本人に関するエピソード
本人について
性格・こだわり
- 元ヤンではない。
- 元ヤンという響きが生々しく感じるらしく、本人としては言われるのは苦手な模様。
- まあ、私闘、私闘はちょっとしちゃったかな……」(私闘では無く学生時代の喧嘩とのこと。) 「
- 形意拳を習っていたころ、先輩のかわいがりで稽古中に体育館で吐いたり、先生に内臓破壊系の八卦を喰らって吐いたという体育会系なエピソードがある。
- 博愛主義者。恋愛にあまり興味がなく、初恋もないそう。
- ボイスはあくまで、もし恋愛に興味があったらという世界線。
- かなり積極的かつ直接的に好意や感謝を伝えるタイプ。その対象は同期、先輩、視聴者、物、国柄など様々。
- 典型的なO型。家族で祖父のみがA型らしい。
- 疲れている時はジャケットをソファーにかけてそのままソファーで寝落ちてしまう。
- この時最初はサラッとA型だと嘘をついておりゼミ生の大半は騙され混乱した。
- 部屋は綺麗な方ではないが散らかっていてもどこに何があるかはわかるタイプ。
- チョロい。
- 本人がチョロくないと言うこともあるが、知り合いに「性格を一言で表すとDV彼氏に依存している彼女のようだ」と言われたことがある。
- なにかと物持ちがいい。
- 中学生から使っているキーボード15年使い続けている。
- 子供の頃のぬいぐるみは大切にとってある。
- 2021年9月いっぱいまで使っていたLANケーブルは、10年以上前に使い始めたもの。*1
- 狼はソウルアニマルで心持ちは狼でいたいらしい。 *2
- 友人からは「見た目は人懐っこい大型犬みたいだけど中身は寂しがり屋のウサギだよね」と言われるそう。
「そう、僕は寂しいと死んでしまいます」「自分の時間も大事だけど、人と一緒にいるのも好き」
- 友人からは「見た目は人懐っこい大型犬みたいだけど中身は寂しがり屋のウサギだよね」と言われるそう。
- 自分の写真・風景の写真共に最低限しか写真を撮らないタイプ。
- 自分の写真はあまり撮られたくないそう。
- 「仮に何かあっていなくなってしまった場合に『本当にいたのあいつ?』みたいな存在になりたい。『あいつは本当に実在したのか?』『我々がいたと思い込んでいるだけの集団幻覚なのではないか?』ていう存在になりたい」
- 「『トトロいたもん!』って。そう言われる側」
- 自分の写真はあまり撮られたくないそう。
- 愉悦部。
- 映画鑑賞や観劇で感動ものを見るとめちゃめちゃ泣いてしまうらしい。
- 友人と観劇に行った際、自分だけストーリーを知っていた為感動どころで泣きのスイッチが入ってしまい、初見の友人に「お前のせいで感動どころで泣けなかった」と言われてしまったとか。
- 泣く時の擬音は「ブオンブオン」
- 長風呂。
- 休日には6時間くらい入っていることも。
体質・容姿
- 全ライバー(海外勢含む)の中でも上から数えて3番目の長身のため、高身長エピソードに事欠かない。
- 背が高くて声が低い為、気をつけないと初対面の人に怖がられてしまうのを気にしている。
「悲しい」
- 背が高いのが転じて、腕まくりが癖。手足も大きいため、普通サイズの衣服では長さが足りないのをごまかすために腕まくりをしていたら、問題ない服でもついまくってしまうようになったとのこと。
- スタジオ収録でマイクや3D用機材をつけてもらう時にマナー脚か空気椅子のような体勢を取る。
- 他ライバーからも数々の長身エピソードが報告されている。
大きさを雑に誇張されて話されることも多い。- にじフェスで私物を展示した際、オリバーは私服を展示したが、靴の大きさをさまざまなライバーが報告している。
「フランスパンみたいな靴だって言われた」
「あの中で魚飼える」
「寝袋かなんかが2個ならんでるのかな」
「幕張メッセホール5の半分くらい埋まってませんでした?」
- にじフェスで私物を展示した際、オリバーは私服を展示したが、靴の大きさをさまざまなライバーが報告している。
- トイレでジャンプしたところ、電球にヘッドバッドして電球を割った。
- にじフェス2023でEN最高身長(187cm)のDoppio Dropscytheに会いに行ったところ、オリバーの背の高さに圧倒されたDoppioは椅子から転げ落ちた。
「そんな昭和の吉本新喜劇みたいなリアクションする!?」
「自分よりでかい人近くにいると緊張するから無理です」
「なんでや!」
「ご飯とか食べに行く機会あったら行きたいね」- にじフェス2025でもDoppioに日を跨いで2回会ったが、2回とも「ヒヒィ!」と言われて横転された。
- エデン組3Dライブのエンドカードでスカイダイビングをする姿が描かれたが、これは実際にスカイダイビングをする予定だったが、オリバーの身長制限(上限)でできなくなったため想像図として形になったもの。
- 肘でエレベーターのボタンを押す時は少し腰を曲げる必要があるが膝は腰を曲げないでそのままボタンを押せる、膝でエレベーターの上ボタンを押せる。
- ガードレールは足を出して膝を90度曲げた状態で跨ぐことができて、ラバーポールは股下にあるため足の間を抜けることができる。
- 「豆知識:収録スタジオのスピーカーに頭をぶつけると痛い😭」「なお普通ぶつけない模様」
- ダブルベッドに足が収まらないため斜めの状態で寝ている。大の字になるとギリギリ肘が収まる。*3
- 階段はジャンプせずに余裕で3段飛ばしできる。
- セブンイレブンのセルフレジが腰よりも下の位置にあるため、利用時に腰を曲げる必要がある。
- 飲食店のアルバイトで洗い物をしていた時、腰を直角に曲げる必要があるため目線を下にすると足の付け根が見える。
- (家によるかもしれないが)オリバー目線だとブーツを履いていると玄関のブレーカーは2025年03月24日のP.I.配信サムネぐらいの位置になる。
- 風呂場の天井がオリバーの身長より低いため、立ってシャワーできない。シャワーヘッドはオリバーの首あたりに位置している。
