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スタフォード

Last-modified: 2019-11-04 (月) 12:21:37

「お~い!戻って来てよ~!」
TV版長編第14作のスタフォード

名前スタフォード/スタッフォード*1
英名Stafford
性別
橙茶色(車体&ライン)+金色(ライン&ネームプレート&字体)+(屋根&バッファー)+(バッファービーム)
車体番号1917
車軸配置4w
所属鉄道ノース・スタッフォードシャー鉄道?ノース・ウェスタン鉄道
運用操車場で車両の入れ替え作業。
・時々、丸太の運搬、家畜の運搬をしている。
分類電気機関車
特殊車両
TV版初登場シーズン第16シーズンようこそスタフォード
TV版初台詞「やあ、トーマス!」
「しまった…!」河本邦弘さん初台詞(代役)
一人称
説明・TV版初の蓄電池式電気機関車
・バッテリー切れが早いので、本線の走行や、長距離の走行にはあまり向いていない*2反面、動いている時に騒音が出ないので、等の騒音が苦手な動物を運ぶ役には適任である。
性格・性格は至ってマイペースである。
・「音を出さないのは変」と言われた事があり、その事を自分自身でも気にしていたらしく、蒸気機関車の様に音を出して走る事に憧れを抱いた事がある。
エミリーと同様、盗聴が趣味らしい*3
・余所見が多く、石炭ホッパーの下を潜って来たジェームス石炭の貨車と間違えてしまい、から説教を受けた。
エドワードトレバーと同様、子供好きな一面も有る。
「他人の不幸は蜜の味」をモットーとしているらしい*4
「鵜の真似をする烏」が何なのかよく知らない*5
・座右の銘は「急いては事を仕損じる」*6
TV版での経歴第16シーズンから登場。
第17シーズンでは蒸気機関車憧れを抱いた為にを驚かし、マッコールさんから怒鳴られた。
第18シーズンではゲイターの事で頭が一杯で不注意になっていたパーシー貨車をぶつけられた際にパーシーを説教した。
第19シーズンではトビーがスクラップになると聞かされ落ち込んだ。
第20シーズンではアールズバーグ分岐点まで郵便貨車を押してきた事もあった。その後、古い貨車を牽くのを拒否したデイジーを追いかけようとしたが断念したが、今度は自分の不注意でジェームス煤だらけにしてしまった。
第21シーズンではカメオ出演のみ。
第22シーズン第23シーズンでは挿入歌のみ登場。
長編作品での経歴長編第8作第9作と第13作と第14作ではカメオ出演のみ。
長編第12作ではチャーリースクラフ一緒に並んで歌った
他のキャラクターとの関係スペンサーとはを案内してもらった事で仲良くなった。
トーマスパーシートビービクターとも親交がある。
ヘンリーとはトーマスを通じて知り合い、トビーがスクラップにされる」と聞いた際は共に悲しんでいた。
エドワードライアンクランキーとは会話は無いが、面識はある模様。
ディーゼルとは一緒に居る場面は無いが、面識はある模様。
ゴードン汽笛の音を盗聴した事がある。
ジェームス貨車と間違えて石炭ホッパーの下へ押してしまった事がある。
チャーリーとは操車場の同僚で、彼とスクラフと一緒に歌った事がある。
デイジーとはトーマスを通じて知り合ったが、デイジー貨車?を繋げようとしたが逃げられてしまった。
バッシュダッシュファーディナンドに挨拶しに行く予定だったが、電池残量の都合で出会えなかった
人間関係トップハム・ハット卿マッコールさんから絶大な信頼を受けており、よく仕事依頼をされる*7
ソドー動物園飼育員長のジャックは彼が走っている姿を大絶賛しており、「蒸気機関車みたいだ」と言って褒めている。
水色のカーディガンを着た女性丘の草原で彼と会っているものの、彼の事は眼中になかったらしい。
人形劇の演者の手伝いをした事がある。
モデルNo.1(ノース・スタッフォードシャー鉄道?
玩具トラックマスター
カプセルプラレール(困り顔)
木製レールシリーズ
テイクンプレイ
その他スタフォードのモデル機関車は、型も色も完全に同じである。
英米版CVキース・ウィッカム第16シーズン-長編第12作
日本版CV川島得愛第16シーズン-第20シーズンデイジーととくべつなおきゃくさん』)
代役
河本邦弘第20シーズンはりきりすぎたジェームス』)
佐々木望長編第12作*8
参照画像参照はスタフォード/画像





*1 カプセルプラレール商品での表記。
*2 実際、スペンサー強制的ミスティアイランドに行かされたり、デイジー貨車ハーウィック線まで押していく事が出来ず、降参した。
*3 実際、音を出して走る為に、蒸気機関車の汽笛を盗み聞きして回った事がある。
*4 実際、ジェームスに石炭を被せた事を謝罪をしないで、嘲笑っていた。
*5 実際、「音を出さないのは変」と指摘され、蒸気機関車の物真似を披露し音を出したが、彼が音を出したのが原因でマッコールさんの羊が怯え、マッコールさんにやや厳しめに注意された。
*6 実際、電池が切れない様にゆっくりと走っている。
*7 また、トップハム・ハット卿とは親子の様な関係であり、マッコールさん達は彼の事が大好きらしい。
*8 声質にやや違和感があるが...