エクス・アルビオ/詳しく知りたい/エピソード

Last-modified: 2021-07-13 (火) 19:41:28
  • 愛称の「エビオ」は見ての通り「クス・アル」を略したものである。初配信では拒否する姿勢を見せていたものの、二回目の配信では「認めない」といいつつも受け入れはじめ、後のスプラトゥーン配信ではタイトルにエビオが含まれていた。見事な即落ちっぷりである。そしてファンのアイコンが🦐になった。
    • 今では完全にエビオを受け入れており、最近は『エビオ』でしかエゴサをしないらしい。
    • 後に🍤に変更され、最終的には🛡(盾)に落ち着いた。
  • デビュー発表当時からFateシリーズのガウェインに容姿が似ていると言われていた。初配信前のマシュマロは彼を暗喩するもので9割埋まった為、調べた結果Fateに触れたことがないのにガウェインにだけ詳しくなった。
  • 統合後の新人としては珍しいがデビュー当初はにじさんじにあまり詳しくなく、にじさんじ入りが決まった時点で勉強を開始したらしい。にじさんじ身内ネタが通用しないこともあるが興味がないわけではない。
  • ニコニコ町会議2019・バーチャルキャストカーへ参加することが発表された。デビューから発表まで一か月足らずであることなどからリスナーを驚かせた。ファンとのやりとりが得意なため期待がかかる。そのころ本人はAVのツイートをしていた。
  • 2019/6/19現在統合後デビューのライバーで当wikiにおける個人ページの文字数が最も多い。
    • これに関してエクスは「ほかの人のは要所だけ書いてあるけど、俺のは行動が全部書かれてるからね」とツッコミを入れている。なお嫌ではない模様。またそれに対し、リスナーからは「エビの観察日記」であると指摘された。
  • 8/20のホラゲ配信を境にメンバーシップについての話が出るようになった。メンバーシップはすでに設定することが可能であるが、メンバー限定のコンテンツ(特に動画)を十分に充実させることは難しいと前置いていた。まだいつかは明言されていないが、メンバーシップが実装されることは期待していいだろう。
  • 8月も元気にパズドラガチャ配信を行うエクス。その影響があってか知らないが8/21の戌亥とこの記念配信時点で決済上限に完全に達してしまう事態に陥った。課金のご利用は計画的に。なお本人は早く9月になってモンハンコラボが引きたいとやきもきしていた。
  • 笹木咲とのマリカコラボの罰ゲームの影響でゆがみんになる。
  • 3月はARKの流行によってARKサーバーでさまざまな突発コラボが起きたが、その中でも英雄は3月だけで34回もコラボをするという、とてつもない結果となった。
  • ころん(すとぷり)弟子入りしたことが判明する。
  • まろとのコラボ動画にて持ち前のイケボを発揮した。実質ボイスである。
  • 2020/8/21に3本のエクスが関連する動画が公開された。
    • 3本の動画はそれぞれ「ころん(すとぷり)」、「ワイルドホーク」、「にじさんじ」と別々のジャンルである。
    • 3Dやfortnite APEXのCRカップ、ARKにじ鯖対抗企画などと多忙な8月の中の出来事であり、相当なエクスの頑張りが伺える。
    • 上記の他にも、2020/8/18~8/24までエクス関連の動画が本人のチャンネル外で毎日上がり続ける事態に。たった6日間に10本ものエクス関連の動画があがった。
  • 8月24日にエクス自身の配信3本、動画1本、エクス関連の動画が1本上がり、ある意味5回行動で英雄にとっても英友にとっても多忙な1日となった。
  • 9月12日配信を22時に行う予定だったが、久々に40分と大幅な遅刻をした。
    • しかし、日々英雄に振り回され続けている英友にとっては何でもないようだった。
      🛡英友「時間どうりに来た俺らが悪い」「開始前に延長ツイートしたから遅刻じゃない」「勝手に集まった方が悪い」「百物語見ながら待つか」
  • 天開司の新ライブ2D のママがエビオのママでもあるケースワベとなったことで天開司とエクス・アルビオは血縁関係を持つこととなった。
  • 20年に入ってからエクスは災難が続いている。

    エビオの災難

    エビオの災難

    • キーボードに麦芽コーヒーを零す
    • キーボードの足の部分が壊れた
    • イヤホンが壊れた
    • うどんを布団に零した
    • パソコンにラーメンをぶっかけてしまった
    • スマホを割ってしまった
    • 3日放置したモデルの不具合
    • 家の水道が詰まってしまい、水道屋さんを呼んだがぼったくられ、うん十万円を払った
    • エアーポッズを洗濯して壊してしまった
    • 遅刻した挙句、靴下をはき忘れた
    • 急遽止まったホテルがラブホだった
      • 後日カラオケ付きのラブホに泊ってしまった
    • キーボードの左半分だけが壊れた
    • 配信前に水を零した(フリーチャットで報告)
    • 第3回CRカップ本番に回線落ち→落下死
      • しかし、独断と偏見でおじじー賞を受賞し、40万のガチ強PCを貰った
  • エビオの好きなYouTuberの「東海オンエア」で有名な店(ラーメン店、唐揚げ)に行った。
  • 急な用事で外出した時、急遽ホテルをとったがかなり豪勢だったのだが、良く調べるとラブホだった。(ラブホソロ英雄)
  • ついにYouTubeプレミアムに入ってしまった。今までYouTubeプレミアムのアンチだったがついに入ってしまった。(YouTubeの犬英雄)
    • サムネにはかっこいいエクスが「僕は謝りませんけど」と書いているが、謝ってしまいサムネ詐欺をしてしまった。
  • スワベママにより、いくつかのものが追加された。
    • 新背景
      なんと、ジャルジャルのコンテでよく使われる木箱が背景として配置されている。エクス自らがスワベママにお願いして書いてもらったらしい。

      木箱


      木箱は厳選されたいい木箱である

    • メンバースタンプ
      バーコードみたいなやつはピカソの本名。

      スタンプ

  • 本人曰くもうすぐ新衣装があるらしい。
    • ジャルジャル大好きエビオは、新衣装に「黒シャツ」「短パン」というジャルジャルの衣装を求めたが、有能常識人マネージャーに止められたらしい。
  • 第3回CRカップには以前同チームだった「かわせ」「杏戸ゆげ」が「社築」迎えてチームとなったが、社築とかわせさんの殺意が余りにも高かった。
    「エビオは勝ちたい」
    かわせ「エビオくんだけは倒します」
  • なんとスワベママがエクスに「ジャルジャル風サングラス」をプレゼントしてくれた。
    • サングラスには差分があり2種類となっている。
    • 「木箱背景」「黒Tシャツ」「サングラス」と、有能常識人マネージャーに止められたにもかかわらず、段階的にジャルジャルとなっていくエクスだった。
    • 英友からは「イケメン」「草」「五条悟」「五条勝」などさまざまな声が上がった。
  • 夕陽リリの3Dお披露目配信にて、アニメ『シュタインズ・ゲート』のOPである「Hacking to the Gate」が夕陽リリによってカバーされた。
    • その中で本家のキャラクターをにじさんじライバーに置き換えてMVが作られていたが、通称「バイト戦士」の『阿万音鈴羽(あまね すずは)』の立ち位置にエクスが登場していた。
    • それを受けてTwitterで「バイト戦士です」とツイートしていた。
    • ちなみにエクスの選出理由は、阿万音鈴羽の有名なセリフ「失敗した」から、「コイツめちゃめちゃ「失敗した」って言いそうじゃないですか」とのこと。
  • エクスの可動域が増えた。雑談配信でお披露目されたが、縦の動きが増えて滑らかになっていた。
  • エクスが『えぺまつり』という大会に出場することになった。
    • それにあたって「トナカイト」が尽力をしたそうである。エクスに「尊敬の目でしか見れない」と言わしめる程であった。
  • 『えぺまつり』のメンバーが衝撃的であった。
    • Twitterで発表されたメンバーはなんと、デュークマスオであった。
    • デュークさんは有名チーム『FENNEL』のapex部門のコーチであり、自身も上位ランカーである。マスオさんは2012年から活動を開始し、メインとゲームチャンネルの登録者数は180万以上のYoutuberである。双方ともAPEX、Youtubeそれぞれの界隈での大物である。
  • APEX Legends KAGAYAKI杯のメンバーが発表された。
    • エクスの愛する東海オンエアの元メンバーである「御曹司」、CRカップでチーム『でっけぇわ』として熱い共闘を見せた「SPYGEA」がメンバーであった。
  • 4月30日~5月5日のゴールデンウィークの間、ほぼ毎日ゴーミーズがコラボをすると発表された。
    • ゴールデンウィーク(GW)ゴーミーズウィーク(GW)をかけた期間だが、どうやら突発的なコラボらしく何をするか決まっていない日もあるらしい。

      ゴーミーズウィーク内容

      • 【1日目】 Viscera Cleanup Detail
      • 【2日目】 アソビ大全
      • 【3日目】 PHASMOPHOBIA
      • 【4日目】 早起き対決 ラジオ
      • 【5日目】 ウイニングイレブン
      • 【6日目】 ドッキリ動画
  • ゴーミーズウィークの最終日のドッキリ動画は、そのサムネの釣り具合からイブラヒムだけではなくリスナーも驚かされるという二重ドッキリだった。
  • イブラヒムによるゴーミーズウィークの振り返り
    • エクスが引退した世界線の夢小説を熱く語っている
  • エクスによるゴーミーズウィークの振り返り
    • 裏話などをいろいろと話してくれた
  • Google Play の主催するeSports大会が、6月26日の16時に開催される。
  • 葛葉も「荒野行動」に参加するのだが、練習配信の概要欄が、エクスが大会説明を書いてある概要欄からコピペしてきたものであった。そのことをファンから追及されると素直にコピペを認め、エクスの物真似をした。(ちょっと似てる)
    • 本当にまるまるコピペされていて「エクス・アルビオ」の文字からTwitterのURLまで同じだった。

Twitterでのエピソード

にじさんじの名に恥じないTwitter芸人っぷり。ツイートのセンスに定評がある……がツイ消しも多いので注意。訓練された英友は消えそうなツイートや30と書かれただけのツイートの意味がわかるようになるとか。

配信でのエピソード

  • 初配信時、同時接続数がその時点でのチャンネル登録者数を上回った(=チャンネル登録していない視聴者が結構いた)ことに気付いてしまう。
  • 知らないおじさんに突然牛の影絵を見せられたことがある。しかもそれがどう見ても牛に見えなかった。
  • 募集もしていないのに怖い話がマシュマロに大量に届く上に何故か「受賞出来たらうれしい」という旨が書かれている。
    • しかも俗にいう幽霊話ではなく、都市伝説系の不気味な話。
    • 後にTwitterにて怖い話マロは永遠に募集するとの事。
  • マシュマロで「運の悪いヒポポタマス」という謎の曲をお勧めされる。
  • LINEで公式アカウント相手にはすぐ既読が付くことをずっと自分を見てくれているからだと思っていたらしい。
    • それを友達に自慢し、「それ公式アカウントだよ」と言われたことで初めて公式アカウントの存在に気付いた。
  • 雨の日に傘をさしながら自転車に乗っていた際、自転車に乗りながら傘をさしてはいけないことに気づいた為傘を閉じるも、その傘を自転車の前に掛けていたせいで前輪に引っかかって傘が折れた。
  • あめもようボイス発売前に、販売する自分のボイスに自信がないあまり配信で自分のボイスのネガキャンをしていいか運営に確認したが当然断られた。
    • が、した。
      • 「俺は酷いって言ったからな。買ったやつが悪いから」
      • 本人曰く価値としては「ハンガー、水素水>>>エクスのボイス>>定規やコンパス」らしい。よくわからない。
      • それに対する弁明
    • そして夏真っ盛りボイス発売前にもネガキャンレビューをした。
      • 「夏真っ盛りボイス=だいたいおかき一粒」
      • 「高級梅干し(他のにじさんじの方のボイス)と道端に落ちてる梅干し(エビオのボイス)」 道端に梅干しを落とすのはやめましょう
  • 「ハイドアンド・シーク」の意味を「自分よりも弱いものをボッコボコにする」と訳した。
  • 配信中にも関わらずピザを食べている最中に登録者2万人を達成。
  • 独りでディズニーとUSJに行く。
    • 海外の方に英語で話しかけられたが答えられなかった。
    • イキった修学旅行生に恨みを募らせている。
  • 時折画面の表情認識が片目を閉じ、片目がにっこりという不思議な感じになる。(^_u🦐)という絵文字で表現されることも。
  • 非常に涙もろい。「君の名は」を見て泣き、ゲームの感動シーンで泣きそうになり、ファンからの手紙を読んで泣きそうになる。
  • 日頃の言動故にリスナーからの信頼度が低く、オオカミ少年状態になった際、対抗心からか「なんだかんだいって俺のことが好きなんだろ」と発言。それを受けてコメント欄が「そうです」「好き」などの言葉で埋まる公開告白会場となり、たじたじになった。その姿を見たリスナーからさらに「かわいい」と言われまくるという追い打ちをかけられて、さらに照れた。かわいい。
  • 誕生日配信にて社築緑仙から「エクスに課金させ隊」としてスーパーチャットを投げられる。無論MtGにという意味なのだが何にとは書いていなかったのでエクスはパズドラに課金する決意をした。
  • リスナーのみならず、関わったライバーのほとんどがエクスの保護者と化してしまう現象が起こっている。
    • 「後方ママが多くないか?」
      「なんか……なっちゃう」
  • 息をするように口説く。町会議でファンをサラッと褒めたり、伝書鳩に対する注意喚起の際に「僕だけを見ててください」と言ったり、ゲーム内の月を見て「月だ。綺麗ですね。」と何気なく言ったりと、はたから見ればキザなムーブをしがち。
    • しかし、本人はまったく意識していない。天然なのかアホなのか……。
  • デビューする新人が名探偵陽キャと聞いてキャラがかぶっていると憤慨した。おそらく彼なりの後輩紹介である。
  • 時折「〇〇じゃなきゃ男じゃない」と言った後「なので女になります」と宣言する。その際の名前は「エクス・アルビ子」。苗字を性転換させてどうする。
    • 現在残念ながらアルビ子にウィクロスから声はかかってない模様。タカラトミー公式からリプまでもらったのに……。
  • フリゲ・マイクラ・モンハンの中から、どれを配信して欲しいかをtwitterでアンケートをとり、結果マイクラに決定したが、違うゲーム(Gang Beasts)を配信した。
    • アンケートの意味…
    • 該当の配信ではチーム戦にて非常に強いプレイヤーと仲間に。アバターの見た目からエクスより「フラワーメン」と命名されエクスチームの勝利に貢献した。幾度となくエクスを助けてくれるがマッチングの最終戦にてエクスより先に退場。フラワーメンの遺志を継ぐべくエクスは抵抗するが、敗北してしまった。そのころチャット欄ではフラワーメンの支持率が跳ね上がり彼宛のスパチャも飛んでいた。
    • 余談になってしまうが、フラワーメンは当然個人を指す命名である。しかし「メン」は「マン」の複数形だったりするがそこはご愛敬
  • 鹿が街で暴れるバカゲー「DEEEER simulator」の配信をした際、同じ時間に同じゲームの配信をするという謎のミラクルに見舞われた。打合せ等は一切ないらしい。
    • ちなみにかなり過激なゲームでエクスの蛮族っぷりが存分に発揮された。ジャイアントコアラの目から放射される即死ビームから、絶叫しつつ全力疾走で逃げる英雄の姿は必見と言えよう。
  • サムネがマイクポップコーンのパッケージに似ていると定評がある
  • 記念すべき2.0配信で「ぬかピハザード」というクソゲーをプレイするも一向に次のステージへ進まないという謎のバグに遭遇し、永遠に出てくるゾンビ(ぬかピ)をただ撃ち続ける画面を1万人が見るという状態が約5分間続く。
    • 製作者のぬかピ氏曰く、バグの原因は不明らしい。
  • 「密です3D」というゲームで配信がこんBANエーックス!!された
    • このとき配信が異常に重く設定に約16分、改善できて7分くらいの出来事である。「密です」を発動した後に英友達は有無も言わさずエビ散りさせられた。配信が密すぎたのだろう。
    • これが初めての記念すべきBANである。
      • なおその後、解散配信と称し「流しマッチョメン」という流しそうめんのようにひたすらマッチョが流れてくるゲームをプレイした。
  • パズドラDMCコラボガチャにおいて、その日初めて出会った「キリエ」というキャラクターに粘着される。計12回も引くこととなった。(台パンあり)
    • 誰だてめぇ」(11回目)
      マァー、最後ってことだよナー。キリエェェ」(12回目)
  • 3D配信の前日に米津玄師のLIVEをフォートナイトのイベントで視聴した。
    • 同配信には関東さんも参加してしており、一緒に仲良くLIVEを見ている姿がとても微笑ましい。
    • 普段歌をしっかり歌うことのないエビオが、かなりガッツリと歌う英友必見の配信であった。
  • 2020/8/8にて全英友待望の3D配信が行われた。
    • お披露目ではいつもの街も3Dになっていたり、念願?の土下座が行われたりとエクスを追っている人であれば感動するものばかりだったのだが...
    • とあるコーナーにて社長の事が嫌いで、委員長の事を尊敬していないことが発覚した。
      • ケラケラと笑い続ける師匠からは一切の擁護なく、膝をついて情けのない声を出すみじめな英雄の姿を6.9万人の視聴者が見届けた。
      • 社長には「見てます」というツイートをされ、リスナーからは3D配信+引退配信と揶揄された。
      • 言うまでもなく即刻切り抜かれた。
    • ジャルジャルの「調子乗ってスタートダッシュする奴」というネタを一人で行った。
      • 本人曰く一人で出来るネタで好きなものがこれだという。
      • 内容においては、ナレーションが隙のないほどの完コピで(ニコニコに比較動画が上がっている)かつて演技をした際に「クソみたいな棒読み」と称されるほどの大根役者だが、今回は本当に隙のないほどの出来ばえとなっている。
      • リスナーの反応としては、「唐突すぎて只々困惑する奴」「もともとジャルジャルのネタをすることを知っていて喜ぶ奴」「普通にネタで笑ってしまう奴」の3パターンであった。
    • 最後にリングフィットアドベンチャーの代わりに、レビューが総じて☆3というギリクソゲーを行い、3Dの感動的な雰囲気を「普段のエビオじゃねぇかw」という空気にして締めくくった。
    • 余談だがこのお披露目の少し前よりTwitterやYouTubeにおける英友達のアイコンに3D眼鏡がかかるようになったが、これは3D決定のツイートの内容を受けたものである。
  • ついに英雄もパワプロに参戦!したのだがとにかく過激である。
    • サムネには「〇せ!!」と書かれている。〇の中に何が入るかは想像に任せるとのこと。
    • 熱血、元ヤン英雄は彼女持ちにとにかく厳しい。2年の松枝に彼女ができると烈火の如く怒りを露わにした。
    • とにかく松枝に厳しかったのだが、彼が9回裏に満塁ホームランを打ったことで、彼が彼女持ちであることに納得をした。これにより松枝の人気が爆上がりしたが、主人公には決してさせまいと本屋になることを勧めた。
    • とにかく罵倒がキレキレである。
      「お前は降板だーーー!!」「潰すぞ目」「臓物抉り取れ!」「相手の顔狙ってもいいぞ」「キャッチャーの頭バットで殴ってもいいぞ!」
  • 8/17のApex CRカップ、カスタムマッチにて2連続CHAMPIONを獲得し、はつめ Luke エビオで圧倒的なチームワークを見せつけた。
  • 8/18のFORTNITE CRカップ、練習でエリア内に、エクス達3人しかいない中で全体人数が4人のままの状態がしばらく続き、その後急にビクロイをエクス達が獲得出来てしまうという謎の事態が発生した。
    • のちにさまざまな検証を行ったが釈然としないまま迷宮入りとなった。
  • 8/22のFORTNITE CRカップにおいて、見事逆転優勝を成し遂げた。(配信のアーカイブはオープンレックで見ることが出来る)
    • 3-4試合はエクスが枠を取れなかったこともありファンはフリーチャットに集まっていた。この大会の賞品は「90万円分の焼き肉」とのことで、優勝を狙える様になってからは「それは焼き肉だろ」のコメントが溢れかえり無事フラグ回収することが出来た。
  • ARK配信において同トライブのA型の魔使マオを、エビオのぐちゃぐちゃチェストが苦しめた。 対A型 EX
    • 同配信内でエビオがスタックしあわや詰みかと思われた際に、蟹に殺してもらい詰みを回避した。コメントでは「🦐🦀てぇてぇ」と言われた。
  • 8/25のApex CRカップのカスタム練習において、はつめさんの到着が遅れかわせ監督に助っ人として入ってもらった際、エビオとLukeが早々に退場してしまったがかわせ監督はそのまま一人でCHAMPIONをとってしまった。
    • その強さを目の当たりにしたエクス達はかわせ監督のことを宇宙人と称し、自分たちを『地球代表』と名乗った。合言葉は「We are from Earth!! 」
  • 8/26のApex CRカップのカスタム練習において、1,2戦目は苦戦を強いられたもののその中で試行錯誤を繰り返し最終試合ではCHAMPIONを獲得した。また、図らずしもその日はチームメンバーのはつめさんの誕生日であり、誕生日にCHAMPIONをプレゼントするという粋な結果となった。
  • 09/01の早朝にかわせ監督と杏戸ゆげさんとのAPEXコラボpart1 1:06:30頃から通話開始part2を行った。【突発神回】
    • その中の会話で、かわせ監督がエビオの3Dを見ていたことが判明した。エクスはかわせ監督と初対面になりきって乗り切ろうとした(無限ループ)。
    • 光るどろ団子と世界一のバルーンアーティストの話も無限ループした。
    • エビオが秘密でにじさんじを脱退し、CRに加入したことが判明した。
      「配信歴は長いので舐めないでくださいね」
    • 杏戸ゆげさんとは4年前からの仲で琵琶湖のほとりで鍵盤ハーモニカを吹いていた彼女と出会い、エビオはカホンで鍵盤ハーモニカの彼女とセッションをして通じ合ったらしい。(全部嘘)
  • APEX部2434キルリレーで葉山舞鈴にエクスのドラえもんを酷評された。
    • 「なにをいってるんだ、のび太君(エビえもん)」
      きたないドラえもんですね
    • 本田圭佑構文キャンセルをされた
      「なんで負けたか明日まで考えといて..ぅわーグレネードだー!!」
  • うどんの汁を布団に零したらしく、今日から寝ないとのこと。(この英雄いっつも零してる....)
  • ダンガンロンパ配信にて、舞園さやか「超高校級のアイドル」に速攻で骨抜きにされそうになる。しかし、優しくされると急速に疑心暗鬼を発動する。陰キャ
  • ミュート芸からのASMRからのガチホラー配信が行われた。
    • めちゃめちゃ最初に喋っていたらしいが全部ミュートだった。その後ミュートに気づきASMRを行った。
      「きこえますかー...」
  • 喧嘩を売ってはいけない相手に喧嘩を売る「エビの王」
    • 「英雄王 ギルガメッシュ」に喧嘩を売る「エビの王 エビオ」。何気に自分がエビの王だと認めたのはこれが初めて。
    • 🦐王「私の方が偉いです」
      🦐王「そんな偉いのコイツ。エビの王様だよこっちは」→「戦うとヴォゴヴォゴ可能性があるので戦わないですが」
  • 1分以内に彼女を作らないと死ぬゲームをプレイし、実際に死にかけた。
    • 全力を投じ「人生で一番疲れた配信」と言わしめる程頑張ったおかげで、全4名のヒロインを攻略した。
    • 各ヒロイン攻略に対する反応(健は討伐)
      名前攻略回数エクスの反応
      長内 なじみ7回「ちょっと刺さってるよね、包丁」「この女やばすぎる」
      春田 健9回「殴り飛ばせ、ぶっ殺せぶっ殺せ!」
      戸島 今日子2回「先生は彼女であれ!」「ギャル子の方にも行きたいから」
      黒瀬 ミチル1回「ギャル子が押せば行けそうだった」「一日で行けるもんだね」
      女神1回「ただのドSだった」
    • エビオの連打癖は健在で今回もよろしくやっていた。
  • 2020/9/21、ついに自分のwiki、つまりこのページを調査する配信を行う。
    • 大抵の書かれている事は覚えていないorすっとぼけを行う。
    • エビオについては基本的に何でも書いているこのwikiにドン引きしていた。
      「ほんとに驚きが隠せません」
      • ちなみに、長さと文字量に定評があるこのwikiだが、Chromeの拡張機能を使いカウントしたところ約25万文字あった。(個別ページは除く)
    • 最後には有志の編集者たちに感謝の気持ちを述べた。この言葉がどれだけ励みになるかは計り知れない。
  • デトロイト配信において、最初のムービーから進めないというバグが発生し、新ルート開発と相成った。
  • 9/26に葉山舞鈴のAPEX配信に登場したが、葉山に出された立ち絵がかなり独特だった。また二枚目にはでかでかエビオが映された。
  • APEX大会のMCに選出されたエクス。その為ランクに潜る配信を行おうとしたのだが、永遠と配信のAPEXの音声がずれまくるというトラブルが発生した。
    • 謎のトラブルに悩まされたエクスは、アドバイスを貰うため勇気ちひろと通話を開始した。
    • が、結局どうにもならなかったため、トラブルのことは一旦忘れて勇気ちひろとともにランクに潜った。(音ずれ継続中)
      「もう、そのままでいいや」
    • ひたすらボケまくるエビオとキレキレのツッコミを見せる勇気ちひろ。
    • よく「かっこいい」と言われるらしく、犬🐶にもかっこいいと言われるらしい。
      🐶「かっこいい!!」
  • 『みんなで「Apex Legends」の楽しもう!in YouTube Gaming Week』においてラトナ・プティとともに初MCを行った。
    • エクスの解説、実況、盛り上げはプティとともに大きく評価され、葛葉のプレミ(彼曰く)をうまくカバーし、べた褒めされていた。
      「百点満点のコメントです」
      ~~ミュート中~~
      「エビオ、ありがと~エビオ~;;」「MCむいてるわ、エビオ」
    • 1戦目はAPEXの神視点におけるシステムに苦労していたが2戦目からはスムーズに解説、実況を遂行した。
  • エビオがどこかに行っていた隙に、マリオ35が始まったことに対して文句を言っていた。
    • また3日家を空けた結果、システムが謎の不具合を起こしていた。
  • 久々の雑談配信にて近況報告と、重大な発表をさらりと話した。
    • エビオはジャルジャルが好きすぎるあまり背景を、ジャルジャルのネタ動画特有の「白背景に木箱」にした。それを用意したのはスワベママだが、かなり厳選したいい木箱を用意してくれたらしい。
      「これからちょくちょく使っていきたいと思います。」
      💀「良い木箱だな」
    • 新衣装をジャルジャル特有の「黒シャツ」「短パン」にしてもらおうと思ったが、有能常識人マネージャーに止められた。
      「べつにいいじゃん、めちゃめちゃよくない?」
      💀「良いと思う」
    • のちにあったかもしれない新衣装をスワベママが描いてくれた。
  • 初のゆげ、かわせ、エビオのAPEX CRcup練習にて、エビオはかわせに意地悪をされまくった。
    • かわせ「イヌみたい」(解釈一致)
  • 初めてポケモンのランクマッチに挑戦したエクス。リスナーとの交換で手に入れた、つよつよ色違いポケモンたちとともに撮れ高を量産した。
    • 初めてのランクマッチのため、基本的には対戦相手とは実力の差があり、それは持ち前の豪運でカバーした。
      • と、思いきや奇跡のポリゴン2の「まひ」連続押しを決めたが、メタグロスからの連続「ひるみ」を食らい運は収束した。
        「おかーさん たすけてー!!」衝撃的な展開に精神年齢が退行するエクスくん。
    • 「首の座っていないコオリッポ人形」を手に入れてからというもの、コオリッポに愛着が湧き、リスナーを説得して出場させた。
      • しかし、コオリッポが予想外の強さを見せ、コオリッポの勝率は100%だった。(3回出場)
      • その結果リスナーからのコオリッポの株と人気は逆転し、序盤では「コオリッポはダメ」と言っていたリスナーも終盤には「コオリッポ出さないの?」と魅了された。
        エクスの耳に囁くコオリッポ「デタイデタイデタイデタイデタイデタイ」
  • 深夜桃鉄配信において、公式チートと名高い「佐久間社長」を持ち前の豪運で逆転からの圧勝で分からせた。
    • 結果は、佐久間が総資産16億5580万なのに対し、エクスは52億9410万と圧勝であった。なおエクスはスリの銀次が唯一2回来ており豪運と実力が暴れた試合だということが分かる。
    • ちなみにエクスはにじさんじのじゃんけん大会を辞退したのだが、その理由が本人曰く「ここぞというときのじゃんけんが滅茶苦茶強すぎるから」とのこと。上記の事を見せつけられた以上信じざるを得ない。
  • 2020年12月27日、第3回CRカップ本番、全5戦中の2戦目のレジェンド選択画面でフリーズし回線落ち、その試合中復帰不可となった。
    • この時、神視点(1:09:30頃~)ではエクスのデスボックスが360度のアングルで全世界に公開されるという前代未聞の光景が流れた。
    • 大会終了後、上記の珍エピソードによりエクスはCrazy Raccoonのオーナーの目に留まり、TIE_Ru氏と共におじじー賞を受賞。不安定なPC環境の憂慮を理由に、なんとCRコラボPCのハイエンドモデル(約40万円)を贈呈された。優勝者よりも高価な賞品をゲットしたこの英雄、持ち過ぎである。
  • 本物のエクス・アルビオに出会った偽エクス・アルビオ。
    • APEX配信において、野良とともにハイドしていたところチャット機能で話しかけられた。

      チャット内容

      野良A  えくすさん!!!!!!!
      エビオ こんにちは
      野良B  hai
      野良B  ex desu
      野良A  www
      エクスのアークスター投げミス
      野良Bによる報復アークスター
      エビオ sry
      エビオ 偽物です
      野良B  sry honmono desu
      野良A  全然みてなかあた

      「俺の事名乗ってる奴 VS 俺 なんだけど」
  • APEXにおいての配信者ならではのジレンマを語るエクス
    • 野良とAPEXをしているときは「本物ですか」と聞かれたら、恥ずかしいから「偽物です」と言おうとしていたが、もれなく全員から「通報します」と言われるらしい。そのため今では「本物です」と言わざるを得ない体にされた。
  • エクスのここ最近の1番の悩みが明らかとなった。
    • スプラトゥーン2の配信中、深刻そうな口調で「色々話したいことも今日あるんですけど、あの…1個だけ話したいことがありまして……」と切り出した。
    • 視聴者がその口調から息をのんで見守る中、エクスは、まぁまぁ距離の近い人が鬼滅の刃の「我妻善逸」のお高いフィギュアを買おうとしていて、それをどうやって止めるか悩んでいると明かした。
    • 深刻そうな口調からの落差がとてつもない内容だった。(それを受けて改めて聞くと、話し始めの言葉がエビオ構文にしか聞こえない)
  • 第4回 APEX CRカップのエクスのチームメンバーが発表された。
    • Twitterでアルス・アルマルと出場する旨の発表があった為、残り1人の発表を待つ状態だったが、ついに2/19日のエクスの配信中に発表された。
    • 残りの一人はDeToNator所属の身長191cm スパイギア さんであった。
      「巨人と巨神」
    • かくいうエクスも虚言癖があるため『巨人 巨神 虚言』、『Big man, Big face, Big mouth』と並べ立てられていた。
  • 第4回 APEX CRカップにて、アルス・アルマル エクス・アルビオ スパイギアでチーム『でっけぇわ』として出場した。
    • 結果としては総合11位*1と、カスタム練習では最低順位が続いていたとは思えないほどの大健闘であり、全6試合の中で2回も2位を獲得するという大快挙を成し遂げた。
    • その健闘ぶりはCRのオナーである「リテイルローのおじさん」からも認められ、おじさんの独自の視点で贈与する「おじじ賞」にもチーム『でっけぇわ』として選ばれた。賞品はチームメンバー各自に焼き肉券10万円分というとてつもないものだった。
      • ちなみに、エクスは前回のCRカップでも「おじじ賞」を貰い、2連おじじ賞という記録を樹立した。エクス自身は、前回は回線落ちというネガティブなものに対して、今回は頑張って認められた結果のおじじ賞であったため、とてもうれしかったと語っている
      • エクスは フォトナCRカップの90万円分焼き肉券 + APEXCRカップのおじじ賞 40万円相当PC + APEXCRカップのおじじ賞 10万円分焼き肉券 と、CRからもらったものの金額が一番は自分説を唱えていた。
  • APEX Legends KAGAYAKI杯 カスタムマッチ初日はスパイギア不在の為、ふらんしすこを助っ人として招き入れ参加した。
    • ふらんしすこさんの力添えもありつつ、初戦チャンピオンという順調のスタートを切った。しかし、カスタムの調子が悪くゲームがカクついたため、3試合目にしてカスタム練習中止となってしまった。
    • その後、エクス、御曹司、ふらんしすこの3名で練習をすることになった。そこで、4000ハンマーが取れず悩んでいるエクスにふらんしすこが『ハンマーポイントつきモザンビーク』を勧めた流れから、ウィングマン2丁縛りや、モザンビーク ウィングマン縛りなど地獄のランクマッチが始まった。
    • 足の引っ張り合いをしていた3人だったが、ふらんしすこさんの「一番ダメージを出せなかった人はTwitterの名前を変える」という提案を呑み試合に臨んだ。
    • 結果言い出しっぺのふらんしすこさんが最下位になり、4月27日中はTwitterの名前が「💕CR_うまぴょい_時短営業ローバ💕」となった。
  • イブラヒムの3Dお披露目配信に登場する英雄。
    • 初手、鎧のまま温泉に入った状態で登場
    • Will Fitを二人でプレイする。
      • ヘディングはリハーサルでは上手かったらしいが、本番では惨敗した。
      • 足つぼマットを使用した綱渡りに挑戦し、本番に強いイブラヒムに惨敗した。
  • その後、即帰宅をかましたがなんやかんやで新幹線が停まり、飛行機で帰ってきたらしい。
  • イブラヒムも後日談を語っている。あの3Dお披露目のやばさとエクスの優しさが伝わる。
  • 深夜に唐突に開始する雑談配信。
    • ただの雑談配信かと思いきや、『ABOON』*2のささやき寝かしつけ配信だった。
    • 「囁き」「音割れ」「トトロいたもん」などの個性的なASMRを披露した。そして「いろはすASMR」を試みたが、中に半分以上残っていた水を盛大に零した。
    • 「寝る前の15分だけ」と銘打った配信だった。しかし、APEXを途中から始め舐めプの末に偶然マッチした「本間ひまわり」にしばき倒された。

