【凶メタルドラゴン】

Last-modified: 2017-07-23 (日) 18:36:30

概要 Edit

DQMJ3で初登場した【メタルドラゴン】の亜種。
【マ素】の影響で身体の半分が黒い鉱物で覆われている。

DQMJ3 Edit

【ブレイク系】のAランク。汚染前共々闇ブレイクの特性を持つにも関わらず、何をとち狂ったか【光の使い手】を習得する。
【凶キングリザード】とメタルドラゴンの配合で作れる。
【メカバーン】と配合することで【凶メカバーン】が作成可能。
 
特性は【メガボディ】【たいでんたいしつ】【凶ボディ】【AI2~3回行動】
+25で【闇ブレイク】、+50で【スモールキラー】、+100で【ライトメタルボディ】
ギガボディ化で【全ガード+】、超ギガボディ化で【つねにマホカンタ】を習得。

メタルドラゴンと比較すると、固定特性がギャンブルボディからたいでんたいしつに変更されている事で、固定コストが5→0へ低下しており、特性をつけかえる自由度が上がっている。
ただ、元々あまり高くはないHPMPが少し低下し、メタルドラゴンよりは早くなったとは言え鈍足には変わらないのでその点は注意。
守備力とかしこさの高さによって物理も呪文も軽減できるので、完全に無防備というわけではないのだが、それでも信用するには危うい。
守備力とかしこさだけでなく、攻撃力も高いので、物理特技、呪文特技、【アイアンゲイザー】などから好きなものを選ぶ事ができる。
ただ、物理を選ぶ場合は鈍足ゆえにみかわしされてしまいやすいので、【アンチみかわしアップ】の搭載も考えよう。

プロ版での合体特技は【金剛裂壊斬】、合体特性は【マテリアルキラー】