#include(テンプレ・パーツ/絵札ページヘッダー,notitle)
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#contents
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// 限界突破4の特性の強化点を赤字で記載
//  &color(red){n%};  &color(red){n段階};

*基本情報 [#Info]
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:45|c
|>|>|>|>|>|>|>|~画像|>|>|>|>|~詳細|
|>|>|>|>|>|>|>|&attachref(画像置き場/LostWord LIVE 2024.jpg,zoom,460x0);|>|~名前|>|>|LostWord LIVE 2024|
|>|>|>|>|>|>|>|~|>|~レアリティ|>|>|★5|
|>|>|>|>|>|>|>|~|>|~属性|>|>|竹|
|>|>|>|>|>|>|>|~|>|~イラスト|>|>|[[夢野ろて>イラストレーター#YUMENO_ROTE]]|
|>|>|>|>|>|>|>|~|>|~入手|>|>|エピックおいのり|
|>|>|>|>|>|>|>|~|>|~備考|>|>|「FIND THE VVORDS ~ 夢想」&br;「FIND THE VVORDS ~ 流星」限定&br;'24/6/21~|
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|~装備時上昇ステータス|
|~強化値|~+0|~+1|~+2|~+3|~+4|~+5|~+6|~+7|~+8|~+9|~+10|~強化値|
|体力|+100|+120|+140|+160|+180|+200|+220|+240|+260|+280|+300|体力|
|速力|+40|+48|+56|+64|+72|+80|+88|+96|+104|+112|+120|速力|
|~#|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|~特性|
|~|>|>|>|>|>|~限界突破0|>|>|>|>|>|~限界突破4|
|~特性1|>|>|>|>|>|使用時に味方全体のCRI攻撃を2段階&color(#ff6600){''アップ''};(2T)|>|>|>|>|>|使用時に味方全体のCRI攻撃を&color(red){3段階};&color(#ff6600){''アップ''};(2T)|
|~特性2|>|>|>|>|>|使用時に味方全体の速力を1段階&color(#ff6600){''アップ''};(2T)|>|>|>|>|>|使用時に味方全体の速力を&color(red){3段階};&color(#ff6600){''アップ''};(2T)|
|~特性3|>|>|>|>|>|使用時に自身の結界を1枚&color(#00cc66){''増加''};|>|>|>|>|>|使用時に自身の結界を&color(red){2枚};&color(#00cc66){''増加''};|
|~#|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|~解説|
|~解説1|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|LEFT:とある信頼できる史料によれば。&br;人前で繰り広げられた弾幕ごっこ騒動を、花火大会に仕立て上げた事案が発生したことがあったらしい。&br;他にも、人気(信仰心)をめぐって人里周辺での派手な勝負が繰り広げられた事案もあった。&br;弾幕ごっこはあくまでもごっこ遊びであり危険は少ない……と考えられるのは、あくまでも勝負者間での話である。&br;流れ弾の危険がある範囲には近づかぬよう、それでいて目撃を避けられないならば無用に恐れられぬよう、そこには『第三の壁たる境界』が必要だ。&br;&br;この世界では、それが音楽の祭典という形であっただけのこと。|
|~解説2|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|LEFT:「正々堂々と勝負よ!&br; このごろの可愛い森の超新星!」&br;&br;「かかって来いよ!&br; 千年に一度の歌って踊れる巫女!」&br;&br;ふたりは燃えていた。&br;目の前の相手にだけは、必ず勝ってみせる。&br;だが同時に焦っていた。&br;こいつにだけは、勝てないかもしれない……!&br;&br;爆裂するステージ。&br;湧き上がるフロア。&br;観客たちは思った。&br;──勝手に戦え。|
|~解説3|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|LEFT:幻想郷の賢者たちは、考えていた。&br;本格的に、大規模的に、かつ現実的にロストワード異変を解決するにはどうしたらよいか。&br;幻想郷および周辺異界に住む、名だたる者たちは、基本的に身勝手で自分本位である。&br;そうでなければ、どこにでもいくらでもいる力弱き一般的『人間以外』か、平穏な暮らしを求めるだけの普通の『人間』たちだ。&br;闇雲に真実を伝えれば、混乱が起きるだろう。&br;それに乗じて、短絡的な我田引水行為に出るものがいてもおかしくない。&br;かといって、賢者たちだけで対抗できる規模の脅威でもない。&br;……それならば。|
|~解説4|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|LEFT:「最高のライブだったわね!……でも」&br;&br;「いい勝負だったぜ!……だが」&br;&br;「こんなことを続けているだけで」&br;&br;「本当にロストワード異変って」&br;&br;「「……解決する?」」&br;&br;これは修行であり、訓練でもある。&br;互いを知り、特徴や特性を把握し合う。&br;何があっても落ち着いて行動できるようにしておく。&br;他のものと連携できるようにしておく。&br;可能な限り実力を鈍らせず、できるだけ力を身に着けておく。&br;安全に、確実に……全体が『仲間』になることが目的。&br;&br;本当にそんなことが可能なのだろうか?&br;そして、可能であっていいのだろうか?&br;人間も、妖怪も、『必ずしも力を合わせられない』からこそ良いという部分が……あるはずなのだが。|
|~解説5|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|LEFT:いつかの、どこかで。&br;無数に連なる並行世界の中の、どれかで。&br;&br;バンドフェス、コンサートライブ、ミュージックイベント……そう呼ばれるものが、外の世界から一切失われた。&br;いや、実際のそれは、大量消失のほんの一部に過ぎなかったのかもしれない。&br;本当は他にも、もっといろいろなものが失われたのかもしれない。&br;永い時間をかけて、徐々に失われたのかもしれない。&br;真相は分からない……今となっては。&br;&br;だが悲しむ必要はない。&br;失われたものはすべて、幻想郷へ集まってくる。&br;音楽の祭典もまた、ここに健在である。&br;&br;ロストワード異変を解決しさえすれば、すべて元通りになるのだろうか?|

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