エクス・アルビオ/詳しく知りたい/エピソード

Last-modified: 2020-03-30 (月) 06:11:45
  • 愛称の「エビオ」は見ての通り「クス・アル」を略したものである。初配信では拒否する姿勢を見せていたものの、二回目の配信では「認めない」といいつつも受け入れはじめ、後のスプラトゥーン配信ではタイトルにエビオが含まれていた。見事な即落ちっぷりである。そしてファンのアイコンが🦐になった。
    • 後に🍤に変更され、最終的には🛡(盾)に落ち着いた。
  • デビュー発表当時からFateシリーズのガウェインに容姿が似ていると言われていた。初配信前のマシュマロは彼を暗喩するもので9割埋まった為、調べた結果Fateに触れたことがないのにガウェインにだけ詳しくなった。
  • 統合後の新人としては珍しいがデビュー当初はにじさんじにあまり詳しくなく、にじさんじ入りが決まった時点で勉強を開始したらしい。にじさんじ身内ネタが通用しないこともあるが興味がないわけではない。
  • ニコニコ町会議2019・バーチャルキャストカーへ参加することが発表された。デビューから発表まで一か月足らずであることなどからリスナーを驚かせた。ファンとのやりとりが得意なため期待がかかる。そのころ本人はAVのツイートをしていた。
  • 2019/6/19現在統合後デビューのライバーで当wikiにおける個人ページの文字数が最も多い。
    • これに関してエクスは「ほかの人のは要所だけ書いてあるけど、俺のは行動が全部書かれてるからね」とツッコミを入れている。なお嫌ではない模様。またそれに対し、リスナーからは「エビの観察日記」であると指摘された。
  • 8/20のホラゲ配信を境にメンバーシップについての話が出るようになった。メンバーシップはすでに設定することが可能であるが、メンバー限定のコンテンツ(特に動画)を十分に充実させることは難しいと前置いていた。まだいつかは明言されていないが、メンバーシップが実装されることは期待していいだろう。
  • 8月も元気にパズドラガチャ配信を行うエクス。その影響があってか知らないが8/21の戌亥とこの記念配信時点で決済上限に完全に達してしまう事態に陥った。課金のご利用は計画的に。なお本人は早く9月になってモンハンコラボが引きたいとやきもきしていた。
  • 笹木咲とのマリカコラボの罰ゲームの影響でゆがみんになる。

Twitterでのエピソード Edit

にじさんじの名に恥じないTwitter芸人っぷり。ツイートのセンスに定評がある……がツイ消しも多いので注意。訓練された英友は消えそうなツイートや30と書かれただけのツイートの意味がわかるようになるとか。

配信でのエピソード Edit

  • 初配信時、同時接続数がその時点でのチャンネル登録者数を上回った(=チャンネル登録していない視聴者が結構いた)ことに気付いてしまう。
  • 知らないおじさんに突然牛の影絵を見せられたことがある。しかもそれがどう見ても牛に見えなかった。
  • 募集もしていないのに怖い話がマシュマロに大量に届く上に何故か「受賞出来たらうれしい」という旨が書かれている。
    • しかも俗にいう幽霊話ではなく、都市伝説系の不気味な話。
    • 後にTwitterにて怖い話マロは永遠に募集するとの事。
  • マシュマロで「運の悪いヒポポタマス」という謎の曲をお勧めされる。
  • LINEで公式アカウント相手にはすぐ既読が付くことをずっと自分を見てくれているからだと思っていたらしい。
    • それを友達に自慢し、「それ公式アカウントだよ」と言われたことで初めて公式アカウントの存在に気付いた。
  • 雨の日に傘をさしながら自転車に乗っていた際、自転車に乗りながら傘をさしてはいけないことに気づいた為傘を閉じるも、その傘を自転車の前に掛けていたせいで前輪に引っかかって傘が折れた。
  • あめもようボイス発売前に、販売する自分のボイスに自信がないあまり配信で自分のボイスのネガキャンをしていいか運営に確認したが当然断られた。
    • が、した。
      • 「俺は酷いって言ったからな。買ったやつが悪いから」
      • 本人曰く価値としては「ハンガー、水素水>>>エクスのボイス>>定規やコンパス」らしい。よくわからない。
      • それに対する弁明
    • そして夏真っ盛りボイス発売前にもネガキャンレビューをした。
      • 「夏真っ盛りボイス=だいたいおかき一粒」
      • 「高級梅干し(他のにじさんじの方のボイス)と道端に落ちてる梅干し(エビオのボイス)」 道端に梅干しを落とすのはやめましょう
  • 「ハイドアンド・シーク」の意味を「自分よりも弱いものをボッコボコにする」と訳した。
  • 配信中にも関わらずピザを食べている最中に登録者2万人を達成。
  • 独りでディズニーとUSJに行く。
    • 海外の方に英語で話しかけられたが答えられなかった。
    • イキった修学旅行生に恨みを募らせている。
  • 時折画面の表情認識が片目を閉じ、片目がにっこりという不思議な感じになる。(^_u🦐)という絵文字で表現されることも。
  • 非常に涙もろい。「君の名は」を見て泣き、ゲームの感動シーンで泣きそうになり、ファンからの手紙を読んで泣きそうになる。
  • 日頃の言動故にリスナーからの信頼度が低く、オオカミ少年状態になった際、対抗心からか「なんだかんだいって俺のことが好きなんだろ」と発言。それを受けてコメント欄が「そうです」「好き」などの言葉で埋まる公開告白会場となり、たじたじになった。その姿を見たリスナーからさらに「かわいい」と言われまくるという追い打ちをかけられて、さらに照れた。かわいい。
  • 誕生日配信にて社築緑仙から「エクスに課金させ隊」としてスーパーチャットを投げられる。無論MtGにという意味なのだが何にとは書いていなかったのでエクスはパズドラに課金する決意をした。
  • リスナーのみならず、関わったライバーのほとんどがエクスの保護者と化してしまう現象が起こっている。
    • ベルモンド・バンデラス「後方ママが多くないか?」
      黛灰「なんか……なっちゃう」
  • 息をするように口説く。町会議でファンをサラッと褒めたり、伝書鳩に対する注意喚起の際に「僕だけを見ててください」と言ったり、ゲーム内の月を見て「月だ。綺麗ですね。」と何気なく言ったりと、はたから見ればキザなムーブをしがち。
    • しかし、本人はまったく意識していない。天然なのかアホなのか……。
  • デビューする新人が名探偵陽キャと聞いてキャラがかぶっていると憤慨した。おそらく彼なりの後輩紹介である。
  • 時折「〇〇じゃなきゃ男じゃない」と言った後「なので女になります」と宣言する。その際の名前は「エクス・アルビ子」。苗字を性転換させてどうする。
    • 現在残念ながらアルビ子にウィクロスから声はかかってない模様。タカラトミー公式からリプまでもらったのに……。
  • フリゲ・マイクラ・モンハンの中から、どれを配信して欲しいかをtwitterでアンケートをとり、結果マイクラに決定したが、違うゲーム(Gang Beasts)を配信した。
    • アンケートの意味…
    • 該当の配信ではチーム戦にて非常に強いプレイヤーと仲間に。アバターの見た目からエクスより「フラワーメン」と命名されエクスチームの勝利に貢献した。幾度となくエクスを助けてくれるがマッチングの最終戦にてエクスより先に退場。フラワーメンの遺志を継ぐべくエクスは抵抗するが、敗北してしまった。そのころチャット欄ではフラワーメンの支持率が跳ね上がり彼宛のスパチャも飛んでいた。
    • 余談になってしまうが、フラワーメンは当然個人を指す命名である。しかし「メン」は「マン」の複数形だったりするがそこはご愛敬
  • 鹿が街で暴れるバカゲー「DEEEER simulator」の配信をした際、同じ時間に同じゲームの配信をするという謎のミラクルに見舞われた。打合せ等は一切ないらしい。
    • ちなみにかなり過激なゲームでエクスの蛮族っぷりが存分に発揮された。ジャイアントコアラの目から放射される即死ビームから、絶叫しつつ全力疾走で逃げる英雄の姿は必見と言えよう。
  • サムネがマイクポップコーンのパッケージに似ていると定評がある

モノマネまとめ Edit

エクスは配信で度々物まねを披露している。大体似ていないが本人は似ていると言い張る。有名なドラえもんやヴォルデモートに始まり先輩ライバーの物まねも結構している。

モノマネ名説明見ることが出来る動画
本間ひまわり本間ひまわり「おーまいおー!」マリカ第二回2:06:10より
ドラえもん「モ……モクドライモンデス」
エビオクソ物まねシリーズのボス。信じられないくらいに下手。この世の終わり。ここまでドラえもんの真似が苦手な人も稀と言われるほど。
具体的に言うと「のぶ代かわさびかさえ分からない」
ちなみにこの物真似は2年ほどやっているらしい。
最近では配信でドラえもんの真似をすると「やめろ」「2度とするな」と言われる始末。
初出はパズドラランキングダンジョン回。この配信の2:12:49ごろから見ることが出来るが、これ(6/23)以降の配信であれば高頻度でやっているため彼を追っていると嫌でも見ることになる。因みにこの初出回のみココスバージョンもある
スティッチ意外とクオリティは高いが発言が物騒。「スティッチ、ランダンキライ、スティッチ、ランダンウミダシタヒト……コロス。ゼゼッタイニユルサナイ。ニクシミヲコメテコロス。ゼッタイニコロス」初出はパズドラランキングダンジョン回。この配信の2:13:49ごろより。これ以降の配信でもそこそこやっているが一番物騒なのはこの回
ハム太郎「ハムタロウナノダ! ヘキ! ヘキエキ!」こちらも似ていない。ハム太郎部分のみでは真似出来ず呼びかけるという前振りが必要。本人曰く「千年に一度の逸材」通称「雑太郎」パズドラランキングダンジョン回
ロコちゃんハム太郎との合わせ技。似ているいないの前に絶対に言わないことを言う。「ハム太郎。土下座して?」パズドラランキングダンジョン回
夢月ロア夢月ロア「ハン↑ムラビ↓法↑典↓」パズドラランキングダンジョン回2:21:38ごろより
花畑チャイカ花畑チャイカ「リーダーと呼ぶな」パズドラランキングダンジョン回2:33:40ごろより
笹木咲笹木咲「ハ…ハハキハフやよ~」ランダンの救世主。彼女の真似をすることで長時間にわたる耐久配信に幕を下ろすことが出来た。本人とのコラボ前にも練習している。披露しなかったけどパズドラランキングダンジョン回2:34:00ごろより。本人とのコラボ前の練習配信では開幕から披露しているので見るだけならこちらの方が早い
逃走中のナレーション「見つかったぁ……」唯一ともいえる本当にうまいモノマネアルネ第一回34:12頃。
スタンド「セックス・ピストルズ」「ミィスタ~ァ」結構似ているがやるたびに完成度が落ちていく叶のエクスとのコラボ配信2:10:59頃
ヴォルデモート卿物まねという言葉を使って良いか分からないくらい下手。「ヌゥゥ……ヌゥゥ……」モノマネを初披露したアーカイブは削除済み。7/31に行われた非公式wikiを見る配信で披露された。後にこのwikiの記載が郡道美玲郡道美玲に捕捉される。それを受けたエクスはダクソ最終回でボスを倒した感動の直後(3:57:30頃)に披露。最悪のオチとなった
飛影飛影はそんな声出さないマイクラ第三回27:55辺り
ゾルタクスゼイアン通称エビタクスゼイアン三万年記念配信1:12:10ごろより
ハーマイオニー・グレンジャー定番の「貴方のはレビオサー」だがその後のロンとフリットウィックまでやる(どれも似ていない)3万人記念配信1:13:06ごろより
ジャイアン32点5万人記念配信25:29ごろより
ボーちゃんコメント欄では似ていないと言われたが本人は本気で自信があった模様5万人記念配信38:48ごろより
カオナシ珍しくそこそこ似ていると評判だったが本人はそんなに嬉しくなかった5万人記念配信40:07ごろより
遠北千南遠北千南エクス本人の評価は芦田愛菜のモノマネをするやしろ優の劣化版WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
童田明治童田明治死にますWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
月見しずく月見しずくだぴょんWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
家長むぎ家長むぎ若干似てるWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
闇夜乃モルル闇夜乃モルル入れ歯の取れたおばあちゃんWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
月ノ美兎月ノ美兎声を寄せる気すらない
「これがバーチャルYouTuberなんだよなぁ...」
WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
轟京子轟京子そこそこ似てないWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
桜凛月桜凛月ここに鱈置いとくべ~。翌日、本人にバレたWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
赤羽葉子赤羽葉子音圧が足りない「あっちぃ!私が燃えてる!」
元ネタの音圧はこちら
WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
勇気ちひろ勇気ちひろ指を詰めましょうか。WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
森中花咲ドッピオ森中ドッピオと森中花咲を間違えた。マイクラ影MOD配信より
マリオかなり似ていた。レパートリーが増えたと本人も喜んでいた。
「It's me Mario!」
マリオメーカー2、ライバーさんのコースやりますより
アルス・アルマルアルス・アルマル土をもらって喜ぶ様子を想像で真似した。
「やった土だぁああ」
【マイクラ】家、直します!!久しぶりににじ鯖行くぞ!!【にじさんじ】20時14分頃
藤原達也コメント欄ではかなり好評だった。
「ど゛う゛し゛て゛だ゛よ゛ぉ゛!゛!゛」
「キンキンに冷えてやがるっ・・・!!」
【雑談】ずっと読めてなかったスパチャを読みつつちょっとだけ雑談します!!【にじさんじ】8:00頃&9:35頃
スネ夫「おいのび太、この鉄骨は一人用なんだ」
アルス・アルマル「すねおにあやまってください」
【雑談】ずっと読めてなかったスパチャを読みつつちょっとだけ雑談します!!【にじさんじ】9:44頃
ミッキーマウスちょっと似てると似てないで意見が分かれたが、身の危険を感じたため本人は途中でモノマネをやめた。パズドラミッキーマウスコラボガチャ回3:50頃,19:34頃

パズドラ関連のエピソード Edit

パズドラ配信 Edit


エクスの配信におけるメインコンテンツ。にじさんじどころかV界隈でも意外なことにパズドラをやっている人は少ない。そのためか新しい層を取り込むきっかけにもなっているとか。基本的にはガチャ配信。勝っても負けてもリアクションが面白いので人気が高い。リスナーとマルチでダンジョンに挑むこともある。
ランク:601(19/8/5現在)意外と低いが実は始めたのが結構最近とのこと
ユーザー名:キッズ→キッズ(極)→キッズ(仙)→キッズ(清)→大キッズ→キキキッズ→着我所→小津加賀
メイン使用キャラ:
「黒龍ミラボレアス」「コマさんS」「ヤマツカミ」「武藤遊戯×ファスカ」

19年11月5日付でパズドラのアーカイブはすべて非公開になっています
※追記:20年2月5日に一部を除いてアーカイブが復活した


【パズドラ】モンハンコラボガチャ絶対当てます!!☆7確定も!!【にじさんじ】
エクスパズドラ伝説の始まり。最初にダンジョンをいくつかプレイし、その後にガチャを引き、最後にリスナーとマルチプレイをした。
エンジョイ勢と言いつつコラボキャラの性能とパーティでの運用について丁寧な解説を行うなど、かなりの知識量を披露している。
その後のガチャ結果やマルチプレイでのヤマツカミの活躍は必見。特にマルチでは長時間耐久配信のようになったが、エクスのプライドとそれに応える視聴者の泥沼なアツい協力プレイがみられる。

詳しい内容はこちら

  • 引いたガチャはその時開催されていた「MH(モンスターハンター)コラボ」。エクスの狙いは「アカムトルム」と二匹目の「黒龍ミラボレアス」。どちらも排出率2%の★7(このガチャでの最高レアリティ帯)キャラ。
  • ユーザー名が写ることをリスナーは危惧したが彼のユーザー名は「キッズ」だった。
  • 今回用意した石は49個。今からダンジョン報酬で石を手に入れ50個にすることで5回引けるという算段。*1回数にすると少ないが、2回の無料分と何より★7確定ガチャ*2も引くとのこと。
    • 当然確定ガチャの狙い目は上記2体。しかし同時にMHコラボガチャの最高レアには、性能が残念な「ハズレレア」の「ヤマツカミ」が入っている。エクスは確定ガチャでヤマツカミを引くことを強く恐れていて「どうしてこんな弱いキャラがパズドラに現れたのか」「確定ガチャでヤマツカミを引いたら配信中だろうと吐く」と発言していた。
  • ガチャを引く前に報酬の魔法石を回収がてらダンジョンで遊ぶ。その際もヤマツカミを何度も酷評した。最中「これで石を買ってね」という旨のスーパーチャットが。しかしその後エクスがかつてのガチャで非常に良い引きをした自慢をしたため、スパチャをした人物から「返せ」というジョークコメントを打たれた。
  • 一時間以上のダンジョンパートを経てようやくガチャを引く。そして2回ある無料ガチャの2回目で「ヤマツカミ」見事引き当ててコメントを沸かせた。とはいえエクスが恐れていたのは確定ガチャでヤマツカミが出ること。それ以前のガチャ、しかも魔法石も消費しない無料ガチャでヤマツカミ運を消費できたのはむしろ良いのではないかと発言した。
  • 石を使ったガチャ5回では早々にお目当ての「アカムトルム」を引き当てた。奇声を上げる。さらに同じくすでに所持はしているが★7の「アマツマガツチ」も手に入れた。確率の面だけならばかなりの引きである。ガンホーと寝た?
  • 手持ちの石を消費し切り、いよいよ★7確定ガチャを引くことに。「ミラボレアス」を狙うエクスと「ヤマツカミ」を願うリスナーだったが、出てきたのは「ネルギガンテ」というリアクションに困る結果に。
    • エクス・アルビオ「一番なんの感想も出てこないやつ出てきた……なんも言えねぇ……」
  • 結局欲しかったミラボレアスを引けなかったエクスだが、現在のパズドラには最高レア5体とほしい最高レア1体を交換できるシステムがある。今まで引いていた他のキャラに加え先ほど引いた「ヤマツカミ」と被りの「アマツマガツチ」を出せば「ミラボレアス」を交換できる状況だった。そうして目当てを手に入れ配信を終わらせようとする。しかしすっかりヤマツカミを気に入ったリスナー達に止められてしまった。
  • 渋々妥協案として「ヤマツカミ」を使ってリスナーと数回マルチプレイ*3をして、それで満足してもらってから心置きなくミラボレアスと交換する模様。即席でなんともいえないヤマツカミパーティを組んでマルチにもぐるが間違えてランダムマッチ(野良部屋)に入ってしまう。
    • ガチパにヤマツカミが混ざるという異様な光景が繰り広げられた。
    • ちなみにマッチング相手一人のユーザー名が「パズドラガ〇ジ」だった。前述の通りエクスのユーザー名は「キッズ」なのでなかなか酷いマッチング。
  • その後リスナーと何度も遊ぶがヤマツカミが残念なせいでなかなか勝てない。数回でやめると言っていたエクスだったがいつのまにか「ヤマツカミを勝たせるまでやめられない」という流れに変わった。リスナーもガチガチのパーティでエクスとヤマツカミを介護するがなかなか勝ちが見えず配信は長時間化。
  • 後半コメント欄に三枝明那三枝明那が登場。エクスは明那にパズドラを勧める。
    • 冗談で言ったのだが本当にダウンロードする明那。そしてリセマラを始める。
    • 三枝明那「何が強いの?」エクス・アルビオ「ヤマツカミです」
    • 素直にヤマツカミを狙う明那。なおコメントの空気で途中で騙されていると気が付く。が、引き当ててしまう。
    • 大喜びするエクスだが明那は無慈悲なリセマラ実行。
    • そして戌亥に被弾する
    • その後明那はヤマツカミを三回も引き当てた旨をコメント。配信が長期化しかなり弱っていたエクスだがそれを聞いて「元気が出ました!」と発言し、エクズっぷりを発揮した。
    • 最終的に明那はジンオウガを引き当てた模様。
  • 約四時間に及ぶ配信の後、ようやっとヤマツカミを勝利させることに成功する。

【パズドラ】進撃の巨人コラボ全力で引きます!!!花嫁コラボの解説もちょっとします!!【にじさんじ】
三回目のパズドラ配信。だったのだが……配信直前に機材をなくした旨をツイートしたそしてあまりに見つからなくて捨てたことを危惧しだす。
このころ待機所ではなくした機材の所在予想大会が勝手に始まった。(頭の上、冷蔵庫の中、機材だけ異界に帰った等)
なんとか無事見つかり配信が開始。
どうやらパソコンと壁の間にあったらしい。ちなみに上記の所在予想大会で正解しているリスナーもいた。機材(をなくす)トラブルに始まり、ダンジョンでは使い慣れないパーティに苦戦し、ガチャでは撮れ高に見放されるという終始緩い配信となった。

詳しい内容はこちら

  • ユーザ名が「キッズ」から「キッズ極」になっていた。数日でキッズを極めたらしい。
  • 「山本大介は神」という名前からフレンド申請されていた。ちなみに山本大介氏はパズドラのプロデューサー。なおエクスはフレンド申請を拒否した。
  • 配信序盤から「☆6以上確定ガチャ」で「リヴァイ」と「エレン」を狙っている旨、そして性能が残念な「ライナー」は嫌だという発言を繰り返す。確定ガチャを配信の最後までひっぱりオチとして温めた。
  • コメント欄に例によって明那が登場し「168円」という謎のスパチャ(じゃがりこL代)を送った。
    • 明那の身長だと勘違いしたエクスは自身の身長(180㎝)でマウントを取った。
    • すると明那から180円のスパチャが来た。これを見たエクスは身長を言えばその分明那からスパチャを巻き上げられると踏み、本当は181cmだと身長を更新。明那はそれに乗り181円のスパチャを送り、それに味をしめたエクスは最終的に身長は六百兆㎝だと公言した。
  • タッチペンを使っているか否かという意味の「パズルは指でやっているの?」という質問に「エビだから脚ってことですか」と自らエビの方へ話を持って行ってしまう。
  • ヤマツカミをパーティから解雇する。リスナーから顰蹙を買うも「寿退社」とのこと。
    • ちなみにエクスは意味を知らずに適当に言ったらしい。
    • タイトルにあるとおり数日後に「花嫁ガチャ」が来ることが告知されたこともあって花嫁ヤマツカミの可能性も示唆された。
  • 引っ張りに引っ張った「☆6以上確定ガチャ」を引く直前にスマホが充電切れ。パズドラの画面が消える。同時にエクスの顔も消え、配信画面には配信背景の道の画像だけが映し出された。
  • エクス・アルビオ「全部消えた…全部消えたこの世から……」
  • 「エレン」「リヴァイ」を願うエクスと、「ライナー」を願うリスナーだが、確定ガチャの結果は「ユミル」というリアクションに困る結果に。(このパターン前も見たな……?)
    • エクス・アルビオ「一番微妙な…クッソなんも言えねぇ…」
  • 追加でなけなしの課金をして最後のガチャに挑む。パズドラのガチャでは現在金卵(俗にいう低レア)とダイヤ卵(俗にいう高レア)が排出される。それゆえにエクスは金卵が出た瞬間結果を見ずに配信を切ると発言。1000人近いリスナーが見守る中ガチャからはなんとダイヤ卵が排出された。……のだがそこで配信が終了した。
    • 混乱するコメント欄だがやがて配信が再開、どうやら「一回でダイヤなんて出るわけない」と思っていたエクスは結果を見ずに配信を切ったとのこと。ちなみに出たのは「アニ」というこれまたリアクションに困る結果だった。
    • ダイヤが出ると思わず切ってしまった、とのことだが当然ここでは金が出て即終了というのが動画としては撮れ高であった。そして進撃ガチャのダイヤ排出率は約22.5%。エクスはこの確立を引き、撮れ高を逃したことになる。加えて言うならば折角ダイヤ卵を引いたにも関わらず、欲しがっていた二人や、フラグを立てていたライナー、加えて先ほど引いたユミルでさえないのは撮れ高の神に見放されすぎていて、逆に撮れ高と言わざるを得ないのかもしれない。
  • なお、アーカイブでは処理の関係か卵が出る寸前で途切れており、直後の再開も含めて微妙なオチの模範解答になっている。

【パズドラ】ランダンで王冠とれるまで終われません!!王冠圏内に入るまで全力でやる!!【にじさんじ】
伝説の回。ランキングダンジョンという苦行に挑むエクスの根性や、脳死トーク、謎唄、クソ物まねなど彼の魅力が詰まった回と言える。――あの「クソみたいなドラえもんの真似」はここから誕生した。

詳しい内容はこちら

  • パズドラに詳しくないリスナー諸兄のためにかいつまんで説明すると、王冠とはパズドラ内での「称号」のようなもので、スコア上位3%に入ったプレイヤーにのみ配布される。これを目指す耐久配信をエクスは行った。またパズドラのランキングは他のスマホゲーにあるような累計スコアではなく1プレイのベストスコアを競い合う。つまり上手くいかなければ何時間やっても何も生まれない可能性がある恐ろしい試み。
    • 当然約三時間に及ぶ長時間配信になった。ちなみにヤマツカミ配信は四時間ある。ランダン王冠圏内の難易度<ヤマツカミでダンジョンをクリアする難易度
  • この配信は本来2019/06/22の0:30に予定していたが。配信に寝過ごしてしまった。エゴサで待機していた人全員に一つ一つリプライで謝罪をするという誠意も見せる。なおそのエゴサワードは「エビオ」
    • この配信を翌日同時間に延期したが、開始時間になっても全く応答がなかった。リスナーは二連続でやらかしたかと心配したが少し遅れて配信が開始した。リスナーに土下座して?と要求される。
    • エクス・アルビオ「しょうがないなあ26回だけだよ」
  • 一時間半を過ぎたあたりから脳死感が強くなってくる。パズドラには俗にいうスタミナドリンク系のアイテムがないので周回にも石が必要である。今回はそのために課金をするという本気っぷり……なのだが。突然謎の歌を歌いだす。
    「課金の歌」(作詞・作曲:エクス・アルビオ)
    「課金でございます!」お魚くわえたドラ猫 追いかけて ああ 課金の音 課金の音 課金の音 課金の音 課金の音 課金の音 課金のおーと かーきんの音
  • にじさんじのライバーや、ドラえもん、ハム太郎、スティッチなどの物まねを突然始める。のだがドラえもんの物まねが信じられないくらいに下手でリスナーから「誰よりも下手」「こんなにドラえもんの真似下手な奴いる?」と半ばドン引きされた。
  • 謎のクイズを出す。
  • にじさんじのとある先輩(エクス本人が配信外に極力持ち出してほしくないそうなので伏せます)の物まねをした結果、かつてない良い結果が出て1.2%という余裕のボーダー入りを果たす。三時間の激闘に幕を下ろした。エクスはその先輩の加護であると感謝をし、そしてプレイヤー名をその人を模した名前に変更した。誰の物まねをしたか気になる人は配信を見よう。

【パズドラ】極錬の闘技場クリアするまで寝ません!!フレンド募集と妖怪ウォッチガチャもちょっとだけ!!
以前の配信より優秀と言っていた「妖怪ウォッチコラボガチャ」が復刻。配信開始時からその優秀さを力説する。「引いてない人がいれば俺が土下座するレベル」らしい。またスマフォの充電器をなくしたので充電が切れたら配信が終わるというスリリングな配信となった。

詳しい内容はこちら

  • スマフォが熱くなってしまったので氷で冷やしだす。リスナーから結露を心配されるが…
    • 「氷で冷やして結露した商品が悪い」と言い放つ。
  • ガチャを引く前に、恒例の排出キャラの解説を行う。エクスが言っている通り「妖怪コラボガチャ」は優秀なモンスターが多い。最初の「ジバニャン」や「コマさん」などの最高レアキャラや「じんめん犬」などの優秀な低レアの解説の時は絶賛をした。しかしだんだんと雲行きが怪しくなっていく。
    • ひも爺→「なにこれ」
    • ぬりかべ→「ゴミ」
    • このように毎回キャラ解説で毎回外れのキャラを「ゴミ」と称することに対して苦情が来たらしいが「そんなん知るか」と一蹴した。実際エクスとしてはあくまで個人の評価なので「にじさんじのスカウター」程度に思ってほしいとか。
  • 肝心のガチャでは「じんめん犬」が連続で出てきた。褒めてはいたがいざ出てこられると微妙な反応をする英雄。その後最新のダンジョンに挑戦するが耐久パーティで挑んだため、膨大なHPの敵をすごくちまちま削ることに。そのため事実的な雑談配信となった。曰く「パズドラの画面をオレとコメント欄で挟んだ雑談配信」

【パズドラ】チャンピオンコラボ全力で当てにいきます!!刃牙・イカ娘狙い!!【にじさんじ】
大大大爆死回。刃牙好きのエクスが兼ねてより楽しみにしていた週刊少年チャンピオンとのコラボガチャ。なんだかんだで今まで英雄補正ともいわれる運を発揮してきたエクスだが、今回かつてない爆死に見舞われることになった。パズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

詳しい内容はこちら

  • 当然のように十分遅刻。因みに理由は「木に風船が引っかかっている女の子がいたのでバク転でとってあげたから」
  • 恒例のキャラ解説。好きな刃牙キャラの性能が微妙なことに不満なようだった。刃牙原作が好きなので当たったらうれしいが、性能としてはイカ娘や「ココ・フェルゲナ」、「キューティ・ハニー」などが狙い目とのこと。逆に「小野田坂道」や「ブラック・ジャック」は個人的に外れだそうだ。
    • などと言っていたがそもそもダイヤ卵をなかなか引くことが出来ない。しかも金タマゴが何種類あるにも関わらず赤城直巳が連続で出てくる。金の中で比較的ねらい目であった花山薫さえなかなか引けないでいた。
    • ようやくダイヤを引き当てるがブラックジャック。エクスとしては一番はずれのダイヤ卵で深い悲しみに襲われた。
    • その後も多数の赤城に見舞われながらブラックジャック以外ダイヤを迎えることなく持っている石を使い切る。
  • 恒例のダイヤ確定ガチャ。キャラ解説のころは誰が出ても比較的辺りと言っていたがここまでの引きの悪さで気がめいったエクスはイカ娘、ココ、ハニー以外が出たらにじさんじを卒業するなどと血迷った発言をする。
    • 結果は坂道だった。
  • 完全に泥沼化し、エクスは卒業こそしなかったが追加で課金をしてしまう。またこのタイミングで収益化をオフにしていたことに気が付く。「このタイミングでスパチャをオンにするってことは判るよな?」とふざけていった結果リスナーがどんどんスパチャをし逆に謝る羽目に。
    • が、それでも引きは芳しくなく、同じコラボを引き神引きを果たした戌亥とこへ憎悪を向けだす。そして本人がコメントに登場。
      • 途端にとこを女神とあがめ出す。そしてもし引けなかったら鎧にLEDをつけて東京でエレクトリカルパレードをやる(これは他の配信でもなんどか話題にしていた)と発言。さらにそれへ彼女を巻き込むことに。そしてなぜかノリノリなケルベロス。戌亥「LEDのページ見てる」
  • 範馬勇次郎と範馬刃牙を引き当てる。狙っていた刃牙キャラではあるがここまで引きの悪さが続いているため帳消しにはならなかった。
  • 結局狙っていたイカ娘、ココ、ハニー以外の全部を引くという早々できるものではない爆死をし、悲しみの中で配信は終了した。
    • かに思われたが突然課金の音が鳴り響く。エクスの画面にはあと一回分だけの石が。そして彼は禁断の技に走る。それはかつて郡道美玲がFGOにて殺生院キアラを引くために使った最低なガチャの引き方である。沈黙、ガタガタと響く音、「反応しねぇ……」という小声。そしてガチャドラが動いた。
    • エクスは悲しそうな顔をし、エレクトリカルパレードを歌いながら暗闇へと消えていくのであった……。
  • オマケ覚醒スキル:超追加攻撃((パズドラにおいて持っていると敵に追撃をできるスキル))を持っている戌亥とこ

【パズドラ】水着ガチャ100個使って全力で引きます!!女神の力も借りて引き寄せます…!!バージュリ・風神狙い【にじさんじ】
ニコ町から帰ってきたエクスのガチャ配信。前回のチャンピオンコラボの地獄のような惨敗を払しょくするためエクスは水着ガチャに挑む。パズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

詳しい内容はこちら

  • 狙いは「水着バーバラ&ジュリ」(通称「バージュリ」)去年実装されたモンスターで、当時は最強格だった。その後インフレに置いて行かれたが今回強化が入り再び最強格に。
    どれくらい強いかはエクスも多少解説していたが今回はより分かりやすくするために下記の表を用意した。
    発動条件攻撃倍率HP倍率回復倍率その他
    ヤマツカミ光と木のそれぞれ6個ずつ同時消し124倍*42.25倍1倍4コンボ加算
    バージュリ水と火の同時消し(3個ずつ)256倍4倍4倍四秒延長
  • お判りいただけただろうか。エクスの相棒で最強キャラのヤマツカミをはるかに凌駕する性能なのだ。これならエクスが狙うのも納得である。
  • 今回は気合を入れて20回分、計100個の石を用意(ちょっと足りなくて最初ダンジョンに挑んだ)。さらにガチャの女神の加護を受けるべく戌亥とこの歌動画を聞いてから挑んだ。
  • 恒例の解説タイム。前述のバージュリのほか、吸収無効持ちの風神や着せ替えドロップつきのイズイズなども出たらうれしいとのこと。
  • 水着ヨグソトースを「需要のない見た目」という。とはいえヨグトソースは他の神のように擬人化されていなく普通に元ネタ通りの怪物のデザインでそれが水着をきているというシュール極まりないデザインなのでエクスの発言も妥当と言える。が、コメントにはヨグ萌えの方がいたらしく怒られた。
  • 水着ガチャはダイヤ排出率の高いガチャ。といえば聞こえがいいがその実外れダイヤが多い。当たりキャラの少なさやダイヤのぬか喜びを考えるとむしろかなり辛いガチャとされている。
  • そして実際エクスはそれに苦しめられる。特に「ラクシュミー」が何度も出てきて今回の赤城枠になった。
  • 最終的にダイヤさえ出なくなってエクスは発狂する。
    • エクス・アルビオ「もう俺は道化だ。ピエロになる。象に乗りたくなってきた」
  • 戌亥教を疑い始め、昨日FGOで神引きを果たしたベルモンド教に浮気し始める。
  • 残り石があと一回分になった時点で恐怖を覚え、追加課金を試みるが課金のしすぎで上限に達する。葬式ムードが漂う中エクスは閃く。どうやら彼はカードをもう一枚持っていたようだ。
  • 無償石を使い切り、石を購入した直後のガチャでなんとお目当ての「バージュリ」を引き当てることに成功。狂喜乱舞する。よかったなエビオ。
    • エクス・アルビオ「あれこれ課金しなくて良かったやつじゃね……」
    • ガチャでこそ勝ったが、配信的にはラストで大逆転の方が映えたところをおびえて課金し結果微妙な空気にするあたりは流石である。
  • ちなみに余った石でガチャを引く際には前日どこかの糸目とガチャを引いてた女教師と同じ邪教でガチャを引く。その結果はお察しである。

【パズドラ】デュエマコラボ新キャラ狙いで回します!!まだ引いてない方は先に性能解説を聞いてから回してください!!【にじさんじ】
恐怖回。今回はデュエルマーズコラボガチャ。なのだが正直に言うとデュエマコラボの性能は微妙……というか性能面で見れば正直いらないと言ってもよいレベル。文句を言いながら何かにとりつかれたように欲しくもないガチャを引き続ける狂ったエクスの姿は最早恐怖。何がお前を駆り立てる。デュエマコラボガチャ前後のアーカイブは復活後も帰ってきていないがよりによってこのアーカイブは復活済み。

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  • デュエマコラボの残念さを説く「言ってしまえば全部ヤマツカミ」→リスナー「じゃあ全部当たりじゃん」
  • ガチャが引きたくなさ過ぎて今回の配信が嫌だった。どうしてそこまでして引くのかは謎。
    • 正直に言ってしいて言えば「ミラダンテ」がちょっとほしいかな程度のこと。
  • 同時開催の「水着ガチャ」を引きたい。とぼやき続ける。水着ガチャは外れも多いがエクスの欲しくてたまらない「風神」なども出る。言ってしまえば天国と地獄のガチャ。少なくも何が出ても地獄のデュエマよりはマシである。リスナーも「水着を引こ?」と何度も提案するが何故だがエクスは奇声を上げながらデュエマを引き続ける。誰が得をするんだこの配信は。
    • エクス・アルビオ「このガチャは外れしかないんだ。夏休みの屋台のクジ」
  • 確率は12.5%と低いのに、妙にダイヤ卵の引きが良い。たった5回でダイヤを二つ引く。チャンピオンコラボの時は何10回と引いて全然来なかったのに……。なおその二個のダイヤはしっかり被っている辺り流石のガチャ芸人である。
    • ダイヤの引きはその後も無駄に良く確定ガチャ含めて「ミラダンテ」交換に必要な四体分を手にしたため、ミラダンテを交換で手に入れた。
  • ダイヤ率もさることながら妙に「ボルシャック・ドラゴン」から愛された。具体的に言うと9回引いて4回出た。にじさんじの切札勝舞誕生の瞬間である。
  • その後もう一つの端末に移動。なぜならパズドラで当時新規で始めた人に魔法石100個をプレゼントするキャンペーンを行っているのだ。エクスは新しく作ったアカウントの100個でガチャを引くとのこと。今の時代端末複数持ちなど珍しくないためリスナーは特に何も言わなかったがいざ画面を映してみるとその「もう一つの端末」がライバー用のスマフォだったため総突っ込みを食らった。ライバー用端末をサブ垢にするあたり自由な奴である。そのためガチャ中エクスはgifビオだった。
  • とはいえメイン端末でミラダンテも手に入りデュエマコラボを引く意味もいよいよなくなったエクスは「もう十分引きましたよね。水着ガチャ引いていいですか? 良いです。ありがとうございます! じゃ水着ガチャ引きまーす!」と言いながらデュエマガチャを引いた。何度でも聞こう。何がお前を駆り立てる? エクスの奇行にもだいぶ慣れたリスナー達だがこれにはさすがに困惑。エクスは「ごめんなさい、水着行きます。水着で風神とバージュリ狙いで行きます」と言いながらデュエマガチャを引いた。なんなんだこの配信は。
  • 三回目にてようやくちゃんと水着を引き出す。しかしそれがあらなた地獄の始まりだった。結果は「フウ」という水着ガチャのなかでもかなりの外れキャラだったがエクスの表情はどこか穏やかだった。デュエマの呪いから解放されたエクスは「じゃ、ここから水着ガチャ回していきます」と言ってでデュエマガチャを引いた。どうしてだよ……。
  • デュエマガチャを連続で引き精神が蝕まれてきたエクスは逃げるように水着ガチャを引く。先ほど引いた「フウ」が出た。驚きの被り率。
    • エクス・アルビオ「え? ってことはこれ水着よりデュエマのほうが良いんじゃない? そういうことだよね?」
  • デュエマコラボではダイヤが出るが前述の通りこのガチャに当たりは存在しない。
  • 再び水着ガチャに逃げるエクス。すると三度目の「フウ」が出てきた。
  • その後何度か水着ガチャを引く。すると「水着ヨグトソース」が出た。風神ほどじゃないがそこそこのあたり。少し調子を取り戻したエクスは「この勢いで水着ガチャ引くよ」と言ってデュエマコラボを(以下略
  • その後も水着とデュエマを交互に引き、狂気に飲まれ石は消えた。絶望するエクスだったが、メール欄に無料分の水着ガチャが残っていた。たった一つの希望を握り締めてガチャを引くエクス。
    • 本日四度目の「フウ」が出てきた。

