椎名唯華(しいなゆいか)

Last-modified: 2021-05-04 (火) 19:09:51
あやまらないよ!

Icon from: いつから.link ライバー一覧
全身画像
YouTube椎名唯華
Twitter椎名唯華👻
ツイキャス椎名唯華👻
bilibili椎名唯华Official
ハッシュタグ配信:#しい生
ファンアート:#しいなーと (配信用のサムネイルに使用するとのこと)
ファンタグ:#ゴリスナー
ボイス感想:#しぃぼいす
サムネイル:#しぃさむね
愛称しぃしぃ三下大福三下いちご大福、etc…
ファンの呼称等ファンの呼称:ゴリスナー
ファンマーク:👻(お化け)
配信の挨拶待機時の挨拶:しぃしぃ!?、ついえら(ツイートできてえらい)
始まりの挨拶;おはしいな~、おはクズ、おは大福(、おは天使)、おは[その日の配信関連の単語]
終わりの挨拶:おつかれ三下~(、せんきゅー)
公式紹介文
ゲームが大好きな関西弁の高校1年生。実は霊能力者。
マイペースな性格で、周りのことは気にせずのほほんとしている。
そのせいか、よく色々な霊にとり憑かれ、体をのっとられたりする。

illust:神岡ちろる(@kami_shun0505)


目次

紹介

人物

2018年7月30日、にじさんじゲーマーズに追加された4名のうちの1人。

  • 真っ白な髪の毛と全体的に丸い外見、乾いた花澤香菜と形容される独特の声質が特徴。
    • 髪の色はブリーチではなく、ストレスによるものであるとのこと。
    • その見た目と、ずっと甘やかされてきた様子から、よく「(いちご)大福」と呼称される。
  • 自他ともに認める「根本的なクズ」。
    • クズとは書いたものの、こんなクズがいるんだし、あたちはまだ大丈夫って思える。
  • 一見ふてぶてしい性格だが、小心者な面も覗かせることも。また基本気怠げに見えるがテンションの緩急が激しく、テンションが上がってると思うと次の瞬間飽きて一瞬で下がったりする。二面性を持つ女。
  • ホラーゲームに異常に弱かったり、超常現象に無関心だったり等々、霊能力者であることは忘れられがち。が同僚の悪魔や妖怪達を言葉巧みにやり込めたりすることも多く、侮れない。
  • ゲームの腕はそこそこ。どんなゲームでも楽しく遊ぶ様子が見られる。
    • テキストを読まないためかシステム理解が浅く、失敗することが多い。
    • ルールを把握しているゲーム(特にカードゲームやボードゲーム)での思考力はなかなかのもの。
    • 横スクロールアクションは苦手な様子。
  • 周りが多少引くほどの豪運を見せることがある。本人はあまり認めたくない模様。
    • 大会やコラボなど目立つ場面のここぞというときの強運はピカイチ。
    • 反面、ガチャやスクラッチくじなどの結果は芳しくない。
  • 笑いの嗅覚がするどく、状況に合わせた一言で場の空気をかっさらっていくことが多々ある。
    • 当意即妙な例えツッコミ、他コラボでは暴走しがちな花畑チャイカへの対応は必見。
    • 大喜利や滑らない話など、笑いが期待される場面は苦手な模様。(苦手なだけで下手というわけではない)
  • 大勢が集まる場を仕切ったり音頭を取ったりするのが上手く、面識の無い人に(やや強引に)突然声をかけたり、他人を的確に褒めたりできるなどコミュ二ケーション能力は全般的に高い。
    • 基本的にコラボはほぼ自分から誘うらしく、誘われることは稀(本人談)。
      2020年12月現在、ありがたいことに誘われることが多くなっているらしい。
    • 他ライバーと絡むきっかけは、配信内での出来事だったりTwitter等でのうざ絡みだったりする。
    • 意外な人物と突然コラボして視聴者を驚かせることも。
  • 企画屋としての気質があり、ゲーム以外のコラボも充実している。
    • 『しぃらじ』、『しーらじ』、『神岡家の気まぐれにゃじお』などのラジオのコーナーは意外としっかりしている。
    • まだにじさんじの人数がそんなに多くない頃に、マリオカート大会・スマブラ大会などの大型コラボを主催したこともある。
  • 見かけによらず実はアクティブ派。3Dの姿で見せるダンスの腕前は中々のもの。
  • 正統派ラブコメみたいな男女関係が好みであり下ネタは苦手。
    • 矢印が互いにあまり向いてない、ケンカップルが好きな模様。
    • 逆に矢印が互いに向きすぎていると…。名誉オリコウアンチ

公式ビジュアル、全身像

衣装の公開日など、2Dモデルの詳細は衣装等まとめのページを参照
3Dモデルの詳細は3Dモデルまとめのページを参照

展開で画像表示

歌ってみた

プロフィール

年齢17歳稲荷くろむとのコラボ配信にて。留年しているとのこと。
高校一年生という設定だが、たまに何年生か忘れる。
身長153cm
誕生日4月17日
血液型不明母親に聞いたところ、「忘れた、自分で調べな!」と言われた。
部活帰宅部
家族構成母、姉がいる
一人称椎名さん
あたし(あてぃし)
やや訛りがあり、「あたし」の「た」 を「てぃ」(より配信に近づけて表記すれば「たぇぃ」)と発音する
利き手
イメージカラー#F1C8DEいつから.link」の背景色に基づく。
好きなことゲームをすること、寝ること、Youtube鑑賞
ペンネーム椎名しぃ漫画、短編小説を執筆したことがある。
特技書道本人曰く師範代らしく、にじさんじFes2021のライバー書初め展示でも達筆さが際立っていた。
推しライバー三枝明那みんなには内緒だよ?
偏差値57.150ピッタリだと平均点なので実際高い。
その他さくゆいの運がある方
前世:スコティッシュフォールド
みんなの前世:ゴリラ

配信内容

  • 主な配信時間帯:16時~18時、22時~25時、17時*2
  • 配信頻度:不定期
    • 基本的に毎日配信で多いときには三回行動もあるが、ときどき長期休暇に入る。休暇中はコラボ配信以外はない。
    • 配信予定は当日にTwitterでの告知がされる。定期的に参照しよう。
    • デビューから1年ほどはゲリラ配信もよくやっていたが、1周年記念配信にて「もうやらない」と発言している。
  • 配信内容:
    • ゲーム配信
      • プレイしているのは主に、APEX、Minecraft、その他ゲームといった感じ。*3
      • 「面白そ~」と直感で思ったゲームをチョイスしてきている様子。steamやゲーム屋で「こんなん絶対面白いやつやん!」と衝動買いすることもある。
      • ゲームのつまらない面を見るのではなく、面白い面を探しだして勝ち負け・上手い下手に関わらずゲームを全力で楽しんでいる姿が見られる。
    • コラボ配信
      • 事前の匂わせなどなく、意外な人物*4と突然コラボして視聴者を驚かせる。
      • ホラーゲームは怖くて一人でできないらしく、コラボ配信になる確率が高い。
  • OP・ED:

定期配信一覧

  • 月1配信
    • ゴリスナー総会
      毎月初日付近に、その月にやりたい企画やゲームを募集する。
    • しぃしぃらじお(しぃらじ)
      2018年12月18日から開始した、毎回ゲストと2人で対談するラジオ。略して「しぃらじ」。
      リスナーから募集したお悩みを解決(?)したり、ゲストの秘密を暴露するコーナーなどがある。
      ゲストによる持ち込み企画もアリ。
      プレイリスト

