
概要
教授となり、人形たちと共にバーチャル世界の謎を解く探索型ストラテジーRPG
ドルフロシリーズ本編のスピンオフにあたるモバイルゲーム。
ジャンルは探索型ストラテジーRPG、キャラ育成×ローグライト的探索×オートチェス系バトルみたいな感じ。
ドルフロシリーズとは共通の世界でドルフロ1・2に登場している人形も一部登場し、彼女らがグリフィンに来る前の様子を知ることもできる。
また「少女前線」であるドルフロ本編とは異なり、男性型人形がプレイアブルとして登場するのも特色となっている。
ドルフロ2でコラボイベント第一弾「クラウド再始動」が開催。
関数を探す喜びを味わえ!
まらすじ
2063年、グリフィンの指揮官はペルシカ博士の依頼でグリフィンに在籍する42Lab所属の人形たちを調査していた。
その調査の過程で、指揮官は2060年に「ニューラルクラウド」計画で発生した事故について知る。
調査を進めるべくペルシカ博士は指揮官の意識をデータ化し、計画が行われていた超巨大クラウドサーバー「マグラシア」にアップロードした。
これは片道切符でクラウドへやって来た指揮官が、計画の責任者である「教授」の権限を利用して、
- 事故で行方不明となった人形たちを探したり
- 失踪した本物の「教授」の手掛かりを探したり
人形たちにエッチな格好させて突くポイントを探したり
しながらクラウドからの帰還を目指すお話である。
ドルフロ2と関係がある登場人形
人形説明
- 人形の詳細な経歴や背景は関数wikiを見てね
- 紹介の1行目は、企業名 - 型番 - 職業 - 誕生日
- フローレンス
- 関数wiki:フローレンス
最終生命 - UL-Nurse - 看護師 - 5月12日
教授に最終生命=変態という企業イメージをほぼ一人で植え付けた快楽モンスター。
製造時のメンタル構築ミスによって偶然にも同型機の中では突出した能力と性格を獲得した。
怪しげな薬品を調合しては人形たちや教授で試そうとするトラブルメーカーでもある。
だが看護師としては超優秀。あらゆる医学知識を持つ彼女の♥斬新♥で♥驚異的♥な手技を味わえ! - クシーニヤ
- 関数wiki:クシーニヤ
UAS - Waitress 3.0 - ウェイトレス - 9月8日
お金好きの性格は相変わらず、金の匂いあるところには大抵現れる。
オアシスの店でバイトをしたり、イベントのグッズを販売したり、商店街への出店を手伝ったりと彼女の働きぶりは多岐にわたる。
たまに阿漕な商売に手を出して教授に監禁部屋へ入れられている。 - センタウレイシー
- 関数wiki:センタウレイシー
UAS - Butler-36 - メイド - 5月10日
完璧で瀟洒なメイドさん。
クラスはファイター(近接攻撃)、特技は蹴りと投げナイフ、時は止められない。
教授を「ご主人様」と呼び、オアシスでも料理を作ったり掃除をしたりとメイドの仕事を一通りこなす。
NCでは人間の妹(ヴェーネ)と人形の妹(クロト)が増えた。彼女達からは「レイシー」と呼ばれている。
最近はアイドル活動にも力を入れる。
後のイベントで戦場にいた頃の記憶を取り戻し、G36を扱えるようになった。 - ドゥシェーヴヌイ
- 関数wiki:ドゥシェーヴヌイ
UAS - Caregiver 55 - 児童型介護士 - 1月11日
一人称は当時から「吾」、語尾は「のだ」。
中二病的なものに興味を抱くことはあるが、性格は中二病ではなく児童そのもの。
普段は絵を描いたり歌を歌ったり、料理も作れる。
幼女然とした言動とは裏腹に介護に関係する技能は高く意外としっかり者で貢献心が強い。 - 黛煙
- 関数wiki:黛煙
サイバーメディア - CM-ENT 2.0A - 古筝演奏家 - 5月20日
中国文化に詳しく、中華まんじゅうにケチャップなどを付けようものなら早口で中国料理の知識を叩き込まれるだろう。
会話でも中国の故事や詩をよく使う。
実装時のイベントでは春節パーティーの後で教授を自室に招き入れており、思わせぶりな地の文と暗転でシナリオを閉めたため様々な憶測が飛び交った。
エイプリルフールイベントでカンフーハッスルの琴の人のパロディとなるメンタル映写(スキン)が実装された。 - クルカイ
- 関数wiki:クルカイ
未定 - NSP - 傭兵 - 未定
わがオアシスのスタッフでさえも、このNSPの詳細はまるでつかんではいない………
いや、誰この完璧人形と言った方が正しいだろう!
