃないか? -- 2011-12-17 (土) 04:02:45
  • 浮気性ってのが何処までなのか、五十鈴曰く「お人よし」らしいし超の付くほどバカだろうからなんか実際の浮気って程でも無い様な気もするような -- 2011-12-17 (土) 16:55:06
  • 主人公(10)は優しかったからカズを心配してたんじゃね、浮気は五十鈴の被害妄想。だけど子供いるから、最後は五十鈴だとおもう -- 2011-12-17 (土) 17:32:06
  • 過去作やり直してて思ったんだが…妄想の域を出ないのかも知れないが書かせてもらう。ちょっと強引だが主人公(10)は「ふたりまでなら許す」ルートを通ったんじゃないか?それも五十鈴、カズ、紫杏に(結果として)股をかけた、と。10のときの主は明らかにお人よしだったから、であったそばからみんな助けようとして全員中途半端になったとかさ -- 2011-12-20 (火) 14:06:07
  • 本当は紫杏が本命で、それが説得に失敗するわ、表舞台から姿を消されるわで叶わなかったから、ふらついた…なんてないよな。他の二人には弾道イベントあるもんな…擁護が、擁護が難しいうえに書いていてぐちゃぐちゃしてきたし脱線してきたぞ -- 2011-12-20 (火) 14:14:10
  • ただやっぱりシアンもカズも五十鈴も主人公が本気だからこそ救えたのだと思う。 -- 2011-12-20 (火) 20:08:47
  • 単純に屑ならカズには見向きもしないかなあ、お人よし過ぎていろんな人を気にかけすぎた結果がこうなんだと自分は解釈してる、優しすぎるのも問題というか。 -- 2011-12-21 (水) 16:34:49
  • 家になかなか帰らないのも板ばさみからの罪悪感からかなと。 結局はこの問題も個人の解釈しだいでいろんな見方が出来てしまうんじゃないかな。この「お人よし」ってのも五十鈴の評価だから、その言の通りの人物なのか、はたまた五十鈴の信頼から来る過大評価なのかは解釈次第だし、同じ二股でも解釈に差が出そう -- 2011-12-21 (水) 16:41:43
  • 主人公(10)が悪いやつだとは全く思えないんだよな…。本命が五十鈴で、カズは恋愛対象としてではなく、ただ本気で救いたいと思っただけじゃないかな?それを二人に勘違いされたとか。 -- 2011-12-21 (水) 21:08:59
  • ただ11シアンルート見るとシアンとも関わりがあったのではないかと思うのだが。 -- 2011-12-21 (水) 22:54:13
  • ↑×2 真ルートのアルバムの「ヨリを戻す」ってのも「恋人として」とは一言も書かれていなかったからなあ。「友人として」ともとれるし、カズの誤解の可能性もあるし。 -- 2011-12-22 (木) 01:03:17
  • ↑ ヨリを戻すって要するに復縁するってことで普通男女の仲を指すからそこは素直に受け取っていいんじゃない。 -- 2011-12-22 (木) 08:29:03
  • 主人公(10)がどちらかを裏切ってどちらかにくっつくってのもなんか違う気がするんだよなあ、14の後両方と付き合って行ったんじゃないかな?お人好し故にカズを捨てるなんて考えないと思うし、五十鈴とさやかと別れるとも考えないと思う。ちょっとお人好しの部分だけを解釈しすぎだとは思うけど -- 2011-12-22 (木) 12:53:07
  • ↑ それはお人好しでも優しさでもなく、優柔不断の最低野郎がすることだ。どっちも傷つけたくないから、もしくは自分が傷つけたという責任から逃れたいがために両方にいい顔するなんて、単純な二股よりもよっぽど残酷だし悪質。 -- 2011-12-22 (木) 15:15:40
  • ムーミンのイベントでもそうだけど、恋愛に関しても軽々しいというか元々いいかげんなところがあるのが主人公(10)のキャラなんだと思う -- 2011-12-24 (土) 21:18:07
  • ↑ 野球一筋でずっと生きてきたから恋愛という事に疎かっただけじゃないか?荷田君に説教されるイベント見る限りは -- 2011-12-24 (土) 21:48:00
  • もしくは友達としてカズと会ってるつもりがカズが勘違いしたとか -- 2011-12-24 (土) 22:22:55
  • 浜野はカズと主人公(10)が恋人同士だったと認識しているので、カズの思い込みと言う線は無い。 -- 2011-12-24 (土) 22:33:10
  • ↑ 昔じゃなくて今について言ってるんでしょ -- 2011-12-24 (土) 22:43:23
  • 正史考察的な意味ではここの項目はもう大体結論出てると思うがな 主人公(10)は最初カズと付き合っていてその後カズがどっか行っちゃったから五十鈴と付き合いだしてそのまま結婚して子供も授かる 11のイベントから紫杏とも多少の付き合いはあった模様 ナオサラ妙子は情報がないから不明 そして14のあたりで落ちついてきたカズと密会?(不倫?)しだす そしてその後は色々あるようだがわからないって感じだろ -- 2011-12-25 (日) 01:05:46
  • 必ず戻ってくるって言ってんのに僅か半年であっさり他の女に乗り換えたよりは最初から二股かけてた方が自然 -- 2011-12-25 (日) 01:18:18
  • ↑ それってかなり大変だよな 同じクラスだから隠すの大変だし万が一森や崖で鉢合わせたら… -- 2011-12-25 (日) 01:23:23
  • どの道主人公(10)が浮気っぽい行為をしてるのは変わらないけどな 二股ルートもある主人公(10)のことだから普通に乗り換えたでFAだろ -- 2011-12-25 (日) 15:20:35
  • 五十鈴の亭主は相手がカズでなくとも浮気をしている。一方、カズの恋人は相手が五十鈴でなかったとしてもカズがいない間に別の女と仲良くなっている。だから、いずれにしても主人公(10)はそういうやつなんだよ! -- 2011-12-25 (日) 23:28:56
  • ↑ そういえばそうだった。主人公(10)の彼女が誰であれカズと五十鈴の相手が浮気してることに変わりはない。しかし他の主人公は複数の彼女候補と交流しても本命は一人らしい描写があったのに何故… -- 2011-12-26 (月) 02:36:26
  • 「ヨリを戻す」がカズの性格上誤解している可能性もあるからなあ。12でカズのことを知って、それを助けようとして(恋愛感情はなし)何らかの手伝いをしているからさやかの「帰りが遅い」に繋がる可能性もある。そうともとれる発言が多いだけで「本当に不倫している」ってのは一言もないし。 -- 2011-12-27 (火) 19:04:48
  • アルバムの一文まで深読みして疑いだしたらキリないと思うぞ。 -- 2011-12-27 (火) 19:35:02
  • 「ヨリが戻った」はカズじゃなくて真央の発言。意味を勘違いしてるって事も無いだろうし12のEDで主人公(10)=カズの昔の彼氏と言う事は知ってる。 -- 2011-12-28 (水) 07:34:19
  • その辺がわからないよなぁ。主人公(10)が結婚してたら他のヒーローが絶対何か言ってる筈だし -- 2011-12-30 (金) 13:58:55
  • ほとんど面識のない主人公(10)の事情まで真央達が知ってるのも不自然でしょ -- 2011-12-30 (金) 14:41:42
  • 一番好意的に解釈すればカズを助けようとしててそこを真央に勘違いされってところか?で、カズは騙され裏切られたように感じても「バッドエンドなわけがない」とか -- 2012-01-02 (月) 18:31:29
  • 一番の望み(主人公(10)と結ばれること)は叶わず、そのせいで酷い目に合い、二度と明るい日常の生活にも戻れない。でも彼はカズに楽しい思い出を作ってくれた。真央やピンク、朱里達という大切な仲間もできた。人生まだまだ捨てたもんじゃない。だからバッドエンドであるはずがないのだと妄想。 -- 2012-01-03 (火) 22:33:21
  • ↑ 俺もそんな風に解釈したよ カズならどんな災難にあっても何度でも立ち直れるって感じだと思った -- 2012-01-03 (火) 22:41:42
  • ↑ 五十鈴も交えて一悶着あるけど最終的にはキッパリ別れてバカ主人公(10)は浮気癖を治し妻子と幸せに、カズは愉快な仲間達と新たな人生を歩み出したと思うことにする。 -- 2012-01-03 (火) 23:28:04
  • 主人公(10)がどういう行動をしたのか どういうイベントがあったのか 間違いなく五十鈴、カズ、しあんとのかかわりがあった しあん→高校中退してジャジメントへ 親友といえるぐらいの関係 カズ→カズが恋人と勘違いするほどの関係 五十鈴→甲子園で優勝して五十鈴を救い、後に結婚するまでの関係であった -- 2012-01-06 (金) 17:13:41
  • 流れ的に紫杏バッド、カズグッド、五十鈴グッドをこなしたって感じでしょ 何処まで進んでたかは分からないけどカズとはカズがどっか行っちゃって自然消滅 その後五十鈴と本格的に付き合いだしてそのまま結婚 だが昔別れた恋人(?)であるカズにも未練がまだある?ってな状況じゃない -- 2012-01-06 (金) 17:34:42
  • つか、和那とは正式な告白イベントって存在してたっけ?恋人に満たない関係で別れたから2人に勘違いが生まれ、主人公(10)は優しいから修復してる、というのはどうだろう。 -- 2012-01-06 (金) 22:03:09
  • これに主人公(10)という人間性をもう一度 14の五十鈴からはお人好し 恋愛面でいえば10の蘭のイベント、陸手先生のイベントとか ふと思ったことだけどカズって主人公(10)の人柄についてしゃべることがなかったよね 14でピンクとカズが12主のことについて言うみたいに -- 2012-01-06 (金) 22:15:11
  • ↑×2 14のあかりのカズを思い出しかけるイベント レースで気合い入れすぎて突っ込んだってやつ あかりがこれを覚えてるってことはこの出来事は間違いなく起こってることになる その後に主人公(10)がカズを慰めるイベントがあったが… このイベントがあったのか?もしこのイベントがあったら -- 2012-01-06 (金) 22:24:05
  • いつの間にか付き合ってる感じで、カズから一度別れを切り出されるもやっぱ好きだから無理って言われる。主人公(10)が二度とそんなこと言うなって怒った後に何故か体力が下がり正式な彼女になった…はず。間違ってたらごめん。 -- 2012-01-06 (金) 22:54:56
  • カズが彼女になるイベでは3つの選択肢のうちどれを選んでも彼女になったと思うけど、「もう2度と別れるなんて言うなよ」も共通なの?まあ聞いたところでゲーム内で取りえない行動の可能性も残ってる訳だが、何というか… -- 2012-01-07 (土) 02:29:42
  • 真さやかルートの最終戦での主人公(14)とさやかの会話から、主人公(14)とヒカルとさやかの関係は、主人公(10)とカズと五十鈴の関係に似てるかもと思った。 -- 2012-01-08 (日) 09:20:33
  • 取り敢えず主人公(10)はただひたすら優し過ぎるここがポイントだと思う -- 2012-01-10 (火) 00:06:45
  • 実際にプレイして、そんなにクズな印象は受けなかったが.....悪い方に考え過ぎではないだろうか?いやまぁ確かに紗矢香を追い込んでたのは問題だけど。 -- 2012-01-10 (火) 14:19:26
  • ↑ 自分もとにかく優し過ぎるという事だけでそこまで-な印象は受けなかった みんな悪く考えすぎだとは思う ただとにかく自体を混乱させてるのは「よりが戻った」 これが主人公(10)が優し過ぎるが故に勘違いされてるだけなのかそれともそのままの意味なのかとかそこが問題 まぁこれ以上材料がないから判断しようがないだろうけど -- 2012-01-10 (火) 14:40:48
  • よくよく考えると、カズの方が勝手な気がする。10で主人公と別れるときは「もう二度と会わない」的なことを言って、主人公も見送ったんだから、主人公とカズの関係はここで終っている。だから、主人公は好意を抱かれていた五十鈴に移ったって事じゃない?カズが終らせたんだから、カズが文句を言える立場であるんだろうか…。まあ、最後の「よりを戻した -- 2012-01-10 (火) 19:12:55
  • 「今後危険な目に遭っても助けに来ない」とは言ったが「二度と会わない」とは言ってない。回りくどいが茨木童子の解釈の話でいつか必ず戻ってくる事を匂わせてる。その後の主人公(10)の反応は分かっているようにも分かっていないようにも見えるが。 …その頃五十鈴は桧垣先生に脅されていた。 -- 2012-01-10 (火) 21:35:03
  • ヨリが戻ったと思ってのはあくまでカズの一方的な解釈で、主人公(10)からしたらいまだに友達止まりだと思うんだけどな。 -- 2012-01-12 (木) 14:18:56
  • ↑ 自分も主人公(10)関連のイベントとかみた限りだとだだ優し過ぎるというだけで悪い印象はあまり受けなかった もしかしたらこの優しさにカズ側が勘違いしてるのかもね でもそうだとしたらカズがかなり可哀想な事になってしまうが… -- 2012-01-12 (木) 14:44:27
  • 10のカズのイベントが全て行われていたとするなら、友達止まりではないよな でもさやかの年を考えると五十鈴グッドは確実に経由しているはず だとするとやっぱり友達止まりなのかな -- 2012-01-12 (木) 15:37:14
  • シーズンオフであるクリスマスに家に帰ってこないなど娘を泣かせてまで不倫続けるのはなぁ…。さやかの火星行きに反対してたから娘を思う気持ちはあるんだろうけど -- 2012-01-12 (木) 15:42:36
  • 何が悲しいってカズの片想いだととれる描写が見受けられないこと。それが成立しても他の女の影があることに変わりなく、結局五十鈴とさやかに悲しい思いをさせてること。 -- 2012-01-12 (木) 17:11:54
  • でも主人公(10)を悪人みたいに描きたいような意図はみられないんだよなぁ -- 2012-01-12 (木) 17:21:53
  • 結局、客観的に見てカズはハッピーエンドだったのかどうか…。12でカズの目指すハッピーエンドは「好きな人と結ばれてアホほど子供作って、年取って孫とひ孫に囲まれて往生するんや。」っていってたからなあ。 -- 2012-01-15 (日) 19:15:52
  • 14のリセット座談会で、ホンフーが「私の名前はバッドエンド」とか言ってたのが気になるな…。 -- 2012-01-15 (日) 20:12:08
  • ↑×5 いや、クリスマスにはちゃんと父親は帰ってきてるぞ? -- 2012-01-16 (月) 07:11:39
  • カズと五十鈴で二股っていうよりは、五十鈴が想い人でカズとシアンは親友って感じじゃない? -- 2012-01-16 (月) 16:58:53
  • カズから五十鈴に乗り換えたもなにも、ジャジメントの圧力があったとはいえ高校時代はカズが自分から離れていったわけだしなあ。そこで五十鈴と付き合いだして批判されるってのは筋違いだろ。何年たってると思ってんだ。まあ14で妻子もった上でカズと付き合いだしたのは駄目男ではあるけどw -- 2012-01-22 (日) 04:25:12
  • 何年たってるって、紗矢香の年齢から考えて0~1年だろ。それ以前に五十鈴が飛び降りようとしてる時点で同時攻略だったのは確実 -- 2012-01-22 (日) 09:40:33
  • それ以前に、カズルートって他と比べて恋愛話じゃなかったしな… -- 2012-01-23 (月) 23:49:46
  • 森で好意を確認するイベントがあるし恋愛話じゃないってことはない。いちゃいちゃするよりバトルや物語の裏側の描写が多いだけで普通に恋愛 -- 2012-01-24 (火) 06:30:33
  • 全てのつじつまが合う様にすると大雑把な流れで見たほうがいいと思う -- 2012-01-28 (土) 16:01:46
  • 不都合な点が出てきても10の後でいろいろ出したから多少はしょうがないと思うパワポケって勘違いしてしまう点があるし -- 2012-01-28 (土) 16:19:11
  • 後付伏線でいろいろおかしいところが生まれるのは仕方ないよな… -- 2012-01-28 (土) 19:57:37
  • 14で完結させるために、いくつかの情報を追加せざるを得なかったけど、それがあまりにも急すぎたために矛盾がいろいろなところで起こってしまっている感じだね -- 2012-01-29 (日) 13:27:55
  • 五十鈴の言ってた優し過ぎるという事は時に人を傷つける これってさカズのアルバムの傷つき裏切られてしまう未来の事を指してた伏線なんじゃないかな -- 2012-01-31 (火) 21:05:06
  • カズに関しては今まで未回収だった伏線や疑問だった事を解説しているリセット座談会にわざわざ登場させて ウチの幸せは?→バットエンドって回答されてるから主人公(10)との幸せという意味では成就しなかったって事じゃないか -- 2012-01-31 (火) 23:31:35
  • ↑×2 あんまり色んな人に優しくし過ぎると時には相手を傷つけると 日本語的に優しくされた相手の事を指しているのだろうし、現実的にも優しい男に女側が勘違いするのはよくある話だしね -- 2012-02-01 (水) 13:22:03
  • 主人公(10)が「お人よし」らしいのもあるらしいしバカだから、そんなつもりはなくても「浮気」と取られるような行動を取ってしまうのかも -- 2012-02-02 (木) 00:40:33
  • てかこの件については↑×3にある通りリセット座談会の回答で結論なんじゃないか? これはちゃんとしたスタッフの回答であるし 確かに主人公(10)がどのような行動をとったかは不明のままだけどこれ以上は判断のしようが難しいし、最終的な決着だけはついてるはず -- 2012-02-04 (土) 01:54:00
  • 結局の所経緯とかはあまり考えてなくてただ単に五十鈴とカズ2人の彼女のグッドエンドを正史にした結果このようになったのだと思う 主人公(10)が五十鈴と一切関わりを持たないカズ単独グッドでもカズは主人公(10)から離れていくし、五十鈴グッドではもちろん五十鈴と結婚している スタッフも主人公は本編中ではできない複数のイベントを同時にこなしたのが正史だと明言しているし、2人のグッドエンドを重ねた結果だと思う -- 2012-02-18 (土) 22:54:25
  • 多分五十鈴とカズルートを同時進行したって感じなんだろうか。で、カズとは3年目に別れてその後五十鈴と結婚したって感じなのかな?五十鈴の浮気癖発言と真央のヨリを戻した発言のせいで、主人公(10)が酷い奴に見えちゃう。多分どっちもほっとけなくてそのせいで色々面倒な事になったんだろうけど。 -- 2012-02-18 (土) 23:26:46
  • ↑ さやかルートで主人公(10)は困っている人を放っておけない優しい人と表現されているしね 自分もそんな感じなんだと思う -- 2012-02-18 (土) 23:35:03
  • 五十鈴・紫杏・和那は、多分まず友達として接していて、紫杏はただの親友として別れて、カズ・五十鈴は恋仲だったんでしょう。先にカズと付き合ってて、五十鈴はその後だと思う。で、カズはジャジメントと対立して親切高校を離れる。このとき、カズは「まだ主人公(10)とは別れていない」と思っているんだけど、当の本人は、カズのことを忘れて、五十鈴と付き合いだしたんじゃない。……・結果的に主人公(10)ひでーや。 -- 2012-02-19 (日) 17:52:29
  • あ…。同じような内容書いてあった、すいません。それにしても、紫杏が不憫で仕方ない。 -- 2012-02-19 (日) 17:53:52
  • ↑×2 五十鈴の飛び降りイベや特訓イベも起きてるし、スタッフも↑×5のようにコメントしてる事から特に前後関係とかはないんでしょ とりあえず総括して主人公(10)の高校時代の正史行動の結果としてで五十鈴グッド・カズグッド・紫杏バッドのようになったという事は確定かと -- 2012-02-19 (日) 19:05:31
  • 三股をかけていて、紫杏には振られてBADルートだったけど他のふたりとはうまくいってグッドルートという案外単純な話かもしれないね。 -- 2012-02-19 (日) 20:50:42
  • まぁ主人公(10)は困っている人を見過ごせないひたすら優しい人物らしいから、全員を救おうとした結果そんな風にとられてしまうような状況になってしまったのかもね 14の時点にしても -- 2012-02-19 (日) 21:01:37
  • 正史で二股がほぼ確定してるってすごいな。下手したら不倫疑惑まであるし。ヨリを戻したってのがせめて仲直りだったらここまで言われる事もなかったんだろうけど。それとカズと五十鈴って一応クラスメイトだったはずだけど、それ以外は特に接点ないよね? -- 2012-02-19 (日) 22:06:49
  • ↑ 会話イベント含め一切ないはず 個人的な見解としては不倫疑惑は主人公(10)がいい人すぎるだけで誤解だと思うけど決定打もないし、もう難しいな -- 2012-02-19 (日) 22:21:22
  • 同じクラスの女子と二股ってきつくね?でも両方のグッドルートはほぼ確定なんだよな 二股なのか勘違いかほんと難しいな -- 2012-02-19 (日) 23:22:18
  • ↑ 前にもあるけどそこの所は大して考えてなくて、ただ単に複数の彼女のルートを正史に採用したってだけでしょ 他の主人公にしても複数の彼女のルートを経由したのが正史っぽいし 高校時代についてはもういいと思うけど、あとの問題は14時点での行動についてだね まぁここは本編中では不明瞭な事が多すぎて厳しいかもしれんけど -- 2012-02-20 (月) 18:30:54
  • とにかく全てを混乱させてるのが「ヨリが戻った」だよな 14の紗矢香ルートで主人公(10)は困っている人を見過ごせないひたすら優しい人とされているから、家にあまり帰らないのも何か人助けでもしているのかと思ったんだけどな -- 2012-02-20 (月) 18:51:33
  • ↑ まぁマオが皮肉を込めて言ったのかも分からんし、父親はプロ選手だから遠征なんかで全然帰れないし、さやかの思い込みが強いだけかもしれない。五十鈴の様子だと許容範囲みたいだし、作中では妻子からは仲が良さげな描写もある -- 2012-02-20 (月) 19:06:13
