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基礎値と成長率
能力 | 基礎値 | 成長率(野生) |
---|---|---|
Health | 160 | 32 |
Stamina | 100 | 10 |
Oxygen | - | - |
Food | 450 | 45 |
Weight | 150 | 3 |
Melee Damage | 8 | 0.4 |
Movement Speed | - | - |
Torpor | 50 | 3 |
- 個体ごとにステータスにばらつきがあります。
■移動速度
移動タイプ | 基礎速度 | スプリント速度(野生) | スタミナ消費 |
---|---|---|---|
歩行 | 70(492.8) | 210(892) | - |
水泳 | 200(300) | - | - |
- これらは移動速度100%時の基礎速度です。
- ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。
- ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。
特性
■行動
攻撃 | なし |
採集 | なし |
特殊行動 | なし |
備考 |
■生態
生息域 | 海底。海岸。 |
気質 | 臆病 |
食性 | 草食 |
繁殖 | 不可 |
ドロップ | 生肉、キチン、原油、シリカ真珠、黒真珠 ピッケルだとシリカ真珠が、斧だとキチンと原油が多く取れる。黒真珠は0~1個程度。 |
備考 | 攻撃されると水場へ逃げようとする。 |
■テイム
テイム | 魚籠?でテイム可能。 |
テイム時の餌 | |
騎乗 | 不可。 |
備考 | アップロード、クローン作製不可能。 魚籠から出した直後は経験値取得不可能。一度低温ポッドに入れると経験値取得・レベルアップ可能になる。 |
◼️コマンド
admincheat summon Trilobite_Character_C
変種
admincheat summon Trilobite_Character_Aberrant_C
補足
現実では
アンモナイトと並び古代を代表する無脊椎動物。図鑑などで見た方も多いだろう。大きさは小さい種類では数センチ、最大種は70センチにもなる。
カブトガニやサソリ、クモのような鋏角類の祖先と比較的近縁な位置に属するが、直接の祖先というわけではない。
色んな形状の種類がおり、ARKに登場している平たい体に触覚があり三日月型で両端が長く伸びている頭部を持つものがオーソドックスだが、
頭部の先が突き出て尖っているもの、尾の先端の左右に長い棘があるもの、触覚がないもの、ダンゴムシのように盛り上がった体のもの、頭部の中央に一体化した大きな眼を持つものなどがいる。
何とカンブリア紀から存在が確認されており、その後様々な環境の変化や大量絶滅によって数を減らしながらも種を繋いでいたが、最終的にペルム紀末期の大量絶滅に巻き込まれ絶滅した。
アンモナイト同様、示準化石としても有名。
ゲーム内では
主に海底にて発見することが出来るが、崖などの斜面を登る能力が非常に高いので、浅瀬にもやってくる。
キチン?、原油?、シリカ真珠?、更に黒真珠など序盤では集めることが難しい素材をドロップする。
余談だが、三葉虫の殻はカルシウム製でありプルモノスコルピウスとは殻の材質が違う。虫から生肉が取れるゲームなのであまり細かいことは気にしてはいけないが、小ネタ程度に頭の片隅に入れておくといいだろう。
本作ではレベル1固定になり、ますます倒しやすくなった。
アベレーションにも登場、特定の川辺に大量に生息している。
見た目は全身が鈍く光っている以外変化はない。
出現場所は限られていて、この世界で貴重な原油の入手源である(他にも入手法はある)。
割と大量に居るためこいつを狩るだけで真珠・原油・セメント(の素材)、ついでに食料も簡単に確保できてしまうのでこの世界においては救世主ともいえる。
魚籠でテイム可能。テイム後の餌はベリー。
余談
ディプロドクスと並びダメージを与えることの出来ない生物。
だが、三葉虫は何と攻撃モーションすら用意されていない。
なのでパキリノサウルスの憤怒ガスで呼び寄せてもその辺をウロウロするだけ。シーラカンスですら攻撃するのに…。
気絶モーションもなく、そのせいかラプトルで拘束すると成功判定は出るが何事もなかったかのようにすり抜ける。
魚籠テイムできる中では重量が高く、水陸両用なので三葉虫が入った魚籠を持ち込みアセンション時にアイテムを預ける人もいるとか。
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