その正体は指揮官を守るために押しかけでクラウドにやって来た2063年の416。
オアシス内で彼女だけは教授の正体を知っており、教授だけが彼女の正体を知っている。
彼女の戦術人形メンタルは正常にクラウドへアップロードできなかったため民生用規格での参戦となってしまったが、それでもなおオアシスではトップクラスの実力を誇る。
最近はアイドル活動にも力を入れている。
最終決戦ではドルフロ1にも登場する人形たちの一部にドルフロでの銃器を持たせて「グリフィン小隊」を結成、銃器がなぜか体に馴染む人形たちを率いて教授の勝利に貢献した。 - 絳雨
- 関数wiki:絳雨
サイバーメディア - CM-ENT 2.0B - アクション俳優 - 11月27日
姉の黛煙とは対照的に社交的で活発な性格でカンフーが得意。
食に厳しい姉には内緒でインスタントラーメンを食べている。
言動を姉にたしなめられることが多く、姉の小言は苦手。 - リンド
- 関数wiki:リンド
最終生命 - UL-SD - 臨床被験者人形 - 8月29日
組成が人間そっくりな人形を作って臨床試験したら最強じゃね?と開発されたが倫理的にアウトだった悲しき人形。
クラウドでは元々ペルシカたちのグループで活動していたものの、ある仲間を失ったことが切っ掛けで離脱した。
現在は追放者の対抗陣営となる庇護者に所属している。
この件で長らくペルシカとは気まずい雰囲気であったが後に和解した。
甘い飴や深夜ラジオが好きなところや、真面目に話すことを気持ち悪がるところはドルフロ1のAA-12に似ている。 - ルイス
- 関数wiki:ルイス
UAS - E-TD - トイデザイナー - 10月15日
怪力のトイデザイナー。調整ミスにより通常のE-TDよりも50%高い出力を手に入れたが、完璧に使いこなす。
高いデザイン力と緻密な製造監修により世界屈指のデザイナーとなったが、一方で玩具を孤児院に寄付していた。
鉄血製の玩具の犬「ワンワン1号」を飼っている。独自に改造した結果「だいなーげーと!」と吠えるようになった。
クラウド内でも幼いエージェントたちのために玩具を作り、戦闘では「つみきソード」と「ブリキの兵隊」を使って戦う。
ニューラルクラウド計画から10年以上後というのもあり、過去作からの続投人形だけでなく、本作からの新規人形の一部にも開発上の繋がりが存在する。
- FF-Alpha/SRT-8 → 救助用人形
- 消防士人形、およびレスキュー隊員人形をベースとしてCZ75こと緋が開発されたというレポート。
同型人形は複数体存在するが、ニューラルクラウド計画においては前者の「チェルシー」、後者の「カスカディア」が参加している。
現在では緋の同型人形は現場の第一線から退いており、彼女もレスキュー隊時代のことは話したがらない…らしい。
消防士のチェルシーは斧、レスキュー隊のカスカディアはドリルを携行している。髪色といい意外とチェルシー側の遺伝子が濃いのだろうか?