      ゲスト

      ゲスト

      • 第00回 舞元啓介
      • 第01回 物述有栖
      • 第02回 笹木咲
      • 第03回 樋口楓
      • 第04回 ピーナッツくん
      • 第05回 御伽原江良
      • 第06回 名取さな
      • 第07回 郡道美玲、神田笑一
      • 第08回 本間ひまわり
      • 第09回 金魚坂めいろ
      • 第10回 リゼ・ヘルエスタ
    • 神岡家のきまぐれにゃじお
      2019年7月10日から開始した*6、ママ(神岡ちろる)が同じでホロライブ所属の猫又おかゆと共に配信するラジオ。互いのチャンネルで交互に毎月1回配信。
      月ごとのテーマに合わせて、ドラフト会議をしたり、募集した川柳を紹介したりする。
      配信後にはTwitterで季節に合わせた待ち受け画像が配布される。
      プレイリスト

終了済み

  • 毎週水曜日配信
    • "ニコラジパーク"
      2018年10月から2019年6月26日まで9ヶ月間、毎週きちんと勤め上げた。えらい!
      椎名にとっては初の地上波放送レギュラーであり、VTuber全体でも比較的早い部類に入る。
  • 毎週火曜日配信?
    • 黒い砂漠MOBILE
  • 月1配信
    • SECRET RADIO(しーらじ)
      2019年3月28日開始。2020年1月4日放送の第4回をもってしぃらじと統合された。
      ゲストが当日まで非公開な形式のラジオ。略して「しーらじ」
      毎回最後に次回のゲストをルーレットで決めていた。
      こちらのラジオでは「ギリギリ質問しいな」、「売り込みしいな」のコーナーが用意されていた。
      プレイリスト

      ゲスト

      ゲスト

      • 第01回 鈴谷アキ
      • 第02回 月ノ美兎
      • 第03回 ジョー・力一
      • 第04回 本間ひまわり*7

活動場所

詳しく知りたい

エピソード

  • にじさんじにはスカウトで加入した。*8
    • 笹木咲とはデビュー前より知り合いであったらしく、寿司屋で笹木のにじさんじ加入の話を聞き、驚愕したらしい。
      また、にじさんじには「笹木よりも先にスカウトされていたと思う」とのこと。
    • 椎名さん「(笹木もVtuberなるとか)聞いてないねんけど・・・てかお前もおるんか・・・w」
    • が、Twitterでの初絡みの際の呼び方はささせんぱい*9
  • パッと見では短髪に見えるが後ろでまとめているため実は結構長髪。
    • しかもアシンメトリーでグラデーションまで入っている。おしゃれさん。
    • 5万人記念衣装で髪おろし姿、20万人記念衣装で三つ編み姿が公開された。
  • その場のノリで出鱈目な発言をする事が非常に多い。
  • ゲーム中、イキリをかましてはすぐに三下ムーブをくりだす為、プロの三下と呼ばれている。
  • リスナーからよく顔がデカイと言われる。
  • その色白で丸っこい顔立ち、キラキラしたいちごのような目から、「三下いちご大福」というあだ名もある。
  • デビュー当初は「ASMRの逆存在」と言われていたが、バイノーラルマイクを購入後、その道のプロである周防パトラ先生のレッスンを受けた。
    • ウィスパー系の囁き声など適性の高さを見出されたが、恥ずかしさと飽きっぽさが原因で尺が持たず、唐突な場面展開で笑いも生んでしまうという一面も。
    • パトラ先生の指導の下で心音も披露されたが、緊張もあってか、あまりにも速い脈拍に「小動物の心臓」「キングエンジン」といった感想が散見された。
  • 魔界ノりりむに対する罰ゲームとして、「ウホウホ体操」という待ち受け画面を制作した。
  • デビュー後最初の1年程は、本人が「何か悪い事しては怒られ、にじさんじ全員やいちからを恐れていた」と振り返るほど相当な問題児だった、
    • ある日、映画に見に行くため電車に乗ったところいちからよりお叱りのチャットが。途中下車して食い下がった結果「反省していない」と見なされて2日間ソロ配信禁止を受けた。
      すぐに謝ったなら禁止しなかったと公言していたらしい。←「三下ムーブしとけばよかったぁ!!!」
      • なおその際、ソロ配信禁止期間中のおしぃりぃコラボは許可するとも言われていた。←「 謎やわホンマに」
  • 2018年10月3日、TOKYO FM系*10のラジオニコラジパーク(毎週月~木曜21:00~21:55)の水曜パーソナリティに就任。Vtuberの葉邑ゆう(ゆーはむ)女子高生AIタレント りんならと共演し、翌年6月末まで務め上げた。
    • 10月17日の第3回放送から『椎名の未練断ち!』のコーナーを開始。リスナーから寄せられた未練を「その未練、おさらばしいな」のフレーズとともに払う。
  • 配信の端々から読み取れる性格の悪さや軽率さ、さらに上記の謹慎処分の話を受けて一部リスナー間で噂されていたものが9/26のおしぃりぃコラボにて完全に表面化。
    魔界ノりりむ「しぃしぃはゲーマーズの中で一番のクズ」「性格に難有り」
    • その後もVtuber各方面からクズ認定されている。

