前史
現代よりも前
- 1908年6月30日
- 「ツングースカ大爆発」発生。人類が最初に発見したツングースカの古代遺跡が不適切な取扱いにより吹き飛ぶ
- 1930年代頃
- ナチスドイツ、ライプツィヒ近郊で古代遺跡を発見。「ウルクンデ-01」と名付け、研究を開始する
- 1939年9月1日~
- 第二次世界大戦勃発
- 旧ソ連、ドイツに逆侵攻し古代遺跡「ウルクンデ-01」とその研究成果を確保
- 1945年5月7日
- ドイツ、連合国に対し無条件降伏
- 1961年1月28日
- 旧ソ連、タバサールB実験場にて遺跡技術兵器「イジオート」の試作に成功
- 1961年11月
- 旧ソ連、10月革命記念パレードで「イジオート」を初公開
- 翌日、アメリカ合衆国大統領は有人月面着陸プロジェクト「アポロ計画」を放棄し、遺跡技術開発に専念すると発表
- 1962年
- 上海・北蘭島にある古代遺跡で、古代文明人と思われる生物の死骸「GAVIRUL」発見。遺跡は封鎖される
- 東ドイツ、シュタージと大学の協力体制でライプツィヒ近郊の古代遺跡「ウルクンデ-01」の極秘再調査を開始
- 「キューバ危機」勃発。アメリカ合衆国近辺に位置するキューバに旧ソ連がイジオートを配備し、米ソ間対立がピークに達する
- 1965年
- 東ドイツの古代遺跡「ウルクンデ-01」がクソデカい古代コンピューターであることが発覚。後の90wishのパロディ元となる秘密組織「90Wunsch」が発足し、研究開発が進められる
- 1966年
- 旧ソ連、ミンスク近郊で古代遺跡を発見、「OKB-413」と名付けられる。遺跡内部から謎の自動制御システムの設計図が発掘される。
- 1969年?
- 米国、昨今のインターネットネットワークの基礎となる通信システム「ARPANET」を開発。全土の研究所をデジタルで繋げることに成功する
- 1971年
- 旧ソ連、イジオートの改良と安定化に成功。「バラクーダ」と名付けられた遺跡兵器が誕生する
- 1975年頃
- 旧ソ連、ARPANETに対抗し、OKB-413で発掘された遺跡技術のリバースエンジニアリングによる「バラクーダ」制御用のAIネットワーク「OGAS」を開発
- 不明
- 冷戦期に遺跡技術研究が進んでいくにつれ、E.L.I.D.発症者および発症生物が大幅に増加。治療技術や発症対策は進んでおらず、危険な兵器であるという認識が高まる
- 1979年12月
- 「アフガニスタン紛争」勃発。旧ソ連、アフガニスタンに侵攻
- 1981年
- 旧ソ連、アフガニスタン紛争で「バラクーダ」を初めて実戦に投入。CIA工作員とムジャーヒディーン戦闘員1000人程が即座に殲滅され、兵器としての有効性が実証される
- 「遺跡兵器制限条約」締結。E.L.I.D.の危険性が知れ渡ったことにより、旧ソ連と米国は遺跡技術の軍事利用を完全凍結
- 遺跡兵器であるバラクーダとその制御ネットワークであるOGASの開発は中止され、研究施設に保管された状態で放置される
- 東ドイツの90Wunsch、遺跡研究を中断し解散。構成メンバーは国連主導の研究機関などに移籍する
- 1989年
- 旧ソ連、アフガニスタンから撤退
- 1991年
- 旧ソビエト連邦崩壊、ロシア連邦誕生
- 遺跡兵器制限条約が遺跡技術条約に拡大。遺跡技術研究を世界規模の協力体制で行うことが決定される
- 1992年
- 国連、遺跡研究機関「UNRSA」を設立
- UNRSA、米蘭島のGAVIRULのサンプルを使って遺跡に適合するミュータント人間を作る「黒百合と白蔷薇」計画を開始
- 2012年
- 「黒百合と白薔薇」計画により誕生した双子が遺跡に適合せず、計画が失敗と見做される
- 2023年
- 後の南極連邦となる、南極地下空洞の古代遺跡が発見。地表のE.L.I.D.汚染から逃れるため、人類用隔離都市としての改造が始まる
前作よりも前(~2062)
- 2030年1月17日
- 2031年
- 鉄血工造、ルーマニアで設立
- 2032年
- ロシア反乱分子、蜂起されていたOKB-413に侵入し遺跡技術の爆破テロを試みる。
- 特殊作戦司令部カーター・ペトローヴィッチ・ノイシュタットと陸軍技術者ハーヴェル・ウィトキンが協力し、OKB-413の爆破計画を阻止。カーターがOKB-413に眠るバラクーダノードについて知る
- ロシア連邦、第二革命により崩壊。新ソビエト連邦誕生
- 2037年
- 2040年代?
