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| 種属 | Araneomorphus amalgotantibus |
| 時代 | おそらく最近 |
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基礎値と成長率
| 能力 | 基礎値 | 成長率(野生) | 成長率(テイム後)[**] | テイム完了時固定(add)補正 | テイム完了時乗算(mult)補正 |
|---|---|---|---|---|---|
| Health | 200 | +40 | +2.7% | +0.07 | - |
| Stamina | 150 | +15 | +10% | - | - |
| Oxygen | 150 | +15 | +10% | - | - |
| Food | 1200 | +120 | +10% | - | - |
| Weight | 150 | +3 | +8% | - | - |
| Melee Damage | 15 / 5 | +0.75 / +0.25 | +1.7% | 7% | 17.6% |
| Movement Speed | 100% | - | +1% | 67% | - |
| Torpor | 80 | +4.8 | - | +0.5 | - |
- テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
- 個体ごとにステータスにばらつきがあります。
- Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(7種にランダム、飛行生物は移動速度除く6種にランダム)
- Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
- [*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
- [**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
■移動速度
| 移動タイプ | 基礎速度 | スプリント速度(野生) | スプリント速度(テイム後) | スタミナ消費 |
|---|---|---|---|---|
| 歩行 | 200(492.8) | 400 | 320(892) | 15 |
| 水泳 | 200(300) | - | - | - |
- これらは移動速度100%時の基礎速度です。
- ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。
特性
■行動
| 攻撃 | |
|---|---|
| 採集 | 肉類、皮類 |
| 特殊行動 | |
| 備考 |
■生態
| 生息MAP | 原種: The Island, Scorched Earth, Extinction, Lost Colony, The Center, Astraeos, Ragnarok, Valguero 変種: Aberration, Astraeos, Valguero |
|---|---|
| 気質 | 攻撃的 |
| 食性 | 腐肉食 |
| 繁殖 | 卵生。 |
| ドロップ | 生肉、キチン |
| 備考 |
■テイム
| テイム | 昏睡テイム |
|---|---|
| テイム時の餌 | 魚肉<生肉<腐った肉<キブル(優) |
| 騎乗 | 可。 |
| サドル制作に必要なレベル | 40 |
| 備考 |
◼️コマンド
admincheat summon SpiderS_Character_BP_C
変種
admincheat summon SpiderS_Character_BP_Aberrant_C
補足
現実では
クモの中には、ササクモのように毒を吐く種や、毒を持つ牙を備える種、土中に巣を作る種などが実在する。
しかし、成体が成人男性を大きく上回るサイズであったり、投網のように糸を発射したり、小型恐竜さえも収容できる洞窟状の巣を形成するクモは確認されていない。ましてや、ティラノサウルスと同等の巨体を持つ「母クモ」*1が存在した例もない。
以上の点から、アラネオモーフスは実在のクモをモチーフとしつつも、ARK世界独自の誇張を加えた架空生物であるといえる。
なお、ラテン語名称は「蜘蛛の形をした悪夢の組み合わせ」という意味である。
ゲーム内では
Species:Araneomorphus amalgotantibus
Time:Seemingly Recent
Diet:Carnivore
Temperament:Opportunistic, Aggressive
WILD
Lately I’ve noticed a kind of breakthrough evolution in the local population of Araneomorphus. Broodmother's ‘children’ have suddenly exploded in number, and they've also begun using their amazing amalgam of arachnidial abilities in alarming new ways. These overgrown spiders have begun traversing high areas with their web-lines, and rappelling down them to ambush prey. They also shoot their webbing with a newly ruthless precision--a disorienting innovation that restricts their prey's ability to move, attack, and protect itself. Struck enough times, an entangled victim is as good as helpless.
DOMESTICATED
Though the Araneo was once considered too small to be a serviceable mount, newer compact saddle designs have turned around opinion. Its narcotic venom turns out to be useful for tranquilizing potential tames. One popular tactic is to drop from above and wrap up a target creature in webbing before subduing them with a venomous bite. Even if a taming attempt fails, your spider-mount can harvest the hardened silk from a downed target for a variety of uses. Araneo silk is an excellent insulator in warm-weather clothing, for example.