モノマネまとめ

エクスは配信で度々物まねを披露している。大体似ていないが本人は似ていると言い張る。有名なドラえもんやヴォルデモートに始まり先輩ライバーの物まねも結構している。

一覧

モノマネ説明見ることが出来る動画
伏見ガク「ピース✌️」初マシュマロ雑談配信31:45より、ARK配信第一回19:32より
本間ひまわり「おーまいおー!」マリカ第二回2:06:10より
ドラえもん「モ……モクドライモンデス」
エビオクソ物まねシリーズのボス。信じられないくらいに下手。この世の終わり。ここまでドラえもんの真似が苦手な人も稀と言われるほど。
具体的に言うと「のぶ代かわさびかさえ分からない」
ちなみにこの物真似は2年ほどやっているらしい。
最近では配信でドラえもんの真似をすると「やめろ」「2度とするな」と言われる始末。
初出はパズドラランキングダンジョン回。この配信の2:12:49ごろから見ることが出来るが、これ(6/23)以降の配信であれば高頻度でやっているため彼を追っていると嫌でも見ることになる。因みにこの初出回のみココスバージョンもある
スティッチ意外とクオリティは高いが発言が物騒。「スティッチ、ランダンキライ、スティッチ、ランダンウミダシタヒト……コロス。ゼゼッタイニユルサナイ。ニクシミヲコメテコロス。ゼッタイニコロス」初出はパズドラランキングダンジョン回。この配信の2:13:49ごろより。これ以降の配信でもそこそこやっているが一番物騒なのはこの回
ハム太郎「ハムタロウナノダ! ヘキ! ヘキエキ!」こちらも似ていない。ハム太郎部分のみでは真似出来ず呼びかけるという前振りが必要。本人曰く「千年に一度の逸材」通称「雑太郎」パズドラランキングダンジョン回
ロコちゃんハム太郎との合わせ技。似ているいないの前に絶対に言わないことを言う。「ハム太郎。土下座して?」パズドラランキングダンジョン回
夢月ロア「ハン↑ムラビ↓法↑典↓」パズドラランキングダンジョン回2:21:38ごろより
花畑チャイカ「リーダーと呼ぶな」パズドラランキングダンジョン回2:33:40ごろより
笹木咲「ハ…ハハキハフやよ~」ランダンの救世主。彼女の真似をすることで長時間にわたる耐久配信に幕を下ろすことが出来た。本人とのコラボ前にも練習している。披露しなかったけどパズドラランキングダンジョン回2:34:00ごろより。本人とのコラボ前の練習配信では開幕から披露しているので見るだけならこちらの方が早い
逃走中のナレーション「見つかったぁ……」唯一ともいえる本当にうまいモノマネアルネ第一回34:12頃。
スタンド「セックス・ピストルズ」「ミィスタ~ァ」結構似ているがやるたびに完成度が落ちていく叶のエクスとのコラボ配信2:10:59ごろより
ヴォルデモート卿物まねという言葉を使って良いか分からないくらい下手。「ヌゥゥ……ヌゥゥ……」モノマネを初披露したアーカイブは削除済み。7/31に行われた非公式wikiを見る配信で披露された。後にこのwikiの記載が郡道美玲に捕捉される。それを受けたエクスはダクソ最終回でボスを倒した感動の直後(3:57:30頃)に披露。最悪のオチとなった
飛影飛影はそんな声出さないマイクラ第三回27:55辺り
ゾルタクスゼイアン通称エビタクスゼイアン三万年記念配信1:12:10ごろより
ハーマイオニー・グレンジャー定番の「貴方のはレビオサー」だがその後のロンとフリットウィックまでやる(どれも似ていない)3万人記念配信1:13:06ごろより
ジャイアン32点5万人記念配信25:29ごろより
ボーちゃんコメント欄では似ていないと言われたが本人は本気で自信があった模様5万人記念配信38:48ごろより
カオナシ珍しくそこそこ似ていると評判だったが本人はそんなに嬉しくなかった5万人記念配信40:07ごろより
遠北千南エクス本人の評価は芦田愛菜のモノマネをするやしろ優の劣化版WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
童田明治死にますWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
月見しずくだぴょんWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
家長むぎ若干似てるWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
闇夜乃モルル入れ歯の取れたおばあちゃんWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
月ノ美兎声を寄せる気すらない
「これがバーチャルYouTuberなんだよなぁ...」
WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
轟京子そこそこ似てないWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
桜凛月ここに鱈置いとくべ~。翌日、本人にバレたWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
赤羽葉子音圧が足りない「あっちぃ!私が燃えてる!」
元ネタの音圧はこちら
WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
勇気ちひろ指を詰めましょうか。WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
ドッピオ森中ドッピオと森中花咲を間違えた。マイクラ影MOD配信より
マリオかなり似ていた。レパートリーが増えたと本人も喜んでいた。
「It's me Mario!」
マリオメーカー2、ライバーさんのコースやりますより
アルス・アルマル土をもらって喜ぶ様子を想像で真似した。
「やった土だぁああ」
【マイクラ】家、直します!!久しぶりににじ鯖行くぞ!!【にじさんじ】20:14ごろより
こうし君最初のポケモンであるメッソンの名前を「甲子園」打とうとしたところ、「こうし」と打ち間違えてしまいその流れでした。
ちなみに、似ているかどうかは.....自分の目で確認してほしい。
【ポケモンソード&シールド】ついに来た!!発売日に全力で遊びながらクリア目指します!!【にじさんじ】
藤原達也コメント欄ではかなり好評だった。
「ど゛う゛し゛て゛だ゛よ゛ぉ゛!゛!゛」
「キンキンに冷えてやがるっ・・・!!」
【雑談】ずっと読めてなかったスパチャを読みつつちょっとだけ雑談します!!【にじさんじ】8:00ごろ&9:35ごろより
スネ夫「おいのび太、この鉄骨は一人用なんだ」
「すねおにあやまってください」
【雑談】ずっと読めてなかったスパチャを読みつつちょっとだけ雑談します!!【にじさんじ】9:44ごろより
南くんジャルジャルの「南っていう奴」より
かなり似ている。ジャルジャルの知識を鍛えられたリスナーのお陰で気づかれないなんてこともなかった
【バカゲー】あ~~わさびぺろぺろ! クンカクンカ!アーーッ! わさびぃー!!ア~~~~~ ~~ッッというゲーム【にじさんじ】34:45ごろより
ミッキーマウスちょっと似てると似てないで意見が分かれたが、身の危険を感じたため本人は途中でモノマネをやめたパズドラミッキーマウスコラボガチャ回3:50ごろ,19:34ごろより
ちくわちくわしかない恋物語のちくわの声の真似を1回聞いただけで、珍しくかなり高クオリティなモノマネを披露した。途中英友達がエビオかちくわか分からなくなるほど見事なモノマネだったちくわしかないけど、どこか物憂げ切ない恋物語。【にじさんじ/エクス・アルビオ】より
モノクマモノクマ(CV 大山のぶ代)の真似をモノクマのセリフの度に行った。
しかし、実態は「のぶ代かわさびかさえ分からない」ドラえもんのものまねとほぼ同じである。
のぶ代かTARAKOかさえもわからないまである。
もちろんリスナーからは辛辣な反応が返ってきた。
【ダンガンロンパ】誰が犯人かわかりますか?【にじさんじ/エクス・アルビオ】
黄猿「渋いねェ~」
本人曰く黄猿。しかし、言われるまで誰かわからない人がほとんどだった。
【パズドラ】強すぎ?!魔法石500個でアンケートスーパーゴッドフェス回します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
タラちゃん「弾欲しいです~、タラオです~」深夜にAPEXをやるタラちゃん。その後一本満足のCMの真似をしつつ「そんな時期がありました」と自身の過去を振り返った。【APEX】最初に言っておく、俺はかなり強い【にじさんじ/エクス・アルビオ】
関暁夫「666 これ、あくまの数字ってことなんだよねっ」マリオカートの順位で6位を連発し、咄嗟にひらめいた。タイトルにも悪魔という文字を入れていた為、タイトル回収となった。【マリオカート8DX】100万年飛ばして1位まで一気に駆け上がる!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
TIE_Ru「ティーアイイーー、るぅともーしーまーす」一切似ていない。しかし、その直後スナイパーでHSを出し、更にもう1人のアーマーを割った為「Ruインストール成功」と言われた【APEX】
ちなみに、その後に残りの1人にヴォッコヴォコにされた。
【APEX】キッズステーション(再)【にじさんじ/エクス・アルビオ】
「うまあぁぁあぁぁぁ!!!」馬の鳴き声が分からず、その結果名前を大声で言っただけとなった。【APEX】後夜祭メンバーで遊ぶ!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
フリーザ「なかなか楽しませてくれますね ザーボンさん」「許さんぞ!!!」雑フリーザ雑フリーザである。何なら2つ目は悟空の方に似ているような気がする。【#にじARK】雪山の最強恐竜たちを完全制覇する!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
エクス・アルビオ【英雄】「はい!どうもこんにちは!!英雄ですっ!!!」
ちょっと似てる 恐らくエビオと言うあだ名が付いていなかった世界線のエクス・アルビオさんだと思われる。
【雑談】最強の新PCになったのでちょっと話す【にじさんじ/エクス・アルビオ】

パズドラ関連のエピソード


エクスの配信におけるメインコンテンツ。にじさんじどころかV界隈でも意外なことにパズドラをやっている人は少ない。そのためか新しい層を取り込むきっかけにもなっているとか。基本的にはガチャ配信。勝っても負けてもリアクションが面白いので人気が高い。リスナーとマルチでダンジョンに挑むこともある。
ランク:691(20/5/25現在)意外と低いが実は始めたのが結構最近とのこと
ユーザー名:キッズ→キッズ(極)→キッズ(仙)→キッズ(清)→大キッズ→キキキッズ→着我所→小津加賀→涙腺コルク→ひだりっぱな→今々時→雷坊主の添い寝節→三ノ輪ひかる→タンバリンキッス→我羅DA者→爆ハリ!→フォレ→平地でかくれんぼする
メイン使用キャラ:
「黒龍ミラボレアス」「コマさんS」「ヤマツカミ」「武藤遊戯×ファスカ」「ダンテ×レムゥ」「炭治郎×水着プレーナ」

19年11月5日付でパズドラのアーカイブはすべて非公開になっています
※追記:20年2月5日に一部を除いてアーカイブが復活した


【パズドラ】モンハンコラボガチャ絶対当てます!!☆7確定も!!【にじさんじ】
エクスパズドラ伝説の始まり。最初にダンジョンをいくつかプレイし、その後にガチャを引き、最後にリスナーとマルチプレイをした。
エンジョイ勢と言いつつコラボキャラの性能とパーティでの運用について丁寧な解説を行うなど、かなりの知識量を披露している。
その後のガチャ結果やマルチプレイでのヤマツカミの活躍は必見。特にマルチでは長時間耐久配信のようになったが、エクスのプライドとそれに応える視聴者の泥沼なアツい協力プレイがみられる。

詳しい内容はこちら

  • 引いたガチャはその時開催されていた「MH(モンスターハンター)コラボ」。エクスの狙いは「アカムトルム」と二匹目の「黒龍ミラボレアス」。どちらも排出率2%の★7(このガチャでの最高レアリティ帯)キャラ。
  • ユーザー名が写ることをリスナーは危惧したが彼のユーザー名は「キッズ」だった。
  • 今回用意した石は49個。今からダンジョン報酬で石を手に入れ50個にすることで5回引けるという算段。*3回数にすると少ないが、2回の無料分と何より★7確定ガチャ*4も引くとのこと。
    • 当然確定ガチャの狙い目は上記2体。しかし同時にMHコラボガチャの最高レアには、性能が残念な「ハズレレア」の「ヤマツカミ」が入っている。エクスは確定ガチャでヤマツカミを引くことを強く恐れていて「どうしてこんな弱いキャラがパズドラに現れたのか」「確定ガチャでヤマツカミを引いたら配信中だろうと吐く」と発言していた。
  • ガチャを引く前に報酬の魔法石を回収がてらダンジョンで遊ぶ。その際もヤマツカミを何度も酷評した。最中「これで石を買ってね」という旨のスーパーチャットが。しかしその後エクスがかつてのガチャで非常に良い引きをした自慢をしたため、スパチャをした人物から「返せ」というジョークコメントを打たれた。
  • 一時間以上のダンジョンパートを経てようやくガチャを引く。そして2回ある無料ガチャの2回目で「ヤマツカミ」見事引き当ててコメントを沸かせた。とはいえエクスが恐れていたのは確定ガチャでヤマツカミが出ること。それ以前のガチャ、しかも魔法石も消費しない無料ガチャでヤマツカミ運を消費できたのはむしろ良いのではないかと発言した。
  • 石を使ったガチャ5回では早々にお目当ての「アカムトルム」を引き当てた。奇声を上げる。さらに同じくすでに所持はしているが★7の「アマツマガツチ」も手に入れた。確率の面だけならばかなりの引きである。ガンホーと寝た?
  • 手持ちの石を消費し切り、いよいよ★7確定ガチャを引くことに。「ミラボレアス」を狙うエクスと「ヤマツカミ」を願うリスナーだったが、出てきたのは「ネルギガンテ」というリアクションに困る結果に。
    • 「一番なんの感想も出てこないやつ出てきた……なんも言えねぇ……」
  • 結局欲しかったミラボレアスを引けなかったエクスだが、現在のパズドラには最高レア5体とほしい最高レア1体を交換できるシステムがある。今まで引いていた他のキャラに加え先ほど引いた「ヤマツカミ」と被りの「アマツマガツチ」を出せば「ミラボレアス」を交換できる状況だった。そうして目当てを手に入れ配信を終わらせようとする。しかしすっかりヤマツカミを気に入ったリスナー達に止められてしまった。
  • 渋々妥協案として「ヤマツカミ」を使ってリスナーと数回マルチプレイ*5をして、それで満足してもらってから心置きなくミラボレアスと交換する模様。即席でなんともいえないヤマツカミパーティを組んでマルチにもぐるが間違えてランダムマッチ(野良部屋)に入ってしまう。
    • ガチパにヤマツカミが混ざるという異様な光景が繰り広げられた。
    • ちなみにマッチング相手一人のユーザー名が「パズドラガ〇ジ」だった。前述の通りエクスのユーザー名は「キッズ」なのでなかなか酷いマッチング。
  • その後リスナーと何度も遊ぶがヤマツカミが残念なせいでなかなか勝てない。数回でやめると言っていたエクスだったがいつのまにか「ヤマツカミを勝たせるまでやめられない」という流れに変わった。リスナーもガチガチのパーティでエクスとヤマツカミを介護するがなかなか勝ちが見えず配信は長時間化。
  • 後半コメント欄に三枝明那が登場。エクスは明那にパズドラを勧める。
    • 冗談で言ったのだが本当にダウンロードする明那。そしてリセマラを始める。
    • 「何が強いの?」「ヤマツカミです」
    • 素直にヤマツカミを狙う明那。なおコメントの空気で途中で騙されていると気が付く。が、引き当ててしまう。
    • 大喜びするエクスだが明那は無慈悲なリセマラ実行。
    • そして戌亥に被弾する
    • その後明那はヤマツカミを三回も引き当てた旨をコメント。配信が長期化しかなり弱っていたエクスだがそれを聞いて「元気が出ました!」と発言し、エクズっぷりを発揮した。
    • 最終的に明那はジンオウガを引き当てた模様。
  • 約四時間に及ぶ配信の後、ようやっとヤマツカミを勝利させることに成功する。

【パズドラ】進撃の巨人コラボ全力で引きます!!!花嫁コラボの解説もちょっとします!!【にじさんじ】
三回目のパズドラ配信。だったのだが……配信直前に機材をなくした旨をツイートしたそしてあまりに見つからなくて捨てたことを危惧しだす。
このころ待機所ではなくした機材の所在予想大会が勝手に始まった。(頭の上、冷蔵庫の中、機材だけ異界に帰った等)
なんとか無事見つかり配信が開始。
どうやらパソコンと壁の間にあったらしい。ちなみに上記の所在予想大会で正解しているリスナーもいた。機材(をなくす)トラブルに始まり、ダンジョンでは使い慣れないパーティに苦戦し、ガチャでは撮れ高に見放されるという終始緩い配信となった。

詳しい内容はこちら

  • ユーザ名が「キッズ」から「キッズ極」になっていた。数日でキッズを極めたらしい。
  • 「山本大介は神」という名前からフレンド申請されていた。ちなみに山本大介氏はパズドラのプロデューサー。なおエクスはフレンド申請を拒否した。
  • 配信序盤から「☆6以上確定ガチャ」で「リヴァイ」と「エレン」を狙っている旨、そして性能が残念な「ライナー」は嫌だという発言を繰り返す。確定ガチャを配信の最後までひっぱりオチとして温めた。
  • コメント欄に例によって明那が登場し「168円」という謎のスパチャ(じゃがりこL代)を送った。
    • 明那の身長だと勘違いしたエクスは自身の身長(180㎝)でマウントを取った。
    • すると明那から180円のスパチャが来た。これを見たエクスは身長を言えばその分明那からスパチャを巻き上げられると踏み、本当は181cmだと身長を更新。明那はそれに乗り181円のスパチャを送り、それに味をしめたエクスは最終的に身長は六百兆㎝だと公言した。
  • タッチペンを使っているか否かという意味の「パズルは指でやっているの?」という質問に「エビだから脚ってことですか」と自らエビの方へ話を持って行ってしまう。
  • ヤマツカミをパーティから解雇する。リスナーから顰蹙を買うも「寿退社」とのこと。
    • ちなみにエクスは意味を知らずに適当に言ったらしい。
    • タイトルにあるとおり数日後に「花嫁ガチャ」が来ることが告知されたこともあって花嫁ヤマツカミの可能性も示唆された。
  • 引っ張りに引っ張った「☆6以上確定ガチャ」を引く直前にスマホが充電切れ。パズドラの画面が消える。同時にエクスの顔も消え、配信画面には配信背景の道の画像だけが映し出された。
  • 「全部消えた…全部消えたこの世から……」
  • 「エレン」「リヴァイ」を願うエクスと、「ライナー」を願うリスナーだが、確定ガチャの結果は「ユミル」というリアクションに困る結果に。(このパターン前も見たな……?)
    • 「一番微妙な…クッソなんも言えねぇ…」
  • 追加でなけなしの課金をして最後のガチャに挑む。パズドラのガチャでは現在金卵(俗にいう低レア)とダイヤ卵(俗にいう高レア)が排出される。それゆえにエクスは金卵が出た瞬間結果を見ずに配信を切ると発言。1000人近いリスナーが見守る中ガチャからはなんとダイヤ卵が排出された。……のだがそこで配信が終了した。
    • 混乱するコメント欄だがやがて配信が再開、どうやら「一回でダイヤなんて出るわけない」と思っていたエクスは結果を見ずに配信を切ったとのこと。ちなみに出たのは「アニ」というこれまたリアクションに困る結果だった。
    • ダイヤが出ると思わず切ってしまった、とのことだが当然ここでは金が出て即終了というのが動画としては撮れ高であった。そして進撃ガチャのダイヤ排出率は約22.5%。エクスはこの確立を引き、撮れ高を逃したことになる。加えて言うならば折角ダイヤ卵を引いたにも関わらず、欲しがっていた二人や、フラグを立てていたライナー、加えて先ほど引いたユミルでさえないのは撮れ高の神に見放されすぎていて、逆に撮れ高と言わざるを得ないのかもしれない。
  • なお、アーカイブでは処理の関係か卵が出る寸前で途切れており、直後の再開も含めて微妙なオチの模範解答になっている。

【パズドラ】ランダンで王冠とれるまで終われません!!王冠圏内に入るまで全力でやる!!【にじさんじ】
伝説の回。ランキングダンジョンという苦行に挑むエクスの根性や、脳死トーク、謎唄、クソ物まねなど彼の魅力が詰まった回と言える。――あの「クソみたいなドラえもんの真似」はここから誕生した。

詳しい内容はこちら

  • パズドラに詳しくないリスナー諸兄のためにかいつまんで説明すると、王冠とはパズドラ内での「称号」のようなもので、スコア上位3%に入ったプレイヤーにのみ配布される。これを目指す耐久配信をエクスは行った。またパズドラのランキングは他のスマホゲーにあるような累計スコアではなく1プレイのベストスコアを競い合う。つまり上手くいかなければ何時間やっても何も生まれない可能性がある恐ろしい試み。
    • 当然約三時間に及ぶ長時間配信になった。ちなみにヤマツカミ配信は四時間ある。ランダン王冠圏内の難易度<ヤマツカミでダンジョンをクリアする難易度
  • この配信は本来2019/06/22の0:30に予定していたが。配信に寝過ごしてしまった。エゴサで待機していた人全員に一つ一つリプライで謝罪をするという誠意も見せる。なおそのエゴサワードは「エビオ」
    • この配信を翌日同時間に延期したが、開始時間になっても全く応答がなかった。リスナーは二連続でやらかしたかと心配したが少し遅れて配信が開始した。リスナーに土下座して?と要求される。
    • 「しょうがないなあ26回だけだよ」
  • 一時間半を過ぎたあたりから脳死感が強くなってくる。パズドラには俗にいうスタミナドリンク系のアイテムがないので周回にも石が必要である。今回はそのために課金をするという本気っぷり……なのだが。突然謎の歌を歌いだす。
    「課金の歌」(作詞・作曲:エクス・アルビオ)
    「課金でございます!」お魚くわえたドラ猫 追いかけて ああ 課金の音 課金の音 課金の音 課金の音 課金の音 課金の音 課金のおーと かーきんの音
  • にじさんじのライバーや、ドラえもん、ハム太郎、スティッチなどの物まねを突然始める。のだがドラえもんの物まねが信じられないくらいに下手でリスナーから「誰よりも下手」「こんなにドラえもんの真似下手な奴いる?」と半ばドン引きされた。
  • 謎のクイズを出す。
  • にじさんじのとある先輩(エクス本人が配信外に極力持ち出してほしくないそうなので伏せます)の物まねをした結果、かつてない良い結果が出て1.2%という余裕のボーダー入りを果たす。三時間の激闘に幕を下ろした。エクスはその先輩の加護であると感謝をし、そしてプレイヤー名をその人を模した名前に変更した。誰の物まねをしたか気になる人は配信を見よう。

【パズドラ】極錬の闘技場クリアするまで寝ません!!フレンド募集と妖怪ウォッチガチャもちょっとだけ!!
以前の配信より優秀と言っていた「妖怪ウォッチコラボガチャ」が復刻。配信開始時からその優秀さを力説する。「引いてない人がいれば俺が土下座するレベル」らしい。またスマフォの充電器をなくしたので充電が切れたら配信が終わるというスリリングな配信となった。

詳しい内容はこちら

  • スマフォが熱くなってしまったので氷で冷やしだす。リスナーから結露を心配されるが…
    • 「氷で冷やして結露した商品が悪い」と言い放つ。
  • ガチャを引く前に、恒例の排出キャラの解説を行う。エクスが言っている通り「妖怪コラボガチャ」は優秀なモンスターが多い。最初の「ジバニャン」や「コマさん」などの最高レアキャラや「じんめん犬」などの優秀な低レアの解説の時は絶賛をした。しかしだんだんと雲行きが怪しくなっていく。
    • ひも爺→「なにこれ」
    • ぬりかべ→「ゴミ」
    • このように毎回キャラ解説で毎回外れのキャラを「ゴミ」と称することに対して苦情が来たらしいが「そんなん知るか」と一蹴した。実際エクスとしてはあくまで個人の評価なので「にじさんじのスカウター」程度に思ってほしいとか。
  • 肝心のガチャでは「じんめん犬」が連続で出てきた。褒めてはいたがいざ出てこられると微妙な反応をする英雄。その後最新のダンジョンに挑戦するが耐久パーティで挑んだため、膨大なHPの敵をすごくちまちま削ることに。そのため事実的な雑談配信となった。曰く「パズドラの画面をオレとコメント欄で挟んだ雑談配信」

【パズドラ】FFコラボガチャエアリス狙いで引きます!!7月のチャレダンも攻略!!【にじさんじ】
FFコラボガチャと7月のチャレンジダンジョンに挑む。FFについて全く知らない、スマブラにクラウドがいる程度の知識というエクスの性能解説はいつもの様子だが、ガチャ結果に狂喜乱舞することになる。

詳しい内容はこちら

  • 初っ端から、先日企画に参加した【LIVE】#にじさんじやれたかも委員会でのセリフをいじられる。
  • 今回のガチャは全てぶっ壊れということで、その中でも比較的性能の低いキャラクターを解説していく。
    • 曰く、弱いキャラクターでも「正直ゴミって言いたくない」程らしい。
    • 「今までの、ヤマツカミ・ライナーと違って、今回のガチャはゴミって言いたくない」
  • 唯一知っていたと思われるクラウドは、リスナーから散々狙うか聞かれたようだがエクス的には特にいらなかった模様。
  • ハズレはいないという今回のガチャだが、特に狙い目はタイトルにある通り「エアリス」。寧ろ、「エアリス」以外は何ならハズレまであると言い放つ。
    • あえて1番のハズレ枠を作るなら、エクスの中では「ノクティス」ということになった。
  • 課金も完了するが、ここで挑戦予定だったチャレダンLv9を事前にクリアしてしまったことが発覚。クリア出来ない人のために説明と称してもう一度挑みにいくが、スキルブーストを間違えて惨敗する。
    • しっかり編成を見直し、チャレダンLv9を見事に配信で一発クリアした。うっ、記憶が……。
  • いいものが出なければ追加で課金する、といいつつガチャを引いていく。銀卵(レア度は★5、金卵より低レア)が出るということで発狂するかと思いきや、性能は良いものばかりで逆に腹立つ英雄。
    • 「エアリス」を期待するも、「ユウナ」「ヴァン」と希望ではないがそこそこ性能の良いキャラを引き当て、反応が可笑しくなる。
  • 追加で課金もしたラスト、何と念願の「エアリス」を見事に引き当て、大絶叫する。
  • リスナーが最後の★6以上確定ガチャで「ノクティス」が出ることを期待するものの、結果は「ユウナ」2体目というまたもや微妙な結果に落ち着くことに。
    • しかし、モンスター交換所にて一部「ユウナ」を元に「セシル」と交換ができることが分かり、英雄大満足の結果になったと言えるだろう。
  • その後、予定通りチャレダンLv10に挑むが編成を誤り大敗。急遽作成途中だった「コマさん」パーティを組み、見事に勝ちを掴み取って笑顔で配信を終了した。

【パズドラ】龍契士&龍喚士ガチャ新キャラ狙いで引きます!!爆死か大爆死か…。【にじさんじ】
龍契士&龍喚士ガチャという、一度に石を10個消費するが当たり枠しかないガチャを引いていく。リスナーの期待とは裏腹の、神引き回。

詳しい内容はこちら

  • 前回配信時の、「キッズ(清)」という名前から「大キッズ」に成長。
  • 今回行われている龍契士&龍喚士ガチャは、英雄オススメのガチャで引くべきと力説。
    • とはいえ、次の更新でコラボガチャがくると予想しているため無理矢理石を消費する必要はないとのこと。
    • 「DMCはもう二度と来ないので、多分次チャンピオンが来ると思います」
  • いつものように性能解説を行なっているが、現状の多色キャラ(属性を複数持っているキャラ)について嘆くあまりゴミという単語を連呼してしまう。
    • 「多色がゴミ。ゴミ・オブ・ザ・ゴミオブ・ザ・ゴミ・オブ・ザ・ゴミトップワールド」
  • 全て当たりと言いつつも、エクスは既に所持済みのものもかなりいるということで、☆5・☆6は欲しいキャラクターが殆どいないという地獄のガチャということに気がついてしまう。
  • 途中、この時期に開催が終了したイベント「七夕杯」では、上位3.4%をキープしていたことを報告。
  • そして無料分からガチャをはじめるが、一番のハズレ枠「クーリア」を一発目で引き、リスナーをにこにこさせた。
  • しかし、その後は欲しいと言っていたキャラクターを次々と当てていき、祝福のムードが強くなっていく。
    • けれどもラスト1回で、何ともいえないキャラクターを引いてしまい、急遽課金してもう少し挑戦することに。
  • 課金した分3回を引いていくが、欲しいと言ったキャラクターを次々と当てていき、チャット欄の空気はどんどんピリついたものに。
  • 最後に残していた☆7確定ガチャで、未所持☆7までしっかりゲットし、エクスはにこにこになった。
    • 「まじで豪運」
  • 一番欲しいと言っていた「レーヴェン」を引けなかった頃が心残りというもものの、神引きに文句はないと納得した。

【パズドラ】チャンピオンコラボ全力で当てにいきます!!刃牙・イカ娘狙い!!【にじさんじ】
大大大爆死回。刃牙好きのエクスが兼ねてより楽しみにしていた週刊少年チャンピオンとのコラボガチャ。なんだかんだで今まで英雄補正ともいわれる運を発揮してきたエクスだが、今回かつてない爆死に見舞われることになった。パズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

詳しい内容はこちら

  • 当然のように十分遅刻。因みに理由は「木に風船が引っかかっている女の子がいたのでバク転でとってあげたから」
  • 恒例のキャラ解説。好きな刃牙キャラの性能が微妙なことに不満なようだった。刃牙原作が好きなので当たったらうれしいが、性能としてはイカ娘や「ココ・フェルゲナ」、「キューティ・ハニー」などが狙い目とのこと。逆に「小野田坂道」や「ブラック・ジャック」は個人的に外れだそうだ。
    • などと言っていたがそもそもダイヤ卵をなかなか引くことが出来ない。しかも金タマゴが何種類あるにも関わらず赤城直巳が連続で出てくる。金の中で比較的ねらい目であった花山薫さえなかなか引けないでいた。
    • ようやくダイヤを引き当てるがブラックジャック。エクスとしては一番はずれのダイヤ卵で深い悲しみに襲われた。
    • その後も多数の赤城に見舞われながらブラックジャック以外ダイヤを迎えることなく持っている石を使い切る。
  • 恒例のダイヤ確定ガチャ。キャラ解説のころは誰が出ても比較的辺りと言っていたがここまでの引きの悪さで気がめいったエクスはイカ娘、ココ、ハニー以外が出たらにじさんじを卒業するなどと血迷った発言をする。
    • 結果は坂道だった。
  • 完全に泥沼化し、エクスは卒業こそしなかったが追加で課金をしてしまう。またこのタイミングで収益化をオフにしていたことに気が付く。「このタイミングでスパチャをオンにするってことは判るよな?」とふざけていった結果リスナーがどんどんスパチャをし逆に謝る羽目に。
    • が、それでも引きは芳しくなく、同じコラボを引き神引きを果たした戌亥とこへ憎悪を向けだす。そして本人がコメントに登場。
      • 途端にとこを女神とあがめ出す。そしてもし引けなかったら鎧にLEDをつけて東京でエレクトリカルパレードをやる(これは他の配信でもなんどか話題にしていた)と発言。さらにそれへ彼女を巻き込むことに。そしてなぜかノリノリなケルベロス。戌亥「LEDのページ見てる」
  • 範馬勇次郎と範馬刃牙を引き当てる。狙っていた刃牙キャラではあるがここまで引きの悪さが続いているため帳消しにはならなかった。
  • 結局狙っていたイカ娘、ココ、ハニー以外の全部を引くという早々できるものではない爆死をし、悲しみの中で配信は終了した。
    • かに思われたが突然課金の音が鳴り響く。エクスの画面にはあと一回分だけの石が。そして彼は禁断の技に走る。それはかつて郡道美玲がFGOにて殺生院キアラを引くために使った最低なガチャの引き方である。沈黙、ガタガタと響く音、「反応しねぇ……」という小声。そしてガチャドラが動いた。
    • エクスは悲しそうな顔をし、エレクトリカルパレードを歌いながら暗闇へと消えていくのであった……。
  • オマケ覚醒スキル:超追加攻撃((パズドラにおいて持っていると敵に追撃をできるスキル))を持っている戌亥とこ

【パズドラ】水着ガチャ100個使って全力で引きます!!女神の力も借りて引き寄せます…!!バージュリ・風神狙い【にじさんじ】
ニコ町から帰ってきたエクスのガチャ配信。前回のチャンピオンコラボの地獄のような惨敗を払しょくするためエクスは水着ガチャに挑む。パズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

詳しい内容はこちら

  • 狙いは「水着バーバラ&ジュリ」(通称「バージュリ」)去年実装されたモンスターで、当時は最強格だった。その後インフレに置いて行かれたが今回強化が入り再び最強格に。
    どれくらい強いかはエクスも多少解説していたが今回はより分かりやすくするために下記の表を用意した。
    発動条件攻撃倍率HP倍率回復倍率その他
    ヤマツカミ光と木のそれぞれ6個ずつ同時消し124倍*62.25倍1倍4コンボ加算
    バージュリ水と火の同時消し(3個ずつ)256倍4倍4倍四秒延長
  • お判りいただけただろうか。エクスの相棒で最強キャラのヤマツカミをはるかに凌駕する性能なのだ。これならエクスが狙うのも納得である。
  • 今回は気合を入れて20回分、計100個の石を用意(ちょっと足りなくて最初ダンジョンに挑んだ)。さらにガチャの女神の加護を受けるべく戌亥とこの歌動画を聞いてから挑んだ。
  • 恒例の解説タイム。前述のバージュリのほか、吸収無効持ちの風神や着せ替えドロップつきのイズイズなども出たらうれしいとのこと。
  • 水着ヨグソトースを「需要のない見た目」という。とはいえヨグトソースは他の神のように擬人化されていなく普通に元ネタ通りの怪物のデザインでそれが水着をきているというシュール極まりないデザインなのでエクスの発言も妥当と言える。が、コメントにはヨグ萌えの方がいたらしく怒られた。
  • 水着ガチャはダイヤ排出率の高いガチャ。といえば聞こえがいいがその実外れダイヤが多い。当たりキャラの少なさやダイヤのぬか喜びを考えるとむしろかなり辛いガチャとされている。
  • そして実際エクスはそれに苦しめられる。特に「ラクシュミー」が何度も出てきて今回の赤城枠になった。
  • 最終的にダイヤさえ出なくなってエクスは発狂する。
    • 「もう俺は道化だ。ピエロになる。象に乗りたくなってきた」
  • 戌亥教を疑い始め、昨日FGOで神引きを果たしたベルモンド教に浮気し始める。
  • 残り石があと一回分になった時点で恐怖を覚え、追加課金を試みるが課金のしすぎで上限に達する。葬式ムードが漂う中エクスは閃く。どうやら彼はカードをもう一枚持っていたようだ。
  • 無償石を使い切り、石を購入した直後のガチャでなんとお目当ての「バージュリ」を引き当てることに成功。狂喜乱舞する。よかったなエビオ。
    • 「あれこれ課金しなくて良かったやつじゃね……」
    • ガチャでこそ勝ったが、配信的にはラストで大逆転の方が映えたところをおびえて課金し結果微妙な空気にするあたりは流石である。
  • ちなみに余った石でガチャを引く際には前日どこかの糸目とガチャを引いてた女教師と同じ邪教でガチャを引く。その結果はお察しである。

【パズドラ】デュエマコラボ新キャラ狙いで回します!!まだ引いてない方は先に性能解説を聞いてから回してください!!【にじさんじ】
恐怖回。今回はデュエルマーズコラボガチャ。なのだが正直に言うとデュエマコラボの性能は微妙……というか性能面で見れば正直いらないと言ってもよいレベル。文句を言いながら何かにとりつかれたように欲しくもないガチャを引き続ける狂ったエクスの姿は最早恐怖。何がお前を駆り立てる。デュエマコラボガチャ前後のアーカイブは復活後も帰ってきていないがよりによってこのアーカイブは復活済み。

詳しい内容はこちら

  • デュエマコラボの残念さを説く「言ってしまえば全部ヤマツカミ」→リスナー「じゃあ全部当たりじゃん」
  • ガチャが引きたくなさ過ぎて今回の配信が嫌だった。どうしてそこまでして引くのかは謎。
    • 正直に言ってしいて言えば「ミラダンテ」がちょっとほしいかな程度のこと。
  • 同時開催の「水着ガチャ」を引きたい。とぼやき続ける。水着ガチャは外れも多いがエクスの欲しくてたまらない「風神」なども出る。言ってしまえば天国と地獄のガチャ。少なくも何が出ても地獄のデュエマよりはマシである。リスナーも「水着を引こ?」と何度も提案するが何故だがエクスは奇声を上げながらデュエマを引き続ける。誰が得をするんだこの配信は。
    • 「このガチャは外れしかないんだ。夏休みの屋台のクジ」
  • 確率は12.5%と低いのに、妙にダイヤ卵の引きが良い。たった5回でダイヤを二つ引く。チャンピオンコラボの時は何10回と引いて全然来なかったのに……。なおその二個のダイヤはしっかり被っている辺り流石のガチャ芸人である。
    • ダイヤの引きはその後も無駄に良く確定ガチャ含めて「ミラダンテ」交換に必要な四体分を手にしたため、ミラダンテを交換で手に入れた。
  • ダイヤ率もさることながら妙に「ボルシャック・ドラゴン」から愛された。具体的に言うと9回引いて4回出た。にじさんじの切札勝舞誕生の瞬間である。
  • その後もう一つの端末に移動。なぜならパズドラで当時新規で始めた人に魔法石100個をプレゼントするキャンペーンを行っているのだ。エクスは新しく作ったアカウントの100個でガチャを引くとのこと。今の時代端末複数持ちなど珍しくないためリスナーは特に何も言わなかったがいざ画面を映してみるとその「もう一つの端末」がライバー用のスマフォだったため総突っ込みを食らった。ライバー用端末をサブ垢にするあたり自由な奴である。そのためガチャ中エクスはgifビオだった。
  • とはいえメイン端末でミラダンテも手に入りデュエマコラボを引く意味もいよいよなくなったエクスは「もう十分引きましたよね。水着ガチャ引いていいですか? 良いです。ありがとうございます! じゃ水着ガチャ引きまーす!」と言いながらデュエマガチャを引いた。何度でも聞こう。何がお前を駆り立てる? エクスの奇行にもだいぶ慣れたリスナー達だがこれにはさすがに困惑。エクスは「ごめんなさい、水着行きます。水着で風神とバージュリ狙いで行きます」と言いながらデュエマガチャを引いた。なんなんだこの配信は。
  • 三回目にてようやくちゃんと水着を引き出す。しかしそれがあらなた地獄の始まりだった。結果は「フウ」という水着ガチャのなかでもかなりの外れキャラだったがエクスの表情はどこか穏やかだった。デュエマの呪いから解放されたエクスは「じゃ、ここから水着ガチャ回していきます」と言ってでデュエマガチャを引いた。どうしてだよ……。
  • デュエマガチャを連続で引き精神が蝕まれてきたエクスは逃げるように水着ガチャを引く。先ほど引いた「フウ」が出た。驚きの被り率。
    • 「え? ってことはこれ水着よりデュエマのほうが良いんじゃない? そういうことだよね?」
  • デュエマコラボではダイヤが出るが前述の通りこのガチャに当たりは存在しない。
  • 再び水着ガチャに逃げるエクス。すると三度目の「フウ」が出てきた。
  • その後何度か水着ガチャを引く。すると「水着ヨグトソース」が出た。風神ほどじゃないがそこそこのあたり。少し調子を取り戻したエクスは「この勢いで水着ガチャ引くよ」と言ってデュエマコラボを(以下略
  • その後も水着とデュエマを交互に引き、狂気に飲まれ石は消えた。絶望するエクスだったが、メール欄に無料分の水着ガチャが残っていた。たった一つの希望を握り締めてガチャを引くエクス。
    • 本日四度目の「フウ」が出てきた。

【パズドラ】ガンホーコラボ絶対神引きします!!させてください!!!簡単に性能解説も!【にじさんじ】
サムネが「ガンホーコラボチャ」になって「ガ」が抜けていた。コメント欄で指摘されまくりようやく気が付く。「コラボガチャじゃねえ、コラボチャだ」と開き直りこの配信ではコラボチャだと押し通した。そんなガンホーコラボチャ。これまでのチャでも有数のあたりが多いチャ。だったのだが……?パズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

詳しい内容はこちら

  • 課金のし過ぎでいよいよ支払いが限界を迎える。魔法のカードを買ってきた。
  • テンションもさながらにエクス自身(立ち絵)が荒ぶり瞬間移動を繰り替える。
    • 「うーん。わかんないなぁ。皆さんの目がイカれているってことじゃないんですか?」「瞬間移動したっていい。人間だもの」
  • 今回の目玉キャラである「オメガ」の解説で露骨にテンションが上がった。テンションを上げすぎたためその次のエクスとしては外れのオラージュではテンションを落とした。
    • 誤解なきように言うとオラージュは周回でトップクラスの優秀さを誇るキャラである。ただそれは超ヘビー層の話で中堅層の視点に立った解説をしているエクスとしては微妙という話。
  • 脳死で「グランストラスター」の見た目が弱そうと発言。無意識だったらしく慌てて謝罪する。「性能はともかく絵はマジで怒られる」そして謝罪のしるしにまつげを燃やそうとした。*7
  • いよいよチャを開始するが前回の呪いが残っていたのかデュエマチャを引く。
    • 先ほど脳死で絵をディスったことへの償いらしい。罰扱いのデュエマチャって……。
  • 肝心のガンホーコラボチャはなんとダイヤが確定。だが毎回「ダイヤ来た!というリアクションをする。
    • 3回目にて最高レアで一番要らないと言っていたリーチェを引いてしまう。安定の「カス」呼ばわりは来てしまう法則。
  • ここ数日色んな人に迷惑をかけていること、そしていつもパズドラ配信でキャラをボロクソに言っていることを謝罪し、土下座しながら引いたが結果は芳しくなかった。
  • 確定ガチャを引く。狙いはゼータかライザーかオメガ。だが引く直前に何故か「ゼータはちょっといらない」という旨の発言をしてから回してしまう。結果そのゼータが出る。間違いなく当たりである。が、直前にいらないと言ってしまったせいで微妙な空気になった。
    • 「喜べって思うじゃん。俺も思いたいよ。けど無だよ」
  • 余談だがエクスの配信を見ながらチャを引くと爆死するという報告が多数寄せられている。

