エクス・アルビオ/詳しく知りたい

Last-modified: 2022-08-17 (水) 02:47:10

最近ハマった!という方は

主に「最近エクスの配信を見始めた方」をメインにした項目です。エクスの個人ページはその情報量を売りにしていますが、それにより「どこから見たらいいのかわからない」「身内ネタだけでも分かっておきたい!」という人などはまずこちらを見ることを推奨します。
年表では、彼がデビューしてからはもちろんのこと、彼の人生を網羅的に見ることが出来ます。各配信の端的な説明も表記しているため気になる動画を探すのにも役立てば幸いです。
用語集では、総合の方の語録集ではわざわざ書くようなことではないけれどエクスの配信やコメント欄で見られる用語を羅列。
配信などを見ていて知らないワードがあった際、ここを見ると判るかもしれません。判らないかもしれないですけど。
勿論、兼ねてよりエクスを追っているユーザーも、彼の活動を振り返るのに有効活用していただければと思います。

エビオ年表

別ページ

エビオ用語集

  • ア行
    • あばぼよボイス
      • にじさんじ公式より発売された「雨模様ボイス」のこと。エクス初のボイスであるが滑舌が残念過ぎてこの発音になった。
    • いいこいいこ
      • 通称『いいこいいこ事件』から広まる。マインクラフトの配信内で師匠であるアルス・アルマルに何気なく投げかけたのが発端。エクスが土下座した時や何かいいことをするとコメントされる。なお煽りとして使用してもエクスにはまったく効かない模様。
    • 家(いえ)
      • 住居のこと。エクスの配信における家とは大きく分けて二つ。
        • 実際の家:エクス本人が住んでいる家のそのもの。初期の配信ではリスナーに侵入され、プレゼントを置いたことをマシュマロで報告される(というネタ)もあった。細長い長屋のような形をしているらしくエクスはしばしば頭をぶつけている。何度かどんな構造かつっこまれ説明するがその全貌は謎が多い。具体的にいうと横幅1m、縦幅18m、高さは(配信に使用している部屋は)1.4m。その後10万人記念おえかきにてついに間取りが公開される。彼の書いたとおりなら自室の八割を机が占め、その上にはスパコン並みの大きさのコンピューターとデュアルディスプレイモニターを縦に二つ並べてておいてある。ベッドと本棚が大きすぎて部屋の出入りは不可能。トイレとお風呂は外にあり、ベランダはあるが出たことはない。
          ※2019.12.01ついに長屋から引越す。新しい家は壁を第一に考えて選んだ結果天井が4mある所に決定した。家の一部分を長くしないといけない制約にでもかかっているのか。
        • マイクラでの家:ゲーム「マインクラフト」のにじさんじサーバーにてエクスが建てた家。家はいくつかあるが主に「第二拠点1」のことを指す。すべてが作業台で建てられてるという非常に悪趣味な構造。夢月ロアに周囲へベリーを植えられでびでび・でびるによって地下に丸ごと移動、黛灰にその地下の外壁を釜戸に、床を作業台にされ、さらに三枝明那がその釜戸のなかに作業台や釜戸やきのこスープやアタリの剣をいれたのち、周囲のベリーが鷹宮リオンを殺し(家が)怒りを買い騒動になった末にエクス本人の手によって爆破され、その後加賀美ハヤトとゆかいな仲間たちによって完全に再生させられたという濃い家生を歩んだ。そして夜見れな黛灰協力の下、花火を打ち上げ、再びエクスの手によって本人と共に爆破された後、作業台ではなく全てかまどで再建された。
    • イクミ!
    • 異世界式ガバ計算法(いせかいしき―けいさんほう)
      • 主に金銭やポイント、美術点などが自分に有利になるように練られた異世界的数値倍増型計算法。主に英友達の脳内を「?」だらけにさせるレベルの掛け算が多い。
    • 異世界望遠鏡(いせかいぼうえんきょう)
      • 恐竜世界のサバイバルゲーム「ARK」の配信で爆誕した一芸。具体的に言うと本ゲームには望遠鏡というアイテムがあり、それを使うと遠視することができる。こちらを使うと、スコープを覗いたときよろしく黒塗りの背景に円形の遠景が表示されるのだが、エクスの場合はOBSの設定の都合か、その黒塗り背景が透過されてしまい、後ろにある異世界風の背景に円形のゲームの風景が表示されるという怪現象を発生させている。
    • インクフィッシュ
    • お歌助かる(―うたたす―)
      • エクスは配信において鼻歌や歌を口ずさむことはあっても、歌動画や歌枠は決して設けようとしない。そのため常に英友は、彼の「お歌」を求めており、さまざまな場面でお歌要素を見つけ出し欲求を満たしている。「お歌助かる」はそんな英友たちの心情が読み取れる言葉である。
        • 実はエクスの口から歌動画の存在は何度か匂わされたことはあった。一度目は半年記念のLvExのコラボで、レヴィと「お願いマッスル」を歌うという話があったが、冗談と思っていたエクスが恥ずかしがり計画は頓挫した。二度目は、20年3月中には投稿すると言っていた歌動画があったようだった。しかし、現在その話はエクスの口から一切出てこないため、英友は気長に待とう。
        • エクスのお歌要素を味わいたい人にはこの配信がおすすめ。過去一エクスの配信の中で「かわいい」がコメントされた配信である。
    • 英雄(えいゆう)
      • 彼はエビではなく実は異世界の英雄である。勘違いされがちだが「勇者」や「騎士」ではない。英雄。最近はエクスが普段と打って変わってつよつよプレイを見せた時に「これは英雄」と書き込まれることも。
      • また、クズムーブやアホムーブを行った時には「おい、英雄」と書き込まれる。
    • 英友(えいゆう)
      • エクス・アルビオのファンの呼称。ファンマークは盾、エクスが初配信で「ファンを盾にしていく」と述べたこととの関係性は不明。
      • なんでも、エクスの予想不可能な行動に振り回され続ける英友は、他とは一線を画す特徴があるとか……

    英友の特徴

    英友の特徴

    • エクスには甘々
      • 英友は不甲斐ない我らが英雄をかなり甘やかす。ツイートが出来た時は「ツイートえらい」、しっかりと睡眠をとった時は「よく眠れてえらい」、報告が出来た時は「報告えらい」、挨拶をした時は「あいさつできてえらい」など、さらには配信に遅刻をした際には「遅刻えらい」ととにかく甘々である。
    • 物真似に厳しい
      • エクスの物真似はとにかく似ていないことが多い。そのため普段はとてつもなく甘々な英友も、エクスが物真似をした際には手厳しい評価を下す。そのさいの決まり文句は「は?」「二度とするな」などである(使う場面には気を付けよう)。
    • 「こんばんエックス」を察知できる
      • エクスの挨拶には「こん ばん エ″ーーーック″ス」と大声で叫ぶものがあり、それは不意に訪れることがたびたびある。そのため英友は、事前に「こんばんエックス」を察知し「音量を下げる」などの対策を咄嗟に取り、自分の耳を守ることが出来る。
    • 鼓膜がよく破れるため、鼓膜の替えを常備している
      • 上記のように対策を講じているが、たまにはミスをしたり、察知不可能な大声だった場合どうしても鼓膜にダメージを受けてしまう。中には「鼓膜破れたわ」「ミュートになってるぞ(音が聞こえない)」のような事態に陥ることもあるため、常に鼓膜の替えを用意しておき非常時に備える英友が多くいる。*1
    • エクスの言葉は簡単に信じない
      • エクスは「巧みな嘘」「前言を即撤回するエビオ構文」「配信時間への遅刻」など狼少年な部分が多々あり、言葉をすべて鵜呑みにし信じてしまうとすぐにエクスによって騙されるため、基本的に英雄の配信時間と適当そうな発言には疑ってかかっている。
    • 英雄に対して高度な読みが出来る
      • エクスは「配信への遅刻」が多かったり、「配信の有無の報告」が少なかったりと常に英友を振り回し続けている。そのため、英友はエクスの突発的な行動や、深夜のゲリラ配信、配信時間などは常にエクスの性格や特徴を踏まえて判断をして、エクスを追い続けている。
    • 遅刻に寛容
      • エクスは配信にしょっちゅう遅刻をするため、英友はエクスが「19時開始」とツイートすると19時半開始と認識し、「30」とツイートすると30分遅れることを読み取り、予定の配信開始時間の数分前に時間の延長をしても「時間前にいったからセーフ」と判断をし、いざ配信に遅刻しても「時間内にきた自分たちが悪い」と自らを戒める程にエクスの遅刻には寛容である。
    • お歌の渇望がある
      • 英友は、つねづねエクスの歌動画を求めているがエクスは恥ずかしがって歌わないため、日々エクスの歌声が聞きたい欲求に苛まれている。そのため、エクスの些細な歌要素には敏感に反応を示し、そのたびに「お歌助かる」との声を上げている。また、英雄がすこししっかり目に歌を口ずさむと「歌が上手だね、歌動画を出してみないかい」とその渇望を露わにしている。
    • エビオ構文(―こうぶん)
      • エクスが得意とする話法。簡単にいえば同意を求める発言の直後に矛盾すること。主な例はこちら
    • エビフェイス
      • エクスがしばしばなる「片目だけニッコリで片目だけ眠っている」という妙な顔のこと。(^-u)という絵文字で表現されることもある。
        • エクスがゆがみんになった際もばっちりと反映されていて彼を象徴する表情となっている。
        • 一説によるとデュアルモニターを縦に並べて置いているせいなのではないかと言われている。
        • 2.0になってからはこの顔は、あまり見られなくなった。英友からは少し寂しいという声が上がった。
    • Ex(えっくす)
      • 一般的な読み方はイーエックスの事が多いが、エクスの配信では彼の名前の英語表記からエックスと読まれることが多い。主にエクスがガチャで神引きをした時やつよつよプレイを見せた時に「幸運Ex」や「成長性Ex」と言った形で使われる。
    • エーックシュ
      • エクスのくしゃみ。控えめで可愛げなくしゃみだが、よく聞くと「エーックシュ(Ex)」と聞こえる。*2
      • そこに「くしゃみ助かる」やエーックススタンプの投稿が続く。
    • エビチリ
    • エビ仙(―せん)
    • エビマル
    • エビのSMC(ーすめし)
    • えらい
      • 褒め言葉。エクスは遅刻や三下クズムーブが多いためか、何かにつけてえらいとコメントしてしまう英友が後を絶たないという。後方母親面も参照。「~できてえらい」「ツイえら」
    • 英吸不滅(えいきゅうふめつ)
      • 第2回VTuber最協決定戦にて葛葉不破湊とともに組んだチームの名前。とてもハチャメチャなチームで数々の伝説を残し、大会をひっかきまわして爪痕を残しまくった。
      • チーム名のセンスの良さは渋谷ハルも大絶賛であった。
    • オルタ化(ーか)
      • いわゆる闇堕ちする事。元ネタは「Fate」シリーズの○○○・オルタというキャラタイプ。肌が白や黒になり、服装が黒を基調としたものなるという特徴がある。「にじさんじ敵キャラ化計画」という企画においてエクスがこの姿になった。また、「にじさんじ妄想トーナメント」でもエビオオルタは登場し、そのストーリーがあまりにもファンの妄想を掻き立てる熱い内容であったため、完全にエビオオルタはファンの間で定着し二次創作などで広く用いられるようになった。
      • 通常のエビオ構文が矛盾を引き起こすのに対して、エビオオルタでは肯定を行う、もしくは誘う。「こんな世界なんの意味もないと思いませんか僕はそう思います。」、「こんな世界なんの意味もないと思います。あなたもそう思いますよね?」
    • お母さん(ーかあー)
      • 異世界にいるエクスのお母さん。アルス・アルマルとのAPEXコラボ時にプレデター軌道の敵に対して「あれは、プレデターじゃないよ。俺のお母さん」と適当発言をした結果、リスナーからはエクスのお母さんはAPEXプレデターとして認識されている。
  • カ行
    • ガウェイン
      • Fateシリーズに登場するサーヴァント。エクスに容姿が似ているため初配信前のマシュマロはこれで埋め尽くされた。
    • 影おじ(かげ―)
      • APEX配信にて語った2年くらい前に出会ったおじさん。こちらの世界特有の文化である影絵を突然教えてくれた。
    • かつれつ
    • キッズ
      • 子供。転じてインターネットなどで実年齢を問わず幼稚な言動をする人のこと、なのだがエクスの配信においてはエクス自身を指すことが多い。決してエクスが幼稚というわけではなくパズドラをはじめとした多くのゲームで「キッズ」というユーザー名や子供の使いそうなユーザー名(誕生日を入れる等)を使っていることから。
    • GIFビオ(ぎふ―)
      • エクスのGIFモーションの俗称。ライバー用スマホが使えない時に登場する。画面左から真横に顔を出すという重力を無視した配置、ループ時に一瞬消えるなど突っ込みどころ満載だが全て仕様である。
    • 金の馬、銀の鹿(きんーうま、ぎんーしか)
      • RUSTコラボによりエクスと葛葉に付けられた。金(金髪エクス)と銀(銀髪葛葉)が私欲に駆られ罠にかかり、その2人で戦利品を求めて冒険を始めたが究極的なクソ雑魚冒険となった。その道中にてエクスが馬を見つけ、葛葉が鹿を見つけるという謎の撮れ高を得た(馬鹿)ことでこのあだ名が付いた。本編も葛葉とエクスの冒険だけでなく、まだまだ見どころがあるのでぜひ参照をして欲しい。
    • クソゲーハンター
      • フレン・E・ルスタリオとのコラボ名。クソゲーと呼ばれるゲームを敢えてプレイする名前どうりの配信である。これらの配信は相性最高の二人が撮れ高を量産するため初見でも楽しめる。布教によく使われるらしい。
    • クリーパー
      • 太古よりマイクラ動画において動画投稿者に撮れ高を与えているエネミー。不用意に近づくと爆発し家やアイテムもろとも吹き飛ばす存在。エクスは何に愛されたのかこのクリーパーを異様に引き付ける体質にあり、ほぼレギュラーと化している。
    • 紅蓮先輩(ぐれんせんぱい)
      • 脳筋ホラゲ回で登場した作中の変な人。エクスは紅蓮先輩のことをしるためだけに生きてきたらしい。
    • クズと誠意の反復横跳び
      • エクスはクズムーブを行うことが多々あり一時期は「男版椎名唯華」と呼ばれるほどだった。しかし、彼の配信に対する真面目な姿勢や、向上心、他のライバーからのエクスについての裏話などで「エクスは良い子」と言われたりと、誠実な一面を見せることがありそれらのギャップからそう呼ばれるようになった。
    • 幻影旅団(げんえいりょだん)
      • 「HUNTER×HUNTER」に登場する、盗賊団の名前。ARK配信にて、トライブという組織のようなものをイブラヒムと作成する際に、この名前決定した。そのためエクスの配信では、主に強奪ムーブや悪どいことを行った際に、にじさんじゴーミーズの名前と共にこの言葉が登場することがある。
      • 「私たち盗賊、盗むの当たり前」
        • しかし2人の人柄もあってか、出会うライバーを手助けすることも多く、「慈善団体」と揶揄(?)されることもしばしば。
    • 豪運(ごううん)
      • 豪運とは、強運より上を指す造語。運に関しては特に一級品なエクスはよくこう呼ばれている。豪運エピソードは数多くあるので、詳しく知りたいの欄を参照して欲しい。「これは豪運」
    • 豪運仕立て海老の雪どけフレンチ(ごううんじたてえびのゆき―)
    • 今夜は寝かせない(こんやーねー)
      • 第3回APEX CRカップ にて不破湊きなこ(ぽっぽ)とともに組んだチーム名。ツッコミ不在のチームとして、ふわふわとしたいい雰囲気チームであった。
    • 甲子園(こうしえん)
      • 兵庫県西宮市にある野球場「阪神甲子園球場」の通称。毎年、春と夏に高校野球の大会の舞台となる場所でもあり、その大会で敗退したチームの選手がグラウンドの土を持ち帰る風習が存在する。この持ち帰る土は「甲子園の土」と呼ばれているのだが、エクスはそれに因んでなのか、マイクラでその辺からとった土を「甲子園の土だ」と言い張ってアルスに渡したことに始まり、その後も鉄やレッドストーンなどを「甲子園の〇〇」だと言って渡す事がある。更には、モンスターハンター:ワールドにてオトモアイルーを甲子園と名付け、ポケットモンスターソードにて最初のポケモンにこうしえんと名付けようとした。

    エクスの甲子園デッキ一覧

    エクスの甲子園デッキ一覧⚾

    • 甲子園の土(マイクラの土ブロック)
    • 甲子園の鉄(マイクラの鉄インゴット)
    • 甲子園の砂(マイクラの砂ブロック)
    • 甲子園の焼き鮭(マイクラの焼いた鮭)
    • 甲子園の骨粉(マイクラの骨粉)
    • 甲子園の焼き鱈(マイクラの焼き鱈)
    • 甲子園のりんご(マイクラのりんご)
    • 甲子園の金塊(マイクラの金塊)
    • 甲子園のポピー(マイクラのポピー)
    • 甲子園のレッドストーン(マイクラのレッドストーン)
    • 甲子園のレコード(マイクラのレコード)
    • 甲子園の鎧(エクスが5万人記念の新衣装として欲しいと言っていたもの)
    • 甲子園のピッケル(黛からもらったダイヤピッケルの名前)
    • 「甲子園」(モンハンのペット?の名前)
    • 甲子園のトーテム(マイクラの不死のトーテム)
    • 甲子園のスポンジ(マイクラのスポンジブロック)
    • こうし(ポケモンのメッソンに甲子園と名付けようとしてミスった)
      • ポチとメリッサの間をとった結果の名前
    • 甲子園の剣(ARKの剣)

    あまり上記と関係はないが「スプラ2甲子園」「にじさんじ甲子園」にもエビオは深く関わっている。
    アルスもエクスを真似て何度か使ったことがある
    以下一覧

    • 1stシングル「甲子園」(エクスがアルスに渡したレコードの名前)
    • 甲子園の土(エクスのラピスラズリの代わりにこれを渡した)
    • 甲子園のヘルメット(マイクラの鉄の兜)
    • 甲子園のバット(マイクラの鉄の剣)
    • 甲子園の消える魔球(マイクラの雪玉)
    • 後方母親面(こうほうははおやづら)
      • エクスの庇護欲を煽る姿からリスナーが陥りがちな様子。なんなら他ライバーでさえその状態にすることもあるが他のライバーの配信でエクスの母親面をするのはやめよう。余談だが派生として「後方ロブスター面」という意味不明なものも存在する。
    • 告知の告知(こくちーこくち)
      • 「〇〇時から配信します! 告知があります」と言った「告知をするという告知」のこと。エクスの得意技。元ネタはスマフォゲーム「パズル&ドラゴンズ」の運営が「明日新ガチャの告知をします!」というようなムーブをすることが多くユーザーからそう揶揄されていたことによるもの。エクス自身がパズドラユーザーなこともあり「パズドラ運営リスペクト」とネタにされている。
    • ゴミフレンズ
      • エクスとイブラヒムのにより結成された「にじさんじゴーミーズ」にフレン・E・ルスタリオを加えたトリオ。この三人ではエクスとフレンが余りにもボケ続けるためイブラヒムの負担がとてつもないことになっている。
  • サ行
    • 桜エビ(さくらー)
    • 笹エビ・笹ビオ(ささー・ささー)
    • 時間停止物AV(じかんていしものあだるとびでお)
      • 時間を止めた間にアレソレするアレ。「時間停止物の9割は嘘」(逆に言うと残り1割は本当に止めている)というネタがあるのだが、エクスはそのネタに弱く、ワザップジョルノ同様にツボってしまった。
    • 師匠(ししょう)
      • アルス・アルマルのこと。
      • APEXの世界においては[[かわせ>]]の事を指す。元日本1位のプレイヤーであり、第2回APEX CRカップにチーム「キッズステーション」を結成し戦った。エクスの姉弟子にあたる[[杏戸ゆげ>]]を含めて「キッズステーション」である。
        Minecraft配信内でカツアゲをしたにもかかわらず助けて貰った事へのお礼とお詫びを渡そうと呼び出したが、警戒したアルスがフル装備で登場した際の一言がきっかけ。
        直後お礼と引き換えに飯を要求すると言うクズムーブをかまし、本当にくれたアルスに対し、重ねて「師匠!」と叫び、定着した。
        基本的にはタイマンコラボの際にこちらの敬称を用いており、大人数のコラボでは「アルスさん」と呼んでいる。
        とはいえエクスの配信で「師匠」とはアルスを指すものとみて問題ないだろう。
        • コラボ配信での一幕から配信外でもこの呼び方である事が伺える。
    • 瞬足(しゅんそく)
      • APEXCRカップの練習においてはつねさんが発した「瞬足履いてもろて」という言葉から。意味としては、アイテム漁りや行動が早い人に対して使うらしい。また、行動が遅いエクスに対して「しゅんそくはけや」というコメントがなされたことで、ファンからは「流行ってほしい」などの声が上がった。
    • 聖剣ハエたたき(せいけんはえたたき)
      • マイクラ配信中に師匠から授かった虫特攻Ⅱのエンチャントがついた木剣。アルスもネタで渡したぶっちゃけゴミ装備もいいとこだがエビオは大爆笑し、しばらく持ち歩いていた。現在は耐久値が減ったこととロストを恐れてチェストの中に保管している。エクスの中では一番大切なものらしい。
        • 後にアルスへ7万人記念プレゼントした際のお返しとして鉄の剣にグレードアップした聖剣ハエたたき改を授けられた。
    • 聖剣マッチ棒(せいけんまっちぼう)
      • 黛への悪戯大作戦中に6万人登録を突破した際、師匠に記念プレゼントをねだり授けられたアンデッド特攻Ⅰと火属性がエンチャントされた金の剣。
        • 後に黛からの逆襲を師匠に嵌められたとエクスが勘違いしたことにより最初に切った相手はなんと造り手のアルスという悲劇となってしまった。
    • 先輩(せんぱい)
      • 組織に先に加入している人。または年齢や地位が上の人。にじさんじにおける先輩は基本的に前者の意味が強いがエクスは所属順的に後輩のライバーに対しても「先輩」という言葉を使うことが多い。(葉加瀬冬雪黛灰など)「お前はマシュ・キリエライトか」とコメントで突っ込まれたこともあるがエクスは「にじさんじ永遠の後輩」を自称しておりそのためだと思われる。
        • 実際エクスは天性の後輩気質で、後輩にあたるライバーからも(良い意味で)先輩扱いをされないことが多い。実際冬雪などはいつの間にか「先輩」から「エビちゃん」呼びに変わっている。がアルスのようなしっかり先輩呼びをしてくるライバー相手の場合互いに先輩扱いをしあう奇妙な関係になってしまうのであった。
    • 成長EX (せいちょうえっくす)
      • エクスはゲームや物事に対して、非常に合理的に課題を見つけ乗り越えようとするため、他の人よりも圧倒的に上達するスピードが速くそれに対して名付けられた。由来はゲームで成長速度に優劣をつける際「成長n(nにはS,A,B,Cなどのアルファベット)」とあらわすため、エクス(Ex)をとってEXをつけられて成長EXとなった。
      • ちなみに成長EXは雪山人狼、麻雀、MTGなど多岐にわたる。
    • それは焼肉だろ(―やきにく―)
      • ARKの配信で、YouTubeの不調でコメントが拾いにくいとこぼしたエクスが、リスナーに予測コメントを求めた際、「それは焼肉だよ!」という言葉をもじりコラボ配信していたフレン・E・ルスタリオとこのセリフをオチにする会話をしようと提案。そのまま、アイランドでの「大物」という高難易度洞窟へとチャレンジするものの、マグマにダイブしてしまい自らが焼肉になってしまい、未来予測は見事に成功する。それからさらに同盟を巻き込む大騒動にまで発展するのだが、思わず「それは焼肉だろ!」という展開が繰り広げれることとなる。その後、予測が必要な時や遅延がある配信の時などにこの言葉が使われることがある。
  • タ行
    • 鷹宮リオン(たかみやー)
      • エクスの考案した、マリオカートのうまさを測る新たな指標。
      • SEEDs2期生の鷹宮リオンのマリオカートの下手さ具合をエクスが「マリオカート 上手い 中くらい 下手 鷹宮リオン 作れるぐらいなんで」といじったことに起因する。
      • 第3回マリオカートにじさんじ杯にて、この発言を紹介されたエクスは「鷹宮さんに怒られるだろ、俺が」と焦っていた。
    • 遅刻(ちこく)
      • 配信の8割近くはしている。もはや英友からはノルマのような扱いをされたり、遅刻するかしないかの冗談混じりの賭けをしたりするようになった。「花京院の魂賭ける」「100ジンバブエドル賭ける」など。最近では少し時間を過ぎれば遅刻認定され、遅刻せずに配信を始めると英友に怒られるようになる。
        エクスからは「寝てた」「パズドラ」「○○を助けてた」「風呂入ってた」「カレー」と言い訳に多様性がある。
        また、遅刻が既に決定した際はツイートで時間のみ報告されることがある。「30」「15」
        • 基本的には皮肉や和やかしの意味でつかわれているが、遅刻自体はどこまで行っても褒められた行為ではない。どういった対応をするかはここの自由だが遅刻をネタにすること忌避している層もいることは念頭に置いておいた方がよいだろう。
        • なにかと遅刻をネタにされていたが寝坊や忘れていたなどによる本気の遅刻は案外少ない。基本的には準備が間に合っていないか、OBSやゲームのトラブルが殆どである。
        • ……はずだったのだが、20/3/15渋谷ハジメ魔界ノりりむとのコラボで数時間に及ぶ大寝坊をかました。意外かもしれないがコラボでのこう言った失態は初である。しかし、これを受けて遅刻ネタを忌避する層は増加してしまった模様。遅刻でエクスを弄る際には意識した方がよいかもしれないだろう。
    • ツえ
      • イートできてらい」の略。エクスの配信開始の代名詞とも言える遅刻。配信開始時刻を過ぎてからTwitterにて配信枠(まだ始まってない)のツイートをすることがほとんどであり、チャット欄にてエクスのツイート報告とともに言われる言葉。
        あまりにも言われ過ぎた結果10文字からツイえらを経て2文字にまで縮まった。
    • ティミー
      • サバイバルゲーム「60seconds」の登場人物。腹の立つ容姿をしておりエクスから雑な扱いを受ける。食料や水が足りない時は都度「ティミー、〇〇なし!」となる。
    • テゴーミーズ
      • 手越祐也×ゴーミーズのコラボ名。手越祐也さんとのコラボ動画のタグに#テゴーミーズのタグがつけられており公式名称となった。
    • 手のひらドリル(てー)
      • エクスがすぐ嘘をついたり、裏切ったりと速攻で手の平を返すため言われるようになった言葉。「手の平ぐるぐる」、「手の平2回転」など様々な言われ方がある。
    • でっけぇわ
    • 同期(どうき)
      • 一般的には同年に活動を開始した相手のことを示す言葉だが、にじさんじでは同時にデビューしたライバーのことを指す。エクスにとっての同期はレヴィ・エリファなので、コメントなどで「同期」というワードを見かけたらそれは彼女のことを示している。
    • ドタバタタイピング
      • エクスのタイピング音。彼は基本ゲームをキーボードで操作するので派手なアクションが求められるシーンなどでは豪快に打鍵音が響き渡る。その落ち着きのなさから「ドタバタタイピング」と呼ばれた。その様を文字に起こすのは難しいが一度聞けばドタバタタイピングっぷりを理解していただけるだろう。多くの配信で聞くことができるがダークソウル配信などでは特に顕著。ドタバタタイピングを観光したい人はぜひ。
        • なお現在は環境が変わったため聞くことができなくなった。
    • ドッピオ森中(―もりなか)
      • 名前の通りにじさんじの森中花咲の挨拶「るーるるる」とジョジョの奇妙な冒険のドッピオの「とぅーるるるるるる」の融合である。
        「とぅーるるる、とぅーるるる」とよく配信中に口ずさむ。
    • 扉バーン事件(とびらーじけん)
  • ナ行
    • にじさんじゴーミーズ
    • 「二度とやるな」(「にど―」)
      • エクスがクソモノマネをした際にリスナーが打つ定番のコメント。あくまでネタではあるが、言葉遣いがキツいため使う際は注意しよう。
    • 日本代表<JPN>(にほんだいひょう)
      • VTuber最協決定戦においてのエクス、社築イブラヒムの3名のチーム名。
        • 調査キャンプでの戦いでは、すべてCHAMPIONをとっていくことから「調査キャンプ代表」とも呼ばれた。
    • ぬかピ
      • フリーゲームもといクソゲー制作を行っているの「ぬか漬けパリピマン」の略称。エクスが彼のクソゲーを好んやっているため、英友からの認知度は高く英雄、英友ともに彼の事をぬかピさんと呼び慣れ親しんでいる。
    • ノックアウトファイターズ
  • ハ行
    • パブロ・ピカソ
      • フランスで活動した芸術家。キュビスムの創始者として有名であり、それ以外にも非常に多くの作品を残した。その本名は「パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセーノ・マリア・デ・ロス・レメディオス・クリスピン・クリスピアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード・ルイス・イ・ピカソ」とめちゃくちゃ長く、雑学的に語られることもある。エクスはこの本名を暗唱することができ、「にじさんじの中でピカソの本名が言えるライバー」つまり「にじさんじのピカソ」を自称している。リスナーからも「ピカソの本名は?」とたびたび求められる。
    • バグ
      • プログラム中の誤り、ゲームにおいては特にそれによって引き起こされる想定外の挙動を指す。エクスはよくゲームに対していい方向にバグらないか期待している。「バグれ!」
    • 非公式wiki(ひこうしきうぃき)
      • あなたが見ているここのこと。情報の速さと量に定評あり。エクスの個人ページは特にそれが顕著で、配信中に発言した内容が同配信中に記載されたこともある。そのためエクスが変な発言をすればコメントで「wikiに書かれるぞ」と言われる。余談だがエクスはwikiのことを「ウィキペディア」と呼ぶ。それはサイトが違うのだが……。
      • 文字量、長さがにじさんじ非公式wikiの中で1番だと言われている。
      • ついにエクスがwikiを見る配信を行った。この中で「自分より自分を知っている」と発言した。
    • 日替わりアルゲン(ひが―)
      • すぐにいなくなるアルゲンタビスの通称。エクスがにじさんじARK アイランド鯖において配信のたびにアルゲンタビスがいなくなり、その代わりの高レベルの個体を捕まえていたため、リスナーの間で呼ばれるようになった。名前の最後に、「15号」や「3世」など数字がついていると日替わりである可能性が高い。亜種として、日替わりプテラも存在する。
    • ひでお(英雄)
      • エクスの職業?は英雄(えいゆう)であるが、それとは別に日本人の名前として「英雄」と書いて「ひでお」と読むことがある。
      • エクスが先輩である笹木咲サムネ講座を参考に作ったサムネの、「英雄」のフォントが(サムネ全体も)ダサすぎることから、「ひでお」としか読めないということがあり、それから時々いじられるようになった。
      • 第4回CRカップの練習配信で、チームメンバーである「スパイギア」に英雄らしからぬ性格や行動をいじられた結果、「スパイギア」のリスナーから「ひでお」と呼ばれるようになった。また回を重ねるにつれて、エクスがやらかした場合は「ひで~?」とコメントされるようになった。
    • fACe(ふぇいす)
    • ボコボコ
      • 英雄が特攻する際によく放たれる言葉。動画タイトルへの汎用率も高い。口癖だと多くのリスナーに気づかれたのはコラボが活発になった2020年春あたりだが、2019年8月の動画タイトルに既に使われていた。
    • 星エビ(ほし―)
  • マ行
    • ママ
      • VTuber界隈ではアバターの絵師のことを指す。エクスのママは「ケー・スワベ」氏。「5000兆円欲しい!」の画像で有名な絵師である。Twitterではエクスを溺愛しており、またエクスも彼になついている。コメント欄にもしばしば登場。
    • 前原圭一(まえはらけいいち)
      • エクスはカイジが好きなようで度々真似をすることがある。しかし、彼がカイジをすると「ひぐらしのなく頃に」の主人公である前原圭一になってしまう。実際かなり似ているため、エクスがカイジの物真似をするたびに視聴者からは「圭一ww」や「前原圭一じゃん」、「cv保志総一朗(前原圭一の声優)」などのコメントが寄せられる。また、アルスもこの事象を認知しているようで、アソビ大全のToy野球の際に生圭一を聞いてツボっていた。
        「めっちゃ似てるwwwwwけいいtwww圭一じゃねぇかwwwww」
    • マビオ
      • ゲーム『APEX』には「オリンパス」というマップにのみ登場する、胸元のスロットの出目によって違う種類のアイテムを吐き出す、マーヴィンと言うmobがいる。
      • そのマーヴィンのスロットは「白→青→紫→(金)」色(矢印ごとにレアリティが上がる)のアイテムが出るのだが、エクスはそのスロットの目押しがうまくほとんど狙った色を出すことが出来る。
      • そのため「ーヴィン」と「エビオ」で「マビオ」と呼ばれるようになった。
    • みんな落ち着いて!!オールイン!!(ーおーつー)
      • ゲーム『ポーカーチェイス』にプレイアブルキャラとして実装されたエクスの「オールイン」時のボイス。エクスらしい意味はよく分からないが癖になるボイスに多くの人が魅了された。同じくプレイアブルキャラとして実装された叶さんもエクスのボイスがお気に入りとのこと。
        「意味が分からんwwwほんまにwwwwみんなを落ち着かせた意味なんやったん今?」
    • みそしるトースト
      • 第4回VTuber最協決定戦にて、胡桃のあ、Reimu Endouとともに組んだチームの名称。
      • チーム名の由来は、3名での顔合わせ配信時にReimuの朝食が味噌汁とトーストであったこと、そして味噌汁という日本要素とトーストという海外要素がチームにぴったりだという点から本名称となった。
  • ヤ行
    • ヤマツカミ
      • モンスターハンターにでてくるデカいタコのようなモンスター。エクスの配信で出てくるヤマツカミは主に「パズドラ」にてモンハンコラボで参加したキャラクターのことを指す。非常に残念な性能をしており、エクスもモンハンコラボガチャ配信において高レア唯一の外れとも謳った。がその後ヤマツカミを引き当てたことでリスナーが熱狂し、(強制的に)彼の相棒にした。その後のパズドラ配信では勿論、残念なものの代名詞としてパズドラでなくてもすぐに話題に上がる存在。エクスがガチャを引く配信では決まって(出ないのにもかかわらず)「バグってヤマツカミが出ろ」というコメントが多発する。19年8月23日にまさかの上方修正をされた。(それでも微妙)
    • 有識者(ゆうしきしゃ)
      • 高い知能や教養を持つ者。同じ意味として知識人が一般的であり、分野によった専門的知識を有する者とは少し意味合いが違う。にじさんじでは配信内のコンテンツに精通したリスナーのことを指して言われており、エクスの配信においてはゲームに詰んだ時などエクス自身が有識者を求めることがある。「有識者~」
    • 米津玄師(よねづけんし)
      • 超人気アーティスト。エクスの配信では主に「60seconds」で上記の「ティミー」が覚醒しアーティスティックなメカクレ状態になった姿のことを指す。ティミーに辛辣なエクスだが米津化すると途端に優しくなる。
      • 前述とはうって変わって、3D配信の前日に、フォートナイトで行われた本物の米津玄師のLIVEをリスナーと共に観る配信が行われた。曲に合わせてエクスが歌うという、さながら歌枠のようになり、英友大興奮の回となった。必見。
  • ラ行
    • リュウメイ
      • パズドラ「式神使い妖」シリーズのモンスター。式神ガチャ配信ではじめは「セイナ」が欲しくて張り切っていたエクスだが、エクスが一番いらないと言っていたリュウメイが通常で1体、確定ガチャ2回中2体を引いてしまった。また、後日神引きをした仮面ライダーガチャの落ちとして式神使い確定ガチャを引いたが、またもやリュウメイを引き当てた。この様はヤマツカミを彷彿とさせるものがあった。
      • 後日、強化が3回行われたにもかかわらず弱いリュウメイを3回も引き当てるという、確率の壁を越えた偉業を成し遂げた。リスナーからはガチャ配信にもかかわらず「グロい」との感想が溢れかえった。
    • リリィ
      • フリー楽曲「リリィ・プリティ・シンデレラ」のこと。リリプリとも。突然音ゲーになるホラゲー「J.B」の配信にて登場。そのファンシーな曲調と譜面難易度でエクスとリスナーを洗脳した。
    • 冷凍エビ(れいとうー)
      • コラボ配信でエクスが陥ることがある沈黙状態。勘違いされがちだがエクスが冷凍エビになるのは多人数コラボのとき。1:1では基本的に会話ができる。またその原因も緊張と捉えられがちだがどちらかというと会話している中に割って入るのが苦手という側面が強い。そのためすでに相手との関係性が出来ている場合は複数コラボでも問題なく会話ができる。さらに現在は(交流が増えてきたというのもあるだろうが)かなり改善され一種の解凍状態に入っているのかもしれない。
    • LvEx(レベルエックス)
    • 連打癖(れんだぐせ)
      • エクスはゲーム時に連打をする癖があり、そのせいで操作ミスをすることがまれにある。そのたびに「やべっ連打癖が...!!」と後悔するが治る気配はなし。
  • ワ行
    • ワザップ(ワザップジョルノ)
      • ゲーム攻略情報の共有サイト。色々なゲームの情報が載っており便利だが、反面誰にでも記事が作成できてしまうため虚偽の記事も多い。そのためネットミームにおいてはワザップ=ガセネタという扱いが多い。
        • 転じて19年前半にニコニコ動画を中心に流行ったコピペのワザップジョルノというものが存在する。これは上記ワザップのガセネタで騙されデータを失ったことで怒り狂ったコメントに「スゴ味」を感じた人たちがそのセリフを「ジョジョの奇妙な冒険」のジョルノに見立てたというもの。このネタが初期のエクスの弱点でこれがコメント欄に書かれた際、彼は笑って配信が出来なくなる程だった。
        • 現在チャット欄でジョルノコピペそのものがかかれることはほとんどないが、上記エピソードの余波で「ゲームをプレイするエクスに偽の指示を出して騙そうとする」コメントを諫める意味も込めて「ワザップ」と呼ぶことがある。

