big magic claws ![]() Icon from: にじさんじ公式サイト ライバー一覧 | |
| 主な活動場所 | ■YouTube / ■X(Twitter) |
| ハッシュタグ | 配信:#CLAUDECAST アセット:#CLAWSSETS ミーム:#CLAWMAO ファンアート:#PICLAWSSO └NSFW: #CLAWSSIFIED 切り抜き:#CLAUDEIN4K コスプレ:#CLAWSPLAY ボイス:#CLAUDEKOE |
| ファンの呼称等 | ファンの呼称:Outclaws ファンマーク:🧤❔(手袋、白い疑問符)*1 |
| 公式紹介文 [日本語] 訪問者を癒す仕事の傍ら、魔法の研究にいそしむクレリック。 あるきっかけから大きな魔法のグローブを身に着けるようになったが、器用に使いこなしている。 [英語] A cleric who studies magic while providing healing to visitors. His gigantic magical gloves are the tools of his trade, which he wields with great skill. | |
illust:荒野(@arayadmdm)
目次
宣伝
配信予定
- cover「セレナーデ」を公開。
- 08/16(日)11:00 cover「セレナーデ」アフターパーティ
- 08/18(火)18:00 コラボDAMカラオケ コラボ相手:
- 08/19(水)12:00 DUOでのVALORANT コラボ相手:久我レオ
3Dコンサート
THE CLAUDE 3DLIVE ✧2026.1.17✧
クロード クローマーク 3Dコンサート
✦✦✦
clawmark
3DLIVE
clawmark
3DLIVE
clawmark
3DLIVE
✦✦✦
2026.1.17(Sat)12:00
3Dお披露目
THE THIRD DIMENSION ✧2025.11.15✧
クロード クローマーク 3Dお披露目
Claude Clawmark
3D DEBUT!
✧✧✧✧
2025.11.15(Sat)12:00
告知 / #Clawmark3D / 振り返り雑談
期間限定ボイス
- 販売期間:2026年8月14日(金)12時~8月31日(月)23時59分
- 収録言語:英語・日本語
- 価格:【通常】1,200円(税込) 【EX】600円(税込)
常設販売ボイス
- 常設開始:2026年7月31日(金)11時~
- 価格:【通常】1,000円(税込) 【EX】500円(税込)
該当ボイス
- お別れボイス / 購入ページ / 英語・日本語
- ダイエットボイス / 購入ページ / 英語・日本語
- 家族パロディボイス Vol.2 / 購入ページ / 英語・日本語
- ミニライバーボイス / 購入ページ / 英語・日本語
- 甘やかしボイス Vol.2 / 購入ページ / 英語・日本語
- お叱りボイス Vol.2 / 購入ページ / 英語
- パラレルワールドボイス / 購入ページ / 英語・日本語
- 常設開始:2025年12月12日(金)18時~
- 収録言語:英語
- 価格:【通常】1,000円(税込) 【EX】500円(税込)
- クロードの初の季節限定ボイスであり、初の常設ボイス。
イベント
- 出演時間:9月19日(土)15時30分~16時30分、17時~18時(現地時間/BST)
- 開催地:【イギリス】バーミンガム ナショナル・エキシビション・センター
- ハッシュタグ:#VTuberExpo、#VeXpo2026
歌
最新曲
2026.08.15
✶
✶
願 い 疲 れ て も 歌 う よ
セレナーデ
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紹介
NIJISANJI EN 9期、「TTT」の一員としてデビューしたライバー。
低音の美声と、等身大の人間らしい人柄、弾けるような笑い声と叫び声が特徴。
- クールな佇まいながら、実は賑やかで親しみやすい面を併せ持つ、愉快なお兄さん。
- 早口でテンポの良いトークが持ち味。トーク以外にも、歌、演技、実況解説など、声を活かした様々な分野を得意としている。
- 筋トレが大好き。視聴者にも運動や良い習慣を勧め、真摯に励ましの言葉を伝えてくれる。
- ゲームプレイが上手く、特にFPSが得意。VALORANTでイモータルに到達した実力者。
- 自身の声に強いコンプレックスを抱えながらも、独学で忍耐強く歌唱や発声の改善を行い続けており、歌唱のレベルは高い。とても魅力的な歌声の持ち主。
- クロードにもし興味を持った人は、是非彼の歌を聴いてみてほしい。
プロフィール
| 年齢 | 😕非公開 | 自分としてはまだ若さを保っていると思っている。 |
|---|---|---|
| 誕生日 | 1月22日 | デビューから3ヶ月しかなく、誕生日配信の準備があまりできなかったと後に語っていた。*2 |
| 身長 | 171cm | 「I am not short.」 |
| 言語 | 英語、日本語(少し) | 殆ど英語だけ。中国語も断片的に知っているが、きちんと話せる程ではない。 |
| 職業 | クレリック&魔法研究者 | 回復担当。投げるポーションは90%の確率で上手く作用するが、残り10%は…。 |
| イメージカラー | #7D3CAF | 初配信より。*3 |
好み
| 好き | 炭酸飲料 | コーラ味や甘い味全般が好き。炭酸が抜けていても構わない。 |
|---|---|---|
| 魔法 | 技術、オーディオ、コンピューターなんでもござれ | |
| 冷たい飲み物 | お湯や常温の水は苦手 | |
| 声優、ナレーター | 日本語・英語、両方の声優が大好き | |
| 嫌い | 攻撃的な暑さ | 汗をかくのが嫌。強い日差しも嫌 |
| トマトとフルーツ | ピザやケチャップなどトマト味の物は食べるが、生のトマトはダメ | |
| 球技 | 元々不得意だったが、今は爪があるので余計に難しい | |
| スパークリングウォーター | シューベルト・ヤミノ・デューベルト先輩に言われても意見は変えない | |
| グラフィックデザイン | Graphic design is my passion(※デザインセンスのなさを皮肉るミーム) | |
| 自分の声(笑) | ライバー活動を通じていつか自分の声をもっと好きになれたらと願っている | |
| ゲーム | Valorant、APEX、Team Fortress 2、Quake、ULTRAKILL、GTFO、Risk of Rain2、ロックマン、ペルソナ (1回始めたら2~3時間くらいずっとやっちゃうタイプ) | |
| アニメ&マンガ | BLEACH、文豪ストレイドッグス、弱虫ペダル、デュラララ、SK8、ちはやふる、BLEACH(もう一回)、BEASTARS、ゴールデンカムイ、 ブルーピリオド、ブルーロック、ホリミヤ(BLは面倒だから追加してないけど、読んでるのを知っておいて)(追加したい作品がたくさんあるけど、時間が足りない) | |
| 音楽 | ボカロ 烏屋茶房、r906、FUSHI、Aoris、Youman アニソン+JPOP、Jロック Luck Life, frederic, UVERworld, SCREENmode, millennium parade, BUMP OF CHICKEN, ASIAN KUNG-FU GENERATION | |
| 声優 | EN声優 Kyle Hebert, Steve Blum, Johnny Yong Bosch, Yuri Lowenthal, Aleks Le, Alejandro Saab 日本声優 宮野真守、檜山修之、榎木淳弥、津田健次郎、諏訪部順一、細谷佳正、小野大輔 | |
全身像
初期衣装/3D衣装のもの。詳細は衣装等まとめのページを参照。
気をつけよう!
「気をつけよう!」の項目をご覧いただく前、および編集前に必ずこちらのお願いをご確認ください。
【RULES】
配信概要欄より
・Please be respectful. No harassment, discrimination, doxing, inflammatory behavior, etc
・Any speak of Drama or Discourse will be banned. No Warnings.
・No spam or self-promotion, please do not engage and just report/block!
・Keep the chat on-topic and maintain your composure, don't go too wild.
・Do not talk about other VTubers or creators unless relevant or if I bring them up.
・Do not mention me unprompted in other people's chats.
・Inappropriate messages will be timed out or banned
・Do not bring up how you're procrastinating, avoiding responsibilities or losing sleep by watching stream.
・I will not be the reason you choose to be irresponsible. ie. watching in class, not doing work, etc.you will be banned, no questions.
・Do not announce your arrival or departures. Think of stream like a public space, you don't shout out to everyone that you're leaving or showing up in a lecture hall.
・Keep pre-chat jokes to a minimum as streams start as to not alienate incoming viewers
・Be Normal.
・Think Before You Speak.
・You’ve Been Warned.
日本語訳
・敬意を持って振る舞うこと。ハラスメント、差別、晒し、煽りなどは禁止です。
・いわゆる炎上などのトラブルや論争について話すことは、警告なしでBANの対象になります。
・スパムや自己宣伝は禁止です。反応せずに報告・ブロックしてください!
・チャットは配信中の話題に沿った内容にしてください。冷静さを保ち、羽目を外しすぎないように。
・配信に関係がある場合や、俺から話題に出した場合を除き、他のVTuberやクリエイターの話はしないこと。
・他の人のチャット欄で許可なく俺の名前を出さないこと。
・不適切なメッセージは、タイムアウトまたはBANされます。
・配信を見ているせいで先延ばしや責任回避をしてしまった、あるいは寝不足になった、といった話は禁止です。
・俺は君が無責任な選択をする理由には決してなりません。言い換えるならば、授業中に配信を視聴したり、やるべきことを放棄するなどの無責任な行動は、議論の余地なくBAN対象となります。
・配信に来たことや離れることを、コメントで知らせるのは控えてください。配信を公共の場のようなものだと考えてみてください。講義室の出入りを、皆に聞こえるように大きな声で伝える必要はないはずです。
・配信開始前のチャットでのジョークは最小限にして、入ってくる視聴者を遠ざけないようにすること。
・常識的に振舞うこと。
・発言する前に考えて。
・警告はしたからね。
2025年2月18日の配信の冒頭で、口頭でのルールの再確認・説明・補足を行った。
配信内容
VALORANTを中心に、FPSゲームを多くプレイしている。複数人でのコラボでのゲーム配信や、雑談配信もよく行っている。
視点移動の激しいFPSゲームをプレイしているため、配信ルールと共に「気分が悪くなった時は自分の体に耳を傾けて、必要な措置を取ってほしい」という意図の注意喚起を記載している。
配信概要欄より
【DISCLAIMER】
If you are prone to motion sickness, I play FPS/All games are higher POVs.
Please know that there is no problem with watching the VOD or having audio only. Listen to your body, and take the necessary actions!
日本語訳
【免責事項】
もし君が乗り物酔いしやすい場合……俺がプレイするFPSゲームは、視点移動が速く激しいものばかりです。
だから、もしライブ配信中に見るのが辛くなっても、後でアーカイブで見たり、音声のみで楽しむことに問題はないことを知っておいてください。
自身の体に耳を傾けて、必要な措置を取ってください!
配信開始時間はおおむね日本時間の午前中。(早朝から昼頃の時間帯の開始が多め)たまに深夜からの配信開始の場合もある。
- 配信時間がX(旧Twitter)で予告されないことが多いため、もし見逃したくない場合はYoutubeのチャンネルの通知をオンにすることを推奨。
- 配信予定が決まっている場合は、予め前日などから早めに枠立てがされることもある。
- 週間スケジュールはYouTubeチャンネル内の「投稿」(コミュニティ)タブに投稿される。
- 2025年の9月に日本に引っ越しをしたが、配信時間はアメリカに居た頃と同じ時間帯を維持する方針。
活動場所
- X(旧 Twitter):Claude Clawmark 🧤❔ NIJISANJI EN
- YouTube:Claude Clawmark 【NIJISANJI EN】
詳しく知りたい
本人に関するエピソード
ミーム、ジョーク
- 愉快なインターネットミームやジョークが好き。
- 金曜日に関するミームが特にお気に入り。
- 3.0お披露目配信で、日本時間で金曜日な事に気づき、日本語の下ネタな金曜日ミームを叫びながら(+3.0機能を使い)喜びを表現した。
「キン●マキラキラ金曜日~!!✨✨✨ 」「✨イェェェス!✨フライデー、ベイビー!!✨」 - 筋金入りのSNS嫌いだが、にも関わらず、お気に入りの金曜日ミーム「Today is Friday in California」だけは毎週リポストし続けている。
- 3.0お披露目配信で、日本時間で金曜日な事に気づき、日本語の下ネタな金曜日ミームを叫びながら(+3.0機能を使い)喜びを表現した。
- デビュー2.0配信で、Outclawsのマスコットを決めようとしていた最中に現れた「🦅🦅🦅RAH」というコメントが笑いのツボに入り、マスコットを鷲に決めた。
- 鷲(の一種、ハクトウワシ)はアメリカの国鳥であり、アメリカ合衆国やアメリカへの愛国心を象徴する鳥である。
「RAH」は日本で言う「フレーフレー!」のような応援・歓声で、「万歳!」という意味合いもある。両方を合わせて、アメリカ的な物への愛国心を込めた声援。 - クロードは当時アメリカに住んでおり、マスコットキャラが鷲というアメリカンな発想を面白く思ったようだ。
「君たちにはわからないだろうね、俺がキロメートルジョーク*4を言いたくてどれほどうずうずしていたか(笑)」 - これらの言動の影響からか、クロードはThe・アメリカ人的な人物として取り扱われたり、ネタにされる傾向がある。*5
- ファンから敬意を込めてPresident(大統領)*6とあだ名されることもある。Clawmericaという架空の国の大統領として扱われている。
- 2024年12月の鉄拳8大会では、「Team USA」というチーム名の由来について「心の中では、俺たちは皆Clawmerican(クローメリカ人)」という説明(?)を行っていた。
- アメリカ国旗を背景にしたハクトウワシに自分の髪をコラージュしたアメリカンな画像を自作しており、フリーチャットや配信中の背景などに活用している。
- 鷲(の一種、ハクトウワシ)はアメリカの国鳥であり、アメリカ合衆国やアメリカへの愛国心を象徴する鳥である。
- 実は、デビューラインで「ポーションセラー」という有名ミームをやりたいと考えていた。*7
- TTTはこれを面白いと思いデビューラインを考える場に持ち込んだが、人のコンテンツが元ネタであるため、大人の事情で没になってしまった。
- 初配信で「時々…時々。俺のポーションはちょっと強すぎるんだよね」と語り、このミームを匂わせていた。
- 実際のデビューラインは「Here to make my mark.」と「Let’s start the experiment.」。
- 「make my mark」は「成功する」「名を残す」のような表現で、クロードの名前や日本語で言う「爪痕を残す」イメージがかけられている。
文章全体を表面的に訳すなら、「自分の足跡を残すためにここに来た」のような意味。 - 二つ目のデビューラインはそのまま「実験を始めよう」という意味。
魔法研究者としての魔法実験なのか、クレリックとしての治療も実験なのか、それとも自らのデビューや配信自体が実験なのか…という含みのある台詞。
- 「make my mark」は「成功する」「名を残す」のような表現で、クロードの名前や日本語で言う「爪痕を残す」イメージがかけられている。
- クロードはデビュー直後の2023年11月上旬に、配信上でデビューラインの抑揚や別案などについて振り返っている。
- 二つ目のデビューラインは、APEXに登場する狂気の科学者・コースティックの台詞を意識したものとのこと。
元ネタであるコースティックの台詞は「Let the experiment begin.」で、「実験を始めよう」という意味ではあるが、仰々しく古風、命令のような雰囲気の言い回し。 - だが、やはり著作権的な問題が気になり、現在のデビューラインに落ち着いた。こちらの方がより現代的かつ一般的で、共に実験するような協力的な雰囲気。
- もしも著作権的に大丈夫であったならば、別案として同キャラの台詞から「I'm just better than you.」が言えたらとてもカッコ良かっただろう、とも。
「単に、君より俺の方が優れてるだけだ」という、自信過剰でヴィランめいた天才研究者を演出する煽り台詞である。
クロードはこの「I'm just better than you.」をコースティックの物真似の低い声で喋っており、台詞に見合った色気を醸し出している。
- 二つ目のデビューラインは、APEXに登場する狂気の科学者・コースティックの台詞を意識したものとのこと。
- クロード自身は、デビュー後にデビューラインを自分から口にすることは殆どない。
- 2026年1月末には、クロードのデビューラインを自身の卒業アルバムに引用したいというファンが現れ、即座に「もっといい引用文を考えないか?」と止めた。
また、それに触発され、デビューラインの自分と自分自身のギャップについて、デビュー前のことを思い出しながら、面白可笑しくぶっちゃけた。
「彼らは俺たちをすごくクールで、ミステリアスで、尖った(edgyな)やつにしようと頑張ってたんだ…。だって…わかる? 尖った聖職者っぽい感じ」
「なのに今の俺と来たら、ポテチ食って! ダイエットコーラを飲みながら! ビデオゲームについてバカみたいな話してて!!」- デビュー時にはスタッフさんから「真面目な感じでやって欲しい」「ちゃんとしててほしい」という期待を持たれていたが、全くそうはなっていないという愉快な現実を語った。
- 2nd outfitで上着を着ている際は大きなポケットに常に左手を入れており、そこに実はレンガを隠し持っているというネタ(?)がある。
- もちろんジョークであり事実ではないが、持ちネタのようにたまに話題にされる。
- 元ネタは、ヴォックスとベンタが共同主催した即興劇企画「NIJI ENprov Night」に出演した際の、自身の即興劇から。
- (即興劇での相方のセイブルに手に何を持っているのか聞かれ)
「これはレンガだ。えーっと、気にしないでくれ。別に、これで後で何かしようとか考えてたわけじゃないんだ」 - この即興劇は、EN公式に手描き切り抜きとしてショート動画化されている。
- (即興劇での相方のセイブルに手に何を持っているのか聞かれ)
- 後に公開された舞台裏集では、即興劇を演じている最中の他メンバーのツッコミや劇の前のネタ相談の様子を見ることができる。
- 二人が引いた役柄設定は「突然異世界から現代に来た(isekai-ed)人」と「現代人」と、偶然二人の雰囲気に合ったものだったが、実際の配役は…。
- (配役を考えている最中、おそらくは自分が異世界人という突拍子のなさが必要とされる役を演じる可能性を念頭に置いた発言)
「俺はあまりにも真面目でツッコミ役(straight man=コメディにおけるツッコミ役や引き立て役のこと)すぎる気がする!」 - クロードは相談時間中に「レンガによって誰かが死ぬ」結末を考えていたが、結局「途中から支離滅裂になってしまった…」と反省していた。
- ANIME Impulse OC 2025のチケット販売のお知らせツイートでも、しっかりレンガのジョークと、ウマ娘の巨大ぬいぐるみを欲しがっていることをネタにされている。
- 英語圏には「WOE BRICK BE UPON YE」というミームが存在しており、更なる元ネタはこのミームかもしれない。
(BRICK=レンガ。レンガを投げつけるようなミーム画像がこの言葉に添えられている。レンガの部分が他の物・言葉になっているバージョンも多数ある。)- 「WOE BE UPON YE」で「汝に災いが降りかからんことを」といった古風な呪詛の言い回しなのだが、そこにレンガを入れることでシュールさやネタっぽさを発生させている。
- 「WOE」は不幸や深い悲しみを表す単語。
「wow brick be upon ye(わぁ、レンガが降ってくるぞ!)」「wow!」 - 前述の即興劇でも、最終的にはクロードはレンガをセイブルに投げるつもりだと言い、(ミーム画像のように)レンガを投げている。
- 2026年5月29日に行われたコラボカラオケ配信(コラボ相手はNijiSEUPの面々)にて、
クロードはサムネイルをミーム(をコラボ参加者で再現した)画像に設定した。- 元ネタは「wow. these people are so weird. thank god i’m the only normal person here.」というミーム。
- このサムネイルは配信終了後にファンアートのサムネイルに差し替えられたが、配信中の背景にも登場しており、確認できる。
- 「wow. these people are so weird. thank god i’m the only normal person here.」ミームは、画面の中の登場人物の全員あるいは殆どが心の中で、
訳:「うわっ、この人たちめっちゃ変…。ここにいる中で自分だけは普通の人で助かったよ」という同じ内容を考えている、というもの。- 別の事を考えている人が混じっているパターンもある。
