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| 種属 | |
| 生息年代 | |
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基礎値と成長率
| 能力 | 基礎値 | 成長率(野生) | 成長率(テイム後)[**] | テイム完了時固定(add)補正 | テイム完了時乗算(mult)補正 |
|---|---|---|---|---|---|
| Health | 150 | +30 | +5.4% | ||
| Stamina | 150 | +15 | +10% | ||
| Oxygen | 150 | +15 | +10% | ||
| Food | 1000 | +100 | +10% | ||
| Weight | 65 | +1.3 | +4% | ||
| Melee Damage | [*] | +1.7% | |||
| Movement Speed | 100% | ||||
| Torpor | 500 | +30 | 0.5 |
- テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
- 個体ごとにステータスにばらつきがあります。
- Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(移動速度以外の6種にランダム、酸素無限の生物は酸素除く5種にランダム)
- Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
- [*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
- [**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
■移動速度移動タイプ 基礎速度 スプリント速度(野生) スプリント速度(テイム後) スタミナ消費 歩行 (892) 水泳 (300) - これらは移動速度100%時の基礎速度です。
- ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。
- ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。
特性
■行動
| 攻撃 | 噛みつき |
|---|---|
| 採集 | |
| 特殊行動 | トレジャーハンター |
| 備考 | 攻撃間隔は1.26秒。 |
■生態
| 生息MAP | Genesis: Part 1 |
|---|---|
| 気性 | |
| 食性 | |
| 繁殖 | 可。卵生 |
| ドロップ | 生肉、皮 |
| 備考 |
■テイム
| テイム | 特殊テイム。 エモート「手を振る」をしたら野生のオウムが肩に乗ってくるので1時間以内にアルファ生物を討伐するか宝箱、クレートなどを漁るとテイムゲージが進行 |
|---|---|
| テイム時の餌 | |
| 騎乗 | |
| サドル制作に必要なレベル | - |
| 備考 |
■ コマンド
補足
現実では
オウム。オウム目を構成する鳥類の中では比較的大型のものとなり、オカメインコも名前に「インコ」とあるがオウム科の鳥になる。
オウム目の鳥はほかにもセキセイインコやコシジロインコなどが属するインコ科、ミイロコンゴウインコなどが属するヨウム科、フクロウオウム(カカポ)のフクロウオウム科がいる。
雑食性で作物の種子なども食べるため、場合によっては害鳥とみなされることも。
人の声などを真似する能力で知られているが、理由としては群れ間で同じ声を共有することでコミュニケーションをとるためなのではと考えられている。
オカメインコなどが愛玩鳥として人気があるが種によっては密猟や生息環境減少などで絶滅リスクのある種も存在する。
「海賊とオウム」の組み合わせは1883年のロバート・ルイス・スティーヴンソン作の小説『宝島』に由来するものとされる。
同作では海賊ジョン・シルバーのペットとしてオウムのフリントが登場し、義足の海賊と、その肩に乗る口煩い道化役のオウムというイメージが形成。以降様々な作品での引用やパロディを経てステレオタイプとして醸成されていった。
実際のところ航海の相棒としてのオウムは、物珍しさこそあれど猫のようにネズミ捕りの役にも立たず、飼育に手間と技術を要し、非常時には食べるところも少ないとあってわざわざ選ばれる理由は無かったと考えられる。
一方でこのカラフルで珍しい鳥は当時のヨーロッパでは高値で売れたため、"交易品"として乗せていたケースも少なからずあったのではないか、とも言われている。
ゲーム内では
Species:
Time:
Diet:
Temperament:
WILD
DOMESTICATED
種:
生息年代:
食性:
気性:
野生
飼い方