エビオ構文

エビオ構文についてもっと知りたいという方はこちらから
→エビオ構文

エピソード

本人に関するエピソード

  • 愛称の「エビオ」は見ての通り「クス・アル」を略したものである。初配信では拒否する姿勢を見せていたものの、二回目の配信では「認めない」といいつつも受け入れはじめ、後のスプラトゥーン配信ではタイトルにエビオが含まれていた。見事な即落ちっぷりである。そしてファンのアイコンが🦐になった。
    • 今では完全にエビオを受け入れており、最近は『エビオ』でしかエゴサをしないらしい。
    • 後に🍤に変更され、最終的には🛡(盾)に落ち着いた。
  • デビュー発表当時からFateシリーズのガウェインに容姿が似ていると言われていた。初配信前のマシュマロは彼を暗喩するもので9割埋まった為、調べた結果Fateに触れたことがないのにガウェインにだけ詳しくなった。
  • 統合後の新人としては珍しいがデビュー当初はにじさんじにあまり詳しくなく、にじさんじ入りが決まった時点で勉強を開始したらしい。にじさんじ身内ネタが通用しないこともあるが興味がないわけではない。
  • ニコニコ町会議2019・バーチャルキャストカーへ参加することが発表された。デビューから発表まで一か月足らずであることなどからリスナーを驚かせた。ファンとのやりとりが得意なため期待がかかる。そのころ本人はAVのツイートをしていた。
  • 2019/6/19現在統合後デビューのライバーで当wikiにおける個人ページの文字数が最も多い。
    • これに関してエクスは「ほかの人のは要所だけ書いてあるけど、俺のは行動が全部書かれてるからね」とツッコミを入れている。なお嫌ではない模様。またそれに対し、リスナーからは「エビの観察日記」であると指摘された。
  • 8/20のホラゲ配信を境にメンバーシップについての話が出るようになった。メンバーシップはすでに設定することが可能であるが、メンバー限定のコンテンツ(特に動画)を十分に充実させることは難しいと前置いていた。まだいつかは明言されていないが、メンバーシップが実装されることは期待していいだろう。
  • 8月も元気にパズドラガチャ配信を行うエクス。その影響があってか知らないが8/21の戌亥とこの記念配信時点で決済上限に完全に達してしまう事態に陥った。課金のご利用は計画的に。なお本人は早く9月になってモンハンコラボが引きたいとやきもきしていた。
  • 10/23 加賀美ハヤト宅から空気清浄機を強奪した
    • 2020/06/15 花畑チャイカ宅でも空気清浄機の盗難被害(?)があった模様。
    • 2021/02/21のAPEX配信中、エクス家にちょっといい空気清浄機があることを報告した。なぜあるかは理由がわからないとのこと。
  • 笹木咲とのマリカコラボの罰ゲームの影響でゆがみんになる。
  • 3月はARKの流行によってARKサーバーでさまざまな突発コラボが起きたが、その中でも英雄は3月だけで34回もコラボをするという、とてつもない結果となった。
  • ころん(すとぷり)弟子入りしたことが判明する。
  • まろとのコラボ動画にて持ち前のイケボを発揮した。実質ボイスである。
  • 2020/8/21に3本のエクスが関連する動画が公開された。
    • 3本の動画はそれぞれ「ころん(すとぷり)」、「ワイルドホーク」、「にじさんじ」と別々のジャンルである。
    • 3Dやfortnite APEXのCRカップ、ARKにじ鯖対抗企画などと多忙な8月の中の出来事であり、相当なエクスの頑張りが伺える。
    • 上記の他にも、2020/8/18~8/24までエクス関連の動画が本人のチャンネル外で毎日上がり続ける事態に。たった6日間に10本ものエクス関連の動画があがった。
  • 8月24日にエクス自身の配信3本、動画1本、エクス関連の動画が1本上がり、ある意味5回行動で英雄にとっても英友にとっても多忙な1日となった。
  • 9月12日配信を22時に行う予定だったが、久々に40分と大幅な遅刻をした。
    • しかし、日々英雄に振り回され続けている英友にとっては何でもないようだった。
      🛡英友「時間どうりに来た俺らが悪い」「開始前に延長ツイートしたから遅刻じゃない」「勝手に集まった方が悪い」「百物語見ながら待つか」
  • 天開司の新ライブ2D のママがエビオのママでもあるケースワベとなったことで天開司とエクス・アルビオは血縁関係を持つこととなった。
  • 20年に入ってからエクスは災難が続いている。

    エビオの災難

    エビオの災難

    • キーボードに麦芽コーヒーを零す
    • キーボードの足の部分が壊れた
    • イヤホンが壊れた
    • うどんを布団に零した
    • パソコンにラーメンをぶっかけてしまった
    • スマホを割ってしまった
    • 3日放置したモデルの不具合
    • 家の水道が詰まってしまい、水道屋さんを呼んだがぼったくられ、うん十万円を払った
    • エアーポッズを洗濯して壊してしまった
    • 遅刻した挙句、靴下をはき忘れた
    • 急遽止まったホテルがラブホだった
      • 後日カラオケ付きのラブホに泊ってしまった
    • キーボードの左半分だけが壊れた
    • 配信前に水を零した(フリーチャットで報告)
    • 第3回CRカップ本番に回線落ち→落下死
      • しかし、独断と偏見でおじじー賞を受賞し、40万のガチ強PCを貰った
    • トラックの荷台に乗っていた木の枝のようなものが飛んできて、車のフロントガラスが割れた。また、その日に家の鍵をなくした。
  • エビオの好きなYouTuberの「東海オンエア」で有名な店(ラーメン店、唐揚げ)に行った。
  • 急な用事で外出した時、急遽ホテルをとったがかなり豪勢だったのだが、良く調べるとラブホだった。(ラブホソロ英雄)
    • 後日、今度はカラオケ付きのラブホに泊まってしまった。
  • ついにYouTubeプレミアムに入ってしまった。今までYouTubeプレミアムのアンチだったがついに入ってしまった。(YouTubeの犬英雄)
    • サムネにはかっこいいエクスが「僕は謝りませんけど」と書いているが、謝ってしまいサムネ詐欺をしてしまった。
  • スワベママにより、いくつかのものが追加された。
    • 新背景
      なんと、ジャルジャルのコンテでよく使われる木箱が背景として配置されている。エクス自らがスワベママにお願いして書いてもらったらしい。

      木箱


      木箱は厳選されたいい木箱である

    • メンバースタンプ
      バーコードみたいなやつはピカソの本名。

      スタンプ

  • 本人曰くもうすぐ新衣装があるらしい。
    • ジャルジャル大好きエビオは、新衣装に「黒シャツ」「短パン」というジャルジャルの衣装を求めたが、有能常識人マネージャーに止められたらしい。
  • 第3回CRカップには以前同チームだった「かわせ」「杏戸ゆげ」が「社築」迎えてチームとなったが、社築とかわせさんの殺意が余りにも高かった。
    「エビオは勝ちたい」
    かわせ「エビオくんだけは倒します」
  • なんとスワベママがエクスに「ジャルジャル風サングラス」をプレゼントしてくれた。
    • サングラスには差分があり2種類となっている。
    • 「木箱背景」「黒Tシャツ」「サングラス」と、有能常識人マネージャーに止められたにもかかわらず、段階的にジャルジャルとなっていくエクスだった。
    • 英友からは「イケメン」「草」「五条悟」「五条勝」などさまざまな声が上がった。
  • 夕陽リリの3Dお披露目配信にて、アニメ『シュタインズ・ゲート』のOPである「Hacking to the Gate」が夕陽リリによってカバーされた。
    • その中で本家のキャラクターをにじさんじライバーに置き換えてMVが作られていたが、通称「バイト戦士」の『阿万音鈴羽(あまね すずは)』の立ち位置にエクスが登場していた。
    • それを受けてTwitterで「バイト戦士です」とツイートしていた。
    • ちなみにエクスの選出理由は、阿万音鈴羽の有名なセリフ「失敗した」から、「コイツめちゃめちゃ「失敗した」って言いそうじゃないですか」とのこと。
  • エクスの可動域が増えた。雑談配信でお披露目されたが、縦の動きが増えて滑らかになっていた。
  • エクスが『えぺまつり』という大会に出場することになった。
    • それにあたって「トナカイト」が尽力をしたそうである。エクスに「尊敬の目でしか見れない」と言わしめる程であった。
  • 『えぺまつり』のメンバーが衝撃的であった。
    • Twitterで発表されたメンバーはなんと、デュークマスオであった。
    • デュークさんは有名チーム『FENNEL』のapex部門のコーチであり、自身も上位ランカーである。マスオさんは2012年から活動を開始し、メインとゲームチャンネルの登録者数は180万以上のYoutuberである。双方ともAPEX、Youtubeそれぞれの界隈での大物である。
  • APEX Legends KAGAYAKI杯のメンバーが発表された。
    • エクスの愛する東海オンエアの友達である「御曹司」、CRカップでチーム『でっけぇわ』として熱い共闘を見せた「SPYGEA」がメンバーであった。
  • 4月30日~5月5日のゴールデンウィークの間、ほぼ毎日ゴーミーズがコラボをすると発表された。
    • ゴールデンウィーク(GW)ゴーミーズウィーク(GW)をかけた期間だが、どうやら突発的なコラボらしく何をするか決まっていない日もあるらしい。

      ゴーミーズウィーク内容

      • 【1日目】 Viscera Cleanup Detail
      • 【2日目】 アソビ大全
      • 【3日目】 PHASMOPHOBIA
      • 【4日目】 早起き対決 ラジオ
      • 【5日目】 ウイニングイレブン
      • 【6日目】 ドッキリ動画
  • ゴーミーズウィークの最終日のドッキリ動画は、そのサムネの釣り具合からイブラヒムだけではなくリスナーも驚かされるという二重ドッキリだった。
  • イブラヒムによるゴーミーズウィークの振り返り
    • エクスが引退した世界線の夢小説を熱く語っている
  • エクスによるゴーミーズウィークの振り返り
    • 裏話などをいろいろと話してくれた
  • Google Play の主催するeSports大会が、6月26日の16時に開催される。
  • 葛葉も「荒野行動」に参加するのだが、練習配信の概要欄が、エクスが大会説明を書いてある概要欄からコピペしてきたものであった。そのことをファンから追及されると素直にコピペを認め、エクスの物真似をした。(ちょっと似てる)
    • 本当にまるまるコピペされていて「エクス・アルビオ」の文字からTwitterのURLまで同じだった。
  • えぺまつり夏の陣の練習カスタムに石川界人さんの代打として参戦した際、同チーム内のインパルス板倉俊之さんに岡山県のイオンで握手をしてもらったというエピソードを披露し、しっかりファンボであることを証明した。
  • 2022年1月13日からポーカーチェイスにてエクスアルビオがプレイアブルキャラとして期間限定で実装された。
  • 着るだけで強くなるシャツを手に入れたエクス。
    • 実際にシャツを着た結果、前屈が5cm以上伸びたらしい。最近ではFPSのエイムが良くなるかもしれないという理由からVALORANT配信時に、チャイナ服の下に件のシャツを着ていることが多い。
    • VALORANT配信中、負けた際にリスナーから「そのシャツ一度脱いでみないか?」と提案されたが、「違うよ!シャツは何も悪くない!!!」と強く否定していた。どんだけ信頼しているのだ。
  • 2022/01 ~ エクスの「みんな落ちついて!!オールイーン!!」のセリフがプチ流行してしまう。
    • ポーカーチェイス内でのエクスのオールイン時のボイス「みんな落ちついて!!オールイーン!!」がにじさんじ界隈でプチ流行した。
    • 配信内で「みんな落ちついて!!オールイーン」していたライバー達:

Twitterでのエピソード

にじさんじの名に恥じないTwitter芸人っぷり。ツイートのセンスに定評がある……がツイ消しも多いので注意。訓練された英友は消えそうなツイートや30と書かれただけのツイートの意味がわかるようになるとか。

配信でのエピソード

  • 初配信時、同時接続数がその時点でのチャンネル登録者数を上回った(=チャンネル登録していない視聴者が結構いた)ことに気付いてしまう。
  • 知らないおじさんに突然牛の影絵を見せられたことがある。しかもそれがどう見ても牛に見えなかった。
  • 募集もしていないのに怖い話がマシュマロに大量に届く上に何故か「受賞出来たらうれしい」という旨が書かれている。
    • しかも俗にいう幽霊話ではなく、都市伝説系の不気味な話。
    • 後にTwitterにて怖い話マロは永遠に募集するとの事。
  • マシュマロで「運の悪いヒポポタマス」という謎の曲をお勧めされる。
  • LINEで公式アカウント相手にはすぐ既読が付くことをずっと自分を見てくれているからだと思っていたらしい。
    • それを友達に自慢し、「それ公式アカウントだよ」と言われたことで初めて公式アカウントの存在に気付いた。
  • 雨の日に傘をさしながら自転車に乗っていた際、自転車に乗りながら傘をさしてはいけないことに気づいた為傘を閉じるも、その傘を自転車の前に掛けていたせいで前輪に引っかかって傘が折れた。
  • あめもようボイス発売前に、販売する自分のボイスに自信がないあまり配信で自分のボイスのネガキャンをしていいか運営に確認したが当然断られた。
    • が、した。
      • 「俺は酷いって言ったからな。買ったやつが悪いから」
      • 本人曰く価値としては「ハンガー、水素水>>>エクスのボイス>>定規やコンパス」らしい。よくわからない。
      • それに対する弁明
    • そして夏真っ盛りボイス発売前にもネガキャンレビューをした。
      • 「夏真っ盛りボイス=だいたいおかき一粒」
      • 「高級梅干し(他のにじさんじの方のボイス)と道端に落ちてる梅干し(エビオのボイス)」 道端に梅干しを落とすのはやめましょう
  • 「ハイドアンド・シーク」の意味を「自分よりも弱いものをボッコボコにする」と訳した。
  • 配信中にも関わらずピザを食べている最中に登録者2万人を達成。
  • 独りでディズニーとUSJに行く。
    • 海外の方に英語で話しかけられたが答えられなかった。
    • イキった修学旅行生に恨みを募らせている。
  • 時折画面の表情認識が片目を閉じ、片目がにっこりという不思議な感じになる。(^_u🦐)という絵文字で表現されることも。
  • 非常に涙もろい。「君の名は」を見て泣き、ゲームの感動シーンで泣きそうになり、ファンからの手紙を読んで泣きそうになる。
  • 日頃の言動故にリスナーからの信頼度が低く、オオカミ少年状態になった際、対抗心からか「なんだかんだいって俺のことが好きなんだろ」と発言。それを受けてコメント欄が「そうです」「好き」などの言葉で埋まる公開告白会場となり、たじたじになった。その姿を見たリスナーからさらに「かわいい」と言われまくるという追い打ちをかけられて、さらに照れた。かわいい。
  • 誕生日配信にて社築緑仙から「エクスに課金させ隊」としてスーパーチャットを投げられる。無論MtGにという意味なのだが何にとは書いていなかったのでエクスはパズドラに課金する決意をした。
  • リスナーのみならず、関わったライバーのほとんどがエクスの保護者と化してしまう現象が起こっている。
    • 「後方ママが多くないか?」
      「なんか……なっちゃう」
  • 息をするように口説く。町会議でファンをサラッと褒めたり、伝書鳩に対する注意喚起の際に「僕だけを見ててください」と言ったり、ゲーム内の月を見て「月だ。綺麗ですね。」と何気なく言ったりと、はたから見ればキザなムーブをしがち。
    • しかし、本人はまったく意識していない。天然なのかアホなのか……。
  • デビューする新人が名探偵陽キャと聞いてキャラがかぶっていると憤慨した。おそらく彼なりの後輩紹介である。
  • 時折「〇〇じゃなきゃ男じゃない」と言った後「なので女になります」と宣言する。その際の名前は「エクス・アルビ子」。苗字を性転換させてどうする。
    • 現在残念ながらアルビ子にウィクロスから声はかかってない模様。タカラトミー公式からリプまでもらったのに……。
  • フリゲ・マイクラ・モンハンの中から、どれを配信して欲しいかをtwitterでアンケートをとり、結果マイクラに決定したが、違うゲーム(Gang Beasts)を配信した。
    • アンケートの意味…
    • 該当の配信ではチーム戦にて非常に強いプレイヤーと仲間に。アバターの見た目からエクスより「フラワーメン」と命名されエクスチームの勝利に貢献した。幾度となくエクスを助けてくれるがマッチングの最終戦にてエクスより先に退場。フラワーメンの遺志を継ぐべくエクスは抵抗するが、敗北してしまった。そのころチャット欄ではフラワーメンの支持率が跳ね上がり彼宛のスパチャも飛んでいた。
    • 余談になってしまうが、フラワーメンは当然個人を指す命名である。しかし「メン」は「マン」の複数形だったりするがそこはご愛敬
  • 鹿が街で暴れるバカゲー「DEEEER simulator」の配信をした際、同じ時間に同じゲームの配信をするという謎のミラクルに見舞われた。打合せ等は一切ないらしい。
    • ちなみにかなり過激なゲームでエクスの蛮族っぷりが存分に発揮された。ジャイアントコアラの目から放射される即死ビームから、絶叫しつつ全力疾走で逃げる英雄の姿は必見と言えよう。
  • サムネがマイクポップコーンのパッケージに似ていると定評がある
  • 記念すべき2.0配信で「ぬかピハザード」というクソゲーをプレイするも一向に次のステージへ進まないという謎のバグに遭遇し、永遠に出てくるゾンビ(ぬかピ)をただ撃ち続ける画面を1万人が見るという状態が約5分間続く。
    • 製作者のぬかピ氏曰く、バグの原因は不明らしい。
  • 「密です3D」というゲームで配信がこんBANエーックス!!された
    • このとき配信が異常に重く設定に約16分、改善できて7分くらいの出来事である。「密です」を発動した後に英友達は有無も言わさずエビ散りさせられた。配信が密すぎたのだろう。
    • これが初めての記念すべきBANである。
      • なおその後、解散配信と称し「流しマッチョメン」という流しそうめんのようにひたすらマッチョが流れてくるゲームをプレイした。
  • パズドラDMCコラボガチャにおいて、その日初めて出会った「キリエ」というキャラクターに粘着される。計12回も引くこととなった。(台パンあり)
    • 誰だてめぇ」(11回目)
      マァー、最後ってことだよナー。キリエェェ」(12回目)
  • 3D配信の前日に米津玄師のLIVEをフォートナイトのイベントで視聴した。
    • 同配信には関東さんも参加してしており、一緒に仲良くLIVEを見ている姿がとても微笑ましい。
    • 普段歌をしっかり歌うことのないエビオが、かなりガッツリと歌う英友必見の配信であった。
  • 2020/8/8にて全英友待望の3D配信が行われた。
    • お披露目ではいつもの街も3Dになっていたり、念願?の土下座が行われたりとエクスを追っている人であれば感動するものばかりだったのだが...
    • とあるコーナーにて社長の事が嫌いで、委員長の事を尊敬していないことが発覚した。
      • ケラケラと笑い続ける師匠からは一切の擁護なく、膝をついて情けのない声を出すみじめな英雄の姿を6.9万人の視聴者が見届けた。
      • 社長には「見てます」というツイートをされ、リスナーからは3D配信+引退配信と揶揄された。
      • 言うまでもなく即刻切り抜かれた。
    • ジャルジャルの「調子乗ってスタートダッシュする奴」というネタを一人で行った。
      • 本人曰く一人で出来るネタで好きなものがこれだという。
      • 内容においては、ナレーションが隙のないほどの完コピで(ニコニコに比較動画が上がっている)かつて演技をした際に「クソみたいな棒読み」と称されるほどの大根役者だが、今回は本当に隙のないほどの出来ばえとなっている。
      • リスナーの反応としては、「唐突すぎて只々困惑する奴」「もともとジャルジャルのネタをすることを知っていて喜ぶ奴」「普通にネタで笑ってしまう奴」の3パターンであった。
    • 最後にリングフィットアドベンチャーの代わりに、レビューが総じて☆3というギリクソゲーを行い、3Dの感動的な雰囲気を「普段のエビオじゃねぇかw」という空気にして締めくくった。
    • 余談だがこのお披露目の少し前よりTwitterやYouTubeにおける英友達のアイコンに3D眼鏡がかかるようになったが、これは3D決定のツイートの内容を受けたものである。
  • ついに英雄もパワプロに参戦!したのだがとにかく過激である。
    • サムネには「〇せ!!」と書かれている。〇の中に何が入るかは想像に任せるとのこと。
    • 熱血、元ヤン英雄は彼女持ちにとにかく厳しい。2年の松枝に彼女ができると烈火の如く怒りを露わにした。
    • とにかく松枝に厳しかったのだが、彼が9回裏に満塁ホームランを打ったことで、彼が彼女持ちであることに納得をした。これにより松枝の人気が爆上がりしたが、主人公には決してさせまいと本屋になることを勧めた。
    • とにかく罵倒がキレキレである。
      「お前は降板だーーー!!」「潰すぞ目」「臓物抉り取れ!」「相手の顔狙ってもいいぞ」「キャッチャーの頭バットで殴ってもいいぞ!」
  • 8/17のApex CRカップ、カスタムマッチにて2連続CHAMPIONを獲得し、はつめ Luke エビオで圧倒的なチームワークを見せつけた。
  • 8/18のFORTNITE CRカップ、練習でエリア内に、エクス達3人しかいない中で全体人数が4人のままの状態がしばらく続き、その後急にビクロイをエクス達が獲得出来てしまうという謎の事態が発生した。
    • のちにさまざまな検証を行ったが釈然としないまま迷宮入りとなった。
  • 8/22のFORTNITE CRカップにおいて、見事逆転優勝を成し遂げた。(配信のアーカイブはオープンレックで見ることが出来る)
    • 3-4試合はエクスが枠を取れなかったこともありファンはフリーチャットに集まっていた。この大会の賞品は「90万円分の焼き肉」とのことで、優勝を狙える様になってからは「それは焼き肉だろ」のコメントが溢れかえり無事フラグ回収することが出来た。
  • ARK配信において同トライブのA型の魔使マオを、エビオのぐちゃぐちゃチェストが苦しめた。 対A型 EX
    • 同配信内でエビオがスタックしあわや詰みかと思われた際に、蟹に殺してもらい詰みを回避した。コメントでは「🦐🦀てぇてぇ」と言われた。
  • 8/25のApex CRカップのカスタム練習において、はつめさんの到着が遅れかわせ監督に助っ人として入ってもらった際、エビオとLukeが早々に退場してしまったがかわせ監督はそのまま一人でCHAMPIONをとってしまった。
    • その強さを目の当たりにしたエクス達はかわせ監督のことを宇宙人と称し、自分たちを『地球代表』と名乗った。合言葉は「We are from Earth!! 」
  • 8/26のApex CRカップのカスタム練習において、1,2戦目は苦戦を強いられたもののその中で試行錯誤を繰り返し最終試合ではCHAMPIONを獲得した。また、図らずしもその日はチームメンバーのはつめさんの誕生日であり、誕生日にCHAMPIONをプレゼントするという粋な結果となった。
  • 09/01の早朝にかわせ監督と杏戸ゆげさんとのAPEXコラボpart1 1:06:30頃から通話開始part2を行った。【突発神回】
    • その中の会話で、かわせ監督がエビオの3Dを見ていたことが判明した。エクスはかわせ監督と初対面になりきって乗り切ろうとした(無限ループ)。
    • 光るどろ団子と世界一のバルーンアーティストの話も無限ループした。
    • エビオが秘密でにじさんじを脱退し、CRに加入したことが判明した。
      「配信歴は長いので舐めないでくださいね」
    • 杏戸ゆげさんとは4年前からの仲で琵琶湖のほとりで鍵盤ハーモニカを吹いていた彼女と出会い、エビオはカホンで鍵盤ハーモニカの彼女とセッションをして通じ合ったらしい。(全部嘘)
  • APEX部2434キルリレーで葉山舞鈴にエクスのドラえもんを酷評された。
    • 「なにをいってるんだ、のび太君(エビえもん)」
      きたないドラえもんですね
    • 本田圭佑構文キャンセルをされた
      「なんで負けたか明日まで考えといて..ぅわーグレネードだー!!」
  • うどんの汁を布団に零したらしく、今日から寝ないとのこと。(この英雄いっつも零してる....)
  • ダンガンロンパ配信にて、舞園さやか「超高校級のアイドル」に速攻で骨抜きにされそうになる。しかし、優しくされると急速に疑心暗鬼を発動する。陰キャ
  • ミュート芸からのASMRからのガチホラー配信が行われた。
    • めちゃめちゃ最初に喋っていたらしいが全部ミュートだった。その後ミュートに気づきASMRを行った。
      「きこえますかー...」
  • 喧嘩を売ってはいけない相手に喧嘩を売る「エビの王」
    • 「英雄王 ギルガメッシュ」に喧嘩を売る「エビの王 エビオ」。何気に自分がエビの王だと認めたのはこれが初めて。
    • 🦐王「私の方が偉いです」
      🦐王「そんな偉いのコイツ。エビの王様だよこっちは」→「戦うとヴォゴヴォゴ可能性があるので戦わないですが」
  • 1分以内に彼女を作らないと死ぬゲームをプレイし、実際に死にかけた。
    • 全力を投じ「人生で一番疲れた配信」と言わしめる程頑張ったおかげで、全4名のヒロインを攻略した。
    • 各ヒロイン攻略に対する反応(健は討伐)
      名前攻略回数エクスの反応
      長内 なじみ7回「ちょっと刺さってるよね、包丁」「この女やばすぎる」
      春田 健9回「殴り飛ばせ、ぶっ殺せぶっ殺せ!」
      戸島 今日子2回「先生は彼女であれ!」「ギャル子の方にも行きたいから」
      黒瀬 ミチル1回「ギャル子が押せば行けそうだった」「一日で行けるもんだね」
      女神1回「ただのドSだった」
    • エビオの連打癖は健在で今回もよろしくやっていた。
  • 2020/9/21、ついに自分のwiki、つまりこのページを調査する配信を行う。
    • 大抵の書かれている事は覚えていないorすっとぼけを行う。
    • エビオについては基本的に何でも書いているこのwikiにドン引きしていた。
      「ほんとに驚きが隠せません」
      • ちなみに、長さと文字量に定評があるこのwikiだが、Chromeの拡張機能を使いカウントしたところ約25万文字あった。(個別ページは除く)
    • 最後には有志の編集者たちに感謝の気持ちを述べた。この言葉がどれだけ励みになるかは計り知れない。
  • デトロイト配信において、最初のムービーから進めないというバグが発生し、新ルート開発と相成った。
  • 9/26に葉山舞鈴のAPEX配信に登場したが、葉山に出された立ち絵がかなり独特だった。また二枚目にはでかでかエビオが映された。
  • APEX大会のMCに選出されたエクス。その為ランクに潜る配信を行おうとしたのだが、永遠と配信のAPEXの音声がずれまくるというトラブルが発生した。
    • 謎のトラブルに悩まされたエクスは、アドバイスを貰うため勇気ちひろと通話を開始した。
    • が、結局どうにもならなかったため、トラブルのことは一旦忘れて勇気ちひろとともにランクに潜った。(音ずれ継続中)
      「もう、そのままでいいや」
    • ひたすらボケまくるエビオとキレキレのツッコミを見せる勇気ちひろ。
    • よく「かっこいい」と言われるらしく、犬🐶にもかっこいいと言われるらしい。
      🐶「かっこいい!!」
  • 『みんなで「Apex Legends」の楽しもう!in YouTube Gaming Week』においてラトナ・プティとともに初MCを行った。
    • エクスの解説、実況、盛り上げはプティとともに大きく評価され、葛葉のプレミ(彼曰く)をうまくカバーし、べた褒めされていた。
      「百点満点のコメントです」
      ~~ミュート中~~
      「エビオ、ありがと~エビオ~;;」「MCむいてるわ、エビオ」
    • 1戦目はAPEXの神視点におけるシステムに苦労していたが2戦目からはスムーズに解説、実況を遂行した。
  • エビオがどこかに行っていた隙に、マリオ35が始まったことに対して文句を言っていた。
    • また3日家を空けた結果、システムが謎の不具合を起こしていた。
  • 久々の雑談配信にて近況報告と、重大な発表をさらりと話した。
    • エビオはジャルジャルが好きすぎるあまり背景を、ジャルジャルのネタ動画特有の「白背景に木箱」にした。それを用意したのはスワベママだが、かなり厳選したいい木箱を用意してくれたらしい。
      「これからちょくちょく使っていきたいと思います。」
      💀「良い木箱だな」
    • 新衣装をジャルジャル特有の「黒シャツ」「短パン」にしてもらおうと思ったが、有能常識人マネージャーに止められた。
      「べつにいいじゃん、めちゃめちゃよくない?」
      💀「良いと思う」
    • のちにあったかもしれない新衣装をスワベママが描いてくれた。
  • 初のゆげ、かわせ、エビオのAPEX CRcup練習にて、エビオはかわせに意地悪をされまくった。
    • かわせ「イヌみたい」(解釈一致)
  • 初めてポケモンのランクマッチに挑戦したエクス。リスナーとの交換で手に入れた、つよつよ色違いポケモンたちとともに撮れ高を量産した。
    • 初めてのランクマッチのため、基本的には対戦相手とは実力の差があり、それは持ち前の豪運でカバーした。
      • と、思いきや奇跡のポリゴン2の「まひ」連続押しを決めたが、メタグロスからの連続「ひるみ」を食らい運は収束した。
        「おかーさん たすけてー!!」衝撃的な展開に精神年齢が退行するエクスくん。
    • 「首の座っていないコオリッポ人形」を手に入れてからというもの、コオリッポに愛着が湧き、リスナーを説得して出場させた。
      • しかし、コオリッポが予想外の強さを見せ、コオリッポの勝率は100%だった。(3回出場)
      • その結果リスナーからのコオリッポの株と人気は逆転し、序盤では「コオリッポはダメ」と言っていたリスナーも終盤には「コオリッポ出さないの?」と魅了された。
        エクスの耳に囁くコオリッポ「デタイデタイデタイデタイデタイデタイ」
  • 深夜桃鉄配信において、公式チートと名高い「佐久間社長」を持ち前の豪運で逆転からの圧勝で分からせた。
    • 結果は、佐久間が総資産16億5580万なのに対し、エクスは52億9410万と圧勝であった。なおエクスはスリの銀次が唯一2回来ており豪運と実力が暴れた試合だということが分かる。
    • ちなみにエクスはにじさんじのじゃんけん大会を辞退したのだが、その理由が本人曰く「ここぞというときのじゃんけんが滅茶苦茶強すぎるから」とのこと。上記の事を見せつけられた以上信じざるを得ない。
  • 2020年12月27日、第3回CRカップ本番、全5戦中の2戦目のレジェンド選択画面でフリーズし回線落ち、その試合中復帰不可となった。
    • この時、神視点(1:09:30頃~)ではエクスのデスボックスが360度のアングルで全世界に公開されるという前代未聞の光景が流れた。
    • 大会終了後、上記の珍エピソードによりエクスはCrazy Raccoonのオーナーの目に留まり、TIE_Ru氏と共におじじー賞を受賞。不安定なPC環境の憂慮を理由に、なんとCRコラボPCのハイエンドモデル(約40万円)を贈呈された。優勝者よりも高価な賞品をゲットしたこの英雄、持ち過ぎである。
  • 本物のエクス・アルビオに出会った偽エクス・アルビオ。
    • APEX配信において、野良とともにハイドしていたところチャット機能で話しかけられた。