- 「変な人」だらけの集団が心の中では自分だけは普通だと考えているという、「お前が言うな」という感情を起こさせるミーム。
- サムネイルに設定されていた画像では、シュウ、クロード、浮奇、ペトラが元ネタ通りの内容を考えており、
エリーラだけは別の考え事をしているが吹き出しの中に何も配置されておらず、何も考えていないという画像となっていた。
(カラオケ前に)「本当に何も知らないんだ。ただこのvibes(雰囲気、ノリ)のためにここにいるだけ(笑)」
「私もだよ~。私、頭が空っぽだよ(出典:サムネイル)」
- 更に、コラボカラオケ直前には参加者たちによってこのミーム画像の再現ポストが一斉に行われた。
「うわっ、この人たちめっちゃ変…。ここにいる中で自分だけは普通の人で助かったよ」
「うわっ、この人たちめっちゃ変…。ここにいる中で自分だけは普通の人で助かったよ」
「うわっ、この人たちめっちゃ変…。ここにいる中で自分だけは普通の人で助かったよ」
「うわっ、この人たちめっちゃ変…。ここにいる中で自分だけは普通の人で助かったよ」
「blank(空白)」
- コラボカラオケの歌の合間の雑談でも全員がこのミームをネタにし倒し、和やかなカラオケを楽しんだ。
- また、NijiSEUPにクロードのイニシャルのCを加える形でSCEUPというコラボ名が生み出された。
- SCEUPのファンはPiece(Pieces)と呼ばれるべきだと主張されている。
- SNSが得意でないという理由から、デビュー配信時にはタグ名を決めず、デビュー2.0で視聴者の協力を得てタグ名を決めた。
- が、本人の趣味ゆえか、(名前をそのまま使った総合タグ以外に)ミームタグだけは何故か決めてデビュー配信を行っており、
#BigMagicClawsという、自身を象徴する魔法の爪を表現する単語をミームタグとして用意していた。- これは本ページの上部のライバー顔写真の上に採用されている文言でもあり、SNSやYoutubeの自己紹介にも真っ先に出てくる一文である。
ただし、クロードは配信で言う定型文や決め台詞などは全く決めておらず、このワードを配信上で言う事はほぼほぼない。 - このタグを覗くとデビュー当時のミーム画像が出てくる。
- デビュー2.0で#CLAWMAOという洒落の効いたミームタグが新たに設定されたため、こちらのタグは現在は使われていない。
(clawとLMAOを組み合わせた物。LMAO=Laughing My Ass Offの略で、爆笑の意。ENのチャット欄では必ず見かける定番フレーズな他、ROF-MAOの名前の元ネタにもなっている。) - クロードのハッシュタグはこのように他の単語とクロードの要素を上手く合わせたものが多い。
例)ファンアートタグ#PICLAWSSO←Picasso(ピカソ)+claw
- これは本ページの上部のライバー顔写真の上に採用されている文言でもあり、SNSやYoutubeの自己紹介にも真っ先に出てくる一文である。
- ミーム好きだが、SNSをあまり見ない生活を送っているため、知らないミームなども出てきている模様。
- クロードの3Dお披露目は、クロードの好きなミームや好きな作品が多数再現・パロディされており、クロードの好きな物が存分に詰め込まれた内容となっている。
ゲーム
- VALORANTが大好き。
- 普段使っているエージェントはサイファー。
- サイファーを使っている理由は、仲間内で昔言っていたジョークが由来。
- 友人たちとAmong Usの監視カメラでFNAFごっこをして遊んでいたことが、監視カメラを扱うサイファーを使い始めるきっかけになった。
- デビュー時はサイファーのみを使っていたが、後述のイモータル到達の過程でアイソもメイン使用キャラとして使うようになった。
- 2025年4月28日のVALORANT配信にて、DUOの久我レオと共にイモータルに到達した。*8
- 2026年1月6日、日本(APACサーバー)でも久我レオと共にDUOでのイモータル1到達に成功した。(本人ツイート)
Neo-Porte所属の久我レオとDUOを組んでランクマッチをすることが多い。
上記のイモータル到達や、その過程での配信上では初のアセンダント到達(4月3日)もDUOの久我レオと成し遂げたもの。*9久我レオは、日本から北アメリカサーバーで120pingの高ping環境でのプレイを行っているかなり特殊なプレイヤー。
(ping値=応答速度。この値が低いほど良いとされており、高いほどラグが生じ、FPSゲームのプレイが困難になる。FPSでは勝敗に直結する数値)初対面でクロードは彼を「120pingデーモン」と呼び、ハイレベルなVALORANTプレイヤーへの驚きと喜びを表現していた。
初対面は5スタックでのコラボ配信だったが、通信環境の不調でクロードの配信が終了し、その後他メンバーが解散した後も、二人は意気投合してDUOでのゲームを満喫した。
クロードの配信では配信者以外の音声は配信上には乗っていない*10が、久我レオは野良のプレイヤーにも度々120pingという異常な値を突っ込まれており、そこからクロードも巻き込んだ会話になることがある。(久我レオの配信では会話内容を確認できる)配信上でコラボする前から、お互いにお互いの配信を見ていた。
「ついに彼とプレイできて本当に嬉しい」「彼は俺の配信を見ていると言っていたし、俺は彼がデビューした頃から見てるんだよ。オーマイゴッド…!」双方がお互いを素晴らしいDUOであると褒めたり、視聴者にそう語ることが多い。
クロードはイモータルに到達した一つ前のact中(1月9日~3月6日)はあまりVALORANTをプレイしておらず、配信も別のゲームをメインに行っていた。
イモータルに到達したシーズン2025act2(3月6日~5月1日)開始時のランクはプラチナ3。(3月9日の配信より)
ここから二人で非常に熱心にVALORANTのランクマッチに取り組み、配信上だけでも92試合*11を行い、イモータルに到達した。
この期間中のクロードのVALORANTの配信アーカイブは、完全に非ランクマッチのみを行っていた2本を除いても13本にもなる。イモータル到達を達成した後、クロードは「レオと共にプレイしたのでなければ達成不可能だった」と明言している。
「彼は俺の真の相棒。皆もわかってるだろう、もしあの男が俺に何かを求めるなら、俺は必ず力になる。今日も、この大変な努力の最中も、ずっと彼が側にいてくれたように、俺は一秒も迷わずに彼のために駆けつける」同じく久我レオも、「120pingさぁ、誰が挑戦する? こんな馬鹿なこと…ねぇ?」「一人だったら絶対無理だったけど、うちのDUOがいてくれたから行けた」と語っている。
久我レオは日本サーバーではソロでイモータルに到達しているが、他サーバーでの高ping値でプレイを行うという事は難易度として並大抵のことではなく、決して実力があれば誰にでもできるという類の挑戦ではない。
本人も「二つのサーバーでイモータルになったVtuberは自分が初めてなのではないか」と推測している。クロードは2025年4月時点の目標として、年内に日本に引っ越すことを目指しており、二人はJPサーバーではイモータル3を目指したいと会話していた。
(ただし、クロードは日本語でのVALORANTプレイの経験がないので、まず日本語でプレイ中に使うVALORANT用語をクロードに教える配信をしたいという話も…)
- 普段使っているエージェントはサイファー。
- ゲームはやりたいように遊ぶ。
- それが特定の役割や特定のキャラクターであろうとなんであろうと、自分のやりたいように遊ぶ。
なぜなら、ただそれが楽しいから。 - デビュー配信では自分のこのゲームプレイ傾向を「one trick wonder」と表現していた。*12
- デビュー時の目標の一つとして「Minecraftを一度クリアしたい」*13という目標を掲げるほど、自分がやってみたい遊び方に対して正直である。
「やりたいように遊ぶ」気質がゲームに集中して勝つためにプレイする方向に作用することもあれば、
友人と落ち着いて楽しくプレイする方向に作用することもある。また、時々、自由過ぎるプレイをすることも…。- 2025年3月2日、ついに初のマインクラフト配信兼マインクラフト「クリア耐久」配信を行った。
- 8番出口では、スピードランに興味を持ち、タイムアタックに挑戦し始めた。
- スーパーマーケットシミュレーターでは、段ボール箱を捨てずに店の隅に積み重ねた。
クロードは私生活では綺麗好きでミニマリストなのだが、まさかのゴミ屋敷のような店舗運営である。 - 同ゲームの次の配信では更に、従業員を段ボール箱に生き埋めにした。
視聴者から箱について言及される度に「何の箱?」ととぼけ続ける、凄まじく良い性格っぷりを発揮。
視聴者により「何の箱?」の発言箇所がタイムスタンプとして残されている。 - ファストフードシミュレーターのコラボでは、語尾に「にゃ」をつける流れになっても、頑なに無視してただ肉を焼いていた。
- 同ゲームをより大人数でプレイした際も、周囲がどんなにカオスで騒がしくても、一貫して落ち着いて肉を焼いていた。
- Among Us 3Dでの大人数コラボでは、すぐにタスクを終わらせ、残り時間を溶岩のそばの椅子でくつろいでいた。
元々このコラボでは周囲も大人数での悪ふざけを楽しんでおり、真剣に推理や勝負をする雰囲気ではなかったこともあり、
クロードは目の前でキルが発生してもくつろいだまま視聴者に向かって喋り続けるという極めて落ち着いた(?)プレイをしていた。
- それが特定の役割や特定のキャラクターであろうとなんであろうと、自分のやりたいように遊ぶ。
- FPSゲームが得意分野。
- APEXの最高ランクを質問された際には、マスターランクと回答していた。
ただしこの最高ランクは、キルポイントがランクや順位よりもはるかに重要だった時代の物とのこと。 - FPS以外のゲームでも、プレイ中の判断の早さや集中力の高さなどにゲーム全般への適正の高さが伺える。
- APEXの最高ランクを質問された際には、マスターランクと回答していた。
- クロードのゲームの上手さが出た場面として、箱内でのボンバーマン対戦大型企画での好プレーが挙げられる。
- 2024年2月3日「にじさんじ6周年!ゲーム&バラエティ2DAYSオールスター大決戦 DAY1」にて、2nd Round「にじさんじ ボンバーマン ビッグバトル!!」に参加。
- 計7戦して1位を2回獲得。
- また、クロードはボンバーマン自体のプレイ経験はあったが、この際プレイしたゲームである「スーパーボンバーマン R 2」はイベントの技術チェックの直前にインストールしており、プレイ経験がなかった。
- DSのボンバーマンが子供の頃持っていた数少ないゲームの一つであり、こちらをよくプレイしていた経験がある。
子供の頃に祖母とゲームを遊んでいた思い出が思い出されるようで、イベントでの対戦は楽しく、懐かしく、嬉しかったとのこと。
- DSのボンバーマンが子供の頃持っていた数少ないゲームの一つであり、こちらをよくプレイしていた経験がある。
- 2024年11月末頃より、格闘ゲームにも取り組むようになった。
- 2024年1月ごろは、格闘ゲームの観戦は好きだがプレイは上手くできないと語っていた。
- 格闘ゲームを得意としていた同期のヴィヴィの卒業を機に、彼女の遺したLegacy(遺産)を受け継ぐために格闘ゲームに取り組み始めた。
- ヴィヴィの卒業直後の2024年11月の来日の際に、格闘ゲーム用のレバーレスコントローラーを購入した。
- 自身の格闘ゲームプレイに関してはbackseat(いわゆる指示厨とも呼ばれるアドバイス行為)を許可しており、自分の上達のためにアドバイスをくれる人々に感謝を表明している。
(※言うまでもなく、一般的にはコメントでのアドバイス(指示厨)は非常に嫌がられる行為なので、歓迎されている場以外では行わないよう注意すること)
- 鉄拳8の使用キャラは麗奈。
- 鉄拳8の箱内カジュアル大会「NIJI TEKKEN8」(EN公式チャンネル本配信)にTeam USAの一員として参加した。U・S・A!
- 大会参加時は配信環境のない実家に帰省しており、自視点での配信は行わなかった。
- が、なんと実は、大会参加時は友人宅でのホリデーパーティの最中で、30~40人が居る家の鍵のかかった部屋から大会に参加していた、という衝撃の事実が後日明かされた。
試合の合間の空き時間にミュートしたまま室外に出、急いで食事や飲み物を取って部屋に戻って来ていた。
中で何が起きているのか不思議がられていたが、クロードがVtuberであることや鉄拳をプレイしていることは誰も知らなかったため、誰かが見に来たりはせず、なんとかなったらしい。 - とても緊張していたため、大会参加前に準備として3時間ほどランクマッチをやっており、その際に到達したランクはエリミネーター(日本語での段位名:羅傑)。
- 鉄拳8にファイナルファンタジー16の主人公クライヴ・ロズフィールドがコラボ参加したことを受けて、使用キャラをクライヴに切り替えると語っていた。
- 鉄拳8の箱内カジュアル大会「NIJI TEKKEN8」(EN公式チャンネル本配信)にTeam USAの一員として参加した。U・S・A!
- ストリートファイター6の使用キャラはエド(クラシック)。以前はラシード(クラシック)も使用。
- 2026年1月現在、エドでのランクはプラチナ1。2026年の目標として、エドでマスター到達を目指すことを挙げている。
- 2026年6月29日、エドでダイヤモンド1に到達したことをポストで報告した。
- 本人が「格闘ゲームの観戦は好き」と語っている通り、にじさんじ内の格ゲー配信や、アメリカで開かれている世界最大規模の対戦格闘ゲームイベント「EVO」などを観戦して楽しんでいる。
- ペトラがダイゴを知らなかったことに驚き、EVO2004のジャスティン・ウォンとウメハラの試合(※通称「背水の逆転劇」と呼ばれている、伝説的な試合)の動画を見せた。
- EVO2024を見た際は、PUNKやSonicFox、AngryBirdなどのプレイヤーの他、Street Fighter III 3rd Strikeのプレイヤーであり踊り手でもある「はやお」氏を「MY GOAT」と呼び、憧れを語っていた。
- 唯一遊び続けているソーシャル(ガチャ)ゲームはグランブルファンタジー。
- ブラウザゲームであることを理由に、グランブルーファンタジーの配信は行っていない。
- ただし、雑談などの配信中に(画面を出さない形で)ガチャを引いたり、手持ち無沙汰な時に開いていたり、視聴者の中の有識者にグランブルーファンタジーのプレイ方針について相談・質問することがある。
- 好きなキャラクター(のうちの一人)は十天衆、シス。
- クロードのお気に入りの声優である檜山修之氏が声を担当している他、自分と同じ大きな爪を持っている点を好きな理由に挙げている。
- 興味を持った物には知識面・努力面共に熱心に取り組むクロードらしく、グラブルのやり込み具合はかなりのもの。
- 2024年4月、十天衆を全員仲間にして「十天衆を総べし者」になることができた。
- 闇パーティをメインで育成しているようで、リプライに答える形で闇パーティー用の装備をX(旧Twitter)上で公開している。
- 2026年3月末にも、「できた」という言葉と共に闇パーティの装備を公開している。
- 配信上で「自分がこの時期に不在になったらGuild wars(古戦場)のため」と明言した事も…。
- ガチャ運は強くはないようで、しばしばガチャの引きの悪さを嘆いている。
- 『ウマ娘 プリティーダービー』も遊び始めた。2025年6月26日の英語版リリースがきっかけ。
- クロードはこれ以前に劇場版アニメからウマ娘シリーズを好きになっており、待望の英語版リリースだったようで、楽しんでプレイしている。
- 7月10日には、「競馬の逸話について、この一週間で今までの人生で得た以上の事を学んじゃったよ」とポストしていた。
- 7月17日には、日本版でも強サポートカードとして猛威を振るった「キタサンブラック(スピード)SSR」を完凸するガチャ配信*14を敢行。
- 結果として完凸をすることはできたが、道のりは険しく、叫び、苦しみながらのガチャ配信となった。
同配信中でフレンドコードを公開し、完凸したカードを「皆の為のもの」と称して貸し出した。(ただし英語版のため、日本からはフレンドになれない)
- 結果として完凸をすることはできたが、道のりは険しく、叫び、苦しみながらのガチャ配信となった。
- 前述のエピソードでも分かる通り、先行する日本版の情報や性能面・攻略面を調べて計画的にプレイしており、ガチ勢寄り。
ウマ娘(トレーナー)仲間のドッピオも、配信上でクロードのゲーム面の知識の豊富さについて触れていた。 - 2025年8月には多忙であまりプレイできなくなってしまったと語っていたが、9月29日にはウマ娘のレース大会をドッピオと共同主催し、大会を楽しんだ。
- クロードが配信上でプレイしている数少ない(ほぼ唯一の)ソーシャルゲームの一つ。
- (ゼンレスゾーンゼロに再びハマっている理由は)「一つは、ゲームとして面白いから」
「キャラクターはコミカルで愛嬌があるし、デザインもクールなキャラが多い」
「ゲームプレイも魅力的で、どのキャラにも独自のプレイスタイルがある」「ストーリーも本当に面白かった。特にアップデート3の内容は気に入った」 - 2024年に配信上でプレイした後、一度はゲームを触らなくなっていたが、2026年4月、新キャラのシーシィアを気に入ったことをきっかけに復帰した。
- その他の好きなキャラクターは朱鳶、浅羽悠真など。
- 使っているMiiは、スキンヘッドで丸く見開かれた目と四角い太眉を持った、非常に印象的な姿をしている。
(おそらくはアメリカの国鳥ハクトウワシをモチーフにしたキャラメイク)- クロード本人には全く似ていないため、マリオカート大会でこのMiiが登場した際は、所属チームのリーダーにも困惑されていた。
「待って、誰だ…ハゲのMiiって誰?」「俺の事嫌いか???」 - このMiiは「Baldmark」(bald=ハゲ頭)と呼ばれ、半ばマスコットのように扱われ、ファンから愛されている。
- メンバーシップ限定のスタンプとして実装されていた時期もあり、配信開始の待機中などに使われる人気のスタンプだったが、2025年11月現在では削除されている。
- クロード本人には全く似ていないため、マリオカート大会でこのMiiが登場した際は、所属チームのリーダーにも困惑されていた。
- ポケモンバイオレットを配信上でプレイしている。(プレイリスト)
- 好きなポケモンはゾロアーク。
「みんなの好きなポケモン教えて~」「ゾロアーク!」
「かっこいい!!!!!!!!!!つよそう!!べりべりストロングそう!!!!!!!!!!!!」- 実際にポケモンバイオレットの配信中に進化前のゾロアを発見した時は大喜びで、捕まえてTemariという名前を付けていた。*15
- ポケモンZAをプレイしたいとは思っているが、Switch2を持っておらず、複数の理由から入手する予定も今の所ないのでプレイが出来ないと苦笑していた。
- これに対して「Switchでもできるよ!!」というツッコミが多数寄せられたが、本人は「Switch2での60fpsの完全な体験がしたいんだよな、Switchでも問題なくプレイできるんなら喜んでプレイするけど…」と、Switchでのゲーム体験の質を気にしている様子だった。
- 周囲でSwitch2専用ソフトの「ぽこ あ ポケモン」(英題:Pokémon Pokopia)が流行った際には、FOMO(取り残される事への焦り・恐れ)を感じていたが、Switch2の値段を見てその気持ちが無くなった。
- 好きなゲームシリーズはロックマン。(海外版タイトル:Mega Man)
「そして俺は神に祈るよ…カプコンが『もう一つ作品が必要だ』って今すぐ決断してくれることを…」- (初代ロックマンシリーズに代表されるような)platform game(横スクロールのアクションゲーム)自体はあまり好きではないが、エグゼシリーズ、流星のロックマンシリーズ、ゼクスシリーズが好き。
- 同じくロックマン好きで横スクロールアクションゲームを得意とするフリオドールがコメント欄に現れた際は、「ぜひ君のプレイが見たい。もしよければ(ロックマン)ゼロかゼクスを検討してみないか?」とおすすめゲームを推薦していた。
- ゼロシリーズ内で一番好きなのはゼロ3。
- 2025年9月にお気に入りのシリーズ「流星のロックマン」(Mega Man Star Force)の移植が発表された際には、絵文字付き引用ポストで静かに喜びを表現した。
- 配信上では、(ロックマンエグゼ語りや、自身の2周年祝いのスパチャ読みも交えながらも)ポストとは違い、感極まりながらとんでもない早口で移植を喜んでいた。
- 実際に流星のロックマンの移植作が発売された後は、ロックマン漬けの生活を送る予定であることを予め謝罪していた。
- 配信でも流星のロックマンをプレイしている。→【再生リスト】
- 子供の頃に初めて買ったアクションフィギュアがMegaMan NT Warrior(ロックマンエグゼのアニメ版の英語タイトル)の物で、とてもお気に入りだった。
- オンラインゲームであるファイナルファンタジーXIV(FF14)をプレイしている。
- 自キャラは「Snork Mimimi」という名前の白髪の女性アウラ。(snork mimimi=いびきや寝息を可愛らしく表現した擬音)
- オンラインゲームのため、視聴者が同じゲーム内でトレード(アイテムやゲーム内通貨の受け渡し)を申し込むことが可能ではあるが、
「ゲーム内で視聴者に寄付やプレゼントを頼むことは絶対にしないし、プレッシャーも感じないで欲しい」と説明している。
- マインクラフトとは因縁(?)があり、度々話題にはしているものの、プレイ自体は殆どしていない。
「『マインクラフトはいつ?』 ……。(長い沈黙)…最初にやるまでにどれだけ時間がかかったか、思い出して欲しい」- ウィルソンにも「マイクラに誘ってもクロードはこんなふうに断るだろう」という前提でその様子をシミュレーションされており、その際の物真似はかなり似ている。
- マインクラフトでスピードランをやってみたいと語っていた。建築にはあまり興味がないようだ…。
- (断固拒否しているわけではないが)自分がマイクラをあまりプレイしたくないという姿勢をネタにすることも多い。
- デビュー時には「マインクラフトを一度クリアしたい」という目標を掲げていた。
- ごく小さい頃にプレイした以降全くマインクラフトをプレイしていなかった(ただしスピードランの動画はたくさん見ている)が、挑戦前から「6時間くらいでクリアできる」と盛大にフラグを立てていた。
- メンバー人数が4000人を超えるという目標を達成した記念として実際にマインクラフトをクリアする配信を行い、無事にクリアすることが出来た。
- だが、ソロでの挑戦ではなく、親友の久我レオと二人で挑戦し、更に最終的には助っ人として浮奇 ヴィオレタにも協力して貰ってのクリアとなった。
- クロードが2025年9月に日本に引っ越して来た後(9/17~9/29)、にじさんじ内外のVtuberが参加するRPマインクラフト企画「V-Craft Enchanted」が立ち上がり、クロードの友人たちはその企画にかかりっきりになってしまった。
- クロードは丁度このタイミングで3Dお披露目の収録のためスタジオに通い詰めており、この企画には参加することが出来なかった。
- そればかりかこの企画の影響で友人たちと関わる機会が殆どなくなってしまい、クロードはかなり落ち込んでいた。
