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特性
■素材
セメント300、ポリマー150、水晶250、金属のインゴット450、電子基板20
■起動
エレメント
■制作
| 必要レベル | 92 |
|---|---|
| エングラムポイント | 50 |
| 制作経験値 | |
| 制作時間 | |
| ロック解除or前提条件 | |
| 制作可能 | 旋盤 |
■アイテム
| 重量 | |
|---|---|
| スタック数 | |
| 耐久値 |
■大きさ
| 土台 | |
|---|---|
| 壁 |
■コマンド
補足
DLC「Bob's Tall Tales」のアイテムで、化学作業台の上位互換となる設備。
稼働にはTEKジェネレーターの動力かエレメント、または充電された充電式バッテリー(小型バッテリー含む)が必要。
まずは化学作業台と同じく、麻酔薬などを高速で作る機能がある。化学作業台を遥かに上回る600スロットを持ち製作速度も速い。変換効率は変わらない。
またエレメントダストを不安定なエレメント・エレメントシャードにすることも可能。手元で作成するよりも圧倒的に速い。メガラボの元までエレメントダストを持ってくることができるのであれば、こちらで精製する方が効率が良いだろう。
加えてエレメントシャードを消費することで、ペットのステータスを振り直したり、未成体に戻したりすることが出来る。未成体に戻す場合成熟度を95%以下で指定でき、より低い成熟度に戻すにはより多くのシャードが必要になる。最低必要数は1100。
特質を入れ忘れて成体になった生物を成熟95%まで戻して特質を持たせたり、テイム個体を少年期まで戻して刷り込むなどの使い方ができる。
さらに充電式バッテリー(小型バッテリー含む)の充電ができる。アベレーションのチャージノード同様にインベントリに入れておくだけで時間経過で充電する。充電中は紫色にメガラボが発光する。また充電したバッテリーで稼働することが出来る。2本入れておけば片方に充電しつつもう片方から給電することが出来、エレメントやジェネレーター不要で永遠に稼働し続ける。
コメント
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これはあくまで「環境を書くべき」に対する「あなたの記載だって検証という意味では十分ではありませんよ」という反論であって、まだ最初の疑惑が出てる段階で完璧な検証を求めるものではなく、違和感程度のコメントでも、それをとっかかりに広がってく物だから十分ありがたいと思うよ。
それだけでは何なので自分でも試してきました。PC非公式エクス(自鯖/倍率いじってます)で1個で16個扱い(TEKストレージにシャード1個だけ入れてメガラボで確認するとシャード数16)で、69個入れた段階で1104個となり赤ちゃん化可能に。ノータス(刷り込み100%)とカストロイデス(刷り込み0%)と雪フクロウ(野生個体)どれも必要数変わらず(表示だけでなくどちらも戻せるところまでやりました)
というわけでブリ生物の違い、サイズの違い、肉食/草食の違いは関係なさそう
あと、ローカル環境は別としてサーバー環境の場合、この手の物はチートできないよう処理はあくまでサーバー側なのでPCとCSによる違いが出るとは考えづらい。あとは倍率期間に試したかどうか(なんらかの倍率依存)かはちょっと気になるかな -- 2025-08-18 (月) 20:11:18