最新の塵煙前線はこっちよ指揮官![]() |
26年01月11日:【エフロシルト・戮】攻略 |
前回からの変更点
塵煙前線/25年02月09日:【ダイヒグラフ・ホットシャープ】攻略からの変更点
- ボスが変更
- これにより、弱点からギミック処理まで様々な要素が変更に
- 弱点が軽装弾/通常弾と火/電に変更
- 前線支援のボーナス対象が火/電に変更
- 追加支援に酸属性強化と電撃連鎖が追加
- キャラプールにセンタウレイシーが追加
主な影響 - 全体的にギミック処理が簡単になった。
- バフ解除は不要になった。
- デバフ付与が重要となった。
- ボスの防御力が半減した事で防御力ダウンの価値は下がった(前が高すぎただけで弱くはない)。
- ペーペーシャによる影響が少なくなった。
- 前線支援は火・電属性に対するボーナスだが、現状活かせる人形が少ないので全体的な火力が下がった。
- 追加支援の酸属性強化と電撃連鎖が現状活かせる人形が少ないのでかなり使いづらい追加支援と化している。
ボスの基本スペック
| ステータス:ボス本体 | |
|---|---|
| 攻撃力 | 1,222 |
| 防御力 | 4,809 |
| 体制値 | 65 |
| 弱点 | |
|---|---|
| 弾種 | 軽装弾/通常弾 |
| 属性 | 火/電 |
| 戦闘特性 | |
|---|---|
| シャットアウト | 行動に影響を与えるデバフの効果を受けない。 |
| 範囲攻撃 | 遮蔽物を無視した範囲ダメージを与える。 |
| 大型目標 | 体格が大きく、遮蔽物の保護を受けない |
| 前線支援 | |
|---|---|
| 強電蔓延 | 電・火属性ダメージが30%上昇し、電・火属性ダメージの会心率も30%上昇する。 |
召喚物
| ステータス:要塞装置 | |
|---|---|
| HP | 6,768 |
| 攻撃力 | 1,771 |
| 防御力 | 406 |
| 体制値 | 0 |
※パッシブによってどの攻撃でも一撃で倒される為、全て無意味な数値
| パッシブ | |
|---|---|
| 装置コア | 死亡後、敵全員に破陣の勢いを付与する。フォートレス・タイタンに吸収された場合、フォートレス・タイタンのデバフを全て解除し、コア強化を付与する。 |
攻略の基本
- 最近距離と最遠距離に置く味方を意識する。
⇒ 威勢衝撃波
- 敵へのデバフ付与数が3以上になるようにする。
⇒ 先制打撃
- 味方全員が敵から半径5マス以内で戦う。
⇒ アグレッシブガード
- 召喚された要塞装置を処理する
⇒ トーチカ軍陣
重要な点は上記の4つの行動に対処する事。
敵の攻撃は大して痛くなく、此方のHPを参照にするギミックもないので、基本的にはヒーラー等で耐久力を気にしてやる必要性はない。
なので基本的にはスコアアタックだけを気にする必要があり、そのスコアを出すために必要なのが上記のギミック処理となる。
また、パッシブにより体勢値が1でもあると、被ダメージが50%もカットされるので体勢値削りも重要。
行動
| ターン別行動 | ||||
|---|---|---|---|---|
| ターン | 行動① | 行動② | 行動③ | AG適用 |
| ① | 威勢衝撃波 | 絶境防御 | アグレッシブガード | 自―/敵△ |
| ② | 威勢衝撃波 | トーチカ軍陣 | 先制打撃 | 自〇/敵〇 |
| ③ | 威勢衝撃波 | 先制打撃 | 自〇/敵― | |
| ④ | 威勢衝撃波 | 絶境防御 | アグレッシブガード | 自―/敵△ |
| ⑤ | 威勢衝撃波 | トーチカ軍陣 | 先制打撃 | 自〇/敵〇 |
| ⑥ | 威勢衝撃波 | 先制打撃 | 自〇/敵― | |
| ⑦ | 威勢衝撃波 | 絶境防御 | アグレッシブガード | 自―/敵△ |
※『AG適用』はアグレッシブガードが敵に付与されているターン。
威勢衝撃波
| 威勢衝撃波 | 通常攻撃/単体 |
|---|---|
| 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 | |
| 使用 ターン | ① | ② | ③ | ④ | ⑤ | ⑥ | ⑦ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 使用 | 使用 | 使用 | 使用 | 使用 | 使用 | 使用 |