【パズドラ】強すぎるので全力でガチャ引きます!!追い打ちとリナ狙い!!性能解説も!【にじさんじ】
約2か月半ぶりのパズドラ配信。富士見ファンタジアコラボガチャを引く。この期間もパズドラをやっていなかったわけではないが配信で引くと爆死するというジンクスがあるため控えていたらしい。実際配信外で引いたサムライスピリッツコラボ、ハロウィンガチャではそれぞれ覇王丸、マドゥと目玉キャラを引き当てているらしい。果たして配信=爆死の呪いに打ち勝つことができるのか……?この配信数日後から次のバレンタインまでの期間エクスのパズドラアーカイブはすべて非公開になっていた。そしてこの配信自体はパズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

詳しい内容はこちら

  • 最近のインフレに関して一言述べながら性能解説を始めた。
  • 「マジク・リン」の名前に困惑。だが「コラボガチャで『ダサい』っていうのはまずい」と抑えた。ほぼ言っているようなものである。
  • 今回のガチャは基本的に低レア枠(☆6)にも使い道があるという旨を語った。
  • ☆7キャラ相良宗介の武器化*8「ボン太」の圧倒的性能に困惑し、運営の正気を心配した。
    • 「えええええ? 急にどうした???」
  • 同じくガウリイ=ガブリエフの性能にも驚愕。曰く「笑いが止まらないくらい強い」
  • 解説を一時間ほどしていよいよガチャを引く。
    • 二回目にてお目当てのガウリイ=ガブリエフを引き当てる。のどが痛いのにもかかわらずこの世のものとは思えない奇声を発した。
  • 最初の引きは良かったがコメント欄でリスナーが便乗してガチャを引き当たり報告をしだしたあたりから雲行きが怪しくなっていく。積み重なるゼルガティス×4。
  • そしてリスナーの爆死報告に上機嫌になる英雄。
  • その後結局☆7以上が出ることはなく、エクスは最初のガウリイの分の気持ちのプラスを帳消しにした。
  • 最後に☆7以上確定ガチャではフラグを立てまくるが欲しがっていたオーフェンを引き当てる。歓声を上げなにやらドンガラガッシャンという音まで立て心置きなく、ぐっすりと眠りについた。
  • 余談だがこの配信の裏で(おそらくこの配信を見て)アルス・アルマルパズドラを始めていた

【パズドラ】復活!!バレンタインガチャそんなに欲しくないけど引きます!!性能解説も。【にじさんじ】
久しぶりのパズドラ配信。色々あって配信が出来なくなっていたが復活した。ありがとうガンホー! というめでたい配信のはずなのだがデュエマガチャに並ぶ常軌を逸した配信になってしまった。

詳しい内容はこちら

  • 配信のない間に引いたガチャを紹介。最近実装された強キャラ「ファスカ」欲しさにものすごく課金をしていた。
    • 「食費はもちろん削っているけども」
  • 今回は「バレンタインガチャ」を引く。配信解禁記念という意味買いが強く、曰く「正直そんなに欲しくない」
  • お約束の性能解説。性能を馬鹿にしていることはあるがイラストを馬鹿にしているわけではないと断言。
    • ガンホーコラボの時のグラントラスターの件は聞かなかったことにするべきであろう。
  • バレンタインガチ最高レアには「イデアル」というキャラがいるが、性能は正直微妙。強さ重視のエクスは性能面での目玉ともいえる「アンドロメダ」の性能について熱く語る。『5ターンで「属性吸収無効」を使うことができる』、『デメリット扱いの回復減少も敵の妨害の上書きに使えるのでメリット』など上級者ほど強さが活きてくるキャラとのこと。勿論これを狙うわけだが……。そこでボックスに画面を切り替えるエクス。そこにはすでにアンドロメダが鎮座していた。つまりいよいよ配信でこのガチャを引く必要はない。
    • 「どうしたらいいんだよ!!!!! どうしたらいいんだよぉ!!! くっそーーーー!!」
      • 引かなきゃいいのでは?? という突っ込みは野暮である。
  • 性能をぼろくそに言われるバレンタインファセット。
    • 「2体攻撃の上昇なんて何に使うんでしょうね~」
  • 外れ枠の説明は非常に乱雑。五体とも「三色陣*9ですね~」で終わらせた。ちなみにサクヤだけは四色陣なのだが些細な話である。
  • と、このままでは全く引く意味のないガチャなのだがそこでエクスは一つ思い当ってしまう。
    • 「アンドロメダ売るのもちょっとありかな~」
    • ?!
  • 配信を盛り上げるためにもうすでに引いた欲しいキャラを売却して自分を追い詰めようという考えの模様。無論普段ならあり得ない行為だが、久しぶりのパズドラ配信ということもあり、欲しくもないのに淡々と引くよりは……という気持ちらしい。
    • 「ファスカなら嫌だけど、アンドロメダなら。何なら当たると思うしね!」
      • 曰くアンドロメダなら液晶判定でも1枚に満たないという。液晶判定という言葉は初出だが普段よりガチャの結果で「液晶を割る」と言っていることを加味すると「液晶を何枚割るくらい嫌」という意味だろう。ちなみにファスカを売るなら液晶を五枚割った方がマシとのこと。
  • とはいえスマフォゲームのレアキャラを売るのを良く思わない層がいるのも事実。割れるコメント欄に悩んだエクスは
    • 「一回落ち着くためにレアガチャを引こう」
    • とレアガチャを引いた。ちなみにレアガチャはバレンタインガチャの数倍引く意味がないとされている。ゲームとしても一応建前上設置されているだけであるが、唐突にそれを一回引いた。その狂気は誰にも止めることはできなかった。
  • 一回アンドロメダは保留して普通にバレンタインを引くことに。
    • 「(乗り気じゃないと言っても)パズドラのガチャを引くことは信じられないくらい楽しいので」
  • 2回引いた後、いろいろ迷ったがアンドロメダを売却する。エクスは「俺は自分を信じてる」「大丈夫」などと述べたが気分で売却されるアンドロメダって一体……。そしてその直後
    • 「うわーーーーー後悔してる。俺今なんで売ったんだろう。五秒前の俺殴りてぇ。くっそーーーー! なんで売ったんだよ! バカすぎるーーーー! なんで売ったの? え????」
      • パズドラをやると人格分裂するのはまあよくある話である。
  • とにかくどうしてもアンドロメダを取り戻さなくてはいけなくなったのでガチャを引くことに。そして2回目にて本ガチャの最高レア「イデアル」を引き当てた。
  • そしてその後数回引いて、外れを売却したのちの引きで無事アンドロメダを取り戻した。
  • その時コメントに不穏な文字が躍る。「イデアル売ってて草」。慌ててボックスを確認するが当然嘘だった。久しぶりのワザップコメントである。
  • なにはともあれ目的は達成したが当然のようにガチャは継続。
    • 「何狙ってるかわかんないけど無感情で引いてる」
  • ここから引きが悪くなってくる。連続する金の卵に気が狂いだすエクス。だが何かにとりつかれたように持っている石を最後まで使い切った。
  • 最後は金卵でもないがあたりでもない「クシナダ」というエクスのガチャ特有の「オチがないオチ」になった。
  • 最後にはこの後来る妖怪ウォッチガチャを引くことを推奨する。曰く「バレンタインなんてこの世が滅ばない限りは来年も来るから」とのこと。パズドラのコラボガチャは強力なモンスターが多いにもかかわらず来る時期が不安定なのであながち間違ってもいない。
  • 最後にもう一度「イデアル売ってる」というコメントに騙された。

【パズドラ】妖怪ウォッチガチャぬらり神狙いで引きます!!性能解説もします。【にじさんじ】
なんだかんだで最近は配信内外含めて引きがよかったエクスにとってはチャンピオンコラボぶりの爆死回になった。

詳しい内容はこちら

  • 久しぶりに15分という大きめの遅刻をした。
  • 今回も欲しいものはあまりないらしく正直引きたくないらしい。もはやお約束。
  • 安定の辛辣な性能解説。あまり強くないジバニャンを「その辺にいる猫と変わらない」と酷評した。
    • 一応ジバニャンも最高レアなのだが、曰く「解説してほしければ強くなれ」とのこと。
  • かつての最強格で、現在は微妙なコマさんに対しても「ゴミですね。あ、すいませんカスですね」と安定の辛辣。
  • 反面使い道を考えたり、優秀なキャラにはしっかりと評価する姿勢を見せた。これも恒例と言えば恒例だろう。
  • 最大の狙いはぬらりひょん。エクスが現在使っている「ファスカ」との相性がいい。反面★6のなかでも「ジバニャン」「コマさん」「エンマ」は外れという認識の模様。それ以外ならまあ普通とのこと。
  • 低レアの解説は相変わらず適当に話した結果ゆがみんの声になった。
  • ようやくガチャを引く。今回も外れを引いてキレる情緒不安定を発揮した。
    • 20回近く引いて★6を三回引く。確率的には悪くないがそのうち2体は先ほど外れと言った「ジバニャン」と「コマさん」を見事に引き当てた。もう一体は目当てのぬらりひょんでこそないものの、ふぶき姫という悪くない引き。かに思われたが覚えていないだけですでに持っていた。結局三つとも外れ。
  • 最後の★6確定ガチャでもエンマを引き、8種類ある★6のうちエクスにとって必要のない4体を引くという爆死を見せてくれた。最後に彼ら四体を使ってお目当てのぬらりひょんと交換した。
    余談:配信後のツイートが「パズドラガ配信」になっており「チャ」が抜けていた。かつてガンホーコラボガチャ配信で「ガンホーコラボチャ」になっていた際の埋め合わせだろうか。

【パズドラ】過去最高?!当たりしかない神器龍ガチャ150個引きます!!性能解説も!!【にじさんじ】
タイトル通り、当たりしかないという神器龍ガチャを引いていく。後半は3人マルチに挑むが、英雄の慢心と姫プ要求と見どころは多い。

詳しい内容はこちら

  • この前に投稿されいている動画がパズドラが多い件について、コラボが重なったからと語る。
    • その流れから、次に来るのがミッキーマウスコラボという話になり、強いキャラクターがくるはずと予想する。
    • 「ミッキーマウスって弱くなる訳無くない!? ねぇ……、ねぇ運営さん?」(フラグ)
  • ガチャを引く前に、折角パズドラ配信だし…と新衣装に急遽着替える。
  • 今回はすべてのキャラクターが当たりということで、低レアリティから解説を行った。
    • ★5から性能が強いものが多く、最初からエクスのテンションが可笑しい。ので、ちょくちょく千鳥になったりする。
    • 強い程エクスの反応が狂っていくので、初心者の方はそれを参考にして欲しいとのこと。
  • エクスの狙いは、★7は「ディーナ」「アリナ」「ダイヤ」、★6「シヴィニア」「エルシャ」★5なら「ポロネ」。
    • ダイヤの確立は40%。それ以外が当たっても1体目ならハズレではないと言う。
      • 「まあ、40%ほぼ50%だな。ほぼ50%を四捨五入したら100%だから、100%ダイヤ出ますねこのガチャ」
  • と、豪語していたのだが、4回連続で★5が出ることで若干の精神の乱れが生じる。
  • 目当てとはいえ、「ポロネ」の3体目を引いたところで、「ポロネ」へのあたりが強くなっていく。
    • そして無事に4体目を引く。
      • 「あああああ!こいつ出過ぎだろ!!誰だこいつまじで!!誰だよこいつ!!」
  • 初心者の人に是非このガチャを引いて欲しいとエクスは説明するが、あまりにもガチャが渋い様子からリスナーからガチャへの興味が消えて行き始める。
    • 「今引いてる記憶飛びそう俺」
  • 遂に★7のキャラクターを引くも、狙い目ではない「グレゴリー」を引いたことにより情緒が消え失せてしまう。
    • 「お前は動いてるだけじゃねぇか!!」*10
  • 最終的に★7が1体、★6が3体以外は全て★5という散々な結果になり、課金を決意する。課金のASMRも聞くことができる。
  • ここから狙い目である「聖輝龍の勇者・ダイヤ」を当てるため、急遽英雄の装備へと戻りガチャへと向かう。
  • 課金して1発目で「アリナ」を引き、気を持ち直す。が、やはり冒険者をボコボコにしたいとのことで引き続き全力で引いていく。
  • もはや6体目になる「ポロネ」を引いた際は、記憶を無くした。
    • 「は…?誰?」
    • そして連続で7体目を引く。
  • 最後の石ガチャも無事に★5を引き、ラストの望みをかけて★7確定ガチャを引きに行く。そして見事「ダイヤ」を引き当てたことで情緒は完全に壊れた。
  • 折角当てたとのことで、ガチャの後に当てたキャラクターで3人でのマルチバトルに行くことに決める。
  • エクスはダイヤを使用しようとするが、リスナーはポロネ艦隊を希望する。そこで、当てた★6の「ドゥバル」をメインとして他の引いたキャラクターも入れた火力重視の編成にする。
  • 参加したリスナーがガチガチの周回パーティ。エクスはまさかの姫プとなる。しかも抜かれてしまいゲームオーバーとなる。
  • 2回目のマルチでは、無事に編成の火力を確認。満足そうにする。さらに、マルチで入ってきたリスナーのパズルの組み方が上手く、エクスもリスナーも湧く。
    • 「この人のパズルを見るのが今楽しみみたいになってるから」
    • が、結果ダメージに耐えられずまたしてもゲームオーバーになってしまう。
  • 編成をもう少し調整することにし、ポロネを2枚積みすることにする。
  • そして3戦目へと挑むが、まさかのオートマッチでマルチに潜ってしまう。編成が尖りに尖っていることにより他の人に迷惑をかけないようにと本気でパズルを組みに行く。
    • とはいえ、エクスの編成は火パであり、盤面に火がないと火力が乗らないため、野良のチームメンバーに姫プを要求していく。
  • 大事な盤面に3コンボという地雷プレイをしてしまったりもしたが、無事にマルチ戦をクリアして、綺麗に配信を終えた。

【パズドラ】最強のミッキーマウスコラボが来たので110個回してボコボコにします!!性能解説も!!【にじさんじ】
ディズニーとのコラボガチャを引くということで謎の圧で消されるかもしれないことに怯えながらの配信。結果ディズニーへの忖度で情緒不安定もいいところな上に、最終的にはどんどんボロが出る(もはやパズドラ配信ではお約束の)狂気回。ちなみにタイトル及びサムネイルに「110個回す」という謎の表記がなされているが要は「(魔法石)110個(分)回す」ということである。

詳しい内容はこちら

  • 冒頭にて某有名パズドラ実況者の動画にて取り上げられたことを語る。
  • パズドラをプレイしている人なら知っていると思われるが今回のコラボガチャ。性能だけで見れば正直微妙とされている。しかしディズニーと言えば世界的人気を誇る一方で、その知名度やちょせく県の厳しさからインターネットでは「歯向かうと消される」風潮が存在する。自分の命が惜しいので性能解説では間違っても「弱い」などという気はないとのこと。
  • 今回のコラボは種類が少なくコンプリートも夢ではない。それを見たエクスは「コンプしたらユニバに二度と行かない」という謎の誓約を交わした。
  • 恒例の性能解説は前述のとおりいつものような毒舌を抑え、忖度解説になった。
    • とはいえ最初に解説した「デイジーダック」は(忖度抜きに)非常に優秀でエクスも絶賛。しかし
      • 「優秀じゃないでしょうか。こいつ結構優秀ですね。金にしてはかなり優秀なんでこいつ当たった方はウェイってなってくださいね」とデイジーさんをこいつ呼ばわりしてしまった。
      • 「こいつじゃねぇ間違えた! デイジーダックさんのことをこいつなんて言ってるわけないじゃないですかびっくりしちゃったもーー。ほほほほ」
    • 続くプルートも優秀なのだがこちらも「こいつ」呼ばわりしてしまった。
      • 「こいつじゃないよ。プルート様。プルートさんプルートさんプルートさん。プルートさんです。プルートさんですね。(念押し)はい。すばらしい性能! ちょっとふざけている感じあるけどこいつはマジで強い。こいつマジで使えます。こいつ確定11コンボ盤面作れる奴です。こいつなに? こいつは是非取っておきましょう。こいつあたったら大当たりだと思っていいですよ」
    • 「ヒューイ&デューイ&ルーイ」にたいしては「接待とかよくないと思うので、正直に言うとあたっても使い道がない」と勇気を振り絞って正直な解説をした。しかしその直後
      • 「ハハッ! 殺しちゃうよ!」(裏声)
      • 「使い道しかないですね。是非皆さん使ってください」
    • 上記のきわどいもの真似に加え、グーフィーの解説を飛ばすというプレミをかます。土下座した。
      • 「いやー強いっすね。スーっすねぇ。いや強いかどうかはさておきスオイっすねぇ~。やっぱすごいっすねぇ。すごい。全体的にやっぱすごいっすわ。お~~~らがヤああああああっすねぇ。オーラがすごいっすねぇ」
    • その後ダイヤ卵でも何かに脅されているかの如く薄っぺらい忖度解説を行ったが、いよいよミッキーマウスの解説になった時ミッキーの物まねをしながらした。殺されそうなので途中でやめた。
    • 恐怖の解説を終えいよいよガチャだが驚きのダイヤ卵の出なさに見舞われる。さらにグーフィーが連続で出てきたことで「犬公如きが」「誰こいつ?」「前歯へし折りたい」「奥歯がたがた言わせたろっかい」とグーフィーに暴言を浴びせだす。
    • 長らくダイヤ卵を引けていなかったが、気を取り直すために引いた無料ガチャでようやくダイヤ卵。しかも最高レアの「ミッキー&フレンズ」を引き当てた。
    • とはいえその後も連続する金卵にリスナーに「ガチャを引きたくない」と思わせてしまうのではないかと焦るが、それでもダイヤ卵は出ない。出ないあまり千鳥になった。
  • ボックスが一杯に。要らないキャラを売却することになったエクスは思わずグーフィーに手が伸びるが謝罪して他のキャラを売却した。その中には「虹メダル」まであった。これはものすごく珍しいアイテムなのでドン引きするリスナーだが。
    • 「グーフィーさんを売るくらいなら流石に『にじメダル』を売りますね」
  • そして最後までダイヤ卵はでなかった。「ミッキー&フレンズ」は無料ガチャで出たため、石を使ったガチャで出たのはすべて★5ということになる。なんだこの渋いガチャ……誰が引くんだ
  • ちなみに★6確定ガチャではミッキーさんを引いた。
  • 正直大爆死でいつものエクスなら怒り狂いながら終わる引きなのだが、何故だが満足した風に配信は終わった。
  • その後配信が終わっていないことに気が付かずグーフィーを売却する英雄の姿が配信に映ってしまった。さようなら。エクス・アルビオ。

【パズドラ】ぶっ壊れ銀魂コラボガチャがきたので150個回します!!性能解説も【にじさんじ/エクス・アルビオ】
かなり優秀な銀魂コラボをウキウキで引く。途中、眠いのとヒキが弱いのが相まってかつてなく機嫌が悪くなる英雄の姿を見ることができる。

詳しい内容はこちら

  • ここ数日ARKにはまりすぎてパズドラにログインしていなかった旨を明かした。
    • ちなみにすでにエクスとフレンドになっているリスナーの間ではすでに「こいつログインしてなくね?」と言われていた。
  • 久しぶりの新衣装。どうやらほぼパズドラ専用新衣装の模様。
  • 志村新八の武器化である「メガネ」をヤマツカミに装備することを推奨した。
  • 高杉晋助を「たかすぎけんしん」と呼んだ。銀魂のキャラクターは歴史上の人物をもじった名前を持っているので「高杉晋作」と間違えるのは判るが、いったいどこから「けんしん」がきたのだろうか。
    • 曰く上杉謙信と混ざったらしい。
  • 今回エクスが狙っているのはランク上げで人権クラスの「将軍」こと「徳川茂茂」と、武器化が一年以上たってもなお一線級の「神威」とのこと。
  • ログインをしていなかった間に配布された銀魂以外の無料ガチャを引く。
    • ミッキーコラボでは「ドナルド」、フェス限確定で「ヴェロア」を引く幸先のよさを見せる。
  • いよいよ銀魂コラボを引き出す。銀魂無料ガチャ二回で両方とも桂が出た。早くも赤城、ポロネ枠の気配。
    • とはいえ石を使ったガチャ二回目ではお目当ての一つ「将軍」を引き当てる豪運を発揮した、が……?
  • そこから怒涛の金卵ラッシュという引きの悪さを発揮した。エクス曰く「日課の八時間座禅をしていないから」かもしれないとのこと。
    • 特にリスナーの期待通り桂は七体引いた。ガチャドラの中でスタンバっていました。
    • 「クソロンゲ……」※イラストやキャラの悪口は言っていません
  • ようやくダイヤは出るが外れ気味の高杉だった。
    • 「ぬか喜びさせやがって……」※イラストやキャラの悪口は言っていません
  • 石をすべて使い切り、散々なガチャ結果でかつてないほど機嫌が悪くなる英雄。「俺なんか悪いことした?」と泣き叫ぶが、残念ながら数日前にコラボに遅刻しているのであった。
    • 珍しく台パンをする姿も見ることができる。
  • 最後の確定ガチャで神威を引くと宣言。
    • 「パズドラの運営がこの配信見て、いまえらい人たちの会議で可決されたから。神威出すって」
    • などと言いながら確定ガチャを引くエクス。
    • 本当に神威が出てしまった。
    • 「いやそれはマジで会議あるみたいになっちゃうじゃん!」
  • ガンホー・オンライン・エンターテイメントとズブズブであることがわかった英雄だが、狙いの将軍も傘も引くことが出来て最終的には大満足の結果となり、ぐっすりと眠りについた模様。

【パズドラ】さすがに強すぎ!?BLEACHコラボ100個回します!!性能解説も!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
まぁまぁ良いという、今回のコラボガチャを引いていく。作品の独特な名前や漢字に振り回されながら、なんとか性能解説をおこなう。

詳しい内容はこちら

  • コラボの話の前に、同時期に開催していた「女の子スーパーゴットフェス」に触れる。
    • こちらは性能は普通とのことだったが、この時のいしの所持数が110個だったことを鑑みて、1回だけこちらを引いてみることに。
      • 「これで良いのが出るかで、みんな引くかどうか決めたら良い」
    • 結果、ダイヤ+の「周遊の時女神・ヴェルダンディ」という比較的高レアキャラを引き当てるも、複数所持とのことでエクスの反応は微妙に終わった。
  • 今回のコラボガチャは「まぁまぁ良い」との評価。
    • ちなみにBLEACHの知識は、ついさっき卍解を知ったレベルとのこと。
    • そのためか、この後独特な漢字の読み方に多々苦戦する。
  • 石田雨竜の解説中、「クラスのみんなには内緒だよ」のネタが分からず狼狽るエクスを見ることが出来る。
    • これは、昔「パズドラ」でBLEACHコラボが行われた際の運営側の誤植が元ネタ。(勿論、既に修正済み。)
  • 松本乱菊(らんぎく)の「乱菊」が読めず、松本の読み方のみで押し通す。
    • 四楓院夜一(しほういんよるいち)は、「よかえでいんよいち」と読む。
      • 「だからキャラを馬鹿にしてるわけじゃないの!読めないの!普通に!!」
  • ウルキオラの紹介時に、リスナーのコメントから「なんだかんだでボコボコにされる」「原作だとぶっ壊れキャラ」という知識を得る。
    • パズドラでの評価はお察しである。
  • 更木剣八も、原作では最強格の1人との説明を受けるものの、パズドラでの評価は「中の下」と解説。
    • リスナーから「BLEACH界のファスカ」と評され、若干盛り上がった。
  • 猿柿ひよ里のスキル「ビビんな言うてるやろ」を読んで、某関西弁JKを思い出した。
  • 藍染惣右介(あいぜんそうすけ)も案の定読めず。初見では「あじさいうきょう」と読む。
    • 「コードギアスだと、ギアスが無限がけ出来る人」との評価に震える。
      • 「最強じゃねーかコイツ!いっちゃん強いじゃん、そんなやつ!」
  • 今回の大当たり枠は平子真子というキャラで、確実に一択というほど。他、★4★5がいくつか優秀で狙っていきたいとのこと。
  • ここからガチャを引いていくのだが、なんと1発目に★6を当てて運の収縮に困惑する。
    • 「あれ……?終わっといた方がいいやつ?」
  • しかし狙い目であるのはあくまで平子真子ということで、引き続き引いていく。
  • 1体目には寛容にアクションすると話すが、今回はキャラ被りも少なくその宣言どおりかなり好調に進めていった。
  • しかし、最初に出たダイヤ以降来る気配が無く、徐々にテンションの雲行きが怪しくなってくる。
    • 残り4回になっても出る様子は無く、何かを叩くような音が聞こえ始める。
      • 「これ今、スマホをいい子いい子してます」
  • ラスト1回で遂にダイヤが!というところで、興奮したエクスが誤ってゲームへの配信側接続を切ってしまう。
    • 更に結果は欲しかった★6ではなく、散々な結果に終わる。
  • このままではリスナーがこのガチャを引かないのでは!という想いから、急遽もう少し課金することに。
    • 「残り6連くらいで出る気がするんだよね」
  • そしてその言葉通り、なんと課金後1発目に★6の平子真子をゲットする。
    • 「まじで!?まじで!?」
  • ここで終わるかと思いきや、僅かな希望をかけて引き続きBLEACHガチャを引いていくが、女神が微笑むことはなかった。
  • ★6確定が残っているので、平子真子が来た今欲しいものは藍染惣右介くらいという話になるのだが、既に持っている黒崎一護を引き当ててしまう。
    • 「もう俺今、虚化しそう」

【パズドラ】確定で当たる?!無料100連ゴッドフェスガチャを神引きします!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
運営が大盤振る舞いでなんと100回分のゴッドフェスを無料配布。今回はそのガチャに挑む。エクスに2.0が実装されて初のガチャ配信である。より表情の分かりやすくなった発狂にも注目。

詳しい内容はこちら

  • 今回のガチャは現在でも一線級の限定キャラまで排出され、一見大判振る舞いだが確率の方は芳しくない。加えて外れの数も多いため不満の声をもらすユーザーを多く生んでしまった。
    • こういった意見に対し「気持ちはわかるがただで引けるだけでもありがたい」と一言添えたうえで、「自分はフェス限を10体引く」と息巻いたうえに自分の結果が残念だったらブチギレる宣言をするという安定の横暴っぷりを発揮。
  • いざガチャが始まるとやはりその排出率に苦しまされ、早々に口が悪くなっていく。ちなみにエクスはパズドラ歴二年ほどなので昔のキャラも排出される今回のガチャで排出される昔のキャラには新鮮な暴言もといリアクションを見せた。
  • いつもガチャ配信では口が悪くなるが今回は拍車がかかる「ゴミ」「カス」「クズ」といった暴言英雄を僅か30分間でたくさん見ることができる。開始前はあれほど運営の味方をしていたことからリスナーからは「30分かけたエビオ構文」と呼ばれた。
  • 1つずつハズレが排出されていくその演出を前にだんだんと気が狂っていき、2.0でも表情が認識できなくなる。
  • 気持ちを調整するために「ガンホーコラボガチャ」の星7確定を引くもラルグという唯一にて最大の外れを引いてさらに追い詰められた。ちなみにこのガチャはしれっとひかれたが有料なのである意味この無料100連よりも手痛い結果である。
  • 最終的に引けたフェス限は「モリグー」1体という微妙な結果になった。

【パズドラ】過去最高?!ぶっ壊れDMCコラボガチャを200個回します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
多くのパズドラユーザーが待ちわびたDMC(デビルメイクライ)コラボ。1年以上待たされた甲斐あって非常に強力なコラボだが英雄の運命はいかに。

詳しい内容はこちら

  • こちらのDMCコラボは告知されてから実装まで1年以上かかかった。エクスのデビューよりも前に告知されたがようやくの実装である。
    • 「パズドラゆーじゃーはみんな来ないと思ってた」
  • DMCに関する知識はないとのこと。「キリエ」というキャラの発音をコメントに突っ込まれ訂正する。曰く自分も変な発音で呼ばれるのが嫌だからとのこと。
    • 「エク↑ス」「エ↑ビオ」
  • 「レディ」というキャラが男だという嘘コメントに騙されたことでその後もDMCキャラに関する嘘コメントがコメントにあふれ返った。
  • 星6キャラはすでに性能をTwitterで見てしまったが初めて見るという体でリアクションをする。強すぎるキャラにテンションがぶっ壊れた演技を披露した。
    • 「これはもう! ぶっこわれ! 俺の情緒もぶっこわれ!!!!!」
  • ガチャを引く前にしてすべてのテンションを使い切ったがいざガチャに挑戦。早々に☆6のなかでも当たりの筆頭バージルを引き当てる。そのテンションでイヤホンを壊しかけた。早々に目当てを引いたエクスは完全に調子に乗る。
    • 「もう俺ここから32回このガチャ被らないから」(前10種類)
  • このように生きる英雄だがリスナーの期待通り(?)というべきかそこから10回はキリエとマティエを大量に引き精神が崩壊していく。イライラのエクスとニコニコのリスナーだが中盤運が覚醒する。ダイヤ(☆6)をかぶりなしで2体引いた上に、煽りリスナーの恨みを買い始めた。
  • 「でもこれ俺が次のガチャでありえんくらいクソみたいな引きした時は慰めてね」などと調子に乗るエクスだったが、運は収束するもの。その後は残念な引きが続くことになった。特にキリエは累計12体でるというとんでもない愛され方。キリエビてぇてぇ。
  • すべてを確定ガチャに賭けるが出てきたのはすでに引いていたネロ。引きだけで見ればかなり良かったがお目当てのダンテが引けていないうえに終盤のキリエラッシュでなんとなく敗北ムードを漂わせながら終了した。
    • ちなみにCパートではキリエ艦隊を組みそれを眺めた後すべて売却した。

【パズドラ】ガウェ〇ン本物?!がFateガチャを120個回します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
久しぶりのパズドラ配信。愉悦ガチャ。

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  • 最初にパズドラのBGMを歌っていた。
  • 「にじさんじバーチャルライバーガウェインです」
    • デビュー当時から言われていた自身の容姿がFateのガウェインに似ているというネタを踏襲しての名乗り。ちなみにエクスはFateのことを全く知らない。そして今回のガチャFateシリーズの中でも「stay night」とのコラボなのでガウェインはいない。*11
  • ここしばらく配信はなかったが裏でもプレイはしていた模様。環境に置いて行かれているといいながらも現状環境トップクラスかつ前回の配信で引いた「ダンテ」パーティを紹介した。が、ダンテに+が振られていなかった。
  • 安定のキャラ解説。コメントにFate知識を問いながらも性能の話をしていく中「英雄王・ギルガメッシュ」に着目。残念ながらあまり強くない性能に触れた。
    • 「俺の方が強い。エビの王だぜ?」
  • そのほかにもキャラの名前とスキル名などからミリしらでFateのシナリオを想像。最終的に「桜が悪い子になって闇落ちしたけど士郎はそれを信じて一緒に闇落ちしした」という絶妙に惜しい予想が生まれた。
  • 実際にガチャを引きはじめる。「今回は渋い」「闇」というリスナーの声を受けながし引いた一回目は金卵。その非常に怖い真顔になったものの、金卵の中では有用な「ライダー」だったので冷静になった。
  • だがライダーに喜んだおかげでライダーが連続で出はじめる。
    • 「俺のこと好きなんか? 勘違いしてまうで?」
  • ダイヤ卵も無事引きあてた上、狙いの一つだった「衛宮士郎」を引き充てて歓喜。「神社に行って短冊に衛宮士郎欲しいって書いてよかった! サンタさんありがとう!」季節感も何もあったものではない。
  • その後ダイヤで「間桐桜」を引く豪運を見せるもそこから運が急転する。慎二やイリヤを連続で引く流れの後、最初に引いたライダーで有終の美を飾った。これぞ愉悦
  • 星6確定で言峰を引く可能性に駆けるも見事に所持しているセイバーが出た。セイバーはエクスが自称したガウェインの上司である。これもまた愉悦
  • 最後に桜確定ガチャを引く。とはいえ先ほど桜を引き充てているエクスは「バグって言峰出ろ!」という意味不明な祈りをささげるが当然ながら桜が出た。愉悦

【パズドラ】鬼滅の刃コラボ800個回します!!絶対コンプするぞ!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
パズドラキッズ兼鬼滅キッズのエクスが待ちに待ったコラボガチャ。数日前から告知をし、前日の夜には待機所を作り、「にじ3D」初お披露目という気合の入った配信。エクスのガチャ配信としても歴代最多の「魔法石800個」を用意していた。
そして、にじ3Dになったことでガチャを引いたときの発狂した様子が画面越しにもわかりやすくなっているのが必見。ちなみに平日の朝10時からの配信である。(コラボ開始タイミングがその時間だったため)

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  • 今回のコラボは鬼滅の刃の人気自体でも注目されているが、パズドラのキャラの性能として見ても過去に類を見ないレベルで強い。エクスも普段のガチャ配信では「引いた方が良い」「引かなくても良い」などとリスナーにアドバイスするが、今回のガチャに関しては「引け」とまで言うほど。
  • 原作を元々読んでいるうえに、映画も見てきて原作も読み直したのにも関わらず。今回もキャラの名前が読めない現象が発生する。「魘夢」(えんむ)というキャラ。ちなみにエクスは「上弦の壱」と紹介したが彼は「下弦の壱」である。おいたわしや……。
  • 「錆兎&真菰」の「真菰」(まこも)も読めなかった。「誰かです」
  • ガチャが引きたいあまり性能解説が大雑把になっていく。
    • 「煉獄さん。強いですねもう強い!化け物ですもう化け物化け物です。絶対に取りましょう。エーーーー竈門炭治郎。つえーー!ナンダコイツマジデ。とりましょう。鬼舞辻無惨。ツヨイッスネー!とりましょう!竈門禰豆子。 いやーマジで強い。ホントニナニコレ。とりましょう。猗窩座ぶっ壊れですね。究極。コイツ最強ですね。絶対取りましょう。ギユーサン。なんでこんなつよいのかなあ?わからんわからんとりましょう。伊之介。ま、伊之助強いんじゃね?強いと思います是非取りましょう。えー善逸。いやもう強ええわ。なにこれおかしいんか?ナメトンカ?強いです。是非とりましょう。コチョウチノブさん。いやもう、強いんやて!分てるて。強いやで!強いですね。とりましょう!!!   カナヲ……まあ……弱くはない」
  • ものすごい勢いでまくし立てたが要は全部強いということ。ちなみにこの場では雑に流したが、今回のエクスはコンプリートを狙っているので、引く度に解説していくという方針を取った。
  • いよいよガチャ開始。ちなみにガチャは一回魔法石を7個消費するので、114回も引くことができる。気合を入れて引いた一発目から「冨岡義勇」を引き当てる。さらに二回目は禰豆子。どちらもダイヤ卵で引きの良さに上機嫌になるエクスだが、そもそも今回のガチャは全部ダイヤ卵である。それに気が付いた瞬間、にじ3Dを存分に生かした台パンを披露。
  • 調子が良かったが、鋼鐵塚を二連続で引いてとんでもない動きをする。その後も一回引くごとに動きが非常にうるさいことになる。しばらく引きが悪く暴れまくっていたが、煉獄を引いて大歓喜。それはそれで動きがうるさかった。その勢いで善逸、しのぶも引き当てて動きの騒々しさに磨きがかかる。そしてやかましい動きのバリエーションが豊か。
  • 無料分を引いていたことを思い出して引く。曰く「無料分は(当たりが)出やすい」という統計があったらしいが実際に引いてみると魘夢だったので「無料分は出にくい」という統計が生まれた。もう一回の無料分も引くがそちらでも魘夢が出た。
    • 「お前覚えとけよ。映画館乗り込むからな」
  • 気を取り直して石ガチャに戻るとなんと主人公である炭治郎を引き当てる。ここまで16回引いて、俗にいうあたり枠である☆7以上が6体。しかも被りなしというとんでもない豪運。運営と寝た説が流れる。
  • 定期的に出てくる鋼鐵塚にキレる。「なんでお前包丁持ってるんだよ!」「刀作っているだけだろ!」――エクスが悪く言っているのはキャラじゃなくて性能のはずなんです。
  • 無惨も引き当てて早々に☆8をコンプし、残すはカナヲと猗窩座のみに。しかし序盤の引きが良すぎた故に中盤の引きが沼りだす。大量に現れる鋼鐵塚に発狂し、珠世にも「そろそろでしゃばりすぎ」というとんでもない感想を抱きながらも引き続けると、ようやっとカナヲが来た。
    • 「カナヲ! カナヲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」
  • 石521個を残して残るは猗窩座のみに。
  • 出てくるキャラを肯定し続けた結果喋り方が「ぺこぱ」のようになってくる。「禰豆子はいいっ」「伊之介は何体いても良いっ」
  • ひたすらに出ない猗窩座。発狂芸を繰り返した結果段々と呼吸困難になってくる。鬼滅コラボなのに。
  • 錆兎の排出率が跳ね上がる。「シャシャりの錆兎」と呼びだすがディスってはいないとのこと。
  • 苦しむこと78連目。ようやっとお目当ての猗窩座が登場した。
    • 「猗窩座ありがとうううううう! アイラビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウー! アイラビュー猗窩座あああああああああああああっ!」
  • 嬉しすぎて暴れた結果回線をぶち抜く。そして回線がもどってきたら二体目の猗窩座が出ていた。
  • そして目的を果たしたはずなのにまだガチャを引く。左近氏(鱗滝)と珠世、そして魘夢によるシャシャり対決が始まる。最終的には早計17体出てきた左近氏が優勝し「しゃこんじ」の称号を獲得した。
  • 最後に二体目が欲しかった煉獄を交換で確保。被りまくった☆7枠から交換しようとするが鬼滅キャラと交換したくない気持ちが生まれ、パズドラキャラのマドゥを二体交換する。マドゥは「人柱」になった。

