Acrocanthosaurus

Last-modified: 2026-05-31 (日) 23:55:32
Mod_AA_Acro_Dossier .png
種属Acrocanthosaurus aegis
生息年代白亜紀前期

アイコン

Acrocanthosaurus.png

基礎値と成長率

能力基礎値成長率(野生)成長率(テイム後)[**]テイム完了時固定(add)補正テイム完了時乗算(mult)補正
Health1300+260+5.4%0.07
Stamina400+40+10%
Oxygen150+15+10%
Food3000+300+10%15%
Weight600+12+4%
Melee Damage58/170[*]+2.9/+8.5+1.7%7%17.6%
Movement Speed100%1%
Torpor800+480.5
  • テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
  • 個体ごとにステータスにばらつきがあります。
    • Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(移動速度以外の6種にランダム、酸素無限の生物は酸素除く5種にランダム)
    • Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
  • [*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
  • [**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
    ■移動速度
    移動タイプ基礎速度スプリント速度(野生)スプリント速度(テイム後)スタミナ消費
    歩行(892)
    水泳(300)
  • これらは移動速度100%時の基礎速度です。
    • ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。

特性

■行動

攻撃左クリック=噛み付き。
右クリック=踏みつけ攻撃。
Cキー=シールドスタンス。
ctrl=咆哮。
Space=アドレナリンモード(ゲージMAX時)orバフ咆哮(アドレナリンモード時)
採集死体=肉類、皮類
特殊行動
備考シールドスタンス中にダメージを受けるとゲージがたまる。ゲージがMAXになるとアドレナリンモード発動して35秒間、与ダメ1.35倍、被ダメ0.9倍、攻撃速度&回復速度&移動速度アップ、クールタイム付き特殊強攻撃の使用回数が1→3回に増加という暴走モードに移行できる。(体力自然回復量上限毎秒約200)
 

■生態

生息MAPThe Island, Scorched Earth, Extinction, Lost Colony,
The Center, Astraeos, Ragnarok, Valguero
気性攻撃的
食性肉食
繁殖可能。卵生
ドロップ
備考
 

■テイム

テイム特殊テイム。ダメージを与えてシールドスタンスを誘発後、追撃して咆哮中に口や体に接近し気絶値上昇アイテムを手渡し。昏睡後は基本的な昏睡テイムと同じ。
テイム時の餌生肉、霜降り肉、羊肉、超級キブル
騎乗可能。
サドル制作に必要なレベル-
備考
 

■ コマンド

補足

MOD時代の情報を下に本実装時の変更を反映させています。執筆にご協力ください

現実では

白亜紀前期(約1億1,600万~1億1,000万年前、アプチアン期からアルビアン前期まで)に北米大陸に生息した肉食恐竜の一種。ティラノサウルス、カルカロドントサウルス、ギガノトサウルス等に並ぶ巨大な肉食恐竜であり、当時における北米大陸最大級の獣脚類であった。全長11メートル~12メートル、体重5トン~6トン。長い背びれが特徴である。アロサウルス類(アロサウルス上科)の一員であることは間違いないが、そのうちの カルカロドントサウルス科とアロサウルス科のどちらに属するのかという論争が続いている(近年はカルカロドントサウルス科への研究の進展からこちらに属するという説が有力になってきている)。
白亜紀前期のアプチアンからアルビアンにかけて、本種は一帯における頂点捕食者であった。

ゲーム内では

調査書
原文

Common name:Acrocanthosaurus
Species:Acrocanthosaurus aegis
Time:Early Cretaceous
Diet:Carnivore
Temperament:Aggressive


WILD
Appearing much larger than expected, Acrocanthosaurus is a fearsome carnivorous theropod. While larger than a Rex, it's not quite as strong. However, Acros' seem to demonstrate much stronger attacks the smaller their target is. In addition to this, when an Acro begins receiving damage, Acro resort to an interesting tactic which involves revealing the larger sides of their bodies, mitigating the damage they receive considerably. If they remain in this state the Acro seems to undergo a terrifying enraged state... so be careful. Normally being slower than a Rex, this rush of adrenaline will make an Acro frighteningly fast!


DOMESTICATED
Acrocanthosaurus appears to be immune to the typical method of applying narcotics. I have met few survivors who have managed to tame these beasts however, and they claim that you can knock out an Acro by forcing narcotics down its throat as it gains its rush of adrenaline... no thank you... That being said, I have no doubt a tamed Acrocanthosaurus would prove very useful in combat if its tanking and adrenaline can be utilized properly.