      彼女をクズ認定したVtuber一覧

      彼女をクズ認定したVtuber一覧

      • コラボでの共演中
        魔界ノりりむ
        稲荷くろむ
      • にじさんじゲーマーズ
        笹木咲(オフでの待ち合わせ時間に遅れたうえ、数時間待たせた後にドタキャンしたことから。正確にはゴミと称した)
        (椎名の配信におはクズと挨拶した)
        雪汝(「クズ野郎」と言おうとして訂正するも間もなくして「クズ三下さん」と呼んだ)
      • にじさんじ1期生
        しぶ丸(ただしりりむからの又聞き)
      • にじさんじ2期生
        剣持刀也(登場人物をフルネームで紹介している中、一人だけストレートにクズと呼ばれる)
        物述有栖(ピクミンの替え歌を聞いて「素晴らしいクズでございました」)
      • にじさんじSEEDs
        卯月コウ(対抗意識)
        舞元啓介(マシュマロでのリクエスト「椎名の好きな所20個」の20個目に「クズな所」を挙げた)
        鷹宮リオン緑仙(オフでの待ち合わせ時間に遅れたうえ、数時間待たせた後にドタキャンしたことから)
      • 外部
        天開司(「おはクズ」を巡っての一幕だが、最終的には「気の毒に思った」とのこと)*11
  • 花畑チャイカ緑仙(両者乗り気)、そして笹木咲(本人無許可)を加えた、いちからに異を唱えようとするにじさんじの問題児を集めた「にじさんじBOMBERs」もとい「にじさんじレジスタンス」の結成を企む。その後花畑チャイカと共に「にじさんじレジスタンス」を正式始動。週一、二回を目安としてコラボ配信を行っている。
    • ちなみに、リスナーの「にじさんじQOOs」というコメントに対して、クズは自分だけだからとのことで作るとしたらまた別メンバーになるだろうとのこと。その場合、とりあえず名前にクズが入ってる葛葉がリーダーに入れられる(完全にとばっちりである)。
  • 普段のクズムーブがピックアップされがちだが、真摯なマシュマロの返答やマメなリプ返など真面目な面も持ち合わせている。節度をもってクズ扱いしよう。
  • 笹木咲の一時引退前ラスト生配信にてバースデーメッセージとして動画を送る。皆からメッセージを貰ってきたとのことだが、実際は全て椎名の物真似。しかも似てない。画像の切り抜きも低画質だったり切り抜かれてすらいなかったり透過をミスっていたりという始末。ただ最後に出てきた舞元からのメッセージは本人。
    • その裏で本当にゲーマーズからメッセージを集めていた。これは笹木の動画『桜の雨』内で明かされた。
  • 事務所に行った時にトイレのスリッパを履いたまま1,2時間気づかずさまよっていた。
  • ポケモン実況にてリスナーのコメントを拾ってカビゴンにユードリックというニックネームを付けたのを皮切りに、デビュー前のユードリックを勝手に「にじさんじレジスタンス」に入れようとしたり、Minecraft実況にて「ユードリック参上」という立札を他所様の家に設置するなどした。
    • さらにその後はにじさんじ全体のユードリック弄りが加速。緑仙が勝手に生肉を食べるキャラにする。OTN組とのコラボ配信では(主に名伽尾アズマのせいだが)ボマー、人肉喰い、爆殺した相手の眼鏡を収集する、妖精と生肉と眼鏡に詳しいといったキャラを盛り、あげくの果てにはファンアートのタグ(#アートリック)を勝手に決める。しかもR‐18用(#ヌードリック)まで。
    • ある程度ユードリック弄りが落ち着いた所で天開司主催のパワプロ企画「パワクズ」においてユードリックをキャラメイク。よりにもよってそのユードリックが圧倒的な才能を開花させてしまい(詳しくは後述)、再度ユードリックネタが加速した。
  • 花畑チャイカとのコラボを予定していたMinecraft実況の開始予定時間になっても寝ていたため、チャイカはソロで2時間以上配信を行うこととなった。
    • なおこの配信は同接8000人を達成し、「Vtuber寝てると視聴者数増える説」*12*13を裏付ける形となった。また、視聴者が椎名の代わりに謝罪しようと「詫び登録」を行った結果、チャイカのチャンネル登録者数が1日にして1000人以上増加した。
    • その後ポケモン実況を行おうとしたチャイカが配信を一旦終了した直後に目を覚ます(ツイート)。数分後に再開されたチャイカの配信にて登場したが、謝るどころか朝までのポケモン配信を命じた(ただし、寝起きだったこともあり自分が何をしたのかよくわかっていなかった模様)。
  • 生放送でマリオカートをプレイするつもりだったが、マリオカートを持っておらず延期になった。
    • その前にも、生放送でWii版のピクミンをプレイする際にヌンチャクがなかったため、走って買いに行ってきたことがあった。
  • おしぃりぃマイクラ配信にて、鷹宮リオンの決闘中、「混ざるぞ!」と言い乱入、叶から貰ったシャベルでリオンを撲殺した。
  • 2018年12月18日、色々な人と交流したいという想いから、「しぃしぃラジオ」を企画し、早速舞元啓介をゲストに呼んで配信を始めるが、企画も台本も何一つない行き当たりばったり状態。ゲストに企画進行を丸投げするという斬新すぎるラジオがここに爆誕した。最終的に、2回目からはゲストに1つ持ち込み企画を用意してもらうという形に落ち着いた。
  • 2018年のクリスマスイブには、「SEEDS対ゲーマーズ☆理想のクリスマスデート対決!」と表して、参加者は理想のクリスマスデートをテーマにシチュエーションドラマ動画をそれぞれ発表した。多くのライバーがネタ路線に走る中、椎名さんは意外にも正統派…ではないにしろガチ恋向け路線を選択し、多くのゴリスナーをガチ恋に落としかけた。
  • ホラゲ耐性はかなり低い部類。その歩みの遅さから、「牛歩戦術」「遅延行為」「にじさんじのヘイポー」等のツッコミが飛び交う。基本的に想像力が悪い方に働いてしまうのが原因のようで、ゾンビもののように、敵の正体がはっきりしていれば大丈夫とのこと。ホラーは苦手だが、ホラゲ実況には意外にも乗り気なことが多い。
    • 2019年1月に着手した『CALLING ~黒き着信~』では、自身の「霊能力者」という設定を加味して心霊系のホラーに対する強さを誇張していたが、初回は最初の部屋から一歩も出ることができずに20分で配信を終えた。
    • 翌日再挑戦するも、苦手な大量の日本人形に襲われる演出を受けてベッドまでぶっ飛ばされた。霊感が強いから仕方ないね。
    • 2ヶ月の間をあけて3度目の挑戦が行われ、再びベッドまで吹き飛ばされながらもなんとかチュートリアルをクリアする。しかし、その段階で体力を使い果たしてしまい、配信を終えた。
    • その後もホラゲ配信では、冒頭自信満々に「今回は大丈夫な気がする」と豪語するも、途中で音を上げて次回助っ人を呼ぶのが半ば恒例行事となっている。
    • なお、遊園地のお化け屋敷は好きと椎名本人は語っている。
  • 2019年1月17日0時に「バーチャルさんは見ている。」同時視聴配信が予定されていたが、椎名さんが起きてこない。YouTube上に予約枠はあったので、チャット欄で同時接続3000~4000人ほどのリスナーが起床を待つことに。途中でチャイカさんがチャット欄に現れるなどするも、結局エンディングまで起きてこなかった。その間チャット欄では何故か少額のスーパーチャットが流行し「小銭を投げて起こす」と言われる事態に。「不労所得」「有給休暇」などと揶揄されるが多くがからかい混じりの好意的なものだった。結局椎名さんは数時間前のラジオ収録でお疲れだったご様子。お疲れ様です。その後、ライブの枠がいつまでも切れないので一時コメ欄はにじさんじ運営に呼び出しを受けているのではという話の流れに。コメ欄には「うちらが甘やかしてせいですいやせん」「運営さん…スイヤセェン」といったコメが溢れ返る。ところでその後もチャット欄では「メンバー登録をする」「高評価を押す」が流行し、1時になっても同時接続2700人程度、2時を回っても1300人程が残っていた。なお配信外での出来事なのでこのチャットのアーカイブは存在しない。
  • 花畑チャイカとのレジラジもといウィクロスのパック開封放送の最中にチャンネル登録者数8万人を突破。チャイカがその旨のコメントに気付きお祝いするも、薄い反応をする。本人曰く「(8万人突破のための)卓球したかったのにいっちゃって。一回みんな抜けとこう。」とのこと。この後、一時的にだが実際にチャンネル登録者数が8万人を下回った。
  • 下ネタや性的な話題はあまりオープンではないが、何故かスク水にやたらと拘るときがある。
  • 人の名前をよく間違える。正確には「読みにくい名前を一般的な読み方で呼ぼうとする」
    • 主に天開司(てんかい・つかさ)を「てんかいじ」、久遠千歳(くどう・ちとせ)を「くおん」と呼ぶ。特に久遠については何度も「くどうです」と訂正されているが、久遠引退まで「くおん」呼びを止めなかった。
  • Minecraftでは高い建築センスが発揮されており、にじさんじ鯖参加者の中でも建築に関わった建造物の数は上位に入る。
    • 関わった建造物については、Minecraftにじさんじサーバーまとめ/名所/椎名唯華も参照。
    • その建築センスはイタズラ方面にもいかんなく発揮されており、多くのライバーがその餌食になっている。ただし詰めが甘いため、イタズラが失敗に終わることも少なくない。

