Top > 水着の政務官アンナ

水着の政務官アンナ

Last-modified: 2019-08-29 (木) 10:11:32

ee78c62eadad1b3c493bed98b974a55e.png

  • 入手方法(16/12/29 実装)
    • イベント「ゴールドラッシュ(13回目)」のドロップ(☆3達成後)
    • 夏の感謝祭キャンペーン ログインボーナス(2018/08/17~2018/08/23、毎日1体 最大7体)
    • 虹水晶100個と交換
      交換期間
    • サマーキャンペーン ログインボーナス(2019/07/19~2019/07/25、毎日1体 最大7体)

ユニット Edit

ステータス Edit

アイコンクラス初期HP攻撃力防御力魔法
耐性

コストボーナススキルアビリティ
名称上限初期下限スキル覚醒
水着の政務官アンナ
水着の政務官
アンナ
政務官Lv19181261010140
280
72攻撃力+168
防御力+84
攻撃力+84
全力バカンス
究極サポート
称号特性付与
Lv301425150125

編集

各ステータスは好感度/信頼度ボーナス抜きの数値
クラスチェンジ後は上限レベルでクラスチェンジした場合の数値

完全成長時の画像 Edit

406bf1b637450b9a30a5ab501923d71e.png

スキル Edit

スキル効果Lv再動
(秒)
初動(秒)
全力バカンス
一覧
90秒攻撃力と防御力が
激減する
終了後「究極サポート」に
変化
129---1-
228---1-
327---1-
426---1-
525---1-
補足
全力バカンス中のアンナの攻撃力・防御力は20%になる

■同一スキル所持キャラクター
(変化なし) ★水着の政務官アンナ
編集

スキル効果LvX再動
(秒)
初動(秒)
究極サポート
一覧
射程がX倍
攻撃力と防御力の
加算値が12倍
自動発動+効果時間無限
11.299-----
21.498-----
31.697-----
41.896-----
52.095-----
補足
効果中はステータスの加算値が120%になる。 政務官アンナ全力サポートと重複しない

■同一スキル所持キャラクター
(変化なし) ★水着の政務官アンナ
編集

アビリティ Edit

覚醒前アビリティ Edit

アビリティ名効果ユニット備考
称号特性付与出撃メンバーにいるだけで
王子の称号の種類に応じて
王子に特殊能力が備わる
政務官アンナ
アンナ(給仕服)
水着の政務官アンナ
アイドル政務官アンナ
称号追加効果
HPアップ系王子のHPが常に回復
攻撃アップ系王子の攻撃が防御無視に
防御アップ系王子のブロック数が+1
スキル強化系王子の魔法耐性が+10
神器の継承者
神殺しの英雄
小さき英雄
王子の出撃コストが-3

編集

クラス特性 Edit

クラス特性備考
政務官範囲内の王子の攻撃力と
防御力の最終値に自身の
10%分の値を加算する
士気高揚・戦意高揚以外の支援効果で政務官の能力値が強化されていても
強化前の能力値を元にして王子の攻撃力・防御力に加算する

編集

交流 Edit

台詞 Edit

0%王子、そんなに見つめられると、少し恥ずかしいです……。
15%今度行く仲間の皆さんとの海水浴。楽しみですね、王子。
30%水着に似合う濡れても可愛い髪型。……これで、いいのでしょうか。イベント1
50%何を塗ろうとしてるのですか?日焼け止め?何ですかそれは?
60%見て下さい、王子!綺麗な貝殻を見つけました。
80%え?今度は温泉に行きたい?こ、混浴……ですか……。
100%いつか二人きりで……、王子と海に行きたいです。イベント2
副官王子、ご指示をお願いします。海でもしっかり支援しますからね。

iOS版の画像 Edit

覚醒前画像

雑感 Edit

アンナさんの水着版。いつもの単なるバージョン違いかと思ったらスキルが違う。
90秒ほどスヤァ…した後に立ち上がって25秒ほど後に射程280の究極サポートを自動的に永続状態で行う。
スヤァ…している間はわずか20%の戦闘力しかないので、敵の物理遠距離攻撃を受けないように注意が必要。
他のアンナさん全力サポートとは重複不可で数値の高い方が優先される。
なお、麻痺やリンネのトークンを利用すれば、バカンスを強制終了させて早い段階で究極サポートが使う事ができる。


王子を攻撃称号にして魔法剣王子にする(通称プリンス化)するのは黄金の鎧など曜日ミッションを攻略する上での鍵
もしくは周回を容易にする低コスト戦力として有用な場合がある。




昔はアンナとダンサー等を並べて王子に支援すると強化されたアンナのステータスが王子にのる
いわゆる二重取りが出来ていたが、2016/12/01以前の数か月のどこかでその仕様は修正された模様。