  • ↑ プロ野球選手は基本単身赴任みたいなもんだしなぁ。年が経てば人は変わるだろうけど、それでも主人公(10)が五十鈴とさやかを裏切ってるとは思いたくないな。五十鈴が言ってた浮気癖ってのは、困ってる人を放っておけなくて結果的にそっちの方に構っちゃうっていう意味なのかなぁ。流石にガチでカズと不倫してたら五十鈴が許すとは思えないし。アルバムにあった非難され、誤解されってのは14後に仲直りした主人公(10)とカズをさやかが見て不倫だって誤解しただけなのかも。元恋人だった事は確定してるわけだし、仲直りしたら普通に仲は良いだろうから、子供なら誤解する可能性もあるだろうし。 -- 2012-02-20 (月) 20:06:28
  • ただまあ、その仮説も根拠が薄い想像に過ぎないってのは痛いところだね -- 2012-02-21 (火) 07:15:06
  • ただ主人公(10)がそんな悪い奴ではないと言う事だけは作中の表現などからなんとなく分かると思う 五十鈴が「優し過ぎるという事は時に人を傷つける」と意味深に言うイベがあるんだけど、これは勿論主人公(10)に優しくされた相手(恐らくカズ)の事を指しているのだろうし カズのアルバムの傷つきと合致する 優しい人間に相手が勘違いするのはあり得る話だし、やはり友人程度もしくは優しさ故の誤解等なのでは? -- 2012-02-21 (火) 12:41:42
  • 「感動の再会かと思ったら別の女とくっついてた」、勘違い、誤解、と真ルートで言われてたから恐らく五十鈴が本妻でカズはやっぱ親友止まりだと思ふ。よりを戻すって異性の親友(彼女ではない)との関係もいうらしいからね -- 2012-02-24 (金) 10:30:51
  • そりゃ初めは「ヨリが戻った」って見てえっ?ってなったけど、その他イベント描写等を見てれば友人または誤解だって事は割と簡単に予想つくと思うんだけどな 発売当初「ヨリが戻った」だけで不倫だ不倫だ騒がれたせいでそちらの方での認識が結構広まってしまったけど -- 2012-02-24 (金) 13:41:59
  • なんにせよ「よりがもどった」と言ったのがナレーションではなくブラックである事を忘れてはいけない。ブラックは仲間内の恋愛の出歯亀が好きな奴だ、そんな彼女が男女の仲直りの事を「よりがもどった」と皮肉っぽく言ったのかもしれないし、ブラックの中では男女の仲直り=よりを戻すなのかもしれない。多分これが全てだとおもふ -- 2012-02-24 (金) 16:28:07
  • もっとも「よりが戻った」という言葉を普通に捉えれば男女関係のことであり、それゆえに不倫を想起してしまうのはしかたないことだからねえ。結局どちらが真相かは藪の中だね。 -- 2012-02-24 (金) 17:43:42
  • 14で主人公(10)は困っている人を見過ごせない優しい人物とされている→五十鈴は主人公(10)のその優しさに対して時には誰かを傷つけてしまうのではないかと危惧する発言をしている→カズのアルバムに傷つき等とある これもう「ヨリが戻った」はカズ側が主人公(10)の優しさを勘違いしたものという事でほぼ決まりでしょ -- 2012-02-24 (金) 19:52:28
  • ↑ そう思いたい気持ちはよくわかるしそうであってほしいけど、ほぼ決まりというほど天秤は傾けられないと思う。あらゆる要素を全て好意的に見てやっとその結論に行き着くわけだからね。 -- 2012-02-24 (金) 20:48:05
  • まずそうであってほしいという願望が先にあって、じゃあ辻褄をあわせるためにはどうすればいい?ということで「浮気性→困ってる人を頬っておけない」、「ヨリを戻した→友人として、あるいは誤解だった」という感じに最も都合の悪いところをよい方向に解釈してるからね… そりゃ自分も後味の悪い結末にはなってほしくないけど、さすがにここまで補正を入れた説で決まりと言われても… -- 2012-02-24 (金) 21:09:41
  • 最終的には主人公(10)とは結ばれなかったけど、カズ自身は納得して前に進むってオチだと思ったんだけど。妻子持ちの男の家庭を引っかき回しておいて喜ぶような人ではないんだし。 -- 2012-02-24 (金) 21:44:32
  • こっから先はご想像にお任せしますってことだろうね。 -- 2012-02-25 (土) 00:25:16
  • 作中のイベントやアルバム描写等から↑×5のような流れを立てられる事に加え、スタッフは気になる人がいるだろうカズの幸せに関してリセット座談会で幸せは?→バッドエンドと回答し答え会わせまでちゃんとやっている 正直これだけの根拠が示されているというのにね -- 2012-02-25 (土) 01:11:12
  • 正直に言って悪い奴じゃない、優しすぎるってのは二股かける人物にふさわしくないどころか物凄くよくあるパターンだから、それを根拠にすることは二股説・友人説ともに無理があると思うんだよね… 結局プレイヤーがどう思いたいか次第でいくらでも解釈は変わってくるから、結論としては↑2ということしかいえないと思う。 -- 2012-02-25 (土) 09:23:47
  • この議論に終点はない、なぜなら用意されていないから。和那がよりを戻すことにいちゃもんをつけるのはナンセンス。例えば↑7のいちゃもんは既に創作が始まっている。和那がバッドエンドと言われたことを主張する奴も、頭が完全にステレオタイプになってる。何故わざわざ10から膨らませた和那の話を、リセット座談会で閉める?別にバッドエンドで終わらせたければ、ゲーム上で充分にその方向に持っていけたはずだ。よりを戻すなんて言葉も入れないし、むしろこれからはお先真っ暗のような言葉を入れる。しかし、当然和那がハッピーな方向に行くとも示唆されていない。今揃っている情報で、何故五十鈴が酸いを吸わなくちゃいけない。 この議論は互いの肯定派が云々というより、互いの否定派が頑なに押し通す姿勢でしかいないから、ここまで煩い議論になったんだ。 スタッフが正しいケリのつけ方でケリをつけてないのに、結論はつかない。 -- 2012-02-25 (土) 09:48:24
  • カズにとって悪くとられるような材料がたくさん置かれていて、それこそ相手は既に妻子持ち このような状況で主人公(10)との恋はまだわからないなんて考えるのはおかしいんじゃないのかな? 14での情報によると主人公(10)はいい奴らしいし、妻子との仲も別に悪いわけでもないし -- 2012-02-25 (土) 12:50:02
  • ↑ 浮気派だけど未来についてはそちらの言うとおり、おそらく主人公(10)と五十鈴はうまくやっていけると思うよ。ただ過去の話は別。14までの作中時間でカズと浮気してたということについては主人公(10)や五十鈴にとって悪い材料がたくさんあるわけで、そんな中で過去の浮気までなかったとするのはそれこそおかしいんじゃないかと思ってる。↑9のようにとことん都合よく解釈するんでなければね。 -- 2012-02-25 (土) 13:13:37
  • 都合よく以前に世間一般的に友達としてだろうよ -- 2012-02-25 (土) 16:15:41
  • よりを戻すって世間一般的には男女の仲が修復されることを指すから、そこを友達としてと解釈するのはまあ都合よくととられてもしかたないかと -- 2012-02-25 (土) 16:35:37
  • 確かにそれもそうだな じゃあ↑×14のようにカズ側が主人公(10)の優しさを勘違いしたという線かな 都合よくとか言ってる人もいるけど、本編中でちゃんと描写されている事なんだから何ら問題ないと思うが -- 2012-02-25 (土) 17:04:19
  • そもそも主人公(10)はカズのアルバム以前から家を空けがちな訳だし、14で主人公(10)が困っている人を見過ごせない優しい人とされている事から不倫野郎だってのも変だしね -- 2012-02-25 (土) 17:48:18
  • ↑×2 優しさを勘違いしているという描写はない。あくまでもその意見は、主人公(10)の行動が明らかになっていないため、創作の域は越えない。 -- 2012-02-25 (土) 23:30:48
  • ↑×2 そうだね。優しさからだってことで処理できる問題なら、不倫野郎なんて言われないもんね。 -- 2012-02-25 (土) 23:32:26
  • ↑×2 五十鈴が主人公(10)について時にはその優しさで誰かを傷つけてしまうのではないかと危惧する趣の発言をしている そして実際「ヨリが戻った」のすぐ後に傷つき等とあり合致している -- 2012-02-25 (土) 23:54:58
  • 個人的には×13↑の意見に賛成で、優しい人間だからといって不倫しないという根拠にはならないし、優しいから不倫してしまうという根拠にもならないと考えている。あとひとつ気になっているのが、「優しすぎて人を傷つける」って、下手すると一昔前の恋愛小説で浮気性の人間に使われそうなフレーズに聞こえるんだよねえ。五十鈴がそんなつもりで言ったとは思いたくないけど、なんかそういう意味にもとれそうな言い回しなのが怖い。 -- 2012-02-26 (日) 09:56:38
  • ↑ 主人公(10)は14で困っている人を見過ごせない優しい人物とされていて、妻子を二の次にしてまで何か人助け的な活動をしてただろうからこそヒーローであるカズとの接触がある訳で そんな人物が不倫するだなんて普通は到底考えられないと思うが あと五十鈴は主人公(10)の困っている人を見過ごせないような優し過ぎる所を「時には傷つける」と言っている事からもそういう言い回しでないのは簡単に分かる 結果としてカズが主人公(10)との関連で傷ついてしまっているであろう事は事実だし これらから「ヨリが戻った」はカズ側の誤解、または友人程度と考えるのが妥当でしょ -- 2012-02-26 (日) 11:20:00
  • 考察wikiで言っていいことじゃないかもしれんけど「どちらも十分ありえる」だと思うんだよな。同じ材料でもどちらの説を推すかで全く解釈変わってくるもの。 -- 2012-02-26 (日) 11:34:18
  • 上の方にも書いてあるけどブラックが皮肉込めてヨリが戻ったって言ってるかもわからんしなぁ… -- 2012-02-26 (日) 12:08:46
  • すべてが裏返って解釈できるからね。よりが戻ったは単なる皮肉でからかっただけ、優しさが傷つけることもあるは優柔不断な八方美人って感じに。特に後者はねえ、主人公(10)が優しい人物であることは疑いようがないけど男女関係においてはものすごく悪い方向にもとれちゃうのが… -- 2012-02-26 (日) 12:48:21
  • 誤解か不倫かどっちにしてもカズは傷ついてしまってるんだよね 五十鈴の発言との合致で主人公(10)関連である事は証明されているし -- 2012-02-26 (日) 12:49:21
  • ↑ そこは確定でいいんじゃないかと思う。そこに至るまでの過程については決着させることは出来ないと思うけど。 -- 2012-02-26 (日) 13:20:23
  • レスが進んでしまったので、今一度書き直す。よりを戻すことが和那の勘違いか否かという話について。これを勘違いである、もしくは勘違いではないとたらしめるには、確実にわからないといけない条件がある。それは主人公(10)が“具体的に"何を和那にしたのかということ。もしかしたら、無言で和那の頭を撫でただけかもしれないし、本気でよりを戻そうとキスをしたのかもしれない。しかし、当然主人公(10)が(口伝いではなくアイコンとして)本編に登場し、アクションを起こすことはなかったので、結局主人公(10)が和那に対してどんなアクションを起こしたのかは分からず終いだから、和那の勘違いであるとも、勘違いではないとも言及することは不可能である。(仮にこのレスに反対意見がある場合は、主人公(10)が具体的に何をしたのかを立証出来なければ、この論を否定することは出来ません) -- 2012-02-26 (日) 21:03:25
  • カズの勘違い説をちらほら見るけど、ヨリを戻した発言はあくまでもブラックなんだよな。その場合ブラックも勘違いしてる事になるんだよな。カズはともかくブラックはそういうのやたら詳しいから勘違いって事はなさそうなんだが。アルバムでわざわざややこしい皮肉言う必要もないだろうし。まあ、カズがブラックにヨリを戻したって言っただけなのかもしれないけど。個人的にはピンクが言ってた大丈夫なのかしらねぇってのが何をさしているのか気になるんだが。 -- 2012-02-26 (日) 21:44:38
  • どの道カズは主人公(10)関係では傷ついて終わっているのだろうし(五十鈴の発言との合致等から)、結末が分かっているならもういいんじゃない 「ヨリが戻った」は主人公(10)の優しさをカズが勘違したものなのか、それとも浮気にまで発展していたのかは不明のままだけど 14での主人公(10)の行動は作中から分かる事では断定しずらいし、各々判明した事から想像すれば -- 2012-02-26 (日) 22:52:23
  • ↑ これだけ拗れているのはおそらく「浮気があったこと自体が許せない」という人がそれなりにいるからだろうね。結末がどうであれ、その過程で五十鈴を傷つけたのは許さない!みたいなものを感じる。 -- 2012-02-27 (月) 10:45:23
  • ↑ それはあるね。五十鈴を傷つけたことについてもそうだし、なんやかんやでみんな主人公(10)を気に入ってたから、失望から来る反動で主人公(10)に対するバッシングが凄まじかった。 -- 2012-02-28 (火) 01:02:27
  • もともと主人公(10)に二股イベントがあったことを忘れてる人が多いんだろうか。 -- 2012-02-28 (火) 01:58:59
  • 14での主人公(10)はかなりいい人とされていて紗矢香の正義感の強さももちろん主人公(10)から来ているのだろうし、そんな人物が浮気だなんてくりゃそれはしっくり来ないわな -- 2012-02-28 (火) 03:46:49
  • 14だけのイベントで考察するのが正しいってわけでもなし、騒がれても仕方ないと思うが。確定しない以上、これからも騒ぐなって言うのは無理があるだろう -- 2012-02-28 (火) 14:25:01
  • 14で主人公(10)の人柄のよさが強調されてるのが面白いところだと思っている。元々主人公(10)は二股イベントが用意されてるような人物ということを合わせて考えると、浮気や不倫といったマイナスの印象を和らげるために長所を強調する表現を入れたのかな、と。 -- 2012-02-28 (火) 18:36:31
  • 五十鈴が主人公(10)の優し過ぎる所に関して時には誰かを傷つけてしまうのではないかと危惧する発言をしている→ カズのアルバムで「ヨリが戻った」の直ぐ後に傷つき等とある この点についてどう? -- 2012-02-28 (火) 18:52:00
  • ↑ 相手は妻子持ちだし結局成就はしなかったんでしょ カズ本人も今生きているこの瞬間が幸せなら終わりはバッドエンドでも構わないって言ってるしね -- 2012-02-28 (火) 19:24:04
  • 誤解され、非難されって部分がほぼスルーされてるけど、これはどうなんだろうか?当てはまりそうな人いたっけ? -- 2012-02-28 (火) 19:30:42
  • ↑ あまりよくない表現だしそれ関連か、はたまた別の何かって所じゃない -- 2012-02-28 (火) 19:52:54
  • 誤解はわからないけど、非難はさやかあたりならしてもおかしくはないんじゃないかと。ただそういった不幸を運んできてるのがさやかの超能力だとしたら、非難してるのはさらに別の人物なのかも。 -- 2012-02-28 (火) 20:07:48
  • 特に誤解や非難の内容は考えてないけどヨリが戻ったの直後だし、スタッフ的には察しろよって感じでしょ -- 2012-02-28 (火) 20:29:14
  • ↑×7 そこまでいくと結論ありきの妄想になってるよ。考察と妄想はわけないと -- 2012-02-28 (火) 20:39:22
  • 五十鈴を救って、カズのことはずっと気にかかって仕方がなく、紫杏は助けようとしたが叶わず。この3人に関われば10時点での裏社会に踏み込むことになるわけだし、やっぱりお人好しなんだろうさ。紫杏を救えるただ一人の人物だから、どうしてもマイナスな方向に考えられない -- 2012-02-29 (水) 20:49:17
  • お人よしってのに良いイメージを持ちすぎなんじゃね。プラスに解釈しようと思えばいくらでもできるし逆も然りだし(特に浮気に関しては)。結論に結びつけるんじゃなくてそう思いたいってだけならそれでいいんだろうけど -- 2012-02-29 (水) 21:15:35
  • ↑ 浮気説は元々五十鈴の「浮気性」発言とブラックの「ヨリが戻った」発言が事の発端だっけ?主人公(10)が潔白なら最初からそういう言い回しにすれば良いだけの話なんだけどな。この2人の言い方だと誤解を招くし。 -- 2012-02-29 (水) 21:49:44
  • 五十鈴が浮気性って言うイベントって何処?自分がさやか真ルートをやった限りでは見当たらなかったと思うんだけど... -- 2012-02-29 (水) 22:08:43
  • 浮気性とは言ってなかったような。言葉が一人歩きしてるのかね…まあなんにせよ結論なんて出せないだろう。ブラックは当たり前だが五十鈴もあくまで他人の視点でしかないわけだし。妻の方が信用できると言えばそうだが -- 2012-02-29 (水) 22:28:36
  • 情報追加するならブラックのよりを戻した発言と五十鈴の夫評価についてかな? -- 2012-02-29 (水) 23:54:24
  • ↑ 主人公(14)に夫と性格やら行動が似てるとは言ってたよね。やっぱ純粋過ぎるんかね五十鈴の夫は -- 2012-03-01 (木) 00:14:30
  • 主人公(14)っていうほど純粋だっけ。そんなイメージはあんまりないが -- 2012-03-01 (木) 00:41:28
  • そういや五十鈴は14主に対して10主に似てるって言ってたんだよね 本当に浮気をするような人物だったら娘の親人である小学6年生にこんな事を言うだろうか -- 2012-03-01 (木) 00:52:59
  • 言うんじゃない?無論浮気癖なところあるなと思っても(*別に14主に対してそんな描写ないけど)、明らかに仄めかすような大人気ない態度は出さないだろうけど。 -- 2012-03-01 (木) 07:23:28
  • ↑↑↑14主はメガネ親達の影響で少しスレてるだけであって、子供特有の純粋さはあるだろ -- 2012-03-01 (木) 20:01:04
  • 浮気が独り歩きしてるけど、「最後には自分を選んでくれると信じてる」というのは私と他人助けの2択のことじゃないの。14での行動は紫音が死んで似た境遇のカズがほっとけないので奔走してるという捉え方じゃだめかな -- 2012-03-10 (土) 13:33:36
  • とりあえず紗矢香ルートで出てくる10主に関する情報追加を誰か頼む なんか言葉が独り歩きしてる所も多いみたいだし -- 2012-03-10 (土) 14:26:57
  • エンディングで火星行きに反対するなど娘を気にかけてる情報はある。あとカズを襲う不幸については紗矢香の欲求が満たされた火星に行くルートでも起こるので紗矢香と関連性はないと思われる -- 2012-03-10 (土) 16:20:24
  • ↑ さやかの能力が原因だと強く主張する気はないんだけど、それで関連がないというのはちょっと弱い気がする。というのもカズに不幸が訪れるのがどのタイミングかははっきりわからないので、さやかが一生涯カズと再会することがなかったと確定できなければ火星に行くルートでも特に矛盾はしないので。 -- 2012-03-10 (土) 21:31:56
  • 火星には丸3年間も行ってるんだし特に関係ないでしょ それに紗矢香は14主に夢中でもはや親の事はあまり頭にないようだしね -- 2012-03-10 (土) 22:26:13
  • ↑2 確かに根拠としては弱いね。10で五十鈴の能力が主人公に不幸を呼んだこと、その能力が紗矢香に受け継がれていること、カズが高い確率で10主の浮気相手であったこと…等を重ね合わせて考えると自然な流れになるってのもあるし。 -- 2012-03-11 (日) 12:09:37
  • 浮気までいってたのかどうかは分からんけどな カズのその後に関しては誤解されとあることから周囲に関係を誤解されただけなのかもしれんし、五十鈴が10主の優し過ぎる所について時には誰かを傷つけてしまうのではないかと発言していてカズのその後に傷つき等ともある事から10主の優しさを勘違いしたのかもしれんし -- 2012-03-11 (日) 14:32:53
  • 五十鈴の傷付き発言はシナリオに准えて考えるなら、人助けに奔走するあまり身近な人を寂しい思いをさせて傷つけるという意味合いでカズは関係ないんじゃないか -- 2012-03-11 (日) 15:49:55
  • ↑それ言ってる時14主はポカーンって感じで明らか自分達の事を言ってる感じではないよ どの道14での10主の人物像と不倫はかなり相違している -- 2012-03-11 (日) 16:00:20
  • しかし「よりが戻った」でその人物像が崩れ去るというw まあよい描写も悪い描写も素直に受け止めるなら、「女にだらしないところを除けば優しくていい奴です」ってところかね。現実でもそんな奴はよくいるし。 -- 2012-03-11 (日) 16:12:15
  • ヨリが戻ったは誤解されたって線もアリかな 一応元恋人だしアルバムの誤解されにも繋がる そもそもカズだって他人の家庭を壊してまでアレするような人ではないでしょ -- 2012-03-11 (日) 16:20:25
  • 確かに、14主との話では不倫してまで10主と居たいというふうな事は感じられなかったし、友人として仲が戻ったという可能性も、無くも無いという事ですよね。 -- 2012-04-17 (火) 16:45:34
  • なくもない。けど言葉の響きとしては違和感がどうしてもあるね。 -- 2012-04-18 (水) 17:32:38
  • ↑×13 10主が紫杏の死のことを知っているとは思えないが、少なくても12と13の間の時点で10主とカズは再会したし、その時にカズが今どんな立場にいるかということを10主が知った可能性がある。いくら家族間がぎくしゃくしているとはいえ長期間家に帰ってない(少なくとも13と14の間から14エピローグまで)のはおかしいと思う。そう考えればカズがほっとけないから奔走していたという事も一理あるな。 -- 2012-04-28 (土) 15:03:55