      チャット内容

      野良A  えくすさん!!!!!!!
      エビオ こんにちは
      野良B  hai
      野良B  ex desu
      野良A  www
      エクスのアークスター投げミス
      野良Bによる報復アークスター
      エビオ sry
      エビオ 偽物です
      野良B  sry honmono desu
      野良A  全然みてなかあた

      「俺の事名乗ってる奴 VS 俺 なんだけど」
  • APEXにおいての配信者ならではのジレンマを語るエクス
    • 野良とAPEXをしているときは「本物ですか」と聞かれたら、恥ずかしいから「偽物です」と言おうとしていたが、もれなく全員から「通報します」と言われるらしい。そのため今では「本物です」と言わざるを得ない体にされた。
  • エクスのここ最近の1番の悩みが明らかとなった。
    • スプラトゥーン2の配信中、深刻そうな口調で「色々話したいことも今日あるんですけど、あの…1個だけ話したいことがありまして……」と切り出した。
    • 視聴者がその口調から息をのんで見守る中、エクスは、まぁまぁ距離の近い人が鬼滅の刃の「我妻善逸」のお高いフィギュアを買おうとしていて、それをどうやって止めるか悩んでいると明かした。
    • 深刻そうな口調からの落差がとてつもない内容だった。(それを受けて改めて聞くと、話し始めの言葉がエビオ構文にしか聞こえない)
  • 第4回 APEX CRカップのエクスのチームメンバーが発表された。
    • Twitterでアルス・アルマルと出場する旨の発表があった為、残り1人の発表を待つ状態だったが、ついに2/19日のエクスの配信中に発表された。
    • 残りの一人はDeToNator所属の身長191cm スパイギア さんであった。
      「巨人と巨神」
    • かくいうエクスも虚言癖があるため『巨人 巨神 虚言』、『Big man, Big face, Big mouth』と並べ立てられていた。
  • 第4回 APEX CRカップにて、アルス・アルマル エクス・アルビオ スパイギアでチーム『でっけぇわ』として出場した。
    • 結果としては総合11位*3と、カスタム練習では最低順位が続いていたとは思えないほどの大健闘であり、全6試合の中で2回も2位を獲得するという大快挙を成し遂げた。
    • その健闘ぶりはCRのオナーである「リテイルローのおじさん」からも認められ、おじさんの独自の視点で贈与する「おじじ賞」にもチーム『でっけぇわ』として選ばれた。賞品はチームメンバー各自に焼き肉券10万円分というとてつもないものだった。
      • ちなみに、エクスは前回のCRカップでも「おじじ賞」を貰い、2連おじじ賞という記録を樹立した。エクス自身は、前回は回線落ちというネガティブなものに対して、今回は頑張って認められた結果のおじじ賞であったため、とてもうれしかったと語っている
      • エクスは フォトナCRカップの90万円分焼き肉券 + APEXCRカップのおじじ賞 40万円相当PC + APEXCRカップのおじじ賞 10万円分焼き肉券 と、CRからもらったものの金額が一番は自分説を唱えていた。
  • APEX Legends KAGAYAKI杯 カスタムマッチ初日はスパイギア不在の為、ふらんしすこを助っ人として招き入れ参加した。
    • ふらんしすこさんの力添えもありつつ、初戦チャンピオンという順調のスタートを切った。しかし、カスタムの調子が悪くゲームがカクついたため、3試合目にしてカスタム練習中止となってしまった。
    • その後、エクス、御曹司、ふらんしすこの3名で練習をすることになった。そこで、4000ハンマーが取れず悩んでいるエクスにふらんしすこが『ハンマーポイントつきモザンビーク』を勧めた流れから、ウィングマン2丁縛りや、モザンビーク ウィングマン縛りなど地獄のランクマッチが始まった。
    • 足の引っ張り合いをしていた3人だったが、ふらんしすこさんの「一番ダメージを出せなかった人はTwitterの名前を変える」という提案を呑み試合に臨んだ。
    • 結果言い出しっぺのふらんしすこさんが最下位になり、4月27日中はTwitterの名前が「💕CR_うまぴょい_時短営業ローバ💕」となった。
  • 一ノ瀬うるは、小森めととのAPEXコラボ後、唐突にはじまる視聴者参加型Cパート
    • 締めのあいさつ後に、リスナーに対して集合→解散→再集合をかけ振り回し、最終的には配信がぶつ切りされた。
      「集合....いったんみんな集合!!!!!」
    • エクスは今回のように唐突にCパートでふざけることがあるため配信が切れるまで油断禁物。
  • イブラヒムの3Dお披露目配信に登場する英雄。
  • 深夜に唐突に開始する雑談配信。
    • ただの雑談配信かと思いきや、『ABOON』*4のささやき寝かしつけ配信だった。
    • 「囁き」「音割れ」「トトロいたもん」などの個性的なASMRを披露した。そして「いろはすASMR」を試みたが、中に半分以上残っていた水を盛大に零した。
    • 「寝る前の15分だけ」と銘打った配信だった。しかし、APEXを途中から始め舐めプの末に偶然マッチした「本間ひまわり」にしばき倒された。
  • 2021/9/2 社築、笹木咲、加賀美ハヤトと64ゲームのソフトを遊び倒した
    • 配信内では、ジェネレーションギャップという純粋な刃で大人たちの精神を無意識に攻撃していた。
      「ゲームボーイ…機械ですか?」
      「ポケモンってのはルビーサファイアってことですか?」
      「ぐあああああああああああああああああ」
      • 2021/12/21 ポケモンダイパ配信内で、ルビーサファイアを初代赤緑と同じものと勘違いしていたことが判明。リスナーからのコメントで別物であることを知った。
      • 2022/1/30 の 朝雑談配信内で当時の発言(「ポケモンってのはルビーサファイアってことですか?」)についての裏話を聞くことができる。
  • 9月雑談配信中、突然顔にバンドエイドを貼っていることを報告した。
    「今顔にヤンキーと喧嘩した時くらいのバンドエイド一個貼ってるんだけど、なんで貼ってると思う?」
    • 配信終わりまで、なぜ貼っているのか答えは得られなかった。謎がまた一つ増えた。
  • マリオカート練習配信内でリスナーとアンジャッシュのようなすれ違いコントを約20分間繰り広げた。
    • 配信開始時、エクスの立ち絵とレース中の順位画面がまるかぶりであった。
      リスナー「(レース中の)順位が見えない。」
      「(ゴール後のリザルト画面を見て...)順位見えてるくない?」
      リスナー「いや、(レース中の)順位が見えないのよ。」 
      「そんな右端にちっちゃく順位ってのってなくない?どゆこと?ほんとに?嘘だったらまじで、すごいことします。鼻からピーナッツ食べます。」
    • 約20分の攻防の末、レース中の順位のことを指していることがエクスに伝わり無事位置の調整が行われた(謝罪も行われた。)
    • 最終的にリスナーは嘘をついていなかったため、エクスは鼻からピーナッツの罰ゲームを避けることに成功した。
  • 上記マリオカート配信内でぬるっと新衣装を2021/12/25に公開することを告知した。
    • がしかし、この日はエクスのテンションがバグっていた(エクス曰く、家に帰ってきたら家の標高が高くなっていた(?)らしく、部屋の酸素が薄かったらしい)こともあり、新衣装公開が嘘かもしれないと疑うリスナーも多くいた。
  • 2021/12/25 2着目となる新衣装:チャイナ風衣装が公開された。
    • 新衣装公開前には、恒例のエビオ画伯による新衣装の絵が描かれた。
    • エビオ画伯による絵の特徴を簡単に説明すると、「広すぎる肩幅」「ノースリーブ?のような衣装」「細すぎる右腕」「ごつすぎる左腕」「右胸にできた三本の引っかき傷」「溺れているor背泳ぎをしている」といった内容となっておりリスナーは混乱した。
    • が、しかしスワベママにはそっくりと好評であった。
      「(絵を描いた後...)なんか違うんだけど...もらったやつと...」
      💀「そんな感じだわ」
      「ママが言うならそうよ!俺もこんな感じだったと思って描いてるもん!!」
  • 2022/1/30「VALORANT」シルバーランクを目指す耐久配信が行われた。
    • 配信開始時、シルバーまで残り36ptの状態からスタート。単純計算では約2連勝すればシルバーに上がれる計算であったが、なかなか連勝ができないエクス。途中からは助っ人として西園チグサに参加してもらいシルバー耐久コンペを行った。
    • 途中ドラゴンボールの話題になった際に、西園さんに対して息をするように間違った情報を植え付けた。この英雄嘘がうまい。

      エクスが西園さんに教えたドラゴンボール情報

      エクスが西園さんに教えたドラゴンボール情報

      • ドラゴンボールは星が多いほどレア度が高い。[嘘]
      • 作中の地球人で一番強いのはクリリン。[嘘]
      • 悟空の「クリリンのことかああああ」の発言の真意は、ハゲいじりに対する怒り。[嘘]
      • ドラゴンボールはギャグシーンも多め。[真実]
      • ミスターサタンがダントツで強い。[嘘]
      • ドラゴンボールのキャラクターはモノの名前。ピッコロは楽器の名前。[真実]
        「でも今の話全部嘘だけどな」「は?」[嘘]
  • 2022/2/6 にじさんじ共通テストを行った。
    以下テストに関するネタバレ含む:
    • テスト実施前はリスナーから「赤点になりそう」「最低点叩き出しそう」などと言われていたが結果は97/100点と’’にじさんじ内最高得点’’を叩き出した。(2022/2/6 時点)
    • にじさんじ共通テストの作者曰く、97点は高得点であり受験者35000人程度の中で118位タイ、97点以上は250名ほどとのこと。

モノマネまとめ

エクスは配信で度々物まねを披露している。大体似ていないが本人は似ていると言い張る。有名なドラえもんやヴォルデモートに始まり先輩ライバーの物まねも結構している。

一覧

モノマネ説明見ることが出来る動画
伏見ガク「ピース✌️」初マシュマロ雑談配信31:45より、ARK配信第一回19:32より
本間ひまわり「おーまいおー!」マリカ第二回2:06:10より
ドラえもん「モ……モクドライモンデス」
エビオクソ物まねシリーズのボス。信じられないくらいに下手。この世の終わり。ここまでドラえもんの真似が苦手な人も稀と言われるほど。
具体的に言うと「のぶ代かわさびかさえ分からない」
ちなみにこの物真似は2年ほどやっているらしい。
最近では配信でドラえもんの真似をすると「やめろ」「2度とするな」と言われる始末。
初出はパズドラランキングダンジョン回。この配信の2:12:49ごろから見ることが出来るが、これ(6/23)以降の配信であれば高頻度でやっているため彼を追っていると嫌でも見ることになる。因みにこの初出回のみココスバージョンもある
スティッチ意外とクオリティは高いが発言が物騒。「スティッチ、ランダンキライ、スティッチ、ランダンウミダシタヒト……コロス。ゼゼッタイニユルサナイ。ニクシミヲコメテコロス。ゼッタイニコロス」初出はパズドラランキングダンジョン回。この配信の2:13:49ごろより。これ以降の配信でもそこそこやっているが一番物騒なのはこの回
ハム太郎「ハムタロウナノダ! ヘキ! ヘキエキ!」こちらも似ていない。ハム太郎部分のみでは真似出来ず呼びかけるという前振りが必要。本人曰く「千年に一度の逸材」通称「雑太郎」パズドラランキングダンジョン回
ロコちゃんハム太郎との合わせ技。似ているいないの前に絶対に言わないことを言う。「ハム太郎。土下座して?」パズドラランキングダンジョン回
夢月ロア「ハン↑ムラビ↓法↑典↓」パズドラランキングダンジョン回2:21:38ごろより
花畑チャイカ「リーダーと呼ぶな」パズドラランキングダンジョン回2:33:40ごろより
笹木咲「ハ…ハハキハフやよ~」ランダンの救世主。彼女の真似をすることで長時間にわたる耐久配信に幕を下ろすことが出来た。本人とのコラボ前にも練習している。披露しなかったけどパズドラランキングダンジョン回2:34:00ごろより。本人とのコラボ前の練習配信では開幕から披露しているので見るだけならこちらの方が早い
逃走中のナレーション「見つかったぁ……」唯一ともいえる本当にうまいモノマネアルネ第一回34:12頃。
スタンド「セックス・ピストルズ」「ミィスタ~ァ」結構似ているがやるたびに完成度が落ちていく叶のエクスとのコラボ配信2:10:59ごろより
ヴォルデモート卿物まねという言葉を使って良いか分からないくらい下手。「ヌゥゥ……ヌゥゥ……」モノマネを初披露したアーカイブは削除済み。7/31に行われた非公式wikiを見る配信で披露された。後にこのwikiの記載が郡道美玲に捕捉される。それを受けたエクスはダクソ最終回でボスを倒した感動の直後(3:57:30頃)に披露。最悪のオチとなった
飛影飛影はそんな声出さないマイクラ第三回27:55辺り
ゾルタクスゼイアン通称エビタクスゼイアン三万年記念配信1:12:10ごろより
ハーマイオニー・グレンジャー定番の「貴方のはレビオサー」だがその後のロンとフリットウィックまでやる(どれも似ていない)3万人記念配信1:13:06ごろより
ジャイアン32点5万人記念配信25:29ごろより
ボーちゃんコメント欄では似ていないと言われたが本人は本気で自信があった模様5万人記念配信38:48ごろより
カオナシ珍しくそこそこ似ていると評判だったが本人はそんなに嬉しくなかった5万人記念配信40:07ごろより
遠北千南エクス本人の評価は芦田愛菜のモノマネをするやしろ優の劣化版WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
童田明治死にますWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
月見しずくだぴょんWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
家長むぎ若干似てるWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
闇夜乃モルル入れ歯の取れたおばあちゃんWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
月ノ美兎声を寄せる気すらない
「これがバーチャルYouTuberなんだよなぁ...」
WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
轟京子そこそこ似てないWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
桜凛月ここに鱈置いとくべ~。翌日、本人にバレたWIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
赤羽葉子音圧が足りない「あっちぃ!私が燃えてる!」
元ネタの音圧はこちら
WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
勇気ちひろ指を詰めましょうか。WIXOSSにじさんじコラボ開封配信より
ドッピオ森中ドッピオと森中花咲を間違えた。マイクラ影MOD配信より
マリオかなり似ていた。レパートリーが増えたと本人も喜んでいた。
「It's me Mario!」
マリオメーカー2、ライバーさんのコースやりますより
アルス・アルマル土をもらって喜ぶ様子を想像で真似した。
「やった土だぁああ」
【マイクラ】家、直します!!久しぶりににじ鯖行くぞ!!【にじさんじ】20:14ごろより
こうし君最初のポケモンであるメッソンの名前を「甲子園」打とうとしたところ、「こうし」と打ち間違えてしまいその流れでした。
ちなみに、似ているかどうかは.....自分の目で確認してほしい。
【ポケモンソード&シールド】ついに来た!!発売日に全力で遊びながらクリア目指します!!【にじさんじ】
藤原達也コメント欄ではかなり好評だった。
「ど゛う゛し゛て゛だ゛よ゛ぉ゛!゛!゛」
「キンキンに冷えてやがるっ・・・!!」
【雑談】ずっと読めてなかったスパチャを読みつつちょっとだけ雑談します!!【にじさんじ】8:00ごろ&9:35ごろより
スネ夫「おいのび太、この鉄骨は一人用なんだ」
「すねおにあやまってください」
【雑談】ずっと読めてなかったスパチャを読みつつちょっとだけ雑談します!!【にじさんじ】9:44ごろより
南くんジャルジャルの「南っていう奴」より
かなり似ている。ジャルジャルの知識を鍛えられたリスナーのお陰で気づかれないなんてこともなかった
【バカゲー】あ~~わさびぺろぺろ! クンカクンカ!アーーッ! わさびぃー!!ア~~~~~ ~~ッッというゲーム【にじさんじ】34:45ごろより
ミッキーマウスちょっと似てると似てないで意見が分かれたが、身の危険を感じたため本人は途中でモノマネをやめたパズドラミッキーマウスコラボガチャ回3:50ごろ,19:34ごろより
ちくわちくわしかない恋物語のちくわの声の真似を1回聞いただけで、珍しくかなり高クオリティなモノマネを披露した。途中英友達がエビオかちくわか分からなくなるほど見事なモノマネだったちくわしかないけど、どこか物憂げ切ない恋物語。【にじさんじ/エクス・アルビオ】より
モノクマモノクマ(CV 大山のぶ代)の真似をモノクマのセリフの度に行った。
しかし、実態は「のぶ代かわさびかさえ分からない」ドラえもんのものまねとほぼ同じである。
のぶ代かTARAKOかさえもわからないまである。
もちろんリスナーからは辛辣な反応が返ってきた。
【ダンガンロンパ】誰が犯人かわかりますか?【にじさんじ/エクス・アルビオ】
黄猿「渋いねェ~」
本人曰く黄猿。しかし、言われるまで誰かわからない人がほとんどだった。
【パズドラ】強すぎ?!魔法石500個でアンケートスーパーゴッドフェス回します!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
タラちゃん「弾欲しいです~、タラオです~」深夜にAPEXをやるタラちゃん。その後一本満足のCMの真似をしつつ「そんな時期がありました」と自身の過去を振り返った。【APEX】最初に言っておく、俺はかなり強い【にじさんじ/エクス・アルビオ】
関暁夫「666 これ、あくまの数字ってことなんだよねっ」マリオカートの順位で6位を連発し、咄嗟にひらめいた。タイトルにも悪魔という文字を入れていた為、タイトル回収となった。【マリオカート8DX】100万年飛ばして1位まで一気に駆け上がる!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
TIE_Ru「ティーアイイーー、るぅともーしーまーす」一切似ていない。しかし、その直後スナイパーでHSを出し、更にもう1人のアーマーを割った為「Ruインストール成功」と言われた【APEX】
ちなみに、その後に残りの1人にヴォッコヴォコにされた。
【APEX】キッズステーション(再)【にじさんじ/エクス・アルビオ】
「うまあぁぁあぁぁぁ!!!」馬の鳴き声が分からず、その結果名前を大声で言っただけとなった。【APEX】後夜祭メンバーで遊ぶ!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
フリーザ「なかなか楽しませてくれますね ザーボンさん」「許さんぞ!!!」雑フリーザ雑フリーザである。何なら2つ目は悟空の方に似ているような気がする。【#にじARK】雪山の最強恐竜たちを完全制覇する!!【にじさんじ/エクス・アルビオ】
エクス・アルビオ【英雄】「はい!どうもこんにちは!!英雄ですっ!!!」
ちょっと似てる 恐らくエビオと言うあだ名が付いていなかった世界線のエクス・アルビオさんだと思われる。
【雑談】最強の新PCになったのでちょっと話す【にじさんじ/エクス・アルビオ】

FPS・TPS配信のエピソード

  • エピソード一覧
    Apex Legends /レインボーシックスシージ /Fortnite(フォートナイト)

パズドラ配信のエピソード

その他シリーズ配信のエピソード

  • エピソード一覧
    DARK SOULS3 /マリオカート8DX /おえかきの森/ペイント /マインクラフト /ポケットモンスターソード・シールド /ARK: Survival Evolved /ダンガンロンパ /Detroit: Become Human /単発ホラーゲーム /雑談配信

コラボ配信でのエピソード

エクスはデビューから1か月なかなかコラボをしなかった。これは「迷惑をかけるから」とのこと。その後少しずつコラボをするようになるが緊張や持ち前の慎重さが災いしてエンジンがかかるまでしばらく話せなくなる、通称「冷凍エビ」状態に陥ってしまうことも。そのせいで批判を浴びたり、自分で反省しながらも少しずつ改善し、コラボのたびに成長を見せてくれる点もまた彼を追う楽しみの一つ。またエクスはどうやら「愛され体質」にあるらしく先輩たちからは妙に可愛がられている。自称「にじさんじ永遠の後輩」は伊達じゃない。可愛がられながらも成長し、少しずつ関係を広げていく英雄の姿は必見。2020年に突入したあたりから「スプラ杯」をはじめとして自身からコラボを企画、持ち掛けるようになっている模様

※コラボの多いコンビについては特記事項が多いため、それぞれ個別のページを参照して欲しい。


配信一覧

にじさんじレジスタンス集会 にじレジオ第8回 最強のギャラクしぃしぃクズ決戦(半ギレ)

エクスの初コラボ。にじさんじレジスタンスラジオへのゲストとして参加した。初コラボがレジスタンスとはなかなかである。

詳しい内容はこちら

  • おそらくエクスに目を付けたのは唯華と思われるが、チャイカによるとリスナーからエクスがクズだという噂を聞いただけであり、名前さえ憶えていなかったという。(上記ラジオの投稿フォーム概要より)この時点でクズの先輩としての風格を見せてくれる唯華。
  • 唯華の(思い出したような)霊能力により、前世がエビだと言われる。
  • 初コラボ、しかも実はレジラジ自体が三か月ぶり、コラボ相手はどちらも大御所の先輩というハードルの高さからか序盤はかなり緊張していて、完全に冷凍エビだった。
  • 後半からはエンジンがかかり、先輩である唯華にも臆せずクズいじりをするように。……なったのだが完全に乗ってきたこところで時間が来てしまった。
    • 「あと10分配信があったらメチャクチャ面白かったですよ、僕」
  • 唯華とファン待望(?)のクズ対決をする。
  • 人を殺すラインは「物を壊されたら」
    • 椎名唯華「かるっ」花畑チャイカ「こっわ……」
  • 初配信がちょっとアレだったのをチャイカにネタにされる。
  • 「仲のいいライバーが炎上したらどうする?」というお題に対して「仲のいいライバーがいない」と回答。
    • その後三枝明那で考えるが容赦なく無視する意を示した。
  • 運営に対し「連絡の返信が遅い」という不満を明かす。レジスタンスの才覚を見せた。
  • Twitterのアンケートでどちらがクズか投票する。その結果唯華が圧勝した
  • 後半はトークも盛り上がったが、本エビ本人としては反省点も多かった模様。曰く「100点中10点」。ストイックな男である。

【エビチリコラボ】先輩と楽しく仲良く殴りあいます!!何がなんでも勝つ。

コラボ相手:三枝明那

以前からTwitterやコメント欄等で絡みのあった三枝明那と待望のコラボが実現する。先輩VS後輩という勝負を前提にした配信であったが、チョイスしたゲームのせいもあってか終始二人の楽しげな雰囲気が魅力的な配信となった。

