仕様
| No. | 特殊能力名 | 説明 | 属性 | 技タイプ | ソース | ターゲット | 消費MP | 追加効果 | ||
| Lv1 | Lv2 | Lv3 | ||||||||
| 117 | キュア | 僧侶の得意とする呪文。失った体力を癒す | 回復 | 魔力 | 味方・自身 | 7 | 14 | 28 | ||
効果範囲
| Lv1 | Lv2 | Lv3 |
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習得可能者
| 名前(種・系統) | 習得条件 | |
| ククル | 《Lv3》 | 最初から習得済み*1 |
| イーガ | 《自然習得》 | 特殊能力経験値を稼ぐ |
| リーザ | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| シャンテ | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| ケラック | 《Lv3》 | 最初から習得済み |
| ウィザード | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| メイジ系 | 《CC習得》 | ウィザードにクラスチェンジ後、特殊能力経験値を稼ぐ |
| モンク | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| ピエロ | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| 闇法師系 | 《CC習得》 | モンクかピエロにクラスチェンジ後、特殊能力経験値を稼ぐ |
| デスプリースト | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| デスウィザード系 | 《CC習得》 | デスプリーストにクラスチェンジ後、特殊能力経験値を稼ぐ |
| 聖なる魔人 | 《Lv1》 | 最初から習得済み |
| 魔人系 | 《CC習得》 | 聖なる魔人にクラスチェンジ後、特殊能力経験値を稼ぐ |
| スライムボンバー系 | 《CC習得》 | ゴールデンスライムにクラスチェンジ後、特殊能力経験値を稼ぐ |
| 野生ヘモジー系 | 《追加特殊能力》 | Lv52で追加可能 |
| レッサーデーモン系 | 《追加特殊能力》 | Lv56で追加可能 |
| ウォーロック系 | 《追加特殊能力》 | Lv72で追加可能 |
| ナイト系 | 《追加特殊能力》 | Lv80で追加可能 |
| スモッグ系 | 《追加特殊能力》 | Lv100で追加可能 |
| ヂークベック | 《Pユニット装備》 | Pリバース装備中のみ使用可能【Lv3】 |
| ‐以下はAMG限定‐*2 | ||
| ソーサラー系 | 《CECC習得》 | AMGにてチェンジエネミーをかけてもらい、ウィザード以外のメイジ系に転身する。 その後、ウィザードにクラスチェンジし、特殊能力経験値を稼ぐ |
| ウォーロック系 | ||
| ファイター系 | 《CECC習得》 | AMGにてチェンジエネミーをかけてもらい、闇法師系に転身する。 その後、モンクかピエロにクラスチェンジし、特殊能力経験値を稼ぐ*3 |
| ゴーレム系 | 《CECC習得》 | AMGにてチェンジエネミーをかけてもらい、聖なる魔人以外の魔人系に転身する。 その後、聖なる魔人にクラスチェンジし、特殊能力経験値を稼ぐ |
| グリーンスライム系 | 《CECC習得》 | AMGにてチェンジエネミーをかけてもらい、ゴールデンスライム以外のスライムボンバー系に転身する。 その後、ゴールデンスライムにクラスチェンジし、特殊能力経験値を稼ぐ |
| ダークスライム系 | ||
| メイジ系 | 《CE追加習得》 | AMGにてチェンジエネミーをかけてもらい、ウォーロック系に転身する。 Lvが72以上なら、追加特殊能力リストから選択可能 |
| ソーサラー系 | ||
| ファイター系 | 《CE追加習得》 | AMGにてチェンジエネミーをかけてもらい、ナイト系に転身する。 Lvが80以上なら、追加特殊能力リストから選択可能*4 |
| ソードマン系 | ||
詳細
HP回復系の基本となる魔法。というか呪文らしい。
対象を頭上からの光で照らす簡素な演出。SE以外は多くの回復技や回復アイテムと共通であるが、リーザのみ他キャラと異なるSEになる。
魔力値×5という回復量は必要十分。最初から最後までお世話になるだろう。
使用Lvで変わるのは範囲のみ。極力Lv2までに抑えたい。演出も変化しないし。
やはりHP回復は重要であり、基本キャラの使い手も多い。
イーガ、リーザ、シャンテ、ククル、ケラックが自力習得可能。追加特殊能力としては誰も覚えられない。
少なくとも序盤の内は、使い手をパーティに入れることは基本中の基本となる。
敵側の主な使用者はウィザード、聖なる魔人、デスプリーストなど。
序盤のイベント戦から、中盤の遺跡ダンジョン、最終盤の空中城に至るまで使い手は現れる。
所持者はキュアを優先する思考を持つことも多く、最優先で狙っていきたい。
また、意外にもアンデルも使用し、攻略本『アークザラッド大百科 モンスター編』でもデスを差し置き危険行動として紹介されている。
モンスター系統全体で見ると、習得者は前衛と後衛、半々といったところ。
魔法使いのみならず、前衛クラスが持っていてもそこそこ使い道はあるだろう。
目に見えてヘボい攻撃魔法よりはよほど高い数値が出る。
低魔力の前衛でも、本編中の適正レベル帯で回復果物と同等以上の回復ができるようになる。