全ての敵ターンの最初にしてくる攻撃。
敵に対して最も近い味方と最も遠い味方の二人を攻撃してくる。
ノックバックを除けば単純な単体攻撃で威力も低いので脅威は感じられない。
むしろ此方側の『単体攻撃受けた時~』を発動させる為のボーナス行動と言えるだろう。
例えば黛煙等は単体攻撃を受けるとカウンターを発動してくれるので、最近距離か最遠距離のどらかに置いておこう。
センタウレイシーも1ターンに2回まで支援攻撃をしつつ、単体攻撃を受けた味方に削れた体勢値を回復させる熱態回復を撒いてくれる。
なお、地味に位置を変えずに適当にやっていると、ノックバックで最近距離に置いた子が最近距離でなくなったり、最遠距離の子がアグレッシブガードの半径5マス内から出てしまったりするので気をつけよう。
後ろに味方が居たり遮蔽物が有ったりするとノックバックで強制移動されなくなる。
最近距離の人形の後ろに別の人形を配置し、最遠距離の人形は後ろに遮蔽物を置けば位置変更を気にする必要はなくなる。
余談だが、味方が全員同じ距離にいると、最初に攻撃を受けた子が1マス押し出されて最遠距離になり、続けてもう一発食らってしまう。
先制打撃
| 先制打撃 | アクティブ/単体 |
|---|---|
| 体勢ダメージ:4 最も近い敵ターゲットを選択し、攻撃力60%の物理ダメージを与える。 今回の攻撃後、フォートレス・タイタンが持っているデバフが2つ以下の場合、応急防御を獲得する。 | |
| 使用 ターン | ① | ② | ③ | ④ | ⑤ | ⑥ | ⑦ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 使用 | 使用 | 使用 | 使用 |
最も近い味方に単体攻撃をしてくる。
この攻撃自体はダメージも低く、威勢衝撃波と同様に脅威ではない。
重要なのは攻撃後にデバフが2つ以下で応急防御を獲得するという効果。
要は、デバフが3つ付与されていないと永続的に此方の与ダメージが減るというもの。
応急防御は付与されてしまったら解除不可能。
スコアを稼ぐ為には発動ターンでは優先的にデバフを付与し、ボスのダメージ低減を防ぐ行動が必要になる。
絶境防御
| 絶境防御 | アクティブ/バフ |
|---|---|
| 陣形強化を7スタック獲得する。 | |
| 使用 ターン | ① | ② | ③ | ④ | ⑤ | ⑥ | ⑦ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 使用 | 使用 | 使用 |
陣形強化はそれだけでは無意味なバフなので、この行動自体で何かが起きる訳ではない。
絶境防御の後に必ずアグレッシブガードを行い、次のターンで必ずトーチカ軍陣で要塞装置を1体召喚するのでそこで関係してくる。
詳細はそれぞれの項目で説明するが、要はこれらの行動に合わせて陣形強化を減らしていく事が重要となる。
アグレッシブガード
| アグレッシブガード | アクティブ/範囲 |
|---|---|
| 体勢ダメージ:1 自身の半径5マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 敵1体がダメージを受けるたび、陣形強化を1スタック解除し、体勢値を2失う。 この攻撃がターゲットを3体命中するたび、フォートレス・タイタンがアグレッシブガードを1スタック獲得する。2ターン持続。 | |
| 使用 ターン | ① | ② | ③ | ④ | ⑤ | ⑥ | ⑦ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 使用 | 使用 | 使用 | |||||
| AG適用 | 自― 敵△ | 自〇 敵〇 | 自〇 敵― | 自― 敵△ | 自〇 敵〇 | 自〇 敵― | 自― 敵△ |
自身の周囲の半径5マスに範囲攻撃。
こちらもダメージ自体は低い。
特殊効果として前回のダイヒグラフ君の拡散十字獄と同じ様にわざと食らう事で一人当たり体勢ダメージ2を与える事ができる。
また、それ以上に重要な点としてこの行動の前に発動していた絶境防御による陣形強化のスタック数を減らすことができる。
必ず味方全員で受けよう。
ダイヒグラフ君の天翔十字鳳と違って状況によって人数を変動させる必要はないので、何も考えずに全員範囲に配置すればよい。
