凡田大介(ぼんだだいすけ)

Last-modified: 2020-10-26 (月) 03:58:51

表サクセス

 『2』『5』で主人公の相棒を務めた。メガネ一族の最年長。ヒゲが特徴。自分に正直がモットー。
 ポジションは投手で、高い制球力と高速シンカーを軸にした変化球中心のピッチングが持ち味。元四番ということもあり野手能力も高い。背番号は両作品ともに38。プロ野球を引退した後は、おもちゃ博物館のオーナーとして登場している。

 

 彼も他のメガネ一族同様マニアでかなりマニアな人。初登場時からロボット系「ガンダーロボ」や怪獣系「ゴメラ」、美少女ゲーム「メキメキR」等、多種多様なおもちゃが好き。おもちゃは遊ぶものではなく飾るものだと考えている。
 天本同様にメガネ一族の事情を知っており、メガネ一族長男故に彼女より詳しく知っている。ところが『2』『8』で他のメガネ一族の話をされた際は泣き出しその場を去ったり、「知らない」と否定する等、最初はメガネ一族の異母兄妹を兄妹と認めてなかったが、『14』で湯田・山田・落田と主人公(14)の事について真剣に話す一面を見せる辺り、現在は考えを改め兄妹と認めた模様。
 表サクセスに限定すれば、メガネ一族長男故かメガネ一族の中では最も出番が多い。後の作品になるほどネタ要素やマニアぶりは鳴りを潜め、年長者として主人公にアドバイスを送るなど精神的に多少なりとも成熟した様子が見受けられる。

パワプロクンポケット2ドリルモグラーズ編)

 主人公(2・2裏)と同期でモグラーズに入団。当時としては珍しい高速シンカーを習得している。加えて投手にもかかわらず野手能力も極めて高く、パワーは畑山や倉刈より上で走力も畑山と共にチームトップというかなり優秀な選手。
 町工場の野球チームでエースで4番だったらしく、ドラフト7位でモグラーズに指名された。この野球チームは高校を卒業して働いていた町工場で自らが発足させたもの*1。この時22歳。
 入団に際しては、ドリルモグラーズはドリルトーイが親会社の為、ガンダーロボが貰えるかもしれないという不純な動機を持っていた(実際に古沢から「一軍の試合でホームランを打った時にガンダーロボを貰った」と聞いた際は投手にもかかわらず打撃練習を始めている。パ・リーグの場合はDH制であることからバッターボックスに立てない事を主人公(2・2裏)に指摘されるとショックを受ける)。

 

 初出作品ではあるが既に強烈なマニアぶりを発揮しており、磯田に後の運命のきっかけを与えた。貧乏であっても昼ご飯代を削ってまでおもちゃを買うのに命をかける。
 倉刈明によくコレクションのおもちゃを破壊される為に反りが合わず、彼を天敵として見る様になる。
 なお、この頃から既に自身の記念館を造りたいという夢を持っていた。

 

 ちなみに主人公(2・2裏)より下位の入団だが、年俸は凡田の方が高い。

 

 後に日本一を経験してプロペラモグラーズになった後も水木共々プロ野球選手でチームに残存した。
 他球団に移籍する主人公(2・2裏)の退寮日にトレードで来たハイパー亀田にサイボーグ化された訳では無いが、緑のカラーレンズの眼鏡と思われる眼鏡とプロペラを取り付けられた。

 

 なお、サクセス最終日に世間の評価が足りない場合、希望した球団の最後の一枠を巡って河原で殴り合いの勝負になる。主人公(2・2裏)が勝てば選手登録ができるが、敗北すると彼がその球団に行く事に成りゲームオーバーになる。その場合「凡田君は次のシーズンで大活躍し一躍スター選手になった」というアルバムが見れる。

パワプロクンポケット5大神モグラーズ編)

 主人公(5)の相棒として登場。『2』では後に一軍に昇格したが、現在は二軍生活。
 条件次第では一年目に古沢から主人公(5)共々「今年限りでモグラーズをやめてもらう」と警告されることがあり、成績が悪化していることが伺える。しかし主人公(5)と同時期に再び一軍に昇格する。
 作中では先発からリリーフにその役割を転じ、リリーフエースとして大神モグラーズの優勝に貢献した。しかし野手能力は『2』の頃と比べると大幅に低下している。
 主人公(5)が埼川珠子を彼女にしていると彼女の占いを受けるが、「野球か趣味かどちらかを選ばないと破滅する」というアドバイスをされたことを根に持っていた。最もそのアドバイスも彼女のもう一つの立場を考えれば当然の話ではある。
 この時には記念館の設計図など具体的に先のことを考えていた。
 
