Libertad

Last-modified: 2026-01-24 (土) 16:33:08

戦艦リベルタ

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主砲配置

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ヒストリカル迷彩

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効果:HP+4%, 主砲射程+4%, 副砲(自動)射程+6%, 魚雷防御+6%, EXPアップ+60%, シルバーアップ+60%

専用迷彩「Por la Razón o la Fuerza」

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[添付]
効果:主砲射程+4%、最大主砲散布界⁻4%、副砲(自動)射程+6%、海面発見距離-4%、EXPアップ+60%、シルバーアップ+60%
チリ国旗に使用される青白赤を中南米風の織物の如く配色した明るい雰囲気のデザイン。艦前部側面にはかの国の国鳥であるコンドル、後部側面には国花であるツバキカズラ、中央側面にはアンデス山脈が描かれる。

性能諸元

編集時 ver.x.x.x.x

基本性能

※アップグレード済み、装備、迷彩、エリートなし

パンアメリカ
艦種戦艦
Tier10
生存性継戦能力58443
抗堪性・防郭防御20%
・火災浸水耐性10%
・装甲防御22%
・魚雷防御13%
平均装甲厚・艦首32mm
・艦尾32mm
・甲板100mm
・舷側356mm
主砲射程13.92km
副砲射程7.76km
自動副砲射程6.34km
機動性最大速力28.76ノット[kt]
最大出力への到着時間23.10秒
転舵速度5.8度/秒
転舵所要時間20.53秒
隠蔽性11.52km



・派生艦船

派生元Los Andes



・兵装

主兵装口径,搭載基数×門数装填時間ダメージ(火災率)(防郭率)砲塔旋回速度
419mm L/45 Mk.I, 6基×2門19.50秒HE弾 1355(6%)
AP弾 1948(250%)
7度/秒


副兵装口径,搭載基数×門数(片舷指向可能門数)装填時間ダメージ(火災率)砲塔旋回速度
234mm L/50 Mk.XI, 10基×2門(10門)7秒HE弾 762 (2%)13度/秒


自動副兵装口径,搭載基数×門数(片舷指向可能門数)装填時間ダメージ(火災率)
127mm L/38 Mk.12, 8基×1門(4門)6.7秒HE弾 387(2%)


対空砲種類ダメージ射程
大口径
小口径
287
322
3.6km
2.4km



・艦艇スキル

種類効果持続時間クールタイム使用可能回数
戦闘指令:改良型副砲弾薬副砲の射程と精度が20%増加、射程が10%短縮??*120秒15,000ダメージ与えるまで条件さえ満たせば何度でも使用可能*2
エンジンブーストⅡ最大航行速度+12%25秒間60秒2回

ゲーム内説明

リベルタは、南米における弩級戦艦開発競争に特徴的なポイントを取り入れた計画案に基づいている。設計の特徴としては、当時としては既に時代遅れの主砲配置であった6基の二連装砲塔などが挙げられる。本艦の対空兵装には、1940年代のアメリカにおける近代化改装の際に搭載が可能だったと考えられる砲システムが採用されている。

解説

・主砲
前級の381mmからは大幅に拡大したもののTier10では控えめの口径419mm連装砲を6基12門を搭載している。前方2基,中央2基,後方2基で中央は3番砲塔が後ろ向き,4番砲塔が前向きという配置になっているため全門斉射の射角は非常に悪い。主砲旋回速度が7度/sと356mm主砲の旋回と同じで同格戦艦1位なのは救いだろう。コンカラーと同等の砲だが、弾道の悪さは改善されているため心配はない。装填時間はGKと同等の19.5秒と門数のわりには短くDPMはHE、AP共に同格1位。投射量が多いがコンカラーのものよりもダメージが抑えられ、火災発生率が6%とかなり低いため、英戦のように着火活動はやりにくい。しかし一番の弱点として射程が13.92kmとかなり短いため、後述する副砲も相まって前線に出ることが多くなるだろう。
 
