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システム/【装備強化】

Last-modified: 2017-12-30 (土) 22:43:07

システム/【改造】






FF11 Edit

打ち直し、メイジャンの試練、オーグメント、アーケイングリプト、トランスラリー等で装備の強化が可能。
強化形式は同一装備に追加性能を付加していくものや、ハイクオリティ化による基本性能の底上げなど様々。
打ち直しによるハイクオリティ化等は装備レベルや装備ジョブが変化する場合もあるので注意。

FF14 Edit

システム的には主に打ち直し。
装備の名前に「ウェザード」とつくもの、またはトークン装備が何らかのアイテムを消費して強化できる。

光の4戦士 Edit

ウルペスの街で行う事が出来る。
宝石をランダムに6個消費することで、武器か防具の性能を向上させる。
使われた宝石の種類に関係なく性能は上がるので、なるべく自分が手に入れやすいものを使うと良いかも。
初期状態では+9までしか上げる事が出来ないが、
オリハルコンを1個店主に渡すごとに強化の上限値が+10される。
 
また、強化の上限値を超える(+9→+10の時など)毎に必要な宝石の数と種類の候補が増える。


最大値は+99普通の装備なら系統ごとに、強化+1で決められた数値が+1される。
なお鍛えるたびに売価も上がる。


武器よりも、まずはを徹底的に鍛えることをオススメする。


普通の武器防具は強化しても能力が1しか上がらないが、
ランダムダンジョンの90Fの武器や通信所で入手できる防具は能力が+2される物がある。
何故か短剣だけは+2装備が無い・・・と思ったらアイレの初期装備がそうだった…売らないように…。


強化屋いわく「ヒミツの宝石術」らしいのだが、商売にしてる以上、秘密でも何でもないんじゃ・・・?

  • 「秘密」なのは強化術の具体的な手法。術が存在することは知られていてもまるで問題ない。
    レストランのメニューがレシピ未公開なのと同じ。

ちなみに攻撃や防御など能力の上限は+99のため、
元より+2ずつ上がるものを「武器(防具)+99」まで上げるのは趣味の範囲。

  • 表示上は限界突破します。
    能力自体は99が限界ならば、武器は追加効果優先で選んだほうがいいだろう。
    マインゴーシュ(麻痺効果なら大体のボスにも効く)とか。
    • 一応付け加えておくと、+2強化される武具を+99まで鍛える意味はちゃんとある。
      lv99力68のすっぴんジュスカでホブゴブリンに10回通常攻撃したが
      最強の矛+50は1194~2439、最強の矛+99は2214~3770のダメージ幅だった。

+99を1コでも作るとマスタリーアートに鍛冶屋っぽい絵が追加される。
+99が最高なのに、その絵には何故か「100」と描いてある。


強化してしまえば元が何だろうが充分強いので見た目だけで装備を選んでもほとんど問題ない。
ってわけで体防具は全員初期装備の+99にしてる。

  • どの武器も命中は一切上がらないためメインアビリティによっては考慮が必要。

DFFOO Edit

武器や防具は、強化素材を用いてレベルアップさせることができる。
強化素材は専用のオーブの他に、武器(武器種カテゴリが異なっても可)及び防具を素材にしてもよい。
さらに同じ武器・防具を素材にすることで「限界突破」し、最大レベルが上昇するとともにCP値も増加する。
3回限界突破させた装備を最大レベルまで強化するとレアリティが1段階上昇する。これを相性装備の対象になっている武器・防具で行うとその装備品に付いている相性性能がパッシブ化される。


レベルアップした時の強化量は、レアリティが高いものほど高くなる。
星5の装備品は強化ごとにステータスがどんどん高まるため、優先して強化したい。

PFF Edit

殆どの武器がレア1(R1)からR7まで強化できる。
R7まで鍛えると「ピクセルト錬金薬」を消費して「限界突破」が付与できる。
R7まで強化できない武器もアプデのたびに強化できるようになったりするので、置いていても損はない。
アクセサリなどは強化素材が主にイベントで入手のため、武器に比べると強化しづらい仕様になっている。

FFRK Edit

装備強化によって、武器や防具に設定されているレベルを上げることができる。
装備強化にはヒヒイロカネアダマンタイトといった強化用素材や他の武器、防具を消費する必要がある。


最大レベルまで上がった装備は「装備進化」をすることでレベル上限を上げることが可能。
装備進化では最大レベルまで上がった装備と同じ装備を消費する。消費する方のレベルはいくつでもOK。
進化した装備はレアリティが上がり、進化後のレアリティに合わせた上限まで強化が可能となる。
装備進化は2回まで可能で、3回目の上限突破は「装備超進化」と呼ばれる。
こちらは進化前のレアリティと同じレアリティのダークマターを消費して行う。
なお、装備進化、装備超進化を行う度に名前の後ろに「+」が付いていく


また、本作独自の強化要素としてレベルとは別に「鍛錬値」というものが設定されている。
これは長所だけをより伸ばすことが可能な強化要素で、その装備の最も高いパラメータに鍛錬値の値分だけボーナスが付く。
鍛錬値を上げる(ヘルプでは「装備鍛錬」という)には鍛錬値の付いた装備を強化や進化で素材として消費することで、消費した分だけベースとなった装備に付与して上昇させることが可能。
ただし、鍛錬値が最初から付いているのは進化前からレア5以上の装備品のみ。
鍛錬値を上げる専用の強化素材もあり、ロゼッタ石を消費することでも上げることが可能。
鍛錬値の上限は元のレアリティや付いている必殺技によって固定。装備進化しても上げることができない。
基本的には強いほど上限も高くなるが、レア6でも30とそこまで高くはない。


鍛錬値の厄介な点は、強化にレア5以上の貴重な装備か、入手できる機会がイベントしかなくて集めにくいロゼッタ石が必要となるため、廃課金でもしないとろくに上げられないところである。
その上、効果もオマケ程度なので、いまいち存在感の薄い強化要素である。