- 後の「指揮官」となる人物が誕生
- 2045~2046年
- ライプツィヒのカール・マルクス大学院生ペルシカリアと学部生リコリス、90Wunschの研究成果を受け継ぎ遺跡技術研究者の秘密ネットワーク「90WISH」を設立
- ルドルフ・フォン・オーベルシュタイン、90WISHの主導者として資金および技術を提供。一代目ウィリアムと共に遺跡技術で救世主を生み出す「ヴァルキリー計画」を開始
- 「ヴァルキリー計画」の被検体としてルニシアが実験台とされ、精神に変調をきたす
- AI技術に長けたペルシカリアとリコリス、90WISHの一環として後のニューラルクラウドに繋がるシステムを開発
- 2046年
- ハーヴェル・ウィトキン、 I.O.P.設立
- 2047年
- 2050年代初頭
- ルニシア(オリジナル)、ドイツのカルト教団の聖者に任命されるも政府に強制解散させられ、生存者と共にイエローエリアに移る
- 2051年6月29日
- 第三次世界大戦停戦。新ソ連がアメリカに勝利するが、実質的には痛み分けに終わる
- 2050年代
- ルニシア(オリジナル)、病気またはカルトを狙った政府の爆撃で死亡(諸説あり)。弟バラド、姉貴の復活と世界への復讐を決意*1
- 2053年
- クルーガー、士爵の出資を得てグリフィン&クルーガー設立
- 不明
- 90WISH幽霊部員となったウィリアム(恐らく一代目)、ルニシアの複製AI製作をペルシカとリコリスに頼むもドン引きされる
- 90WISHの一部グループが裏資金と非合法研究に手を染め、腐敗した危険組織と化す
- ペルシカとリコリスが90WISHを脱退し、ハーヴェルの手引きでI.O.P傘下の「ハーミット社」に偽名で匿われ人形開発に携わる
- リコリス、I.O.Pとのトラブルにより鉄血工造へ移籍
- 2057年
- 不明
- ウィリアム(二代目)、OGASの封印解除を目論んでリコリスに90WISH名義でOGAS付きバラクーダノードを送り付ける
- リコリス、ノードから得たOGAS技術と脳データからエルダーブレイン(エリザ)を開発。部外者の悪用を恐れ、ある制約を加える
- 2060年
- 「ニューラルクラウド計画」テスト開始。優秀な人形人材のメンタルを集め、仮想空間での実験を行う
- 「リターン・トゥ・ゼロ」発生。アップロードされた人形のメンタルが行方不明となり、素体から切り離される
- イリダ教授も昏睡状態に陥りメンタルが失踪するが、計画自体は成功。人形のメンタルをクラウド上にアップロードする技術が確立される
- 計画に参加していた人形はプロジェクトから外され、一部はグリフィンに移り戦術人形となる
- 2061年
前作(2062~2064)
- 2062年
- グリフィンの「指揮官」、鉄血工造の掃討作戦を開始 =前作「ドールズフロントライン」開始
- 2062年~2064年
- 2063年9月
- 指揮官、マグラシアスーパークラウドに自身の意識をアップロード。失踪した「教授」の名を借りて活動開始 =スピンオフ「ニューラルクラウド」開始
- 2064年
- 巨大民間軍事企業であったグリフィンが解体・再編成、ロクサット主義合衆国連盟(ロ連)が成立*2 =前作「ドルフロ」の終了
前作との間(2064~2074)
主にロード画面に表示されるが、年のみのものが多く細かい順序は不明。
- 2065年
- 2066年
- 2067年
- 4月19日*3 ロ連と新ソ連は「欧州コーラップス放射線汚染エリア回復及び開拓振興共同実施合意」を締結する
- 汚染エリア統治管理及び復旧を図る「ラザロ」計画が口連政府によって始まる
- 新ソ連政府が「新西進政策」と呼ばれる多くの「復興」5か年計画の実施を開始する