【パズドラ】強すぎ?!魔法石500個でアンケートスーパーゴッドフェス回します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
ユーザーの投票で選ばれた強力なキャラが出やすい注目のガチャに挑む。久しぶりの非コラボガチャ配信。鬼滅ガチャとおなじく、にじ3Dによるすさまじい動きを見ることができる。

詳しい内容はこちら

  • 良いガチャなあまり三年以上前から待っていたらしい。エクスは三年前まだパズドラを始めてすらいないのはご愛敬。
  • ほしいキャラは未所持フェス限の「アルジェ」「ユリシャ」「ソフィ」そして新キャラの「アルバート」
  • 早々に協力キャラの「レムゥ」や「雷神」を引き当て上機嫌に。「見てるんですか大介さん!(パズドラの開発者)」と運営に媚び始める。
    • 「フェス限しかないガチャを実装しませんか? 俺だけに」
  • 引きが悪くなると挙動がおかしくなる。大介氏のことも「大介」呼びになった。ガンホーさんごめんなさい。
  • クソほど似てない黄猿の真似をする。
  • クソほど似てないにしおかすみこの真似をする。
  • 引きが悪いあまり「これで出なかったら山本大介さんに――」とまで言ったタイミングでなんとお目当てのアルバートを引き当てる。
    • 「大介になにするつもりだったんだよ」という突っ込みに対して、もし出ていなかったら暴言DMを送るつもりだったと暴露。とんでもない英雄である。
  • 序盤はフェス限ではないのに、動くイラストのキャラ「超転生キャラ」をぬか喜びするからと嫌がっていたのに、引きがよくなってからは「超転生も出ると嬉しい」などというように。数分で言うことが変わる男。
  • 二体目のアルバート、さらにソフィも引き当てる。英雄の豪運にリスナーからは「は?」の声が上がった。目当てを引いたうえにフェス限も大量に引き当てた英雄はガンホーと寝た疑惑をかけられながらも配信を終了した。

【パズドラ】式神使い200個&超絶スーパーゴッドフェス引きます!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
いつも発狂こそしているがそれなりに引きが良いエクス。今回はある意味珍しい奇跡的クソ引きを見ることができる。人の爆死が好きな人は必見。後半はメン限以外では珍しいダンジョン攻略。魔法石の力を発揮する。なぜか3Dではなかった。

詳しい内容はこちら

  • 狙いのキャラは「セイナ」。目玉キャラである✩7キャラの3体うち1人。エクスが現在使用している炭次郎と相性が良いため欲しいとのこと。
  • 今回のガチャは俗にいう闇ガチャである。そもそも「式神」キャラだけのガチャではなく、通常のガチャに式神を混ぜている都合上外れ率が高い。
    • 「かくりちゅ、かしゅ????」このようにエクスも引きながらかつれつが怪しくなってしまうほどには渋いガチャである。
  • 40回分の石を用意したが「セイナ」を引くことはついぞ敵わなかった。唯一引けた✩7は「リュウメイ」、3体いる同レアリティと比較すると明らかに見劣りする「ヤマツカミ枠」。
    • 40回で引けるものと高をくくっていたエクスは気落ちする。だが、今回のガチャにも恒例の「✩7確定」が存在する。しかも2回分。2回で「セイナ」と、残るもう一体の「ミカゲ」を引き当てると豪語するエクスだったが、二回とも華麗にリュウメイを引いた。ガチャの神に見放され配信の神に愛された男。
  • 低いテンションのままオマケで最新のダンジョン「ジュロンド降臨」に炭次郎×プレーナパーティで挑む。攻略率100%の解説配信という大口をたたいたエクスだが、早々に死亡した。泣きのもう一回を挑むもこちらも一階で敗北。解説配信とは何だったのか。その時画面が暗転し、不思議なことが起こる。敗北したはずなのにエクスのパーティーが復活したのだ。
    • 「長男だから耐えた!」などというがそんなわけはなく、俗にいう石コンティニューである。ガチャ終了時点でエクスの所持石は1個だったのでこれで終わりのはずだったが、その後も死亡し、暗転し、何故か石が増えて復活もしていた。課金の呼吸。
  • 結局累計3コンして強引にクリア。魔法石炭治郎パーティの強さを見せつけた。

【パズドラ】炭治郎最強の相方?!仮面ライダーガチャ200個回します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
鬼滅コラボ以降エクスが愛用している炭治郎と好相性の「仮面ライダーセイバー」を狙う配信。前回の式神から一転してリスナーから妬まれるレベルの引きを見せる。最後の最後に待ち受ける衝撃の落ちも必見。

詳しい内容はこちら

  • 「パズドラガチャ多くね?」
    • 気づいてしまった英雄。曰く「パズドラの良いところでもあり……良いところでもある」
  • 意外にも仮面ライダーは一部見たことがあるらしいエクス。響鬼、カブト、電王などは見たことがあるそう。
    • それ以外にも一部だけ知識としては知っている模様。
  • 「シャチホコ×兎×タンバリン」
    • 仮面ライダーオーズシャウタコンボの意味を考えた際。実際は「シャチ×ウナギ×タコ」。タンバリンメダルってなんだよ。
  • 解説中に配信が落ちる。コメント欄は「おのれディケイド」で埋め尽くされた。
  • 解説を終えた後に恒例の無料ガチャを引き始める。「無料分は出ないようになっている。ダイヤが」などと怒られそうな冗談を言いつつも、二回目の無料ガチャでダイヤ卵の電王を引き「すばらしいゲームです」と華麗に主張を変えた。
  • 前回の式神ガチャで40回引いて✩7が性能的に残念なリュウメイだけを3体引くという悲運に恵まれたエクスだったが、今回のガチャでは対照的に運が上振れる。ダイヤを連続で引くことも少なくなく、運営と寝た疑惑が出るレベルの豪運を見せた。エクス本人も怯えるほど。
    • 豪運をうらやんだリスナーが定期的に「今運きてるからいったん式神ガチャ引こうぜ」と惑わす。なんどか乗せられるもやはり式神では悉く引きが悪い。「式神引けってコメントしたやつ許さん」
  • 目当てのセイバーこそ来なかったものの、交換してもなお御釣りがくるレベルの引きで終わり、エクスは上機嫌でリスナーを煽る。特に交換でも入手できないオーズを複数ゲットしたことを自慢し、見せつけるようにオーズを一体一体強化した。怨嗟と「式神引け」の声で埋まるコメントを受け、エクスは今週分の式神確定を購入する*12
  • ここで前回引けなかったセイナを引けば大勝利どころではないエクスと、四体目のリュウメイを願うリスナー。9000人近いリスナーの注目を浴びたガチャドラからは高らかにリュウメイが排出され、発狂するエクスをよそにコメント欄は歓喜の声で埋め尽くされた。エクス・アルビオ、生粋のエンターテイナーである。

パズドラ動画

パズドラ復帰後は配信だけではなく動画も上げている。短めなので初心者にもお勧め。
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ユーザー名の元ネタ

(主に復帰後以降)エクスはパズドラのユーザ名は動画毎に違う、一見意味不明だがこれらはすべて彼の好きなお笑い芸人、「ジャルジャル」のネタなどからきている模様。ジャルジャル公式が動画を挙げているものはリンクも記載済み。

ユーザー名元ネタのコント:漫才タイトルなど概要
着我所『びっくりした話』ネタ中で登場する変な名前の人物。読みは「ちゃくがどころ」。現在は消えているアーカイブ時の「古津加賀」もこのコントからきている
涙腺コルク『人質のチョイスミスった奴』
ひだりっぱなこちらは恐らくコントではなくジャルジャルの福徳秀介氏が出している絵本『なかよしっぱな』より来ていると思われる。エクスのジャルジャルに対する守備範囲の広さがうかがえよう
今々時『珍しい名前の友達多い奴』ネタ中で登場する変な名前の人物。読みは「こんこんじ」
雷坊主の添い寝節『言葉遣い』ネタ中で登場する存在しないことわざ
三ノ輪ひかる『三ノ輪ひかるってやつ』
タンバリンキッス『男子高校生のくせにアイドル目線な歌を作る奴』コントに出てくる楽曲名。ちなみに楽曲は配信サイトにて販売されている
我羅DA者『タイトルと曲のバランス合ってない奴』コントに出てくる楽曲名
爆ハリ!『ジャルッと!爆ハリ!(バチッと!爆ハリ!)』千葉テレビで放映されていた、ジャルジャルの冠番組
フォレ『幻想的なライブする奴』他にも、『フォレに楽屋訪問するやつ』や、『幻想的な歌手フォレに密着するやつ』など様々なコントに登場している
平地でかくれんぼする『平地でかくれんぼする奴』
多感な時期『中2で全てを悟った奴』すべてを多感な時期という一言で片づける中2のコント。エクスがガチャで発狂するのも多感な時期が故。
井戸職人『諦めない井戸職人の奴』配信5日前のネタをチョイスする辺り、かなりのジャルジャルキッズぶりが伺える。
ご家族の方じゃない奴『ご家族の方じゃない奴』こちらは配信3日前のネタ。

その他シリーズ配信のエピソード

DARK SOULS3

初配信後彼が配信したエクスにとって始まりといえるゲーム。マシュマロに届いた大量のリクエストを吟味した末、FFかDARK SOULSとで苦悩し、ボッチソロでもプレイできるDARK SOULS3を選択した。
――歓迎しよう。奇しくも英雄と呼ばれたエクス。死に、祈りを。
エクスのDARK SOULS3配信についての見所は、彼の負けず嫌いが垣間見える所にある。様々なギミックに騙されながらも、圧倒的強者に幾度となく殺されながらも、目的達成まで配信を終えない……そこには、不本意ではあるが『英雄』と呼ぶに相応しい者がいた。
さらには、度重なるクズ発言と手段を厭わぬ姑息なやり方、それらもまた見所の一つ。だが、真の見所とはやはり、彼が楽しそうにプレイしている事にあった。それ故に、視聴者もまた、楽しい。

「あ、やっべ。面白すぎて配信外で進めすぎちゃった……」

2019年8月16日1時14分。物語におけるラスボスを撃破し、エンディングを迎えた。

シリーズ一覧と攻略したボス。またエピソード

英雄が行くダークソウル3ほぼ初見プレイ!!【にじさんじ】
初配信後の最初のゲームということもあり、平日の夕方に行われた配信にも関わらず多くのリスナーが見にきていた。その数は約2000人。この視聴者数は、初配信を除くと『パズドラのチャンピオンコラボガチャ配信』が行われる約2ヶ月の間抜かれることはなかった。
現在のにじさんじ内における新人標準では珍しい不遇ケース。しかしこれは、リスナーによるエビ育成計画が熱心に着手され始める伏線だったのかもしれない。

詳しい内容はこちら

  • 【灰の審判者グンダ:攻略時間約7分/死数2回】
    • PC版によるキーボードとマウスでの操作プレイをしており、PS4版のコントローラー操作に比べると難易度が段違い。これには、既プレイのリスナーたちを驚かせた。
    • グダグダ配信を恐れ、事前にボス戦を動画で予習をしていた。しかし、思うようにはプレイできず、それでもなんとか撃破に至る。配信に関しては初回のムービーをカットしてしまったりと普通にグダグダだった。
  • 【冷たい谷のボルド:攻略時間約9分/死数3回】
    • 背後が弱点である事に早くも気づき、執拗に尻を狙い始める。
      • 「しっかりケツとってこ!」
    • ボス撃破時の決め台詞
      • 「いただきまぁす! ……ごっつぁんです!!!」(ケツ掘りながら)
  • 【呪腹の大樹:攻略時間約27分/死数6回】
    • グダグダ配信にならぬよう、なるべくボスまでは効率よくエリア内を駆け抜けようとするエクス。しかし、セーブポイントを見つけられず、助けを求めたコメント欄のラグにも翻弄され、途中の敵にも何度もやられ、結果グダグダだった。それでもなんとかボス撃破まではやり遂げる。
    • 途中、家族と思われる敵に対しては弱そうな子供から狙っていた。

英雄だけど超初心者のダークソウル3!【にじさんじ】
おそらく、このシリーズを追っていたリスナーにとっては忘れられな雄回となる。あまりにも強いボスに配信時間は延びに延び、キーボードを叩くエクスの指も限界を迎える……それでも勝つまでは諦めなかった不屈には、紛うことなき「英雄」を目にすることができる。
4時間にも及ぶ戦いは先行きの見えない絶望を撒き散らしたが、最終的に勝利した瞬間の感動はリスナーたちを熱くさせた。

詳しい内容はこちら

  • 【深淵の監視者:攻略時間約180分/死数:30回】
    血生臭い空間に散らばる死体。
    その中で剣を交え殺しあう惨劇。
    呪われた悲劇に足を踏み入れた英雄はやはり、戦いによって彼らを連れ戻すしかない。
    狼血の乱舞。誇り高き騎士の長剣。
    やがて薪の王たる資格は、身をも焼き尽くさんとする炎として……英雄に迫り来る。
    • これまでグダグダを避けるべく、姑息な手段さえも厭わず進めていた彼だが、初めて効率的なプレイを諦め、耐久プレイへの覚悟を口にする。
      • 「これクリアするまで配信してもいい?ずっと」
    • ボス戦で、敵味方問わず攻撃してくるもう一人の赤目の者が現れ、彼を己の部下だと勘違いした。
      また、毎回その者の強さは変わり、己を攻撃してくるが敵も倒してくれる存在であるため、エクスは彼の者をガチャに例え、UR「ウルトラレア」出現を願った。
      • 「俺はコモン(ノーマル)でもいいんだ。味方がウルトラレアなら」※味方ではない。
  • あまりのクズっぷり発言の数々に、リスナーから英雄らしくないと指摘された。
    • 勝った奴が英雄なんだよ!この世界は勝てない英雄なんていらないんだよ!
    • 直後、敵からの攻撃を喰らう。
    • あ、死ぬぅぅ!死ぬぅぅ! 勝てない英雄になるぅぅ!
  • 己が思っていた以上の長時間配信となった際のエクス。
    • 「飽きたなぁと思ったら、アーカイブで勝ったシーンだけ見てくれればいいから」
  • 【結晶の古老:攻略時間約2分/相討ち】
    • 深淵の監視者があまりにも強く、死数15回の後レベル上げのため挟んだボス戦。

【ダークソウル3】英雄だけど超初心者がダクソ3を全クリする!!絶対勝ちます!!【にじさんじ】
収益化が通り、様々なゲーム配信を通じリスナーとのプロレスが安定し始めてきたエクス。
英雄や清楚といった部分は影を潜め、脊髄とゲラの民であったことがリスナーにバレてしまい、彼を好きで視聴している者だけが取り残された閉鎖空間のようなコメント欄には、終始穏やかで温かい雰囲気が流れていた。
そんな日々でのDARK SOULS3配信3回目。
エクスは……配信外でこの鬼畜ゲームに恐ろしくのめり込んでいた。

詳しい内容はこちら

  • 【覇王ウォルニール:攻略時間8分/死数1回】
    • ボス戦までの道中、群がってくる敵をファンに例えた。
      • 「ファン斬り捨て会場はこちらでーす。一人一斬りでお願いしまーす」
      • 「おい、順番守れよ!順番!こっちは整理券番号渡してんだよ!」
      • 「はい、全滅~」(ニッコニコ)
  • 【デーモンの老王:攻略時間21分/死数5(うち2回は巨大ワーム戦)】 
    • この後、少しだけ先を覗きたいというエクスが向かったエリア『冷たい谷のイルシール』。そこで立ちはだかる敵の強さは、それまでのエリアの比ではない。
      にも関わらず、臆することなく彼らへと立ち向かい、リスナーの予想を裏切り勝利していくエクス。
      それもそのはず……彼は配信外でアイテム回収をする際、ボス撃破やクリア後が適性とされる鬼畜エリアにまで足を踏み入れていた。
      彼がアイテム回収で参考にした動画の話があるが、おそらくはRTA用の動画だと思われる。とても初心者が参考にするものではない。しかし、圧倒的な強者に捩じ伏せられてなお、エクスは少年のように笑うのだ。
  • 「このゲーム、メチャクチャ面白い!」

過去最難関?!絶対に勝つ!!英雄が行くダクソ3全クリ配信!!【にじさんじ】
雪がちらつく悲しき市街。月光を反射する冷徹な騎士たち。DARK SOULSの世界にどっぷりと堕ちたエクスは、プレイングに明らかな変化をもたらしていた。
襲いくる敵敵は強者であるにも関わらず、数えきれない死によって研ぎ澄まされた判断力は、意図も容易く死をかぎ分けてしまう。
その先にたどり着く答えは果たして逃亡かゴリ押しか……。
直近であったマリオカート配信やGTA5配信、パズドラ配信において、狂気を見せたエクス。その狂気が鋭利な刃を伴い、最難関と呼ばれるエリアを駆けた。

詳しい内容はこちら

  • 【法王サリヴァーン:攻略時間11分/死数2回】
    有能な魔術師は狂気に目覚め、灯る野心は悲劇をもたらした。
    世界に蔓延る惨状を築いて尚、罪と裁きの刃を両手に、彼は平然と王を名乗り続けた。
    英雄は挑み、王は何一つ語らぬ。
    弁明すらなく、言い訳すらなく、戦いは始まるのだ。
    何もかもが手遅れだった。
    だからこそ、言葉など要らなかったのやもしれぬ。
    • 道中、アイテムをくれたNPCに対しエクスは更なる要求をする。しかし、貰えなかったため剣で斬った。
      • 「もっとくれ、もっとくれ。けちるんじゃねぇ、けちるんじゃねぇ。どうせ隠し持ってんだろ? ……ちくしょう(ザシュッ)!」
      • 直後「ヤバいヤバいヤバいヤバい。今の見なかったことにして」
      • 「違うから。友好の証だから」また、異世界の交流は剣を交えるところから始まると説明した。
    • ゲームに侵入してきたリスナーと対人戦になる。だが、エクスは彼らを普通の敵だと勘違いした。
      • 「なんか対人戦してるみたい!」
      • 「人間の動きを完全にインプットされてんのかなぁ、これ?」

ボスを倒せるまで終わらない英雄のダクソ3!!【にじさんじ】
とあるYouTuberは言っていた。「この世に存在するのは自分か自分じゃないかの二択だけだ」と。
それを受けたエクスは考えた。「なら、自分はエビかエビじゃないかの50%で、エビじゃなくなれるんだ!」と。あれ? 前提がエビの時点で、お前もうエビじゃね……?
約三週間ぶりのDARK SOULS3シリーズ!その間にエビ洗脳が完了していたエクスは、己のアイデンティティに迷走しながらも一歩一歩確実に歩む。

詳しい内容はこちら

  • 【神喰らいのエルドリッチ:攻略時間約11分/死数2回】
    暗月の神はもはや居ない。在ったのは汚濁にまみれた痛々しい姿のみ。
    力の憎悪に膨れ上がった鎌と弓には、悲しくも薪の王たる資格が宿っていた。
    真実は曲げられ、不快な事実だけが散らばる。
    しかし、真相など知るべくもない。
    英雄もただ、己の使命を果たすしかなかった。
    • 配信に遅刻した。
      • 「ただただ眠かった」などと供述する。
    • 配信外で15時間ほど黙々とプレイしており、複数体の取れ高ボスを既に倒していた。
      • 「配信でやらなくちゃと思ったけど、ボスの目の前に来ると自分の力が試したくてしょうがなかった」などと供述する。
    • レベル上げをしてくれるNPCを倒したくて倒したくて仕方がなくなる。
      • レベル上げが必要なくなったら実行するらしい。(犯行予告)
    • アイテムである呪術書を渡すと、呪術を販売してくれるNPCを発見する。だが、「性別が男であるためその呪術書は受け取れない」という断りに対し、受け取ってもらえなかった怒りのまま剣で斬った。
      • 「つい、カッとなっちゃって」などと……供述する。
        次回はエリア『罪の都』をプレイするらしい。かつて、人々だけを焼いた罪の炎により滅びた都市……。悲しいね……焼かれるべき者はここにいたのに。でもよく考えたらエクスはエビだから焼かれないのか(洗脳完了)。

久しぶりに英雄らしいところを見せます!罪の都攻略!!
約1ヶ月ぶりのDARK SOULS配信。ただ、この1ヶ月はエクスがコラボを頑張っていた期間でもあった。しかし、その殆どが緊張による冷凍エビによって上手くいかず、見つけ出した苦肉の策が『コラボ前にソロ配信をして解凍しておく』というもの。
この配信後も『project winter』という大型コラボが控えていた……。

詳しい内容はこちら

  • 【巨人ヨーム:攻略時間約17分/死数1】
    孤独に幽閉されし巨人。
    罪深きその王は、英雄を断罪すべく大鉈を掲げた。
    違えた約束を果たす為、世界の終わりを避ける為、英雄は剣を振るう。
    しかし、救いはない。
    誰もが誰かの幸せを願っただけなのに。
    • 配信に遅刻した。(定期)
      • 「なんでだよ……なんで遅刻しちゃうんだよ……」
      • こちらが知りたい。
    • ボス戦にて必勝技があることを知り実行するが、そのあまりの火力に同情心を覚えボスを応援しだす。
      • なお、そのボス戦の後は強制的にワープさせられ、さらに強いボスとの戦闘になるのだが……エクスは既に配信外で倒していた。
    • 配信の締めくくりは、プレミによりソウル14万ロストで萎えオチ。

【ダークソウル3】ボス戦行きます!王子VS英雄とか英雄の方が上に決まってるじゃん!
火継ぎを拒否した王子VS孤独による闇堕ちクズ英雄。
這いずる炎の大剣に苦戦し、絡み付く魔術の閃光に翻弄されるも、やはり……ここまでたどり着いた経験は伊達ではなかった。
淡々と戦闘パターンを把握するダクソ脳。戦闘中に発する小気味良い合いの手。心が折れる気配などもはや感じず、ボス撃破すら予定調和。
取り敢えずクリアしちゃいますね? そんな舐めプにも似た平和すらあった。
エクスは強くなりすぎていた。絶望するにはボスすら弱すぎた。
おそらくこのままクリアしちゃうんだろうなぁ。リスナーの誰もがそう思った事だろう。
無論この配信まで……は。
成長したエクスの安定したダクソプレイング回!

詳しい内容はこちら

  • 【兄王子ローリアン/王子ロスリック:攻略時間58分/死数6回】
    彼らは王家の犠牲者だった。
    世界の為に創られた贄でしかなかった。
    利用され、翻弄され、運命すらも彼らを棄てた。
    元凶は人。それでも尚、人の為に英雄は立ち向かう。
    もはや正義など存在しない。
    しかし、貫くべき信念は確かに在ったのだ。
    呪われようと汚されようと……悲しくも美しい信念が。
    • PCが熱くなり配信における遭難をする。コメント欄では、心眼を持つ者たちによって応援が行われた。
      • 「ナイス回避!」
      • 「そこで前ロリだ!」
      • 「がんばれ、がんばれ」
      • ※なお、配信画面はオフライン。アーカイブでは口を半開きにして停止するエクスがご覧頂ける。
  • 物語は終盤にも関わらず、ステータスの見方が分からないことや武器の強化方法に対する知識が乏しすぎることが発覚した。お前……それでここまできたんか。

※配信外で倒されたと思われる不憫なボスたち。

  • 深みの宗教者たち
    • 冷たい谷のイルシールにて、倒していなければ通ることが出来ない場所をあっさりと通ったことで撃破していることが判明。
  • 冷たい谷の踊り子
  • 妖王オスロエス
  • 竜狩りの鎧
    • 雷の斧と盾を駆使して迫力ある戦闘を繰り広げる騎士。その戦闘はきっと配信栄えしたに違いない……。
  • 英雄グンダ
    • 灰の審判者グンダの強化版。間合いや回避などの動きを熟知していなければ勝つことが難しい相手。英雄と英雄が戦う配信は、きっと見た者を熱くさせたに違いない。また、このボスを倒していることから妖王オスロエスも既に倒されていると思われる。……可哀想に。間違いなく取れ高だった。
      2019年8月14日のツイート。この有り様である。

【ダークソウル3】ラスボス勝てるまで終わりません!エンディング見るぞ!ダークソウル3最終回【にじさんじ】
英雄は諦めることを知らぬ。
終焉の闇雲。届かざる剣先。己の無力さにうちひしがれて尚、汚染された魂は戦場へと体を引きずった。
デビューから三ヶ月。DARK SOULSシリーズはここまで7回。もはや何回死んだのか分からぬ絶望にも、ようやく結末は来たる。
成長か覚醒か。はたまた退行(ショタ)か闇落ちか。
人間性を捧げよ。その言葉通り、狂気の終幕が始まりを告げた。

詳しい内容はこちら

  • 【王の化身:攻略時間約35分(10分は前回)/死数5回(うち2回は前回/1回は相討ち)】
    • 風呂上がりでサッパリしたエクスは、喘ぎながらも約30分で戦いを制す。エンドロールでの感動はなく、賢者モードみたくなっていた。まったりとした雰囲気。おちゃらけたトーク。最終回に果たして相応しいのかどうか分からない和やかなムードは、むしろエクスの配信らしいとも言える。
      ……ただ、絶望はまだ眠っていた。
  • 【古の飛竜 攻略時間12分/死数5回】
    • ラスボスが思ったよりも呆気なかったことにより、エリア古龍の頂へと向かったエクス。途中、ヴォルデモートのモノマネを見るため郡道美玲がコメント欄に現れる。エクスは「ボスを倒したらヴォルデモートをやります」と約束する。エクスは紛うことなきクズではあるが、約束したことや宣言したこと、納得できないことは何がなんでもやり遂げようとする節がある。……と、ここまで読めばお察しだろうが、これが最高から最低のオチになろうとは、この時、リスナーのどれほどが気づいていたであろう。
  • 【無名の王 攻略時間160分/死数52回】
    • おそらくダークソウル3配信内で最もエクスを苦しめたボス。思考と試行を繰り返すも、あまりの高火力と視えない動きに幾度となく死を繰り返す。減らないボスの体力ゲージ。呆気なく強奪される己の魂。時間は過ぎ、エクスの指も限界を迎えていた。
      が、しかし。……何を思ったか、突然エクスがハキハキと戦いの実況をしだす。すると、それまで脳死に近かった動きが見るからに良くなり、集中力が戻っているようにも見えた。
      それは成長と呼ぶにはあまりにも急激な変化だった。深淵の闇の中に光が射した瞬間。
      エクス自身も自覚があったのかは分からない。ただ、コメント欄に現れた三枝明那に気づかぬほど夢中だったのは間違いない。時刻は午前4時を過ぎ、無名の王とは既に3時間の激闘。……にも関わらず、覚醒したエクスの戦いは、コメント欄に希望を灯していくのだ。それはまさに『英雄』と呼ぶに相応しかった。
      ……そしてとうとう結末は来たる。勝利した瞬間、エクスも、それを見守っていたリスナーたちも、大きな感動に酔いしれた。その直後、エクスは郡道美玲との約束を果たすため、ヴォルデモートのモノマネをする。だが、あまりにも酷いモノマネにリスナーたちは絶望した……。
  • フロム・ソフトウェア【配信中の死数183回】
    • DARK SOULSを作り上げたゲーム会社。エクスから何度も「天才」や「変態」と言わしめさせた。

世界は始まりから既に終わりかけていた。
彼を英雄と呼ぶには、あまりにも傷だらけだった。
しかし……彼はやり遂げる。
世界に没頭し、強さに魅入られ、付き従う視聴者と共に混沌の闇を歩んだ。
そこに在ったのは、純粋にも正し過ぎる心のみ。
それを最後に、このDARK SOULS3全シリーズの記録を終える。

「ダークソウル3最高でした!」


単発ホラーゲーム

同一のゲームではないがエクスは定期的にフリーのホラーゲームをプレイする。エクスの全開リアクションが見られるうえ、どれも一時間弱で完結するため初見にもおすすめのシリーズと言えよう。ただ一つだけ注意すべくはエクスのゲームチョイスが謎すぎて悉くホラーゲームとはいいがたい謎ゲーと化している。



  • 【J.B】お化けなんて絶対いないのでホラゲも余裕でできます!!デビュー1ヶ月ありがとうございます!【にじさんじ】
    ゲームタイトル:「J.B」, 「The House」

    詳しい内容はこちら

    • 雰囲気満点のホラーゲーム。だったのだが、なぜか突然音ゲーが始まった。何を言っているか判らないと思うが詳しくはアーカイブを見ていただきたい。
    • 音ゲーということで無論楽曲が流れる。エクスは著作権を侵し収益化が解除されることを恐怖した。一番のホラー要素である。ちなみにどれもフリー音源なので多分大丈夫。
    • そのなかでも最もエクスを苦しめた曲は「リリィ・プリティ・シンデレラ」という曲。ホラーっぽい映像に合わせて萌え系の曲が流れる光景はシュールでしかない。音ゲーとしても難易度が高く、エクス、リスナーともに何度も聞かされる羽目になり、半ば洗脳された。
    • 原曲のサイト
    • その後普通のホラーゲームでにじさんじの通過儀礼ともいえる「The House」をプレイするも「リリィ」が恋しくなってしまった。


  • 【ホラーゲーム】めちゃくちゃ怖いホラーゲームに挑みます!!絶対勝つ!! Emily Wants To Play 【にじさんじ】
    ゲームタイトル:Emily Wants To Play

    詳しい内容はこちら

    • Steamにて発売中の3Dのびっくり系ホラゲー。かなり理不尽にびっくりさせてくる初見殺しのホラゲーである。
    • …のだが、エクスの反応はかなりクール。対処法を見つけると安全圏でイキり散らす場面もあった。
    • クールに感じるがエクス自身はめちゃくちゃにビビっているらしい。しかしびっくりした時に声を上げるとそれがびっくりにつながるため、抑え目にしているとのこと。
    • またコメントとのトークに力を割いてる分、ホラーに没入できていないところもあった。
    • 結果として操作は半ば作業と化し、ガチホラゲーでもホラーしてないという特性を発揮した。

  • 【ナンシー】ナンシーの作ったホラゲVS俺!!勝率は2%といったところか…。【にじさんじ】
    ゲームタイトル:日本をよく知らないナンシーが作った和風ホラーゲーム

    詳しい内容はこちら

    • まずカリフォルニアが言えない英雄。無言リテイク。
    • ゲームはカリフォルニアのナンシーさんが作ったもの(という設定)。そのため英語を翻訳ソフトを通しただけの日本語文章が特徴の一つになっている。
      • そのどこか抜けた文章もあってホラーの雰囲気はほぼ皆無である。肝心の呪いの人形からは祝われてしまうほど。
    • しかしながら謎解きやアドベンチャー要素はよくできており、広いマップと独特の文章から答えを導きだしていく英雄。
    • ゆるい雰囲気と良質なゲーム性に奮闘しツッコミを入れるところや、衝撃のラストは必見。


  • 【面男】ハロウィンの夜が地獄に変わりますが僕は元気です。【にじさんじ】
    ゲームタイトル:面男

    詳しい内容はこちら

    • 配信開始予定時刻から2分過ぎた頃、エクスが少女漫画の主人公のようなツイートをする。
      • このツイートにより待機所では、食パン咥えて走ってくるエクスと鉢合わせをするため、『曲がり角待機』なるコメントで溢れた。
    • タイトルからはホラー感が漂うがやっぱりバカゲーだった。
    • タイトルを「めんお」と読む。
    • ゲーム自体は鬼畜ともいえる難易度。あまりの難易度にリスナーに攻略サイトを見てくるよう指示した。
      • が、この手のホラゲに攻略サイトがあるわけもなく、結局リスナーがエクスと同時にゲームをプレイして攻略法をリアルタイムで見つけ出しコメント欄で報告した。ある意味で、視聴者参加型(?)企画だった。
    • 難易度こそやりごたえがあったがシナリオ自体は正気という言葉が見当たらない狂ったゲームだった。
    • 余談だがこの配信の裏で公式は非常にエモい一周年記念楽曲を公開していた。

  • 【606号室】呪われた606号室の謎に名探偵エビオ挑みます…!!【にじさんじ】
    ゲームタイトル:606号室

    詳しい内容はこちら

    • しっかりと遅刻した。
    • 二日後に新人3人のデビューが決まっており、永遠の後輩としてしっかりと先輩方に挨拶をした。が、キャラが被っていることに憤慨した。特に陽キャに一番憤慨していた。
      • 「先輩方よろしくお願いします。」
        「俺とキャラが被りすぎ。どう考えても」
        「にじさんじ1の名探偵は僕なんですよ。納得いかない。探偵入ってきたね。こっちが上だから、まじで」
        ナースの方はね、まぁ、僕は確かににじさんじで一番熱い男、血の気のある男って言われてるから、採血よろしくお願いしますと」
        「もう一人はもう許せないよね、絶対許せない。プロフィール欄に陽キャって書いてるんだよね。許せない、許せない、許せない。俺がにじさんじで一番の陽キャです。勝負は挑ませません。」
        +α構文回避「良ければ二日後の初配信皆さん見てください。僕は......僕も見ます!」
      • +αにじさんじ一の清楚をとある方に奪還されたらしい。
        危うく彼の矛盾癖を発揮する所だったが、ぎりぎりで踏みとどまった。
    • ゲーム自体はエクスにしては珍しく、ちゃんとしたホラーだが、エクスのせいで少しも怖くならない。
    • トリはトリでも飛べないトリが分からなかった。(答えはチリトリ)


  • 【夜勤事件】高時給なバイトは事件が起きるらしいので全力で食い止めます!!【にじさんじ】
    ゲームタイトル:夜勤事件

    詳しい内容はこちら

    • ゲーム内容は、コンビニの夜勤をしている主人公がさまざまな怪奇現象に見舞われるという、エクスが普段行うようなバカゲーとは違い生粋のガチホラーゲームである。
      • しかし、異世界であらゆる恐怖体験をしてきたであろう英雄には無力であった。
        以下見どころまとめ
    • エクスが驚いた所
      • ゲーム内の電子レンジがエビオ家と同じ、家での全裸、旗直挿し、逆から見ても塩タン、トラックに軽傷を負わされた(製作者涙目である)
    • コンビニで驚かされるイベントがあり、他のライバーは十人十色に叫び、ビビり、キレ散らかすのだが、エビオは一切驚かさず挨拶をして終わった。
      「あっ、こんにちは」
      • 夜勤事件ではこの部分の比較が切り抜きとして投稿されたりと、一つの見せ場であり、英友たちもエビオの反応を楽しみにしていた為、肩透かしを食らったような結果となった。
    • 自動ドアが勝手に開くという怪奇現象が起こるのだが、エビオは「まぁ、自動ドアですからね」と切り捨てた。(そういや自動ドアは勝手に開くものだった...)
    • ゲーム内の展開で勤務先のコンビニが唐突に荒廃するのだが....
      「ミスったーー」
      さも自分のミスかの様な反応をした。
      「うわ、飛んだ時と一緒だ。」
      この世界に来た時もこの様な感じだったらしい。
    • 途中からホラーゲームのはずが別ゲーになっていた。
      • 「パルキアがトイレに住むコンビニでギラティナの反転世界に行き、ドアの前でよく暴れる子供ケンくんとロトム厳選をするお話」という総括が行われた。

マリオカート8DX

通称「車エビ」。エビオが車に乗っているので車エビ。今でこそエクスのwikiは情報量が多いことで有名だが、実は初めて長い内容まとめが書かれた配信はこのマリオカート8DX。そのあまりの取れ高っぷりに文字起こしされた。そういう意味では今の彼とファンとのあり方の先駆けともいえるゲーム。


【マリオカート8DX】エビオが車で暴れる!!1位目指してマリオカート8DX!!【にじさんじ】
一回目の車エビ。リスナーの悪乗りも含めて多数の名シーンが生まれた。

詳しい内容はこちら

  • ダクソやスプラトゥーンなどでゲームセンスを見せていたエクス。当然マリオカートの腕も(操作方法がわからないとツイートしていたとはいえ)期待されたのだが、その絶望的なまでに下手くそなプレイでリスナーを驚かせた。
  • Miiを作ってきたのだが、自分の顔ではなく「エビオ」という名前のエビ人間を作ってきた。何とも言えない風体でリスナーからは不評だったがエクスは「エビオ」を気に入ったらしく、ことあるごとに「エビオは可愛い」と連呼する。本物のエビを見ながら作ったらしい。
    • 後にリスナーと遊んだ際自分よりクオリティの高いエビが出てくる。普通に一位を取られていよいよ立場がなくなった。ちなみに偽エビオのプレイヤーネームは「イキリエビ」
    • その後イキリエビは出荷もとい退出してしまうが、別のエビが輸入されてきた。そしてそちらもエビオよりエビっぽい。ちなみに名前は「エクス・ビリチオ」
    • そして最後の世界マッチでイキリエビと再会し、二人で1.2フィニッシュを決めた。世界に二尾の海老が轟いた瞬間である。
  • レート3のプレイヤーとマッチング。因みにレートの初期値は1000で、そこから上下する。上位勢では5桁もごろごろいるので、3という数値は信じられないくらい低い。流石にこれに負けるわけには行かないと臨んだが普通に負けた。レート3の相手も11位でレートが落ち、レート1に。そしてレート1の下に君臨するエビオ
  • マリオカートとにじさんじの勉強を兼ねて、マリカにじさんじ杯を見たらしい。その中で自分と同じくらい下手な人がいた、と発言。明言はされてないが、十中八九この人この人だろう。
  • 世界マッチで時間帯もあってか、なかなか人が集まらず一人で待ち続ける。なお本人は「やっと一位が取れる」という前向きな発言。そして誰もいないマッチング画面で「負けないぞ!」などのチャットをしだした。流石一人には慣れている男である。ちなみに一人では試合が永遠に始まらないので結局そのマッチングは退出した。
  • 自分で開いた大会なのに自分が弾かれて観戦モードになる。
  • コメント欄にてエクスを笑わせようとするリスナーが続出し、数多くのコピペが一配信で貼られる事態になった。また、コピペの重ね掛けというコピペとコピペを悪魔合体させてさらなる追い打ちをかけてエクスを笑わせようとするリスナーが不定期に現れ、いくつかエクスにヒットした。例:オットセイジョルノ、未来予知ジョルノ

