公式戦車辞典
ツリー
※各車輌ページにある開発に必要となる経験値は最大値です。他の戦車の開発状況によっては低い値でも開発できる場合があります。
| 軽戦車 | 中戦車 | 重戦車 | 駆逐戦車 | 自走砲 |
プレミアム車輌 ツリー
| プレミアム車輌 | |||||||||||
| Tier | 橙太字:ストアにて不定期販売' | 緑太字:プレミアム車輌ツリーにて常設販売 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3 | |||||||||||
| Toldi III | |||||||||||
| 6 | |||||||||||
| Strv m/42-57 | |||||||||||
| 8 | |||||||||||
| Draugen | Lansen C | Strv 81 | P:Victoria | Earthshaker | |||||||
| EMIL 1951 | Barracuda | Tornvagn B | Strv S1 | Stark Strv S1 | AKV 151 | ||||||
| 9 | |||||||||||
| Spirit of War | Strv K | Gungnir | |||||||||
| イベント車輌・その他 | |||||||||||
| Tier | 紫太字:イベント車輌 | 灰字:削除された車輌 | |||||||||
| 2 | |||||||||||
| L-60 | Tomte L-60 | ||||||||||
特徴
2017年10月10~27日、ツリー実装に先駆けてStrv m/42-57とStark Strv S1がプレミアムショップで販売された。
- 技術ツリーは軽戦車・中戦車・重戦車で構成されるルートとTier2以後全て駆逐戦車のルートからなる。
- Strv 103Bをはじめとする高Tier駆逐戦車は、避弾経始に優れた低車高車体と油気圧サスペンションを搭載した特殊な車両群となっている。
長所
- 俯角が非常に広くとれる
- 車重が軽く、出力重量比が高い
- 傾斜装甲の採用が多く、非常に鋭い傾斜を持つ車両もある(※装甲が薄すぎて傾斜が役に立たない車両もある点は注意)
- Tier8以降の駆逐戦車、重戦車には全面的に傾斜装甲が採用されている
- 車体が小柄
- 重戦車以外は車高も低めで、隠蔽率が比較的高い
- 後退速度が速い
- 基本的に18~20km/hで後進する車両が多いが、高Tier駆逐戦車は45~50km/hといった高速後進が可能
- 正面を向いたままの体勢で素早く撤退出来るため、無駄なダメージを受けにくい
- 乗員数が少ない
- 特に高Tierは3人乗りとなっており、役職兼任が多く救急キット(小)の効果が大きい
短所
- [重戦車以外]装甲厚が薄い
- 榴弾や大口径AP・APCRに弱い
- 車重が軽く、体当たりに弱い
- [重戦車]課金弾の貫通力が低い。仰角がかなり狭い
- 耐久力が非常に低い
- 同格同車種で比較すると最下位になる例も多い
- DPMが低い
- 履帯性能が低い
- 出力重量比の割にはもたつき、旋回も遅め
- ほぼすべての車両で新たにエンジンを開発する必要がある
- 車両専用が大半で、互換があっても先の車両の初期エンジン
- Strv m/40Lの中間とSav m/43の最終だけが例外
- 搭乗員が少ない
- 一人の搭乗員が複数の役職を兼任しているため負傷すると能力が大きく低下する
- 搭乗員全滅による戦闘不能に注意
その他
- StrvはStrids vagnの略であり、「戦車」を意味する。IkvはInfanteri kanon vagnの略で、「歩兵砲車」といったような意味である。
- 車両に付けられた数字の命名規則は、その殆どが計画・採用年か主砲口径+車両番号となっている。
- 例) Strv m/42⇒1942年に採用 / Strv 103B⇒105mm砲を搭載した3番目の戦車
コメント
- もうMTツリー追加済w気が早いけどわかる。 -- 2020-02-06 (木) 07:40:19
