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| 種属 | Giganotosaurus furiosa |
| 生息年代 | 白亜紀後期 |
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基礎値と成長率
| 能力 | 基礎値 | 成長率(野生) | 成長率(テイム後)[**] | テイム完了時固定(add)補正 | テイム完了時乗算(mult)補正 |
|---|---|---|---|---|---|
| Health | 80000/77600(R) | 40 | +0.04% | -63000 | - |
| Stamina | 400 | 0.2 | +1% | - | - |
| Oxygen | 150 | 0.375 | +2.5% | - | - |
| Food | 4000 | 10 | +2.5% | - | - |
| Weight | 700 | 7 | +1% | - | - |
| Melee Damage[***] | wild500/tame400/tame420(R)[*] | +25 | +0.85% | -80% | - |
| Movement Speed | 100% | - | +0.31% | - | - |
| Torpor | 10000 | 600 | - | - | - |
- テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
- 個体ごとにステータスにばらつきがあります。
- Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(移動速度以外の6種にランダム、酸素無限の生物は酸素除く5種にランダム)
- Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
- [*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
- [**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
- [***]数少ない野生とテイム後で基礎攻撃力が違う生物。テイム後は基礎400に落とされるので、野生の成長率も+25(500の5%)からテイム後は+20(400の5%)という扱いになる。
■移動速度
| 移動タイプ | 基礎速度 | スプリント速度(野生) | スプリント速度(テイム後) | スタミナ消費 |
|---|---|---|---|---|
| 歩行 | 1050(492.8) | 1681.6799 | 1681.6799(892) | 29 |
| 水泳 | 729.9(300) | - | - | - |
- ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。
特性
■行動
| 攻撃 | 左クリック=噛み付き。広範囲、強ノックバック。 右クリック=咆哮。効果なし。 |
|---|---|
| 採集 | 死体=肉類、皮類 |
| 特殊行動 | ダメージ蓄積で20秒間「怒り」状態になる。騎乗不可になり、味方に対しても攻撃する。 画面右の心臓アイコンが怒りゲージ。最大HPの12.75%のダメージを受けると一撃で怒る。約10秒で全回復する。 |
| 備考 | 野生時のみ、噛み付きで出血付与。5秒で最大HPの5%ダメージ。 石建築にダメージを与える。 |
■生態
| 生息MAP | The Island, Extinction, The Center, Astraeos, Ragnarok, Valguero |
|---|---|
| 気質 | 攻撃的 |
| 食性 | 肉食 |
| 繁殖 | 卵生。キブル(超級)の素材。 |
| ドロップ | 生肉、霜降り肉、皮、ギガノトサウルスの心臓(1個確定) |
| 備考 | カルカロドントサウルスとスポーン枠を共有。 昏睡値減少が非常に速い。食料値減少が速い。 |
■テイム
| テイム | 昏睡テイム |
|---|---|
| テイム時の餌 | 生肉<<大トロ<霜降りこんがり肉<ラムチョップ<<霜降り肉<羊肉<キブル(超級) |
| 騎乗 | 可能。 |
| サドル制作に必要なレベル | 96 |
| 備考 |
■コマンド
通常種
admincheat summon Gigant_Character_BP_C
TEK
admincheat summon BionicGigant_Character_BP_C
R種
admincheat summon Gigant_Character_BP_Rockwell_C
補足
2026年中に性能見直しアップデート「Tender Loving Care(TLC)」が予定されている生物です。
TLC実装後、下に記されている性能に変化が生じる可能性があります。
現実では
ギガノトサウルスは南アメリカに生息していた大型の肉食恐竜で、名称は「巨大な南のトカゲ」を意味する。ティラノサウルスと並ぶ最大級の肉食恐竜の一つで、推定全長は約12~14m、体重は6~8tとされる。発見当初は「ティラノサウルスを上回る大型肉食恐竜」として広く紹介されたため知名度が高い。体格はティラノサウルスと比べて全体的に細身で、頭部を含めた横幅も比較的小さいとされる。
体格については研究によって見解が変化している。かつてはティラノサウルスよりも大型とする説が広く知られていたが、その後の研究では全長や頭骨長が過大評価されていた可能性が指摘され、現在ではティラノサウルスと同程度の体格とする見解もある。
頭骨の構造から咬合力はティラノサウルスより弱かったと考えられており、骨を噛み砕く能力は低かったと推測される。そのため鋭い歯で肉を切り裂き、出血による消耗を狙う捕食戦略を取っていた可能性がある。
ゲーム内では
Species:Giganotosaurus furiosa
Time:Late Cretaceous
Diet:Carnivore
Temperament:Angry
WILD
Giganotosaurus furiosa is an enormous predator, larger even than the Tyrannosaurus or Spinosaurus. Getting cornered or run down by a Giganotosaurus can mean certain death for nearly any creature! Fighting a Giganotosaurus directly is never a good idea, as its rage rapidly grows with every hit it takes. With this rage, it builds increasing reserves of energy to use, making its iron-jawed bites progressively more deadly and enhancing its stamina. Add to this the fact that its huge body also enables it to take a tremendous amount of punishment, and you have a creature that is generally better avoided or outsmarted than attacked head-on.