【パズドラ】ガンホーコラボ絶対神引きします!!させてください!!!簡単に性能解説も!【にじさんじ】
サムネが「ガンホーコラボチャ」になって「ガ」が抜けていた。コメント欄で指摘されまくりようやく気が付く。「コラボガチャじゃねえ、コラボチャだ」と開き直りこの配信ではコラボチャだと押し通した。そんなガンホーコラボチャ。これまでのチャでも有数のあたりが多いチャ。だったのだが……?パズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

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  • 課金のし過ぎでいよいよ支払いが限界を迎える。魔法のカードを買ってきた。
  • テンションもさながらにエクス自身(立ち絵)が荒ぶり瞬間移動を繰り替える。
    • エクス・アルビオ「うーん。わかんないなぁ。皆さんの目がイカれているってことじゃないんですか?」「瞬間移動したっていい。人間だもの」
  • 今回の目玉キャラである「オメガ」の解説で露骨にテンションが上がった。テンションを上げすぎたためその次のエクスとしては外れのオラージュではテンションを落とした。
    • 誤解なきように言うとオラージュは周回でトップクラスの優秀さを誇るキャラである。ただそれは超ヘビー層の話で中堅層の視点に立った解説をしているエクスとしては微妙という話。
  • 脳死で「グランストラスター」の見た目が弱そうと発言。無意識だったらしく慌てて謝罪する。「性能はともかく絵はマジで怒られる」そして謝罪のしるしにまつげを燃やそうとした。*5
  • いよいよチャを開始するが前回の呪いが残っていたのかデュエマチャを引く。
    • 先ほど脳死で絵をディスったことへの償いらしい。罰扱いのデュエマチャって……。
  • 肝心のガンホーコラボチャはなんとダイヤが確定。だが毎回「ダイヤ来た!というリアクションをする。
    • 3回目にて最高レアで一番要らないと言っていたリーチェを引いてしまう。安定の「カス」呼ばわりは来てしまう法則。
  • ここ数日色んな人に迷惑をかけていること、そしていつもパズドラ配信でキャラをボロクソに言っていることを謝罪し、土下座しながら引いたが結果は芳しくなかった。
  • 確定ガチャを引く。狙いはゼータかライザーかオメガ。だが引く直前に何故か「ゼータはちょっといらない」という旨の発言をしてから回してしまう。結果そのゼータが出る。間違いなく当たりである。が、直前にいらないと言ってしまったせいで微妙な空気になった。
    • エクス・アルビオ「喜べって思うじゃん。俺も思いたいよ。けど無だよ」
  • 余談だがエクスの配信を見ながらチャを引くと爆死するという報告が多数寄せられている。

【パズドラ】強すぎるので全力でガチャ引きます!!追い打ちとリナ狙い!!性能解説も!【にじさんじ】
約2か月半ぶりのパズドラ配信。富士見ファンタジアコラボガチャを引く。この期間もパズドラをやっていなかったわけではないが配信で引くと爆死するというジンクスがあるため控えていたらしい。実際配信外で引いたサムライスピリッツコラボ、ハロウィンガチャではそれぞれ覇王丸、マドゥと目玉キャラを引き当てているらしい。果たして配信=爆死の呪いに打ち勝つことができるのか……?この配信数日後から次のバレンタインまでの期間エクスのパズドラアーカイブはすべて非公開になっていた。そしてこの配信自体はパズドラアーカイブ復活後も帰ってきていないアーカイブの一つ

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  • 最近のインフレに関して一言述べながら性能解説を始めた。
  • 「マジク・リン」の名前に困惑。だが「コラボガチャで『ダサい』っていうのはまずい」と抑えた。ほぼ言っているようなものである。
  • 今回のガチャは基本的に低レア枠(☆6)にも使い道があるという旨を語った。
  • ☆7キャラ相良宗介の武器化*6「ボン太」の圧倒的性能に困惑し、運営の正気を心配した。
    • エクス・アルビオ「えええええ? 急にどうした???」
  • 同じくガウリイ=ガブリエフの性能にも驚愕。曰く「笑いが止まらないくらい強い」
  • 解説を一時間ほどしていよいよガチャを引く。
    • 二回目にてお目当てのガウリイ=ガブリエフを引き当てる。のどが痛いのにもかかわらずこの世のものとは思えない奇声を発した。
  • 最初の引きは良かったがコメント欄でリスナーが便乗してガチャを引き当たり報告をしだしたあたりから雲行きが怪しくなっていく。積み重なるゼルガティス×4。
  • そしてリスナーの爆死報告に上機嫌になる英雄。
  • その後結局☆7以上が出ることはなく、エクスは最初のガウリイの分の気持ちのプラスを帳消しにした。
  • 最後に☆7以上確定ガチャではフラグを立てまくるが欲しがっていたオーフェンを引き当てる。歓声を上げなにやらドンガラガッシャンという音まで立て心置きなく、ぐっすりと眠りについた。
  • 余談だがこの配信の裏で(おそらくこの配信を見て)アルス・アルマルパズドラを始めていた

【パズドラ】復活!!バレンタインガチャそんなに欲しくないけど引きます!!性能解説も。【にじさんじ】
久しぶりのパズドラ配信。色々あって配信が出来なくなっていたが復活した。ありがとうガンホー! というめでたい配信のはずなのだがデュエマガチャに並ぶ常軌を逸した配信になってしまった。

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  • 配信のない間に引いたガチャを紹介。最近実装された強キャラ「ファスカ」欲しさにものすごく課金をしていた。
    • エクス・アルビオ「食費はもちろん削っているけども」
  • 今回は「バレンタインガチャ」を引く。配信解禁記念という意味買いが強く、曰く「正直そんなに欲しくない」
  • お約束の性能解説。性能を馬鹿にしていることはあるがイラストを馬鹿にしているわけではないと断言。
    • ガンホーコラボの時のグラントラスターの件は聞かなかったことにするべきであろう。
  • バレンタインガチ最高レアには「イデアル」というキャラがいるが、性能は正直微妙。強さ重視のエクスは性能面での目玉ともいえる「アンドロメダ」の性能について熱く語る。『5ターンで「属性吸収無効」を使うことができる』、『デメリット扱いの回復減少も敵の妨害の上書きに使えるのでメリット』など上級者ほど強さが活きてくるキャラとのこと。勿論これを狙うわけだが……。そこでボックスに画面を切り替えるエクス。そこにはすでにアンドロメダが鎮座していた。つまりいよいよ配信でこのガチャを引く必要はない。
    • エクス・アルビオ「どうしたらいいんだよ!!!!! どうしたらいいんだよぉ!!! くっそーーーー!!」
      • 引かなきゃいいのでは?? という突っ込みは野暮である。
  • 性能をぼろくそに言われるバレンタインファセット。
    • エクス・アルビオ「2体攻撃の上昇なんて何に使うんでしょうね~」
  • 外れ枠の説明は非常に乱雑。五体とも「三色陣*7ですね~」で終わらせた。ちなみにサクヤだけは四色陣なのだが些細な話である。
  • と、このままでは全く引く意味のないガチャなのだがそこでエクスは一つ思い当ってしまう。
    • エクス・アルビオ「アンドロメダ売るのもちょっとありかな~」
    • ?!
  • 配信を盛り上げるためにもうすでに引いた欲しいキャラを売却して自分を追い詰めようという考えの模様。無論普段ならあり得ない行為だが、久しぶりのパズドラ配信ということもあり、欲しくもないのに淡々と引くよりは……という気持ちらしい。
    • エクス・アルビオ「ファスカなら嫌だけど、アンドロメダなら。何なら当たると思うしね!」
      • 曰くアンドロメダなら液晶判定でも1枚に満たないという。液晶判定という言葉は初出だが普段よりガチャの結果で「液晶を割る」と言っていることを加味すると「液晶を何枚割るくらい嫌」という意味だろう。ちなみにファスカを売るなら液晶を五枚割った方がマシとのこと。
  • とはいえスマフォゲームのレアキャラを売るのを良く思わない層がいるのも事実。割れるコメント欄に悩んだエクスは
    • エクス・アルビオ「一回落ち着くためにレアガチャを引こう」
    • とレアガチャを引いた。ちなみにレアガチャはバレンタインガチャの数倍引く意味がないとされている。ゲームとしても一応建前上設置されているだけであるが、唐突にそれを一回引いた。その狂気は誰にも止めることはできなかった。
  • 一回アンドロメダは保留して普通にバレンタインを引くことに。
    • エクス・アルビオ「(乗り気じゃないと言っても)パズドラのガチャを引くことは信じられないくらい楽しいので」
  • 2回引いた後、いろいろ迷ったがアンドロメダを売却する。エクスは「俺は自分を信じてる」「大丈夫」などと述べたが気分で売却されるアンドロメダって一体……。そしてその直後
    • エクス・アルビオ「うわーーーーー後悔してる。俺今なんで売ったんだろう。五秒前の俺殴りてぇ。くっそーーーー! なんで売ったんだよ! バカすぎるーーーー! なんで売ったの? え????」
      • パズドラをやると人格分裂するのはまあよくある話である。
  • とにかくどうしてもアンドロメダを取り戻さなくてはいけなくなったのでガチャを引くことに。そして2回目にて本ガチャの最高レア「イデアル」を引き当てた。
  • そしてその後数回引いて、外れを売却したのちの引きで無事アンドロメダを取り戻した。
  • その時コメントに不穏な文字が躍る。「イデアル売ってて草」。慌ててボックスを確認するが当然嘘だった。久しぶりのワザップコメントである。
  • なにはともあれ目的は達成したが当然のようにガチャは継続。
    • エクス・アルビオ「何狙ってるかわかんないけど無感情で引いてる」
  • ここから引きが悪くなってくる。連続する金の卵に気が狂いだすエクス。だが何かにとりつかれたように持っている石を最後まで使い切った。
  • 最後は金卵でもないがあたりでもない「クシナダ」というエクスのガチャ特有の「オチがないオチ」になった。
  • 最後にはこの後来る妖怪ウォッチガチャを引くことを推奨する。曰く「バレンタインなんてこの世が滅ばない限りは来年も来るから」とのこと。パズドラのコラボガチャは強力なモンスターが多いにもかかわらず来る時期が不安定なのであながち間違ってもいない。
  • 最後にもう一度「イデアル売ってる」というコメントに騙された。

【パズドラ】妖怪ウォッチガチャぬらり神狙いで引きます!!性能解説もします。【にじさんじ】
なんだかんだで最近は配信内外含めて引きがよかったエクスにとってはチャンピオンコラボぶりの爆死回になった。

詳しい内容はこちら

  • 久しぶりに15分という大きめの遅刻をした。
  • 今回も欲しいものはあまりないらしく正直引きたくないらしい。もはやお約束。
  • 安定の辛辣な性能解説。あまり強くないジバニャンを「その辺にいる猫と変わらない」と酷評した。
    • 一応ジバニャンも最高レアなのだが、曰く「解説してほしければ強くなれ」とのこと。
  • かつての最強格で、現在は微妙なコマさんに対しても「ゴミですね。あ、すいませんカスですね」と安定の辛辣。
  • 反面使い道を考えたり、優秀なキャラにはしっかりと評価する姿勢を見せた。これも恒例と言えば恒例だろう。
  • 最大の狙いはぬらりひょん。エクスが現在使っている「ファスカ」との相性がいい。反面★6のなかでも「ジバニャン」「コマさん」「エンマ」は外れという認識の模様。それ以外ならまあ普通とのこと。
  • 低レアの解説は相変わらず適当に話した結果ゆがみんの声になった。
  • ようやくガチャを引く。今回も外れを引いてキレる情緒不安定を発揮した。
    • 20回近く引いて★6を三回引く。確率的には悪くないがそのうち2体は先ほど外れと言った「ジバニャン」と「コマさん」を見事に引き当てた。もう一体は目当てのぬらりひょんでこそないものの、ふぶき姫という悪くない引き。かに思われたが覚えていないだけですでに持っていた。結局三つとも外れ。
  • 最後の★6確定ガチャでもエンマを引き、8種類ある★6のうちエクスにとって必要のない4体を引くという爆死を見せてくれた。最後に彼ら四体を使ってお目当てのぬらりひょんと交換した。
    余談:配信後のツイートが「パズドラガ配信」になっており「チャ」が抜けていた。かつてガンホーコラボガチャ配信で「ガンホーコラボチャ」になっていた際の埋め合わせだろうか。

【パズドラ】最強のミッキーマウスコラボが来たので110個回してボコボコにします!!性能解説も!!【にじさんじ】
ディズニーとのコラボガチャを引くということで謎の圧で消されるかもしれないことに怯えながらの配信。結果ディズニーへの忖度で情緒不安定もいいところな上に、最終的にはどんどんボロが出る(もはやパズドラ配信ではお約束の)狂気回。ちなみにタイトル及びサムネイルに「110個回す」という謎の表記がなされているが要は「(魔法石)110個(分)回す」ということである。

詳しい内容はこちら

  • 冒頭にて某有名パズドラ実況者の動画にて取り上げられたことを語る。
  • パズドラをプレイしている人なら知っていると思われるが今回のコラボガチャ。性能だけで見れば正直微妙とされている。しかしディズニーと言えば世界的人気を誇る一方で、その知名度やちょせく県の厳しさからインターネットでは「歯向かうと消される」風潮が存在する。自分の命が惜しいので性能解説では間違っても「弱い」などという気はないとのこと。
  • 今回のコラボは種類が少なくコンプリートも夢ではない。それを見たエクスは「コンプしたらユニバに二度と行かない」という謎の誓約を交わした。
  • 恒例の性能解説は前述のとおりいつものような毒舌を抑え、忖度解説になった。
    • とはいえ最初に解説した「デイジーダック」は(忖度抜きに)非常に優秀でエクスも絶賛。しかし
      • エクス・アルビオ「優秀じゃないでしょうか。こいつ結構優秀ですね。金にしてはかなり優秀なんでこいつ当たった方はウェイってなってくださいね」とデイジーさんをこいつ呼ばわりしてしまった。
      • エクス・アルビオ「こいつじゃねぇ間違えた! デイジーダックさんのことをこいつなんて言ってるわけないじゃないですかびっくりしちゃったもーー。ほほほほ」
    • 続くプルートも優秀なのだがこちらも「こいつ」呼ばわりしてしまった。
      • エクス・アルビオ「こいつじゃないよ。プルート様。プルートさんプルートさんプルートさん。プルートさんです。プルートさんですね。(念押し)はい。すばらしい性能! ちょっとふざけている感じあるけどこいつはマジで強い。こいつマジで使えます。こいつ確定11コンボ盤面作れる奴です。こいつなに? こいつは是非取っておきましょう。こいつあたったら大当たりだと思っていいですよ」
    • 「ヒューイ&デューイ&ルーイ」にたいしては「接待とかよくないと思うので、正直に言うとあたっても使い道がない」と勇気を振り絞って正直な解説をした。しかしその直後
      • エクス・アルビオ「ハハッ! 殺しちゃうよ!」(裏声)
      • エクス・アルビオ「使い道しかないですね。是非皆さん使ってください」
    • 上記のきわどいもの真似に加え、グーフィーの解説を飛ばすというプレミをかます。土下座した。
      • エクス・アルビオ「いやー強いっすね。スーっすねぇ。いや強いかどうかはさておきスオイっすねぇ~。やっぱすごいっすねぇ。すごい。全体的にやっぱすごいっすわ。お~~~らがヤああああああっすねぇ。オーラがすごいっすねぇ」
    • その後ダイヤ卵でも何かに脅されているかの如く薄っぺらい忖度解説を行ったが、いよいよミッキーマウスの解説になった時ミッキーの物まねをしながらした。殺されそうなので途中でやめた。
    • 恐怖の解説を終えいよいよガチャだが驚きのダイヤ卵の出なさに見舞われる。さらにグーフィーが連続で出てきたことで「犬公如きが」「誰こいつ?」「前歯へし折りたい」「奥歯がたがた言わせたろっかい」とグーフィーに暴言を浴びせだす。
    • 長らくダイヤ卵を引けていなかったが、気を取り直すために引いた無料ガチャでようやくダイヤ卵。しかも最高レアの「ミッキー&フレンズ」を引き当てた。
    • とはいえその後も連続する金卵にリスナーに「ガチャを引きたくない」と思わせてしまうのではないかと焦るが、それでもダイヤ卵は出ない。出ないあまり千鳥になった。
  • ボックスが一杯に。要らないキャラを売却することになったエクスは思わずグーフィーに手が伸びるが謝罪して他のキャラを売却した。その中には「虹メダル」まであった。これはものすごく珍しいアイテムなのでドン引きするリスナーだが。
    • エクス・アルビオ「グーフィーさんを売るくらいなら流石に『にじメダル』を売りますね」
  • そして最後までダイヤ卵はでなかった。「ミッキー&フレンズ」は無料ガチャで出たため、石を使ったガチャで出たのはすべて★5ということになる。なんだこの渋いガチャ……誰が引くんだ
  • ちなみに★6確定ガチャではミッキーさんを引いた。
  • 正直大爆死でいつものエクスなら怒り狂いながら終わる引きなのだが、何故だが満足した風に配信は終わった。
  • その後配信が終わっていないことに気が付かずグーフィーを売却する英雄の姿が配信に映ってしまった。さようなら。エクス・アルビオ。

【パズドラ】ぶっ壊れ銀魂コラボガチャがきたので150個回します!!性能解説も【にじさんじ/エクス・アルビオ】
かなり優秀な銀魂コラボをウキウキで引く。途中、眠いのとヒキが弱いのが相まってかつてなく機嫌が悪くなる英雄の姿を見ることができる。

詳しい内容はこちら

  • ここ数日ARKにはまりすぎてパズドラにログインしていなかった旨を明かした。
    • ちなみにすでにエクスとフレンドになっているリスナーの間ではすでに「こいつログインしてなくね?」と言われていた。
  • 久しぶりの新衣装。どうやらほぼパズドラ専用新衣装の模様。
  • 志村新八の武器化である「メガネ」をヤマツカミに装備することを推奨した。
  • 高杉晋助を「たかすぎけんしん」と呼んだ。銀魂のキャラクターは歴史上の人物をもじった名前を持っているので「高杉晋作」と間違えるのは判るが、いったいどこから「けんしん」がきたのだろうか。
    • 曰く上杉謙信と混ざったらしい。
  • 今回エクスが狙っているのはランク上げで人権クラスの「将軍」こと「徳川茂茂」と、武器化が一年以上たってもなお一線級の「神威」とのこと。
  • ログインをしていなかった間に配布された銀魂以外の無料ガチャを引く。
    • ミッキーコラボでは「ドナルド」、フェス限確定で「ヴェロア」を引く幸先のよさを見せる。
  • いよいよ銀魂コラボを引き出す。銀魂無料ガチャ二回で両方とも桂が出た。早くも赤城、ポロネ枠の気配。
    • とはいえ石を使ったガチャ二回目ではお目当ての一つ「将軍」を引き当てる豪運を発揮した、が……?
  • そこから怒涛の金卵ラッシュという引きの悪さを発揮した。エクス曰く「日課の八時間座禅をしていないから」かもしれないとのこと。
    • 特にリスナーの期待通り桂は七体引いた。ガチャドラの中でスタンバっていました。
    • エクス・アルビオ「クソロンゲ……」※イラストやキャラの悪口は言っていません
  • ようやくダイヤは出るが外れ気味の高杉だった。
    • エクス・アルビオ「ぬか喜びさせやがって……」※イラストやキャラの悪口は言っていません
  • 石をすべて使い切り、散々なガチャ結果でかつてないほど機嫌が悪くなる英雄。「俺なんか悪いことした?」と泣き叫ぶが、残念ながら数日前にコラボに遅刻しているのであった。
    • 珍しく台パンをする姿も見ることができる。
  • 最後の確定ガチャで神威を引くと宣言。
    • エクス・アルビオ「パズドラの運営がこの配信見て、いまえらい人たちの会議で可決されたから。神威出すって」
    • などと言いながら確定ガチャを引くエクス。
    • 本当に神威が出てしまった。
    • エクス・アルビオ「いやそれはマジで会議あるみたいになっちゃうじゃん!」
  • ガンホー・オンライン・エンターテイメントとズブズブであることがわかった英雄だが、狙いの将軍も傘も引くことが出来て最終的には大満足の結果となり、ぐっすりと眠りについた模様。

パズドラ動画 Edit

パズドラ復帰後は配信だけではなく動画も上げている。短めなので初心者にもお勧め。
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ユーザー名の元ネタ Edit

(主に復帰後以降)エクスはパズドラのユーザ名は動画毎に違う、一見意味不明だがこれらはすべて彼の好きなお笑い芸人、「ジャルジャル」のネタなどからきている模様。ジャルジャル公式が動画を挙げているものはリンクも記載済み。

ユーザー名元ネタのコント:漫才タイトルなど概要
着我所『びっくりした話』ネタ中で登場する変な名前の人物。読みは「ちゃくがどころ」。現在は消えているアーカイブ時の「古津加賀」もこのコントからきている
涙腺コルク『人質のチョイスミスった奴』
ひだりっぱなこちらは恐らくコントではなくジャルジャルの福徳秀介氏が出している絵本『なかよしっぱな』より来ていると思われる。エクスのジャルジャルに対する守備範囲の広さがうかがえよう
今々時『珍しい名前の友達多い奴』ネタ中で登場する変な名前の人物。読みは「こんこんじ」
雷坊主の添い寝節『言葉遣い』ネタ中で登場する存在しないことわざ
三ノ輪ひかる『三ノ輪ひかるってやつ』

その他シリーズ配信のエピソード Edit

DARK SOULS3 Edit

初配信後彼が配信したエクスにとって始まりといえるゲーム。マシュマロに届いた大量のリクエストを吟味した末、FFかDARK SOULSとで苦悩し、ボッチソロでもプレイできるDARK SOULS3を選択した。
――歓迎しよう。奇しくも英雄と呼ばれたエクス。死に、祈りを。
エクスのDARK SOULS3配信についての見所は、彼の負けず嫌いが垣間見える所にある。様々なギミックに騙されながらも、圧倒的強者に幾度となく殺されながらも、目的達成まで配信を終えない……そこには、不本意ではあるが『英雄』と呼ぶに相応しい者がいた。
さらには、度重なるクズ発言と手段を厭わぬ姑息なやり方、それらもまた見所の一つ。だが、真の見所とはやはり、彼が楽しそうにプレイしている事にあった。それ故に、視聴者もまた、楽しい。

エクス・アルビオ「あ、やっべ。面白すぎて配信外で進めすぎちゃった……」

2019年8月16日1時14分。物語におけるラスボスを撃破し、エンディングを迎えた。

シリーズ一覧と攻略したボス。またエピソード

英雄が行くダークソウル3ほぼ初見プレイ!!【にじさんじ】
初配信後の最初のゲームということもあり、平日の夕方に行われた配信にも関わらず多くのリスナーが見にきていた。その数は約2000人。この視聴者数は、初配信を除くと『パズドラのチャンピオンコラボガチャ配信』が行われる約2ヶ月の間抜かれることはなかった。
現在のにじさんじ内における新人標準では珍しい不遇ケース。しかしこれは、リスナーによるエビ育成計画が熱心に着手され始める伏線だったのかもしれない。

  • 【灰の審判者グンダ:攻略時間約7分/死数2回】
    • PC版によるキーボードとマウスでの操作プレイをしており、PS4版のコントローラー操作に比べると難易度が段違い。これには、既プレイのリスナーたちを驚かせた。
    • グダグダ配信を恐れ、事前にボス戦を動画で予習をしていた。しかし、思うようにはプレイできず、それでもなんとか撃破に至る。配信に関しては初回のムービーをカットしてしまったりと普通にグダグダだった。
  • 【冷たい谷のボルド:攻略時間約9分/死数3回】
    • 背後が弱点である事に早くも気づき、執拗に尻を狙い始める。
      • 「しっかりケツとってこ!」
    • ボス撃破時の決め台詞
      • 「いただきまぁす! ……ごっつぁんです!!!」(ケツ掘りながら)
  • 【呪腹の大樹:攻略時間約27分/死数6回】
    • グダグダ配信にならぬよう、なるべくボスまでは効率よくエリア内を駆け抜けようとするエクス。しかし、セーブポイントを見つけられず、助けを求めたコメント欄のラグにも翻弄され、途中の敵にも何度もやられ、結果グダグダだった。それでもなんとかボス撃破まではやり遂げる。
    • 途中、家族と思われる敵に対しては弱そうな子供から狙っていた。

英雄だけど超初心者のダークソウル3!【にじさんじ】
おそらく、このシリーズを追っていたリスナーにとっては忘れられな雄回となる。あまりにも強いボスに配信時間は延びに延び、キーボードを叩くエクスの指も限界を迎える……それでも勝つまでは諦めなかった不屈には、紛うことなき「英雄」を目にすることができる。
4時間にも及ぶ戦いは先行きの見えない絶望を撒き散らしたが、最終的に勝利した瞬間の感動はリスナーたちを熱くさせた。

  • 【深淵の監視者:攻略時間約180分/死数:30回】
    血生臭い空間に散らばる死体。
    その中で剣を交え殺しあう惨劇。
    呪われた悲劇に足を踏み入れた英雄はやはり、戦いによって彼らを連れ戻すしかない。
    狼血の乱舞。誇り高き騎士の長剣。
    やがて薪の王たる資格は、身をも焼き尽くさんとする炎として……英雄に迫り来る。
    • これまでグダグダを避けるべく、姑息な手段さえも厭わず進めていた彼だが、初めて効率的なプレイを諦め、耐久プレイへの覚悟を口にする。
      • 「これクリアするまで配信してもいい?ずっと」
    • ボス戦で、敵味方問わず攻撃してくるもう一人の赤目の者が現れ、彼を己の部下だと勘違いした。
      また、毎回その者の強さは変わり、己を攻撃してくるが敵も倒してくれる存在であるため、エクスは彼の者をガチャに例え、UR「ウルトラレア」出現を願った。
      • 「俺はコモン(ノーマル)でもいいんだ。味方がウルトラレアなら」※味方ではない。
  • あまりのクズっぷり発言の数々に、リスナーから英雄らしくないと指摘された。
    • 勝った奴が英雄なんだよ!この世界は勝てない英雄なんていらないんだよ!
    • 直後、敵からの攻撃を喰らう。
    • あ、死ぬぅぅ!死ぬぅぅ! 勝てない英雄になるぅぅ!
  • 己が思っていた以上の長時間配信となった際のエクス。
    • 「飽きたなぁと思ったら、アーカイブで勝ったシーンだけ見てくれればいいから」
  • 【結晶の古老:攻略時間約2分/相討ち】
    • 深淵の監視者があまりにも強く、死数15回の後レベル上げのため挟んだボス戦。

【ダークソウル3】英雄だけど超初心者がダクソ3を全クリする!!絶対勝ちます!!【にじさんじ】
収益化が通り、様々なゲーム配信を通じリスナーとのプロレスが安定し始めてきたエクス。
英雄や清楚といった部分は影を潜め、脊髄とゲラの民であったことがリスナーにバレてしまい、彼を好きで視聴している者だけが取り残された閉鎖空間のようなコメント欄には、終始穏やかで温かい雰囲気が流れていた。
そんな日々でのDARK SOULS3配信3回目。
エクスは……配信外でこの鬼畜ゲームに恐ろしくのめり込んでいた。

  • 【覇王ウォルニール:攻略時間8分/死数1回】
    • ボス戦までの道中、群がってくる敵をファンに例えた。
      • 「ファン斬り捨て会場はこちらでーす。一人一斬りでお願いしまーす」
      • 「おい、順番守れよ!順番!こっちは整理券番号渡してんだよ!」
      • 「はい、全滅~」(ニッコニコ)
  • 【デーモンの老王:攻略時間21分/死数5(うち2回は巨大ワーム戦)】 
    • この後、少しだけ先を覗きたいというエクスが向かったエリア『冷たい谷のイルシール』。そこで立ちはだかる敵の強さは、それまでのエリアの比ではない。
      にも関わらず、臆することなく彼らへと立ち向かい、リスナーの予想を裏切り勝利していくエクス。
      それもそのはず……彼は配信外でアイテム回収をする際、ボス撃破やクリア後が適性とされる鬼畜エリアにまで足を踏み入れていた。
      彼がアイテム回収で参考にした動画の話があるが、おそらくはRTA用の動画だと思われる。とても初心者が参考にするものではない。しかし、圧倒的な強者に捩じ伏せられてなお、エクスは少年のように笑うのだ。
  • 「このゲーム、メチャクチャ面白い!」

過去最難関?!絶対に勝つ!!英雄が行くダクソ3全クリ配信!!【にじさんじ】
雪がちらつく悲しき市街。月光を反射する冷徹な騎士たち。DARK SOULSの世界にどっぷりと堕ちたエクスは、プレイングに明らかな変化をもたらしていた。
襲いくる敵敵は強者であるにも関わらず、数えきれない死によって研ぎ澄まされた判断力は、意図も容易く死をかぎ分けてしまう。
その先にたどり着く答えは果たして逃亡かゴリ押しか……。
直近であったマリオカート配信やGTA5配信、パズドラ配信において、狂気を見せたエクス。その狂気が鋭利な刃を伴い、最難関と呼ばれるエリアを駆けた。

  • 【法王サリヴァーン:攻略時間11分/死数2回】
    有能な魔術師は狂気に目覚め、灯る野心は悲劇をもたらした。
    世界に蔓延る惨状を築いて尚、罪と裁きの刃を両手に、彼は平然と王を名乗り続けた。
    英雄は挑み、王は何一つ語らぬ。
    弁明すらなく、言い訳すらなく、戦いは始まるのだ。
    何もかもが手遅れだった。
    だからこそ、言葉など要らなかったのやもしれぬ。
    • 道中、アイテムをくれたNPCに対しエクスは更なる要求をする。しかし、貰えなかったため剣で斬った。
      • 「もっとくれ、もっとくれ。けちるんじゃねぇ、けちるんじゃねぇ。どうせ隠し持ってんだろ? ……ちくしょう(ザシュッ)!」
      • 直後「ヤバいヤバいヤバいヤバい。今の見なかったことにして」
      • 「違うから。友好の証だから」また、異世界の交流は剣を交えるところから始まると説明した。
    • ゲームに侵入してきたリスナーと対人戦になる。だが、エクスは彼らを普通の敵だと勘違いした。
      • 「なんか対人戦してるみたい!」
      • 「人間の動きを完全にインプットされてんのかなぁ、これ?」

ボスを倒せるまで終わらない英雄のダクソ3!!【にじさんじ】
とあるYouTuberは言っていた。「この世に存在するのは自分か自分じゃないかの二択だけだ」と。
それを受けたエクスは考えた。「なら、自分はエビかエビじゃないかの50%で、エビじゃなくなれるんだ!」と。あれ? 前提がエビの時点で、お前もうエビじゃね……?
約三週間ぶりのDARK SOULS3シリーズ!その間にエビ洗脳が完了していたエクスは、己のアイデンティティに迷走しながらも一歩一歩確実に歩む。

  • 【神喰らいのエルドリッチ:攻略時間約11分/死数2回】
    暗月の神はもはや居ない。在ったのは汚濁にまみれた痛々しい姿のみ。
    力の憎悪に膨れ上がった鎌と弓には、悲しくも薪の王たる資格が宿っていた。
    真実は曲げられ、不快な事実だけが散らばる。
    しかし、真相など知るべくもない。
    英雄もただ、己の使命を果たすしかなかった。
    • 配信に遅刻した。
      • 「ただただ眠かった」などと供述する。
    • 配信外で15時間ほど黙々とプレイしており、複数体の取れ高ボスを既に倒していた。
      • 「配信でやらなくちゃと思ったけど、ボスの目の前に来ると自分の力が試したくてしょうがなかった」などと供述する。
    • レベル上げをしてくれるNPCを倒したくて倒したくて仕方がなくなる。
      • レベル上げが必要なくなったら実行するらしい。(犯行予告)
    • アイテムである呪術書を渡すと、呪術を販売してくれるNPCを発見する。だが、「性別が男であるためその呪術書は受け取れない」という断りに対し、受け取ってもらえなかった怒りのまま剣で斬った。
      • 「つい、カッとなっちゃって」などと……供述する。
        次回はエリア『罪の都』をプレイするらしい。かつて、人々だけを焼いた罪の炎により滅びた都市……。悲しいね……焼かれるべき者はここにいたのに。でもよく考えたらエクスはエビだから焼かれないのか(洗脳完了)。

久しぶりに英雄らしいところを見せます!罪の都攻略!!
約1ヶ月ぶりのDARK SOULS配信。ただ、この1ヶ月はエクスがコラボを頑張っていた期間でもあった。しかし、その殆どが緊張による冷凍エビによって上手くいかず、見つけ出した苦肉の策が『コラボ前にソロ配信をして解凍しておく』というもの。
この配信後も『project winter』という大型コラボが控えていた……。

  • 【巨人ヨーム:攻略時間約17分/死数1】
    孤独に幽閉されし巨人。
    罪深きその王は、英雄を断罪すべく大鉈を掲げた。
    違えた約束を果たす為、世界の終わりを避ける為、英雄は剣を振るう。
    しかし、救いはない。
    誰もが誰かの幸せを願っただけなのに。
    • 配信に遅刻した。(定期)
      • 「なんでだよ……なんで遅刻しちゃうんだよ……」
      • こちらが知りたい。
    • ボス戦にて必勝技があることを知り実行するが、そのあまりの火力に同情心を覚えボスを応援しだす。
      • なお、そのボス戦の後は強制的にワープさせられ、さらに強いボスとの戦闘になるのだが……エクスは既に配信外で倒していた。
    • 配信の締めくくりは、プレミによりソウル14万ロストで萎えオチ。

【ダークソウル3】ボス戦行きます!王子VS英雄とか英雄の方が上に決まってるじゃん!
火継ぎを拒否した王子VS孤独による闇堕ちクズ英雄。
這いずる炎の大剣に苦戦し、絡み付く魔術の閃光に翻弄されるも、やはり……ここまでたどり着いた経験は伊達ではなかった。
淡々と戦闘パターンを把握するダクソ脳。戦闘中に発する小気味良い合いの手。心が折れる気配などもはや感じず、ボス撃破すら予定調和。
取り敢えずクリアしちゃいますね? そんな舐めプにも似た平和すらあった。
エクスは強くなりすぎていた。絶望するにはボスすら弱すぎた。
おそらくこのままクリアしちゃうんだろうなぁ。リスナーの誰もがそう思った事だろう。
無論この配信まで……は。
成長したエクスの安定したダクソプレイング回!