- 公式切り抜きにも「知らない世界」としてまとめられている。
- 背が高くて声が低い為、気をつけないと初対面の人に怖がられてしまうのを気にしている。
- 背が高くて大きいが身体は弱い。しょっちゅう風邪をひいたり低気圧による片頭痛や緊張型頭痛に悩まされている。
- 興奮しすぎると貧血をおこす時がある。(一例:ポケユナ大会、ポーカーチェイス案件)
- 元々血液が循環しづらい体質らしく、平熱も36度無いことが多いそう。
- 尿管結石になってしまい、2024年10月22日の配信で詳細を話している。
- 猫舌。
- 雨男。
- いわゆる「黙っていればイケメン」と言われるタイプらしい。
- 指食べられても生え替わるし、9mm弾丸5発までなら耐えられるし、肝臓は52個ある。*4
- 人間離れしたエピソードが多いがあくまで人間。歳も取る。
声・ボイス
- 普段は明るめに声を出すことを心掛けている。素の声が怒っているように聞こえて怖がられてしまうのだとか。
- 英語と日本語で発声方法が違う為、英語の方の声が低くなるそう。またキャスの時などリラックスした状態での声は低め。
- 舌が厚く、過蓋咬合など骨格の問題で口腔内が狭い為発声位置が深いところにある。なので聞き取りづらいとも言われがちらしい。
- その為、仰向けで寝ると舌が下がって窒息するのでうつ伏せで寝ている。
- ボイスは声優のシチュエーションボイスなどを買って演技の研究をした。
- デビューボイスの台本は委託するのを忘れたので自分で書いた。運営の方針で甘い内容の台本を書くためにも声優のボイスを参考にした。
- ボイス収録後は恥ずかしくなってコロコロコミックスレベルの下ネタで中和したくなるらしい。
- しかし回を重ねたことで、慣れて無くなったそう。
2023年3月時点、期間限定ボイスはEXを含め皆勤賞である。2025年3月現在はほぼ皆勤賞。日本語に加えてEnglish ver.のボイスを出すこともある。
- 人間マンドレイク。「だからミュートしてって言ったじゃん」
- 喉は結構強い。
その他のエピソード
- Twitterユーザー名の「oliverD_23」のDはミドルネームのデイビッドから、23はにじさんじから。
- 八百万の神という意味ではなく、所謂『神(God)=上位存在』はいると信じている。
- 可能ならば、いずれは月の魔物*5の様な上位者の類になりたいらしい。
- 配信中に指鳴らしや寄り目を試みた事がある。
- 父親の名前は『シャムロック・オリバー・エバンス』。
父の愛称がオリーだったため、リヴィーと呼ばれていた。シャムロックはシロツメクサという意味。
過去のエピソード
- エデン都市部育ち。
- 小さい頃、親に女の子の格好(恐らく姉の服)をさせられた事がある。
- 「やりたい」「欲しい」と言うと都合が悪くなるジンクスが小さい頃からあった。
箱菓子で欲しいと言った物が手に入らないことが続いたため、「これ(本当に欲しいもの)以外が欲しい」と言うようにしたところ、今度は必ず欲しいものが出るようになったことがある。 - オリバーの記憶に無いの不思議な体験として、『小さい頃に熱を出して寝ていた際、姉や母に「誰だ?」「お母さんどこ?」と話かけていた。ふと目を覚ましたら「お母さんの事わかる!?」と訊かれ、驚いて「わかるけど!?」と答えたらワッと泣かれた』、『小学生に入学した頃に1週間程行方不明になった』というエピソードがある。
- 海外にいた時期のハロウィンの仮装は母が凝るため本格的だった。
- 小学1・2年生の頃、ハロウィンでガイコツ(死神)の仮装をする時にクオリティの高いメイクを母にしてもらい、同学年の子には泣かれたが学校の仮装コンテストで受賞できたそう。
その時に仮装用のガイコツマスクを車の中見せてもらったが車から出るほど怖かったため、マスクではなくメイクをすることになった。 - ミイラの仮装でそれっぽさを出すために下地に湿布を貼ってもらったが、粘着力が強すぎて関節が動きにくいため本当のミイラのような動きになってしまったそう。
- 小学1・2年生の頃、ハロウィンでガイコツ(死神)の仮装をする時にクオリティの高いメイクを母にしてもらい、同学年の子には泣かれたが学校の仮装コンテストで受賞できたそう。
- シーソーは「ぎったんばったん」と呼んでいた。
- エデン内外を転々としていたため、学校の制服のタイプは色々。私服の時もあった。
制服でネクタイを外して第二ボタンまで開けている時があった。 - 厨二病真っ盛りの中学校時代には、初めて持った携帯電話のメールアドレスに「死神」や「道化師」などのアナグラムを入れていた。
- 男子校にいる時期があり、バレンタインの縁はそこまでない。
しかし、学生時代にバレンタインチョコを貰ったことはある。友チョコなど含めて最大で52個100個以上5個貰ったこともある。 - 中3で185cmあった。制服を着ていたのにホストに勧誘されたことがある。
- 学生時代に「巨神兵」、「オベリスク」、「薙ぎ払え」とあだ名で呼ばれていた。
- 学生時代は友人の失恋話を聞くのが本当に楽しかった。らしい
仲間内で絶対に別れると踏んでいた友人が実際に別れた時は、カラオケに行って失恋ソングを皆で歌ってたという。 - ダンボールと革靴を食べれられると聞いて実験し、全然美味しくなかったが革靴はお腹に溜まった感覚があったそう。
- 25歳頃に近所で自転車を乗っている時にガタイが良く背が高い男性がいるなと思ったら、突然遠くから「リヴィ!」(女性の声)と呼ばれて怪異だ!妖怪だ!と思い自転車から転げ落ちた。
- その時の格好が男性っぽい感じで勘違いしたが声で男性ではなく祖母と気付いた。
配信環境のエピソード
機材 | 機種 | 備考 |
---|---|---|
マウス | Razer | 2022年1月30日時点。同年9月26日に別のものに新調している |
OBS | Babyface Pro | 2022年6月12時点。 |