詳しい内容はこちら

  • 明那の枠は時間通りに始まり、肝心のエクスが遅刻をしてしまう。普段の配信でも定例ではあるが、配信準備に手間取ったことが原因であると思われる。
    • 明那によると、エクスは遅刻しているにも関わらず呑気に歌を歌っていた模様。その後、エクスの枠でも配信が無事始まり、これまた定例の謝罪からスタートした。エクスによると遅刻理由は『倒れたおじいちゃんを病院に運んであげていたから』。
  • 「Hand Simulator」という、体を操作して遊ぶ謎のゲームをプレイする。値段は60円ほどだったらしい。
  • エクスがサーバーにて部屋をつくるも、プライベートにすることができず、リスナーと思われる野良プレイヤーたちが乱入した。
    • 余談だが、エクスは普段から家に鍵をかけておらず、リスナーたちがマシュマロにて不法侵入を繰り返すほどのガバガバセキリュティである。そのためか、コメント欄でもさほど気にした様子はなかった。
    • 入ってきた野良プレイヤーの一人がエクスに中指を立て、そのシュールな光景にエクスがツボった。
  • あまりにも悪い操作性から、反応するキーボード探しから始める。
    • 悪戦苦闘する中、二人ともリスナーによる助言コメントを拾いながら進め、彼らのタイマン勝負にも関わらずリスナーの有能さを競う代理戦争へと発展しかけた。
  • バトル・ロワイアルモードにて、圧倒的なプロ(?)プレイヤーが出現し、『DBD』や『13日の金曜日』のようなホラーアクションゲームへと変貌する。
    • 二人で協力して野良プレイヤーに立ち向かい、明那が懸命に殴る最中、エクスは懸命に中指を立てて傍観応戦していた。
  • スポーツバーモードにて、やはり操作性の悪さからスポーツなどできるはずもなく、ビリヤードやジェンガに挑むも、最終的には野良プレイヤーたちも含めた宴に変わった。
    • 明那がエクスの胸を触ろうとし、エクスは立てた中指で明那の顎を撫で始め、突然二人でイチャつき出した。一定の層にはとても助かる光景には違いなかったのだが、絵面がシュール過ぎたことだけが誠に残念。
  • バイキングモード。前途多難あったがようやくプライベート部屋にて明那とのタイマン勝負が始まる。
    • この時に、エクスのチャンネル登録者数が2万人に到達し、コメント欄では祝福のコメントで包まれた。
    • 一戦目。明那が武器を手に取ろうと頑張っている最中、余裕で武器を手にしたエクスが背後から攻撃をして終了。尚、その際に使われたのは斧。
    • 二戦目。エクスは剣を持つが、やはり操作性の悪さからまともに明那と戦うことができず敗北する。
      • 「剣の問題ですよどう考えても。僕悪くないです」
    • 三戦目。エクスは武器を手に取った後、明那が武器を手に取るまで、スポーツマンシップに則り、中指を立てて待った。スポーツマンシップとは?
      • その後敗北した。
  • 再度バトル・ロワイアルモードを二人でプレイする。
    • エクスは武器を持つことよりも先に、中指を立てることから始める。その直後、両者武器を持って対面するも、エクスが武器を落としてしまい、中指を立てたまま逃走を図った。結果、追い詰められて負けた。エクスが明那に放った言葉は「不正だ!不正!」。そんな理不尽な文句に対し明那は再戦を許した。どこまで良い奴なんだ……明那!
    • リベンジに燃えるエクスは中指を立てることから始める。その後、見つけた拳銃を手に取ろうとしたが諦め、小刀を新たに発見し手に取った。尚、エクスとほぼ同じタイミングで明那も拳銃を見つけ、武器を小刀へと変更している。その後エクスが勝利したのだが、決め台詞に中指を立てながら際どいワードを発言するといったエクズ煽りをかます。滑舌のせいでよくは聞き取れなかったが、発音は「ふぁっふー」。聞き取れた明那曰く「ブック~」だったのこと。
    • 次の戦い、エクスはそれまで片手だけだった中指を両手で行い、斧を構える明那に対し、しゃがみながら両手中指を立てるという精神攻撃を繰り出した。
    • この戦いは逃げるエクスの尻を明那が追いかけるといった、バチバチというよりイチャイチャに近い雰囲気となる。もちろんエクスが敗北して終了した。
  • 明那から登録者数2万人達成について「何かするのか?」という質問に対し、エクスは悩んだ末に「飯を奢ってください」とお願いをし、承諾される。
  • 明那から「またコラボしてくれる?」というお願いに対し、エクスは少し溜めてから「……良いでしょう」と承諾した。
  • 最後に明那が「Hand Simulator」に対してクソゲーと評した直後、エクスは神ゲーと評し、それまで散々文句を言っていた意見を呆気なく翻す。……まずは中指を立てることから始める(いろんな意味で)チャレンジャー精神の強い英雄だった。

【MTGA】いろんな人と練習します!1人で【にじさんじ】(現在非公開中。後ほど再公開予定……といったきり半年が過ぎましたありがとうございます)

コラボ相手:緑仙/syai

タイトル矛盾。色々な先輩と自由にMTGAをやるコラボ。自由に声をかけて対戦するというものだが最初入れてもらえなかった。(ミュートにしていて気が付かなかっただけ)

詳しい内容はこちら

  • 序盤コメント欄に一万円をだまし取った後輩の夜見れなが登場。リスナーかられなに一万円を返すように言われるがエクスは「夜見さんとは初対面ですよ?」としらを切った。れなは「はじめて……?」と愕然とする。
    • 早々にクズムーブをしたせいで彼女にも「ぼっち先輩!」と煽られてしまう。
    • その後れなは「コメントしないだけで見てますね!」というがそれを見たエクスは「わかりました。じゃああとでどのタイミングで何を言ってたか確認するんで。答えられなかったらブチぎれますから」と返した。
  • その後緑仙が声をかけてくれる。エクスの配信中にもマッチングしたり、裏でも戦っているエピソードはあったがリスナーに見えるところで二人が会話しながら対戦するのは初。
    • 自分のリスナーに「緑仙さんの配信行って手札見てきてください」という最低な指示を出す。
  • 今回の配信は社築が漫画「ヒカルの碁」で主人公に指示を出すキャラクター「sai」のパロディ「syai」になって初心者たちにMTGを教えるという名目のものなのだが、エクスは三年前にその漫画にハマり、ありとあらゆるネトゲで「sai」という名前でイキってたという恥ずかしい記憶が思い返されてしまったらしい。
  • 追い詰められて緑仙に煽られるも、逆転勝ち。以前の雪辱を果たす。そしてかつてないほどご機嫌になった。
    • コメント「緑今反省会してる」エクス「まあね。負けたヤツは反省しなきゃいけないからね。勝った奴は反省しなくていい」
  • 勇者に対抗心を持っているらしく、勇者の新人ライバーが来たらボコボコにすると発言した。
  • その後、syaiもとい社築と合流。素敵なデッキ名「a」を改良して貰う。
    • 一緒にカードを改良したり、戦っている様はまるで叔父と甥っ子の様で実に微笑ましいシーンだった。
    • 改良後、勝利ばかり続き「今なら社さんにも勝てる気がする」と調子に乗り始め対戦することに。
    • 「社さん初心者には優しそうだから……」「んふふ」「優しくなさそうだな」
    • どう考えても勝てない試合だったがまさかの勝利。しかし調子に乗り過ぎた末に次の試合ではオーバーキルされた。
    • 戦いに挑む姿は実に英雄ではあったが、1度勝利した事にマウントをとりまくる姿に社築は少し呆れているようだった。

【4人コラボ】ほぼ初対面ですが裏切ったり蹴落としたりせず仲良く遊びます!!【Ultimate Chicken Horse】

イカれた四人の潰しあい。序盤は例によって緊張で冷凍エビだったが段々とクズスイッチが入ってくる。

詳しい内容はこちら

  • 実は前日に相当試行錯誤しながら、夜なべしてサムネを使っていた。前日の作業配信でその一部を見ることが出来る。先輩たち、とくに江良とどう絡むかも考えていた。
  • 自分の仕掛けたトラップにひっかかり「誰だよ置いたの」と切れ散らかす。
    • 「エクス君だよね?!」
  • 本来負けた人には罰ゲームがある予定だったが、最初の試合では江良が勝利し、エクスは最下位に。するとなぜか罰ゲームはなかったことになる。しかし二試合目では江良が最下位になりそうなのを見た瞬間に「今回は罰ゲームアリだ」と突然ルール変更をした。
  • しばらく黙っていたが実はコメント欄で有利なルートを盗み見ていた。そしてしれっとゴールを決め勝利する。
  • 三十分ほど経過すると緊張が解け毒を吐くように「バカしかいねぇ」
  • 「そろそろゴールしたいですよね(ブラックホールを設置)」
  • 自分以外には罰ゲームをさせ、自分は罰ゲームを回避するために何度も掌が回転する。
    • が、最終的にその報いを受けるがごとくラストの試合で惨敗し罰ゲーム送りとなった。その内容はこのゲームを一人でプレイするというものだった。

【1人コラボ】独りで楽しくアルティメットチキンホース!!絶対勝ちます!!【にじさんじ】

上記チャイカ唯華江良コラボの罰ゲーム。エクスが一人でアルチキをやりそれを三人が別枠で同時視聴するというどうかしている配信。江良は体調不良で不参加になってしまったものの、後半はエクスの枠に二人が合流し三人で楽しくアルチキをした。こら、そこギバラがいないほうが空気いいとか言わない。

詳しい内容はこちら

  • CPU戦がないアルティメットチキンホースを一人でやるという趣旨自体が謎すぎてリスナーは配信前から困惑していた。がエクスはそれをコントローラーを買ってきて一人二台操作するという荒業で解決した(普段エクスはダクソでさえキーボードでやっている)
    • 一人二役でアルチキを遊ぶ英雄の姿はリスナーの涙を誘った。反面コラボが苦手なエクスは前回の四人でやっていた時よりも饒舌で、同時視聴枠では「一人の方が楽しそうじゃない……?」と言われてしまった。
  • コントローラーで鶏、キーボードで馬を操作。エクスは前回使っていたこともあり馬を応援すると宣言する。もう一度言うがどちらも操作しているのはエクスである。
    • しかしながら何度やっても馬は途中で死亡し、鶏はゴールを決めてしまい。馬は苦戦を強いられることになる。繰り返しになるがどちらも操作しているのはエクスである。
    • あまりの鶏圧勝ぶりに別枠から伝書大福が苦情を入れに通話をかけてくる。「鶏贔屓しすぎじゃないっすか~」
  • その後もステージを変えて何度も遊ぶが鶏が強すぎて馬はあまり良いところがなかった。何度も言うがどちらも操作しているのはエクスである。
  • 後半からは裏で見ていた二人も参加して三人で遊びだす。一人でトークをしていて既にあったまっていたこともあってか前回のような冷凍エビにならず絶好調なクズっぷりをみせてくれた。
  • 負けたヤツには罰ゲームでマックスエンドを食べるという流れになる。よく考えるとこの配信自体が罰ゲームなので罰ゲームの上塗りというよくわからないことに。前回同様全員が全員自分が負けるたびに「次が最後」だと主張し最終的にまたラストゲームでエクスが敗北した。
    • しかしチャイカからの提案で全員マックスエンドを食べることになった。なおその全員には江良も含まれている。
      • ちなみにこのマックスエンド配信にも罰ゲームがあるらしい。エンドレス。
  • コラボ配信が苦手で複数人のコラボとなると黙ってしまうことが多く、それが指摘されてきたエクス。実際前回のアルチキ配信では厳しい意見も多かったようでかなり反省していた。そんな中今回は序盤ソロで後半からコラボ配信になるという特例ではあるがしっかりと喋ることが出来、なにより楽しそうにゲームをやっていた。アルチキに関わらず基本一人で配信をやってきて、異世界でも仲間がいなかったらしいエクスが思わず「一人でやっているときより何倍も楽しいですね」と吐露した姿は初期からエクスを追っているファンの涙を誘った。チャイカや唯華も気を使っていたらしく「楽しいって言ってくれてよかった」と述べていて予想外にエモい配信となった。
    • のだが収益化できないはずのアルチキを途中までスパチャオンでやっていたり、途中でいったん画面を消した際に戻し忘れて天開司の「畳配信」ならぬ「宮殿配信」をしてしまったりといつものうっかりっぷりも見せてくれた。

混沌組によるスプラトゥーンコラボ

スプラトゥーンのフェスにて混沌チームを選んだパンダ魔女との三人コラボ。エクス視点はなく咲視点か、ニュイ視点で見ることが出来る。にじさんじ内が対抗チームの「秩序」ばかりだったためという、言ってしまえば消去法のチームだったのだが予想以上の相性を見せてくれた。実は「こんばんエックス」の挨拶が初めて使われた配信でもある

詳しい内容はこちら

  • 「こん」~「ばん」~「エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエックス!」

    • 謎の挨拶から始まる。どう見ても咲にやらされているがエクスが自主的にやっているという体で話が進んでいく。「エクスは愉快やねぇ」
  • 咲もニュイも近接ブキであるローラーをメイン使っている。エクスは事前の練習配信でその二人に合わせて色々なブキを練習していたが、その場の流れで彼もローラーを選びローラー3人編成に。そして4vs4というスプラの特性上どうしても野良が一人入ることになる。最初にマッチングしたのは「なんみん」氏。四戦にわたって変な編成で戦う三人を支え、内二戦を勝利に導きコメントで株があがりまくった。
  • 最初の二試合で惨敗した三人は編集点を作り負け試合がなかったようにしようと悪企む。しかし咲の提案で編集点が最初の挨拶になってしまったため、エクスは上記の「エエエエエエックス!」をもう一度やらされる。この先負けるたびにこれをやらされる恐怖におののくがなんとか勝利、しかし
    • 「これは……ありがとエックスやねぇ」

    • その後も「エックスプロッシャー」(ブキ名)などことあるごとに「エックス!」と叫ばされる羽目に。そのたび咲に「愉快やねぇ」と言われる。
    • コントのように噛み合わない会話
      • 「ニュイってやっぱり、ホウキで空飛べるの?」
      • 「飛べるよ~」
      • 「そうなんだ~今度ウチも乗せて」
      • 「こっちの世界では飛んだらちょっと怒られるから……異世界の決まりが」
      • 「ああ……心の清いものしか乗れない(から笹木さんは乗れない)とかじゃないのか……」
      • 「え? どういうことや……?(謎のキレ」
      • 「いえ……なんでもないですけど」
      • 「あ、そういうことか! 失礼やぞ!(激遅理解」
  • 改めてにじさんじ内で自分たち以外が秩序チームについたことに触れる。エクス「秩序のない人ばっかり秩序を選ぶ」咲「うちら逆やもんな」
  • 混沌チーム同士でのマッチングが多かったことから最後の試合では秩序チームと戦いたいという運びに。エクスは「どうせ混沌ですよ」というが咲に「秩序エックス!」といえば秩序チームとマッチングできると吹聴される。仕方なしに全力でやった。
    • 混沌チームとマッチングした。

【Super Bunny Man】仲良し2人で協力して遊びます!!絶対蹴落としあったりしません!!【にじさんじ】

コラボ相手:笹木咲

前回のスプラトゥーンで意外にも(?)仲の良かった咲とまさかの1:1のコラボ。スーパーバニーマンで煽ったり助け合ったりと今回も仲の良さを見せてくれる。伝説の必殺技「笹ビオ大車輪」は必見。エクス自身も後に自分の配信でトップクラスに好きだと語るほどの回。

詳しい内容はこちら

  • 咲とのコラボということで当然開幕から「こんばんエックス」をやらされる。
    • 「愉快だねぇ。めっちゃやりたがってたもんねぇ、こんばんもやらせてくださいって」
    • 「やりたくない方向にしかもっていかなかったのに……」
  • このゲームはにじさんじのヘビーリスナーならなじみが深いと思われるが、協力ゲームでありながらかなり操作性の難易度が高い。箱内でも多数のコンビが苦しめられてきたゲームである。とはいえ咲は元「ゲーマーズ」でスプラやマリカを中心に実力も伴っている、エクスも基本的にゲーム適性は高い。加えてどうやら裏で練習もしてきたらしく、まずはリスナーに二人のスキルを見せる意味も込めてチュートリアルのステージから開始する。
  • 1面はゴールが目の前にあるだけなのだが、2面では最初の難関である崖が待ち構えている。
  • 「とりあえずこの崖を超えるところを見ていてください。師匠的な――」
    • このタイミングでエクスのウサギが助走をつけるべく上げた足が咲ウサギを思い切り跳ね上げ、宙を舞った彼女はそのまま奈落に吸い込まれていった。
  • 絶叫する咲と声を上げて笑うエクス。先行きが完全に怪しくなってきた瞬間である。ちなみにこのゲームは片方だけがゴールしてもクリア判定にならず、一緒にゴールしなければならないため協力は必須。
  • 4面ではエクスが穴にはまってしまう。先に進んでいた咲に助けを求めるが、戻ってくる過程で咲が落下死。エクスは「僕の方が生きてたんで僕の方がうまい」とマウントを取った。
  • 二回目はエクスが先陣を切るも、ジャンプがうまくいかず崖から落下した。同じ崖にて咲は先輩の良いところを見せようとするも同じ形で落下した。
    • その後も互いが落ちるたびに馬鹿にしたり喜びながらもエクス、咲ともにゴールできない状況が続く。
    • その後咲はゴールまでたどり着くが、エクスが死んでいたので無効に。自分がクリアした時だけ態度がでかくなるパンダ先輩に頭を下げ、攻略法を教わるエクス。そしてエクスも無事ゴールに成功する。後は咲がここでゴールすれば念願のレベル4突破である。咲は死んだ。
    • 流石につぶしあいに飽き、協力をしだすがセンシティブな体制でお互いの手をつないだまま落下したり、崖にハマった咲を助けようとして咲と崖の隙間からエクスが先に落下したりしながらも約15分の激闘の末に突破した。
      • ちなみにエクスが先にゴールした際プレッシャーで妙な挙動をする咲は必見。
  • 5面では偶然生み出したローリングフォーメーションであっさり突破する。7面でも幾度となく二人仲良く針の山に吸い込まれて苦戦したが、このローロングフォーメーションで突破した。
  • 「にじさんじでやった人たちどれくらいまで行ったんでしょうね。僕らトップになりたい」……といいながら針に刺さる即落ち英雄。
  • その後先ほどのローリングフォーメーションの派生ともいえる妙な技が生まれる。エクスが先の足をつかみ直線状になるのだが、謎の浮力が発生し物理的法則を無視した回転が可能になるッッッ!!! 躍動感がえげつなくスーパーバニーマンとは思えない疾走感が生まれた。
  • そのステージをクリアしたタイミングでステージ開放にコインが必要に。人参回収に前のステージに戻ることに。
    • 「にんじんあったビオねぇ~」
    • 〇〇ビオという語尾を気に入る咲の傍ら、エクスがボソッと「笹ビオ」とつぶやいたことにより笹ビオというワードが生まれた。
  • 人参を集め、無事10面以降に挑む。ここからは氷のステージ。
    • 咲が先ほどのフォーメーションを車輪と呼んだことでコメント欄にて「笹ビオ大車輪」と命名される。その後も笹ビオ大車輪でステージを突破。あのギバライカも苦戦した13面さえあっさり攻略してしまうおそるべし笹ビオ大車輪。
  • 14面では隙間に苦しめられ、何度助けられてもそのままもう一度隙間に落ちる醜態を見せた英雄。最終的には氷上の荒ぶる笹ビオ大車輪で強引に突破した。
  • その後も移動する床などに苦しめられながら氷のステージを攻略していくがコインが足りなくなり、久しぶりに苦しめられた4面へ戻る。改めてみるとその平和さに感動するも咲は落下した。
    • 笹ビオ大車輪で強行突破を試みるも二人で仲良く死亡した。このステージって何なんだ……。
  • なんとか人参を回収し次のステージへ。氷の床と天井の針に苦しめられる。道中にあるバネ+針の罠で必ずどちらかが死んでしまう。
    • その後バネを突破し、最後の難関。咲のキックでエクスが先にゴールへ飛び込み、咲がゴールすればクリアという状況。
    • 「クリアしたら英雄の座譲りますよ」と冗談で言った矢先に咲がクリア。エクスは英雄の座を失い、ただのコスプレイヤーになった。

【Project Winter】たとえ相手が誰であろうと勝ちます…!! Prostrate【にじさんじ】

初の大型コラボ。そしてエクスが大きく注目される結果となった配信。イカれた奴らに混ざるエクス。先日笹木に英雄の座を譲ったただのコスプレイヤーの運命は一体……。待機所のコラボ相手の紹介が「一緒に遭難させていただくメンバー」という謎の紹介文だったり自分の紹介もしていたりイヤホンが片方なくなっていたりとゲーム開始前からツッコミどころ満載。そして試合をかさねていくとそこには要介護英雄と化したエビオの姿が…。ゲーム全体の結果・各視点は大規模コラボを参照。

詳しい内容はこちら※ネタバレ有

  • 一戦目(サバイバー)
    • 一戦目はサバイバーだったのだが、ナチュラル狂人すぎて他メンバーを殴るなどして早々に疑われる。
    • ひまわり(サバイバー)と右側のエリアに向かうが道中でクマに遭遇。すべての攻撃を受けあえなく死亡した。
      • そのせいでひまわりは疑われる羽目に。しかし彼女を回復させることで疑いを晴らした。ナイスエビオ。
    • 死後小屋の様子をうかがい、黛と葛葉のプロレスをみて「一生喧嘩してるなこの人たち……」と感想を漏らした。
    • その後トレイターの神田とちひろに殺された叶、ひまわりと合流。三人で協力して神田とちひろがトレイターだと仲間に知らせようとする。
      • 「そういえばエクス君なんで死んだの?」
      • 「普通に……クマに殺されて」
    • その後葛葉がリリに「後輩思い」をアピールするためにエクスの死体を弔うため運び出す。なおすぐに飽きて棄てられた模様。
  • 二戦目(トレイター)
    • まさかのトレイター。相方はリリちゃん。頑張れエクス!まけるな!リリちゃんを支えて活躍しろ!
    • オオカミに襲われて死亡。開始5分ほどという驚きの即死っぷりだった。
      • 「嘘だろお前!おい!」
    • 二戦連続で自然に殺されるエクス。なお、練習試合も含めると四連続で殺されたらしい。
    • 小屋ではエクスがいないことが話題になっていた。「エクス死んじゃったかなぁ(必死の演技)」
    • 暇を持て余し絶妙に音程を外したドラえもんの歌を歌いだす。「とっても大好き。ドーラーえもん♪」
    • 一方残されたリリも一人孤独に死にかける。そして小屋では黛がリリを疑いだす。
      • 「黛君、真実に迫ってるしバグって死なないかなぁ…」
    • なんとかリリを見つけ回復させるもリリは死亡してしまう。二人の間に謎の友情が生まれた。
      • 「もうエビオから目離さないからな…」
    • なお他のメンバーは速攻で死んだエクスなど殆ど疑わず、黛を疑っていた模様。
    • 黛を疑い殺害していたクロノワは黛に謝罪。エクスも即死を謝罪しようとしていたがタイミングを失う。
    • 二連続で自然に殺された結果、他メンバーの庇護欲を煽ったのか皆から可愛がられ、介護を約束されてしまう。
      • 「一緒に動こう。1人になるな」「ABOに保護者つけよう」「エクス、ずっと俺と一緒に動く?」「エクス君はあれだよね、離れない方がいい」「誰かもう介護してあげて」
  • 三戦目(トレイター)
    • まさかの二連続トレイター。相方はなんと黛。
    • 早々に色々なメンバーから心配されまくる。
      • 「エビオ君いる?」「ちゃんとご飯食べてる?」「ほらエクスこっちだぞ~」サバイバーに介護されるトレイターの図。
    • 相方の黛が疑いを集める中、エクスは動きの弱さが功を奏して真っ白に。
      • 「俺はもうバレたから神田は返事しなくていいよ」あえて神田の名前を呼ぶという心理戦。そのころエクスは遭難していた。のちに無事叶に発見される。
      • 「にーやんが(エクスを見つけたから)MVPだ!」
    • 神田に罪を擦り付ける算段の黛だったが、不運にも神田がトランシーバーを持っていた。そして心理戦が始まり巻き込まれるエクス(トレイター)。
      • 「神田今どうしてる?」
      • 「神田は今貴方の無線を傍受していまーす!」
      • 「なるほどね」
      • 「(独り言で)ヤバい戦いになってる!全然わからねぇ!」
    • 遭難するもひまわりと再会。本気で無事を喜ばれる。完全にサバイバー。
    • リリを殺そうとするが斧を振りかぶったことを感づかれる。が疑われない
    • 後半黒っぽさを感じさせつつもなぜか吊られる状況には至らないエクスなのであった。
    • ほぼなにもしなかったが結果的にすぐ迷子になったり、疑念をかけられずにサバイバーに介護されていたことでサバイバーの時間と物資をそぎ、勝利に貢献した。
    • 最後の最後まで誰にも強く疑われなかった。黛が積極的に動いたことで行動時間やヘイト管理などお互い奇跡的なかみ合いを見せたと言える。
    • 遭難しているだけで、積極的にトレイターの役割を果たせないその姿は葛葉に「遭難シミュレーター」「何の覇気もない」と称された。
  • まとめ
    • その情けない姿から多くの先輩、ひいては後輩の黛にまで介護された「永遠の後輩」らしい配信になったと言える。本配信中にチャンネル登録者数も2.8万人を突破した。おめでとうエビオ。
  • 余談だがひまわりの概要欄で「エクス・アルビノ」と間違われていた。ひまちゃんは散々呼ばれていた「エビオ」を何の略だと思っているのだろう。そして全く疑われなかったエクスは「真っ白」でありある意味「アルビノ」は伏線だったのかもしれないと思いません?僕は思いません。

【フォートナイト】三枝先輩と2人で協力してビクロイ目指します!!【にじさんじ】

コラボ相手:三枝明那

3度目のエビチリコラボ。フォートナイトをプレイ。初心者を自称するエクスのどう見ても熟練者の動きが光る。マイクラのポンコツエクスに見なれたリスナーは驚かされる羽目に。

詳しい内容はこちら

  • サムネが謎。文字も「二人で力 フォートNITE」……「協」はどこかに行った。
  • エクスは初心者を自称する。噂に聞くとロボットが強いらしいと言い、明那と二人乗りロボットに乗り込み男のロマンを炸裂させる。
  • が回線不良に見舞われエクスの声がロボる。明那はエクスがロボットに取り込まれたかと錯覚した。
  • クソザコマイクラのイメージが強かったリスナーの想像を超え、着実なプレイスキルを見せる。どう見ても初心者じゃないが終始すっとぼけた。真の意味で初心者の明那をアシストする姿は珍しく英雄だったと言えよう。
    • 「2:2の戦いになった時俺が足引っ張ってるから実質1:2になっちゃってるなぁ」
    • 「それはそうですけど――(否定しない後輩)」
  • その後もロボットに拘るエビチリ。男の子だもんね仕方ない。
  • 余談だが、エクスがマイクラで直下掘りしつつ足場を即座に作って降りていく癖はまさかのフォトナでついたものだったと発覚。フォトナ初心者ですけど。
  • 最後の試合は明那お得意の負けたら即切りと称して始まる。
  • 今更だがエクスのユーザー名は「キッズ0801」。キッズという名前はこれまでのエクスの配信を見ている人なら知っているだろうがパズドラやスプラトゥーン2で彼が使っている名前。そして0801はエクスの誕生日である。だったのだが
    • 「ねえ、キッズやおいってなに?」
    • 「え? やおいってなんです?」
      • 先輩痛恨のプレミ。そしてその後二人で乗っているロボットが爆散し配信は終了した。

【 #あほあほ人狼 】この中に裏切り者のバカがいるーーー。【笹木咲/にじさんじ】)

アホなメンバーによるアホな人狼。喋れるかという心配をはねのけて人狼センスを見せる。葛葉から一目置かれるも葉山舞鈴から常に命を狙われた。
※この欄ではエクスに関係する内容のみをまとめる。ゲーム全体の結果は大規模コラボを参照。

詳しい内容はこちら※ネタバレ有

  • 自己紹介から全力の「こんばんエックス」を披露。
    • 「これは呼ばれるわ」
  • 1戦目1日目。エクスは占い師CO。リゼを占って白判定だった模様。同時に咲とりりむも占い師CO。両者はベルモンドを占い白判定。エクスと3人で対抗する形になり、議論が大きく荒れる。舞鈴から「あいうえお順でエクス先輩!」などと言われてピンチになるも投票結果は咲。処刑を免れた。余談だがあいうえお順なら卯月コウが一番最初である。
  • 2日目。エクスがりりむを占い、黒判定を出したことでりりむが怪しくなる。さらに場を上手く回した結果りりむが処刑される。が3日目朝エクスはオオカミに噛まれた。死んだ後は死者の部屋でずっと推理と言う名の独り言を言っていた模様。
  • 4日目で人狼が処刑されゲーム終了。村人陣営の勝利。エクスは真占い師だった。早々に人狼のりりむを釣るムーブに持って行けたのでまあ活躍したと思いません?僕は思わないです。
  • 2戦目1日目。エクスは今回も占い師CO。葛葉を占って白だった。葛葉とりりむが対抗。葛葉は冬雪を占い白、りりむはコウを占い白。この時点で(エクスが真だとすれば)葛葉は狂人、りりむは人狼となる。その後舞鈴と咲が謎のパン屋対抗。咲が2戦連続で初日釣りをされた。なおエクスはパン屋2人から2票を集めたが、その後死んだ咲が人狼と判明。なぜエクスに入れた葉山よ……。
  • 霊媒COをしたコウにより笹木が人狼の一人であることが発覚。後は占い師トリオのどれかを釣れば村の勝ちとなる。相変わらず舞鈴から謎の殺意を向けられながらも理論立てた弁舌により人狼の処刑に成功。最速で村陣営を勝利に導き英雄の格を見せた。
  • 3戦目はシステムエラーで中断。ちなみにエクスは狂人。流れてしまった試合だが流れた時点ではほとんどの参加者を騙すことに成功していた。
  • 4戦目。エクスは恒例の占いCOでコウを白判定。対抗の冬雪はベルモンドに黒判定をだす。ベルモンドを釣って霊媒で真偽を出す流れになるが、霊媒が二人出る可能性を指摘し、占いロラを提案するエクス。残念ながらベルモンドは処刑されて。そして安定の舞鈴から一票入れられるエクス。何故なんだ葉山。
  • 2日目、冬雪に占われ白判定を出され冬雪視点では狂人が確定する。一方でエクスは葛葉を占い白判定。そしてちょろいヴァンプさん。
    • 「俺お前に味方するわ」
  • その後エクスが狂人である可能性が濃厚になる。
    • 「じゃあABOと仲良くしてたやつ怪しい」
    • 「くずは!」
    • 「え?」
  • なんとか押し切ろうとするもコウのパン屋COに舞鈴が対抗。それにより処刑される。彼女が人狼だったため村人陣営の勝利となる。狂人だったエクスは無事敗北した。エクスの霊媒CO誘導は結果だけで見ると意味がなかった。
  • 三戦+一戦を終え、最後に感想を語る。エクスは他の参加者から「上手い」「強い」と褒められる。素直に褒められていないエクスは普通に照れた。
  • その後他の参加者から褒められた夢追翔が「エクス・アルビオ状態になる」と発言。『褒められて照れる』=「エクス・アルビオ状態」ということなのだろうか。
  • だが、エクスは一つだけ忘れていたことがあった。それは、「何か告知ある?」と聞かれた時に、下記のParty Panicコラボの告知をすることだった。