以下日本語翻訳

名称:
種: 
生息年代: 
食性: 
気性: 
野生
飼い方

主に山岳やレッドウッド地帯に多く生息する大型の肉食恐竜。スピノサウルスなど大型の肉食生物を上回る体格を持ち、攻撃的な性質を持つ。
ドラッグウェイト(DW)に依存したダメージ補正を持ち、小型生物ほどダメージが増加する。このため、交戦時にはデイノスクスやティラノサウルスなどの大型生物を使用することで被ダメージを抑えられる。
最大HPの約10%に相当するダメージを受けると「シールドスタンス」に移行する。この状態でさらに一定以上のダメージを受けると「アドレナリンモード」に移行し、攻撃力および移動速度が上昇し、一部の攻撃性能が強化される。
また、シールドスタンス中に使用してくる「シールドバッシュ」は建造物へのダメージを持ち、石建材に加えて金属およびTEK建材にもダメージを与えることができる。そのため、拠点付近での交戦には注意が必要。
さらに、その体躯の大きさからかリニオグナタやオーレリアックスですら運搬が不可能である。

なお、この生物はGaruga123氏による生物追加MOD「ARK Additions」シリーズの生物で、同MODが公式採用される形で実装された。

テイム方法

特殊テイムに分類される。

特殊な昏睡テイムであり、攻撃手段(ペット・銃火器・剣など)に加え、麻酔餌(バイオトキシン、麻酔薬、ナルコベリー)および通常の餌(肉類、キブル(超級))が必要。
また、本種は現在の行動が終了するまで次の行動へ移行しない特性を持つ。攻撃やストンプなどのモーション中は条件を満たしていてもシールド姿勢へ移行しないため、ダメージを過剰に与えやすい。
条件を満たしているにもかかわらず咆哮が発生しない場合は、距離を取りつつ待機することで移行する場合が多い。ただし、ダメージを与えない時間が長いとシールドモードが解除されるため、弱い攻撃を継続してヘイトを維持する必要がある。
近づいてくる場合は左側、首のある向きと反対側を走り抜けると比較的安全に次の行動を誘発できる。
なお、トラップを使用するとアドレナリンの咆哮が発生しなくなるため使用不可。

テイム手順

テイム対象に攻撃を行い、10秒間で最大HPの約25~30%分のダメージを与えると「シールドモード」に移行し、側面を向けて接近してくる。
10秒を超えると必要ダメージは増加し、上限は約50%弱。ターゲットが切れると解除されるため、継続してヘイトを維持する必要がある。
この状態でさらに最大HP約30%分のダメージを与えると、体当たりを行い、「アドレナリンの咆哮」に移行する。このタイミングでアイテムスロット右端に配置した麻酔餌を手渡しで与える。
体当たりの攻撃範囲内ではスタンおよび強いノックバックを受け、手渡しが困難になるため注意が必要。

シールドモードへの攻撃手段は問わないが、一定距離を維持しつつ安定してダメージを与えやすい銃火器が適する。
また、騎乗射撃可能な生物やTekチェストピースでの飛行を併用することで安全性が向上する。慣れれば生身でのテイムも可能だが、手渡し時は無防備となるため防御力の高い防具の着用が望ましい。

攻撃手段の候補
攻撃手段解説
ポンプアクション式ショットガン高火力で弾の入手も容易。ただし単発威力が高く、ダメージを過剰に与えやすいため低レベル個体のテイムには不向き。
アサルトライフル単発威力が低くダメージ調整がしやすい。低レベル個体のテイムに適するが、弾薬の消費が多い。
Tekライフル連射性能が高く単発攻撃のため調整しやすい。リロード不要で移動速度が低下せず、生身でのテイムにも適する。
マナガルム高DPSかつダメージ調整が容易で、機動力にも優れる。ただし凍結により行動を阻害しやすい。
デイノスクスノックバック耐性が高く、騎乗位置の関係で騎乗解除から手渡しまでの隙が少ない。
パイロメイン高火力・高耐久で扱いやすく、炎上ダメージにより遠距離から継続的にダメージを与えられ、安全圏から咆哮の誘発が可能。一方でノックバックに弱く、被弾時は手渡しが困難となるほか、失敗後の対応が遅れると焼死させる恐れがある。またヘイトが低く、周囲に野生生物が多いとターゲットが切れやすい点にも注意が必要である。弾薬や高品質サドルの用意が厳しい序盤での挑戦におすすめ。