- とにかく配信ブースが狭かった。
- 犬山たまきに「独房で配信してるの?」と聞かれた為、実家から配信していた頃の配信ブースを独房と呼んでいる。
「独房で配信はしてます‼︎ 」 - 狭すぎて複数モニターを所持しているにもかかわらずシングルモニターで配信していた。(2021年12月まで)
- 狭すぎてマウスを椅子の肘掛けに置いている。その為よく発射される。意志があるのかも知れない。
- 2022年3月現在、2枚のモニターを斜めに配置している。ゲーム画面に対して正面になると体が斜めに映ってしまうそう。
- 犬山たまきに「独房で配信してるの?」と聞かれた為、実家から配信していた頃の配信ブースを独房と呼んでいる。
- と言いつつ少しずつ配信環境は改善していっている模様。
- 木の椅子を使っていた為腰を痛め易く、デビュー直後から何度か配信で椅子を買い替えたいと話していた。購入時トラブルに見舞われながらも、2021年10月25日、3ヶ月越しに念願のゲーミングチェアに座ることができた。
- 2021年10月頃に購入したiPadをサブモニター代わりにしている。(現在は不明)
- 2021年12月19日 モニターを2枚置くためにDIYを決意。同月22日、DIYが終了し、防音性(防音生)と引き換えにデュアルモニターを手に入れた。
- 長らく「引っ越しを検討中だが、諸々の事情ですぐには難しい」と話していたが、2022年7月に引っ越しを完了。遂に脱獄を果たした。
- 声質的にOBSと相性が悪く、声をノイズと判定されやすいらしい。
- 席の横の机にグラスが乗ってたり、机周りには酒瓶が複数置いてあったりする。
技能・経験・不得意
技能
- 英語が堪能。海外リスナーに向けて英語で配信やツイートをしたり、ゲーム配信中に英語音声でプレイしながら日本語字幕との違いを解説してくれたりする。
- 幼少期に英語圏にいたため、英語が話せるようになったとのこと。
- それとは別にエデンからこちらの英語圏への留学経験もある。
- 曰く、自身の話す英語は日本訛りが若干残ったアメリカ英語なのだそう。
- おすすめの英会話の勉強法は文法より先にとにかく単語を覚え、リスニングを平行すること。
- 講義では英語も教えており、2021年度からは英文科になったが、ゼミは変わらず文化人類学を担当している。
- 『くろのわーるがなんかやる』の「外国語の指示通りに動けるか検証」する企画の通訳を担当(第1弾、第2弾)。
- 月ノ美兎の企画動画「にじさんじライバーの嫌いな食べ物だけで1日過ごす」の通訳や、「配信中に名前が出た食べ物しか食べられない3日間」の翻訳協力(第1弾、第2弾)をしている。
経験
- 武道を中心に様々なスポーツの経験がある。各地を転々としていた事もあり、どれもあまり続かなかったらしい。
- 1番メインでやっていたのは形意拳。形意拳の先生は太極拳・少林寺拳法・空手も(趣味レベルであったが)教えてくれた。
- 剣道も少しだけやったことがある。「右上段」の構えを取っていたらしい。
- 実践剣術と宝蔵院流槍術を少し習ったことがある。
- アーチェリーは学生時代のサークルでゆるくやっていた。
- スキーもできる。
- 水泳はどちらかというと得意。
海でしばらく潜って泳いでいるため、クジラか?と言われたことがある。体が大きいからではない - 留学中、ボルダリングに行った事がある。リーチの長さ故に友人に「ズルじゃん」と言われたそう。
- ファイヤーマンズキャリー(消防士搬送)*6を教えてもらったことがある。
- 留学中にそのような授業があったため、社交ダンスの基本は出来る。
- バイトは学生時代も資金集めの為に複数掛け持ちしていた。
- 日本文化に関係したことを学びたかったため、茶道(裏千家)を教えてもらっていた。
不得意
- 機械音痴。ことあるごとに機材が不調になる。
- 本人曰く「身体から何か電磁波がでているのかもしれない」「呪われている」「グレムリン*7がいる」とのこと。
- 購入したパソコンの電池(バッテリー?)が1日で爆発したり、購入したパソコンの電源を一度落としたら二度と点かなくなったといったエピソードがある。
- マウントを取ったところ、オリバーの名前を出した直後にカメラが不調になったことがある。 が配信中、オリバーより先にスパナを付けられるようになったと
- それまでSNSにほとんど触れなかったこともあり、デビュー初期は特に「SNS音痴」っぷりを発揮していた。
今では積極的にTwitterを活用するようになり、リプライや引用リツイートなどでの交流も盛んに行っている。SNSに関する遍歴
- 2021/07/19 Twitter解禁
Twitterプロフィールに「SNSまだ良く分かりません…(´・ω・`)」と記載していたようにSNSに疎いらしく、初ツイートから早速誤字を起こし、以後もいくつものツイートの入力がメチャクチャになっていた。オリバーのTwitterより引用
ツイート時刻 内容 16:00 お初目にかかります。若輩ながらプロフェッサーと呼ばれております、オリバー・エバンスです。右も 16:00 まちが、えました 16:00 消せない 16:01 ハッシュタグってなんですか? 16:03 ちょっと
まって16:07 フリートはかんけいない? 16:07 (初ツイートのみを載せたフリートを投稿) 16:10
(同期清書の完全版挨拶ツイート)同期が清書してくれました(*´∀`*)
お初目にかかります。若輩ながらプロフェッサーと呼ばれております、オリバー・エバンスです。右も左も分からぬ半端物では御座いますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
#にじさんじデビュー
#オリバーエバンス
#産声
#フォローお願いいたします16:23
(完全版の英語版)Pleased to meet you. I'm Oliver Evans, virtual liver from NIJISANJI.
