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| 種属 | Elasmosaurus remuspissa |
| 時代 | 白亜紀 後期 |
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基礎値と成長率
| 能力 | 基礎値 | 成長率(野生) | 成長率(テイム後)[**] | テイム完了時固定(add)補正 | テイム完了時乗算(mult)補正 |
|---|---|---|---|---|---|
| Health | 2400 | +288 | +3.24% | +0.0224 | - |
| Stamina | 800 | +80 | +10% | - | - |
| Oxygen | - | - | - | - | - |
| Food | 5000 | +500 | +10% | - | 15% |
| Weight | 800 | +16 | +4% | - | - |
| Melee Damage | 75[*] | +3.75 | +1.7% | 14% | 17.6% |
| Movement Speed | - | - | - | ||
| Torpor | 1600 | +96 | - | +0.5 | - |
- テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
- 個体ごとにステータスにばらつきがあります。
- Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(7種にランダム、飛行生物は移動速度除く6種にランダム)
- Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
- [*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
- [**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
特性
■行動
| 攻撃 | 左クリック=噛み付き。前方~首回りに攻撃判定。胴体部は判定なし。 |
|---|---|
| 採集 | 死体=肉類、皮類 |
| 特殊行動 | |
| 備考 |
■生態
| 生息MAP | The Island, Genesis: Part 1, The Center, Astraeos, Ragnarok |
|---|---|
| 気質 | 攻撃的 |
| 食性 | 肉食 |
| 繁殖 | 胎生 |
| ドロップ | 霜降り肉、皮、打ち上げ花火用照明銃スキン |
| 備考 | 水棲生物。水泳速度が速い。2匹同時に出現する。 深海よりも浅い場所では動かない。攻撃を受けると逃走する。 |
■テイム
| テイム | 昏睡テイム |
|---|---|
| テイム時の餌 | 生肉<<大トロ<こんがり霜降り肉<ラムチョップ<<霜降り肉<羊肉<キブル(優) |
| 騎乗 | 可能。 |
| サドル制作に必要なレベル | 64 プラットフォームサドル製作レベル84。設置上限63個。 |
| 備考 |
■ コマンド
cheat summon Plesiosaur_Character_BP_C
補足
現実では
「Plesiosaur」は首長竜類全般を指す名称で、最初に記載された首長竜であるプレシオサウルス(Plesiosaurus)に由来する。
なお、本作に登場する種は外見や調査書の記載から、エラスモサウルスである(ゲーム内名称と調査書の名称が異なる例としてはティラノサウルス=Rexなどがある)。
エラスモサウルスは全長約10mに達する、エラスモサウルス科を代表する大型種であり、一般的な「首長竜」のイメージとして広く知られている。
非常に長い首は多数の頸椎で構成され、高い柔軟性を備えていた。ただし、水中で首を大きく曲げると水の抵抗が増すため、遊泳中はまっすぐ保ち、獲物を捕らえる際にS字状に曲げた首を素早く突き出していたと考えられている。
遊泳速度はそれほど高くなかったとされる一方、遊泳能力そのものは高く、化石は広い地域で発見されている。寒冷な海域を好んでいた可能性があり、北半球での発見例が多い。主な餌は魚類やイカ類などで、海洋生態系では上位捕食者の一角を担っていたと考えられる。一方で、サメ類による噛み跡が残る化石も見つかっており、捕食対象となることもあったようである。
なお、本作では実際の復元図と比べて禍々しい顔つきにデザインされている。口には「乱杭歯」と呼ばれる歯が並び、滑りやすい魚類やイカ類を逃がさず捕らえるのに適した構造をしていた。
余談であるが、日本で発見されたフタバスズキリュウもエラスモサウルス科に属する近縁種である。
ゲーム内では
Species:Elasmosaurus remuspissa
Time:Late Cretaceous
Diet:Carnivore
Temperament:Aggressive
Elasmosaurus remuspissa is typically found in the deep oceans, and has a strange role in the oceanic food chain. It almost exclusively hunts the smaller creatures in the waters, leaving most even moderately large creatures alone. The sheer size of the Elasmosaurus means that the quantity of food it must eat to sustain itself is nothing short of enormous. Elasmosaurus is a formidable fighter. Aside from the Megalodon, I have only ever seen two creatures bring down an Elasmosaurus: a Mosasaurus, and human beings. Though I will admit, I have yet to thoroughly explore the staggeringly deep underwater caverns surrounding the Island.
Much like the Brontosaurus on land, Elasmosaurus is an excellent way to transport large quantities of goods over water. These powerful creatures are in fact so large that they can be used as mobile water bases. Ambitious tribes sometimes build bunkers right onto the backs of Elasmosaurus instead of building cargo ships.