  • 【兄王子ローリアン/王子ロスリック:攻略時間58分/死数6回】
    彼らは王家の犠牲者だった。
    世界の為に創られた贄でしかなかった。
    利用され、翻弄され、運命すらも彼らを棄てた。
    元凶は人。それでも尚、人の為に英雄は立ち向かう。
    もはや正義など存在しない。
    しかし、貫くべき信念は確かに在ったのだ。
    呪われようと汚されようと……悲しくも美しい信念が。
    • PCが熱くなり配信における遭難をする。コメント欄では、心眼を持つ者たちによって応援が行われた。
      • 「ナイス回避!」
      • 「そこで前ロリだ!」
      • 「がんばれ、がんばれ」
      • ※なお、配信画面はオフライン。アーカイブでは口を半開きにして停止するエクスがご覧頂ける。
  • 物語は終盤にも関わらず、ステータスの見方が分からないことや武器の強化方法に対する知識が乏しすぎることが発覚した。お前……それでここまできたんか。

※配信外で倒されたと思われる不憫なボスたち。

  • 深みの宗教者たち
    • 冷たい谷のイルシールにて、倒していなければ通ることが出来ない場所をあっさりと通ったことで撃破していることが判明。
  • 冷たい谷の踊り子
  • 妖王オスロエス
  • 竜狩りの鎧
    • 雷の斧と盾を駆使して迫力ある戦闘を繰り広げる騎士。その戦闘はきっと配信栄えしたに違いない……。
  • 英雄グンダ
    • 灰の審判者グンダの強化版。間合いや回避などの動きを熟知していなければ勝つことが難しい相手。英雄と英雄が戦う配信は、きっと見た者を熱くさせたに違いない。また、このボスを倒していることから妖王オスロエスも既に倒されていると思われる。……可哀想に。間違いなく取れ高だった。
      2019年8月14日のツイート。この有り様である。

【ダークソウル3】ラスボス勝てるまで終わりません!エンディング見るぞ!ダークソウル3最終回【にじさんじ】
英雄は諦めることを知らぬ。
終焉の闇雲。届かざる剣先。己の無力さにうちひしがれて尚、汚染された魂は戦場へと体を引きずった。
デビューから三ヶ月。DARK SOULSシリーズはここまで7回。もはや何回死んだのか分からぬ絶望にも、ようやく結末は来たる。
成長か覚醒か。はたまた退行(ショタ)か闇落ちか。
人間性を捧げよ。その言葉通り、狂気の終幕が始まりを告げた。

  • 【王の化身:攻略時間約35分(10分は前回)/死数5回(うち2回は前回/1回は相討ち)】
    • 風呂上がりでサッパリしたエクスは、喘ぎながらも約30分で戦いを制す。エンドロールでの感動はなく、賢者モードみたくなっていた。まったりとした雰囲気。おちゃらけたトーク。最終回に果たして相応しいのかどうか分からない和やかなムードは、むしろエクスの配信らしいとも言える。
      ……ただ、絶望はまだ眠っていた。
  • 【古の飛竜 攻略時間12分/死数5回】
    • ラスボスが思ったよりも呆気なかったことにより、エリア古龍の頂へと向かったエクス。途中、ヴォルデモートのモノマネを見るため郡道美玲がコメント欄に現れる。エクスは「ボスを倒したらヴォルデモートをやります」と約束する。エクスは紛うことなきクズではあるが、約束したことや宣言したこと、納得できないことは何がなんでもやり遂げようとする節がある。……と、ここまで読めばお察しだろうが、これが最高から最低のオチになろうとは、この時、リスナーのどれほどが気づいていたであろう。
  • 【無名の王 攻略時間160分/死数52回】
    • おそらくダークソウル3配信内で最もエクスを苦しめたボス。思考と試行を繰り返すも、あまりの高火力と視えない動きに幾度となく死を繰り返す。減らないボスの体力ゲージ。呆気なく強奪される己の魂。時間は過ぎ、エクスの指も限界を迎えていた。
      が、しかし。……何を思ったか、突然エクスがハキハキと戦いの実況をしだす。すると、それまで脳死に近かった動きが見るからに良くなり、集中力が戻っているようにも見えた。
      それは成長と呼ぶにはあまりにも急激な変化だった。深淵の闇の中に光が射した瞬間。
      エクス自身も自覚があったのかは分からない。ただ、コメント欄に現れた三枝明那に気づかぬほど夢中だったのは間違いない。時刻は午前4時を過ぎ、無名の王とは既に3時間の激闘。……にも関わらず、覚醒したエクスの戦いは、コメント欄に希望を灯していくのだ。それはまさに『英雄』と呼ぶに相応しかった。
      ……そしてとうとう結末は来たる。勝利した瞬間、エクスも、それを見守っていたリスナーたちも、大きな感動に酔いしれた。その直後、エクスは郡道美玲との約束を果たすため、ヴォルデモートのモノマネをする。だが、あまりにも酷いモノマネにリスナーたちは絶望した……。
  • フロム・ソフトウェア【配信中の死数183回】
    • DARK SOULSを作り上げたゲーム会社。エクスから何度も「天才」や「変態」と言わしめさせた。
      世界は始まりから既に終わりかけていた。
      彼を英雄と呼ぶには、あまりにも傷だらけだった。
      しかし……彼はやり遂げる。
      世界に没頭し、強さに魅入られ、付き従う視聴者と共に混沌の闇を歩んだ。
      そこに在ったのは、純粋にも正し過ぎる心のみ。
      それを最後に、このDARK SOULS3全シリーズの記録を終える。

      エクス・アルビオ「ダークソウル3最高でした!」


単発ホラーゲーム Edit

同一のゲームではないがエクスは定期的にフリーのホラーゲームをプレイする。エクスの全開リアクションが見られるうえ、どれも一時間弱で完結するため初見にもおすすめのシリーズと言えよう。ただ一つだけ注意すべくはエクスのゲームチョイスが謎すぎて悉くホラーゲームとはいいがたい謎ゲーと化している。



  • 【J.B】お化けなんて絶対いないのでホラゲも余裕でできます!!デビュー1ヶ月ありがとうございます!【にじさんじ】
    ゲームタイトル:「J.B」, 「The House」

    詳しい内容はこちら

    • 雰囲気満点のホラーゲーム。だったのだが、なぜか突然音ゲーが始まった。何を言っているか判らないと思うが詳しくはアーカイブを見ていただきたい。
    • 音ゲーということで無論楽曲が流れる。エクスは著作権を侵し収益化が解除されることを恐怖した。一番のホラー要素である。ちなみにどれもフリー音源なので多分大丈夫。
    • そのなかでも最もエクスを苦しめた曲は「リリィ・プリティ・シンデレラ」という曲。ホラーっぽい映像に合わせて萌え系の曲が流れる光景はシュールでしかない。音ゲーとしても難易度が高く、エクス、リスナーともに何度も聞かされる羽目になり、半ば洗脳された。
    • 原曲のサイト
    • その後普通のホラーゲームでにじさんじの通過儀礼ともいえる「The House」をプレイするも「リリィ」が恋しくなってしまった。


  • 【ホラーゲーム】めちゃくちゃ怖いホラーゲームに挑みます!!絶対勝つ!! Emily Wants To Play 【にじさんじ】
    ゲームタイトル:Emily Wants To Play

    詳しい内容はこちら

    • Steamにて発売中の3Dのびっくり系ホラゲー。かなり理不尽にびっくりさせてくる初見殺しのホラゲーである。
    • …のだが、エクスの反応はかなりクール。対処法を見つけると安全圏でイキり散らす場面もあった。
    • クールに感じるがエクス自身はめちゃくちゃにビビっているらしい。しかしびっくりした時に声を上げるとそれがびっくりにつながるため、抑え目にしているとのこと。
    • またコメントとのトークに力を割いてる分、ホラーに没入できていないところもあった。
    • 結果として操作は半ば作業と化し、ガチホラゲーでもホラーしてないという特性を発揮した。

  • 【ナンシー】ナンシーの作ったホラゲVS俺!!勝率は2%といったところか…。【にじさんじ】
    ゲームタイトル:日本をよく知らないナンシーが作った和風ホラーゲーム

    詳しい内容はこちら

    • まずカリフォルニアが言えない英雄。無言リテイク。
    • ゲームはカリフォルニアのナンシーさんが作ったもの(という設定)。そのため英語を翻訳ソフトを通しただけの日本語文章が特徴の一つになっている。
      • そのどこか抜けた文章もあってホラーの雰囲気はほぼ皆無である。肝心の呪いの人形からは祝われてしまうほど。
    • しかしながら謎解きやアドベンチャー要素はよくできており、広いマップと独特の文章から答えを導きだしていく英雄。
    • ゆるい雰囲気と良質なゲーム性に奮闘しツッコミを入れるところや、衝撃のラストは必見。


  • 【面男】ハロウィンの夜が地獄に変わりますが僕は元気です。【にじさんじ】
    ゲームタイトル:面男

    詳しい内容はこちら

    • 配信開始予定時刻から2分過ぎた頃、エクスが少女漫画の主人公のようなツイートをする。
      • このツイートにより待機所では、食パン咥えて走ってくるエクスと鉢合わせをするため、『曲がり角待機』なるコメントで溢れた。
    • タイトルからはホラー感が漂うがやっぱりバカゲーだった。
    • タイトルを「めんお」と読む。
    • ゲーム自体は鬼畜ともいえる難易度。あまりの難易度にリスナーに攻略サイトを見てくるよう指示した。
      • が、この手のホラゲに攻略サイトがあるわけもなく、結局リスナーがエクスと同時にゲームをプレイして攻略法をリアルタイムで見つけ出しコメント欄で報告した。ある意味で、視聴者参加型(?)企画だった。
    • 難易度こそやりごたえがあったがシナリオ自体は正気という言葉が見当たらない狂ったゲームだった。
    • 余談だがこの配信の裏で公式は非常にエモい一周年記念楽曲を公開していた。


マリオカート8DX Edit

通称「車エビ」。エビオが車に乗っているので車エビ。今でこそエクスのwikiは情報量が多いことで有名だが、実は初めて長い内容まとめが書かれた配信はこのマリオカート8DX。そのあまりの取れ高っぷりに文字起こしされた。そういう意味では今の彼とファンとのあり方の先駆けともいえるゲーム。


【マリオカート8DX】エビオが車で暴れる!!1位目指してマリオカート8DX!!【にじさんじ】
一回目の車エビ。リスナーの悪乗りも含めて多数の名シーンが生まれた。

詳しい内容はこちら

  • ダクソやスプラトゥーンなどでゲームセンスを見せていたエクス。当然マリオカートの腕も(操作方法がわからないとツイートしていたとはいえ)期待されたのだが、その絶望的なまでに下手くそなプレイでリスナーを驚かせた。
  • Miiを作ってきたのだが、自分の顔ではなく「エビオ」という名前のエビ人間を作ってきた。何とも言えない風体でリスナーからは不評だったがエクスは「エビオ」を気に入ったらしく、ことあるごとに「エビオは可愛い」と連呼する。本物のエビを見ながら作ったらしい。
    • 後にリスナーと遊んだ際自分よりクオリティの高いエビが出てくる。普通に一位を取られていよいよ立場がなくなった。ちなみに偽エビオのプレイヤーネームは「イキリエビ」
    • その後イキリエビは出荷もとい退出してしまうが、別のエビが輸入されてきた。そしてそちらもエビオよりエビっぽい。ちなみに名前は「エクス・ビリチオ」
    • そして最後の世界マッチでイキリエビと再会し、二人で1.2フィニッシュを決めた。世界に二尾の海老が轟いた瞬間である。
  • レート3のプレイヤーとマッチング。因みにレートの初期値は1000で、そこから上下する。上位勢では5桁もごろごろいるので、3という数値は信じられないくらい低い。流石にこれに負けるわけには行かないと臨んだが普通に負けた。レート3の相手も11位でレートが落ち、レート1に。そしてレート1の下に君臨するエビオ
  • マリオカートとにじさんじの勉強を兼ねて、マリカにじさんじ杯を見たらしい。その中で自分と同じくらい下手な人がいた、と発言。明言はされてないが、十中八九この人この人だろう。
  • 世界マッチで時間帯もあってか、なかなか人が集まらず一人で待ち続ける。なお本人は「やっと一位が取れる」という前向きな発言。そして誰もいないマッチング画面で「負けないぞ!」などのチャットをしだした。流石一人には慣れている男である。ちなみに一人では試合が永遠に始まらないので結局そのマッチングは退出した。
  • 自分で開いた大会なのに自分が弾かれて観戦モードになる。
  • コメント欄にてエクスを笑わせようとするリスナーが続出し、数多くのコピペが一配信で貼られる事態になった。また、コピペの重ね掛けというコピペとコピペを悪魔合体させてさらなる追い打ちをかけてエクスを笑わせようとするリスナーが不定期に現れ、いくつかエクスにヒットした。例:オットセイジョルノ、未来予知ジョルノ

【マリオカート8DX】1位とれるまでやめません!!みんなでエビオカートしよう!!【にじさんじ】
二回目の車エビ。完全にエビオを享受したタイトルと謎のサムネが散在感を放つ。

詳しい内容はこちら

  • 少しだけ予定時刻から遅れる。待機所のリスナーは「どうせまたパズドラやってるんだろ」とあきらめ気味。
    • 配信開始直後に釈明「配信に遅れてまでパズドラをする奴は最低」
    • ちなみに遅刻した理由はパズドラをやっていたから。
  • マリオカートが下手なことを活かした一位を取るまでやめませんというタイトルだったが何の間違いか二回目であっさり一位を取ってしまう。
  • マッチングで弾かれ観戦モードで暇になったため、パズドラをしだす。ネタ発言かと思われたがマイク越しにパズドラの音が聞こえた。
  • リスナーに立ち絵で順位が隠れていると指摘され、結果立ち絵を画面右に移動するが、すぐに騙されていたと気が付き左に戻す。反復横跳び。
  • にじさんじ身内ネタに詳しくないと思われていたが、視聴者のネタ振りにギリギリで気づき見事な鍋ラップを披露した。さらに「海老食ってハイ!」というオリジナル歌詞を追加する余裕を見せた。
  • 「みれいのかれし」というプレイヤーとマッチングする。このプレイヤーは郡道美玲のマリオカートによく登場する、名前通り彼女のファン。しかしそれをみたエクスは「絶対彼氏できないはずの人の彼氏がいる! 存在しないはずの人が! 幻影旅団だ!」と発言。
  • 対戦相手の家族を人質にとって勝ちを譲ってもらおうとする。
  • その後「みれいのかれし」の彼女(つまり郡道)も人質にとる。
  • 「時間停止モノのAVの九割は偽モノ(つまり一割は本当に時間停止している)」という定番ネタがコメント欄に書き込まれる。エクスはこのネタを初見だった模様だがワザップジョルノ同様にツボってしまう。そのせいでプレイもままならず最下位になった。
  • 本間ひまわりの物まねのような何かを披露。
    • あまりの似ていなさに裏で謝罪を要求されたなら地面にめり込むレベルの全力土下座をすることを決意した。
    • ひまわりが素晴らしい人物であること、そして自分のような人間には到底真似できないという三下ムーブフォローをした。

【マリオカート8DX】1位とれるまでやめません!!レート1に負けた男のマリオカート!!【にじさんじ】
久しぶりのマリオカート配信。やってない間に上手くなったらしい。

詳しい内容はこちら

  • 待機所で突然「机と椅子が近い」という謎の発言。なぜか家が狭くなったらしい。どういうことだってばよ。
  • 自分は下手だが鷹宮リオンがいるおかげでにじさんじ最弱ではないらしい。
  • 初戦から謎の実力を発揮。1位をキープする。どうやらやってない間に上手くなったらしい。とはいえ企画としては頓挫しかける。が、なんとか(?)3位転落した。
  • 3戦目、ロビーでアバターが他のプレイヤーと楽しそうに話しているのをみて「友達になれる」と応援するが試合開始後は「友達にならんかったやつは全員蹴散らす」という狂人発言を放つ。そしてCPのマリオ以外にボコボコにされた。
    • エクス・アルビオ「ありがとうマリオ。お前がいなかったら最下位だった」
  • 突然「ささきさくやよ~」という人とマッチング。おそらくファンアカウントだが恐るべきスナイプ能力と言えよう。
    • エクス・アルビオ「もう俺以外全員回線落ちろ!」「ゴール前で接待プレイしてくれ」
      • 相変わらず勝てるなら手段を択ばないエクス。
  • フランスの国旗がわからない。
  • 4位は実質1位(恒例行事)
    • エクス・アルビオ「レート低いときはマジでイキリちらかすぜぇ」
  • 勝てなさ過ぎて完全にイカれだす「はじけろマリオ!!!!」「マラソンでいう……マラソンでは言えなかったゴメン」「俺はレースをするより(無敵状態で相手に)あたる方が大事なんだ」「JKは俺がなる!!」
  • ヘルエスタ王国から大量の刺客が送り込まれ苦戦を強いられる。
  • 絶好のタイミングでキラー→3キノを引くアイテム運を発揮するがショートカットを失敗し絶叫しながら水に飛び込んでいった。
  • 再び大チャンス到来。1位に肉薄し機会をうかがう。青甲羅が飛ぶことを願うが1位の人が落下しエクスが一位になったた瞬間に青甲羅が投げられた。
  • がなんとか1位をキープし無事目標達成。さらにその後のウイニングランでも1位を取り突然の急成長を果たした。

おえかきの森/ペイント Edit

――(自称)にじさんじのピカソ降臨。

おえかきの森とは複数人参加のできるお絵描きゲームである。かつて1期生、2期生がリスナーと共にお絵描きリレーをしたり、絵心クイズをしたりして盛り上がったにじさんじを代表するリスナー参加型企画だ!
配信後はリスナーの部屋をライバーが訪れることも!そんなおえかきの森にエクスが参加だ!
――蓋を開けてみたらソロ配信だった。おえかきの森でありながらリスナーは一切参加させずエクスが絵を描く様子を一時間見せつけられるという意味不明ここに極まれりな配信。リスナー曰く「ペイントツールでよくね」
そしてエクスの絵のクオリティはお察しなのだが自己評価は異常に高く基本100点。低くても98点。
後にシリーズ化、新人がデビューするたびに行われるようになってしまった。新手の新人潰しと呼ばれている。
そして後にペイントツールに移行。おえ森とはなんだったのか。

【お絵描きの森】一人で楽しくお絵描きの森!!できるかどうかは僕の絵のうまさによります。【にじさんじ】
悪夢の始まり。開幕からピカソを自称。そして得意げにピカソのフルネーム詠唱を披露する。


特に注目の絵

  • それなりのクオリティのベルモンド・バンデラス。だったのだがそれ以降このベルモンドを超えるクオリティの絵は登場しなかった。
  • どことは言わないが彼女の特徴であるセンシティブな部分が丸出しだったニュイ。
  • なんと袖がある夢追翔。慌てて袖を消したが腕もろとも消えた。
  • 下手すぎて本人要素は皆無なのに「焼肉」という注釈を加えたことでだれでも一目でわかる加賀美ハヤト。
  • デビュー前なのに薬の実験をしすぎた末路のような姿にされた葉加瀬冬雪。

お絵描きの森】にじさんじのピ〇ソによる独りお絵描きの森!!独りで楽しく。【にじさんじ】
二回目のおえ森。以前からかなり広がった交流関係を活かして色々なライバーを描く。またママであるケースワベ氏や、外部で仲良くしてくれているラミ様、挙句の果てには本物のピカソなどにじさんじライバー以外も描いている。

犠牲者:💀ケー・スワベ/花畑チャイカ花畑チャイカ/椎名唯華椎名唯華/パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセーノ・マリア・デ・ロス・レメディオス・クリスピン・クリスピアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード・ルイス・イ・ピカソ/👿ラミ(シアシスターズ)/轟京子轟京子/黛灰黛灰/相羽ういは相羽ういは/アルス・アルマルアルス・アルマル/月ノ美兎月ノ美兎/御伽原江良御伽原江良/でびでび・でびるでびでび・でびる/社築社築/本間ひまわり本間ひまわり/愛園愛美愛園愛美/神田笑一神田笑一

特に注目の絵

  • 神絵師兼ママである本人に見られながら描いたケースワベ氏
  • 除霊どころか呪ってきそうな椎名唯華。
  • ケツ顎の相羽ういは。
  • アルス・アルマルのポジションを乗っ取り新人の三人目だと言って書いたエクスの自画像。(その後ちゃんとアルス本人も描いた)
  • 何とも言えないクオリティの月ノ美兎。大先輩である彼女をエクスは様付で呼ぶ。が、その後「でも俺の方が年上だし……」と呟いた。エクスがにじさんじから消えても英友は応援するよ。多分。
  • コアラ
  • まさかのコメント欄に現れた本人たちの希望で描くことになった、本間ひまわり、愛園愛美、神田笑一。

【お絵描きの森】画伯英雄によるお絵描き!!まだ描いたことがない方々を描きます!【にじさんじ】
三回目。新人ポ山家と雪山人狼仲間メイン。だが色不足に悩まされる。おえ森は他のユーザーと一緒に遊ぶことで色が増えるのだが、エクスはずっとソロなので色が少ない。これもうペイントソフトの方が良いんじゃないかな。リスナーの感覚がマヒしたのか後半の絵はうまいような気もする。

特に注目の絵

  • 白い黒井しば
  • もはや本当に誰か判らないエリー・コニファー。
  • エクス曰く「360点」「うますぎて怖い。俺が本家か?」な天宮こころ。さくらしおり先生本当にごめんなさい。
  • 週末に趣味で人を殺していそうなラトナ・プティ。
  • 四人目の新人と言い張って書いたエクス・アルビオ。永遠の後輩。
  • 意外にもうまくかけたアンジュ・カトリーナ。だったのだがアンジュの顔の横にチェリーの絵を添えた。
  • 強風の中舞い降りてきた叶。
  • 葛葉GB

【お絵描きの森】画伯英雄によるお絵描き!!まだ描いたことがない方々を描きます!【にじさんじ】
新人デビューではないがやることがなくて始めた。なんとなくうまくなっているような気がするのはきっと気のせい。

特に注目の絵

  • セバスピヨが完全に調理後のゆで卵なリゼ・ヘルエスタ。
  • 知らない人だが一目見てビビッと来たと言ってかいたエクス・アルビオ(四回目)
  • 何度やってもバランスが悪い笹木咲
  • 七連勤目の春崎エアル
  • かなりうまくかけた画伯の大先輩樋口楓。
    • さらになんとこの配信のアーカイブ本人にはなんと楓本人がコメント。時間指定とともに「いいぞ」と絶賛している。奇跡的にエクスの中ではうまくかけた部類だったが、もし下手に書いていたら指がなくなっていたかもしれない。

【お絵描き】新人さんとかいろんなライバーさんの絵をにじさんじのピカソことエビオが描きます!【にじさんじ】

犠牲者:健屋花那健屋花那/早瀬走早瀬走/くち◯っちの擬人化/棒人間タルティネス・スペルチニア/シェリン・バーガンディシェリン・バーガンディ/卯月コウ卯月コウ/ドーラドーラ

いよいよおえ森を裏切ってペイントツールへ。たまごっち案件を完全にうしなうくちぱっちをはじめ、棒人間などイラストのチョイスがかなり迷走している。


【お絵描きの森】10万人記念にいろんな絵を描きます!【にじさんじ】
特別編。今までとは違いライバーではなく家の間取りを描いたが、およそこの世のものとは思えない見取り図になった。部屋のほとんどを机が占め、その部屋には外にあるベッドと本棚が大きすぎて入れない。そして突如(おえ森での)部屋に「Metal head boy」という正体不明のプレイヤーが入ってくる。家の図を描く配信中に部屋に侵入される男。果たしてその正体やいかに。

ネタバレあり

  • そして突発でそのプレイヤーと初めての絵心クイズ。非常にうまいMetal head boyさん。そしてお察しの画力を見せつけるエクス。
    • チャイナ服というお題でチャイカと緑仙を描き、相手に「は?」と言われた。
  • Metal head boyさんの画力は(エクス曰く「絵で飯食っていける程」)高いがおえもり特有の鬼畜お題と、エクスの理解力で当てられないことも。アメリカンバイソンというお題でアメリカの国旗とバイソンを描いてくれたのだがエクスは「アメリカの羊」と解釈してしまう。
    • その後、エクスがわからない様子を見せた時に暗号ヒントまでくれる有能っぷりを見せた。
  • 絵心クイズ終了後、エクスは締めの挨拶をするが……
  • 突如Metal head boyさんがエクスを描きだす。そう、Metal head boyさんの正体はエクスのママでもあるケー・スワベ氏だったのだ!!!!
  • というわけで意外な仕込みありで生みの親に祝ってもらう配信となった。
    • それはそれとしてスワベママに「は?」って言われるエクスって……。

【お絵描き】新人さんの絵を描きます!!にじさんじピ〇ソいきます!!【にじさんじ】

恒例の新人描き。ハイライトを覚えたが特にうまくなったというわけではない。

特に注目の絵

  • 注目の新人のエクス・アルビオ×2(六回目、七回目)
  • 頭にエビフライのついている
  • ギルザレンGB
    • 葛葉と言いヴァンパイアに恨みでもあるのだろうか
  • エクスの絵で最高傑作ともいえるゆがみん
    • 余談だがマイクラでの師匠のアルス・アルマルがこの配信の直前にゆがみんに乗っ取られた。

【お絵描き】久しぶりに新人さんを描きます!!上手いです。【にじさんじ】

特に注目の絵

  • とある部分を強調したルイス・キャミー。
  • えま★おうがすとと間違えて描いたゴー☆○○○さん。
    • なぜか一番上手かった。エクスは一番上手かったと言われて、逆にショックを受けた。
  • なまはげえま★おうがすと
    • 特に恨みがあったり敵対しているわけではない。
  • 初配信が気になる新人のエクス・アルビオ(八回目)
  • 髪ふっさーXの魔使マオ。
  • 輪廻眼持ちのシスター・クレア。
    • 清楚さで対抗するシスター・エビーオ

【お絵描き】新人さんを描きます!!にじさんじのピ〇ソが。【にじさんじ】

特に注目の絵

  • バナナを装着した不破湊。
  • 顔と胴体が分離した白雪巴。
  • タモ○さん
    • 一瞬で新人のグウェル・オス・ガールに変身。
  • グウェルロトム

【お絵描き】新人さん7人の絵を描きます!!【にじさんじ】

特に注目の絵

  • ただのイケメンで採用されたらしい新人のエクス・アルビオ(九回目)
  • 目がキマってるましろ。
  • Fateのアタランテっぽいメリッサ・キンレンカ
  • 耳にピザとスイカバーをぶら下げてるイブラヒム
  • ソシえもん



★オマケ
すでに描いたライバー一覧

月ノ美兎樋口楓夕陽リリギルザレンIII世叶笹木咲本間ひまわり葛葉椎名唯華シスター・クレアドーラ名伽尾アズマ轟京子花畑チャイカ社築安土桃緑仙卯月コウ春崎エアル神田笑一舞元啓介でびでび・でびるベルモンド・バンデラス夢追翔黒井しば御伽原江良戌亥とこアンジュ・カトリーナリゼ・ヘルエスタ三枝明那愛園愛美鈴原るる) ;&attachref(エクス・アルビオ/face.png,nolink,エクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオエクス・アルビオレヴィ・エリファニュイ・ソシエール葉加瀬冬雪加賀美ハヤト夜見れな黛灰アルス・アルマル相羽ういは天宮こころエリー・コニファーラトナ・プティ早瀬走健屋花那シェリン・バーガンディフミ星川サラ山神カルタえま★おうがすとルイス・キャミー魔使マオ不破湊白雪巴グウェル・オス・ガール奈羅花来栖夏芽ましろメリッサ・キンレンカフレン・E・ルスタリオイブラヒム

まだ描いていないライバー一覧(卒業済み含む)

勇気ちひろえる静凛渋谷ハジメ鈴谷アキモイラ鈴鹿詩子宇志海いちご家長むぎ物述有栖文野環伏見ガク剣持刀也森中花咲赤羽葉子闇夜乃モルル魔界ノりりむ雪汝海夜叉神出雲霞鈴木勝八朔ゆず成瀬鳴鳴門こがね飛鳥ひな雨森小夜鷹宮リオン竜胆尊桜凛月町田ちま月見しずくジョー・力一遠北千南矢車りね童田明治久遠千歳郡道美玲夢月ロア小野町春香語部紡瀬戸美夜子雪城眞尋葉山舞鈴

達成率

56/99(卒業済み含む)


マインクラフト Edit

にじさんじの定番マイクラにエクスも進出。
様々なライバーが暮らしているにじさんじ鯖で、エクスの「介護され」属性が光る。
その初心者っぷりはにじさんじでも新鮮な姿といえよう。――新世代のくそざこマイクラが幕を開ける。


【マイクラ】初心者英雄がにじさんじ鯖を観光します!!許可はとりましたが慎重に!!【にじさんじ】
初回。当然のように一時間遅刻から始まる「にじ鯖」観光かつ家探し。リスナーは何かを壊さないかヒヤヒヤしながら見守った。――が結果は先輩たちを出動させることになる大騒ぎを起こし介護属性を発揮した。

詳しい内容はこちら

  • マシュマロで尋常じゃなく脅されたのでちゃんと先輩たちの許可は取った模様。偉いぞエビオ。
  • 早々にアルス・アルマルに遭遇。
    • 彼女から剣を恵んでもらう。――が、ぼろかった。
    • チャットを打とうとするがうまく打てず、怪文書を投稿してしまう。アルスに心配された。
      アルス・アルマル「えび先輩、頭だいじょうぶですか?」
    • さらにその後アルスと再遭遇、チャットも打てない弱さに心配されたのか食料ももらう。その場で食べた。
    • エクス・アルビオ「先輩! 先輩アザッス!」
      • 言わずもがなエクスが先輩である。
    • 「にじ鯖」は色々なライバーの作品が並んでいるため、うっかりミスからの炎上を恐れる。炎上しないように注意するとのこと。が、その直後にじさんじレジスタンス拠点(舞元ハウス)の庭にある焚火に突っ込んで物理的に炎上した。
    • 卒業した闇夜乃モルルの家にたどり着く。
    • エクス・アルビオ「ここ俺の第三拠点にしていいかな」
      • 炎上しないようにするとはなんだったのか。というか第一拠点と第二拠点はどこにある。
  • 葛葉の家、通称「ビーバーの巣」にたどり着く。そこなら住んでいいとリスナーから勝手に許可される葛葉ハウス。
  • アズカバンや9と3/4番線(思い込み)などハリポタネタにテンションが上がり小学生のようにはしゃいだ。
    • エクス・アルビオ「見てるだけで楽しい! バグかってくらい見てるだけで楽しい!」
  • いつの間にか体力が残り少なくなる。死ぬか拠点にたどり着くかの戦いが始まる。「大丈夫だって。結構体力あるよ?」と言いながら地面に激突し死亡した。
  • 三度アルスと会合。挨拶をしようとしてうっかり殴ってしまう。慌てるエクスだが優しいアルスはポテトをくれる。
    • が、それがエクスを調子に乗せた。殴ればアイテムをくれるのでは?とアルスを攻撃する。そして素直に差し出すアルス。完全にカツアゲである。
    • ケースワベママにも失望された。
  • そしてそのタイミングでアルスのママこと黛灰がログイン。蛮行をチクられる。
  • なんとか被害者面をしようとするがエンチャマシマシの弓を向けられ、大人しく奪ったものを返した。
  • その後アルスに詫びをするためのアイテムを探すことにし、その辺の土を拾った。
    • エクス曰く「甲子園の土」。もちろんリスナーやアルスは大困惑であった。
  • アルスに声をかけようとするがチャットを打つとフリーズする不具合に見舞われた。
    • チャットに日本語入力を行うことで、その後のキーボード操作が効かなくなるという既知の不具合である。エクスは半角/全角切り替えによって直ることは把握していたようであるが、誤入力した全角文字が残っていると直らないこと、直ったかが目に見えないことなどが重なって混乱していったと思われる。
    • 直すためにアルスに「殴ってください」と頼む。無論ドン引きされた。
    • ちなみに一連のやり取りを新宿駅上から黛にガッツリ見られていた。
  • ドМだと誤解されたままそのタイミングでチャンネル登録者3万人を達成。
  • 初の敵キャラとしてスケルトンに遭遇した。戦いを挑むもボコボコにされた。リスポーン後瀕死になりながらもリベンジに成功しイキリ倒した。
  • うっかり鷹宮リオンの家畜を囲っている穴に落下してしまう。動物に襲われ雪山のトラウマがよみがえる。そしてこれが悲劇の始まりだった。
    • 脱出しようと壁を掘ったところ、鶏とウシが逃走。泣き叫びながら回収しようとするも言うことを聞かない。
    • チャット欄で助けを求めたところベルモンド・バンデラス、そしてさっきあんな目に合わせたアルスまで助けに来てくれる。
    • ベルモンド・バンデラス「ロープいる?」リスナー「自決用か?」
  • アルスの活躍でなんとか牛を回収。感謝のあまり舎弟になることを決意するが牛を戻すついでに殴られ穴に落とされた。
    • 脱出しようとした結果アルパカも逃げてしまう。桜凛月まで合流し豪華なだいさんじと化す。
  • 一方当のエクスはチャットによるフリーズに見舞われ三人が動物を回収してくれるのを呆然と見ていた。気が付くと家畜の石囲いが柵へと進化していた。リフォームまでしていくガチ勢たち。
  • 戻す動物たちの中に野良で発生した行商人とアルパカが紛れ込む、よく知らないエクスは混乱すした。「なんか違うやつ紛れてる!」
    • エクス・アルビオ「アルパカはアルパカだけどアルパカじゃないアルパカはなーんだ!?正解はアルパカ!!」大丈夫かエクス。
    • というか行商人が連れているのは実はアルパカじゃなくてラマである。
    • チャット欄で必死に質問するが件のフリーズと、送信するまで文字を確認できない仕様のせいで酷い有様になる。
      • 「やりかたわかりますでしゅおうか?」「このアラビア人と装飾されたアルパカは関係ないでし!」
  • エクスがアラビア人(行商人)装飾されたアルパカ(ラマ)に気を取られている間に全てが解決していた。チャットを打つとフリーズするせいでお礼が出来たのもベルモンドたちが去った後だった……。
    • そしてベルさんのチャット欄でお礼をしていたスワベママ。完全に親。
  • 色々な人に迷惑をかけてしまいしょげかえりながらエクスは文明におびえるように。そして誰にも迷惑をかけないよう一人拠点を去る。
    • エクス・アルビオ「俺が次この文明に帰ってくるのはもっと強くなってからだ」かつて某吸血鬼もたどったムーブであった。
  • 冒険最大の目的は「鉄の確保」。アルス……というかにじ鯖は鉄不足に悩まされている。鉄を手に入れることで皆への恩返しになること、かつ鉄を確保できる程度のレベルになれば迷惑をかけないという判断から。
  • 早々にウィッチに遭遇。リスナーはエクスの死を察するがなぜかハメ殺しに成功した。
    • エクス・アルビオ「剣持ちだからな……あ、そういう意味じゃないです。剣持先輩じゃないです」
  • かなり拠点から離れたところまで冒険してきたエクス。彼としてはかなり遠くまで来たつもりだったのだが、ご存知の通りにじ鯖は相当開発が進んでおりかなり行かないと文明から離れることはできない。どこにいっても誰かの拠点があるにじ鯖にエクスは翻弄された。
  • 配信開始から約二時間。作業台が完成。ようやくマイクラが始まる。
  • 簡易な家を完成させる。が入り口がないというあまりにも定番のオチを決めた。
    • コメントで「カスみたいな家」と言われたがエクスは気に入ったようだ。初めて自分の家が出来る喜びはやはりマイクラの醍醐味と言えよう。
  • ベッドに入るも朝が来る仕様を知らない模様。リスナーから教えられチャットで皆に声をかける。がそのころにはエクス以外皆眠っていて「お前が寝ろ」と言われた。
  • そして朝が来たら硬直した。「金縛りだ!」
  • 最後は前半迷惑をかけた分の土下座をする。――がその間にクリーパーが接近し爆発。エクスは土下座をしていて頭を下げていたため、画面が見えていなかった。顔を上げたら大きな音とともに家の後ろに大きな窪みが出来ていて困惑した。なんとも奇跡的な事故である。

【マイクラ】初心者が鉄を集めれるまで雑談しながらほのぼのとやります!!【にじさんじ】
前回の大騒ぎを超え人里離れた場所で開拓を進めるエクス。アルスのために鉄を掘る。だが開始30分で10回近く死ぬというクソザコっぷりを発揮。それでも恩返しのために頑張る姿はどうみてもおつかいです本当にありがとうございました。そしてリスナーはそれを見守る親と化した。

主な登場人物:アルス・アルマルアルス・アルマル

詳しい内容はこちら

  • 開幕から家が爆発する。
  • クリーパーのせいで空いた穴を利用して鉄を見つけるための穴を掘ることにする。――直下掘りで。
    • 直下掘りでもその時は降りられるが、次以降に降りるとき落差が生まれてしまう。だが迷わず直下掘る。そしてすぐにクリーパーとマグマに挟まれて死亡した。
    • リスポーン後戻ろうと、直下掘りした穴を飛び降りる。当然死亡した。
    • だがエクスには策があるらしい。落ちる直前に地面に土を置いてクッション替わりにするというもの。不可能ではないが難易度は高く何度も落下死し、無限に現れる死亡ログを見た出雲霞にもドMだと思われた。
  • 何度も繰り返しなんとか地下に着地。なんと早々に目標の鉄を発見する。「え……配信終わり?」
  • とはいえ鉄の数はまだ足りないので探索を続ける。斬新な降り方のせいで死にかけだがエクスは順調顔。先日凛月からもらった焼タラをいっぱい食べる。
    • エクス・アルビオ「俺のマイクラは九割が焼タラで出来ている」
  • 英雄補正で運を発揮し、大量の鉄。さらにはダイヤまで見つける。何度も死にかけながらもギリギリで生き延びる。ダークソウルで鍛えた戦闘技術でスケルトンを探索している最中エクスは気が付く。「これ、どうやって上に戻るんだ?」
  • マグマをよけながら戻る手段を探している最中クモにどつかれてマグマに落下。全ロスした。
  • その後も直下降りを繰り返しながら発掘を進める。ログを死亡で埋め他ライバーに心配される。
  • なんとか鉄を再発掘し十分な数を入手する。ダイヤも手にし凛月やベルモンドへのお土産に決めた。だがそのタイミングでゾンビに襲われ死亡する。
    • ロストを避けるため急いで戻ろうとするがここに来て直下降りが上手くいかなくなる。何度も死亡した。
      • リスナーもあきらめムードになる中エクスは何度も穴に飛び込む。――すべては酷いことをしたのに助けてくれたアルスのため。
  • そしてついに着地に成功する。奇跡的にダイヤや鉄も無事だった。
  • 回収し急いで地上に戻る。手に入れた鉄を握り締めエクスは文明へ向かって走り出す。
    • 道中も何度も死にかけリスナーをハラハラさせた。道中敵に襲われて目に入った家に逃げ込む。だがそれはリスナーでさえ誰も知らない謎の家だった。いったんその家で寝た後、そそくさと後にするがクリーパーが出待ち、危うく配信にも映ったことのない先輩の家を爆破するところだった。
  • 文明へ帰還。食べ物もなく死にかけだったが共有ハウスにあったシスター・クレアの残してくれたスイカにありつく。そしてベッドで眠りについた。リスナーも一安心。
  • その後最大の目的であるアルスを探す。チャットで呼び出すが警戒される。仕方ないね。
    • エクス・アルビオ「甲子園の鉄です!」
      • あまりにも説明が下手。
  • アルスが共有ハウスで合流と提案。一方エクスは「共有ハウスってどこだ?」と困惑。さっき寝てたのに。
    • 周囲をぐるぐるしようやく気が付く。
      • エクス・アルビオ「え、俺こんな悪趣味な家で夜を明かしたの……?!」
  • アルス合流。大量に集めた鉄を差し出す。一つずつ。そしてアルスのために集めたのに信用がない。
  • アルス・アルマル「誰からパクったんですか?」
    • その後ちゃんと頑張って手に入れたことが伝わる。アルスからすれば謎の死亡ログの正体がわかり感動ものだった。多分。
  • が、ちゃっかりご飯を請求するエクス。くれるアルス。流石アルス師匠。
  • その後ベルモンドと凛月の家にもダイヤモンドを置く。二人の手持ち的には正直ダイヤ一つ等要らないのだが、エクスはそれでも送りたかったらしい。エクスの誠意の一面である。
  • チャイカの作ったドアトラップに閉じ込められる。
  • その後先ほどの謎の家にベッドを回収に行く。ちょっとした冒険程度なら問題なくこなせるように。成長したなエビオ。
  • その後鯖内を探索するも自動釣り装置に落下し、出られなくなり死亡した。
    • 死亡したときに落としたアイテムが罠の中に残ってしまう。回収しに行きもう一度死亡した。
    • もう一度取りに行ったがもう一度死亡した。エビオェ……。実際のところ壊せばよいのだが直し方が判らない。それでも回収に行く。
    • 偶然遭遇したゾンビを罠にはめようとするが普通に殺された。そしてなぜかゾンビに蓋を開けさせるという発想にいたる。そしてなぜかゾンビが穴に落ちる。エクスはゾンビと謎の交渉をする。そんな中アルスが助けに来てくれる。アルスに蓋を開けてもらいアイテムを回収する。が裏切られ閉じ込められた。溺死の直前で開けてもらうがその瞬間普通に先ほどのゾンビに殺された。
  • そのあとは彼女の協力でなんとかアイテム回収に成功。エクスは仕返しを思いつく。先ほどの扉トラップにアルスをハメようとした。が、逆に殴られ閉じこめられた。

【マイクラ】テーマパークをお手伝いしつつ初心者が家を建てます!!ゆったりと雑談しながら!!【にじさんじ】
大型コラボに参加……と見せかけて通話はほぼ繋がず一人で黙々と作業をする。あまりのクソザコっぷりにリオンの母性本能をくすぐり、気に入られた。くそざこマイクラ伝承の瞬間である。知らんけど。

詳しい内容はこちら

  • ランドに向かおうとするが当然行き方は分からず早々に迷子になる。ベルモンド・バンデラスが迎えに来てくれた。
    • 彼から馬を貰う。クレッシェンドと名付ける。決して先輩ユニットは関係ない。
      • 本当はクレセリアにしようとしていた。その後「ブラッククレッシェンド」に変更。「ブラクレ」と略した後面倒なので「ブラック」と呼んだ。
    • (ベルさんがいるのにも関わらず)何度か迷子になりながらもランドにたどり着く。
      • 道中鈴鹿詩子のつくったラブホをランドだと勘違いした。
  • 通話はひとまず繋がない方針。その影響で手伝うと言いつつも上手く作業に参加できないでいた。
  • 諦めて自分の家を作ろうとし「サボってもいいですか?」とチャットで聞くも鷹宮リオンに「yurusanai」と言われてしまう。
    • だが意思疎通ができないため、リスナーからトレイターと呼ばれる、
  • 作業参加をあきらめ自分の家をつくることにする。ランドの中に。まあミッ〇ーの家のようなものである。
    • 正確にはランドのそばの小島に四畳半のエビオハウスが完成した。地下にも道(縦穴)を繋げるが案の定死にかけた。
      • 地下でどの周りを掘っても水が流れてくることに混乱。島なので当然である。
    • 一旦建設場に戻りチャットで指示を仰ぐと砂が欲しいと言われた。これ以降トイストーリーマニア制作班のウッディづくりに協力することになる。
    • エクス・アルビオ「了解しました! 砂ってなんだ?」
  • 都合のいいことに先ほど作った家の周辺が砂。家の周囲を削りながらエクスは「良いこと思いついた!」という。どうやら周囲の砂を掘り自分の家を浮かせようという算段の模様。砂の調達ついでに浮遊する家が出来てご満悦の英雄。が言うほど浮いていない。人呼んで「低空の城ジベタ」「高床式倉庫」。
  • 砂を渡す際花をリオンにプレゼントする。リオンは母性に目覚める。黒井しばはチャット欄で安定の母親ムーブをし、黛灰はエクスの奇行を和訳する。保護者が多すぎる。
  • その後さらに砂を集めながら家の周りを掘り進め、家をどんどん浮かせていく。が、何を思ったか突然地面を直下掘りしだす。当然溶岩に呑み込まれて死亡した。
  • このとき家を作った際ベッドを移動のために破壊し、そこで寝ていなかったのでリスポーン地点が消え拠点まで帰ってしまう。チャットで許可を取った後、ベルモンドの馬(二匹目)を借り、記憶を頼りにランドまで戻る。成長したなエビオ……。
  • ランド到着後ようやく通話に入る……が和気藹々とした会話に入れずひっそりと抜ける。
    • 実はコメント欄でリスナーが通話に入るか否かで若干荒れていたのだが、その話せない姿に「通話に入れ」派だったリスナーも軒並み謝罪するという異例の事態になった。
  • その後は淡々と一人で砂を掘る。その姿は涙を誘った。
  • 偶然遭遇したベルモンドが倒した敵の経験値を一部吸い取ってしまう。彼にその経験値を返すべくなんとベルモンドの前で飛び降りて死亡する。――が経験値が少なさ過ぎて何も散らなかったうえに事情を知らないベルモンドには突然自殺した人に見えドン引きされた。
    • そしてなぜかスキンの鎧が消滅し、インナー姿になってしまう。
  • エンダーマンと遭遇。リスナーは死を覚悟するが奇跡的にハメることができ、素手でエンダーマンを倒した。この流れ第一回でも見たな?
  • その後リオンの指示を経て骨粉で花を育てる作業に協力。
    • 鷹宮リオン「お花育ててるエビオ可愛い!!!」
  • ファントム襲撃。皆で眠りにつきエクスも眠るよう指示される。
    • エクス・アルビオ「はーいわかりました。ねまーっす。俺のベッドがねぇ!!!!!!!
  • 謎の花言葉デッキをチャットで披露。育てた花の花言葉で一緒にいるライバーにマウントを取る。が、途中から嘘の花言葉を教える。
  • もうすぐ現実の空も明るくなるかという時間で記念撮影の後、その場は解散となる。がエクスはそこで顔を上げてあることに気が付く。
    • エクス・アルビオ「え? ウッディ!!!!!」
      • 今?!