・副砲
本ツリーのウリ。
まず手動副砲から、部類的には大巡砲の234mm連装砲を両舷10基20門搭載している。この砲を7秒で装填できて、単発ダメージも口径相応に高いため、素のDPMはシュリーフェンの手動副砲(AP DPM)の1.6倍、あちらのオーバーロード使用時でも本艦はそれの1.1倍であり、これを常時発揮できる。射程は7.76kmとかなり長く、使う機会が多い。旋回速度も13度と高く取り回しも良い。発火率は口径に似合わず2%なため分間発火回数は1.71回と低く、AP弾に弾種変更できないのは残念なポイント。一方自動副砲は射程はシュリーフェンと同じ6.34kmであるものの方舷4門と少なく装填時間も長いためおまけである。シュリーフェンは自動副砲も優秀なため、それも合わせたDPMは1万近く負けている。
ここまででもだいぶ高性能であるが、これは素の状態での性能である。本艦には戦闘指令:改良型副砲弾薬スキルがある。戦闘指令の効果は、20秒間副砲の射程と精度が20%増加、射程が10%短縮。とゲーム内説明には書いてあるが、おそらく射程10%短縮は、装填時間10%短縮の間違えた表記だと思われる。それはさておき、戦闘指令を使用する条件は15,000ダメージをあたえることである。参考程度にAPの主砲斉射火力は約23,000ダメージであるためかなりうまく刺されば1撃でためることもでき、*3それなりに楽に発動できるという印象を受けた。
肝心の発動時の性能。まずは精度が20%上昇、射程が20%上昇で9.31kmとTier10の砲駆と雷駆の中間並になる。そして装填時間が6.3秒となりDPMは自動副砲も含め合計約88,000と約8,000近く上昇する。シュリーフェンの副砲オーバーロードⅢ*4の効果にはさすがに劣る*5ためあちらのスキル使用時のDPM(120,659)にはかなわないが、手動副砲のみのDPMでは勝てるため、シュリーフェンと対峙した場合は相手の自動副砲射程(スキル使用時9.3km)から離れた方がよい。
ドイツ第二ツリーと違い、自動副砲に頼らなくてもダメージが稼げるので、あちらと違いそこそこの距離でも最高火力をだせるという違いがある。さらに効果時間が切れた直後に再び15000ダメージを与えることができれば何度でもループできるのも強みだ。

主砲+副砲

本艦は副砲DPMだけではなく、主砲DPMも良いためそれを合わせた主砲AP DPM+副砲(手動+自動)DPMは通常時151,103ダメージ、戦闘指令時159,900ダメージとなる。本艦の交戦距離を考え自動副砲DPMを抜きにしても1万程度しか変わらないため、かなりのポテンシャルがあることがわかる。

シュリーフェンとの比較

同じ副砲戦艦シュリーフェンとの詳細な比較をしていく
※主砲はAP弾とする
※シュリーフェンの手動副砲はAP弾とする。
 
・砲性能

艦名主砲DPM手動副砲DPM主砲DPM+手動副砲DPM主砲DPM+手動,自動副砲DPM
通常時スキル時通常時スキル時通常時スキル時
リベルタ71,92665,31472,571137,240144,497151,103159,900
シュリーフェン49,94440,90158,43190,845108,375134,406170,603

本艦は自動副砲がシュリーフェンより弱い分、主砲DPMを差をつけているようだ。シュリーフェンはスキルのオーバーロードⅢが優秀なため、スキル使用時の主砲+手動,自動副砲DPMでは差をつけられている。それでも一見するとリベルタが圧倒的性能のように思えるが、シュリーフェンには魚雷があることを忘れてはならない。近距離という部類ではシュリーフェンには勝てないため、やはりシュリーフェンとむやみ距離を詰めるのはおすすめできない。


・抗堪性

艦名HP防郭防御火災浸水耐性装甲防御魚雷防御対砲弾実質HP対魚雷実質HP
リベルタ58,4432010221374,92767,176
シュリーフェン53,8451512.5151863,34765,665



・機動性

艦名速力(kt)加速(秒)加速度(kt/秒)転舵速度(度/秒)転舵所要時間(秒)
リベルタ28.76(32.21)23.101.255.820.53
シュリーフェン32.7924.581.335.215.9



・その他

艦名隠蔽(km)総合対空指数弾幕数主砲+手動,自動副砲(スキル使用時)魚雷
リベルタ11.522063152発/分(170発/分)なし
シュリーフェン10.81946272発/分(378発/分)あり
アトランチコとの比較