 倉刈明との関係は、相変わらずの様に玩具を壊されていることから未だに良い方向に向かっていない様子。ちなみに余裕が無くなっていたり、怒り狂っていたりするためか、語尾の『~やんす』を付け忘れている場面が多々見られる。
 古沢小一郎のイベントで『5裏』の凡田の格好で登場する事がある。その際は古沢の部屋の鍵をピッキングで解錠して部屋に突入するというある意味凄まじい芸当を披露している。

 

 なお、うろつきイベントでは当時の本家パワプロシリーズでおなじみだった「タッグ練習」「友情タッグ練習」を提案するイベントがある。しかしパワプロとは打って変わって練習効率は悪く、『パワプロクンポケット』スタッフからの皮肉や嫌味が込められた内容になっている。

パワプロクンポケット7(謎の転校生 甲子園ヒーロー編)

 荒井三兄弟のイベントに登場。主人公(7)の家に無理矢理上がりこみ朝食をとっているところを連れ戻しに来る。
 グラフィックは湯田の使いまわしのため帽子のマークが花丸の「H」になっている。

パワプロクンポケット8(特命ハンター編)

 プロ野球を既に引退している。攻略本によるとこの時38歳。プロ野球を引退している為に本作では野球ユニフォームでなく茶色の私服で登場。かつての天敵であった倉刈明とも現在は仲良くなっている。
 現役時代からの夢であった「凡田博物館」の館長となる(何故か記念館ではなく博物館に変更されている)。しかし玩具を汚されるのが嫌なため、自分の選んだ客しか入れていない。
 球場広告にも「凡田博物館」が出るようになる。
 なお、本作のおまけに「凡田博物館」というモードが存在し、実際にどんな玩具が展示されているのか確認できる。詳しくは下記「凡田博物館」の「お宝一覧」参照。

凡田博物館

 本作のおまけで登場。主人公は凡田大介。「ボンダ」という名前で「POKEオークション」に参加。DS本体の内臓時計を利用した「POKEオークション」から凡田がパワポケポイントで落札したお宝(玩具)を集める。お宝毎に元ネタを意識したネーミングおよび解説文が添えられており、その絶妙な凝りぶりは必見。
 落札シーンでは凡田の私室を垣間見ることができ、玄関に飾られたガンダーロボの一枚絵や前作裏サクセス『7裏』出身の敵を始めとする多数のフィギュアが部屋を彩っている。
 ちなみにこの「凡田博物館」は表サクセスとしっかり繋がりがあり、「POKEオークション」で「タニックス」「ニニンガカスミン」等の競争相手が出現する他に玩具を落札すると宅配便の運送員で黄色い制服を着用した上田卓未平田ヤスが登場。

お宝一覧

No名前元ネタ備考
1おじょじょじょおじょみおジャ魔女どれみ東映アニメーション制作・テレビアニメ作品(1999年~)
2おじょじょじょおじょみ?
3さおりちゃん藤崎詩織(ときめきメモリアル)コナミ発シュミレーションゲーム「ときめきメモリアル(1994年)」のヒロイン。容姿は『8』表サクセスのものと同一
4ポリキュア「プリキュア」シリーズ東映アニメーション制作・テレビアニメ作品。登場モデルはシリーズ第1弾「ふたりはプリキュア(2004年)」
5超時空基地モコロス「超時空要塞マクロス」シリーズタツノコプロ・アニメフレンド制作、ロボットアニメ(1982年~)
6マイティートム
7超人ライダー「仮面ライダー」シリーズ毎日放送、東映製作・特撮テレビドラマ(1971年~)
8超人ライダー(レア)
9グランドマン「ウルトラマン」シリーズ円谷プロダクション制作・特撮テレビドラマ(1966年~)
10合金ガンダーロボ「機動戦士ガンダム」シリーズ日本サンライズ制作・ロボットアニメ(1979年~)
11ウルトライーグルウルトラホーク1号(ウルトラセブン)円谷プロダクション制作・特撮テレビドラマ(1967~1968年)
12ウルトライーグル(レア)
13怪傑キバット快傑ズバット東映制作・特撮テレビドラマ(1977年)
14怪獣プスカ快獣ブースカ特撮テレビドラマ(1966~67年)放送。解説文「じおじおのぶぅ~」の元ネタはブースカ語「シオシオのパー」。
15怪獣プスカ(レア)
16ゴメラゴジラ東宝制作・特撮映画(1954年~)
17ゴメラ(レア)
18ガラミン
19ボボゴンがんばれ!!ロボコン東映制作・特撮テレビドラマ(1974~77年)
20モバQオバケのQ太郎藤子不二雄作・ギャグ漫画(1964年~)
21ベックリマンビックリマンロッテ発売・チョコレート菓子および、同封のおまけシール(1977年~)
22ガガガのゲ太郎ゲゲゲの鬼太郎水木しげる作・妖怪漫画(1965年~)
23忍者マッタリクン忍者ハットリくん藤子不二雄A作・ギャグ漫画(1964年~)
24超人ドロム2超人バロム・1東映制作・特撮テレビドラマ(1972年)