- UL-Nurse → ロクサット連盟衛生兵人形
- 「UL-Nurseの治療手段はやや過激で、メンタルからは予想外の兆候が見られるが……」
「その確固たる治療技術を鑑み、当個体のメンタルデータならびに技術データは、次世代の衛生兵人形のサンプルとして使われる予定……」
フローレンスから得られたデータが後の衛生兵人形開発時のサンプルとして使用されたという文言。
該当する人物はコルフェンであり、両者は試作と量産の関係にあるようだ。
ただし衛生兵時代の過去エピソードにおけるコルフェンはかなり簡素なメンタル構造をしており、メンタル的にそこまで強い影響を受けているわけでもない様子。
思い当たる節はあったのか、ふたりを比べた指揮官は「色々と辻褄が合う」と称した。
- CM-Idol → ロクサット連盟広報計画宣伝用人形
- ロ連はプロパガンダ目的でアイドルグループを複数展開しており、ヴェプリーとシャークリーはそのために新造された人形である。
直接的に後継機として明言されたわけではないが、そもそも大々的に人形アイドルを運用していること自体が10年前のサイバーメディア社の戦略に起因している可能性は高い。
実際、七花が大スターとしての地位を確立する以前のアイドル業界は人形ではなく人間主導であり、展開当初CM-Idolのようなパフォーマンス人形は疎まれてすらいたという。
七花の計画参入は2058年、本作から遡って16年も前の時代に活躍したアイドルということになるのだが、そんなななっぺの歌もヴェプリーはしっかり覚えていた。えらい。
ドルフロシリーズとの関係
| 年 | グリフィン&クルーガー | ニューラルクラウド計画 | マグラシア | |
|---|---|---|---|---|
| 2053 | グリフィン&クルーガー設立 | 42Labがスーパークラウドサーバー開発計画を立案 | ||
| 2054 | ||||
| 2055 | 42Labが浄化者開発開始 | |||
| 2056 | ||||
| 2057 | 42Labがニューラルクラウド計画開始 | 浄化者完成。 クラウドサービス開始 | ||
| 2058 | 被験人形募集開始 | |||
| 2059 | ||||
| 2060 | クラウド上でテスト開始、 人形のメンタルをマグラシアにアップロード→ | 人形のメンタルはクラウドセクターで実験に当たる | ||
| リターン・トゥ・ゼロ発生。 この事故によりクラウドセクターが消失。 人形のメンタルも素体から切り離されて行方不明に。 その後「教授」も失踪する | 事故発生前の状態にデータリセット | |||
| ニューラルクラウド技術開発成功 | ||||
| 一部の人形をI.O.P.で戦術人形化(極秘)、 ←その人形をグリフィンへ送る(時期不明) | ||||
| 2061 | 指揮官実習生がペルシカ博士の実験に参加、 模擬戦闘でグリフィン人形を指揮する。 (パズルボックスの予想) | |||
| 2062 | ドルフロ1本編開始 | |||
| 2063 | 9月23日、 指揮官の意識をマグラシアにアップロード→ | 失踪したかに思われていた人形たちがクラウド上の各地で3年間に及ぶ休眠状態から目覚める | ||
| 指揮官が教授として活動開始、 「オアシス」セクターに拠点を構え、人形たちと共に「追放者」を名乗る。 ニューラルクラウド本編 | ||||
| アップロードから数日+数日後、 指揮官が現実世界へ帰還する | 教授(指揮官)によりマグラシアのデータがペルシカ博士のプライベートサーバーへ転送される。 ←教授(指揮官)はメンタルデータの修復後に現実世界へ | |||
| 2064 | ドルフロ1本編終了 | (教授のいたマグラシアはペルシカ博士のプライベートサーバー上で稼働し続けていると思われる) | ||
主な登場人物
主な(よく話題に出る)登場人物
現実世界
- 指揮官
- グリフィンに所属する指揮官。
ペルシカ博士と知り合いであり、電子戦の経験も豊富。
S09地区に配属され秩序乱流作戦でネイトから尋問を受けた経験があることから、ドルフロ本編の指揮官その人であると思われる。マグラシアから帰還(ニューラルクラウド本編終了)後、本人同意の下でマグラシアに関する記憶を全て消去した。
このため2の「クラウド再始動」までの間、クラウド内での出来事を一切忘れていた。 - ペルシカ博士
- ドルフロ本編にも登場する人間のペルシカ(ペルシカリア)本人。本作では人形との区別のため名前に「博士」が付く。
16Labに所属し、人形兵器とそれに搭載される実用性技術の開発が専門。