収録や引越しに次ぐ引越し、環境の大きな変化、ネットの不調、アメリカでのコミュニティから離れた寂しさなど、苦しい時期に友人と関われない事はかなりのストレスだったようだ。 - 完成した3Dお披露目では、マイクラ漬けだった友人たちに嫌味っぽくなるネタでありながらも明らかに本音でもある場面が盛り込まれていた。
「(悲しみを)乗り越えてよ、今すぐ君の助けが必要なんだ!」
「ああ、俺がお前を必要としてた時お前はどこにいたっけ? あ~、マインクラフトを遊ぶのに忙しすぎたんだっけ?!」
「君も参加して良かったんだよ!?!」 - 3Dお披露目後の振り返り雑談では、「改めて、自分がどれだけ物理的な(会って話したり食事をするような)繋がりを大切にしているかを実感した」、「友達全員に心から感謝している」と話していた。
- 2026年のエイプリルフールには、「一時間後にマインクラフトの配信をします」という嘘ポストを行った。
(もちろん、マインクラフトの配信は行われなかった)- クロードは普段全くマイクラをプレイしておらず、積極的にプレイしたい姿勢も見せていないため、一時間後を待たずともすぐに嘘とわかるようなポスト。
- 更に、クロードは普段は配信の予告をSNS上で行わないスタンスのため、嘘らしさが一層わかりやすくなっている。
- 更に2026年4月22日、Y4T4のデビュー配信Day2を前にして、「今日のデビューに他にトップ500の人がいたら、マインクラフトをプレイするよ」という
フラグ建築ポストを行った。エイプリルフールはもう終わったのに…。- Day1のデビュー配信ではレヨンのVALORANT世界6位(日本1位)という最高戦績に反応していた。「...#6...」
- 結果、男虎のデビュー配信にて、ストリートファイター6でレジェンド(※上位500位以内)…どころかガイル世界1位という最高戦績が発表され、クロードは自ら立てたフラグを回収することとなった。
「what do you MEAN LEGEND(レジェンドって一体どういうことだよ!?)」 - 実際にその後、「lost a bet.」(賭けに負けた)というタイトルでマインクラフト配信を行った。
漫画・アニメ・映像作品
- 日本の作品を含めて、好きな作品が多数ある。
- 特にお気に入りの作品はBLEACH。配信上でもアニメの最新シーズンの同時視聴を行ったことがある。
- ロマンスを取り扱った作品全般が好き。
- BL作品も好んで読んでいる。
- ただし、本人は自分を腐男子とは定義しておらず、ただBLを読んでいるだけ、と語っている。*18
- エリーラやメロコなど、BL好きの他ライバーからおすすめのBL作品を教えて貰っている様子も。
- BL作品「佐々木と宮野」を視聴済みである。
- ベンタとのオフコラボ配信中に好きなロマンス作品の傾向の質問を受けた際は、早口で好きな作品の傾向を語っていた。
「追いかける恋ではない作風の作品を特に消費してる。俺は基本的に、彼らがもう結婚してるような関係性で、家庭的な生活を送ってるやつが本当に好き」
「んー、なるほど!」「例えば…家事をする夫が出てくるような、『焼いてるふたり』みたいな。二人は既に結婚してて、ただ彼らなりの生活をずっと送ってるんだけど。ランダムなエピソードの中で二人がちょっとかわいいことをしてて…、あぁ~良い…こういうの大好物! ってなるんだよね。例えば、彼らはクレイジーな水族館デートを計画するんだけど、全部が魔法みたいにめちゃくちゃになるんだよ。でも最終的には『あれ、意外と結構良い一日だったよね』ってなる。…良い!! こういうので良いんだよ!! だってさぁなんでわざわざ苦労し続けなきゃならないんだ? こういうシリーズのポイントは、見てる俺が良い気分になれることだと思う。オッケー、二人が幸せなら俺も幸せ、彼らが幸せで、最高! 俺はわざわざ苦しい展開みたいなのは求めてなくて…あぁ~! もし苦悩を求めたいならそれを探しに行くけど、でも、ロマンスを探すなら、もう既にそこにあって、どんな状況でも花咲くような上手く行ってるロマンスが良いんだよね。わかる?」
「わかる、わかるよ」
- BL作品も好んで読んでいる。
- 特撮作品を楽しんでおり、仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズが好き。
- 仮面ライダービルドに熱中したことをきっかけに仮面ライダーシリーズが大好きになり、同シリーズの他作品も見るようになった。
- また、日本の東映版スパイダーマンが好き。「地獄からの使者 スパイダーマン🗣🗣🗣」
- 闇ノシュウから特撮ファンとして名前を挙げられていた。
闇ノシュウが日本のおもちゃ屋で仮面ライダーのおもちゃを見つける度に、クロードに見せているらしい。
- アイドル物作品や、スポーツを取り扱った作品も好き。
- 劇場版『ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』を見て以降、ウマ娘に夢中になっている。
- 好きなウマ娘はジャングルポケット。(同作品の主人公)
- 『ウマ娘 シンデレラグレイ』の主人公、オグリキャップも好き。アニメを見た後、日本語の漫画を(公式英訳版がないため)頑張って読破した。
- また、アグネスタキオンも好きで、1/7スケールフィギュアを持っている。
- ジャングルポケットの高さ120cm*19の超特大ぬいぐるみを欲しがっている。
- ただしクロードは2025年中に日本への引っ越しを予定しており、日本の友人たちに代わりにぬいぐるみを受け取ってもらえないか相談していた。
「アパートってどれくらい狭いか知ってる? 私とあなたのアパートのスペース維持のために断るよ。後で私に感謝したくなると思う」 - 結局予約はできなかったが、オグリキャップの同商品が出るなら絶対に手に入れるつもりでいる。
- 「家庭教師ヒットマンREBORN!」の再アニメ化という嘘情報に踊らされて悲しい思いをし、そのことを台パンしながら語った。
- その時の切り抜きを自分で見て、「ああ、待ってくれ、アニメについて話す時自分がどれだけ早口か気づかなかった」とツイートした。
- REBORNの推しは山本武。
- このことをツイートしたところ、マネさんからそのツイートへのリンクを添えた「推しが同じ…今、我々は敵だ😟」というDMが届いた。
「あれは今までマネさんから受け取った中で一番不吉なDMだった。だって、マネさんはいつもは超優しくて…」
- このことをツイートしたところ、マネさんからそのツイートへのリンクを添えた「推しが同じ…今、我々は敵だ😟」というDMが届いた。
- 好きなアニメを質問された際には、BLEACH(旧シリーズと千年血戦篇両方)、新世紀エヴァンゲリオン、シャーマンキング(旧シリーズ)を挙げていた。
- 子供の頃に図書館で初めて読んだ漫画がシャーマンキングで、大好きである。漫画版は最後まで読破済み。
- エヴァンゲリオンの碇シンジが項垂れてパイプ椅子に座るポーズを「シンジポーズ」と呼んでおり、たまに話題にしている。
- ジムの休憩中にこのポーズになっているらしい。
- 3Dお披露目では新世紀エヴァンゲリオンの最終回のパロディを行った。
このパートに参加したBY THE BEATの面々のスクショ付きお祝いポストではパイプ椅子に座って椅子に座っており、ポスト内容もパロディになっている。
- Toonami(トゥナミ)という、日本のアニメを放送している枠でアニメを見ていた。
- 日曜の朝はアニメを見る子供だったが、土曜の夜にもアダルトスイム(同じく日本のアニメを多く放送している放送枠)で日本のアニメを見ていた。
- Toonamiでボボボーボ・ボーボボを見ていた。コメディアニメの入り口として特別な思い入れのあるアニメ。
好きなキャラクターは、ところ天の助(英語での名前はジェリー・ジグラー)と首領パッチ。 - ボーボボと共に自分にとって特別なアニメとして金色のガッシュベル!!(英語名は「Zatch Bell!」)も挙げていた。
- その他、記載がとても追いつかないほどの数多くの作品を見たり読んでおり、言及している。
- 本人が忘れた頃に作品語りの切り抜きが思わぬ人の目に留まり、「この作品を好きなVtuberがいるなんて!」と話題になることも。
- デビュー直後に、日本のスケートボードアニメのSK∞(エスケーエイト)のキャラクターについて「虎次郎も好き、英語版の声優がジョナ・スコットだからっていうのもある」と楽しそうに語っていた。
- その後、何故かその切り抜きが2026年1月になって
ジョナ・スコット本人もといVtuberのアルフォンス・マッケンジーの目に留まり、
「今日、NIJISANJI ENにSk8が好きなタレントがいることを知ったんだ。そして彼の名前は@ClaudeClawmark…コラボはいつ??」と、コラボを求める反応がメンション付きで投稿された。 - この急展開に言葉が出てこなかったのか、クロードは、ただ茫然と立ち尽くす絵文字の返信を送っていた。 「🧍♂️」
- その後、何故かその切り抜きが2026年1月になって
歌・音楽・声
歌ってみた動画のまとめはこちら→【Claude Clawmark/歌】
| カラオケ配信の切り抜きルール:DAMカラオケは切り抜き禁止。(配信概要欄より) それ以外のカラオケ配信は、歌部分のみ切り抜き禁止。(曲の間の雑談部分は切り抜き可) |
- 2024年02月28日 DAMカラオケ(大規模オフコラボ)
- 2024年05月18日 登録者10万人記念カラオケ配信
- 2024年08月29日 カラオケ配信
- 2024年11月14日 DAMカラオケ(大規模オフコラボ)
- 2024年12月21日 にじさんじ歌謡祭2024 Day2 / 無料パート (→歌唱箇所)
- MEDCSでの参加。楽曲は Goose house「光るなら」
- Day1 有料パートにもCUV2で参加していた(現在は非公開)。楽曲は KANA-BOON「ないものねだり」
- 2025年10月02日 アニソン縛りDAMカラオケ(大規模オフコラボ)
- 2025年10月19日 the purple guy(s)DAMカラオケ(オフコラボ)
- 2025年11月15日 3Dお披露目配信
- Rapport / キタニタツヤ
- メロドラマ / なとり & imase(feat.久我レオ)
- PLATONIC GIRL / みきとP(feat.渡会雲雀)
- バッド・ダンス・ホール / カラスヤサボウ
- らしさ / SUPER BEAVER
- 2025年12月05日 ペトラ・グリン誕生日記念3Dパーティ
- 2026年01月17日 クロード クローマーク 3Dライブ
- D-tecnoLife / UVERworld
- アビス / necchi(feat.Elira Pendora)
- 月光 / キタニタツヤ×はるまきごはん(feat.Petra Gurin)
- 虎視眈々 / (梅とらfeat. Uki Violeta)
- セパレイト / ポリスピカデリー(feat.Shu Yamino)
- 世界一可愛い私 / HoneyWorks(feat.Maria Marionette)
- 一難 / Penthouse(feat.Meloco Kyoran)
- ロスタルジー / youまん
- 2026年03月01日 Hazumi 5周年コンサート
- 言葉にせずとも / SIX LOUNG
- 2026年04月22日 3Dカラオケ(DAMカラオケ・オフコラボ)
- 2026年05月29日 SCEUPカラオケ(DAMカラオケ・オフコラボ)
- 2026年06月25日 DAMカラオケ
- 2026年07月28日 みきとP縛りDAMカラオケ
- 2026年08月06日 DAMカラオケ DLC Zeal Edition(オフコラボ)
- 音楽であれば何でも聴く。
- 特にJ-ROCKやボーカロイド曲が好き。
- 自身のYoutubeチャンネル内に、自分が良いと思った曲を入れるための「swag」というプレイリストを作っており、公開・更新している。
(swagは、イケてる、カッコいい、スタイリッシュ、などを意味するスラング)
なお、プレイリストの概要によれば、このプレイリスト内を整理する予定はないので、必要がある場合は自分で保存などを行って欲しいとのこと。
- 自分の声にコンプレックスを持っており、初配信では嫌いな物の一つに「自分の声」を挙げていた。
- 成長期の頃はいつも鼻づまりをしており、自分の声が嫌いだった。
- 子供の頃にやっていたクラリネットの演奏で、鼻から息を吸わないと教わったことが悪い癖になってしまったと自己分析している。
- 歌や声に関する事をし始めた頃、その取り組みが理由で酷くいじめられ、両親にも否定され、二度と歌ったり話したくないと思うようになった。
- 初めての挑戦におけるこの辛い経験が、クロードの自分の声への考えに強い影響を与えてしまった。
- しかし、続けてクロードは、NIJISANJI ENの一員であれている事やファンからの優しい言葉、マネさんとの関わりなどで、少しずつ意識が変わってきている事も語っている。
- 「『私たちはあなたの声が大好きだって知ってる』? ………………知ってる……かな?」
「君たちがそう思ってくれてるんだって信じる事にしてるけど。正直『オッケー、ありがと』みたいな感じ」
「素直に受け止めているかって? どうだろう」 - 体調を崩し声の調子も悪かった際、昔の自分の声を思い出して自分の声を聴くのが耐えがたく、肉体面だけでなく精神的にも配信ができないほど弱ってしまった、と語ったことがある。
- 成長期の頃はいつも鼻づまりをしており、自分の声が嫌いだった。
- 歌は殆ど独学。2025年6月現在、ボイストレーニングは受けていない。
- 「殆ど」と表現するのは、演劇をたくさんやっていた友人と一緒に2カ月ほど練習した経験があるため。
- 歌や話すことは習慣の問題と考えており、自己分析し、自分の求める声のイメージを考えながら、声を改善するための努力を重ねている。
- 歌唱力は高く、歌の上手さを他ライバーから褒められることも。
- にじさんじ甲子園2025ドラフト会議にて、ルーレットで葛葉監督率いる神速高校に獲得された際、葛葉の隣にいた椎名唯華に歌を褒められていた。
「歌いけます?」*20「歌めっちゃカッコいいよクロード!!」「えっそうなの!?? ウェ~イ!!(ガッツポーズ)」- 椎名唯華は2024年の歌謡祭Day1を同時視聴した際もクロードの歌声の良さを褒めてくれていた。
「え…うまっ! クロードさんうまっ!! 高い声がね…すごいね」
- 椎名唯華は2024年の歌謡祭Day1を同時視聴した際もクロードの歌声の良さを褒めてくれていた。
- サイレン甲子園2026に参加した際は、歌唱ではないが主催・解説の面々に声の伸びや日本語力を褒められていた。
「ちょっと羨ましいなと思っちゃいました、この声の伸びと上がり方は。発声が素晴らしいなって」
「クロード先輩はやっぱり、声の使い方、喉とか、本当にお上手で、歌とかも上手いからね」
「サイレンでこのtalentを見せれるのが嬉しいです私、後輩として」
「やり取りさせていただいてる中で、日本語もお上手だったので、びっくりしたんですよね。多才な方だな~と」
「今までの人もそうですけども、ちょっとチャンネル飛んで歌枠とかないかしらっていう風に探したくなっちゃいましたね」
- にじさんじ甲子園2025ドラフト会議にて、ルーレットで葛葉監督率いる神速高校に獲得された際、葛葉の隣にいた椎名唯華に歌を褒められていた。
- MIXの技術を持っており、自分のカバーのMIXも自ら行っている。
- MIXを始めたのは、自分に歌の才能がないならばせめて他の才能のある人の助けになりたいと考えたから。
- 自身の歌をMIXする際には、かなり苦悩しながら作業している様子が伺える。
「このMIXは失敗しないで欲しい、言いたい事はそれだけ」「たのむから」「i am stressing STRESSING!!!!!!!!!!!!!!」
- 友人の久我レオの歌ってみたにもMIXを提供している。*21
久我レオがMIX依頼の連絡をしたMIX師複数から連絡が返ってこず、都合の合うMIX師が見つからずに困っていた際にクロードが助けたようだ。 - 他の人のMIXをする際は、進行中の作業をクライアントに連絡してチェックしてもらう。
「今こんな感じです、何か調整したいことはありますか? 具体的に何か変えたいところはありますか?」といったやり取りを行いながらMIXをする。- 久我レオのMIXを担当した際は、お互いにギリギリのスケジュールの中、通話を繋ぎながらリクエストを聞いてMIXを行っていた。
- 渡会雲雀が、ボーカルのMIXで使うプラグインについてX(旧Twitter)上で情報を募っていた際は、
「いつもCLA-76とCLA-2Aは使っています oeksoundのsoothe2とspiffもよく挿します✌️」と日本語でリプライを送っていた。
- 日本の声優、英語の声優、どちらも好きで、複数の好きな声優が居る。
- 特にお気に入りの推し声優は檜山修之。BLEACHの班目一角をお気に入りのキャラとして挙げている。
- 好きな声優である宮野真守が演じた中でお気に入りのキャラは、DEATH NOTEの夜神月。
- 英語圏の豪華声優陣が採用されているゲーム「Date Everything!」の配信では、キャラの声から担当声優が誰なのかを推測しながらゲームをプレイしており、クロードの声優愛を見ることができる。
- 英語の声優で一番好きな声優はKyle Hebert。また、現在積極的にフォローしているお気に入りの声優はAleks Le。
- ボイスパックには積極的に参加している。
- 2026年8月現在、ボイスパックの参加を逃した月はジューンブライドがテーマだった2024年6月のみ。
- スケジュールなどの都合さえ合えば日本語でもボイスパックを収録することが多い。
- ボイスパックの参加状況についてはこちら。(TTTページ内のまとめ)
- ボイスタグ#CLAUDEKOEでボイスの感想を募集している。
- ボイスパックを収録する最中のことを覚えていない(ボイスパック担当の別人格が収録を行っている)と語っている。
- また、その現象・別人格を「グリーン・ゴブリン」*22と表現している。
- 2025年5月の配信上で、「永遠に残る内輪のジョーク」としてこのグリーンゴブリン現象について話していた。
SNS
- SNSが好きではない。
- X(旧Twitter)の更新頻度は高くなく、配信の告知もされない場合が殆ど。
- このスタンスは筋金入りで、そのスタンスを受け、ファンが配信の告知や広報のためのX(旧Twitter)アカウントを運用し始めるほど。
あくまで非公式のファン活動ながら、クロード本人もこのアカウントの存在は把握しており、本人や周囲の人が言及することもある。 - 過去には「Twitterをやるように言わないで。やるつもりはないから」
「Twitterでの話題(トレンドなど)を配信に持ち込まないで欲しい」と発言したこともある。 - クロードが配信開始ポストをしないと確信している他ライバーが、冗談半分で代わりに配信開始ポストをしてくれたことも…。
- SNSに投稿がされても、ミーム画像のリポストであったり、脈絡のない謎のポストな場合も多々。
- 「🤝」「ま」「🆕」などの謎のポスト(それぞれ一文字が1投稿である)を行い、配信上でその理由について簡潔に説明した。
- このような絵文字や日本語などの意味の分かりづらい(あるいは意味のない)投稿がクロードにとっての通常営業である。
- 他ライバーからもXで意味不明な投稿をする=クロードという印象を抱かれているのか、スカーレの謎の投稿の解読を頼まれたエリーラがクロードに解読を求めて無言のメンションを送る場面も。
「See yukkkhh Ns fes whhjjhw all ooo I gho it sad h h ugh hkkghk fee Ih reach we go kt」
「@ClaudeClawmark」「すまん兄弟、そりゃ無理だ」 - 意味が読み取れる投稿もあるが、もちろん深い理由がない物もある。
- 絵文字を並べた投稿を行った後、リスナーに意味を聞かれて、「意味はマジでない、ただ一回くらいツイートしてみたかっただけ」と返答した。
- 友人たちと遊び、幸せな気持ちでクロードが「😊」という絵文字一文字のポストをしたところ、普段と比べて意味の分かりやすい絵文字ポストだったために、
「他の人がスマホを借りてポストしたのでは?」「誰だろう?」と憶測を呼んでしまい、クロード本人が自分自身のポストであると配信で説明した。
- アメリカでの金曜日に、金曜日にまつわるミーム*23をリポストするのがX(旧Twitter)上での定番の行動となっている。
- たとえ謎の絵文字群・リポストであろうとも、クロードのポストは貴重な「sign of life」(生存確認)としてファンから歓迎されている。
- SNS自体は好きではないものの、そこに投稿されるファンアートやにじぱぺっとの写真などは好き。
時々自分の公式タグをチェックして「いいね」やリポストを行っている。
- マシュマロの設置予定はない。
- 他ライバーの例を見聞きして、マシュマロの匿名性や自由度が悪意を招きやすく、精神的コストがかかると判断したため。
「もし誰かがマシュマロを開いていたら、ただ優しい言葉を送ってほしい。頼むよ」
「他の人にひどいことを言って得られることってあるか? 何もない、全く何もない」
「(悪口を言うより)もっとやるべきことがあるだろう。外に出て他のことをした方が良い」
- 他ライバーの例を見聞きして、マシュマロの匿名性や自由度が悪意を招きやすく、精神的コストがかかると判断したため。
- X(旧Twitter)上で質問募集の時間を設けることがある。その際に使われる「AMA」という単語は、「Ask Me Anything」(何でも聞いて)の略。
- 配信スケジュールはX(旧Twitter)ではなく、YouTubeの「投稿」(コミュニティ)タブにのみ投稿されている。
- 配信スケジュールの更新頻度も高くはない。基本的には、通知をオンにしたり、待機所(早めに枠を立てる傾向がある)をチェックするのがおすすめ。
- 一時期は固定ポストとしてスケジュール投稿が固定されていた。
- 週の配信スケジュールの更新は2024年7月で止まっており、後述の新衣装お披露目までは週のスケジュールが固定ポストだった。
スケジュールは2025年1月に更新再開が予告されたのち、同年2月から場所を変えて投稿が再開された。
- 週の配信スケジュールの更新は2024年7月で止まっており、後述の新衣装お披露目までは週のスケジュールが固定ポストだった。
- 2024年12月の新衣装(2nd outfit)お披露目配信の後、固定ポストが新衣装での顔写真を添えた「love u all」(みんな、愛してるよ)という投稿に変更された。
- 2025年のエイプリルフールにて、名前が「hd」になり、アイコン、ヘッダー、プロフィールの全てがホットドッグになった。
ホットドッグの絵文字(🌭)が投稿され、固定ポストも解除された。- このタイミングでジール・ギンジョウカの配信のチャット欄にごく普通に出没した結果、何故かジールとコラボ相手のセイブルの配信に🌭ステッカーのスーパーチャットが送り続けられる事態が起こった。
- 「(低音の良い声で)Thank you so much for the glizzy... Thank you so much for the glizzy...