種: Araneomorphus amalgotantibus
生息年代: おそらく最近
食性: 肉食動物
気性: 日和見主義、攻撃的
野生
最近、この地域のアラネオモーフスに飛躍的な進化が起きていることに気づきました。ブルードマザーの"子供"が爆発的に増加し、クモの能力を融合させることで、恐ろしい行動を取りだしたのです。成長し過ぎたこれらのクモは、糸を張って高所を移動し、垂らした糸を伝って獲物を奇襲するようになりました。彼らはさらに、新たに獲得した容赦ない正確さで糸を放ちます。目まいのするこの新技は獲物の移動、攻撃、防御能力を制限します。何度も食らうと、糸に絡まれた獲物はほぼ無力となります。
飼い方
アラネオモーフスは小さ過ぎて騎乗には使えないと考えられていましたが、最近のコンパクトなサドルの登場によって状況は変わりました。彼らの麻酔性の毒は、テイムしたい生物の鎮静に役立ちます。上から接近して糸で標的の自由を奪い、毒の噛みつきで鎮圧する戦法が定番です。たとえテイムに失敗しても、倒した標的から硬化した絹を回収すれば、さまざまなことに使えます。アラネオモーフスの絹はたとえば、温暖気候向け衣類の優れた断熱材になります。
主に各地の洞窟に生息しており、複数体で群れを成して出現することが多い。洞窟では天井に吊り下がり強襲してくる個体も存在し、発見が難しい。
砂漠や火山を有するマップでは、洞窟外を徘徊している個体も確認されている。Aberrationでは最下層付近に生息しているが、レアスポーン扱いなため遭遇率は極めて低い。
非常に攻撃的で、サバイバーを視認すると即座に襲いかかってくる。近接攻撃の噛みつき、遠距離攻撃のクモの巣の発射共に移動速度低下、被ダメージ上昇などのデバフ効果を持つため、地形的に回避できない場合を除き、生身での接近戦は推奨されない。
またボス戦では、ブルードマザーが大量に召喚する取り巻きとして登場する。
テイム方法
昏睡テイムが可能。*2
ボーラが有効であるため、昏睡値上昇効果への対策を行えばテイム自体は容易となった。
ただし、生息地が危険地帯であることはTLC以前と一緒なため、相応の事前準備は必要である。
昏睡後の餌は腐肉類。キブル(優)以上のキブルが最もテイム効果が高くなっている。
テイム後の性能
小型の陸上生物に分類され、遺伝子特質も小型の効果量が適用される。
優れた移動性能と大型生物にも有効な高い昏睡能力を持ち、テイム、探索の補助として非常に優秀な生物である。
壁への張り付き能力や天井から吊り下がる能力を生かすことで、クモの巣による一方的な遠距離攻撃も可能となっている。
また、脚の数が多いためか、その場での旋回が可能という特徴を持つ。ジャンプも可能であるため、地形の踏破性は高い。ただし、移動速度はやや鈍足である。
なお、TLCによって壁面移動能力を獲得したため、ボスアリーナへの入場は不可能となった。さらに、生物としては珍しく糞をしない。
攻撃
- 噛みつき(左クリック)
前方に噛みついて攻撃する(基礎15)。昏睡値上昇効果を持ち、与えたダメージの3倍に相当する昏睡値を10秒間かけて付与する。
また、命中した対象へ「Webbed」デバフを付与する。
- クモの巣の発射(右クリック長押し+左クリック)
クモの巣を発射して遠距離攻撃を行う。射程と命中精度に優れ、命中時には「Webbed」デバフを付与する。
サークルメニューから、糸の種類を「気絶特化」「攻撃特化」の2種類に切り替え可能。
また、タレットモードに設定することで、その場から移動せず範囲内に入った対象にクモの巣を発射し続ける。- 気絶特化(基礎5)
気絶特化では、発射されるクモの巣に高い昏睡値上昇効果が付与される。
昏睡値上昇量は与ダメージの600%で、さらに「Webbed」が最大スタック状態の場合、昏睡効果は大幅に向上する。 - 攻撃特化(基礎15)
攻撃特化では、継続的な遠距離攻撃に適した性能となる。
- 気絶特化(基礎5)
- テザーモード切り替え(右クリック長押し+Cキー)
「クモの巣の発射」をテザーを発射するモードへ切り変える。
テザーは直線状の糸を発射する能力であり、対象によって効果が変化する。- ウェブジップライン(右クリック長押し+左クリック)
地形や建材へ発射した場合、ジップラインとして利用可能な糸を設置する。
通常のジップラインと同様に使用でき、アラネオモーフス自身も自由に移動可能。一定時間経過後に消滅する。
また、ウェブジップラインはサバイバー(ジップラインモーター着用)、ギガントピテクス、ラベジャーも同様に移動が可能である。 - 生物の拘束(右クリック長押し+左クリック)
生物へ発射した場合、対象を引き寄せる、またはアラネオモーフス自身が接近する効果を持つ。
小型生物(ドラッグウェイト70以下?)は引き寄せ、大型生物(ドラッグウェイト75以上?)に対してはアラネオモーフス側が接近する挙動となる。
