

| 名前 | 支線客車(狐色) |
|---|---|
| 英名 | Tan Branch Line Coaches/Orange Branch Line Coaches |
| 性別 | 男 |
| 所属鉄道 | ノース・ウェスタン鉄道 |
| 線/支線 | 本線 エドワードの支線 |
| 分類 | ・客車 |
| TV版初登場シーズン | 第1シーズン『トーマスとゴードン』 ※初めて喋ったのは『ジェームスのあやまち』 |
| TV版初台詞 | 「痛いじゃないか!」 |
| 説明 | ・第1シーズンと第2シーズンのみ登場した狐色の支線客車。 ・形状や色はアニーとクララベルと同じだが、基本クララベルのように車掌を乗せる車両は存在しない。 ・濃赤茶色の支線客車とは違い、車内が映る事は無かった。 ・第3シーズン以降は登場しない*1。また、長編第10作にも登場せず、濃赤茶色の支線客車に役割を置き換えられた*2。 ・人形劇の没エピソードではトーマスの特別客車として流用された事があった。 ・マガジンでは貫通路*3がある。 |
| 性格 | ・貨車達と同様、急かされたり、乱暴にぶつけられるのが嫌い*4。 ・ただ、貨車達ほどではないが、機関車達を揶揄うのが趣味。 ・『速さ』より『安全』を優先するタイプ。 |
| モデル | ロンドン・ブライトン・アンド・サウス・コースト鉄道2輪客車 |
| 玩具 | ・木製レールシリーズ ・アドベンチャーズ |
| 日本語版CV | ・塩屋浩三、里内信夫(第1シーズン『ジェームスのあやまち』) ・小林俊夫(第1シーズン『おおきなきかんしゃとてんしゃだい』) |
| 参照画像 | 参照は支線客車(狐色)/画像 |
| 後 | 支線客車(濃赤茶色) |