【Party Panicコラボ】19年の男たち【黛 灰 / にじさんじ】

冷凍エビになるかと配信前から心配されていたが、いざ始まってみるとそこにはノリノリで仲間をボコボコにしたりされたりする英雄の姿がーー。

詳しい内容はこちら

  • 開始直後からホーム画面で元気に暴れまわり自己紹介する社長に被りまくるエクス。後輩に叱られる。
  • なぜかうまく操作できずに対戦中の相手に操作方法を聞く。そして考えてくれる3人。結局最後までよくわからなかったがそのミニゲームではなぜかエクスが勝った。
  • 終始シンプルすぎるルール説明と複雑すぎるゲーム構造に翻弄される。
  • ゲームとゲームの間に戻るホーム画面で周りを殴りまくるエクス。
    • 「なんでエクスは俺の声を毎回ちゃんと聞いてくれないの?」
    • 「え?」
  • ミニゲームで遊んだあとはフィールドにあるアスレチックをクリアしてトロフィーを集めるモードをプレイ。
    • 車に乗る操作が分からないがために先に車に乗った3人に轢かれ続ける。
      • 「俺達は車に乗るけどエクスは乗らないの?」
      • 「乗らないんですか、エクスさん。」
    • 英検1級持ちらしい。英検1級だけど分からないって何だよ。
    • 以降も「黛以外誰も視点を取っていないにもかかわらず画面外で奇行に走る」「三枝を蹴飛ばしスタックさせる」「獲得したトロフィーを自分が持ちたいがために、運んでいる黛を吹っ飛ばしトロフィーを行方不明にする」などの英雄にあるまじきプレイをしていた。
      • なお行方不明になったトロフィーは、明那とリスナーのファインプレーにより岩の中から見つかった。

【MTGA】エビオのMTG教室【にじさんじ/安土桃】)

コラボ相手:安土桃/裏:社築/加賀美ハヤト

突如週末はMTGAしますと告知するエクス。その実態はチュートリアルのみ完了したMTGA超初心者の安土桃の講師役をするという意外なコラボであった。後ろに腕組するMTG警察、またその後ろにガヤを据えて……。

詳しい内容はこちら

  • 裏配信と同時視聴推奨。
  • 桃に名字を把握されていない英雄。「アルビオです…」「アル?アルペジ?」
  • なぜか最初から実践。なのだが早々に不安になりトイレと称して裏のダブルスリーブのもとへ行く。そしてその間も自由にプレイする桃。
  • その後うかつな発言をすると呼び出されるように。
    • 「ちょっとよくわかんないんで右のヤツ撃ちましょう」
    • 「このゲーム日本語対応しているんだよね。なんで日本語読もうとしないのかな」
    • 「はい……すいません……ちゃんとやってきます。失礼しました」
  • 的確な指示をした際には裏で感動される。
    • 「エグス……成長したなぁ!! エクスがボディでって言ってる!!!」
  • が、桃がシャドウバース経験者なこともあってか独断のプレイングが普通に上手く、エクスの存在意義が各配信で問われてしまう。
    • 「めちゃくちゃ的確かもしれない!!!」
    • 「いや全然」
  • 二人に呼び出されない=間違ってないという考えになってしまう。
    • 「結構目つぶってるんだけどな」
  • 雑魚呼ばわりしたカードを呼び出しで雑魚ではないと修正される。それを受けて桃に「雑魚くなさそうですねぇ」と訂正した。
  • その後夢追翔と桃が対戦することに。だが夢追はガチデッキを使ってしまい、ハヤトに「教育が必要な人がもう一人いますね…」と言われ呼び出される。そして教育された。
  • 一方表では「夢追さんのデッキは性格が悪い。これは覚えておきましょう」会話が繰り広げられていた。ゆめおェ……。
  • 謎の圧をかけられ敗北する夢追。ハヤトは絶賛するがその結果エクスは調子に乗り自分がMtG部で最強だと言い始める。
  • 続いて花畑チャイカ戦。チャイカは空気を読んで負けるのか否か注目する裏の二人。
  • ガチデッキで来るチャイカ
    • 「これ今回は手加減なしかもしれませんね」
    • 「さっき(ゆめお)は手加減されてたの?」
    • 「え? いや……」
  • フワフワとした指示を出す英雄「これは知らないけど強いです」「これはすごいやつです」
  • 桃をボコボコにした結果呼び出されるチャイカ。教育された。
  • 次は緑仙戦。なのだがなぜかなめ腐っている。
    • 「緑仙さんには何を使っても勝てますよ」「そんな頭回らない気するなぁ」
  • かなりピンチになりながらもエクス、桃ともに健闘しチャンスを得るが惜敗。
  • 最後は自称最強のエクス自身が桃との師弟対決に。手加減なしで挑むとのこと。
  • が普通に桃に追いつめられるエクス。
    • 「社さんから教わったんだ。MtGはライフが1でも残っていれば勝てるって」
    • 「なんか恥ずかしいな」
  • その後桃に追いつめられたエクスはもっともらしいことを言った後に投了した。
    • 「いや、まあ、たった一度の勝ちでね……」
    • 「はい。けどなんか一度の勝ちをめちゃくちゃ大事にするって社さんから聞きましたけど」
    • 「……」

【Project Winter】絶対に裏切りません!!男だらけの雪山人狼!!【にじさんじ】

一か月ぶりに英雄が雪山に帰ってきた! 多くの予想を裏切りなんと大活躍する。その姿はサバイバーでもトレイターでも「英雄」と呼ぶのにふさわしかった。

詳しい内容はこちら ※今回および前回のネタバレアリ

  • 一戦目(サバイバー)
    • メディックだがCOをしないという不安を見せたが早々からかなりの上達を見せる。味方にも指示を出し、指揮官ともいえる中心人物に。
    • その有能ぶりにリスナーも困惑。エクス視点でありながらコメント欄ではエクスを疑いだすリスナーもいた。「シュリンプさん怪しくね?」
    • 別のゲームでなにかと因縁のあるベリーを採取中謝って舞元を殴ってしまう。
      • 「ごめんなさい!」――前回姉御を殴ってしまい報復されたトラウマがよみがえるも舞元は「良いよ!」とさわやかな返事。優しい。
    • 小屋すぐ近くのトレイターボックスが開いていることに気が付き絶叫する。
      • 「えぇ!ここ開いてんだけど!?そこ開ける?」
      • 「開けられてんだよ。我々スーパー無能だからねぇ」
    • その後も地雷の音に気が付く、いつの間にかいなくなっていた社築を疑うなど優秀なムーブを見せる。
    • が探索中オオカミ、クマに襲われまたしても自然に殺されそうになる。加賀美ハヤトベルモンド・バンデラスも巻き込み三人で命からがら室内へ逃走。互いに治療しあい一息つく。窮地を生き延びた三人の間には団結が生まれた。――だがエクスは知らなかった。その裏で進んでいる恐ろしい計画のことを。
    • エクスが様子見に出た瞬間銃を持った社が強襲。ダメージを受けながらももう一度室内に戻りハヤトとベルモンドにも危機を知らせ、三対一で戦う作戦を取る。だがそこで突如ベルモンドが豹変。斧を振りかざし、社とともにハヤトとエクスを蹂躙。二人はあえなく死亡した。
      • 「残念だったなぁ!!!!」
      • 「嘘でしょお!」
    • その後死人視点になりながらチャイカたちにメッセージを伝えようとするがうまくいかず、サバイバーは敗北した。
    • 余談だが死後ハヤトと色々なところを回っている際、一人でうろうろしている卯月コウをみて困惑した。その単独うろうろはまるでかつてのエクスのようである。
  • 二戦目(トレイター)
    • 相方は舞元。かつてコラボでしゃべれないことが多かったエクスを指す言葉だった冷凍エビとかつて流行った舞元ファイアネタをかけて「ファイアブリザード」というイナズマイレブンの必殺技で呼ぶコメントも散見されたコンビ。意外にも相性良好だった。
    • 早々に通信中にチャイカと遭遇しバレかけるも何とかセーフ。その後チャイカと舞元に「登別クマ牧場」の歌を覚えることを強いられた。
    • エクスは積極的に動き舞元は潜伏させることに。
    • 通話する際、あえて舞元を「社さん」と呼んでみる。これはかつてエクスがトレイターとして協力した黛灰の作戦。成長を見せる。――結局忘れて舞元と呼んでしまったり、当の舞元に返事をさせてしまったりと穴は多かったが……。
    • クマに襲われ命からがら逃げるも、キャンプファイアを捨ててしまう。周囲には先ほどのクマがうろつき、なぞの駆け引きが生まれた。
    • その後全員がウサギに見える幻覚が発生。近くにだれがいるかの判別がつかなくなるため好機ととらえサバイバーを強襲するがエクス自身も区別がつかず舞元を撃ってしまうプレミをかます。素早く撤退し、何とかばれるのを回避。一方舞元は撃たれたことで偶然にも疑いが弱まった。
    • 息をひそめながらエクスは思いのたけを語る。
      • 「あの時の借りを返したいんだ」
      • あの時、それは前回の雪山人狼初挑戦のこと。二戦目で夕陽リリになにも力添えできず早々に自然に殺されたこと、続く三戦目では遅延こそしたものの黛灰に任せきりだったこと。エクスはそれを反省していた。そしてその借りを返すために練習してきたのだ。――練習一回しかしてないんですけどね。
    • 罠を仕掛けた場所に皆が現れたタイミングで再度強襲。だがエクスは一つミスを犯す。このゲームは上に視界が広く下に狭い。そのため下から襲うのが定石なのだがそれを逆にとらえてしまっていて、上から襲撃。かき乱すことには成功したが反撃され、蘇生待ちの瀕死状態になる。敗戦濃厚かと思われたが機転を利かせエクスはトランシーバーに叫ぶ。
      • 「舞元さん!!! 死ぬ気で下に走ってきてください!!!!」
    • ここまで潜伏していた舞元はエクスを退けたと思っている仲間たちから抜け出し、エクスを治療。
    • トレイターを退けたと安心していたサバイバー達はエクスの仕掛けて置いた地雷によって全員がほぼ瀕死に。そこへ死ぬ気で走った舞元と、それによって復活したエクスの2人が強襲。
      舞元も謎の覚醒を見せ、バーサーカーのごとく暴れ、あくどい笑いをしながら一同を殺戮し勝利に貢献。
    • エクスの指示と舞元の対応力がかみ合った劇的な勝利だった。
  • 三戦目(トレイター)
    • またもトレイター。そして相方はベルモンド。一戦目裏切られ、二戦目で手にかけた相手とともにサバイバーの命を狙う。
    • 早々に疑われる。
      • 「エビオそこのトレイターボックス開けなくて平気?」
      • 「いや開けられないっすww」
    • 今度はしっかり黛戦法を思い出す。ベルモンドの名前を呼ばず、また通信機を押すことで声を押さずに返事するよう指示を出す。
    • しかし運わるく舞元と社にトランシーバを拾われてしまった。エクスはそれを逆手に取りダメもとで「夢追さん」と呼び掛けてみる。エクスは知らなかったが、これが効いて他視点では夢追が疑われまくり、ベルモンドは逆に疑われず舞元が武器庫で見つけた銃を貰うことができた。
    • 罠を仕掛けようとするもポイントの周辺にオオカミ、白狼、クマというオンパレードっぷり。一瞬考えた末エクスは罠をあきらめる。わなを仕掛けなくてもこれでは近づけないという発想。
      • 「野生のバリアが張られてる。ならそれでいい。野生よガンバレ俺に味方しろ。あれだけ俺に被害を与えてきたんだお前たちは。少しくらい味方してくれてもいいよな」
      • かつて何度も自然に殺されたエクスだからこその信頼である。
      • 実際、この自然のバリアによって夢追とチャイカは既に死んでいた辺り、英雄にとっての天佑であったとも言える。
    • 夢追への濡れ衣や、ベルモンドの潜伏も相まって好機が訪れる。エクスは地雷とショットガンのコンボで舞元を瞬殺、すぐ近くにいた社も応戦しようとするが、エクスの冷静なエイムによる射撃でGET、ダメ押しにベルモンドも銃で加勢。あっさりとサバイバーを全滅させた。
  • 試合後
    • 圧倒的活躍に皆から称賛の声。さらには最後それぞれの告知の際に「僕からの告知はとくに無いんですけど、皆さんのチャンネル登録をお願いします」と言うことでライバーからの好感度までガッツリ稼いだ。ちゃっかりしているやつである。
      • なお、「皆さんのチャンネル登録をお願いします」と言ってる最中に社に「エクス・アルビオのチャンネル登録をよろしくお願いします!」と遮られ、さらに夢追に「皆エクスのチャンネルを登録してくれ!ツイッターもフォローしてくれ!ボイスも買ってくれ!」と宣伝された。
      • 「そ、その…恩の押し付けはやめましょう」

【マイクラ】森の洋館ついに挑戦する!!絶対僕の家にします!!with三枝先輩【にじさんじ】

コラボ相手:三枝明那

エビチリコラボ。今回はマイクラでの激レアダンジョン「森の洋館」を目指して長い長い旅に出る。無事に洋館を見つけ、レアアイテムを持ち帰ることができるのか!

詳しい内容はこちら

  • 明那視点で開幕エクスだけオフレコの声を入れられる。ぺち!ぺち!と何かと戦う英雄
    • 「くそ、はやっ…。俺にも追えないな」
  • 新人ばりのgdgdな開幕。自己紹介もそこそこに全ロスしていることを報告し三枝やリスナーを困惑させた。
  • 今回の目標は森の洋館探索。まずはエクスの装備固めから始まり、森の洋館探しの準備を進める。
  • 三枝がおもむろにエンダーチェストを置き、今回のために用意した防具を披露する。
  • 取り出した防具はエクスの立ち絵を再現したものだった(革製)。原作準拠のためヘルムは無し。ちなみに三枝の装備は私服っぽい。頭には赤メッシュが付いている。
  • 準備を整え旅の井戸から新世界へ飛ぶ。初めてのワープや出迎えるアパホテル(建設中)にエクスは興奮を隠しきれない模様。
    • 「シュレディンガーのアパ」
  • 地図を頼りに森の洋館へ出発する二人。なお方角があいまいな模様。
    • 「太陽ってどっちから上がる?」
    • 「西っす!」
    • 「太陽って西に沈むじゃないですか?」
    • 「え?そうなの?」
  • 敵を倒したりわちゃわちゃしたりしながら森を進むも一向に地図に変化が見られない。月がきれいだとつぶやきつつ海上をボートで進むことに決める。
    • 「地図見られるんですよ?」「ボート作れるんですよ?」
    • 逐一をアピールする後輩。エクスのマイクラ初期を思えば目覚ましい成長なのかもしれない。
  • ボートも作っていざ出港というところで沈没船を発見。そのチェスト中から宝の地図を見つける三枝。なんとその場の砂浜に宝があると示していた。
  • サクッと宝箱を探し当ててエクスが開封。エクスは最も貴重な海洋の心をしれっと回収し「TNTと鉄いっぱいと、魚とあといっぱい入ってます」と報告した。
  • 陸路、海路をガンガン進んでいくが、自分の位置を示す白玉は依然小さいまま動かない(エクスはだんだん大きくなっていると主張)。森の洋館が相当遠くにあることが判明する。
    • しかしながら巨大な村を見つけてアイアンゴーレムと戦ったり、溶岩だまりに上がる炎を見かけたりと何かとエピソードには恵まれエビチリもリスナーも退屈はしなかった。
  • いつまでたっても近づかない洋館にしびれを切らし、溶岩だまりもあるところでネザーゲートを利用しようとする。冒険の舞台はネザーへ。
    • 炎上と落下の危険におびえつつ、「こんなこともあろうかと!」用意した金リンゴとリスポーン地点を頼りにスリルある旅を続けていく。
  • 横穴を掘り進めて突然の縦穴や溶岩に怯える二人。地面に戻っても亀裂や溶岩の海に戦慄する。
    • 「マジ、エクス絶対押すなよ?押すなよ絶対」
    • 「それはフリですか?」
    • 「好奇心はね、人を殺すからね」
  • 一回地上へ戻ると、そこは洞窟の中だった。どれだけ洋館に近づいたかと胸を躍らせる二人だが、地図のポインターは微動だにしていなかった。
    • 「これヤバいっすよ、もしかしたら」
    • 「ワンチャン耐久配信になる可能性がある」
  • 再びネザーへ戻る二人。探索を進めていくとなんとネザー要塞を発見。少なくとも見せ場が出来たと安堵する二人。
    • しかしメインは森の洋館。かなり巨大な要塞であるが未練もそこそこに再度地上へ。地上で地図を確認すると、ポインターが大きく動いていた。位置も申し分なく一気に洋館へ近づき二人は大いに喜んだ。
  • あとは西へ進むだけ。ネザーへ戻り今度は西の距離を稼いでいく。こちらもかなり離れていそうでマップ生成の溶岩トラップにも気を付けつつもりもり進んだ。
  • 当たりを付けたところで地上へ、ここで地図を確認するとポインタが左下に移動していた。今までの道中の間にあることが分かったため微調整を目指す。
  • 最後のネザー移動を経てポインターは中央へ。確実に近づいているためここから陸路移動に。
  • 早速暗い森バイオームを発見、近いことを確信する。
  • 洋館は海の先ということでボート移動をするが、ちゃっかり海底遺跡を発見。消滅の呪いがかかった釣り竿と宝の地図をゲットした。
  • 海の先の陸地を発見、山岳と森バイオームであるが地図を見ると白玉が明確に大きくなっている!膨らむ期待感とともに陸を突っ走る二人
  • 数回の暗い森バイオームを経て、ついに山岳に生えるダークオークと暗い森バイオームを発見。地図も色づき始めとうとう迎えるクライマックスに二人の足は早まるばかり。
    • 高所から先に見つけないようにや先に影MODを入れるなど、そこらへんはしっかりしている二人である。
  • 上から見る鬱蒼とした暗い森の広さに驚愕しつつ、落ちて下から進む二人。先に三枝がそれらしき屋根の角を発見する。
  • 木に登ったエクスが満月の美しさに感嘆したのもつかの間。月光に照らされる巨大な森の洋館が姿を現した。ちょうど背後を照らされるその洋館は影をたたえ、月の美しさとは対照的に不気味なものを感じさせる。配信開始から2時間弱、一体あの洋館にどのようなものが隠されているのか……。
  • 就寝しようと半ば煽りにも見えるチャットを打つエクス「皆さん寝れますか?」「お願いしまsう!」
    • ちなみにこの時にじ鯖にいた四人は集まってとある作業配信をしていた。
  • 夜が明けたのち、二人で一緒に探索。三枝が見つけた隠しチェストから名札と鉄を取回収し&「そんなにいいの無いです」「何も取ってないので」と涼しい顔の英雄。
  • 物件の下見気分で自宅にする気満々だったが、ここで森の洋館の敵キャラ「ヴィンディケーター」と遭遇。エクスは1体を難なく倒すが、ドロップしたエメラルドに目がくらんで2体目のヴィンディケーターに倒されてしまう。
    • 「アイテム取らないでね!」
    • 「どうかな!?エメラルド取っちゃおうかな~?」
    • 「一生先輩と思わないで行きます」
  • 見慣れない敵に最初は困惑するも、晩御飯は餃子という話をする余裕も出てくるエクス。少々ハプニングがありつつも1階の探索を終了し、正面階段から2階に突入する。
  • 2階でも別の敵に遭遇する。その敵は「エヴォーカー」。さらにエヴォーカーは「ヴェックス」という魔物を召喚して襲い掛かってきた。反撃もむなしく敵の魔法に倒されてしまう。
    • 「エックスがヴェックスに殺された!」
  • その隙に三枝が弓矢でエヴォーカーを倒す。戻ってきたエクスはエヴォーカーのドロップアイテムを発見。
    • 「それ!それだよエクス!」
  • 三枝が森の洋館で探していたレアアイテムはまさにこの「不死のトーテム」。これをどちらかの手に持った状態で死んでしまった場合、トーテムが死の身代わりになるほか急速回復と短時間の追加HPが付与され、死から免れることができる。
  • 2階も概ね探索し終わり、隠し部屋が無いかと壁を壊し始める二人。住むつもりとはなんだったのだろうか。
  • 3階への階段を発見。さらに2体目のエヴォーカーを発見して一人一個ずつ不死のトーテムを獲得することができた。
  • 装備のダメージが蓄積していたため、洋館で見つけたチェーンのチェストプレートを装備した。
    • 「うわ。なんかえっちだ」
  • そんな最中突如現れたクリーパーの爆発によって洋館が改築されてしまう。落下してしまったエクスは三枝とともに裏の階段を調べる。凝った道の末隠しチェストからダイヤモンドの桑とエンチャント本を手に入れた。
  • 3階の探索。背にある村人の顔の絵や殺到するヴィンディケーターに狼狽える。3体目のエヴォーカーに襲われスムーズに討伐と思いきや三枝のフレンドリーファイアががさく裂した。
  • 全階層のめぼしい部分は探索しつくしたが、隠し部屋があるということで手分けして探索する二人。エクスは3階の屋根裏部屋からダイヤのつるはしとレコードを発見する。
    • 「アトイッコナンダッタッケナ…」
    • 「えっ?」
    • 「ん?」
    • 「なんか言いました?」
    • 「なんも言ってない」
  • 3階は隈なく探し終えたエクス。その結果壁にはボッコボコに穴が開いてしまった。
    • 「俺が住むはずの家なのにボコボコにされてる!許せねぇ!誰だよこんなことしたの!」
  • 隠し部屋探索は2階へ。躊躇なくボコボコ壁を開け、3階と同様屋根裏部屋を見つける。
    • 「登れます?」
    • 「うん(TNTを置きながら)」
    • 「TNT置いてますよ?」
    • 「これ足場足場」
  • 2階も探索し終え、荷物整理をしてから1階探索へ。勿論この階にも穴をあける。
    • 「もぅ俺が住もうと思ってたのにいらないよこんな家…」
    • 「焼くか」
    • 「焼きましょうか」
  • そんな物騒な会話をしつつエクスは石の壁に当たる。そこを掘るとドロリとした溶岩が顔をのぞかせる。とっさの反応で塞ぎ流出を防いだ、手ごろなダークオークの木材で。
  • 「あっ」で埋まるコメント欄も気に留めず1階の探索を終了する二人、何気なく見に来た2階で新たな隠し部屋を発見。3本目のダイヤのクワを発見した。
  • 探索終盤、なぜか発生していた炎を消す。二人は隠し部屋の少なさにちょっとがっかり感を感じていた。
  • 二手に分かれて取り残しがないかの確認を行っていたその時、ふとぱちぱちと何か音が聞こえた。
  • 先に気づいたのは三枝。ふと後ろを振り返ると天井まで明るく燃え盛る廊下が目に飛び込む。同じタイミングで沸いた敵を引きながら倒していたエクスにも、急速に燃え広がる火の手が映り込む。
    • エクスが木材で溶岩を塞いでからちょうど5分ほど。気づいた時には洋館を貫いて取り返しのつかない範囲まで燃え広がっていた。
  • 何も知らない明那はもちろん、その時敵を倒していただけのエクスにとっても突然の出来事で洋館は一気にパニックに包まれる。
    • 「三枝先輩なんかしました?」
    • 「これ(火元)、やってないっす僕は何も」
    • 「僕もなにもしてないんですよね(無知)」
    • 「何か(TNT)をやろうとしたけど善の心で立ち止まった男です」
  • 見上げるまでに燃え上がる火柱。おおよそ人の手での消火活動は無理と察せられる火事である。
    • 「うわぁ!地獄だ!」
    • 「あぁもうおしまいだ!おわった!」
  • いったん仕切り直し、妙に冷静になったエクスは三枝を疑い始める。
    • 「『燃やすか』って言ってたの三枝先輩だしなぁ」
    • 「いや俺でも!」
    • 「いやでも途中で1階と2階、なんか…」
    • 「確かにそれはやったんだけど!犯人捜しはいいから!」
    • 人狼やマイクラで見せる妙な鋭さをここでも発揮したが、お察しの通り犯人はエクスである。
  • 水バケツを持ち寄ってなんとか消火活動をこなす二人。溶岩が火元と推察する三枝の勘は大正解とえいる。
    • 「これ絶対消えないっすよ」
    • 「いや消すんだよ!」
  • しかしあまりにも広範囲に燃え広がる火に絶望を隠せない。エクスは消火に苦戦する中、漏れ出た火元の溶岩を見つけまた木材で塞ぐ
  • 屋上で地道に消火活動をするも、もうどうしようもないことに逆に落ち着きを見せる二人、三枝がコメ欄を見て気が付く。
    • 「エクス・アルビオのせいである、と」
    • 「ふざけんなよ。そういう嘘はほんとよくないと思うわ」
    • エクスは知らなかったのだが高温の溶岩に可燃性の木材を近づけたら燃えることをマイクラは再現している。つまりエクスが木材で溶岩を塞いだことでそれに引火。それが燃え広がってしまったのだ。ひとまず「火事の原因は二人にある、共犯ということで」と三枝が丸く収めようとした。
    • 「それも納得いかないなぁ」
    • 「なんで?」
  • エクスに振り回される三枝だが燃え残った木材を飛び移っていこうとした際に落下ししてしまう。アイテムが燃える危機に陥ったがなんとかそれは回避。
  • 再度溶岩が流れていることを確認し、先ほど確かに塞いだブロックが消えていることを疑問視しつつ原木で塞いだ。流石に自分がなにか間違えたことを察しはじめ小さくなる英雄。
  • 消火活動をしつつ火事場泥棒まがいのことをする二人。すれ違う思惑。重なる落下死ログ。ほぼ全焼しとうとう森にまで燃え移りそうな洋館をバックにエモさを感じつつ避難準備を始めた。
  • エンダーチェストを囲んでネザーとは別の緊迫感に包まれながら準備を進める二人。このままでは火事が燃え広がり極端な話にじ鯖が全焼しかねない。
    • とはいえかなりの僻地にあるためマップのロード範囲外であれば応急的に火事を凍結することができる。
  • 森の洋館探索、ラストは外壁まで燃え広がった炎に巻かれながら終わりのあいさつした。
  • 初期リスポーンの共有ハウス近くに到着。エンダーチェストの中身は無事であったため探索自体は大成功であった。
  • ここからエピローグだろうか、二人は戦利品の旗をノリノリで共有ハウスに飾った。
    • 「俺らが森の洋館を制した証拠だ!」
    • 「やったかっこいー。えっ?」
  • 上を見上げたエクスはここで「でろンボ(樋口楓桜凛月)」の作った「太陽と月」を初めて見つけた。どこか趣がある光景。
  • 洋館での戦利品を分け合う二人。三枝はここでエクスに10万人記念のつよつよ弓をプレゼントした。これに対しエクスは海洋の心をお返しにプレゼント。貴重品をしっかりと等分に分け、配信も終わりの時間。エクスは最後に戦利品のダイヤモンドのクワを有効活用して荒らされた共有ハウスの畑を整備した。
  • 新世界への初ワープに始まり、巨大な村、ネザーゲートの利用、要塞の発見、そして森の洋館の発見と探索など、とても長い旅路をこなした二人であった。
    • 気をつけて、見えぬ高温、見える火に。
  • 後日談であるが、エクスは切り抜きにて火事の全容を知ったようである。彼は土下座した。

【identity v】4人で裏切らずに完全勝利目指します!!第五人格コラボ!!【にじさんじ】

コラボ相手:轟京子/緑仙/社築

裏で仲がいいという轟京子との初コラボ。二人の予定が社築と第五人格初心者の緑仙も交えてのサバイバー4人コラボとなった。第五人格はDbDとよく比較されるが、共通点もありつつ第五人格特有の仕様やセオリーが新鮮に映った視聴者もいたのではないだろうか。