Thank you so much for the glizzy... なんだかNPC配信みたいな気分だよ…」
- (アメリカ時間での)エイプリルフール後、プロフィールと名前は元に戻ったが、アイコンとヘッダーと固定ポストは元には戻らず、アイコンとヘッダーは荒野先生による撮りおろし写真に差し替えられた。
- 2025年4月28日、初のイモータル到達記念のスクショ画像を永久に固定ポストにすると宣言した。
「これを永久にピン留めする、絶対に外さない。いいさ、俺はどのみちスケジュールツイートを投稿しないし、これで…これでいいんだ」 - 2026年1月9日、自身初となる3Dコンサートの開催が発表され、開催告知ツイートが固定ポストになった。
- 2026年3月2日、アメリカ一時帰国に伴い、休暇の予定が固定ポストになった。休暇から帰って以降、固定ポストは解除された。
- 2026年6月11日、縦に潰れた謎の写真が投稿され、固定ポストになった。同日にはテトリスのダンスshort動画がアップされている。
- 「X」ではなく「Twitter」という旧名称を好んで使っている。
- 話し言葉だけでなく、配信概要欄のリンクの説明にもよく見ると「Twitter」の名称が使われており、拘り(?)が感じられる。
- X(旧Twitter)のアプリをスマホにインストールしておらず、ブラウザから見ている。
- SNSに限らず、不要なアプリはアンインストールする習慣があり旅行の時だけX(旧Twitter)のアプリをインストールし、旅行から帰るとアンインストールしている。
- 旅行の際に急にスペースを主催することがあるが、頻度は稀。上記の習慣の都合上、普段は全くスペース配信は行っていない。(ブラウザからは主催できないため)
- エゴサーチはあまりしていない。
- 総合タグやファンアートタグなどの公式タグを中心にチェックしている。
- また、自身の名前がエゴサーチ向けではないとも感じている。
「(ファミリーネーム呼びは)少なくともただ『クロード』って呼ばれるよりマシ。SEO(検索エンジン最適化)が最悪だからさ」 - エゴサーチをしないながら、タグのついていない投稿に「いいね」をつける事もあるが、それは「for you(おすすめ)」ページに流れて来た場合であると説明したことがある。
- SNSが苦手ながらも、利用する上での努力は惜しんでおらず、ユーザーごとのRTオフ機能やミュートなどを多数駆使し、本人にとって快適なSNS環境を作り上げている。
- 何かの作品に夢中になった際は、ミームやファンアートを楽しむためにSNSを活用している。
- 例)学園アイドルマスターのファンアートやミームを見ていた時の様子。
- 当時はいいね欄が公開されており、また、フォローしている人のいいねがタイムラインに流れてくる仕様だった。
- この際、自身のいいね欄の内容の話をしているファンの投稿を目にしたことを話題にし、「君たちの中に俺の『いいね』をストーキングしてるやつがいるのは知ってるんだぞ!」「放って置いてくれ」と言い始め、リスナーたちが指摘していた「いいね欄」を覗かずともタイムラインに流れて来てしまう仕様に関しても、自身はミュートなどの機能を駆使している(ので余計な物は見えない)ことを語っていた。反論…?
- そして偶然にもこの話をした翌日の2024年6月13日にX(旧Twitter)の仕様が変更され、いいね欄が非公開になり、期せずしてクロードの悩みは一つ消えることとなった。
語学
- 大学時代に日本語の授業を受けた経験があり、日本語が少し話せる。
- いつか流暢に日本語を話せるようになりたいと願っている。
- 日本語能力について聞かれた時、強めのイントネーションをつけて、日本語がまだ不得意なことをネタにすることも。
(日本語配信の予定があるか質問されて)「日本語デキナーイ! 話せなーいデスヨー!!」
- 日本語を「話す」ことが苦手で、読む・書く方よりも明らかに不得意だと語っていた。
- 日本語で話す際に非常に緊張してしまい、怖くて会話ができないと感じてしまうタイプ。
- 電子書籍で日本語の漫画を買い、自分の全力を尽くして読むことで日本語の勉強をしている。
- 漢字を書くことは難しいと思っているものの、漢字を理解することはできる。
- 実際に、漢字の入っているコメントやゲーム内の掲示物などのちょっとした日本語であれば、殆どの場合読みあげる事が出来ている。
- 本人としては漢字を読むのが上手いとは思っておらず、ライトノベル(のような文章量の多い日本語の本)はまだ難しいと感じている。(2026年1月現在)が、いつか挑戦してみたいと思っている。
- 日本語能力検定ではN4を取得しており、次はN3の勉強をしなければ、と思っている。
- だが、マネさんからはN2を目指すようにプレッシャーをかけられている。
- 2026年には日本語能力検定をもう一度受けるつもりでいる。
- 台本などによって変化する場合もあるが、日本語での一人称は「俺」。
- 日本語学習者の目線から、オリバー先輩の日本語がとても上手で明瞭で聴き取りやすいと絶賛している。
- (クロードは普段は早口の日本語を聴き取るのに苦労しているが、)オリバー先輩の日本語は本当に早く喋っている時でも意味が理解できる、とのこと。
- 配信上で日本語を話す機会は少ないが、日本語の発音自体はかなり綺麗で聴き取りやすい。
- 特に日本語の歌の発音は自然で、クロードのJ-ROCKやボカロ曲への愛やリスペクトが感じられる。
- 配信上での日本語は、若者言葉のような自然で砕けた雰囲気がある。
- 日本語のボイスパックもかなりの頻度で販売しており、英語の聴き取りが苦手な方やクロードの日本語が聴いてみたい人におすすめ。
- また、日本の作品や歌、面白いミームなどを好んで見ているため、配信中に唐突に日本語の台詞が挟まることも…。
- 日本語でのコメントは禁止していない。
「『英語できなくて英文じゃないけどごめんね』? 大丈夫で~す。日本語大丈夫で~す」- 2024年3月頃に、日本語でコメントを送らないように言うつもりはないという考えを話していた。
自分がもっと日本語を読めるような助けになり、他の日本の視聴者も書き込みやすくなるだろうから、とのこと。 - ただし、(チャットの日本語と英語が半々という状態を想定しての返答ではあるが)もちろん、全ての日本語コメントには対応できない、とも語っている。
日本語を読むのに時間がかかるため、十分な速さで日本語コメントを読んだりはできないと説明していた。
- 2024年3月頃に、日本語でコメントを送らないように言うつもりはないという考えを話していた。
- 初配信で中国語をほんの少しだけ知っていると言及している他、フランス語などのその他の言語を少しだけ喋ることもある。
「Le français est difficile.(フランス語むずかしいぃ…)」「C'est vrai. C'est très vrai.(それ。ほんとそれ)」
- 英語学習者向けには、自分の配信で英語を学んでくれることは「良いこと」だとしつつも、
自分が真剣に喋っている時だけを参考にしてほしい、悪いジョークを正しい英語として受け取らないでほしい、と忠告している。- クロードが自分で言っているように、普段は口が悪い。FワードやSワードといった放送禁止用語に該当する単語を頻繁に使っている。
これはカジュアルな口語であり、英語が堪能な者同士、仲のいい相手との間だからこそ使っている言葉遣いのため、真似しない方が無難。 - 口が悪い一方で、下ネタはそれほど口にしない側面も持っている。口にしても程度が軽い物が殆ど。
ただし自身がseisoかを問われた際は、レッテル貼りは馬鹿げていると諭している。
- 2024年の12月には、汚い言葉を使わない習慣を身につけたいという気持ちを新しい目標として語っていた。
- これは「英語学習向けのENライバー」のようなブログ記事に載ってみたいという気持ちからの発言だったが…。
- 2025年7月には「俺は多分、君が英語を学びたいと思う最後の人だと思う」
「俺は英語を学ぶのに最適な人ではないと思う、それだけは言っとくから(笑)」と視聴者に伝えていた。 - 「『あなたはスラングを学ぶのに最適な人』? それって良いことなのか、俺にはわからない…(笑)」
- 実際に、配信上でアメリカのスラングやDap(親しい仲間同士で行う独特な握手)の解説を行ったことがある。
- 英語学習向きのENライバーを質問された際には、レン・ゾット*24の名前を回答していた。
もちろん場合や求めている物によるので、ぜひ個性的なENライバーの皆を見に行ってみて、自分で確かめてみて欲しいとのこと。
- クロードが自分で言っているように、普段は口が悪い。FワードやSワードといった放送禁止用語に該当する単語を頻繁に使っている。
金銭感覚
- 現実的で堅実な金銭感覚の持ち主。
- ガソリン代、空港の高いハンバーガー、自分がスイカゲームにキレて投げると壊してしまうかもしれないジョイコンの値段など、出費を気にしている姿が度々見受けられる。
- 贅沢は全くと言っていいほどせず、想定外の出費に落ち込み、高い買い物は避けたり給料日やセールを待つ、生活感にあふれたVtuber。
- デビュー時に、アカデミーに返済しなければならないローン(学生ローン)を抱えていることを明かし、返済を目標としていた。*25
- デビューから一年半、節約を続け、2025年4月末、ついに学生ローンを完済することができた。
- 5月11日に、金銭的に自由になった記念としてケーキを食べる配信が行われた。(配信タイトル「freedom.」)
記念のアイスクリームケーキには「学生ローンなんてクソくらえ」と書かれていた。
「自分がやりたいこと、委託したいこと、制作したいこと、何にでも迷いなく全力で取り組めるとわかって、今は本当に肩の荷が下りたような気がする」
「これは俺にとって個人的な人生における大きな節目だけど、みんなのおかげで実現したと思ってる。俺の力だけで成し遂げたものじゃない」
- 学生ローン返済を抱える以前から金銭的に苦労してきており、金銭的安定を求めている。
- 金銭管理には見識があり、ファイナンシャルプランナーの資格取得を目指すほど。
- 金銭の使い方に関して自分なりのルールを定めており、実践している。
- 決して単なる吝嗇家というわけではなく、自分が本当に価値があると思うことにはしっかりお金を使いたいタイプ。
- クロードが価値があると考えているお金の使い方の一例として、2024年5月には憧れていたマイクを購入した。
その際、前に進めているのは皆様からの信頼とサポートのおかげであると、感涙しながら深く感謝する投稿をポストしている。
- 視聴者の金銭的安定も大切に考えている。
自分をサポートしたいからといって、メンバーシップなどに無理に金銭をかける必要はない(ただ配信を見てくれるだけで大丈夫)と発言している。
「君が最優先だよ。俺は君にとって単に娯楽の手段なんだから。俺をサポートしたいと思うなら、まず自分自身を大事にすることを忘れないで」- この時だけでなく、その後もグッズの販促などの度に併せてこれらの考えを伝えてくれている。
- 赤スパや数の多いメンバーシップギフトを受け取ると、驚いて目を見開いたまま固まりがち。
- 「クリエイターにはその仕事に見合った十分な報酬を支払うべき」という信念を持っている。
- AIの台頭・普及に伴い、クリエイティブ分野のアーティストへのサポートがこれまで以上に必要とされていると考えている。
配信傾向
- ゲーム配信であれ、雑談であれ、自分が好き・楽しいと思う事をやりたいという気持ちにとても正直な性格。
- 雑談配信中にどうしても気になったことについて、他ライバー複数にメッセージを送って調査する「実験」を行い始めることも。
- 好き嫌いが非常にはっきりしており、また、様々な物事に自分なりの意見を持っている。
- 配信の内容や時間帯などについては、配信内容の項目も参照。
- 配信内容はほとんどの場合、ゲームか雑談配信。
- 複数人でコラボでのゲームをすることも多い。
- コラボ・ソロ問わず、FPSゲームの配信が非常に多い。
- 逆に、複数回に渡るようなRPGなどの配信は比較的少ない傾向。
- 好きな順番で動画を楽しみやすい。
時間が合った配信や気になるアーカイブから見ても殆ど問題なく楽しめるタイプの配信者。
- 配信開始時間は日本時間の午前中(早朝~昼頃)が多い。
- 太平洋標準時での昼(日本の早朝)、夕方~夜(日本の昼頃)、場合によっては朝(日本の深夜0時以降)など。
- 日本に引っ越した後も引き続きこの時間帯で配信をする方針。
- とはいえ、2026年2月時点では、以前と比べて日本時間の夜に行われる配信なども増えて来ている。
- 配信の告知などがX(旧Twitter)ではほぼ行われていない点に注意。
- コラボなど、事前に時間が決まっている場合は枠が早めに立てられる傾向がある。
枠立ての際にサムネイルの画像をリポストしがちなため、確実ではないがSNSで枠立てに気づける場合も。 - やりたい配信内容や時間帯が決まっている場合、配信上で今後の予定が話される場合もある。
- コラボなど、事前に時間が決まっている場合は枠が早めに立てられる傾向がある。
- ランクマッチなど、集中してゲームをプレイしている際はコメントをあまり見ることが出来ない。
- FPSゲームの概要欄に記載されているFAQには、コメントを送る際は試合やラウンドの間がおすすめである旨が記されている。
- 普段はコメントを見る・読む頻度が高め。
- 大会練習のために口数が少なくチャットを読むことが出来なかったにも関わらず、その配信に新規の視聴者が多かった際には、感謝を表明しながらも、
「(今回と違って)俺がチャット欄をちゃんと見ている雑談配信にも来てもらえれば嬉しい(笑)」と冗談めかして伝えていたこともある。
- 恋愛系のファンサービス(BFE)は"配信上では"行わないとしている。
(BFE=BoyFriend Experienceの略語。恋人のような距離感で接するロールプレイを指す言葉)- ボイスパックでは恋愛系のファンサービスを(有料で)行うことを明言しており、ボイスパックの内容は恋愛系の物が多め。
ただし、クロード自身は別人格が収録を行っているとしており、配信上ではボイスパックの内容を忘れてしまっている。
- ボイスパックでは恋愛系のファンサービスを(有料で)行うことを明言しており、ボイスパックの内容は恋愛系の物が多め。
- ASMR配信には積極的ではない。過去(2024年12月)には、もし行ったとしてもメンバーシップ限定にすると発言していたことも。
ASMRは、お金に困窮したら、あるいは取引として大金が支払われたらやるかもしれない、と時々ネタにしている。- また、ASMRの題材の一例として、自分はヤンデレのロールプレイができるような性格をしていないと自己分析している。
- 初のASMR配信は2026年6月に行われた。これはマネさんのリクエストによるもので、お絵描きを題材にした配信だった。
- 初のASMR配信上でも、次回のASMR配信を考えてみるかどうかには条件を付けていた(十分な動機付け/マネさんに指示された/視聴者が気に入っており、理由がきちんと説明されている)。反響次第では、今後も配信が見込めるかもしれない。
- ソロでのランクマッチ*26は好きではない。VALORANTのランクマッチをプレイする際はデュオや5スタック(フルパ)で行っている。(※クロードのVALORANTの配信の概要欄より)
- ENでよく行われているハンドカム配信に関しては、配信予定はないと度々言及している。
- 個人的なルールとして、X(旧Twitter)やブラウザの画面を映すような配信は行わないようにしている。
- マシュマロの設置予定はなく、普段は匿名ツールを利用した配信は行っていない。
- 配信内容はほとんどの場合、ゲームか雑談配信。
- 話す内容に合わせて喋るスピードや声のトーンを調整することを意識している。
- ただし、基本的には早口。必要があれば非常に速いスピードで話すことができ、コメントを拾い返答する速度も速い。
- 雑談中にスーパーチャット・メンバーギフト・マイルストーンチャットなどが集中した時の読み上げ速度は圧巻。*27
- 質問されたことには率直に回答を行う性格。
- ライトニング・ラウンド(英語で、スピード重視の一問一答を指す用語)やスピードラン等と称して質問コーナーを行うことも多い。
主に配信の終盤などに、制限時間を指定した上で短い質問を募集し、それらに素早く端的な回答を行う。 - 一人でFPSゲームをプレイする際には、質問を積極的に募集して質問に答えながらゲームを遊ぶこともある。
- 全く同じ質問を(別々の人たちから)何回も受けることについて活動の早い段階(2023年の11月)から悩んでいる。
- 対策として、既に回答済みの質問を集めたFAQリストが将来的に必要なのではないか、と考えている。
- 闇ノシュウがFAQ(よくある質問)や配信ルールに関するガイドをX(旧Twitter)に投稿しているのを見て、FAQリストの必要性を再確認した。
「FAQを書かなければ…、そうすれば『佐々木と宮野、読んだことある?』という質問にもう対処しなくてよくなる…。ついにその呪縛から逃れられる…!」
(※クロードは「佐々木と宮野」を読了・視聴済みだが、デビュー当初からこの質問を何度も受けている)
- 闇ノシュウがFAQ(よくある質問)や配信ルールに関するガイドをX(旧Twitter)に投稿しているのを見て、FAQリストの必要性を再確認した。
- 実際に、2025年4月末ごろからVALORANTやAPEXなどの特定のゲームでは簡易的なFAQを概要欄に用意するようになった。
- 普段一緒にそのゲームを遊んでいるメンバーや、おすすめのコメントタイミングなど、複数の「よくある質問」に対して回答がされている。
- クロードのVALORANTやAPEXの配信が初見であるなら、一度目を通してみるのがおすすめ。
- また、League of Legendsなどの普段あまりプレイしないゲームでは画面上部にスクロールテキストを流すという手法を取ることも。
ついでにゲーム画面もスクロールさせてみたり、フィナーナを「#1 OPP」(一番の敵*28)扱いするテキストを流したりと、遊び心を発揮している。
- 2026年5月、配信中の話題から逸れた質問に関する対策として、【話している話題から逸れた質問には「magic 8 ball if you will」あるいは「genie oh genie」と前置きする事】という新ルールを定めた。
- magic 8 ballは、アメリカのおもちゃで、質問に答えてくれる占いのボールの事。
- このルールは明文化されていない暗黙のルールとなっている。
- 逆に、クロードから視聴者に質問をすることもある。
- 「question!(クエスチョン)」や「quebin!(クエビン)」と言っている際は大抵何か視聴者に聞きたい時である。
(quebinという単語に特に「質問」という意味はないが、questionという単語と単語頭が近いからか、同じ意味で使っている) - 投票機能を使う事もあるが、投票機能を使わずに、○○だったら1、△△だったら2とチャットで入力…という形式で視聴者の意見を募ることもある。
- また、ゲームの内容(例えばパズルの解き方など)を視聴者に聞いた際には(人によっては指示厨、マナー違反と捉える人も多いが、あくまでクロードの場合は)答えて貰って大丈夫と説明している。
このことについてクロードは、「俺は毎日仕事のために十分に問題解決をしてるから」「俺はただゲームしたいだけだから、必要以上には働きたくない。俺はもう疲れてる!」とあまりにもクロードらしい理由を説明していた。 - なお、配信の進め方について視聴者の意見を募ったのに「あなたの好きにしていい」という反応が来た際には、
「君に聞いてる!」「俺が『なあ、どうしたい?』って聞く時はいつも、『俺が』何をしたいかはわかってて、『君たちが』何を望んでいるかを知りたいから聞いてるんだ。」「俺は決められるけど、ここでは選択の自由を君に与えてるんだ」と質問の意図について熱く語っていた。
が、視聴者から配信の進め方への意見が来た瞬間に話を切り上げ、すぐに冷静なテンションに戻って配信を進め始めた。
- ライトニング・ラウンド(英語で、スピード重視の一問一答を指す用語)やスピードラン等と称して質問コーナーを行うことも多い。
- 自身の配信では多弁だが、コラボでは発言数は控えめ。
- これは仲間と過ごす時間を楽しみたい、そして他の人がセンターステージに立てるようにしたいという考えから。
- クロードの配信を見ている視聴者からはお喋りだと思われがちだが、普段、配信外ではあまり喋らない寡黙なタイプとのこと。
- 視聴者に自分の健康や実生活・学業などを大切にして欲しいと考えており、配信上でもそのように言及することが多い。
- 配信ルール(「気をつけよう!」参照)にも、視聴者に自分自身を大切にしてほしいという考えが組み込まれている。
- 視聴者に向けて励ましや真摯なアドバイス、人生訓としての言葉などを届けてくれることも多い。
「俺は、君たちに強く、安全で、健康でいて欲しいんだ。わかる? 強くて、安全で、健康で、安定してて欲しい。」