I don't know much about streaming yet, but I'll try my best. I' would be delighted if you would look over me. Thank you.(Sorry if my English is bad, I haven't used it for almost about a decade.)
#NIJISANJI(訳) お初目にかかります。にじさんじのバーチャルライバー、オリバー・エバンスです。
まだ配信のことはよくわかりませんが、精進してまいりますので、 僕のことを見守ってて頂けると大変嬉しいです。(10年近く英語を使っていないので、英語が拙劣でしたら申し訳御座いません。)時刻不明 (黛灰の「頭でっかちのSNS音痴1人いない?」をリツイート) 16:53 たぶん、もうだいじょ; 16:55 大丈夫じゃなかった(´;ω;`)ブワッ
今度こそ大丈夫。
何も、問題は、なかった。いいね?16:55 オリ婆…? 16:58 携帯今見たら通知画面?ものすごいことになってるんですけど、なんですかこれ?どうすればいいですか?怖い… 17:02 皆様のおかげで何とかなりました。
応援、暖かいコメント(まだ不慣れなので見れてないのも沢山、これからゆっくり見させていただきます)本当に励みになります。
この道に関しては素人も同然で、ご迷惑をおかけしてしまうこともあるかと思いますが、何卒よろしくお願い申し上げます。17:03 (レオス・ヴィンセントが投稿した凍えるまめねこのイラストに「ヴィンセント君、無理させすぎないであげてくださいね。」とリプライ) 17:04 よし、もう大丈夫。こんどこそ大丈夫(*´ω`*) - 同期に清書してもらいようやくきちんとした挨拶をツイートできた。「…」
- SNSの暴走っぷりからデビュー数時間で「SNS音痴」がTwitterのトレンドに載った。
本人は不服そうだったが、その直後に「オリバーさん」もトレンドに載ったため喜んだ。 - その後、同期にTwitterの使い方を教わり、とりあえずちゃんと使えるようになった。ただし誤字ツイートはご愛敬。
- 後に初ツイートで途中送信が連発した経緯として、同じく始めたばかりのDiscordの改行の仕方をTwitterでもしたら送信されてしまい、あたふたしてしまったと語った。
- ライバーを始める前のSNS履歴はmixiを2日間。
- 2021/07/20
黛灰に「オリバーがヘッダー困ってたから、作ってヘッダー変えた。」と暴露された上、なぜか黛がオリバーの画像をヘッダーにした。- 黛は前日の時点で「頭でっかちのSNS音痴1人いない?」とツイートしており
オモチャとして目を付けていた彼なりに気にかけていた模様。 - 昨日同期と先輩たちにみっちりツイッター講習してもらって、よし、もう問題なくいけると思った矢先なんですよ。」 「
- 件のヘッダー画像は初配信前にちゃんと貰っており、無事本人のヘッダーに設定された。
- 黛は前日の時点で「頭でっかちのSNS音痴1人いない?」とツイートしており
- 2021/09/14
深夜1時半頃、だいぶSNSに慣れてきたオリバーはTwitterのbioから上記の言葉を消した。
しかしちょうどデビュー2ヶ月目の9月19日のツイートを受け、結局bioに「SNSやっぱり苦手マン」と付け足した。*8 - 2022/07/19
Twitterデビューから丁度1年(=SNS音痴トレンド入りから1年)を迎えた。
当時の「右も」を再現したツイートを投稿。その後にきちんとした挨拶も投稿する所まで再現された。
しかし、どちらのツイートも「一週年」となってしまっている
- 2021/07/19 Twitter解禁
- 歌は苦手(本人談)。でもマイクは離したくないとのこと。
- キーが合う曲が少なく、またリズム感がないので曲に合わせられないそう。しかし配信中には頻繁に口ずさんでいる場面が見受けられる。
- カラオケの十八番のうちの一つはORANGE RANGEの『花』。
- 2022/05/21、社築、緑仙、早瀬走のアニソンカラオケ同好会に入部。公の配信で初めて歌を披露した。ボイトレに意欲を見せるなど歌への意識も変化した模様。
- その後もびーぴーえむ3Dカラオケオフコラボやおじさんカラオケ会などに参加したり、2022年年末のにじさんじユニット歌謡祭に出演するなど、歌企画に参加する機会が増えている。
- 2023/06/11(再投稿06/21)にレインと初コラボ歌動画『お願いマッスル』、2023/07/19に初ソロ歌動画『Shadow Shadow』、2024/07/19に2曲目のソロ歌動画『Monster』が投稿された。
2024/07/21にエデン組でエデン組3Dライブを行った。
歌関連のまとめはこちら - 得意(特異)な楽器は無い。
- 幼少期はピアノとヴァイオリンを弾いていた。
- リコーダー、鍵盤ハーモニカは未経験。
- 画伯と弄られることもあるが少しずつ上達を見せている。
- おえかきりりむコラボのGartic Phone(お絵かき伝言ゲーム)では、「柿ピーを食べるヒスイ」を「手からパスタを出す手品をするヒスイ」に変えた。
- イラスト制作の得意なレオスは「説明されたら何なのかはわかる」「描き慣れてないだけで下手とかではない」*9「描く度にちゃんと上手くなっている」「画伯呼ばわりなんて出来ない」と語っている。
- 方向音痴。
- 自身が大きくてすぐ見つかるだろうと思っているため、友人同士で歩いてる途中に気になるものを見つけたら、一瞬店の中に入ったりしばらく見た後に早歩きで友人の元に戻ったりするそう。
- 一本道でも迷子になることがある。
- ゲーム内でもよく迷子になったり逆走したりする。