  • 五十鈴とカズの超能力を研究する為に、眼鏡が10主の記憶弄くったとかはないか? よく考えたら、人質にとられたり脅迫の材料にされたり、かなりあの眼鏡に利用されてるんだがな、10主は。 -- 2012-05-02 (水) 07:50:48
  • ↑ 眼鏡って桧垣先生のこと?いくら記憶を弄くっていたって心は変えられないと思うぞ。10主がカズのことも五十鈴のことも好きであることは変わらないだろうし誰にも変える権利はないと思う。今回の件で桧垣先生のことを出すのは見当違いだと思うぞ。 -- 2012-05-02 (水) 11:58:42
  • いや、ただの二股の理由付け。桧垣としても、10主と二人が親しい方が利用しやすいから、二股に罪悪感を抱けないようになにかされたとか。 -- 2012-05-02 (水) 22:31:18
  • でも紫杏とは親友ってだけだしカズとも友達として付き合っていたんじゃ -- 2012-05-03 (木) 18:23:21
  • ↑だけど朱里が「付き合っていた男と引き離した」って言ってたからただの友達関係とは思えない。カズと朱里だけが勘違いしていたとはさすがにないと思う -- 2012-05-05 (土) 22:07:31
  • 結局そこが引っかかるんだよなあ。五十鈴ストーリーで行くと、10主は卒業した頃には結婚しているわけで……そんなのを、朱里がコメントしないというのは違和感が大きすぎるし。 -- 2012-05-05 (土) 23:54:54
  • それらの描写を全て素直に受け取るなら、カズと付き合いつつ五十鈴とも交流を深めており、朱里によってカズと引き離された後にすぐに五十鈴と結婚。そして結婚後もカズには未練が残っていたので再会してからヨリを戻してカズのために奔走。でも五十鈴は10主が戻ってきてくれると信じて待っている。こんな感じかね。 -- 2012-05-06 (日) 08:32:36
  • ↑それが現在一番納得できる10主の動向だな。 -- 2012-05-06 (日) 09:09:29
  • 10のカズルート通りに正史が運ばれてない可能性もあるよね -- 2012-05-13 (日) 17:34:30
  • カズ√自体は辿ってると見ていいんじゃないの?朱里と一緒に逃げてるとか付き合っててカズが別れを切り出したとか -- 2012-05-13 (日) 21:10:06
  • ↑×9 伏線が全くないから「檜垣先生を出すのは見当違い」ってのは同意だけど、バットエンドの特別反省室を考えれば彼ならやる気と設備さえあれば心ぐらい幾らでも弄れるだろう。 -- 2012-07-18 (水) 09:23:44
  • 紗矢香トゥルーエンドを見ると10主がカズと浮気してると後味悪過ぎだけど、水木と愛が浮気で子供まで作ってる辺りパワポケではむしろ王道展開。数年後のカズに10主似の子供がいても驚かないな -- 2012-07-18 (水) 13:08:54
  • それだと10主がさらなるクズになってしまうぞ。嫁と娘がいるのに別の女と子作りする主人公なんてヤバすぎだろ。 -- 2012-07-27 (金) 13:05:34
  • ↑前例があるのでパワポケの登場人物としてはその行動した可能性も存在するのかなと。男2人女1人か、男1人女2人かの違いで。この世界は10人以上の嫁がいるメガネ一族の父親がいるぐらいだし -- 2012-07-28 (土) 14:55:32
  • 諦めたら? 10主は女癖悪いってのを否定する根拠はないだろ。←というコメントを打ったら勝手に消されてたんだがどういうことだ? -- 2012-11-06 (火) 19:19:41
  • 主人公(10)は馬鹿なんだという事はこういう点に関しても馬鹿だということでは? -- 2012-11-20 (火) 15:46:38
  • 馬鹿と誠実は別物じゃね -- 2012-11-21 (水) 18:45:12
  • 10の五十鈴ルートを見る限りでは片方を切り捨てるっていう選択ができない人なんだろうね。あと気になってるんだが10主がカズと「よりを戻した」ってのは本編後の話と考えていいんだよな?作中のカズの様子を見る限り喧嘩別れして和解できて無いっぽいし。 -- 2012-11-21 (水) 21:48:28
  • 「ヨリを戻した」は真央の台詞だということの他に、機嫌の良いカズを鬱陶しそうにしていたピンクに対して放たれた台詞だってこともヒントかなと思う。一般的な意味じゃなくて、皮肉めかした冗談であ可能性も多々あると思うよ。 -- 2012-12-14 (金) 16:32:25
  • ↑可能性の捏造にしか見えない。 -- 2012-12-15 (土) 14:21:03
  • 結局自分の結論は自分の中でとどめておけばいいだろ。 -- 2012-12-17 (月) 22:14:42
  • 上2 正直可能性だけなら何とでもいえる上に、否定のしようもないからね…  -- 2012-12-22 (土) 13:28:07
  • それにしても、しあーんバッド、五十鈴グッド、カズグッドを同時にやってるなんていつ練習してたんだか -- 2012-12-24 (月) 17:44:30
  • イベント進行は週単位だから選択したイベントの話以外はずっと練習してると思う。週はさんだ時の映像も練習風景だし。 -- 2012-12-24 (月) 20:27:16
  • ↑に付け加えると紫杏とカズはたいてい10主がかかわってないところで話が進んでる。 -- 2012-12-24 (月) 20:33:46
  • 五十鈴と別れたって言ってる奴はNTR好きなのか?一般常識で考えて仲直りしただけか、カズの勘違いだろ?12の時点で一回別れてるんだからその後どうくっつこうが自由、んで「優しすぎる」とまで表現される10主が別の女のとこにいくわけが無いだろ。二股だって「優しすぎて」誰も不幸にならないように動き回る結果なんだから -- 2013-01-12 (土) 23:10:18
  • ↑「ヨリが戻った」の解釈によるんだけどもとが恋人関係でなくても意味は通るんだよなあ。カズが10主に惚れてたのは間違いないだろうけど。友達以上恋人未満って表現が一番しっくりくると思う。10のイベントもそんな感じだし。 -- 2013-01-12 (土) 23:43:40
  • 五十鈴と別れたとはもう誰も言ってないような。せいぜい浮気(不倫)をしたかしてないか。しっくりくるってのはあくまで個人的にならそれでいいんじゃないかな。結論は絶対に出ないんだし -- 2013-01-13 (日) 10:53:58
  • そもそも紗矢香トゥルーやったら別れてないなんてすぐに解るのにな。 -- 2013-01-13 (日) 11:06:04
  • 7主も真央がいなくなったルートでは玲奈とつきあってるし、そういうことじゃないの -- 2013-01-17 (木) 09:50:22
  • で、結局五十鈴の「旦那が浮気性」っていう発言はどのイベントなの? -- 2013-02-15 (金) 00:11:20
  • ↑クリスマス?かバレンタインの時に主が天月家に行く→帰る時に五十鈴が「あの人は最後には自分を選んでくれると信じてる」と言ってくるイベントがあった。うろ覚えですまん -- 2013-02-15 (金) 10:23:01
  • ↑そのイベントでは五十鈴が事情を把握してるっぽいってことしかわからんと思うけど。どっから浮気性って言葉が出てきたんだ? -- 2013-02-16 (土) 06:14:19
  • 和那の項目で「高校時代に付き合っていた男と別れた」と書いているのですが付き合っていたっていうのはどこで解りますか?朱里ルートのイベントで「好きだった人と離れ離れになった」と言っているのは確認できたのですが。 -- 2013-03-27 (水) 03:28:58
  • 既出かもしれんが、紫杏に親友と言われてるなら自治会を通しての交流っていうのもありえると思う。和那ともそこで大分親しくなるし、好感度上がるから和那が惚れるのも理由としては説明できる。上にある和那と五十鈴をほぼ同時に進んでて和那が学校から消えたから五十鈴とくっついたってのが一番筋が通ってるけど、紫杏とまで付き合っていたかというと微妙じゃないか?3股五十鈴和那グッド紫杏バッドも十分ありえるが主人公が優しい、意識してやったわけじゃないという仮定なら屋上で桜空を放っておくとは思えんし。 -- 2013-03-27 (水) 23:11:01
  • ↑11で紫杏は「親友」っていってるから自治会を通しての交流があった可能性は高いが、付き合ってた可能性はもともとない。実際10やってたらわかると思うけどグッドルートに入らない限り彼女にはならないしな。あと和那とは11以降で恋人関係にあったと明言されてないとはいえ親友以上の関係ではあったぽいから紫杏ルートがメインだったとも考えにくい。まあそれ言い出したらゲーム上は3人のうちのどれとも同時攻略は不可能なんだけどね -- 2013-03-27 (水) 23:55:45
  • カズのイベントいままで面白かったのに14でいきなり五十鈴がでてきてカズと10主人公が不仲だったのが残念だ。 -- 2013-04-04 (木) 16:48:20
  • ↑別に不仲ってことはないんじゃないか?12のアルバムで再会してたときもそんな感じはしなかったし -- 2013-04-04 (木) 17:28:28
  • 12の時点で結婚してるって話はあったから、12で再会→すでに結婚してることを知ってケンカ別れって流れは構想としてあったと思う。 -- 2013-04-04 (木) 18:15:28
  • ふと思ったんだけど、ヨリが戻ったのって、10主と天月のことだったんじゃないの -- 2013-05-22 (水) 00:54:04
  • カズの機嫌がいい理由聞かれた答えとして「ヨリが戻った」と言ってるからそれはちょっと無理がある。そもそも10主は一時的に家を空けてるだけで五十鈴と仲違いなんかしてないし。 -- 2013-05-22 (水) 03:00:04
  • 思ったんだが、しあーん、カズ、五十鈴の三股じゃないか? -- 2013-05-22 (水) 07:18:03
  • 紫杏は10主のことを「親友」と言ってるのでそれはない。あとこっちも気になることがあるんだけど11で10主とカズが「付き合ってた」って明言したイベントってあったっけ?「好きな人」って言ってるのはイベントで確認したけど。 -- 2013-05-22 (水) 09:33:04
  • それじゃ、五十鈴、カズの二股か? -- 2013-05-22 (水) 17:36:05
  • その可能性が高いと思われるけど、五十鈴と付き合っていてカズとは友人関係でカズがかってに10主と恋人関係だと思い込んでた可能性もないことはないと思う…まぁ、そんな事ないと思うけど -- 2013-05-22 (水) 17:56:08
  • 天月と、カズを二股してたら桧垣が何か言いそうだけどな。 -- 2013-05-22 (水) 21:33:26
  • ↑×2 カズは少なくとも10の時点で10主と五十鈴が付き合ってるのを知らなかったみたいだから可能性としては十分ありえると思うぞ。 -- 2013-05-22 (水) 22:21:29
  • 個人的なイメージだけど、カズってそういう勘違いしそうなんだよな -- 2013-05-24 (金) 14:35:21
  • 実際のところ、カズも付き合ってたとは言ってないんだよね。でも、離れる前からずっと好きでようやく再会した相手には当時から彼女がいてしかも結婚してたってなったらショックを受けるのも仕方ないことだと思う。 -- 2013-05-24 (金) 17:27:59
  • そんなふうにショックを受けたカズにあったら10主ならほっとかないと思うし、そういったことでまた色々と誤解もひろがっていったのかもしれないね -- 2013-05-24 (金) 19:28:11
  • もう二人いるって脳内保管したい。10主あんま嫌いになりたくない -- 2013-05-25 (土) 02:53:58
  • 別に二人いると思わんでも上で言ってるように二股じゃなかった可能性も十分あり得るけどな。 -- 2013-05-25 (土) 06:07:21
  • カズと天月の二股は色々無理なんじゃないかな。紫杏や朱里にばれると思うし、自治会にもばれると思うし。 -- 2013-05-25 (土) 10:29:29
  • たしか五十鈴との付き合いは生徒会にばれないようにしてたんだっけ。これはカズが付き合ってたことを知らない理由にもなるな。桧垣は知ってたが、付き合ってもらった方が研究に役立つだろうからばらしてないだろうし。逆にカズとの付き合いについては紫杏は黙認してたんだよね。親友レベルの付き合いだったら五十鈴には話してた可能性はあるか。14での察しの良さを考えると。 -- 2013-05-25 (土) 13:50:44
  • 五十鈴とカズのキャラ的に二股難しそうって感じがするのは俺だけ? -- 2013-05-25 (土) 16:06:31
  • ゲーム上の話になるが、五十鈴は他に彼女がいると告白しても失敗するようになってるんだよね。 -- 2013-05-25 (土) 16:12:15
  • あくまで仮説だが10の主人公は二人いるんじゃないのか別個体で -- 2013-05-25 (土) 23:08:01
  • 10は他の作品と違って、主人公がタイムパトロールだったり、サイボーグだったりしないし、天道のライバルというのもマネしてみんなが言ってたからな -- 2013-05-26 (日) 00:25:52
  • 当時の親切高校のキャプテンが二人いたとでも言いたいのか?無理ありすぎだろそれは。それに自称は何人かいたが天道に直接ライバル認定されたのは10主だけだ。 -- 2013-05-26 (日) 00:41:27
  • 二股してたらカズとも天月とも関わりがあった桧垣なら気づくと思うし、気づいてたら天月にそのことを言って10主を言って -- 2013-05-26 (日) 01:17:04
  • 二股してたらカズとも天月とも関わりがあった桧垣なら気づくとおもうし -- 2013-05-26 (日) 01:18:18
  • そもそも10主が二股しようとしてもできなさそうなんだよな。あの頭じゃ -- 2013-05-26 (日) 02:17:09
  • 11以降でカズが付き合っていたと言われてなかったとおもうんだよな。好きな人がいたというのは浜野がいっていたけど -- 2013-05-27 (月) 23:15:56
  • 自分も付き合っていたって言ってたの見た覚えないけど本文が間違ってるのかな?本当に言ってなかったなら修正した方がいいと思うけど。 -- 2013-05-28 (火) 02:05:31
  • 11の朱里イベントを見直したところ、やはり朱里は「好きな男」と言っており、「付き合っていた」と明言した場面はありませんでしたので修正しておきます。 -- 2013-06-25 (火) 01:45:10
  • 浮気性って下半身的な意味なのかね。不倫はまずいとバカな主人公でもわかるだろ。まあ、妻子を差し置いて他の女に構うのも正直微妙だけどさ -- 2013-08-03 (土) 01:44:09
  • それ以前に浮気性って単語は作品中に出てくんの?見た覚えがないんだけど? -- 2013-08-03 (土) 02:29:36
  • 五十鈴とカズの三角関係というよりも、結局10主と紗矢香の交流がなかった事が悪いと思うんだけどな。一方でカズの物語を進めてきたってのもある。 -- 2013-08-04 (日) 21:34:12
  • あと真ルートのさやかって超能力残ってるの?マナ的な意味で。カズも超能力を失ったと言われてるから紗矢香の能力が動向ってのはないと思う。ただ紗矢香が14主に宇宙に連れて行ったからヨリ戻しに行ったとかなるとそれはそれで…… -- 2013-08-04 (日) 21:37:35
  • ↑それたぶん時系列が逆転してる。紗矢香が火星についていく話をしてるとき父親が火星行きに反対してたって話があるからそのときにはもう戻ってきてる。カズと和解できた(ヨリが戻った)から帰ってきたって考えるのが妥当だろう。 -- 2013-08-05 (月) 01:48:01
  • 紗矢香ルートやってるとキャッチボールしてやったりとかの話も出て来てるし娘への愛情がないわけじゃなさそうなんだよな。ただどう足掻いても紗矢香が真ルートでああなった元凶が10主にある事とカズのハッピーエンドがへし折られた事は変わらないわけで…… -- 2013-08-07 (水) 00:52:23
  • 紗矢香は「お父さんが家に居ない事」から寂しがってたわけだから、「浮気」じゃなくて「12の後にヒーロー達と交流を持ったことからの協力」とかでも紗矢香がああなる事に繋がると思うんだが。ただその場合でもカズフラグがへし折られる事は確実なんだが、ホンフーのコードネームだそうだし。 -- 2013-08-07 (水) 01:23:42
  • 14主がいたから安心してたってのはあるだろうな。その結果14主がひどい目に遭ってしまったから火星行きには反対したって考えると合点がいく -- 2013-08-07 (水) 02:21:40
  • 考察にも書いたけど11の時点で「10主は五十鈴と結婚した」って設定を共有出来てたんだろうか。当時のシズヤが10主と五十鈴の話題を出すのも違和感あるが。仮に五十鈴グッドが正史なら11の1年目~2年目には紗矢香生まれてるはずだし。五十鈴が正史と前提にするなら紫杏くらいは10主が既に結婚してる事を知った上でカズには気遣って何も言わないとかやりそうだけど。 -- 2013-08-10 (土) 20:48:37
  • ↑正直11の時点ではそういう設定は考えてなかったと思う。天道についても10の時点で「キスをしたら子供ができると思ってた」とかいう設定があったし。ただ、11のカズとの関係について「カズの片思いだった」っていう解釈ができるようになってたから12以降に五十鈴の話を取り入れたのではないかと。 -- 2013-08-10 (土) 22:10:31
  • 率直な疑問になるが、なぜ「ヨリがもどった」という微妙な表現を使ったんだろう。さやかに対して10主が愛情持ってることがイベントから伺えるし、スタッフが10主を浮気癖のある悪者にしたいとは個人的に思えないが。 -- 2013-08-10 (土) 23:16:00
  • 10主がカズと浮気してたかは少なくともジオット軍との決着がつくまではないと思うんだよね。カズ自体もそんな余裕ないと思ってるだろうし。12の時点でヒーローと10主の接点は生まれてるんだから、カズは断っても真央やピンクを通してヒーローに協力してたとかでも紗矢香が寂しがる理由にはなると思う。紗矢香が真ルートでああなったのって嫉妬もあるんだろうけど表向きには「異能バトルに混ぜてくれなかった」って事の不満も大きいだろうし。 -- 2013-08-11 (日) 03:58:49
  • 全部終わった後に親切高校時代の仲間集めて同窓会で呑みにでも行ったんじゃないの? 10主とカズだけじゃなくて越後とか朱里とかも一緒に。どっちにしてもカズが割食っちゃうんだけど14での扱い見ると「10主は天月母子が第一でカズとは昔の友達だと思ってる」というのが一番しっくり来ちゃうのがなんとも。ホンフーのバッドエンド発言とか込みで。 -- 2013-08-11 (日) 04:02:52
  • ↑×3娘に愛情を持っていても浮気をすることはあるし、それどころか妻に愛情を持っていても浮気をすることはある。二股イベントがある時点で後半についてはただの願望 -- 2013-08-14 (水) 01:47:34
  • 二股イベントがあるなんて全く根拠にならんし、浮気だと14の五十鈴のセリフとつじつまが合わなくなる。 -- 2013-08-14 (水) 02:07:54
  • ↑全く根拠にならないと思うなら理由ぐらい書いてくれ。スタッフがそうしたいと思えないなんて思うほうが根拠がないだろ。五十鈴のセリフも決定的な矛盾でない以上否定はできない -- 2013-08-14 (水) 10:14:46
  • ↑10の時点では主人公の行動はある程度プレイヤーに委ねられるから起こりうるイベントを網羅したらキャラ付けが一貫しなくなる。ましてや正史で起こってないことが確定してる二股イベントを持ち出して正史でのキャラを主張するなんて論外。 -- 2013-08-14 (水) 12:28:36
  • ↑正史で起こってないからイベントを無視するってほうが論外だろ。都合のよい可能性だけ考慮するってのは考察じゃなくて妄想だよ -- 2013-08-14 (水) 13:18:31
  • ↑全イベントを網羅するとキャラ付けがぶれてしまう場合、起こりえないイベントは無視するのが基本だと思うけど、まあそれは人それぞれだからいいよ。ところで、↑×2の「決定的な矛盾じゃないから否定はできない」ってのはずいぶん都合のいい解釈だと思うけどそれについてはツッコまんのか? -- 2013-08-14 (水) 14:08:28
  • ↑自分の考えた基本に基づいて考察するのはどうなんだ。というか人それぞれなんて逃げ道使うぐらいなら最初から発言しなきゃいいのに。↑×4は都合のよい解釈だね。だから結論が出るってものでもないが -- 2013-08-14 (水) 15:49:05
  • ↑正史で起こりえないってのを置いといても二股イベントって明らかにグッドEDの両立はまずいから無理やり挿入したとしか思えないイベントだよね。妙子ルートの流れとか台無しにしてるし、若菜イベントでの主人公の在り方にも矛盾してる。ペナルティの重さを考えるとスタッフにとっても触れてほしくないイベントだろうし。はっきり言って他者の意見を否定する根拠としては弱すぎるよ。 -- 2013-08-14 (水) 18:54:55
  • あえて「10主は天道のライバルキャラ」という事を引き合いにすると、いけ好かないライバルキャラ的なポジションとしては意外と間違っちゃいない気がする。野球の方が大事と言いながらも天道と若菜の関係は一図っぽいし。 -- 2013-08-14 (水) 21:22:08
  • 良く考えると紗矢香の14主に自分に目を向けさせたがるヤンデレ気質も、新天道ルートでライバル扱いさせたがる10主を客観的に見たら似てなくもないというか。まぁさやかの独占欲の裏付けとして10主の浮気疑惑みたいなのが飛び出してきた気がしないでもない。 -- 2013-08-14 (水) 21:39:43
  • ↑X2 五十鈴ルートのテーマが「野球と彼女の両立」にあったことを考えると、「野球一辺倒の天道」と「野球と家庭を両立させてる10主」はいい対比になってると思う。 -- 2013-08-14 (水) 22:33:56
  • 別に -- 2013-08-15 (木) 11:06:56