【マリオカート8DX】1位とれるまでやめません!!みんなでエビオカートしよう!!【にじさんじ】
二回目の車エビ。完全にエビオを享受したタイトルと謎のサムネが散在感を放つ。

詳しい内容はこちら

  • 少しだけ予定時刻から遅れる。待機所のリスナーは「どうせまたパズドラやってるんだろ」とあきらめ気味。
    • 配信開始直後に釈明「配信に遅れてまでパズドラをする奴は最低」
    • ちなみに遅刻した理由はパズドラをやっていたから。
  • マリオカートが下手なことを活かした一位を取るまでやめませんというタイトルだったが何の間違いか二回目であっさり一位を取ってしまう。
  • マッチングで弾かれ観戦モードで暇になったため、パズドラをしだす。ネタ発言かと思われたがマイク越しにパズドラの音が聞こえた。
  • リスナーに立ち絵で順位が隠れていると指摘され、結果立ち絵を画面右に移動するが、すぐに騙されていたと気が付き左に戻す。反復横跳び。
  • にじさんじ身内ネタに詳しくないと思われていたが、視聴者のネタ振りにギリギリで気づき見事な鍋ラップを披露した。さらに「海老食ってハイ!」というオリジナル歌詞を追加する余裕を見せた。
  • 「みれいのかれし」というプレイヤーとマッチングする。このプレイヤーは郡道美玲のマリオカートによく登場する、名前通り彼女のファン。しかしそれをみたエクスは「絶対彼氏できないはずの人の彼氏がいる! 存在しないはずの人が! 幻影旅団だ!」と発言。
  • 対戦相手の家族を人質にとって勝ちを譲ってもらおうとする。
  • その後「みれいのかれし」の彼女(つまり郡道)も人質にとる。
  • 「時間停止モノのAVの九割は偽モノ(つまり一割は本当に時間停止している)」という定番ネタがコメント欄に書き込まれる。エクスはこのネタを初見だった模様だがワザップジョルノ同様にツボってしまう。そのせいでプレイもままならず最下位になった。
  • 本間ひまわりの物まねのような何かを披露。
    • あまりの似ていなさに裏で謝罪を要求されたなら地面にめり込むレベルの全力土下座をすることを決意した。
    • ひまわりが素晴らしい人物であること、そして自分のような人間には到底真似できないという三下ムーブフォローをした。

【マリオカート8DX】1位とれるまでやめません!!レート1に負けた男のマリオカート!!【にじさんじ】
久しぶりのマリオカート配信。やってない間に上手くなったらしい。

詳しい内容はこちら

  • 待機所で突然「机と椅子が近い」という謎の発言。なぜか家が狭くなったらしい。どういうことだってばよ。
  • 自分は下手だが鷹宮リオンがいるおかげでにじさんじ最弱ではないらしい。
  • 初戦から謎の実力を発揮。1位をキープする。どうやらやってない間に上手くなったらしい。とはいえ企画としては頓挫しかける。が、なんとか(?)3位転落した。
  • 3戦目、ロビーでアバターが他のプレイヤーと楽しそうに話しているのをみて「友達になれる」と応援するが試合開始後は「友達にならんかったやつは全員蹴散らす」という狂人発言を放つ。そしてCPのマリオ以外にボコボコにされた。
    • 「ありがとうマリオ。お前がいなかったら最下位だった」
  • 突然「ささきさくやよ~」という人とマッチング。おそらくファンアカウントだが恐るべきスナイプ能力と言えよう。
    • 「もう俺以外全員回線落ちろ!」「ゴール前で接待プレイしてくれ」
      • 相変わらず勝てるなら手段を択ばないエクス。
  • フランスの国旗がわからない。
  • 4位は実質1位(恒例行事)
    • 「レート低いときはマジでイキリちらかすぜぇ」
  • 勝てなさ過ぎて完全にイカれだす「はじけろマリオ!!!!」「マラソンでいう……マラソンでは言えなかったゴメン」「俺はレースをするより(無敵状態で相手に)あたる方が大事なんだ」「JKは俺がなる!!」
  • ヘルエスタ王国から大量の刺客が送り込まれ苦戦を強いられる。
  • 絶好のタイミングでキラー→3キノを引くアイテム運を発揮するがショートカットを失敗し絶叫しながら水に飛び込んでいった。
  • 再び大チャンス到来。1位に肉薄し機会をうかがう。青甲羅が飛ぶことを願うが1位の人が落下しエクスが一位になったた瞬間に青甲羅が投げられた。
  • がなんとか1位をキープし無事目標達成。さらにその後のウイニングランでも1位を取り突然の急成長を果たした。

おえかきの森/ペイント

――(自称)にじさんじのピカソ降臨。

おえかきの森とは複数人参加のできるお絵描きゲームである。かつて1期生、2期生がリスナーと共にお絵描きリレーをしたり、絵心クイズをしたりして盛り上がったにじさんじを代表するリスナー参加型企画だ!
配信後はリスナーの部屋をライバーが訪れることも!そんなおえかきの森にエクスが参加だ!
――蓋を開けてみたらソロ配信だった。おえかきの森でありながらリスナーは一切参加させずエクスが絵を描く様子を一時間見せつけられるという意味不明ここに極まれりな配信。リスナー曰く「ペイントツールでよくね」
そしてエクスの絵のクオリティはお察しなのだが自己評価は異常に高く基本100点。低くても98点。
後にシリーズ化、新人がデビューするたびに行われるようになってしまった。新手の新人潰しと呼ばれている。
そして後にペイントツールに移行。おえ森とはなんだったのか。

【お絵描きの森】一人で楽しくお絵描きの森!!できるかどうかは僕の絵のうまさによります。【にじさんじ】
悪夢の始まり。開幕からピカソを自称。そして得意げにピカソのフルネーム詠唱を披露する。


特に注目の絵

  • それなりのクオリティのベルモンド・バンデラス。だったのだがそれ以降このベルモンドを超えるクオリティの絵は登場しなかった。
  • どことは言わないが彼女の特徴であるセンシティブな部分が丸出しだったニュイ。
  • なんと袖がある夢追翔。慌てて袖を消したが腕もろとも消えた。
  • 下手すぎて本人要素は皆無なのに「焼肉」という注釈を加えたことでだれでも一目でわかる加賀美ハヤト。
  • デビュー前なのに薬の実験をしすぎた末路のような姿にされた葉加瀬冬雪。

お絵描きの森】にじさんじのピ〇ソによる独りお絵描きの森!!独りで楽しく。【にじさんじ】
二回目のおえ森。以前からかなり広がった交流関係を活かして色々なライバーを描く。またママであるケースワベ氏や、外部で仲良くしてくれているラミ様、挙句の果てには本物のピカソなどにじさんじライバー以外も描いている。

犠牲者:💀ケー・スワベ/花畑チャイカ/椎名唯華/パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセーノ・マリア・デ・ロス・レメディオス・クリスピン・クリスピアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード・ルイス・イ・ピカソ/👿ラミ(シアシスターズ)/轟京子/黛灰/相羽ういは/アルス・アルマル/月ノ美兎/御伽原江良/でびでび・でびる/社築/本間ひまわり/愛園愛美/神田笑一

特に注目の絵

  • 神絵師兼ママである本人に見られながら描いたケースワベ氏
  • 除霊どころか呪ってきそうな椎名唯華。
  • ケツ顎の相羽ういは。
  • アルス・アルマルのポジションを乗っ取り新人の三人目だと言って書いたエクスの自画像。(その後ちゃんとアルス本人も描いた)
  • 何とも言えないクオリティの月ノ美兎。大先輩である彼女をエクスは様付で呼ぶ。が、その後「でも俺の方が年上だし……」と呟いた。エクスがにじさんじから消えても英友は応援するよ。多分。
  • コアラ
  • まさかのコメント欄に現れた本人たちの希望で描くことになった、本間ひまわり、愛園愛美、神田笑一。

【お絵描きの森】画伯英雄によるお絵描き!!まだ描いたことがない方々を描きます!【にじさんじ】
三回目。新人ポ山家と雪山人狼仲間メイン。だが色不足に悩まされる。おえ森は他のユーザーと一緒に遊ぶことで色が増えるのだが、エクスはずっとソロなので色が少ない。これもうペイントソフトの方が良いんじゃないかな。リスナーの感覚がマヒしたのか後半の絵はうまいような気もする。

特に注目の絵

  • 白い黒井しば
  • もはや本当に誰か判らないエリー・コニファー。
  • エクス曰く「360点」「うますぎて怖い。俺が本家か?」な天宮こころ。さくらしおり先生本当にごめんなさい。
  • 週末に趣味で人を殺していそうなラトナ・プティ。
  • 四人目の新人と言い張って書いたエクス・アルビオ。永遠の後輩。
  • 意外にもうまくかけたアンジュ・カトリーナ。だったのだがアンジュの顔の横にチェリーの絵を添えた。
  • 強風の中舞い降りてきた叶。
  • 葛葉GB

【お絵描きの森】画伯英雄によるお絵描き!!まだ描いたことがない方々を描きます!【にじさんじ】
新人デビューではないがやることがなくて始めた。なんとなくうまくなっているような気がするのはきっと気のせい。

特に注目の絵

  • セバスピヨが完全に調理後のゆで卵なリゼ・ヘルエスタ。
  • 知らない人だが一目見てビビッと来たと言ってかいたエクス・アルビオ(四回目)
  • 何度やってもバランスが悪い笹木咲
  • 七連勤目の春崎エアル
  • かなりうまくかけた画伯の大先輩樋口楓。
    • さらになんとこの配信のアーカイブ本人にはなんと楓本人がコメント。時間指定とともに「いいぞ」と絶賛している。奇跡的にエクスの中ではうまくかけた部類だったが、もし下手に書いていたら指がなくなっていたかもしれない。

【お絵描き】新人さんとかいろんなライバーさんの絵をにじさんじのピカソことエビオが描きます!【にじさんじ】

犠牲者:健屋花那/早瀬走/くち◯っちの擬人化/棒人間タルティネス・スペルチニア/シェリン・バーガンディ/卯月コウ/ドーラ

いよいよおえ森を裏切ってペイントツールへ。たまごっち案件を完全にうしなうくちぱっちをはじめ、棒人間などイラストのチョイスがかなり迷走している。


【お絵描きの森】10万人記念にいろんな絵を描きます!【にじさんじ】
特別編。今までとは違いライバーではなく家の間取りを描いたが、およそこの世のものとは思えない見取り図になった。部屋のほとんどを机が占め、その部屋には外にあるベッドと本棚が大きすぎて入れない。そして突如(おえ森での)部屋に「Metal head boy」という正体不明のプレイヤーが入ってくる。家の図を描く配信中に部屋に侵入される男。果たしてその正体やいかに。

ネタバレあり

  • そして突発でそのプレイヤーと初めての絵心クイズ。非常にうまいMetal head boyさん。そしてお察しの画力を見せつけるエクス。
    • チャイナ服というお題でチャイカと緑仙を描き、相手に「は?」と言われた。
  • Metal head boyさんの画力は(エクス曰く「絵で飯食っていける程」)高いがおえもり特有の鬼畜お題と、エクスの理解力で当てられないことも。アメリカンバイソンというお題でアメリカの国旗とバイソンを描いてくれたのだがエクスは「アメリカの羊」と解釈してしまう。
    • その後、エクスがわからない様子を見せた時に暗号ヒントまでくれる有能っぷりを見せた。
  • 絵心クイズ終了後、エクスは締めの挨拶をするが……
  • 突如Metal head boyさんがエクスを描きだす。そう、Metal head boyさんの正体はエクスのママでもあるケー・スワベ氏だったのだ!!!!
  • というわけで意外な仕込みありで生みの親に祝ってもらう配信となった。
    • それはそれとしてスワベママに「は?」って言われるエクスって……。

【お絵描き】新人さんの絵を描きます!!にじさんじピ〇ソいきます!!【にじさんじ】

恒例の新人描き。ハイライトを覚えたが特にうまくなったというわけではない。

特に注目の絵

  • 注目の新人のエクス・アルビオ×2(六回目、七回目)
  • 頭にエビフライのついている
  • ギルザレンGB
    • 葛葉と言いヴァンパイアに恨みでもあるのだろうか
  • エクスの絵で最高傑作ともいえるゆがみん
    • 余談だがマイクラでの師匠のアルス・アルマルがこの配信の直前にゆがみんに乗っ取られた。

【お絵描き】久しぶりに新人さんを描きます!!上手いです。【にじさんじ】

特に注目の絵

  • とある部分を強調したルイス・キャミー。
  • えま★おうがすとと間違えて描いたゴー☆○○○さん。
    • なぜか一番上手かった。エクスは一番上手かったと言われて、逆にショックを受けた。
  • なまはげえま★おうがすと
    • 特に恨みがあったり敵対しているわけではない。
  • 初配信が気になる新人のエクス・アルビオ(八回目)
  • 髪ふっさーXの魔使マオ。
  • 輪廻眼持ちのシスター・クレア。
    • 清楚さで対抗するシスター・エビーオ

【お絵描き】新人さんを描きます!!にじさんじのピ〇ソが。【にじさんじ】

特に注目の絵

  • バナナを装着した不破湊。
  • 顔と胴体が分離した白雪巴。
  • タモ○さん
    • 一瞬で新人のグウェル・オス・ガールに変身。
  • グウェルロトム

【お絵描き】新人さん7人の絵を描きます!!【にじさんじ】

特に注目の絵

  • ただのイケメンで採用されたらしい新人のエクス・アルビオ(九回目)
  • 目がキマってるましろ。
  • Fateのアタランテっぽいメリッサ・キンレンカ
  • 耳にピザとスイカバーをぶら下げてるイブラヒム
  • ソシえもん



★オマケ
すでに描いたライバー一覧

どんだけ自分書いてんだ…


まだ描いていないライバー一覧(卒業済み含む)


達成率

62/115(卒業済み含む)


マインクラフト

にじさんじの定番マイクラにエクスも進出。
様々なライバーが暮らしているにじさんじ鯖で、エクスの「介護され」属性が光る。
その初心者っぷりはにじさんじでも新鮮な姿といえよう。――新世代のくそざこマイクラが幕を開ける。


エクス・アルビオ/マインクラフト エピソード

Apex Legends(エイペックス)

雑談やとりあえず配信に困った時などに多くやるFPS。今のところ1番1位(チャンピオン)をとっているゲームである。
コラボ率も高く脳死でエイムが…な英雄でもスピード感がありキャラ性能もようつべ映えが良いためかメン限での配信率が高い。


【Apex Legends】銃で戦う!!APEX練習しながらいろいろ話す!【にじさんじ】
英雄の初めてのAPEX配信。使用キャラクターは主にパスファインダーを使用している。

詳しい内容はこちら

  • 影おじの話が出たのはこの配信から。影おじについては、エビオ用語集に記載されているので気になった英友はチェックしよう。
  • 外の状況が分からないと不安になる、とのことでイヤホンは片耳派であることが発覚する。本気でやる時は、両耳につける。

【Apex Legends】久しぶりに銃を持ちたくなったので英雄練習します!!【にじさんじ】
シーズン2になってから触っていなかったというエクスの、久しぶりのどたばたAPEX。

詳しい内容はこちら

  • 「こんばんエックス!」ができた数日後の配信だからか、開幕から「エイペエエエックス!」を披露した。
    • 「……キレそう」
  • 新キャラクターの「ワットソン」にめちゃくちゃビビる。他、アップデートで変更されたところや能力に素直に驚いていく。
  • 途中、キルした相手のIDが三枝明那をもじったものだったため、しっかりアイテムを回収した後、追悼した。
  • TDRにもUSJにも行ったことがあるが、どちらもソロだったことを暴露した。

【Apex】初メンバー配信です!遊ぶだけです!

  • 「あれ?メンバー限定配信載せちゃっていいの?」と思ったそこのあなた!!安心してください、エクスからの提案で一般公開された配信です!!
    詳しくは、本動画の4:33のところで。
    • 普段より割と脳死リラックスしたエクスを見ることができる。メン限初なのでまだ覚束無い雰囲気で雑談の内容に困ってるとこも見どころ。

      詳しい内容はこちら

      • ここで初めて配信上でチャンピオンとりました!まさかのメン限で。ひっくい天井に両手をぶつけてます。この様にちょくちょくメン限で凄いことが起こるのでもし気になる方がいたら是非英友に加入おすすめします!

【Apex】元ダイヤの関東に教えてもらいながら全力で練習します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • ──関東とは誰か。まずはそこを疑問に思うだろう。
    説明を簡単にするとたまにとてもセンスのいいサムネの時は関東さんが制作したと思えばいい。そう、要するにエクスの配信を裏で支えてる友人である。
    • この配信は英友達が気になっていた関東さんが初めて配信上に声を載せ元ダイヤの関東さんがエクスにエイペックスを教えながらプレイという名目でただ単純に楽しそうに遊んでいた伝説の神回だった。

Fortnite(フォトナ)

本人曰くこのゲームの初心者らしく、実に彼らしい戦い方が見られる配信となっている。
ただ、初心者にしてはあまりにも建築が上手く、また過去のアップデート情報などにも詳しくて、さらに限定衣装を持っているためリスナーから本気で疑われている。※あくまで「予習してきただけ」らしいが果たして…
マイクラでも少し見られたつよつよ建築&戦闘ムーブであるが、ビクロイ(1位)ではなく雑談をしつつ上位を目指していく配信となっている。有利ポジションを取り合うかっこいい戦闘はもちろんのこと、端々に見られる脊髄トークはAPEXやPUBGを思わせる配信になっている。


【フォートナイト】やばすぎるアプデが来たらしいのでフォートナイトやります!!【にじさんじ】

  • ソロで初めてのフォートナイト配信。リアルタイムでは気づかなかったが熱があり調子があまり良くなかったとの事。
    • あまり調子が良くないながらも、縦積み弱体化後にしては建築スピードに衰えは見られなかった。
      ただ、エイムはいつもより明後日の方角にいくなど少し調子が悪そうではあった

【フォートナイト】ガチホラゲーができるらしいのでエビオ挑戦します!!ソロの試合もやります!!【にじさんじ】

  • 本格ホラーマップおかめの館【零】をプレイ
    • 思った以上に完成度の高いホラー要素のあるマップとなっており、珍しくエクスがビビっている所が見れる。
    • 「3Dのホラーは苦手なんだよ。」「俺、ホラー得意な方なんだけどな。」とよく分からんエビオ構文を多様していた。
    • あるトリックでビックリして🦐の様に飛び跳ね、ゲームをバグらせてしまった。
    • 再度チャレンジし、ナレーションのデジャブシーンを越え最後までクリアした模様。

フォートナイトCRカップ絶対勝つぞ!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • Fortnite CRcup本戦。
    • メンバーはワイルドホーク、まうふぃん。両者ともアジア1位を何回か取っている猛者であり最強の二人。
    • 1-2試合はエクスの枠だが3-4試合はオープンレックで神視点で見ることが出来る。
    • 1-2試合はどれも中順位に落ち着きいたが、それでもワイルドホーク、、まうふぃんがキルを重ね1-2試合が終わった頃には、総合8位と1位は狙えるが少し難しいかと思われた。
    • しかし、オープンレック視点の3試合目になると15キル3位となり総合2位になった。その後の4試合目には14キルでビクロイを果たし見事優勝を果たした。
    • ワイルドホーク、まうふぃんはトッププレイヤーであり非常に行動も速くついていくことすら難しい中で、エビオは練習を重ね4試合目では生き残ってビクロイを果たした。

※このエピソード場所を制作した人はフォトナ初心者でまだまとめ途中の為、追加したい方がいらしたら随時お気軽に記入して下さい。

ポケットモンスターソード・シールド

――仲間との絆。冒険によって育まれる愛。そして、輝かしい友情。
以前よりエクス楽しみにしていた『ポケットモンスター ソード・シールド』
この配信では、エクスがポケモンたちと共に冒険をし、美しい友情を確認しあい乗り越えていく微笑ましい姿を目にすることができる。
そんな心温まるエピソードと共にエクスの素晴らしい人間性について迫っていく。
そこには……エモエモのてぇてぇが待っていた

2019年11月23日には【にじさんじ剣盾杯】を控えている。

[ポケモンソード&シールド】ついにきた!!発売日に全力で遊びながらクリア目指します!!【にじさんじ】
【概要】冒険に胸踊らせるエクスは、その高鳴りのままに荒ぶる。荒ぶった摩擦係数は見間違えようのない狂気的な殺傷能力を伴い、まるでチェーンソーの如きゲーム攻略を始めた。

詳しくはこちら

  • ホップ(ライバル)のバッグをビリビリに引き裂こうとした。
    • ライバルの新しいバッグに嫉妬してのこと。
    • その後も彼には事あるごとに辛辣を浴びせ、マウントを取ろうとしたり罵詈雑言を浴びせた。ここまでくるとライバルではなくである。
  • ポケモンと拳で戦おうしたり、極力戦いを回避して逃げていくスタイルをとる。
    • ポケモンを戦わせたくないというエクスの優しさなのかもしれない。ついでにいうと戦いすぎると精神が披露するかららしい。
  • 最初の相棒「メッソン」に「甲子園」と名付けようとしたが、間違えて途中で決定を押してしまい「こうし」とになってしまった。
    • 孔子とはッ!儒教を広めた中国の偉人である!儒教とはッ!同族を敬う思想である!どうやら、エクスがポケモンを大切にしている以下略。
  • ポケモンバトルに置いて「目つぶし」を指示した。他にも「喉をつぶし」たり「臓物を撒き散らし」たり「首吊り」させたりした。
  • 勿論ポケモンはそんな過激なゲームではないので『たたかう(殺す)』か『逃げる』の選択しかなかった。
    • エクスは「殺すしかない」と言い野生のポケモンを葬った。
    • 「モンスターボールがあれば全部捕まえるのに……」
      • チャンピオンから貰ったモンスターボールを即売却し金に変えた。
    • チャンピオンには尊敬と感謝をする。
  • 「お前のかーちゃんデーベーソッ!
    • バトル中、そんな精神攻撃で加勢する。ポケモンだけに戦わせない姿は英雄ともいえる。
  • 家の中で盗める物を探した。
    • 「関係を築いてから盗むとアレだけど、最初に盗んでおけば、もう二度と会う必要もない」
  • 短パン小僧からパンツを剥ぎ取った。
  • ミニスカートからスカートを剥ぎ取った。
    • そして、彼女が持っていたポケモンにモンスターボールを投げて捕まえようとした。
      • 露出狂からポケモンを助けようとしての英雄的行動。しかし、失敗におわる。残念だけれどそれがポケモン。
  • 願い星に『宝くじが当たる』ことを願った。
    • 途方もない願いを叶えようとするあたりロマンチスト。一方、ホップは『最強のトレーナーになる』ことを願った。英雄。嘲笑。
  • ポケモンセンターの女医に、自分()を元気にしてもらおうとした。
  • 新しく捕まえた鳥ポケモン「ココガラ」に「からあげ」と名付けた。

【ポケモンソード】あいつの弱点は目だ!!誰が相手でも絶対に勝ちます!!【にじさんじ】
今回はジムリーダーを3匹人撃破。急所が目であるため、エクスにとって一番怖いポケモンは目がないポケモンらしい。
アーカイブが見にくくなるため長時間は避けたいと述べたエクスだったが、総配信時間は四時間にも及んだ。

詳しくはこちら

  • ホップをストーカ呼ばわりし自転車で轢き殺そうとした。
  • いつの間にか知らないポケモンが二人いた。「ヘドウィグ」と「イオンモール
  • 「さしみ」をゲットする。モンスターボールで鮮度は保てるので安心とのこと。
  • いよいよジムチャレンジが始まる。
    • 草ジムでは、一生消えないトラウマをうえつけようとした。
    • 水ジムでは、エッチなことをされそうになった。
      • さらにはジムリーダーのポケモン一人ずつから眼球をえぐりとろうとした。
    • 炎ジムでは、安易に保険に入ろうとした。
  • モグリの医者を助けるために犯罪者が出したジグザグマのつぶらな瞳を潰したくなった。
  • 某先輩にそっくりな「コアラ」、米欄のアドバイスで「ふりかけ」、そして「からあげ」と枠を奪い合う「たつたあ」を捕獲。
    • 竜田と唐揚げで迷ったものの、最後は唐揚げが人権を手にした。

【ポケモンソード】にじさんじ剣盾杯に向けてジムクリアするまで耐久配信!!【にじさんじ】
概要欄「俺、眠いです」安定の配信外攻略をしジムリーダーを二人攻略していた模様。

詳しくはこちら

  • にじさんじ剣盾杯の日に用事があった。初戦を勝ち抜いたら用事を捨てるらしい。
    • なお、用事は『ギリギリ捨ててはいけないもの』
  • タイプや急所などを少しずつ覚えてきた。
    • 現在覚えた急所は「目」「のど」「すね」「みぞおち」
  • ホップ」が持っていたポケモンのタイプは、曰く『なし』。
    • タイプなしには、効果抜群の技がない。そのためエクスは、のどちんこらへんを適当に攻撃して勝利した。
  • ポケモンバトルに介入しようとしたホップに説教した。
    • 「ポケモンってそういう制度じゃないから!」
  • 「8番道路は人間のエゴ」
  • トレーナーに気づかれないよう、相手に顔面を擦り付けながら通りすぎた。
    • 近すぎて見えない理論。もちろん気がつかれた。
    • リスナー「なんで戦いたくないの?」
    • 「争いが嫌いだからさ」
    • リスナー「戦えばいい」
    • 「そういうわけじゃないって、この世界は。……俺はなんか戦わなくても皆が幸せに暮らせる世界もあるんじゃないかな……って」
  • 絶対捕まえられるマスターボールでも人のポケモンは絶対に捕まえられない。
    • 「おかしいよな? 矛盾じゃん」
  • ボックスに勝手にポケモンが入ってくる。
  • トレーナーがポケモンを二体以上持っているとイライラする。
  • ホップの手持ちが増えていることにイライラした。ライバルはポケモン2体までしか持ってはいけない。
  • 六番目のジムはバージョンでリーダーが違う。エクスがプレイしているソードではマクワというガタイのいいお兄さんなのに対し、シールドでは、メロンというムッチムチのお姉さんがジムリーダーであることを知り激怒した。
  • 七番目のジムでは、リーダーネズの言葉に感銘を受ける。
    • 「初配信から半年経ちました! ありがとうございます」
  • 最後のジムリーダーキバナとは、半分寝ながらバトルした。
    • 「いつ勝ったか覚えてない……今だわ」
  • 明らかにステーキ屋らしきステーキ屋。
    • 「これでステーキ屋じゃなかったら潰れたほうがいい」
  • 英雄という名前を使って金儲けする銭湯を見て、ポケモンのわざ「どくどく」で温泉に毒を流し込もうとする。
    • どうやらエクスはどくどくを気に入っている模様。理由は「毒でもがき苦しむ姿をみたい」から。
  • エクスのイオン進化論。
    • ジャスコ→ジャランゴ→ジャジャジャンゴorバンバドロ(?)
    • なお、エクスは進化を諦めてセブンを捕まえた。
  • 「てばさき」を捕獲。ここまで戦ってきた「からあげ」を躊躇いなくリストラした。
  • ほかにも「おっとっと」「大谷育江さん(ピカチュウの声優)」「マンホール」などを捕獲。

ARK: Survival Evolved

ARKにじさんじサーバーに英雄参戦。OBSの透過ミスによる異世界望遠鏡、異世界MAP等を携えて恐竜の住む世界を冒険。


【ARK】初めてのARK!!にじ鯖を冒険します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

主な登場人物:伏見ガク
  • 初回。初めてのARKを楽しむ。

    詳しくはこちら

    • 初回プレイだったが、成長速度が速くスムーズに進んだ。
    • オフライン状態の伏見ガクに遭遇し、体をつかんでバグらせる。雑モノマネを披露した後、殴り殺そうとしたがオフラインダメージ無効のため先輩を殴り殺してはいけないと習っていたため諦める。
    • マイクラでは天敵だったベリーがARKでは味方であることに対して、都合の良い奴と評価した。
    • 自動車、航空・宇宙デッキで恐竜を名付ける。
      • JAL、Jetstar、Peachは知ってるがANAを知らない。
    • 今回テイムした恐竜
      恐竜名テイム前Lv名前
      ディロフォサウルスLv15ベンツ
      パラサウロロフスLv55ベン2
      ペラゴルニスLv85JAL
      トリケラトプスLv55ヒノノニトン
      イグアノドンLv55ポルシェ
      TekパラサウロロフスLv6スワベさん
      プテラノドンLv85JAXA

【ARK】りりむさんとはじめ先輩の鳥を救出しに行きます!!勝手に連れ出したりしてません!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 二回目。いきなり死亡メッセージと異世界MAPから始まる不穏な空気。りりむとは一対一では初コラボ。夜通しarkをプレイしていたため脳死状態の二人が繰り広げるドタバタ珍道中が始まる。

    詳しくはこちら

    • 開始直後から声に疲れが見えてリスナーに心配される。
    • りりむの勧誘によりハジメのグループトライブジュラシックパークワールドに加入したことを報告。
    • タイトル通り連れ出した渋谷ハジメの鳥(アルゲンタヴィス)を回収しようと奮闘するが上手くいかず。30分に四度も死に戻る。その度に置き去りにされる資材と恐竜たち。
    • 最終的にハジメに土下座して泣きつくことに決めたが、罪をなすりつけ合う二人。ハジメにショットガンを構えられ相応の折檻を受けた。
    • ハジメと通話を繋ぎ即謝罪。捜索の結果プテラノドン一匹を除いて全員の回収に成功する。
    • ハジメから今回の代償として「二人仲良く遊ぶように」という寛大な言葉を授かった。ハジメは四皇会議へ。最終的に二人で残り一匹と一部の遺品の回収にも成功した。

幻の最短配信 20/04/17 20:00~

詳しくはこちら

ARKにじさんじサーバーの新マップがRAGNAROKに決定しOPEN初日となったこの日、ツイートでも非常に楽しみにしていたエビオが配信を始めようとしたところ、何かの不具合か(本人は不手際と言っていたが)でサーバーに入れず、19:30開始を30分遅らせた。
無事おなじみの挨拶から始まったが、サーバーに入れない事態であることを軽く説明し、明日には出来るそうなのでといった報告のみおこなった。その配信時間はわずか3分18秒であった。配信の待機画面のコメント欄で[20:00から何かしら配信は始めます!]と言っていたので視聴者にも動揺が見られた。その後配信はすぐ非公開になりアーカイブも残らない幻の最短配信となった。
ちなみにその後22時過ぎごろから普通に配信をおこなった。内容はぬか漬けパリピマンさんの【クソゲー】10%の確率で持ち金全部奪われるだけのゲーム【にじさんじ/エクス・アルビオ】である。プレイ時間5分とあるが実際は10秒に満たないクソゲーであるが、50分の配信になるなどエクスの配信者としての腕を遺憾なく発揮してくれた配信だろう。非常に面白い。エクスの精神崩壊ぶりが見られる。配信時間も短いので一見の価値ありだろう。



ダンガンロンパ

 超高校級の英雄 
 エクス・アルビオ 


「詳しくはこちら」にはエビオを中心に、大まかな流れや見どころをまとめていますが、ゲームの内容と深く関わる部分もあるのでネタバレが嫌な方は、本編にそのまま飛んで視聴して頂くことをお勧めします。その上で読んでいただくとより楽しめると思われます。


【ダンガンロンパ】誰が犯人かわかりますか?【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 初回。プロローグ+人物紹介

    詳しくはこちら

    • 完全初見プレイだった。内容としては「殺し合いが起こる」という程度の知識しかなかった。
      エクスはノベルゲームの適性が高く丁寧にセリフを読み進める。軽くツッコミを入れたりボケたりと非常にテンポが良い。
      しかし「かつれつ」が絶好調
      • 「そんな学園への入学s*&$%」
        「お昼爆竹食べてきたんで、あごの方がちょっとやら*@&て」
        「そんな学園への入学sっkaくは、1tu、2つ」
    • 私立希望ヶ峰学園の卒業生だったことを明かした。
    • 「超高校級の御曹司」十神白夜に出会うと、テンションが爆上がりし媚へつらった。
      • 「よろしく!仲良くしような!」
    • モノクマ(CV 大山のぶ代)の真似をするが、「のぶ代かわさびかさえも分からない」と言われた、ドラえもんの物真似と同等であった。

【ダンガンロンパ】俺は〇人鬼と一緒にいるのは嫌だ!部屋に戻るぞ!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 第2回。キル1

    詳しくはこちら

    • ダンガンロンパ配信第2回目。事件が起こるまでをプレイした。
    • 相変わらず「超高校級の風紀委員」石丸清多夏の行動に対して引き気味である。
      • 「こいつイカれてんな」
    • 殺すなら「超高校級の御曹司」十神白夜を殺すらしい。
    • 相変わらず舞園さんに優しくされるたびに疑心暗鬼となっている。
    • 下ネタを理解できないエクス君
      • 「食われる」に反応するキャラ一同。エクス君「どういうこと?」
    • 唐突に「ピーッス!✌️」
    • 事件が起き、犠牲者が出るたびにとてもいい反応をしてくれる。また最初の犠牲者がでると、声を上げて驚いていた。
      • サスペンス > ホラゲー こちらの方が驚いたり怖がっている。

【ダンガンロンパ】犯人はこの中にいる!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 第3回。1章最終回 推理、学級裁判

    詳しくはこちら

    • ダンガンロンパ配信も大詰め、いよいよ犯人を推理し学級裁判で明らかにすることになった。
    • 最初はダンガンロンパのopを見てから配信を始めるのがお決まりとなってきた。
    • エビオと主人公が骨抜きにされかけていた、舞園さんが殺害されてしまいその推理をエビオ自身も率先して行う。
      • 主人公の疑いも晴らそうと息巻いていた。
      • 幾度も考え込む場面が見られ、そのたびに披露する考察はなかなかに鋭く、物語の中核となるものが飛び出したり、非常に興味深い考察も行っていた。
    • 苗木くんと時々反応が被ることがある。
      • 苗木 「「現場の保全?」」
        の配信タイトル 苗木「「犯人はこの中にいる」」
    • 舞園さんが殺された部屋が、主人公の部屋だと他のキャラクターにバレると、主人公に全員殺すしかねぇ、いけいけ苗木やっちまえ」と悪魔のようなささやきをした。
    • ダイイングメッセージである「11037」に大いに悩まされた。
      • これを左手で後ろ手で書いてることに疑問を持って「逆さまになる」ことには早い段階で気づくが、肝心の読み方の発想が出ないあたりが何ともエビオらしい。
      • 逆さまで読むと聞かされると、物理的に自分の体を傾けて確認した。
    • 犯人は野球に関連する人だったのだが、前日のホラーゲーム配信は「やきう」という人物が主人公であったため、図らずしもイレギュラーな形での伏線回収をすることとなった。
    • 主人公の「それは違うよ!」をノリノリで言うエビオ。
    • 「超高校級の占い師」葉隠康比呂の「摸擬刀の先制攻撃だべ!」でコメント欄が埋め尽くされた。

Detroit: Become Human

以前から各所でプレイを熱望する声が上がっていたDetroit。待望のプレイとなった。
忘れないで これは私たちの物語 そしてあなたたちの未来


運命は変えられると思いますか?『Detroit: Become Human』#1【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 初回

    詳しくはこちら

    • 完全初見プレイ。前日からツイートするほど楽しみにしていた英雄だったが…
    • 開始早々問題を報告。OBSがDetroitを読み込んでくれない。
    • 画面キャプチャにより映像を配信に載せることに成功。いよいよゲームスタート!と思われたが…
    • 今度はゲームがフリーズ。再起動をかけるも再度フリーズ。ゲームに拒まれる英雄。
    • その後幾たびもの試行錯誤の末ようやくゲームをスタートさせることに成功。配信開始から実に20分後のことである。
      何よりもゲームが動くことに感動を覚える英雄。
      • 「このゲーム動いてるよ!」

    その後も何度かのフリーズに見舞われたものの、度々自分の考えや考察を述べながら自分なりの選択を導き出す英雄の姿を見れる素晴らしい配信となっている。


僕が運命を決めます。『Detroit: Become Human』#2【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 第2回 ふとしたところで見られる英雄的判断力は必見。

運命はこの私に味方してくれている『Detroit: Become Human』#3【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 第3回 英雄による英雄的な選択
    • 迫りくる選択肢に対して即決で判断する英雄だが、今回はその特徴が顕著に表れた。また、アンドロイドを殺したときの言葉や端々から読み取れる考え方は、実にエクスらしいものだった。

お前は運命に拒否されたんだ!終わったぁぁ!!『Detroit: Become Human』#4【にじさんじ/エクス・アルビオ】

  • 最終回 異世界の英雄は果たして何を選び、どこにたどり着いたのか。

雑談配信

ゲーム配信がメインのエクスであるが、ときおりシリーズによらない雑談配信を行う。送られたマシュマロを消化したり、お供のゲームをしつつゆるく脊髄トークをしたり。特にゲームをしながらの雑談は比較的長時間ながら持ち前のイキり散らしたトークはもちろん、脊髄であるからこそ聞ける話や秀逸な展開などがある。
ここでは再生リストにまとめられていない(=シリーズではない)過去の雑談配信を大まかに紹介していく。また、雑談配信によらずエクスのトークは秀逸であるためそちらの方は再生リストや各エピソードを確認されたい。

紹介はこちら

  • ただの雑談
    マシュマロやコメントなどから話題を拾う雑談。コラボの振り返りや記念時、最近では決まった話題を持って連絡的な意味を含んですることも多い。エクスの配信傾向上真にただの雑談は少なく、途中でMTGAやパズドラに手が伸びることもしばしばあった。本人もゲームをしながら話題を拾うことがギリギリできるため、そちらのほうが肌に合ってるようである。

  • APEX LEGENDS
    雑談のお供その1。PUBGより先に配信された。3人チーム20組の60人が生き残りをかけて戦うFPSバトルロイヤル。よく使うレジェンドはレイスとパスファインダーだったが、最近はコーステイックやジブラルタルに変わってきている。ゲームのスピード感も相まって雑談とゲームプレイのメリハリがある。

  • PLAYER UNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)
    雑談のお供その2。エクスのよくするSquad TPPモードは4人チーム25組の100人が戦うFPS/TPSバトルロイヤル。エビに寄せたデザインのアフロ男と共に戦場を駆け抜ける。――がその「ながら」しやすさゆえにパズドラの情報が公開されると歩きスマホの犠牲になる。突然の銃声や敵襲に狼狽するエクスを見るのもまた一興の配信である。