【マイクラ】初心者ですがついに家を建てます!!ついでにいろいろ観光します!【にじさんじ】
四回目。エクスとしては珍しい二連続の同タイトル配信となった。「ついに」家を建てるとあるが昨日建てた「低空の城ジベタ」は家じゃないのだろうか。というリスナーの疑問などぶっちぎり今日も暴れまわった。そして狂気の作業台ハウスを生み出す。コメント欄では終始「俺らもうエクスが判らないよ……」という混乱であふれた。

詳しい内容はこちら

  • 本日作る家のイメージを語る。「地獄の炎に包まれた家」らしい。意味は不明。
  • レンガの家を目指すがレンガは初心者が作るにはハードルが高い。
  • 「作業台はレンガに似ている」というコメントを見つける。これによりエクスは作業台で家を作るという発想に至ってしまう。
  • 作業台を作るための木を集める道中でクリーパーと遭遇。なにか閃くエクス。「自分の才能が怖いビオ!」
    • どうやらクリーパーの爆発で一気に木を刈り取る作戦だったらしい。なおその作戦の結果はまあお察しということで。
    • またこの悪戦苦闘中に新人の天宮こころが翌日のコラボのためにin。挨拶をしたがエクスは気が付かなかった。その後リスナーに指摘され返す。一瞬外国人になることで誤魔化せたと思ったが、ちょうどこころがスケルトンに殺されたタイミングだったので煽りにようになってしまう。
    • 自分もスケルトンに殺されることで帳消しにしようともくろむ。
  • 木を集め自分の家に戻る。遠くに見えてくる自分の家を見て「うわ、気持ち悪。冷静に見るとキモ。この家」となるが直後には「いい! 良すぎる!」「おしゃれすぎて一周回っておしゃれじゃない」と元に戻った。
  • 斧を作ろうとするエクス。だが間違えて鍬を作ってしまう。
    • エクス・アルビオ「間違えた! 小野田!」
  • 作業台ハウスほぼ完成。第一回で作ったのが「拠点4」で、前回のジベタが「拠点1」とただでさえややこしいのにも関わらず看板へのタイプミスで「第二拠点」と書いてしまう。もうめちゃくちゃである。なお天井も全部作業台なのに家の中にも作業台を置く。曰くメインの作業台とのこと。
  • 先ほどのこころへの事故煽りを思い出す。スケルトンを探し射抜いてもらうとするがこのスケルトンのエイムが残念過ぎてなかなか殺されない。さらにクリーパーが現れクリーパーから逃げながらスケルトンに殺されようとするという謎の構図が生まれた。その後何とか射抜かれて死亡すことに成功するも迷子になり危うくアイテムをロストしかけた。
  • それを受け早急に作業台ハウスにベッドを作ることにする。羊をさがす。道中羊を口説いたり「い↑ぬ」にテンションが上がったりしながら作業台ハウスの中にベッドを設置した。
  • ほぼやることがなくなったエクスだが突然ある好奇心を抱いてしまう。家を内部からクリーパーで爆破したらどうなるのか、という小学生のような疑問。作業台ハウスの真横に爆破用の小屋を作った。通称「第二拠点2」先のミスは伏線だった……?
  • その後拠点内をうろうろしている際渋谷ハジメの作ったギミックタワー「カリン塔」を上る。前回は上る途中で溺死したが今回は登り切り成長を見せる。ちなみにこの塔は真下に飛び降りると水に落下し死なないという秘密がある。それを聞いたエクスは飛びおりる。――全力で勢いをつけて……。
    • 地面に激突し粉々に砕け散るエクス。その後リスナーに仕組みを聞き再挑戦しようとするが……。
  • 上っている最中誤操作で水流中に看板を設置してしまう。そのせいで水流が変わってしまう。一期生の作品を乱してしまいリスナーはエクスの終了を悟るが、彼はまだあきらめていなかった。どうやら直せる気があるらしい。
  • 修復に必要なものをあつめ塔へ戻る際中森中花咲町会議でご一緒した先輩レヴィ・エリファ大切な同期天宮こころさっきプレミした後輩に遭遇。ハジメ君の塔破壊を悟られまいと挙動不審になる。
    「こっちにきちゃだめ! こっちきたら……鬼とかオオカミいる!!」という謎の脅しをかけたり「危ないんでtikaづかないでください」とい誤字のせいでうざいチャットを送るなど怪しさ全開だった。
    • バレはしなかったが三人ににじり寄られ、そしてカツアゲされた。
  • 塔に関しても悪戦苦闘していたが修復に成功。リスナーを感動させる。スパチャまで飛びかうが冷静に考えると自分の生み出したマイナスをゼロに戻しただけ。
  • 突然一人でディズニーシーに行ったことを語りだす。リスナーは泣いた。さらにパレードを楽しみにしていたが機械の故障で中止になったらしい。かなしい。
  • チャットにてアルスから「第二拠点2」に突っ込まれる。
  • アルス・アルマル「せんぱい家は完成ですか?」エクス・アルビオ「完成しました!!!」アルス・アルマル「屋根ないのに?!」
    • アルスは第二拠点2を家だと思っている模様。だが普通に考えて隣にある作業台地獄が家だとはだれも思うまい。
  • そこでエクスは第二拠点2の爆破をアルスに見せることに決めた。彼女を呼び出す。クリーパー捕獲のため鯖内に一緒にいるライバーにも許可を貰い夜を飛ばさないようにした。そしてクリーパーを連れてくる。引き付けたまま第二拠点2に飛び込み、成功かに思われたがいつのまにかエクスから離れていたクリーパーはあろうことか見に来てくれていたアルスの前で爆発した。
    • アルス・アルマル「ha?」エクス・アルビオ「tigaundesu」アルス・アルマル「o?」
  • 弁明しながらもう一度チャンスを貰う。今度は多少うまくいくが配置の問題からエクスの想像していたような爽快感のある大爆発ではなく微妙に家が残る形になってしまった。妥協したのか「ジャッジャジャーーーン!」「コレガミセタカッタンデス」という謎の文章を打つが「頭の中身5歳ですか?」と煽ってアルスは去っていった。エクスは「画面が狭く感じたよ!」という捨て台詞を吐くも諦められずもう一度チャンスを貰う。誰が得するんだこの時間は。
  • リベンジのため第二拠点2を立て直す。そしてなんと家の前にクリーパーが2匹出現。一つは作業台ハウスに入る。意図しない家が爆破する危機は何とか避け、さらにそのままそのクリーパーを爆破用の家にうまく誘導。狙い通りの爆発に成功する。――まだアルスが来ていないのに。さらにもう一匹が爆発し追撃をもらったタイミングでアルスが到着。アルスからすると家の残骸と二階の爆破を浴び死にかけのエクスという謎の状況。「今こないで!」ど泣き叫んでいるタイミングでその辺にいたスケルトンに射殺された。
  • アルス・アルマル「せんぱい、もう朝ですよ」エクス・アルビオ「スイマセンデシタ」

【マイクラ】にじさんじランドに池を作ってみます!!感覚でやるのでうまくできるかはわからないです
五回目。今回はにじさんじランド内に池を作るらしい。謎すぎる目論見に相変わらずアルスたちを巻き込む反面、リスナーのマナーに対して言及する真面目な一面も見せた。最後には前回から続く家の爆破作戦がついに……?

詳しい内容はこちら

  • 最初はボイスやコラボなどの告知。それらをすべて終え「今回はマイクラ」と言っている最中にさっそくスケルトンから襲撃を受けた。
  • 家を出て驚愕する。見覚えのない花が家を囲んでいたのだ。エクス・アルビオ「気持ちわるっ!!」
    • 実はこの花、エクスの作業台ハウスの近所に住む夢月ロア夢月ロアがプレゼントしてくれたもの。夢月ロア「エ↑ビオはいい奴なのだ~」
    • ロアちゃんの反応は彼女のマイクラ配信24:50分ごろから確認可能。ご近所さんが増えていて喜ぶ姿を見ることが出来る。
  • ロアからのプレゼントだと知ったエクスは慌てて褒める。エクス・アルビオ「すごくすごくきれいなOHANA」
  • さらに何かとマイクラで絡む機会の増えたアルス師匠(後輩)からチェストにプレゼントが入っていた。ポピオ(名札)、ランボルビーニ(名札)、聖剣エクスカリ棒(棒)、聖剣ハエ叩き(虫特攻エンチャ剣)の豪華四点セット。
  • それに浮かれていると角からクリーパーが出現。慌てて絶叫しながらも家の爆破実験のため捕獲したいと思っていたことを思い出す。そしてなめらかに家の中へ誘導。成長を見せる。
  • ロアのプレゼントしてくれた花の中にはベリーもあった。ベリーの花にはダメージ判定がありエクスは恨みを買うようなことをしたのかと驚く。コメントによりベリーが食べられることを知って安心。「良い人すぎるでしょ」と尊敬の念を述べた。ちなみにロアちゃんはベリーのダメージを当然知っていたが「これくらいじゃ流石に死なないのだ」という考えで設置。まあ流石にこんなんで死ぬ奴はいないだろ!!!
  • 消滅対策にクリーパーへ命名する。先ほどアルスからもらった名札を活用しクリーパーのランボルビーニが誕生した。
  • ちなみにロアがエクスの作業台ハウスを褒めていたという旨を教えられ逆に困惑した。
    • エクス・アルビオ「まあ自分でも良い家だと思わなければやってらんねぇわ」
  • いよいよ本題。タイトルにもある池。エクスは「修学旅行でディズニーランド出禁の学校があって、それは先輩が池に落ちたから」という学校でよくある話に目を付けた模様。それの池をランドにつくるらしい。イキった修学旅行生が落下して出禁になるための池を。独特のセンスである。
  • 黛の作ったネザー通路を通りランドに。数日で進化したランドにテンションが上がる。なお顔はめ看板だとテンションが上がった施設はハニーハントだしそもそも前からあった模様。
  • 池の場所を探しながらランド内を回っていると緑仙えるに遭遇。なぜか緑仙に殴られる。
    • 緑仙「なにしにきた」
    • エクス・アルビオ「修学旅行生が落ちるための池を作りに来ました」
  • 出雲霞からの救難信号が。スプラッシュマウンテン作成中に事故り、穴に閉じ込められ出られなくなってしまったようだ。先輩に恩を売るチャンスだとエクスは走り出した。
  • 助けられるのか?と心配するリスナー。だがエクスは機転を利かし足場を回収。霞が閉じ込められた穴へたどりつき、そして飛び降りた。英雄は彼女を助けるためのアイテムを地面にばらまき死亡した。自己犠牲の塊である。
    • エクス・アルビオ「高さが高い!」
  • その後霞が上からではなく下から入ったことを知り、同じルートで突入し同じように入り同じように出られなくなった。
  • その後二人はえる先輩に救出される。ありがとう、えるさん。なにしにきたんだエビオ。
  • ようやく池づくりに着手。
    • エクス・アルビオ「あのイキった修学旅行生をドバドバと落としたいんだよな。で、出禁したいだけなんだよ。別にやましい気持ちとかはないから」
    • いったい彼が修学旅行生に何をされたのかは謎である。
    • 池をつくるために雪が必要らしく、オラフことスノーゴーレムへ向かう。そして大方の予想通り殺害した。
  • 緑仙に助けを求めるが「しらん」と見捨てられる。後にコメントに現れたベルモンド・バンデラスが何とかする旨を伝えてくれた。ベルモンドは緑仙とは大違いだ、エクスはそう語った。後のフォローとして緑仙の良い話をする。が、それが普通に良い先輩話過ぎて彼のスタンス的に営業妨害レベルだった。
  • シーランタンを豪快に使ったり「満遍なくなく満遍に」したりと試行錯誤をしながら池は完成する。ちなみにこの池でカップルでもできようものならブチギレ散らかす所存らしいので注意が必要である。
    • 一見は池というより噴水だが中央に穴があり、それが地下通路まで貫通しておりそこにできた池に着水するという仕組み。思い付きにしては上々なクオリティ。
  • 偶然居合わせた黛灰に仕掛ける「イキった修学旅行生になってください」という無茶ぶりに応えはしゃぎまわり、最終的に池に落ちる黛。ノリがいい。リアクションも「いいね」と気に入った模様。
  • さらに続いて降りてくるえる緑仙レヴィ・エリファ
  • エクス曰くこの池は陽キャ池で、この池に飛び降りると陽キャになれるらしい。
  • いよいよアルスを誘う。二人で陽キャごっこをしてパーク中を駆け巡ったのち、池に落下した。
  • 余談だがその後落とされたアルスとエクスの素のやり取りが一番陽キャだとコメントでは言われていた。
  • 目的を果たし作業台ハウスに帰還。ランボルビーニの様子を確認したエクスは絶句する。ランボルビーニがゾンビになっていたのだ。
    • 実はエクスが「修学旅行生を落とすための池」を作成している最中アルスはうっかりランボルビーニを起爆させてしまっていたのだ。慌てて家を修復し、ごまかしでゾンビにランボルビーニという名前を付けてしまっておいた。
  • なおエクスはリスナーの突然変異という言葉を信じた。ピュア。
  • その後もう一度クリーパーを再捕獲する最中トラップドアがなくなっている異変に気が付く。これはアルスの修復ミスである。違和感を抱えたままクリーパーを捕獲。アルスを呼び寄せたタイミングでベリーにあたって死亡した。
    夢月ロアこれくらいじゃ流石に死なないのだ
    • そしてランドにリスポーンした。
  • 全速力で帰還しアルスに謝っている最中、エクスは彼女の言動から閃く。ランボルビーニ殺しの犯人がアルスであるということに。
  • 彼女を小突くがそんなことは最早些事。爆発の準備は整ったのだ。エクスは意気揚々とクリーパーを起爆した。
    • 実験はすべてうまくいった。が、おもったよりもパッとしなかった。思ったより爆発は地味だった。
  • 気まずい空気が流れる二人。アルスは思わずエクスを小突いたが思ったよりHPの減っていたエクスは死亡した。
    • エクス・アルビオ「お互いに今日のことは忘れましょう」
    • アルス・アルマル「そうね、そうしましょう」
    • エクス・アルビオ「何もなかったかのようにふるまいますので」

【マイクラ】鉄を1スタック集めるまで雑談します!!【にじさんじ】

六回目にて大成長回。取れ高しかないことで有名なエクスのマイクラ配信だが、この回は深夜3時帯にも関わらず同接11000人越えを達成し、操作面、配信面共に驚くべき成長を見せた。――裏でコアラに家を破壊さえされていなければ。

詳しい内容はこちら

  • 開幕謎の清楚な挨拶をする。新規リスナーを騙すつもりらしい。
  • 家の外のベリーが増えていたり、家の地下に謎の空洞が出来ていたりした。
  • でびでび・でびるコアラが突如家に出現する。
    • どうやらエクスの家の中でセーブしている模様。何かのたくらみを感じ取り、エクスはでびるを家に封印した。
  • 鉄を集める冒険に出る。途中リスナーにネザーベッドを提案されるがリスナーを疑うことを覚える。後のスポナーを発見した際もリスナーの言葉を信じないでグーグルを信じた。
  • マイクラの作業をしながら雑談をするが途中で話が途切れる。
    • エクス・アルビオ「ハムカツ?頼んだんだけど……めっちゃクリーパーいない???!!!」
  • パズドラにて愛しのヤマツカミが強化されたことにも触れる。ロマン砲へと成長したヤマツカミを使ってみたいとのこと。
  • 随所で成長を見せる。特にマグマ処理に関しては見違えるほどの進化を遂げた。危なげなくダイヤを大量に回収する。あこがれのダイヤピッケルも完成して上機嫌となった。
  • 成長ぶりにイキった直後マグマに焼かれるが冷静な対処で生存する。
    • これにはコメント欄に現れた同期のレヴィ・エリファもニッコリ。――裏でコアラに家が移動させられている以外は。
  • その後師匠アルス・アルマルアルス・アルマル;にアイテムを渡し、恒例のコントを繰り広げる中で「いいこいいこ事件」と呼ばれる出来事を起こす。
  • 家に帰る途中で家に封印したでびでび・でびるを思い出す。
    • エクス・アルビオ「でびさん餓死とかしてないかな。やだなぁ、家にコアラの屍骸あったら……」
    • そのころ当のコアラはエクスの家を地下に移動完了しウキウキで待っていた。
  • そしてエクスは気が付く「家がねぇ!!!!!!!」
  • チャット欄で聞いてみるがでびるは先ほどエクスがアルスに送っていた「いい子いい子」というキモイチャットを引用し煽り散らかす。そして雨まで降ってくる追い打ち。
  • 一時はリスナーの「ラグのせい」という言葉を信じるも名探偵エクスはピンとくる。序盤不自然に家の中にいたコアラ。謎の地下室。消えた家。点と点は線でつながった。
  • 地下で丸っと移動した自宅を発見。コアラを追いかけるも逃げられた。
  • ことの発端はマイクラ第1回でエクスがでびリオンの家畜を逃がした際に小屋を改築したことから。そのためエクスは「俺が悪い」と発言し、「家に地下が出来たと思えば」と前向きな発言をする反面、しっかりと報復をする。でびるの家に作業台の十字架をたて「コアラ」と看板を立てた。

【マイクラ】そろそろ遊びながらマイクラします!!馬も探します!!【にじさんじ】

主な登場人物:アルス・アルマルアルス・アルマル

7回目の配信。今回もまた取れ高の塊。馬は見つからない。


【マイクラ】いろいろ使って対人用トラップを作りたい!!【にじさんじ】

主な登場人物:アルス・アルマルアルス・アルマル/黛灰黛灰

8回目の配信。ライバル(だと勝手にエビオが思っている)黛を罠にかけるための策略を練るところから始まった配信。師匠の協力も得て黛に罠を仕掛けるが、事態は思わぬ展開にーー。


【マイクラ】そろそろ新しい世界へ冒険します!!エビオ旅にでる。【にじさんじ】

主な登場人物:アルス・アルマルアルス・アルマル/黛灰黛灰

9回目の配信。エビオの思わぬ才能が明らかになった回。建築ゲームで建築せずに、英雄が海賊をするとはこれいかに。


【マイクラ】海底神殿を全力で攻略します!!エビオ今度こそ旅に出る!!【にじさんじ】

主な登場人物:アルス・アルマルアルス・アルマル

記念すべき第10回。今回はほぼ一人。高難易度の海底神殿にダイヤ装備もエンチャもなしで短期突入する。その結果やいかに。

詳しい内容はこちら

  • 10分遅刻。外で子供が200人怪我をしていてその治療に追われていたらしい。無論嘘である。
  • いざ配信が始まるが最初立ち絵が表示されていなかった。
  • 後輩にて隣人の天宮こころからスケルトンホース「エックスマン」を貰った。これは以前の配信でエクスが探して見つからなかったアズマの「グリッドマン」から来ていると思われる。
  • 配信外にて全ロスをしたり宝の地図を2枚入手したりしていたらしい。裏でも色々とある男である。
  • 黛灰からトライデントを貰ったことを自慢。これも別の配信からエクスが欲しがっていたもので上手く使えば帯電クリーパーという通常の何倍もの爆発を起こするクリーパーを生み出すことが出来る。爆発大好きエクス君は兼ねてより気になっていたのでうれしいプレゼントと言えよう。エンチャントも最高ランク。
    • 実はこれは黛が(コアラのせいで)地下にあるエクスの家の地下部分の壁と床をかまどと作業台に魔改造するいたずらをしたお詫びらしい。
  • そのトライデントを活用し運よく帯電クリーパーを作ることに成功するがあまりにも微妙な爆発だった。
  • 師匠アルス・アルマルから水中呼吸ポーションと牛乳の支援を受け、対価にエメラルドを渡す。
  • いろんな人からアイテムを支給されながらもいざ神殿に。
  • ボスが三体いることにキレる。
    • エクス・アルビオ「3体もいたらそれ価値ねぇだろ!!!」
  • 安定の戦闘センスを見せ下見の段階でボスと素手でよい勝負をする。
  • その後いったん戻るためにあえて殺されようとするが中々死ねない。
    • エクス・アルビオ「殺してもらえない? 俺に恋しちゃった?」
  • 正式に装備を整え挑む。もとより立ち回りが上手く、加えてドアも使いこなし善戦する反面、ボスの強力な一撃にも苦しめられた。
    • エクス・アルビオ「おめーの一撃。おめぇわ」
  • 結局そのまま一人でダイヤ装備なしエンチャなしで突破してしまう。恐ろしい立ち回りのセンスである。まあ迷子になるんですけど。

【マイクラ】初めての影MOD!!廃坑探検しに行きます!!サンゴ礁も。【にじさんじ】
第11回。あこがれの影MODデビューで廃坑へ向かう。内容もさることながら同時視聴者数の最大が約2.3万人という驚異の配信に。

詳しい内容はこちら

  • 三枝明那から影MODの入れ方を教わった模様。サンキュー唐辛子。なお最初はMODを使わず「とあるシーン」で使おうとしている模様。
  • 同期のレヴィ・エリファから7万人記念としてエンダーパールなどのレアアイテムを貰う。
  • ちなみにこのエンダーパール。投擲した場所にワープできるという便利なアイテムなのだが、配信外で使った際樋口楓の火山「でろウェア」に突っ込んでしまいマグマにおぼれて死亡したらしい。それを説明するため実演しようとするも投げ方を間違え落下死した。そしてチャット欄で明那に笑われる。
    • 三枝明那「w」
  • 激レアキャラの「エンダーマイト」に遭遇。攻撃されながらも捕獲を試みる。すぐに消えるというコメントに焦りながらも、金床を持っていないエクスは唯一持っていた名前つきの名札「ポピオ」で妥協する。
    • エクス・アルビオ「ポピオでいい! あいつはポピオだ!!!」
  • ポピオの名札を持って駆けつけるも目の前で消滅した。エクス・アルビオ「ポピオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!」
  • きのこしつー(キノコシチュー)最強説を唱えながらも廃坑探索に乗り切る。
  • 8万人行った際に6.7.8万人記念を同時にするつもりらしい。何をしてほしいかリスナーに聞いたが特に聞くつもりはないらしい。
  • コラボを3つも告知。その際に気が付いたのだが「こんばんエックス」をすると緊張が多少ほぐれるらしい。なお咲には感謝していない模様。
  • 偶然遭遇した沈没船で地図を発見し、向かってみるもすでに入手済だった。悪戯だと苦言を呈し、もう一度宝箱に戻る。なお地図戻しがお世話になっている桜凛月によるものだと知った瞬間態度を変えた。
  • その後紆余曲折あって溺死。レヴィからもらったハエたたきもあるため、必死に取りに戻る。
  • ドッピオ森中などを生みだしながらも何とか間に合う。
  • その後も宝を探しながら廃坑へ向かう。宝がなかなか見つからない際コメントで目の前と指摘され「俺のこと?」というよくわらからないボケを挟んだ。
  • サンゴ礁に到着。いよいよ影MODを入れる。その変化にテンションが上がる。
    • エクス・アルビオ「これは世界変わるわ。これはテンション上がってまうやん!」
  • が、水の中が見づらくなったため速攻でOFFにした。
  • その後水のきれいさに感動し「やっぱ違う」と感想を漏らすが上記の通りMODはOFFなので適当な発言である。その後再度ONにした。
  • 甲子園の歌を覚えてきたので歌ってやる。と言い出すがやっぱり覚えていなかった。
  • そして存外あっさり探索が終わる廃坑であった……。
  • その後にじランドへ戻りMODありのランドに感動する。その後自分の家に一縷の希望を抱いて戻ってみるが家はMODありでみてもキモイままだった。

★特別編【エビオ家爆破事件】
主にエクスのマイクラ配信12回、13回を中心に起きた出来事。これまでの配信と違い、複数のライバーの複数の配信が入り乱れたエピソードのため特別に配信ごとではなく関連するエピソードとして一つの見出しにする。
夢月ロアとある悪魔のやさしさに始まり、でびでび・でびるコアラとか三枝明那唐辛子とか黛灰どーもくんとかに魔改造された果てにクリーパーによる爆破を予定していたが、鷹宮リオンポンコツの死地となりその怒りから戦地にされ最終的にエクス本人が落ちを付けるため予定を早めTNTで家を丸ごと起爆させ跡形もなく消し去った後加賀美ハヤト少年の心を忘れないおじさんの悪乗りで集められたゆかいな仲間たちの手によって約二時間で再生した。そして次回再爆破予定。

詳しい内容はこちら

  • Chapter1:夢月ロア始まりは優しさなのだ…
    • 全ては【マイクラ】最近あったこと話しながら作業なのだ【雑談】にてロアの善意から始まった。隣に引っ越してきたエクスに気を良くした彼女は挨拶としてエクスの家の周囲に花やベリーを設置する。が、ベリーにはダメージ判定があり、それ以降のエクスのマイクラにおいて主な死因となる。その後周囲の悪乗りもあり、エクスの家はどんどんとベリーが増やされトラップハウスと化す。
  • Chapter2:でびでび・でびるおそろしいいたずら
    • 家のフリー素材化。第一回で家を改築してしまった報復として、家改築されたから報復する【にじさんじ/でびでび・でびるにてでびるの手によって家を丸ごと地下に移動させられる。それを受けてその後他の人たちにもいたずらで改造されるようになる。
    • 具体例を挙げるとアルス・アルマルアルス・アルマルに落とし穴を作られアルス・アルマル黛灰黛灰に家を囲む外壁を釜戸、天井と地面をすべて作業台にされ、三枝明那三枝明那によってその釜戸に一つ一つ物を入れられた。
      • これに対しエクスは「俺の家は何をしてもいい」と公言した。
    • もともとそこまで拘っていない微妙なクオリティだったこと、魔改造で完全にトラップハウスと化していたこと、エクスが爆破好きなことからかねてより爆破してリセットしようとエクス本人が画策していた。そして帯電クリーパーの話を知ってしまったことで大量の帯電クリーパーで爆破する予定を立てていた。
  • Chapter3:鷹宮リオンリオン様、急逝。
  • Chapter4:エクス・アルビオそして爆発へ
    • それを受けてエクスもマイクラ第12回にあたる【マイクラ】納得がいかねぇ!!家が勝手に攻撃しただけなのに!!【にじさんじ】を決行し、リオンに戦いを挑んだ。その結果「リオンから逃げようとしてベリーが刺さって死亡」という奇跡的な死亡ログを出す。
    • その後加賀美ハヤト魔界ノりりむも引き寄せられ、最終的に収拾がつかなくなった結果、エクスはどこからともなく現れた三枝明那の用意したTNTを利用し自分の家を爆破しオチとした。
    • エクス・アルビオ「これはね止まれなくなった大人たちの哀しみですよ」
      • が、エクスはTNTでチェストのアイテムが吹き飛ぶことを知らなかったようで大半のアイテムを失った。
  • Chapter5:――再生
    • 先日の悲劇を受け、突如チェストの中身を含むエクスの家を完全再生するというドッキリ企画が発足。発案者は爆破事件にもかかわっていた加賀美ハヤト鷹宮リオンを中心に、天宮こころ三枝明那夜見れな黛灰アルス・アルマルベルモンド・バンデラスが集結。(ハヤト視点/リオン視点/黛視点/アルマル視点/ベルモンド視点/明那視点
    • 勘違いされがちだがこれは前回の謝罪ではなくハヤトの「善意0:面白100」で企画されたものである。
    • 通話はつながないが手伝ってくれる天宮こころ。実は彼女の家はエクスの隣なので先日の爆破に少しだけ巻き込まれているというある意味最大の被害者なのだが熱心に手伝ってくれた。
    • エンチャントなども完全再現を目指す。レアアイテムなどはマイクラ王ベルモンドの資材で賄えるが、彼の持っていた剣は「虫特攻II」という残念なエンチャであり、弱すぎて逆にベルモンドでも再現不可能だった。その後明那が健闘しなんとか再現する。
    • 皆頭がいかれてきて土6個が難しすぎるという茶番をはじめ、6個持っていたハヤトがリオンからラノベ主人公呼ばわりされる。
    • 耐久なども完全再現。わざわざ作った後に使用し、耐久値も減らすこだわり。
    • 約2時間の激闘の末、完全再現に成功した。
  • Chapter6:エクス・アルビオ再会と決断と
    • ハヤトたちの解散後、エクスは少し遅れてマイクラ第13回にあたる【マイクラ】家をもう一度立てて全部爆破したい!!クリーパーで!!【にじさんじ】配信開始。例によって寝ていたらしいがこれによりぎりぎりで家の再生が間に合った。
    • 前回の全ロスでショックを受けているのではないかと心配してくれているファンに安心するように言ったのち、in。再生されている家に気が付き硬直する。
      • エクス・アルビオ「え、まってマジで夢だった????」
    • ロールバックではないかと疑うが前回の配信で生まれた空中浮遊オブジェ「山田」をみて現実と認識する。
      • エクス・アルビオ「あ、ごめん俺家破壊してなかったわ。だからぁ……普通に家破壊するわ今から」(意味不明)
    • その後名探偵エビオ発動。隣にすんでいるこころの家の壁(爆破の際エクスが別素材で修復した跡がある)をみて確信する。
      • エクス・アルビオ「俺の家修復されとる!!!」
    • ちなみにエクスは修復配信中「PS4を買ってCoCo壱食って寝てた」らしい。
    • 流石に爆破を躊躇うが修復した本人たちから怒涛の「爆破しないんですか?」スパチャを貰い、後日爆破することを決断した。

【マイクラ】納得がいかねぇ!!家が勝手に攻撃しただけなのに!!【にじさんじ】
第12回。タイトル通り、家が勝手に攻撃しただけなのに、その報復として家をバリアフリー化(ベリーが刺さらないように)された。マイクラ配信では珍しい、30分ほどの短時間放送だった。

詳しい内容はこちら

  • この配信前寝るつもりでスマホをいじっていたエクスだったが訳のわからない事態になっていることに気が付く。Discordを見ると
    • 鷹宮リオン「お前の家をぶっ壊す」 ぶっ壊しをとめに行くことに。
  • Minecraftサーバーに入ると、エクスの知らぬ光景が。リオンによりベリーの上にカーペットを置かれ、エクス宅は既にバリアフリー化されていた。なおもバリアフリー化工事は続いていた。
  • リオンがエクス宅のベリーに引っかかって全ロスしたのを知っていたことを知る。
    • エクス・アルビオ「俺何も悪くねぇじゃねえか!」
      • そう、ベリーを植え増殖させたのは他の誰かさん(夢月ロアとある悪魔や天宮こころとある巫女)で、今回エクスは全く悪くない。
  • その後、リオンを落とし穴に落とそうと企むアルス・アルマル師匠、どうしても気になってエビオ宅へ向かう加賀美ハヤト社長、その社長を偶然見かけて追う魔界ノりりむりりむがエビオ宅へ到着。続々と集まってくる人たちにエビオ困惑。
    • エクス・アルビオ「えっ、僕の家の周りでお祭りとかしてます?」
  • アルスの提案によりリオンを自宅の落とし穴に落とそうとしていたが、急遽集まってきた他の人も落とすことに。師匠以外落とすことに成功したが、リオンの怒りを買い殴られる。逃げるが体力が低かったため、ベリーに刺さり死亡。ベリーに殺され、自分でバリアフリー化する始末。
    • 奇跡の死亡ログ「ex_albio は TakamiyaRion から逃げようとしてスイートベリーの棘が刺さって死んだ」
  • その後リオンと決闘をすることになるが、審判(社長)が途中で放棄、勝敗が分からぬまま、りりむは師匠に落とし穴の回路を教わりに行き、リオンは作業に戻っていった。場はオチがつけられない微妙な空気に。
  • そこへ、おそらく奇跡の死亡ログを見て駆け付けた三枝がエクスにTNTを手渡す。「家、爆破しようぜ」という空気が生まれてしまう。
    • 鷹宮リオン「bakuha saseyou」「kono ie wo」
    • エクス・アルビオ「これはね止まれなくなった大人たちの哀しみですよ」「これでしか俺はオチをつけられないんだ」
  • 自らTNTに点火。TNT「プシューーーーーーードーーン」
  • チェストの中身をすべて失う。
    • なお、凛月の置いていった鱈は爆破前に回収済み。
  • サーバーも追い打ちをかけるかのように雨を降らした。

【マイクラ】家をもう一度立てて全部爆破したい!!クリーパーで!!【にじさんじ】
第13回。当初はクリーパーを用意して家を爆破しようという予定だったが、彼が配信前にPS4を買ってCoCo壱を食べて寝ている間、またもエビオ宅に何かが起こり急遽予定を変更した。


【マイクラ】久しぶりのにじ鯖を探索&新拠点手に入れます!!【にじさんじ】
久しぶりのマイクラ配信。卒業してしまった名伽尾アズマの遺した家を手に入れ、エクスがやっていない間に発展したにじ鯖を見て回るというものだったが…そこにはマイクラ初回配信を彷彿とさせる英雄の姿があった

詳しい内容はこちら

  • 早々に死にかけた
  • 前回白狐を探しにゲートを経由し旅をして遠くまで来ていたが、エクスがしばらくやっていない間にゲートが閉じられたので開幕から遭難していた。
    • エクス・アルビオ「俺追放された?」