  • 正直14での10主って天月母子が第一で、カズの事は親切高校時代にどっか行った友達と見てる方がしっくり来る気がする。紗矢香がなんだかんだでファザコンなのに対して、カズはリセット座談会でホンフーのコードネームだし。ヒカル・ハンナもそうだけど本筋では主人公との恋愛ネタ入れてなかった気がする。まぁ正史での親切高校編が何股畜生ってのは変わらんが。 -- 2013-08-15 (木) 14:10:59
  • ↑五十鈴が恋人で紫杏・和那が友達だったら五十鈴一筋じゃん。 -- 2013-08-15 (木) 14:43:00
  • ↑少なくとも11の紫杏は10主のことを友人と呼んでるんだよな。「ヨリが戻った」も単に色々終わったから再会出来て、紗矢香が火星ロケット行く事になったショックで10主が飲みにつれてったのを勘違いしてる可能性も… -- 2013-08-15 (木) 16:23:16
  • そういや紗矢香ルートでカズが出て来るけど紗矢香が嫌悪示しまくるイベントで思ったけど、14主やカズって「カズの好きな人」と「紗矢香の父親」が同一人物だって気づいてたんかね。これをイコールで結んでるか否かで大分変ってくると思う。 -- 2013-08-15 (木) 16:25:19
  • 「11の描写」の項目で気になることがあるんだけど、プロ野球選手が一般の人と結婚してるのって簡単に解るもんなの? -- 2013-08-15 (木) 23:06:09
  • 簡単にわかる。1年目で籍入れたら10主選手結婚とかほぼ確実にスポーツ紙で報道されると思う。天道のライバルで注目度も高いろうし -- 2013-08-15 (木) 23:49:55
  • 紗矢香がお父さんの話をする時に、甲子園に行ったって言っただけで、その時キャプテンだったことに全く触れないのが気になる。もしかして、紗矢香のお父さんは10主じゃねぇんじゃねーの? -- 2013-08-18 (日) 01:16:56
  • ↑×3 カズ・朱里はヒーローやってて知らなかったと考えることは出来る。12で再会出来たのは12主かピンクがネットで調べたとか簡単な事かもしれん。何よりナマーズとホッパーズには親切高校時代の仲間とか友人とか関わってるからなぁ。 -- 2013-08-18 (日) 01:46:46
  • ↑×2 カズも五十鈴も背景が重すぎて10主複数説とか無茶しなきゃあかんし。 -- 2013-08-18 (日) 01:50:52
  • 「カズは総合的には救いはあっても結局10主とは結ばれない」というのと「五十鈴の娘を14主とくっつけたい」ってのが変に混ざっておかしなことになってる気がするな。上にも書いたけど桧垣・魔人・デウエス・ホンフーのような立ち位置に10主が付けられてしまったと思う。 -- 2013-08-18 (日) 10:19:40
  • 五十鈴と結婚したのが親切高校の他人の可能性は無くはないだろう。モブキャラとか -- 2013-08-18 (日) 15:29:23
  • 逆にカズルートをやり直してみたんだが、カズは間違いなく10主に惚れてるけど、「10主はカズを友達扱いしていた」と言われても意外と頷ける気がする。紫杏・官取・朱里なんかが交際してると思ってただけで。 -- 2013-08-19 (月) 15:20:13
  • ↑×2 だったら紗矢香がカズを敵視する理由が弱くなる。カズの好きな人=紗矢香の父親を想定してるとしか思えん。 -- 2013-08-19 (月) 15:22:53
  • ↑×2 紫杏と官取は2人の関係について特に言及してないし、朱里ですら「好きな男」としか言ってない。実は10主とカズが付き合ってると言ってる人はいないんだよな。 -- 2013-08-19 (月) 15:34:15
  • 五十鈴の問題は山本氏のキャラ(この場合は漣)に関係を喋らせるだけで繋げちゃう所であって、逆に五十鈴ルート前提で考えると違和感はあんまりない。単純に甲子園を一直線に目指すしか出来ない10主の物語に関われてるか否かってだけでアドバンテージが違う。カズのことどうでも良かったわけではないんだけど「10主はカズを友達だと思ってた」でも成立しなくもない。 -- 2013-08-19 (月) 19:53:02
  • 10主問題と全く関係ないけど、山本氏の「喋らせるだけで繋げる事」で抑えきれなかった例がみんなから名前は出されるけど11裏以外で再登場しなかったせいで縦読み手紙のイメージを拭えなかった瑠璃花だと思う。だからどうしたって話でもないんだけどもね。ただ紗矢香の事を除けば、カズルートを経た上でなおさら姉妹でも蘭でも妙子でもくっついてそうなイメージはある。 -- 2013-08-19 (月) 20:03:39
  • 五十鈴ルートとカズルートを比較すると、本当にこれカズのこと友達扱いしてたんじゃないかってのもわからなくもない。彼女候補は惚れてたけど主人公は別の女とくっつく事例があり得る事は智美と薫が証明してるしねぇ。 -- 2013-08-21 (水) 23:47:15
  • 14の紗矢香ルートで五十鈴が「私は必ず戻ってくると信じている」って別にカズへの皮肉じゃなくて、むしろブラックホールズ戦前のアレへの布石じゃないか? 五十鈴は10主が甲子園で優勝する事を信じられたけど、紗矢香は14主が全部終わっても居てくれる事を信じきれなかったからあんな展開になったんでしょ。ヒカルへの嫉妬は恋愛感情もあるんだろうけど、本筋に混ぜてくれなかった事への寂しさもあるし(まぁルチアに紗矢香がぶつかる可能性の方が危険だけどね -- 2013-08-22 (木) 04:52:41
  • 「父親がいなくて寂しかった」と言うのは単に10主がプロ野球の試合で忙しかったからなんじゃないの?日本じゃなくて海外のプロリーグでプレーしていたとか。 -- 2013-08-22 (木) 13:58:42
  • ↑ありえなくはないが、五十鈴のセリフを見る限り家を空けているのは特別な事情からみたいだし、紗矢香からの慕われっぷりを見るに仕事ばかりで家庭をおろそかにしてるわけでも無いっぽい。 -- 2013-08-22 (木) 14:51:25
  • 14のサクセス中のカズはカタストロフ阻止に全力注いでたからこの時に浮気はあり得ない。でもカズルートを通ってるからこそ、紗矢香の能力の危険性を知っててなんとかしようとしてたんじゃないかという気はする。恋愛感情じゃなくても超能力がヤバい事に使われてた事は把握してても不思議じゃないし。 -- 2013-08-22 (木) 15:14:50
  • 「五十鈴の夫」と「カズの好きな人」が別人に見えるのは両者を把握してる人間が桧垣くらいしか居ないせいかもなと思ったので追加して見た。14主ですら「カズさんはさやかのお父さんが好きだった」とか思ってない可能性があるし。 -- 2013-09-01 (日) 13:12:53
  • 10主と五十鈴が内縁関係だった可能性はあるかな? -- 2013-09-03 (火) 20:05:44
  • ↑五十鈴グッドアルバムで「高校卒業後に結婚した」と言われてる。五十鈴ルートの10主の五十鈴に対する甘さと、五十鈴が天涯孤独だった事を踏まえると、10主の方から天月姓に合わせた可能性もあり得るし、カズが10主の結婚を知るのを遅れた理由付けの一つにもなる。 -- 2013-09-04 (水) 13:54:37
  • 攻略本インタビューから考えると、2年目前半はカズ・五十鈴と会いながら紫杏の手伝いしてて天道に負けて、ルッカがぺらぺらジャジメントの実態を喋った記憶消された後に五十鈴と恋人になって、3年目は五十鈴と甲子園に向けて一直線だったんじゃないかね。2年生前半はまだ恋人じゃないんだから三股かはわからんけどなぁ。 -- 2013-09-04 (水) 19:38:10
  • ↑結構前の方にも書いてるが紫杏が自分で「親友」と言ってるので三股はない。五十鈴は結婚してるから恋人関係を経由してるのは間違いないが彼女になる時期は早くても2年目後半。カズが10主に惚れてるのは間違いないが恋人関係だったかはわからない。イベントの流れに関しては概ね上の時系列通りで間違いないかと -- 2013-09-04 (水) 21:00:13
  • 真薄も10主に影響を受けた人物なんじゃないかな? -- 2013-10-07 (月) 20:05:03
  • まぁ久々に帰ってきて、色々と一般人に話せない事を抱えた女が帰ってきて無碍に扱うなんてお人好しには出来んわな。10主はカズが人殺しに加担した事実は終ぞ知らんかったわけだけど、何かヤバい事に首を突っ込んでて、それがようやく帰ってきたんだから。 -- 2013-10-10 (木) 19:25:26
  • ご想像にお任せしますってやつか -- 2013-10-19 (土) 23:25:57
  • あくまでゲームの都合上の話だからね。女子寮で決闘を行った主人公もいれば、紫杏とつきあっている主人公もいるわけだし -- 2013-10-20 (日) 09:06:56
  • カズは14?かなんかでヨリが戻ったとか言ってるけ神条は友達がいたとしか言ってないけどカズは10って確信は持てないし…… -- 2013-10-26 (土) 11:08:23
  • 10のカズルート序盤やってて思ったけど、これカズが先に(10)主人公に惚れてるよな。偶然装って会いにくるとかバレバレだし。14で自分は運命の出会いだと思っていたのに~とカズは言ってるけどそれはカズの思い込みだと思う。(10)主人公にその気はないのに勝手に怒って仲直りして…と一人相撲をとってる可能性は十分あるな -- 2013-11-14 (木) 00:15:08
  • ここの情報量に驚いた、とりあえずお前らがカズが好きなのと10主人公が -- 2013-11-17 (日) 12:01:09
  • このカズと五十鈴の話は別に10主人公が1人だと限らないんじゃないか?なんていっていいかわからないけどピンクとレンはどちらとも12主人公とうまくやってたみたいだし。二股とかじゃなくてみんなハッピーエンドで話は続いてるんだと思う -- 2013-11-22 (金) 01:04:23
  • ↑の続き よりが戻ったのはホントなんじゃないかな -- 2013-11-22 (金) 01:06:29
  • ↑正史考察に主人公複数説を持ち出すと議論にならんので前提条件に追加しといた。そのうえで意見を出してくれ。主人公以外の有力候補を挙げて別人説を推すのは構わん。 -- 2013-11-22 (金) 01:42:28
  • 別人説と言われても12以前で和那をカズと呼ぶ野球帽をかぶった男性キャラは一人しかいないし、さやかが生まれた時期と「甲子園優勝した現プロ野球選手の父親」というと10主の他にはカントリーと越後しかいない。だが両者とも11開始の時点で独身 -- 2013-11-25 (月) 09:41:16
  • しかも越後は11~14の間に結婚してるしな… -- 2013-11-25 (月) 23:02:41
  • 最近はヨリが戻ったってのがカズの勘違いとか思い込みじゃね?みたいな流れになりつつあるようだけど、ヨリが戻ったっていったのはカズじゃなくてブラックなんだよな。つまりブラックも勘違いしてたか、あるいはブラックがなんかの皮肉でそう言ったって解釈してるってことでいいのかね?皮肉だとしたらなんでそんなこという気になったのかはしらんけどw -- 2013-11-30 (土) 00:03:35
  • ↑もともと「ヨリを戻す」という表現は男女仲であれば恋人関係でなくても使える表現なので、単に仲直りしたという意味で使っただけとも取れるし、当事者でないブラックが勘違いしてる、もしくは、カズがいまだに勘違いしてるという可能性もあり得る。結局のところどういう形で和解したのかは解らんので、そのあたりの解釈は人によるのだろうが -- 2013-11-30 (土) 01:05:19
  • 正直なところ「恋人関係で無い意味でヨリを戻すといった」ってのはいくら辞書的には矛盾がないといってもかなり苦しい解釈だとは思う。まだブラックが勘違いしてるって方が自然に思える(それもちょい苦しいが)な。 -- 2013-11-30 (土) 14:13:09
  • おそらくカズのハッピーエンドを形だけでも用意しておくことを意図した表現だったんだと思う。このページでは正史について議論してるから紗矢香ルートの描写も当然考慮はするわけだけど、紗矢香ルートを度外視すればカズのエピローグはハッピーエンドに見えるようにはなってるからね。 -- 2013-11-30 (土) 17:12:12
  • カズは普通に結婚して家庭に入って子供育てて…はつまらんなーと言った女だから人並みの幸せは求めてないと思う。普通に主婦やってる五十鈴とはある意味対極に位置するヒロイン -- 2013-11-30 (土) 17:30:49
  • 複数っていうかなー…五十鈴が正史なのはほぼかくじつだけどカズルート経由&紫杏BAD経由としないと11以降につながらないと思うのですが… -- 2013-12-23 (月) 11:57:58
  • ↑主人公はゲーム中では有り得ない行動も正史ではとるらしいぞ -- 2013-12-23 (月) 12:36:25
  • 調べに行く&回り込む&海岸沿いってことですか? -- 2013-12-23 (月) 16:13:32
  • ↑×3 紫杏は失敗するとこまで辿りついてないと思う、失敗してたら主人公(11)の告白にあんな反応しないと思うんだよなぁ。個人的には五十鈴ルート+カズ&紫杏は友人推し -- 2013-12-26 (木) 01:29:52
  • カズはプロフィール的にgoodじゃないですかね… -- 2014-01-02 (木) 00:57:14
  • ↑カズのエンド分岐は朱里を味方につけたかどうかで決まるから10主との関係を推測する材料としては正直弱い -- 2014-01-02 (木) 01:33:02
  • 14のリセット座談会でカズが「ウチの幸せは?」って聞いて、それに対してホンフーが、「何の事でしょう?」的な事を言ってたと思うんだけど、それって「結局、10主とは結ばれない」という事なんだろうか  -- 2014-01-02 (木) 02:12:47
  • ↑まあ暗示はしているだろうね。基本的に次回作につながるようなものでない限り明言はしないから。 -- 2014-01-02 (木) 02:21:43
  • カズのアルバムの事だろう  こっから先苦難もあるし文句なしの幸せってわけでもないが、カズはちゃんと報われたっていう -- 2014-01-02 (木) 09:58:10
  • 10のはカズ+五十鈴で途中でカズは裏世界に行くため10主と別れる。五十鈴はイベでギシアン+子宝授かって結婚。12で五十鈴からカズに戻る。もカズから五十鈴に戻って14までいく。さらに14途中で五十鈴からカズに戻る。戻るもカズのアルバムで裏切られて~とかあるから、また五十鈴に戻る。あっちへふらふら、こっちへふらふらな状態なんじゃ? -- 2014-04-11 (金) 16:22:30
  • ↑そう思うと何故、制作スタッフの方たちはすんなり終わらせなかったのだろうか? シリーズ最後なら普通、後腐れなく終わらせるよなぁ。 -- 2014-04-11 (金) 22:14:51
  • ↑なんでって上の奴が言ってることはただの根拠のない妄想で実際のところスタッフはそういうつもりじゃないからに決まってんじゃん -- 2014-04-12 (土) 16:26:14
  • まさか桜空や奈桜なんかとも関係を持ってるから家を空けてたとか?まぁ妄想になっちゃうけど。 -- 2014-04-12 (土) 23:28:45
  • ↑それいったら正史決まってないし全部妄想になるだろ。それに正史=1人としか行動してない、付き合ってないってわけじゃないのはQ&Aでいってるからな -- 2014-04-13 (日) 06:25:06
  • ↑作中描写に基づいてて論理が飛躍してない推測なら考察になる。そうじゃなければ妄想になる -- 2014-04-13 (日) 12:25:48
  • ↑×3 いや、何かしら考えはあったと俺は思う。13まではそこまで、ごちゃついてなかったじゃん。14の時に比べれば。明らかに14から異様な程ごちゃついてた。出さなくてもいいような奴(紗矢香)まで出してさ、スタッフの悪意としか思えないのだか。 -- 2014-04-13 (日) 14:08:51
  • ↑ 少なくとも悪意は感じないな。10のメインの流れとかけ離れてるカズを正史彼女にしなかったのはむしろ英断だし。ただカズ信者に気を遣ったのか正史彼女じゃないことのぼかし方が中途半端になってしまったのはいただけないとは思うが。 -- 2014-04-13 (日) 15:03:02
  • それでもあれでカズも五十鈴もグッドorハッピーなんじゃ?カズ14に悲惨なことはかいてあるが、定期的にヨリ戻してるじゃないの?いつでも必ず~といってるし。五十鈴も最終的には自分のところに帰ってくると信じてるといってるから、他の女のところにいってるのはわかってるがあえて放置してるんでしょ。さすがに仕事で家にいないとかなら娘も14作中であんなに不安にならないだろ。 -- 2014-04-13 (日) 17:10:28
  • ニ股じゃないの?友達とヨリ戻るなんて日本語使わないだろ -- 2014-04-14 (月) 00:47:11
  • そもそもカズの友達ぐらいじゃ10主が人質になると思わないだろう。 -- 2014-04-14 (月) 16:25:38
  • ↑人質って何?ポケ10でのカズのイベントのこと? -- 2014-04-14 (月) 21:05:37
  • ↑それそれ。 だから友達どまりではないはず -- 2014-04-14 (月) 21:20:22
  • ↑X4 もうそのレベルの考察は上で終わってるんだけど一応言っとくと、ヨリが戻るは男女仲であれば恋人関係でなくても使う(男女の友情関係が破綻して元に戻るという状況がそうそうないってだけ)。 -- 2014-04-18 (金) 21:15:53
  • ↑X4 カズから10主への恋愛感情があるから十分人質になる(五十鈴と10主との関係を桧垣が漏らすようなことでもしなければ)。ところでカズって10主の身の安全が保障されたわけでもないのにジャジメント裏切ってるよな。 -- 2014-04-18 (金) 21:19:40
  • ↑確かに、ジャジメントカズもカズだがジャジメントもジャジメントだな。それこそ、人質に使えばよかったものを。 -- 2014-04-18 (金) 21:42:54
  • カズは友達説って言うけどご褒美が正史とかあるから素直に納得できないな -- 2014-04-19 (土) 01:05:24
  • ↑正史なのは客席に突っ込んだことだけなんだが -- 2014-04-19 (土) 01:30:34
  • ↑×5 意見みてきたがどっちの意見も平行線でおわってるじゃねーか -- 2014-04-19 (土) 09:38:41
  • ↑だからヨリが戻るって表現は10主がカズと恋人関係だった根拠にはならないってことで終わってる。 -- 2014-04-19 (土) 10:58:01
  • しかし、10の時の五十鈴は「野球じゃなくて自分に構ってほしい」ということで10主の確率を(無意識に)操作してたわけだから、ガチの浮気だったら許さないだろうな。五十鈴側の見解については、とっくに結論出てるのは知ってるが誰も触れてない気がしたのでとりあえずな… -- 2014-05-02 (金) 13:56:49
  • ↑つまり10主が自分にかまうように確率を操作したってこと? -- 2014-05-02 (金) 15:10:11
  • ヨリを戻すという表現は友達同士にも使うって、大元の使い方からしたら正しいのかも知れんけど、ぶっちゃけた話かなり苦しい言い訳に思えてくる… -- 2014-05-03 (土) 23:56:06
  • ↑思うだけなら勝手だからご自由にどうぞ。二股説主張する人はそこゴリ押しする前に他の作中描写との整合性を何とかしろよとは思うが。 -- 2014-05-04 (日) 01:33:13
  • いや10は2股可能だろ…ゲームシステム的に考えて -- 2014-05-04 (日) 02:31:33
  • ヨリが戻ったって言ったのが出歯亀の真央ちゃんだからな~ -- 2014-05-04 (日) 10:33:14
  • ↑X5 いや、10の時はケガさしたりなんだりで、野球できなくする=自分といる時間が増えるとかだな。 -- 2014-05-04 (日) 13:45:00
  • ×12 ジャジメント側の事情としては親切高校が甲子園出場して有名になってしまったため表立って手を出しづらくなったんじゃないかと思う。カズもそう判断して裏切ったとかなら説明つくんだけどカズの項目見たら朱里戦の時点でジャジメント裏切ろうとしてたみたいなこと書いてるよな。あれって正しかったっけ? -- 2014-05-10 (土) 00:28:08
  • ↑×5二股の方がまだわかる。 カズ友人説の言い分が「ヨリは友達にも使う」ぐらいしかないから -- 2014-05-10 (土) 13:41:52
  • ↑ 考察部分ちゃんと見たか?今のところ友人説しか作中描写との整合性がとれてない。むしろ二股説主張してる人が「ヨリが戻ったって書いてるから二股」と言い張ってる状況。 -- 2014-05-10 (土) 14:15:09
  • ↑それなら11であかりがカズとあんな会話はしない カズの一方通行って勘違いは強引すぎ -- 2014-05-10 (土) 23:23:33
  • ↑あの会話で解るのはカズから10主への好意だけ。しかも朱里は10主について言及してる2つのイベントの両方とも「カズの好きな人」としか言っていない。 -- 2014-05-10 (土) 23:27:30
  • ↑その会話で「絶対に切れない」っていってたけど一方通行でそこまでは言えないでしょ -- 2014-05-10 (土) 23:56:23
  • ↑そういう強い絆ってのは恋愛関係でなくても言えてしまう。しかも10のカズルートはカズから10主への好意を示すイベントは多いのに10主からカズへの好意を示すイベントが極端に少ないため、そういう見方ができる余地を与えてしまっている。 -- 2014-05-11 (日) 00:10:03
  • ↑イベントの量で決められるわけではないだろ あとカズ√では10主も好意をもってるとしつもんコーナーでいってたから -- 2014-05-11 (日) 07:03:23
  • ↑単純にイベント量の問題だけでなく10主がカズのことをあまり意識してないことを示唆するイベントがちらほらある。それに質問コーナーで言ってるのもカズが彼女になるイベントを通過していればの話。正史で通っているとは限らない。 -- 2014-05-11 (日) 10:08:42
  • 一番わかりやすいのは2年目の最初にカズに誘われた時のイベントかな。あのとき森で会うように提案したカズに対して10主は「別に俺と大江は付き合ってるわけじゃないだろ。」と発言してる。 -- 2014-05-13 (火) 18:46:52