麻酔餌を与えるとHPが全回復し、再びシールド姿勢へ移行するため、昏睡ゲージが最大になるまで同様の手順を繰り返す。
麻酔効率はバイオトキシンが最も高く、次いで麻酔薬、ナルコベリーの順となる。ナルコベリーのみでのテイムは非効率。
昏睡ゲージが最大になると気絶し、以降は通常の餌を与える一般的な昏睡テイムに移行する。

フェイク咆哮

咆哮にはフェイクが存在し、類似した動作で低い唸り声を発する。
この際に接近するとスタンおよび強いノックバックを伴う大咆哮を受けるため注意が必要。
フェイク咆哮中はHPが継続的に回復するが、ダメージの蓄積は可能であり、十分なダメージが蓄積されていれば終了直後にアドレナリンの咆哮へ移行する。

なお、手渡しに失敗した場合はHPが回復せず「アドレナリンモード」に移行して暴走状態となる。
この間は手渡しが不可能となるため、モード解除まで距離を取る必要がある。HPの回復は周囲の生物の死体を与える、あるいは木を噛ませることで補える。
また、以前は気絶後にダメージを与えたり餌を変更した場合でもテイム効果は低下しない現象が確認されていたが、現在では修正されておりテイム効果が下がってしまう

昏睡後の餌は肉類。キブル(超級)以上のキブルが最もテイム効果が高い。

テイム後の性能

大型の陸上生物に分類され、遺伝子特質も大型の効果量が適用される。

戦闘能力が高く、「アドレナリンモード」による攻撃力強化と、「シールドスタンス」によるダメージ軽減を併せ持つ。
騎乗位置は左肩付近で、シールドスタンスと併用することで騎乗貫通攻撃によるサバイバーへの被弾リスクを軽減できる。
ドラッグウェイト(DW)は550であり、ボスアリーナへの入場が可能。入場可能な生物の中ではデイノテリウムに次ぐ体格を持ち、オシドンと同程度のサイズである。

また、その場での方向転換が可能で、騎乗時の取り回しは非常に良好である。

攻撃

  • 噛みつき(左クリック)
    通常攻撃(基礎58/シールドスタンス時 基礎46)。前方に噛み付いて攻撃する。
    通常時の攻撃速度が遅めだが、アドレナリンモード時はダメージと攻撃速度が35%上昇する。
  • サイドストンプ(右クリック)
    片足を持ち上げ、踏みつけて攻撃する(基礎170)。使用後は8秒のクールタイムが発生する。
    アドレナリンモード時は踏み付けが連続3回行われるが、ダメージは25%減少し、クールタイムが15秒増加する。
  • シールドバッシュ(シールドスタンス時・右クリック)
    体を打ち付けて攻撃する。(基礎31)シールドスタンスに移行しているときのみ使用が可能。
    耐性のあるデイノスクスにも有効な強力なノックバック効果を有しているほか、あらゆる建材に対してダメージを与える。
    また、ロックエレメンタルのダメージ軽減を無視してダメージを与えることができる。

能力

  • エイペックス・ハンター
    サバイバー以外の生物に対してダメージ補正を持つ。アクロカントサウルスよりもドラッグウェイト(DW)が低い生物はダメージが加算される。
    DWダメージ倍率
    500以上1倍
    4501.15倍
    3501.2倍
    3001.25倍
    2501.3倍
    2001.35倍
    1801.4倍
    1501.5倍
    1101.67倍
    752.0倍
    502.5倍
    35以下3.0倍
  • シールドスタンス(Cキー)
    体を傾けて防御姿勢に移行する。この状態では被ダメージが40%軽減され、ノックバックを無効化する。
    また、右クリック攻撃は「シールドバッシュ」に変化する。
  • 挑発の咆哮(シールドスタンス時に␣キー)
    シールドスタンス時のみ発動が可能。咆哮を上げ、自身に周囲の生物を敵対させる効果のある「挑発」デバフを付与する。
    使用後は35秒のクールタイムが発生する。
  • アドレナリンゲージ
    ダメージを受けるとアイテムスロットの上に表示される。アドレナリン量は受けたダメージ量に応じて増加し、シールドスタンス中は増加量が高くなる。
    アドレナリン量が100%になると、後述のアドレナリンモードが使用可能となる。
  • アドレナリンモード(アドレナリン量が100%時に␣キー)
    アドレナリン量が100%の時にのみ発動可能。発動時に体当たり(基礎20)と咆哮を行い、対象を大きくノックバックさせるとともに、3.5秒間「負傷」デバフを付与して移動速度を低下させる。
    アドレナリンモード発動中はスタミナ回復速度が上昇し、移動速度が50%上昇、噛みつき攻撃のダメージ、攻撃速度が35%増加する。また、サイドストンプは3連続攻撃に変化するが、ダメージは25%減少し、クールタイムが15秒増加する。
    なお、発動時に再度スペースキーを入力すると、咆哮による攻撃(基礎200)を行い、アドレナリンモードを解除する。解除時に周囲の味方生物へ「Adrenal Ally」を付与し、30秒間、移動速度20%上昇、与ダメージ10%増加、被ダメージ7.5%軽減、さらにタレットからの被ダメージを9.25%軽減する。
  • 咆哮(Cキー長押し)
    威嚇するような咆哮を放つが、特別な効果はない。