      犠牲者一覧

      犠牲者一覧

      • 舞元啓介
        ①GALS仲間の鷹宮リオンとともに、舞元の拠点の日照権を奪う建物を建築しようと計画したが、本人に阻止された。
        笹木咲とともに、活動半年祝いドッキリを仕掛けたこともある。
      • 笹木咲
        ベルモンドと一緒に発見した資材ワールドのピラミッドで、TNTを本来と異なる引っかかりやすそうな配置に埋め直したところ、後日そこに迷い込んだ笹木が見事に爆破された。
        ②ペットのロクサス(シロクマ)を事故で亡くして悲しんでいたため、新たに捕まえたシロクマに「口クサス」と名付けて教会に配置。しかし、これを実行した配信のタイトルやサムネイル、リスナーの配信待機欄でのコメント等から本人にはバレていたようで、口クサスは誕生日の近かった夢月ロアちゃんに横流しされた。
      • ベルモンド・バンデラス
        ①上記笹木に対するピラミッドトラップを設置した後、資材ワールドゲートに近い砂漠の村にてTNTを用いたトラップハウスをベルモンドとともに建築したが、一緒に茶番シミュレーションをしているうちに椎名本人が感圧版を踏んでしまい自爆した。
        ②上記資材ワールドの砂漠の村で作ったTNTトラップハウスを再利用して、後日改めてドッキリを仕掛け、個人チャットでの救難要請で誘いこもうとしたが、ゾンビから逃げて飛び込んだ家の中でTNTを埋めようとしているベルモンドとバッタリ遭遇。奇跡的な茶番を繰り広げた後、意気投合して再びもっと確実に誰かが引っかかりそうなイタズラを資源ワールド内で研究した。その折には、海底神殿に閉じ込められた葛葉からの救援要請に応えるフリをしてチャットで弄んだりもした。
      • 黒井しば
        資材ワールドゲート付近に多数のライバーによりチェストが置かれていたことから、少しだけ離れた位置に意味深なTNTトラップチェストを配置した。後日しばがこのチェストを開き、見事に爆発した(が犬の勘で回避した)。
      • 御伽原江良
        にじさんじ鯖デビューということでまさかの椎名先輩に案内を依頼してしまった御伽原。ワープ井戸の先の新天地に建築した偽JK組ハウスで「清楚スイッチ」に釣られ、TNTで爆破されてしまった。思惑通り、大先輩の月ノ美兎に向けたドッキリを誤って爆破させてしまったと勘違いして大いに狼狽。ちょうどこの配信を見ていた樋口楓がチャットでチョイ煽りした事で、動揺が更に加速した。
      • 花畑チャイカ
        普段お世話になっているチャイカの誕生日にチャイカ本人を模した胸像を建築し、TNTトラップで爆破しようと計画したが、これも椎名本人が誤って自爆し、リーダー像は半壊。なお、チャイカ本人もやっぱりその配信を見ていた模様。

強運エピソード

にじさんじ運ゲーマーズ」と呼ばれるエピソードのまとめです。
因みにさくゆいの運がない方の不運エピソードはこちらです。

  • ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ配信にて。ピカチュウ版とイーブイ版のそれぞれのバージョンでしか出てこないポケモンがおり、イーブイ版をプレイしていた葛葉が図鑑埋めに苦労していた。当時にじさんじ内で唯一ピカチュウ版をプレイしていた椎名さんに渋々交換を要求していたが、椎名さんは代わりに(葛葉が粘りに粘り苦労の末ようやく捕まえた)カイロスを交換に要求し、葛葉は渋々応じた。
     椎名「いい人なのかバカなのかw」
    返す代わりにカイロスと同じくレア出現ポケモンであるストライクを新しく捕まえて返すことにし、椎名唯華の運を呼び込む魔法の呪文である「わかんない」を詠唱すると一瞬で出現させた。無事捕獲して交換し、葛葉の図鑑が全て埋まった。
     葛葉「図鑑埋められたし、あのカイロス以上に良いものを貰ったからいいわ」
    • 結局この交換したカイロスは葛葉に返されることはなかったが、後記のピカV杯で猛威を振るうのであった・・・。
  • 天開司主催のVtuberポケモン大会(通称:ピカV杯)の初戦(対ロボ子さん(ホロライブ) )において、3連続でハサミギロチン(命中率30%の一撃即死わざ)を命中させ勝利した。さらに2回戦(対ふくやマスター)で放ったハサミギロチンも(みがわりにではあるが)命中させ、対戦相手と視聴者を戦慄させた。
    • なお4回連続でハサミギロチンが命中する確率は0.81%。その後のみがわりに対する対策?に混乱し「わかんない」を詠唱しながら暴れてSwitchを蹴飛ばした回線ハサミギロチンを含めば0.24%だが。
    • かなりガチガチに厳選を重ね、ノートまで作って大会に望んでいたロボ子さんに対して申し訳が立たないと、椎名側の視聴者が「詫び登録」を行い、ロボ子さんの登録者が1500人ほど伸びた。
  • 麻雀知識ゼロのメンツで行われたにじさんじ麻雀王*15の終盤、「わかんない」を詠唱していたら牌が勝手にやって来て訳も分からず三色ドラを和了る。
     緑仙(通話中)「椎名、そのロンってやつは押したらヤバいやつだよ」
     舞元(実況席)「頼む椎名、そのロン(のボタンを)押してくれ!」
    • 続けて「わかんない」を多重詠唱していると訳も分からず立直一発を2回和了る。一回目は裏ドラ2枚乗って跳ねた。二回目の手作りでは、本来なら不要牌である九索を手元に残したところ、3連続で九索をツモった。直前に鷹宮リオンが三暗刻を和了ったり、でびでび・でびるが門前清一色を和了り跳ねたりしていたが、この連続立直一発で見事でびでび・でびるをまくり麻雀王に輝いた。もう一度言うが、麻雀知識ゼロの企画である。
  • 2019年1月21日には、天開司とのコラボゲーム企画「実況パワフルクズ野球 ~栄冠ナイン一本勝負~」が開催された。通称「パワクズ」。
    • にじさんじライバーをモデルにしたキャラが育成され、「打ってクレア~」「打率ゼロノワール」等、数々の名言が生まれた。
    • にじさんじでもなんでもない2年生のモブキャラクター「草間」は、序盤の試合でゲッツーになってしまい、「ゲッツーの草間」という不名誉なあだ名をつけられた。しかし、徐々に本領を発揮し、大事な場面でヒットを叩き込み、卒業後も部に顔を出したりと、最終的には皆に愛されるキャラクターとなる。
    • デビュー前の期待の新人ユードリックはここでも4番主砲として大いに活躍し、司との試合本番では初回から3ランホームランを叩き込んだ。その結果、当日のYahoo!の彼のリアルタイムサジェストには野球用語が並ぶことに。
    • 試合終盤、投手陣の体力の消耗が早いにじさんじ高校に対し、層の厚いBAN北高校に少しずつ点差をつめられて逆転され、大ピンチに追い込まれた。そんな最終回にマウンドに立ち、奇跡の逆転劇の火種となったのは、不要スキルをすべて押し付けられ、器用貧乏に育成されていたリーダーであった。これがレジスタンスの絆であろうか。
       チャイカ「全てはこの一球のために
  • 2019年8月17日に行われた実況パワフルプロ野球2018の大会「Vtuber甲子園(詳細はリンク先へ)」にて、にじさんじ高校の監督として参戦。上記パワクズに引き続き再度逆転劇を見せた。
    • 本番リーグ戦の第1試合、大空スバル監督率いるホロライブ女学院に大量得点を許してしまい、0ー8という絶望的な状況に陥る。しかし最終回の攻撃、笹木咲-郡道美玲戌亥とこの3連打で早々にアタックポイント*16を成功させると、3点差まで追い上げた末に打者一巡で再び打席が回ってきた郡道先生が決勝の逆転満塁ホームラン。その後も得点を重ね1イニング11安打、1イニング11得点の大記録を樹立する奇跡的な展開で逆転勝利を収めた。ピカVでの対ロボ子さん戦といいホロライブ特攻でも持っているのか・・・?
    • ちなみに、実際の高校野球全国大会における『最大得点差からの逆転勝利』は2019年現在で8点差*17
  • 2019/12/14-15のポケモンゆびをふる大会に出場。その名の通り600種類の技からランダムで技を繰り出す「ゆびをふる」のみを覚えたトゲキッス二体で戦い抜き、無事優勝を果たす。
    • なお試合中この二体につけたニックネームのせいで、技を出すたびに後輩二名が散々に弄られていた。
  • 2020/03/02 Ark配信にて、本間ひまわりの建物に近づいた結果、アップデートで命令変更されたタレットとペットにより椎名と椎名のアルゲンが攻撃を受け、アルゲンが死亡する
    そのお詫びとして、ひまちゃんが卵2つと場所を提供し孵化した結果、なんと突然変異(5%)の三つ子(2%)が生まれる
    三つ子は、しぃしぃ・ほんひま・チャイカそれぞれが引き取った
    しぃしぃ視点 冒頭孵化シーン
    ほんひま視点 冒頭孵化後
    チャイカ視点 冒頭孵化シーン
  • 2020年8月14~16日に行われたeBASEBALLパワフルプロ野球2020の大会「にじさんじ甲子園」(詳細はリンク先へ)に、にじさんじ高校の監督として参戦。「パワクズ」「Vtuber甲子園」に続き三度目の参戦となったが、リーグ戦を経て決勝戦へと勝ち進み、やはり逆転劇を見せ優勝を果たした。
    • しかも本戦決勝だけでなく、エキジビションとして行われたオールスター戦2試合でも逆転勝利をを飾るというおまけ付き。