- 視聴者のことを人間として慮り、良い人生を送れるように願ってくれている。
- クロード自身の価値観を伝えるだけでなく、視聴者本人の価値観で生きることが大切だということも説いてくれる。
- また、自身を様々な形で支えてくれる視聴者に対しての心からの感謝を言葉にすることを欠かさない性格。
- 普段とは一転して、ゆっくりと落ち着いたトーンで感謝の言葉を伝えてくれることも多い。
- (自身に関しても、ファンに関しても)常識的で良識的な距離感や、自立した生き方を好んでいる。
- ただしそれ故に、マナーを守らない一線を超えたコメントにはきっぱりとした態度でノーを突き付けることもある。
- 「文字通り、君にルールを伝えてるよな…『話す前に考えてね』。もしこのルールその1を無視したいなら……」
「知っておいて欲しいのは、俺は君を見ているし、こうやって指摘はするつもりだってこと。もちろん名前は出さないけど、な?」 - (「配信時間が自分にとっては遅すぎる」というリスナーからのコメントに対して)
「君にとって遅いのなら、寝なさい。要約だけど、タイムゾーンについて俺に言うのは辞めて、寝なさい。」
- 配信のコメント欄は公共の場として考えている。
- 配信ルールでも、配信への到着/退出をコメントする必要が無いという考えの理由が大学の講義室を例に表現されている。
- クロードを応援することにお金をかける時は前提として、まずは自分自身を最優先にして欲しい、という考えを持っている。
- ファンを大切に思っているだけでなく、ファン"コミュニティ"も重要視しており、ファン同士の繋がりを大切にしている。
- ファン同士が交流したり、集まって何かを企画したり、あるいは他のファンに良い影響を与えるファン活動が好き。
これらのイベントが開催されていると知った際は、配信でも喜びを伝えてくれる。 - 「この事実に今も、そしてこれからも、ずっと感謝し続けるつもりだ。(イベントや応援広告は)決して簡単なことじゃあないだろ」
「時間もかかるし、頑張らないといけないし、お金もかかるし…。みんなが寛大で、俺のためにそうしてくれること、本当に光栄に思うよ。」 - 2026年の誕生日記念配信の際は、自身が配信を予定していた日にファン主催のカップスリーブイベント*29やオフ会が複数開催されていることに気づき、喜び驚き、視聴者が見やすいようにと、配信日を予定の翌日にずらした。
- また、ファンが企画した応援広告を自身の目でも見に行き、写真を撮ることが出来たことを配信で報告した。
応援広告はファンたちが実際に見に出掛けて写真を撮ることが出来ることも素敵だと、喜びを語っていた。
- ファン同士が交流したり、集まって何かを企画したり、あるいは他のファンに良い影響を与えるファン活動が好き。
- ファンがオフ会で交流しているのを見るのが好き。それが自分が大好きなアメリカのファミレスチェーン「Chili's Grill & Bar」で行われればもっと面白いであろうと語ったことがある。
- 結果、
ファンが忖度しチリーズでのOutclawsオフ会が無事実現したようで、クロードはこれを「チリーズ推し活」と呼んで喜んでいた。
- 結果、
- 配信タイトルは、ジョークなどの非常にカジュアルなタイトルが多い。
- ゲーム配信の場合、タイトルにゲーム名が明記される場合が多いが、例外もある。
- 2024年ごろは雑談配信に【雑談】と明記されることが多かったが、2025年8月現在、雑談という表記がされなくなっている。
(※2026年1月現在は、11月に行われたデビュー二周年記念配信を境に【雑談】という表記が復活している)
とはいえ、ゲーム配信にはタイトルが明記される傾向があり、雑談とはサムネイルの傾向なども若干異なっている、が…。
- クロードがVALORANTに熱心に取り組んでいた2025年4月25日、日本時間では深夜3時前、「gm」というタイトルの配信が事前の枠立てなく開始された。
- サムネイルなども含め、普段であれば雑談配信と予想できる要素が揃っていたのだが、実際に始まったのは突発VALORANT配信だった。
- これを受けて後日、4月27日に「ZATSU REAL NOT VALORANT ACTUALLY THIS TIME. (not clickbait)」
訳:「本当に雑談、実は今回はヴァロラントじゃない(釣りタイトルじゃない)」という配信名の雑談が行われた。
- 同年5月9日には、「noodl」というタイトルの雑談配信が行われたが、この配信は本来はメンバー限定の雑談配信にしたかった物を間違えて公開配信してしまったことが待機画面の内に判明し、タイトルが「THIS WAS SUPPOSED TO BE A MEMBER STREAM」訳:「これはメンバー限定配信であるはずでした」に差し替えられた。*30
クロードとしては「noodl」はメンバー限定配信でしかつけないタイプのタイトルだったらしい。
- 卒業する虎姫コトカのためにLeague of Legendsをインストールし、一緒にプレイした。
この時の配信タイトルは「anything for oomf. Even League.」訳:「友達のためなら何でもやる。リーグだろうとも。」だった。
「oomf」は「one of my friends(もしくはfollowers)」の略で、友達やSNSのフォロワーの一人を名指しせずに表すスラング。 - これ以降のLeague of Legendsの配信タイトルは「l~ of l~」(Lから始まる単語の組み合わせの言葉遊び)になり、ゲーム名の記載もなくなっている。
- その場の流れでLeague of Legendsをプレイすることが決まった場合、視聴者にタイトル案(「l~ of l~」の形式)を募集することもある。
- 配信内容が事前に決まっていない場合、「idk」(=I don't know.の略。わからない、知らない、などの意)をタイトルに記載の上で配信を開始したり、枠を立てることがある。
- 「配信したいけど、雑談するか何のゲームをするかまだ決めてないから、話しながら決めようかな」「コラボに誘われて時間は分かったので枠は立てておくけど、実はゲーム何するかはまだわかんない(後でタイトルを変更する)」などの意図で使用される。
- 非常にカジュアルで気楽な意味合いのタイトル付け。
何をするか視聴者に知らせない形のサプライズ配信というわけではないので、身構えたり怯える必要はない。(もちろん本人の気分次第なので、100%断言はできないが…)
- 雑談配信を(切り替え時間を設定し、宣言した上で)途中でメンバー限定雑談に切り替える事がある。
- 同じサムネイル・ほぼ同じタイトルの配信が並んでいるアーカイブがこの切り替えを行った配信のアーカイブ。
- 配信BGMはKhaim(カイム)氏のチャンネル、およびサブチャンネル(Khaim Archives)の曲を使用している。
- 特定の曲を決めてはおらず、上記のチャンネルの様々な曲を使用している。
- ゆったりと落ち着いていてお洒落な曲が多く、待機画面や雑談中のBGMとしてチルな雰囲気を醸し出してくれている。
- 配信内で合言葉を決める「内輪のジョーク」を楽しむことがある。
- 意味が通らないような単語の組み合わせや、クロードのポストのようなランダムな絵文字の組み合わせを合言葉として決め、その配信を見た人だけが思い出してクスッと笑えるようなジョークを作っている。
- もしもクロードのファンたちが一斉に同じ意味不明なポストをしていたら、それは「知っている」側のファンである。
- 直近の配信を見れば事情が分かり、同じく「知っている」側になれるかもしれないし、なれないかもしれない。banana bread…。
- 過去の配信で話した、その配信を知っている人だけが事情を詳しく知っている話題なども「内輪のジョーク」と取り扱われる場合もある。
- デビュー直後に、ジョークに文脈が無さ過ぎることについて「ジョークをほぼ理解できない人(今後のファン)たちが気の毒」とリスナーに言われた際には、「それは俺のせいじゃないよ、皆が初日からのファンってわけじゃないんだから」とあっけらかんと語っていた。
「今ジョークが理解できなくても、GG、次に行こう、次の新しいジョークを覚えればいいんだよ」- ただし、学びたいという意欲のある人には、宿題としてアーカイブを見て学ばなければいけないとも冗談めかして励ましている。
- クロードは自身の配信に関して「見たい人が見たいものを見ればいい」というスタンスを取っている。自分の楽しめる配信を、無理せず自分のペースで楽しもう。
にじさんじについて
食・食生活
運動習慣・身体能力
生活習慣
技能・生い立ち・来歴
- テクノロジーやコンピューター、オーディオ全般が好き。
- 初配信ではテクノロジーを魔法として捉えて好きな物として紹介していた。
- 本人がゲーミングマウスについて(オタクっぽい声を演じながら)語った様子が本人のチャンネルでショート動画化されている。
タイトルの「the gaming mice rabbit hole...」は日本語で言う所の「ゲーミングマウス沼」に近い意味合い。
- デビュー2.0で、オーディオに関してはかなり拘りがあることを明かしていた。
- ミラン・ケストレルがデビューした際には、「彼と話してみたい、彼にはプリアンプとか真空管とかの知識があるから。
彼のオーディオ知識がどこまであるのか知りたい」と興味を示していた。
- ミラン・ケストレルがデビューした際には、「彼と話してみたい、彼にはプリアンプとか真空管とかの知識があるから。
- 大学で数学の教育を受けており、配信中に高度な数式を書き始めて視聴者を困惑させることがある。
- バニーガーデンの配信中に好きな女性キャラからの質問に答えるために(?)何故か急に数式を解き始め、視聴者に衝撃と困惑を与えた。
(残念ながら、該当のアーカイブは現在非公開となっている) - 自身初のASMR配信でも、数学の問題の解説を行っている。
- バニーガーデンの配信中に好きな女性キャラからの質問に答えるために(?)何故か急に数式を解き始め、視聴者に衝撃と困惑を与えた。
- ふと気になったことに挑戦してみることを楽しいと感じる性格で、様々な事に好奇心や知識欲を持っている。
- 自身のこの性格を「サイドクエストが好き」と、ゲームに喩えて表現していた。
- 趣味が高じて資格勉強を始め、資格を実際に取得してしまうという、非常に勉強熱心な面がある。
- 2025年4月にパーソナルトレーナーの資格勉強中であることを語っており、*48同年7月には、同資格を無事取得できたことを配信で話した。
- また、その資格勉強をしている最中のはずの同年5月の配信で、(ここ三日ほど)ファイナンシャルプランナーの資格を取るために勉強していたと明かした。
- 「財務上の問題が山積みで、(色々調べていたら)その後俺…ちょっとおかしくなっちゃって…ハハ……」
- 視聴者にも「また試験受けるの?」「次は心臓外科手術まで始めるんじゃないか」など、向上心の高さを驚かれながらツッコミをされていた。
「『正直、資格いくつ持ってるかわからない』って? うーん、すぐに思いつくのだと…」
- Disciplined Agile Scrum Master
- PMP (Project Management Professional)
- Certified Scrum Master(CSM)
- CompTIA A+
- CompTIA Security+
- CompTIA Network+
プロジェクトマネジメントとIT分野の資格を複数所持している事が分かる。
- クロードは視聴者に向けて丁寧なアドバイスを行う事があるが、同時に「自分は資格を持った専門家ではない」ともきっちりと伝える性格。
- なお、クロードが視聴者に求められてアドバイスを行う分野は、筋トレ、食事管理、パソコンやオーディオなどの機材、金銭管理、時には恋愛など、多岐に渡る。
- 家庭の金銭的な事情などもあり、早いうちから働いていた。様々な仕事を経験したことがある。
- スーパーマーケットシミュレーターをプレイし、レジ打ちなども自分でしなければいけないゲームであると気付いた際には、
「勘弁してくれ、もう二度とやりたくないよ、頼むよ~! だから俺はVtuberになったんだよ! こういうことから逃げたいから!(泣)NO~~~!」
……と、心の底から嫌がる様子を見せていた。
- プログラミングの技能を持っている。
- 2025年の2月に、質問に5分ごとに答えないといけないような状況を避けるために「質問に答えてくれるbotを開発中」と発言していた。
- これは冗談ではなく、これ以前の2024年9月にも「いつかbotを作りたい」と発言し、bot制作についてより詳細に語っていた。
- 「豆知識として、俺は機械学習についてはある程度理解してる。人工知能倫理の長い長い授業も受けたことがあるし…」
- 長い間フロントエンド開発者だった。普段はJavaScriptを使っている。
- 2025年12月現在は、Rust(プログラミング言語)を勉強している。
- 最初はJavaとPythonを学んでいたが、Javaが嫌いで、結局その後はC言語でコーディングを行っていた。フロントエンド開発に携わってからはJavaScriptを使うようになった。
- 高校の早い段階からプログラミングの方法を知っていた。
- グラフィックデザインが苦手で、初配信でもネタにしていた。
- 「(スライドショー以外の手段で)どうやって俺の芸術的天才っぷりを見せればいいんでしょうか?」
Graphic design is my passion
(※文の内容と実際のデザインの下手さがかけ離れていることで、デザインセンスのなさをネタにするミーム)
「やらない事って忘れてしまうものでして…。正直言うと、パワーポイントは続けてこなかったってことで…」
- 「(スライドショー以外の手段で)どうやって俺の芸術的天才っぷりを見せればいいんでしょうか?」
- サムネイルの自作(立ち絵を使ったサムネイル作成など)は殆どしておらず、視聴者のファンアートを使う事が多い。
- 新衣装お披露目のサムネイルや新しい配信背景(2025年6月頃から使われている黒ベースのもの)などは、友人でデザイナー/アーティストのchessu氏に依頼している。
初の3Dライブのサムネイルや、クロードのアカウントで公開されたTTT一周年記念のイラストもchessu氏の制作によるもの。 - 同じサムネイルを使ったり、メンバーシップスタンプを使ったシンプルな(あるいは愉快な)サムネイルも多用している。
- サムネイルについての教訓を学び、参考にしている先輩は葛葉先輩。
- 新衣装お披露目のサムネイルや新しい配信背景(2025年6月頃から使われている黒ベースのもの)などは、友人でデザイナー/アーティストのchessu氏に依頼している。
- Photoshop(画像編集ソフト)は使っていない。
- スケジュールの編集などはFigma(ブラウザ上で動作するデザインツール)を使って行っている。
- クロードの父親は趣味で絵を描いているが、クロード自身は芸術の教育を受けたことがない。
- 時折MSペイントを開いて配信中に絵を描いたり、自身の配信のサムネイルを自分で描いていたりすることもある。
- 例1)2024年11月のウィルソンとのオフコラボ配信 例2)X(旧Twitter)にアップされた「点心メニューと箸ガイド」
- 「俺の絵がどれくらい上手いか? よし、これを見てくれ」→(ハロウィン衣装の絵を描き始める)
- 自分の描いた絵に自分で笑ってしまったりと、楽しそうに絵を描くのが特徴。
- 3rd Outfitはスプレーアーティストをモチーフにしており、お披露目(の後の時間)でもMSペイントでのお絵描きが行われた。
- 子供の頃はクラリネットを習っていた。
- マーチングバンドをやっていた。
- 子供の頃は姿勢がエビのように悪かったため、両親はクロードの姿勢を正そうとしており、結局マーチングバンドに入ることになった。
バンドの指導員に「背中を鍛えろ、さもないと代表チームに入れないぞ」と言われたため、頑張って姿勢を直す必要があった。
- 子供の頃は姿勢がエビのように悪かったため、両親はクロードの姿勢を正そうとしており、結局マーチングバンドに入ることになった。
- ギターを持っている。演奏自体はあまり得意ではなく、音程を取るために使用している。
- 一人暮らしで、両親とは離れて暮らしている。
- 弟がおり、ファンからはClawbroという愛称で呼ばれている。
- 弟は動画編集が得意で、クロードのショート動画の編集を担当してくれている。
また、ライブでのリリックモーションなども手伝ってくれている。 - クロード曰く、クロードの弟はFPSゲームがクロードよりも遥かに上手いらしい。
- Vtuberだと弟に知られたきっかけはVALORANTの配信が弟に見つかったため。
それより以前にVALORANTのプレイを配信している事自体は伝えていた。- もし(知られるかどうか)選択できたとしても、どちらにせよ、弟に編集をしてもらうために伝えていただろうとのこと。
- Clawbroはかつてはアニメ嫌いだったが、最近(※2025年7月頃の発言)クロードが実家に帰った時にはBLEACHのアニメオリジナルシーズンを一気見していた。
- 2025年9月にクロードが日本に引っ越した後、Clawbroが元々クロードの住んでいた家に住むことになっており、
クロードがその家賃を一年分払う事になっている。(弟は2025年9月現在仕事探し中) - (クロードが、「Clawbroにショート動画を送って貰いたい」と話した後に)
(爆笑)「ごめん、俺のClawbroが『もうすぐ!』って言っててさ。おい、急いでくれよ!! 今配信見てるなら、明日中に完成したやつ絶対見せろよな!! マジで!」
- 弟は動画編集が得意で、クロードのショート動画の編集を担当してくれている。
- 親戚や身内でクロードの現在の職業を知っているのは弟のみ。それ以外は両親も含めて、Vtuberだとは誰も知らない。
- クロードは自分の仕事について聞かれた際は、前職でもある「プロジェクトマネージャー」、もしくは「声優」と伝えている。
- 時々祖母の事を話題に出す。
- クロード曰く、祖母は勝者であり、ハスラー。(hustler。やり手で、目的達成のために精力的に働く人のこと)
- ドーナツ屋をオープンして生計を立て、住宅ローンを払い、クロードの親や叔父・叔母の学費まで払ってくれていたらしい。
- 根っからのギャンブラーで、スロットが大好き。クロードが子供の頃も、今も、カジノに行っては勝っているらしい。
- クロードはそんな祖母を最高だと思っている。
- 子供の頃、祖母と一緒にゲームを遊んでいた思い出がある。
その他人物像・エピソード
聖職者・魔法研究者として、衣装、マスコットなど
口癖
I'm just a guy.(アイム ジャスト ア ガイ)
- 自分は(特別な所のない)ただの男だ、という意味。
- 口癖であり、かつ、クロードの基本スタンス。
- 「いいかい、俺に(配信でのカラオケが)できるなら、君にも(君がやりたいと思っていることが)きっとできる。
俺はただの男(I'm just a guy)だし、ただの男にできるなら、君にもできる。
だって君も同じただの人間なんだから。ただそれだけを伝えたい」
quebin(クエビン)
- クロードがこの単語を使う時は「question」(質問)の意味である。
- 英語圏のポッドキャスト番組「The Yard」を真似して自分でも使い始めたジョークらしい。
No-no-no(ノー ノ― ノー!)
- リズミカルに複数回「no」を繋げて発音する。5回ほど繰り返している時もある。
- また、話と話の合間などに「んんん~」と複数回リズミカルに声を出す癖がある。
- 舌を鳴らす癖があり、こちらも複数回鳴らすことがあるが、本人は無自覚らしい。
meow(ミャオ)
- 日本語で言うところの「ニャー」。猫の鳴き真似。
- 配信の罰ゲームで猫のポーズを取りながらの鳴き真似がX(旧Twitter)に投稿されている。
- 何故か大会の意気込みコメントなどにも使われている。
- 文章の場合、「:3c」もよく使っている。(顎に手を当てた猫を横から見た顔文字)
Be Normal(ビー ノーマル)
- 配信ルールにある一文。「普通でいて」「常識的に振舞って」「落ち着いて行動して」のような意味。
- クロードの期待する視聴者の振る舞いを極めて簡潔に説明する言葉。
- 暴走するコメント欄を鎮めようとしたり、マナーから外れたコメントを窘めるためにも使用される。
fellas(フェッローズ!)
- 「みんな」。「guys」に近い。カジュアルで男性的なスラング。
- クロードはこれを機嫌よく「フェッローーーズ!」と大袈裟な抑揚をつけて発音しがち。
- クロードは配信開始の挨拶などは特に決めておらず、配信開始の第一声がこの単語の事もある。
Help me!(ヘールプ ミー!!)
- ライオンキングの一場面の物真似。癖になっているのか、物真似として太い声で叫びがち。
- 声真似をしていてもミームとして元ネタの文脈を借りるような要素は特になく、シンプルに「助けて!!」の意味で多用される。
Huh?(はぁ?)