パンアメリカ戦艦の頂点に君臨している本艦であるが、元々パンアメリカ戦艦のプロトタイプとして登場したのがアトランチコであった。巡洋艦の射程すら上回る副砲射程で理不尽な戦闘を仕掛けられたアトランチコと比較すると、本艦の副砲は射程が最大でも9km台と、物足りないという人もいるだろう。無理矢理に近付いてヘイトを集めすぎて集中砲火を受け副砲の本領を発揮できずに沈没…ということがないようにしたい。

・対空
普通に低い。わずか8門の両用砲を考えれば仕方ないが、低い火災浸水耐性も考えれば粘着は避けたいところ。
 
・装甲
防郭防御20%、装甲防御22%とドイツ戦艦につぎ2位帯とかなり高くAP弾への耐性がある。
 
・機動性
速力は普通だが、加速が巡洋戦艦豊後,シュリーフェン並に良い。転舵速度はかなり高くTier10戦艦1位であり一部の大巡よりよく曲がる。その反面転舵所要時間は最下位と、曲がり始めたら一番曲がるがそれまでに一番時間がかかる舵となっている。スキルエンジンブーストを使えば一時的に32.21ノットを発揮できる。
 
・隠蔽性
隠蔽距離は11.52kmと普通である。装備で隠蔽強化しても約10kmと戦闘指令時の副砲射程にはギリ届かない。主砲DPMが優秀とはいえどチャンスがあるならば接近して戦いたいため隠蔽を特化することをおすすめする。
 
・生存性
HPはSt.Vincent並に低い。だが前述したとおり防郭防御、装甲防御がすぐれているため砲弾ダメージに対する実質的なHPではドイツ戦艦並とAP弾にはかなり強い。その反面火災浸水耐性が10%と駆逐艦並の数値でもちろん同格戦艦最下位。放火魔系への耐性はかなり低い。次に魚雷防御もかなり低く大巡並と戦艦としてはかなり悪くこれも同格戦艦最下位。船体が長くソナーも所持しておらず、転舵所要時間も悪いため、魚雷に対する耐性はかなり低いと言わざるを得ない。
 
・消耗品
隠蔽、装填、HP強化が無難
 
・艦艇スキル/艦長スキル
エンジンブーストⅡを3回、戦闘指令:改良型副砲弾薬を使える。本艦は副砲を強化するため、艦長スキルで出力全快を取得することは非推奨である。
Tier10ともなれば、各艦艇に座乗するのは、選りすぐられた12レベルオーバーのレジェンド・エピック艦長になる。パン米には現在レジェンド艦長は実装されておらず、一見すると本地域の艦艇は各国に対して不利に思える。しかし(本稿で度々シュリーフェンの名が出るように)本地域と競合するドイツでは、その豊富な人材の多用さをもってしても、接近戦専門家+と水平防衛専門家+を同時に併せ持つ艦長はいない(無論その他の各国にもいない)。本艦にはドゥケーサ・イザベルを座乗させ、副砲火力と防御力の有利をおしていこう。
一方でドゥケーサ・イザベルがマッチしすぎているため非推奨だが、準備万端+と消火器+を備えたカパック王も、本艦にとっては有用ではある。
 
・装備
 ・兵装 副砲改良Ⅰor副兵装改良Ⅰ
 ・防御 推力改良Ⅰor操舵装置改良Ⅰ
 ・適正 隠蔽システム改良Ⅰ
 
・エリート特性
 ・改修済主装装甲帯 装甲防御+5%、防郭防御+10%
 ・副砲特化 副砲装填時間-10%、副砲(自動)装填時間-10%←おすすめ
 ・功績 EXPアップ+10%
改修済主装装甲帯→防郭防御22%、装甲防御23.1%
副砲特化→装填時間手動6.3秒,自動6.03秒、素のDPM72,571+15,403=87,974と常時戦闘指令使用時のDPMを発揮。戦闘指令時80,635+17,114=97,749となる。
 