強運バフ

通称、椎名シナジー(しぃシナ)
この強運は椎名さんが『仲間・味方』と判断した者に対して強運バフとして効果がかかることが複数確認されている。

  • ChroNoiR(叶・葛葉)
    • Dota Auto Chess では元ゲーマーズの3人(叶・葛葉・椎名)でicotu主催のオートチェスの大会に出場。知識・技量だけではなく運も必要とされるこのゲーム。頭脳・プレイングに定評のあるChroNoiR(叶・葛葉)の両名に椎名の強運が上乗せされることによってほぼ理想の構図が容易に完成してしまい、最終的には解説からも「インチキ、異次元の領域」と匙を投げだすほどの盤面を魅せ優勝を勝ち取った。また、ほかの参加者からも「あの二人に椎名を組ませたのがそもそも間違いだ」と愚痴られている。
  • 舞元啓介
    • shadowverse ではユキミお姉ちゃん主催の大会に参加。椎名自身は(奇跡の負け方といった形で)撮れ高を残して2回戦敗退した。決勝に進んだ舞元とは『配信時の背景が一緒であったことから同居人説、またガチクズ農家という家族ユニットを組んでいる』ことから娘の仇をとって欲しいと声援と重荷という加護をもらった。接戦の末、娘の加護(勝利の女神)は舞元の方を向き勝利、優勝へと導いた。この戦いを見守った者の多くは「最後舞元の右手は確かにピカピカに光っていた。」と語った。
    • Vtuber甲子園 では惜しくも椎名監督率いる「にじさんじ高校」は敗退してしまう…が、舞元監督が率いる「にじさんじ農業」が決勝戦進出を果たす。同じ にじさんじ ということもあり、椎名監督はにじ農を応援することに。shadowverseに続きここでも声援と重荷という加護を授かった。やはり接戦の末、娘の加護(勝利の女神)は舞元の方を向き勝利、優勝へと導いた。大会後、一回戦の出来事も含めて椎名の運を間近で見た感想として(凄味よりも)『引いた』と答えている。
  • 郡道美玲
    • MHWIB では『しぃせん組』として郡道美鈴がその恩恵を体験しており、本来は『わからない』を合図に神に丸投げする椎名が『勝ちたい、おねがい!』と神に直接お願いした結果、強敵ネロミェール戦ではクリアタイム49分59秒35(残り時間0.65秒)という、ただ勝つのではなく最高の取れ高をプレゼントされており、ギリギリの世界間を味わっている。のちに郡道は『(椎名とのコラボができる機会を得られた為)にじさんじに入れてよかった』と涙を流した。
  • 笹木咲
    • 相方としての笹木咲は普段『運のない方』として対立している身ではあるが、案件やオフコラボでの『さくゆい』時には良きパートナーとして、どうやら対立者であるにも関わらず不運を打ち消すほどの幸運バフが笹木にもかかる様子。エレストガチャ対決や荒野行動×FAIRY TAILガチャでは椎名よりも良い引きを魅せたり、マリオパーティで良い結果が出たりと普段以上に良い事が起きやすい。
  • アルス・アルマル
    • にじさんじじゃんけん王の準決勝にてアルス・アルマルは椎名に4連続あいこからの勝利を収めた。その際、負け際に椎名がアルスにタピオカを飲む約束などの三下ムーブをかまし、その後、見事にアルスが優勝した。優勝インタビューにてアルスは椎名のトレース・真似をしていた、椎名のおかげと発言していたことから、椎名の強運バフが働いたと考えられる。

さくゆいでのエピソード

おしぃりぃでのエピソード

魔界ノりりむとのペアユニット。二人の関係性に関しては「主な関連人物」の欄参照。

  • 自分がとった武器の情報を隠したり、食料を抜け駆けで食い逃げしようとする有様ゆえ、リスナーから「不仲営業」と称される。
  • マルチプレイに参加するのに毎回「新規」を選んでおり、「続きから」を押すことを数回の配信を経てようやく学習する。
  • たき火との距離がわからず毎回足を踏み入れては炎上する。
    • #6では炎上して瀕死状態になり、りりむに蘇生してもらった。直後に今度はりりむが炎上し瀕死状態になったのだが、助けずにとどめを刺した。*19
  • 「好きな四字熟語はなんですか?」という質問に添えられていた「笑止千万」の意味が分からず、創作四字熟語扱いした。
    • また、同配信において寄せられた質問に関し、りりむに「どうしたら他の人と仲良くできるか?」と尋ねたところ、割とガチの説教を受ける

記念日

口癖

  • スイマセン、スイヤセン
    • 本人曰く「謝り癖がある」とのことで、ちょっとしたミスや反撃を食らった際に頻繁に発する。
      これだけなら腰の低いキャラだが、適当すぎる発言、イキることも頻繁という合わせ技故の三下ムーブとなっている。
    • りりむ曰く、謝っているとき「すっごいムカつく顔してる」らしい。
  • 謝らないよ
    • 活動初期の頃、日頃のクズムーブを見た一部リスナーが、天開司の配信で定着していた「おはクズ…!」という挨拶を椎名の配信で使い始めた。発祥元である司は、同じ挨拶が使われているらしいということで椎名の配信を確認したが、キャラ設定でも名前でもなく日頃の素行でクズ呼ばわりされている事実を知って同情する。発祥元の存在を知った椎名さんは、使用料を請求されてしまうという理由で、当初はやめるようリスナーをたしなめていたが、前記コラボ配信を見て司もカ〇ジのパクリで正当な権利は無いのではないかと態度を一転し、この一言に至る。
    • この悪びれない態度の結果、司の側もおはクズ使用料を定期的に請求するようになった。
    • 2019年2月からは配信のED曲でも使用されている。
  • あちし、あてぃし
    • 一人称。「あたし」の訛り。椎名さんの代名詞とも言えるが、配信を見る限りでは意識的に使っているわけではない模様。
  • わかんない or わかんないけど
    • 椎名さんに幸運を呼び込む魔法の呪文である。
      パワクズ、ピカV杯、そしてにじさんじ麻雀王をはじめミニゲーム等の勝負事の際に多大な効果を発揮した。
      • 実際のところ幸運の起きる起きない関わらず普段から連呼しているだけと言えなくもない。
        上記の配信内容にも記載がある通り、プレッシャーに感じることもあるので、過度な期待はしないでほしいとのこと。
    • 相手の発言に同意するときによく用いる。褒められていても用いる。
      例: リオンさん「椎名つよつよじゃーん」椎名さん「ね」
    • 40万人記念配信での椎名さん曰く、関西人は「な」と言うが自分は関西弁が抜けて標準語の「ね」になってしまっているとのこと。
  • よぉし
  • あのいや、違うんです違うんです
  • そんな事ってある!?
  • デスネェ。。。
    • 一段落して次の行動に移る前によく用いる。
  • いいですねぇ!
    • 椎名さんの御眼鏡に適った場合に発せられる。
  • 暦お兄ちゃん!
    • 〈物語〉シリーズの登場人物、千石撫子(CV:花澤香菜)のモノマネ。
  • エグいてぇー!、ヤバいてぇー!
    • 主にゲームで窮地に追い込まれた時に発する。
  • (○○とは言ってない)
    • ただし元ネタは知らない(知らないとは言ってない)
  • たでぇま。
    • 飲み物を取ってきた後に発する言葉。
  • ふなーー!
    • ツイステの猫、グリムからうつった口癖。椎名さん曰く「つい出ちゃう、アンジュのほにゅみたいなもの」
    • 猫又おかゆからは「ふなっしーかと思った」「僕の姉さんはふなーなんて言わない」「ツイステの猫がふなーって言うから、椎名さんがふなーって言うんだよの理屈はちょっとわからない」などと散々な評価を受けている。
  • ○○説
    • 謎解きゲームなどを遊ぶ際によく「これは○○するのではないか」という意味で「○○する説」といった云い回しを多用する。
  • お疲れ三下
    • 配信の最後や配信後のツイートで用いられる。「お疲れ様でした」を意味する「おつかれさんした」と「三下」がかっている。
    • マリカだいさんじ杯コラボでの悲しい事故をきっかけに、チャイカリーダーや卯月コウとコラボした時には以下の流れが定番。
      椎名さん「それじゃ、いつもので終わりますか?」
      リーダー(or卯月コウ)「いつものってなんすか?」
      椎名さん「お~つかれ三下~」
      リーダー「シーユードリック(少し小声)」