拘束中はある程度位置調整が可能であり、引き寄せ可能な重量はアラネオモーフスの重量ステータスに依存する。
- ウェブジップライン(右クリック長押し+左クリック)
能力
- ジャンプ(␣キー)
ジャンプが可能である。
- 信地旋回
その場で任意の方向へ旋回することが可能。
- 自由移動
向きを変えずに前後左右の任意の方向へ移動することが可能。
- 騎乗射撃
騎乗したまま武器による射撃が可能である。
- 壁面移動(Cキー)
Cキーで「クライム」モードへ切り替えることで、壁面や天井に張り付いて移動が可能。
張り付き中に再度Cキーを入力すると解除され、地面へ落下する。
- ジップライン移動(ジップラインをエイムして␣キー)
自然・人工を問わずジップラインでの移動が可能。
- ウェブディセント
テザーモード中に、天井へウェブジップラインを設置した際に使用可能な能力。
糸で吊り下がった状態となり、␣キーで上昇、Xキーで下降を行える。また、吊り下がり中でも噛みつきやクモの巣の発射が可能。
その状態で新たなウェブジップラインを接続することもできるが、接続時には吊り下がり状態が解除される。Ctrlキーで任意に糸を外して落下することも可能。
- Webbed
噛みつき、およびクモの巣の発射で付与されるデバフ。
攻撃を命中させることでスタックが増加し、対象は徐々にクモの糸に包まれた外見となる。
移動速度低下、攻撃速度低下、被ダメージ増加(最大25%)の効果を持ち、最大スタック時にはジャンプおよびダッシュが使用不可となる。
また、「Webbed」状態の対象が倒された際、周囲の生物へデバフが拡散する。
- アンブッシャー
壁面に張り付いた状態で待機すると自動的に付与されるバフ。
次に行う噛みつき、またはクモの巣の発射のダメージを50%上昇させ、「Webbed」を即座に最大スタックまで付与する。現在、気絶特化の蜘蛛の巣には反映されない模様。
- シルクハーベスト
常時発動するパッシブバフ。
「Webbed」状態の生物を倒した際、インベントリ内に「絹」を生成する。生成量は「Webbed」のスタック数に応じて増加する。
ブリーディング
- 孵化:1時間25分42秒
- 幼年期:2時間30分9秒
- 成長まで:1日1時間1分30秒
資料
Species:Araneomorphus amalgotantibus
Time:No equivalent, traits begin as far as Mesozoic Era
Diet:Carnivore
Temperament:Aggressive
WILD
I don't know where to start with Araneomorphus amalgotantibus. It has so many of the nightmare inducing traits of spiders from among many family and genus. It fires webbing like a bola spider, it spits venom like a lynx spider. It has a poisonous bite like a myriad of spiders, and can see in the dark by sensing vibrations. And to top it off, Araneomorphus is larger than an adult human! If that wasn't enough, I'm convinced that some of the caves on the island have actually been dug by Araneomorphus, but this worries me. Either Araneomorphus is a colony-spider (like ants), or there is a much larger Araneomorphus somewhere on the island.
DOMESTICATED
As long as it is kept far from arachnophobics, domesticated Araneomorphus makes an excellent guardian creature for anyone wanting to avoid killing. Their strange web-spraying behavior is also quite helpful while hunting fast, fleeing prey. They are too small to be used as mounts, however...