詳しい内容はこちら

  • 「発射ァ!」「発射ァ!」「発射…?」「こわーいこのオタクたち」
    • チャー研ネタは英雄には伝わらなかった。
  • 各々挨拶をする4人、コラボなのにこんばんエックスをしないエクス
    • 「あれ?こんばんエックスじゃないんだ」「こんばんエックス苦情すごいんで」
  • こんばんエックスするから見ない層もいるらしい。
    • 「俺たちはこんばんエックス聞きに来てるのによ」
      「こんばんエックス」
      「よし!こんばんエックス聞いたな。帰るか」
  • 第五人格(Identity V)は簡単に言えば鬼であるハンターから逃げつつ条件をこなし、脱出口から逃げ出す鬼ごっこゲームである。ゲーム自体はDead by Daylightとほぼ同じシステムであるが、パーク(内在人格)の他にキャラ固定の能力(外在特質)があったりセオリーも異なる部分があるため、一味違ったアクションが見られる。
  • 1戦目、使用サバイバーは通り抜けフープのようなものを設置できる祭司。緑仙はガチ初心者で介護必須を明言している。他の3人はどうやら経験者で、各々スムーズに行動していた。
  • ハンターはリッパー。直線に飛ぶ斬撃を放つハンターであるが、なにやら様子がおかしい。
  • 配信の第一目標「やさおにに出会う」達成!ここぞとばかりにゲームの解説をする一同。今日の配信目標の半分が達成された。
  • 2戦目、使用サバイバーは箱から狙ったアイテムが出やすい幸運児。初っ端ハンターの不穏な動きに連続やさおにを疑う一同。
  • 今回のハンターは復讐者(本名レオ・ベイカー)。なんだかんだガチのハンターでどこかほっとするが、序盤で京子が倒され、エクスも椅子に縛られてしまい、おまけにパペットを2体置かれてしまう。
    • 「うわきっしょ!」
      「きっsあ、きっしょとか言っちゃった」
      「あ、本当だ。清楚キャラなのに…」
  • 残された時間的に緑仙と社の2人の脱出を優先する方針へ。京子とエクスも積極的にアドバイスをする。
    • 「弁護士マップ見たらいいですよ!マップ見たら…」
      「マップ読めねぇんだよ!!」
      「マップ読めないのぉ!?」
  • そうこうしているうちにエクスと社は倒され、緑仙の迫真のチェイスを観戦する。「あと一ヶ月練習させてくれ!」
  • この第五人格にもDbDと同様、脱出ハッチが存在する。暗号が一定数解読された状態でサバイバーが一人になった際に開く救済措置のようなもので、生き残った緑仙はそれを探しにさまよう。
    • 「初心者にハッチの説明をお願いします!」
      「どっちどっちどっち!?!?」
      「生まれ変わったら猫になりたい…」
  • 3戦目、使用サバイバーは祭司。トイレタイミングを逃した緑仙を連れて、いい感じに勝てるくらいのハンターを願う一同。
  • ハンターは復讐者。いい感じのハンターらしくスムーズにチェイスと暗号解読をしていく。あまりにスムーズで思わず本音が漏れるほど
    • 「誰か電車に轢かれねぇかな…」
      「お前が轢かれろ!」
  • 最終的に団体行動が功を奏し、ハンターを翻弄して全員脱出。第二目標の完全勝利を達成する。
  • なんと3戦で配信の目標を達成してしまい、新たな目標を探す一同。とりあえずちらほら話に出ていた「最強の弁護士軍団」で4戦目に臨む。
    • ちなみに、第五人格におけるサバイバー弁護士はチュートリアルで手に入る初期サバイバー。いつでも暗号機と仲間の場所が載った地図を見ることができるが、逆にそれで固有能力を埋めているため初心者以降では弱キャラとされている。
  • 4戦目、ジェットコースターやメリーゴーランドが設置されている月の河公園にやってきた最強の弁護士軍団。ハンターを確認もせずウッキウキで遊具に乗る弁護士たち。
  • そしておもむろに暗号解読を始める最強の弁護士軍団。序盤全くバレずに解読を進める。これは本当に最強…?
  • が、ここで非情な現実に気づき始める面々「え?」「まさか?」「ぐるぐる回ってるっす」
  • 本日2回目のやさおに登場「俺たちが最強なだけだから」
  • どうあがいてもやさおになので、最強の弁護士軍団は仲良くジェットコースターに乗ることに。もちろんハンターも一緒に。5人で仲良くアトラクションに興じ、ついでにずっと近くにいるハンターからチェイスボーナスも貰って超高得点完全勝利となった。
  • 5戦目、一転してガチ編成となる一同。使用サバイバーは機械技師。プレイヤーと同等の行動ができるパペットを操縦できる。ステージは誠心病院。
  • 早速鼓動が鳴り始めるエクス。ハンターは高速で突進攻撃(ロケットダッシュ)ができる道化師。隠れることに成功するが、パペットが破壊されると本体がバレることをハンターがすぐさま利用しエクスを発見、さらに突進攻撃を駆使してエクスを瞬時に倒してしまう。
    • ロケットダッシュは移動が早くなり、サバイバーにそのまま攻撃できるスキル。スキルを使うための条件や高速移動に対応した素早い操作を伴うがこのハンターは難なくこなしている。
  • エクスを縛ったハンターはそのまま一直線に社の元へ、おそらく内在人格の指名手配持ちのため社の居場所が分かったのだろう。
  • どんどんサバイバーを狩っていくかつてない強さのハンター。何か操作のために立ち止まっていた京子のことも目ざとく見つけ、これもまた突進攻撃を駆使して倒してしまう。この隙に緑仙は社を助けに行くが、見回りに来たハンターがそれを許さない。
  • ゲーム開始から5分もかからずに全員倒され、完全敗北となってしまった。これがガチの第五人格。
  • 気を引き締めて6戦目に臨む一同
    • 「親指つってたし」
      「マウスが油でギトギトだったし」
      「左手折れてたしなぁ」
  • ボコボコにしてやると散々イキりながらマッチを待つが、対戦相手を見るなりなにやら激しくうろたえる一同。名前は「あずだよー」。
    「いや、名前がね?名前が似てる…」
    アズマみたいな…」
    「まさかそんなねぇ?」
    「そんな偶然あるわけないだろ?」
  • それから回線が何だと言いつつ、野良のマッチのはずなのにガチだと察し本気で勝ちに行こうとする一同。一体何を感じたんだろうなぁ。
    「ガチでビビっちゃった」
  • 6戦目、使用サバイバーは祭司。ハンターはリッパー。サバイバー側のミスを許さない立ち回りで序盤からサバイバーを倒し、補助特質「監視者」(範囲内のサバイバーを見つける探知機を設置できる)を利用し救助を阻害する。
    • ちなみに、DbDではバッドマナーになることもあるキャンプ(縛ったサバイバーの近くに居座る)であるが、第五人格では縛ってから脱落までの時間、暗号解読までの時間、ステージの広さなどが違い、さらに明確な勝利条件を目指すために戦略として認められている部分が大きい(あまりに固執するのはバッドマナーとされる)。
  • なんとかチェイス、救助、回復を手分けしてこなし粘る一同。最低でも一人の脱出を目指し、稼いだ時間で解読を進めていく。初心者ながら解読を続け、命を賭して時間を稼いだ緑仙、その時間を無駄にせず解読を完了させたエクスと社。最後のゲート解放は社に託され、エクスはチェイスされる…が、無情にもハンターは引き留める(DbDで言うノーワン、ゲート解放可能時に'2分間一撃必殺となる'を発動)。エクスは一撃で倒され、社もゲート解放ギリギリのところで倒されてしまった。
  • ガチハンターに一人でも生存できそうというヒリつく展開ゆえに、悔しい思いをする一同。これこそ第五人格の醍醐味とも言えるアツい一戦だった。
  • さて、気を取り直して本日ラストの7戦目、使用サバイバーはチェックポイントの設置とそこへのワープ(正確にはロールバック)ができる調香師。ハンターは復讐者であるが…「おっとぉ…?」
  • なにかを察し始める一同。エクスはハンターにチェイスされるが、ハンターが攻撃しようとするときに妙な間がある。ウワーチェイスガンバレー
  • 第五人格は連続で敗北してしまうとハンターがCPUになるBOT戦にマッチする。先ほどガチハンターに連敗したためにいかにもコンピューターな動きのハンターが出てきたのだ。ウ ウワー ダイジョウブカー
  • 余裕の全員生存、圧勝で有終の美を飾り気持ちよく終わることができた。ウワーヨカッタナー

【マリオゴルフ64】聖剣を握るよりも俺の為にパターを握る方が似合っているぞッ!

コラボ相手:社築

先日の10万年記念配信から止まっていた社家でのオフコラボ。エクスにとっては初のオフコラボかつ初の昼配信である。懐かしの名作マリオゴルフ64で対戦する。

詳しい内容はこちら

  • 初の昼配信ということで「こんにちエックス」を初披露。
  • どうやら結構に自信があるらしいエクス。
    • 「いうねぇ。クラブで顔面ボコボコにしてやるよ」
    • 「え、こわ」
  • 社の家での配信だがなぜか立ち絵が動くのはエクス。色々と理由はあるのだが「面倒くさい」という理由でリスナーには説明されなかった。余談だがエクスが揺れ動くので隣の社にその都度剣の柄がぶつかっている。
  • 自信があるとは何なのか、ルールを把握していない英雄。
    • 「え、なんでもう一回俺が打つんですか」(明らかに自分のほうが遠い)
  • エモートを駆使して煽りを見つけるエクス「o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.o.oh!」
    • 「これマイナスの方が強いんですが? でも世の理的にはプラスの方がいいですよね?」
  • 社がバンカーを決めた矢先、そのすきにエクスはナイスショットを決める。「いよいよ俺のターン来たか?」
    • →バンカー
    • 「……バンカーとか設置した奴頭おかしいですよね」
  • キャラに文句を言いだす英雄「こいつ顔だけっすよ」
  • なぜかパターでちまちま進める。チャット欄でゲートボール呼ばわりされた。
  • この時点で約16点差である。
  • 木の間を抜ける打ち方を狙う社。だが少しでも間違えれば引っかかるという運ゲーを嫌って安全な道を取ろうとするがエクスは「僕らライバーですよ?」と煽った。社はしぶしぶ乗ってくれそして普通に間を抜いた。「ただうまいだけじゃん!」
    • 「僕練習試合で勝ってイキるやつ信用できないんですよね」
    • 「殺してやる」
  • エクス曰く「本番」にて覚醒し、有利な状況。その瞬間饒舌になる。「楽しいなぁゴルフ」「これ買ったやつがこのスイッチもらえることにしません?」「後僕は入れるだけですからね」
    • が再び社が有利になると「罰ゲームとかよくないっすよね」と言い出した。その後も戦況で発言が転じる。
  • 社が外した瞬間この世のものとは思えない歓声を上げる。その後自身も外しこの世のものとは思えない絶叫をした。
  • 「入れたら勝ち」の状況から何度も外し続ける。
    • 「お前サムネに接待しないとか書いてるけどさ……ここまでいくと八百長だよ。家泊めたからってそういうのいいから」
  • 追い詰められたエクスは自分を鼓舞するためにあえて自ら罰ゲームを提案する。その内容は「飯をおごる」という定番のもの。金がかかった瞬間本気になる自分の性質を理解してのことだった。罰ゲームは受諾されるが、普通にピンチになる。
    • 「そんなに私におごりたいならゲームを介さずに言ってくれればいいのに~」
  • 社から叙々苑を提案されるがエクスは突然自身が「一週間うまい棒」をしていると言い出した。社はエクスがうまい棒を食べているそばで叙々苑を食べる決意をした。
  • くしゃみがエックス。
  • その後えくすくん(5さい)になりながら無事敗北した。
    • 「ごるふで、かちたいです、せったいしてくだギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
  • 懇願し最後の1ホール対決を挑む。「俺の20年間すべてをかけた試合」とのこと。熱い駆け引きの末に引き分けた。
  • 今度こそ最後の1ホール、うますぎる社にキレだす。「なにやってるんですか! 僕初心者ですよ?!」
  • 良いところ場で行くが敗北し20年間の人生に終止符を打った。
    • 「ぜってぇうまい棒しかおごんねぇ」

【Granny Simulator】絶対にボコボコにする孫vs全力で逃げるおばあちゃん!!【にじさんじ】

コラボ相手:轟京子

裏で仲良いと兼ねてから言っていた京子とのタイマン。複数人でのコラボはしたが1:1は初。リスナーの予想以上に仲が良く、最終的に両者口の悪さが突き抜けて倫理観の崩壊したコラボになった。

詳しい内容はこちら

  • 開幕からなぜかHIKAKIN風の挨拶をするエクス。
    • 「ギャハハハハ! 死ぬほど似てねぇ!!!」
  • なお京子はあっさり普段のあいさつで済ませた模様。
  • ゲーム内容の説明。「孫とおばあちゃんが殴り合うゲームであってます?」
    • 「うーん、ちょっと違う。孫がババアを殺す
      • 補足するとおばあちゃんはタスク(ミッション)をこなし、赤ちゃんはそのおばあちゃんを攻撃しHPを0にすれば勝ち。というゲーム。倫理観を疑うゲームだがそういう意味ではこの二人にはぴったりのゲーム。
  • 一戦目はエクスが赤ちゃんで京子がおばあちゃん。エクスはそうそうにクナイを手に入れ、それを知った京子は庭の茂みに隠れた。エクスは早速京子を探すことになる。
    • 「絶対塀の後ろとかでしょ。轟さんアホなんだもん基本」
  • 京子を発見し強襲するも返り討ちに。その後も何度か仕掛けるが京子おばあちゃんに毎回蹴飛ばされる孫エクス。そして魔女笑いをする京子。
    • 「絶対リアルでこれやったことある人の笑いでしょ。というか強くないですか轟さん。リアルでやったことあります?」
  • その後はエクスが例によってゲームになれ初めて容赦ない攻撃を繰り出す。エクスの画面では投げた槍が心臓に刺さっていたがラグの影響か京子の画面では顔に刺さっていた。それを受けてエクスは「じゃあ顔もやっておきますね」と言った。
  • 「許さねぇあのくそ孫!!!!!!!」
    • 「孫はかわいいっていうもんでしょ☆」
  • 会話での煽りあいとゲーム上での殴り合いの果てにエクスが京子をキルし、勝利を収めた。「(赤ちゃんの)顔死ぬほどムカツクんだけど。これエビオめっちゃ似てない?」
  • 二戦目は役割交代。開始前から英語を読めないことでおられるエクス。イキりながらも試合開始早々エクスはタスクを読み上げる。
    • 「あいきゃんと、りめんばーわず、あいはゔ……轟さぁん。一番上ってなんてかいてあるんでしょうか?」
      • このゲームは日本語非対応であり、ババア側のミッションは当然英語で書いてある。そのため英語力皆無のエクスはまず何をすればよいのかがわからないのだった……。面倒なので赤ちゃんを殺すことにしたババアエビオ。
  • ババアRPをしながら孫を襲うため、でんぢゃらすじーさんのような発言になるエクス。「おい孫~。やめてくれーーーーわしは前科三犯なんじゃーーーー」「すまんなぁ孫。わしはまだまだ現役じゃーーーー!」「お前のかあさんもお前に似てブサイクじゃった!」
  • これには京子もスイッチが入り狂子モードに。「老害が!」「落ちる人間を見るのは美しいですね」「潔く死にな!」そして最後は無事エクスをキル。「最高ですよあの死に姿!!!!」
  • 孫が強すぎるためゲームの難易度を変えてもう一度エクス孫、京子おばあちゃんで挑む。がその結果ババアのタスク難易度が上がった。
  • なぜか渋谷のギャルになりきるつもりだったらしいエクス。
    • 「慣れないことはやめた方がいいよ……。陰キャに陽キャが務まるわけないだろ」
    • 「やめろ! やめろ! やめろ! ぶっ殺してやる!」
  • 突如ゲーム中のババアが覚醒。BGMも変わり、家の中も暗くなり完全にホラーゲームと化す。ババアを操る京子でさえ恐怖するほどおどろおどろしい雰囲気にエクスは泣き叫ぶ。京子側のタスクも「孫の腕を噛む」になった。超覚醒ババアにエクスはなすすべもなく襲われたが、武器の宝庫であるキッチンを陣取り勝利した。
  • もう一度役割交代。完全に口の悪さが壊れ始める二人。
    • 「このゲームはただのゲームじゃないんです。心理戦なんです。頭のいい方が勝つんです。轟さんは馬鹿なんで」
    • 「幻聴って知ってる? 認知症の初期症状だよ?  ババアキメたい、殺したい」
  • 前回社とのマリオゴルフにて接待プレイで負けたことを煽られるエクス。
    • 「な、なんでそんな……急にすごいディスるじゃないですか。僕と轟さんとの仲じゃないですか、やめてくださいよ」
    • 「え、仲良かったっけ、私たち」
    • 「友達だと思ってたのに!!!!」
  • 裏切られたエクスだが、英語を読めないながらにタスクを全てこなし勝利した。

【マリオカート8DX】絶対ボコボコにするんで笹木さん手加減してください!僕はしないですけど!!【にじさんじ】

コラボ相手:笹木咲

久しぶりの笹ビオコラボ。二人でマリオカート対決をする。エクスはご存じの通り残念で対する咲はかなりの実力者。勝負は見えているようなものだが果たして。

詳しい内容はこちら

  • 開幕から「マリオカートエーーーーークス!」をやるエクス。
    • 今回はエクスからの申し出らしいが正式なタイトルは「マリオカート8DX」である。
  • エクスは前回のスーパーバニーマンで咲に英雄の座を渡している。もし自分が勝った場合罰ゲームとは別にそれを返してほしいとのこと、それを受けた咲は自分が勝った場合エクスを奴隷にすると発言した。
  • 試合開始。エクスは「この試合でにじさんじの頂点が決まる」とまでイキるが、カウントダウンと同時にとんでもないことを言う。
    • 「マリオカートってどのボタンでスタートするんでしたっけ?」
    • 咲は苦笑しながらも「B」だと教えてくれるがこれは嘘で、ご存じの通りBはバックである。まんまと騙されたエクスは開幕早々に後方へ進んだ。
    • 騙されたことに怒り狂いながらも咲を追うが回線落ちした。
  • 謝りながらも再開。意外にも咲が不調で、エクスが序盤リードする。その後抜きつ抜かれつを繰り返したが最後にキラーを引きなんと勝利を収めた。これだけだと聞こえはいいが下位争いである
    • その次の試合も序盤リードされたものの勝利する。
    • 「一番楽しいマリオカートかもしれない」
    • 「そうかい」
    • 「こええええ……」
  • 負けが込み情緒不安定になる咲。食べている弁当の種類を聞いただけで怒り狂うように。
  • 三戦目ではいよいよ咲が勝利する。なお安定の下位争いの模様。
  • 四戦目ではなんとリスナー参加枠にあの「エクス・ビリチオ」が登場。記念すべき第一回マリカ配信でのライバルである。結果ビリチオにも咲にも敗北した。
  • 四戦後の総合結果でエクスは咲に負けているのにも関わらず嘘をついて自分が勝ったという。しかし咲に「どれくらいだった」と聞かれて出てきた言葉は見え見えの嘘だった。
    • 「200と……3くらいです」
  • 咲に結果を見させまいとアーカイブが残らないようなことをしようと画策。
  • そして次の四戦がいよいよ本番。これに負ければエクスは奴隷である。
    • が、咲が調子を取り戻しエクスはいよいよピンチになる。「これこのままだと最後の試合2億ポイントとか言うかもしれません」
  • 2戦目開始前、罰ゲームの話になるがエクスはジョークで「引退」と言った。咲相手には全くシャレにならない話である。とはいえリードは以前咲だったが終盤混戦に乗じてエクスが咲を抜いた。
  • 三戦目、試合が中々始まらない。エクスの回線が危ぶまれる。
    • 「溜めるなぁ……ジュゲム。金なら出すから……」
    • 「ちょっと1万出してみな」
    • その瞬間回線が復活。金に屈するジュゲム。この試合ではエクスが勝利。この時点で二人のポイントはエクス14、咲17と僅差最後の試合の行方やいかに。
  • 最終戦。そこにはビリチオに続き「イキリエビ」の姿も。リードする咲だが中盤アイテム爆撃を受け転落、その隙に追い抜き勝利を確信するが最終的には咲が勝利を収めた。
  • こうしてエクスは英雄の座を取り戻せず、奴隷になった。
  • 決まった罰ゲームはゆがみんになって配信。明日の配信はゆがみんでおこなわれる模様……。さようならエビオ。

【Unrailed!】線路建設事業に着手したバーチャルライバー達【にじさんじ/夢追翔/花畑チャイカ/加賀美ハヤト/エクス・アルビオ】

PCの故障もありやや久しぶりのコラボ。土地を開拓しながら線路を引いていく。多人数コラボなのでいつものコラボよりエクスの発言は少ないが、自分を気に入ってくれている先輩三人(うち一人後輩)と楽しそうにゲームを遊ぶ姿を見ることが可能。
――そして予期せぬ長時間配信へ。線路は続くよどこまでも

詳しい内容はこちら

  • おなじみの顔ぶれなのになぜか最初緊張するエクス。とはいえゲームが始まるといつもの調子を発揮、早々にチャイカとの異世界出身外道コンビで罪のないヒヨコを殺戮。その姿にドン引きしショックを受けるハヤト。
    • 「なぜ……ヒヨコ……」
  • 一戦目をあっさりクリアして調子に乗った四人は難易度をハードに上げるが、宇宙に放り出され死亡。おとなしく順を追って遊ぶことに。
  • 通常モードではエクスも特有のゲーム感覚を発揮、(一人リア狂エルフはいたが)四人の力を合わせて線路を進める。
  • 「ナイスエクス。ナイスェーーーークス!」
    • 窮地を救ったエクスへの感謝。口に出してみるとなんだか如何わしいような気もしてみるがNHKにでたイケメンライバーがそんなことをいうわけがないので気のせいだろう。
  • そして無意識のうちにヒヨコを殺してしまうハヤト。
  • 体を張り電車を止めることで時間を稼ぐエクス。
    • 「テリーマンだ!!!!!(歓喜」
  • 突然チャイカに「こんばんエックス」を求められる。そしてそこにてエクスが裏でこんばんエックスを披露したことが明かされる。どうやら新人挨拶でやった模様。
  • くしゃみ
    • 「ごめん、線路変なとこ置いちゃった」
    • 「良いよ」
    • 「優しい」
    • 「嘘だよ」
  • この辺りからエクスがザウルスと呼ばれるように。これはゲーム中のエクスのアバターが恐竜であることから。この配信の終盤ではザウルスが定着し「エクス」どころか「エビオ」という呼び名も失った。
  • 一時間で終わる予定だったが四人が想像以上にゲームにハマり延長。19年組は完全に火が付き、ハヤトは「いや、ちょっと終われないですね」と言いエクスは無言で続行を連打した。この辺りから完全にプロになり始める。結局1時間40分近くやった後名残惜しそうにしながら終了宣言をした。
  • ……が、最後に告知・まとめをしながらゲームを続けようと話す四人。そしてゲームに夢中になる。結局そのゲームではまとめのまの字すらでなかった。
  • そして配信開始から2時間後今度こそクリアできると思われたが電車は脱線した。「いい時間ですからね~」と配信を終わらせようとするも、全員が操作ミス()してしまいコンティニューすることに。
    • 「アッソウイウシステムダッタンダ~」
  • そこからさらに20分後エクスのミスにより失敗。落ち込み涙ぐむ()エクスに三人は「エクスを笑顔にして終わらせる」という決意をする。
    • 「ちょっと私、エクスさんのそんな顔見たくないですよ‼︎」
    • 「笑え…」
    • 「エクスを笑顔にして終わらせよう」
  • が、次の試合でもエクスの凡ミスで終了した
  • その後も当然のように続く配信。
    • 「僕まだ泣いてるんで(無敵)」
  • そして配信開始から三時間後、こんどこそお開き。…におもわれたがエクスが泣き出す。慰める3人。
    • 「あっ、エクスさんが!エクスさんが泣いてしまった‼︎」
    • 「もう一回やってくれますか…?」
  • ゆめおの「今まで4人で頑張って来たじゃないか」というエモいセリフに、チャイカの「行くぞ」という号令で配信は継続。ちなみにリスナーのことを案じてか自分がオチ [tip] だと思ったところを各自オチにしてよいと述べた。
    • 「この配信一話完結で常にオチがあるからね」
  • カブトボーグのような配信である。その後さらに三十分つづけ、約3時間半にも及ぶ配信に幕を下ろした。
    • 「4時間できるわマジ」

【爆弾解除】師匠!!僕の足引っ張らないでくださいね!!【にじさんじ】

コラボ相手:アルス・アルマル

マイクラのチャット上くらいでしか会話していなかった「師匠」ことアルスとの一部のファンには待望のコラボ。マイクラでの動物脱走事件から縁が生まれた二人が爆弾解除に挑む。チャットごしなことで絶妙に噛み合わない会話が二人の特徴だったが、通話だからといって会話がかみ合うわけでもなかった。ある意味でファンの期待を裏切らない大爆発を見せてくれた。

詳しい内容はこちら

  • 開幕アルスの頭の大きさを弄るくだりを経て、爆弾解除開始。
    • 「言い残すことある?」
    • 「死ぬ前提?!」
  • このゲームは片方が爆弾を、もう片方が解除マニュアルを見て互いの画面を見ずに解除するというもの。今回の場合エクスが爆弾係なのでアルスに爆弾の情報を正確に伝え、アルスはそれをもとにマニュアルから正しい解除方法を伝える必要がある。
    • 「えーと記号とボタンがいっぱいあります」
      伝わるか。
  • さらに勝手にボタンを押し早々に1ミス。アルスに叱られる、そしてそれに対するコントやりとりで時間を浪費。時間切れで爆死した。(正確には時間切れ寸前で連打し自害)
  • ちなみに相手の画面が見えない都合上、エクスが死んだことにアルスは気が付かず指示を出し続けていたが、エクスは死んだためしばらく黙っていた。
  • リトライでは少し慣れを見せ、クリアするも調子に乗って連打をした結果爆死した。
  • リリトライではアルスの指示も的確になってくる。
    • 「すごい、めちゃくちゃ手馴れているじゃないですか!」
  • そしてこの挑戦で「残り1.43秒」というギリギリにてクリアを果たした。ちなみにラストは勝手に押して勝手にクリアした。いやな弟子である。
  • 師匠に煽られまくる弟子
    • 「数数えられるぅ?」
    • 「数えられるわ!」
  • 役割を交代してアルスが解除係に。
    • 「師匠。黄色ありますか?」
    • 「黄色はエビオ先輩の髪についてるよ」
  • 役割を交代してもかみ合わない会話。その後も何度か役割を交代しながら挑むも意図がかみ合わず失敗しながらダブルマネーというステージに挑む。
    • 「いいですね。ダブルマネー。金みたいで」
    • 「金良いね、金好き」
      • こんなときだけ噛み合う師弟であった。
  • 「師匠オメガ(Ω)です」
  • 「おめが???」
  • 「師匠のフードみたいなやつ!」
    • これだけ聞くと判りやすい説明だがエクスはこの配信だけでも様々な記号を「師匠のフード」と称している。
  • 変な記号を互いに「エビオ先輩みたいな顔」「アルスさんみたいな顔」と煽りあう。
  • 始めた頃はお互い自分の方が頭がいいと言って聞かなかったがアルスが1度ポンなミスをやらかしたことでエクスの地位が向上した。
    • 「多分さ、僕よりエビ先輩の方が頭いいよね?」
    • 「えっ当たり前じゃないですか」
  • 恐らくエクスが指示を出した方が多少マシなのだが前線にでたがる英雄。
  • 「二人の頭の良さを証明」すると息巻いて挑んだラストチャレンジにてクリア……するもアルスに「僕の頭の良さが証明された」と裏切られた。
    • 余談だがアルス側の配信にて両者配信を終えたと思い込んだエクスとまだ配信を切っていなかったアルスの会話が繰り広げられた。
      • 「あとで続きやりましょう師匠」
      • 「ちょっ待ってまだ切ってないよ配信。ばかやろー!」

【マイクラ】星川さんに初のにじ鯖を案内します!!【にじさんじ】 #星エビ

コラボ相手: 星川サラ

星川サラがにじ鯖初参加という事で案内を頼まれた人選ミスエビオ。
かつての自分を思い起こさせるやらかしを連発する後輩を厳しく優しくボコボコに丁寧にマッチポンプで危険から守りながらひたすらテキトーな解説で案内する。

詳しい内容はこちら

  • 配信開始直前にどこかから脱走してきたキツネを発見し、捕まえようとしたが配信開始と同時に死亡したらしく、開幕直後に絶叫。星川キレる。
    • 「ア゛ア゛ァ゛ァ゛―!死゛ん゛だ゛ァ゛ァ゛ーッ゛!!!」
    • 「うるっせぇ―!!!!!」お前もうるさいぞ星川
  • 合流後互いにあいさつをする流れになり、小声で油断させてからの音割れ挨拶に星川再びキレる。
    • 「こん…ばん…(小声)エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエックス!
    • 「ぎゃっはぁァーー!!!!!お゛い゛!」だからお前も(ry
  • 星川のボケを素で流してしまい無言で殴られる。
  • 散策中でびリオンハウスの馬小屋に落ちて出られなくなった星川を見てかつての自分の姿を感じる。
  • 高所から飛び降りてダメージを受けた際、ダメージ音を聞いた星川が自分が後ろから殴られたと勘違いし、いきなりキレて殴りかかってくる。エビオ視点では唐突に理不尽に切れたとしか思えず困惑。
  • トロッコで第2拠点1に案内しようとするが、静凛ニュータウンに迷い込んでしまう。コメントをカンニングして案内しようとするがラグのせいで夕陽リリの家を静凛の家と紹介してしまう。これ以降カンニングする際ラグがないか確認に時間をかけるように。
  • 第2拠点1に到着し、事前に確保しておいた骨馬三体を押し付けプレゼントする。
    • 「一体でいいから!」
      • この時の骨馬は拠点に置いていったまま配信が終わっても取りに戻ることはなかった。
  • 見事な誘導で星川を地下空洞に落とす。落とされた星川は偶然沸いていたクリーパーに追い回されるが、事前に偶然貸していたダイヤのチェストプレート(爆発耐性付き)のおかげか助かる。
  • スケルトントラップを案内、かつて自分も嵌った自動釣り堀に星川を落とす。
    • 「ボクは過去ここで4回くらい死んでますね」
    • 「え、これで?なんで?」
    • 「それはちょっと言えないですね」
      • 説明中自分も釣り堀にまた落ちる。
  • エルフの森からの帰り道、かつて自分も嵌ったまたか鉄扉トラップに事前練習の甲斐あって見事に星川を嵌める。
    • 「僕だけがこのトラップに引っかかるって言うのは避けたくて。僕以外の人も継承していかなきゃいけないって言う…」
    • 「(舌打ち)檻に入れられた気分なんだけどちょ待ってふざけんなえ?不快なんだけど」
  • にじさんじランドを案内中ディ○ニ―ランドに詳しい星川にマジの陽キャを見出しダメージを受ける。
    • 「え?もしかしてマジの陽キャ?ちょっと今後星川さんとの対応を考えないといけない…」
    • 「いやいやいやいやいや」
  • 中央都市部に戻り配信終了間際、渾身のドラえもんモノマネを披露。
    • 「も゛くドらエもンです」
      • 見事にガン滑りし冷たい空気が流れる中で〆。

【文化放送超!A&G+】にじさんじpresentsだいたいにじさんじのらじお【#7】

コラボ相手: 静凛

エクスにとって初の女性とのオフコラボ。
文化放送であることと静凛との初コラボであることから冷凍エビになることが予想されていたが予想通り冷凍エビで始まった。静凛が冷凍エビを解凍する過程を楽しめる。

詳しい内容はこちら

  • 顔面を両手で抑えてふるふるしている状態でスタンバイしていた。
  • 静凛もプレイしたことがあるFriday the 13th: The Gameをエクスが布教したいことを語る。
  • コードギアスのアニメと好きなキャラクターがロイド博士であることを語る。
  • オーディションを受けたときの事を話し、偉そう偉い人2人が面接官だったことを語る。
  • 自称得意なドラえもんのモノマネを披露して静凛とスタッフを笑わせる。
    • 今まではのぶ代版と言っていたはずだが本放送ではわさび版と言っていた。
  • ドクター・ペッパーを知らないエビオ。
    • ドクター・ペッパーサラダという地獄の料理を食べる。
  • 後日エクスの配信で語っていたが、収録直前まで全国放送だと知らなかったため冷凍エビになった。
    • 普段配信しているYouTubeはそれより広い全世界というツッコミをリスナーから受けた。

【公式番組】にじさんじ みっくすあっぷ Season2【#8】

今年刷新された公式コラボ企画にエクスが参戦。相手は普段からよくコラボをしている加賀美社長と、エビオと同じく剣を背負っている剣持刀也。初絡みの相手がいる、公式チャンネルの番組であるということもあり、開始前には緊張している様子が社長のツイッターから確認できた。集められた三人共通のテーマに乗っ取ってのトークショーをお楽しみあれ。