(ただし、威勢衝撃波の受け役の配置距離には注意)
更に3人食らう毎にボスに防御力が下がるアグレッシブガードが1スタック付与される。
基本的には5人編成なので、陣形強化は5スタック解除され、アグレッシブガードは1スタック付与という形になるだろう。
やはり、ここでもペーペーシャのガーディアンが6人目としてもカウントされる。
つまりペーペーシャがいれば、陣形強化は6スタック解除され、アグレッシブガードは2スタック付与される。
ただ、前回は敵の防御力が8,000強とバカ高く、防御ダウンも50%と絶大だったが、今回は防御力4,000と半分になり、防御ダウンも元々30%入るところが60%になるだけなので、前回ほどの絶大な効果はない。
無論、前回が高すぎただけであって今回も弱い訳ではないので編成できる枠があるなら積極的に編成して良い。
アグレッシブガードは前回の同罪と同じ2ターン継続と表記されているが、経過処理が異なるようで、獲得した次の次のターンまで持続している。
要は1ターン目の敵ターンで獲得されたアグレッシブガードは3ターン目の自ターンが終了するまで効果を発揮する。
なので、2ターン目は敵ターン中の反撃を含めて効果を発揮し、3ターン目は自ターン中のみ効果を発揮する。
ただし、行動としてのアグレッシブガードは常にターンの最後に発動される為、敵ターン中にアグレッシブガードを獲得されてもそれに応じた反撃等の攻撃行動は取れない。
一応、表では『敵△』と表現されているが、現時点でのキャラプールではほぼ無意味だろう。
| 1ターン目【アグレッシブガード】発動の場合 | ||
|---|---|---|
| ターン数 | 状況 | 行動 |
| 1ターン目 | 敵ターン | AG付与 ただし実質ターン最後での付与なのでこのターンは無意味 |
| 2ターン目 | 味方ターン | AG効果中 |
| 敵ターン | AG効果中なので味方の待ち伏せや反撃が適用 | |
| 3ターン目 | 味方ターン | AG効果中 |
| 敵ターン | AG消去 | |
トーチカ軍陣
| トーチカ軍陣 | アクティブ/召喚 |
|---|---|
| 自身の半径5マス内のランダムな位置に要塞装置を1体召喚し、装置周囲3x3マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 | |
| 使用 ターン | ① | ② | ③ | ④ | ⑤ | ⑥ | ⑦ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 使用 | 使用 |
要塞装置という召喚ユニットを設置する。
この要塞装置を倒せないと、ボスのデバフがすべて解除された上で防御力が永続強化される。
逆に倒すと此方の攻撃力が永続強化される。
倒さなかった時のデメリットと倒した時のメリットが大きいので必ず倒そう。
ボスに付与されていた陣形強化の数だけ反射バリアを持つ。
前ターンのアグレッシブガードで5個解除、ペーペーシャ編成時は6個解除されているだろう。
よって通常は反射バリアは2枚、ペーペーシャがいるなら1枚となる。
反射バリアを0にすると破壊される。
その為、HPや防御力のステータスは設定はされているが無意味となっている。
反射バリアは何でもいいのでダメージを与える毎に1枚剥がれていく。
つまり、2回(ぺぺがいるなら1回)ダメージを与えれば壊れる。
ダメージを与える毎にボスのパッシブの効果が発動して単体攻撃が飛んでくる。
サブリナの反撃やマキアートの待ち伏せもしっかり発動してくれるので、編成によっては要塞装置を攻撃すると敵も味方も連鎖する様に攻撃するだろう。
反射バリアを解除する為のダメージは次の様な特徴がある。
・単体・範囲等のカテゴリーは問わない。
・支援攻撃なども適用。
反撃と待ち伏せは要塞装置が攻撃してこないので多分無理。
・延焼等の追加で発生する固定ダメージも個別適用。
なので延焼付与するスキルや追加固定ダメージがあるスキル*1では一度に2枚剥がせる。
ただし、延焼付与時のダメージは適用されるが、行動終了時発生のダメージはその前に要塞装置が吸収されるので間に合わない。
・1凸以上のマキアートのスキル②は2回攻撃なので、一度に2枚剥がせる。
以上の前提を踏まえながらスコア的に効率的なバリアの解除を考える。