- 賞金ハンターの最高管理機構であるB.R.I.E.F.が組織される
- 鉄血の反乱を完全鎮圧し、鉄血工造の保有する技術特許が公有財産となる
- ロ連が新型戦術人形に関する特許の承認数を抑え始める
- 保安局による「人形地下格闘場?取締まり作戦」が実施される
- 4月19日*3 ロ連と新ソ連は「欧州コーラップス放射線汚染エリア回復及び開拓振興共同実施合意」を締結する
- 2068年
- 2069年
- 2070年
- 南米大陸、欧州、北アジアにあるほとんどの安全地域が口連に統合される
- E.L.I.D.にり患して重度の病変を持つ野生動物が年を追うごとに増加。その独特の容姿から「生骸」と呼ばれる
- 2071年
- 2072年
- 2073年
- 2074年
- 本編開始
- 年表にはまとまらないロード画面の世界観説明
登場キャラクターの記録など
「資料室」のアーカイブや登場人物の記録、本編ストーリー中からの言及などでわかる個々人の過去
- 2064年?
- 指揮官、賞金ハンターとなり一人で活動を始める
- 2065年 グリフィン再編
- 残留組
- 転属・異動組(順序不明)
- 辺境調査団グリズリー小隊が最後の任務から帰還、転属してグリーンエリアに行くグリズリー、PzB39、M82、M590と別れ、AK-Alfa(トロロ)はグリフィンに残留する*8
- グローザらグリフィン所属の一部人形たちの管理権がロ連安全委員会新ソ連大区保安局に移譲され、治安維持などの雑務に派遣されるようになる*9
- スチェッキン(クシーニヤ)、ナガンリボルバーは後に衛星都市POL-03となるポルタバ*10周辺都市の治安管理部門に転属*11、モシン・ナガンは同組織別班に転属し治安維持隊隊長に*12、3人は後に再会し管轄を越えて協力し合う*13。ペーペーシャ(PPSh)も追ってナガンのもとに配属さる*14。
- WA2000(マキアート)、一人で独立しグリーンエリアで依頼を請け負って生計を立てる*15
- スプリングフィールド、CHE-02衛星都市で人形が運営するカフェ兼ブローカー拠点「カフェ・ズッケロ」を営むようになる*16
- 2065~66?年
- 年代はこの辺りだが不明な事象(順序不明)
- 2071年
- 1月頃? ニキータがODE-13警察局を解雇されマグニ・セキュリティへ転職(潜入)する*23
- 2072年
- 7月? 何かがあり、この辺り以降エルモ号から人形の数が減り続ける*24
- 2073年
- 2074年
ゲーム本編シナリオ
主要メンバーの詳細な動向は各章の登場人物一覧&ストーリーあらすじ参照
- 2074年
- 4月15日 メインストーリー開始(1-1策定)
- (4月15日~25日の間)
- 指揮官、衛星都市ODE-01のカリーナにヘレナを引き渡しに別行動、メイリンが指揮官のふりをして依頼人と対峙。セクスタンスとの戦闘が勃発するも撤退に成功する
- 指揮官、衛星都市ODE-01のカリーナにヘレナを引き渡しに別行動、メイリンが指揮官のふりをして依頼人と対峙。セクスタンスとの戦闘が勃発するも撤退に成功する
- 4月25日 ODE-01衛星都市での逃走劇(SL-4-4独我論)
- 指揮官、レナの手引きでカリーナに合流。ヘレナを引き渡す
- ジラードグループと癒着した現地警察による襲撃が発生。ヘレナがセクスタンスに誘拐され、カリーナは警察に連行される
- エルモ号一行、16Lab謹製のリモールディング・パターンを入手。ヘレナを奪還する
- 市街地での逃走中にダーチュアの妨害に逢い、囮役のグローザが相打ちに持ち込み素体を破壊される
- 4月26日 ODE-01衛星都市脱出 (5.0 異周波共振)
