*アイコン [#l8f100e0]
*特性 [#j24c4743]
■素材
エレメント300、黒真珠150、水晶200、金属のインゴット5000、電子基板300、セメント500
■起動
エレメント
■制作
//共通。
|~必要レベル|80|
|~エングラムポイント|60|
|~制作経験値||
|~制作時間||
|~ロック解除or前提条件||
|~制作可能|TEKレプリケーター|
■アイテム
|~重量|4.0|
|~スタック数|5|
|~耐久値|100000|
//|~追加バージョン|追加された時のバージョン番号。余裕があれば追記するといい。|
■大きさ
|~土台|4x4|
|~壁|3|
■コマンド
//簡略コマンドもしくはブループリントからのコマンドは自由。できれば、両方。
*補足 [#mde22851]
TEK掩体壕(仮名称)。
地上の構造物の下に居住可能な地下空間を作成する装置。この地下空間はモジュール結合式で実際にマップで地面の下の空洞になっている部分に生成される。
設置すると付近のモジュール設置可能エリアが測定される。モジュールは洞窟に接している場所や水がある場所には設置できない。この測定の際わずかに耐久値が減るがエングラムを取得するころには結構簡単に修理できる。
測定が終わると掩体壕のインベントリから「モジュール」を作成できる。1つの掩体壕につき最大729個まで作成可能。モジュール1個の素材は下の通り。
-黒真珠×30
-エレメント×2
-ポリマー×200
-電子基板×100
-金属インゴット×300
モジュールは地下9階まで設置可能で各階層につき9×9マス設置できる。好きなレイアウトで設置しよう。
レイアウトは「モジュールレイアウト」の画面から編集でき、各レイヤー単位での編集もできる。
レイアウトが完成したら「Apply modules」を押すとしばらくしたら完成する。
完成したモジュールにはサイクルメニューから「ターミナル」を設置できる。
ターミナルからは地上へのテレポートやモジュールの増設などといった地上と同じ操作が可能。
ちなみに地上に出てまた戻るときは最後に利用したモジュール付近に移動する。
維持にはエレメントが必要。エレメントなしだと耐久値が減る。
*コメント [#l8b53af6]
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