名言

主な関連人物

魔界ノりりむ
元ゲーマーズの同期。通称「おしぃりぃ」として活動している。知識レベルがどっこいどっこいであり、毎回ツッコミ不在のぐだぐだプレイとなる。

  • 勉強会内の日本地図クイズにて自分が分かるのを良いことに魔界ノりりむに適当な事を吹き込み16/47という成績を叩きださせた。畜生ここに極まれり。度が過ぎたせいでコラボ配信では何を言っても信じてもらえず聞き流される扱いになってしまった。
  • 互いに扱いが雑だが仲は良い。ちなみに椎名はりりむと初めてオフラインで会った際、駅の改札でまごつくりりむの姿を見て爆笑、決して手助けなどしない。失礼な奴である。
  • なおりりむは椎名を「しぃしぃ」と呼ぶが、その由来の口が実はおしっこだという事実がりりむにより発覚した。椎名本人はそのことに気づかないままずっと「しぃしぃ(おしっこ)」と呼ばれていることを受け入れていたということになる。いくら椎名とはいえ女の子に小便のあだ名をつける辺りりりむも大概な関係。ある意味ウィンウィン……というかルーズルーズともいえる。
  • 因みに椎名は自分より、りりむこそが真のヤバいやつだと主張しているが、告発内容にそこまで大きなヤバいやつ要素が見当たらない(または仮にヤバい要素があっても椎名ほどではない)為、ほとんど効果がない。

葛葉
元ゲーマーズの同期兼先輩。互いにあいつだけには負けないというスタンスをとっている。

  • 初期は「椎名さん」と呼ばれていたが椎名がポケモンを借りパクしたり、生き埋めにした辺りから呼び捨てされることが増えた。
  • 葛葉の名前に「くず」が入ってることからか何かとクズ仲間にしている、どちらがクズなのかは言うまでもない。
  • ちなみに椎名の母は葛葉推しだったが、加賀美社長推しに変わった。


元ゲーマーズの先輩。以前はあまり絡みがなかったが、統合後から絡みが増えた。同じゲマズ同士なのに謎である。

  • なお椎名は叶をなにかと「サイコパス」扱いしたがる。
  • ちなみに椎名の姉が熱烈な叶のファンであることが明かされている。
  • 仲が良くなってからは色々ゲームのことで世話を焼いてもらっているようだ。

笹木咲
元ゲーマーズの先輩。しかし先輩後輩の上下関係はなく非常に仲が良い。どうやらデビュー前から仲が良かった模様。

  • 卒業前は「しぃさー」というコンビを組んでいたが、復帰後には茶番動画を上げ「さくゆい」として活動を再開。
  • お互いもとより毒舌だが、二人で絡むとさらに拍車がかかる。二人で煽りあうこともあれば、共謀して誰かを弄り倒すこともある。

本間ひまわり
元ゲーマーズの先輩。

  • 真面目で素直なひまわりは彼女と対をなす存在ともいえる。椎名はそんなひまわりを良い意味で「化け物」と評している。
  • 悪いことすると怒られてたためか、かつて(現在も?)恐れていた。

剣持刀也
椎名のことを「クズ」と弄っていた先輩。コラボ名は「もちもち」。

  • 本人は自分の話があがっていたことが嬉しかった模様。後に剣持のラジオに呼ばれた。
  • 何故かお互い甘やかしたり甘やかされたりしている。
  • 剣持が二期生だと知らなかったことから、やたらと一期生扱いする。
  • にじさんじ甲子園での食事内容から可愛さを見出したらしい。
  • 帰れない百物語2020ではサブMCとして共演。南国で除霊を行っていた。
  • 2020年に入ってからはホラーゲームで一緒に怖がってくれる。

花畑チャイカ
椎名が立ち上げた「にじさんじレジスタンス」のリーダー。

  • 要は責任を押し付ける相手であるが、二人で仲良く配信しており主に咲が卒業している期間の相棒のような存在。
  • 自由奔放でいい加減な椎名にチャイカは苦笑いながらも付き合ってくれる。
  • ガチクズ農家という椎名、チャイカ、りりむ、舞元でのコラボではチャイカが母親役を演じるが、それ以外の時もある意味母のような存在。
    • だが椎名はチャイカを「耳長化け物」「どぶ水チャイカ」と呼んでいる。
  • 2020年に入ってからは椎名、夜見れなと「にじさんじレジスタンス(株)」を組み、長時間配信をすることが多い。
  • 他の誰よりもコラボ回数は多いハズなのだが、何故か大型ゲームコラボには呼ばれない。
    • チャイカ側から人狼系のゲームはNGを出してるらしい。
    • しかしチャイカ本人曰く、オリジナルの人狼に苦手意識があるだけで雪山人狼(Project Winter)や宇宙人狼(Among Us)はむしろ好きなタイプのゲームとのこと。

舞元啓介
よく弄り倒している農家のおじさん。ひたすら「こんな配信がしたかった」ネタでこすっている。

  • 配信の背景が一緒だったことをリスナーからネタにされたこと、舞元がマシュマロ配信で「椎名さんの良いところを20個挙げて」と言われそれをこなしたり「力一の物まね」という無茶ぶりマロに困った際椎名が「代わります」とコメントしたりしたことから少しだけ縁が生まれていた。
  • そして笹木咲が卒業する際、彼女に送るメッセージを舞元にも依頼した。因みに舞元と咲は当時絡みゼロだったが舞元は絡みがなくとも卒業は寂しいので快く引き受けた。
    • しかし蓋を開けてみるとそのメッセージは咲と縁のあるゲマズ組は全員唯華の物まねで、最後に出てくる咲と何も縁がない農家のおじさんだけが本物というオチに使われていて、舞元はTwitterで発狂した。
  • その後はすっかり舞元をおもちゃにしてよく絡んでいる。
  • 『スマッシュブラザーズ』の配信中にたまたまチャット欄に居た舞元に頼み、彼から教えを受けて上達の糧としたことも。
  • 因みに発端となった笹木は、復活する際に舞元の同期のおじさんの好意を踏みにじった。そして笹木復活後は二人して舞元をおもちゃにするように……。おじさんが不憫な世界である。