- 実は運動音痴(本人談)。特に球技と身体が弱かったので長距離走が苦手だった。走ることがこの世で最も嫌いだと話している。
お酒・飲み物・食べ物
お酒
- お酒は嗜む程度に好きで、お酒の強さは上の下らしい。
- と、本人は言っているものの、好きなお酒はビールジョッキにテキーラのショットグラスをそのまま沈める「サブマリン」。それを3杯飲んでようやくほろ酔いになるという、相当なうわばみ。
- 彼曰く、「嗜む」とは「人に迷惑をかけずに節度を守って楽しむ」ことを指す。
- 「酒は百薬の長と言いますけど、そんなことないです。あれは毒です。」
- (初心者におすすめの酒を問われ)「無いです。」「本当は飲む必要ないんですよ」
- 上記を踏まえた上で、配信内ではたびたびアルコール許容量はそれぞれの体質によること、初めてお酒を飲む時の付き合い方について、自分を過信せずキャパとペースと相性を知ってそれに合った楽しみ方が大事であることを伝えている。
- 酒に合う料理やつまみの組み合わせも楽しむタイプ。
- 酒レポ・食レポはかなり上手く、瞬時に相性の良さそうなつまみを出してくるので飯テロとなりがち。
- ハイボールはまずウイスキーを8割入れてから徐々に割材を足して薄めていくスタイル。
- 「お酒(の席)はみんなが楽しめる場」と考えており、飲まないで酒の席にいる人を嫌う人や楽しめない人がいる酒の場には強い嫌悪感を示す。飲まない人が居ても楽しめるのが真の酒飲み、とのこと。
- 初めてのお酒は二十歳になってすぐ、父と飲んだ。梅が好きなため黒糖梅酒を飲み、そして初めての二日酔いを経験した。
飲酒をした配信・ツイート(メン限は除く)
飲み物に関するエピソード
- 飲酒に関するぶっ飛びエピソードが注目されがちだが、そもそも前提として飲み物に関するエピソード全般がぶっ飛んでいる。
※下記はいずれも推奨されていない飲み方/体質によっては非常に危険な飲み方です。絶対に真似しないでください。
料理・食べ物
- 料理は普段あんまりしないそう。
- 留学中は一人暮らしだった為、最初の方は自炊をしていた。現在は月に2~3回、調子良い時は週1~2回程度。
- 肉じゃがや簡単な料理、つまみ程度は作れる。ただし自分しか食べず、調味料は全部目分量なので当たり外れがでかい。
- 魚の3枚下ろしは出来る。昔知り合いに教えて貰ったらしい。
- チーズケーキなどのケーキも作れる
- ライバー活動後の一人暮らしで熱燗を作る機械は持っていたが電子レンジを持っておらず、母のおかげで家に電子レンジが導入された。(2023/01/26)
- ライバー活動後に一人暮らしを始めて2年経過し、2024年の夏は自分でおつまみを作りたいという理由で最近フライパンを買ったそう。(2024/06/28)
- お米は3合(多分?)炊いて2日で食べ切る。
- ホワイトデーにTwitterで自分がよく作るチョコのレシピを公開した。
- 20歳くらいの時に家族で作ってからほぼ毎年作っているもので、翌日の雑談で詳細についても語っている。
- 分量が「ガーナチョコ6~7枚」「ガーナダークチョコ3~4枚」などかなり多いが、これは人に配ったり家族みんなで数日かけて消費する想定で作る分量のレシピを書き起こしてしまったため。
- 甘い食べ物が好き。スイーツ屋にも並ぶタイプ。
- スイパラのプリンロールが大好き。
- プリンは固めのものが好き。焼きプリンと牛乳プリンが特に好き。
- 甘い物としょっぱい物の組み合わせは得意ではない。
- 院生の時、先輩(184cm)とスイパラのアドベンチャー・タイムコラボに行ったことがある。レモングラブ伯爵のトートバッグを買った。
- ケーキはショートケーキとTopsのチョコレートケーキが好き
- 特にTopsのチョコレートケーキは幼い頃から好き。昔祖父が友人からよく頂いており、その時にしか食べられなかった貴重な物だったらしい。
- 2022年29歳の誕生日配信では助手くん(弟)が購入したTopsのチョコケーキを食べた。
- 回転寿司ではコーラを注文することが多い。
- 2022年5月24日のポストや2022/04/26の配信、2023/01/26の配信など寿司を食べるときにコーラを一緒に飲むこと(寿司コーラ)を度々熱弁している。
- 2023/07/07(金)~2023/07/31(月)に開催された「にじさんじ×無添くら寿司 にじさんじキャンペーン」では「バベルのジンジャーフルーツソーダ(マンゴー・パイナップル・いちご)」がコラボメニューとして販売された。
- 。 おはすず(2024/10/04)で同士を見つけたときには、 「寿司にコーラ派いて歓喜」とコメントを残している
- 実家の習慣として正月から最低1週間は毎日お好み焼きを食べる。
- 母、弟、祖母、おじがお好み焼きがかなり好きという理由からだそう。
- その期間は味変をしない(具材はイカまたはイカと豚肉)で食べる。
- オリバーと父は3日目から少しずつ辛くなり、最終的にこっそり2人でサンドイッチを食べに行くそう。
「パンってうめえな親父…!」 父「パンってうまいだろ息子…!」
ファッション
洋服・ファッションセンス
- 洋服を買うのが好きで、試着室にもつい行っちゃうタイプ。
- 海外のブランドが混ざっているエデンブランドでは何とかなるが、バーチャルから日本へ訪れて買い物をする際、日本ブランドだとサイズの合う洋服が全くないらしい。(日本ブランドの)LLのシャツを着てもパッツンパッツンなんですよね、胸のあたりが」 「
- 花柄が好き。
- 和装、特に大正ロマンが好き。夏は甚平を着たりもする。
- 厨二病が若干入っていたらしい10代後半は黒いコートなどIbのギャリー(そこまででは無いが)の様なファッションだった。
- 黄色のネクタイはお洒落。圧倒的に。(本人談)
「ちゃんとね色味もね、合わせてますから」
- ジャケットの内側には十字架があるらしい?