詳しい内容はこちら

  • ツイッターで剣持ち剣持金持ちと呼ばれていた三人。それを踏まえてエクスは「剣は持っているが、拳で戦う」と自己紹介をした。なお、その自己紹介と共に放った生こんばんエックスには剣持から笑い声混じりにうるさいと言われた。
    • その次に、こんばんエックスを踏まえて刀也とハヤトが挨拶を披露した。
    • 「こん、ばん、は」
      • 背負っているものは図面ケースらしい。
    • 「こん、ばん、……は」
      • 刀也と被らないようにしたかったようだが、特に思い付かず無難な方向に落ち着いた。
  • 三人共通のテーマは「いじられ上手が光った瞬間」。MVPには「愛玩ライバー」の称号が与えられることに。
  • なんと、番組のミニコーナーのうち一つを任せられる。その名前は…
    • 「えくすちゃれんじ」
    • 「どっかで聞いたことあるメロディ」
    • スタッフからエクスにのみミッションが伝えられており、エクスはそれを番組内で実行する。残りの二人は推理して解答するというコーナー。
    • 突然ハヤトがアップされている画面に見切れ、怪しまれる。更にその後刀也の画面にも見切れ、ブラフ疑惑がかかった。
  • 普段はだいたいさん付けのエクスが、刀也を急に呼び捨てにする。
    • 「刀也と葛葉さんのラップ、僕めちゃくちゃ好きで」
    • 「なんで刀也だけ呼び捨てなのか全然わかんないですけど」
      • なおこれはえくすちゃれんじ一つ目のミッション「剣持を『刀也』と呼び捨てにする」を実行したため…だったのだが刀也本人はこれからもそう呼んでほしいとのこと。
  • えくすちゃれんじは二問目へ突入。その上で展開された二つ目のミニコーナーはというと…
    • 「加賀美チャレンジ」
    • 刀也とエクスが加賀美インダストリアルのボディーガードとして採用されるべく、ハヤトの面接を受ける事に。刀也お得意のトークと真面目さに押され、不利なエビオだったが、言い訳と英雄スペックでなんとか張り合っていく。
    • 途中で開き直ったのか加賀美チャレンジ中におにぎりを食べた。そしてこしあんのどら焼きも食べ始める。なお、後ろには「つぶあん派」と書かれていた。
  • 番組中終始出演者やスタッフから弄られ、圧倒的大差で愛玩ライバーの称号を手に入れた。エビオは今後もこの称号を使っていくらしい。
  • そしてえくすちゃれんじの解答時間に。解答者側はおにぎりがブラフでどら焼きが本命だと思っていたが、正解は「おにぎりを一個完食する」
    • 「ほぼ当てられてるけどな」
  • 最後の大量の告知はハヤトに応援されながら、なんとか言い切った。
    • 「言えたっ!」
    • 「はい、素晴らしい」
  • 最後の最後、剣持が頭を振ったタイミングでエビオの大笑いが聞こえた。どうやら番組中に無事解凍された様子。
    • 「あははははは!」
    • 「そんなに?」

4人でひたすら色んな任天堂64のソフトを遊びまくる大会祭り!!!!!【笹木咲/にじさんじ】

以前くにおくんやUNOで一緒に遊んだメンバーでの64オフコラボ!64世代のダブルスリーブの2人や配信で遊んでいる笹木と違いそもそも64を未プレイであるエクス。初めて見るコントローラーや今となってはガビガビの画質に困惑したり、経験者達との知識量の差に圧倒されつつも様々なゲームを楽しくプレイしていく。

詳しい内容はこちら

  • 今回は持ち寄られた様々な64のゲームをプレイするという事で、配信前の時点で世代の人には思わず「あぁ」と懐かしむラインナップのソフトが集結していた。
  • さっそくプレイ…とその前に64を知らなかったエクスに3人はソフトを起動させるように促したり、コントローラーの持ち方の説明をした。
    • 簡単に説明しておくと64は今と違いカセットがカートリッジであったり、コントローラーのスティックが真ん中にひとつしかなかったりと今のゲーム機とはかなり仕組みが異なっている。
    • カセットの刺し方を評価される英雄
      • 「(起動する確率)低そうだな~」
      • 「40%だな、このカセットの刺し方は」
  • 1本目:マリオカート64
    • 最初にプレイしたのはマリオカート64。にじさんじ内でも人気の高いマリオカートシリーズの1つである!が予想以上にかかるドリフトに困惑する3人と1人だけ違う部分で困惑するエクス
      • 「こんな曲がるっけ!?」
      • 「絶対こんなんじゃないです!」
      • 「ねぇ動かない!」→「え、あ、こうか」→「えジャイロじゃないのこれ?」
    • その後も落下多発コースとして有名な「ヒュ~ドロ いけ」を始め様々なコースで遊ぶ4人だが、エクスは見慣れない画質と持ち前の運転力が組み合わさり終始苦戦を強いられる。
    • 10戦プレイした所で終了。エクスは1度3位を取った以外は全て最下位というある意味で期待を裏切らない走りをした。
  • 2本目:ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
    • 次に遊んだのは大乱闘スマッシュブラザーズことスマブラ!最新作であるスマブラSPはDLCを合わせると80体を超えるファイターがいるが、この時のスマブラはファイターが隠しキャラを含めても12体のみであったので初めて見た視聴者は驚いたのではないだろうか。
    • 先程と同じくソフトの起動を促されるエクス。しかしソフトを適当に刺したために画面がバグってしまう。今回使用している64はどうやら笹木の私物らしく、その事でエクスをいじる。
      • 「エクスがウチの64壊したぁ~!」
    • その後も中々カセットが起動せず苦戦するが、何とか起動し、改めてプレイ。エクスは配信でスマブラSPをプレイした事のある経験者だが、操作性の違い、何より世代であるダブルスリーブの2人が強すぎて苦戦する。そして画面ギリギリに居続ける陰キャ戦法をしだした。
      • 「(陰キャ戦法をしながら)素晴らしい、素晴らしい!」
    • その後もポーズ機能での妨害など時おりクズムーブをかましなからも終始楽しげにプレイをしていた。
  • 3本目:ドンキーコング64
    • 続いてはドンキーコング64!おなじみドンキーコングのゲーム内のミニゲームで対戦する事に。プレイした事のある視聴者の中にはストーリーよりも友達とミニゲームで遊んだ時間の方が長かった、という人も多いのでは?
    • さっそくプレイを始める4人、どうやら今回はダブルスリーブの2人も操作がうろ覚えらしくいい勝負になるのでは…と思っていたらここに来て元ゲーマーズ要素を見せ始めた笹木が早くの段階で操作を把握し、1人だけ飛び抜けて上手くなり始める。
      • (照準を出した笹木を見て)「それそれ!どうやったそれ?」
      • 「教えなぁ~い」
      • 「ガチで上手くなってる…」
    • その後サバイバルモードで遊ぶことに。前に遊んだ内容から腕の長いキャラが強いということになり環境デッキとなる
      • 「環境取ってるコイツ(腕の長いキャラ)がw」
  • 4本目:ゴールデンアイ 007
    • 4本目に遊んだのは007!映画を原作に作られた当時としては珍しいFPSゲームである。キャラの顔がドンキーコングのようにデカくなるモードや、敵が全てロケットランチャーを持つようになったりとネタ要素も多めでのゲームである。
    • どうやらエクスはこのゲームは知らなかったが007は知っていたらしくOPで盛り上がる
      • 「あ、え、まんまそれなの!?」
      • 出てくる銃を変えながら何試合かしたのちに、満を持して黄金銃*5が登場する。そして黄金銃はここまで最下位ばかりのエクスが英雄補正を発揮しGET、一躍無双状態へ
      • 「強すぎる!」「バグってるw」
      • 「黄金銃を持ってる人にひれ伏すゲームになってる。」
      • 「エクスさん、それ、エクスさんには過ぎたおもちゃなんでこっちに渡してください。」
    • 結局この試合はエクスの圧勝、その後の試合もレーザー銃を拾い再び1位とこれまでとは打って変わって連続勝利を収めた。ここに来て強い武器が手に入った途端に無双したりと英雄らしさが目立った結果となった。
  • 5本目:マリオパーティ3
    • ラストにプレイしたのはマリオパーティ3!もはや説明するまでもないマリオカートと同じく長い歴史を持つマリオシリーズのキャラクターで遊ぶパーティゲームである。
    • 最後に遊ぶということで全員で同時にやりたいゲームを指そうという事になったが4人ともこれを指したことで一体感が生まれる。
      • 「おぉー!!」(4人ともマリオパーティを指して)
      • 「すげぇ!」
      • 「なんか今一体感感じたわ。」
    • 盛り上がったところでさっそくプレイをしていく4人。どうやら笹木と社はこのゲームをソロだけでやっていたらしく4人でやれることが凄く嬉しいと喜んでいた。
      • 「いやー4人でマリパホントにやっとなんだけど。」
      • 「やっとだな。」
    • ゲーム自体も懐かしのミニゲームに対する社の興奮化とそれに対して「オタク君さぁ…」となる笹木やハヤトとキーマンのリストラ信頼関係、一向にエビオの元に来ないスターなどなど撮れ高だらけの展開であった。
  • 最終的に全てのゲームを終えた4人からは次々に今回のコラボへの喜びの感想が飛び出す配信となっていた。
    • 「いやぁ、楽しかった!」



【Cuphead/二人プレイ】超高難易度でも英雄と組めば余裕です!!【社築/エクス・アルビオ】

コラボ相手:社築

二度目となる社家でのオフコラボは高難易度アクションゲーム「Cuphead」をプレイ。エビオ風味が溢れるタイトルとサムネは社のお手製。序盤から初見ながら手慣れたムーブをする社と、それに感動し賞賛するエクスの二人のゲームスキルが着実に進化していく過程が見られる。

詳しい内容はこちら

  • 社に「こんばんエックス」を振られ動揺する英雄。
    • 「こん、ばん、」
    • 「…………あぁ俺がやるのか、エェェェェェェックス!!
    • 振ってくれると思わなかったらしい。
  • 前日のニンテンドウ64配信とは打って変わって、序盤からリラックスした雰囲気の英雄。
    • そのためか配信の随所でタメ口が飛び出す。たすかる。
  • エクスがあらすじを途中まで読んだのち、交代した社の演技力に呆然とする。
    • 「僕が死にたくなりましたね」
  • ピザを頼んだところ配信前に届き、熱々のうちに食べたかったエクスは配信中に食べることを宣言した。
  • 序盤にしてボスステージがクリアできず、エクスは罰ゲームとしてピザにタバスコをかけることを提案する。
    • エクスが先に落ち、タバスコをかけた矢先に社が単騎でステージをクリアしてしまう。
    • 「かけた意味なくなったー!」
    • かけたの!?
    • 責任をもって食したエクスは椅子から飛び跳ね悶絶しながら床を転げまわり、社は爆笑した。
      • 「辛いの得意でよかった」
  • 度々死んでは社のパリィで復帰、あるいは復帰に失敗し社の単騎攻略を見守ることが多く、申し訳なくなり死にたくなる英雄。
    • 「ダメだ今日イキれないや流石に」
  • 序盤ステージではほとんど持ちこたえられなかったエクスだが、回数をこなすごとに操作に慣れたのか徐々に上達していく。時には社のデスをパリィして復帰させる頼もしい場面も。
  • ボスに苦戦しながらも開始1時間半でマップ1をクリア。社に成長を褒められるも謙遜する。
    • 「多分一番最初の社さんよりまだ弱い」
  • 直後にマップ2の最初に挑んだボスで惨敗。装備を買うコインをステージ再走で回収するために前のマップへ戻ることに。
    • が、そのマップに落ちていたコインを偶然エクスが回収。不足分が足りたためステージに入ることなく社は装備を買うことができた。
  • 再びボスに挑戦するも勝てず、社が購入した追尾弾の力を目の当たりにしたエクスは同じ装備を買うことを決意。足りないコインを集めるため再びマップ1に戻ることに。
    • この30分弱の間にエクスには、ステージ終盤の落ちる床手前まで突破できる地力が身についていた。
      • 落ちる床部分では二人だと足手まといになると判断し、必ず直前で自滅する配慮(?)も見せる。
      • 後を引き継いだ社が危なげなくコインを取得しステージをクリア。エクスは無事追尾弾を買うことができた。
      • 「二人の協力なくしては得られないコインだった」
  • 三度ボスに挑戦。第一形態をノーミスで切り抜けることを前提に攻略を進める。エクスも(デスからの復帰もはさみつつ)ボスが最終形態になるまで持ちこたえられるほどに上達。
  • 最初にこのボスに挑んでから苦節30分でついに撃破に成功。歓喜する二人。
  • 2時間で終わる予定だったが興奮冷めやらぬ中延長戦に突入。挑戦したボスは最初の攻撃パターンが変わるボス。思ったよりも強くはなかったがランダムに変わるパターンに悪戦苦闘する。
    • それでも前のボスよりは苦戦することなくクリア。気持ちよく配信を終えることができた。
  • 「すごいですねCuphead、めっちゃ面白い」

【第五人格】にじさんじ第五人格4天皇と英雄で戦います!【にじさんじ】

第五人格コラボ。第五人格大好きの健屋花那と、エクスのコラボではもはや定番の京子、黛、サラとのコラボ。……実は黛とのコラボは久しぶりだったりする。

詳しい内容はこちら

  • 配信タイトルが「4天皇」になっていた。おそらく誤字だがなかなかの不敬。
    • リスナーに指摘されたのか後にタイトルが変更されていた。「4天皇」から「四天皇」に。そこじゃないよ……。
    • その後無事「四天王」に変更された。
  • 概要欄にてコラボ相手を紹介していたが「健屋さん」、「轟さん」、「黛さん」、「星川サラ」とサラだけ呼び捨てていた。そしてサラ視点の概要欄でもエクスだけ呼び捨てにされていた。
    • ちなみに黛視点では京子を陽キャ、サラを恐らく陽キャと紹介したうえでエクスは「陽キャ?」と疑問を持たれていた模様。
  • 第五人格は4vs1のゲームのため交代でハンターを担当する。自身がハンターを担当した際は初心者のサラを執拗に狙う姑息さを発揮した。
  • 京子がハンターの試合で、ゲームの用語「ケバブ」から派生し、トルコアイスの話題で京子たちは盛り上がる。一方エクスはトルコアイスのことがよくわからないらしくずっとトルコアイスに気を取られていて試合にも手が付いていなかった。
  • サラがハンター側になった際、サバイバー組は容赦なく脱出を進める。(主にエクスが)サラのことを煽りながらもだれ一人欠けることなく脱出を成功させるかに思われた。しかし自分が壁になり仲間三人を脱出させた直後、自分が脱出するためのスキル溜めをしている最中に突如仲間から売られ、サラに捕獲された。
  • 第五人格上級者の花那がハンターになった際はその実力をいかんなく発揮されサバイバー組はピンチに陥る。エクスは花那に情けない命乞いを試みるが容赦なく切り捨てられた。
  • ハンターサイドを一巡させたため趣向をかえるべく「人狼形式」が提案される。ハンターがサバイバーから一人を指名し、そのサバイバーはバレないように利敵行為を行うという独自ルール。
  • この試合でエクスは早々に釣られてしまう。助けに来てくれたたサラの目の前で飛ぶという悲劇だった。通常の試合なら味方の視点を観戦することになるが人狼形式のため見ることが出来ず、手持無沙汰になったエクスはコソコソとパズドラのガチャを引き出す。
    • 新キャラの「ファスカ」が非常に強力で、(詳細は省くが)前日のメンバー限定配信でもそれを目当てに画面を出さずガチャを引いていた。
    • 結果第五人格をプレイする四人と(おそらく爆死して)嘆くエクスの声が配信に乗るというよくわからない状況となる。
  • 試合はハンターの勝利に終わり、人狼の投票。エクスは人狼でこそなかったがコメント欄で「おまえはパズ狼だけどな」と言われていた。

【にじさんじスプラ杯】
でびでび・でびる夢月ロアアルス・アルマルとの四人で主催した。にじさんじライバー大集合の「スプラトゥーン2」の大会。エクスとしては初の企画、主催である。コラボが苦手だった彼が、大人数を集める側となり(不安の声もあったが)結果的には大成功を収める大会となった、彼の成長を表す大型コラボの一つかもしれない。大会の概要は【にじさんじスプラ杯】にて。またエクスの所属するDチーム「インクフィッシュ」でのエピソードは【インクフィッシュ】を参照。

  • 余談だが共に主催した仲間はエクスにとって「マイクラで自分の家を地下に移した奴」と「マイクラで自分の家の周りにベリー埋めた奴」と「マイクラで自分の家に落とし穴掘った奴」である。

【13日の金曜日】13日にみんなを13日の金曜日でボコボコにします!!【にじさんじ】

前回の2019/12/13(金)は別コラボと被って参加できなかった13金を今回は主催として募集をかけた。参加者のグウェルにとっては13日の金曜日は炎上記念日

詳しい内容はこちら

  • 冒頭に生存者側が一人だけベッドの下に隠れていると永遠に試合が終わらないことを説明する。
    • 18分間ベッドの下からレイディオする配信者なんていないだろう。
  • 一戦目(チャド・ケンジントン)
    • ジェイソンにより着実にダメージを与えられ、あなた死亡。
    • 観戦者視点でグウェルがベッドの下に隠れているのを見つけた瞬間、ホストであるエクスの回線が落ち、試合終了。
  • 二戦目(シェリー・フィンケルスタイン)
    • ジェイソンに襲われた魔使を護衛したあとヒューズを直す役を交代し、警察を呼んだ。
    • トミー・ジャーヴィスとして復活したベルモンドを逃がすため、自らを囮に時間を稼ぎあなた死亡。
  • 三戦目(チャド・ケンジントン)
    • 脱出目前の車(運転手/助手席/後部座席)に合流するが頭でかいやつの命令により置いていかれ、ジェイソンとのタイマンに。
    • 持ち前の知識とスキルでグウェルのチェイスを2度回避した後、ベッドの下に潜る。
    • ベッドの下からレイディオしようとするがお便りを用意してなく、すぐに見つかりあなた死亡。
  • 四戦目(チャド・ケンジントン)
    • ジェイソンにチェイスされてる魔使を逃がすため、背後から爆竹を使用し足止めするが、その後エクスにターゲットが変わり、襲われたが武器でのスタンができずあなた死亡。
    • 観戦者視点で木の横でスタックしたグウェルを見て爆笑する。
      • この木なんの木グウェルの木
    • グウェルが観戦者視点に合流した後二人で実況・解説する。

【#にじメンプロデュース】第二回アフタートーク

第二回にじメンズプロデュース企画のアフタートーク。

詳しい内容はこちら

  • 完成版は本人は聞いてないし、一生聞きたくないらしい。
  • 壁ドンの意味がわからず自前で叩いて音を提出した。
  • 今回ダントツのリテイク数を誇り、一行ずつの提出だったため切り貼りになっていた。
    • 人を舐め腐ったテンションやニヤニヤしているボイスが出たからNGを食らっていたらしい。
    • 最終的に緑仙と一対一で一行ずつ読み上げをしたので緑仙にとっては地獄だった。

【カスタムロボV2】ヤシロ&ササキのレバガチャダイパン #9【にじさんじ】

8/8と8/10に3Dになったばかりのエクスと社長がレバガチャに登場。

詳しい内容はこちら

  • エクス、笹木、加賀美は社の家の屋根を突き破って登場。
    • その後エクスは剣で追い打ちをかけた。
  • ピカソのフルネームの詠唱を披露した。そして覚えた理由を明かした、曰く東大生に勝てる特技が欲しかったとのこと。
    • なお、誰も正解を知らないため疑われてしまう。
  • 笹木とエクスの二人でのび太とドラえもんの真似をした。誰と誰
  • エクスはお土産に「ねるねるねるね」を持ってきた。
    • 皆でねるねるねるねを行い嫌なことを忘れられる時間の提供に成功した。
    • 大人二人は懐かしき味に感動しノスタルジーな雰囲気となった。
  • カスタムロボV2を皆でおこなった。
    • エクスはシンプルに下手かもしれない。

【マイクラ】最近3Dになった師弟で世界を救います!!【にじさんじ/#エビマル】

コラボ相手:アルス・アルマル

先日3Dお披露目をしたばかりの師匠ことアルスとのコラボ。今回は配布マップの一つ「ミストゲイル」の世界で冒険をすることに。実はマイクラの配信としては初のタイマン通話が行われていたり*6、二人が初めてマイクラで出会ったエピソード通称カツアゲ事件から一年がたった日でもある。8月15日はカツアゲ記念日

詳しい内容はこちら

  • 二人が配信で初めて絡んでからちょうど1年での配信。エクスいわく特に気にしていた訳ではないらしい。
  • 動画で行っていたストーリー物を今回は配信でおこなった。
  • ゲームをバグらせることで定評のあるエクスだが今回も漏れなくバグらせてしまった。

他ライバーの配信におけるエピソード

にじさんじ内では上記のコラボ配信のみならず、本人のいない配信でも仲間の話題を出すことが多い。エクスとしても例外ではなく裏で交流しているメンバーを中心によく話題とされる。またコラボとまではいかないが企画などにちょっとだけ顔をのぞかせていることもある。

異世界関連のエピソード

エクスは異世界からやってきた英雄だが、異世界の話をまとまった形でしたことはない。各配信で少しだけ話したり、Twitterでのリプライでファンの質問に答えたり、季節ボイスでぽろっと零したり……と、かなり断片的であり、英友の間でも把握できていない情報が多い。この項目を考察や創作の糧にしてくれれば幸いである。他のエピソードと違い、いつも間抜けな言動をしている彼の薄暗い部分を垣間見ることが出来る。
※1:この項目の更新は、エクスの配信アーカイブやTwitterに相当張り付いていないと非常に難しいため、全部を拾い切れているわけではないことをご了承いただきたい。また、エクスがわりと脊髄で発言しているのがうかがえる場合は(脊髄)と注釈を付してある。
※2:季節ボイス等での発言やFANBOX・雑誌での情報、メンバー限定配信の発言はあえて記載していない(限定配信の発言は全体公開後に記載予定)。確認したい場合は是非とも購入を。

「英雄」エクス・アルビオ

異世界におけるエクスの人間関係

異世界におけるエクスの強さ等

エクスのいた「異世界」


口癖

  • 「おはエビ~」「こんエビ~」
    • 配信開始時の挨拶。リスナーも使う挨拶なのでエクスの配信を見るときはチャットで挨拶しよう。
  • 「おつエビ~」
    • 配信終了時の挨拶。徹底してエビ。どこまでもエビ。
  • 「おい~っ」
    • ゲームをやっていて負けるなどした際にエクスが漏らす不満の声。ちょっと声が上ずる。可愛い。
  • 「バグか?」「えっ、これバグ?」
    • ゲーム中幸、不幸問わず予想外の出来事が起こる度に言う。どー見てもバグじゃない状況でも言う
  • 「地獄だ」「地獄っすねこれ」「なにこの地獄?!」
    • 自身や周辺状況、ゲームのプレイヤーキャラ等が良くない状態に陥った際に発せられる。英雄の世界は地獄に満ちあふれている。
  • 「ウヹ?」
    • ゲームなどでやられた際に上げるクソザコ悲鳴。異常に甲高い。
  • 「ごめん!」「ごめんって!」「ごめんなさい!」「すいません……」
    • エクスのお家芸である謝罪。
  • 「吐く」
    • 良い時も悪い時も吐く模様。
  • 「激アツ」
  • 「ヤバ↑い」
  • 「ま↑ずい」「ま↑ずいなぁ」
    • 主に現状負けそうな場面で異世界訛りにて多用される。
  • 「納得いかねぇ……」「納得がいかねぇ!!!」
    • 最近はボソッと言うよりも叫びがち
  • 「きちゃーーー!」「〇〇な!」
  • 「配信は98%くらいない」「2%の確率で配信ある」
    • 配信できるかどうか分からない時に使われがちな表現。今のところ、エクスの2%を信じたリスナーは毎回裏切られている。
  • 「いいでしょう」
    • お約束の土下座の流れになった時や、エビオが(実際の状況に関係なく)偉そうにする時に使われがちな言葉。
  • 「ごめん死んだ」「しぬぅぅー↑」「死にます。死にました」
    • 報告デッキ。大抵死なない、「あぁ、なんか生きてた」までがワンセット。ただ、右に行くにつれ本当に死ぬことが多くなる。
      「最近はもう無視」
  • 「言ってることヤバ」
    • リスナーやコラボ相手が突拍子もないことを言ったときに使われる。
  • 「と゛ぉ゛し て た゛よ゛ぉ゛ぉ゛!!」
    • カイジを演じる藤原竜也の真似をしている。ただし、エクスがこの真似をすると前原圭一となってしまう。
  • 「ーのエクス・アルビオと呼ばれてるから」
    • 咄嗟に出ることが多い。イキりをかますときや過度の自信を見せるときに使われる。ほとんどが出まかせである。
  • 「どすこい!」
    • エクスが焦っているときに、好意的な状況が起こると出る言葉。
  • 「そんなことある!?」
    • バグに見舞われることの多い英雄が、信じられないことが起きた時によく口にする言葉。見ればわかることも「そんなことある!?」と取り敢えず言うことが多い。
  • 「う'わ''ぁ'ぁ'ぁ'ぁ'ぁ'ぁ'ぁ'あ(迫真)」
    • 焦った時、パニックに陥った時に出る悲鳴のような迫真の叫び声。ちなみに、これは演技でも本番と同等のクオリティを出せる。
    • 大抵はその後に「しぬ''ぅ'ぅ'ぅ'ぅ'う」が続く。
  • 「思ってたより倍くらい○○なんだけど」
    • エクスの行動が予想と違っていた時に出る言葉。
  • 「二度と○○しない」
    • 有効だと思った手段が上手く行かなかった時などに反射的に出る。
    • リスナーから「二度とデッキ」と呼ばれ始める。
  • 「ボコボコにする」
    • 焦ったり興奮して早口になるとコにも濁音がつく。と言うかこっちの方が多い「ボゴボゴにしようぜ」
    • 最近の英友達による表記は「ヴォコヴォコ」や「ボォゴボォゴ」のように原形をとどめなくなっている。エクス曰く原因はこの人
  • 「精神的に来る痛み」
    • APEXやfortnite、ARKなどでダメージを受けた際によく口にする。正確には裏声で「セイシンテキニクルイタミー」
  • 「気合とガッツ」
    • この後どうするのかを聞かれた際に、よく出てくる言葉。要は無計画をごまかしているだけ。
  • 「バーーン」・「わかんなくなっちゃった」
    • 第2回APEX Vtuber最協決定戦の後夜祭にて、不破湊が大トロールの通称「扉バーン事件*8」を起こした。 その一連の流れがエクスのツボに入り、定期的に擦り続けている。
  • 「やだやだやだ(高音)」
    • ショタばりの声の高さでやだやだと連呼する。通称駄々っ子英雄
  • 「一瞬○○してくる」
    • 離席する際に必ず一瞬とつける。イブラヒムにいっつも一瞬っていうよねと言われていた。

エビオ構文

このように会話相手をものすごい勢いで裏切るプロである。けれどもこの冷徹さが逆に英雄らしいと思いません? 僕は思いませんけど。

かつれつまとめ

別ページ

名言

別ページ

人間関係

呼び方/呼ばれ方

呼び方

月ノ美兎美兎さん、月ノ美兎様
勇気ちひろ勇気さん、ちひろさん
樋口楓樋口さん
静凛静凛さん、しずりんさん
渋谷ハジメハジメ先輩、ハジメさん
宇志海いちご宇志海さん、いちごさん、いちごちゃん
家長むぎ家長さん
夕陽リリ夕陽さん、リリさん、未来人
伏見ガク伏見さん
剣持刀也剣持さん→刀也
森中花咲森中さん
叶さん
笹木咲笹木さん
本間ひまわり本間さん、ほんひまさん、ひまさん
魔界ノりりむりりむさん
葛葉葛葉さん、ずはさん、しんそく
椎名唯華椎名さん
ドーラドーラさん
名伽尾アズマアズマさん
出雲霞出雲さん、いかさん
轟京子轟さん
シスター・クレアクレアさん
花畑チャイカチャイカさん
社築社さん
安土桃安土さん、桃さん
緑仙緑仙さん、緑さん
卯月コウ卯月さん
八朔ゆずゆず先輩
神田笑一神田さん
春崎エアルエアルさん
鷹宮リオン鷹宮さん、鷹宮リオン、リオンさん
舞元啓介舞元さん
でびでび・でびるでびさん、でびる様、コアラ
桜凛月りつきんさん、凛月さん
ベルモンド・バンデラスベルさん
夢追翔夢追さん
童田明治童田さん
郡道美玲郡道先生
夢月ロアロアさん
御伽原江良御伽原さん
戌亥とこ戌亥さん
アンジュ・カトリーナアンジュさん
リゼ・ヘルエスタリゼさん
三枝明那三枝さん、三枝先輩、唐辛子、赤メッシュ、あの人、三枝明那
愛園愛美愛園さん
鈴原るる鈴原さん
雪城眞尋雪城さん
レヴィ・エリファレヴィさん、レヴィちゃん
以降後輩
葉山舞鈴葉山後輩、舞鈴さん
ニュイ・ソシエールニュイさん、ドラ○もん、悟空
葉加瀬冬雪葉加瀬さん、博士
加賀美ハヤト社長、焼肉
夜見れな夜見さん
黛灰黛さん、黛くん、黛、黛先輩、灰くん、黛くんさん、まゆゆ
アルス・アルマルアルスさん、師匠
相羽ういは相羽さん、ういはさん
天宮こころ天宮さん、あみゃみゃ
早瀬走早瀬さん
健屋花那健屋さん
シェリン・バーガンディシェリンさん
星川サラ星川、星川さん
えま★おうがすとえまさん
魔使マオ魔使さん、魔使、マオさん
不破湊不破さん、ふわっち
白雪巴白雪さん
グウェル・オス・ガールグウェルさん
ましろましろさん
奈羅花奈羅花さん
フレン・E・ルスタリオフレンさん、フレン
メリッサ・キンレンカメリッサさん、メリーさん
イブラヒムイブラヒムさん、イブさん、ヒムさん、イブ、ヒム、イブヒム
長尾景長尾↑景
弦月藤士郎弦月、藤士郎
甲斐田晴甲斐田晴、ハルカイダ
北小路ヒスイ小路さん(きたこうじ)
西園チグサチグサさん、西園さん、おちぐ
アクシア・クローネアクシアさん
ローレン・イロアスローレンさん
ヌン・ボラボラさん
Reimu Endou霊夢さん
ヤン・ナリナリ
にじさんじライバー以外
ゆがみんゆがみん、ゆがみんさん
ケー・スワベスワベママ
シアシスターズ・ラミラミさん
からつけあっきぃあっきぃさん、あっきぃ
かわせかわせさん
すでたきすでたきさん
はつめはつめさん
LukeLukeさん
まうふぃんまうふぃんさん
ワイルドホークワイルドホークさん
ころんころんさん
まろまろさん
杏戸ゆげゆげさん
きなこきなこさん、ぽっぽ
すでたきすでたきさん
スパイギアギアさん
だるまいずごっどだるまさん
小野友樹小野さん
ぷりっつぷりっつさん、ぷりちゃん
Alpha AzurAlphaさん、Alpha Azur
あれるあれるさん
mondoもんどさん
cptシーピーティー
BobSappAimボブさん
ソバルトソバルトさん
小森めと小森さん、めと
あれるあれるさん
うるかうるかさん
渋谷ハルシブハル
夏菜夏菜さん
板倉俊之板倉さん
小籔千豊小籔さん
nqrseナルセさん
バーチャルゴリラゴリラさん
神成きゅぴきゅぴさん(チャレンジ予定:きゅぴちゃん)
胡桃のあのあさん
はうはるはうはる