    初回配信の概要はこちら

    【PUBG】初心者ですがうまくなるためにPUBG練習枠!!ドン勝目指す!!【にじさんじ】
    PUBGの初回配信。本人はFPS,TPS初心者と言っているが、基本的な行動は初心者のそれではなく、スムーズに装備を集めているためブランクのある経験者といった感じである。
    プレイ自体が久しぶりのPUBGにリソースを持っていかれ、放たれる脊髄トークの数々は必見。

    • キャラメイクにおいて極力色合いを赤くし、エビに寄せようとした。
    • 早速Erangelでマッチングを開始するも、その待ち時間に驚愕する。
    • 記念すべき初マッチ。アフロが思ったより赤く、ゲーム内でのキャラのエビ感にわくわくする。しかし直後になぜ金髪にしなかったことを疑問に思っている。
    • まずは田舎あさりで生存を優先するプレイ。早速見つけたUMPの弾薬が9mmから.45ACPに変わっていることに驚いている。その後順調にあされると思った矢先、敵に銃撃される。突然の銃声にめちゃくちゃうろたえるエクス。しかしながら行動はなめらかであり、それなりの経験者であることがうかがえる。なかなか敵を補足できずに疑心暗鬼になるが、結局バイクに乗って逃走に成功する。
    • バイクの名前はロビンソンになったが、名付けた直後にちょっとダサいと自分で言っている。
      「バイクに名前つけたくならん?俺はならないよ」
    • このPUBGを買うためにコンビニに行った際、出るときに急にJKから「エクスアルビオさんですか!?」と声をかけられた。エクスは快くサインを書いてあげたという。
      • もちろん全部嘘である。
    • その直後バイクに乗ったタイミングを狙われてあえなく死亡。嘘をついた報いである。
    • 非公式wikiの文量に唖然とした。事細かに書かれていることに若干の恐怖もあったらしい。
      • しかしながらそういった熱量にありがとうとも言っていた。
    • 以前のパズドラ配信で、三枝明那にヤマツカミをおすすめしたことについて「僕は悪くないです」とのこと。配信を見ればわかるらしい。「なんで嘘つくんすか?」というコメントには「嘘は基本つかない。清楚ですから」「いい嘘もあると思うが、人の心を傷つける嘘はダメ。俺はそういう嘘はつかない」
      • 「サインはしてないし三枝さんが悪い」
    • 一連の純情アピールにコメントが???まみれになったところで、急に気温の話題を振り始める。鎧を鉄板代わりにお好み焼きが焼けるくらい熱いとのこと。タコパもできそう、独りで。コメント欄の「タコの主食はエビ」という情報に対し、俺はタコを主食にすると言った。
      • その後のコメントでタコはカニを食べ、イカはエビを食べるとのこと。エクスはイカ食いへ方針転換した。
    • エクスはエビの擬人化、アローラの姿、フォルムチェンジ、テラフォーマーズ。
      • テラフォーマーズに関してはゴキブリじゃね?と疑問を呈している。
        「俺はエビ。でもお前はゴキブリ♪」
    • PUBGをしつつの雑談には慣れていないため、脊髄の効いた適当な雑談になっている。
    • 初見さんに対し、清楚な英雄が清楚なPUBGをしていること、人が死なず血も出ないことをアピールした。が、直後銃声に対し露骨に銃を構えて漁夫の利を狙っている。エクスの配信は敵を見つけたら9:1の割合で初手射殺なのでご注意願いたい。その直後突然接敵、手も足も出ず自ら手は出さずに死亡した。
    • 異世界には中学校という概念がないらしく、そのために英検5級がなくても仕方がない。しかしながら異世界出身なので実質英検1級、英語ペラペラ、今は外国産のエビなのでオマールエビと呼んでほしい。エビオマール。
      • 脊髄フルコンボである。
    • そういった雑談をしつつポチンキに降りるも、すぐに死亡。まだ初心者であるが、銃をほとんど撃ってないことを危惧していた。
    • 今回はSanhokのブートキャンプに降りる。降下中にエクスが消えたり、自身をとうとうエビオ呼びしてしまったりするが、何とか装備を固める事ができた。近エビ。エビ近。激戦区で話の脊髄成分が多くなる中、なんとか配信初キルを獲得。芋りエビと化す。直後近くに敵が来ていることに大いに焦り、最終的にドアから登場したスパイダーマンに攻撃され死亡してしまう。エビはクモに勝てないらしい。
    • とうとう自身のことをエビと呼び始める。
    • 何はともあれ1キルを獲得でき、肩の荷が下りたようである。おもむろに好きな音楽の話をし始める。歌のないインスト系の曲が好きらしいが、ゼルダの伝説メインテーマのオーケストラを聴いて泣いてしまったらしい。雑談も踏まえつつパラダイスリゾートへ降下、絶対倒すぜとイキるもビビッて返り討ちにされてしまう。
    • ぴっちぴちの二十歳、ぴっちぴちのエビ、ボッチボッチの二十歳などと言われつつ。次は激戦区から外れた街に降りる。ここでPUBGに求める考え方として、一方的に撃たれるのを望まず、相手との了承を得たうえで撃ちつ撃たれつの関係になれるよう望んでいる。
      • でも俺は先に撃ちたい。
    • 水辺にて水中での有利があると口走り、エビに精神を乗っ取られつつあると自覚し、しっかりと海ではなく家に入っていった。そんな英雄には怪獣などの未曽有の危機のための対策として、国家はお金を払ったほうがいいと語っている。
      • 危機が来るかはわからないうえに、実際に来た場合も助けるのは場合によりけり。
    • 車でトリプルアクセルができる。マチェーテの一振りで67人同時キルができる。コメント欄には「かわいそうに…」「ごめんね…」「無理しないでね…」という温かなコメントがあふれた。その後順調に装備を集めるも会敵、真正面での撃ち合いになるが撃ち負けてしまった。もうちょっとマチェーテキルをしておけばよかったと後悔している。
    • 待機所でやべーやつを観察するのがいつもの流れになってる中、Erangelのスクールに降下し学校崩壊させることを決める。
      • 自分が何をしゃべっているのか理解できなくなっていると話しているが、最初からこのような感じである。
    • この直後、突然配信が終了する。おそらくPCの熱暴走により落ちてしまったとのこと。

  • Magic: The Gathering Arena(MTGA)
    雑談のお供その3。全てのトレーディングカードゲームの始祖、のオンライン版。MTGAに関してはそれをメインとした配信も行われ、シリーズ化もしている。しかし雑談配信の途中で突然引き出される便利ゲームとしても使われる。無課金であるためか手持ちの1デッキ「a」(赤緑のビートダウン?)のみを扱い、デッキやカード全般の知識が深いとは言えない。しかしながら「a」のみを回していることや持ち前のゲームセンスから場に見えるカードからの状況判断に長け、ミシック(MTGAのランクマッチにおける最高ランク)を経験するまでになっている。

  • パズル&ドラゴンズ
    雑談のお供その4。元祖スマホゲー。こちらもシリーズ配信が非常に充実しているが、こと話題に関しては雑談配信を侵食するほどとなっている。もはや雑談のお供というよりかは雑談がお供と言ってよく、新情報があろうものならどのような配信であれすぐにパズドラの話題になってしまうだろう。


コラボ配信でのエピソード

エクスはデビューから1か月なかなかコラボをしなかった。これは「迷惑をかけるから」とのこと。その後少しずつコラボをするようになるが緊張や持ち前の慎重さが災いしてエンジンがかかるまでしばらく話せなくなる、通称「冷凍エビ」状態に陥ってしまうことも。そのせいで批判を浴びたり、自分で反省しながらも少しずつ改善し、コラボのたびに成長を見せてくれる点もまた彼を追う楽しみの一つ。またエクスはどうやら「愛され体質」にあるらしく先輩たちからは妙に可愛がられている。自称「にじさんじ永遠の後輩」は伊達じゃない。可愛がられながらも成長し、少しずつ関係を広げていく英雄の姿は必見。2020年に突入したあたりから「スプラ杯」をはじめとして自身からコラボを企画、持ち掛けるようになっている模様

※コラボの多いコンビについては特記事項が多いため、それぞれ個別のページを参照して欲しい。


配信一覧

にじさんじレジスタンス集会 にじレジオ第8回 最強のギャラクしぃしぃクズ決戦(半ギレ)

エクスの初コラボ。にじさんじレジスタンスラジオへのゲストとして参加した。初コラボがレジスタンスとはなかなかである。

詳しい内容はこちら

  • おそらくエクスに目を付けたのは唯華と思われるが、チャイカによるとリスナーからエクスがクズだという噂を聞いただけであり、名前さえ憶えていなかったという。(上記ラジオの投稿フォーム概要より)この時点でクズの先輩としての風格を見せてくれる唯華。
  • 唯華の(思い出したような)霊能力により、前世がエビだと言われる。
  • 初コラボ、しかも実はレジラジ自体が三か月ぶり、コラボ相手はどちらも大御所の先輩というハードルの高さからか序盤はかなり緊張していて、完全に冷凍エビだった。
  • 後半からはエンジンがかかり、先輩である唯華にも臆せずクズいじりをするように。……なったのだが完全に乗ってきたこところで時間が来てしまった。
    • 「あと10分配信があったらメチャクチャ面白かったですよ、僕」
  • 唯華とファン待望(?)のクズ対決をする。
  • 人を殺すラインは「物を壊されたら」
    • 椎名唯華「かるっ」花畑チャイカ「こっわ……」
  • 初配信がちょっとアレだったのをチャイカにネタにされる。
  • 「仲のいいライバーが炎上したらどうする?」というお題に対して「仲のいいライバーがいない」と回答。
    • その後三枝明那で考えるが容赦なく無視する意を示した。
  • 運営に対し「連絡の返信が遅い」という不満を明かす。レジスタンスの才覚を見せた。
  • Twitterのアンケートでどちらがクズか投票する。その結果唯華が圧勝した
  • 後半はトークも盛り上がったが、本エビ本人としては反省点も多かった模様。曰く「100点中10点」。ストイックな男である。

【エビチリコラボ】先輩と楽しく仲良く殴りあいます!!何がなんでも勝つ。

コラボ相手:三枝明那

以前からTwitterやコメント欄等で絡みのあった三枝明那と待望のコラボが実現する。先輩VS後輩という勝負を前提にした配信であったが、チョイスしたゲームのせいもあってか終始二人の楽しげな雰囲気が魅力的な配信となった。

詳しい内容はこちら

  • 明那の枠は時間通りに始まり、肝心のエクスが遅刻をしてしまう。普段の配信でも定例ではあるが、配信準備に手間取ったことが原因であると思われる。
    • 明那によると、エクスは遅刻しているにも関わらず呑気に歌を歌っていた模様。その後、エクスの枠でも配信が無事始まり、これまた定例の謝罪からスタートした。エクスによると遅刻理由は『倒れたおじいちゃんを病院に運んであげていたから』。
  • 「Hand Simulator」という、体を操作して遊ぶ謎のゲームをプレイする。値段は60円ほどだったらしい。
  • エクスがサーバーにて部屋をつくるも、プライベートにすることができず、リスナーと思われる野良プレイヤーたちが乱入した。
    • 余談だが、エクスは普段から家に鍵をかけておらず、リスナーたちがマシュマロにて不法侵入を繰り返すほどのガバガバセキリュティである。そのためか、コメント欄でもさほど気にした様子はなかった。
    • 入ってきた野良プレイヤーの一人がエクスに中指を立て、そのシュールな光景にエクスがツボった。
  • あまりにも悪い操作性から、反応するキーボード探しから始める。
    • 悪戦苦闘する中、二人ともリスナーによる助言コメントを拾いながら進め、彼らのタイマン勝負にも関わらずリスナーの有能さを競う代理戦争へと発展しかけた。
  • バトル・ロワイアルモードにて、圧倒的なプロ(?)プレイヤーが出現し、『DBD』や『13日の金曜日』のようなホラーアクションゲームへと変貌する。
    • 二人で協力して野良プレイヤーに立ち向かい、明那が懸命に殴る最中、エクスは懸命に中指を立てて傍観応戦していた。
  • スポーツバーモードにて、やはり操作性の悪さからスポーツなどできるはずもなく、ビリヤードやジェンガに挑むも、最終的には野良プレイヤーたちも含めた宴に変わった。
    • 明那がエクスの胸を触ろうとし、エクスは立てた中指で明那の顎を撫で始め、突然二人でイチャつき出した。一定の層にはとても助かる光景には違いなかったのだが、絵面がシュール過ぎたことだけが誠に残念。
  • バイキングモード。前途多難あったがようやくプライベート部屋にて明那とのタイマン勝負が始まる。
    • この時に、エクスのチャンネル登録者数が2万人に到達し、コメント欄では祝福のコメントで包まれた。
    • 一戦目。明那が武器を手に取ろうと頑張っている最中、余裕で武器を手にしたエクスが背後から攻撃をして終了。尚、その際に使われたのは斧。
    • 二戦目。エクスは剣を持つが、やはり操作性の悪さからまともに明那と戦うことができず敗北する。
      • 「剣の問題ですよどう考えても。僕悪くないです」
    • 三戦目。エクスは武器を手に取った後、明那が武器を手に取るまで、スポーツマンシップに則り、中指を立てて待った。スポーツマンシップとは?
      • その後敗北した。
  • 再度バトル・ロワイアルモードを二人でプレイする。
    • エクスは武器を持つことよりも先に、中指を立てることから始める。その直後、両者武器を持って対面するも、エクスが武器を落としてしまい、中指を立てたまま逃走を図った。結果、追い詰められて負けた。エクスが明那に放った言葉は「不正だ!不正!」。そんな理不尽な文句に対し明那は再戦を許した。どこまで良い奴なんだ……明那!
    • リベンジに燃えるエクスは中指を立てることから始める。その後、見つけた拳銃を手に取ろうとしたが諦め、小刀を新たに発見し手に取った。尚、エクスとほぼ同じタイミングで明那も拳銃を見つけ、武器を小刀へと変更している。その後エクスが勝利したのだが、決め台詞に中指を立てながら際どいワードを発言するといったエクズ煽りをかます。滑舌のせいでよくは聞き取れなかったが、発音は「ふぁっふー」。聞き取れた明那曰く「ブック~」だったのこと。
    • 次の戦い、エクスはそれまで片手だけだった中指を両手で行い、斧を構える明那に対し、しゃがみながら両手中指を立てるという精神攻撃を繰り出した。
    • この戦いは逃げるエクスの尻を明那が追いかけるといった、バチバチというよりイチャイチャに近い雰囲気となる。もちろんエクスが敗北して終了した。
  • 明那から登録者数2万人達成について「何かするのか?」という質問に対し、エクスは悩んだ末に「飯を奢ってください」とお願いをし、承諾される。
  • 明那から「またコラボしてくれる?」というお願いに対し、エクスは少し溜めてから「……良いでしょう」と承諾した。
  • 最後に明那が「Hand Simulator」に対してクソゲーと評した直後、エクスは神ゲーと評し、それまで散々文句を言っていた意見を呆気なく翻す。……まずは中指を立てることから始める(いろんな意味で)チャレンジャー精神の強い英雄だった。

【MTGA】いろんな人と練習します!1人で【にじさんじ】(現在非公開中。後ほど再公開予定……といったきり半年が過ぎましたありがとうございます)

コラボ相手:緑仙/syai

タイトル矛盾。色々な先輩と自由にMTGAをやるコラボ。自由に声をかけて対戦するというものだが最初入れてもらえなかった。(ミュートにしていて気が付かなかっただけ)

詳しい内容はこちら

  • 序盤コメント欄に一万円をだまし取った後輩の夜見れなが登場。リスナーかられなに一万円を返すように言われるがエクスは「夜見さんとは初対面ですよ?」としらを切った。れなは「はじめて……?」と愕然とする。
    • 早々にクズムーブをしたせいで彼女にも「ぼっち先輩!」と煽られてしまう。
    • その後れなは「コメントしないだけで見てますね!」というがそれを見たエクスは「わかりました。じゃああとでどのタイミングで何を言ってたか確認するんで。答えられなかったらブチぎれますから」と返した。
  • その後緑仙が声をかけてくれる。エクスの配信中にもマッチングしたり、裏でも戦っているエピソードはあったがリスナーに見えるところで二人が会話しながら対戦するのは初。
    • 自分のリスナーに「緑仙さんの配信行って手札見てきてください」という最低な指示を出す。
  • 今回の配信は社築が漫画「ヒカルの碁」で主人公に指示を出すキャラクター「sai」のパロディ「syai」になって初心者たちにMTGを教えるという名目のものなのだが、エクスは三年前にその漫画にハマり、ありとあらゆるネトゲで「sai」という名前でイキってたという恥ずかしい記憶が思い返されてしまったらしい。
  • 追い詰められて緑仙に煽られるも、逆転勝ち。以前の雪辱を果たす。そしてかつてないほどご機嫌になった。
    • コメント「緑今反省会してる」エクス「まあね。負けたヤツは反省しなきゃいけないからね。勝った奴は反省しなくていい」
  • 勇者に対抗心を持っているらしく、勇者の新人ライバーが来たらボコボコにすると発言した。
  • その後、syaiもとい社築と合流。素敵なデッキ名「a」を改良して貰う。
    • 一緒にカードを改良したり、戦っている様はまるで叔父と甥っ子の様で実に微笑ましいシーンだった。
    • 改良後、勝利ばかり続き「今なら社さんにも勝てる気がする」と調子に乗り始め対戦することに。
    • 「社さん初心者には優しそうだから……」「んふふ」「優しくなさそうだな」
    • どう考えても勝てない試合だったがまさかの勝利。しかし調子に乗り過ぎた末に次の試合ではオーバーキルされた。
    • 戦いに挑む姿は実に英雄ではあったが、1度勝利した事にマウントをとりまくる姿に社築は少し呆れているようだった。

【4人コラボ】ほぼ初対面ですが裏切ったり蹴落としたりせず仲良く遊びます!!【Ultimate Chicken Horse】

イカれた四人の潰しあい。序盤は例によって緊張で冷凍エビだったが段々とクズスイッチが入ってくる。

詳しい内容はこちら

  • 実は前日に相当試行錯誤しながら、夜なべしてサムネを使っていた。前日の作業配信でその一部を見ることが出来る。先輩たち、とくに江良とどう絡むかも考えていた。
  • 自分の仕掛けたトラップにひっかかり「誰だよ置いたの」と切れ散らかす。
    • 「エクス君だよね?!」
  • 本来負けた人には罰ゲームがある予定だったが、最初の試合では江良が勝利し、エクスは最下位に。するとなぜか罰ゲームはなかったことになる。しかし二試合目では江良が最下位になりそうなのを見た瞬間に「今回は罰ゲームアリだ」と突然ルール変更をした。
  • しばらく黙っていたが実はコメント欄で有利なルートを盗み見ていた。そしてしれっとゴールを決め勝利する。
  • 三十分ほど経過すると緊張が解け毒を吐くように「バカしかいねぇ」
  • 「そろそろゴールしたいですよね(ブラックホールを設置)」
  • 自分以外には罰ゲームをさせ、自分は罰ゲームを回避するために何度も掌が回転する。
    • が、最終的にその報いを受けるがごとくラストの試合で惨敗し罰ゲーム送りとなった。その内容はこのゲームを一人でプレイするというものだった。

【1人コラボ】独りで楽しくアルティメットチキンホース!!絶対勝ちます!!【にじさんじ】

上記チャイカ唯華江良コラボの罰ゲーム。エクスが一人でアルチキをやりそれを三人が別枠で同時視聴するというどうかしている配信。江良は体調不良で不参加になってしまったものの、後半はエクスの枠に二人が合流し三人で楽しくアルチキをした。こら、そこギバラがいないほうが空気いいとか言わない。

詳しい内容はこちら

  • CPU戦がないアルティメットチキンホースを一人でやるという趣旨自体が謎すぎてリスナーは配信前から困惑していた。がエクスはそれをコントローラーを買ってきて一人二台操作するという荒業で解決した(普段エクスはダクソでさえキーボードでやっている)
    • 一人二役でアルチキを遊ぶ英雄の姿はリスナーの涙を誘った。反面コラボが苦手なエクスは前回の四人でやっていた時よりも饒舌で、同時視聴枠では「一人の方が楽しそうじゃない……?」と言われてしまった。
  • コントローラーで鶏、キーボードで馬を操作。エクスは前回使っていたこともあり馬を応援すると宣言する。もう一度言うがどちらも操作しているのはエクスである。
    • しかしながら何度やっても馬は途中で死亡し、鶏はゴールを決めてしまい。馬は苦戦を強いられることになる。繰り返しになるがどちらも操作しているのはエクスである。
    • あまりの鶏圧勝ぶりに別枠から伝書大福が苦情を入れに通話をかけてくる。「鶏贔屓しすぎじゃないっすか~」
  • その後もステージを変えて何度も遊ぶが鶏が強すぎて馬はあまり良いところがなかった。何度も言うがどちらも操作しているのはエクスである。
  • 後半からは裏で見ていた二人も参加して三人で遊びだす。一人でトークをしていて既にあったまっていたこともあってか前回のような冷凍エビにならず絶好調なクズっぷりをみせてくれた。
  • 負けたヤツには罰ゲームでマックスエンドを食べるという流れになる。よく考えるとこの配信自体が罰ゲームなので罰ゲームの上塗りというよくわからないことに。前回同様全員が全員自分が負けるたびに「次が最後」だと主張し最終的にまたラストゲームでエクスが敗北した。
    • しかしチャイカからの提案で全員マックスエンドを食べることになった。なおその全員には江良も含まれている。
      • ちなみにこのマックスエンド配信にも罰ゲームがあるらしい。エンドレス。
  • コラボ配信が苦手で複数人のコラボとなると黙ってしまうことが多く、それが指摘されてきたエクス。実際前回のアルチキ配信では厳しい意見も多かったようでかなり反省していた。そんな中今回は序盤ソロで後半からコラボ配信になるという特例ではあるがしっかりと喋ることが出来、なにより楽しそうにゲームをやっていた。アルチキに関わらず基本一人で配信をやってきて、異世界でも仲間がいなかったらしいエクスが思わず「一人でやっているときより何倍も楽しいですね」と吐露した姿は初期からエクスを追っているファンの涙を誘った。チャイカや唯華も気を使っていたらしく「楽しいって言ってくれてよかった」と述べていて予想外にエモい配信となった。
    • のだが収益化できないはずのアルチキを途中までスパチャオンでやっていたり、途中でいったん画面を消した際に戻し忘れて天開司の「畳配信」ならぬ「宮殿配信」をしてしまったりといつものうっかりっぷりも見せてくれた。

混沌組によるスプラトゥーンコラボ

スプラトゥーンのフェスにて混沌チームを選んだパンダ魔女との三人コラボ。エクス視点はなく咲視点か、ニュイ視点で見ることが出来る。にじさんじ内が対抗チームの「秩序」ばかりだったためという、言ってしまえば消去法のチームだったのだが予想以上の相性を見せてくれた。実は「こんばんエックス」の挨拶が初めて使われた配信でもある

詳しい内容はこちら

  • 「こん」~「ばん」~「エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエックス!」

    • 謎の挨拶から始まる。どう見ても咲にやらされているがエクスが自主的にやっているという体で話が進んでいく。「エクスは愉快やねぇ」
  • 咲もニュイも近接ブキであるローラーをメイン使っている。エクスは事前の練習配信でその二人に合わせて色々なブキを練習していたが、その場の流れで彼もローラーを選びローラー3人編成に。そして4vs4というスプラの特性上どうしても野良が一人入ることになる。最初にマッチングしたのは「なんみん」氏。四戦にわたって変な編成で戦う三人を支え、内二戦を勝利に導きコメントで株があがりまくった。
  • 最初の二試合で惨敗した三人は編集点を作り負け試合がなかったようにしようと悪企む。しかし咲の提案で編集点が最初の挨拶になってしまったため、エクスは上記の「エエエエエエックス!」をもう一度やらされる。この先負けるたびにこれをやらされる恐怖におののくがなんとか勝利、しかし
    • 「これは……ありがとエックスやねぇ」

    • その後も「エックスプロッシャー」(ブキ名)などことあるごとに「エックス!」と叫ばされる羽目に。そのたび咲に「愉快やねぇ」と言われる。
    • コントのように噛み合わない会話
      • 「ニュイってやっぱり、ホウキで空飛べるの?」
      • 「飛べるよ~」
      • 「そうなんだ~今度ウチも乗せて」
      • 「こっちの世界では飛んだらちょっと怒られるから……異世界の決まりが」
      • 「ああ……心の清いものしか乗れない(から笹木さんは乗れない)とかじゃないのか……」
      • 「え? どういうことや……?(謎のキレ」
      • 「いえ……なんでもないですけど」
      • 「あ、そういうことか! 失礼やぞ!(激遅理解」
  • 改めてにじさんじ内で自分たち以外が秩序チームについたことに触れる。エクス「秩序のない人ばっかり秩序を選ぶ」咲「うちら逆やもんな」
  • 混沌チーム同士でのマッチングが多かったことから最後の試合では秩序チームと戦いたいという運びに。エクスは「どうせ混沌ですよ」というが咲に「秩序エックス!」といえば秩序チームとマッチングできると吹聴される。仕方なしに全力でやった。
    • 混沌チームとマッチングした。

【Super Bunny Man】仲良し2人で協力して遊びます!!絶対蹴落としあったりしません!!【にじさんじ】

コラボ相手:笹木咲

前回のスプラトゥーンで意外にも(?)仲の良かった咲とまさかの1:1のコラボ。スーパーバニーマンで煽ったり助け合ったりと今回も仲の良さを見せてくれる。伝説の必殺技「笹ビオ大車輪」は必見。エクス自身も後に自分の配信でトップクラスに好きだと語るほどの回。

詳しい内容はこちら

  • 咲とのコラボということで当然開幕から「こんばんエックス」をやらされる。
    • 「愉快だねぇ。めっちゃやりたがってたもんねぇ、こんばんもやらせてくださいって」
    • 「やりたくない方向にしかもっていかなかったのに……」
  • このゲームはにじさんじのヘビーリスナーならなじみが深いと思われるが、協力ゲームでありながらかなり操作性の難易度が高い。箱内でも多数のコンビが苦しめられてきたゲームである。とはいえ咲は元「ゲーマーズ」でスプラやマリカを中心に実力も伴っている、エクスも基本的にゲーム適性は高い。加えてどうやら裏で練習もしてきたらしく、まずはリスナーに二人のスキルを見せる意味も込めてチュートリアルのステージから開始する。
  • 1面はゴールが目の前にあるだけなのだが、2面では最初の難関である崖が待ち構えている。
  • 「とりあえずこの崖を超えるところを見ていてください。師匠的な――」
    • このタイミングでエクスのウサギが助走をつけるべく上げた足が咲ウサギを思い切り跳ね上げ、宙を舞った彼女はそのまま奈落に吸い込まれていった。
  • 絶叫する咲と声を上げて笑うエクス。先行きが完全に怪しくなってきた瞬間である。ちなみにこのゲームは片方だけがゴールしてもクリア判定にならず、一緒にゴールしなければならないため協力は必須。
  • 4面ではエクスが穴にはまってしまう。先に進んでいた咲に助けを求めるが、戻ってくる過程で咲が落下死。エクスは「僕の方が生きてたんで僕の方がうまい」とマウントを取った。
  • 二回目はエクスが先陣を切るも、ジャンプがうまくいかず崖から落下した。同じ崖にて咲は先輩の良いところを見せようとするも同じ形で落下した。
    • その後も互いが落ちるたびに馬鹿にしたり喜びながらもエクス、咲ともにゴールできない状況が続く。
    • その後咲はゴールまでたどり着くが、エクスが死んでいたので無効に。自分がクリアした時だけ態度がでかくなるパンダ先輩に頭を下げ、攻略法を教わるエクス。そしてエクスも無事ゴールに成功する。後は咲がここでゴールすれば念願のレベル4突破である。咲は死んだ。
    • 流石につぶしあいに飽き、協力をしだすがセンシティブな体制でお互いの手をつないだまま落下したり、崖にハマった咲を助けようとして咲と崖の隙間からエクスが先に落下したりしながらも約15分の激闘の末に突破した。
      • ちなみにエクスが先にゴールした際プレッシャーで妙な挙動をする咲は必見。
  • 5面では偶然生み出したローリングフォーメーションであっさり突破する。7面でも幾度となく二人仲良く針の山に吸い込まれて苦戦したが、このローロングフォーメーションで突破した。
  • 「にじさんじでやった人たちどれくらいまで行ったんでしょうね。僕らトップになりたい」……といいながら針に刺さる即落ち英雄。
  • その後先ほどのローリングフォーメーションの派生ともいえる妙な技が生まれる。エクスが先の足をつかみ直線状になるのだが、謎の浮力が発生し物理的法則を無視した回転が可能になるッッッ!!! 躍動感がえげつなくスーパーバニーマンとは思えない疾走感が生まれた。
  • そのステージをクリアしたタイミングでステージ開放にコインが必要に。人参回収に前のステージに戻ることに。
    • 「にんじんあったビオねぇ~」
    • 〇〇ビオという語尾を気に入る咲の傍ら、エクスがボソッと「笹ビオ」とつぶやいたことにより笹ビオというワードが生まれた。
  • 人参を集め、無事10面以降に挑む。ここからは氷のステージ。
    • 咲が先ほどのフォーメーションを車輪と呼んだことでコメント欄にて「笹ビオ大車輪」と命名される。その後も笹ビオ大車輪でステージを突破。あのギバライカも苦戦した13面さえあっさり攻略してしまうおそるべし笹ビオ大車輪。
  • 14面では隙間に苦しめられ、何度助けられてもそのままもう一度隙間に落ちる醜態を見せた英雄。最終的には氷上の荒ぶる笹ビオ大車輪で強引に突破した。
  • その後も移動する床などに苦しめられながら氷のステージを攻略していくがコインが足りなくなり、久しぶりに苦しめられた4面へ戻る。改めてみるとその平和さに感動するも咲は落下した。
    • 笹ビオ大車輪で強行突破を試みるも二人で仲良く死亡した。このステージって何なんだ……。
  • なんとか人参を回収し次のステージへ。氷の床と天井の針に苦しめられる。道中にあるバネ+針の罠で必ずどちらかが死んでしまう。
    • その後バネを突破し、最後の難関。咲のキックでエクスが先にゴールへ飛び込み、咲がゴールすればクリアという状況。
    • 「クリアしたら英雄の座譲りますよ」と冗談で言った矢先に咲がクリア。エクスは英雄の座を失い、ただのコスプレイヤーになった。

【Project Winter】たとえ相手が誰であろうと勝ちます…!! Prostrate【にじさんじ】

初の大型コラボ。そしてエクスが大きく注目される結果となった配信。イカれた奴らに混ざるエクス。先日笹木に英雄の座を譲ったただのコスプレイヤーの運命は一体……。待機所のコラボ相手の紹介が「一緒に遭難させていただくメンバー」という謎の紹介文だったり自分の紹介もしていたりイヤホンが片方なくなっていたりとゲーム開始前からツッコミどころ満載。そして試合をかさねていくとそこには要介護英雄と化したエビオの姿が…。ゲーム全体の結果・各視点は大規模コラボを参照。

詳しい内容はこちら※ネタバレ有

  • 一戦目(サバイバー)
    • 一戦目はサバイバーだったのだが、ナチュラル狂人すぎて他メンバーを殴るなどして早々に疑われる。
    • ひまわり(サバイバー)と右側のエリアに向かうが道中でクマに遭遇。すべての攻撃を受けあえなく死亡した。
      • そのせいでひまわりは疑われる羽目に。しかし彼女を回復させることで疑いを晴らした。ナイスエビオ。
    • 死後小屋の様子をうかがい、黛と葛葉のプロレスをみて「一生喧嘩してるなこの人たち……」と感想を漏らした。
    • その後トレイターの神田とちひろに殺された叶、ひまわりと合流。三人で協力して神田とちひろがトレイターだと仲間に知らせようとする。
      • 「そういえばエクス君なんで死んだの?」
      • 「普通に……クマに殺されて」
    • その後葛葉がリリに「後輩思い」をアピールするためにエクスの死体を弔うため運び出す。なおすぐに飽きて棄てられた模様。
  • 二戦目(トレイター)
    • まさかのトレイター。相方はリリちゃん。頑張れエクス!まけるな!リリちゃんを支えて活躍しろ!
    • オオカミに襲われて死亡。開始5分ほどという驚きの即死っぷりだった。
      • 「嘘だろお前!おい!」
    • 二戦連続で自然に殺されるエクス。なお、練習試合も含めると四連続で殺されたらしい。
    • 小屋ではエクスがいないことが話題になっていた。「エクス死んじゃったかなぁ(必死の演技)」
    • 暇を持て余し絶妙に音程を外したドラえもんの歌を歌いだす。「とっても大好き。ドーラーえもん♪」
    • 一方残されたリリも一人孤独に死にかける。そして小屋では黛がリリを疑いだす。
      • 「黛君、真実に迫ってるしバグって死なないかなぁ…」
    • なんとかリリを見つけ回復させるもリリは死亡してしまう。二人の間に謎の友情が生まれた。
      • 「もうエビオから目離さないからな…」
    • なお他のメンバーは速攻で死んだエクスなど殆ど疑わず、黛を疑っていた模様。
    • 黛を疑い殺害していたクロノワは黛に謝罪。エクスも即死を謝罪しようとしていたがタイミングを失う。
    • 二連続で自然に殺された結果、他メンバーの庇護欲を煽ったのか皆から可愛がられ、介護を約束されてしまう。
      • 「一緒に動こう。1人になるな」「ABOに保護者つけよう」「エクス、ずっと俺と一緒に動く?」「エクス君はあれだよね、離れない方がいい」「誰かもう介護してあげて」
  • 三戦目(トレイター)
    • まさかの二連続トレイター。相方はなんと黛。
    • 早々に色々なメンバーから心配されまくる。
      • 「エビオ君いる?」「ちゃんとご飯食べてる?」「ほらエクスこっちだぞ~」サバイバーに介護されるトレイターの図。
    • 相方の黛が疑いを集める中、エクスは動きの弱さが功を奏して真っ白に。
      • 「俺はもうバレたから神田は返事しなくていいよ」あえて神田の名前を呼ぶという心理戦。そのころエクスは遭難していた。のちに無事叶に発見される。
      • 「にーやんが(エクスを見つけたから)MVPだ!」
    • 神田に罪を擦り付ける算段の黛だったが、不運にも神田がトランシーバーを持っていた。そして心理戦が始まり巻き込まれるエクス(トレイター)。
      • 「神田今どうしてる?」
      • 「神田は今貴方の無線を傍受していまーす!」
      • 「なるほどね」
      • 「(独り言で)ヤバい戦いになってる!全然わからねぇ!」
    • 遭難するもひまわりと再会。本気で無事を喜ばれる。完全にサバイバー。
    • リリを殺そうとするが斧を振りかぶったことを感づかれる。が疑われない
    • 後半黒っぽさを感じさせつつもなぜか吊られる状況には至らないエクスなのであった。
    • ほぼなにもしなかったが結果的にすぐ迷子になったり、疑念をかけられずにサバイバーに介護されていたことでサバイバーの時間と物資をそぎ、勝利に貢献した。
    • 最後の最後まで誰にも強く疑われなかった。黛が積極的に動いたことで行動時間やヘイト管理などお互い奇跡的なかみ合いを見せたと言える。
    • 遭難しているだけで、積極的にトレイターの役割を果たせないその姿は葛葉に「遭難シミュレーター」「何の覇気もない」と称された。
  • まとめ
    • その情けない姿から多くの先輩、ひいては後輩の黛にまで介護された「永遠の後輩」らしい配信になったと言える。本配信中にチャンネル登録者数も2.8万人を突破した。おめでとうエビオ。
  • 余談だがひまわりの概要欄で「エクス・アルビノ」と間違われていた。ひまちゃんは散々呼ばれていた「エビオ」を何の略だと思っているのだろう。そして全く疑われなかったエクスは「真っ白」でありある意味「アルビノ」は伏線だったのかもしれないと思いません?僕は思いません。

【フォートナイト】三枝先輩と2人で協力してビクロイ目指します!!【にじさんじ】

コラボ相手:三枝明那

3度目のエビチリコラボ。フォートナイトをプレイ。初心者を自称するエクスのどう見ても熟練者の動きが光る。マイクラのポンコツエクスに見なれたリスナーは驚かされる羽目に。

詳しい内容はこちら

  • サムネが謎。文字も「二人で力 フォートNITE」……「協」はどこかに行った。
  • エクスは初心者を自称する。噂に聞くとロボットが強いらしいと言い、明那と二人乗りロボットに乗り込み男のロマンを炸裂させる。
  • が回線不良に見舞われエクスの声がロボる。明那はエクスがロボットに取り込まれたかと錯覚した。
  • クソザコマイクラのイメージが強かったリスナーの想像を超え、着実なプレイスキルを見せる。どう見ても初心者じゃないが終始すっとぼけた。真の意味で初心者の明那をアシストする姿は珍しく英雄だったと言えよう。
    • 「2:2の戦いになった時俺が足引っ張ってるから実質1:2になっちゃってるなぁ」
    • 「それはそうですけど――(否定しない後輩)」
  • その後もロボットに拘るエビチリ。男の子だもんね仕方ない。
  • 余談だが、エクスがマイクラで直下掘りしつつ足場を即座に作って降りていく癖はまさかのフォトナでついたものだったと発覚。フォトナ初心者ですけど。
  • 最後の試合は明那お得意の負けたら即切りと称して始まる。
  • 今更だがエクスのユーザー名は「キッズ0801」。キッズという名前はこれまでのエクスの配信を見ている人なら知っているだろうがパズドラやスプラトゥーン2で彼が使っている名前。そして0801はエクスの誕生日である。だったのだが
    • 「ねえ、キッズやおいってなに?」
    • 「え? やおいってなんです?」
      • 先輩痛恨のプレミ。そしてその後二人で乗っているロボットが爆散し配信は終了した。

【 #あほあほ人狼 】この中に裏切り者のバカがいるーーー。【笹木咲/にじさんじ】)