- 数々の証言からファッションセンスの良さがうかがえる。
- スローンズからは「くっそお洒落」「パリコレ」「同じ服着てるの見たことない」「おれらが着たらばか浮く服着こなしてる」「コーディネート上手い」「小さな小物も込み込みで全てに置いてセンスある」「眼鏡めっちゃお洒落」「目の前モデル歩いてるマ?」「上着の肩がけえぐかっこよかった」とべた褒めされた。
- レオスからは「確かにお洒落だもんね?君」「おばあちゃん家のカーテンみたいな格好してたもんね、ほんとに」との評価。
『おばあちゃん家のカーテン』についての補足はこちら。(シースルーレースシャツの花柄系ではないかとのこと)
- 以前は好みの服が好きだったが、最近(5~6年程前から)は自身に似合う服が好きになったそう。
- にじさんじフェス2022のライバー私物展示では「一昔前の私服の一部」、にじさんじフェス2023の樋口楓presents 私物展示では「冬のお出かけと壊れた機材」、にじさんじフェス2025の樋口楓presents ライバー私物展示「オリバーをもってしても クソデカポンチョ」を展示。
アクセサリー・髪型
- ピアスは開けていない。
- 体育会系エリアにいた頃、「デカいのに腰が低すぎてナメられる」という理由で誕生日に先輩2人から指輪を貰った。指輪は右手の人差し指と薬指、左手の中指と小指にはめている。
- ブレスレットやバングルはブランドよりもデザイン重視で購入することが多い。
- かなり目が悪く、コンタクトや眼鏡を使用している。目が悪い理由の一つは「目の色素が薄い」為。
- 色素が薄い分、日差しで目を痛め易いので普段からサングラスをよくかける。サングラスは約6つ持っている。現在(2024/12/24時点)はサングラスのみのショーケースがあるぐらい結構な種類のサングラスを持っている。
- 眼鏡だと度数が強すぎて目が小さくなり過ぎるので、人前に出る時は眼鏡をしない様にしたり、コンタクトをした上に伊達眼鏡をかけたりすることも。
- 普通より赤や青の色調が若干弱いらしい。紺と黒、茶色と赤の見分けが付きにくい。
- 右目を隠しているのは左右で視力差があり、右目の方が光に弱く、髪の毛でセーブしている為。決して封印されし力がある訳ではない。
- くせっ毛。故に特徴的なアホ毛がある。
- 配信の節々からこのアホ毛もトレードマークとして見ている所が見受けられる。「僕の頭のコレ(アホ毛)は妖怪アンテナではありません!」
- エデン組Among Usコラボで頭に双葉のスキンを使用した。しかし同じ双葉を使用していたレオス(こちらはまめねこの双葉を意識していたと思われる)に「また私のことパクるのやめてもらってもいいですかねぇ?」と言われてしまったため変更。なお、先に部屋にいて双葉を使用していたのはオリバーの方。
- 2.0Brushupでカメラ性能が上がったことで、さらに元気な動きが見られる様に。
- 母上様(夏子氏)曰く、「育つ」らしい。
- 本人曰く、髪は細めだがアホ毛の部分のみ毛質が硬め。自分の体なのに不思議過ぎて怖いのだとか。
- 毛質が細くてギシギシしにくいため、「ゴールデンレトリバーの毛質」と言われたことがあるそう。
- 元々は長髪で肩ぐらいまで伸ばしていた。教授になる際、身だしなみの為に髪を切った。
- 学生時代に1日だけコーンロウにしたことがあるが、髪を解いた後に4日は髪がチリチリになった。
- 髭は全然生えないタイプ。2,3日置いても普通の人の1日分も生えてないと言われるそう。
好きなもの
サブカル・エンタメ
- 広く深いサブカル知識を持つ。メジャーどころの漫画は大体履修済み。
- ただし鬱系は好きではないそうで、読むと一週間ぐらい立ち直れないらしい。
- 好きなギャグ漫画としてG=ヒコロウ先生の『不死身探偵オルロック』を挙げたところ、先生が配信を試聴。
作者によるプロフェッサーシャーボとの夢の競演イラストが描かれた。(本人の反応)。 - 推しは一度だけできたことがあり、桐島カンナ(サクラ大戦)が推し。
作品の大体のキャラクターが好きなため、箱推しに近い感覚。どちらかというとカプ厨寄りになることが多い。 - 過去にキン肉マン女体化夢小説を書いたことがある。
友情系の夢小説にハマっていた頃はテニプリの夢小説なども読んでいたそう。 - オリバーは独特な漫画タイトルの略称をしていることがあり、「ドラゴンボール」は「ゴンボル」(「ドラゴボ」はなんか嫌じゃない?とのこと)、「ONE PIECE」は「ンピス」、「HUNTER×HUNTER」は「ンタンタ」、「呪術廻戦」は「じっかい」、「僕のヒーローアカデミア」は「ヒロアカ」と略しているそう?