- 猫ミームのような低音の「は?」。よくウィルソンに物真似されている。
- 一見威圧的な「ハァ?」に聞こえるが、英語話者の場合は単に「えっ?」と聞き返すために使う事が多い表現。
- RUST中に推しである渡会雲雀に遭遇した際は、混乱のあまり「Huh?」と言う場面が多かった。
I don't know, dawg.(アイドンノー、ドッグ)
- 「わかんねぇよ、相棒」のようなカジュアルな返答。よく周囲からクロードの口癖として真似されるフレーズ。
- クロードは「I don't know」というフレーズをよく使い、文章では「idk」と略することも多い。
- 返答に限らず、一人で話している際も、話を切り上げる際や繋ぎ言葉としてよく使っている。「知らんけど」のような雰囲気がある。
- ゲームタイトルや配信内容がまだわからない場合も、idkという配信タイトルをつけて配信を行ったり枠を立てることがある。
- 「dawg」(ドッグ)は「友達」や「相棒」「仲間」を意味する単語で、「bro」のような、親しみを表す言葉。
クロード曰く、非常に使いやすく使う機会の多い単語で、言葉で表現された疑問符のような物とのこと。 - 元々は「bro」と言いすぎるのをやめようと「dawg」を使うようになったようだ。(が、「bro」も引き続きよく使っており、こちらも口癖と言える)
- 2026年3月にはメンバー用エモートとして「DAWG」のスタンプが追加された。
low-key/high-key(ローキー/ハイキー)
- アメリカのスラングで、対になるような意味合いの言葉。クロードもよく使用している。
- 配信上で本人による解説がされている。
- 「low-keyは、『共通認識になっていない』ようなこと、『認めたくない』『あまり知られてない』『あまり大っぴらにしたくない』みたいな。目立たない、控えめなニュアンス。あえて認めたり口に出したりしないような内容に対して使うことが多いかな」
- 「high-keyは、『めっちゃ明白だ』みたいな。かなりはっきりしてる、すごく目立つ感じ」
- 例えば「ちょっと変」という意味の「kind of weird」とこれらのスラングを組み合わせた場合、「high-key kind of weird」なら「とても変」で、明らかに変、「low-key kind of weird」なら、変な感じはあるが、露骨に変ではなく、微妙な違和感がある…というニュアンスになるようだ。
名言
- 「俺に君たちがいてくれるように、君たちにも、素晴らしい人々に囲まれていてほしいんです」
- 「君を思いやり、愛してくれる人たち。君を支えてくれて、より良くなれるように励ましてくれる人たち」
- 「なぜなら、それこそが…君が持つべき関係だからです。それこそが、君が持つべき友達です」
- 2024年のブラックフライデーにて、視聴者からのメンバーシップギフトで800人もの新規メンバーを獲得した際の、視聴者たちへの感謝の言葉の一部。
- 公式切り抜きでショート動画化された。メッセージ性を保ったまま、ループ動画になるように工夫されて編集されている。
- 「もし誰も君を支えてくれなくても、俺がいるよ。誰もいなくても、俺がついてるよ」
- 「君たちはみんな、とても頑張ってると思うよ。君たちがいい一日を過ごせているといいな」という言葉から始まった、クロードらしい、視聴者を励ます語りの締めの言葉。
- …なのだが、実は直後にルカの3Dお披露目配信が控えており、クロードはお披露目配信へのレイドのために配信開始を待ちながら時間調整を兼ねてこれを語っていた。
そのため、真面目なトーンでの語りの合間にルカの配信が開始されたかどうかを気にしており、最終的に語ることがなくなってしまい狼狽えている。
発言の経緯を見ると、クロードの真面目な面と、愉快で間の抜けた面、両方の要素が感じられる台詞。
- 「胸を張って、前を向いて、君の夢を追いかけてね」
- クロードの3Dお披露目のラスト、直筆メッセージの中の一文。自身のおめでたい場でも、視聴者を励ますことを忘れないメッセージ。
Thank you for watching!
One more to cross off the bucket list!
To be here is a dream come true.
And the love & support is something I'II
carry w/ me forever. Chin up
Eyes forward
Chase your dreams
CLAW
Catch You Later日本語訳
見てくれてありがとう! バケットリストの項目がまた一つ達成できた!
ここまで来られて、「夢が叶った」って感じだよ。
そして、皆の愛とサポートは、ずっと俺の胸に大切に持ち続けていくよ。
胸を張って、前を向いて、君の夢を追いかけてね。
CLAW
またね~文字の左上と右上に描かれている顔はそれぞれ、左上がクロードのMii(baldmark)、右上がPEAKでのクロードのキャラメイク。
- クロードの3Dお披露目のラスト、直筆メッセージの中の一文。自身のおめでたい場でも、視聴者を励ますことを忘れないメッセージ。
用語
クロードの配信で見かける用語(口癖に限らないもの)の解説。
挨拶、掛け声
otsuclaw(おつクロー)
- おつ(お疲れ様)+claw。日本語が輸出されてそのまま「お疲れ様」の意味で使用されている、わかりやすい用語。
- リスナーがクロードに配信終わりなどの労いの言葉をかける際に慣例的に使用されている挨拶。
- 配信終わり以外にも、アーカイブへのコメントや、X(旧Twitter)などで使われている。
- 英語には「お疲れ様」にそのまま相当する言葉が無く、英語が不得意でも使いやすい用語であることもあり、便利。
- クロードは配信上での自身の挨拶を決めておらず、自身は特にこの言葉は使用していない。
🦅🦅🦅RAH(ラー!)
- アメリカの象徴ハクトウワシと「フレーフレー!」「万歳!」を合わせた、アメリカンな声援。Clawmerica的なジョーク。
- 元の言葉の意味合いそのままに、「Clawmerica万歳!」という意味でチャットしたり、クロードを応援する際などに使われる。
- ただし、内輪ネタでもあるため、クロード自身によって本人が他の人のチャット欄に現れた際に使うのは控えめにするように注意喚起がされている。
- 「ほどほどに楽しむことを忘れないで」「内輪ネタが他の人を遠ざけてしまうこともあるよ」という補足もされている。
本人と関係ない場所での使用には気をつけよう。
o7(敬礼)
- 敬礼する人を表した絵文字。クロードに限った用語ではなく、英語圏でよく使われるテキスト表現。
- 「了解」「敬意を表する」「感謝」「お疲れ様」などの、敬礼に即した意味でそのまま使われたり、クロード自身が使ったりしている。
- クロード本人のYoutubeの説明欄の末尾にも添えられている。
- メンバーシップ特典に敬礼するクロードのスタンプがあるが、その代替にもなる。入力しやすく、便利。
NT、GG(エヌティー、ジージー)
- クロードに限らず、競技・対戦要素のあるオンラインゲーム全般でよく使われる表現。
- NTは「nice try(ナイストライ)」の略で、惜しかった場面や負けてしまった際に「良い挑戦だった」「惜しい!」と、健闘を称える言葉。
- GGは「good game(グッドゲーム)」の略で、試合終わりに「良い試合だった」と伝える言葉。
- VALORANTなどのゲームを観戦している際、主にラウンドや試合の終わりにこれらの単語を労いの言葉としてチャットすることが多い。
- 英語の知識が無くてもわかりやすく扱いやすい用語で、知っているとコメント欄に参加しやすい。
- クロードはFPSゲーマーの為この言葉に馴染みがあり、ゲーム外の場面でも使用していることがある。
人物
clawbro(クローブロ)
- claw+bro(兄弟)。クロードの実弟(特定個人)を指すニックネーム。
- 離れて暮らしているが兄弟仲は良好。
- クロードのショート動画編集などを担当しており、Vtuber活動の業務上でのパートナーでもある。
manesan(マネさん)
- クロードの担当マネージャーの事。日本語がそのまま愛称として使われている。
- 馴染みがあり、文脈的にもわかりやすいが、残念ながら自動翻訳などでは上手く訳されない単語。
- 常日頃からクロードに様々な
プレッシャーや励まし・助力を与えてくれており、クロードから深く感謝されている。
その存在は母親に喩えられるだけでなく、(実の両親に次ぐ)第三の親ではなく第一の親だと発言されている。(実の両親とは話さないため) - クロードはよく「マネさんに感謝してあげて欲しい」と語っており、ファンからも頻繁に「ty manesan」(サンキュー マネさん)、「manesan my goat」(マネさん最高!)などの褒め言葉が飛び交っている。
- クロード及びKrisisの担当マネージャーとして、ANYCOLOR MAGAZINEのKrisisisロケスタッフ対談にも登場。ライバーたちのエピソードや魅力を語ってくれている。
- ウィルソンには「girlbossマネさん」とよく表現されている。(girlbossとは、女性起業家やリーダーシップのある女性、主体性のある女性の事)
- 担当ライバー数が多かったため、2026年6月現在はウィルソンとザリの担当マネージャーからは外れており、別の担当が付いている。
設定、キャラクター
gleen goblin(グリーンゴブリン)
- クロードがボイスパックを収録する際に切り替わってしまうと語る人格のこと。元ネタはスパイダーマンに登場する悪役。
- この人格が収録を行っているため、クロードはボイスパックの収録中の記憶をなくしている。
- ファンがグリーンゴブリンに感謝している姿を見かけたら、ボイスパックの内容が良かったのだと解釈してもほぼ間違いではない。
- クロードは恋愛系のファンサービスに関しては非常に恥ずかしがり屋のため、自身のボイスパックへの賞賛をグリーンゴブリンの功績にすり替えがち。
baldmark(ボールドマーク)
- bald(ハゲ)+mark。クロードのMiiのこと。その名の通りのスキンヘッドと太眉、見開かれた目が特徴。
- クロードがデビュー2.0でマスコットとして定めたアメリカの国鳥・ハクトウワシは英語で「bald eagle」と呼ばれており、
このキャラメイクの元ネタ(ハクトウワシも見開かれたような目をしている)や、クロードの配信で何故か時々スキンヘッドの話題が出るのはこのためと思われる。 - 類似の存在としてpeakmark(PEAKでのクロードのキャラメイク)などがある。
clamp(クランプ)
- claw/Claude+lamp(ランプ)。「clamp kun」とも。アメリカでクロードの部屋にあったランプの事。某人気漫画家グループとは無関係。
- クロードのメンバーシップを象徴するマスコット的な存在として扱われており、たまに名前が挙がる。メンバーシップ紹介動画に登場している。
- 2026年1月現在はクロードが日本に引っ越したため、アメリカの家(clawbroが入れ違いで住んでいる)に残されている。
Marcus Macaroni(マーカス マカロニ)
- GTA5(Grand Theft Auto V)のRP(ロールプレイ)サーバーにおける役名/キャラクター名。
- 元々は2023年12月に、英語圏の配信者に人気のRPサーバー「NoPixel」に一度だけ参加した際に作ったキャラ。
- クロードの名前の「mark」の部分を元にした名前。また、本人の語った名前のイメージ元は「Tony Tortellini」。
(名前と食べ物の「トルティーニ」で韻を踏んでいるネタ系ネーミングで、NoPixelでは既にこの名前のプレイヤーが存在していた)
キャラクターを作らないと参加できないとは知らなかったため、適当に面白い服装をしたとのことで、ガスマスクのような覆面を被っていた。
- 普段RPをしないクロードにとってはRPの象徴として名前がよく挙がる存在で、復活させたいと語ることも多かった。
- 2026年2月、英語圏を中心としたGTA5 RPサーバー「District V」で見事復活を果たした。
- このサーバー内では警察の一員として働いており、最初のマカロニと同じように覆面を被っていることが多い。
- 参加初日の配信はこちら→【#DistrictV GTA V RP | DAY 1】Macaroni Clocking In
- 警察内部で割り当てられた識別番号(Police Call Sign)は「86」。
- 無口で仕事熱心、人との交流をあまり好まない一匹狼。
(なお、誤って音量が小さめに設定されていたようで、それにより一層寡黙でミステリアスな雰囲気が醸し出されていた) - 覆面の下は銀髪の男性。
- 女性と話すのが怖く、苦手。(同僚女性は戦友/brotherとして認識しているため、大丈夫)
- ブラックジャック(カジノで人気のトランプゲーム)が好きで、(ゲーム内のカジノではなく)プライベートでプレイしていると答えている場面もあった。
日中の仕事でお金を貯め、仕事を辞めてブラックジャックに興じたい…と考えていたような発言も…。
- クロード自身のポスト(視聴者からの質問に答える形の物)によると、
人との交流を避けるのは、本人の性格でもあり、過去の出来事に起因するものでもあるとのこと。
仕事上の必要な関わり以外はノイズと考えている。
他人を失うような消せない罪を過去に抱えており、他人を巻き込みたくないと考えている。 - たとえ救急隊やギャングに所属していたとしても、仕事重視でお金にならない事には価値を感じない性格らしい。
- DAY7に、同僚の警察官を人質に取られた際、マカロニは誤って銃を発砲し、人質の警察官を危険に晒してしまう。
- それ以降、思い悩む姿を見せ、同僚のナナに海辺で話をし、「明日が最後の日になるかもしれない」と零していた。
マカロニは、自分が生きて戻ってきても、そうでなくても(今話しているように)ナナには海辺でタバコを吸っていて欲しいと話す。
ナナも、マカロニが死んだら一人でここに来る、と約束する。 - また、以前助けて励ましていた相手のオーリーにも気持ちを吐露し、「万が一の場合に」とナナの連絡先を伝えていた。
- それ以降、思い悩む姿を見せ、同僚のナナに海辺で話をし、「明日が最後の日になるかもしれない」と零していた。
- DAY8、出勤せず、行方が分からなくなる。
- ナナが心配し連絡を試みるも、電話は繋がらず、不安が募る。
- 警察署長のセルピコも心配して行方を人々に聞いてみていたが、手掛かりは掴めなかった。
- DAY9、ナナが約束の海辺を訪れ、放置されていた車から、マカロニが最後に残したと思われる録音メッセージを発見する。
その録音は「86、10-42」という、マカロニが任務中に死に直面したかのような言葉で締めくくられていた。(10-42は「勤務終了」を意味する略号)- 警察内部で、死亡が報告される。
- DAY9中に、警察たちによりマカロニの追悼式が行われた。
- 追悼式が無事終えられるように、DAY9はサーバー開催時間が延長された。
- その後も、マカロニの失踪は思わぬ波乱を巻き起こす事になる。
- メタ的に表現すれば、クロードが現実世界の事情で途中離脱することになったことに、RP的にも深みや重みを持たせた形。
- この目論見は成功し、視聴者やサーバー参加者に爪痕を残す退場となった。
- クロードから相談を受けていたヴォックスも、クロードの取った手法を賞賛してくれていた。
- クロードは本来はマカロニを同僚のドゥイーマーのようなコミカルなキャラにする予定だったが、
RPをするうちにマカロニが物事をシリアスに・真剣に捉えるようになっていき、結果的にこの結末になったとのこと。- 物事の引き金になった同僚への誤射は本物のミスであったが、「キャラクターを絶望の淵に追い込むために上手く作用した」ため、
クロード本人がマーカス マカロニとして行ったことの中でも(皮肉にも)お気に入りの出来事。 - また、クロードがシリアスなキャラクターをやってみたいと思ったきっかけはヴォックス。
- 物事の引き金になった同僚への誤射は本物のミスであったが、「キャラクターを絶望の淵に追い込むために上手く作用した」ため、
- クロード自身は、マカロニの死亡は確定しておらず、生死は不明、というスタンスを取っている。
- 「86の亡霊」を内に宿した(?)人物も登場するが、これもあくまでネタであり、公式なマカロニではないという設定。
- X(旧Twitter)で開かれたスペースで、これらの裏話が語られている。
その他の用語
Today is Friday in California(トゥデイ・イズ・フライデイ・イン・カリフォルニア)
- クロードのX(旧Twitter)を見ていれば必ず目にする、クロードが毎週リポストする海外ミーム。
元ネタは「忍者戦隊カクレンジャー」なのだが、海外で大流行した。 - ミーム好きのクロードを象徴する、「最もお気に入りのミーム」と言っても過言ではないだろう。
- 3Dお披露目でペトラ、ザリの協力の下、このミームを完全再現したほど。
- 偶然にもクロードはアメリカの西海岸(カリフォルニア州の所在地)に所縁の深い人物であることを公言している。
また本人が特撮作品が好きな事、ミーム自体のシュールな面白さ、所謂「華金」的な金曜日自体を好ましく思う要素など、様々な要因からツボに入っていると憶測される。 - ちなみに、カリフォルニアでの金曜日は日本時間における金曜の17:00~土曜の16:59。日本が16~17時間進んでいる。
(夏時間の場合は一時間前倒しになり、時差が縮み、16時間差となる。ちなみに夏時間は3月第2週目の日曜から11月第1週目の日曜日まで。) - これにちなみ、クロードに関係するイベント事がこの時間帯に開催予定の場合、このミームを嬉しそうに喋りながら告知をするクロードを見ることが出来る。
- 逆パターンで、アメリカではまだ木曜日だが日本では既に金曜日だった場合に「キン●マキラキラ金曜日~!」と楽しげに叫んでいたこともある。
- (「Today is Fridayで有名なカリフォルニア」という日本語コメントを読み上げて)「(笑)それ…クロードくんが聞いたら喜びますよ」
lightning round(ライトニングラウンド)
- 一問一答形式の質問コーナーの事。クロードに限った用語ではなく、ポッドキャスト番組などで使われる。
- 素早く、端的な回答を行い、制限時間内に数多くの質問をこなす形式。
- クロードの場合、主に配信終わりにこのコーナーを時間制限を設けて行うことが多い。
- 回答速度は大抵の場合かなり速く、質問者側であるリスナーにも急いで質問するように急かして来がち。
- クロードは自分自身についての質問に答える事にかなり前向きなタイプで、(しかし、わからない事や回答したくない事にははっきりとそう伝えたり、ジョークではぐらかしたりするなど、線引きはしっかりとしている)多数の質問に答え続けている。
magic 8 ball(マジックエイトボール)
- 元ネタはアメリカの占いが出来るおもちゃ。ビリヤードの8ボールの形をした玉に質問をし、裏返すと答えが出てくる。
- クロードの配信では、「ライトニングラウンド」のように、クロードへの質問タイムを表す言葉として用いられることがある。
- 2026年5月6日の配信にて、【話している話題から逸れた質問には「magic 8 ball if you will」あるいは「genie oh genie」と前置きする事】という、明文化されていないルールが定められた。
- 人々してくる(話題から逸れた)ランダムな質問に答えたくない瞬間があるが、答えないのも申し訳ないので、どうせなら面白くしたいから、とのこと。
また、この合言葉を用いる人は話題から逸れた質問をしているという自覚があると分かるようになる。試金石的な新ルールである。
クロードとしては、単に話題から逸れていることに気づかずに質問してしまっただけの場合、大したことではないのでBANしたくはないが、ルールに従わずに繰り返す場合はBAN対象にするとのこと。 - 配信中にこのルールに違反している人を見つけた際、クロードはその時のコラボ相手のザリにこのルールを説明している。
1738(セブンティーンサーティエイト)
- クロードの配信でたまに見かける謎の数字列。クロードはこの数字を見かける度に何故か過剰反応し、笑ってしまいがち。
- 元ネタはラッパーのFetty Wapの「Trap Queen」という曲のオープニングフレーズ。
Fetty Wapの所属するラッパーグループ「the Remy Boyz 1738」を表している。 - 更なる元ネタはコニャックの「レミーマルタン1738」で、彼らにとっての最高の酒にちなんだ名付け。
- クロードはこの曲を気に入っており、どうやらこのフレーズを聞くたびに思い出が蘇ってしまい笑ってしまうらしい。
Sasaki to Miyano(佐々木と宮野)
- 春園ショウによる日本のBL漫画作品。
- クロードの配信においては「複数の違う人から繰り返し聞かれる質問」という悩みの象徴でもある。
「佐々木と宮野、読んだ/見た?」という質問がされる度、あるいは繰り返しの質問の問題の悩みについて語る度に挙げられる因縁の作品名。 - とはいえ、自分にとってはn回目であってもその人にとっては初めての質問だという事もクロードは理解しており、
(意図して複数回繰り返している嫌がらせ目的でない限りは)悪意はないのだから無下にもしたくないという考えから、余計に悩みの種となっている。 - 読んだことがあり、作品自体は好きである。
- VALORANTでデュオを組んでいる久我レオにメンバーシップで何をやっているのかを何気なく尋ねた所、「アニメ見たりしてるよ、佐々木と宮野!」(※偶然にも、直後に同時視聴配信が予定されていた)と返されて「嘘だろ!! マジかよ!?!」と悶絶したことがある。
wife(ワイフ)
- 妻のこと。嫁。そして、クロードを指す愛称である。
- 2025年の大晦日~2026年初めに話題になり、それ以降、すっかり定着した呼び名。
- 配信上でクロードはwifeかどうかの質問がされたところ、チャットが「yes」という言葉で埋まった。
Outclawsとしては「クロード=wife」は理解ができる図式であり、共通認識のようだ。 - 満更でもないのか、クロード本人もこのニックネームを受け入れている。また、時々「妻」の立場を振りかざして嫉妬深さやワガママさの片鱗を見せる事がある。
- クロードにとっては、wifeという呼び方は「Ouhhh... Husbant... Now We Are Homeress...」というミームを連想するようで(夫がお金を使いすぎてホームレスになった恨み事という筋書きで、雪の中こちらを見つめている女性の写真が添えられているミーム)、このミームを元ネタに「husband…we have no money…」という言葉をよく口走っている。
- クロード本人がこの呼び方について説明した際は、元々3月(日本)~4月(アメリカ)の税金のシーズンでお金がなく、「husband…we have no money…」と繰り返し言い続けていた事(District Vで節税婚をしたカップルが面白かった事も影響)が原因であると語っていた。が、実際にはこの時期やDistrict Vよりも前から「wife」のニックネームは定着している。
クロードがこの愛称に対して乗り気であった理由の説明(税金ジョークを言って場を面白くできるから)とも取れるかもしれない。
合言葉
soba(そば)
- 蕎麦。配信がラグい時や接続が途切れることをユーモアと共に遠回しに表現するための合言葉。
- 2026年の抱負を決める雑談配信でラグが多発した際に、今後また同じことが起きた際に状況を把握する目的で、クロード自身によって決められた。