- アタッカーではない人形の攻撃を当てる
最もシンプルな解決法。
ダメージを発生させさえすればいいのだから、アタッカーの攻撃もサポーターの攻撃も差は無い。
なので、ダメージ的には価値の低いサポーターの攻撃で要塞装置を対処しようというもの。
- 範囲攻撃をボスを巻き込みながら当てる
ボスにも攻撃を当てればダメージが無駄にならない。
スコアを稼ぎつつ要塞装置を処理できる。
範囲攻撃なので単体をトリガーとする支援攻撃を無駄発動しないで済む。
また、クシーニヤやセンタウレイシー等の単体攻撃をトリガーとするバフも無駄発動しないで済む。
- 支援攻撃で削る
支援攻撃はアタッカーのそれであっても1発当たりのダメージで言えば非常に高いという訳ではない。
なのでそれらでバリアを削れるなら効率的。
もちろん、できる事ならアタッカーのではない人形の支援攻撃等で削りたい。
特に瓊玖のはダメージが高いので、できれば避けたいところ。
スオミの支援攻撃は味方の攻撃前に発動する為、瓊玖の支援攻撃の無駄発動を避けられる。
また、要塞装置の体制値は最初から0なので、モシン・ナガンの支援攻撃もいきなり発動してくれる。
- 延焼で削る
延焼付与の効果のあるスキルで攻撃すれば1回で2回分のダメージがでる。
今回は延焼付与ができる人形が活躍する塵煙前線なので、活用もしやすい。
- 1凸以上のマキアートのスキル②で一気に削る
非推奨
確かに1発で反射バリア2個を削り切れるが、そもそもマキアートの攻撃は重要なダメージソースなので反射バリア除去には使いたくない。
硬化コア
| 硬化コア | パッシブ/バフ/反撃 |
|---|---|
| 体勢ダメージ:1 体勢値が1以上の場合、フォートレス・タイタンの被ダメージが50%減少する。体勢崩壊中は体勢回復効果を受けず、体勢崩壊から2ターン後に体勢値が全て回復する。 要塞装置が固定ダメージを含むダメージを負うと、フォートレス・タイタンが攻撃者を攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与える。 | |
攻略
基本的なコツ
- トーチカ軍陣による要塞装置を速やかに破壊する。
- 先制打撃を受けるターンに敵ボスへデバフを3種類以上付与し、応急防御の付与を防ぐ。
- ペーペーシャを編成してアグレッシブガード(敵行動)を全員で受け止めて、アグレッシブガード(デバフ)を二つ付与する。
ターン毎攻略
| 第①ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| 絶境防御 陣形強化を7スタック獲得する。 |
| アグレッシブガード 体勢ダメージ:1 自身の半径5マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 敵1体がダメージを受けるたび、陣形強化を1スタック解除し、体勢値を2失う。 この攻撃がターゲットを3体命中するたび、フォートレス・タイタンがアグレッシブガードを1スタック獲得する。2ターン持続。 |
| 第②ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| トーチカ軍陣 自身の半径5マス内のランダムな位置に要塞装置を1体召喚し、装置周囲3x3マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 |
| 先制打撃 体勢ダメージ:4 最も近い敵ターゲットを選択し、攻撃力60%の物理ダメージを与える。 今回の攻撃後、フォートレス・タイタンが持っているデバフが2つ以下の場合、応急防御を獲得する。 |
| 第③ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| 先制打撃 体勢ダメージ:4 最も近い敵ターゲットを選択し、攻撃力60%の物理ダメージを与える。 今回の攻撃後、フォートレス・タイタンが持っているデバフが2つ以下の場合、応急防御を獲得する。 |
| 第④ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| 絶境防御 陣形強化を7スタック獲得する。 |