鷹宮リオン
LOL部から仲良くなる。マイクラなどで一緒に悪だくみをすることも多い。よく遊びに行く友達。

  • リオンが新衣装を公開した際は可愛いと言っていた反面「でも中身(性格)が……」とディスった。
  • またリオンがマイクラで叶と戦っている際突然割り込んでリオンを殺害したことも。それが発端となってにじさんじレジスタンスでびリオンの抗争が数回にわたり行われた。
  • しかし、その後DbDコラボの代わりに実施したマイクラでのキャピキャピした脳死コラボをきっかけに、「にじさんじGALS」を結成。互いに気を遣わず存分に煽り合えることから、今では良い友人関係を築いている。
  • GALSに笹木咲樋口楓が加入してからは、差別化のため2人のコンビ名は「SiiRii(しーりー)」になった。ユニット名で挨拶するたびにSiriが起動する上、おしぃりぃと語感が被っているといった問題点が指摘されている。
  • 月下の桜の一員。

ジョー・力一
お笑いの師匠。椎名さんが面白いのは力一抜きに語ることはできず、一言話せばドッカンドッカン笑いをとり、ライバーもリスナーも笑いの渦に巻き込まれる。

  • 運営から椎名と気が合いそうなライバーとしておすすめされた。
  • 椎名のそっくりさんどう聞いても本人がお悩み相談を聞いてもらった。
  • 女子校花畑ではお笑いの大先生。
  • 10万人記念ではボケを殺されてしまった。

アンジュ・カトリーナ /リゼ・ヘルエスタ
可愛い後輩たち。にじさんじゲーマーズもといにじさんじパワハラズスピリッツ全開で可愛がっている。

  • 特に弄られキャラのアンジュは、マイクラで再ログインしてまでアイテムを恵んでくれた直後に、「都合のいい女」等、通話していないのをいいことに散々な煽りをするなど、弄り甲斐のある後輩としてお気に入りの模様(なおアンジュ視点の感想は翌朝の本人の雑談配信で語られている)。
  • リゼからは感情に乏しい人と思われていたようで、にじさんじ甲子園本戦決勝で一喜一憂する椎名さんを見た皇女から「椎名さんがあんなに悔しがってるとこ初めて見ました」と言われ、後日の雑談配信で「あたしもいっちょ前に感情あるぞ」とクサっていた。
  • 雪山人狼いつメン。

でびでび・でびる
馴れ初めはLOL部。椎名に対する呼び方は大福。
気が合うらしく、話が面白くてついつい長時間通話してしまうとのこと。
椎名の枠ではLOL部とSplatoon2の大型コラボのみ。
最近では、にじ宇宙人狼では椎名が人を集めて丸投げした企画をまとめ上げてくれた。面倒見のいい悪魔。

郡道美玲
プロレスのできるモンハン仲間。コラボ名は「しぃせん組」。月下の桜の一員。
SitR名古屋公演で共演した際には、デュエット曲を披露し、「養殖てぇてぇ」を見せつけた。

樋口楓
大先輩。バーチャル関西出身ということで仲がいい。GALSの一員。

  • 喧嘩凸で泣かされた。さすがラスボス。

夜見れな
お世話してくれる後輩枠。花畑チャイカと共に「にじさんじレジスタンス(株)」を結成。

  • ARKやAPEXで色々と世話を焼いてくれる。以外なことにコラボはほとんど椎名さんから誘っている。
  • 色々と世話になっているにも関わらず、サイコパスと信じて疑わない。

アルス・アルマル
顔でかい仲間。椎名がライブ等の仕事で配信を休んでいた期間にデビューしたため、暇なゴリスナーが顔でかいネタで弄ったと言われている。

  • Splatoon2やレインボーシックスシージでコラボすることが多い。
  • 椎名は大福で、アルスはまんじゅう(アルス談)。
  • 豪運で鳴らす椎名もアルスには分が悪く、喧嘩凸待ち告知動画、じゃんけん王決定戦と連敗。ローション相撲でようやく一矢報いる形になった。
  • fACeのA担当。

天宮こころ
お世話してくれる後輩枠。

  • マインクラフトで学校裏にデートスポットを一緒に作ったり、名札をもらったりした。
  • りりくらを結成したり、一緒に遊園地に行ったりと今後の活動が気になる。

不破湊
プロレスのできる後輩ゲーマー枠。

  • 主にSplatoon2や月下の桜コラボでの絡みが多い。
  • 椎名をしぃさんと呼ぶ。喧嘩凸では椎名から流れを丸投げされたが、ラップを用意するなどうまく勤め上げた。
  • fACeのf担当。
  • 宇宙人狼、椎名人狼と呼ばれることが多くなった。

たまに名前が出るライバー

たまに名前が出るライバー

雪汝
元ゲーマーズの同期。基本的には誰かを弄るのがメインの椎名だが彼女にはドッキリを仕掛けられた、という過去がある。

  • 内容は雪汝が実は本当におっさんであるというもの。すっかり騙されるピュア椎名さんを見ることが出来る。
  • なお椎名も「確かに本当に女だったらあんなこと言わない」という風に騙されて納得しながら、ちゃっかり雪汝を刺している。

赤羽葉子
元ゲーマーズの先輩。頼れるお姉さんであり、その優しさから全面的に信頼している。

  • 間接的に迷惑をかけることはあっても、直接クズな発言や行動をしたことがない、する事が出来ない一人。

静凛
大先輩。実はデビュー当時は凛先輩のようになりたかったらしい。どうしてこうなった。

月ノ美兎
大先輩。しーらじのゲスト。両これの一員。

  • 宇宙人狼では何故か一番最初に椎名に殺される。「なんで謝るんですか?」

物述有栖
先輩であり「しぃらじ」の第一回ゲスト。

  • 椎名は有栖を真のにじさんじレジスタンスのボスではないかと目をつけている。
  • しかし実際有栖は「運営を叱る」存在であることを自負しているので、レジスタンスではない模様。

宇志海いちご
先輩であり心優しいウミウシ。コラボ名は「イチゴ大福」。

  • 流石の椎名さんも彼女の聖の力に浄化されて、ゲロ甘になってしまう。

緑仙
にじさんじレジスタンスのメンバー。

  • 唯華の10万人記念配信でチーズタッカルビを一緒に食べた。

竜胆尊

  • 赤羽葉子と同じく月華美人のひとり。椎名を下の名前で呼ぶ貴重な存在。
  • ただ鬼であることを理由に、何の前触れもなく、みこ虐が始まる。

ベルモンド・バンデラス
イタズラ仲間。椎名を唯一正面から倒した男。コラボ名は「しぃとベルと」。

  • マイクラでTNT爆弾を利用したドッキリ製作で意気投合する。コラボ名に反して大変デンジャラス。

御伽原江良
プロレスのできる良き後輩。

  • Minecraftにじさんじ鯖に参加した際には、初ログイン配信での案内役をよりによって椎名に依頼してしまったため、「偽JK組ハウス」の「清楚スイッチ」と名付けたTNTトラップに引っ掛けられ、爆破されてしまった。
  • 2019年の誕生日には、配信でゲットした「おさるのジョージ」のぬいぐるみをプレゼントした。

エクス・アルビオ
後輩に現れた新たなクズキャラ。

  • 最近入った勇者の新人がクズだという噂をリスナーから聞いた椎名さんが、レジラジに招致。最後に「どちらがクズ?」と表してリスナー投票を行ったが、椎名75%:エクス25%で圧倒的差を付けて決着した。
  • その後のアルチキコラボでは、最下位になったエクスへの罰ゲームとして、後日1人でアルチキ実況配信をすることを命じ、リーダーとそれを裏実況した。
  • fACeのe担当。