- なお、クロード自身はこの合言葉について言ったそばから忘れることを危惧しつつ、それを面白がっており、「『君たち、何言ってんの???』ってなるかも」とも語っている。
今後目的通りにこの合言葉が運用されるかは謎である。
banana bread(バナナブレッド)
- 概念であり、「知っている人だけが知っている」類の合言葉であり、謎多き内輪のジョーク。
- クロード関係でこの言葉が出た場合、大抵の場合は食べ物の「バナナブレッド」自体を指す言葉ではない。
- 類義語に「airline ravioli」などが存在している。また、これらの類義語や内輪のジョークの総称・代名詞としても「banana bread」が使われやすい。
- クロードの配信では「soba」や「banana bread」などの謎の合言葉が決められたり、使用されることがある。
- アーカイブやスペースの録音が残らなかった時などに使われたりしている。
ただし、この単語自体は「アーカイブが残らない事」自体を直接的に表現した言葉ではない様子。 - 性質上、非常に説明が難しい用語。ただし、下ネタなどのきわどいタイプのジョークでは決してないため安心して欲しい。
- わからない状態や「君たち、何言ってんの???」と感じる体験を楽しむのもまた一興である。
主な関連人物
同期 / TTT
Victoria Brightshield(ヴィクトリア ブライトシールド)
- NIJISANJI ENグループ「TTT」の同期。
- 2024年11月9日(日本時間)をもって、NIJISANJI ENを卒業した。
- TTTの一周年をクロードと共に祝った後の卒業となった。
- 彼女の卒業が、クロードが格闘ゲームに取り組み始めるきっかけになった。
- 彼女の卒業の時、クロードは彼女からのリクエスト曲をカバーすると約束した。
Kunai Nakasato(中里 苦無)
- NIJISANJI ENグループ「TTT」の同期。
- 2024年9月21日(日本時間)をもって、NIJISANJI ENを卒業した。
- 本人の意向により卒業配信は行われなかった。
- 彼女が卒業した後も、クロードは配信上で彼女の名前を話に出すことがある。
NIJISANJI EN
Finana Ryugu(フィナーナ 竜宮)
- 先輩で、「LazuLight」の一員。FF14など、ゲームでのコラボで関わることが多い。
- クロードとは、小学生のケンカのような愉快なプロレス芸を繰り広げることもしばしば。
- (フィナーナが、ゲーム内で棒付きキャンディにはしゃいでいるウィルソンを見て、自分を子供っぽいとからかう資格はないとポストしたのに対して)
「彼は12歳かもしれないけど、君は7歳だ」 「何ですって? 私の方が年上だから、あなたは6歳ってところね」
「おめでとう、もう数が数えられるようになってたなんて知らなかったよ」 「die(●ね)」 - お互いを#1 opp(一番の敵)と扱っている。
(クロードは配信中のスクロールテキストで、フィナーナはENメンバーを家族として捉えるならどのポジションか、というテーマの表でクロードを#1 Biggest Op(最大の敵)として記載している。家族…?) - クロードのデビュー時にはいかにも「先輩と後輩」と言えるやり取りを行っていたのだが…、時の流れを経て、現在とのギャップが語り草にされている。
- フィナーナがこのクロードの最初のリプライを「彼(初期の後輩らしいクロード)はどこ?」と送って来たため、クロードはすぐに「死んだ」と返したらしい…。
- (フィナーナが、ゲーム内で棒付きキャンディにはしゃいでいるウィルソンを見て、自分を子供っぽいとからかう資格はないとポストしたのに対して)
- クロードがFF14のプレイ中にダンジョン一つ分の攻略時間をかけて描いたフィナーナの絵が、フィナーナのFF14のログウィンドウ隠しとして使われている。
Vox Akuma(ヴォックス・アクマ)
- 先輩で、「Luxiem」の一員。共にRequiem(旧コラボ名:Akrisisis)というユニットに所属している。
- 日本で温泉に二人で入る機会があり、その後長時間語り合い、温泉を通じて仲良くなったというエピソードがある。
- クロードはヴォックスの創造的なクリエイターとしての面を特に尊敬しており、影響を受けている。
- District Vではヴォックスの誘いで警察に所属し、ヴォックスの影響で当初の予定よりも深くRPにのめり込むことになった。
- Terrasanjiネタでヴォックスがクロードの父親扱いされることもある。また、クロード自身もこれをネタにすることもある。
- ゲーム内の主人公の母親*54がイギリス英語を喋ったことを理由に「俺の母がヴォックスだったとは…」と言っていたことも。
- 凉舞も同じ扱いをされていることがあるが、何故2人も父親扱いされる人がいるのかはTerrasanji本編を参照。
Shu Yamino(闇ノシュウ)
- 先輩で、「Luxiem」の一員。VALORANTコラボではよくチームになることが多い。
- EN内ではどちらもVALORANT好きとして知られている。
- にじさんじ内でVALORANTのガチ大会が開かれた際は、クロードと共に英語での同時視聴配信を行った。(DAY 1)(Day2)
- VALORANTで、クロード(と久我レオ)が闇ノシュウ(とベンタ)をコーチングする、という配信が行われたことも。
- クロードが格闘ゲームをプレイする際に練習相手になってくれることも多い。
- パソコン機器やオーディオなどの趣味も共通している。
- クロードはよくオススメ情報を教えて貰っているようで、雑談配信などでこれらの話題を話す際にシュウの名前が挙がることも。
- クロードのファンネーム(Outclaws)を時々「Clawmarks」と呼んでいる。
Aster Arcadia(アスター アルカディア)
- 先輩で、「ILUNA」の一員。APEXコラボではよくチームになることが多い。
- VALORANTにて、クロードがアスターを熱血教師のようにコーチングしようとする場面が公式ショート化されている。
- クロードはアスターとフィナーナをお互いの相棒として支え合うように教えようとするが、当の二人は…。
- 2025年7月15日をもって、NIJISANJI ENを脱退し、活動を終了した。
Yu Q. Wilson(ユウ Q ウィルソン)
- 先輩で、「Krisis」の一員。Krisisisとしてコラボする機会が多い。
- 子供のような口論やふざけあいをしながら一緒に楽しく遊んでいることが多い。
- クロードがウィルソンをからかって遊ぶ愉快な様子(あるいは奇行)がウィルソンから明かされることも。
- 複数人でのオフコラボ中に、クロードがウィルソンにポテチを口から口へと渡そうとした事件は非常にインパクトが強く、たまにネタにされる。
- 二人でBY THE BEATのデビュープログラムの司会を務めることになった際は、事前に 「配信ではチップスはやらない、新人の前ではダメ」というポストがされた。
- 複数人でのオフコラボ中に、クロードがウィルソンにポテチを口から口へと渡そうとした事件は非常にインパクトが強く、たまにネタにされる。
Vantacrow Bringer(ベンタクロウ ブリンガー)
- 先輩で、「Krisis」の一員。Krisisisとしてコラボする機会が多い。
- 本人たちがお互いを似ていると認めているほど語彙や感性が近く、兄弟のような気の合う間柄。
- オフコラボ中に「(お互いの)最高の物真似」というお題が来た際は、難易度の高さから二人とも笑ってしまっていた。
- 車を17時間運転して相手に会いに行った経験がお互いにある。
- 同じアメリカに住んでいたこともあり、遊ぶ機会が複数あったようだが、オフコラボ配信はせずにただ食事をしてくつろぐことの方が多かったらしい。
- 実はOutclawsの一員を自認している。
- クロードの新衣装配信を見てファンガールっぽいポストをしたり、Outclawsと固く握手するミーム画像を作成していたり、クロードの「みんな、愛してるよ」というポストにリプを送っていたりする。
- 自らの配信で公開したロア動画に登場したクロードのルックスの良さに触れ、「なんでこいつもっと色んなロア動画に出てこないんだ? 目の保養としてそこにいるだけでいいと思う」と語ったことも。
Vezalius Bandage(ヴェザリウス バンデージ)
- 先輩で、「Krisis」の一員。Krisisisとしてコラボする機会が多い。
- 2025年1月のクロードの誕生日には、クロードが欲しがっていたフランス限定のコラボアイテムをすぐに入手しに行ってくれた。
- クロードが欲しがっていたのはフランス限定のバーガーキングとNARUTOのコラボアイテム。
ザリはサスケのTシャツと帽子を入手し、写真とお祝いの言葉をポストしてくれている。 - その後の2025年6月(お互いが日本滞在中)に、無事配信上での受け渡しが行われた。
「ちょっと遅いけど、誕生日おめでとう!」「OMG、ついに…! やったー、最高!!」
- クロードが欲しがっていたのはフランス限定のバーガーキングとNARUTOのコラボアイテム。
- お互い、二人で一緒にLeague of Legendsを遊びたがっており、プレイのために連絡を取り合っている様子が配信で報告されることも。
Ryoma Barrenwort(凉舞 バレンウォート)
- 後輩で、「Denauth」の一員。APEXコラボではよくチームになることが多い。
- 2025年5月から、クロード、セイブルの3人で「chopcon」というチームを組み、APEXに取り組んでいる。
- 凉舞のデビュー後、クロードは凉舞が好きな物について喜んで語っている様子にインスピレーションを受けたと語っている。
- Terrasanjiネタで、視聴者からクロードの父親扱いされていることもある。「my dad(俺の父)」
- ヴォックスも同じ扱いをされていることがあるが、何故2人も父親扱いされる人がいるのかはTerrasanji本編を参照。
- 凉舞はお洒落好きとして知られているが、(ファッションが苦手な)クロードにとっての知りあいの中で最もお洒落な男性も、皮肉なことにセイブルと 凉舞である。
- クロードと凉舞が会った際に凉舞が履いていたブーツがとてもカッコよかったため、クロードは同じものが欲しくて凉舞に購入元を聞いたことがある。
- だが、「eBayで買った」「カッコいいと思ったものを買っただけ」のような返答が返って来てしまい、結局購入元はわからなかったようだ。
(eBayは英語圏で非常に人気のある巨大オークションサイト。この情報だけで販売元を探すことは不可能と思われる…)
Seible(セイブル)
- 「BY THE BEAT」の後輩。デビュー配信リレーのMCも行い、そのままコラボしている。
- デビュー以後は、Ryomaも加わったAPEXコラボが初。それ以降もFPS系ゲームでのコラボが多い。
- クロードは、Seibleがプレイしたがっているという理由でAPEXのプレイを再開したりと、同じFPSプレイヤーとして気にかけている。
- 2025年5月から、クロード、凉舞の3人で「chopcon」というチームを組み、APEXに取り組んでいる。
- クロード曰く、近くに住んでおり、一緒にご飯に行くこともある。
- 初回は、クロードは先輩としてアドバイスをした他食事の代金を奢ろうとしたようだが、Seibleは奢らせてくれなかった…と語っていた。
- 別のタイミングで食事に行った時も、奢ろうとしていたが、Seibleが支払いを行ってしまった。
クロードがiPhoneでタッチ決済をしようとした時に、iPhoneと読み取り機との間にクレジットカードを差し込まれてしまったらしい。 - お互いが日本に引っ越してからも、一緒に食事に行っているようだ。
- クロードはセイブルを、「オンラインでは変人かもしれないが、それでもあまりにも良い人」と評していた。
にじさんじ
- にじさんじの推し。
- クロードがにじさんじの配信を見始めるきっかけになった存在である。
- にじさんじの推し。
- Rustのプレイ中に邂逅し、限界オタク状態の反応を見せていた。
- クロードの3Dお披露目にゲスト出演し、一緒に歌を歌った。二人でカバーもやりたいと語っていた。
にじさんじ外
久我レオ
【主な活動場所】■YouTube / ■X(Twitter)
- Neo-Porte所属のVtuber。掃除屋で英会話講師の日英バイリンガル。
- クロードと一緒にVALORANTをよくプレイしており、ランクマッチをプレイする際、DUOとして組んでいる。
- 2025年4月28日、北アメリカサーバーでのイモータル到達にクロードと共に成功。
- にじさんじとネオポルテでのDUOとしては初のイモータル到達を喜び合った。
- 2025年4月28日、北アメリカサーバーでのイモータル到達にクロードと共に成功。
- VALORANT以外でも親友として交流があり、お互いに手助けをしあい、支え合っている。
- 久我レオの歌ってみたのMIXをクロードが手掛けたことも。
- 2025年9月のクロードの日本への引っ越し後は、久我が書類関係の手助けをしてくれたり、現住所での荷物の受け取りができないクロードの代わりに荷物を受け取ってくれたりと、友人として様々な協力をしてくれている。
- 久我レオの3Dお披露目にもクロードは(闇ノシュウ、浮奇・ヴィオレタと共に)音声出演している。
- 後のクロードの3Dお披露目の際には久我が3D出演し、ステージ上で共に歌を歌った。
- 久我はあまり歩かないことで知られており(約3500歩を「3ヶ月分歩いた」と自ら表現する程)、クロードは彼を運動させたいと考えているようだ…。
DubsteP
【主な活動場所】■YouTube / ■twitch / ■X(Twitter)
- VALORANTの元プロプレイヤー。
- 2024年に競技シーンを引退した後はストリーマーとして活動しており、2025年10月15日からはVtuberとしての姿で活動している。
- 2026年7月にはIZIGENIAからデビューし、新たな姿での活動を始めた。
- 大会でTeam HOPCON(久我レオ、クロード、闇ノシュウ、セイブル、なゆた・アンブレッジ)のコーチを担当したことをきっかけに、交流が続いている。
- Team DDD(DubsteP、久我レオ、クロード、美暮ナリン、涼上エリス)として、クロードと一緒にVALORANTをプレイしていることが多い。
Narin Mikure(美暮ナリン)
【主な活動場所】■YouTube / ■twitch / ■X(Twitter)
- VSPO! EN所属のVtuber。
- 涼上エリスとは同じ事務所に所属しており、美暮ナリンは先輩となっている。
- Team DDD(DubsteP、久我レオ、クロード、美暮ナリン、涼上エリス)として、クロードと一緒にVALORANTをプレイしていることが多い。
- 涼上エリスとの仲睦まじい(?)様子から、Team DDDのチーム名(Double Dubby Daters)にはダブルデート要素+DubsteP要素が入れられている。
ダブルデートのもう一組は久我レオとクロードのデュオであるが、この二人の仲の良い様子をデート(e-dating、オンライン上でのデート)に喩えるのは久我レオ本人が自ら使う定番ジョークであったりする。
Eris Suzukami(涼上エリス)
【主な活動場所】■YouTube / ■X(Twitter)
- VSPO! EN所属のVtuber。
- 美暮ナリンとは同じ事務所に所属しており、涼上エリスが後輩である。
- Team DDD(DubsteP、久我レオ、クロード、美暮ナリン、涼上エリス)として、クロードと一緒にVALORANTをプレイしていることが多い。
- 自由奔放なトークで周囲を笑わせがちなムードメーカー。率直で包み隠さない性格をクロードも気に入っているようだ。
Uzuki Tomoya(卯月トモヤ)
【主な活動場所】■YouTube / ■X(Twitter)
- 英語圏の個人Vtuber。Tsunderia3期生(TsunDream)としてデビューしたのち、2023年のTsunderia解散により個人Vtuberとなった。
- クロードとは長年の友人同士。クロードはよく彼を車に乗せて連れまわしていたらしい。
(同じく友人で個人Vtuberの)Phreidと三人でコラボした際は、クロードは二人のことを「Day1」(ずっと昔からの大切な仲間)だと語っていた。 - クロードが2026年の3月にアメリカに一時帰国した際には、卯月トモヤの家に宿泊していた。
そのため、クロードが彼の配信に登場する場面や、クロードが主催したX(旧Twitter)スペースにて二人で話をする場面も。 - クロードの3Dお披露目の制作にも影ながら協力してくれており、振り返り配信では謝意と共に名前を挙げられている。
- クロードのぱぺを所有している。また、クロードのメンバーシップにも加入している。(2026年3月時点)
参加しているユニット一覧
※コラボ一覧表から引用
コラボ一覧表から引用
か行
| 人数 | コラボ名 | 詳細 | メンバー |
|---|---|---|---|
| 4 | Krisisis | Yu Q. Wilson, Vantacrow Bringer, Vezalius Bandage, Claude Clawmark |
さ行
| 人数 | コラボ名 | 詳細 | メンバー |
|---|---|---|---|
| 4 | CUV2 | Vox Akuma, Uki Violeta, Vezalius Bandage, Claude Clawmark |
た行
| 人数 | コラボ名 | 詳細 | メンバー |
|---|---|---|---|
| 3 | Team VAC | Aster Arcadia, Vezalius Bandage, Claude Clawmark | |
| 4 | Team USA | 宇佐美リト, Finana Ryugu, Shu Yamino, Claude Clawmark | |
| 3 | Chopcon | ◯ | Claude Clawmark, Ryoma Barrenwort, Seible |
| 3 | TTT | ◯ | Claude Clawmark, Victoria Brightshield, Kunai Nakasato |
ま行
| 人数 | コラボ名 | 詳細 | メンバー |
|---|---|---|---|
| 5 | MEDCS | Elira Pendora, Sonny Brisko, Doppio Dropscythe, Meloco Kyoran, Claude Clawmark |
ら行
| 人数 | コラボ名 | 詳細 | メンバー |
|---|---|---|---|
| 5 | REQUIEM*55 | Vox Akuma, Yu Q. Wilson, Vantacrow Bringer, Vezalius Bandage, Claude Clawmark |
コラボ済みライバー一覧表
動画一覧
【YouTube】■Claude Clawmark ■NIJISANJI Official ■その他 【その他】■𝕏(旧:Twitter) 🔒非公開
ライブ配信(アーカイブ)
過去アーカイブ
2026年
1月
- 01/02 ■【FINAL FANTASY XIV】 teaching snork mimimi his first EX trial, doomtrain ex and savage prep(Finana Ryuguのチャンネル)
コラボ相手:Finana Ryugu - 01/03 ■【VALORANT】quick few b4 league later
コラボ相手:久我レオ - 01/03 ■Longevity Of Leo
- 01/05 ■【雑談】2026 Resolutions
- 01/06 ■oya oya
- 01/06 ■【VALORANT】the most unserious unrated session possible
コラボ相手:久我レオ、DubsteP、Eris Suzukami、Narin Mikure - 01/07 ■【FINAL FANTASY XIV】 7.4 Savage is here!(Finana Ryuguのチャンネル)
コラボ相手:Finana Ryugu - 01/09 ■【雑談】friday surprise
- 01/10 ■【FFXIV】GIVE ME M9S CLEAR PLEASE.
- 01/10 ■【VALORANT】boy i wonder what we'll do
コラボ相手:久我レオ、DubsteP - 01/11 ■Team Chopcon practice w/ @ClaudeClawmark for LOCK ON FLEEK Game Festa(Ryoma Barrenwortのチャンネル)
- 01/12 ■【VALORANT】 we win win win no matter what ! 【#VSPOEN #ErisSuzukami】(Eris Suzukamiのチャンネル)
途中参加。コラボ相手:Eris Suzukami、久我レオ、Riko Solari - 01/14 ■【FORTNITE】BALLER (collab w/ friends)
- 01/16 ■【FINAL FANTASY XIV】 M10S FRESH PROG(Finana Ryuguのチャンネル)
- 01/17 ■【3D CONCERT】THE CLAUDE 3DLIVE #CLAWMARK3DLIVE
- 01/17 ■【雑談】post-3DLive zatsu
- 01/18 ■【APEX LEGENDS】 Team practice for LOCK ON FLEEK tournament | CHOPCON(Ryoma Barrenwortのチャンネル)
コラボ相手:、(視点) - 01/19 ■【APEX LEGENDS】 Team practice for LOCK ON FLEEK tournament | CHOPCON(Ryoma Barrenwortのチャンネル)
コラボ相手:、(視点) - 01/20 ■【APEX LEGENDS】 Team practice for LOCK ON FLEEK tournament | CHOPCON(Ryoma Barrenwortのチャンネル)
コラボ相手:、(視点) - 01/21 ■【APEX LEGENDS】LAST LOCK ON FLEEK PRACTICE
- 01/22 ■【APEX LEGENDS】CHOPCON LOCK ON FLEEK (CLAUDE POV)
- 01/23 ■【riot games.】5stack w/ premier team :]
VALORANT、League of Legends/コラボ相手:久我レオ、DubsteP、Narin Mikure、Eris Suzukami - 01/26 ■【雑談】the REAL belated birthday stream
- 01/29 ■【DISHONORED】A Return to Dunwall【#1】
- 01/30 ■【FINAL FANTASY XIV】 M11S FRESH PROG(Finana Ryuguのチャンネル)
- 01/30 ■【VALORANT】hopped on they con
- 01/31 ■【雑談】end of jan
- 01/31 ■【DEADLOCK】so many new characters...