「ニューラルクラウド」計画で発生した事故を調査するため指揮官をマグラシアにアップロードした。
好きなものは大量の砂糖を入れたコーヒー。 - イリダ教授
- 42Labに所属する人工知能研究者。2060年の時点で29歳、女性。
第三世代人形に関わる理論「ブラックボックス進化論」の提唱者。
ニューラルクラウド計画の責任者だったが事故発生以降本体は昏睡状態、メンタルは行方不明になっている。
追放者

マグラシアへやってきた教授が、クラウド内で出会った人形たちとともに組織した勢力。
「オアシス」セクターを拠点としてマグラシアを探索しながら現実世界への帰還を目指している。
- 教授

この作品の主人公。
ニューラルクラウド計画のプロジェクト責任者である「教授」の権限を持つ。
その正体はマグラシアにやって来たグリフィンの指揮官。
豊富な電子戦経験を持ち、マグラシアにおいても困難な戦いで確実に戦果を挙げてきた。
人形に対する人たらしの能力も相変わらず冴えている。
(しかし本物の教授の専門である人工知能については疎く、学術的な質問を受ける度に誤魔化している)- ペルシカ
- 教授をサポートする副官。
ペルシカ博士が自らをモデルに作り出した、人工知能の研究を専門とする科学研究用人形。
ニューラルクラウド計画では42Labのイリダ教授の元で研究を行っていた。
教授を誘惑しようとするデカパイ存在には厳しく、「◯◯さんは危険です」と忠告してくれる。
最初は回復担当だったがストーリー後半で攻撃担当になり、斬撃や射撃で戦うようになる。彼女はペルシカ博士とイリダ教授の合作であり、実は彼女も「教授」の権限を与えられていた。
最終章ではその権限によって教授の代わりにマルキラからエントロピー首領の権限を受け取り、新たなエントロピーの首領となった。 - アントニーナ
- スーパーハッカー担当。
安全安心天使ちゃん
42Labが開発したサイバー情報技術研究用人形。
情報セキュリティの専門家でもあり、その能力は戦闘でも発揮される。
普段他人と接するときは「アンナ」を名乗り、表情や口調が営業モードになる。
一部からは「アンアン」とも呼ばれる。 - クロック
- メカニック担当。
機兵ガチオタク
スヴァローグ重工が開発したエンジニア型人形。同社のCEO自ら設計・開発に携わっている。
高い能力とは裏腹にコミュ障オタクであり好きなものは機械いじりとロボットアニメ。
戦闘ではオアシスのメイン盾を務める。
浄化者

敵勢力その1。
マグラシアを守る42Lab製のAI型アンチウイルスプログラム。
上下逆さまの塔「リバベルタワー」を本拠地とし、上位・中位・下位に分かれた厳密な組織体系を持つ。
事故により所属セクターを失った人形たちを「異常エージェント」とみなして抹消しようとしている。
浄化者全体の宗教的なデザインはこのプログラムを開発した者の個人的な執念によるものらしい。
- イオスフォロス
- 上位浄化者。
浄化者のトップに君臨している一人。派閥「イオスフォロス派」のトップ。
胸にパイズリ穴が開いてる。
敵ながら追放者に興味を持ち、そのリーダーである教授にイオスの姿を借りて近寄ってくる。
一人称は「僕」。ニューラルクラウド本編のラスボス。
あるときエントロピーの本拠地であるタルタロスセクターに攻め込むもエントロピーとの戦闘によりイオスら数名の戦友を失う。
その際エントロピーの首領マルキラから浄化者とエントロピーの戦いが人間によって仕組まれたものであることを知らされる。
人間に復讐するためエントロピーと手を組みクラウドから現実世界へ進出することを目論むも、最終的に教授たちによって阻止され倒された。 - イオス
- 上位浄化者。イオスフォロスの補佐として作られた。
星影の夜明け
胸にパイズリ穴が開いてる。
過去にエントロピーとの戦いで命を落としており、作中の時点では既に故人。
後に教授たちによってメンタルの欠片から復元されて追放者の味方となる。CV:ゆかな。
Live2Dスキンがヤバいと話題になった。当然ペルシカから警戒されている。 - ヘスペロス
- 上位浄化者。
浄化者のトップに君臨しているもう一人。派閥「ヘスペロス派」のトップ。
普段はリバベルタワーをイオスフォロスに任せ、辺境戦線の指揮を執っている。
秘かに詩を詠むこともあるらしい。 - ユーカリスト
- イオスフォロス派の上位浄化者。
不真面目な性格で職務にもそれほど忠実ではない。
日本語版では「まろ」「おじゃる」「おろろ~ん」のような公家口調で話す。
敵ながら追放者に興味を持ち、何かにつけて絡んでくる。死ね、ユーカリスト!