- 「ゴンボル」は配信でわざと変な略し方をしたが、オリバーの中で語感が好きになってしまったそう。にじクイ 出張版 in にじフェス2025内では素で「ゴンボル」と言ってしまった。
- 舞台、歌舞伎、能など、エンタメに関する関心の幅が驚くほど広い。
- 配信で落語(現代版いたりきたりの冒頭)や外郎売(うろ覚え)を披露したこともある。
外郎売は演劇をやっていた友人が練習していたのをずっと聞いていたら覚えたとのこと。
- 配信で落語(現代版いたりきたりの冒頭)や外郎売(うろ覚え)を披露したこともある。
好きなタイプ
- 好きな女性のタイプは鍛えてる系の女性。キャラクターだとドロヘドロの能井とサクラ大戦のカンナが好き。
※あくまでフェチの話であり恋愛対象として好きになるかはまた別。
- 主に「サイズフェチ」と「筋肉フェチ」。
「僕は女性はね、でかければでかいほど好きですからね~」 - 「(バイオ8のドミトレスク婦人290cmの情報を聞いて)まだ足りない」「4mあっても良い」「なんなら6mあったって良い」
- 元より背が高い人に憧れがあり、背が低い人に対しては保護欲を通り越して庇護対象に見えてしまうとか。
- 所謂巨大娘(巨女)に分類されるキャラクターが人間サイズまで縮むのは眼鏡っ子が眼鏡を外す様なものらしい。
- あまりくびれていないレスラー体型が好き。特に三角筋・上腕二頭筋が発達しているとなお良し。
- 性癖のベースが何かはわからないらしいが、子供の頃にあった『巨人のドシン』*24に何故かドキドキしていた。サイズフェチを自覚したのはその辺りなのではないかとのこと。
- 太眉も好き。
- 好きな異性の服装はセーターにジーンズ。
- 異形頭が好き。
- メイドさんはロングスカート派。
- 主に「サイズフェチ」と「筋肉フェチ」。
子供
- 子供が好き。ゲーム内などでも子供に優しく接するキャラクターは好きである。
- 逆に子供が悲しんでいたり、傷つく描写は例えギャグマンガだとしてもトラウマレベルで苦手。配信内でもそういったシーンに遭遇した時に抗議する場面が多々見られる。
- 背が高いので子供相手には屈んで接する。しかし小さい子相手だと屈んでも目線が合わないらしい。
- 迷子の子供を肩車して親を探したことがある。
- 海外の保育園に行った際には、子供達によって人間ジャングルジム状態に。絶対に倒れるまいと踏ん張っていた。
その他
- ミュウツー(原作史上主義)限界オタク。
- 原作の悲しい設定にエモさを感じてしまうとか。アニメ史上主義とは戦争も辞さない所存。*25
- デュエリスト。使っているデッキはガチ構成ではないエルドリッチ。
- 1年半くらい前(2021/7/24時点)から遊戯王に復帰した。
※他のライバーの配信などで(話題に出ていないのに)オリバー・エバンスの名前を出すことは控えるようにしましょう。
- 1年半くらい前(2021/7/24時点)から遊戯王に復帰した。
- フロム脳。2022年2月25日発売の『ELDEN RING』がデビュー時からの生き甲斐であった。
- 厨二病の原点はロボットものだと『アーマード・コア フォーアンサー』。『Bloodborne』も厨二病の刺激の最高値らしい。
- 2022/02/25午前0時頃、発売開始と共にTwitterの名前に「@エルデンボット化中」が付いた。
1周目が終わった4/2まで、Twitterや配信でエルデンボットさんがELDEN RINGに没頭する様子が見られた。
- 寒い方が得意だが南国が好き。
- ショットガンはHUMANITY。
- 銃や武器の扱い方などについての知識が豊富で、配信内で解説もするが、何故か相当高い解像度を持つ。
過去にマスケット銃を取り扱ったことがあるそう。※プロフェッサーによる武器講座 一例
- ハンドガンの構え方
- 銃で撃つ時の間合い
- ナイフの構え方
- 銃の底で殴る戦い方
- 金属バットの構え方
- 鈍器で殴られた痕について
- ハンティングライフル
- リボルバーの薬莢
- 弾痕と銃弾のダメージ
(リスナーに経験則か?と聞かれ)「んふふふふ~」
(弾痕と銃弾のダメージの説明途中)「呼吸がすごいしづらくなりましたね …なるそうですね」
(リスナーに経験談?と聞かれ)「撃たれた経験が?なわけ なわけ… ハッハッハッ」 - 銃弾で撃たれた時の返り血
- 確実なナイフの差し方
- 銃や武器の扱い方などについての知識が豊富で、配信内で解説もするが、何故か相当高い解像度を持つ。
- 自身のYouTubeチャンネルコミュニティで「本日のBGM」として幅広いジャンルの好きな楽曲を紹介している。(不定期投稿)
本日のBGM(コミュニティ投稿)
※リンク先は曲ではなくコミュニティ投稿です。- Hole In My Heart/Louis The Child, Livingston
- Thunderclouds (Official Video)/LSD ft. Sia, Diplo, Labrinth
- Why Don't You Just Call/Tape Five
- song of pocchong ~雫の唄/KOKIA
- 逆光/石川智晶
- Maniac/Michael Sembello
- Little Lion Man/Mumford and Sons
- Jingle Jangle Jingle/Kay Kyser
- A Heart in New York/Art Garfunkel
- HIGHER/Go!go!vanillas
- Ev’rybody Wants To Be A Cat/Charles Perry cover
- 庭師KING/平沢 進
研究について
配信内で本業である大学教授としての研究やエデンについて、エデンの大学での出来事などを度々話すことがある。
バーチャル文化人類学・専攻について
- オリバーのバーチャル文化人類学はフィールドワークがメイン。
- フィールドワークが楽し過ぎてうっかり情熱的に論文を書いたところ、「それはファンタジーが過ぎないか」などと言われ、科研採択に落ちてしまった。
「クソッタレェ…」「エデンで何言ってるの」
- フィールドワークする際は基本現地のガイドをつける。オリバーの専門以外の事象に詳しい学者も一緒に呼ぶ。その為、お金もかかる。
- 現地のガイドには犬科の獣人族の場合が多い。吸血鬼のガイドも助かるそう。