オークション参加者考察

ハンドルネーム人物備考
ボンダ凡田大介プレイヤー
YU-YU湯田浩一湯→ゆ(YU)
赤いタートル亀田光夫亀→タートル
ラックタ落田太二落→ら(っ)く、田→た
日の出の虎山田平吉日の出島出身のマニア
タニックス田西田西→タニシ
ニニンガカスミン園華霞霞→かすみ→カスミン

パワプロクンポケット9(さすらいのナイスガイ編)

 相変わらず悠々自適なマニアライフを過ごしている模様。プロフィールによるとこの時40歳。遠前町にはマニアグッズを求めてやって来た。『8』では茶色の私服だったが、主人公(9)と被る為か本作では青私服で登場。
 権田やカンタからは亀田、寺門からは三田、主人公からは湯田と他のメガネ一族に間違えられ続けショックを受けていた。その中でも主人公(9)だけには正しい名前を言ってもらったため、主人公(9)に野球を教えたり、マニアな品物を一緒に探したりなど主人公(9)に対してかなり友好的であった。博物館の維持費等にはお金がかかるらしく、支払いに四苦八苦するなど生活は苦しいことがわかる。
 ちなみに寺門から年齢的には二倍以上差がある高校生の三田と間違えられている事から外見はあまり老けていない様子。

パワプロクンポケット11(新球団ナマーズ編)

 本作でもマニアなグッズを求め各地を放浪している。
 かつてのコーチ・磯田が経営するマニアショップで主人公(11)と出会う。現役時代、球場を訪れた主人公(11)にサインをした事があったとの事。
 磯田曰く、記念館建設の費用を稼ぐことをモチベーションにプロを続けていたため、費用が貯まると現役を続けるだけの力があったにも関わらず引退したらしい。

パワプロクンポケット12(電脳野球編)

 磯田が経営するマニアショップ「モビー」を引き継ぐ様に磯田から頼まれる。磯田からは「元部下でなく友人と思っている。」事を打ち明けられ、感激するシーンもあった。そしてアルバムでは本当に磯田が経営するマニアショップ「モビー」を引き継ぐ。

パワプロクンポケット13(逆襲球児編)

 開拓高校の練習を観戦している磯田の元に現れ、この際主人公(13)とも話している。
 そっくりな餅田について聞かれた際はメガネ一族の父に呆れる描写もある。

パワプロクンポケット14(燃えろ!魔球リーグ編)

 自分の周りの友人や元チームメイトがいなくなっていくことに寂しさを感じている。また、年を取った影響か嘗てのマニアぶりは見る影もなくなっている。
 磯田の葬式の帰りに主人公(14)のいる街に立ち寄る。その際に練習中の主人公(14)を見かけ、ボールが凡田の方に転がってきたのをきっかけに会話を始める。
 主人公(14)の育ての親がメガネ一族であることを知った際は驚き親が具田や亀田が父親ではないかと心配してまたは親が湯田か山田か落田じゃないかと推測。この事から恐らく亀田が嘗てプロペラ団に所属して悪事を行っていた事を知っていると思われる。主人公(14)から昔のアニメや特撮を見せられていることを聞くと「そんなものを見ていてはまともな生活を送れなくなるから断固拒否しろ」と嘗て自分もそういった趣味を持っていたとは思えない忠告をしている。2度目に出会った際は3人のメガネ一族に育てられていることを知り行く末を案じる。
 その後は腹違いの兄弟である湯田と山田と落田が突然目の前に現れ驚愕。そしてこの際3人の異母兄弟と初対面する事になる。主人公(14)をちゃんと育てられるのか3人に問いかけている。主人公(14)を育てることが野球への恩返しにもなるという3人の回答に満足して主人公(14)の様な子供達に野球をする意思が伝わっていく事に何処かすっきりした様子を見せた。