DOMESTICATED
Taming Giganotosaurus is a dangerous prospect. Its rage reaction, even when tamed, can sometimes cause it to briefly turn on members of its own tribe. Indeed it may even throw off its rider if it has been sufficiently angered! And yet, the sheer size and immense power that the Giganotosaurus possesses means that some factions endeavor to tame it as a fear-inducing “Capital” beast of war, even at great risk!
種:
生息年代:
食性:
気性:
野生
飼い方
主に山岳地帯に生息する超大型の肉食恐竜。近縁種であるカルカロドントサウルスと同様、ティラノサウルスをも凌ぐ巨体を誇る頂点捕食者である。
スポーン枠はカルカロドントサウルスと共通であるため、同種の生息域を探索していると発見できるほか、稀に両者が同時に存在する凄惨な光景が見られることもある。
討伐すると、トライブタワーの燃料や、ドラゴン、ヒドラスコス、コロッサル・タイタンの召喚に必要な「ギガノトサウルスの心臓」を入手できる。
本種には furiosa(激怒・狂乱などを意味する)の名が与えられており、非常に高い攻撃性を持つ生物として設定されている*1。
野生個体の基礎HPは80000、攻撃力500と非常に高く、石建材を破壊可能。野生時の通常攻撃には出血効果(5秒で最大HPの5%)も付与されている。このため他の野生生物に倒されることはほぼなく、山岳地帯から離れて周辺地域へ進出する場合もあるため、拠点が山岳地帯の近くにある場合は注意が必要。
戦闘による討伐にはブリーディングした高レベルのギガノトサウルスや、ブラッドレイジを蓄積させた状態のカルカロドントサウルスなどが必要となることが多い。これらが用意できない序盤では、飛行生物などでの戦闘の回避や金属建材での拠点建築などの対策が推奨される。
TEKギガノトサウルス
ASEではデータ上のみ存在していたが、ASAではExtinctionの実装に伴い正式に追加された。他のTEK生物と同様にレベルは6の倍数で出現し、最大レベルは180となる。
現在はExtinctionおよびAstraeosでのみ、低確率で出現する。
実装当初はクローン不可だったが、2025年2月1日のv59.5アップデート以降はクローンが可能となった。
テイム
通常の昏睡テイムに分類されるが、昏睡値はLv150で約10万に達し、さらに昏睡値の減少速度も非常に速い。このためテイム難易度は極めて高い。
昏睡させるには原始クロスボウの場合、麻酔矢がおよそ600発程度必要となる。TEK装備やリニオグナタを用いて空中から麻酔矢を撃つ方法でも昏睡させることは可能だが、昏睡値の減少が非常に速いため、射撃を外すと昏睡値がすぐに回復してしまう。そのためトラップを利用して昏睡させる方法が一般的である。
比較的よく用いられるトラップとして、金属ボードとトラバサミ(大)を使用したものがある。金属ボードを「く」の字状に配置し、凹んだ部分にトラバサミ(大)を設置する。ギガノトサウルスが拘束されている間に、追加の金属ボードを逆「く」の字状に配置して閉じ込める。トラバサミの拘束時間は約10秒と短いため、複数設置すると安全性が高まる。
また、ロックドレイクのステルス能力を利用して接近し、金属ボードで囲む方法も有効である。
昏睡後の餌は肉類。キブル(超級)以上のキブルが最もテイム効果が高い。
テイム後
超大型の陸上生物に分類され、遺伝子特質も大型の効果量が適用される。
テイム後は野生時からステータスに下方補正がかかり、HPは基礎17000(野生比-63000)、攻撃力は80%減少する。さらに各種ステータスの成長率も低い。攻撃力の成長率は比較的高いため、レベルアップは攻撃力への割り振りが有効である。
スタミナは基礎値および成長率が低く、消費量も多いため、ダッシュによる息切れを起こしやすい。一方で歩幅が大きく、歩行状態でも中型生物のダッシュに近い速度で移動できる。
また、食料値は低く消費量も多いため、餌の管理を怠ると1週間ほどで餓死する可能性がある。
戦闘能力は非常に高い。基礎攻撃力はブラッドレイジ未発動のカルカロドントサウルスを上回り、準備なしで高い火力を発揮できる。
このため、低温ポッドによる運用と相性が良く、アルファ種やギガノトサウルスなどの大型生物の討伐に高い適性を持つ。フィールド上で戦うボスに対しては複数運用が容易である点も利点となる。