  • 実際かなり遠くに追放されていたがにじ鯖の開拓が進んでいることもあり早々に文明が見つかる。天宮こころ魔使マオ爆破攻略した海底神殿付近だった模様。
  • ちょうどサーバーに入ってきたマオに挨拶を返す。例によって声で。
    • エクス・アルビオ「こうやってかかわったことない人とも関われるのがね」(※挨拶はマオに届いていません)
  • 約30分かけてにじ鯖に帰ってきた。
  • そして家に帰ってくる。ご近所の天宮こころがだいぶ周囲を開拓していて少々外観が変わっていた。
    • 久しぶりなのでアルス・アルマルからの12万記念(11月19日ごろ)やにじサンタ(桜凛月)からのクリスマスプレゼントなどに今更触れる。
  • こころが周囲の開拓を進めたことでかつてエクスがそのあたりに放置していたチェストが明らかに邪魔をしていた。そのため帰宅後チェストの回収を始める。
    • その際家の周りのベリーで例によってスリップダメージを受けるのが面倒だっためチェストと家間の移動をエンダーパール(投げた先にワープできるボール)で行う。最初こそ死んでしまったがその後は絶妙なコントロールを発揮する。流石甲子園。
  • 何度か行き来してチェストの移動を完了した。その矢先見事スイートベリーの棘で死亡したノルマ達成
  • 「閉まるドア」を「ドまるしア」と言い間違える。直後目に入った未知の施設に感動したがそのタイミングでリスナーが「ドまるシア」とコメントしていたのでその施設が「ドまるシア」なのかと勘違いした。自分で言ったんだよ。
  • グウェル像やユニバなど最近できた名所を回った。
  • いよいよ本題であるアズマ家探索へ。かつての自分の配信を見て座標を知ろうとするもなかなか座標を見ない過去の自分にキレた。
    • エクス・アルビオ「この人(昔のエクス・アルビオ)基本がなってない、座標を見るっていう基本がなってないよ」
    • 第2回配信以来の遭遇を経て、改めてこの建造物はエクスの4つ目の拠点となった、名前は第3拠点だが
    • その後は以前ソロ鯖でやろうとしていた犬の大量繁殖を試みたりしながら帰宅。このまま何事も無く終わるかに見えたが…
      • 実は第3拠点を見つけに行く際にエクスは襲撃者と遭遇しており、それを倒したことで呪いがかかっていた。そのためどこか村判定の場所に行くとイベントが発生してしまう状況に、そして彼の家の近くには天宮とニュイの村が。しかしエクスは以前アルスとこれをクリアしていたため、イベントが発生しても同じようにやればどうにかなると慢心していた。
      • …しかし彼は気づいていなかった。前回アルスの村人に大きな被害が無かったのは、事前にアルスがイベントをするという事で自分の村人を隔離していたからだということに
  • 自分の家に帰宅しようとして天宮の集落を通った際に、襲撃者イベントが発生してしまう。しかしこれを予想していたエクスは慢心しつつも慣れた様子で襲撃者を倒していた。
    • 順調に進んでいたと思われた矢先、エクスは見てしまった。明らかに何かがいたと思われる場所に刺さる無数の矢、そしてその前に立つ1人の襲撃者。彼は全てを察した。
      • エクス・アルビオ「これ俺…やったかもしれんな」
    • 想定外のトラブルにエクスは動揺する。さらに追い打ちをかけるように残りの襲撃者が見当たらないあと雷で羊も焼けた。このままでは被害がさらに拡大してしまう可能性が高い、そう判断したエクスは急遽discordで天宮への連絡、そしてヘルプを頼んだ。
      • ヘルプに応じて黛や天宮など多くのライバーが彼のもとに登場。さらにはドーラ様まで来るという第1回マイクラ配信のような大騒ぎになった。
  • 多くのライバーの協力もあって何とか襲撃者イベントは最小限の被害で終えることが出来た。エクスは(おそらく師匠として弟子である彼に「何やってんだ」的な意味で)アルスに殴られたりし、今回の件は自分の傲慢さが起こした事だと言い謝罪。今回手伝ってくれたライバー全員にお詫びを後に渡し、天宮の村人は裏などを使って必ず見つけると話した。

Fortnite(フォトナ) Edit

本人曰くこのゲームの初心者らしく、実に彼らしい戦い方が見られる配信となっている。
ただ、初心者にしてはあまりにも建築が上手く、また過去のアップデート情報などにも詳しくて、さらに限定衣装を持っているためリスナーから本気で疑われている。※あくまで「予習してきただけ」らしいが果たして…
マイクラでも少し見られたつよつよ建築&戦闘ムーブであるが、ビクロイ(1位)ではなく雑談をしつつ上位を目指していく配信となっている。有利ポジションを取り合うかっこいい戦闘はもちろんのこと、端々に見られる脊髄トークはAPEXやPUBGを思わせる配信になっている。


【フォートナイト】やばすぎるアプデが来たらしいのでフォートナイトやります!!【にじさんじ】

  • ソロで初めてのフォートナイト配信。リアルタイムでは気づかなかったが熱があり調子があまり良くなかったとの事。
    • あまり調子が良くないながらも、縦積み弱体化後にしては建築スピードに衰えは見られなかった。
      ただ、エイムはいつもより明後日の方角にいくなど少し調子が悪そうではあった

【フォートナイト】ガチホラゲーができるらしいのでエビオ挑戦します!!ソロの試合もやります!!【にじさんじ】

  • 本格ホラーマップおかめの館【零】をプレイ
    • 思った以上に完成度の高いホラー要素のあるマップとなっており、珍しくエクスがビビっている所が見れる。
    • 「3Dのホラーは苦手なんだよ。」「俺、ホラー得意な方なんだけどな。」とよく分からんエビオ構文を多様していた。
    • あるトリックでビックリして🦐の様に飛び跳ね、ゲームをバグらせてしまった。
    • 再度チャレンジし、ナレーションのデジャブシーンを越え最後までクリアした模様。

※このエピソード場所を制作した人はフォトナ初心者でまだまとめ途中の為、追加したい方がいらしたら随時お気軽に記入して下さい。

ポケットモンスターソード&シールド Edit

――仲間との絆。冒険によって育まれる愛。そして、輝かしい友情。
以前よりエクス楽しみにしていた『ポケットモンスター、ソード&シールド』
この配信では、エクスがポケモンたちと共に冒険をし、美しい友情を確認しあい乗り越えていく微笑ましい姿を目にすることができる。
そんな心温まるエピソードと共にエクスの素晴らしい人間性について迫っていく。
そこには……エモエモのてぇてぇが待っていた

2019年11月23日には【にじさんじ剣盾杯】を控えている。

[ポケモンソード&シールド】ついにきた!!発売日に全力で遊びながらクリア目指します!!【にじさんじ】
【概要】冒険に胸踊らせるエクスは、その高鳴りのままに荒ぶる。荒ぶった摩擦係数は見間違えようのない狂気的な殺傷能力を伴い、まるでチェーンソーの如きゲーム攻略を始めた。

詳しくはこちら

  • ホップ(ライバル)のバッグをビリビリに引き裂こうとした。
    • ライバルの新しいバッグに嫉妬してのこと。
    • その後も彼には事あるごとに辛辣を浴びせ、マウントを取ろうとしたり罵詈雑言を浴びせた。ここまでくるとライバルではなくである。
  • ポケモンと拳で戦おうしたり、極力戦いを回避して逃げていくスタイルをとる。
    • ポケモンを戦わせたくないというエクスの優しさなのかもしれない。ついでにいうと戦いすぎると精神が披露するかららしい。
  • 最初の相棒「メッソン」に「甲子園」と名付けようとしたが、間違えて途中で決定を押してしまい「こうし」とになってしまった。
    • 孔子とはッ!儒教を広めた中国の偉人である!儒教とはッ!同族を敬う思想である!どうやら、エクスがポケモンを大切にしている以下略。
  • ポケモンバトルに置いて「目つぶし」を指示した。他にも「喉をつぶし」たり「臓物を撒き散らし」たり「首吊り」させたりした。
  • 勿論ポケモンはそんな過激なゲームではないので『たたかう(殺す)』か『逃げる』の選択しかなかった。
    • エクスは「殺すしかない」と言い野生のポケモンを葬った。
    • エクス・アルビオ「モンスターボールがあれば全部捕まえるのに……」
      • チャンピオンから貰ったモンスターボールを即売却し金に変えた。
    • チャンピオンには尊敬と感謝をする。
  • エクス・アルビオ「お前のかーちゃんデーベーソッ!
    • バトル中、そんな精神攻撃で加勢する。ポケモンだけに戦わせない姿は英雄ともいえる。
  • 家の中で盗める物を探した。
    • エクス・アルビオ「関係を築いてから盗むとアレだけど、最初に盗んでおけば、もう二度と会う必要もない」
  • 短パン小僧からパンツを剥ぎ取った。
  • ミニスカートからスカートを剥ぎ取った。
    • そして、彼女が持っていたポケモンにモンスターボールを投げて捕まえようとした。
      • 露出狂からポケモンを助けようとしての英雄的行動。しかし、失敗におわる。残念だけれどそれがポケモン。
  • 願い星に『宝くじが当たる』ことを願った。
    • 途方もない願いを叶えようとするあたりロマンチスト。一方、ホップは『最強のトレーナーになる』ことを願った。英雄。嘲笑。
  • ポケモンセンターの女医に、自分()を元気にしてもらおうとした。
  • 新しく捕まえた鳥ポケモン「ココガラ」に「からあげ」と名付けた。

【ポケモンソード】あいつの弱点は目だ!!誰が相手でも絶対に勝ちます!!【にじさんじ】
今回はジムリーダーを3匹人撃破。急所が目であるため、エクスにとって一番怖いポケモンは目がないポケモンらしい。
アーカイブが見にくくなるため長時間は避けたいと述べたエクスだったが、総配信時間は四時間にも及んだ。

詳しくはこちら

  • ホップはをストーカ呼ばわりし自転車で轢き殺そうとした。
  • いつの間にか知らないポケモンが二人いた。「ヘドウィグ」と「イオンモール
  • 「さしみ」をゲットする。モンスターボールで鮮度は保てるので安心とのこと。
  • いよいよジムチャレンジが始まる。
    • 草ジムでは、一生消えないトラウマをうえつけようとした。
    • 水ジムでは、エッチなことをされそうになった。
      • さらにはジムリーダーのポケモン一人ずつから眼球をえぐりとろうとした。
    • 炎ジムでは、安易に保険に入ろうとした。
  • モグリの医者を助けるために犯罪者が出したジグザグマのつぶらな瞳を潰したくなった。
  • 某先輩にそっくりな「コアラ」、米欄のアドバイスで「ふりかけ」、そして「からあげ」と枠を奪い合う「たつたあ」を捕獲。
    • 竜田と唐揚げで迷ったものの、最後は唐揚げが人権を手にした。

【ポケモンソード】にじさんじ剣盾杯に向けてジムクリアするまで耐久配信!!【にじさんじ】
概要欄「俺、眠いです」安定の配信外攻略をしジムリーダーを二人攻略していた模様。

詳しくはこちら

  • にじさんじ剣盾杯の日に用事があった。初戦を勝ち抜いたら用事を捨てるらしい。
    • なお、用事は『ギリギリ捨ててはいけないもの』
  • タイプや急所などを少しずつ覚えてきた。
    • 現在覚えた急所は「目」「のど」「すね」「みぞおち」
  • ホップ」が持っていたポケモンのタイプは、曰く『なし』。
    • タイプなしには、効果抜群の技がない。そのためエクスは、のどちんこらへんを適当に攻撃して勝利した。
  • ポケモンバトルに介入しようとしたホップに説教した。
    • エクス・アルビオ「ポケモンってそういう制度じゃないから!」
  • エクス・アルビオ「8番道路は人間のエゴ」
  • トレーナーに気づかれないよう、相手に顔面を擦り付けながら通りすぎた。
    • 近すぎて見えない理論。もちろん気がつかれた。
    • リスナー「なんで戦いたくないの?」
    • エクス・アルビオ「争いが嫌いだからさ」
    • リスナー「戦えばいい」
    • エクス・アルビオ「そういうわけじゃないって、この世界は。……俺はなんか戦わなくても皆が幸せに暮らせる世界もあるんじゃないかな……って」
  • 絶対捕まえられるマスターボールでも人のポケモンは絶対に捕まえられない。
    • エクス・アルビオ「おかしいよな? 矛盾じゃん」
  • ボックスに勝手にポケモンが入ってくる。
  • トレーナーがポケモンを二体以上持っているとイライラする。
  • ホップの手持ちが増えていることにイライラした。ライバルはポケモン2体までしか持ってはいけない。
  • 六番目のジムはバージョンでリーダーが違う。エクスがプレイしているソードではマクワというガタイのいいお兄さんなのに対し、シールドでは、メロンというムッチムチのお姉さんがジムリーダーであることを知り激怒した。
  • 七番目のジムでは、リーダーネズの言葉に感銘を受ける。
    • エクス・アルビオ「初配信から半年経ちました! ありがとうございます」
  • 最後のジムリーダーキバナとは、半分寝ながらバトルした。
    • エクス・アルビオ「いつ勝ったか覚えてない……今だわ」
  • 明らかにステーキ屋らしきステーキ屋。
    • エクス・アルビオ「これでステーキ屋じゃなかったら潰れたほうがいい」
  • 英雄という名前を使って金儲けする銭湯を見て、ポケモンのわざ「どくどく」で温泉に毒を流し込もうとする。
    • どうやらエクスはどくどくを気に入っている模様。理由は「毒でもがき苦しむ姿をみたい」から。
  • エクスのイオン進化論。
    • ジャスコ→ジャランゴ→ジャジャジャンゴorバンバドロ(?)
    • なお、エクスは進化を諦めてセブンを捕まえた。
  • 「てばさき」を捕獲。ここまで戦ってきた「からあげ」を躊躇いなくリストラした。
  • ほかにも「おっとっと」「大谷育江さん(ピカチュウの声優)」「マンホール」などを捕獲。

ARK: Survival Evolved Edit

ARKにじさんじサーバーに英雄参戦。OBSの透過ミスによる異世界望遠鏡、異世界MAP等を携えて恐竜の住む世界を冒険。


【ARK】初めてのARK!!にじ鯖を冒険します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】

主な登場人物:伏見ガク伏見ガク
  • 初回。初めてのARKを楽しむ。

    詳しくはこちら

    • 初回プレイだったが、成長速度が速くスムーズに進んだ。
    • オフライン状態の伏見ガクに遭遇し、体をつかんでバグらせる。雑モノマネを披露した後、殴り殺そうとしたがオフラインダメージ無効のため先輩を殴り殺してはいけないと習っていたため諦める。
    • マイクラでは天敵だったベリーがARKでは味方であることに対して、都合の良い奴と評価した。
    • 自動車、航空・宇宙デッキで恐竜を名付ける。
      • JAL、Jetstar、Peachは知ってるがANAを知らない。
    • 今回テイムした恐竜
      恐竜名テイム前Lv名前
      ディロフォサウルスLv15ベンツ
      パラサウロロフスLv55ベン2
      ペラゴルニスLv85JAL
      トリケラトプスLv55ヒノノニトン
      イグアノドンLv55ポルシェ
      TekパラサウロロフスLv6スワベさん
      プテラノドンLv85JAXA


雑談配信 Edit

ゲーム配信がメインのエクスであるが、ときおりシリーズによらない雑談配信を行う。送られたマシュマロを消化したり、お供のゲームをしつつゆるく脊髄トークをしたり。特にゲームをしながらの雑談は比較的長時間ながら持ち前のイキり散らしたトークはもちろん、脊髄であるからこそ聞ける話や秀逸な展開などがある。
ここでは再生リストにまとめられていない(=シリーズではない)過去の雑談配信を大まかに紹介していく。また、雑談配信によらずエクスのトークは秀逸であるためそちらの方は再生リストや各エピソードを確認されたい。

紹介はこちら

  • ただの雑談
    マシュマロやコメントなどから話題を拾う雑談。コラボの振り返りや記念時、最近では決まった話題を持って連絡的な意味を含んですることも多い。エクスの配信傾向上真にただの雑談は少なく、途中でMTGAやパズドラに手が伸びることもしばしばあった。本人もゲームをしながら話題を拾うことがギリギリできるため、そちらのほうが肌に合ってるようである。

  • APEX LEGENDS
    雑談のお供その1。PUBGより先に配信された。3人チーム20組の60人が生き残りをかけて戦うFPSバトルロイヤル。よく使うレジェンドはレイスとパスファインダー。ゲームのスピード感も相まって雑談とゲームプレイのメリハリがある。

  • PLAYER UNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)
    雑談のお供その2。エクスのよくするSquad TPPモードは4人チーム25組の100人が戦うFPS/TPSバトルロイヤル。エビに寄せたデザインのアフロ男と共に戦場を駆け抜ける。――がその「ながら」しやすさゆえにパズドラの情報が公開されると歩きスマホの犠牲になる。突然の銃声や敵襲に狼狽するエクスを見るのもまた一興の配信である。

    初回配信の概要はこちら

    【PUBG】初心者ですがうまくなるためにPUBG練習枠!!ドン勝目指す!!【にじさんじ】
    PUBGの初回配信。本人はFPS,TPS初心者と言っているが、基本的な行動は初心者のそれではなく、スムーズに装備を集めているためブランクのある経験者といった感じである。
    プレイ自体が久しぶりのPUBGにリソースを持っていかれ、放たれる脊髄トークの数々は必見。

    • キャラメイクにおいて極力色合いを赤くし、エビに寄せようとした。
    • 早速Erangelでマッチングを開始するも、その待ち時間に驚愕する。
    • 記念すべき初マッチ。アフロが思ったより赤く、ゲーム内でのキャラのエビ感にわくわくする。しかし直後になぜ金髪にしなかったことを疑問に思っている。
    • まずは田舎あさりで生存を優先するプレイ。早速見つけたUMPの弾薬が9mmから.45ACPに変わっていることに驚いている。その後順調にあされると思った矢先、敵に銃撃される。突然の銃声にめちゃくちゃうろたえるエクス。しかしながら行動はなめらかであり、それなりの経験者であることがうかがえる。なかなか敵を補足できずに疑心暗鬼になるが、結局バイクに乗って逃走に成功する。
    • バイクの名前はロビンソンになったが、名付けた直後にちょっとダサいと自分で言っている。
      「バイクに名前つけたくならん?俺はならないよ」
    • このPUBGを買うためにコンビニに行った際、出るときに急にJKから「エクスアルビオさんですか!?」と声をかけられた。エクスは快くサインを書いてあげたという。
      • もちろん全部嘘である。
    • その直後バイクに乗ったタイミングを狙われてあえなく死亡。嘘をついた報いである。
    • 非公式wikiの文量に唖然とした。事細かに書かれていることに若干の恐怖もあったらしい。
      • しかしながらそういった熱量にありがとうとも言っていた。
    • 以前のパズドラ配信で、三枝明那にヤマツカミをおすすめしたことについて「僕は悪くないです」とのこと。配信を見ればわかるらしい。「なんで嘘つくんすか?」というコメントには「嘘は基本つかない。清楚ですから」「いい嘘もあると思うが、人の心を傷つける嘘はダメ。俺はそういう嘘はつかない」
      • 「サインはしてないし三枝さんが悪い」
    • 一連の純情アピールにコメントが???まみれになったところで、急に気温の話題を振り始める。鎧を鉄板代わりにお好み焼きが焼けるくらい熱いとのこと。タコパもできそう、独りで。コメント欄の「タコの主食はエビ」という情報に対し、俺はタコを主食にすると言った。
      • その後のコメントでタコはカニを食べ、イカはエビを食べるとのこと。エクスはイカ食いへ方針転換した。
    • エクスはエビの擬人化、アローラの姿、フォルムチェンジ、テラフォーマーズ。
      • テラフォーマーズに関してはゴキブリじゃね?と疑問を呈している。
        「俺はエビ。でもお前はゴキブリ♪」
    • PUBGをしつつの雑談には慣れていないため、脊髄の効いた適当な雑談になっている。
    • 初見さんに対し、清楚な英雄が清楚なPUBGをしていること、人が死なず血も出ないことをアピールした。が、直後銃声に対し露骨に銃を構えて漁夫の利を狙っている。エクスの配信は敵を見つけたら9:1の割合で初手射殺なのでご注意願いたい。その直後突然接敵、手も足も出ず自ら手は出さずに死亡した。
    • 異世界には中学校という概念がないらしく、そのために英検5級がなくても仕方がない。しかしながら異世界出身なので実質英検1級、英語ペラペラ、今は外国産のエビなのでオマールエビと呼んでほしい。エビオマール。
      • 脊髄フルコンボである。
    • そういった雑談をしつつポチンキに降りるも、すぐに死亡。まだ初心者であるが、銃をほとんど撃ってないことを危惧していた。
    • 今回はSanhokのブートキャンプに降りる。降下中にエクスが消えたり、自身をとうとうエビオ呼びしてしまったりするが、何とか装備を固める事ができた。近エビ。エビ近。激戦区で話の脊髄成分が多くなる中、なんとか配信初キルを獲得。芋りエビと化す。直後近くに敵が来ていることに大いに焦り、最終的にドアから登場したスパイダーマンに攻撃され死亡してしまう。エビはクモに勝てないらしい。
    • とうとう自身のことをエビと呼び始める。
    • 何はともあれ1キルを獲得でき、肩の荷が下りたようである。おもむろに好きな音楽の話をし始める。歌のないインスト系の曲が好きらしいが、ゼルダの伝説メインテーマのオーケストラを聴いて泣いてしまったらしい。雑談も踏まえつつパラダイスリゾートへ降下、絶対倒すぜとイキるもビビッて返り討ちにされてしまう。
    • ぴっちぴちの二十歳、ぴっちぴちのエビ、ボッチボッチの二十歳などと言われつつ。次は激戦区から外れた街に降りる。ここでPUBGに求める考え方として、一方的に撃たれるのを望まず、相手との了承を得たうえで撃ちつ撃たれつの関係になれるよう望んでいる。
      • でも俺は先に撃ちたい。
    • 水辺にて水中での有利があると口走り、エビに精神を乗っ取られつつあると自覚し、しっかりと海ではなく家に入っていった。そんな英雄には怪獣などの未曽有の危機のための対策として、国家はお金を払ったほうがいいと語っている。
      • 危機が来るかはわからないうえに、実際に来た場合も助けるのは場合によりけり。
    • 車でトリプルアクセルができる。マチェーテの一振りで67人同時キルができる。コメント欄には「かわいそうに…」「ごめんね…」「無理しないでね…」という温かなコメントがあふれた。その後順調に装備を集めるも会敵、真正面での撃ち合いになるが撃ち負けてしまった。もうちょっとマチェーテキルをしておけばよかったと後悔している。
    • 待機所でやべーやつを観察するのがいつもの流れになってる中、Erangelのスクールに降下し学校崩壊させることを決める。
      • 自分が何をしゃべっているのか理解できなくなっていると話しているが、最初からこのような感じである。
    • この直後、突然配信が終了する。おそらくPCの熱暴走により落ちてしまったとのこと。

  • Magic: The Gathering Arena(MTGA)
    雑談のお供その3。全てのトレーディングカードゲームの始祖、のオンライン版。MTGAに関してはそれをメインとした配信も行われ、シリーズ化もしている。しかし雑談配信の途中で突然引き出される便利ゲームとしても使われる。無課金であるためか手持ちの1デッキ「a」(赤緑のビートダウン?)のみを扱い、デッキやカード全般の知識が深いとは言えない。しかしながら「a」のみを回していることや持ち前のゲームセンスから場に見えるカードからの状況判断に長け、ミシック(MTGAのランクマッチにおける最高ランク)を経験するまでになっている。

  • パズル&ドラゴンズ
    雑談のお供その4。元祖スマホゲー。こちらもシリーズ配信が非常に充実しているが、こと話題に関しては雑談配信を侵食するほどとなっている。もはや雑談のお供というよりかは雑談がお供と言ってよく、新情報があろうものならどのような配信であれすぐにパズドラの話題になってしまうだろう。


コラボ配信でのエピソード Edit

エクスはデビューから1か月なかなかコラボをしなかった。これは「迷惑をかけるから」とのこと。その後少しずつコラボをするようになるが緊張や持ち前の慎重さが災いしてエンジンがかかるまでしばらく話せなくなる、通称「冷凍エビ」状態に陥ってしまうことも。そのせいで批判を浴びたり、自分で反省しながらも少しずつ改善し、コラボのたびに成長を見せてくれる点もまた彼を追う楽しみの一つ。またエクスはどうやら「愛され体質」にあるらしく先輩たちからは妙に可愛がられている。自称「にじさんじ永遠の後輩」は伊達じゃない。可愛がられながらも成長し、少しずつ関係を広げていく英雄の姿は必見。2020年に突入したあたりから「スプラ杯」をはじめとして自身からコラボを企画、持ち掛けるようになっている模様

※同期であるレヴィ・エリファとのコラボ「LvEx」及び、スプラ杯Dチームにより縁が生まれたインクフィッシュは特記事項が多いため、それぞれ個別のページにエピソードを記載してある。


にじさんじレジスタンス集会 にじレジオ第8回 最強のギャラクしぃしぃクズ決戦(半ギレ)

エクスの初コラボ。にじさんじレジスタンスラジオへのゲストとして参加した。初コラボがレジスタンスとはなかなかである。

詳しい内容はこちら

  • おそらくエクスに目を付けたのは唯華と思われるが、チャイカによるとリスナーからエクスがクズだという噂を聞いただけであり、名前さえ憶えていなかったという。(上記ラジオの投稿フォーム概要より)この時点でクズの先輩としての風格を見せてくれる唯華。
  • 唯華の(思い出したような)霊能力により、前世がエビだと言われる。
  • 初コラボ、しかも実はレジラジ自体が三か月ぶり、コラボ相手はどちらも大御所の先輩というハードルの高さからか序盤はかなり緊張していて、完全に冷凍エビだった。
  • 後半からはエンジンがかかり、先輩である唯華にも臆せずクズいじりをするように。……なったのだが完全に乗ってきたこところで時間が来てしまった。
    • エクス・アルビオ「あと10分配信があったらメチャクチャ面白かったですよ、僕」
  • 唯華とファン待望(?)のクズ対決をする。
  • 人を殺すラインは「物を壊されたら」
    • 椎名唯華椎名唯華「かるっ」花畑チャイカ花畑チャイカ「こっわ……」
  • 初配信がちょっとアレだったのをチャイカにネタにされる。
  • 「仲のいいライバーが炎上したらどうする?」というお題に対して「仲のいいライバーがいない」と回答。
    • その後三枝明那で考えるが容赦なく無視する意を示した。
  • 運営に対し「連絡の返信が遅い」という不満を明かす。レジスタンスの才覚を見せた。
  • Twitterのアンケートでどちらがクズか投票する。その結果唯華が圧勝した
  • 後半はトークも盛り上がったが、本エビ本人としては反省点も多かった模様。曰く「100点中10点」。ストイックな男である。

【エビチリコラボ】先輩と楽しく仲良く殴りあいます!!何がなんでも勝つ。

コラボ相手:三枝明那三枝明那

以前からTwitterやコメント欄等で絡みのあった三枝明那と待望のコラボが実現する。先輩VS後輩という勝負を前提にした配信であったが、チョイスしたゲームのせいもあってか終始二人の楽しげな雰囲気が魅力的な配信となった。

詳しい内容はこちら

  • 明那の枠は時間通りに始まり、肝心のエクスが遅刻をしてしまう。普段の配信でも定例ではあるが、配信準備に手間取ったことが原因であると思われる。
    • 明那によると、エクスは遅刻しているにも関わらず呑気に歌を歌っていた模様。その後、エクスの枠でも配信が無事始まり、これまた定例の謝罪からスタートした。エクスによると遅刻理由は『倒れたおじいちゃんを病院に運んであげていたから』。
  • 「Hand Simulator」という、体を操作して遊ぶ謎のゲームをプレイする。値段は60円ほどだったらしい。
  • エクスがサーバーにて部屋をつくるも、プライベートにすることができず、リスナーと思われる野良プレイヤーたちが乱入した。
    • 余談だが、エクスは普段から家に鍵をかけておらず、リスナーたちがマシュマロにて不法侵入を繰り返すほどのガバガバセキリュティである。そのためか、コメント欄でもさほど気にした様子はなかった。
    • 入ってきた野良プレイヤーの一人がエクスに中指を立て、そのシュールな光景にエクスがツボった。
  • あまりにも悪い操作性から、反応するキーボード探しから始める。
    • 悪戦苦闘する中、二人ともリスナーによる助言コメントを拾いながら進め、彼らのタイマン勝負にも関わらずリスナーの有能さを競う代理戦争へと発展しかけた。
  • バトル・ロワイアルモードにて、圧倒的なプロ(?)プレイヤーが出現し、『DBD』や『13日の金曜日』のようなホラーアクションゲームへと変貌する。
    • 二人で協力して野良プレイヤーに立ち向かい、明那が懸命に殴る最中、エクスは懸命に中指を立てて傍観応戦していた。
  • スポーツバーモードにて、やはり操作性の悪さからスポーツなどできるはずもなく、ビリヤードやジェンガに挑むも、最終的には野良プレイヤーたちも含めた宴に変わった。
    • 明那がエクスの胸を触ろうとし、エクスは立てた中指で明那の顎を撫で始め、突然二人でイチャつき出した。一定の層にはとても助かる光景には違いなかったのだが、絵面がシュール過ぎたことだけが誠に残念。
  • バイキングモード。前途多難あったがようやくプライベート部屋にて明那とのタイマン勝負が始まる。
    • この時に、エクスのチャンネル登録者数が2万人に到達し、コメント欄では祝福のコメントで包まれた。
    • 一戦目。明那が武器を手に取ろうと頑張っている最中、余裕で武器を手にしたエクスが背後から攻撃をして終了。尚、その際に使われたのは斧。
    • 二戦目。エクスは剣を持つが、やはり操作性の悪さからまともに明那と戦うことができず敗北する。
      • エクス・アルビオ「剣の問題ですよどう考えても。僕悪くないです」
    • 三戦目。エクスは武器を手に取った後、明那が武器を手に取るまで、スポーツマンシップに則り、中指を立てて待った。スポーツマンシップとは?
      • その後敗北した。
  • 再度バトル・ロワイアルモードを二人でプレイする。
    • エクスは武器を持つことよりも先に、中指を立てることから始める。その直後、両者武器を持って対面するも、エクスが武器を落としてしまい、中指を立てたまま逃走を図った。結果、追い詰められて負けた。エクスが明那に放った言葉は「不正だ!不正!」。そんな理不尽な文句に対し明那は再戦を許した。どこまで良い奴なんだ……明那!
    • リベンジに燃えるエクスは中指を立てることから始める。その後、見つけた拳銃を手に取ろうとしたが諦め、小刀を新たに発見し手に取った。尚、エクスとほぼ同じタイミングで明那も拳銃を見つけ、武器を小刀へと変更している。その後エクスが勝利したのだが、決め台詞に中指を立てながら際どいワードを発言するといったエクズ煽りをかます。滑舌のせいでよくは聞き取れなかったが、発音は「ふぁっふー」。聞き取れた明那曰く「ブック~」だったのこと。
    • 次の戦い、エクスはそれまで片手だけだった中指を両手で行い、斧を構える明那に対し、しゃがみながら両手中指を立てるという精神攻撃を繰り出した。
    • この戦いは逃げるエクスの尻を明那が追いかけるといった、バチバチというよりイチャイチャに近い雰囲気となる。もちろんエクスが敗北して終了した。
  • 明那から登録者数2万人達成について「何かするのか?」という質問に対し、エクスは悩んだ末に「飯を奢ってください」とお願いをし、承諾される。
  • 明那から「またコラボしてくれる?」というお願いに対し、エクスは少し溜めてから「……良いでしょう」と承諾した。
  • 最後に明那が「Hand Simulator」に対してクソゲーと評した直後、エクスは神ゲーと評し、それまで散々文句を言っていた意見を呆気なく翻す。……まずは中指を立てることから始める(いろんな意味で)チャレンジャー精神の強い英雄だった。

【MTGA】いろんな人と練習します!1人で【にじさんじ】(現在非公開中。後ほど再公開予定……といったきり半年が過ぎましたありがとうございます)

コラボ相手:緑仙緑仙/社築syai

タイトル矛盾。色々な先輩と自由にMTGAをやるコラボ。自由に声をかけて対戦するというものだが最初入れてもらえなかった。(ミュートにしていて気が付かなかっただけ)

詳しい内容はこちら

  • 序盤コメント欄に一万円をだまし取った後輩の夜見れなが登場。リスナーかられなに一万円を返すように言われるがエクスは「夜見さんとは初対面ですよ?」としらを切った。れなは「はじめて……?」と愕然とする。
    • 早々にクズムーブをしたせいで彼女にも「ぼっち先輩!」と煽られてしまう。
    • その後れなは「コメントしないだけで見てますね!」というがそれを見たエクスは「わかりました。じゃああとでどのタイミングで何を言ってたか確認するんで。答えられなかったらブチぎれますから」と返した。
  • その後緑仙が声をかけてくれる。エクスの配信中にもマッチングしたり、裏でも戦っているエピソードはあったがリスナーに見えるところで二人が会話しながら対戦するのは初。
    • 自分のリスナーに「緑仙さんの配信行って手札見てきてください」という最低な指示を出す。
  • 今回の配信は社築が漫画「ヒカルの碁」で主人公に指示を出すキャラクター「sai」のパロディ「syai」になって初心者たちにMTGを教えるという名目のものなのだが、エクスは三年前にその漫画にハマり、ありとあらゆるネトゲで「sai」という名前でイキってたという恥ずかしい記憶が思い返されてしまったらしい。
  • 追い詰められて緑仙に煽られるも、逆転勝ち。以前の雪辱を果たす。そしてかつてないほどご機嫌になった。
    • コメント「緑今反省会してる」エクス「まあね。負けたヤツは反省しなきゃいけないからね。勝った奴は反省しなくていい」
  • 勇者に対抗心を持っているらしく、勇者の新人ライバーが来たらボコボコにすると発言した。
  • その後、syaiもとい社築と合流。素敵なデッキ名「a」を改良して貰う。
    • 一緒にカードを改良したり、戦っている様はまるで叔父と甥っ子の様で実に微笑ましいシーンだった。
    • 改良後、勝利ばかり続き「今なら社さんにも勝てる気がする」と調子に乗り始め対戦することに。
    • エクス・アルビオ「社さん初心者には優しそうだから……」社築「んふふ」エクス・アルビオ「優しくなさそうだな」
    • どう考えても勝てない試合だったがまさかの勝利。しかし調子に乗り過ぎた末に次の試合ではオーバーキルされた。
    • 戦いに挑む姿は実に英雄ではあったが、1度勝利した事にマウントをとりまくる姿に社築は少し呆れているようだった。

【4人コラボ】ほぼ初対面ですが裏切ったり蹴落としたりせず仲良く遊びます!!【Ultimate Chicken Horse】

イカれた四人の潰しあい。序盤は例によって緊張で冷凍エビだったが段々とクズスイッチが入ってくる。

詳しい内容はこちら

  • 実は前日に相当試行錯誤しながら、夜なべしてサムネを使っていた。前日の作業配信でその一部を見ることが出来る。先輩たち、とくに江良とどう絡むかも考えていた。
  • 自分の仕掛けたトラップにひっかかり「誰だよ置いたの」と切れ散らかす。
    • 御伽原江良「エクス君だよね?!」
  • 本来負けた人には罰ゲームがある予定だったが、最初の試合では江良が勝利し、エクスは最下位に。するとなぜか罰ゲームはなかったことになる。しかし二試合目では江良が最下位になりそうなのを見た瞬間に「今回は罰ゲームアリだ」と突然ルール変更をした。
  • しばらく黙っていたが実はコメント欄で有利なルートを盗み見ていた。そしてしれっとゴールを決め勝利する。
  • 三十分ほど経過すると緊張が解け毒を吐くようにエクス・アルビオ「バカしかいねぇ」
  • エクス・アルビオ「そろそろゴールしたいですよね(ブラックホールを設置)」
  • 自分以外には罰ゲームをさせ、自分は罰ゲームを回避するために何度も掌が回転する。
    • が、最終的にその報いを受けるがごとくラストの試合で惨敗し罰ゲーム送りとなった。その内容はこのゲームを一人でプレイするというものだった。

【1人コラボ】独りで楽しくアルティメットチキンホース!!絶対勝ちます!!【にじさんじ】

上記チャイカ唯華江良コラボの罰ゲーム。エクスが一人でアルチキをやりそれを三人が別枠で同時視聴するというどうかしている配信。江良は体調不良で不参加になってしまったものの、後半はエクスの枠に二人が合流し三人で楽しくアルチキをした。こら、そこギバラがいないほうが空気いいとか言わない。

詳しい内容はこちら

  • CPU戦がないアルティメットチキンホースを一人でやるという趣旨自体が謎すぎてリスナーは配信前から困惑していた。がエクスはそれをコントローラーを買ってきて一人二台操作するという荒業で解決した(普段エクスはダクソでさえキーボードでやっている)
    • 一人二役でアルチキを遊ぶ英雄の姿はリスナーの涙を誘った。反面コラボが苦手なエクスは前回の四人でやっていた時よりも饒舌で、同時視聴枠では「一人の方が楽しそうじゃない……?」と言われてしまった。
  • コントローラーで鶏、キーボードで馬を操作。エクスは前回使っていたこともあり馬を応援すると宣言する。もう一度言うがどちらも操作しているのはエクスである。
    • しかしながら何度やっても馬は途中で死亡し、鶏はゴールを決めてしまい。馬は苦戦を強いられることになる。繰り返しになるがどちらも操作しているのはエクスである。
    • あまりの鶏圧勝ぶりに別枠から伝書大福が苦情を入れに通話をかけてくる。椎名唯華「鶏贔屓しすぎじゃないっすか~」
  • その後もステージを変えて何度も遊ぶが鶏が強すぎて馬はあまり良いところがなかった。何度も言うがどちらも操作しているのはエクスである。
  • 後半からは裏で見ていた二人も参加して三人で遊びだす。一人でトークをしていて既にあったまっていたこともあってか前回のような冷凍エビにならず絶好調なクズっぷりをみせてくれた。
  • 負けたヤツには罰ゲームでマックスエンドを食べるという流れになる。よく考えるとこの配信自体が罰ゲームなので罰ゲームの上塗りというよくわからないことに。前回同様全員が全員自分が負けるたびに「次が最後」だと主張し最終的にまたラストゲームでエクスが敗北した。
    • しかしチャイカからの提案で全員マックスエンドを食べることになった。なおその全員には江良も含まれている。
      • ちなみにこのマックスエンド配信にも罰ゲームがあるらしい。エンドレス。
  • コラボ配信が苦手で複数人のコラボとなると黙ってしまうことが多く、それが指摘されてきたエクス。実際前回のアルチキ配信では厳しい意見も多かったようでかなり反省していた。そんな中今回は序盤ソロで後半からコラボ配信になるという特例ではあるがしっかりと喋ることが出来、なにより楽しそうにゲームをやっていた。アルチキに関わらず基本一人で配信をやってきて、異世界でも仲間がいなかったらしいエクスが思わず「一人でやっているときより何倍も楽しいですね」と吐露した姿は初期からエクスを追っているファンの涙を誘った。チャイカや唯華も気を使っていたらしく「楽しいって言ってくれてよかった」と述べていて予想外にエモい配信となった。
    • のだが収益化できないはずのアルチキを途中までスパチャオンでやっていたり、途中でいったん画面を消した際に戻し忘れて天開司の「畳配信」ならぬ「宮殿配信」をしてしまったりといつものうっかりっぷりも見せてくれた。

混沌組によるスプラトゥーンコラボ

スプラトゥーンのフェスにて混沌チームを選んだパンダ魔女との三人コラボ。エクス視点はなく咲視点か、ニュイ視点で見ることが出来る。にじさんじ内が対抗チームの「秩序」ばかりだったためという、言ってしまえば消去法のチームだったのだが予想以上の相性を見せてくれた。実は「こんばんエックス」の挨拶が初めて使われた配信でもある

詳しい内容はこちら

  • 笹木咲「こん」~ニュイ・ソシエール「ばん」~エクス・アルビオ「エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエックス!」