| アグレッシブガード 体勢ダメージ:1 自身の半径5マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 敵1体がダメージを受けるたび、陣形強化を1スタック解除し、体勢値を2失う。 この攻撃がターゲットを3体命中するたび、フォートレス・タイタンがアグレッシブガードを1スタック獲得する。2ターン持続。 |
| 第⑤ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| トーチカ軍陣 自身の半径5マス内のランダムな位置に要塞装置を1体召喚し、装置周囲3x3マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 |
| 先制打撃 体勢ダメージ:4 最も近い敵ターゲットを選択し、攻撃力60%の物理ダメージを与える。 今回の攻撃後、フォートレス・タイタンが持っているデバフが2つ以下の場合、応急防御を獲得する。 |
| 第⑥ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| 先制打撃 体勢ダメージ:4 最も近い敵ターゲットを選択し、攻撃力60%の物理ダメージを与える。 今回の攻撃後、フォートレス・タイタンが持っているデバフが2つ以下の場合、応急防御を獲得する。 |
| 第⑦ターン |
|---|
| 威勢衝撃波 体勢ダメージ:2 最近距離と最遠距離の敵ターゲットを連続で攻撃し、攻撃力40%の物理ダメージを与え、1マスノックバックする。 |
| 絶境防御 陣形強化を7スタック獲得する。 |
| アグレッシブガード 体勢ダメージ:1 自身の半径5マス内の敵全員に攻撃力40%の範囲物理ダメージを与える。 敵1体がダメージを受けるたび、陣形強化を1スタック解除し、体勢値を2失う。 この攻撃がターゲットを3体命中するたび、フォートレス・タイタンがアグレッシブガードを1スタック獲得する。2ターン持続。 |
お勧め人形
| 防御力関係デバフ | |||
|---|---|---|---|
| 人形名 | 該当項目 | 内容 | |
| ドゥシェーヴヌイ | スキル③ | ノード | スキルでターゲットを体勢崩壊させた場合、防御低下IIを付与。2ターン持続。 |
| グローザ | Lv20 ノード上 | 体勢崩壊させた場合、対象に1ターン持続する防御低下Iと攻撃低下Iを付与。 | |
| ネメシス | スキル③ | 敵1体に1ターン持続する防御低下IIを付与。 | |
| Lv20 ノード上 | ターゲットに悼亡預言がある場合、攻撃前に対象に防御低下IIを付与する。(1ターン持続) | ||
| ナガン | スキル② | 敵1体に攻撃後、敵が体勢崩壊状態の場合、対象に強酸腐食IIを付与する。1ターン持続。 強酸腐食IIは防御低下IIを上書きしてしまうとの事 | |
| スキル③ | 敵1体を攻撃後、自身半径4マス内に敵ユニットが存在しない場合、1ターン持続する強酸腐食IIを付与する。 | ||
| リッタラ | スキル③ | 指定方向の前方の敵全員に防御低下IIを付与する。 2ターン持続。 | |
| 瓊玖 | Lv30 ノード上 | 支援状態の時、味方ユニットが攻撃する前、対象に防御低下IIを付与する。1ターン持続。 | |
| 武器名 | 等級 | 種別 | 効果 |
| ミラージュ | SSR | MG | 20%/36%/54%/68%/84%/100%の確率でターゲットにデバフを1/1/1/1/1/2つ付与する。 (付与デバフは全7種類、内一つが防御低下I) |
| 被ダメ上昇系デバフ | |||
|---|---|---|---|
| 人形名 | 該当項目 | 内容 | |
| ヴェプリー | 必殺技 | 範囲2マス内の敵全員に、過激と被ダメージ上昇IIを付与。2ターン持続。 | |
| ドゥシェーヴヌイ | パッシブ | 6凸 | 味方の氷属性マスにいる時、被ダメージ上昇IIを付与。2ターン持続。 |
| 瓊玖 | 必殺技 | 4凸 | 遮蔽物の保護効果を受けていないターゲットに被ダメージ上昇Iを付与。1ターン持続。 |
| ナガン | 必殺技 | 対象に防御デバフが付与されている場合、被ダメージ上昇Iを付与。2ターン持続。 | |
| リッタラ | スキル② | 半径2マスの範囲内の敵全員に、被ダメージ上昇Iを付与。2ターン持続。 | |
- 瓊玖(SSR)
最適なデバフ付与要員兼ダメージディーラー。