ボス戦性能

ティラノサウルスを上回る体力を持つものの攻撃力、攻撃速度で劣り火力は控えめ。
体格の割には横幅は細く、転送や攻撃参加数の制限は受けづらい。
またヘイトは低めでユウティラヌスが狙われやすい。
アドレナリンモードになることで攻撃力、攻撃速度が大幅に上昇、さらには強力な自動回復が発動することからアドレナリンモードの発動が重要となる。
アドレナリンゲージの確保にはシールドスタンスへの切り替えが必須。騎乗個体ならば任意で切り替えができるので難しくないものの、非騎乗個体はある程度のダメージを短時間で受ける必要がある。
ゲージの上昇量およびシールドスタンスへの切り替えは自身の体力に対するサドルを除く被ダメージの割合に依存する関係上、高品質サドルをつけつつ体力を低く調整することで発動しやすくなる。
とはいえ当然耐久力は下がり、回復量も下がってしまうため一長一短。
戦うボスに合わせた調整が理想と言える。
アドレナリンゲージは被弾が10秒途切れると高速で減少してしまうため、ボスと殴り合える時間が限られるボスとは相性が良くない。
ただし取り巻きが高火力な場合はあえて生かし、無抵抗で殴られることによってゲージを溜めることができる。溜まった状態で攻撃指示を出すことで即座にアドレナリンモードが起動する。
また「サドル防御を貫通することによる実質的な高火力」はゲージの上昇が低い。
ドラゴンの炎上や出血ダメージではゲージは溜まらない。

この性質上、相手が単純に攻撃力が高いほど強みを発揮しやすいと言える。
アドレナリンモードの回復量は35秒で最大6800と草食のケーキによる回復量を上回るポテンシャルを持ち、安定して発動できればその圧倒的な耐久力を発揮する。

その他の点としてアドレナリンモードの解除と引き換えに周囲の味方全員に30秒間与ダメ+10%、被ダメ-8%、移動速度増加のバフを撒くことができる。
これには騎乗者が必須となるため複数人での攻略向き。