  • いやそれ付き合ってないなら普通じゃね? -- 2014-05-14 (水) 18:42:09
  • ↑実際彼女付き合いはしてないわけだけど10主とカズに明らかな意識の差があることがわかる。しかも五十鈴の場合は彼女付き合いの前から自治会の目を気にして隠れて会うようにしてるからね -- 2014-05-14 (水) 18:49:45
  • 10主の性格考えろよ。別にカズに対してのみそういう反応ってわけじゃないんだろうし -- 2014-05-14 (水) 19:50:43
  • ↑その時点で意識の差があること自体は問題じゃない。カズルートの問題は以降に関係が進展するようなイベントがないこと。 -- 2014-05-14 (水) 20:39:38
  • ↑↑きっぱりいうなら12EDで何かしら言ってたり、周りが誤解しないだろ -- 2014-05-14 (水) 23:46:42
  • ↑何が言いたいのかよくわからないけど10主がカズの好意に気づいていなければ何も言いようがないし真央たちは10主と面識ないっぽいから誤解しても全くおかしくない。 -- 2014-05-15 (木) 08:34:53
  • ↑、↑8好意関係なくいってるだろ。何もいいようがないってのはない -- 2014-05-15 (木) 13:32:59
  • 結局ヨリが戻ったという表現とその他の状況が全然かみ合わないから面倒くさいんだよねえ。ヨリが戻ったってのが友達としてと解釈するのは苦しい、でもそう解釈しないとその他の状況説明が今度はいろいろと矛盾するという、どちらかを立てればどちらかが立たない状況。 -- 2014-06-15 (日) 00:04:09
  • ↑それだよね カズはストーリーに優遇されてる感じで五十鈴はシナリオに優遇されてる感じ -- 2014-06-24 (火) 16:06:26
  • 考察の整理が一通り終わったので、コメントのほうでも現状の考察のまとめを書いておきます。「天道のライバル」「五十鈴の夫」「紫杏の親友」「和那の好きな人」がすべて主人公(10)であることを前提とします。 -- 2014-06-28 (土) 16:45:29
    • まず10での関係について。五十鈴は恋人関係でないと14までのストーリーが成立しないので恋人でほぼ確定。紫杏は11でのセリフとグッドエンドを通ってないと彼女にならないことから親友でほぼ確定。紫杏が主人公(10)に恋愛感情を抱いていた可能性はあるが、和那ルートとの兼ね合いもあるので一概には言えない。 -- 2014-06-28 (土) 16:48:28
    • 問題は和那との関係だが、11につながる10のグッドエンドは恋人関係になくても成立する。また、11以降でも和那が主人公(10)に恋愛感情を抱いている描写はあるが、互いに恋人関係にあったといえる描写はない。 -- 2014-06-28 (土) 16:53:29
    • 11で正史イベントであることが示唆された10の若菜イベントで主人公(10)が二股をかけるようなキャラでない描写されているので、五十鈴が恋人であったことを前提とすれば和那は恋人でなかった可能性が高い。ただし、体育祭で一度結ばれたがジャジメントの記憶操作を受けた時にその時の記憶を消された可能性はある(これだと和那の態度がより自然かも)。 -- 2014-06-28 (土) 16:57:03
    • 最後に14で主人公(10)が家を空けていた理由についてだが、作中での和那の状況や五十鈴・主人公(14)のセリフを踏まえて考えると浮気は論外といっていい。和那を助けるためである可能性が高いが、これだけだとなぜ5年間放置したのかの疑問は残る。 -- 2014-06-28 (土) 16:59:43
    • 紗矢香の超能力が家を空けていた理由にかかわっていれば上の疑問は一応解決する。「和那を助けるため」+「紗矢香のことについて和那に相談するため」というのが一番自然か。 -- 2014-06-28 (土) 17:05:08
    • 現状の考察内容はこんなところ。あと主人公(14)と光との関係が主人公(10)と和那との関係を示唆している可能性があるので、余談の項目を作ってこの話を入れてもいいかもしれない。 -- 2014-06-28 (土) 17:08:21
  • 10主みたいな性格、頭が野球部に何人かいて、そいつらが他のやつらと付き合っていた可能性は? -- 2014-06-30 (月) 17:08:15
    • 正史考察するときは原則として主人公複数説は取らない。無限の可能性が出てキリがないし質問コーナーでのスタッフの返答にも反するから。別人説を主張したいなら主人公以外の既存のキャラを挙げること。 -- 2014-06-30 (月) 19:48:41
  • ↑主人公複数説はないしょ。そもそもあのバカに似てると言えるのは越後くらいしかいないし -- 2014-06-30 (月) 17:54:34
  • そーいやカズと付き合ってなくてもランダムで好感度上がるイベントあったな -- 2014-06-30 (月) 18:34:54
  • このページを見る限り、10主にとってカズは親友辺りの立ち位置、という結論は説得力があると思います。しかし参考人物としてイーベルを挙げるのなら、彼女とアマルダが12裏主の子を為すエピローグが両立するという点を明示しないのは、議論として片手落ちでは? -- 2014-07-01 (火) 01:07:48
  • ↑12裏が元々仲間全員加入が不可能に近いゲームバランスになってるうえにイーベルとアマルダのイベントは完全に独立しまってるからゲーム上エピローグが両立すると言った所でつながりが見出せんのだよなあ。正直無駄な情報だと思うけど入れた方が良いのかねえ。 -- 2014-07-01 (火) 02:10:49
  • ↑フラグ管理で両立不可にしようと思えばできたのでしょうし、実際に両立してしまえる以上、イーベルというキャラの立ち位置を考える上で無駄ということはないでしょう。 -- 2014-07-01 (火) 03:11:15
    • スタッフの立場で考えるとアルバムを両方埋めるためだけに第1章からやり直させるような調整はしないはず。そしてアルバムが両立してる事情についてだがこれは12裏自体がライター間の連携をあえて取らないような構造にしていることに起因している可能性が高い。 -- 2014-07-01 (火) 12:12:11
      • ライターの連携ミス及びゲーム的な都合という事でしょうか。本稿では、五十鈴正史は12の頃から内定していて、イーベルはその暗示だったと取れますし、実際その通りだったのでしょうが、それ程に重要な決定がライター間で共有されずに、競合イベントを勝手に作られ、しかもそれをチェックせずに看過する、というのはありえるのでしょうか。しかもアマルダこと玲泉は主筆たる西川さんのキャラですし。やはり12裏の三角関係は、承知の上で組み込まれたものと考えられるのでは? -- 2014-07-01 (火) 20:09:18
      • 12裏は裏サクセスの中でも他ライターキャラ同士の絡みが特に少なくなってると言うか全くないと言って良いレベルなので結果的に子供が出来るイベントが両立してしまった可能性は十分あるように思う。時代背景的にもあり得るのでそのままにしておいたのではないかな。まあつまりはゲーム上の都合。 -- 2014-07-01 (火) 20:40:06
      • それにもし関係性について表サクセスで反映させようと思っているのであれば何らかの形でつながりを示唆するイベントを入れるはず。あとなんでカズを入れずに天本さんを使ってそれをやる必要があるんだという疑問もある。 -- 2014-07-01 (火) 20:44:51
      • ↑12裏での設定を表の暗示とする必要性はないということでしょうか。ならば混乱を避けるためにも、イーベルに関わる記述は、本稿から外して天月五十鈴の記事に移した方がいいかもしれませんね。 -- 2014-07-01 (火) 21:03:23
      • 一応このページでは10で五十鈴の能力が消えた理由の解明に使ったぐらいなので必要ないといえば必要ないかもしれない。構成についてその方がいいと思うのであれば編集は任せます。 -- 2014-07-01 (火) 21:26:52
    • そういうメタ的な事情が入っている可能性が高い情報を入れてしまうとストーリーの考察の弊害になる恐れがあるので入れなかった(ページのサイズの都合もあるけど)。なので追加するのは構わないのだが上で書いた事情が絡んでいる可能性が高いことにも言及しといてほしい。 -- 2014-07-01 (火) 12:17:11
  • あと紫杏と妙子とで「二股」が可能な件が「余談」扱いというのも少々違和感があるような?2主のハーレムエンド以来久しぶりに、劇中で明確に「二股」という結末が用意されたのが彼である以上、これも「10主の女性との付き合い方」で検討すべきでは? -- 2014-07-01 (火) 03:35:05
    • 10主の女性との付き合い方に入れていないのには幾つか理由がある。まず若菜イベントの描写に反してるから。あの項目では普通にプレイすれば見れるイベントの描写を優先して取り入れて説明してる。あと若菜イベントが正史である可能性が高いというのもある。 -- 2014-07-01 (火) 22:08:49
    • それともう一つは二股イベントが12裏みたいにメタ的な事情が絡んだイベントである可能性が高いから。これは妙子が彼女になる条件が関係してる。 -- 2014-07-01 (火) 22:14:49
    • 本来妙子は他に好感度が高い彼女候補がいると告白しても失敗するようになっていてそれで他とのグッドエンドの両立が不可能になる仕様になってる。でも紫杏の場合はイベントを進めるといなくなるため好感度判定がなくなってしまい妙子を彼女に出来るようになってしまってる。 -- 2014-07-01 (火) 22:21:48
    • このとき問題になるのが超特殊能力の扱いでゲーム上は先に入手出来る妙子ルートの方だけ入手出来るのだけど紫杏ルートの方でグッドの条件満たしたのになぜ入手出来ないかについてストーリー上の理由付けが必要になる。 -- 2014-07-01 (火) 22:26:45
    • その理由付けのために用意したのが二股イベントであると考えてる。要はフラグ管理ミスったのでストーリー上の整合性を持たせるために無理矢理ねじ込んだイベントなんじゃないかと。 -- 2014-07-01 (火) 22:33:01
    • なぜそう判断したのかと言うと二股イベントのペナルティが重すぎるから。ストーリー上では確かに筋が通ってるが同時攻略に寛大なスタッフがなぜあんな重いペナルティを課したのかを考えたときにスタッフにとっても触れて欲しくないイベントだったんじゃないかと思ったわけ。 -- 2014-07-01 (火) 22:39:20
    • ただ表サクセスのイベントではある以上無視するわけにはいかんので余談という形で載せることにした。正直正史イベントの描写に反してる上にメタ的な事情が入ってる可能性もあるイベントなんで10主のキャラ付けの判断材料とするには同意しかねる。 -- 2014-07-01 (火) 22:47:02
    • ちなみにパワポケでは超特殊能力を導入してからグッドエンドの両立をできなくした節があるので二股イベントがあるからと言ってそういうキャラ付けがされたとは言えないし今までの主人公達が二股をしないキャラであるように描写されたわけではないということも言っておく。長くなって申し訳ない。 -- 2014-07-01 (火) 22:52:44
      • 詳細な説明感謝します。ただ、若菜イベは、「一日だけでもいいからさ」と、「誘惑」地味た意味合いの告白であり、前後の状況を考えても真摯な恋愛の申し込みではないため、10主が若菜という存在そのものを拒否した、ようにもとれます。彼女がいればそれを理由にしていますが、いなくても野球を理由にしている辺り、要はこの時点での彼女に良い感情を抱いていないから、というのが断った大きな理由なのでしょう。ここからは、今後のプロ人生で彼がその手の誘惑に惑わされない性質を持つ、ということは確実に言えるでしょうが、しかし、本当に彼に対して好意を持つ女性に対して、「本命がいるから」と一途で毅然とした態度を取れるかどうか、の判断材料に使えるかどうか、は難しい所ではないでしょうか。 -- 2014-07-02 (水) 00:10:15
      • 確かに若菜イベントの描写だけだと弱いかもしれんが、蘭ルートの描写も考えるとどうだろう。蘭ルートでは彼女がいると自分に好意を持っている蘭を悪いと思いながらも追い払っている。で若菜イベントでも蘭ルートでも言えることなんだが彼女がいるとき専用の分岐があるということは10主が一途であることの証明になっているのではないかと思う。 -- 2014-07-02 (水) 00:49:09
      • ↑専用の分岐があるのは、10主が女性に対して不誠実な人間でないことの証明には確かに十分なものとは思います。しかし10主にとって蘭は、事実上初対面の自分を何の脈絡もなく「王子様」と偶像化して交際を強く迫ってくるような女性です。そして若菜と蘭に共通するのは、事前に10主との友好な関係を一切築くことなく、いきなり、いわば身勝手に告白してくるような存在でしかないという事です。そもそもの前提条件が悪すぎる以上、彼女らを拒絶した事が、如何なる場合においても10主が本命の相手のみに一途さを保ち続けられる根拠となるかというと、少々難しいようにも思えるのですが。 -- 2014-07-02 (水) 21:56:31
      • 現状明かされてるイベントから考えれば十分根拠とするに足ると思う。言いたいことは解るがゲーム中に出ていないシチュエーションでの行動まで明確に答えを出すことはできない。せいぜい今までで出した傾向から推測するのが限界。 -- 2014-07-02 (水) 23:15:31
  • 本項「11の描写」では現在、11時点では「五十鈴正史は未確定」「カズBAD濃厚」とありますが、11の質問コーナー第20回(1月6日)では「表サクセスでの天月さんの出番はもう無いですか!?」に対し「はい。(改行)たぶん。出たらかなり悲惨な役回りになってしまうし。」と回答されています。これはそれ以外の彼女候補のその後に関する回答が大抵「ご想像にお任せします」である事と比べると、極めて異質の回答かと思います。この回答がなされた時点でのスタッフの「正史の予定」を考える上で、本記事に反映すべきでは。 -- 2014-11-19 (水) 16:13:23
    • 因みに、本サイトの「メニュー」→「外部リンク」→「しつもんコ~ナ~ パワプロクンポケット11」内の「第20回(1月6日)」で、上から数えて138個目のQ&Aでご確認頂けます。 -- 2014-11-19 (水) 16:58:33
  • ↑その回答は興味深いんだけど、どうとでも解釈できそうだから反映させるの難しそうだなあ。五十鈴のページに入れたほうがいいかもしれん。 -- 2014-11-19 (水) 17:16:19
    • 直接的に三人の関係に関わりうる回答である以上、本項に直接反映させるべきでしょう。考えられるのは、その1、予定変更。現在の本記事で立証しようとしている通り、天月母子は10主と幸せな家庭を築けた、ことに変更した。その2、実現。14で実際に描かれた天月五十鈴の状況が、実は「かなり悲惨な役回り」である。この場合、まず思い浮かぶのはやはり、彼の裏切り、でしょうか。本記事では今の所軽くしか触れていませんが、娘がカズに明確な敵意を抱いている事に関する説明として、或いはこの解釈も有効かもしれません。いずれにせよ、リセット座談会の描写も検討する程に徹底した考察を本記事が目指している以上、スタッフの公式回答を取り上げないのは、議論の公平性を失う事になります。 -- 2014-11-19 (水) 21:27:22
      • それならそれの解釈についてある程度議論してまとまってからでいいかな?一応推測はしているので。 -- 2014-11-19 (水) 23:03:38
      • とりあえず自分の意見だけ書いておくと、予定変更の可能性はあると思う。山本氏が考えていた五十鈴の結末を西川氏が考えていたメインシナリオに合わせる形で変えたというもの。これだと西川氏のシナリオで「カズの失恋の伏線」らしきものがあるのに山本氏のシナリオで「五十鈴の結婚の伏線」が一切無い事の説明がつく。 -- 2014-11-19 (水) 23:22:41
      • 元々五十鈴は10主が関わらなくても超能力者になってたという公式回答があるため、五十鈴グッドが正史にならない限り「再登場させると悲惨な役回りになる」可能性は高いと思う。 -- 2014-11-19 (水) 23:28:38
      • それで悲惨な役回りになる事を明かしていなかったが14で実現させた可能性だが、これは正直考えにくい。もし早い段階で定めていたのなら14の作中描写と噛み合ってないのが余計におかしくなる。無論これはパワポケのライター(特に西川氏)が整合性に気を遣える有能なライターであることを前提としてるけどね。 -- 2014-11-19 (水) 23:37:25
      • 何でも書き過ぎると長くなっちゃうので、とりあえず自分の意見はこれぐらいにしておきます。 -- 2014-11-19 (水) 23:43:50
  • ↑×4.本サイト「ライター考察」や担当シナリオ等々を鑑みるに、山本拓氏が自分の担当キャラに敢えて「不幸」な結末を与える、というタイプには到底思えないのですが。南雲の安全情報を幾度となく呈示した事は勿論、浅井の恋愛成就も度々匂わせてピンクとの間で正史の混乱を齎した事、そして浅井経由で天月の結婚情報を提示した事。この傾向は裏サクセスでも同様と言えるでしょう。現状判明している限りでは、山本氏が構想していた天月五十鈴BAD正史を、西川氏の判断で「ハッピーエンド」に変えた、というのはおおよそ考え難く、むしろ、逆なのでは。 -- 2014-11-20 (木) 00:16:44
    • ああ、すまん。結末を定めてるみたいな言い方は悪かったか。たださっきも言った通り五十鈴は必ず超能力者にはなるため再登場させてもあまりいい扱いが出来ないということだったんだと思う。で、そうならないためにはグッドエンドを正史にしなければならないのだけど、正史をどうするかはおそらくメインライターの西川氏の決定によるものであるため、あの様な回答になったのではないかと。 -- 2014-11-20 (木) 00:35:36
    • あとメインライターの西川氏が定めた正史を他のライターが勝手に変えるというような事はさすがに考えにくい。 -- 2014-11-20 (木) 00:45:45
      • 山本氏は浅井に関して、13の時はまだしも、14でピンクが彼氏と共に戦っている、という正史が明確になっている状況でなお、天月娘ルートの正月イベントで「いいなぁ。私も小学生のときにあの人と出会ってたら、もっともっといろんなことを……」と、混乱を招くような発言を浅井本人にさせています。それ故に、12主にすら二股疑惑が生まれてしまったのは、本サイトの「12主の女性関係について」に寄せられたコメント等々を見れば明白です。少なくとも現在判明している限りにおいて、山本氏が「正史を勝手に変えている」かどうかはさておき、他のライターと比して、自身が担当したキャラの恋愛成就に特に執着する傾向がある、とは言えるでしょう。 -- 2014-11-20 (木) 02:58:00
      • 漣の例だけでライターがそういう傾向にあると言うのはどうかねえ。シズヤや桜華がその傾向に該当してないしなあ。 -- 2014-11-20 (木) 07:08:14
      • それとこれは12主の女性関係考察の話になるんだけど、漣のそのセリフは仮定形になってて怪しいと思ってるんで、ピンクの話にある「クリスマスに女性と一緒にいた」という話に合わせたミスリードだと俺は推測してる。 -- 2014-11-20 (木) 07:12:56
      • ↑×2.そもそも、他のサブライターは担当した彼女候補を再登場させる時、そのキャラに恋人がいるかのような露骨な発言はさせません。浅井はその意味だけでも極端なものとして例示するに値します。そして最新作の天月娘を除く山本キャラ五名の内、南雲・天月母・浅井の三名が続編内でさも正史であるかのように続く自キャラに語らせている事も、他のライター陣と比べて異質な傾向であると言えます。 -- 2014-11-20 (木) 19:25:09
      • それは他のライターの彼女候補には正史彼女である事を示唆する描写がないって言ってる?じゃあ唯一正史彼女が「確定」してる紀香は?結婚したことが示唆されているヒナコは?深い交流があったことが示唆されている茜や維織は該当しないの? -- 2014-11-20 (木) 20:29:50
      • それに瑠璃花も借金の問題が解決した描写はあるが、ダッ主と恋人関係にあった描写があるわけじゃないし、漣も言ってる人が恋人だなんて一言も言っていない。12主の女性関係考察をややこしくしてるのはむしろクリスマスのピンクの側の描写のほうだな。 -- 2014-11-20 (木) 20:34:19
      • 浅井は13で「運命の人に出会った」と一ノ宮に明言させています。南雲は状況的に、D主に救われるグッドエンド、という以外に身売りエンドを回避する術がなく、代替案としてのアナザーエンドは仄めかされてもいません。さて、「正史彼女」は本編の必要に応じて止むなく(他の彼女の可能性を摘んで、ファンの想像の余地を奪ってでも)、定められるものです。荒井・唐沢はこのケースであり、担当執筆者の続編キャラ以外(本編や西川氏担当部)でも共有されています。しかるに、浅井・南雲両名は担当たる山本キャラ以外では全く言及されていません。コンセンサスなり意図的なミスリードなりがあったなら、他の執筆者の箇所(特に本編)で共有されていたのでは(浅井の場合は、ピンク側からの反証があった14ではなく、13の時点で、です)。故に、少なくともこの両者に関して、担当執筆者の独走の可能性を言及させて頂きました。なお、高坂(及びリン)・野崎はグッドでもバッドでもない事が明らかにされていますし、彼女らに恋人がいる、という発言も描写もありません。担当たる博多氏は、両者のアナザーとしてのハッピーエンドの可能性を残してはいますが、かといって8・9両作の他の彼女候補たちの可能性を明らかに奪うような描写は一切行っておりません。これは氏の他の担当キャラ全てに当てはまる傾向です。故に、この場で取り上げるべきケースには該当しません。 -- 2014-11-20 (木) 23:37:59
      • 運命の人という言い方だと漣の片思いと判断することも出来る(というかこちらの方が自然に思える)ので、恋人関係である事を示唆していると断ずるのは早計に思う。 -- 2014-11-21 (金) 00:13:53