・総論
シュリーフェンと同じ副砲が強い戦艦で、手動副砲DPMで全艦中2位*6、さらに主砲DPMでも同格戦艦中トップという驚異的な火力を誇る。交戦距離は副砲が届く範囲、すなわち中距離が主戦場となるが、この距離であれば主砲も命中率が高く、主砲・副砲の両火力を最大限に発揮できる。戦闘指令の発動条件が緩く、発動時の効果もそれなりに強力で扱いやすい。また、AP弾への耐性が非常に高く、副砲射程内での戦艦との殴り合いでは圧倒的な耐久力を発揮する。副砲,隠蔽強化を施せば、敵に気付かれぬまま副砲射程まで接近することも可能。ただし、火災・浸水・魚雷への耐性は非常に低く、火災や雷撃には極めて脆い。対空性能も低いため空母に狙われやすい。
総じて、副砲と主砲を自在に操って距離を詰め、殴り合いに持ち込むことで真価を発揮する戦艦であり、その強大なポテンシャルを引き出せるかどうかがプレイヤーの腕にかかっている。

戦闘名誉章

レベル12345
報酬艦艇EXP 20k
シルバー 200k
艦艇EXP 20k
シルバー 200k
スティール 1
艦艇EXP 20k
シルバー 200k
スティール 2
艦艇EXP 20k
シルバー 200k
スティール 2
艦艇EXP 20k
シルバー 200k
スティール 3
ミッション内容戦闘に20回勝利する敵巡洋艦を50回撃破する敵戦艦を40回撃破する90隻の敵艦艇を撃沈する一戦中に120,000HPダメージを与える

史実

小ネタ

編集用コメント

編集用のコメントはこちら
  • 専用迷彩の効果を記載。なお本家のリベルタのページにはどこにもチリ所属の艦とは書いていないのだが、前2隻のデザインの系譜から推測。 -- 2025-05-24 (土) 09:22:44
  • とりあえず解説書きました。私の解説は土台程度なので、ここからどんどん修正したり、書き足していってください。あと、間違った事書いてたら優しく訂正,修正していただけるととてもありがたいです。 -- 2025-05-26 (月) 12:24:26