また小型生物を召喚するボス全般に言えるが広い攻撃範囲とスモールキラーの特性が刺さるため、雑魚処理能力の高さも魅力である。

ブリーディング

  • 孵化:4時間59分59秒
  • 幼年期:9時間15分34秒
  • 成長まで:3日20時間35分34秒

コメント

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  • むしろアクロ自身もバフ撒けるんだしゾウワニアクロの新世代混成チームが1番丸く収まるのでは…?この混成ならゾウをベースにそれぞれの強み活かせるし -- 2026-05-11 (月) 23:21:59
    • ワニ強いんだけど、アクロが非騎乗でも強すぎて何かしらの利点がないと採用しづらいかな。上にも書いてるけど、現状純粋な戦闘力最強のヤマカガシαですら無変異のアクロのみ編成で倒せちゃうからソデスみたいに背が低くて騎乗射撃できるみたいな理由作れるボスじゃないとアクロで良くなるのが。 -- 2026-05-12 (火) 09:34:54
      • アクロってそんなに強いのか。 -- 2026-05-12 (火) 12:12:46
  • なるほどアドレナリンモードの仕様上相手が強いほどアクロの真価が発揮されるのか。そりゃセンターとヌナタクβで試運転したくらいじゃワニから乗り換える程じゃないってなるわけだ。ふええやっといい感じのワニが揃ったのにまた厳選しなおしだあ -- 2026-05-12 (火) 13:50:44
  • HP上げたら紫osdすら耐えれたけどボス戦なら2.3万で十分すぎそうだな -- 2026-05-18 (月) 18:25:38
  • アラネオに昏睡値上げられてあれ?って思って調べてみたけど、野生は昏睡値上がらないけどテイム後の個体は普通に麻酔攻撃で昏睡しちゃうね。昏睡に耐性があるって記載されてるけどどっかのタイミングで仕様が変わったのかな。体格の割に昏睡値低いから、マンティとか強化後アラネオブルマザ結構苦しいかも。 -- 2026-05-21 (木) 14:44:59
    • もともとテイム後はプルモノスコルピウスや強化前アラネオで昏睡値上がってましたね。耐性があるというのは誤情報かも。 -- 2026-05-21 (木) 15:14:47
    • そこ消しとく -- 2026-05-21 (木) 17:26:16
  • これから来るジェネシスで出血攻撃持ちのミニオンを召喚するボスがいるからアクロは最適かもね。ティラノは後ろから張り付かれてハメ頃されてたし理想のティラノって感じ -- 2026-05-25 (月) 01:16:24
    • 何気にドラッグウェイトの関係でサバイバー系の敵にはバフで火力3倍になるのもマスコンと相性よさそう。オシドンのフィニッシュくらいの火力を一噛みごとに出せると考えると相当強いんじゃないかな。 -- 2026-05-25 (月) 01:34:26
      • OSDでも使ってみたけど攻撃を受けるとアドレナリンゲージが回復して無限に怒り状態にできた。VRギガノトの出血ダメージも打ち消せるんじゃないかな? -- 2026-05-25 (月) 14:52:18
  • ミニオン召喚してくるボスは起動が早くなるアクロでいいだろうけどそれ以外だとオシドンと比べてどっちの方がボス戦に適してるんだろう -- 2026-05-27 (水) 23:22:23
  • こいつ全体的に異様に過小評価されてるのは何故なんだ。無変異でもヤマカガシαやレッドハンドαもいけて、紫osdでも124サドルあればメイトかけた2匹でクリアまでなら行けるのに。非騎乗だとアドレナリンが溜まりにくいとか関係なく他のボス戦アタッカーとは比べるまでもなく格が違うんだけどな。 -- 2026-05-28 (木) 18:15:56
    • そう?普通にどの界隈でも脳死でボス戦最強扱いされてないか? -- 2026-05-29 (金) 07:47:17
      • 公式難易度だとボスアリーナ入場可能生物で最強クラスの戦闘力ってのはよく言われてるような。ただ少数攻略の要デイノニクス、壁として有用なステゴ(サドル貫通強めな相手ならリーパー)、対ボス蜘蛛用のメガテリなど・・・各攻略法においてアクロより適性のある生物の存在がアクロ活躍少ないように思える原因なのでは?(アクロが明確に優位って言えるのは↑で言われてるヤマカガシ、あとはボスゴリラくらい) -- 2026-05-29 (金) 19:25:23
      • 騎乗射撃を活用するならともかく、普通に壁として使うなら回復耐久共にステゴより上で対ブルマザに関しては今はメガテリより圧倒的にアクロの方が適正高いのに今までのイメージでそう語られがちなのも要因の一つだな -- 2026-05-29 (金) 19:51:00
      • ちなみにアクロのステゴと比較した際の純粋な耐久力の差はヘルスの実数値で2倍、サドル上限で1.5倍でステゴの防御バフ分考慮しても素の状態で1.5倍の差がある。そこからさらにアドレナリンで耐久バフ付くし、いくら非騎乗のアドレナリンが溜まりづらいとはいえケーキもヘルス85%下回らないと食い始めないから回復が発動し始めるタイミングは想像よりも差がなくて回復量自体の差は約3倍。火力自体はアドレナリン中でもメレー剣は超えないけど厳選すればカンストポンショ程度なら余裕で超えるので騎乗剣使わないなら騎乗用として火力耐久の両面でステゴ超え。 -- 2026-05-29 (金) 20:10:11
  • 非騎乗時のアドレナリン発動までに必要なダメージ量とアドレナリン発動時の回復量ってHPに依存してるんだろうけど明確な数値は何割なんだろう。 -- 2026-05-29 (金) 10:43:14
  • ボス戦ならHP変異させる必要すらなさそうだけどレベル上げなしで何ポイントくらいあれば耐久と回復量のバランスが良いのだろうか -- 2026-05-29 (金) 20:17:20
  • 高レベルのアラネオでかなりテイムしやすいかも。糸でノロノロになったアクロに難しいところが1個もない。 -- 2026-05-31 (日) 23:55:32

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