海洋バイオームの島々に棲む小型の鳥。
イベント期間外でもビビッドなカラーバリエーションを多く持ち、全体のカラーリングに加えて頭、胴回り、お腹が別色になっており個体によって様々な色合いを見せる。その分カラー厳選は地獄。
基本的には無害で戦闘能力もそれほど高くはない。
たまに着地したところをユタラプトルなどに襲われたりする。仲間が襲われればリンクして反撃する程度には気性が激しく、一度敵対を取ると遠くまで執拗に追いかけてくることがある。
テイムの際に邪魔な別個体を処理したら、目当ての個体に追いかけ回される…といったこともしばしば。
テイム
野生のオウムに近づき、「手を振る」のエモートを行うとオウムが肩に乗ってくる。
肩に乗ったら1時間以内にアルファ生物を討伐、あるいはビーコン/クレート/ボトルメール/海賊の宝を開けるとテイムゲージが上昇する。
アルファの討伐の場合、アルファラプトルが比較的倒しやすくおすすめ。宝探しの場合、あらかじめボトルメールなどで宝の地図を回収しておくとスムーズに進行可能。
重要な点として、肩から降ろしてしまうと進捗が0に戻ってしまうので注意。誤って肩から降ろしてしまわないようにしよう。
また、2026.7.13現在、テイム中に肩乗せしたままHLNAのテレポートを行うとオウムが元の場所に取り残されてしまう(PC非公式で発生)。ブローバックやTEKのテレポートは一緒に移動してくれる。
テイム後
小型の飛行生物に分類され、遺伝子特質も小型の効果量が適用される。
テイム後は肩に乗せることができ、攻撃可能なスタンスであれば肩に乗せたままでも攻撃を行う。
また、肩乗せ中はインベントリ重量の半分がサバイバーに加算される。
肩乗せ状態ではランダムにお喋りを行うほか、後述のトレジャーハント能力を発揮する。
攻撃
能力
- Imitation(声マネ/おしゃべり)
肩に乗せている間、ランダムで「Pretty Bird」「Ahoy!」などの台詞を発する。マルチプレイモードでは自分や他のプレイヤーが発言したチャットを記憶し、時折モノマネする。
サークルメニューの「Disable Imitation」で一切のお喋りを無効化できる他、「Imitation Mode」ではプレイヤー発言のモノマネについて有効範囲を「全プレイヤー/仲間/無効」から設定できる。
- トレジャーハンター
アルファ恐竜、Apex(貢物)ドロップ恐竜、NPC海賊船、宝の地図のボトル、ビーコンやクレートを探知できる機能。
サークルメニューから「Enable トレジャーハンター」を起動すると、範囲内で見つかった捜索対象に自動的に追跡マーカーを表示する。
効果時間は45秒。再使用には効果終了後2分のリチャージを要する。
「Treasure Hunt Tracking Types」から探知対象のオンオフを個別に設定できる他、「Treasure Hunt Distance」では探知範囲を10000~30000の3段階で設定可能。
- 絆の羽
オウムを肩に乗せた状態でミッションをクリアすると「絆の羽(Bonding Feathers)」を追加入手できることがある。
絆の羽は手渡しテイムや赤ちゃんの刷り込みの際、本来のアイテムの代わりにワイルドカードとして使用できる。
使用時はサングインエリクシルと同じくアイテムスロットにセットして対応するキーを押す。水中や空中で使えないのも同様。
使用期限は4時間で延長不可。
- 頭装備可能
頭防具を装備させることができる。
ブリーディング
- 孵化:
- 幼年期:
- 成長まで:
コメント
マナーを守ってコメントしましょう。
詳しくはガイドラインを参照。
- こいつテイム中にいきなり殴ってくることあるけど条件なんなんだろう -- 2026-07-14 (火) 09:25:07
- 10分間テイムゲージが進まないと怒るらしいという噂。 -- 2026-07-14 (火) 12:11:47
- アルファ倒すのも厄介だけど、見つけるのも大変たと思う。探すコツみたいのあるのかな? -- 2026-07-17 (金) 10:51:02
- レベルによって何か変わるのかな。探知範囲とか。 -- 2026-07-21 (火) 08:25:26
- 鳥なのに噛みつき攻撃?つつくんじゃないのかとは思うかもしれないが現実のインコやオウムの口は種などの押しつぶしに適した手の代わりになる器用な嘴なので噛みつきが正解。妙にリアル -- 2026-07-23 (木) 07:15:35
- 絆の羽、肩に乗せた状態でいくつか簡単なミッションをしたけれど全く手に入らないな。ミッション報酬と同じ感じで手に入るのかな? 討伐系しかダメとか、アルファ難易度しかダメとか、どれでも出るけど極低確率とか、あるいはオウムのレベルが影響するとか、なんか厳しい条件があるのかな…? -- 2026-07-25 (土) 02:10:02
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