裏サクセス

 裏サクセスでも表同様に『2裏』『5裏』で相棒を務める。

パワプロクンポケット2(戦争編

 二等兵。主人公(2・2裏)と同じ補給部隊の隊員。
 彼の軍服を着た姿がスタッフ間で好評だった事が本作制作の原動力になった模様。*2

パワプロクンポケット5(忍者戦国編

 主人公(5裏)と同じ里に所属する忍者。『4裏』のヤマダ同様会計士の役割を担う。里ごとに服装の色が変化する主人公(5裏)と違い服は紫で固定。
 戦闘は全くと言っていいほどこなせず、自身もそれは自覚している。
 水虎編と火竜編では最終日に野球人形納入が間に合わなかった場合、主人公(5裏)共々追っ手の忍者に暗殺されてしまう。

実況パワフルプロ野球シリーズ

 『実況パワフルプロ野球2002春』では本人は登場しないが『凡田超人伝』というアイテムが登場。
 経験点ももらえるが『四球』などのマイナス特殊能力を取得してしまう。

 『実況パワプルプロ野球10超決定版』ではパワプロクンポケットからゲスト選手として登場。

 『実況パワプルプロ野球アプリ』では、漫画『グラゼニ』とのコラボで「凡田」繋がりで実装*3。キャラクターイベントでは『5』のBGMが使用されている。
 作品の設定上高校生としての登場で、「高校卒業後は就職して草野球チームのエースになる予定」「いつか博物館を作ってコレクションを見せびらかすのが夢」等の『パワプロクンポケット』を意識した台詞が見られる。この再登場にあたって、やたら角張っている帽子を着用するというデザイン変更が行われた。ただし3Dモデルでは通常の丸い帽子。
 作品の設定上高校生としての登場で、「高校卒業後は就職して草野球チームのエースになる予定」「いつか博物館を作ってコレクションを見せびらかすのが夢」等の『パワプロクンポケット』を意識した台詞が見れる。この再登場にあたって、やたら角張っている帽子を着用するというデザイン変更が行われた。ただし3Dモデルでは通常の丸い帽子。