- (翌日以降) ダーチュアの追撃
- ダーチュア、ジャミングを仕掛けカリーナに成りすまして汚染エリアの廃工場へエルモ号を誘い出し、グローザらの殲滅とサンプル(ヘレナ)奪取を図るも逆に撃破される
- ダーチュア、ジャミングを仕掛けカリーナに成りすまして汚染エリアの廃工場へエルモ号を誘い出し、グローザらの殲滅とサンプル(ヘレナ)奪取を図るも逆に撃破される
- 日時不明
- ウラジーミル准尉、ブージャム・ネメルティアの襲撃に遭遇。囮役として迎撃に向かい、戦闘中行方不明(推定死亡)となる
- ウラジーミル准尉、ブージャム・ネメルティアの襲撃に遭遇。囮役として迎撃に向かい、戦闘中行方不明(推定死亡)となる
- 5月 ビホル峡谷でヴァリャーグと交戦(6-6仮想遭遇戦、記録「歪んだ微笑み」2)
- 5月?の後日 パラデウスとの遭遇
- エルモ号、コルフェン捜索中にパラデウス残党と遭遇。彼らの集落に人形小隊を潜入させ、コルフェンを説得しいったん連れ帰る
- ネメシスがパラデウスのマークを過去見たことがあったことが判明
- ビホル到着から一週間後(8-1極秘観察) パラデウス集落への潜入
- 同日 (8.3 失意の翼の中で, 8.7 荊棘と矢車菊) 2人目のヘレナの保護、VSマグニ・セキュリティ
- エルモ号、レナからの通信によりダンデライオンが合流、集落からつけてきたセクスタンスを撃破し収容する
- 指揮官、404小隊の援護に向かうエルモ号から離れ、変更された合流地点・リヴィウへ大陸間列車でヘレナ輸送に向かう
- 輸送組、駅までドローンで移動中、共鳴反応を起こしたヘレナが暴走。後を追う過程でパラデウスの研究施設を発見し、偶然出会った「そよ風」と共にブージャムを撃破
- 指揮官ら輸送組、ダンデライオンの呼んだカフェ・ズッケロの人形たちと合流しマグニ・セキュリティ精鋭部隊の包囲を突破、箱のヘレナともう1人のヘレナを連れてCHE-02へ
- エルモ号、マグニ・セキュリティの大部隊の待ち伏せにあい指揮官を呼び戻す。ヘレナの箱はスプリングフィールドとマキアートがリヴィウへ列車輸送
- 通信してきたデールを拾い通信システムをアップデート、臨時基地局で襲撃された環境調査隊員から遺言で本隊の救援要請を受ける
- セクスタンスの権限を指揮官に上書きし、敵勢力に発見されてしまった404の救援へグローザらと向かわせる
- 同日 (10章 遠日点・下) 404小隊の救援&回収
- 後日(日時不明) プロトコル緩和&エルモ号への人形の合流
- スプリングフィールド&マキアートもエルモ号へ合流、ズッケロがエルモ号に正式合流(イベント「ミーミルの再演」)
- 404小隊、ヴェクターら2番隊もエルモ号へ合流(イベント「サイボーグ脱出作戦」)
- ダンデライオンと管理局によりプロトコル緩和。エルモ号、リヴィウへ向かう最中に様々な人形と合流
2075年以降
- 2075年
- タンカー事件
- オーストラリア近海で海賊に襲われたロ連のタンカーを南極連邦が救出
これを機に、南極連邦は30年近くにわたる鎖国体制を解き、国際社会に復帰する
- オーストラリア近海で海賊に襲われたロ連のタンカーを南極連邦が救出
- GRF設立
- 国際難民救援機関ことGRFの活動が始まる
- 国際難民救援機関ことGRFの活動が始まる
- タンカー事件
- 2078年
- 三女神計画
- ロ連と南連による最初で最後の共同プロジェクトで、GAVIRUL再現のためベルリンにその筋の専門家たちが集められた
- ロ連と南連による最初で最後の共同プロジェクトで、GAVIRUL再現のためベルリンにその筋の専門家たちが集められた
- 三女神計画