エントロピー

敵勢力その2。
マグラシア全土を襲う謎のウィルスプログラム。浄化者の宿敵でもある。
首脳のマルキラを頂点として上位・中位・下位に分かれた組織体系を持つ。
コードが高速で進化するため、従来のウィルス対策が効かない。
感染するとメンタルのエントロピー化が進み最終的にエントロピーの一員になってしまう。
- マルキラ
- エントロピー勢力の女王。
本人はタルタロスセクターの迷宮の最奥にある玉座の間に閉じ込められている。
配下の上位エントロピーを使い、エントロピーの軍勢でマグラシアの各セクターを襲う。実は人間によってタルタロスセクターの玉座の間に縛り付けられ、延々と浄化者と戦わせられていた。
あるときタルタロスに攻め込んできたイオスフォロスにその事実を話し、彼を懐柔して二人で人間への復讐を企てる。
マグラシア全土を襲いイオスフォロスへのお膳立てをした後は教授もといペルシカに首領の権限を渡し、自由の身を得て光の中で消失した。
庇護者
追放者とは別の異常エージェント勢力。
「アルカディア」を拠点に、「ボス」と呼ばれる人物と「N」と呼ばれる組織によって率いられている。
ニューラルクラウド計画の事故で行方不明になった人形たちの一部が集まっているがその目的は謎。
- ボス
- 庇護者のトップ。
その正体は本当の「教授」、イリダ教授。
最終的には教授(指揮官)に正体を明かし、追放者と手を組んでエントロピー陣営と戦った。 - サンゴーマ
- 最終生命の草薬師人形。しかし最終生命の中枢部門所属でありその地位には謎が多い。
ライラックの草薬師
「N」を率いる実質庇護者のナンバーツー。
庇護者の誇るトップオブ巨乳。当然ペルシカから警戒されている。
追放者の教授を陰ながら見守る健気なママ味人形でもある。当然ペルシカから警戒されている。
後に本人の強い希望により追放者へ移籍する。当然ペルシカから警戒されている。実は教授がマグラシアに来て初めて出会った人形。(教授は長い間その記憶を失っていた)
その他
- リコ
- マグラシアの分散型通貨トレーダーの狐耳エージェント。
貿易を通じて各セクターのオペランド量を調整することを生業とする。
このゲームのショップ担当キャラでもある。 - メリル
- マグラシアのバーバンクセクターのアドミニストレーター。脚本家。
その正体は元々現実世界にいた人形。現実世界では人間の恋人がいたが、その恋人の事業を妨害しようとした人間を意図的に殺害する。
その後、処分から逃れるために恋人の手によってマグラシアにアップロードされた。 - めめ子
- マグラシアに出没する謎の悪魔。
よく人形たちからサンドバッグにされている。
その正体はニューラルクラウド開発チームのマスコットキャラクター。
販促
コメント
- 力作ページすぎる… -- 2024-12-15 (日) 19:06:28
- 年表の後に思い込みで余計な一文を書いてしまっていたので削除します。申し訳ありませんでした。 -- 2024-12-15 (日) 23:48:52
- 最初はドラクエ方式の無口指揮官だと思ってたのに、気づいたらトンデモ無双キャラになってた。 -- 2025-06-22 (日) 09:03:35
- めちゃくちゃいいコラボでした、次も待ってます・・・ -- 2026-01-11 (日) 21:52:56
totalcounter
?
todaycounter
?
このページの短縮URL