コメント欄

  • 主砲dpmトップ、装甲硬すぎ、副砲お化け。スペック的にはopっぽい。主砲射程くらいしか弱点らしい弱点がない。 -- 2025-05-24 (土) 22:25:17
    • そんなことはない。この船良く燃えます。 -- 2025-05-25 (日) 04:25:26
  • 箱から出て来たのでAI戦で何度か乗ってみましたが、本当によく燃えますね。 -- 2025-05-25 (日) 07:36:40
  • 持ってないからわからないんだけどヒストリカル迷彩は自動では無い普通の副砲の射程が伸びる効果はある? -- 2025-05-25 (日) 10:45:59
  • 一個前のティア9めちゃくちゃ柔らかいんだけど、そんな硬いの? -- 2025-05-25 (日) 11:11:34
    • 装甲防御22%、防郭防御20%と、ap弾に対しては滅茶苦茶強いよ。 -- 2025-05-25 (日) 13:23:13
      • 装甲防御と装甲厚は別… -- 2025-05-26 (月) 03:40:35
      • 最高hpかつ最硬のグローサーでも意外とすぐ溶けるからhp低いこいつだと微妙かも。隠蔽悪いし -- 2025-05-26 (月) 12:43:51
    • 大和で中距離から撃ってみた体感、意外と半貫通に抑え込まれることが多い 舷側が硬いんかな -- 2025-05-26 (月) 17:01:27
  • 火災浸水耐性10%って低ティアの独戦と同じだから空母とかスーモ、グダニスクに絡まれたらあっという間に火達磨。 -- 2025-05-26 (月) 23:04:18
  • 解説だと副砲改良2載せれるように書いてるけど載せれません。また、迷彩も手動副砲の射程は伸ばせないので副兵装改良1(副砲射程5%プラス)は載せれるので手動副砲の素の最大射程は8.14kmになります。戦闘司令で9.77kmです -- 2025-05-27 (火) 12:51:15
    • 本当に申し訳ないです勘違いしてました。ご指摘ありがとうございます。修正します。 -- 2025-05-27 (火) 16:27:00
  • ひとつ疑問なのが、箱で当てて使ってるんだけどこの解説者ってこの船持ってて使ってるの?って思ってる。 DPM差でジュリーフェンより火力強いって書かれてるけど実際インファイトしたらこっちが燃えやす過ぎるのと、リベルタHEが湿気ってるのもあって燃え落ちるし、意外と副砲が使えない -- 2025-05-27 (火) 19:13:31
    • こいつに限らずシュリーフェンとタイマンするときは相手がスキル使い始めるタイミングで後進入れるのが一番いい。そもそもシュリーフェンの手動はタイマンの距離ならAP使うし、他の敵の介入でもない限りシュリーフェンに燃やされる状況はないと思う。 -- 2025-05-27 (火) 19:41:48
    • 自分は解説書いた人が持っているか否かのまずの指標として、エリート特性が書かれているかどうかを見ている。今回は書いてあるので、ランダム戦で使ったかは別として、持ってはいるんじゃないかと推測しています。 -- 2025-05-27 (火) 20:09:57
    • 編集用コメントのコメントを見てください、キツいことを言うのでは無く加筆修正しましょう -- 2025-05-27 (火) 21:04:20
  • 対空低いし船体長いから敵空母に粘着されそうだな -- 2025-05-31 (土) 00:53:56
  • 主砲DPMの高さと(使える場面での)副砲DPMの高さで火力面に関しては光るものがある反面、hpの低さ、火災浸水耐性の低さと対空の低さ、図体のデカさ、装甲の薄さで生存性は本当に終わってる。副砲も戦闘事例で9.77km、精度も悪いしで思ったより副砲戦艦って感じがしないから副砲射程伸ばすか生存性バフするかされないと厳しい -- 2025-05-31 (土) 08:47:04
  • 第一装備に副兵装改良Ⅰを付けて船長にレベル9のドゥーケ・イザベルを使った感想を書きます。 まずデメリットですが装甲が薄いですね、それに図体がデカい。 あと対空が低い訳では無いが自衛できるほどないので低い火災浸水耐性をも低いので空母に粘着されると横にでかい甲板には爆撃がよく当たり、縦に長い船体にはローズウェルトの魚雷全弾命中を余裕で許します。幸いにも加速は優秀なので上手く使えばエンブと合わさって多少は避けれると思いますが。 それと艦艇の目玉である副砲ですがハッキリ言って散布範囲が終わってます。 射程ギリギリだと1~2発しか当たりません、幸いにもドゥーケイザベルを筆者は付けているのでまあまあ纏まり、戦闘指令時にはかなり当たるようになりますが、レベル9スキルの取得は必須かなーと思います。 それと装甲防御は高いですけど装甲は薄めです。さらに甲板広いので遠距離からそこを打たれると抜かれますが、側面装甲はかなり硬いようで近距離から大和砲をトレモで撃って貰いましたが半貫通8割ぐらい、あと駆逐のHEでも余裕で燃えるので注意ですね。 デメリットは今のところそんな感じでしょうか? 次にメリットですが、主砲がマジ剛です。