| 種属 | 様々 |
| 生息年代 | 完新世後 |
特性
■行動
| 攻撃 | 元になった種に準ずるが一部変更有 |
|---|---|
| 採集 | |
| 特殊行動 | 元になった種に準ずるが一部変更有 |
| 備考 |
■生態
| 生息MAP | Extinction(汚染) Astraeos(ライトニング) |
|---|---|
| 気質 | 非常に攻撃的 |
| 食性 | 多様 |
| 繁殖 | 不可 |
| ドロップ | 元になった種のドロップに加えて汚染された小瘤、汚染された心臓(一部生物) |
| 備考 |
■テイム
| テイム | 不可 |
|---|---|
| テイム時の餌 | |
| 騎乗 | |
| 備考 |
補足
ゲーム内では
調査書
種: 複数
生息年代: 完新世後
食性: 多様
気性: 極めて攻撃的
野生
それが最も過酷な環境であったとしても、自然に勝る美はありません。しかしその美は、干渉や侵略がなく、自然が自然のままである場合のみ存在するものです。これらの可哀想な生物たちは、外力によって汚染され歪められてしまいました。
エレメントが種の進化の軌道をわずかながら間接的に変化させることは分かっていましたが、これはそのレベルの問題をはるかに凌駕しています。これらの動物の体内で成長するエレメントは、彼らの精神を乗っ取り、狂気を引き起こします。彼らは集団として行動し、遭遇する全てのものを破壊します。時には、自分たちの身体的限界を越えた行動を取りながら。
彼らにはエレメントに対する第6感があることが分かっており、私たちはその特性を利用すべきであると考えています。そうでなければ、彼らはただの飢えた無情の大群です。
飼い方
私の主張のもと、この不運な獣たちの汚染を取り除く試みを何度か行いました。しかし、良い結果は得られませんでした。彼らと戦う度に罪悪感に苛まれますが、私たちには最早、彼らを楽にしてやることしかできないのです。
野生
汚染種はウェイストランドのいたる所に、ライトニング種はテーロキス(火山島)に生息している。
エレメント被曝によって汚染され、「群集心理」によってゾンビのごとく徘徊している。本来逃走的な生物(プテラノドン)や中立の生物(トリケラトプス、ステゴサウルスなど)ですら非常に攻撃的になっており、テイムできない。
PvPにおいてはTEKの建造物をも破壊できるが、PvEではわら建材にすらダメージを与えられない。
一度ちょっかいをかけてしまうと一定範囲内のすべての汚染生物が群がって襲ってくるため非常に危険。
さらに生物に対して1.55倍の特攻を持つほかサドル防御力を1/4(鎧25で20%軽減)にするため通常種と同じ感覚で舐めてかかると痛い目に遭う。
またタレット類のダメージを大幅に軽減する能力も有する。ベロナサウルスやライトニングワイバーンなど遠距離攻撃に優れた生物や、汚染生物特攻(ダメージ400%アップ)を持つエンフォーサーだと優位に立てる。
倒すと「汚染された小瘤」をドロップ、有機ポリマーの代用品として使える。食べて自殺もできる。
また一部種は「汚染された心臓」もドロップする。これら2つはタイタンの召喚に必要。
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