白雪巴

  • レジスタンス志望。変態人妻女。
  • 椎名人狼に参加。

グウェル・オス・ガール

  • にじさんじ甲子園ではクローザーを務めた。「お楽しみいただけたかな?」
  • 椎名人狼では司会を務めた。

金魚坂めいろ
デビュー間もない頃、にじさんじ甲子園のドラフトで炎上しそうと炎上枠で選出。なぜこんなことに・・・。
実際の配信を見たところ「スク水枠だった」と前言を撤回。
その後なんだかんだしぃらじでゲストに呼ぶ。
何やら裏では相談に乗ってあげて先輩らしい事をしているようだ。

にじさんじ外部Vtuber

天開司
BANs筆頭、元にじさんじネットワーク所属のVTuber。様々な企画で交流する他、Twitter上でも時折交流している。

  • 名前の読み方は「てんかい つかさ」だが、椎名さんは「てん かいじ」と呼んでいる。
  • 「囚人たちの健康麻雀」において、司が自分以外に「おはクズ」を使用しているVTuberがいると聞いて配信を見に来た話をする。
    • 当初は無断使用していると思われていたが、椎名さんのゲーム配信内でのムーブが原因でリスナーから「単純にクズ」呼ばわりされていることを知り、同情した。
    • これを聞いた椎名さんは、自身の配信内で何故か反撃する。
       椎名「カ○ジじゃないのアレ?w 挨拶(おはクズ)をパクるとかパクらないとか言う前の段階じゃないのそれ?w え?それ言っちゃダメなの?それ言ったらダメだったら挨拶だって言えなくない? 謝らないよ絶対…… ぁたしちょっとそれは……ぁゃゎらなぃょ……パクってないもん……」
    • 以降、お互いの配信でしばしばお互いの話題が出るようになる。
  • ポケットモンスターLet's Goピカチュウ配信にて、司が配信中だと知りポケモン交換を一言も言葉を交わすことなく要求し、司は渋々応じた。
    • ファンアートをよく描かれている荒森ラッコ先生が一連の通信ケーブルの役目を果たした。
  • ピカV杯でようやく初めて会話し、以降しばしばコラボをするようになった。
  • 椎名さんが「おはクズ」を使用する度に使用料を請求されていたが、2021年正月のクズ鉄コラボで1年間の「おはクズ」使用権を賭けた勝負が行われ、見事勝利した。

湊あくあ

湊あくあ
YouTube Twitter

  • ホロライブ所属。初コラボはLoL部。
  • 「みなとっしぃ」という漫才コラボを組んでから交流が増える。「チームNASS」では笹木咲と猫又おかゆも含む。
  • あくあが2019年7月に活動休止していた時期、悩み事や不安をチームNASSのメンツに相談をして元気を貰っていた。中でも特に椎名さんが心配してくれていたことが明かされた。
    • 活動休止中のあくあにとって心の支えになっていたと述べ、椎名の普段のクズキャライメージに対する営業妨害をされた。ガチ恋しそうな勢いなのは椎名さんには内緒らしい。
  • 近頃は好意を隠し切れず、よく甘々名誉ゴリスナーになる。でも椎名さんからの扱いは何かと不憫。

猫又おかゆ

猫又おかゆ
YouTube Twitter

  • ホロライブゲーマーズ所属。
  • ママが同じという共通点で月1ラジオ「神岡家のきまぐれにゃじお」を展開。
  • 「チームNASS」では笹木咲と湊あくあも含む。

周防パトラ

周防パトラ
YouTube Twitter

  • HoneyStrap所属の悪魔系Vtuber。
  • ASMRを学ぶためにパトラ先生の家に何度か通っている。
  • にじさんじGALSで考えた歌詞に曲をつけてくれたが、2020年10月現在未だ歌われていない。

日ノ隈らん

日ノ隈らん
YouTube Twitter

  • あにまーれ所属のVtuber。
  • 仲がいい友達といった感じで、たまにコラボしている。
  • コラボ内容やレインボーシックスシージ、APEXとFPSが中心。

ロボ子さん

ロボ子さん
YouTube Twitter

  • ホロライブ所属。
  • ポケモンで3タテギロチンされた不憫なロボット。
  • APEXを一緒にしたり仲は悪くない模様。

稲荷くろむ

稲荷くろむ
YouTube Twitter

  • 元あにまーれ所属のVtuber。2018年12月29日に引退。
  • 唐突にPUBGに誘った。誘われた本人も驚いていた。ある意味椎名さんの最初のFPSの師匠。

その他にじさんじ外部

ミリンケーキ

ミリンケーキ
YouTube Twitter
DetonatioN Gaming所属のWii Fit UのSplatoon2のプロゲーマー。
同時期にWii Fit Uをプレイしていたことで知り合いに。そしてまさかのWii Fit Uコラボを実現する。
その後、Splatoon2のコーチをしてもらったりと関係は続いているようだ。

現よみ

現よみ
YouTube Twitter
JUPITER所属のプロゲーマー。VTuberとしても活動している(Live2Dモデルは雪汝が手掛けた)。
FPS仲間。夜見と共にVTuber最協決定戦に参加した。
特に語られてはいないが、旧知の仲のようだ。

Francisco(シスコ)

Francisco
YouTube Twitter
Crazy Raccoon所属のプロゲーマー。
VTuber最協決定戦での補欠コーチ。その後もなんだかんだ一緒にAPEXをしてくれる。
椎名さんは相当失礼なことを言っているが、受け流してくれるいい人。
同じくにじさんじと関係のあるプロゲーマー、すもも(SUMOMOXqX)とはOWのチームの同期。比べてはいけない。

夏代孝明(センリツ、監督、たかにぃ)

夏代孝明
YouTubeTwitter
YouTube(ゲームチャンネル)
アーティスト(音楽家、作曲家、作詞家)でありながら、JUPITER所属のプロゲーマー。
第3回「Crazy Raccoon Cup Apex Legends」でのセンリツ監督。お疲れの夜見の代わりとして、友達であるFranciscoに呼ばれてAPEX配信に参加。
配信ではマッチとマッチの間の短い時間に無茶振りながらも歌ってくれた。
また、ちゃんと監督としての仕事もしており、配信を観察しながら椎名さんに的確なアドバイスを送っていた。

主なコラボページ

名称メンバー1言メモ
さくゆい椎名唯華,笹木咲笹木引退前は「しぃさー」と呼ばれていた。
おしぃりぃ椎名唯華,魔界ノりりむゲーマーズの三期追加組ではこの2人組が一番コラボが多い。
ずしり椎名唯華,魔界ノりりむ,葛葉3人の名前を繋げた「くずおしぃりぃ」の略称。
にじさんじレジスタンス椎名唯華,花畑チャイカ,ユードリック...etc.バーチャルゴミ拾い慈善団体。
にじさんじレジスタンス(株)椎名唯華,花畑チャイカ,夜見れな当初は「にじレジこんれーな」「にじレジ夜見」と呼ばれていた。
にじさんじGALS椎名唯華,笹木咲,鷹宮リオン,樋口楓元々は鷹宮リオンとのペアで用いられていた。
SiiRii椎名唯華,鷹宮リオンにじさんじGALSが4人になった後に結成。
かなしいな椎名唯華,統合後以降から絡みが増えたコラボ。
シージ部椎名唯華,,赤羽葉子,葛葉,月見しずく,アンジュ・カトリーナ,夜見れな椎名が部長を、叶が副部長を務める。
女子高花畑椎名唯華,花畑チャイカ,ジョー・力一,卯月コウ大喜利の勉強会をしている。
月下の桜椎名唯華,鷹宮リオン,郡道美玲,イブラヒム,黛灰,不破湊主に人狼系のゲームをしているためいつも裏切り合っている。
しぃせん組椎名唯華,郡道美玲モンハンワールド:アイスボーンの攻略を共に行う中で結成。これに笹木咲御伽原江良が加わると「女の嫌なところ」になる。
もちもち椎名唯華,剣持刀也主にホラーゲームをしている。

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