    • 謎の挨拶から始まる。どう見ても咲にやらされているがエクスが自主的にやっているという体で話が進んでいく。「エクスは愉快やねぇ」
  • 咲もニュイも近接ブキであるローラーをメイン使っている。エクスは事前の練習配信でその二人に合わせて色々なブキを練習していたが、その場の流れで彼もローラーを選びローラー3人編成に。そして4vs4というスプラの特性上どうしても野良が一人入ることになる。最初にマッチングしたのは「なんみん」氏。四戦にわたって変な編成で戦う三人を支え、内二戦を勝利に導きコメントで株があがりまくった。
  • 最初の二試合で惨敗した三人は編集点を作り負け試合がなかったようにしようと悪企む。しかし咲の提案で編集点が最初の挨拶になってしまったため、エクスは上記の「エエエエエエックス!」をもう一度やらされる。この先負けるたびにこれをやらされる恐怖におののくがなんとか勝利、しかし
    • 笹木咲「これは……ありがとエックスやねぇ」

    • その後も「エックスプロッシャー」(ブキ名)などことあるごとに「エックス!」と叫ばされる羽目に。そのたび咲に「愉快やねぇ」と言われる。
    • コントのように噛み合わない会話
      • 笹木咲「ニュイってやっぱり、ホウキで空飛べるの?」
      • ニュイ・ソシエール「飛べるよ~」
      • 笹木咲「そうなんだ~今度ウチも乗せて」
      • ニュイ・ソシエール「こっちの世界では飛んだらちょっと怒られるから……異世界の決まりが」
      • エクス・アルビオ「ああ……心の清いものしか乗れない(から笹木さんは乗れない)とかじゃないのか……」
      • ニュイ・ソシエール「え? どういうことや……?(謎のキレ」
      • エクス・アルビオ「いえ……なんでもないですけど」
      • 笹木咲「あ、そういうことか! 失礼やぞ!(激遅理解」
  • 改めてにじさんじ内で自分たち以外が秩序チームについたことに触れる。エクス「秩序のない人ばっかり秩序を選ぶ」咲「うちら逆やもんな」
  • 混沌チーム同士でのマッチングが多かったことから最後の試合では秩序チームと戦いたいという運びに。エクスは「どうせ混沌ですよ」というが咲に「秩序エックス!」といえば秩序チームとマッチングできると吹聴される。仕方なしに全力でやった。
    • 混沌チームとマッチングした。

【Super Bunny Man】仲良し2人で協力して遊びます!!絶対蹴落としあったりしません!!【にじさんじ】

コラボ相手:笹木咲笹木咲

前回のスプラトゥーンで意外にも(?)仲の良かった咲とまさかの1:1のコラボ。スーパーバニーマンで煽ったり助け合ったりと今回も仲の良さを見せてくれる。伝説の必殺技「笹ビオ大車輪」は必見。エクス自身も後に自分の配信でトップクラスに好きだと語るほどの回。

詳しい内容はこちら

  • 咲とのコラボということで当然開幕から「こんばんエックス」をやらされる。
    • 笹木咲「愉快だねぇ。めっちゃやりたがってたもんねぇ、こんばんもやらせてくださいって」
    • エクス・アルビオ「やりたくない方向にしかもっていかなかったのに……」
  • このゲームはにじさんじのヘビーリスナーならなじみが深いと思われるが、協力ゲームでありながらかなり操作性の難易度が高い。箱内でも多数のコンビが苦しめられてきたゲームである。とはいえ咲は元「ゲーマーズ」でスプラやマリカを中心に実力も伴っている、エクスも基本的にゲーム適性は高い。加えてどうやら裏で練習もしてきたらしく、まずはリスナーに二人のスキルを見せる意味も込めてチュートリアルのステージから開始する。
  • 1面はゴールが目の前にあるだけなのだが、2面では最初の難関である崖が待ち構えている。
  • エクス・アルビオ「とりあえずこの崖を超えるところを見ていてください。師匠的な――」
    • このタイミングでエクスのウサギが助走をつけるべく上げた足が咲ウサギを思い切り跳ね上げ、宙を舞った彼女はそのまま奈落に吸い込まれていった。
  • 絶叫する咲と声を上げて笑うエクス。先行きが完全に怪しくなってきた瞬間である。ちなみにこのゲームは片方だけがゴールしてもクリア判定にならず、一緒にゴールしなければならないため協力は必須。
  • 4面ではエクスが穴にはまってしまう。先に進んでいた咲に助けを求めるが、戻ってくる過程で咲が落下死。エクスは「僕の方が生きてたんで僕の方がうまい」とマウントを取った。
  • 二回目はエクスが先陣を切るも、ジャンプがうまくいかず崖から落下した。同じ崖にて咲は先輩の良いところを見せようとするも同じ形で落下した。
    • その後も互いが落ちるたびに馬鹿にしたり喜びながらもエクス、咲ともにゴールできない状況が続く。
    • その後咲はゴールまでたどり着くが、エクスが死んでいたので無効に。自分がクリアした時だけ態度がでかくなるパンダ先輩に頭を下げ、攻略法を教わるエクス。そしてエクスも無事ゴールに成功する。後は咲がここでゴールすれば念願のレベル4突破である。咲は死んだ。
    • 流石につぶしあいに飽き、協力をしだすがセンシティブな体制でお互いの手をつないだまま落下したり、崖にハマった咲を助けようとして咲と崖の隙間からエクスが先に落下したりしながらも約15分の激闘の末に突破した。
      • ちなみにエクスが先にゴールした際プレッシャーで妙な挙動をする咲は必見。
  • 5面では偶然生み出したローリングフォーメーションであっさり突破する。7面でも幾度となく二人仲良く針の山に吸い込まれて苦戦したが、このローロングフォーメーションで突破した。
  • エクス・アルビオ「にじさんじでやった人たちどれくらいまで行ったんでしょうね。僕らトップになりたい」……といいながら針に刺さる即落ち英雄。
  • その後先ほどのローリングフォーメーションの派生ともいえる妙な技が生まれる。エクスが先の足をつかみ直線状になるのだが、謎の浮力が発生し物理的法則を無視した回転が可能になるッッッ!!! 躍動感がえげつなくスーパーバニーマンとは思えない疾走感が生まれた。
  • そのステージをクリアしたタイミングでステージ開放にコインが必要に。人参回収に前のステージに戻ることに。
    • 笹木咲「にんじんあったビオねぇ~」
    • 〇〇ビオという語尾を気に入る咲の傍ら、エクスがボソッと「笹ビオ」とつぶやいたことにより笹ビオというワードが生まれた。
  • 人参を集め、無事10面以降に挑む。ここからは氷のステージ。
    • 咲が先ほどのフォーメーションを車輪と呼んだことでコメント欄にて「笹ビオ大車輪」と命名される。その後も笹ビオ大車輪でステージを突破。あのギバライカも苦戦した13面さえあっさり攻略してしまうおそるべし笹ビオ大車輪。
  • 14面では隙間に苦しめられ、何度助けられてもそのままもう一度隙間に落ちる醜態を見せた英雄。最終的には氷上の荒ぶる笹ビオ大車輪で強引に突破した。
  • その後も移動する床などに苦しめられながら氷のステージを攻略していくがコインが足りなくなり、久しぶりに苦しめられた4面へ戻る。改めてみるとその平和さに感動するも咲は落下した。
    • 笹ビオ大車輪で強行突破を試みるも二人で仲良く死亡した。このステージって何なんだ……。
  • なんとか人参を回収し次のステージへ。氷の床と天井の針に苦しめられる。道中にあるバネ+針の罠で必ずどちらかが死んでしまう。
    • その後バネを突破し、最後の難関。咲のキックでエクスが先にゴールへ飛び込み、咲がゴールすればクリアという状況。
    • エクス・アルビオ「クリアしたら英雄の座譲りますよ」と冗談で言った矢先に咲がクリア。エクスは英雄の座を失い、ただのコスプレイヤーになった。

【Project Winter】たとえ相手が誰であろうと勝ちます…!! Prostrate【にじさんじ】

初の大型コラボ。そしてエクスが大きく注目される結果となった配信。イカれた奴らに混ざるエクス。先日笹木に英雄の座を譲ったただのコスプレイヤーの運命は一体……。待機所のコラボ相手の紹介が「一緒に遭難させていただくメンバー」という謎の紹介文だったり自分の紹介もしていたりイヤホンが片方なくなっていたりとゲーム開始前からツッコミどころ満載。そして試合をかさねていくとそこには要介護英雄と化したエビオの姿が…。ゲーム全体の結果・各視点は大規模コラボを参照。

詳しい内容はこちら※ネタバレ有

  • 一戦目(サバイバー)
    • 一戦目はサバイバーだったのだが、ナチュラル狂人すぎて他メンバーを殴るなどして早々に疑われる。
    • ひまわり(サバイバー)と右側のエリアに向かうが道中でクマに遭遇。すべての攻撃を受けあえなく死亡した。
      • そのせいでひまわりは疑われる羽目に。しかし彼女を回復させることで疑いを晴らした。ナイスエビオ。
    • 死後小屋の様子をうかがい、黛と葛葉のプロレスをみて「一生喧嘩してるなこの人たち……」と感想を漏らした。
    • その後トレイターの神田とちひろに殺された叶、ひまわりと合流。三人で協力して神田とちひろがトレイターだと仲間に知らせようとする。
      • 叶「そういえばエクス君なんで死んだの?」
      • エクス・アルビオ「普通に……クマに殺されて」
    • その後葛葉がリリに「後輩思い」をアピールするためにエクスの死体を弔うため運び出す。なおすぐに飽きて棄てられた模様。
  • 二戦目(トレイター)
    • まさかのトレイター。相方はリリちゃん。頑張れエクス!まけるな!リリちゃんを支えて活躍しろ!
    • オオカミに襲われて死亡。開始5分ほどという驚きの即死っぷりだった。
      • 夕陽リリ「嘘だろお前!おい!」
    • 二戦連続で自然に殺されるエクス。なお、練習試合も含めると四連続で殺されたらしい。
    • 小屋ではエクスがいないことが話題になっていた。夕陽リリ「エクス死んじゃったかなぁ(必死の演技)」
    • 暇を持て余し絶妙に音程を外したドラえもんの歌を歌いだす。「とっても大好き。ドーラーえもん♪」
    • 一方残されたリリも一人孤独に死にかける。そして小屋では黛がリリを疑いだす。
      • エクス・アルビオ「黛君、真実に迫ってるしバグって死なないかなぁ…」
    • なんとかリリを見つけ回復させるもリリは死亡してしまう。二人の間に謎の友情が生まれた。
      • 夕陽リリ「もうエビオから目離さないからな…」
    • なお他のメンバーは速攻で死んだエクスなど殆ど疑わず、黛を疑っていた模様。
    • 黛を疑い殺害していたクロノワは黛に謝罪。エクスも即死を謝罪しようとしていたがタイミングを失う。
    • 二連続で自然に殺された結果、他メンバーの庇護欲を煽ったのか皆から可愛がられ、介護を約束されてしまう。
      • 本間ひまわり「一緒に動こう。1人になるな」葛葉「ABOに保護者つけよう」黛灰「エクス、ずっと俺と一緒に動く?」叶「エクス君はあれだよね、離れない方がいい」神田笑一「誰かもう介護してあげて」
  • 三戦目(トレイター)
    • まさかの二連続トレイター。相方はなんと黛。
    • 早々に色々なメンバーから心配されまくる。
      • 本間ひまわり「エビオ君いる?」夕陽リリ「ちゃんとご飯食べてる?」神田笑一「ほらエクスこっちだぞ~」サバイバーに介護されるトレイターの図。
    • 相方の黛が疑いを集める中、エクスは動きの弱さが功を奏して真っ白に。
      • 黛灰「俺はもうバレたから神田は返事しなくていいよ」あえて神田の名前を呼ぶという心理戦。そのころエクスは遭難していた。のちに無事叶に発見される。
      • 本間ひまわり「にーやんが(エクスを見つけたから)MVPだ!」
    • 神田に罪を擦り付ける算段の黛だったが、不運にも神田がトランシーバーを持っていた。そして心理戦が始まり巻き込まれるエクス(トレイター)。
      • 黛灰「神田今どうしてる?」
      • 神田笑一「神田は今貴方の無線を傍受していまーす!」
      • 黛灰「なるほどね」
      • エクス・アルビオ「(独り言で)ヤバい戦いになってる!全然わからねぇ!」
    • 遭難するもひまわりと再会。本気で無事を喜ばれる。完全にサバイバー。
    • リリを殺そうとするが斧を振りかぶったことを感づかれる。が疑われない
    • 後半黒っぽさを感じさせつつもなぜか吊られる状況には至らないエクスなのであった。
    • ほぼなにもしなかったが結果的にすぐ迷子になったり、疑念をかけられずにサバイバーに介護されていたことでサバイバーの時間と物資をそぎ、勝利に貢献した。
    • 最後の最後まで誰にも強く疑われなかった。黛が積極的に動いたことで行動時間やヘイト管理などお互い奇跡的なかみ合いを見せたと言える。
    • 遭難しているだけで、積極的にトレイターの役割を果たせないその姿は葛葉に「遭難シミュレーター」「何の覇気もない」と称された。
  • まとめ
    • その情けない姿から多くの先輩、ひいては後輩の黛にまで介護された「永遠の後輩」らしい配信になったと言える。本配信中にチャンネル登録者数も2.8万人を突破した。おめでとうエビオ。
  • 余談だがひまわりの概要欄で「エクス・アルビノ」と間違われていた。ひまちゃんは散々呼ばれていた「エビオ」を何の略だと思っているのだろう。そして全く疑われなかったエクスは「真っ白」でありある意味「アルビノ」は伏線だったのかもしれないと思いません?僕は思いません。

【フォートナイト】三枝先輩と2人で協力してビクロイ目指します!!【にじさんじ】

コラボ相手:三枝明那三枝明那

3度目のエビチリコラボ。フォートナイトをプレイ。初心者を自称するエクスのどう見ても熟練者の動きが光る。マイクラのポンコツエクスに見なれたリスナーは驚かされる羽目に。

詳しい内容はこちら

  • サムネが謎。文字も「二人で力 フォートNITE」……「協」はどこかに行った。
  • エクスは初心者を自称する。噂に聞くとロボットが強いらしいと言い、明那と二人乗りロボットに乗り込み男のロマンを炸裂させる。
  • が回線不良に見舞われエクスの声がロボる。明那はエクスがロボットに取り込まれたかと錯覚した。
  • クソザコマイクラのイメージが強かったリスナーの想像を超え、着実なプレイスキルを見せる。どう見ても初心者じゃないが終始すっとぼけた。真の意味で初心者の明那をアシストする姿は珍しく英雄だったと言えよう。
    • 三枝明那「2:2の戦いになった時俺が足引っ張ってるから実質1:2になっちゃってるなぁ」
    • エクス・アルビオ「それはそうですけど――(否定しない後輩)」
  • その後もロボットに拘るエビチリ。男の子だもんね仕方ない。
  • 余談だが、エクスがマイクラで直下掘りしつつ足場を即座に作って降りていく癖はまさかのフォトナでついたものだったと発覚。フォトナ初心者ですけど。
  • 最後の試合は明那お得意の負けたら即切りと称して始まる。
  • 今更だがエクスのユーザー名は「キッズ0801」。キッズという名前はこれまでのエクスの配信を見ている人なら知っているだろうがパズドラやスプラトゥーン2で彼が使っている名前。そして0801はエクスの誕生日である。だったのだが
    • 三枝明那「ねえ、キッズやおいってなに?」
    • エクス・アルビオ「え? やおいってなんです?」
      • 先輩痛恨のプレミ。そしてその後二人で乗っているロボットが爆散し配信は終了した。

【 #あほあほ人狼 】この中に裏切り者のバカがいるーーー。【笹木咲/にじさんじ】)

アホなメンバーによるアホな人狼。喋れるかという心配をはねのけて人狼センスを見せる。葛葉から一目置かれるも葉山舞鈴から常に命を狙われた。
※この欄ではエクスに関係する内容のみをまとめる。ゲーム全体の結果は大規模コラボを参照。

詳しい内容はこちら※ネタバレ有

  • 自己紹介から全力の「こんばんエックス」を披露。
    • 夜見れな「これは呼ばれるわ」
  • 1戦目1日目。エクスは占い師CO。リゼを占って白判定だった模様。同時に咲とりりむも占い師CO。両者はベルモンドを占い白判定。エクスと3人で対抗する形になり、議論が大きく荒れる。舞鈴から葉山舞鈴「あいうえお順でエクス先輩!」などと言われてピンチになるも投票結果は咲。処刑を免れた。余談だがあいうえお順なら卯月コウが一番最初である。
  • 2日目。エクスがりりむを占い、黒判定を出したことでりりむが怪しくなる。さらに場を上手く回した結果りりむが処刑される。が3日目朝エクスはオオカミに噛まれた。死んだ後は死者の部屋でずっと推理と言う名の独り言を言っていた模様。
  • 4日目で人狼が処刑されゲーム終了。村人陣営の勝利。エクスは真占い師だった。早々に人狼のりりむを釣るムーブに持って行けたのでまあ活躍したと思いません?僕は思わないです。
  • 2戦目1日目。エクスは今回も占い師CO。葛葉を占って白だった。葛葉とりりむが対抗。葛葉は冬雪を占い白、りりむはコウを占い白。この時点で(エクスが真だとすれば)葛葉は狂人、りりむは人狼となる。その後舞鈴と咲が謎のパン屋対抗。咲が2戦連続で初日釣りをされた。なおエクスはパン屋2人から2票を集めたが、その後死んだ咲が人狼と判明。なぜエクスに入れた葉山よ……。
  • 霊媒COをしたコウにより笹木が人狼の一人であることが発覚。後は占い師トリオのどれかを釣れば村の勝ちとなる。相変わらず舞鈴から謎の殺意を向けられながらも理論立てた弁舌により人狼の処刑に成功。最速で村陣営を勝利に導き英雄の格を見せた。
  • 3戦目はシステムエラーで中断。ちなみにエクスは狂人。流れてしまった試合だが流れた時点ではほとんどの参加者を騙すことに成功していた。
  • 4戦目。エクスは恒例の占いCOでコウを白判定。対抗の冬雪はベルモンドに黒判定をだす。ベルモンドを釣って霊媒で真偽を出す流れになるが、霊媒が二人出る可能性を指摘し、占いロラを提案するエクス。残念ながらベルモンドは処刑されて。そして安定の舞鈴から一票入れられるエクス。何故なんだ葉山。
  • 2日目、冬雪に占われ白判定を出され冬雪視点では狂人が確定する。一方でエクスは葛葉を占い白判定。そしてちょろいヴァンプさん。
    • 葛葉「俺お前に味方するわ」
  • その後エクスが狂人である可能性が濃厚になる。
    • 葛葉「じゃあABOと仲良くしてたやつ怪しい」
    • 魔界ノりりむ「くずは!」
    • 葛葉「え?」
  • なんとか押し切ろうとするもコウのパン屋COに舞鈴が対抗。それにより処刑される。彼女が人狼だったため村人陣営の勝利となる。狂人だったエクスは無事敗北した。エクスの霊媒CO誘導は結果だけで見ると意味がなかった。
  • 三戦+一戦を終え、最後に感想を語る。エクスは他の参加者から「上手い」「強い」と褒められる。素直に褒められていないエクスは普通に照れた。
  • その後他の参加者から褒められた夢追翔が「エクス・アルビオ状態になる」と発言。『褒められて照れる』=「エクス・アルビオ状態」ということなのだろうか。
  • だが、エクスは一つだけ忘れていたことがあった。それは、「何か告知ある?」と聞かれた時に、下記のParty Panicコラボの告知をすることだった。

【Party Panicコラボ】19年の男たち【黛 灰 / にじさんじ】

冷凍エビになるかと配信前から心配されていたが、いざ始まってみるとそこにはノリノリで仲間をボコボコにしたりされたりする英雄の姿がーー。

詳しい内容はこちら

  • 開始直後からホーム画面で元気に暴れまわり自己紹介する社長に被りまくるエクス。後輩に叱られる。
  • なぜかうまく操作できずに対戦中の相手に操作方法を聞く。そして考えてくれる3人。結局最後までよくわからなかったがそのミニゲームではなぜかエクスが勝った。
  • 終始シンプルすぎるルール説明と複雑すぎるゲーム構造に翻弄される。
  • ゲームとゲームの間に戻るホーム画面で周りを殴りまくるエクス。
    • 黛灰「なんでエクスは俺の声を毎回ちゃんと聞いてくれないの?」
    • エクス・アルビオ「え?」
  • ミニゲームで遊んだあとはフィールドにあるアスレチックをクリアしてトロフィーを集めるモードをプレイ。
    • 車に乗る操作が分からないがために先に車に乗った3人に轢かれ続ける。
      • 黛灰「俺達は車に乗るけどエクスは乗らないの?」
      • 加賀美ハヤト「乗らないんですか、エクスさん。」
    • 英検1級持ちらしい。英検1級だけど分からないって何だよ。
    • 以降も「黛以外誰も視点を取っていないにもかかわらず画面外で奇行に走る」「三枝を蹴飛ばしスタックさせる」「獲得したトロフィーを自分が持ちたいがために、運んでいる黛を吹っ飛ばしトロフィーを行方不明にする」などの英雄にあるまじきプレイをしていた。
      • なお行方不明になったトロフィーは、明那とリスナーのファインプレーにより岩の中から見つかった。

【MTGA】エビオのMTG教室【にじさんじ/安土桃】)

コラボ相手:安土桃安土桃/裏:社築社築/加賀美ハヤト加賀美ハヤト

突如週末はMTGAしますと告知するエクス。その実態はチュートリアルのみ完了したMTGA超初心者の安土桃の講師役をするという意外なコラボであった。後ろに腕組するMTG警察、またその後ろにガヤを据えて……。

詳しい内容はこちら

  • 裏配信と同時視聴推奨。
  • 桃に名字を把握されていない英雄。エクス・アルビオ「アルビオです…」安土桃「アル?アルペジ?」
  • なぜか最初から実践。なのだが早々に不安になりトイレと称して裏のダブルスリーブのもとへ行く。そしてその間も自由にプレイする桃。
  • その後うかつな発言をすると呼び出されるように。
    • エクス・アルビオ「ちょっとよくわかんないんで右のヤツ撃ちましょう」
    • 社築「このゲーム日本語対応しているんだよね。なんで日本語読もうとしないのかな」
    • エクス・アルビオ「はい……すいません……ちゃんとやってきます。失礼しました」
  • 的確な指示をした際には裏で感動される。
    • 社築「エグス……成長したなぁ!! エクスがボディでって言ってる!!!」
  • が、桃がシャドウバース経験者なこともあってか独断のプレイングが普通に上手く、エクスの存在意義が各配信で問われてしまう。
    • エクス・アルビオ「めちゃくちゃ的確かもしれない!!!」
    • 社築「いや全然」
  • 二人に呼び出されない=間違ってないという考えになってしまう。
    • 加賀美ハヤト「結構目つぶってるんだけどな」
  • 雑魚呼ばわりしたカードを呼び出しで雑魚ではないと修正される。それを受けて桃に「雑魚くなさそうですねぇ」と訂正した。
  • その後夢追翔と桃が対戦することに。だが夢追はガチデッキを使ってしまい、ハヤトに「教育が必要な人がもう一人いますね…」と言われ呼び出される。そして教育された。
  • 一方表ではエクス・アルビオ「夢追さんのデッキは性格が悪い。これは覚えておきましょう」会話が繰り広げられていた。ゆめおェ……。
  • 謎の圧をかけられ敗北する夢追。ハヤトは絶賛するがその結果エクスは調子に乗り自分がMtG部で最強だと言い始める。
  • 続いて花畑チャイカ戦。チャイカは空気を読んで負けるのか否か注目する裏の二人。
  • ガチデッキで来るチャイカ
    • エクス・アルビオ「これ今回は手加減なしかもしれませんね」
    • 安土桃「さっき(ゆめお)は手加減されてたの?」
    • エクス・アルビオ「え? いや……」
  • フワフワとした指示を出す英雄「これは知らないけど強いです」「これはすごいやつです」
  • 桃をボコボコにした結果呼び出されるチャイカ。教育された。
  • 次は緑仙戦。なのだがなぜかなめ腐っている。
    • エクス・アルビオ「緑仙さんには何を使っても勝てますよ」「そんな頭回らない気するなぁ」
  • かなりピンチになりながらもエクス、桃ともに健闘しチャンスを得るが惜敗。
  • 最後は自称最強のエクス自身が桃との師弟対決に。手加減なしで挑むとのこと。
  • が普通に桃に追いつめられるエクス。
    • エクス・アルビオ「社さんから教わったんだ。MtGはライフが1でも残っていれば勝てるって」
    • 社築「なんか恥ずかしいな」
  • その後桃に追いつめられたエクスはもっともらしいことを言った後に投了した。
    • エクス・アルビオ「いや、まあ、たった一度の勝ちでね……」
    • 安土桃「はい。けどなんか一度の勝ちをめちゃくちゃ大事にするって社さんから聞きましたけど」
    • エクス・アルビオ「……」

【Project Winter】絶対に裏切りません!!男だらけの雪山人狼!!【にじさんじ】

一か月ぶりに英雄が雪山に帰ってきた! 多くの予想を裏切りなんと大活躍する。その姿はサバイバーでもトレイターでも「英雄」と呼ぶのにふさわしかった。

詳しい内容はこちら ※今回および前回のネタバレアリ

  • 一戦目(サバイバー)
    • メディックだがCOをしないという不安を見せたが早々からかなりの上達を見せる。味方にも指示を出し、指揮官ともいえる中心人物に。
    • その有能ぶりにリスナーも困惑。エクス視点でありながらコメント欄ではエクスを疑いだすリスナーもいた。「シュリンプさん怪しくね?」
    • 別のゲームでなにかと因縁のあるベリーを採取中謝って舞元を殴ってしまう。
      • エクス・アルビオ「ごめんなさい!」――前回姉御を殴ってしまい報復されたトラウマがよみがえるも舞元は舞元啓介「良いよ!」とさわやかな返事。優しい。
    • 小屋すぐ近くのトレイターボックスが開いていることに気が付き絶叫する。
      • エクス・アルビオ「えぇ!ここ開いてんだけど!?そこ開ける?」
      • 花畑チャイカ「開けられてんだよ。我々スーパー無能だからねぇ」
    • その後も地雷の音に気が付く、いつの間にかいなくなっていた社築を疑うなど優秀なムーブを見せる。
    • が探索中オオカミ、クマに襲われまたしても自然に殺されそうになる。加賀美ハヤトベルモンド・バンデラスも巻き込み三人で命からがら室内へ逃走。互いに治療しあい一息つく。窮地を生き延びた三人の間には団結が生まれた。――だがエクスは知らなかった。その裏で進んでいる恐ろしい計画のことを。
    • エクスが様子見に出た瞬間銃を持った社が強襲。ダメージを受けながらももう一度室内に戻りハヤトとベルモンドにも危機を知らせ、三対一で戦う作戦を取る。だがそこで突如ベルモンドが豹変。斧を振りかざし、社とともにハヤトとエクスを蹂躙。二人はあえなく死亡した。
      • ベルモンド・バンデラス「残念だったなぁ!!!!」
      • エクス・アルビオ「嘘でしょお!」
    • その後死人視点になりながらチャイカたちにメッセージを伝えようとするがうまくいかず、サバイバーは敗北した。
    • 余談だが死後ハヤトと色々なところを回っている際、一人でうろうろしている卯月コウをみて困惑した。その単独うろうろはまるでかつてのエクスのようである。
  • 二戦目(トレイター)
    • 相方は舞元。かつてコラボでしゃべれないことが多かったエクスを指す言葉だった冷凍エビとかつて流行った舞元ファイアネタをかけて「ファイアブリザード」というイナズマイレブンの必殺技で呼ぶコメントも散見されたコンビ。意外にも相性良好だった。
    • 早々に通信中にチャイカと遭遇しバレかけるも何とかセーフ。その後チャイカと舞元に「登別クマ牧場」の歌を覚えることを強いられた。
    • エクスは積極的に動き舞元は潜伏させることに。
    • 通話する際、あえて舞元を「社さん」と呼んでみる。これはかつてエクスがトレイターとして協力した黛灰の作戦。成長を見せる。――結局忘れて舞元と呼んでしまったり、当の舞元に返事をさせてしまったりと穴は多かったが……。
    • クマに襲われ命からがら逃げるも、キャンプファイアを捨ててしまう。周囲には先ほどのクマがうろつき、なぞの駆け引きが生まれた。
    • その後全員がウサギに見える幻覚が発生。近くにだれがいるかの判別がつかなくなるため好機ととらえサバイバーを強襲するがエクス自身も区別がつかず舞元を撃ってしまうプレミをかます。素早く撤退し、何とかばれるのを回避。一方舞元は撃たれたことで偶然にも疑いが弱まった。
    • 息をひそめながらエクスは思いのたけを語る。
      • エクス・アルビオ「あの時の借りを返したいんだ」
      • あの時、それは前回の雪山人狼初挑戦のこと。二戦目で夕陽リリになにも力添えできず早々に自然に殺されたこと、続く三戦目では遅延こそしたものの黛灰に任せきりだったこと。エクスはそれを反省していた。そしてその借りを返すために練習してきたのだ。――練習一回しかしてないんですけどね。
    • 罠を仕掛けた場所に皆が現れたタイミングで再度強襲。だがエクスは一つミスを犯す。このゲームは上に視界が広く下に狭い。そのため下から襲うのが定石なのだがそれを逆にとらえてしまっていて、上から襲撃。かき乱すことには成功したが反撃され、蘇生待ちの瀕死状態になる。敗戦濃厚かと思われたが機転を利かせエクスはトランシーバーに叫ぶ。
      • エクス・アルビオ「舞元さん!!! 死ぬ気で下に走ってきてください!!!!」
    • ここまで潜伏していた舞元はエクスを退けたと思っている仲間たちから抜け出し、エクスを治療。
    • トレイターを退けたと安心していたサバイバー達はエクスの仕掛けて置いた地雷によって全員がほぼ瀕死に。そこへ死ぬ気で走った舞元と、それによって復活したエクスの2人が強襲。
      舞元も謎の覚醒を見せ、バーサーカーのごとく暴れ、あくどい笑いをしながら一同を殺戮し勝利に貢献。
    • エクスの指示と舞元の対応力がかみ合った劇的な勝利だった。
  • 三戦目(トレイター)
    • またもトレイター。そして相方はベルモンド。一戦目裏切られ、二戦目で手にかけた相手とともにサバイバーの命を狙う。
    • 早々に疑われる。
      • 夢追翔「エビオそこのトレイターボックス開けなくて平気?」
      • エクス・アルビオ「いや開けられないっすww」
    • 今度はしっかり黛戦法を思い出す。ベルモンドの名前を呼ばず、また通信機を押すことで声を押さずに返事するよう指示を出す。
    • しかし運わるく舞元と社にトランシーバを拾われてしまった。エクスはそれを逆手に取りダメもとで「夢追さん」と呼び掛けてみる。エクスは知らなかったが、これが効いて他視点では夢追が疑われまくり、ベルモンドは逆に疑われず舞元が武器庫で見つけた銃を貰うことができた。
    • 罠を仕掛けようとするもポイントの周辺にオオカミ、白狼、クマというオンパレードっぷり。一瞬考えた末エクスは罠をあきらめる。わなを仕掛けなくてもこれでは近づけないという発想。
      • エクス・アルビオ「野生のバリアが張られてる。ならそれでいい。野生よガンバレ俺に味方しろ。あれだけ俺に被害を与えてきたんだお前たちは。少しくらい味方してくれてもいいよな」
      • かつて何度も自然に殺されたエクスだからこその信頼である。
      • 実際、この自然のバリアによって夢追とチャイカは既に死んでいた辺り、英雄にとっての天佑であったとも言える。
    • 夢追への濡れ衣や、ベルモンドの潜伏も相まって好機が訪れる。エクスは地雷とショットガンのコンボで舞元を瞬殺、すぐ近くにいた社も応戦しようとするが、エクスの冷静なエイムによる射撃でGET、ダメ押しにベルモンドも銃で加勢。あっさりとサバイバーを全滅させた。
  • 試合後
    • 圧倒的活躍に皆から称賛の声。さらには最後それぞれの告知の際に「僕からの告知はとくに無いんですけど、皆さんのチャンネル登録をお願いします」と言うことでライバーからの好感度までガッツリ稼いだ。ちゃっかりしているやつである。
      • なお、「皆さんのチャンネル登録をお願いします」と言ってる最中に社に「エクス・アルビオのチャンネル登録をよろしくお願いします!」と遮られ、さらに夢追に「皆エクスのチャンネルを登録してくれ!ツイッターもフォローしてくれ!ボイスも買ってくれ!」と宣伝された。
      • 加賀美ハヤト「そ、その…恩の押し付けはやめましょう」

【マイクラ】森の洋館ついに挑戦する!!絶対僕の家にします!!with三枝先輩【にじさんじ】

コラボ相手:三枝明那三枝明那

エビチリコラボ。今回はマイクラでの激レアダンジョン「森の洋館」を目指して長い長い旅に出る。無事に洋館を見つけ、レアアイテムを持ち帰ることができるのか!