      • あと瑠璃花は「バッドエンドでない事は示唆されているが主人公と交流があった描写がない彼女候補」であり、茜は「バッドエンドでない事が示唆されており、主人公と交流があった描写がある彼女候補」であるのに何故瑠璃花が該当し、茜が該当してないと言えるのかが解らない。 -- 2014-11-21 (金) 00:27:18
      • ちなみに茜のグッドエンドは現状の考察の時点では否定されてないはず。間違ってたらすまん。 -- 2014-11-21 (金) 00:29:35
    • 今更言うのも何なんだが、話が12主の女性関係考察の方に脱線してしまっているので、10主の女性関係考察に絞って話出来ないか?他の考察の話が入ってしまうとキリが無いので。 -- 2014-11-21 (金) 00:36:40
      • 話が南雲・浅井両名に及んだのは、山本氏が自身の担当キャラに自ら進んで、悲惨な正史を与えるか否か、という点を考察する過程で、です。裏サクセスも含めると、氏が自キャラの恋愛成就にこだわる、かどうかはさておき、自キャラに不可避的に過酷な結末を与えたケースは今の所見受けられず、それ故に、「かなり悲惨な役回り」という回答が山本氏一人の当時の構想だけを根拠としてなされたものではなく、当時の開発チームにおけるコンセンサスとして、なされたものである、と考えられるのではないか、と。なお、高坂に関しては、正史の可能性があるか否か、で該当しない、としたのではなく博多氏の過去担当キャラの再登場のさせ方が、総じて他の執筆者のルートの可能性を断定的に排除するものではない、という文脈で、該当しない、としました。 -- 2014-11-21 (金) 21:09:30
  • あと西川氏が担当してない彼女候補が正史彼女になるパターンってのには共通点がある。それは「同作で失恋した西川氏が担当した彼女候補」の話がメインシナリオに組み込まれていること(智美や寺岡さんなど)。そしてカズがこの「失恋した西川氏担当の彼女候補」として扱われていても何ら不思議ではない。 -- 2014-11-20 (木) 00:55:44
  • とりあえずしつもんコーナーの回答の方は、「11時点で正史が五十鈴グッドとは決まってなかった」と判断する材料にはなりそうなので、 休日に反映させておくわ。当然、俺以外の人が編集してくれても構わんよ。 -- 2014-11-21 (金) 00:49:22
  • 公式回答があったことは考察部分に反映させました。ただし、「ライター考察」や「12主の女性関係考察」に絡んでくる部分はそちらの考察に決着がつかない限り反映させないでおきます。憶測の域を出ないことまで書いてしまうとキリが無いので。 -- 2014-11-22 (土) 18:49:42
  • 11朱里ルート追加イベントより、朱里とカズの会話を抜粋(引用部の後、ルッカがカズに敗北するイベントに連続)。「!あたしのこと、うらんでるの?好きな人との間を裂いたから?」(中略)「それと、ウチとあの人とのことは 朱里が何したって切れへんから 気にせんでもええで。」「…まだ、会いに行ってないのね。」「ああ、全部終わってからやな。」本稿「11の描写」は現在、五十鈴ルートを匂わせる描写がない、ということに主眼がおかれた叙述になっていますが、少なくとも11の時点では、物語を執筆をする上で前提となっていたのはカズルートだった、と判断出来るのでは。 -- 2014-11-22 (土) 19:58:16
  • ↑無論カズルートを通ったことが正史であることがこの時点で決まっていたことは疑いようがない。その会話で恋人関係であったと断定できるかと言えば別の話だが。 -- 2014-11-22 (土) 20:45:44
    • 「11の描写」の項目を見てもらえれば解るが、五十鈴ルートに関する描写を無視したとしてもカズ関連のイベントには失恋の伏線と思しき描写がある。さらに言えば10のカズルート自体が「主人公が彼女の問題に一切気づかずに終わる」というサクセスの彼女ルートとしては破綻していると言っても過言ではないシナリオになっている。 -- 2014-11-22 (土) 20:51:17
    • それとその会話でもそうだが、朱里は10主と思しき人物について「好きな人」という表現を使っている。なぜ「付き合っていた」という表現がないのかという疑問が出てくる。 -- 2014-11-22 (土) 20:53:48
    • ちなみに12での12主とカオルの会話を見れば解るのだが、パワポケでは「好き」と「付き合っている」という表現は切り離されている。つまり、「好きな人」という表現をあえて使っていることには何かしらの作意があるのではという推測ができる。 -- 2014-11-22 (土) 20:55:31
  • 現在の「11の描写」で問題となるのは、実際の作品内で何の言及もされていない天月と、浜野ルートで重要人物として活躍している大江との間で、明らかに叙述のバランスが取れていない事。そして大江に関しては失恋という結論に誘導できる箇所だけしか触れられていない事、でしょうか。大江が「ウチとあの人とのことは 朱里が何したって切れへんから」と明言している以上、それを否定するのであればコメント欄ではなく本記事に台詞そのものを引用した上で改めて丁寧な批判的分析をしなければなりません。なお「五十鈴も11の時点で五十鈴正史の可能性を匂わせ、12で漣の会話で終わらせず仮に実際に登場させていれば14発売後の議論が緩和されていた可能性も否定出来ない。」は、申し訳ありませんが執筆して下さった方の希望・感想の類でしかなく、本稿が公平で客観性のある考察、を目指すのであれば不要の記述といえます。 -- 2014-11-23 (日) 20:04:05
  • ↑とりあえず、和那の項目に和那の発言を反映。あと、11の描写にの「五十鈴も~」のくだりは削除しておいた。あれもともと他の人が書いた記述だったってのと、さほど冗長にはならないから整理するときに削除すべきかどうか決めかねてたんだよ。すまんね。 -- 2014-11-23 (日) 22:10:11
    • で、叙述のバランスのことについてだが、まずライター間で「同作品内で伏線を張らなければならない」というルールがある確証がない(前例がなかっただけで、今回たまたまそうなっただけかもしれない)し、10・11で和那の失恋の伏線を張り、12・13で五十鈴の結婚の伏線を張ってバランスを取ってるという考え方も出来なくもない。 -- 2014-11-23 (日) 22:15:09
    • なので、叙述のバランスについてまで記事に反映させるのは同意しかねる。上にあるように五十鈴グッドはあの時点では決まっていないため、伏線を張ることができなかったのだろうという推測ができるってぐらいで十分かと。 -- 2014-11-23 (日) 22:22:55
  • 「10の描写についての考察」中の「彼女ルートについて」では「○○ルートの特徴」という項目があり、天月ルート・大江ルート双方のライバルルートとの相性の良し悪しを強調していますが、これはシナリオ考察ではなく攻略情報の類であり、不要の記述では。そもそも、11において大江GOOD(ジャジメント離脱)ルート・ライバルルートの両立が明示されている以上、プレイヤーによる再現の難度に関わらず、正史の10主はそれを成し遂げているのであり、シナリオ考察としてはあくまでその事実を前提として進めるべきです。もしこれらの記述を残すのであれば、「和那ルートの特徴」該当項目部に、但し正史においては両立されている、との注釈をつける必要があるでしょう。 -- 2014-11-24 (月) 17:23:47
    • カズルートとライバルルートの相性の悪さを書いてあるのは、ゲーム上での10主とカズの関係性よりも正史での関係性は希薄であるという推測が出来るかもと考えたから。あと相性が悪いと書いてるだけであって両立が出来るのは解ると思うがね。 -- 2014-11-24 (月) 18:52:07
      • 二名のグッドエンドが両立しているという実際のゲームでありえない異常なケースにおいて、攻略難易度を元にして立論する事そのものに違和感を感じます。特に本問題のように非常にセンシティブな議題においては、憶測レベルの記述は出来るだけ避けるべきです。元より現在の本稿は、天月サイドの描写・証言を可能な限り尊重している反面、大江サイドのそれらには極めて厳しい審査を加えており、情報を取捨選択する過程において公平性を保てているとは言い難い状態にあります。シナリオ考察として問題ある記述に敢えて強調符をつけてまで読者の注意を喚起する事は、本稿全体の信頼性を損なう事もあり得る行為である、と言わざるを得ないでしょう。 -- 2014-11-25 (火) 03:49:44
      • ↑ライバルルートとの相性が悪いというのは憶測ではなく事実(理由も書いてある)ので、判断材料として書いた。ゲームの仕様上両立は可能だが、スタッフが定めているストーリーの流れとして3年目に仲間評価が高くなっているはずなのにそれに反していることを無視するのはどうかと思ったのでね。あくまで判断材料として書いたので推測を強制するものではないよ。 -- 2014-11-25 (火) 08:31:43
      • あとやたら公平性にこだわってるけど、あれは作中描写を咀嚼した結果ああなったのであって特別どちらに偏った書き方なんてしてないけど。まあ対比を明確にしたかったので強調符を付けたのだが、それが気に入らんと言うならちょっと考えるわ。 -- 2014-11-25 (火) 08:38:02
  • 資料の取り扱いにおいて恣意性が強ければ客観性を担保できず、「考察」としての説得力もそれに応じて低下します。10大江ルートの「体育祭」は、14において執筆者が敢えて浜野に言及させて迄プレイヤーに想起させようとしたイベントでありながら、現在本稿では「彼女」にならないから「不自然であり、」「何らかの理由でここでの出来事自体が無かったことになってしまった可能性が考えられる」、続く「時系列」の「2年目」では「言及されたのは客席に突っ込んだことだけである」と、明確な論証も為されぬままその存在と意義を否定されています。また、「イベントの流れ」の項目も内容の不正確な把握となっています。以下抜粋(紫杏=紫、10主=主)。紫「…どうだ、カズの彼氏として あいつを本気にさせられないのか?」主「彼氏って…俺か?」紫「まったくキミらは似たもの同士だな。 まさかバレていないとでも 思っていたのか? 男嫌いのカズが普通に接しているんだ。 キミとは特別な関係にあると 誰でも想像はつく。」主「あの…恋愛禁止令は?」紫「他の生徒の見えないところでなら、 私もとやかくは言わん。」(スタスタ…)紫杏退場。主「すると、俺たちは自治会公認か。」まず、パワポケにおいて「○○が彼女になった」というナレーションが入るタイミングは執筆者やそれぞれの彼女ルートの性質によって千差万別ですが、基本的には、一般的な認識(或いは姉妹作パワプロ)における「彼女」よりも重い意味で用いられる事がほとんどです。そして現在の該当箇所では「この時点では和那は彼女ではない」から「「彼氏」と言われたことに対して主人公(10)は驚いて」いる、としていますが、引用部を見れば明らかなように、彼は、神条に「大江との関係を言い当てられた事」に驚いているのであり、だからこそ「俺たちは自治会公認か」という台詞が出てくるのです。勿論このイベントでは大江はパワポケの独特な用法においての「彼女」にはなりませんが、しかし神条は言葉の一般的な意味で10主と大江が「特別な関係」にあると言い切っていますし、10主もその事実を否定することなくそれを明白に是認しているのです。このイベントを無視して正史の10における10主と大江の関係はただの友人関係にすぎなかった、と結論づけるのであれば、資料を正確に明示しながら極めて丁寧に論証しなければならず、それを欠けば、本稿全体の信用性を損なう事になりかねないでしょう。(尚、本イベントは二年目九月四週時点で大江の好感度が50以上なければ発生せず、それ故に、両者がそれ以前において、森などでの密会を繰り返していた事を前提とする内容となっている事を申し添えておきます。) -- 2014-11-25 (火) 21:40:29
  • ↑まず引用文の解釈について。少なくとも10主のセリフだけを見れば「自分の事を彼氏として指摘された事自体」に驚いたようにしか見えない。それに対し紫杏は10主とカズがすでに彼氏彼女の付き合いでいると思い込んでいたので、「関係がバレて驚いた」と思ったからそういう会話になったのだろう。あとこの時点で彼女になってないのは事実だ。 -- 2014-11-25 (火) 22:03:46
    • ただし、10主がカズが自分に惚れているだろうことを知って認識が変わったのは間違いない。だから10主は彼氏と言われたことを否定しなかったのだろうね。 -- 2014-11-25 (火) 22:06:33
    • 次に体育祭イベントの扱いについてだが、あんたはこの体育祭イベントが重要ではないと書いてるかのように思っているようだが、全然違う。むしろこのイベントは10主とカズの恋愛描写を語る上で一番重要なイベントだよ。 どれぐらい重要なのかは書いてある内容を見ればわかるだろう。 -- 2014-11-25 (火) 22:11:43
    • 重要だからこそこのイベントでカズを彼女にしてないのはおかしいんだよ。あの唐突な告白イベント差し込むより余程自然な流れで彼女に出来るはずなのにだ。 -- 2014-11-25 (火) 22:17:25
    • 何らかの理由で無かった事になったってのは別にメタ的な意味で言ってるんじゃないぞ。ストーリーの中で10主の認識の変化が無かった事になったのではないかという推測が出来るから書いてある。そしてその推測というのが時系列に書いてある「10主がジャジメントに記憶操作された時に体育祭の時の記憶も奪われた」っていう仮説だ。 根拠には乏しいが、色んな部分の辻褄が合うようになっている。 -- 2014-11-25 (火) 22:24:09
    • で、何でこのイベントでそれを明示してないかの推測についてだが、このイベントを見なくてもカズグッドエンドは出せる(イベント進行に好感度が関係しないため)のとゲームの仕様上ジャジメントに記憶操作されるイベントを先に出すことが可能であるためだと考えられる。要は自由度との兼ね合いだね。 -- 2014-11-25 (火) 22:32:25
    • もし描写に不備があったためにそういう誤解をしたと言うのなら直しておこう。だが、体育祭イベントが重要だと思うからこそあえて項目を作って書いたということも解って欲しい。 -- 2014-11-25 (火) 22:34:58
    • あと、長文書くなら分けながら書いてくれると助かる。一気に書かれると読みづらいんだよね。 -- 2014-11-25 (火) 22:37:20
  • カズの場合は10の時点で続編のひとつのテーマ -- 2014-12-30 (火) 08:59:17
  • 途中送信した として10主とこの先どうなるのかってのが分かるんだけど五十鈴のほうはレンとかのイベントに明らかに入れる必要がないのに「結婚した」「子供がいる」とか既成事実しか言われてないから無理があるというか違和感しか感じないんだよね -- 2014-12-30 (火) 09:03:47
  • ↑五十鈴ルートの描写がもともと正史でのカズの失恋の伏線としてしか機能してなかったからではないか?西川氏にとってみれば、カズ(と否定描写がある紫杏)以外であれば10主の正史彼女は誰でもよかっただろうからね。実際11の時点では決めてなかったみたいだし。ただ、五十鈴ルートと10のメインシナリオとの親和性を考えれば五十鈴が選ばれるのは妥当だったとは思うけど。 -- 2014-12-30 (火) 18:52:59
  • ↑失恋なら無理に誰かをくっつける必要ないと思うんだよね 彼女がカズと紫杏以外ってのも絶対とは言い切れないし -- 2014-12-30 (火) 19:35:50
  • ↑「無理に」の意味がよくわからんけど、「相手は全くわからないけど別の人とくっつきました」とか中途半端なことされるよりは相手はっきりさせてたほうがいいと思うわ -- 2014-12-30 (火) 21:55:13
  • ↑その「10主がカズではない人と一緒になる」ってことを作るのが個人的に無理を感じる -- 2014-12-30 (火) 22:56:39
  • ↑恋愛描写を徹底的に排除してる10作中のカズルートの本筋の展開を見たら正史彼女にさせようとしてると考える方が無理あると思うがね。そもそも10主がカズの物語に直接関わることがほとんどないってのははっきり言って異常だよ。作意を感じずにはいられない。 -- 2014-12-30 (火) 23:38:19
  • ↑そりゃ続編であんなでかい顔してなきゃ正史とは思わんよ 11時点で友人説なんて絶対考えないし -- 2014-12-31 (水) 14:44:15
  • ↑まあ伏線が巧妙すぎるとは思うよ。俺も12で五十鈴ルートの話出て見返すまで気づかなかったし。 -- 2014-12-31 (水) 14:59:20
  • 14のカズエピローグ「…その後も彼女は だまされ、うらぎられ、傷つき、敗れ 病に倒れ、非難され、誤解され…」の「騙して裏切った」相手、ってのは考えたくはありませんが彼かもしれませんね。「…ヨリがもどった。」の後、「…へー…だいじょうぶかしらねえ?」を経て、先ず一番に出てくるのが「だまされ、うらぎられ」というのが少々示唆的ですし。 -- 2014-12-31 (水) 17:06:43
  • ↑その場合、同列に並んでいる言葉全てが示唆的でなければ表現として成立しないが、それが見られないので具体的な意味を含意しているとは考えにくい。 -- 2014-12-31 (水) 18:33:55
  • 彼女を襲う不幸の中に「だまされ、うらぎられ」る事が含まれていて、それが筆頭に挙げられているのは紛れもない事実です。そして続く「心配かけてごめん。でも、ウチのことなら もうだいじょうぶやから。」を見る限り、その後も彼女のそばには親身になって心配してくれる人がい続けたのも事実です。では、彼女を「騙して裏切った」のは誰でしょう。彼女の仲間であるブラックやピンクやミーナ達にそういった不穏さを感じさせる描写や示唆が微塵もない以上、「10主の女性関係について」でも言及されているように、これは彼女の恋の結末を暗示する一文であり、そしてその相手は10主である、と考えるのが、無理のない流れでしょう。 -- 2014-12-31 (水) 20:00:36
  • 普通に主人公が五十鈴と結婚してカズの彼氏は別人でいいじゃないですか -- 2014-12-31 (水) 20:26:46
  • ↑×2 あの一文で暗示しているのはホンフーとのやり取りからつながる「カズの人生の結末」であり、「カズの恋の結末」ではない。「カズの恋の結末」を暗示しているのはリセット座談会の方。あとさっきも言ったとおり、同列に語られてる全ての表現に具体的な意味の含意が見受けられない以上、「だます」や「うらぎる」に該当する者も示唆されてないと考える方が妥当。まあカズがいまだに勘違いしてて、10主が家族の元に帰ったのを騙しただの裏切っただの言ってるって解釈もできなくはないけどさ。 -- 2015-01-01 (木) 00:58:33
  • 「その後も彼女は」以下の引用箇所は地の文であり、内容的にも執筆者が将来カズの身に降りかかる不幸な出来事を例示しているのが明らかである以上、そこに彼女の認識が入り込む余地は皆無です。執筆者は、彼女が騙されて裏切られる、と明言しているのです。そして、それですら、彼女を絶望させる事はできず、彼女は仲間に支えられながら数々の不幸を乗り越えていく、というのがこのエピローグの趣旨です。元より、14における描写を見れば、執筆者にとって、カズが恋が実るかどうかで幸不幸が定まるようないわゆる「ヒロイン」という枠をとうに超えてしまっているのは明白と言えます。端的に言えば、14のカズを描いている執筆者にとって10主は最早、彼女の身に降りかかる諸々の「不幸」の内の一つに過ぎないのです。(これは、9主や12主と考えて違和感のない人物が直接登場して活躍しているのに対し、14劇中における10主は、天月紗矢香というヒロインの父として、彼女の人格形成におけるバックグラウンド程度の役割しか果たしておらず、事件から全くの蚊帳の外に置かれてしまっているという扱いの差からも覗うことができます。) -- 2015-01-01 (木) 05:50:05
  • ↑うん、前半はそうだろうね。後半は同意できないうえに、結局何が言いたいのかわからないけど。 -- 2015-01-01 (木) 06:39:09
  • ↑×2 ライターの思惑語るなら公式インタビューで言ってる10主のコンセプトぐらいは把握しときなよ。そうすれば、なぜ9主や12主と扱いが違うのかわかるだろうからさ。 -- 2015-01-01 (木) 21:31:54
  • 一言で言えば、カズの人生がハッピーエンドかバッドエンドかに10主との恋愛関係は最早大した影響を持たない、という事です。そして、10における10主のコンセプトに関わりなく、14における10主が端役に過ぎない事は紛れもない事実です。 -- 2015-01-02 (金) 03:54:05
  • 10における彼のコンセプトは、14においても継続されているのでしょうか。カズの、しばらく会わない内に他の女と、という証言や、理由も明かされない家出、エゴを剥き出しにしてばかりの娘(勿論年齢的な問題もありますが)、と、14における彼は、どうにも悪い印象や影響を目立たせて描写されている傾向がありますが。 -- 2015-01-02 (金) 04:30:38
  • ↑紗矢香真ルート見たうえで言ってんのか?最終戦終わった後の14主のセリフで解るはずだが。10主は、9主や12主と違い「ヒーロー」ではないことから直接活躍する描写は無い(というかおそらく避けている)。でも五十鈴や14主のセリフから何らかの行動はとっていることが示唆されている。そして紗矢香真ルートは14主が最終戦で勝利したことによって10主の行動も間違っていないことを証明してる流れになってんだよ。カズの方とつながりが薄いってのは同意だがな。おそらく、14での10主は「カズの好きな人」よりも「紗矢香の父親」としての立ち位置に焦点が置かれているから。 -- 2015-01-02 (金) 05:21:23
  • ↑×2 作中に紗矢香が父親のことを慕っている描写や、五十鈴や14主のフォローがあるのに、そこ無視してライターの思惑であるかのように語るのはやめてくれ。 -- 2015-01-02 (金) 05:25:24