支援攻撃による単体火力の高さに加えて、固定ノードで防御低下IIのデバフを付与してくれる。
3凸で延焼付与、4凸で被ダメージ上昇Iのデバフも同時に付与される。レンタル等で用意できる場合は一人で3つ分のデバフを賄うことが出来る。
今回の弾種の弱点は通常弾となっている為、ダメージや体勢削りの面で見ても最も優秀と言ってよい。 - マキアート(SSR)
単体火力に秀でた対ボスアタッカー。前回に引き続き全キャラの中で最もダメージ量が高い。
タイタンが此方の人形に2回単体攻撃と全体攻撃をしてくるので、仮に完凸していたとしても待ち伏せ3~4回が発動してくれる。
今回の条件では氷属性と重装弾が弱点属性に入っていないので、スオミやドゥシェーヴヌイと同時に編成して凍結マスを撒いて貰おう。
なお、敵を氷結と冷凍状態にすると火力が上がるパッシブがあるが、タイタンは行動に影響を与えるデバフの効果を受けない。
単なるデバフの氷結は大丈夫だが、行動不能状態である冷凍は付与されない事に注意。 - スオミ(SSR)
氷属性バッファー&デバッファー&ヒーラー。
スオミの必殺技が与える雪崩と氷結で、一人で二つのデバフをタイタンに付与することが出来る。
凍結マスでマキアートの火力支援、行動支援で体勢削りもこなせる。
固定キーで開幕時のSPを6に設定していると、1ターン目→3ターン目→6ターン目のタイミングで必殺技を撃てる。丁度そのターンに召喚される要塞装置を気軽に処理できるので便利。 - ペーペーシャ(SSR)
アグレッシブガードを6人で受け止める事で、タイタンに防御力-30%x2という強烈なデバフのアグレッシブガードを付与する事ができる。
ペーペーシャのガーディアンもしっかり人数としてカウントされるので、実質的にペーペーシャがいる事によってタイタンの防御力を半分以下にすることができるといえる。
勝手に動かない様に30上ノードで赤軍ロボを位置固定化させるのが大事。
通常だとアグレッシブガードの範囲外の遮蔽に隠れるように移動してしまう。敵前逃亡
ぺぺしゃの初期配置にも気を配ろう。タイタンから最も近い位置に配置しないと赤軍ロボが5マス以内の射程に投下されない。 - ヴェプリー(SSR)
必殺技で被ダメージ上昇IIをタイタンに付与できる優秀なサポーターとして機能する。
またその際に過激と移動低下IIを同時に付与できるため、必要なターンに3種類のデバフ条件を一度にクリアすることが出来る。移動低下IIの付与には5マス以上の移動が必要な点に注意。
固有ノードから大型目標や移動デバフ関連のキーを装備して、スキル3と必殺技をローテーションすればある程度のダメージを出すことも出来る。範囲ダメージの必殺技で要塞装置を同時に処理できる点も嬉しい。 - モシン・ナガン(SSR)
電属性対ボスアタッカー。マキアートという強力なライバルが既に居座っていてなかなか目立たない。
今回は弱点と前線支援が電属性という事もあり、スキル攻撃や必殺技に大幅な会心率、ダメージバフが入っている。
4凸以降であれば支援攻撃も電属性に変わり、さらにダメージが伸びる。
マキアートや瓊玖と並んで3人目以降のダメージ枠として採用するのが良いか。 - クシーニヤ(SR)
火属性バッファー&デバッファー&ヒーラー。
敵ボスに延焼と可燃物デバフを撒きながら、味方にヒートアップIIを配る攻撃的なサポート。
チーム全体の火力を増やす為にも、この様な攻撃バフを配る役(他にはスオミ、1凸センタウレイシー、チータ等)を一人はチームに編成して置きたい。 - シャークリー(SR)
現状ほぼ唯一の火属性アタッカー。今回の前線支援の火属性バフの強化を最も受けている。
3凸以上の瓊玖と同時に編成していると、延焼による通常スキルの強化、毎ターン3回の支援攻撃などダメージ出力が大幅に上がる恩恵を受けられる。
マキアートや瓊玖と並んで3人目以降のダメージ枠として採用するのが良いか。
コメント
totalcounter
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todaycounter
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そもそもおでぶちゃんの共通キーはロッタの共通キーを有効にできるから関係無く使うなの -- 2025-03-06 (木) 12:10:21