種:
生息年代:
食性:
気性:
野生
飼い方
主に深海に生息する大型の肉食生物。
広い索敵範囲と高い戦闘能力を持ち、多くの場合2体同時に出現するため、深海の探索では特に警戒が必要となる。
一定の深度より浅い場所へは浮上しない性質を持つため、危険を感じた場合は浅瀬まで退避することで追跡を振り切ることができる。
テイム方法
昏睡テイムが可能。
一定以上の水深から浮上しない性質を利用し、安全圏から麻酔弾などで狙撃して昏睡させることができる。
昏睡値の減少速度は比較的緩やかなため、多少時間がかかっても昏睡が溜まった状態を維持しやすい。
昏睡後の餌は肉類。「キブル(優)」以上のキブルが最も高いテイム効果を持つ。
テイム後の性能
大型の水棲生物に分類され、遺伝子特質も大型の効果量が適用される。
高いHP・攻撃力・重量・移動速度を備え、プラットフォームサドルを装備できる。海上拠点として運用でき、設置した電化製品や焚き火は水中でも通常どおり使用可能。
HPのレベルアップによる上昇量は控えめだが、基礎HPが高いため十分な耐久力を持つことに加え、遊泳速度は水棲生物の中でもトップクラスで、長距離の移動や探索に適している。
一方で、海洋のアルファ種との正面戦闘は不利になりやすく、特にトゥソテウティスの拘束攻撃には注意が必要である。
また、クニダリアやデンキウナギの電撃にも耐性はなく、特にクニダリアの攻撃は騎乗解除を受けるため危険である。
さらに、通常攻撃はリーチは長いものの攻撃判定は前方に集中しており、胴体付近にはほとんど判定がない。旋回性能も高くないため、敵に側面や背後を取られないよう立ち回る必要がある。
サドル
| アイコン | 詳細 |
|---|---|
![]() | サドル制作に必要なレベル:64 防御力(原始的):25 素材:皮×400、繊維×250、セメント×65、シリカ真珠×40 |
![]() | プラットフォームサドル サドル制作に必要なレベル:84 防御力(原始的):25 素材:皮×680、繊維×405、金属のインゴット×112、シリカ真珠×155、セメント×55 |
攻撃
- 噛み付き(左クリック)
通常攻撃(基礎75)。前方に噛み付いて攻撃する。
攻撃判定は顔と首付近に集中しており、胴体付近にはほとんど判定がない。
能力
- プラットフォームサドル
プラットフォームサドル上には最大63個の建材・家具を設置できる。
設置したストレージ内の資材重量はすべてプレシオサウルスの所持重量として計算されるため、積みすぎると移動不能になる点には注意。
ブリーディング
- 妊娠:7時間56分11秒
- 幼年期:11時間34分27秒
- 成長まで:4日19時間44分27秒
コメント
マナーを守ってコメントしましょう。
詳しくはガイドラインを参照。
- なんか浅瀬の方でも全然動くし追ってくる気がする いや深いところにくらべたらヒット&アウェイというか一発殴って離れて戻ってきて……みたいな動きなんだけど 前からこうなってたっけ? -- 2023-11-06 (月) 19:24:26
- aseでは一定深度より上には能動的には上がって来なかった。asaだと水面の上にでてる小岩にいても攻撃されて驚いた。 -- 2023-11-08 (水) 14:36:59
- ゲーム内の顔は怖いくせに、アイコンはなにわろてんねんw -- 2024-09-06 (金) 04:21:44
- こいつは海面から顔出しながら泳いでて欲しい -- 2025-08-02 (土) 14:21:04
- やっとのことで見つけた一体を護衛に連れてたワニが倒しちゃって泣く泣くまた探す羽目に…深海の大きな生き物(モサとかイカとか)が全く見つからないんだけどバグ?地形の中に湧いてるの見つけたけどみんなそうやってハマってて見えないだけ……? -- 2025-09-10 (水) 18:08:14
- デイノスクスだとちょっと泳ぎ遅くてダルいとは思うけど、アイランドなら海を一周すれば15体以上は会えると思う。基本的に2体同時に現れるから気を付けたい。モサとイカに関しては、一周してもモサは3、4体、イカは1、2体くらいしか会えないイメージ。ダンクルは500時間やったけど洞窟内以外で会えなかったなぁ。 -- 2025-09-10 (水) 21:58:23
- 結構湧き少ないのね。まずはプレシオ探すかー。ダンクルとモサとアンモナイトはそれぞれ一匹壁に埋まってた。教えてくれてありがとう -- 2025-09-11 (木) 06:07:05
- モサとイカはアルファになってる確率高いから望遠鏡での確認がオススメです。 -- 2025-09-11 (木) 09:20:42
- デイノスクスだとちょっと泳ぎ遅くてダルいとは思うけど、アイランドなら海を一周すれば15体以上は会えると思う。基本的に2体同時に現れるから気を付けたい。モサとイカに関しては、一周してもモサは3、4体、イカは1、2体くらいしか会えないイメージ。ダンクルは500時間やったけど洞窟内以外で会えなかったなぁ。 -- 2025-09-10 (水) 21:58:23
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