コメント/賢者の石/1~4章

Last-modified: 2021-08-06 (金) 23:07:35

賢者の石/1~4章

  • Uncle Vernon は原文を尊重するなら「ヴァーノン叔父」ですかね -- Fine 2014-10-11 (土) 16:47:31
    • ヴァーノンはハリーの母の姉の配偶者なので「伯父」ですよ。 -- nevi 2014-10-11 (土) 20:10:30
      • すいません、思いっきり変換ミスです。 -- Fine 2014-10-14 (火) 21:25:59
      • でも実際、要りますかね、どうでしょう -- Fine 2014-10-14 (火) 21:26:58
      • http://toro.2ch.net/test/read.cgi/books/1321406543/ の930でも「叔父・叔母」と書かれていますよね。ずっと気になっていました。 -- nevi 2014-10-15 (水) 00:44:43
      • 1巻はまだハリーも幼く、内容も全体的に児童書!という感じがすごくするので、「おじさん」でも良いのではと思います。どうしても変えるとしたら、初登場時に「伯父のヴァーノン」と書き、以降はただ名前だけとかでしょうか。ただこのような小さな点にこだわっていられないくらい、他に時間を割くべき問題点が無数にあります。 -- nevi 2014-10-15 (水) 00:49:48
    • 原文の台詞でDumbledoreと呼び捨ててあっても、日本語訳の都合で「ダンブルドア先生」「ダンブルドア教授」とした方がいい場合もあり、こういうのはそれほど原文にこだわらない方がよい部分でしょう。Uncle Vernonは出てくるたびに伯父と訳出しないでいいと思います。 -- まとめ人? 2014-10-16 (木) 22:25:30
  • 伯父叔父の使い分けもできない人が誤訳検証とかできないと思うんですけど -- 2014-10-11 (土) 23:42:10
  • ×すいません ○すみません 大丈夫か?勘弁してくれw -- 2014-10-14 (火) 23:40:15
    • また書き込みしていただけるなら、よろしければ書き込みの際にお名前を入れて下さい。馬鹿にするような/煽るような文体はできたら避けていただきたいです。ご指摘の内容には同意します。 -- nevi 2014-10-15 (水) 00:52:52
  • 元ハリポタ嫌いです。 -- もっつぁれらちーず 2016-02-15 (月) 20:25:02
  • 元ハリポタ嫌いです。 -- もっつぁれらちーず 2016-02-15 (月) 20:25:03
  • 2回も投稿してしまいましたが、以後このハンドルネームで行かせていただきます。プリヴェットとプリベット、ヴは確かにvのような発音の片仮名表記ですが、日本語訳ではしばしばヴを用いずにブとしますね。ガリヴァー旅行記(新潮文庫)とガリバー旅行記(角川文庫)がいい例です。ただvの音をバ行で統一するならそうしてほしいところですね。 -- もっつぁれらちーず 2016-02-15 (月) 20:31:05
  • マクゴナガル先生の髷ですが、文庫版でシニョンになってました! -- もっつぁれらちーず 2016-03-26 (土) 12:58:11
    • ただ新装版だとまた髷に戻ってるみたい -- 2020-03-04 (水) 11:17:33
  • (ググれば発音記号がでるし)そもそもPrivetの発音は意外にもプリヴ「ィ」ットのはずなんですよね~ -- 2017-08-06 (日) 17:37:16
  • バーノンおじさんとか、vの発音とか、しょうもない -- 2018-02-12 (月) 01:20:48
    • 理論的に説明できていない以上、そのコメント自体がしょうもないと言えるな -- 2020-03-24 (火) 02:07:39
  • 全部どうでもいい類のつつき方、性格悪そう -- 2020-01-04 (土) 22:41:33
  • ハリポタに限らずこういうのは、デカい矛盾・誤訳が目について話題になり、そこから細かいところまで批判が波及するという流れをとる 当然大きなミスよりは小さなミスが多いので、一覧で見ると一見重箱の隅ばかりをついてるように見えるが、実際はど真ん中に粗があるからこそ隅まで突かれてるというのが正しい ただこのページに限っても、登場人物の描写が誤訳で歪められていることが些事と感じるかはかなり人によると思うが… -- 2020-01-10 (金) 10:39:07