- 2084年
- 三女神計画中断
- 三女神計画中断
- 2088年
- ワルシャワ事件
- ワルシャワにてシュライク細胞の暴走事故が発生。最終的にワルシャワという街そのものと、住民のほぼ全てが消滅するも、公にはされていない
- ワルシャワにてシュライク細胞の暴走事故が発生。最終的にワルシャワという街そのものと、住民のほぼ全てが消滅するも、公にはされていない
- ワルシャワ事件
- 2089年
- 第一次南極戦争
- 南連とロ連の緊張がピークに達し戦争が開幕
しかし、南連の遺跡技術によってロ連軍は大打撃を受けたため、ロ連は遺跡研究の全面解禁に至った
- 南連とロ連の緊張がピークに達し戦争が開幕
- 第一次南極戦争
- 2092年
- パン屋作戦
- ロ連の北コーカサス地方にて、南連とロ連による完全免疫体の争奪戦が繰り広げられる
- 2094年
- 火種作戦
- ロ連の遺跡研究施設に対して南連が大規模な襲撃を仕掛けるが、施設地下にある遺跡からコーラップス粒子が漏出してしまったため、
南連の核ミサイルによって施設もろとも吹き飛ばされた
- ロ連の遺跡研究施設に対して南連が大規模な襲撃を仕掛けるが、施設地下にある遺跡からコーラップス粒子が漏出してしまったため、
- ロ連崩壊
- 火種作戦において南連がまだ隠し玉を持っていたことが発覚したことでロ連上層部は混乱に陥り、政府機能が崩壊
その後、後継政府が南連との講和を提案し、第一次南極戦争は終結
- 火種作戦において南連がまだ隠し玉を持っていたことが発覚したことでロ連上層部は混乱に陥り、政府機能が崩壊
- 火種作戦
- 時期不明
- 月下美人作戦
- ロ連が北蘭島で遺跡研究を再開しているという情報を掴んだ南連は、MIDのエージェントを潜入させる
しかし、現地での混乱と汚染レベルの上昇が始まり、最終的には北蘭島全域への大規模爆撃ですべてが灰となった
- ロ連が北蘭島で遺跡研究を再開しているという情報を掴んだ南連は、MIDのエージェントを潜入させる
- 月下美人作戦
- 2112年
- 第二次南極戦争
- 第二次南極戦争
- 2094年
- ロ連の北コーカサス地方にて、南連とロ連による完全免疫体の争奪戦が繰り広げられる
- パン屋作戦
ゲーム外の歴史
生まれたばかりのゲームです。
応援して下さいね☆
- 2001年8月 ふたばちゃんねる 設立
- 2008年 大学生同人サークル雲母組(MICA Team) 設立
- 2009年5月 パン屋少女~Withered(ビジュアルノベル) リリース
- 2013年3月 パン屋少女 CODE NAME:BAKERY GIRL(SRPG) リリース
- 2015年11月 散爆(サンボーン) 設立
- 2016年5月 少女前線 リリース
- 2018年3月 サンボーンジャパン設立
- 2018年8月 ドールズフロントライン リリース
- 2021年9月 少女前線:雲図計画 リリース
- 2022年11月 ニューラルクラウド リリース
- 2023年12月 少女前線2:追放 リリース
- 2024年3月 逆コーラップス:パン屋作戦(リメイク) リリース
- 2024年10月 上海黑卡蒂网络科技有限公司(Hecate Team) 設立
- 2024年12月5日 ドールズフロントライン2:エクシリウム リリース
- 2025年11月 Girls' Frontline: Fire Control リリース
コメント
- 66年に再建政策とヴァリャーグの出現…そういう… -- 2025-01-12 (日) 01:57:35
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