このページではゾンビ災害発生時において安全な建物・施設についての解説をしています。
概要
もしゾンビ災害が起きた時、どのような建物や施設へ逃げるべきか?
このようなテーマをこのページでは考察していきます。なお、より広義の避難先(建物・施設ではなく地域)については「日本国内の安全な地域」を参照して下さい。
現在作成中。
公共施設
様々な災害に対する避難という点では、市区町村等から指定される避難所へと逃げたほうが良い……と考える人も居るだろう。しかし、密集を避けなければならない環境下では、相当に厳重な検疫体制や警備体制が敷かれていない限り、人の多い公共施設の避難所は真っ先にバイオハザード状態になると見ていいため、望ましくはない。
(例)公民館、病院、小中高その他の学校、地下鉄など。
警察署、自衛隊基地など
先述した公共施設ではあるが、比較的警備体制や検疫体制が整っている可能性があるもの。ただし自衛隊などの一部を除き、警察も消防も自らが被災することを想定していない場合が多く、物資を備蓄しておらず長期の籠城が困難なところも少なくない。
商業施設
商業施設も基本的には人が密集する場所であり避けたいポイントの一つである。しかしゾンビ共が商業施設内にいない場合等、安全が充分に確保できる場合は比較的安全か。
※もし商業施設を拠点とするなら、電気が止まった際の食料管理やその不備に伴う衛生状態の悪化には充分に注意する必要あり。
その他
公共施設や商業施設以外で安全な建物・施設。
一番上のフロアがアパートや住居になってる雑居ビルが防御って点では強い
頑丈な外開き耐火扉が各フロアに設置してあるので内側から簡単に封鎖できるし生活設備は住居なのでインフラ停まるまでは使えるので自分の部屋にしっかり備蓄しとけば長期間生存できる
-- 2025-03-03 (月) 11:06:52