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木岡(きおか)

Last-modified: 2018-09-09 (日) 22:00:01

 黒梅興業の社長。
 火星オクトパスのライバルのライバルであるラッキーフラワーズの監督でもあり、向こうの監督である垣内とは犬猿の仲。
 鈴音という娘がいる。他にも息子がいたらしいが鉄砲玉により皆亡くなっている模様。

 

パワプロクンポケット3 Edit

 ラッキーフラワーズの監督兼選手として野球大会に出場している。
 最初は野球のことを金儲けの手段としてしか見ておらず、試合に勝つ為には裏工作をするのも当たり前であった。
 しかし徐々に野球の楽しみがわかってきた様で、最後には垣内とは良いライバルチームであり続けることを誓っていた。

パワプロクンポケット6 Edit

 いまだに野球チームの持っており野球を楽しんでいた模様。
 「社長」よりも相応しい言い方があるが、ゲーム内では大人の事情で呼べない。(その為、黒松などが「組…社長」と途中で言い換える)
 今作で娘である鈴音が初登場。かなり過保護に育てており近づく男には容赦ない一面もあったとか。
 どういう仕事をしているのかという一面も見れるが、やはりその筋の人の仕事が主な様である。
 フローラル金融の親会社が黒梅興業であり、賭け試合を聞きつけ黒松にラッキーフラワーズを貸し与えた。
 この試合に負けた木岡は和桐バブルスの選手を欲しいと言い出していた。


 主人公(6)が鈴音と付き合っていると様々な手で主人公(6)に迫ってきて、その嘘である素性すらも調べてくる。
 そして組織のために鈴音に自分の腹心の菊野との結婚を薦めている。
 尤も彼自身は鈴音が想い人と恋愛する事に関しては一定の理解も示しており、主人公(6)との付き合いに反対しているのは「馬の骨」だからではなく、文字通り「正体不明」(経歴が偽りであるまでは断定したが、その先の本当の素性がどうしても出てこない)であるためであり、主人公(6)を拉致した上で直接対話する事になる。
 鈴音の評価が高いと渋々ながら二人の仲を認めて主人公(6)の言う事も信じてくれた(尤も直後に鈴音が「身も心も主人公(6)のもの」と発言したため、「やっぱりテメェは殺す」と実銃を乱射しているが……)。


 鈴音グッドエンドでは「バカップル」と化している二人の後ろで実銃を取り出して大暴れしているところをイチに抑えられている。


 主人公(6)の時空犯罪者容疑にかけられることもあるが、返り討ちに主人公(6)をコンクリ漬けにし海に沈めるというお約束な展開も見せてくれる。その際、異常なまでに選手能力が下がるので、絶対に容疑にかけてはいけない。といっても一見の価値があるイベントなので、一度はあえて容疑をかけてみても良いかもしれない。


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  • ラブラブです、ウヒヒ。勇者だよ -- 2017-08-02 (水) 21:03:34
  • 木岡社長恐るべし。 山田「それでよく、生きて帰れたでやんすね。」 -- 2017-08-02 (水) 22:09:27
  • フフフ、愛の狩人です。 -- 2017-10-14 (土) 10:37:27

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