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  • 5の攻略本には凡田は28歳とあったが、ポケ5と8は7年しか離れてないから8以降の年齢の設定は明らかに矛盾してるよね。 -- 2010-01-08 (金) 07:34:32
  • ↑5のは開始時基準だからじゃない?そうすると1年おかしい気もするけど -- 2010-01-13 (水) 22:07:01
  • ↑9の時の年齢が40歳とあるから、8も開始時基準のつもりの設定だと思う。 -- 2010-01-14 (木) 05:37:49
  • 5のときにアキラに「(プラモを)勝手に触るなよ!」と発言したことがあったはずなんだけど、メガネ一族の語尾に「やんす」がつかなかったのはあそこだけかな? -- 2010-01-16 (土) 02:29:26
  • ↑たぶん。まあ単なるミスだとは思いますが。 -- 2010-01-16 (土) 03:14:36
  • メガネはいやなときにやんすがつかないことがある。「ニュダっていうな。」 -- 2010-01-27 (水) 17:47:50
  • 寺門から高校生の三田に間違われるって、どんだけ老けないんだ。2倍くらい年が違うはずなのに。 -- 2010-04-16 (金) 22:30:01
  • 表で本人は忍者の子孫って言ってるな。本当かはわからないけど -- 2010-10-06 (水) 01:47:55
  • ↑5裏のセルフパロ?じゃないかな。忍者装束のグラフィックになってたし。 -- 2010-10-12 (火) 20:28:15
  • ↑別世界だから子孫じゃないですね。要は主人公を納得させるためのホラということ(でもやることはすごかった) -- 2010-10-20 (水) 21:26:45
  • ↑7 彼女イベントによる話だから正史と多少違うかもしれないが、10の高科奈桜とのイベントで奈桜がニュダっちというイベントがあって、荷田幸治本人が「ニュダって言うな」と言っていた記憶がある -- 2010-12-12 (日) 21:42:00
  • モビー引き継ぐまではどうやって生活してたんだろ? -- 2011-02-14 (月) 22:08:40
  • プロ時代の給料で何とかしてたと勝手に予想してみる。 -- 2011-02-14 (月) 22:23:46
  • ↑充分足りると思う -- 2011-02-14 (月) 23:20:57
  • ↑↑俺も最初そう思ってたんだが9で30万に四苦八苦してたところをみるともう底をついてそうだ -- 2011-02-15 (火) 16:59:12
  • 博物館の収入があるんじゃないか? -- 2011-02-15 (火) 19:49:17
  • むしろ博物館の維持費の方が掛かってそうなんだが…? -- 2011-02-15 (火) 19:52:24
  • 博物館は気に入った人しかいれないんじゃなかったけ? -- 2011-02-15 (火) 21:21:47
  • ↑うん。だから収入はほとんどなく維持費のかかり方ハンパないんじゃ?て思った -- 2011-02-15 (火) 21:45:03
  • 30万に苦しんでいたのはカード払いできなかったからだろ。 -- 2012-10-23 (火) 17:19:14
  • ひびきの高校(ときメモ2)→モグラーズで凡田という選手がいるが、時系列的に親戚かな? -- 2012-12-22 (土) 16:13:01
  • 漫画「グラゼニ」でも同じ凡田というのがいるが…苗字、投手、メガネ、名前の下部分が介なので、作者はパワポケでもやっていたのか? -- 2013-04-26 (金) 19:30:04
  • モデルにしたんじゃないのか?起用法もおなじだし -- 2013-10-03 (木) 16:34:06
  • やけに打撃能力が高いんだよな、何故かポケ5以降パワーが下がった -- 2013-10-04 (金) 00:51:46
  • ↑先発から中継ぎになったからじゃない -- 2013-11-03 (日) 20:29:58
  • ポケ2のリメイクでは試合において、あまり存在感が感じられないなあ -- 2013-11-05 (火) 16:22:49
  • 田や亀田が父親ではないかと心配したりもしていたって亀田はともかくなんで具田はだめなんだろ? -- 2014-01-31 (金) 20:14:47
  • 14で主人公に特撮やアニメを見ることを辞めるように言ってきたのには悲しい感じがした。自分が好きなものじゃないのか?こんなことを言うなんて9でオモチャ集めに必死になっていた凡田らしくない。好きならそれを誇りに思ってくれよ。 -- 2016-07-09 (土) 23:04:14
  • 大人になったんだよ -- 2016-07-11 (月) 17:51:06
  • ↑×3 どう考えても小学生の父親としては人生経験が足りない、と普通の人間なら誰もが思う年齢だからだと思う。14開始時点でやっと20台後半入りたてだし。 -- 2016-08-18 (木) 06:01:49
  • 何故か凡田と中日の山井のイメージがかぶる。ちょっと前抑えやってたし。 -- 2017-02-04 (土) 10:32:10
  • 古沢監督とビデオ視聴して「や○○いところもよく見える」と言ってたけど伏字はこのシリーズ以降あったっけ? -- 2017-06-11 (日) 03:54:51
  • 秋本彩とか -- 2017-07-16 (日) 02:28:21
  • 5以降で場合によっては後々表で忍者ネタ拾うつもりもあったのかな。実際6くらいからSFっぽくなりはしたものの。 -- 2017-12-05 (火) 14:55:39
  • こいつ野手能力高いのに中継ぎ抑えやってるの勿体無いなと当時思ってた(KONAMI感) -- 2017-12-17 (日) 21:38:00
  • エイプリルフールでまさかの新規絵 -- 2018-04-01 (日) 09:23:35
  • パワプロアプリ登場で飛んできた -- 2018-04-01 (日) 20:35:25
  • ついにアプリでもイベキャラ化するみたいですね。 得意練習は 変化+走力 かな? -- 2018-04-08 (日) 00:25:16
  • メンタルらしいな -- 2018-04-10 (火) 02:55:58
  • 項目にパワプロアプリも載せて欲しいな -- 2018-04-21 (土) 23:33:05
  • パワプロアプリでグラゼニコラボ繋がりで凡田出ること決まったね。パワポケダッシュからのスタッフが明言した -- 2018-05-18 (金) 05:12:00

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*1 パワプロクンポケット4 公式ガイド(NTT出版、2004年)345頁。
*2 『7』おまけ
*3 『グラゼニ』主人公の名前は「凡田夏之介」。また、二人ともメガネをかけており左腕のサイドスローも共通している