  • 先輩後輩男女問わず〇〇さん呼びがデフォルト。
    • 先輩に対しては〇〇先輩とつけることもある。なんなら後輩にもつける。
    • 先輩後輩関係なく、年上に対してはさん付けをするとのこと。
  • 配信中のノリでない限りは相手を呼び捨てにすることは全くない。
  • 三枝明那がコメント欄でエクスを揶揄った際や、でびでび・でびるにマインクラフトで家を隠された際、月ノ美兎に麻雀でロンされた際には「コイツ」や「コアラ」など先輩であっても強い言葉を使うことがある。無論これらは全て冗談交じりであり本気で呼び捨てにしている先輩は当然いない。
  • 剣持刀也にたいしては「みっくすあっぷ」という公式配信の企画で「刀也」と呼ばさせられて以降気に入ったのか、普段絡むメンバー以上の大先輩でありながらその呼称を継続している。が、改まると「剣持さん」呼びになる。
  • APEXやスプラなどのFPSやTPSゲームをする際にはゲーム名で相手を呼ぶことが多い。

呼ばれ方

月ノ美兎エビオさん
勇気ちひろエビオ、ABO、オールインさん
静凛エクスさん
渋谷ハジメエビオくん
えるエビオくん
鈴谷アキエビオくん
宇志海いちごえびおにーちゃん、あるびおおにーちゃん
夕陽リリひでお、エビオ、エクス、アルビオくん
伏見ガクエクス君
剣持刀也エクス君
森中花咲エクスくん
エクス君、エクス→アルビオ、エビくん
笹木咲エクス
本間ひまわりエビ君、エビオ、ABO(エービーオー)くん、アルビオくん
魔界ノりりむエビオ
葛葉ABO(エービーオー)、ABC(エービーシー)、エクス、エビオ、ABCDEFG(エービーシーディーイーエフジー)
椎名唯華エク↑ス
出雲霞えびさん、エクス君
轟京子エビオ、エビ
花畑チャイカエクス
社築エクス、エビオ、エクス君
安土桃エビオ
緑仙エクス君、エクス・アルビオ
神田笑一エビオ
飛鳥ひなエクスくん
春崎エアルエビオくん
鷹宮リオンエビオ
舞元啓介エクス
竜胆尊エクス
でびでび・でびるえいゆう
桜凛月エビオくん
ベルモンド・バンデラスエビオ君、エビオ
矢車りねエビオ
夢追翔エクス、エビオ
郡道美玲エクス・アルビオ、エビオ
夢月ロアエ↑ビオ
小野町春香エビオ君
御伽原江良エクス君
戌亥とこエビ男
リゼ・ヘルエスタエビオ、エクスさん、エクス君
三枝明那エクス君、エビオ→エクス
愛園愛美エビちゃん
雪城眞尋エビオ君、エビスくん
レヴィ・エリファエクスくん
以降後輩
葉山舞鈴エビスせんぱい、エビオせんぱい
ニュイ・ソシエールエクス君
葉加瀬冬雪エクス先輩→エクス君→エビちゃん、エビ、エクス
加賀美ハヤトエクスさん
夜見れなせんぱい、ボッチせんぱい→エクス君、エクス→エビちゃん
黛灰エクス
アルス・アルマルえびせんぱい、せんぱい、エクス
相羽ういはエビオくん
天宮こころエビオ先輩、エビ先輩
エリー・コニファーエックス先輩
ラトナ・プティエビオさん
早瀬走エビオ
健屋花那エビオさん
シェリン・バーガンディエクスさん、エビオ先輩
フミエビオさん
星川サラエビ先輩→エビ、エビオ、ビオビオ、ビオ
魔使マオエビオさん、エビち、エビオ、エクス、エクス・アルビオ
不破湊エクス君、エクス
白雪巴エクスさん
グウェル・オス・ガールエビオ殿
ましろエクス君
奈羅花エビオさん
フレン・E・ルスタリオエクスさん、アルビオ、エビオ
メリッサ・キンレンカアルビオ先輩、エビオ先輩、エクス先輩
イブラヒムエビさん、ABO、エクスアルビオ
長尾景エビオさん
弦月藤士郎エビオさん
甲斐田晴エビオさん
西園チグサアルビオ先輩→えび先輩、エビ君
北小路ヒスイエビオさん
ローレン・イロアスエビオさん、エビオサン
ヌン・ボラアルビオサン→エビオサン
ハナ・マキアHERO
Reimu Endou先輩、アルビオ先輩
にじさんじライバー以外
ケー・スワベエクス君→エビオ君
シアシスターズ・ラミエビオ
大空スバルエビオさん
だいだらエビオさん
からつけあっきぃエビオさん、エビオくん、エビオ
ワイテルズ面々エビオさん
かわせエビオさん→えびおくん
すでたきエビオさん
はつめエクスくん→エビオくん
Lukeエビオさん
まうふぃんエビオさん
ワイルドホークエビオさん
k4senエクス・アルビオさん、エビオ
リテイルローのおじさんエビオ
ころんエビオ
まろエクス、勇者、エビオ
杏戸ゆげエビオくん
きなこエビオさん
kamitoエビオくん
スパイギア英雄、エビオさん
だるまいずごっどエビオさん
小野友樹えびちゃん
ぷりっつえびちん
Alpha Azurエクスさん、エビオ、ABO
あれるエビオさん
mondoアルビオさん
cptエビさん、えびてぃ
BobSappAimエクスさん
ソバルトエクスさん
小森めとエビオさん
あれるエクスさん、エビオくん
うるかエクスさん
渋谷ハルエクスさん
夏菜エビオくん
板倉俊之エビオくん、えびおちゃん、えびちゃん
小籔千豊アルビオさん
nqrseエクス、エクスさん、エビオさん、エビ野郎
バーチャルゴリラエクスさん
神成きゅぴエクスさん
胡桃のあエクスさん
はうはるエビオ氏


  • 後輩から全くと言っていいほど「エクス先輩」と呼ばれない。そもそもあまり先輩呼びをされず、されたとしても「エビオ先輩」というあだ名がほとんど。
    • これはエクス本人も自称する「永遠の後輩」属性が起因と言えるだろう。
    • デビューから10ヶ月目にしてとうとう「エクス先輩」と呼ぶ後輩が現れた。(メリッサ・キンレンカ
  • 先輩からはあだ名のエビオよりもエクス、エクス君と呼ばれることが多い。
  • 先輩呼びをしてくれていた後輩もだんだんと敬称が取れていくことが多い。代表的なのは葉加瀬冬雪夜見れなで最初は先輩呼びをしていたが、エクス君というフラットな呼び方を経て最終的にエビちゃんになった。幼児か。
    • 星川サラに至ってはシンプルに「エビ」呼びである。→現在は「ビオ」になった。もうエビですらない。
  • 先輩の中で神田笑一など敬称付で呼ぶ相手がほとんどのライバーからも「アルビオ」、「エビオ」と呼ばれている。
    • 叶は呼称に気を使っている旨を定期的に配信で話しており、呼び捨てする相手は親しみを持っているとのこと。エクスを「アルビオ」と呼ぶことにした際も親しみを込めている旨を伝え確認もとっている。。
  • 実際に配信を見ればわかると思うが、決して後輩たちから敬意を払われていないわけではない。むしろ信頼のあかしと言える。タメ口を使えるしたしみやすい先輩、といったところだろうか。そのあたりも英雄が人たらしと呼ばれる所以かもしれない。
  • Fortnite 第5回 CrazyRaccoon Cup InvitationalでTeam エクスアルビオとして参加してたがエビオチームと呼ばれていた。
  • 外部の人たちからは完全に「エビオ」として認識されている。むしろ「エクス」と呼んでから「エビオ」に訂正する人もいるほど。
    • エクス自身もエクスかエビオで迷っているまろに「エビオでいい」と言っていた。

同期

レヴィ・エリファ
一緒にデビューした亜人の同期。異世界ファンタジーな二人である。他の同期組ほど目立ったコンビ活動をしていないが相性も仲も結構良い二人組。この二人の独特の距離感から、ファンの間での人気は高い。ながらくコンビ名が決まっていなかったが、半年記念配信にてコンビ名が「LvEx」となった。特記事項が多いため詳細は個別ページで確認されたし。

  • デビューの際レヴィに配信関連のことを教えてた。
  • Twitterで同期からお金をだまし取ろうとする英雄
  • 彼女が得意の歌動画を上げた際にはツイッターで宣伝と絶賛をした。
    • ちなみに表でエクス側からレヴィに何かしらの反応を見せるのはこれが初。
  • エクスの誕生日配信にてファン待望のコラボ。適当に「凸配信」をやる、と冗談で言った結果突発で通話が繋がった。物まね対決を披露。
    • レヴィの立ち絵を出すようにと指摘された結果「立ち絵ください」という文字を配信のチャット欄に書き込む。そこに書くのかよ。というかそこからかよ。
    • 下手くそな物まねをするエクスに終始レヴィがマウントを取ったり、レヴィのアンパンマントークに付き合わされたりと振り回されっぱなしのエクスだったが、最後にとんでもないカウンターをかまし彼女を照れさせた。
    • ちなみに通話を切ったそのあとエクスが緊張したとうだうだ言っていたがそのあとにレヴィがまだ配信を見てると知り媚びを売るように褒めちぎってていた。 なお本人は少し照れていた模様。
  • レヴィの誕生日配信にもエクスが通話で登場。放送前から待機していたようだが放送間際(20時頃)に寝落ち、結果配信開始の1時間半経過後に現れた。
    • 誕生日プレゼント繋がりで鼻セレブ実食オフコラボを持ちかけられる。
    • この前のエクスの誕生日配信で同期コラボを持ちかけていたが、どうやらそのあと話が進んでいなかった模様。突如その日にちを決める話題となる。
    • 双方スケジュール管理に難があり、それがコラボを持ち掛けられない理由の一つになっているらしい。その後仮ではあるが無事に予定が決まった。
  • 仮の予定から少し空いたが話は進んでいたようで、9/9に初の同期コラボを行った。デビューから約3ヶ月、エクスにとって18回目のコラボとなる。
    • コラボとしては初でありながら培った信頼を活かし相性良好ぶりを発揮。
  • 活動半年記念では雑談コラボを実施。ちなみにエクスは多くのコラボを行っているがゲームを絡めないコラボは非常に珍しい。これはエクスが話題なしで会話を続けるのを不得手とするためである。そんな中でもレヴィとは半年の振り返りも含めてしっかりと会話を続けることが出来ている当たり同期の信頼関係が伺える。
  • LvEx三回目のコラボとなるARKコラボは、エクスがドハマりしていたARKをレヴィに教えるというものだった。
    • レヴィに対しては基本的に敬語だったエクスだが、本コラボではレヴィに対して敬語が外れることが頻繁にあった。
  • 歌動画投稿後の雑談枠において、質問に答える際にエクスの話題がいくつか上がった。
    • 質問「遅刻魔の同期のいいところ」
      • 回答はで速攻で出てきたのは「ゲームがうまい」という所だった。
        そのほかは「みんなをまとめられるとこロ」「基本的に優しイ、やさしいなぁとおもってまス」
      • エクスのやさしいエピソードを語ったのち、エクスに対してこう締めくくった。
        「ありがとナ」
    • 質問「LvExどっちが強い?」
      • すこし考え込んだのち「ぼくじゃネ」と答えた。
        「エクス君はぼくにたいして本気を出してくるのはなさそうだナ、と思ってル」
      • レヴィはエクスが本気を出してかかってきたら勝ち目はないが、エクスがレヴィに対して本気を出して「殴る」とかはしないと考えている。事実エクスはレヴィに対して甘いところがあるため、それを受けての回答だと思われる。
        「戦わないといウ、そういう手段を出してくル、と思いまス」
      • 同期という視点で語られるエクスの印象は、LvExの関係性を非常によく表したものと言える。
  • 活動一年記念では謎解き系のゲームを二人で行った。お互いに助け合いながらゲームのクリアを目指した。頭の回転が早いエクスがレヴィをひっぱり、レヴィはエクスのサポートに徹し、見ていて非常に気持ちのいい配信であった。
    • さらに詳しく知りたい方は、詳細はLvExの個別ページにあるため、上のリンクから見ることをお勧めする。
  • マインクラフトにじさんじ鯖のエビオハウスを訪れ落下し、モンスターに殺された。
    • ベリーに襲われそれを逃れようとしたところ、モンスターの巣窟と化した地下に落下し、モンスターに殺された。
      「英雄の二の舞にはなりたくなイ」
      ~~死亡後~~
      「なにもかも失ってしまっタ.....」

1期生出身

月ノ美兎
初めての絡みは麻雀/雀魂のコラボで、曰く月ノ美兎の方から誘ったらしい。

  • 葉加瀬以外先輩という面子でリスナーからは冷凍エビを予想する声が上がっていたが、かなり打ち解けた様子で楽しく麻雀を行っていた。
    • 英雄エクス・アルビオ、大先輩月ノ美兎をコイツ呼ばわりをする。
    • エクス、あと1歩で国士無双。
    • 月ノ美兎のパラメーターをいじると、自分の運カンストをいじり返される。
    • 月ノ美兎にプロレスを仕掛けるも全員に反撃される。
  • エクス記念すべき3D配信にてアルスが持ってきた嘘をつくと電流の流れる魔道具を試した際に「月ノ美兎さんを尊敬している」という質問に対して「はい」と答えると電流が流れてしまい、ライバー人生の終わりを悟った。
    • 「ツキイチ!にじさんじ」で月ノ美兎自身がその内容に触れた。
      • 曰く「わたくしが怒っても怖いし、触れなくても怖いから、わたくしからも詰んでる案件なんですよね」とのこと。
      • お疲れ!」「まあ..エクスさんね...1年間ぐらい頑張ってライバーされてたんでね、そろそろ....

静凛
にじさんじpresentsだいたいにじさんじのらじお【#7】でコラボ。

  • 収録直前まで全国放送と知らずに文化放送を訪れて冷凍エビ状態になったエクスを解凍しようとする。
    • 放送時間終了直前に解凍に成功した。
  • エクスはガチガチの状態で、静凛からの質問や話題にこたえていたが持ち前の独特なセンスや発言で、意図せず笑いを誘っていた。後半ではエクスが何かをしゃべるたびに静凛は笑ってしまうという状態に陥っていた。
  • エクスが一番布教したいFriday the 13th: The Gameについて、静凛も以前プレイしていたことを含めて語った。

勇気ちひろ
トラブルに見舞われたAPEX配信にてゲリラ初コラボ。意外にも相性バツグンな二人のやり取りは必見。

  • 一応雪山人狼APEX2434キルリレーにて絡みはあったものの、本格的な絡みはこれが初だった。
    • APEX2434キルリレーでは、エクス達()が1000ポイントを獲得したら焼き肉を奢るというものだった。
      エクス達(「懐がひろいわ、先輩は」
  • エクスは初コラボでありながら、あまりにも嘘を付くため、勇気ちひろとそのリスナーに「虚言」というあだ名を付けられた。
    • 勇気ちひろがトイレに行った際には「僕が守るんで」と言っていたが、速攻で裏切り「外に出そうぜ」と囮にしようとしていた。
  • スシマスカスタムにてtempplexと共にエクスとチームを組む。エクス視点 勇気ちひろ視点
  • こなちーずチーム、奈羅花の代理としてエクスがえぺまつりカスタムに参戦
    • 久しぶりのコラボにもかかわらず、相性抜群のやりとりを繰り広げた。
    • カスタム後には、助っ人なのに本番やる気満々なエクスが勇気ちひろのTwitterで晒されていた。
  • 勇気ちひろがAPEXのマスターランクに到達した後には、「にじさんじには勇気ちひろさんいるから!!!」となぜかエクスが自慢している。相当尊敬しているようだ。

2期生出身

夕陽リリ

  • 【Project Winter】たとえ相手が誰であろうと勝ちます…!! Prostrate【にじさんじ】の2戦目にて(ネタバレ:二人でトレイターとなった。)それによりリリはエクスに対して過保護を発揮、以降の試合でも何かと面倒をみられるようになる。未来人をも魅了するエクスの人たらし能力。
  • にじさんじスプラ杯では魔界ノりりむ魔使マオとの四人でDチーム「インクフィッシュ」に。ともに優勝を果たした。
    • インクフィッシュにおいては戦闘面で仲間をリードするエクスと、精神面で仲間を支えるリリでチームの世話役となった。
  • にじさんじポケユナ大会に白雪巴不破湊夜見れなと5人でDチーム「タリキホンガンジム」として出場。
    • 視野の広さや声かけなどで、暴走するエクスを止めたり、窮地の味方を助けたりしていた。
  • にじばろカスタム前には本間ひまわり森中花咲ローレン・イロアスなどと共にVALORANTの練習をしていた。
    • 森中花咲と共にエクスのオールインネタをいじっていた。
      「みんな落ち着いて!」「オールイーン!」「いいって!いいってこの人たち」「やめよ、今日で一緒にやるのおれ」
  • エクスがデットバイデイライトにハマったことがきっかけで2人でコラボ配信を行う。

伏見ガク
エクスがARKで初めて絡んだのが彼である。

  • その際に咄嗟に出た物真似が余りにも似ていない。リスナーからも「怒られろ」と言われるしまつ。
    「ピ''ィーーッス」
  • また後日伏見ガクがエクスに、ARKの資材調達で色々と助けてもらったことを配信で話す。が、同時刻にエクスは100円を貯める運ゲーをして発狂していた。お得意の好感度調整である。

剣持刀也

  • 二人とも剣を背負っている、剣持がいて剣の絵文字が使えない、剣持のネタの一つであるグルシャンを恐れる、剣持ちと言おうとして剣持先輩を彷彿とさせてしまう、ルリナのジムで6タテされた先輩の存在をコメ欄で知る等、なんやかんや小さいエピソードはあったものの、みっくすあっぷまでは特に絡みはなかった。
  • 遂に【公式番組】にじさんじ みっくすあっぷ Season2【#8】にて共演。お互いのトークスキルがうまく噛み合い、ボケとツッコミの相性が良いことが判明。
    • 「えくすちゃれんじ」にて(その場限定のミッションとはいえ)呼び捨てにしたことをきっかけに、「刀也」と呼ぶようになった。エクス自身は萎縮してしまうが、二期生で先輩が少なく、統合後デビューした後輩からは呼び捨てどころか名前呼びされることすらほぼなかった剣持はどこか嬉しそうであった。
  • 剣持が主催のマリカ杯で再び共演。本線出場者を対象とするヒーローインタビューでは剣持さん呼びを貫いていたが、順位を聞こうとしたところ強制的に終了させられ、通話を切る間際に「刀也!刀也!?」と呼びかけたもののそのままインタビューは終了した。
    • 因みに剣持が予選通過していたから剣持さんと呼んでいただけであって、6位と知った際には「別に刀也って呼んで良かったな」と発言。基準がわからない。
  • 剣持のTwitterに突然、エクスと葛葉と剣持がThe Forestで遊んだ動画が公開される。メン限配信にて一部言及しているが、特に裏話などはない模様。非常に打ち解けていたようで、仲良く丸太を担いだり兎を逃がしたりしていた。
    • 三人ともそれぞれ遊んだ報告をTwitterでしたが、エクスと葛葉には「よかったね」「楽しそうでよかった」というリプライが多かったのに対し、剣持には「配信しろ」というリプが大量に送られていた。配信しろ。

宇志海いちご
レインボーシックスシージにて初コラボ。エクス・アルビオ、宇志海いちご、エルフのえる、魔使マオ でチームを組み、日本代表として
「No Plan No Game」という大会*9に挑んだ。

ネタバレ注意

配信一覧

2020/11/23 練習1回目2020/11/252020/11/26 練習2回目2020/11/28 練習3回目2020/11/30 vsタイ2020/12/02 練習4回目2020/12/04 vs韓国
エクス・アルビオ1:53:202:54:542:50:381:31:223:58:161:34:36
宇志海いちご
エルフのえる
魔使マオ
R6S 日本公式

その他

ゲーマーズ出身


ゲームがうまい先輩。雪山人狼でコラボした際に気に入られ、後にタイマンのコラボもしている。

笹木咲
「愉快やねぇ~」

  • 仲の良い先輩。コラボ回数も多く、19年10月14日時点でエクスにとって女性ライバーでは最多。非公式ながら通称「笹ビオ」として親しまれている。
  • 初共演はニュイを交えたスプラコラボ。エクスを弄り倒し「こんばんエックス」という挨拶を生み出した。
  • 実はエクスは以前より咲の真似をしているのだがそれは内緒の話。
  • エクスは咲のサムネ技術を尊敬しており、彼女のサムネ講座を見て見様見真似でサムネを製作した。その結果リスナーから酷評される悪夢のようなサムネが生まれてしまった。
  • まさかの1対1コラボ。協力しながらゲームに挑み、超必殺技の笹ビオ大車輪を生み出した。
  • 笹木に英雄の座を明け渡している。エクスはコスプレした一般人になった。
  • 再びのコラボ。英雄の座を取り戻そうと果敢に挑むが笹木にマリカーで勝負を挑む時点で結果は…。エクスは『コミケ帰りのコスプレヤー(誤字ではない)』かつ『笹木の奴隷』かつ『1日限定ゆがみん』となった。

本間ひまわり

葛葉
エクスのハマっているゲーム「MtGA」をプレイし、持ち前のセンスでものすごい勢いで上位まで上り詰めた。

椎名唯華
通称にじさんじレジスタンスの大福の方。クズ仲間としてエクスに目をつけている。

  • 天開司主催のVtuber甲子園にて事前に決めた選手の枠が余った唯華はエクスを作成する。アバターの再現度は高かったがステータスは信じられないくらいゴミだった。
  • エクスのwikiを見る配信において、初期にクズムーブから「男版椎名 唯華」と揶揄されていたことを知り驚愕した。
    • どうやらエクスから見た椎名唯華は、自分では比較できないくらいクズらしい。(意外とコメントも肯定的)
      「椎名さんのクズは尊敬に値するレベル」「requiemなのよ、矢がもう一回刺さった状態なのよ」
  • 椎名唯華レクイエム 「尊敬するべき対象(小物英雄)」
    • エクスの中ではそんなに偉大な存在であるらしい。

魔界ノりりむ
にじさんじスプラ杯にてDチーム、インクフィッシュとして共闘し、優勝したことで縁が生まれた。

SEEDs1期生出身

花畑チャイカ
通称にじさんじレジスタンスのゴリラの方。唯華の面倒を見つつエクスの世話も焼いてくれる優しい耳長ゴリラ。忘れられがちだが彼女もまた異世界から来たライバーである。

  • レジスタンス以外にもMtGAという共通点がありそちらでのコラボもある。
  • ちなみにエクスの大好きなパズドラをチャイカは死んでもやらないらしい。曰く陽キャのゲームだから。

緑仙
先輩。社築舞元啓介らから同時にMtGを勧められたらしい。

  • とはいえMtG歴の長い社や舞元に勝てるわけもなくボコボコにされている模様で、その腹いせに同じ初心者仲間の彼をボコボコにして気を紛らわせているらしい。英雄って何なんだろうね……。
    • 緑仙曰く「無課金であることでマウントを取ってくるのがムカつく」らしい。
  • コメント欄に現れた緑仙とMtGで対決。序盤優勢になり煽り散らかすも、後半手札が回らず惨敗し土下座した。
  • その後も事あることにMtGで対戦するある意味ライバルのような存在に。勝つと煽るが負けるととぼけるエクスを緑仙は生暖かい目で見守っている。
  • 緑仙からも弄りやすい認定を受けたのか何かと企画に巻き込まれるようになっている。

社築
MtGの師匠でありクソ怖いMtG警察。

  • MTGを始めて以降配信裏で会話することが増えたらしいが、その内容を本人のいない場で朗読付きで晒される
    • 内容はデッキ構築の相談をするエクスに対し社が食い気味に切り捨てるというものであり、その場にいた全員の爆笑を誘ったほか加賀美ハヤトに同情された。
  • MtGのこととなると厳しく、エクスは「無課金でやりたい」と甘えたことを言っているので特に厳しいが、反面エクスが成長を見せた時にはびっくりするくらい甘い。お父さんか。しかし息子にはしたくない模様(2019/07/23時点)
  • エクスの初オフコラボ相手は社。しかも泊まりだった。
    • ちょうどチャンネル登録者十万人達成と宿泊日が被ったため、十万人記念配信は社宅で行われた。当時社宅にいることをリスナーは一切知らされていなかったが、マイクの音質とエクスの背後にいる誰かの気配で気付いた者もいた模様。なお配信冒頭の大きな音は社による教育──ではなくクラッカーの音である。
    • マリオゴルフコラボの後、メイド喫茶に行く社畜と英雄。サイリウムを一所懸命に振る社、オムライスに感動するエクス。
      • 余談ではあるが、メイド喫茶の話を受けて描かれた「メイド服を着てもえもえキュン♡をする後輩英雄」のファンアートが社のいいね欄に存在している
  • 以降も社の自宅が東京を訪れたエクスの下宿先になることがあり、MTGカード強奪事件(?)*10ピザを食べながらゲームで遊ぶ配信から仲のいい様子が垣間見える。
  • 渋谷ハル主催の【APEX LEGENDS 】#VTuber最協決定戦 では、のメンバーで出場。
    • チーム名は「日本代表」である。(日本人は社のみ)

名伽尾アズマ
エクスのデビューとほぼ同時期、入れ替わりに近い形でにじさんじを卒業してしまった先輩。

  • だったのだが、実は事務所で声をかけてくれていたり、裏で絡みがあった模様。
  • エクスはアズマがパズドラにはまる原因になったらしい。
  • 彼女がマイクラに置いて行った馬「グリッドマン」は仲の良いOTNなどではなくなぜかエクスに託された。がグリッドマンはどこかに消えた。

轟京子
エクスが裏で仲良くしているらしい先輩。

SEEDs2期生出身

鷹宮リオン
元祖くそざこマイクラのお嬢。

  • 絡みがある前からリオンの口癖「きちゃ~」などを(おそらく社たちの影響で)使っていた。
  • マイクラでエクスが「二代目くそざこマイクラ」を襲名して以来、マイクラ上で絡むようになる。
    • そしてリオンさえも母性に目覚めさせてしまう恐ろしい英雄。「エビオ可愛い…」
  • が、エクスの家のベリーでリオンが死んだことで戦争になり最終的にエクスの家は消し飛んだ。
  • マリオカート 上手い 中くらい 下手 鷹宮リオン。

でびでび・でびる
後輩思いのコアラ悪魔。

  • エクスの配信によくコメントしている。
  • エクスがプレイしていたゲームの中で薬物の話題が出ていたタイミングでコメントをしたことでコメント欄に「ヤクコアラ」と言われてしまう。そしてそれを読み上げたエクスはでびちゃん案件を失う。
  • えびえび・えびる
  • マインクラフトで家を地下にしまわれた。
  • エクスとは一切関係がないが、突如としてエクスのTwitter、YouTubeアカウントを乗っ取ったゆがみんに「あくま(でびでび・でびる)の上位互換です。」と言われキレた。
    • 「ぶっつぶすぞ」
  • タイマンコラボにてエクスにナンパ(?)された。

ベルモンド・バンデラス
GTAコラボにて共演。明那と三人で暴れまわった。

  • その後マイクラ初配信でエクスがピンチになった際は驚くべき手際で助けてくれた。
  • 後に雪山人狼で共演した際は逆にエクスがベルモンドを助けるという英雄的な一面も見せる。

神田笑一
人間関係というほど仲は進展していないように思える。

2019年組

1-3月デビュー

夢月ロア
先輩。コラボはおろかマイクラ上でも接したことはないが、マイクラで家が近くお互いのエピソードに間接的にかかわってくるという奇妙な関係に。

  • ロアの家の近くにエクスが引っ越してきてその挨拶にベリーを埋めたことで連鎖的に悲劇が生まれ、最終的にはエクスの家が爆発した。
    • またロアの中で最初は「いい奴なのだ~」となっていたが様々な誤解が重なり「夜逃げしたかまど泥棒」→「爆弾魔のテロリスト」とどんどん印象が悪くなっている。悲しい英雄。
  • にじさんじARK アイランド編において渋谷ハジメのトライブ「ジュラシック・ワールド」に所属。エクスと同トライブになり、第二次戦争「にじARK頂上決定戦」では共闘した。
    • 戦争準備中、ロアが精神的に疲労していた時に「人と話したり、仲間とゲームしたりするといいですよ」などと言い、彼女を助けたという。ただ、おそらくエクスは何も考えていない。
  • エクス主催のスプラ杯では、アルス、でびでび・でびる、エクス、ロアの4人でMCとして実況・解説を行った。

御伽原江良
先輩。見た目だけならば英雄と姫だが……?
姫を名乗り、護るよう要求した江良に対しいくら英雄といえども護れる者と護れない者はあるとツイート。

  • 配信のコメント欄に現れ、「RPガチ勢なんだね!!」と言われる。
    • エクスはそのコメントを見て江良を荒らし認定した。
  • その後チャイカや唯華を交えた4人で共演。
  • おえ森配信で誕生日に似顔絵をかいたところ捕捉される。
  • のちにお返しとして江良が10万人記念に似顔絵を描いてくれた。

戌亥とこ
先輩。配信でコラボしたことはないが、パズドラという共通点がある。


4-6月デビュー

三枝明那
平成最後の男性ライバーと令和最初の男性ライバー。エクスの性格上勘違いしやすいが明那は19年デビュー組の男性ライバーで唯一の先輩である。コラボ名はエビチリ。

  • 互いのコメント欄でスパチャをしだす。
  • 特に明那がエクスのコメント欄に登場することが多い。仲も良いようだ。
  • 明那のメッシュは小刀になるらしくエクスと決闘の約束をした。
  • 雑談配信では御伽原江良を引き連れてコメント欄に現れる。
    • なお御伽原がエクスに対して「RPガチ勢なんだね!!」と色々な意味できわどいコメントをしたため、荒らし認定をしモデレーターである明那にブロックを依頼した。
  • 裏で明那から非常に鬱陶しい絡みをされている模様
  • そして配信のコメント欄にて熟女好きであることを暴露される。好みの欄の好きな女性のタイプはこの暴露が由来。
    • 「あの赤メッシュ……!」
  • 基本(クズムーブとはいえ)誰にでも腰が低いエクスだが明那に対しては平気で悪く言う。というか明那くらいしか悪く言えないので配信中でほかのライバーをネタにしようとすると必然的に明那へ矛先が向く。
  • 明那の事を敬っていた時期もあったらしいが、discordでその旨を伝えたところ、「え?何の話?聞いてなかったわ。お婆ちゃんの痛風の話だっけ?」と返されたため一生敬うことは無いと決めたらしい。
  • ファンの間で突如エクスを詩子お姉さんが喜ぶような年端のいかない男子にしたファンアートが流行する。これは明那が配信上でエクスに「ショ〇化ビーム」を浴びせたいという問題発言(当該配信のアーカイブは限定公開)をしたことが発端である。エクスはこれに対し別に良いと言いながらも「原因が唐辛子だったら許しませんけど」