  • 「10主の女性関係」で14カズの証言が妄言として退けられているのと同様の厳しい姿勢で望めば、五十鈴「私は最後には必ず帰ってくるって信じている」は妻の願望に過ぎませんし、14主「さやかのお父さんも、きっと 何かやることがあるんだと思う。」は紗矢香を元気づける為に第三者が根拠の乏しい慰めを言っているに過ぎない、となります。(特に14主は、彼のことは伝聞でしか知らないのですから。)家出に関してスタッフが本気でフォローを入れようとしていたとすれば、その「何か」を示唆していたはずです。
    さて、彼は8主・9主のような超人の類ではありませんし、10の描写を見た限り、11主や12主と比べても荒事には向いていないようですから、14において彼が裏社会の暗闘に「ヒーロー」として参加していなくても何の問題もありません。しかし、物語における「活躍」はバトルだけではありません。ミーナや湯田・山田・落田、外道のような形の「活躍」も勿論あります。
    しかるに彼は、唯一人の娘が極めて不安定で危険な状況にあるかかわらずして、劇中では娘の為に「父親」として何かをしている、という直接的な描写がありません。彼を話に組み込みたければ、マーカスのような容貌の判然としない立ち絵を用意したり、シルエットのみで会話をしたり、と彼を登場させる術は色々とあったはずです。せめて、立ち絵はなくとも電話という形で娘を元気づける会話をするだけでも、家族を想う彼の肉声をプレイヤーに示す事となり、彼の不可思議な素行に対する制作陣のフォローとして非常に力強い描写となったはずでしょう。が、それすらもありません。実際に描写されているのは、家族の元に戻った、と「ヨリが戻った」が両立するという、一層彼に疑惑をもたせる状況のみです。
    これらを勘案すると、開発陣にとって14における10主は、10における10主のような、広い意味での「ヒーロー」という位置付けですら最早なかったのではないか、という想定をせざるを得ないのです。
    (ピンクを傷つけられホンフーに怒りを露わにする12主?と、ブラックと喧嘩中としか描写されず、「あなたこそ本当はわかっているはずでしょう?人の想いが形になった私たちバケモノが人間と共に歩めるものですか。」とエアレイドに言われたブラックが、反論すらできずに沈黙する原因としてしか扱われていない7主?とで、10主の扱いがどちらに近いか、では後者と言わざるを得ないでしょう。) -- 2015-01-03 (土) 23:16:33
  • ↑なぜ、10主とのつながりがもはや薄くなっていた上に14作中で追い詰められた精神状態でのカズの発言と、10主とのつながりが強い上に明らかに事情を把握している五十鈴の発言を一緒にしてんの?とか、10主を作中で貶めていると言ってるが、それって五十鈴に「10主に似てる」と評された14主を貶めてるってことになるんじゃねえの?とか(そもそもクリスマスの時のカズの発言が作中描写と明確に矛盾してるから認識が違ってたんじゃないのかと女性関係考察のページには書いてる)カズと仲直りした後家族の元へ戻ったという解釈で問題なくつじつま合ってるだろ。とかツッコみどころはまだあるんだが、これだけツッコみどころを指摘しても自説を曲げるつもりないなら勝手にそう思ってればいい。正直もう疲れた。ふりだしに戻すが、あんたが最初に提示した疑問に対する答えは上で言ったとおり。同列に並ぶ言葉すべてに対して何を示唆しているかが明示されていないので、具体的な意味は含意されていないだろうと言っておく。なぜ、「考えたくはないけど」とか言ってたくせにそこツッコんでも考えを曲げることが無いのか理解できないがね。 -- 2015-01-04 (日) 02:05:21
  • カズに虚言癖・妄想癖の傾向がある、という描写が全くなされていない以上、彼女の証言だけを採用しない理由はありません。
    そして家出中の彼が「何」をしていたのか、を制作陣がプレイヤーに具体的に明かしていない、という事実が、そもそも重要なのです。
    勿論、彼を信じ通している五十鈴をプレイヤーが同じように信じ通す、というのも、制作側が可能にしている答えの一つではあります。
    しかし、パートナーに浮気をされている人物には、裏切られている、と認めたくないが故に、自分にとって都合の良い事実、即ちパートナーが自分を裏切ってはいない、という結論に繋がる事実だけしか見ない、という傾向が現れることもままあることなのです。故に、プレイヤーには、五十鈴の発言(とそれを鵜呑みにした14主の発言)をミスリードとして疑う、という答えも可能にされている、と考えるべきでしょう。
    また、彼が家族の元に戻った、事が彼の浮気の可能性を完全に排除する、制作陣からの不動の解答になるということはありません。どちらか一方だけを選ぶ事が出来ず、両者との関係を継続する、というのは、不倫のありふれた形なのですから。
    また、列挙されている、これからカズを襲う不幸、が全て具体的に何かを示唆している必要はありません。最も重要な事実を露骨に示し過ぎないように、事象を羅列する事で敢えて読者の焦点を惑わせる、というのは表現技法の一つなのです。(付け加えますと、「しばらく会わないうちに他の女と」発言は、彼女が「うらぎられ」る事になる相手が誰であるか、を劇中で示唆している描写である可能性があります)
    なお、開発陣が14において10主の問題的行動を描写しているからといって、彼に「似ている」所のある14主の人格的欠点を強く示唆する事になってしまう可能性が大きい、と考える必要はないでしょう。そもそも10主の存在は14においては「紗耶香の父」をメインとするごく限られたものに過ぎないのに対し、14主は正しく14の主人公として、その全編を通して、その美点と欠点が遥かに大きなボリュームで語られています。パワポケの主人公が間違いもすれば失敗もする普通の人間、という立ち位置である事を鑑みても、14主の10主への相似性が、14主の全てを貶める決定的な描写になりうる、と考える必要はありません。 -- 2015-01-05 (月) 20:39:58
  • 「裏切り」を決して浮気と考える必要もないんじゃないですか。 -- 2015-01-05 (月) 20:45:48
  • ↑×2 もう曲解や誇大妄想が酷くて全部にツッコむ気が起きない。とりあえず10主の女性関係考察のページ見直してカズの発言の何が問題だったかちゃんと見直して。 -- 2015-01-05 (月) 21:02:35
  • 妄想癖ってこういうことをいうのか…。 -- 2015-01-05 (月) 22:04:09
  • …その後も彼女は
    だまされ、うらぎられ、傷つき、敗れ
    病に倒れ、非難され、誤解され…▼
    以上が、ゲーム画面で実際に表示される原文ママの文章です(▼はAボタンによる文章送りの指示記号)。
    注目すべきは、列挙されている七句の内、五句は普通に漢字に変換されているのに対し、「だまされ、うらぎられ」の二句だけが平仮名で表記されている事です。「騙され、裏切られ、」ではなく敢えて平仮名のみで表記されている事は、この文章が地の文である事を鑑みると、執筆者がこの二句を強調し読者の注意を喚起しようとしている為、と考えられます。(これはレトリックとしては「字装法」に分類されます。)
    さて、14カズエピローグの本筋・大意は、カズはありとあらゆる苦難から必ず立ち直り続ける、という点にあります。
    先ず最初に示される、1.「能力が使えなくなって大変」、の箇所は、ダークスピアとして裏世界に数多くの敵を抱えてしまった彼女からすれば、言うまでもなく生死に関わる大問題となります。
    しかし、続く箇所は2.「ヨリがもどった」という、一見すれば「ハッピー」な内容となり、そして、かかわらずして、続く引用箇所(3.)と、4.「ありとあらゆるひどい目にあう」と、あまりに悲惨な未来が示されています。(そして最後に、5.それでも彼女は立ち直る、に続き、6.だから「バッドエンドのはずがない」と結論づけられます。)
    エピローグ全体の文章構成でいえば、1.から4.までの全てが彼女にとっての悲報・凶報である時(そして表示順に悪化していく時)、転換部である5.で示される彼女の「強さ」は非常に効果的に読者に示され、結論6.の重みを最大限に増す事となります。一方、2.が字義通りに「恋愛関係が再復した」或いは「親友と仲直りできた」、という吉報だったとすると、その構成は破綻し、文脈は整合性を失い、筆者が本当に伝えようとしている5.6.の価値を損なう事になってしまいます。
    故に、2.の直後にピンクの「だいじょうぶかしらね」という読者の不安・疑念をかきたてる台詞を敢えて加えていることからしても、「ヨリがもどった」の真意は、「だまされ、うらぎられ、」の具体的な内容を暗示する描写だった、と推測できるのです。 -- 2015-01-07 (水) 23:28:13
  • なお、「病に倒れ」の「倒」には「たお」のルビがふってありますので、「騙」「裏切」が読めないかもしれない子供の為に平仮名にした、という可能性は皆無でしょう。 -- 2015-01-07 (水) 23:32:44
  • ↑そう、1,2と3,4を勝手にくっつける独自解釈や、どう見ても凶報でない2が凶報じゃないと構成が破綻するとかいう脳内表現論に基づけばそういう結論が出せるのかもね。それで自己完結してればいいんでない? -- 2015-01-07 (水) 23:53:49
  • ↑×3 ああ、でもそこの二句だけ平仮名にしてるってことはその二句だけけ「地の文で書くには曖昧な表現」である事を表してるのかもね。例えば「カズの主観」が混ざってるとかね。 -- 2015-01-08 (木) 00:28:42
  • 10主のページにあったカズのエピローグの解釈について議論したコメントはこちらのページに移しました。 -- 2015-01-19 (月) 18:38:17
  • あと、別のページに考察を持ってくる際は嘘を書かないようにしてください。カズの発言について専用の項目を作って掘り下げているかかわらず該当する発言を「妄言として退けた」と書いている方がいたので。 -- 2015-01-19 (月) 18:44:08
  • 現在の「14での和那の発言について」の第一節では「和那は事実と異なる発言をしている」或いは「誤った認識をしている」としています。前者は端的に言えば、カズは嘘をついている、を意味していますし、後者も要は、カズは勘違いしている、という趣旨です。いずれにせよ、引用された彼女の証言は、信用に値しないものであるとして、本稿の立論の前提から排除されています。また、第二節では、引用発言を事実とはしながらも、カズと10主が疎遠になる時期を2年目11月以前である可能性が高い、とし、正史における両者の関係性を低く評価している事には変わりなく、「世紀の恋」という彼女自身による表現に信頼を置いていない点では同様です。これらを以て、「掘り下げている」としても、正史を正確に示す証言として扱われていない、という事実は揺るがない為、「妄言として退けられている」と表現させて頂きました。
    さて、本項で問題とされているのは、五十鈴ルートにおいて10主と五十鈴が性関係を持った時期が、カズルートにおいてカズが10主に別れを告げた時期よりも前である事です。これにカズの引用発言を字義通りに採用すると、10主はいわゆる二股をかけていた、事になります。
    そして本記事で、彼は一途な人間であり、そのような行動に出るはずがない、という反論の根拠として特に重視しているのは、彼が御堂若菜の誘惑じみた告白を退けている事です。しかし、元よりその「告白」以前における両者の関係は、おおよそ友好的と呼べるものではありません。また、その「告白」の時、10主は甲子園出場校のキャプテンとして、常識的に考えれば少なくとも県下では既に有名人的な立ち位置で人気を博していたと考えて問題はないでしょう。であれば、その時(甲子園大会本選の最中)の彼にとって彼女は、自分に好意を持ってくれる女性どころか、度を過ぎた関係を何の脈絡もなく求めてくるような迷惑な存在でしかない、のでは。本稿では彼が「決めた人がいるから」と発言した事に非常に重きを置いていますが、視点を変えれば、結局彼にとって彼女は、決めた人がいようがいまいが、交際を拒絶する相手でしかないのです。故にこのエピソードは、彼の恋愛に対する姿勢を論じる上では、あまり重要視できる性質のものではない、と改めて提言させて頂きます。(そもそも、彼が再会した彼女を呼称した言葉(彼の彼女に対する認識)は、名前はおろか苗字でもなく、「星英のマネージャー」でしかなかったのですから。)
    なお、一方で、彼には劇中で実際に紫杏・妙子の二股エンドが用意されている、という点は、本稿では「余談」としてしか扱われず、「主人公(10)の女性との付き合い方」内では扱われてすらいません。コメント欄では議論もされていますが、これがシステム上のミスでしかなく、ストーリー上のものとして考察に値しないとするのであれば、やはり独立した項目を立てて、如何なる理由を以てフラグ管理ミス等と断じられるのか、客観的な立論をする必要があるでしょう。
    -- 2015-01-19 (月) 21:28:02
  • ↑無駄に長くて読むのしんどい。区切り入れるかまとめるかして。あと考察にケチつけるのはいいが、せめて作中描写に基づいた推測をしてくれ。妄想に基づいてんのが多すぎ。 -- 2015-01-19 (月) 22:38:34
  • ↑×2長すぎ読みにくすぎスルー推奨 -- 2015-01-27 (火) 16:15:55
  • もうクソ難易度高くてもいいからハーレムいけるリメイクをだせよ -- 2015-02-23 (月) 03:25:24
  • ↑そんな事したら「ハーレムいけるから正史で二股してる!」とかアホな事言ってくる奴が出てきそう -- 2015-02-23 (月) 07:38:45
  • ゲーム中で主人公と呼ばれる人が何人いるかもわからないのにこれを議論するのは難しいのではないのでしょうか -- 2015-02-23 (月) 21:47:33
  • ↑各作品の主人公は一人と考えないとストーリーの流れがおかしくなる。少なくともこのページは一人であることを前提としてる。 -- 2015-02-24 (火) 00:01:46
  • ↑×2 てか議論自体はとっくの昔に収束してて今考察固めてる段階だから別にそんな事気にしなくていいぞ -- 2015-02-24 (火) 00:14:31
  • ↑×7 長いけど書いてあることはまともだと思うが -- 2015-07-23 (木) 14:40:52
  • ↑いや、ツッコみどころもかなりあるぞ。文章分割して全部のツッコみどころにツッコんでもいいんだけどこの文章書いた人前に警告したのにいちいち妄想長文で反論してきてうっとうしかったからもう少しまともな文章に直して来るまでスルーすることにしたのよ -- 2015-07-24 (金) 00:23:23
  • ↑ツッコみどころもあるし、コメント欄にこんな長文書くこと自体どうかと思うが、妄想といわれるほど主観的な意見にも見えないけど。つーか、上のまとめがそれこそ色々妄想して無理やり10主を弁護しようとしているとは俺も感じた。 -- 2015-07-24 (金) 13:21:39
  • 感じたとか言われてもはあそうですかとしか言いようが無いんで反論するならもう少し論理的に頼む。前の文のツッコミどころを書く事はちょっと考えとくわ -- 2015-07-24 (金) 18:02:17
  • 論理的というか具体的に言えば、「異性とは基本的に友達付き合いから入る」って、んなもん常識的な人間なら誰だってそうだとしか思えないことを考察として挙げていたり(書き方からして主人公が誠実であることを示そうとしているのか?)、「主人公は後の作品で好意的に描写されている」のもそうでない主人公なんか過去に存在しないんだから根拠にも何にもならないだろうとし思えないことを太字にしていたり、「ライバルルートとの相性」というまず書く意味からしてよくわからんものを載せていたり(「五十鈴の方が和那よりも通ったルートとの相性がいい」ことの根拠のつもりなのかもしれんが、いくら何でも牽強付会がすぎる)、全体的に描写を妄想して歪めすぎている節がある。他にも色々あるけど長くなりそうだから止めとく。 -- 2015-07-25 (土) 18:56:28
  • というか、ここの考察だけ明らかに先に結論を置いて書いているように思う。9主の正体の所とか、あれだけ答えが明白なものですら一応は反論を試みているのに、こっちはどうとでも解釈できてどの説を取っても反論が出てくるものなのに、ほぼ「和那の勘違い説」を支持する書き方しかしていない。 -- 2015-07-25 (土) 19:24:48
  • ↑X2 判断材料となる情報は基本的に多い方がいい(無論正確性は問われるが)。情報が間違っているというなら直すが、書いてないとそこ持ち出して反論する人もいるので、常識の範囲内だから書かなくてもいいという事は基本的に無い。実際、「主人公は後の作品で好意的に描写されている」とわざわざ書いたのも「14では10主の事が悪しざまに書かれている」という主張をする人が出たから。あとそのコメントには「描写をゆがめてる部分」なんて全く出てきていないのだが -- 2015-07-25 (土) 21:36:15
  • ↑X2 どうとでも解釈できる部分は他の描写と明確に矛盾が出ない範囲で極力載せるようにはしている(例えば14クリスマスのカズの発言とか)。他の説が出ないのは単純に筋が通る考察をできた人がいなかったから。基本的に関連描写を筋が通るように考察した結果が今の考察なので、そんな言いがかりをつけられてもな。 -- 2015-07-25 (土) 21:43:56
  • ↑×2 「常識的にそうであるからそういう風に書かれている」 -- 2015-07-25 (土) 22:56:47
  • ↑ すまん、ミスった。「常識的にそうであるからそのように書かれている」というだけのものに関して考察の根拠にするというのが無理があるってこと。少なくともそれをもって「10主の本来の人物像とかけ離れているので二股イベントは余談止まり」とかいう結論に持っていこうとするのは恣意的に思える。要するに描写の解釈の仕方が強引ということ。 -- 2015-07-25 (土) 23:17:20
    • まず、あんたが指摘した「常識的にそうであるからそのように書かれている部分」については「10主の女性との付き合い方の傾向」の一つとして示した部分であって「10主が二股をかけないキャラであること」を示した部分ではない。 -- 2015-07-26 (日) 00:26:55
  • ↑×3 筋が通るかとは怪しいが、解釈自体はいくらでもできるだろう。和那との関係性についての反証が3つ並んでいるが、若菜の描写に反するといったところで、あれは「交流のない相手にいきなり告白されても断る」というだけの話だし、そもそもライターによって主人公の人柄がいくらでも変わってくる以上反証としてはかなり弱い。 -- 2015-07-25 (土) 23:46:45
    • 単に「交流のない相手にいきなり告白されたから断った」から言い繕ったというのであれば、彼女がいない時に言う「自分には野球しかないから」という理由だけで事足りる。そこにあえて条件分岐を設定したという事はシナリオ上の意図があるという事になる。それにあんたの言い分だと10主の発言は嘘という事になるが、自主的に嘘をついたことは明示も暗示も一切されていない。あと若菜イベントはメインシナリオの描写(さらには11の天道EDにつながる正史イベントでもある)なので10主のキャラ付けに関する描写としては他のライターの描写より優先される。 -- 2015-07-26 (日) 00:36:02
      • 彼女がいなくても断るような状況であれ、いれば普通はそれを理由に挙げるし、理由の一つではあるだろうから別に嘘をついているわけでもない。単に「彼女がいるならば普通はそれを断る理由にするだろう」とスタッフが考えたから分岐するようにしたと考えても問題はない以上、「シナリオ上の意図がある」ということ自体が主観的な判断だろう。 -- 2015-07-26 (日) 00:59:38
      • 条件分岐を入れなくても普通に通るのに何でわざわざ条件分岐を入れたのかって話をしてるのであって入れたら問題があるかなんて話はしていないのだが。 -- 2015-07-26 (日) 01:57:13
  • 14作中の描写にした所で、「10では二股をかけていたが14劇中で会っていたわけではない」「14劇中では不仲の状態で会っていた、つまり和那は復縁しようとしていたが10主が渋っていたから和那は不調だった」「『人を傷つける事もある』は昔の女との関係を清算すること」「『やること』とは和那をきちんと振ること」「元々やましい理由で和那を探し始めたわけではないが見付けた後でそういう関係になった」等々、違和感はあるが解釈はいくらでも可能。ホンフーの発言も「一時的に復縁はしたが後に破局した」で特に問題はないと思う。 -- 2015-07-25 (土) 23:47:12
  • もちろんこれはこれで違和感があるが、和那の勘違い説にしたところで「和那が勘違いをするような女だという描写がない」「語義はさておき『ヨリを戻した』という言葉をあの場面で友人関係を表現するだけで用いるのは不自然」等、噛み合わない部分は残る。どちらの違和感の方が大きいと捉えるかは人次第だろうし、俺にはどっちもどっちに思えるのに片一方によった書き方をするのはいかがなものかと。 -- 2015-07-25 (土) 23:54:14
    • ただ可能性だけ提示しても妄想にしかならんので裏付けになる描写を示してくれ。違和感があるとわかっているならなおさら。あと勘違いは誰にでもあることなのでキャラ付けで示す必要はない。クリスマスでの発言のように実描写と異なる発言をさせればいい。あと「ヨリを戻した」という発言については、「事実と仮定すると友人関係にもどったと解釈しなければ無理が出る」という所から来ているので友人関係にもどったと解釈するのは無理があるというのならば、単に「ヨリが戻った」というのは事実でなかったという結論となり、その場合クリスマスの発言やその後の文章と合わせて「ヨリが戻ったというのはカズの勘違いで10主はそのまま家族の元に帰りました(家族の元に帰ったとわかる描写は実際にある)」という結論に落ち着くだけ。 -- 2015-07-26 (日) 00:48:09
      • 「筋の通った解釈」というのは作中で矛盾の生じないレベルの解釈であって、別にはっきりした裏付けが必要なわけではないだろう。「こういう解釈も可能である以上、反証は反証として成り立たない」ということを示せればいいわけで、「こういうことがあった」と断じたいわけではない。 -- 2015-07-26 (日) 01:27:35
      • それに、「和那の勘違い」だって妄想だ。勘違い自体は誰にでもあるが、恋人関係にあると勝手に勘違いするというのははっきり言って現実的ではない。「違和感がある」というのはつまり、「そういう解釈はできるが伏線はない」という話であって、それは勘違い説も全く同じ。和那がらみの描写に解釈の余地があり過ぎる以上、どう考えようが妄想の域は出ない。 -- 2015-07-26 (日) 01:28:29