詳しい内容はこちら

  • 明那視点で開幕エクスだけオフレコの声を入れられる。ぺち!ぺち!と何かと戦う英雄
    • エクス・アルビオ「くそ、はやっ…。俺にも追えないな」
  • 新人ばりのgdgdな開幕。自己紹介もそこそこに全ロスしていることを報告し三枝やリスナーを困惑させた。
  • 今回の目標は森の洋館探索。まずはエクスの装備固めから始まり、森の洋館探しの準備を進める。
  • 三枝がおもむろにエンダーチェストを置き、今回のために用意した防具を披露する。
  • 取り出した防具はエクスの立ち絵を再現したものだった(革製)。原作準拠のためヘルムは無し。ちなみに三枝の装備は私服っぽい。頭には赤メッシュが付いている。
  • 準備を整え旅の井戸から新世界へ飛ぶ。初めてのワープや出迎えるアパホテル(建設中)にエクスは興奮を隠しきれない模様。
    • エクス・アルビオ「シュレディンガーのアパ」
  • 地図を頼りに森の洋館へ出発する二人。なお方角があいまいな模様。
    • 三枝明那「太陽ってどっちから上がる?」
    • エクス・アルビオ「西っす!」
    • エクス・アルビオ「太陽って西に沈むじゃないですか?」
    • 三枝明那「え?そうなの?」
  • 敵を倒したりわちゃわちゃしたりしながら森を進むも一向に地図に変化が見られない。月がきれいだとつぶやきつつ海上をボートで進むことに決める。
    • エクス・アルビオ「地図見られるんですよ?」「ボート作れるんですよ?」
    • 逐一をアピールする後輩。エクスのマイクラ初期を思えば目覚ましい成長なのかもしれない。
  • ボートも作っていざ出港というところで沈没船を発見。そのチェスト中から宝の地図を見つける三枝。なんとその場の砂浜に宝があると示していた。
  • サクッと宝箱を探し当ててエクスが開封。エクスは最も貴重な海洋の心をしれっと回収し「TNTと鉄いっぱいと、魚とあといっぱい入ってます」と報告した。
  • 陸路、海路をガンガン進んでいくが、自分の位置を示す白玉は依然小さいまま動かない(エクスはだんだん大きくなっていると主張)。森の洋館が相当遠くにあることが判明する。
    • しかしながら巨大な村を見つけてアイアンゴーレムと戦ったり、溶岩だまりに上がる炎を見かけたりと何かとエピソードには恵まれエビチリもリスナーも退屈はしなかった。
  • いつまでたっても近づかない洋館にしびれを切らし、溶岩だまりもあるところでネザーゲートを利用しようとする。冒険の舞台はネザーへ。
    • 炎上と落下の危険におびえつつ、三枝明那「こんなこともあろうかと!」用意した金リンゴとリスポーン地点を頼りにスリルある旅を続けていく。
  • 横穴を掘り進めて突然の縦穴や溶岩に怯える二人。地面に戻っても亀裂や溶岩の海に戦慄する。
    • 三枝明那「マジ、エクス絶対押すなよ?押すなよ絶対」
    • エクス・アルビオ「それはフリですか?」
    • 三枝明那「好奇心はね、人を殺すからね」
  • 一回地上へ戻ると、そこは洞窟の中だった。どれだけ洋館に近づいたかと胸を躍らせる二人だが、地図のポインターは微動だにしていなかった。
    • エクス・アルビオ「これヤバいっすよ、もしかしたら」
    • 三枝明那「ワンチャン耐久配信になる可能性がある」
  • 再びネザーへ戻る二人。探索を進めていくとなんとネザー要塞を発見。少なくとも見せ場が出来たと安堵する二人。
    • しかしメインは森の洋館。かなり巨大な要塞であるが未練もそこそこに再度地上へ。地上で地図を確認すると、ポインターが大きく動いていた。位置も申し分なく一気に洋館へ近づき二人は大いに喜んだ。
  • あとは西へ進むだけ。ネザーへ戻り今度は西の距離を稼いでいく。こちらもかなり離れていそうでマップ生成の溶岩トラップにも気を付けつつもりもり進んだ。
  • 当たりを付けたところで地上へ、ここで地図を確認するとポインタが左下に移動していた。今までの道中の間にあることが分かったため微調整を目指す。
  • 最後のネザー移動を経てポインターは中央へ。確実に近づいているためここから陸路移動に。
  • 早速暗い森バイオームを発見、近いことを確信する。
  • 洋館は海の先ということでボート移動をするが、ちゃっかり海底遺跡を発見。消滅の呪いがかかった釣り竿と宝の地図をゲットした。
  • 海の先の陸地を発見、山岳と森バイオームであるが地図を見ると白玉が明確に大きくなっている!膨らむ期待感とともに陸を突っ走る二人
  • 数回の暗い森バイオームを経て、ついに山岳に生えるダークオークと暗い森バイオームを発見。地図も色づき始めとうとう迎えるクライマックスに二人の足は早まるばかり。
    • 高所から先に見つけないようにや先に影MODを入れるなど、そこらへんはしっかりしている二人である。
  • 上から見る鬱蒼とした暗い森の広さに驚愕しつつ、落ちて下から進む二人。先に三枝がそれらしき屋根の角を発見する。
  • 木に登ったエクスが満月の美しさに感嘆したのもつかの間。月光に照らされる巨大な森の洋館が姿を現した。ちょうど背後を照らされるその洋館は影をたたえ、月の美しさとは対照的に不気味なものを感じさせる。配信開始から2時間弱、一体あの洋館にどのようなものが隠されているのか……。
  • 就寝しようと半ば煽りにも見えるチャットを打つエクスエクス・アルビオ「皆さん寝れますか?」「お願いしまsう!」
    • ちなみにこの時にじ鯖にいた四人夢追翔夜見れな社築緑仙は集まってとある作業配信をしていた。
  • 夜が明けたのち、二人で一緒に探索。三枝が見つけた隠しチェストから名札と鉄を取回収し&「そんなにいいの無いです」「何も取ってないので」と涼しい顔の英雄。
  • 物件の下見気分で自宅にする気満々だったが、ここで森の洋館の敵キャラ「ヴィンディケーター」と遭遇。エクスは1体を難なく倒すが、ドロップしたエメラルドに目がくらんで2体目のヴィンディケーターに倒されてしまう。
    • エクス・アルビオ「アイテム取らないでね!」
    • 三枝明那「どうかな!?エメラルド取っちゃおうかな~?」
    • エクス・アルビオ「一生先輩と思わないで行きます」
  • 見慣れない敵に最初は困惑するも、晩御飯は餃子という話をする余裕も出てくるエクス。少々ハプニングがありつつも1階の探索を終了し、正面階段から2階に突入する。
  • 2階でも別の敵に遭遇する。その敵は「エヴォーカー」。さらにエヴォーカーは「ヴェックス」という魔物を召喚して襲い掛かってきた。反撃もむなしく敵の魔法に倒されてしまう。
    • エクス・アルビオ「エックスがヴェックスに殺された!」
  • その隙に三枝が弓矢でエヴォーカーを倒す。戻ってきたエクスはエヴォーカーのドロップアイテムを発見。
    • 三枝明那「それ!それだよエクス!」
  • 三枝が森の洋館で探していたレアアイテムはまさにこの「不死のトーテム」。これをどちらかの手に持った状態で死んでしまった場合、トーテムが死の身代わりになるほか急速回復と短時間の追加HPが付与され、死から免れることができる。
  • 2階も概ね探索し終わり、隠し部屋が無いかと壁を壊し始める二人。住むつもりとはなんだったのだろうか。
  • 3階への階段を発見。さらに2体目のエヴォーカーを発見して一人一個ずつ不死のトーテムを獲得することができた。
  • 装備のダメージが蓄積していたため、洋館で見つけたチェーンのチェストプレートを装備した。
    • エクス・アルビオ「うわ。なんかえっちだ」
  • そんな最中突如現れたクリーパーの爆発によって洋館が改築されてしまう。落下してしまったエクスは三枝とともに裏の階段を調べる。凝った道の末隠しチェストからダイヤモンドの桑とエンチャント本を手に入れた。
  • 3階の探索。背にある村人の顔の絵や殺到するヴィンディケーターに狼狽える。3体目のエヴォーカーに襲われスムーズに討伐と思いきや三枝のフレンドリーファイアががさく裂した。
  • 全階層のめぼしい部分は探索しつくしたが、隠し部屋があるということで手分けして探索する二人。エクスは3階の屋根裏部屋からダイヤのつるはしとレコードを発見する。
    • 三枝明那「アトイッコナンダッタッケナ…」
    • エクス・アルビオ「えっ?」
    • 三枝明那「ん?」
    • エクス・アルビオ「なんか言いました?」
    • 三枝明那「なんも言ってない」
  • 3階は隈なく探し終えたエクス。その結果壁にはボッコボコに穴が開いてしまった。
    • エクス・アルビオ「俺が住むはずの家なのにボコボコにされてる!許せねぇ!誰だよこんなことしたの!」
  • 隠し部屋探索は2階へ。躊躇なくボコボコ壁を開け、3階と同様屋根裏部屋を見つける。
    • エクス・アルビオ「登れます?」
    • 三枝明那「うん(TNTを置きながら)」
    • エクス・アルビオ「TNT置いてますよ?」
    • 三枝明那「これ足場足場」
  • 2階も探索し終え、荷物整理をしてから1階探索へ。勿論この階にも穴をあける。
    • エクス・アルビオ「もぅ俺が住もうと思ってたのにいらないよこんな家…」
    • 三枝明那「焼くか」
    • エクス・アルビオ「焼きましょうか」
  • そんな物騒な会話をしつつエクスは石の壁に当たる。そこを掘るとドロリとした溶岩が顔をのぞかせる。とっさの反応で塞ぎ流出を防いだ、手ごろなダークオークの木材で。
  • 「あっ」で埋まるコメント欄も気に留めず1階の探索を終了する二人、何気なく見に来た2階で新たな隠し部屋を発見。3本目のダイヤのクワを発見した。
  • 探索終盤、なぜか発生していた炎を消す。二人は隠し部屋の少なさにちょっとがっかり感を感じていた。
  • 二手に分かれて取り残しがないかの確認を行っていたその時、ふとぱちぱちと何か音が聞こえた。
  • 先に気づいたのは三枝。ふと後ろを振り返ると天井まで明るく燃え盛る廊下が目に飛び込む。同じタイミングで沸いた敵を引きながら倒していたエクスにも、急速に燃え広がる火の手が映り込む。
    • エクスが木材で溶岩を塞いでからちょうど5分ほど。気づいた時には洋館を貫いて取り返しのつかない範囲まで燃え広がっていた。
  • 何も知らない明那はもちろん、その時敵を倒していただけのエクスにとっても突然の出来事で洋館は一気にパニックに包まれる。
    • エクス・アルビオ「三枝先輩なんかしました?」
    • 三枝明那「これ(火元)、やってないっす僕は何も」
    • エクス・アルビオ「僕もなにもしてないんですよね(無知)」
    • 三枝明那「何か(TNT)をやろうとしたけど善の心で立ち止まった男です」
  • 見上げるまでに燃え上がる火柱。おおよそ人の手での消火活動は無理と察せられる火事である。
    • エクス・アルビオ「うわぁ!地獄だ!」
    • 三枝明那「あぁもうおしまいだ!おわった!」
  • いったん仕切り直し、妙に冷静になったエクスは三枝を疑い始める。
    • エクス・アルビオ「『燃やすか』って言ってたの三枝先輩だしなぁ」
    • 三枝明那「いや俺でも!」
    • エクス・アルビオ「いやでも途中で1階と2階、なんか…」
    • 三枝明那「確かにそれはやったんだけど!犯人捜しはいいから!」
    • 人狼やマイクラで見せる妙な鋭さをここでも発揮したが、お察しの通り犯人はエクスである。
  • 水バケツを持ち寄ってなんとか消火活動をこなす二人。溶岩が火元と推察する三枝の勘は大正解とえいる。
    • エクス・アルビオ「これ絶対消えないっすよ」
    • 三枝明那「いや消すんだよ!」
  • しかしあまりにも広範囲に燃え広がる火に絶望を隠せない。エクスは消火に苦戦する中、漏れ出た火元の溶岩を見つけまた木材で塞ぐ
  • 屋上で地道に消火活動をするも、もうどうしようもないことに逆に落ち着きを見せる二人、三枝がコメ欄を見て気が付く。
    • 三枝明那「エクス・アルビオのせいである、と」
    • エクス・アルビオ「ふざけんなよ。そういう嘘はほんとよくないと思うわ」
    • エクスは知らなかったのだが高温の溶岩に可燃性の木材を近づけたら燃えることをマイクラは再現している。つまりエクスが木材で溶岩を塞いだことでそれに引火。それが燃え広がってしまったのだ。ひとまず「火事の原因は二人にある、共犯ということで」と三枝が丸く収めようとした。
    • エクス・アルビオ「それも納得いかないなぁ」
    • 三枝明那「なんで?」
  • エクスに振り回される三枝だが燃え残った木材を飛び移っていこうとした際に落下ししてしまう。アイテムが燃える危機に陥ったがなんとかそれは回避。
  • 再度溶岩が流れていることを確認し、先ほど確かに塞いだブロックが消えていることを疑問視しつつ原木で塞いだ。流石に自分がなにか間違えたことを察しはじめ小さくなる英雄。
  • 消火活動をしつつ火事場泥棒まがいのことをする二人。すれ違う思惑。重なる落下死ログ。ほぼ全焼しとうとう森にまで燃え移りそうな洋館をバックにエモさを感じつつ避難準備を始めた。
  • エンダーチェストを囲んでネザーとは別の緊迫感に包まれながら準備を進める二人。このままでは火事が燃え広がり極端な話にじ鯖が全焼しかねない。
    • とはいえかなりの僻地にあるためマップのロード範囲外であれば応急的に火事を凍結することができる。
  • 森の洋館探索、ラストは外壁まで燃え広がった炎に巻かれながら終わりのあいさつした。
  • 初期リスポーンの共有ハウス近くに到着。エンダーチェストの中身は無事であったため探索自体は大成功であった。
  • ここからエピローグだろうか、二人は戦利品の旗をノリノリで共有ハウスに飾った。
    • 三枝明那「俺らが森の洋館を制した証拠だ!」
    • エクス・アルビオ「やったかっこいー。えっ?」
  • 上を見上げたエクスはここで「でろンボ(樋口楓桜凛月)」の作った「太陽と月」を初めて見つけた。どこか趣がある光景。
  • 洋館での戦利品を分け合う二人。三枝はここでエクスに10万人記念のつよつよ弓をプレゼントした。これに対しエクスは海洋の心をお返しにプレゼント。貴重品をしっかりと等分に分け、配信も終わりの時間。エクスは最後に戦利品のダイヤモンドのクワを有効活用して荒らされた共有ハウスの畑を整備した。
  • 新世界への初ワープに始まり、巨大な村、ネザーゲートの利用、要塞の発見、そして森の洋館の発見と探索など、とても長い旅路をこなした二人であった。
    • 気をつけて、見えぬ高温、見える火に。
  • 後日談であるが、エクスは切り抜きにて火事の全容を知ったようである。彼は土下座した。

【identity v】4人で裏切らずに完全勝利目指します!!第五人格コラボ!!【にじさんじ】

コラボ相手:轟京子轟京子/緑仙緑仙/社築社築

裏で仲がいいという轟京子との初コラボ。二人の予定が社築と第五人格初心者の緑仙も交えてのサバイバー4人コラボとなった。第五人格はDbDとよく比較されるが、共通点もありつつ第五人格特有の仕様やセオリーが新鮮に映った視聴者もいたのではないだろうか。

詳しい内容はこちら

  • 轟京子「発射ァ!」社築「発射ァ!」エクス・アルビオ「発射…?」緑仙「こわーいこのオタクたち」
    • チャー研ネタは英雄には伝わらなかった。
  • 各々挨拶をする4人、コラボなのにこんばんエックスをしないエクス
    • 轟京子「あれ?こんばんエックスじゃないんだ」エクス・アルビオ「こんばんエックス苦情すごいんで」
  • こんばんエックスするから見ない層もいるらしい。
    • 緑仙「俺たちはこんばんエックス聞きに来てるのによ」
      エクス・アルビオ「こんばんエックス」
      社築「よし!こんばんエックス聞いたな。帰るか」
  • 第五人格(Identity V)は簡単に言えば鬼であるハンターから逃げつつ条件をこなし、脱出口から逃げ出す鬼ごっこゲームである。ゲーム自体はDead by Daylightとほぼ同じシステムであるが、パーク(内在人格)の他にキャラ固定の能力(外在特質)があったりセオリーも異なる部分があるため、一味違ったアクションが見られる。
  • 1戦目、使用サバイバーは通り抜けフープのようなものを設置できる祭司。緑仙はガチ初心者で介護必須を明言している。他の3人はどうやら経験者で、各々スムーズに行動していた。
  • ハンターはリッパー。直線に飛ぶ斬撃を放つハンターであるが、なにやら様子がおかしい。
  • 配信の第一目標「やさおにに出会う」達成!ここぞとばかりにゲームの解説をする一同。今日の配信目標の半分が達成された。
  • 2戦目、使用サバイバーは箱から狙ったアイテムが出やすい幸運児。初っ端ハンターの不穏な動きに連続やさおにを疑う一同。
  • 今回のハンターは復讐者(本名レオ・ベイカー)。なんだかんだガチのハンターでどこかほっとするが、序盤で京子が倒され、エクスも椅子に縛られてしまい、おまけにパペットを2体置かれてしまう。
    • エクス・アルビオ「うわきっしょ!」
      轟京子「きっsあ、きっしょとか言っちゃった」
      エクス・アルビオ「あ、本当だ。清楚キャラなのに…」
  • 残された時間的に緑仙と社の2人の脱出を優先する方針へ。京子とエクスも積極的にアドバイスをする。
    • エクス・アルビオ「弁護士緑仙マップ見たらいいですよ!マップ見たら…」
      緑仙「マップ読めねぇんだよ!!」
      エクス・アルビオ「マップ読めないのぉ!?」
  • そうこうしているうちにエクスと社は倒され、緑仙の迫真のチェイスを観戦する。緑仙「あと一ヶ月練習させてくれ!」
  • この第五人格にもDbDと同様、脱出ハッチが存在する。暗号が一定数解読された状態でサバイバーが一人になった際に開く救済措置のようなもので、生き残った緑仙はそれを探しにさまよう。
    • 緑仙「初心者にハッチの説明をお願いします!」
      緑仙「どっちどっちどっち!?!?」
      緑仙「生まれ変わったら猫になりたい…」
  • 3戦目、使用サバイバーは祭司。トイレタイミングを逃した緑仙を連れて、いい感じに勝てるくらいのハンターを願う一同。
  • ハンターは復讐者。いい感じのハンターらしくスムーズにチェイスと暗号解読をしていく。あまりにスムーズで思わず本音が漏れるほど
    • エクス・アルビオ「誰か電車に轢かれねぇかな…」
      轟京子「お前が轢かれろ!」
  • 最終的に団体行動が功を奏し、ハンターを翻弄して全員脱出。第二目標の完全勝利を達成する。
  • なんと3戦で配信の目標を達成してしまい、新たな目標を探す一同。とりあえずちらほら話に出ていた「最強の弁護士軍団」で4戦目に臨む。
    • ちなみに、第五人格におけるサバイバー弁護士はチュートリアルで手に入る初期サバイバー。いつでも暗号機と仲間の場所が載った地図を見ることができるが、逆にそれで固有能力を埋めているため初心者以降では弱キャラとされている。
  • 4戦目、ジェットコースターやメリーゴーランドが設置されている月の河公園にやってきた最強の弁護士軍団。ハンターを確認もせずウッキウキで遊具に乗る弁護士たち。
  • そしておもむろに暗号解読を始める最強の弁護士軍団。序盤全くバレずに解読を進めるエクス・アルビオ轟京子社築。これは本当に最強…?
  • が、ここで非情な現実に気づき始める面々轟京子「え?」エクス・アルビオ「まさか?」社築「ぐるぐる回ってるっす」
  • 本日2回目のやさおに登場緑仙「俺たちが最強なだけだから」
  • どうあがいてもやさおになので、最強の弁護士軍団は仲良くジェットコースターに乗ることに。もちろんハンターも一緒に。5人で仲良くアトラクションに興じ、ついでにずっと近くにいるハンターからチェイスボーナスも貰って超高得点完全勝利となった。
  • 5戦目、一転してガチ編成となる一同。使用サバイバーは機械技師。プレイヤーと同等の行動ができるパペットを操縦できる。ステージは誠心病院。
  • 早速鼓動が鳴り始めるエクス。ハンターは高速で突進攻撃(ロケットダッシュ)ができる道化師。隠れることに成功するが、パペットが破壊されると本体がバレることをハンターがすぐさま利用しエクスを発見、さらに突進攻撃を駆使してエクスを瞬時に倒してしまう。
    • ロケットダッシュは移動が早くなり、サバイバーにそのまま攻撃できるスキル。スキルを使うための条件や高速移動に対応した素早い操作を伴うがこのハンターは難なくこなしている。
  • エクスを縛ったハンターはそのまま一直線に社の元へ、おそらく内在人格の指名手配持ちのため社の居場所が分かったのだろう。
  • どんどんサバイバーを狩っていくかつてない強さのハンター。何か操作のために立ち止まっていた京子のことも目ざとく見つけ、これもまた突進攻撃を駆使して倒してしまう。この隙に緑仙は社を助けに行くが、見回りに来たハンターがそれを許さない。
  • ゲーム開始から5分もかからずに全員倒され、完全敗北となってしまった。これがガチの第五人格。
  • 気を引き締めて6戦目に臨む一同
    • 緑仙「親指つってたし」
      轟京子「マウスが油でギトギトだったし」
      エクス・アルビオ「左手折れてたしなぁ」
  • ボコボコにしてやると散々イキりながらマッチを待つが、対戦相手を見るなりなにやら激しくうろたえる一同。名前は「あずだよー」。
    社築「いや、名前がね?名前が似てる…」
    轟京子アズマみたいな…」
    緑仙「まさかそんなねぇ?」
    エクス・アルビオ「そんな偶然あるわけないだろ?」
  • それから回線が何だと言いつつ、野良のマッチのはずなのにガチだと察し本気で勝ちに行こうとする一同。一体何を感じたんだろうなぁ。
    エクス・アルビオ「ガチでビビっちゃった」
  • 6戦目、使用サバイバーは祭司。ハンターはリッパー。サバイバー側のミスを許さない立ち回りで序盤からサバイバーを倒し、補助特質「監視者」(範囲内のサバイバーを見つける探知機を設置できる)を利用し救助を阻害する。
    • ちなみに、DbDではバッドマナーになることもあるキャンプ(縛ったサバイバーの近くに居座る)であるが、第五人格では縛ってから脱落までの時間、暗号解読までの時間、ステージの広さなどが違い、さらに明確な勝利条件を目指すために戦略として認められている部分が大きい(あまりに固執するのはバッドマナーとされる)。
  • なんとかチェイス、救助、回復を手分けしてこなし粘る一同。最低でも一人の脱出を目指し、稼いだ時間で解読を進めていく。初心者ながら解読を続け、命を賭して時間を稼いだ緑仙、その時間を無駄にせず解読を完了させたエクスと社。最後のゲート解放は社に託され、エクスはチェイスされる…が、無情にもハンターは引き留める(DbDで言うノーワン、ゲート解放可能時に2分間一撃必殺となるを発動)。エクスは一撃で倒され、社もゲート解放ギリギリのところで倒されてしまった。
  • ガチハンターに一人でも生存できそうというヒリつく展開ゆえに、悔しい思いをする一同。これこそ第五人格の醍醐味とも言えるアツい一戦だった。
  • さて、気を取り直して本日ラストの7戦目、使用サバイバーはチェックポイントの設置とそこへのワープ(正確にはロールバック)ができる調香師。ハンターは復讐者であるが…エクス・アルビオ「おっとぉ…?」
  • なにかを察し始める一同。エクスはハンターにチェイスされるが、ハンターが攻撃しようとするときに妙な間がある。ウワーチェイスガンバレー
  • 第五人格は連続で敗北してしまうとハンターがCPUになるBOT戦にマッチする。先ほどガチハンターに連敗したためにいかにもコンピューターな動きのハンターが出てきたのだ。ウ ウワー ダイジョウブカー
  • 余裕の全員生存、圧勝で有終の美を飾り気持ちよく終わることができた。ウワーヨカッタナー

【マリオゴルフ64】聖剣を握るよりも俺の為にパターを握る方が似合っているぞッ!

コラボ相手:社築社築

先日の10万年記念配信から止まっていた社家でのオフコラボ。エクスにとっては初のオフコラボかつ初の昼配信である。懐かしの名作マリオゴルフ64で対戦する。

詳しい内容はこちら

  • 初の昼配信ということで「こんにちエックス」を初披露。
  • どうやら結構に自信があるらしいエクス。
    • 社築「いうねぇ。クラブで顔面ボコボコにしてやるよ」
    • エクス・アルビオ「え、こわ」
  • 社の家での配信だがなぜか立ち絵が動くのはエクス。色々と理由はあるのだが「面倒くさい」という理由でリスナーには説明されなかった。余談だがエクスが揺れ動くので隣の社にその都度剣の柄がぶつかっている。
  • 自信があるとは何なのか、ルールを把握していない英雄。
    • エクス・アルビオ「え、なんでもう一回俺が打つんですか」(明らかに自分のほうが遠い)
  • エモートを駆使して煽りを見つけるエクス「o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.oh!」
    • エクス・アルビオ「これマイナスの方が強いんですが? でも世の理的にはプラスの方がいいですよね?」
  • 社がバンカーを決めた矢先、そのすきにエクスはナイスショットを決める。「いよいよ俺のターン来たか?」
    • →バンカー
    • エクス・アルビオ「……バンカーとか設置した奴頭おかしいですよね」
  • キャラに文句を言いだす英雄「こいつ顔だけっすよ」
  • なぜかパターでちまちま進める。チャット欄でゲートボール呼ばわりされた。
  • この時点で約16点差である。
  • 木の間を抜ける打ち方を狙う社。だが少しでも間違えれば引っかかるという運ゲーを嫌って安全な道を取ろうとするがエクスは「僕らライバーですよ?」と煽った。社はしぶしぶ乗ってくれそして普通に間を抜いた。エクス・アルビオ「ただうまいだけじゃん!」
    • エクス・アルビオ「僕練習試合で勝ってイキるやつ信用できないんですよね」
    • 社築「殺してやる」
  • エクス曰く「本番」にて覚醒し、有利な状況。その瞬間饒舌になる。「楽しいなぁゴルフ」「これ買ったやつがこのスイッチもらえることにしません?」「後僕は入れるだけですからね」
    • が再び社が有利になると「罰ゲームとかよくないっすよね」と言い出した。その後も戦況で発言が転じる。
  • 社が外した瞬間この世のものとは思えない歓声を上げる。その後自身も外しこの世のものとは思えない絶叫をした。
  • 「入れたら勝ち」の状況から何度も外し続ける。
    • 社築「お前サムネに接待しないとか書いてるけどさ……ここまでいくと八百長だよ。家泊めたからってそういうのいいから」
  • 追い詰められたエクスは自分を鼓舞するためにあえて自ら罰ゲームを提案する。その内容は「飯をおごる」という定番のもの。金がかかった瞬間本気になる自分の性質を理解してのことだった。罰ゲームは受諾されるが、普通にピンチになる。
    • 社築「そんなに私におごりたいならゲームを介さずに言ってくれればいいのに~」
  • 社から叙々苑を提案されるがエクスは突然自身が「一週間うまい棒」をしていると言い出した。社はエクスがうまい棒を食べているそばで叙々苑を食べる決意をした。
  • くしゃみがエックス。
  • その後えくすくん(5さい)になりながら無事敗北した。
    • エクス・アルビオ「ごるふで、かちたいです、せったいしてくだギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
  • 懇願し最後の1ホール対決を挑む。「俺の20年間すべてをかけた試合」とのこと。熱い駆け引きの末に引き分けた。
  • 今度こそ最後の1ホール、うますぎる社にキレだす。「なにやってるんですか! 僕初心者ですよ?!」
  • 良いところ場で行くが敗北し20年間の人生に終止符を打った。
    • エクス・アルビオ「ぜってぇうまい棒しかおごんねぇ」

【Granny Simulator】絶対にボコボコにする孫vs全力で逃げるおばあちゃん!!【にじさんじ】

コラボ相手:轟京子轟京子

裏で仲良いと兼ねてから言っていた京子とのタイマン。複数人でのコラボはしたが1:1は初。リスナーの予想以上に仲が良く、最終的に両者口の悪さが突き抜けて倫理観の崩壊したコラボになった。

詳しい内容はこちら

  • 開幕からなぜかHIKAKIN風の挨拶をするエクス。
    • 轟京子「ギャハハハハ! 死ぬほど似てねぇ!!!」
  • なお京子はあっさり普段のあいさつで済ませた模様。
  • ゲーム内容の説明。エクス・アルビオ「孫とおばあちゃんが殴り合うゲームであってます?」
    • 轟京子「うーん、ちょっと違う。孫がババアを殺す
      • 補足するとおばあちゃんはタスク(ミッション)をこなし、赤ちゃんはそのおばあちゃんを攻撃しHPを0にすれば勝ち。というゲーム。倫理観を疑うゲームだがそういう意味ではこの二人にはぴったりのゲーム。
  • 一戦目はエクスが赤ちゃんで京子がおばあちゃん。エクスはそうそうにクナイを手に入れ、それを知った京子は庭の茂みに隠れた。エクスは早速京子を探すことになる。
    • エクス・アルビオ「絶対塀の後ろとかでしょ。轟さんアホなんだもん基本」
  • 京子を発見し強襲するも返り討ちに。その後も何度か仕掛けるが京子おばあちゃんに毎回蹴飛ばされる孫エクス。そして魔女笑いをする京子。
    • エクス・アルビオ「絶対リアルでこれやったことある人の笑いでしょ。というか強くないですか轟さん。リアルでやったことあります?」
  • その後はエクスが例によってゲームになれ初めて容赦ない攻撃を繰り出す。エクスの画面では投げた槍が心臓に刺さっていたがラグの影響か京子の画面では顔に刺さっていた。それを受けてエクスは「じゃあ顔もやっておきますね」と言った。
  • 轟京子「許さねぇあのくそ孫!!!!!!!」
    • エクス・アルビオ「孫はかわいいっていうもんでしょ☆」
  • 会話での煽りあいとゲーム上での殴り合いの果てにエクスが京子をキルし、勝利を収めた。轟京子「(赤ちゃんの)顔死ぬほどムカツクんだけど。これエビオめっちゃ似てない?」
  • 二戦目は役割交代。開始前から英語を読めないことでおられるエクス。イキりながらも試合開始早々エクスはタスクを読み上げる。
    • エクス・アルビオ「あいきゃんと、りめんばーわず、あいはゔ……轟さぁん。一番上ってなんてかいてあるんでしょうか?」
      • このゲームは日本語非対応であり、ババア側のミッションは当然英語で書いてある。そのため英語力皆無のエクスはまず何をすればよいのかがわからないのだった……。面倒なので赤ちゃんを殺すことにしたババアエビオ。
  • ババアRPをしながら孫を襲うため、でんぢゃらすじーさんのような発言になるエクス。「おい孫~。やめてくれーーーーわしは前科三犯なんじゃーーーー」「すまんなぁ孫。わしはまだまだ現役じゃーーーー!」「お前のかあさんもお前に似てブサイクじゃった!」
  • これには京子もスイッチが入り狂子モードに。「老害が!」「落ちる人間を見るのは美しいですね」「潔く死にな!」そして最後は無事エクスをキル。「最高ですよあの死に姿!!!!」
  • 孫が強すぎるためゲームの難易度を変えてもう一度エクス孫、京子おばあちゃんで挑む。がその結果ババアのタスク難易度が上がった。
  • なぜか渋谷のギャルになりきるつもりだったらしいエクス。
    • 轟京子「慣れないことはやめた方がいいよ……。陰キャに陽キャが務まるわけないだろ」
    • エクス・アルビオ「やめろ! やめろ! やめろ! ぶっ殺してやる!」
  • 突如ゲーム中のババアが覚醒。BGMも変わり、家の中も暗くなり完全にホラーゲームと化す。ババアを操る京子でさえ恐怖するほどおどろおどろしい雰囲気にエクスは泣き叫ぶ。京子側のタスクも「孫の腕を噛む」になった。超覚醒ババアにエクスはなすすべもなく襲われたが、武器の宝庫であるキッチンを陣取り勝利した。
  • もう一度役割交代。完全に口の悪さが壊れ始める二人。
    • エクス・アルビオ「このゲームはただのゲームじゃないんです。心理戦なんです。頭のいい方が勝つんです。轟さんは馬鹿なんで」
    • 轟京子「幻聴って知ってる? 認知症の初期症状だよ?  ババアキメたい、殺したい」
  • 前回社とのマリオゴルフにて接待プレイで負けたことを煽られるエクス。
    • エクス・アルビオ「な、なんでそんな……急にすごいディスるじゃないですか。僕と轟さんとの仲じゃないですか、やめてくださいよ」
    • 轟京子「え、仲良かったっけ、私たち」
    • エクス・アルビオ「友達だと思ってたのに!!!!」
  • 裏切られたエクスだが、英語を読めないながらにタスクを全てこなし勝利した。

【マリオカート8DX】絶対ボコボコにするんで笹木さん手加減してください!僕はしないですけど!!【にじさんじ】

コラボ相手:笹木咲笹木咲

久しぶりの笹ビオコラボ。二人でマリオカート対決をする。エクスはご存じの通り残念で対する咲はかなりの実力者。勝負は見えているようなものだが果たして。

詳しい内容はこちら

  • 開幕から「マリオカートエーーーーークス!」をやるエクス。
    • 今回はエクスからの申し出らしいが正式なタイトルは「マリオカート8DX」である。
  • エクスは前回のスーパーバニーマンで咲に英雄の座を渡している。もし自分が勝った場合罰ゲームとは別にそれを返してほしいとのこと、それを受けた咲は自分が勝った場合エクスを奴隷にすると発言した。
  • 試合開始。エクスは「この試合でにじさんじの頂点が決まる」とまでイキるが、カウントダウンと同時にとんでもないことを言う。
    • エクス・アルビオ「マリオカートってどのボタンでスタートするんでしたっけ?」
    • 咲は苦笑しながらも「B」だと教えてくれるがこれは嘘で、ご存じの通りBはバックである。まんまと騙されたエクスは開幕早々に後方へ進んだ。
    • 騙されたことに怒り狂いながらも咲を追うが回線落ちした。
  • 謝りながらも再開。意外にも咲が不調で、エクスが序盤リードする。その後抜きつ抜かれつを繰り返したが最後にキラーを引きなんと勝利を収めた。これだけだと聞こえはいいが下位争いである
    • その次の試合も序盤リードされたものの勝利する。
    • エクス・アルビオ「一番楽しいマリオカートかもしれない」
    • 笹木咲「そうかい」
    • エクス・アルビオ「こええええ……」
  • 負けが込み情緒不安定になる咲。食べている弁当の種類を聞いただけで怒り狂うように。
  • 三戦目ではいよいよ咲が勝利する。なお安定の下位争いの模様。
  • 四戦目ではなんとリスナー参加枠にあの「エクス・ビリチオ」が登場。記念すべき第一回マリカ配信でのライバルである。結果ビリチオにも咲にも敗北した。
  • 四戦後の総合結果でエクスは咲に負けているのにも関わらず嘘をついて自分が勝ったという。しかし咲に「どれくらいだった」と聞かれて出てきた言葉は見え見えの嘘だった。
    • エクス・アルビオ「200と……3くらいです」
  • 咲に結果を見させまいとアーカイブが残らないようなことをしようと画策。
  • そして次の四戦がいよいよ本番。これに負ければエクスは奴隷である。
    • が、咲が調子を取り戻しエクスはいよいよピンチになる。「これこのままだと最後の試合2億ポイントとか言うかもしれません」
  • 2戦目開始前、罰ゲームの話になるがエクスはジョークで「引退」と言った。咲相手には全くシャレにならない話である。とはいえリードは以前咲だったが終盤混戦に乗じてエクスが咲を抜いた。
  • 三戦目、試合が中々始まらない。エクスの回線が危ぶまれる。
    • エクス・アルビオ「溜めるなぁ……ジュゲム。金なら出すから……」
    • 笹木咲「ちょっと1万出してみな」
    • その瞬間回線が復活。金に屈するジュゲム。この試合ではエクスが勝利。この時点で二人のポイントはエクス14、咲17と僅差最後の試合の行方やいかに。
  • 最終戦。そこにはビリチオに続き「イキリエビ」の姿も。リードする咲だが中盤アイテム爆撃を受け転落、その隙に追い抜き勝利を確信するが最終的には咲が勝利を収めた。
  • こうしてエクスは英雄の座を取り戻せず、奴隷になった。
  • 決まった罰ゲームはゆがみんになって配信。明日の配信はゆがみんでおこなわれる模様……。さようならエビオ。

【Unrailed!】線路建設事業に着手したバーチャルライバー達【にじさんじ/夢追翔/花畑チャイカ/加賀美ハヤト/エクス・アルビオ】

PCの故障もありやや久しぶりのコラボ。土地を開拓しながら線路を引いていく。多人数コラボなのでいつものコラボよりエクスの発言は少ないが、自分を気に入ってくれている先輩三人(うち一人後輩)と楽しそうにゲームを遊ぶ姿を見ることが可能。
――そして予期せぬ長時間配信へ。線路は続くよどこまでも

詳しい内容はこちら

  • おなじみの顔ぶれなのになぜか最初緊張するエクス。とはいえゲームが始まるといつもの調子を発揮、早々にチャイカとの異世界出身外道コンビで罪のないヒヨコを殺戮。その姿にドン引きしショックを受けるハヤト。
    • 加賀美ハヤト「なぜ……ヒヨコ……」
  • 一戦目をあっさりクリアして調子に乗った四人は難易度をハードに上げるが、宇宙に放り出され死亡。おとなしく順を追って遊ぶことに。
  • 通常モードではエクスも特有のゲーム感覚を発揮、(一人リア狂エルフはいたが)四人の力を合わせて線路を進める。
  • 花畑チャイカ「ナイスエクス。ナイスェーーーークス!」
    • 窮地を救ったエクスへの感謝。口に出してみるとなんだか如何わしいような気もしてみるがNHKにでたイケメンライバーがそんなことをいうわけがないので気のせいだろう。
  • そして無意識のうちにヒヨコを殺してしまうハヤト。
  • 体を張り電車を止めることで時間を稼ぐエクス。
    • 加賀美ハヤト「テリーマンだ!!!!!(歓喜」
  • 突然チャイカに「こんばんエックス」を求められる。そしてそこにてエクスが裏でこんばんエックスを披露したことが明かされる。どうやら新人挨拶でやった模様。
  • くしゃみ
    • エクス・アルビオ「ごめん、線路変なとこ置いちゃった」
    • 花畑チャイカ夢追翔「良いよ」
    • エクス・アルビオ「優しい」
    • 花畑チャイカ「嘘だよ」
  • この辺りからエクスがザウルスと呼ばれるように。これはゲーム中のエクスのアバターが恐竜であることから。この配信の終盤ではザウルスが定着し「エクス」どころか「エビオ」という呼び名も失った。
  • 一時間で終わる予定だったが四人が想像以上にゲームにハマり延長。19年組は完全に火が付き、ハヤトは「いや、ちょっと終われないですね」と言いエクスは無言で続行を連打した。この辺りから完全にプロになり始める。結局1時間40分近くやった後名残惜しそうにしながら終了宣言をした。
  • ……が、最後に告知・まとめをしながらゲームを続けようと話す四人。そしてゲームに夢中になる。結局そのゲームではまとめのまの字すらでなかった。
  • そして配信開始から2時間後今度こそクリアできると思われたが電車は脱線した。「いい時間ですからね~」と配信を終わらせようとするも、全員が操作ミス()してしまいコンティニューすることに。
    • 夢追翔「アッソウイウシステムダッタンダ~」
  • そこからさらに20分後エクスのミスにより失敗。落ち込み涙ぐむ()エクスに三人は「エクスを笑顔にして終わらせる」という決意をする。
    • 加賀美ハヤト「ちょっと私、エクスさんのそんな顔見たくないですよ‼︎」
    • 花畑チャイカ「笑え…」
    • 夢追翔「エクスを笑顔にして終わらせよう」
  • が、次の試合でもエクスの凡ミスで終了した
  • その後も当然のように続く配信。
    • エクス・アルビオ「僕まだ泣いてるんで(無敵)」
  • そして配信開始から三時間後、こんどこそお開き。…におもわれたがエクスが泣き出す。慰める3人。
    • 加賀美ハヤト「あっ、エクスさんが!エクスさんが泣いてしまった‼︎」
    • エクス・アルビオ「もう一回やってくれますか…?」
  • ゆめおの「今まで4人で頑張って来たじゃないか」というエモいセリフに、チャイカの「行くぞ」という号令で配信は継続。ちなみにリスナーのことを案じてか自分がオチ [tip] だと思ったところを各自オチにしてよいと述べた。
    • 夢追翔「この配信一話完結で常にオチがあるからね」
  • カブトボーグのような配信である。その後さらに三十分つづけ、約3時間半にも及ぶ配信に幕を下ろした。
    • エクス・アルビオ「4時間できるわマジ」

【爆弾解除】師匠!!僕の足引っ張らないでくださいね!!【にじさんじ】

コラボ相手:アルス・アルマルアルス・アルマル

マイクラのチャット上くらいでしか会話していなかった「師匠」ことアルスとの一部のファンには待望のコラボ。マイクラでの動物脱走事件から縁が生まれた二人が爆弾解除に挑む。チャットごしなことで絶妙に噛み合わない会話が二人の特徴だったが、通話だからといって会話がかみ合うわけでもなかった。ある意味でファンの期待を裏切らない大爆発を見せてくれた。

詳しい内容はこちら

  • 開幕アルスの頭の大きさを弄るくだりを経て、爆弾解除開始。
    • アルス・アルマル「言い残すことある?」
    • エクス・アルビオ「死ぬ前提?!」
  • このゲームは片方が爆弾を、もう片方が解除マニュアルを見て互いの画面を見ずに解除するというもの。今回の場合エクスが爆弾係なのでアルスに爆弾の情報を正確に伝え、アルスはそれをもとにマニュアルから正しい解除方法を伝える必要がある。
    • エクス・アルビオ「えーと記号とボタンがいっぱいあります」
      伝わるか。
  • さらに勝手にボタンを押し早々に1ミス。アルスに叱られる、そしてそれに対するコントやりとりで時間を浪費。時間切れで爆死した。(正確には時間切れ寸前で連打し自害)
  • ちなみに相手の画面が見えない都合上、エクスが死んだことにアルスは気が付かず指示を出し続けていたが、エクスは死んだためしばらく黙っていた。
  • リトライでは少し慣れを見せ、クリアするも調子に乗って連打をした結果爆死した。
  • リリトライではアルスの指示も的確になってくる。
    • エクス・アルビオ「すごい、めちゃくちゃ手馴れているじゃないですか!」
  • そしてこの挑戦で「残り1.43秒」というギリギリにてクリアを果たした。ちなみにラストは勝手に押して勝手にクリアした。いやな弟子である。
  • 師匠に煽られまくる弟子
    • アルス・アルマル「数数えられるぅ?」
    • エクス・アルビオ「数えられるわ!」
  • 役割を交代してアルスが解除係に。
    • エクス・アルビオ「師匠。黄色ありますか?」
    • アルス・アルマル「黄色はエビオ先輩の髪についてるよ」
  • 役割を交代してもかみ合わない会話。その後も何度か役割を交代しながら挑むも意図がかみ合わず失敗しながらダブルマネーというステージに挑む。
    • エクス・アルビオ「いいですね。ダブルマネー。金みたいで」
    • アルス・アルマル「金良いね、金好き」
      • こんなときだけ噛み合う師弟であった。
  • エクス・アルビオ「師匠オメガ(Ω)です」
  • アルス・アルマル「おめが???」
  • エクス・アルビオ「師匠のフードみたいなやつ!」
    • これだけ聞くと判りやすい説明だがエクスはこの配信だけでも様々な記号を「師匠のフード」と称している。
  • 変な記号を互いに「エビオ先輩みたいな顔」「アルスさんみたいな顔」と煽りあう。
  • 始めた頃はお互い自分の方が頭がいいと言って聞かなかったがアルスが1度ポンなミスをやらかしたことでエクスの地位が向上した。
    • アルス・アルマル「多分さ、僕よりエビ先輩の方が頭いいよね?」
    • エクス・アルビオ「えっ当たり前じゃないですか」
  • 恐らくエクスが指示を出した方が多少マシなのだが前線にでたがる英雄。
  • 「二人の頭の良さを証明」すると息巻いて挑んだラストチャレンジにてクリア……するもアルスに「僕の頭の良さが証明された」と裏切られた。
    • 余談だがアルス側の配信にて両者配信を終えたと思い込んだエクスとまだ配信を切っていなかったアルスの会話が繰り広げられた。
      • エクス・アルビオ「あとで続きやりましょう師匠」
      • アルス・アルマル「ちょっ待ってまだ切ってないよ配信。ばかやろー!」