一方で、ブラッドレイジを最大まで蓄積したカルカロドントサウルスには攻撃力で劣り、回復手段を持たないため継戦能力に欠ける。さらに、後述の激怒モードにより味方へ被害を与える可能性がある点にも注意が必要。
また、ボスアリーナには入場できず、カルカロドントサウルスが入場可能なTEK洞窟にも侵入できない。
攻撃
- 噛み付き(左クリック)
通常攻撃(基礎400)。前方に噛み付いて攻撃する。
能力
- ダメージ軽減貫通効果
ロックエレメンタル(亜種含む)、ティタノサウルス、イベント生物の殺人ターキーなど一部の生物のダメージ軽減を無視してダメージを与えることができる。
防具による防御力、ロスト生物などのサドル防御力、ハードプレートのステゴサウルスやリーパーの硬化状態、ネオファイトのダメージ軽減などは貫通できない。
- 激怒モード
ギガノトサウルスがダメージを受けると、画面右上に表示される怒りゲージが蓄積する。短時間に大きなダメージを受けてゲージが最大になると、20秒間「激怒モード」に移行する。発動時は騎乗者を振り落とし、周囲の生物へ無差別に攻撃を行う。また、発動時には眼が黄色く発光する。
ギガノトサウルスの最大HPの45%に相当するダメージ(サドルによる軽減を適用しない値)を受けた場合、ゲージの蓄積量に関係なく即座に激怒モードへ移行する。*2
なお、ユウティラヌスやデイノテリウムのバフ、騎乗者ボーナス、メイトブーストによるダメージ軽減は有効であり、これらを併用することで激怒モードへの移行リスクを軽減できる。
PvEでは落下ダメージによる怒りゲージの蓄積は発生しないため、コロッサス・タイタン、紫OSD、Lost ColonyおよびGenesis Part:1のミッションを除き、激怒モードが発生する状況は限定的となる。
- 咆哮(右クリック)
威嚇するような咆哮を放つ。
ブリーディング
- 孵化:2日1時間59分46秒
- 幼年期:1日0時間23分55秒
- 成長まで:10日3時間59分9秒
ブリーディングによる刷り込みを行うことで戦闘能力は大幅に向上する。通常の生物では体力・攻撃力ともに約20%程度の上昇に留まるが、本種はHP約85%、攻撃力約30%の上昇が見込める。
これは刷り込みボーナスが、テイム後の弱体化を考慮しない基礎値に対して乗算されるためである。*3
ASAからの変更点
公式サーバーでは、昏睡後に麻酔薬を使用しても昏睡値の減少が上回り、昏睡状態を維持できない場合がある。これはサーバーラグの影響により、昏睡値の上昇処理が遅延している間にも減少が進行するためと考えられる。
対策として、バイオトキシンを使用することで安定して昏睡状態を維持できる。バイオトキシンの確保が困難な場合は、こん棒や麻酔矢などで継続的に昏睡値を与え続け、食料値が十分に減少した段階で一度起こし、再度昏睡させることでテイム効率を維持する方法もある。
また、野生生物の挙動が変更されたことに伴い、サバイバー単身での溺死を狙った深い水辺への誘導が困難となった。対策としては飛行生物で草食生物を掴み、誘導すると成功率が高い。
なお、The Islandでは新たに火山の出現エリアが追加され、溶岩へ誘導することで短時間で討伐することも可能となった。
コメント
マナーを守ってコメントしましょう。
詳しくはガイドラインを参照。
- グラフィック設定のViewDistanceを低にすると姿がヘンテコになってしまうTEKギガノト。こんな極端に変わるのはギガノトだけかな? -- 2025-03-17 (月) 21:41:05
- SSDにインストールしてもその症状出てる? -- 2025-03-18 (火) 10:46:38
- ずっとSSDですけどこの設定いじったらすぐになりますね。ちなみにPCローカルのAstraeosです -- 2025-03-18 (火) 12:25:42
- エクスだと地図ぼやけ直しのコマンド使わないとずっとぼやけたままだよね -- 2025-03-18 (火) 11:26:51
- SSDにインストールしてもその症状出てる? -- 2025-03-18 (火) 10:46:38
- 罠にはめた後、確実にヘッショするために至近距離から撃っていたところ、寝かせたあとに倒れたギガノトの体に埋まって動けず詰み。高レベだったためボーナスをあてにしてただけで大して良いステでもなく時間も矢も無かったため腹が立って昏睡から覚めたあと殺処分。9割くらい行ったら多少時間かかるけど自動で昏睡値増えるの待ったほうがいいね -- 2025-07-21 (月) 23:11:38
- 攻撃属性を斧にして皮集め性能上げてほしい -- 2025-09-15 (月) 15:27:03