アホなメンバーによるアホな人狼。喋れるかという心配をはねのけて人狼センスを見せる。葛葉から一目置かれるも葉山舞鈴から常に命を狙われた。
※この欄ではエクスに関係する内容のみをまとめる。ゲーム全体の結果は大規模コラボを参照。

詳しい内容はこちら※ネタバレ有

  • 自己紹介から全力の「こんばんエックス」を披露。
    • 「これは呼ばれるわ」
  • 1戦目1日目。エクスは占い師CO。リゼを占って白判定だった模様。同時に咲とりりむも占い師CO。両者はベルモンドを占い白判定。エクスと3人で対抗する形になり、議論が大きく荒れる。舞鈴から「あいうえお順でエクス先輩!」などと言われてピンチになるも投票結果は咲。処刑を免れた。余談だがあいうえお順なら卯月コウが一番最初である。
  • 2日目。エクスがりりむを占い、黒判定を出したことでりりむが怪しくなる。さらに場を上手く回した結果りりむが処刑される。が3日目朝エクスはオオカミに噛まれた。死んだ後は死者の部屋でずっと推理と言う名の独り言を言っていた模様。
  • 4日目で人狼が処刑されゲーム終了。村人陣営の勝利。エクスは真占い師だった。早々に人狼のりりむを釣るムーブに持って行けたのでまあ活躍したと思いません?僕は思わないです。
  • 2戦目1日目。エクスは今回も占い師CO。葛葉を占って白だった。葛葉とりりむが対抗。葛葉は冬雪を占い白、りりむはコウを占い白。この時点で(エクスが真だとすれば)葛葉は狂人、りりむは人狼となる。その後舞鈴と咲が謎のパン屋対抗。咲が2戦連続で初日釣りをされた。なおエクスはパン屋2人から2票を集めたが、その後死んだ咲が人狼と判明。なぜエクスに入れた葉山よ……。
  • 霊媒COをしたコウにより笹木が人狼の一人であることが発覚。後は占い師トリオのどれかを釣れば村の勝ちとなる。相変わらず舞鈴から謎の殺意を向けられながらも理論立てた弁舌により人狼の処刑に成功。最速で村陣営を勝利に導き英雄の格を見せた。
  • 3戦目はシステムエラーで中断。ちなみにエクスは狂人。流れてしまった試合だが流れた時点ではほとんどの参加者を騙すことに成功していた。
  • 4戦目。エクスは恒例の占いCOでコウを白判定。対抗の冬雪はベルモンドに黒判定をだす。ベルモンドを釣って霊媒で真偽を出す流れになるが、霊媒が二人出る可能性を指摘し、占いロラを提案するエクス。残念ながらベルモンドは処刑されて。そして安定の舞鈴から一票入れられるエクス。何故なんだ葉山。
  • 2日目、冬雪に占われ白判定を出され冬雪視点では狂人が確定する。一方でエクスは葛葉を占い白判定。そしてちょろいヴァンプさん。
    • 「俺お前に味方するわ」
  • その後エクスが狂人である可能性が濃厚になる。
    • 「じゃあABOと仲良くしてたやつ怪しい」
    • 「くずは!」
    • 「え?」
  • なんとか押し切ろうとするもコウのパン屋COに舞鈴が対抗。それにより処刑される。彼女が人狼だったため村人陣営の勝利となる。狂人だったエクスは無事敗北した。エクスの霊媒CO誘導は結果だけで見ると意味がなかった。
  • 三戦+一戦を終え、最後に感想を語る。エクスは他の参加者から「上手い」「強い」と褒められる。素直に褒められていないエクスは普通に照れた。
  • その後他の参加者から褒められた夢追翔が「エクス・アルビオ状態になる」と発言。『褒められて照れる』=「エクス・アルビオ状態」ということなのだろうか。
  • だが、エクスは一つだけ忘れていたことがあった。それは、「何か告知ある?」と聞かれた時に、下記のParty Panicコラボの告知をすることだった。

【Party Panicコラボ】19年の男たち【黛 灰 / にじさんじ】

冷凍エビになるかと配信前から心配されていたが、いざ始まってみるとそこにはノリノリで仲間をボコボコにしたりされたりする英雄の姿がーー。

詳しい内容はこちら

  • 開始直後からホーム画面で元気に暴れまわり自己紹介する社長に被りまくるエクス。後輩に叱られる。
  • なぜかうまく操作できずに対戦中の相手に操作方法を聞く。そして考えてくれる3人。結局最後までよくわからなかったがそのミニゲームではなぜかエクスが勝った。
  • 終始シンプルすぎるルール説明と複雑すぎるゲーム構造に翻弄される。
  • ゲームとゲームの間に戻るホーム画面で周りを殴りまくるエクス。
    • 「なんでエクスは俺の声を毎回ちゃんと聞いてくれないの?」
    • 「え?」
  • ミニゲームで遊んだあとはフィールドにあるアスレチックをクリアしてトロフィーを集めるモードをプレイ。
    • 車に乗る操作が分からないがために先に車に乗った3人に轢かれ続ける。
      • 「俺達は車に乗るけどエクスは乗らないの?」
      • 「乗らないんですか、エクスさん。」
    • 英検1級持ちらしい。英検1級だけど分からないって何だよ。
    • 以降も「黛以外誰も視点を取っていないにもかかわらず画面外で奇行に走る」「三枝を蹴飛ばしスタックさせる」「獲得したトロフィーを自分が持ちたいがために、運んでいる黛を吹っ飛ばしトロフィーを行方不明にする」などの英雄にあるまじきプレイをしていた。
      • なお行方不明になったトロフィーは、明那とリスナーのファインプレーにより岩の中から見つかった。

【MTGA】エビオのMTG教室【にじさんじ/安土桃】)

コラボ相手:安土桃/裏:社築/加賀美ハヤト

突如週末はMTGAしますと告知するエクス。その実態はチュートリアルのみ完了したMTGA超初心者の安土桃の講師役をするという意外なコラボであった。後ろに腕組するMTG警察、またその後ろにガヤを据えて……。

詳しい内容はこちら

  • 裏配信と同時視聴推奨。
  • 桃に名字を把握されていない英雄。「アルビオです…」「アル?アルペジ?」
  • なぜか最初から実践。なのだが早々に不安になりトイレと称して裏のダブルスリーブのもとへ行く。そしてその間も自由にプレイする桃。
  • その後うかつな発言をすると呼び出されるように。
    • 「ちょっとよくわかんないんで右のヤツ撃ちましょう」
    • 「このゲーム日本語対応しているんだよね。なんで日本語読もうとしないのかな」
    • 「はい……すいません……ちゃんとやってきます。失礼しました」
  • 的確な指示をした際には裏で感動される。
    • 「エグス……成長したなぁ!! エクスがボディでって言ってる!!!」
  • が、桃がシャドウバース経験者なこともあってか独断のプレイングが普通に上手く、エクスの存在意義が各配信で問われてしまう。
    • 「めちゃくちゃ的確かもしれない!!!」
    • 「いや全然」
  • 二人に呼び出されない=間違ってないという考えになってしまう。
    • 「結構目つぶってるんだけどな」
  • 雑魚呼ばわりしたカードを呼び出しで雑魚ではないと修正される。それを受けて桃に「雑魚くなさそうですねぇ」と訂正した。
  • その後夢追翔と桃が対戦することに。だが夢追はガチデッキを使ってしまい、ハヤトに「教育が必要な人がもう一人いますね…」と言われ呼び出される。そして教育された。
  • 一方表では「夢追さんのデッキは性格が悪い。これは覚えておきましょう」会話が繰り広げられていた。ゆめおェ……。
  • 謎の圧をかけられ敗北する夢追。ハヤトは絶賛するがその結果エクスは調子に乗り自分がMtG部で最強だと言い始める。
  • 続いて花畑チャイカ戦。チャイカは空気を読んで負けるのか否か注目する裏の二人。
  • ガチデッキで来るチャイカ
    • 「これ今回は手加減なしかもしれませんね」
    • 「さっき(ゆめお)は手加減されてたの?」
    • 「え? いや……」
  • フワフワとした指示を出す英雄「これは知らないけど強いです」「これはすごいやつです」
  • 桃をボコボコにした結果呼び出されるチャイカ。教育された。
  • 次は緑仙戦。なのだがなぜかなめ腐っている。
    • 「緑仙さんには何を使っても勝てますよ」「そんな頭回らない気するなぁ」
  • かなりピンチになりながらもエクス、桃ともに健闘しチャンスを得るが惜敗。
  • 最後は自称最強のエクス自身が桃との師弟対決に。手加減なしで挑むとのこと。
  • が普通に桃に追いつめられるエクス。
    • 「社さんから教わったんだ。MtGはライフが1でも残っていれば勝てるって」
    • 「なんか恥ずかしいな」
  • その後桃に追いつめられたエクスはもっともらしいことを言った後に投了した。
    • 「いや、まあ、たった一度の勝ちでね……」
    • 「はい。けどなんか一度の勝ちをめちゃくちゃ大事にするって社さんから聞きましたけど」
    • 「……」

【Project Winter】絶対に裏切りません!!男だらけの雪山人狼!!【にじさんじ】

一か月ぶりに英雄が雪山に帰ってきた! 多くの予想を裏切りなんと大活躍する。その姿はサバイバーでもトレイターでも「英雄」と呼ぶのにふさわしかった。

詳しい内容はこちら ※今回および前回のネタバレアリ

  • 一戦目(サバイバー)
    • メディックだがCOをしないという不安を見せたが早々からかなりの上達を見せる。味方にも指示を出し、指揮官ともいえる中心人物に。
    • その有能ぶりにリスナーも困惑。エクス視点でありながらコメント欄ではエクスを疑いだすリスナーもいた。「シュリンプさん怪しくね?」
    • 別のゲームでなにかと因縁のあるベリーを採取中謝って舞元を殴ってしまう。
      • 「ごめんなさい!」――前回姉御を殴ってしまい報復されたトラウマがよみがえるも舞元は「良いよ!」とさわやかな返事。優しい。
    • 小屋すぐ近くのトレイターボックスが開いていることに気が付き絶叫する。
      • 「えぇ!ここ開いてんだけど!?そこ開ける?」
      • 「開けられてんだよ。我々スーパー無能だからねぇ」
    • その後も地雷の音に気が付く、いつの間にかいなくなっていた社築を疑うなど優秀なムーブを見せる。
    • が探索中オオカミ、クマに襲われまたしても自然に殺されそうになる。加賀美ハヤトベルモンド・バンデラスも巻き込み三人で命からがら室内へ逃走。互いに治療しあい一息つく。窮地を生き延びた三人の間には団結が生まれた。――だがエクスは知らなかった。その裏で進んでいる恐ろしい計画のことを。
    • エクスが様子見に出た瞬間銃を持った社が強襲。ダメージを受けながらももう一度室内に戻りハヤトとベルモンドにも危機を知らせ、三対一で戦う作戦を取る。だがそこで突如ベルモンドが豹変。斧を振りかざし、社とともにハヤトとエクスを蹂躙。二人はあえなく死亡した。
      • 「残念だったなぁ!!!!」
      • 「嘘でしょお!」
    • その後死人視点になりながらチャイカたちにメッセージを伝えようとするがうまくいかず、サバイバーは敗北した。
    • 余談だが死後ハヤトと色々なところを回っている際、一人でうろうろしている卯月コウをみて困惑した。その単独うろうろはまるでかつてのエクスのようである。
  • 二戦目(トレイター)
    • 相方は舞元。かつてコラボでしゃべれないことが多かったエクスを指す言葉だった冷凍エビとかつて流行った舞元ファイアネタをかけて「ファイアブリザード」というイナズマイレブンの必殺技で呼ぶコメントも散見されたコンビ。意外にも相性良好だった。
    • 早々に通信中にチャイカと遭遇しバレかけるも何とかセーフ。その後チャイカと舞元に「登別クマ牧場」の歌を覚えることを強いられた。
    • エクスは積極的に動き舞元は潜伏させることに。
    • 通話する際、あえて舞元を「社さん」と呼んでみる。これはかつてエクスがトレイターとして協力した黛灰の作戦。成長を見せる。――結局忘れて舞元と呼んでしまったり、当の舞元に返事をさせてしまったりと穴は多かったが……。
    • クマに襲われ命からがら逃げるも、キャンプファイアを捨ててしまう。周囲には先ほどのクマがうろつき、なぞの駆け引きが生まれた。
    • その後全員がウサギに見える幻覚が発生。近くにだれがいるかの判別がつかなくなるため好機ととらえサバイバーを強襲するがエクス自身も区別がつかず舞元を撃ってしまうプレミをかます。素早く撤退し、何とかばれるのを回避。一方舞元は撃たれたことで偶然にも疑いが弱まった。
    • 息をひそめながらエクスは思いのたけを語る。
      • 「あの時の借りを返したいんだ」
      • あの時、それは前回の雪山人狼初挑戦のこと。二戦目で夕陽リリになにも力添えできず早々に自然に殺されたこと、続く三戦目では遅延こそしたものの黛灰に任せきりだったこと。エクスはそれを反省していた。そしてその借りを返すために練習してきたのだ。――練習一回しかしてないんですけどね。
    • 罠を仕掛けた場所に皆が現れたタイミングで再度強襲。だがエクスは一つミスを犯す。このゲームは上に視界が広く下に狭い。そのため下から襲うのが定石なのだがそれを逆にとらえてしまっていて、上から襲撃。かき乱すことには成功したが反撃され、蘇生待ちの瀕死状態になる。敗戦濃厚かと思われたが機転を利かせエクスはトランシーバーに叫ぶ。
      • 「舞元さん!!! 死ぬ気で下に走ってきてください!!!!」
    • ここまで潜伏していた舞元はエクスを退けたと思っている仲間たちから抜け出し、エクスを治療。
    • トレイターを退けたと安心していたサバイバー達はエクスの仕掛けて置いた地雷によって全員がほぼ瀕死に。そこへ死ぬ気で走った舞元と、それによって復活したエクスの2人が強襲。
      舞元も謎の覚醒を見せ、バーサーカーのごとく暴れ、あくどい笑いをしながら一同を殺戮し勝利に貢献。
    • エクスの指示と舞元の対応力がかみ合った劇的な勝利だった。
  • 三戦目(トレイター)
    • またもトレイター。そして相方はベルモンド。一戦目裏切られ、二戦目で手にかけた相手とともにサバイバーの命を狙う。
    • 早々に疑われる。
      • 「エビオそこのトレイターボックス開けなくて平気?」
      • 「いや開けられないっすww」
    • 今度はしっかり黛戦法を思い出す。ベルモンドの名前を呼ばず、また通信機を押すことで声を押さずに返事するよう指示を出す。
    • しかし運わるく舞元と社にトランシーバを拾われてしまった。エクスはそれを逆手に取りダメもとで「夢追さん」と呼び掛けてみる。エクスは知らなかったが、これが効いて他視点では夢追が疑われまくり、ベルモンドは逆に疑われず舞元が武器庫で見つけた銃を貰うことができた。
    • 罠を仕掛けようとするもポイントの周辺にオオカミ、白狼、クマというオンパレードっぷり。一瞬考えた末エクスは罠をあきらめる。わなを仕掛けなくてもこれでは近づけないという発想。
      • 「野生のバリアが張られてる。ならそれでいい。野生よガンバレ俺に味方しろ。あれだけ俺に被害を与えてきたんだお前たちは。少しくらい味方してくれてもいいよな」
      • かつて何度も自然に殺されたエクスだからこその信頼である。
      • 実際、この自然のバリアによって夢追とチャイカは既に死んでいた辺り、英雄にとっての天佑であったとも言える。
    • 夢追への濡れ衣や、ベルモンドの潜伏も相まって好機が訪れる。エクスは地雷とショットガンのコンボで舞元を瞬殺、すぐ近くにいた社も応戦しようとするが、エクスの冷静なエイムによる射撃でGET、ダメ押しにベルモンドも銃で加勢。あっさりとサバイバーを全滅させた。
  • 試合後
    • 圧倒的活躍に皆から称賛の声。さらには最後それぞれの告知の際に「僕からの告知はとくに無いんですけど、皆さんのチャンネル登録をお願いします」と言うことでライバーからの好感度までガッツリ稼いだ。ちゃっかりしているやつである。
      • なお、「皆さんのチャンネル登録をお願いします」と言ってる最中に社に「エクス・アルビオのチャンネル登録をよろしくお願いします!」と遮られ、さらに夢追に「皆エクスのチャンネルを登録してくれ!ツイッターもフォローしてくれ!ボイスも買ってくれ!」と宣伝された。
      • 「そ、その…恩の押し付けはやめましょう」

【マイクラ】森の洋館ついに挑戦する!!絶対僕の家にします!!with三枝先輩【にじさんじ】

コラボ相手:三枝明那

エビチリコラボ。今回はマイクラでの激レアダンジョン「森の洋館」を目指して長い長い旅に出る。無事に洋館を見つけ、レアアイテムを持ち帰ることができるのか!

詳しい内容はこちら

  • 明那視点で開幕エクスだけオフレコの声を入れられる。ぺち!ぺち!と何かと戦う英雄
    • 「くそ、はやっ…。俺にも追えないな」
  • 新人ばりのgdgdな開幕。自己紹介もそこそこに全ロスしていることを報告し三枝やリスナーを困惑させた。
  • 今回の目標は森の洋館探索。まずはエクスの装備固めから始まり、森の洋館探しの準備を進める。
  • 三枝がおもむろにエンダーチェストを置き、今回のために用意した防具を披露する。
  • 取り出した防具はエクスの立ち絵を再現したものだった(革製)。原作準拠のためヘルムは無し。ちなみに三枝の装備は私服っぽい。頭には赤メッシュが付いている。
  • 準備を整え旅の井戸から新世界へ飛ぶ。初めてのワープや出迎えるアパホテル(建設中)にエクスは興奮を隠しきれない模様。
    • 「シュレディンガーのアパ」
  • 地図を頼りに森の洋館へ出発する二人。なお方角があいまいな模様。
    • 「太陽ってどっちから上がる?」
    • 「西っす!」
    • 「太陽って西に沈むじゃないですか?」
    • 「え?そうなの?」
  • 敵を倒したりわちゃわちゃしたりしながら森を進むも一向に地図に変化が見られない。月がきれいだとつぶやきつつ海上をボートで進むことに決める。
    • 「地図見られるんですよ?」「ボート作れるんですよ?」
    • 逐一をアピールする後輩。エクスのマイクラ初期を思えば目覚ましい成長なのかもしれない。
  • ボートも作っていざ出港というところで沈没船を発見。そのチェスト中から宝の地図を見つける三枝。なんとその場の砂浜に宝があると示していた。
  • サクッと宝箱を探し当ててエクスが開封。エクスは最も貴重な海洋の心をしれっと回収し「TNTと鉄いっぱいと、魚とあといっぱい入ってます」と報告した。
  • 陸路、海路をガンガン進んでいくが、自分の位置を示す白玉は依然小さいまま動かない(エクスはだんだん大きくなっていると主張)。森の洋館が相当遠くにあることが判明する。
    • しかしながら巨大な村を見つけてアイアンゴーレムと戦ったり、溶岩だまりに上がる炎を見かけたりと何かとエピソードには恵まれエビチリもリスナーも退屈はしなかった。
  • いつまでたっても近づかない洋館にしびれを切らし、溶岩だまりもあるところでネザーゲートを利用しようとする。冒険の舞台はネザーへ。
    • 炎上と落下の危険におびえつつ、「こんなこともあろうかと!」用意した金リンゴとリスポーン地点を頼りにスリルある旅を続けていく。
  • 横穴を掘り進めて突然の縦穴や溶岩に怯える二人。地面に戻っても亀裂や溶岩の海に戦慄する。
    • 「マジ、エクス絶対押すなよ?押すなよ絶対」
    • 「それはフリですか?」
    • 「好奇心はね、人を殺すからね」
  • 一回地上へ戻ると、そこは洞窟の中だった。どれだけ洋館に近づいたかと胸を躍らせる二人だが、地図のポインターは微動だにしていなかった。
    • 「これヤバいっすよ、もしかしたら」
    • 「ワンチャン耐久配信になる可能性がある」
  • 再びネザーへ戻る二人。探索を進めていくとなんとネザー要塞を発見。少なくとも見せ場が出来たと安堵する二人。
    • しかしメインは森の洋館。かなり巨大な要塞であるが未練もそこそこに再度地上へ。地上で地図を確認すると、ポインターが大きく動いていた。位置も申し分なく一気に洋館へ近づき二人は大いに喜んだ。
  • あとは西へ進むだけ。ネザーへ戻り今度は西の距離を稼いでいく。こちらもかなり離れていそうでマップ生成の溶岩トラップにも気を付けつつもりもり進んだ。
  • 当たりを付けたところで地上へ、ここで地図を確認するとポインタが左下に移動していた。今までの道中の間にあることが分かったため微調整を目指す。
  • 最後のネザー移動を経てポインターは中央へ。確実に近づいているためここから陸路移動に。
  • 早速暗い森バイオームを発見、近いことを確信する。
  • 洋館は海の先ということでボート移動をするが、ちゃっかり海底遺跡を発見。消滅の呪いがかかった釣り竿と宝の地図をゲットした。
  • 海の先の陸地を発見、山岳と森バイオームであるが地図を見ると白玉が明確に大きくなっている!膨らむ期待感とともに陸を突っ走る二人
  • 数回の暗い森バイオームを経て、ついに山岳に生えるダークオークと暗い森バイオームを発見。地図も色づき始めとうとう迎えるクライマックスに二人の足は早まるばかり。
    • 高所から先に見つけないようにや先に影MODを入れるなど、そこらへんはしっかりしている二人である。
  • 上から見る鬱蒼とした暗い森の広さに驚愕しつつ、落ちて下から進む二人。先に三枝がそれらしき屋根の角を発見する。
  • 木に登ったエクスが満月の美しさに感嘆したのもつかの間。月光に照らされる巨大な森の洋館が姿を現した。ちょうど背後を照らされるその洋館は影をたたえ、月の美しさとは対照的に不気味なものを感じさせる。配信開始から2時間弱、一体あの洋館にどのようなものが隠されているのか……。
  • 就寝しようと半ば煽りにも見えるチャットを打つエクス「皆さん寝れますか?」「お願いしまsう!」
    • ちなみにこの時にじ鯖にいた四人は集まってとある作業配信をしていた。
  • 夜が明けたのち、二人で一緒に探索。三枝が見つけた隠しチェストから名札と鉄を取回収し&「そんなにいいの無いです」「何も取ってないので」と涼しい顔の英雄。
  • 物件の下見気分で自宅にする気満々だったが、ここで森の洋館の敵キャラ「ヴィンディケーター」と遭遇。エクスは1体を難なく倒すが、ドロップしたエメラルドに目がくらんで2体目のヴィンディケーターに倒されてしまう。
    • 「アイテム取らないでね!」
    • 「どうかな!?エメラルド取っちゃおうかな~?」
    • 「一生先輩と思わないで行きます」
  • 見慣れない敵に最初は困惑するも、晩御飯は餃子という話をする余裕も出てくるエクス。少々ハプニングがありつつも1階の探索を終了し、正面階段から2階に突入する。
  • 2階でも別の敵に遭遇する。その敵は「エヴォーカー」。さらにエヴォーカーは「ヴェックス」という魔物を召喚して襲い掛かってきた。反撃もむなしく敵の魔法に倒されてしまう。
    • 「エックスがヴェックスに殺された!」
  • その隙に三枝が弓矢でエヴォーカーを倒す。戻ってきたエクスはエヴォーカーのドロップアイテムを発見。
    • 「それ!それだよエクス!」
  • 三枝が森の洋館で探していたレアアイテムはまさにこの「不死のトーテム」。これをどちらかの手に持った状態で死んでしまった場合、トーテムが死の身代わりになるほか急速回復と短時間の追加HPが付与され、死から免れることができる。
  • 2階も概ね探索し終わり、隠し部屋が無いかと壁を壊し始める二人。住むつもりとはなんだったのだろうか。
  • 3階への階段を発見。さらに2体目のエヴォーカーを発見して一人一個ずつ不死のトーテムを獲得することができた。
  • 装備のダメージが蓄積していたため、洋館で見つけたチェーンのチェストプレートを装備した。
    • 「うわ。なんかえっちだ」
  • そんな最中突如現れたクリーパーの爆発によって洋館が改築されてしまう。落下してしまったエクスは三枝とともに裏の階段を調べる。凝った道の末隠しチェストからダイヤモンドの桑とエンチャント本を手に入れた。
  • 3階の探索。背にある村人の顔の絵や殺到するヴィンディケーターに狼狽える。3体目のエヴォーカーに襲われスムーズに討伐と思いきや三枝のフレンドリーファイアががさく裂した。
  • 全階層のめぼしい部分は探索しつくしたが、隠し部屋があるということで手分けして探索する二人。エクスは3階の屋根裏部屋からダイヤのつるはしとレコードを発見する。
    • 「アトイッコナンダッタッケナ…」
    • 「えっ?」
    • 「ん?」
    • 「なんか言いました?」
    • 「なんも言ってない」
  • 3階は隈なく探し終えたエクス。その結果壁にはボッコボコに穴が開いてしまった。
    • 「俺が住むはずの家なのにボコボコにされてる!許せねぇ!誰だよこんなことしたの!」
  • 隠し部屋探索は2階へ。躊躇なくボコボコ壁を開け、3階と同様屋根裏部屋を見つける。
    • 「登れます?」
    • 「うん(TNTを置きながら)」
    • 「TNT置いてますよ?」
    • 「これ足場足場」
  • 2階も探索し終え、荷物整理をしてから1階探索へ。勿論この階にも穴をあける。
    • 「もぅ俺が住もうと思ってたのにいらないよこんな家…」
    • 「焼くか」
    • 「焼きましょうか」
  • そんな物騒な会話をしつつエクスは石の壁に当たる。そこを掘るとドロリとした溶岩が顔をのぞかせる。とっさの反応で塞ぎ流出を防いだ、手ごろなダークオークの木材で。
  • 「あっ」で埋まるコメント欄も気に留めず1階の探索を終了する二人、何気なく見に来た2階で新たな隠し部屋を発見。3本目のダイヤのクワを発見した。
  • 探索終盤、なぜか発生していた炎を消す。二人は隠し部屋の少なさにちょっとがっかり感を感じていた。
  • 二手に分かれて取り残しがないかの確認を行っていたその時、ふとぱちぱちと何か音が聞こえた。
  • 先に気づいたのは三枝。ふと後ろを振り返ると天井まで明るく燃え盛る廊下が目に飛び込む。同じタイミングで沸いた敵を引きながら倒していたエクスにも、急速に燃え広がる火の手が映り込む。
    • エクスが木材で溶岩を塞いでからちょうど5分ほど。気づいた時には洋館を貫いて取り返しのつかない範囲まで燃え広がっていた。
  • 何も知らない明那はもちろん、その時敵を倒していただけのエクスにとっても突然の出来事で洋館は一気にパニックに包まれる。
    • 「三枝先輩なんかしました?」
    • 「これ(火元)、やってないっす僕は何も」
    • 「僕もなにもしてないんですよね(無知)」
    • 「何か(TNT)をやろうとしたけど善の心で立ち止まった男です」
  • 見上げるまでに燃え上がる火柱。おおよそ人の手での消火活動は無理と察せられる火事である。
    • 「うわぁ!地獄だ!」
    • 「あぁもうおしまいだ!おわった!」
  • いったん仕切り直し、妙に冷静になったエクスは三枝を疑い始める。
    • 「『燃やすか』って言ってたの三枝先輩だしなぁ」
    • 「いや俺でも!」
    • 「いやでも途中で1階と2階、なんか…」
    • 「確かにそれはやったんだけど!犯人捜しはいいから!」
    • 人狼やマイクラで見せる妙な鋭さをここでも発揮したが、お察しの通り犯人はエクスである。
  • 水バケツを持ち寄ってなんとか消火活動をこなす二人。溶岩が火元と推察する三枝の勘は大正解とえいる。
    • 「これ絶対消えないっすよ」
    • 「いや消すんだよ!」
  • しかしあまりにも広範囲に燃え広がる火に絶望を隠せない。エクスは消火に苦戦する中、漏れ出た火元の溶岩を見つけまた木材で塞ぐ
  • 屋上で地道に消火活動をするも、もうどうしようもないことに逆に落ち着きを見せる二人、三枝がコメ欄を見て気が付く。
    • 「エクス・アルビオのせいである、と」
    • 「ふざけんなよ。そういう嘘はほんとよくないと思うわ」
    • エクスは知らなかったのだが高温の溶岩に可燃性の木材を近づけたら燃えることをマイクラは再現している。つまりエクスが木材で溶岩を塞いだことでそれに引火。それが燃え広がってしまったのだ。ひとまず「火事の原因は二人にある、共犯ということで」と三枝が丸く収めようとした。
    • 「それも納得いかないなぁ」
    • 「なんで?」
  • エクスに振り回される三枝だが燃え残った木材を飛び移っていこうとした際に落下ししてしまう。アイテムが燃える危機に陥ったがなんとかそれは回避。
  • 再度溶岩が流れていることを確認し、先ほど確かに塞いだブロックが消えていることを疑問視しつつ原木で塞いだ。流石に自分がなにか間違えたことを察しはじめ小さくなる英雄。
  • 消火活動をしつつ火事場泥棒まがいのことをする二人。すれ違う思惑。重なる落下死ログ。ほぼ全焼しとうとう森にまで燃え移りそうな洋館をバックにエモさを感じつつ避難準備を始めた。
  • エンダーチェストを囲んでネザーとは別の緊迫感に包まれながら準備を進める二人。このままでは火事が燃え広がり極端な話にじ鯖が全焼しかねない。
    • とはいえかなりの僻地にあるためマップのロード範囲外であれば応急的に火事を凍結することができる。
  • 森の洋館探索、ラストは外壁まで燃え広がった炎に巻かれながら終わりのあいさつした。
  • 初期リスポーンの共有ハウス近くに到着。エンダーチェストの中身は無事であったため探索自体は大成功であった。
  • ここからエピローグだろうか、二人は戦利品の旗をノリノリで共有ハウスに飾った。
    • 「俺らが森の洋館を制した証拠だ!」
    • 「やったかっこいー。えっ?」
  • 上を見上げたエクスはここで「でろンボ(樋口楓桜凛月)」の作った「太陽と月」を初めて見つけた。どこか趣がある光景。
  • 洋館での戦利品を分け合う二人。三枝はここでエクスに10万人記念のつよつよ弓をプレゼントした。これに対しエクスは海洋の心をお返しにプレゼント。貴重品をしっかりと等分に分け、配信も終わりの時間。エクスは最後に戦利品のダイヤモンドのクワを有効活用して荒らされた共有ハウスの畑を整備した。
  • 新世界への初ワープに始まり、巨大な村、ネザーゲートの利用、要塞の発見、そして森の洋館の発見と探索など、とても長い旅路をこなした二人であった。
    • 気をつけて、見えぬ高温、見える火に。
  • 後日談であるが、エクスは切り抜きにて火事の全容を知ったようである。彼は土下座した。

【identity v】4人で裏切らずに完全勝利目指します!!第五人格コラボ!!【にじさんじ】

コラボ相手:轟京子/緑仙/社築

裏で仲がいいという轟京子との初コラボ。二人の予定が社築と第五人格初心者の緑仙も交えてのサバイバー4人コラボとなった。第五人格はDbDとよく比較されるが、共通点もありつつ第五人格特有の仕様やセオリーが新鮮に映った視聴者もいたのではないだろうか。

詳しい内容はこちら

  • 「発射ァ!」「発射ァ!」「発射…?」「こわーいこのオタクたち」
    • チャー研ネタは英雄には伝わらなかった。
  • 各々挨拶をする4人、コラボなのにこんばんエックスをしないエクス
    • 「あれ?こんばんエックスじゃないんだ」「こんばんエックス苦情すごいんで」
  • こんばんエックスするから見ない層もいるらしい。
    • 「俺たちはこんばんエックス聞きに来てるのによ」
      「こんばんエックス」
      「よし!こんばんエックス聞いたな。帰るか」
  • 第五人格(Identity V)は簡単に言えば鬼であるハンターから逃げつつ条件をこなし、脱出口から逃げ出す鬼ごっこゲームである。ゲーム自体はDead by Daylightとほぼ同じシステムであるが、パーク(内在人格)の他にキャラ固定の能力(外在特質)があったりセオリーも異なる部分があるため、一味違ったアクションが見られる。
  • 1戦目、使用サバイバーは通り抜けフープのようなものを設置できる祭司。緑仙はガチ初心者で介護必須を明言している。他の3人はどうやら経験者で、各々スムーズに行動していた。
  • ハンターはリッパー。直線に飛ぶ斬撃を放つハンターであるが、なにやら様子がおかしい。
  • 配信の第一目標「やさおにに出会う」達成!ここぞとばかりにゲームの解説をする一同。今日の配信目標の半分が達成された。
  • 2戦目、使用サバイバーは箱から狙ったアイテムが出やすい幸運児。初っ端ハンターの不穏な動きに連続やさおにを疑う一同。
  • 今回のハンターは復讐者(本名レオ・ベイカー)。なんだかんだガチのハンターでどこかほっとするが、序盤で京子が倒され、エクスも椅子に縛られてしまい、おまけにパペットを2体置かれてしまう。
    • 「うわきっしょ!」
      「きっsあ、きっしょとか言っちゃった」
      「あ、本当だ。清楚キャラなのに…」
  • 残された時間的に緑仙と社の2人の脱出を優先する方針へ。京子とエクスも積極的にアドバイスをする。
    • 「弁護士マップ見たらいいですよ!マップ見たら…」
      「マップ読めねぇんだよ!!」
      「マップ読めないのぉ!?」
  • そうこうしているうちにエクスと社は倒され、緑仙の迫真のチェイスを観戦する。「あと一ヶ月練習させてくれ!」
  • この第五人格にもDbDと同様、脱出ハッチが存在する。暗号が一定数解読された状態でサバイバーが一人になった際に開く救済措置のようなもので、生き残った緑仙はそれを探しにさまよう。
    • 「初心者にハッチの説明をお願いします!」
      「どっちどっちどっち!?!?」
      「生まれ変わったら猫になりたい…」
  • 3戦目、使用サバイバーは祭司。トイレタイミングを逃した緑仙を連れて、いい感じに勝てるくらいのハンターを願う一同。
  • ハンターは復讐者。いい感じのハンターらしくスムーズにチェイスと暗号解読をしていく。あまりにスムーズで思わず本音が漏れるほど
    • 「誰か電車に轢かれねぇかな…」
      「お前が轢かれろ!」
  • 最終的に団体行動が功を奏し、ハンターを翻弄して全員脱出。第二目標の完全勝利を達成する。
  • なんと3戦で配信の目標を達成してしまい、新たな目標を探す一同。とりあえずちらほら話に出ていた「最強の弁護士軍団」で4戦目に臨む。
    • ちなみに、第五人格におけるサバイバー弁護士はチュートリアルで手に入る初期サバイバー。いつでも暗号機と仲間の場所が載った地図を見ることができるが、逆にそれで固有能力を埋めているため初心者以降では弱キャラとされている。
  • 4戦目、ジェットコースターやメリーゴーランドが設置されている月の河公園にやってきた最強の弁護士軍団。ハンターを確認もせずウッキウキで遊具に乗る弁護士たち。
  • そしておもむろに暗号解読を始める最強の弁護士軍団。序盤全くバレずに解読を進める。これは本当に最強…?
  • が、ここで非情な現実に気づき始める面々「え?」「まさか?」「ぐるぐる回ってるっす」
  • 本日2回目のやさおに登場「俺たちが最強なだけだから」
  • どうあがいてもやさおになので、最強の弁護士軍団は仲良くジェットコースターに乗ることに。もちろんハンターも一緒に。5人で仲良くアトラクションに興じ、ついでにずっと近くにいるハンターからチェイスボーナスも貰って超高得点完全勝利となった。
  • 5戦目、一転してガチ編成となる一同。使用サバイバーは機械技師。プレイヤーと同等の行動ができるパペットを操縦できる。ステージは誠心病院。
  • 早速鼓動が鳴り始めるエクス。ハンターは高速で突進攻撃(ロケットダッシュ)ができる道化師。隠れることに成功するが、パペットが破壊されると本体がバレることをハンターがすぐさま利用しエクスを発見、さらに突進攻撃を駆使してエクスを瞬時に倒してしまう。
    • ロケットダッシュは移動が早くなり、サバイバーにそのまま攻撃できるスキル。スキルを使うための条件や高速移動に対応した素早い操作を伴うがこのハンターは難なくこなしている。
  • エクスを縛ったハンターはそのまま一直線に社の元へ、おそらく内在人格の指名手配持ちのため社の居場所が分かったのだろう。
  • どんどんサバイバーを狩っていくかつてない強さのハンター。何か操作のために立ち止まっていた京子のことも目ざとく見つけ、これもまた突進攻撃を駆使して倒してしまう。この隙に緑仙は社を助けに行くが、見回りに来たハンターがそれを許さない。
  • ゲーム開始から5分もかからずに全員倒され、完全敗北となってしまった。これがガチの第五人格。
  • 気を引き締めて6戦目に臨む一同
    • 「親指つってたし」
      「マウスが油でギトギトだったし」
      「左手折れてたしなぁ」
  • ボコボコにしてやると散々イキりながらマッチを待つが、対戦相手を見るなりなにやら激しくうろたえる一同。名前は「あずだよー」。
    「いや、名前がね?名前が似てる…」
    アズマみたいな…」
    「まさかそんなねぇ?」
    「そんな偶然あるわけないだろ?」
  • それから回線が何だと言いつつ、野良のマッチのはずなのにガチだと察し本気で勝ちに行こうとする一同。一体何を感じたんだろうなぁ。
    「ガチでビビっちゃった」
  • 6戦目、使用サバイバーは祭司。ハンターはリッパー。サバイバー側のミスを許さない立ち回りで序盤からサバイバーを倒し、補助特質「監視者」(範囲内のサバイバーを見つける探知機を設置できる)を利用し救助を阻害する。
    • ちなみに、DbDではバッドマナーになることもあるキャンプ(縛ったサバイバーの近くに居座る)であるが、第五人格では縛ってから脱落までの時間、暗号解読までの時間、ステージの広さなどが違い、さらに明確な勝利条件を目指すために戦略として認められている部分が大きい(あまりに固執するのはバッドマナーとされる)。
  • なんとかチェイス、救助、回復を手分けしてこなし粘る一同。最低でも一人の脱出を目指し、稼いだ時間で解読を進めていく。初心者ながら解読を続け、命を賭して時間を稼いだ緑仙、その時間を無駄にせず解読を完了させたエクスと社。最後のゲート解放は社に託され、エクスはチェイスされる…が、無情にもハンターは引き留める(DbDで言うノーワン、ゲート解放可能時に'2分間一撃必殺となる'を発動)。エクスは一撃で倒され、社もゲート解放ギリギリのところで倒されてしまった。
  • ガチハンターに一人でも生存できそうというヒリつく展開ゆえに、悔しい思いをする一同。これこそ第五人格の醍醐味とも言えるアツい一戦だった。
  • さて、気を取り直して本日ラストの7戦目、使用サバイバーはチェックポイントの設置とそこへのワープ(正確にはロールバック)ができる調香師。ハンターは復讐者であるが…「おっとぉ…?」
  • なにかを察し始める一同。エクスはハンターにチェイスされるが、ハンターが攻撃しようとするときに妙な間がある。ウワーチェイスガンバレー
  • 第五人格は連続で敗北してしまうとハンターがCPUになるBOT戦にマッチする。先ほどガチハンターに連敗したためにいかにもコンピューターな動きのハンターが出てきたのだ。ウ ウワー ダイジョウブカー
  • 余裕の全員生存、圧勝で有終の美を飾り気持ちよく終わることができた。ウワーヨカッタナー

【マリオゴルフ64】聖剣を握るよりも俺の為にパターを握る方が似合っているぞッ!