- 迷子になるため、上司の教授に「絶対にガイドにつけないでフィールドワークに行くな」と言われる。
- フィールドワークがつい楽しくなってしまい、1週間の予定が1ヶ月帰ってこないことがよくある。
- 悪魔崇拝の儀式の生贄にされかけたり、専門家と共同で遺跡調査をしたり、SMについて軽く研究する機会があったりとフィールドワークの内容は多岐に渡る模様。
- 1番辛かったフィールドワークは砂漠で夜遭難しかけた時。
- 磔にされたことが何回かある。
- 現地の人によくわからない儀式の祭壇の前に置いて行かれて嵌められたと気付く。
- 出会ってきた神様は大体
面倒臭いフレンドリー過ぎて中々返してくれない。 - 一番印象深い神様との出来事は、村人達の接待に飽きた外の刺激から話を聞きたくなった神様が生贄としてオリバーを連れて行くのかと思ったら、神様に接待をしただけで約3日で返してくれたこと。見た目はあまり人の形をしていなかったそう。
- エデンの怪異は対応を間違えなければ基本的にフレンドリーで、相互理解が不可能そうな見た目でも人間の常識に沿ってくれる怪異が多い。
- コウモリの獣人は珍しい。フィールドワーク先で遠目で見たことはあるが、個人として会ったことはない。
- ゼミのフィールドワークではオリバーが実地済みの場所に行き、神様がいるところにはあまり行かない。
- フィールドワークに参加する学生には必ず誓約書を書いてもらっている。
- フィールドワークでの出来事など仕事に関連したことは手記にまとめている。内ポケットに入れており、基本的にその場で印刷ができるタブレットを使用している模様。
- フィールドワークが楽し過ぎてうっかり情熱的に論文を書いたところ、「それはファンタジーが過ぎないか」などと言われ、科研採択に落ちてしまった。
- バーチャル文化人類学を専攻することになったきっかけは、昔からエデン内外の色々な人と関わる機会が多く、それでもエデンには謎が多いのでその観点から謎を紐解いてみたいと思ったため。
- エデンでのバーチャル文化人類学は一部の海外のように考古学とかなり近いジャンルに組み込まれている。
大学の環境
- ゼミはバーチャル空間で拡張可能な研究室で行われ、アバターでオリバーからゼミ生がみえている。エデンではその技術が確立されている。
- 研究室には紅茶数種類とコーヒー、緑茶、チャイが置いてある。チャイはフィールドワーク先で手に入れたもの。かなり甘い。
- フィールドワーク先の部族から貰ったお面を研究室に飾っている。
- 一時期研究室に仮面がありすぎて「魅惑のチキルーム」と言われていた。
- 2024/07/19の配信で研究室をお披露目。
研究室詳細
- お面:フィールドワーク先で民族の方から頂いたもの。
左から1個目:カルラのようなお面。
左から2個目:魅惑のチキルームのような雰囲気があるお面。
真ん中:アフリカ系のお面に雰囲気が近いお面。
右から2個目:本当によくわからないお面。お面を押し付けられ、手足を縛られている状態で祭壇の上に乗せられて30分間儀式に参加していた。
右から1個目:アステカ文明やトラロク神に近いのお面。 - コーヒーミル:オリバーがこれを使用してコーヒーを淹れるのは得意ではないが、ゼミ生が好きな時にコーヒーを飲めるように置いている。
- バーカウンター:打ち上げがそのままできるように研究室にある。オリバーより前にこの研究室を使っていた教授がバーカウンターを持っていて色々問題になっていたそうだが、なんとか引き継がせてもらった。
- バーカウンター奥の絵画、右手前の絵画:ゼミ生から頂いて約3年間使用していたものを今後も使いたいということで飾っている。
- 木:エデンでも珍しい、とある民族が持っていた新発見の木。研究の一環で持ち帰った(研究自体は別の教授に渡した)際に木の種を植えたらなぜか蛇が生えてきた。
- 蛇:蛇が生えてきたのは最近。サム曰く悪いものではないそう。しっかりと飼育しなくても良いらしく、のびのびとしている。名前をつけると何かある予感がするため名付けていない。
- 正面奥の棚:フィールドワークでの蒐集物と本が飾られている。
右下:ガンダムと仮面ライダーのような、エデンにあるロボットアニメや特撮ヒーローのフィギュア。
左上:3Dお披露目で頂いたもの。 - 棚中央の扉:倉庫に繋がる扉。蒐集物や研究物用の倉庫。
- 倉庫の奥:仮眠用のベッドがある。
- 中央の生物:ワニ、ヘビ、クジラ、一角獣のどれなのかよく分からない、哺乳類、爬虫類、両生類、魚類の特徴を併せ持つエデン特有の不思議な生物。
- ディスプレイ窓:エデンの街並みが見えている。
- ライト:エデンの特殊な植物ライト。天然の電球。
- 中央のソファーとテーブル:ゼミを行っている場所。研究発表や寛ぎながらゼミをしている。
- 右手前の棚:2022年の誕生日写真で見えていた場所。
- 机上のマグカップ隣にあるもの:プロジェクター
- 机上の飴:ヴェルターズオリジナル キャラメルキャンディやチェルシーに近いもの。
- お面:フィールドワーク先で民族の方から頂いたもの。
- オリバーのいる大学は自由な校風。しかし自由過ぎてエデンでは英語がわかる人が少ないからと軽いノリで英語を任された。
- 大学周りは基本的には平和。
- エデンでの大学教授になる基準は少し違い、 推薦の割合が高く推薦状が3枚あればなれるらしい。それでも28歳で大学教授は天才。
- エデンの大学は国立とも私立とも括りが違うらしい
- 休みと試験の時期はアメリカと同じ方式。
- 大学にはスポーツ推薦があり、バスケ部などは2m超えもよくいる。
- 大学ではアーチェリー部の顧問の様な(正確には顧問とは呼ばない)ポジションらしい。
- 大学はかなり大きく、ちょっとした街ぐらい敷地がある。
- 夜でも特殊なバスで家に送ってくれる。
- 大学の地下にモノレールのようなものがある。
- オリバーと仲が良く、お世話になっている教授に孔雀の鳥人種がいる。
- 研究費確保の為、バイトを複数掛け持ちしている。
- 大学教授には推薦でなったが研究費が降りなかった。
- エデンは大学教授になりやすい分、研究費が中々落ちない上に剥奪もされやすい。
- 大学内には政府に属していない武装組織がある。
- オリバーも仮の籍は置いてる。あくまで幽霊会員として署名のみしているそう。