  • 擬音や表現の幼稚な箇所は出版社の意向もあるだろうし一概に誤訳と言えないのでは。それと「〇〇は骨だった」は普通に使います -- 2020-03-03 (火) 09:00:06
    • 「〇〇は骨だった」の例文が気になります。 -- 2020-03-03 (火) 10:18:40
    • 慣用表現的な感じで口語で省略が許容されているものと、文語ではNGなものの区別はついてる? -- 2020-03-10 (火) 19:13:19
      • 文豪と呼ばれる作家も鉤括弧内では好き放題しない? -- 2020-10-28 (水) 14:34:39
      • 小説は文語じゃないといけないというのも謎だけど、どのみち該当箇所は台詞なのでなんの問題もない。 参考までに青空文庫から拾ってきた用例。 「後ろから追うにはこの通り骨だが、…」(中里介山『大菩薩峠』) 「氷河をわたるのよりこっちの方がよっぽど骨だ。」(横光利一『旅愁』) -- 2021-04-09 (金) 02:26:52
  • ハリー目線であれば「バーノンおじさん」も不自然ではない。そう思って読んでたし -- 2020-04-01 (水) 18:28:24
  • 偉そうに講釈垂れてるが句点と読点の違いも分かってないようだ -- 2020-08-07 (金) 14:18:12
  • 幼稚とか自然とかほとんど難癖じゃん -- 2020-10-28 (水) 22:58:22
  • 「実際はど真ん中に粗があるからこそ隅まで突かれてるというのが正しい」というご意見に同感です。 -- きょうこ? 2020-10-29 (木) 11:28:54
  • Vの表記や姉妹関係についてはともかく、他の指摘は妥当だと思えないのが多かった。例えば「骨だった」はハグリッドの発言ということを考えればこの方が味がある。他にも、この登場人物が言う/思うことだからこの表記なのだということを考えれば翻訳が妥当だと思うが。試訳で書いてみたら逆に直訳調で味気なくなる。どちらが原文の雰囲気を反映しているかは言わずもがなだと思う -- 2020-11-07 (土) 02:29:04
    • 松岡訳が原文の雰囲気をぶち壊しにしているのは言わずもがなだと思う。本当に日本語訳全巻やこのwiki全部読んでそういう考えになるの???昔2chスレにいたときも思ったけどこういうのがIQが20違うと会話が通じないってやつなのかなぁって諦めに似た気持ちになるわ。 -- 2020-11-10 (火) 11:37:39
      • 言い過ぎな気がするけど、擁護派や疑問持たない派の意見感想きくとこの人と自分が読んだ本は本当に同じ本だったのかなと思うことはすごくあるよ、リア知人のときは実際に確かめたことあるし -- 2020-11-11 (水) 17:26:57
  • 子供のときは「小説だから言葉が分かりにくいな」と思っていたけど、訳自体に賛否 -- 2020-12-26 (土) 02:28:54
    • 訳自体賛否が別れていたんだね。知らなかった。(誤送信すいません) -- 2020-12-26 (土) 02:30:03
      • 否よりの意見が多い印象だがな -- 2020-12-29 (火) 08:12:31
  • 特にペチュニアの印象が原語と松岡訳で全然違うことに驚いた。幼時に翻訳版を読んだイメージだと、「髪の毛を振り乱したヒステリーババア」という印象だったが、気取った社長夫人だったとは… -- 2021-02-17 (水) 06:27:57
  • 重箱の隅をつついているという指摘もあるが、あまりにも巨大な粗が多すぎてすべてがムカつき出すというパターンな気がするので、指摘なさっている方々に同情する。もともとは大して気になってなかったのに、スープに指突っ込まれた状態でラーメン出されたとたんにカウンターの隅っこの食べかすとか壁紙のシミとかがすごく不潔に見えてくるラーメン屋みたいな。 -- 2021-02-17 (水) 06:31:55
  • 誤訳についてはあんまり分からないけど、日本語がおかしい、校正がきちんとされてないんじゃない?って言われるのは分かる。 -- 2021-03-31 (水) 09:57:05
  • 骨は辞書的にも困難を表すので流石に敏感になりすぎではないかと思う。 -- 2021-06-25 (金) 13:53:54
  • 二人称の不統一ってあるけど、過去と現在で別の人って見方してるんならそんな気にならないような。 -- 2021-07-06 (火) 06:26:15
  • 「骨だ」で検索をかけると -- 2021-08-06 (金) 23:07:35