コラボ相手:社築

先日の10万年記念配信から止まっていた社家でのオフコラボ。エクスにとっては初のオフコラボかつ初の昼配信である。懐かしの名作マリオゴルフ64で対戦する。

詳しい内容はこちら

  • 初の昼配信ということで「こんにちエックス」を初披露。
  • どうやら結構に自信があるらしいエクス。
    • 「いうねぇ。クラブで顔面ボコボコにしてやるよ」
    • 「え、こわ」
  • 社の家での配信だがなぜか立ち絵が動くのはエクス。色々と理由はあるのだが「面倒くさい」という理由でリスナーには説明されなかった。余談だがエクスが揺れ動くので隣の社にその都度剣の柄がぶつかっている。
  • 自信があるとは何なのか、ルールを把握していない英雄。
    • 「え、なんでもう一回俺が打つんですか」(明らかに自分のほうが遠い)
  • エモートを駆使して煽りを見つけるエクス「o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.oh!」
    • 「これマイナスの方が強いんですが? でも世の理的にはプラスの方がいいですよね?」
  • 社がバンカーを決めた矢先、そのすきにエクスはナイスショットを決める。「いよいよ俺のターン来たか?」
    • →バンカー
    • 「……バンカーとか設置した奴頭おかしいですよね」
  • キャラに文句を言いだす英雄「こいつ顔だけっすよ」
  • なぜかパターでちまちま進める。チャット欄でゲートボール呼ばわりされた。
  • この時点で約16点差である。
  • 木の間を抜ける打ち方を狙う社。だが少しでも間違えれば引っかかるという運ゲーを嫌って安全な道を取ろうとするがエクスは「僕らライバーですよ?」と煽った。社はしぶしぶ乗ってくれそして普通に間を抜いた。「ただうまいだけじゃん!」
    • 「僕練習試合で勝ってイキるやつ信用できないんですよね」
    • 「殺してやる」
  • エクス曰く「本番」にて覚醒し、有利な状況。その瞬間饒舌になる。「楽しいなぁゴルフ」「これ買ったやつがこのスイッチもらえることにしません?」「後僕は入れるだけですからね」
    • が再び社が有利になると「罰ゲームとかよくないっすよね」と言い出した。その後も戦況で発言が転じる。
  • 社が外した瞬間この世のものとは思えない歓声を上げる。その後自身も外しこの世のものとは思えない絶叫をした。
  • 「入れたら勝ち」の状況から何度も外し続ける。
    • 「お前サムネに接待しないとか書いてるけどさ……ここまでいくと八百長だよ。家泊めたからってそういうのいいから」
  • 追い詰められたエクスは自分を鼓舞するためにあえて自ら罰ゲームを提案する。その内容は「飯をおごる」という定番のもの。金がかかった瞬間本気になる自分の性質を理解してのことだった。罰ゲームは受諾されるが、普通にピンチになる。
    • 「そんなに私におごりたいならゲームを介さずに言ってくれればいいのに~」
  • 社から叙々苑を提案されるがエクスは突然自身が「一週間うまい棒」をしていると言い出した。社はエクスがうまい棒を食べているそばで叙々苑を食べる決意をした。
  • くしゃみがエックス。
  • その後えくすくん(5さい)になりながら無事敗北した。
    • 「ごるふで、かちたいです、せったいしてくだギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
  • 懇願し最後の1ホール対決を挑む。「俺の20年間すべてをかけた試合」とのこと。熱い駆け引きの末に引き分けた。
  • 今度こそ最後の1ホール、うますぎる社にキレだす。「なにやってるんですか! 僕初心者ですよ?!」
  • 良いところ場で行くが敗北し20年間の人生に終止符を打った。
    • 「ぜってぇうまい棒しかおごんねぇ」

【Granny Simulator】絶対にボコボコにする孫vs全力で逃げるおばあちゃん!!【にじさんじ】

コラボ相手:轟京子

裏で仲良いと兼ねてから言っていた京子とのタイマン。複数人でのコラボはしたが1:1は初。リスナーの予想以上に仲が良く、最終的に両者口の悪さが突き抜けて倫理観の崩壊したコラボになった。

詳しい内容はこちら

  • 開幕からなぜかHIKAKIN風の挨拶をするエクス。
    • 「ギャハハハハ! 死ぬほど似てねぇ!!!」
  • なお京子はあっさり普段のあいさつで済ませた模様。
  • ゲーム内容の説明。「孫とおばあちゃんが殴り合うゲームであってます?」
    • 「うーん、ちょっと違う。孫がババアを殺す
      • 補足するとおばあちゃんはタスク(ミッション)をこなし、赤ちゃんはそのおばあちゃんを攻撃しHPを0にすれば勝ち。というゲーム。倫理観を疑うゲームだがそういう意味ではこの二人にはぴったりのゲーム。
  • 一戦目はエクスが赤ちゃんで京子がおばあちゃん。エクスはそうそうにクナイを手に入れ、それを知った京子は庭の茂みに隠れた。エクスは早速京子を探すことになる。
    • 「絶対塀の後ろとかでしょ。轟さんアホなんだもん基本」
  • 京子を発見し強襲するも返り討ちに。その後も何度か仕掛けるが京子おばあちゃんに毎回蹴飛ばされる孫エクス。そして魔女笑いをする京子。
    • 「絶対リアルでこれやったことある人の笑いでしょ。というか強くないですか轟さん。リアルでやったことあります?」
  • その後はエクスが例によってゲームになれ初めて容赦ない攻撃を繰り出す。エクスの画面では投げた槍が心臓に刺さっていたがラグの影響か京子の画面では顔に刺さっていた。それを受けてエクスは「じゃあ顔もやっておきますね」と言った。
  • 「許さねぇあのくそ孫!!!!!!!」
    • 「孫はかわいいっていうもんでしょ☆」
  • 会話での煽りあいとゲーム上での殴り合いの果てにエクスが京子をキルし、勝利を収めた。「(赤ちゃんの)顔死ぬほどムカツクんだけど。これエビオめっちゃ似てない?」
  • 二戦目は役割交代。開始前から英語を読めないことでおられるエクス。イキりながらも試合開始早々エクスはタスクを読み上げる。
    • 「あいきゃんと、りめんばーわず、あいはゔ……轟さぁん。一番上ってなんてかいてあるんでしょうか?」
      • このゲームは日本語非対応であり、ババア側のミッションは当然英語で書いてある。そのため英語力皆無のエクスはまず何をすればよいのかがわからないのだった……。面倒なので赤ちゃんを殺すことにしたババアエビオ。
  • ババアRPをしながら孫を襲うため、でんぢゃらすじーさんのような発言になるエクス。「おい孫~。やめてくれーーーーわしは前科三犯なんじゃーーーー」「すまんなぁ孫。わしはまだまだ現役じゃーーーー!」「お前のかあさんもお前に似てブサイクじゃった!」
  • これには京子もスイッチが入り狂子モードに。「老害が!」「落ちる人間を見るのは美しいですね」「潔く死にな!」そして最後は無事エクスをキル。「最高ですよあの死に姿!!!!」
  • 孫が強すぎるためゲームの難易度を変えてもう一度エクス孫、京子おばあちゃんで挑む。がその結果ババアのタスク難易度が上がった。
  • なぜか渋谷のギャルになりきるつもりだったらしいエクス。
    • 「慣れないことはやめた方がいいよ……。陰キャに陽キャが務まるわけないだろ」
    • 「やめろ! やめろ! やめろ! ぶっ殺してやる!」
  • 突如ゲーム中のババアが覚醒。BGMも変わり、家の中も暗くなり完全にホラーゲームと化す。ババアを操る京子でさえ恐怖するほどおどろおどろしい雰囲気にエクスは泣き叫ぶ。京子側のタスクも「孫の腕を噛む」になった。超覚醒ババアにエクスはなすすべもなく襲われたが、武器の宝庫であるキッチンを陣取り勝利した。
  • もう一度役割交代。完全に口の悪さが壊れ始める二人。
    • 「このゲームはただのゲームじゃないんです。心理戦なんです。頭のいい方が勝つんです。轟さんは馬鹿なんで」
    • 「幻聴って知ってる? 認知症の初期症状だよ?  ババアキメたい、殺したい」
  • 前回社とのマリオゴルフにて接待プレイで負けたことを煽られるエクス。
    • 「な、なんでそんな……急にすごいディスるじゃないですか。僕と轟さんとの仲じゃないですか、やめてくださいよ」
    • 「え、仲良かったっけ、私たち」
    • 「友達だと思ってたのに!!!!」
  • 裏切られたエクスだが、英語を読めないながらにタスクを全てこなし勝利した。

【マリオカート8DX】絶対ボコボコにするんで笹木さん手加減してください!僕はしないですけど!!【にじさんじ】

コラボ相手:笹木咲

久しぶりの笹ビオコラボ。二人でマリオカート対決をする。エクスはご存じの通り残念で対する咲はかなりの実力者。勝負は見えているようなものだが果たして。

詳しい内容はこちら

  • 開幕から「マリオカートエーーーーークス!」をやるエクス。
    • 今回はエクスからの申し出らしいが正式なタイトルは「マリオカート8DX」である。
  • エクスは前回のスーパーバニーマンで咲に英雄の座を渡している。もし自分が勝った場合罰ゲームとは別にそれを返してほしいとのこと、それを受けた咲は自分が勝った場合エクスを奴隷にすると発言した。
  • 試合開始。エクスは「この試合でにじさんじの頂点が決まる」とまでイキるが、カウントダウンと同時にとんでもないことを言う。
    • 「マリオカートってどのボタンでスタートするんでしたっけ?」
    • 咲は苦笑しながらも「B」だと教えてくれるがこれは嘘で、ご存じの通りBはバックである。まんまと騙されたエクスは開幕早々に後方へ進んだ。
    • 騙されたことに怒り狂いながらも咲を追うが回線落ちした。
  • 謝りながらも再開。意外にも咲が不調で、エクスが序盤リードする。その後抜きつ抜かれつを繰り返したが最後にキラーを引きなんと勝利を収めた。これだけだと聞こえはいいが下位争いである
    • その次の試合も序盤リードされたものの勝利する。
    • 「一番楽しいマリオカートかもしれない」
    • 「そうかい」
    • 「こええええ……」
  • 負けが込み情緒不安定になる咲。食べている弁当の種類を聞いただけで怒り狂うように。
  • 三戦目ではいよいよ咲が勝利する。なお安定の下位争いの模様。
  • 四戦目ではなんとリスナー参加枠にあの「エクス・ビリチオ」が登場。記念すべき第一回マリカ配信でのライバルである。結果ビリチオにも咲にも敗北した。
  • 四戦後の総合結果でエクスは咲に負けているのにも関わらず嘘をついて自分が勝ったという。しかし咲に「どれくらいだった」と聞かれて出てきた言葉は見え見えの嘘だった。
    • 「200と……3くらいです」
  • 咲に結果を見させまいとアーカイブが残らないようなことをしようと画策。
  • そして次の四戦がいよいよ本番。これに負ければエクスは奴隷である。
    • が、咲が調子を取り戻しエクスはいよいよピンチになる。「これこのままだと最後の試合2億ポイントとか言うかもしれません」
  • 2戦目開始前、罰ゲームの話になるがエクスはジョークで「引退」と言った。咲相手には全くシャレにならない話である。とはいえリードは以前咲だったが終盤混戦に乗じてエクスが咲を抜いた。
  • 三戦目、試合が中々始まらない。エクスの回線が危ぶまれる。
    • 「溜めるなぁ……ジュゲム。金なら出すから……」
    • 「ちょっと1万出してみな」
    • その瞬間回線が復活。金に屈するジュゲム。この試合ではエクスが勝利。この時点で二人のポイントはエクス14、咲17と僅差最後の試合の行方やいかに。
  • 最終戦。そこにはビリチオに続き「イキリエビ」の姿も。リードする咲だが中盤アイテム爆撃を受け転落、その隙に追い抜き勝利を確信するが最終的には咲が勝利を収めた。
  • こうしてエクスは英雄の座を取り戻せず、奴隷になった。
  • 決まった罰ゲームはゆがみんになって配信。明日の配信はゆがみんでおこなわれる模様……。さようならエビオ。

【Unrailed!】線路建設事業に着手したバーチャルライバー達【にじさんじ/夢追翔/花畑チャイカ/加賀美ハヤト/エクス・アルビオ】

PCの故障もありやや久しぶりのコラボ。土地を開拓しながら線路を引いていく。多人数コラボなのでいつものコラボよりエクスの発言は少ないが、自分を気に入ってくれている先輩三人(うち一人後輩)と楽しそうにゲームを遊ぶ姿を見ることが可能。
――そして予期せぬ長時間配信へ。線路は続くよどこまでも

詳しい内容はこちら

  • おなじみの顔ぶれなのになぜか最初緊張するエクス。とはいえゲームが始まるといつもの調子を発揮、早々にチャイカとの異世界出身外道コンビで罪のないヒヨコを殺戮。その姿にドン引きしショックを受けるハヤト。
    • 「なぜ……ヒヨコ……」
  • 一戦目をあっさりクリアして調子に乗った四人は難易度をハードに上げるが、宇宙に放り出され死亡。おとなしく順を追って遊ぶことに。
  • 通常モードではエクスも特有のゲーム感覚を発揮、(一人リア狂エルフはいたが)四人の力を合わせて線路を進める。
  • 「ナイスエクス。ナイスェーーーークス!」
    • 窮地を救ったエクスへの感謝。口に出してみるとなんだか如何わしいような気もしてみるがNHKにでたイケメンライバーがそんなことをいうわけがないので気のせいだろう。
  • そして無意識のうちにヒヨコを殺してしまうハヤト。
  • 体を張り電車を止めることで時間を稼ぐエクス。
    • 「テリーマンだ!!!!!(歓喜」
  • 突然チャイカに「こんばんエックス」を求められる。そしてそこにてエクスが裏でこんばんエックスを披露したことが明かされる。どうやら新人挨拶でやった模様。
  • くしゃみ
    • 「ごめん、線路変なとこ置いちゃった」
    • 「良いよ」
    • 「優しい」
    • 「嘘だよ」
  • この辺りからエクスがザウルスと呼ばれるように。これはゲーム中のエクスのアバターが恐竜であることから。この配信の終盤ではザウルスが定着し「エクス」どころか「エビオ」という呼び名も失った。
  • 一時間で終わる予定だったが四人が想像以上にゲームにハマり延長。19年組は完全に火が付き、ハヤトは「いや、ちょっと終われないですね」と言いエクスは無言で続行を連打した。この辺りから完全にプロになり始める。結局1時間40分近くやった後名残惜しそうにしながら終了宣言をした。
  • ……が、最後に告知・まとめをしながらゲームを続けようと話す四人。そしてゲームに夢中になる。結局そのゲームではまとめのまの字すらでなかった。
  • そして配信開始から2時間後今度こそクリアできると思われたが電車は脱線した。「いい時間ですからね~」と配信を終わらせようとするも、全員が操作ミス()してしまいコンティニューすることに。
    • 「アッソウイウシステムダッタンダ~」
  • そこからさらに20分後エクスのミスにより失敗。落ち込み涙ぐむ()エクスに三人は「エクスを笑顔にして終わらせる」という決意をする。
    • 「ちょっと私、エクスさんのそんな顔見たくないですよ‼︎」
    • 「笑え…」
    • 「エクスを笑顔にして終わらせよう」
  • が、次の試合でもエクスの凡ミスで終了した
  • その後も当然のように続く配信。
    • 「僕まだ泣いてるんで(無敵)」
  • そして配信開始から三時間後、こんどこそお開き。…におもわれたがエクスが泣き出す。慰める3人。
    • 「あっ、エクスさんが!エクスさんが泣いてしまった‼︎」
    • 「もう一回やってくれますか…?」
  • ゆめおの「今まで4人で頑張って来たじゃないか」というエモいセリフに、チャイカの「行くぞ」という号令で配信は継続。ちなみにリスナーのことを案じてか自分がオチ [tip] だと思ったところを各自オチにしてよいと述べた。
    • 「この配信一話完結で常にオチがあるからね」
  • カブトボーグのような配信である。その後さらに三十分つづけ、約3時間半にも及ぶ配信に幕を下ろした。
    • 「4時間できるわマジ」

【爆弾解除】師匠!!僕の足引っ張らないでくださいね!!【にじさんじ】

コラボ相手:アルス・アルマル

マイクラのチャット上くらいでしか会話していなかった「師匠」ことアルスとの一部のファンには待望のコラボ。マイクラでの動物脱走事件から縁が生まれた二人が爆弾解除に挑む。チャットごしなことで絶妙に噛み合わない会話が二人の特徴だったが、通話だからといって会話がかみ合うわけでもなかった。ある意味でファンの期待を裏切らない大爆発を見せてくれた。

詳しい内容はこちら

  • 開幕アルスの頭の大きさを弄るくだりを経て、爆弾解除開始。
    • 「言い残すことある?」
    • 「死ぬ前提?!」
  • このゲームは片方が爆弾を、もう片方が解除マニュアルを見て互いの画面を見ずに解除するというもの。今回の場合エクスが爆弾係なのでアルスに爆弾の情報を正確に伝え、アルスはそれをもとにマニュアルから正しい解除方法を伝える必要がある。
    • 「えーと記号とボタンがいっぱいあります」
      伝わるか。
  • さらに勝手にボタンを押し早々に1ミス。アルスに叱られる、そしてそれに対するコントやりとりで時間を浪費。時間切れで爆死した。(正確には時間切れ寸前で連打し自害)
  • ちなみに相手の画面が見えない都合上、エクスが死んだことにアルスは気が付かず指示を出し続けていたが、エクスは死んだためしばらく黙っていた。
  • リトライでは少し慣れを見せ、クリアするも調子に乗って連打をした結果爆死した。
  • リリトライではアルスの指示も的確になってくる。
    • 「すごい、めちゃくちゃ手馴れているじゃないですか!」
  • そしてこの挑戦で「残り1.43秒」というギリギリにてクリアを果たした。ちなみにラストは勝手に押して勝手にクリアした。いやな弟子である。
  • 師匠に煽られまくる弟子
    • 「数数えられるぅ?」
    • 「数えられるわ!」
  • 役割を交代してアルスが解除係に。
    • 「師匠。黄色ありますか?」
    • 「黄色はエビオ先輩の髪についてるよ」
  • 役割を交代してもかみ合わない会話。その後も何度か役割を交代しながら挑むも意図がかみ合わず失敗しながらダブルマネーというステージに挑む。
    • 「いいですね。ダブルマネー。金みたいで」
    • 「金良いね、金好き」
      • こんなときだけ噛み合う師弟であった。
  • 「師匠オメガ(Ω)です」
  • 「おめが???」
  • 「師匠のフードみたいなやつ!」
    • これだけ聞くと判りやすい説明だがエクスはこの配信だけでも様々な記号を「師匠のフード」と称している。
  • 変な記号を互いに「エビオ先輩みたいな顔」「アルスさんみたいな顔」と煽りあう。
  • 始めた頃はお互い自分の方が頭がいいと言って聞かなかったがアルスが1度ポンなミスをやらかしたことでエクスの地位が向上した。
    • 「多分さ、僕よりエビ先輩の方が頭いいよね?」
    • 「えっ当たり前じゃないですか」
  • 恐らくエクスが指示を出した方が多少マシなのだが前線にでたがる英雄。
  • 「二人の頭の良さを証明」すると息巻いて挑んだラストチャレンジにてクリア……するもアルスに「僕の頭の良さが証明された」と裏切られた。
    • 余談だがアルス側の配信にて両者配信を終えたと思い込んだエクスとまだ配信を切っていなかったアルスの会話が繰り広げられた。
      • 「あとで続きやりましょう師匠」
      • 「ちょっ待ってまだ切ってないよ配信。ばかやろー!」

【マイクラ】星川さんに初のにじ鯖を案内します!!【にじさんじ】 #星エビ

コラボ相手: 星川サラ

星川サラがにじ鯖初参加という事で案内を頼まれた人選ミスエビオ。
かつての自分を思い起こさせるやらかしを連発する後輩を厳しく優しくボコボコに丁寧にマッチポンプで危険から守りながらひたすらテキトーな解説で案内する。

詳しい内容はこちら

  • 配信開始直前にどこかから脱走してきたキツネを発見し、捕まえようとしたが配信開始と同時に死亡したらしく、開幕直後に絶叫。星川キレる。
    • 「ア゛ア゛ァ゛ァ゛―!死゛ん゛だ゛ァ゛ァ゛ーッ゛!!!」
    • 「うるっせぇ―!!!!!」お前もうるさいぞ星川
  • 合流後互いにあいさつをする流れになり、小声で油断させてからの音割れ挨拶に星川再びキレる。
    • 「こん…ばん…(小声)エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエックス!
    • 「ぎゃっはぁァーー!!!!!お゛い゛!」だからお前も(ry
  • 星川のボケを素で流してしまい無言で殴られる。
  • 散策中でびリオンハウスの馬小屋に落ちて出られなくなった星川を見てかつての自分の姿を感じる。
  • 高所から飛び降りてダメージを受けた際、ダメージ音を聞いた星川が自分が後ろから殴られたと勘違いし、いきなりキレて殴りかかってくる。エビオ視点では唐突に理不尽に切れたとしか思えず困惑。
  • トロッコで第2拠点1に案内しようとするが、静凛ニュータウンに迷い込んでしまう。コメントをカンニングして案内しようとするがラグのせいで夕陽リリの家を静凛の家と紹介してしまう。これ以降カンニングする際ラグがないか確認に時間をかけるように。
  • 第2拠点1に到着し、事前に確保しておいた骨馬三体を押し付けプレゼントする。
    • 「一体でいいから!」
      • この時の骨馬は拠点に置いていったまま配信が終わっても取りに戻ることはなかった。
  • 見事な誘導で星川を地下空洞に落とす。落とされた星川は偶然沸いていたクリーパーに追い回されるが、事前に偶然貸していたダイヤのチェストプレート(爆発耐性付き)のおかげか助かる。
  • スケルトントラップを案内、かつて自分も嵌った自動釣り堀に星川を落とす。
    • 「ボクは過去ここで4回くらい死んでますね」
    • 「え、これで?なんで?」
    • 「それはちょっと言えないですね」
      • 説明中自分も釣り堀にまた落ちる。
  • エルフの森からの帰り道、かつて自分も嵌ったまたか鉄扉トラップに事前練習の甲斐あって見事に星川を嵌める。
    • 「僕だけがこのトラップに引っかかるって言うのは避けたくて。僕以外の人も継承していかなきゃいけないって言う…」
    • 「(舌打ち)檻に入れられた気分なんだけどちょ待ってふざけんなえ?不快なんだけど」
  • にじさんじランドを案内中ディ○ニ―ランドに詳しい星川にマジの陽キャを見出しダメージを受ける。
    • 「え?もしかしてマジの陽キャ?ちょっと今後星川さんとの対応を考えないといけない…」
    • 「いやいやいやいやいや」
  • 中央都市部に戻り配信終了間際、渾身のドラえもんモノマネを披露。
    • 「も゛くドらエもンです」
      • 見事にガン滑りし冷たい空気が流れる中で〆。

【文化放送超!A&G+】にじさんじpresentsだいたいにじさんじのらじお【#7】

コラボ相手: 静凛

エクスにとって初の女性とのオフコラボ。
文化放送であることと静凛との初コラボであることから冷凍エビになることが予想されていたが予想通り冷凍エビで始まった。静凛が冷凍エビを解凍する過程を楽しめる。

詳しい内容はこちら

  • 顔面を両手で抑えてふるふるしている状態でスタンバイしていた。
  • 静凛もプレイしたことがあるFriday the 13th: The Gameをエクスが布教したいことを語る。
  • コードギアスのアニメと好きなキャラクターがロイド博士であることを語る。
  • オーディションを受けたときの事を話し、偉そう偉い人2人が面接官だったことを語る。
  • 自称得意なドラえもんのモノマネを披露して静凛とスタッフを笑わせる。
    • 今まではのぶ代版と言っていたはずだが本放送ではわさび版と言っていた。
  • ドクター・ペッパーを知らないエビオ。
    • ドクター・ペッパーサラダという地獄の料理を食べる。
  • 後日エクスの配信で語っていたが、収録直前まで全国放送だと知らなかったため冷凍エビになった。
    • 普段配信しているYouTubeはそれより広い全世界というツッコミをリスナーから受けた。

【公式番組】にじさんじ みっくすあっぷ Season2【#8】

今年刷新された公式コラボ企画にエクスが参戦。相手は普段からよくコラボをしている加賀美社長と、エビオと同じく剣を背負っている剣持刀也。初絡みの相手がいる、公式チャンネルの番組であるということもあり、開始前には緊張している様子が社長のツイッターから確認できた。集められた三人共通のテーマに乗っ取ってのトークショーをお楽しみあれ。

詳しい内容はこちら

  • ツイッターで剣持ち剣持金持ちと呼ばれていた三人。それを踏まえてエクスは「剣は持っているが、拳で戦う」と自己紹介をした。なお、その自己紹介と共に放った生こんばんエックスには剣持から笑い声混じりにうるさいと言われた。
    • その次に、こんばんエックスを踏まえて刀也とハヤトが挨拶を披露した。
    • 「こん、ばん、は」
      • 背負っているものは図面ケースらしい。
    • 「こん、ばん、……は」
      • 刀也と被らないようにしたかったようだが、特に思い付かず無難な方向に落ち着いた。
  • 三人共通のテーマは「いじられ上手が光った瞬間」。MVPには「愛玩ライバー」の称号が与えられることに。
  • なんと、番組のミニコーナーのうち一つを任せられる。その名前は…
    • 「えくすちゃれんじ」
    • 「どっかで聞いたことあるメロディ」
    • スタッフからエクスにのみミッションが伝えられており、エクスはそれを番組内で実行する。残りの二人は推理して解答するというコーナー。
    • 突然ハヤトがアップされている画面に見切れ、怪しまれる。更にその後刀也の画面にも見切れ、ブラフ疑惑がかかった。
  • 普段はだいたいさん付けのエクスが、刀也を急に呼び捨てにする。
    • 「刀也と葛葉さんのラップ、僕めちゃくちゃ好きで」
    • 「なんで刀也だけ呼び捨てなのか全然わかんないですけど」
      • なおこれはえくすちゃれんじ一つ目のミッション「剣持を『刀也』と呼び捨てにする」を実行したため…だったのだが刀也本人はこれからもそう呼んでほしいとのこと。
  • えくすちゃれんじは二問目へ突入。その上で展開された二つ目のミニコーナーはというと…
    • 「加賀美チャレンジ」
    • 刀也とエクスが加賀美インダストリアルのボディーガードとして採用されるべく、ハヤトの面接を受ける事に。刀也お得意のトークと真面目さに押され、不利なエビオだったが、言い訳と英雄スペックでなんとか張り合っていく。
    • 途中で開き直ったのか加賀美チャレンジ中におにぎりを食べた。そしてこしあんのどら焼きも食べ始める。なお、後ろには「つぶあん派」と書かれていた。
  • 番組中終始出演者やスタッフから弄られ、圧倒的大差で愛玩ライバーの称号を手に入れた。エビオは今後もこの称号を使っていくらしい。
  • そしてえくすちゃれんじの解答時間に。解答者側はおにぎりがブラフでどら焼きが本命だと思っていたが、正解は「おにぎりを一個完食する」
    • 「ほぼ当てられてるけどな」
  • 最後の大量の告知はハヤトに応援されながら、なんとか言い切った。
    • 「言えたっ!」
    • 「はい、素晴らしい」
  • 最後の最後、剣持が頭を振ったタイミングでエビオの大笑いが聞こえた。どうやら番組中に無事解凍された様子。
    • 「あははははは!」
    • 「そんなに?」

4人でひたすら色んな任天堂64のソフトを遊びまくる大会祭り!!!!!【笹木咲/にじさんじ】

以前くにおくんやUNOで一緒に遊んだメンバーでの64オフコラボ!64世代のダブルスリーブの2人や配信で遊んでいる笹木と違いそもそも64を未プレイであるエクス。初めて見るコントローラーや今となってはガビガビの画質に困惑したり、経験者達との知識量の差に圧倒されつつも様々なゲームを楽しくプレイしていく。

詳しい内容はこちら

  • 今回は持ち寄られた様々な64のゲームをプレイするという事で、配信前の時点で世代の人には思わず「あぁ」と懐かしむラインナップのソフトが集結していた。
  • さっそくプレイ…とその前に64を知らなかったエクスに3人はソフトを起動させるように促したり、コントローラーの持ち方の説明をした。
    • 簡単に説明しておくと64は今と違いカセットがカートリッジであったり、コントローラーのスティックが真ん中にひとつしかなかったりと今のゲーム機とはかなり仕組みが異なっている。
    • カセットの刺し方を評価される英雄
      • 「(起動する確率)低そうだな~」
      • 「40%だな、このカセットの刺し方は」
  • 1本目:マリオカート64
    • 最初にプレイしたのはマリオカート64。にじさんじ内でも人気の高いマリオカートシリーズの1つである!が予想以上にかかるドリフトに困惑する3人と1人だけ違う部分で困惑するエクス
      • 「こんな曲がるっけ!?」
      • 「絶対こんなんじゃないです!」
      • 「ねぇ動かない!」→「え、あ、こうか」→「えジャイロじゃないのこれ?」
    • その後も落下多発コースとして有名な「ヒュ~ドロ いけ」を始め様々なコースで遊ぶ4人だが、エクスは見慣れない画質と持ち前の運転力が組み合わさり終始苦戦を強いられる。
    • 10戦プレイした所で終了。エクスは1度3位を取った以外は全て最下位というある意味で期待を裏切らない走りをした。
  • 2本目:ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    • 次に遊んだのは大乱闘スマッシュブラザーズことスマブラ!最新作であるスマブラSPはDLCを合わせると80体を超えるファイターがいるが、この時のスマブラはファイターが隠しキャラを含めても12体のみであったので初めて見た視聴者は驚いたのではないだろうか。
    • 先程と同じくソフトの起動を促されるエクス。しかしソフトを適当に刺したために画面がバグってしまう。今回使用している64はどうやら笹木の私物らしく、その事でエクスをいじる。
      • 「エクスがウチの64壊したぁ~!」
    • その後も中々カセットが起動せず苦戦するが、何とか起動し、改めてプレイ。エクスは配信でスマブラSPをプレイした事のある経験者だが、操作性の違い、何より世代であるダブルスリーブの2人が強すぎて苦戦する。そして画面ギリギリに居続ける陰キャ戦法をしだした。
      • 「(陰キャ戦法をしながら)素晴らしい、素晴らしい!」
    • その後もポーズ機能での妨害など時おりクズムーブをかましなからも終始楽しげにプレイをしていた。
  • 3本目:ドンキーコング64
    • 続いてはドンキーコング64!おなじみドンキーコングのゲーム内のミニゲームで対戦する事に。プレイした事のある視聴者の中にはストーリーよりも友達とミニゲームで遊んだ時間の方が長かった、という人も多いのでは?
    • さっそくプレイを始める4人、どうやら今回はダブルスリーブの2人も操作がうろ覚えらしくいい勝負になるのでは…と思っていたらここに来て元ゲーマーズ要素を見せ始めた笹木が早くの段階で操作を把握し、1人だけ飛び抜けて上手くなり始める。
      • (照準を出した笹木を見て)「それそれ!どうやったそれ?」
      • 「教えなぁ~い」
      • 「ガチで上手くなってる…」
    • その後サバイバルモードで遊ぶことに。前に遊んだ内容から腕の長いキャラが強いということになり環境デッキとなる
      • 「環境取ってるコイツ(腕の長いキャラ)がw」
  • 4本目:ゴールデンアイ 007
    • 4本目に遊んだのは007!映画を原作に作られた当時としては珍しいFPSゲームである。キャラの顔がドンキーコングのようにデカくなるモードや、敵が全てロケットランチャーを持つようになったりとネタ要素も多めでのゲームである。
    • どうやらエクスはこのゲームは知らなかったが007は知っていたらしくOPで盛り上がる
      • 「あ、え、まんまそれなの!?」
      • 出てくる銃を変えながら何試合かしたのちに、満を持して黄金銃*13が登場する。そして黄金銃はここまで最下位ばかりのエクスが英雄補正を発揮しGET、一躍無双状態へ
      • 「強すぎる!」「バグってるw」
      • 「黄金銃を持ってる人にひれ伏すゲームになってる。」
      • 「エクスさん、それ、エクスさんには過ぎたおもちゃなんでこっちに渡してください。」
    • 結局この試合はエクスの圧勝、その後の試合もレーザー銃を拾い再び1位とこれまでとは打って変わって連続勝利を収めた。ここに来て強い武器が手に入った途端に無双したりと英雄らしさが目立った結果となった。
  • 5本目:マリオパーティ3
    • ラストにプレイしたのはマリオパーティ3!もはや説明するまでもないマリオカートと同じく長い歴史を持つマリオシリーズのキャラクターで遊ぶパーティゲームである。
    • 最後に遊ぶということで全員で同時にやりたいゲームを指そうという事になったが4人ともこれを指したことで一体感が生まれる。
      • 「おぉー!!」(4人ともマリオパーティを指して)
      • 「すげぇ!」
      • 「なんか今一体感感じたわ。」
    • 盛り上がったところでさっそくプレイをしていく4人。どうやら笹木と社はこのゲームをソロだけでやっていたらしく4人でやれることが凄く嬉しいと喜んでいた。
      • 「いやー4人でマリパホントにやっとなんだけど。」
      • 「やっとだな。」
    • ゲーム自体も懐かしのミニゲームに対する社の興奮化とそれに対して「オタク君さぁ…」となる笹木やハヤトとキーマンのリストラ信頼関係、一向にエビオの元に来ないスターなどなど撮れ高だらけの展開であった。
  • 最終的に全てのゲームを終えた4人からは次々に今回のコラボへの喜びの感想が飛び出す配信となっていた。
    • 「いやぁ、楽しかった!」



【Cuphead/二人プレイ】超高難易度でも英雄と組めば余裕です!!【社築/エクス・アルビオ】

コラボ相手:社築

二度目となる社家でのオフコラボは高難易度アクションゲーム「Cuphead」をプレイ。エビオ風味が溢れるタイトルとサムネは社のお手製。序盤から初見ながら手慣れたムーブをする社と、それに感動し賞賛するエクスの二人のゲームスキルが着実に進化していく過程が見られる。

詳しい内容はこちら

  • 社に「こんばんエックス」を振られ動揺する英雄。
    • 「こん、ばん、」
    • 「…………あぁ俺がやるのか、エェェェェェェックス!!
    • 振ってくれると思わなかったらしい。
  • 前日のニンテンドウ64配信とは打って変わって、序盤からリラックスした雰囲気の英雄。
    • そのためか配信の随所でタメ口が飛び出す。たすかる。
  • エクスがあらすじを途中まで読んだのち、交代した社の演技力に呆然とする。
    • 「僕が死にたくなりましたね」
  • ピザを頼んだところ配信前に届き、熱々のうちに食べたかったエクスは配信中に食べることを宣言した。
  • 序盤にしてボスステージがクリアできず、エクスは罰ゲームとしてピザにタバスコをかけることを提案する。
    • エクスが先に落ち、タバスコをかけた矢先に社が単騎でステージをクリアしてしまう。
    • 「かけた意味なくなったー!」
    • かけたの!?
    • 責任をもって食したエクスは椅子から飛び跳ね悶絶しながら床を転げまわり、社は爆笑した。
      • 「辛いの得意でよかった」
  • 度々死んでは社のパリィで復帰、あるいは復帰に失敗し社の単騎攻略を見守ることが多く、申し訳なくなり死にたくなる英雄。
    • 「ダメだ今日イキれないや流石に」
  • 序盤ステージではほとんど持ちこたえられなかったエクスだが、回数をこなすごとに操作に慣れたのか徐々に上達していく。時には社のデスをパリィして復帰させる頼もしい場面も。
  • ボスに苦戦しながらも開始1時間半でマップ1をクリア。社に成長を褒められるも謙遜する。
    • 「多分一番最初の社さんよりまだ弱い」
  • 直後にマップ2の最初に挑んだボスで惨敗。装備を買うコインをステージ再走で回収するために前のマップへ戻ることに。
    • が、そのマップに落ちていたコインを偶然エクスが回収。不足分が足りたためステージに入ることなく社は装備を買うことができた。
  • 再びボスに挑戦するも勝てず、社が購入した追尾弾の力を目の当たりにしたエクスは同じ装備を買うことを決意。足りないコインを集めるため再びマップ1に戻ることに。
    • この30分弱の間にエクスには、ステージ終盤の落ちる床手前まで突破できる地力が身についていた。