フランス
Last-modified: 2025-11-09 (日) 01:54:48
公式情報
戦車辞典:フランス
ツリー
※各車輌ページにある開発に必要となる経験値は最大値です。他の戦車の開発状況によっては低い値でも開発できる場合があります。
プレミアム車輌 ツリー
特徴
- 低Tierでは重装甲・低火力・鈍重な車輌が多いが、高Tierには紙装甲・高火力・超高機動な車輌が多い
- 車輌数はそれほどでもなく、他車種への連絡も少ない単純な構成で、ドイツ同様に早い段階で重戦車が登場するツリー。
- 車輌の特性として、極めて異質なものが多く、癖のある車輌が極めて多い
- 全てのラインに自動装填装置搭載車輌が存在し、瞬間火力が高い
- フランスは存在そのものがクセだとも言える。特に、低~中Tierの間は照準・装填時間をはじめとした攻撃面で特筆すべき点が少なく、往々にして他国の同格帯に扱いやすい車輌が存在する、進行上で唐突に装甲や速度が目を疑うほどに増減する等、扱いにくさは他国の比ではない。
- 総じて独特かつ極端な設計を好み、理解できる人におすすめなルートと言える。Tierが進めば相応以上に強力な戦車も増え、十分に高い戦果を挙げられる筈だ。
長所
- [Tier4以下]装甲が厚い
- [高Tier]機動性が高い
- 自走砲はTier4以降、軽戦車はTier5以降、駆逐戦車はTier7以降、重戦車はTier8以降
- [高Tier]主砲の貫通力が高い
- 自動装填装置を装備するため、瞬間火力が高い
- 軽戦車はTier6以降、重戦車はTier8以降に装備。駆逐戦車?と自走砲?もTier10で装備。
短所
- 他国に比べ乗員が少なく、負傷のペナルティが重い
- [低Tier]主砲の貫通力が低く、機動性が低い
- [中・高Tier]照準時間が長い
- [高Tier]装甲が非常に薄く、HPも低い
- 揺動式砲塔を採用している車両は、砲塔の後頭部が車体と干渉して仰角が取れない
- 自動装填装置はたいてい装填が遅く、隙が生じやすい
その他
- デザインが奇抜
- 戦後迷彩が使える
- かなり早い段階から戦後設計の戦車が使える(Tier4自走砲)
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