種: Araneomorphus Amalgotantibus
生息年代: 該当なし,形質は中生代よりはるか前
食性: 肉食
気性: 攻撃的
野生
アラネオモーフスも詳細な生息地は現在も不明なままです。彼らは様々な種のクモが持つ悪夢もような特性をいくつも合わせ持っています。投網のような網を発射し、ササグモのように毒を吐きます。また多くのクモと同様、牙には毒があり、振動を感じることで暗闇の中でも行動できます。何より最悪のことに、成人男性より大きいのです。私は、この島の洞窟のいくつかがアラネオモーフスによって掘られたものだと確信しています。しかしそれにより大きな心配事が湧いてきました。なぜならそれらの洞窟には、内部でアリのように群れを成している、またはさらに大きいアラネオモーフスが存在しているという事実を示す特徴があるからです。
飼い方
あなたがクモ恐怖症でなければ、アラネオモーフスは素晴らしい護衛となります。その得体の知れない粘着網発射能力は、殺し合いを避けたい人や高速で逃げる獲物を捕らえたい人などに、複数の用途で役に立つでしょう。
コメント
マナーを守ってコメントしましょう。
詳しくはガイドラインを参照。
- もしかして、重量1400以上あれば、ロスコロの詰み池に落ちたリーパークイーンも引っ張り出せるんじゃね? -- 2026-05-29 (金) 15:44:14
- 転送解禁前だったならともかく現状そこまでしてロスコロでリーパーやる必要が無さすぎる -- 2026-05-30 (土) 13:27:35
- 拘束しつづけようとすると短時間で撃ちまくらないといけないからダメージ当たりの昏睡値が低めになる。まあそれでもクロスボウ以上くらいの効率はあるからほとんど困らないんだけど -- 2026-05-30 (土) 12:24:34
- 食料の挙動が地味に怪しくて生肉食べない時があったり、手動で食べさせると15しか回復しないけど自分で食べた場合は50回復したりする。運用的にも食料値減りやすいから気づいたら飢えてるってこともありがち -- 2026-05-31 (日) 01:43:38
- でもメインは腐肉やから腐肉食いつくすほどカマキリカニクモ天国にしない限りはそこまで飢えないやないかな? -- 2026-05-31 (日) 07:55:46
- 泳ぎながら糸吐けるから水中生物のテイムもいけなくはない -- 2026-05-31 (日) 09:52:39
- 毒糸はスタミナがかなり厳しいから気軽に使えるのはサメやシファくらいで、深海域のテイムに使うにはちょっと工夫が要るね -- 2026-05-31 (日) 13:55:51
- 流石に深海はな…イカで持って来てタレットモードで撃たせるとかシャスタで息継ぎするとかになってクモのメリットの手軽感が無くなる -- 2026-06-02 (火) 09:23:48
- 本題から外れるけど、イカで掴めるなら水面まで連れてきて罠に入れて、タレットモードではなく普通に騎乗して使えば良いね。 -- 2026-06-02 (火) 12:09:55
- 掴める環境ならわざわざそんな手間かかることせんでも掴んだまま放置で良くない? -- 2026-06-02 (火) 12:48:05
- アラネオ使えば数分で終わるものを、わざわざ数十分掛ける理由とは? -- 2026-06-02 (火) 17:27:52
- イカ単体で完結するから。蜘蛛が単体で完結してたらそりゃ蜘蛛使うけど -- 2026-06-02 (火) 18:05:51
- ヘリコ使えば150モサでも1分かからず寝るのになんでそんな回りくどい方法でどっちが良いか議論してるんや -- 2026-06-02 (火) 18:26:25
- イカ+蜘蛛使うって話が出たからイカの時点で単体完結してるでしょって返しただけよ。ヘリコいるならヘリコで良いのはそらそう -- 2026-06-02 (火) 19:38:09
- どんなに時間をかけてでも生物1体で完結することを重視する人もいるのか。私はモンボで持ち歩けばいいじゃんという考えなので、こりゃあ分かり合えないわ。 -- 2026-06-02 (火) 21:23:20
- ま、ここクモのページだから。クモをどう使うかってアイデアの話をしてるわけで、ほかの生物でいいやん、は話が違うで。 -- 2026-06-03 (水) 11:21:38