主砲だけでも戦えますね、それと単発ダメが高く、巡洋艦相手ならかなり貫通し、戦艦でも艦首を狙えば貫通できる副砲ですね、自分は副砲特化で8.16kmあるのですが(十字砲火で傘増しすれば8.6kmくらいになったはず)これだけ射程があるとまあまあ使う場面が多いですね、それに副砲が強いので駆逐処理できます。駆逐に怯えなくていいんです!(?) 得意な戦場は中距離アウトレンジ。主砲で戦闘指令を貯めたて敵との間が9kmほどになったら発動してかなり優秀な射角を上手く使い、それに加えて船体が思ったより曲がる&主砲の一部が全周砲塔なのでそれを生かしながら縦を向けつつ圧倒的火力を中遠距離で敵に押し付けると戦い方がハマると思ってます、逆に言うとシェリーフェンみたいに突っ込むのは向いてなくてアトランチコみたいに戦うと良いです(そりゃそうか) ただ、生存性が低いのと副砲の散布範囲が終わってるのとHEが湿りすぎてるのと(なんと駆逐砲より低い2%)副砲射程がアトランチコ並にないところ(それはチート)T10環境だと7kmだとキツイから積極的に副砲使いたかったら装備は副砲をおすすめします。主砲がバラけるとかあると思いますが、縦向けながら撃てば戦艦相手に8発とか当たるので別に強化しなくても良いかと。硬い硬い言われてますけど普通よりちょっとやわくて図体デカいので硬くないです。個人的にはまあまあ強艦だと今の所思ってますが生存性か副砲バフが欲しいところ… それでも筆者はbotなしマッチで16万出して副法ダメが151発命中の5万ダメ、火災0でしたので十分副砲艦だと思いますが、、、お願いだからもうちょっと火災起こしたい…あはははh! 16万ダメって最高か((殴 ゲフンゲフン、少し暴走してしまいましたがヘイト管理をしっかり行なって中遠距離から戦闘指令を用いて戦えば主砲の圧倒的火力と共に敵を玉砕できるので頑張ってみてください。 -- 2025-06-01 (日) 00:35:25
  • スーモが造船所に並ぶタイミングが良いのか悪いのか。スーモ5000円事件どころではなく、一年やってる人ならば誰でも交換できそうな激安設定。こいつは強艦かと考えていたが、意外にも環境がそれを許さないかも。また空母ありマッチが鯖統合で増えているのも苦しいか。 -- 2025-06-01 (日) 12:02:02
    • そうですね、でも強くないスーモなら意外と強い主砲で吹き飛ばせてて安易に近づいてきたりするので副砲を戦闘指令使って10kmにしてーーーー的な感じで撃沈まで持ってけるけど上手い人はそもそも弱点曝け出さないからなー キツくなりそう Z42と交換した自分を恨んでる笑 -- 2025-06-01 (日) 12:14:35
  • あまりにも脆すぎる笑 -- 2025-09-21 (日) 11:57:11
  • アトランチコのが強くね? -- 2025-09-21 (日) 16:11:33
    • あっちはプレ艦ですしお寿司 -- 2025-09-22 (月) 08:43:02
      • とはいえアトランチコ平均ダメ10万5000、リベルタ平均ダメ9万8000は環境も違うとはいえ火力差が。 -- 2025-09-28 (日) 16:51:40
    • リベルタも十分強艦だと思います。主砲dpmは圧倒的トップ、副砲もgkを凌駕し、装甲はカチカチ。戦艦でタイマンは避けるべきで、複数の艦艇で燃やしたり魚雷使って仕留めていくしか。一応許容範囲の強さではあるだろうけれど。 -- 2025-09-28 (日) 21:39:25
    • チコは素の性能の高さもそうだけど、優秀なLv3オバロを3回使えるのもデカかった。リベルタはスキルのバフパーセンテージがオバロより劣るのと、発動条件が悪い意味だと発動に時間がかかりすぎる時があるのがアレかな...上手い人はスキルが終わった瞬間主砲副砲を同時に使って15000ダメージを一瞬で出してすぐスキル使うとかしてるらしく、こういうのがリベルタが強いという意見の根源なんかなーと -- 2025-09-28 (日) 22:33:31
    • チコはツリー戦艦と違って副砲の発火率が8%だからそれも一因としてあると思う ツリーのは2%なのになぜか修正されてない -- 2025-09-28 (日) 22:57:43
  • 戦闘指令の説明書きが現在「自動副砲」になっていますが、効果変更になりましたか?  [添付] -- 2025-11-10 (月) 19:27:18

過去ログ

過去ログ一覧

*1 射程が20%増加と書いてありばがらも射程が10%短縮と書いてある。主砲射程が減少している感じもなく、副砲射程が20%増加+10%減少=10%増加という感じでもなかった。言語を英語にするとクールタイム10%減少に代わっていたがスキル発動が必要なダメージが減っているわけでもなかった。射程10%減少の正体は装填時間10%減少のようだ。
*2 ただし一度使用した場合はもう一度15,000ダメージを与えなければならない。
*3 もちろん相手の装甲防御などが関係するためそううまくはいかないが
*4 副砲の装填速度と射程が+30%
*5 ただし発動のしやすさという点で本艦のスキルは勝っている
*6 1位は左舷へ指向した時のルイジアナであるが、あちらは射程が短く実用性が低い。