      • いや、相手を恋人と認識する基準はあいまいで人それぞれで違うので勘違いすることは現実的にもあり得るのだが。あとこのページは「作中描写からの推測」なので基本的に裏付けとなる描写はいる(明示的でなくてもいいが)。ここでやってるのは「考察」なのでね。 -- 2015-07-26 (日) 02:04:24
  • 最後に一つ。このページでの結論はあくまで「カズと10主が恋人関係であったとするのは無理がある」という事なので、別に「カズの勘違い」であると断言しているのではない。それを示していると思しき描写は確かにあるけどね。そもそもカズは10主と思しき人物と「恋人関係」であるとは一言も言ってないし。 -- 2015-07-26 (日) 00:51:56
    • それに関して言えば『10時点で恋人関係にあった(二股をかけていた)」と「14で浮気していた」は分けて考えた方がいいかもな。個人的には、後者は諸々の描写から考えて確かに違和感は大きいが、前者に関して言えば「和那が勝手に恋人関係を妄想するような女だとは思えない」というのと「10主人公が二股をかけるような男だとは思えない」というのの、どちらの方が無理があるかって話で、これは微妙な所だと思うから。 -- 2015-07-26 (日) 01:33:10
    • ↑上にも書いたが、単純に勘違い自体はあり得る。ただし、「勘違い(というよりすれ違い)の原因についてカバーする仮説」も一応ある。体育祭イベントの項目と時系列の項目に書いてあるので見て見るといい。あくまでもイベント中の疑問点からの推測によって出た仮説だから大きくは書いていないが。 -- 2015-07-26 (日) 02:16:24
  • めっちゃ思い付きですまんが、具現化による五十鈴の想像妊娠とかない? -- 2015-08-30 (日) 00:56:03
  • あと具現化の現象で誰か(五十鈴かカズ、可能性ならシアンも)が自分専用10主を作ってたとか。 -- 2015-08-30 (日) 00:59:37
  • ↑可能性だけ論じてもキリが無いんで説を出すなら根拠を示すようにしてくれ。少なくとも五十鈴に関しては結婚して子供もいるという発言が第三者からされているし、紫杏に関しても過去に親友がいたという話で11時点での交流はおそらくない -- 2015-08-30 (日) 04:35:30
  • 中途半端に10主が関わってるのがややこしいことこの上ない -- 2015-10-30 (金) 13:42:51
  • まだ議論続いてるんだな…。あのスタッフなら主人公を二股にしても不思議じゃないと思うんだけどそれをいまだに否定しようとするのはなんでだろう。なおさらルートが茶番以外の何物でもなくなるからなのかね。 -- 2015-10-31 (土) 03:10:11
  • ↑議論はとっくの昔に収束してるし、二股ではないという方向でほぼ結論出てる。考察ちゃんと見てから言いなよ。 -- 2015-10-31 (土) 03:13:56
  • 正解はない -- 2015-11-07 (土) 08:33:09
  • ↑明示されてないだけで正解がないかどうかなんて製作者しか解らんし。明示されてるなら考察する意味ないし -- 2015-11-07 (土) 10:19:25
  • 結局、スタッフが和那大好きすぎて、10主と(恋愛要素も含めた)交流があったことにしたかっただけな気が。それなら大人しく、10主の正史は和那一筋だったことにすれば良いのに、五十鈴と結婚したことにするから、10主が野球バカの振りして女を食う二股野郎か、和那が虚言壁のあるメンヘラかじゃないと説明つかない状況になった -- 2016-03-21 (月) 19:09:25
  • ↑どっちかというとライターの山本が五十鈴好きすぎただけな気がする。ダッシュと10は正史だし他の作品の担当の彼女もほとんどが正史である可能性を示唆する発言がされてるし -- 2016-03-21 (月) 19:33:40
  • ↑2人ともそんな適当な憶測語るんだったらまず考察内容ちゃんと見たら?作中描写把握してると思えないよう様なこと言ってんだけど -- 2016-03-21 (月) 23:16:49
  • 一通り読んでみたが、客観的な意見をいうのなら「どう解釈しようと不自然な現象が残る」という結論にしかならないと思う。というか、「14内で浮気している」はともかく、「10時点でカズと主人公が恋人関係でなかった」「14終了後に『ヨリを戻した』のは浮気ではない」とする根拠は単なる主人公の人柄の問題でしかないのか? だとすれば、そんなものはいくらでも好意的に解釈できる部分だから、はっきりいって根拠としては相当弱いと思うんだけど、俺が見付けられなかっただけで他に何か根拠出てる? -- 2016-06-22 (水) 01:33:35
  • ↑考察に不自然な部分があるって言うならどの部分がおかしいのか言えばいい。それに主人公の人柄については若菜イベント等他の解釈が余地がない部分を極力取り出しているので根拠としては充分 -- 2016-06-22 (水) 06:34:36
  • ↑どこが不自然かなんて改めていうまでもないと思うけど。カズが「主人公と一方的に付き合っていたと誤解していたまま何年も放っていた」だの「付き合っていたわけでもない相手を何年もほったらかしておいて、久しぶりに会ったら女ができててショックを受けた」だの、どれだけ楽観的な頭してると思ってんだって話だよ。一応いっておくけど、公式で「頭の回転が速い」と明言されてるキャラだぞ? そうとしか解釈のしようがないってのならともかく、どこを見ても「違和感がある」程度の根拠しかないし、俺にいわせれば作中の10主描写と食い違うだの何だのよりもカズがそんなアホだって方がよっぽど違和感がある。 -- 2016-06-22 (水) 20:33:05
    • ↑それはあんたの主観に過ぎないし、言い分見てもただあんたの視野が狭いとしか思えない。客観的に見ておかしいと言うなら相応の根拠を示せ。あとカズが勘違いしている描写は紫杏ルートや12でも見られるし、「頭の回転が速い」=「勘違いしない」ではない -- 2016-06-23 (木) 00:42:30
  • 若菜イベントのどこが「解釈の余地がない」のかも分からん。凄く10主に好意的に見れば、あそこから「彼女がいる状態で別の女子に告白されても断る」という解釈も可能という程度。彼女がいようがいまいが付き合うつもりのない相手を振ってるだけなんだから、そこで彼女がいることを引き合いに出したとしても別に一途であることの証明にはならない。普通、別の女と付き合ってる時に女子を振るなら、その彼女に対して一途であろうとなかろうとそのことを持ち出すだろう。 -- 2016-06-22 (水) 20:44:59
    • ↑書いてある理由とは別の理由を持ち出すのであればそれを示す描写が必要。示せないのであれば、書いている内容を個人的な憶測で捻じ曲げていると言うことになる。そんなものは解釈とは言わん -- 2016-06-23 (木) 00:45:57
  • そもそも、若菜の件なんかはとりわけ説得力がないけど、そうでなくたって人柄を根拠にするのは客観性に乏しい。「誰誰はこのような行動を取っているからこういう奴である」→「こういう奴はこんなことはしない」という2段階を踏まないといけないし、その2段階とも客観的に証明するのが不可能に近い代物。一応、ゲームだから前者に関しては公式(プロフィールとかしつもんコ~ナ~とか)で明言されていることにはある程度の客観性は維持できるけど、基本的に、ある場面で誠実な行動を取ったからといってそいつが誠実だなんて断定はできないし、誠実な人間が一切不誠実な行動を取らないわけもない。 -- 2016-06-22 (水) 20:53:43
    • ↑「正史で主人公がどの彼女候補と交流があったのか」を考察することはつまるところ「正史主人公がどのような行動をとっていたのか」を考えることなんだから行動の主体である正史主人公の人柄に関する描写が判断材料になるのは当然のこと。むしろ具体的な行動内容が明言されていないのだから人柄に関する描写は考察において重要になる -- 2016-06-23 (木) 00:48:17
  • 「時系列的に破綻している」とか「人物の問題ではなく、作中で起こっている出来事と明らかな矛盾が生じる」とかいうのでなければ結論なんか出せないと思う。一応、「14内で浮気していた」に関してはそういうおかしな出来事が少なからずあるようだけれど、「10の作中でカズと付き合っていた」「14終了後にヨリを戻した」に関してはそのようなものは(少なくともこのページの本文中には)みられない。コメント欄までは全部見てないから出てるのかもしれないけど。 -- 2016-06-22 (水) 20:59:53
  • ↑総じて見るとあんたの言い分は主観的な内容が多すぎ。「客観的に」って枕詞つけてりゃ客観的な内容になる訳じゃないんで。特に書いてる内容を否定するつもりなら他の描写との矛盾とか具体的な内容の提示が必要 -- 2016-06-23 (木) 00:58:14
    • 言い分をまとめると要は「カズが恋人関係で無いとするとおかしい(根拠は個人的な感覚)」「若菜イベントで10主が挙げた理由は嘘かもしれない(根拠はない)」という事のようなので、もし自論の正当性を主張したいなら「カズが恋人でなかったとするのがおかしいという論理的根拠」と「若菜イベントで10主が嘘をついていたという事を示す描写」を示して下さい -- 2016-06-23 (木) 07:47:26
  • 関連描写を多く取り入れているので解りにくいかもしれないですが、改めて言っておきます。まずこの考察の柱になっているのは「正史ルートのメインシナリオ上のイベント(若菜イベント)において10主が『決めた人がいるから』という理由で断っていることから正史10主はこれに準じた行動をとっている(10主に正史彼女がいるという前提)」「五十鈴の夫の特徴が10主に酷似していることから五十鈴の夫は10主である」「紫杏と関わりのあった高校野球部の人物に該当し得る人物が10主しかいないことから紫杏が11で言っていた『親友』は10主である」「和那が好きになる人に該当し得る人物が10主しかいないことから11で朱里が言っていた『和那の好きな人』は10主である」「和那と『和那の好きな人』が恋人であることが明確である描写がなく、和那が正史彼女でなかったと仮定しても正史シナリオは成立する」というもの。また、この考察のコンセプトは「作中描写に基づいた推測」であるので、「推測であるから」は否定理由にはなりません。否定しようとするなら「推測の内容がおかしいこと」、すなわち、作中描写との齟齬を根拠として示すのが原則です。 -- 2016-06-23 (木) 01:54:28
  • 考察関係なくてすまん。小学生のころパワポケ10やってそこから過去作とか新作集めだしてパワポケにのめり込んで行ったんだけど、今でもパワポケが大好きな人がたくさんいるんだなぁと思ったら何か感動してきた -- 2016-07-01 (金) 12:36:15
  • 考察関係なくてすまん。小学生のころパワポケ10やってそこから過去作とか新作集めだしてパワポケにのめり込んで行ったんだけど、今でもパワポケが大好きな人がたくさんいるんだなぁと思ったら何か感動してきた -- 2016-07-01 (金) 12:36:20
  • 人の二次創作を勝手に持ってきてる時点ですでにアレだが、一応ツッコんでおく。10の五十鈴ルート終盤のシナリオは五十鈴が彼女でなければ成立しないし、13での桧垣の発言から告白イベントでの「甲子園優勝の約束」が絡んでいることも明白。よって「甲子園出場前=カズがいなくなる前」に五十鈴が彼女になっていなければ正史シナリオが破綻する。 -- 2016-08-06 (土) 23:54:38
    • そもそもあんたが持って来た二次創作の10主の設定は正史ルート上の若菜イベントに見られる10主の描写と明確に反しており、このページで言う「考察」と呼べるような代物ではない。 -- 2016-08-07 (日) 00:01:07
  • 先ほどpixivの二次創作を勝手に持って来て考察に利用しようとした方がいました。ここは「原作設定」の考察をするページですのであのような真似はしないようにしてください。二次創作の作者様にも迷惑がかかります。 -- 2016-08-07 (日) 00:24:45
    • なお、先のコメント自体は削除しましたが、それに対する反論の方は残しておきましたので投稿した方はそちらを確認しておいてください。 -- 2016-08-07 (日) 00:26:11
      • 確認しました。思慮不足でした。すいません。このコメントも削除していただいて大丈夫です。 -- 2016-08-07 (日) 01:33:35
  • まぁ確定させるとつまらんし、スタッフも故意にこうややこしくしたんでしょう。エヴァ式の「視聴者参加型考察コンテンツ」になってるし12も一見ピンクルートっぽけど蓮が運命の人云々言い出してるし、基本はメイン彼女二名どちらも正史と取れるような書き方 -- 2016-08-27 (土) 11:13:30
  • ↑製作者が想定している本来の意味での「正史」では五十鈴一筋だったのだろうけど(リセット座談会の描写でお察し)、カズを「元10の彼女キャラ」として見なければ好きな人と結ばれたように見えるようにしてある可能性は確かにあるね -- 2016-08-27 (土) 11:31:09
  • 14で五十鈴が出てきちゃったからややこしくなってんねんな。シアンとカズだけだったらなんとか辻褄があったのに… -- 2017-02-12 (日) 16:00:51
  • ↑五十鈴の伏線は12から張られてる。それに元々カズとの関係は明確になってなかったのでカズと恋人関係でなかったとすればちゃんと辻褄は合う -- 2017-02-12 (日) 18:27:08
  • すまんこれ普通に体育祭後カズが彼女になる(弾道イベ)→主この記憶を消去される(ただしカズはそれに気づかず、両想いだと考えている)→カズとの弾道イベの記憶をなくした主、五十鈴を彼女に(正史ルート)→カズは主が記憶を消されたのを知らないため、裏切られたと感じる→誤解がとけ、ヨリを戻す(ただし主の性格からして結婚した相手をないがしろにはしないため、友人関係にとどまる)じゃない?矛盾しないし明白だと思うんだけど -- 2017-04-16 (日) 14:01:31
    • 14で五十鈴の家からいなくなって優しいからと言われる理由がない -- 2017-08-16 (水) 23:04:09
    • ↑その指摘の意味がよく解らんのだが -- 2017-08-16 (水) 23:25:33
    • ↑×2 五十鈴の夫が家を空けがちになっている(いなくなったわけではない)理由は「困っている人を放っておけない」性格からきていて(優しすぎる云々もここから派生)、カズとの因果関係については言及されていない。仮にカズが関係しているとしても困っている人をカズに置き換えればいい話でうえで言っている内容と矛盾はしない。 -- 2017-08-18 (金) 15:06:31
  • 真央やピンクの場合と違って、「好きな人」止まりの表現な時点で、ある程度察することが出来るけどね -- 2017-08-13 (日) 09:58:49
  • 途中で送信してしまったので上に追記だけど、これは主観的な意見になるけど、和那が正史彼女だとしたとき、12のアルバムで数年ぶりに会ったにしては反応が薄すぎる気がする。 -- 2017-08-13 (日) 10:04:34
  • ↑主人公(10)の反応が薄いってことね -- 2017-08-13 (日) 10:06:32
  • 体育祭の記憶って本当に消されたの?桧垣先生は「6時間ばかり記憶を消去した」とは言ってるけど、体育祭での出来事は必ずしもこの6時間以内の出来事ではないみたいだし。桧垣先生側にとって消す必要のある出来事なの? -- 2017-09-01 (金) 20:23:45
  • ↑あれは「体育祭イベントでカズが(システム上は)彼女になっていない」という疑問点を考えたときに出てきた「シナリオ上では体育祭の出来事が記憶操作によって偶然なかったことになっていたことが(スタッフの間では)想定されているのではないか?」という仮説だと考えてくれればいい。ちなみに体育祭イベントと記憶操作をされるイベントは時期が大凡重なってるので可能性としては十分あり得る。 -- 2017-09-01 (金) 21:24:45
  • ヨリを戻すって恋人関係だけに使われるわけじゃないから交流の途絶えていたカズと10主の交流が復活したって意味だけでも使えなくは無いんだよな…他の二人と違ってカズだけ「好きな人」って表記だし -- 2017-10-06 (金) 15:43:31
  • 10主は双子だった説 -- 2018-01-07 (日) 12:11:57
  • いつも思うんだけどゲームでは取り得なかった行動してるんでしょ?カズが離れる前に五十鈴と付き合ってなきゃ時系列おかしいみたいな考察いみなくね?当たり前のようにヒロインズとはある程度交友あってカズとくっつく→いなくなってしまって五十鈴とくっつくだと思ってたんだが。離れて以降恋愛なんてしてる余裕ないカズにたいして10主にしてみりゃ失恋したような状態だしだれかとくっついて不思議はない -- 2018-01-10 (水) 10:10:42
  • いつも思うんだけどゲームでは取り得なかった行動してるんでしょ?カズが離れる前に五十鈴と付き合ってなきゃ時系列おかしいみたいな考察いみなくね?当たり前のようにヒロインズとはある程度交友あってカズとくっつく→いなくなってしまって五十鈴とくっつくだと思ってたんだが。離れて以降恋愛なんてしてる余裕ないカズにたいして10主にしてみりゃ失恋したような状態だしだれかとくっついて不思議はない -- 2018-01-10 (水) 10:10:43
  • ↑甲子園優勝というキーワードが正史で言及された以上、五十鈴は甲子園出場前には彼女になっていないとシナリオが破綻してしまう。またカズが10当時に彼女になっていればカズはハッピーエンドを迎えるってのは担当ライターが言及しているので正史での展開ではカズは彼女になっていなかったのだろうということになる -- 2018-01-11 (木) 07:50:13
  • そもそもゲームでは取り得ない行動が有り得るってのはあくまで「ゲームの仕様に反する行動は有り得る」というだけに過ぎないので設定やシナリオを無視していいという事では無いのだけどね -- 2018-01-11 (木) 08:01:13
  • シアンで二股イベあるし、そういうことも取りうる可能性がある主人公なのでは?一途なときもあるけど -- 2018-03-22 (木) 16:21:55
  • ↑二股攻略はプレイヤーの意思なので主人公のキャラ付けには直結しない。10主のキャラ付け考える時は返答内容をプレイヤーが決められない若菜イベントが優先。若菜イベントは正史ルートで通るので尚更 -- 2018-03-22 (木) 19:34:54
  • ↑↑「一途なのが基本キャラだが、プレイヤーの意思でそれにそぐわない行動も取らせられる」という事な -- 2018-03-22 (木) 23:49:01
  • 正歴史 -- 2019-02-24 (日) 16:09:41
  • 正史のページで五十鈴は身投げしてないって書いてあったんだがどういうこと? -- 2019-02-24 (日) 16:11:13
  • ↑バッドエンドで起こる「2回目の身投げ」が起こってないって意味でしょ -- 2019-02-25 (月) 12:36:04
  • 何を勘違いしてるか知らんがいきなり見ず知らずの女に付き合わないとか聞かれてそうしようなんて言う奴いないぞ、妙子と二股できる時点で主人公は魔がさしたら普通に二股するキャラと考えるのはごく自然だぞ。10の主人公は二股でほぼ確定と見ていい -- 2019-07-02 (火) 15:12:33
  • ↑あんたこそ何を勘違いしてるのか知らんが、若菜の誘いを断った時に本人が決めた人がいるからと言ってるぞ。妙子との二股ルートは10主の意思はまったく描写してなくてプレイヤーの意思でしかないから主人公のキャラ付けには繋がらないぞ。10の主人公の二股はまず無いと見ていい -- 2019-07-02 (火) 18:10:51
  • ↑×2 考察内容にはちゃんと目通してからコメント書こうや。いちいちツッコむのが面倒臭いんで -- 2019-07-02 (火) 18:24:40
  • ↑見た上で言ってる。若菜イベントは三年目で彼女とガッツリ結ばれてる状態での話なので一途である根拠はとしては極めて弱い。二股ルートにしたってプレイヤーの意思云々ではなく「主人公はそういう行動も取れる人間」として考える方が圧倒的に自然 -- 2019-07-03 (水) 02:21:27
  • ↑一文目の根拠から結論への持っていき方が不明。具体的に書いてください。また、二文目の内容は完全にあなたの主観なので根拠となる描写を示してください。 -- 2019-07-07 (日) 22:45:00
  • ↑(追記) なお、根拠を挙げなかった場合は削除対応することとします。 -- 2019-07-09 (火) 22:42:57
  • 14で10主が家を空けている理由について、 -- 2019-07-31 (水) 23:21:40
  • 14で10主が家を空けていた理由について、家を空けてから紗矢香が真ルートで火星に行くのを止めているシーンまでが約1年間だとすると、その間和那は不調であったことから、その1年間は親密でなかったという仮説が立てられるかと思います。この仮説を基とするとストーリー内で直接登場していないのは、(登場できないメタ事情はありますが)1年間でヒーローサイドと関わりが無かったのは、上手く話が繋がるのではないでしょうか。そこで、私の考えている10主がその時接触できる陣営(作中登場人物に限る)は、五十鈴と親交のある漣、そして10でもイベントのあるミーナです。13では、漣とミーナとの交流が続いていることが明示されているので、14序盤に対し終盤は不自然なほど登場回数の減ったミーナ、漣の活動は最終戦まで全く登場していなかった12主(クリスマスに12主が別の女の子と一緒にいたことからも)との関連性も感じます。前作の主人公が登場して活躍を匂わせるのっていいですよね。作中で具体的な動きが語られていない以上、根拠とする要素はあれど、確証は全く無いですが、単純に浮気で家を空けていたという説の不自然さと比べると、この仮説の可能性の方がワクワクしませんか?14の1年間での裏舞台でどんな物語があったのか、いつか語られる日が来ればいいなぁと思います。 -- 2019-07-31 (水) 23:58:27