- かと言って無理矢理な用途挙げるのもそれはそれで違うしなぁ -- 2026-06-03 (水) 12:59:35
- 2026-06-03 (水) 12:59:35 それはお前が決める場じゃないでしょ -- 2026-06-09 (火) 10:02:53
- 水中の昏睡テイムは流石にヘリコが圧倒的すぎてアラネオ使うことないかなぁ。 -- 2026-06-01 (月) 02:09:55
- 最初に浅い所にいるサメとかをテイムする用途にはクモじゃね? ヘリコはその後 深海テイムにまでクモ使うのは縛りプレイw -- 2026-06-04 (木) 14:22:51
- 麻酔矢使わない時点で縛りでは…… -- 2026-06-05 (金) 00:49:16
- 麻酔矢よりも倍率高いし連射もできるから使えるならアラネオでいいんじゃないの。 -- 2026-06-05 (金) 09:06:26
- 最初に麻酔弓でクモ捕まえれば しばらく麻酔矢作らなくて良いw -- 2026-06-05 (金) 15:49:59
- 毒糸はスタミナがかなり厳しいから気軽に使えるのはサメやシファくらいで、深海域のテイムに使うにはちょっと工夫が要るね -- 2026-05-31 (日) 13:55:51
- みんな上限突破アラネオ何ポイントまで厳選粘ってる? -- 2026-06-01 (月) 01:29:46
- 100pt↑くらいが目安だとは思うけど面倒だから自分は90pt辺りで妥協してる -- 2026-06-03 (水) 11:37:20
- 90もきちいー、湧く場所が狭いから厳選きついね -- 2026-06-05 (金) 10:16:48
- 100pt↑くらいが目安だとは思うけど面倒だから自分は90pt辺りで妥協してる -- 2026-06-03 (水) 11:37:20
- 防虫剤が効かなくなってる… -- 2026-06-02 (火) 17:49:31
- ひょっとして「虫」ではなく「テイム不可&手渡しテイム生物」に効く とか言うオチはないよな? -- 2026-06-04 (木) 19:21:32
- コウモリやマンタやブローバックに効くのにサソリに効かない謎物質。改めて試したがやっぱりアプデ後の蜘蛛は防虫剤使っても効かなかった -- 2026-06-05 (金) 15:48:13
- こいつ重量上げた後はひたすらスタミナかな? スタミナさえ上げればクモの巣連射で安全も確保出来るしメレー増やすより連射可能な数を増やした方が便利そう -- 2026-06-08 (月) 18:29:28
- 引き寄せの説明ですが、小型生物(ドラッグウェイト70以下?)は引き寄せ、大型生物(ドラッグウェイト75以上?)に対してはアラネオモーフス側が接近する挙動となる。 ←これ間違ってますね。ノータスを引っ張ってる動画があるので少なくとも陸上生物はDW制限無しみたいです -- 2026-06-08 (月) 21:47:05
- ローカルでコマンドで重量3000個体出してやってみたけどノータスどころかパラケラやディノスクスもトリケラも牽引できなかった しかして糸の片方を地形に設置すれば引き寄せ出来た -- 2026-06-09 (火) 08:14:32
- 生物にテザー設置後地形に片方を設置して引き寄せる場合 トリケラ 重量800越えたら引き寄せ可能 ブロント 2000越えたら引き寄せ可能 ティタノ 6000越えたら引き寄せ可能 だった ドラッグウェイトの二倍で良いのかな? 単純に引っ張るのは無理 -- 2026-06-09 (火) 10:47:52
- オシドンで塊魂やったと思ったら今度はJust Causeをやる事になるとは… -- 2026-06-09 (火) 08:16:41
- テザーで生物の拘束中アラネオの総重量(サバイバー込み)が相手の重量の2倍を越えていれば相手は重量超過で移動不能になるっぽい 1400ほどだったブロントさんが3000ほど積んだアラネオで拘束した途端敵対中なのに動きが止まった なお攻撃はしてくる 手渡しテイムなディノスクスやカマキリや今後来るであろうシャドウメインとかの2倍用意しておけば囲むのが楽になりそう -- 2026-06-09 (火) 10:03:44
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