2月
- 02/05 ■【VALORANT】 京VALO杯 スクリム二日目 #DDDWIN w/ DubsteP, Eris, Narin, 山本3 【久我レオ / ネオポルテ】(久我レオのチャンネル)
途中参加/コラボ相手:久我レオ、DubsteP、Narin Mikure、Eris Suzukami、山本 - 02/06 ■【OFFCOLLAB】KRISISIS HANGS OUT AND EATS & Maybe plays Mario Kart??? #CakeBringer2026(Vantacrow Bringerのチャンネル)
- 02/08 ■【VALORANT】last scrim b4 kyovalo
コラボ相手:久我レオ、DubsteP、Narin Mikure、Eris Suzukami、山本 - 02/10 ■にじさんじEN] 人狼 3D - NIJITOWN OF PUNISHMENT - WEREWOLF IN 3D(Doppio Dropscytheのチャンネル)
- 02/11 ■【VALORANT】KYOVALO CUP DDD CYPHER POV #DDDWIN
京VALO杯(本配信)自視点/チームメイト:久我レオ、DubsteP、Narin Mikure、Eris Suzukami - 02/13 ■【FINAL FANTASY XIV】 M11S c-c-clear...?(Finana Ryuguのチャンネル)
- 02/14 ■Love of LeGame (Valentine's edition)
- 02/17 ■【DON'T STOP, GIRLYPOP】gurl.
- 02/18 ■【雑談】time is flying fast
- 02/20 ■【FINAL FANTASY XIV】 help us w/ our m11s clear this week so we can see m12s LOL(Finana Ryuguのチャンネル)
- 02/21 ■【#DistrictV GTA V RP | DAY 1】Macaroni Clocking In
Grand Theft Auto VのEN向けRPサーバー「District V」に参加 - 02/22 ■【#DistrictV GTA V RP | DAY 2】i don't get paid enough for this
- 02/23 ■【#DistrictV GTA V RP | DAY 3】Leave No Stone Unturned
- 02/24 ■【#DistrictV GTA V RP | DAY 4】Business Elsewhere.
- 02/25 ■【#DistrictV GTA V RP | DAY 5】Missing Macaroni
- 02/27 ■【#DistrictV GTA V RP | DAY 7】All Roads Lead Elsewhere
3月
- 03/01 ■5 YEARS OF HAZUMI 🦁 | Hazumi 5 Year Anniversary Celebration(Hazumiのチャンネル)
(参加箇所)コラボ相手:Hazumi - 03/02 ■【 #DISTRICTV 】068, 10-41. He was an inspiration to me. (Danger POV)(Tomoyaのチャンネル)
District V Tomoya視点 - 03/03 ■【 #DISTRICTV 】068, 10-41. I can't get this voice out me head. (Danger POV)(Tomoyaのチャンネル)
District V Tomoya視点 - 03/04 ■【 #DISTRICTV 】This is 068. It's been good one mate. (Danger POV)(Tomoyaのチャンネル)
District V Tomoya視点 - 03/06 ■lol
コラボ相手:Tomoya - 03/06 ■【 #DISTRICTV 】The Recap Episode! Best of Danger T(he) Wildson!(Tomoyaのチャンネル)
- 03/09 ■[#DistrictV] Recap Episode + Clips ft. Friends!!(Nana Asteriaのチャンネル)
途中参加(参加箇所)/コラボ相手:Nana Asteria、、Lambriel、Hylo、Lan Philia、Rosco Graves、Bee!、Lucius Merryweather、Tomoya、Andreia Herz、RiiKami、Roy Chiato、YanderEgg、Yura Rikudou - 03/25 ■【LSPD Showdown】WINNERS POV - 68 and 86 goin 10-41 I reckon?(Tomoyaのチャンネル)
- 03/26 ■【雑談】im home !
- 03/26 ■【DEADLOCK】LIFE HAS MANY DOORS VENATOR
- 03/27 ■【FINAL FANTASY XIV】 we're gonna be so rusty at savage HAHAHA(Finana Ryuguのチャンネル)
- 03/29 ■【DEADLOCK】guys i think i like doorman.
- 03/30 ■【SLAY THE SPIRE 2】SHIVS SHIVS SHIVS
- 03/31 ■【VARIETY】knock knock who's there
DEADLOCK→SLAY THE SPIRE 2→雑談
4月
- 04/04 ■【FFXIV】DRG player trying to learn SAM in the worst setting possible
- 04/05 ■【雑談】tired, just yap
- 04/06 ■【MEGA MAN STAR FORCE | #1】nostalgia at it's finest
- 04/07 ■【MEGA MAN STAR FORCE | #2】Geo Stelar On Air!
- 04/07 ■【APEX LEGENDS】they told me 2 get on
コラボ相手:DubsteP、Eris Suzukami - 04/10 ■【MEGA MAN STAR FORCE | #3】Mega...Man...?
- 04/11 ■【DEADLOCK】bing bing
- 04/14 ■【MEGA MAN STAR FORCE 2 | #4】Zerker X Shinobi START
- 04/13 ■【雑談】kaboom kablow kaboom
- 04/15 ■【WHISPER MOUNTAIN OUTBREAK】escape zombi
- 04/16 ■【FINAL FANTASY XIV】 RECLEARS & M12S PRACTICE !(Finana Ryuguのチャンネル)
- 04/16 ■【IDK】it's freaking thursday.
- 04/17 ■【IDK】it's freaking FRIDAY.
Overwatch - 04/18 ■【CENTURY OF GAMING】i play video game ! and eat burger!
Zenless Zone Zero - 04/18 ■【NEVA】the world is dying, but we keep going 🐺(Uki Violetaのチャンネル)
- 04/19 ■【MEGA MAN STAR FORCE 2 | #5】UMA spotted
- 04/21 ■【LEAGUE OF LEGENDS】sleepy gaming on the rift(Uki Violetaのチャンネル)
コラボ相手:、、(視点)、 - 04/22 ■【3D KARAOKE】pov: you walk into a karaoke room on accident 🎤(Uki Violetaのチャンネル)
- 04/24 ■【REQUIEM COLLAB】5 GUYS DIG A HOLE【NIJISANJI EN | Vox Akuma】(Vox Akumaのチャンネル)
- 04/25 ■【BIRTHDAY STREAM 2026】still old【NIJISANJI EN | Vox Akuma】(Vox Akumaのチャンネル)
の誕生日配信に参加。チェスの対局を行っている。(参加箇所) - 04/27 ■【雑談】slow n steady
- 04/29 ■【Radio Stream】 Judging your CRAZIEST AITA stories w/ Claude! 【NIJISANJI EN | Ver Vermillion】(Ver Vermillionのチャンネル)
- 04/30 ■【Valorant】Laid-back Gorilla Valo for just a little bit!【NIJISANJI EN | Seible】(Seibleのチャンネル)
(参加箇所)/コラボ相手:、、、 - 04/30 ■【L4D2】VERSUS MY FELLAS
- 04/30 ■【Valorant】Placing in Valorant with a dash of League! Day 9/100【NIJISANJI EN | Seible】(Seibleのチャンネル)
League of Legends部分に参加(参加箇所)/コラボ相手:、、、
5月
- 05/01 ■【OVERWATCH 】FINALLY GAMING AGAIN WITH REQUIEM(Vantacrow Bringerのチャンネル)
コラボ相手:、、、(視点) - 05/01 ■【VALORANT】 VALORANKED NEW ACT 【DubsteP】(DubstePのチャンネル)
(参加箇所)/コラボ相手:DubsteP、Narin Mikure、Eris Suzukami、Polypuff - 05/02 ■Lawns of Lamino (Birthday Edition)
- 05/03 ■It's my Birthday!!! Tostu call ins & announcements!!(Tomoyaのチャンネル)
Tomoyaの誕生日凸待ちに参加。(参加箇所) - 05/04 ■【VALORANT】 VALORANKED AGAIN & AGAIN & AGAIN & AGAIN 【DubsteP】(DubstePのチャンネル)
コラボ相手:DubsteP - 05/05 ■【IDK】it's freaking TUESDAY.
- 05/06 ■【ZENLESS ZONE ZERO】2.8 RELEASE
- 05/06 ■【雑談】before i sleep
- 05/08 ■【FORTNITE】goofin, a little gaf in our step if you will
コラボ相手:Tomoya、Phreid - 05/09 ■【IDK】it's freaking SATURDAY.
- 05/10 ■【OVERWATCH 】GAMING W/ FREO AND MAYBE CLAUDE???(Vantacrow Bringerのチャンネル)
コラボ相手:、(視点) - 05/12 ■【VALORANT】 Getting immortal 2 this time 【DubsteP】(DubstePのチャンネル)
コラボ相手:DubsteP、Eris Suzukami - 05/13 ■【STREET FIGHTER 6】how do i use flicker again
- 05/15 ■【雑談】twas the night before nijiFES
- 05/18 ■【VALORANT】"i dont know dude" - @DubsteP_ch
コラボ相手:DubsteP - 05/19 ■【VALORANT】 I'm not crazy for playing again right? w/ @ClaudeClawmark 【DubsteP】(DubstePのチャンネル)
コラボ相手:DubsteP - 05/20 ■【雑談】summer rolling in
- 05/22 ■【MINECRAFT】lost a bet.
- 05/25 ■NIJI EN-Route! Mario Kart World Cup Pre-Game Show!【#NIJI_ENRoute】(NIJISANJI EN Officialチャンネル)
「NIJI EN-Route! Mario Kart World Cup」 事前番組/コラボ相手: - 05/25 ■【雑談】fellas
- 05/26 ■【ROAD TO EMPRESS】dude i just work here
- 05/29 ■【DAM KARAOKE 歌枠】we (kinda) remember songs right?
- 05/31 ■【雑談】recovery is hard
- 05/31 ■Ladle of Lemonade (zali duo)
League of Legends/コラボ相手:(視点)
6月
- 06/02 ■【APEX LEGENDS】i blame seible.
- 06/03 ■【#5zuLight_3DQuiz】 5 YEAR ANNIVERSARY 3D QUIZ SHOW 【NIJISANJI EN | Elira Pendora】(Elira Pendoraのチャンネル)
- 06/06 ■NIJI EN-Route! Mario Kart World Cup【#NIJI_ENRoute】(NIJISANJI EN Officialチャンネル)
「NIJI EN-Route! Mario Kart World Cup」のMCとして参加 - 06/10 ■【FULL 3D COLLAB】#REQUIEMHEAD2HEAD【1-2-SWITCH】(Vox Akumaのチャンネル)
- 06/11 ■Lid Of Leftovers (zali duo guerrilla)
- 06/11 ■【雑談】hello america
- 06/11 ■【BIRTHDAY STREAM】The Party Continues #NayuCelebrate2026【Nayuta Umbrage | FIRST STAGE PRODUCTION EN】(Nayuta Umbrageのチャンネル)
Nayuta Umbrageの誕生日凸待ちに参加。(参加箇所) - 06/12 ■MECCHA CHAMELEON WITH NIJISANJI EN BOYS NOT CLICKBAIT WOW WHAT THE FREAK IM PAINTING MYSELF(Shu Yaminoのチャンネル)
- 06/15 ■【雑談】ohayo
- 06/16 ■League Of Loppio
- 06/17 ■【ZENLESS ZONE ZERO】3.0 UPDATE: ROSCAELIFER HERE WE GO
- 06/18 🔒■UNARCHIVED DRINKING KARAOKE【NIJISANJI EN | Vox Akuma】Supported by DAM(Vox Akumaのチャンネル)
コラボ相手は大規模コラボを参照 - 06/19 ■【ASMR】pov art tutorial
- 06/20 ■【SF6】customs with the guys (CLAUDE)
コラボ相手は大規模コラボを参照 - 06/22 ■【#Fee6hDay】 Happy 6th Birthday to me! 🎂 (Custom 5v5 League, Goose Goose Duck, Call-in / Totsumachi)(Finana Ryuguのチャンネル)
の誕生日配信の凸待ちに参加。(参加箇所) - 06/25 ■【DAM KARAOKE 歌枠】locked in the studio again
- 06/27 ■【MECCHA CHAMELEON】i am an artist
コラボ相手は大規模コラボを参照 - 06/29 ■【雑談】Summer Rolls In
- 06/29 ■【idk】claude from video games (nijien)
7月
- 07/03 ■【APEX LEGENDS】Chopcon 2: Seible's Idea
- 07/04 ■【雑談】saturday morning fomo
- 07/07 ■【Apex Legends】late night ape bc video game(s)
コラボ相手:/ボイスチャットに一瞬だけ乱入:(参加箇所) - 07/10 ■【雑談】it's so HOT
- 07/12 ■3D NIJI BUTTLER BATTLE! - We're serving YOU!【NIJISANJI EN | Doppio Dropscythe】(Doppio Dropscytheのチャンネル)
- 07/17 ■【APEX LEGENDS】Chopcon 3: Chopped? Perhaps Thy Cheese
- 07/17 ■【#TANJOUKI2026 TOTSUMACHI】🎂 a little drinking, and a little talking yippee 🥂(Uki Violetaのチャンネル)
の誕生日凸待ちに参加。(参加箇所) - 07/17 ■Plants vs. Zombies GOTY Edition???????????????????????? bro just plays anything atp lmfao shu yamino(Shu Yaminoのチャンネル)
- 07/18 ■【IDK】my weekend video games
DEADLOCK→SLAY THE SPIRE 2 - 07/19 ■【雑談】a little less hot, but still hot
- 07/19 ■TOTSU 凸待ち 📞 ˎˊ˗┆can i talk to 25 friends!!!! ⁉️ 25人来るまで終われません!#peto5YEARS(Petra Gurinのチャンネル)
の5周年記念凸待ちに参加。(参加箇所) - 07/23 ■【IDK】clearing the mental with video games
DEADLOCK→SLAY THE SPIRE 2 - 07/25 ■Mac n cheese
- 07/26 ■【MECCHA CHAMELEON】IM LATE SORRY
コラボ相手は大規模コラボを参照 - 07/26 ■【IDK】perhaps...some video games...
Zenless Zone Zero - 07/27 ■【雑談】a little less hot, but still hot
- 07/28 ■【DAM KARAOKE 歌枠】Summer Flies By
- 07/29 ■【ZENLESS ZONE ZERO】3.1 UPDATE: OUR REMIELLE
- 07/30 ■【雑談】late night as i do
- 07/31 ■【雑談】friday. in Japan.
- 07/31 ■【STREET FIGHTER 6】diamond and a dream
8月
- 08/04 ■【FINAL FANTASY XIV】 I don't remember Everkeep (Extreme) tbh LOL [Collab] ft. many people(Finana Ryuguのチャンネル)
- 08/05 ■【Big Walk】"the great outdoors"
- 08/06 ■【DAM KARAOKE 歌枠】August Karaoke DLC Zeal Edition
- 08/06 ■【#にじ甲2026】にじさんじサイレン甲子園2026世界大会【奇声と奇想の祭典】(ジョー・力一のチャンネル)
サイレン甲子園2026に参加。(参加箇所) - 08/08 ■【VALORANT】i have assembled a team
- 08/10 ■NIJIEN Boys Drinking Hangout【NIJISANJI EN | Luca Kaneshiro】(Luca Kaneshiroのチャンネル)
コラボ相手は大規模コラボを参照 - 08/11 ■【SLAY THE SPIRE 2】CLIMBING THE SPIRE WITH OLD FRIENDS(Millie Parfaitのチャンネル)
コラボ相手:、、(視点) - 08/12 ■【VALORANT】im supposed 2 be working
コラボ相手:久我レオ、Altus Zendoji、Caelen Strayfe、Liron Lockheart - 08/13 ■【Apex Legends】Ranked Duos with Claude【NIJISANJI EN | Seible】(Seibleのチャンネル)
歌動画
2023年
- 10/28 ■In The Back Room / ver. Claude Clawmark
- 12/24 ■【12 DAYS OF CHRISTMAS】 Cover by NIJISANJI EN🎄(Rosemi Lovelockのチャンネル)
NIJISANJI ENのメンバー 総勢27名 でのコラボ。
2024年
- 04/26 ■DESIRE (Official Music Video) | NIJISANJI EN
TTTデビュー記念オリジナルソング。映像での出演 - 07/01 ■サイバーパンクデッドボーイ (CYBERPUNK DEAD BOY) / Finana × Claude × Shu × Meloco × Kotoka (Cover)(Finana Ryuguのチャンネル)
- 08/10 ■フレン監督へ(Meloco Kyoranのチャンネル)
帝国立ふれんず学園高校♡野球部による「RELAY」カバー - 08/12 ■Claude Clawmark × Alban Knox「SHADE」Official Music Video【NIJI ENcounter】
NIJI ENcounter第4弾。Claudeのチャンネルでアフターパーティーが行われた。 - 08/16 ■化け猫 / ver. Claude Clawmark
- 12/27 ■【Day1】にじさんじ歌謡祭2024 スペシャルメドレー 再編集版(にじさんじ公式チャンネル)
- 12/27 ■【Day2】にじさんじ歌謡祭2024 スペシャルメドレー 再編集版(にじさんじ公式チャンネル)
『にじさんじ歌謡祭2024』参加者全員で歌唱しているスペシャルメドレーの再編集版
2025年
- 07/25 ■葛葉監督へ『Never-ending tale』Covered by 神速高校野球部員(渡会雲雀のチャンネル)
神速高校野球部員による「Never-ending tale」(実況パワフルプロ野球2016主題歌)カバー
2026年
- 08/15 ■セレナーデ / ver. Claude Clawmark
投稿動画
2023年
- 10/26 ■hi 🤗
- 10/26 ■Just happy to be here :) #shorts
- 10/27 ■take a good look! #shorts
- 10/31 ■【Lore Video】A Cleric's Tale【NIJISANJI EN | Claude Clawmark】
- 10/31 ■MEMBERSHIP. NOW.
2025年
- 01/05 ■I think I'm in the wrong fighting tournament...
- 02/25 ■Not the best flight seat neighbor...
- 02/26 ■Unspoken Bonds in the Battlefield...
- 02/27 ■soup.
- 02/28 ■Valorant Timing As Per Usual #valorantshorts
- 03/02 ■YOINK #valorantshorts
- 03/04 ■i just yap i dont even remember the context
- 06/16 ■she snores like a dragon tbh
- 06/17 ■the gym truly can be the wild west of compliments
- 06/18 ■the gaming mice rabbit hole...
- 06/19 ■mom im scared i dont think i like these lobbies
- 06/20 ■do your homework
- 06/23 ■gym make brain feel good
- 06/24 ■mario kart
- 06/25 ■academic weapon
- 06/26 ■not like the other girls tbh
- 06/27 ■bath stream real(?)
- 07/21 ■The Satono Diamond Incident of July 2025
- 07/22 ■maybe i should just buy my own tools
- 07/23 ■mechanics want an arm and a leg...
- 07/24 ■thank u o'generous random mechanic
- 07/25 ■no more spending on skins...
- 08/13 ■【9/24発売】にじさんじ歌謡祭2024 Day1 Blu-rayダイジェスト映像 #にじ歌謡祭2024(にじさんじ公式チャンネル)
- 08/13 ■【9/24発売】にじさんじ歌謡祭2024 Day2 Blu-rayダイジェスト映像 #にじ歌謡祭2024(にじさんじ公式チャンネル)
- 08/14 ■さよーならまたいつか!ver. Vantacrow Bringer (cover)(Vantacrow Bringerのチャンネル)
2026年
- 01/16 ■they'll let me escape tomorrow #CLAWMARK3DLIVE #nijisanji_en
- 02/24 ■カリスマックス / Snow Man #踊ってみた #nijisanji #nijisanji_en #shorts #にじさんじ
- 02/25 ■かわいいだけじゃだめですか?/CUTIE STREET #踊ってみた #nijisanji #nijisanji_en #shorts #にじさんじ
- 02/26 ■愛♡スクリ~ム!/ AiScReam #踊ってみた #nijisanji #nijisanji_en #shorts #にじさんじ
- 02/27 ■MECHA-MECHA - MECHATU-A #踊ってみた #nijisanji #nijisanji_en #shorts #にじさんじ
- 03/05 ■clawBro's little secret...
- 03/06 ■nothing beats a good shower drink
- 03/21 ■Ice Cream Cake⁉️🍰 #Krisisis Explores Mt. Fuji and COOKS!(NIJISANJI EN Officialチャンネル)
- 04/24 ■レクイエム - オリジン(Vantacrow Bringerのチャンネル)
- 05/27 ■Mrs. GREEN APPLE / ライラック #踊ってみた #nijisanji #nijisanji_en #shorts #にじさんじ
- 06/06 ■クロードくんと「De Lu Lu」がんばって踊ってみました‼️ #VOLTACTION #チクタクしてみた #にじさんじ(Petra Gurinのチャンネル)
- 06/11 ■テトリス / 柊マグネタイトfeat.重音テト #踊ってみた #nijisanji #nijisanji_en #shorts #にじさんじ
- 06/12 ■camp krisisis
- 07/13 ■OBF にじさんじ🌈 BUTTLERS EDITION(Doppio Dropscytheのチャンネル)
- 07/13 ■OBF にじさんじ🌈 BUTTLERS WIDE VERSION(Doppio Dropscytheのチャンネル)
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