- 初心者です アイランド火山でDestroyしながら探しています。湧き結構少ないって聞いたのですがどれくらいでしょうか? -- 2025-09-21 (日) 08:21:40
- 湧きは結構というか極めて少ないです。島だとマップ内のどこかに、カルカロと合わせて基本的には同時に2体まで(大抵1体)、湧きのサイクルはローカルだとリアル4時間くらいのイメージです(※ちゃんと検証したわけではなく、あくまでイメージ)。1年半くらい前の経験ですが、1体狩ったらギガのことはしばらく忘れて別の作業してから各地の山頂を見回りしたら1体湧いてる、みたいな感じでした。マップ縛りをしていないのなら大人しくセンターに行った方が良いです。あと恐らくDestroy連打しても意味ないですね。普通に湧くのを待つか、抵抗がなければ加速コマンド(slomo 20)を使うか、コマンドで野生を1体召喚してみる(※マップ内に特定の生物が1体も湧かないとき、コマンドで1体野生を召喚すると途端に湧き始めるという報告がある)と解決するかもしれません。 -- 2025-09-21 (日) 11:45:17
- ありがとうございます。思っていたより少なかったんですね…以前ユウティラが1体召喚で解決したので本気で湧かない時は試してみます。 -- 2025-09-21 (日) 21:19:17
- 湧きは結構というか極めて少ないです。島だとマップ内のどこかに、カルカロと合わせて基本的には同時に2体まで(大抵1体)、湧きのサイクルはローカルだとリアル4時間くらいのイメージです(※ちゃんと検証したわけではなく、あくまでイメージ)。1年半くらい前の経験ですが、1体狩ったらギガのことはしばらく忘れて別の作業してから各地の山頂を見回りしたら1体湧いてる、みたいな感じでした。マップ縛りをしていないのなら大人しくセンターに行った方が良いです。あと恐らくDestroy連打しても意味ないですね。普通に湧くのを待つか、抵抗がなければ加速コマンド(slomo 20)を使うか、コマンドで野生を1体召喚してみる(※マップ内に特定の生物が1体も湧かないとき、コマンドで1体野生を召喚すると途端に湧き始めるという報告がある)と解決するかもしれません。 -- 2025-09-21 (日) 11:45:17
- ローカルソロ環境。Extinctionマップでの事例報告。他のマップとは異なる法則があることが知られている。「スノードーム外側周辺の雑魚狩りをしていればいくらでも湧く」という情報を基に狩り続けたが、ギガノト、カルカロともに一切湧かなかった。ところが、ゲーム内Day185を迎えたところで最初の1匹目が湧きました。テイム後、30分ほどで2体目。ある時点からギガントラプトルが急に沸き始める現象やアベレーションでマップ作成直後に一定時間敵が沸かない現象などを何度か経験していたので恐らくそういう仕様があるのだろう。 -- 2025-10-05 (日) 12:22:01
- さすがに185日も経ってないが似たような感じで最初期に1匹いた以降湧かなくなった。しばらく雪山ドーム付近を狩り続けてたけど出ず、今日、なんと砂漠ドーム北側にギガノトがスポーンしてた。ローカルシングルの環境で雪山から移動したとも思えないし、スポーン地点が変わったのか?もしくはハロウィンイベントが影響してる可能性 -- 2025-11-04 (火) 19:42:10
- TLCコイツ強化されそうなんだね。今は何の効果もない咆哮で何かしらデバフとか与えられるようになったりして -- 2025-10-14 (火) 21:35:21
- カルカロと違って話通じなさそうな化け物感あって好き -- 2025-10-29 (水) 00:07:05
- TLCのデザイン変更も雰囲気残してデザインして欲しいね -- 2025-10-29 (水) 07:58:13
- TEKなら理想で何ポイントまで狙える? 公式鯖でメレー61ポイントまでしか見たことないけど65くらい狙えるのかな -- 2025-11-17 (月) 00:14:29
- 海系のステ5種族と同じ感じだろうから70付近狙えるはず -- 2025-11-17 (月) 22:18:42
- TEKギガの昔捕まえたやつでどこに色が反映されるか確認したやつは6色なんだけど今日捕まえたやつが3色しか無い、配色変わった? -- 2026-04-07 (火) 20:13:53
- Tekギガの孵化時間修正されてら -- 2025-12-22 (月) 12:39:31
- カルカロは謝ったら許してくれそうだけどギガノトは許してくれなさそう。というより話理解出来なさそう -- 2026-03-21 (土) 09:35:32
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