【マイクラ】星川さんに初のにじ鯖を案内します!!【にじさんじ】 #星エビ

コラボ相手:face.png 星川サラ

星川サラがにじ鯖初参加という事で案内を頼まれた人選ミスエビオ。
かつての自分を思い起こさせるやらかしを連発する後輩を厳しく優しくボコボコに丁寧にマッチポンプで危険から守りながらひたすらテキトーな解説で案内する。

詳しい内容はこちら

  • 配信開始直前にどこかから脱走してきたキツネを発見し、捕まえようとしたが配信開始と同時に死亡したらしく、開幕直後に絶叫。星川キレる。
    • エクス・アルビオ「ア゛ア゛ァ゛ァ゛―!死゛ん゛だ゛ァ゛ァ゛ーッ゛!!!」
    • face.png「うるっせぇ―!!!!!」お前もうるさいぞ星川
  • 合流後互いにあいさつをする流れになり、小声で油断させてからの音割れ挨拶に星川再びキレる。
    • エクス・アルビオ「こん…ばん…(小声)エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエックス!
    • face.png「ぎゃっはぁァーー!!!!!お゛い゛!」だからお前も(ry
  • 星川のボケを素で流してしまい無言で殴られる。
  • 散策中でびリオンハウスの馬小屋に落ちて出られなくなった星川を見てかつての自分の姿を感じる。
  • 高所から飛び降りてダメージを受けた際、ダメージ音を聞いた星川が自分が後ろから殴られたと勘違いし、いきなりキレて殴りかかってくる。エビオ視点では唐突に理不尽に切れたとしか思えず困惑。
  • トロッコで第2拠点1に案内しようとするが、静凛ニュータウンに迷い込んでしまう。コメントをカンニングして案内しようとするがラグのせいで夕陽リリの家を静凛の家と紹介してしまう。これ以降カンニングする際ラグがないか確認に時間をかけるように。
  • 第2拠点1に到着し、事前に確保しておいた骨馬三体を押し付けプレゼントする。
    • face.png「一体でいいから!」
      • この時の骨馬は拠点に置いていったまま配信が終わっても取りに戻ることはなかった。
  • 見事な誘導で星川を地下空洞に落とす。落とされた星川は偶然沸いていたクリーパーに追い回されるが、事前に偶然貸していたダイヤのチェストプレート(爆発耐性付き)のおかげか助かる。
  • スケルトントラップを案内、かつて自分も嵌った自動釣り堀に星川を落とす。
    • エクス・アルビオ「ボクは過去ここで4回くらい死んでますね」
    • face.png「え、これで?なんで?」
    • エクス・アルビオ「それはちょっと言えないですね」
      • 説明中自分も釣り堀にまた落ちる。
  • エルフの森からの帰り道、かつて自分も嵌ったまたか鉄扉トラップに事前練習の甲斐あって見事に星川を嵌める。
    • エクス・アルビオ「僕だけがこのトラップに引っかかるって言うのは避けたくて。僕以外の人も継承していかなきゃいけないって言う…」
    • face.png「(舌打ち)檻に入れられた気分なんだけどちょ待ってふざけんなえ?不快なんだけど」
  • にじさんじランドを案内中ディ○ニ―ランドに詳しい星川にマジの陽キャを見出しダメージを受ける。
    • エクス・アルビオ「え?もしかしてマジの陽キャ?ちょっと今後星川さんとの対応を考えないといけない…」
    • face.png「いやいやいやいやいや」
  • 中央都市部に戻り配信終了間際、渾身のドラえもんモノマネを披露。
    • エクス・アルビオ「も゛くドらエもンです」
      • 見事にガン滑りし冷たい空気が流れる中で〆。

【文化放送超!A&G+】にじさんじpresentsだいたいにじさんじのらじお【#7】

コラボ相手:face.png 静凛

エクスにとって初の女性とのオフコラボ。
文化放送であることと静凛との初コラボであることから冷凍エビになることが予想されていたが予想通り冷凍エビで始まった。静凛が冷凍エビを解凍する過程を楽しめる。

詳しい内容はこちら

  • 顔面を両手で抑えてふるふるしている状態でスタンバイしていた。
  • 静凛もプレイしたことがあるFriday the 13th: The Gameをエクスが布教したいことを語る。
  • コードギアスのアニメと好きなキャラクターがロイド博士であることを語る。
  • オーディションを受けたときの事を話し、偉そう偉い人2人が面接官だったことを語る。
  • 自称得意なドラえもんのモノマネを披露して静凛とスタッフを笑わせる。
    • 今まではのぶ代版と言っていたはずだが本放送ではわさび版と言っていた。
  • ドクター・ペッパーを知らないエビオ。
    • ドクター・ペッパーサラダという地獄の料理を食べる。
  • 後日エクスの配信で語っていたが、収録直前まで全国放送だと知らなかったため冷凍エビになった。
    • 普段配信しているYouTubeはそれより広い全世界というツッコミをリスナーから受けた。

【公式番組】にじさんじ みっくすあっぷ Season2【#8】

今年刷新された公式コラボ企画にエクスが参戦。相手は普段からよくコラボをしている加賀美社長と、エビオと同じく剣を背負っている剣持刀也。初絡みの相手がいる、公式チャンネルの番組であるということもあり、開始前には緊張している様子が社長のツイッターから確認できた。集められた三人共通のテーマに乗っ取ってのトークショーをお楽しみあれ。

詳しい内容はこちら

  • ツイッターで剣持ち剣持金持ちと呼ばれていた三人。それを踏まえてエクスは「剣は持っているが、拳で戦う」と自己紹介をした。なお、その自己紹介と共に放った生こんばんエックスには剣持から笑い声混じりにうるさいと言われた。
    • その次に、こんばんエックスを踏まえて刀也とハヤトが挨拶を披露した。
    • 剣持刀也「こん、ばん、は」
      • 背負っているものは図面ケースらしい。
    • 加賀美ハヤト「こん、ばん、……は」
      • 刀也と被らないようにしたかったようだが、特に思い付かず無難な方向に落ち着いた。
  • 三人共通のテーマは「いじられ上手が光った瞬間」。MVPには「愛玩ライバー」の称号が与えられることに。
  • なんと、番組のミニコーナーのうち一つを任せられる。その名前は…
    • エクス・アルビオ「えくすちゃれんじ」
    • 剣持刀也「どっかで聞いたことあるメロディ」
    • スタッフからエクスにのみミッションが伝えられており、エクスはそれを番組内で実行する。残りの二人は推理して解答するというコーナー。
    • 突然ハヤトがアップされている画面に見切れ、怪しまれる。更にその後刀也の画面にも見切れ、ブラフ疑惑がかかった。
  • 普段はだいたいさん付けのエクスが、刀也を急に呼び捨てにする。
    • エクス・アルビオ「刀也と葛葉さんのラップ、僕めちゃくちゃ好きで」
    • 剣持刀也「なんで刀也だけ呼び捨てなのか全然わかんないですけど」
      • なおこれはえくすちゃれんじ一つ目のミッション「剣持を『刀也』と呼び捨てにする」を実行したため…だったのだが刀也本人はこれからもそう呼んでほしいとのこと。
  • えくすちゃれんじは二問目へ突入。その上で展開された二つ目のミニコーナーはというと…
    • 加賀美ハヤト「加賀美チャレンジ」
    • 刀也とエクスが加賀美インダストリアルのボディーガードとして採用されるべく、ハヤトの面接を受ける事に。刀也お得意のトークと真面目さに押され、不利なエビオだったが、言い訳と英雄スペックでなんとか張り合っていく。
    • 途中で開き直ったのか加賀美チャレンジ中におにぎりを食べた。そしてこしあんのどら焼きも食べ始める。なお、後ろには「つぶあん派」と書かれていた。
  • 番組中終始出演者やスタッフから弄られ、圧倒的大差で愛玩ライバーの称号を手に入れた。エビオは今後もこの称号を使っていくらしい。
  • そしてえくすちゃれんじの解答時間に。解答者側はおにぎりがブラフでどら焼きが本命だと思っていたが、正解は「おにぎりを一個完食する」
    • エクス・アルビオ「ほぼ当てられてるけどな」
  • 最後の大量の告知はハヤトに応援されながら、なんとか言い切った。
    • 加賀美ハヤト「言えたっ!」
    • 剣持刀也「はい、素晴らしい」
  • 最後の最後、剣持が頭を振ったタイミングでエビオの大笑いが聞こえた。どうやら番組中に無事解凍された様子。
    • エクス・アルビオ「あははははは!」
    • 剣持刀也「そんなに?」

4人でひたすら色んな任天堂64のソフトを遊びまくる大会祭り!!!!!【笹木咲/にじさんじ】

以前くにおくんやUNOで一緒に遊んだメンバーでの64オフコラボ!64世代のダブルスリーブの2人や配信で遊んでいる笹木と違いそもそも64を未プレイであるエクス。初めて見るコントローラーや今となってはガビガビの画質に困惑したり、経験者達との知識量の差に圧倒されつつも様々なゲームを楽しくプレイしていく。

詳しい内容はこちら

  • 今回は持ち寄られた様々な64のゲームをプレイするという事で、配信前の時点で世代の人には思わず「あぁ」と懐かしむラインナップのソフトが集結していた。
  • さっそくプレイ…とその前に64を知らなかったエクスに3人はソフトを起動させるように促したり、コントローラーの持ち方の説明をした。
    • 簡単に説明しておくと64は今と違いカセットがカートリッジであったり、コントローラーのスティックが真ん中にひとつしかなかったりと今のゲーム機とはかなり仕組みが異なっている。
    • カセットの刺し方を評価される英雄
      • 笹木咲「(起動する確率)低そうだな~」
      • 社築「40%だな、このカセットの刺し方は」
  • 1本目:マリオカート64
    • 最初にプレイしたのはマリオカート64。にじさんじ内でも人気の高いマリオカートシリーズの1つである!が予想以上にかかるドリフトに困惑する3人と1人だけ違う部分で困惑するエクス
      • 社築「こんな曲がるっけ!?」
      • face.png「絶対こんなんじゃないです!」
      • エクス・アルビオ「ねぇ動かない!」→「え、あ、こうか」→「えジャイロじゃないのこれ?」
    • その後も落下多発コースとして有名な「ヒュ~ドロ いけ」を始め様々なコースで遊ぶ4人だが、エクスは見慣れない画質と持ち前の運転力が組み合わさり終始苦戦を強いられる。
    • 10戦プレイした所で終了。エクスは1度3位を取った以外は全て最下位というある意味で期待を裏切らない走りをした。
  • 2本目:ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    • 次に遊んだのは大乱闘スマッシュブラザーズことスマブラ!最新作であるスマブラSPはDLCを合わせると80体を超えるファイターがいるが、この時のスマブラはファイターが隠しキャラを含めても12体のみであったので初めて見た視聴者は驚いたのではないだろうか。
    • 先程と同じくソフトの起動を促されるエクス。しかしソフトを適当に刺したために画面がバグってしまう。今回使用している64はどうやら笹木の私物らしく、その事でエクスをいじる。
      • 笹木咲「エクスがウチの64壊したぁ~!」
    • その後も中々カセットが起動せず苦戦するが、何とか起動し、改めてプレイ。エクスは配信でスマブラSPをプレイした事のある経験者だが、操作性の違い、何より世代であるダブルスリーブの2人が強すぎて苦戦する。そして画面ギリギリに居続ける陰キャ戦法をしだした。
      • エクス・アルビオ「(陰キャ戦法をしながら)素晴らしい、素晴らしい!」
    • その後もポーズ機能での妨害など時おりクズムーブをかましなからも終始楽しげにプレイをしていた。
  • 3本目:ドンキーコング64
    • 続いてはドンキーコング64!おなじみドンキーコングのゲーム内のミニゲームで対戦する事に。プレイした事のある視聴者の中にはストーリーよりも友達とミニゲームで遊んだ時間の方が長かった、という人も多いのでは?
    • さっそくプレイを始める4人、どうやら今回はダブルスリーブの2人も操作がうろ覚えらしくいい勝負になるのでは…と思っていたらここに来て元ゲーマーズ要素を見せ始めた笹木が早くの段階で操作を把握し、1人だけ飛び抜けて上手くなり始める。
      • 社築(照準を出した笹木を見て)「それそれ!どうやったそれ?」
      • 笹木咲「教えなぁ~い」
      • face.png「ガチで上手くなってる…」
    • その後サバイバルモードで遊ぶことに。前に遊んだ内容から腕の長いキャラが強いということになり環境デッキとなる
      • エクス・アルビオ「環境取ってるコイツ(腕の長いキャラ)がw」
  • 4本目:ゴールデンアイ 007
    • 4本目に遊んだのは007!映画を原作に作られた当時としては珍しいFPSゲームである。キャラの顔がドンキーコングのようにデカくなるモードや、敵が全てロケットランチャーを持つようになったりとネタ要素も多めでのゲームである。
    • どうやらエクスはこのゲームは知らなかったが007は知っていたらしくOPで盛り上がる
      • エクス・アルビオ「あ、え、まんまそれなの!?」
      • 出てくる銃を変えながら何試合かしたのちに、満を持して黄金銃*8が登場する。そして黄金銃はここまで最下位ばかりのエクスが英雄補正を発揮しGET、一躍無双状態へ
      • エクス・アルビオ「強すぎる!」「バグってるw」
      • 社築「黄金銃を持ってる人にひれ伏すゲームになってる。」
      • face.png「エクスさん、それ、エクスさんには過ぎたおもちゃなんでこっちに渡してください。」
    • 結局この試合はエクスの圧勝、その後の試合もレーザー銃を拾い再び1位とこれまでとは打って変わって連続勝利を収めた。ここに来て強い武器が手に入った途端に無双したりと英雄らしさが目立った結果となった。
  • 5本目:マリオパーティ3
    • ラストにプレイしたのはマリオパーティ3!もはや説明するまでもないマリオカートと同じく長い歴史を持つマリオシリーズのキャラクターで遊ぶパーティゲームである。
    • 最後に遊ぶということで全員で同時にやりたいゲームを指そうという事になったが4人ともこれを指したことで一体感が生まれる。
      • 笹木咲face.png社築エクス・アルビオ「おぉー!!」(4人ともマリオパーティを指して)
      • エクス・アルビオ「すげぇ!」
      • 社築「なんか今一体感感じたわ。」
    • 盛り上がったところでさっそくプレイをしていく4人。どうやら笹木と社はこのゲームをソロだけでやっていたらしく4人でやれることが凄く嬉しいと喜んでいた。
      • 笹木咲「いやー4人でマリパホントにやっとなんだけど。」
      • 社築「やっとだな。」
    • ゲーム自体も懐かしのミニゲームに対する社の興奮化とそれに対して「オタク君さぁ…」となる笹木やハヤトとキーマンのリストラ信頼関係、一向にエビオの元に来ないスターなどなど撮れ高だらけの展開であった。
  • 最終的に全てのゲームを終えた4人からは次々に今回のコラボへの喜びの感想が飛び出す配信となっていた。
    • エクス・アルビオ「いやぁ、楽しかった!」



【Cuphead/二人プレイ】超高難易度でも英雄と組めば余裕です!!【社築/エクス・アルビオ】

コラボ相手:社築社築

二度目となる社家でのオフコラボは高難易度アクションゲーム「Cuphead」をプレイ。エビオ風味が溢れるタイトルとサムネは社のお手製。序盤から初見ながら手慣れたムーブをする社と、それに感動し賞賛するエクスの二人のゲームスキルが着実に進化していく過程が見られる。

詳しい内容はこちら

  • 社に「こんばんエックス」を振られ動揺する英雄。
    • face.png「こん、ばん、」
    • face.png「…………あぁ俺がやるのか、エェェェェェェックス!!
    • 振ってくれると思わなかったらしい。
  • 前日のニンテンドウ64配信とは打って変わって、序盤からリラックスした雰囲気の英雄。
    • そのためか配信の随所でタメ口が飛び出す。たすかる。
  • エクスがあらすじを途中まで読んだのち、交代した社の演技力に呆然とする。
    • face.png「僕が死にたくなりましたね」
  • ピザを頼んだところ配信前に届き、熱々のうちに食べたかったエクスは配信中に食べることを宣言した。
  • 序盤にしてボスステージがクリアできず、エクスは罰ゲームとしてピザにタバスコをかけることを提案する。
    • エクスが先に落ち、タバスコをかけた矢先に社が単騎でステージをクリアしてしまう。
    • face.png「かけた意味なくなったー!」
    • face.pngかけたの!?
    • 責任をもって食したエクスは椅子から飛び跳ね悶絶しながら床を転げまわり、社は爆笑した。
      • face.png「辛いの得意でよかった」
  • 度々死んでは社のパリィで復帰、あるいは復帰に失敗し社の単騎攻略を見守ることが多く、申し訳なくなり死にたくなる英雄。
    • face.png「ダメだ今日イキれないや流石に」
  • 序盤ステージではほとんど持ちこたえられなかったエクスだが、回数をこなすごとに操作に慣れたのか徐々に上達していく。時には社のデスをパリィして復帰させる頼もしい場面も。
  • ボスに苦戦しながらも開始1時間半でマップ1をクリア。社に成長を褒められるも謙遜する。
    • face.png「多分一番最初の社さんよりまだ弱い」
  • 直後にマップ2の最初に挑んだボスで惨敗。装備を買うコインをステージ再走で回収するために前のマップへ戻ることに。
    • が、そのマップに落ちていたコインを偶然エクスが回収。不足分が足りたためステージに入ることなく社は装備を買うことができた。
  • 再びボスに挑戦するも勝てず、社が購入した追尾弾の力を目の当たりにしたエクスは同じ装備を買うことを決意。足りないコインを集めるため再びマップ1に戻ることに。
    • この30分弱の間にエクスには、ステージ終盤の落ちる床手前まで突破できる地力が身についていた。
      • 落ちる床部分では二人だと足手まといになると判断し、必ず直前で自滅する配慮(?)も見せる。
      • 後を引き継いだ社が危なげなくコインを取得しステージをクリア。エクスは無事追尾弾を買うことができた。
      • face.png「二人の協力なくしては得られないコインだった」
  • 三度ボスに挑戦。第一形態をノーミスで切り抜けることを前提に攻略を進める。エクスも(デスからの復帰もはさみつつ)ボスが最終形態になるまで持ちこたえられるほどに上達。
  • 最初にこのボスに挑んでから苦節30分でついに撃破に成功。歓喜する二人。
  • 2時間で終わる予定だったが興奮冷めやらぬ中延長戦に突入。挑戦したボスは最初の攻撃パターンが変わるボス。思ったよりも強くはなかったがランダムに変わるパターンに悪戦苦闘する。
    • それでも前のボスよりは苦戦することなくクリア。気持ちよく配信を終えることができた。
  • face.png「すごいですねCuphead、めっちゃ面白い」

【第五人格】にじさんじ第五人格4天皇と英雄で戦います!【にじさんじ】

第五人格コラボ。第五人格大好きの健屋花那と、エクスのコラボではもはや定番の京子、黛、サラとのコラボ。……実は黛とのコラボは久しぶりだったりする。

詳しい内容はこちら

  • 配信タイトルが「4天皇」になっていた。おそらく誤字だがなかなかの不敬。
    • リスナーに指摘されたのか後にタイトルが変更されていた。「4天皇」から「四天皇」に。そこじゃないよ……。
    • その後無事「四天王」に変更された。
  • 概要欄にてコラボ相手を紹介していたが「健屋さん」、「轟さん」、「黛さん」、「星川サラ」とサラだけ呼び捨てていた。そしてサラ視点の概要欄でもエクスだけ呼び捨てにされていた。
    • ちなみに黛視点では京子を陽キャ、サラを恐らく陽キャと紹介したうえでエクスは「陽キャ?」と疑問を持たれていた模様。
  • 第五人格は4vs1のゲームのため交代でハンターを担当する。自身がハンターを担当した際は初心者のサラを執拗に狙う姑息さを発揮した。
  • 京子がハンターの試合で、ゲームの用語「ケバブ」から派生し、トルコアイスの話題で京子たちは盛り上がる。一方エクスはトルコアイスのことがよくわからないらしくずっとトルコアイスに気を取られていて試合にも手が付いていなかった。
  • サラがハンター側になった際、サバイバー組は容赦なく脱出を進める。(主にエクスが)サラのことを煽りながらもだれ一人欠けることなく脱出を成功させるかに思われた。しかし自分が壁になり仲間三人を脱出させた直後、自分が脱出するためのスキル溜めをしている最中に突如仲間から売られ、サラに捕獲された。
  • 第五人格上級者の花那がハンターになった際はその実力をいかんなく発揮されサバイバー組はピンチに陥る。エクスは花那に情けない命乞いを試みるが容赦なく切り捨てられた。
  • ハンターサイドを一巡させたため趣向をかえるべく「人狼形式」が提案される。ハンターがサバイバーから一人を指名し、そのサバイバーはバレないように利敵行為を行うという独自ルール。
  • この試合でエクスは早々に釣られてしまう。助けに来てくれたたサラの目の前で飛ぶという悲劇だった。通常の試合なら味方の視点を観戦することになるが人狼形式のため見ることが出来ず、手持無沙汰になったエクスはコソコソとパズドラのガチャを引き出す。
    • 新キャラの「ファスカ」が非常に強力で、(詳細は省くが)前日のメンバー限定配信でもそれを目当てに画面を出さずガチャを引いていた。
    • 結果第五人格をプレイする四人と(おそらく爆死して)嘆くエクスの声が配信に乗るというよくわからない状況となる。
  • 試合はハンターの勝利に終わり、人狼の投票。エクスは人狼でこそなかったがコメント欄で「おまえはパズ狼だけどな」と言われていた。

【にじさんじスプラ杯】
でびでび・でびるでびでび・でびる夢月ロア夢月ロアアルス・アルマルアルス・アルマルとの四人で主催した。にじさんじライバー大集合の「スプラトゥーン2」の大会。エクスとしては初の企画、主催である。コラボが苦手だった彼が、大人数を集める側となり(不安の声もあったが)結果的には大成功を収める大会となった、彼の成長を表す大型コラボの一つかもしれない。大会の概要は【にじさんじスプラ杯】にて。またエクスの所属するDチーム「インクフィッシュ」でのエピソードは【インクフィッシュ】を参照。

  • 余談だが共に主催した仲間はエクスにとって「マイクラで自分の家を地下に移した奴」と「マイクラで自分の家の周りにベリー埋めた奴」と「マイクラで自分の家に落とし穴掘った奴」である。

【13日の金曜日】13日にみんなを13日の金曜日でボコボコにします!!【にじさんじ】

前回の2019/12/13(金)は別コラボと被って参加できなかった13金を今回は主催として募集をかけた。参加者のグウェルにとっては13日の金曜日は炎上記念日

詳しい内容はこちら

  • 冒頭に生存者側が一人だけベッドの下に隠れていると永遠に試合が終わらないことを説明する。
    • 18分間ベッドの下からレイディオする配信者なんていないだろう。
  • 一戦目(チャド・ケンジントン)
    • 不破湊ジェイソンにより着実にダメージを与えられ、あなた死亡。
    • 観戦者視点でグウェルがベッドの下に隠れているのを見つけた瞬間、ホストであるエクスの回線が落ち、試合終了。
  • 二戦目(シェリー・フィンケルスタイン)
    • 早瀬走ジェイソンに襲われた魔使を護衛したあとヒューズを直す役を交代し、警察を呼んだ。
    • トミー・ジャーヴィスとして復活したベルモンドを逃がすため、自らを囮に時間を稼ぎあなた死亡。
  • 三戦目(チャド・ケンジントン)
    • 脱出目前の車(不破湊運転手/アルス・アルマル助手席/ベルモンド・バンデラス後部座席)に合流するがアルス・アルマル頭でかいやつの命令により置いていかれ、グウェル・オス・ガールジェイソンとのタイマンに。
    • 持ち前の知識とスキルでグウェルのチェイスを2度回避した後、ベッドの下に潜る。
    • ベッドの下からレイディオしようとするがお便りを用意してなく、すぐに見つかりあなた死亡。
  • 四戦目(チャド・ケンジントン)
    • ベルモンド・バンデラスジェイソンにチェイスされてる魔使を逃がすため、背後から爆竹を使用し足止めするが、その後エクスにターゲットが変わり、襲われたが武器でのスタンができずあなた死亡。
    • 観戦者視点で木の横でスタックしたグウェルを見て爆笑する。
      • この木なんの木グウェルの木
    • グウェルが観戦者視点に合流した後二人で実況・解説する。

【#にじメンプロデュース】第二回アフタートーク

第二回にじメンズプロデュース企画のアフタートーク。

詳しい内容はこちら

  • 完成版は本人は聞いてないし、一生聞きたくないらしい。
  • 壁ドンの意味がわからず自前で叩いて音を提出した。
  • 今回ダントツのリテイク数を誇り、一行ずつの提出だったため切り貼りになっていた。
    • 人を舐め腐ったテンションやニヤニヤしているボイスが出たからNGを食らっていたらしい。
    • 最終的に緑仙と一対一で一行ずつ読み上げをしたので緑仙にとっては地獄だった。

他ライバーの配信におけるエピソード Edit

にじさんじ内では上記のコラボ配信のみならず、本人のいない配信でも仲間の話題を出すことが多い。エクスとしても例外ではなく裏で交流しているメンバーを中心によく話題とされる。またコラボとまではいかないが企画などにちょっとだけ顔をのぞかせていることもある。
【企画参加】竜胆尊椎名唯華【おとなのじかん】格付けしあう女たち【課外授業編】
竜胆尊をメインに鈴鹿詩子安土桃など危険なメンバーがそろい踏みの配信。事前にリスナーからメンバーのなかで「金遣いが荒そうな女」「付き合ってみたらいい女」などを選んでもらい、その投票結果を発表するというもの。そのライバー枠「金髪英雄(20)」として「付き合ってみたらいい女」に椎名唯華を投票した。なお当時エクスは前述のとおりデビューしたて&コラボなしで知名度も低かったのかライバーリスナーともども誰かはいまいちわかっていなかったり、「椎名のことをよく知らずに投票したのか?」と反応された。


【企画参加】緑仙花畑チャイカ郡道美玲【LIVE】#にじさんじやれたかも委員会
緑仙主催。男性リスナーが女性と良い雰囲気になり、なにもなかったけれど「もしかしたらあのとき……」というエピソードを募集し、それをにじさんじ男性ライバーが読み上げる。またそれを郡道美玲花畑チャイカとの三人で「やれたか否か」を判定するという、漫画を元ネタにした配信。エクスもそれに登場した。エクスの演技力はお察しで緑仙に「クソみたいな棒」と酷評された反面、相手役の女の子のセリフ「なんか……体が熱いんだ」を読み上げるときだけ妙に官能的で郡道を困惑させる。


【話題】黛灰#01 【ライバー調査】にじさんじを知るため、取材班は南米奥地へと飛び立った【黛 灰 / にじさんじ】
当時新人の黛灰がにじさんじのことを詳しく知るという配信。序盤は公式サイトを参考にしていたが、途中から非公式wikiを参照に。エクスも調査対象になった。特に「ドラえもんの物まね」エピソードが黛の琴線に触れたらしく、思わず笑顔にさせてしまったことで一躍有名になった。ドラえもんの真似が。


【ネーミング】椎名唯華【#Vtuber甲子園】3年目☆にじさんじ高校甲子園への道再び!勝ちます。【にじさんじ椎名唯華】
にじさんじメンバーを率いて野球チームを作る椎名唯華の配信。同じくにじさんじの舞元啓介と事前にドラフト会議をし誰を作るか決めていたが、三年目であらかじめ決めていた枠以上に新入生が入ってきてしまったことにより臨時でエクスが誕生。唯華お得意のキャラメイクセンスで見た目の再現度はかなり高い、が性能は低く、後の配信でも本番でも全く出番はなかった。


【話題】花畑チャイカ社築緑仙神田笑一加賀美ハヤト花畑チャイカと深夜のちょこっとMTG VS神田
花畑チャイカ神田笑一がMtGで遊ぶ配信だったがそこに色々とメンバーが集まってくる。そして社築が参加した際に緑仙が社とエクスの裏でのチャットが面白かったと言い。加賀美ハヤトがエクス役を演じる元そのやり取りが再現される。社が本当に怖い。


【凸配信】レヴィ・エリファ【レヴィ・エリファ】誕生日記念枠【にじさんじ】
同期であるレヴィ・エリファの誕生日配信。エクスと短時間だけ通話する。なかなかできないままだったコラボの約束もとりつける。二人の関係性に注視してきたファンは必見の配信。


【物まね】緑仙夢追翔加賀美ハヤト【LIVE】新釈「注文の多い料理店」朗読してみた
緑仙の考えた新しい「注文の多い料理店」を夢追翔加賀美ハヤトが演じる。ハヤトが劇中にてエクスの物まねを披露した。再現度が高い。ちなみに夢追はアンジュ・カトリーナを演じハヤトエクスと会話をする。


【企画参加】緑仙夢追翔みどりさんといっしょシリーズ
シリーズもの。某教育番組風の皮をかぶったダークな配信。エクスはレギュラーコーナー「小学五年生 えくすくん」を担当している。

詳しくはこちら

【LIVE】みどりさんといっしょ【#01】
小学生という設定(?)に恥じない声を出す。ニンテンドースイッチを欲するも社おにいさんにマジレスされ、ハヤトおにいさんには泣きわめきを推奨される。


【LIVE】みどりさんといっしょ【#02】
えくすくんのニンテンドースイッチがあきなくんに盗まれる。だがそれがハヤトおにいさんの逆鱗に触れた!!


【LIVE】みどりさんといっしょ【#03】
友達にあげるプレゼントで悩んでしまったえくすくん。しかし社おにいさんからのアドバイスはどこか生々しい内容であった…


【企画参加】愛園愛美花畑チャイカ新・プロレスラー愛園
センシティブすぎるプロレスラー愛園愛美を皆で倒す。エクスは最初の挑戦者としてリングに上がった。がセリフは「こんばんエーックス」と「ウッ!」のみで速攻退場。その後リングに上がった花畑チャイカはエクスの遺志を継いで「こんばん〇ックス」を披露した。


【話題】轟京子ROKI'S COORDINATE ver.エクス・アルビオ
轟京子がにじさんじライバーをコーディネートする配信。エクスの声などは乗らないが常にエクスがメインの約二時間となっている。京子の高いファッションセンスが光り非常にかっこいいエクスを見ることができる。


【ネーミング】ニュイ・ソシエールニュイのDQ3配信
シリーズ実況物。ニュイ・ソシエールのドラクエ3にて戦士にニュイが「エクス」と命名した。何かとエクスらしいエピソードが多くリスナーから愛される存在になりつつある。ニュイ、エクスだけではなくアンジュ・カトリーナ葉山舞鈴の名を冠したキャラも登場。

詳しくはこちら


  • 【#02 DQ3】レベル上げし過ぎたからカンダタぶっ倒すの誰か留守番しようぜ【にじさんじ/ニュイ・ソシエール】
    • レベル上げしすぎてカンダダ戦がヌルゲーになることを気にしたニュイにより、解雇留守番となる。
    • が、思ったより苦戦を強いられカンダダを倒すどころか見てもいないうちにエクスは再加入させられた。
    • ドラクエシリーズ名物の「ぱふぱふ」イベントにてパーティの黒一点だったためエクスだけがバニーガールに連れられて部屋に消えていく。ニュイ(と恐らくアンジュ)のうらやましそうな視線を浴びた。
      • 「ぱふぱふ」を堪能する戦士エクス。「うぷぷ…」というモ〇クマのような笑い方にニュイもリスナーもドン引きするが明かりがついてみると相手はおっさんだった。他の人のプレイしているゲームの中の自分にさえ芸人属性を付与してしまうとは恐るべき英雄。
    • かつらをかぶったら呪われる。
    • 葉山にガーターベルトを渡す。
    • カンダダ(二戦目)にて大活躍。一方勇者おニュイは死亡していた。完全に主人公の座を略奪した瞬間である。

【話題】社築【新衣装公開&雑談】秋なのでエンジニアモード開放します
オフで一緒に洋服を買いに行った話。
どうやら洋服に関してはエクスの方から誘ったらしい。
どうせなら色々見ようという事から百貨店に向かったところ、ルイヴィトンの店を発見。
鎧の男と全身ユニクロの男が値札を見に恐る恐る入店したが、まさかの値札がないというオチだった。


【話題】緑仙鷹宮リオン社築加賀美ハヤト【#にじさんじ敵キャラ計画】にじさんじライバーを敵キャラ化してみた【緑仙/鷹宮リオン/社築/加賀美ハヤト】
タイトルの通りにじさんじライバーを敵キャラ化しようという企画なのだがとあるバッドエンド好きなお嬢の発言が元になりエクスはオルタ化する事に。さらにその配信を見ていたママことケースワべ氏によって本当にエビオ・オルタが生み出される事となった


【企画参加】加賀美ハヤト【歌ったりします】誕生日、28歳、お蔭さまで元気です。【にじさんじ/加賀美ハヤト】
社長の誕生日配信における他ライバーからの生誕祝い動画に登場。どこかで見たような画面から始まるが…。


【話題】緑仙社築鷹宮リオン加賀美ハヤト【企画】にじさんじライバー妄想トーナメント戦【緑仙/社築/鷹宮リオン/加賀美ハヤト】
にじさんじライバーを普段のイメージや配信を元に妄想で戦わせるトーナメント企画にエクスも登場!コスプレイヤーやナンパ師に変わってたりもするが曲がりなりにも英雄であるエクスの実力や如何に…。


【凸コラボ】渋谷ハジメ【にじ鯖】ARK:その20商売とはいつも戦争と共に【にじさんじ/渋谷ハジメ】
渋谷ハジメのもとに捕まえたアルゲンダヴィスのステータス上げ方法などを聞きに来たエクス。突発のコラボからボイスチャットもしている。配信では渋谷ハジメにしっかりお世話になっている様子が見える。


【遭遇】叶ARK|力の代償【にじさんじ/叶】
PvPの時間帯にギガノト散歩している叶がりりむ/エビオ拠点を発見し、エビオと遭遇する。ギガノトから降りた裸装備の叶に対して唐突に殴りかかり、8ダメージを与えるが中立状態のギガノトに全装備を破壊された上で秒殺され、エビオのLv 197プテラノドンも死亡する。叶にとっては「ほっぺプニッ」をされたぐらいでしかなかったので事故だと思い、お詫びのアイテムをプレゼントとした。
その後のエビオの配信で不意打ちで叶を倒そうとしていたことを告白する。


【企画参加】飛鳥ひな緑仙【#にじメンプロデュース】第二回にじメンズプロデュース企画
飛鳥ひな飛鳥ひな/緑仙緑仙が主催の人類メス化計画プロジェクト、第2回にじメンプロデュースに緑仙チームの演者側として参戦。職業がテーマとなっている。

詳しい内容はこちら※多少のネタバレあり

  • 担当の職業は警察官。とても献身的な後輩かと思いきや、ちょっとしたリアリティのある闇の部分もチラホラ垣間見得る台本となっている。
    • 先輩である聞き手がストーカー被害にあっており隠しているがエクスにバレているというシチュエーションである。
    • 苦いコーヒーを先輩に飲んでもらって恥ずかしがったり、先輩に攻め入るシーンがあったりとかわいいとかっこいいシーンが入り乱れていて、緑仙らしい「The乙女ゲーム」風の台本である。

【凸コラボ】渋谷ハジメ【にじ鯖】ARK:その26.5たまにはノンビリと【にじさんじ/渋谷ハジメ】


【遭遇】本間ひまわり#19【ARK】私がママですよ~【本間ひまわり/にじさんじ】

詳しい内容

  • ギガノト交配のためにぷぅとひまの拠点を訪問する。
  • 本間ひまわりがエビオの髪を散髪することを提案したが、アルス・アルマルアルス・アルマルの頭が爆発していたことから警戒する。
    • はさみを探す本間ひまわりに付いていったところ、植物タレットのエリアに足を踏み入れてしまい瞬殺されるエクス。
    • 英雄だしモヒカンということになり、モヒカンに髪型変更された。
      • 金髪のスピノサウルス
    • 散髪代だけで追加オプションを請求されたことに抵抗し、サバゲーが開始される。
      • 案の定エクスが敗北し、地中に埋まる。
  • 肝心のギガノトブリーディングを二人とも忘れていたので遊んでた間に刷り込みが間に合わずに失敗した。

異世界関連のエピソード Edit

エクスは異世界からやってきた英雄だが、異世界の話をまとまった形でしたことはない。各配信で少しだけ話したり、Twitterでのリプライでファンの質問に答えたり、季節ボイスでぽろっと零したり……と、かなり断片的であり、英友の間でも把握できていない情報が多い。この項目を考察や創作の糧にしてくれれば幸いである。他のエピソードと違い、いつも間抜けな言動をしている彼の薄暗い部分を垣間見ることが出来る。
※1:この項目の更新は、エクスの配信アーカイブやTwitterに相当張り付いていないと非常に難しいため、全部を拾い切れているわけではないことをご了承いただきたい。また、エクスがわりと脊髄で発言しているのがうかがえる場合は(脊髄)と注釈を付してある。
※2:季節ボイス等での発言やFANBOX・雑誌での情報、メンバー限定配信の発言はあえて記載していない(限定配信の発言は全体公開後に記載予定)。確認したい場合は是非とも購入を。

「英雄」エクス・アルビオ

異世界におけるエクスの人間関係

異世界におけるエクスの強さ等

エクスのいた「異世界」



*1 現在のパズドラはガチャによって魔法石の消費数が違う。MHコラボは一度に10個消費する最高額のガチャ
*2 有料で引ける最高レアが確定しているガチャ
*3 2、3人で協力してダンジョンを攻略する要素
*4 これはこのガチャ当時であり今は576倍のロマン方が放てる。それでも弱いのだが
*5 これは前日の3万人記念配信でリスナーが書き込んだ不幸話でエクスが気に入ったネタ
*6 進化の種類。モンスターとしてではなく武器として別のキャラに装備させられる進化がある
*7 盤面を三種類のドロップに変換するスキルのこと
*8 1発しか装填できないのだが、当てれば1発で敵を倒せる最強の銃