交易

Last-modified: 2026-07-21 (火) 22:22:39

概略

PKにて特定の「州」の“地の利”を得ることでユーラシア諸外国との交易が可能となる。
交易ができるユーラシア諸外国は、「大秦国(ローマ)」「安息国(パルティア)」「貴霜国(クシャーナ)」「天竺国(インド)」の4カ国。

出発地点はそれぞれ決まっており(洛陽長安成都交趾)、その都市にいない武将はその都市への移動日数が加算される。また、帰還した際は君主の所在都市に戻ってくる。
起点となる都市を支配していない場合、出発時に起点を経由するのは変わらないが、帰還した際は起点から最も近い都市に戻る。
外国技術は一度得ると効果は永続する。
また、一回の交易で友好度が2段階分上昇した場合でも、得られる交易品は一種類のみ。
例:パルティアとの交易で、友好度が一気に290から620まで上昇しても、得られる交易品はカタフラクトのみ。波斯騎兵術は次回の交易に持ち越しとなる。
更に友好度1000以上で得られる各種戦法書は、以降の交易の度に繰り返し入手可能。(毎回5巻ずつ)
交易初回の名品はCPU勢力は入手できない(コーエーテクモからは「仕様」と回答がきた)。同じ名品が複数存在することを防ぐためと思われる。

交易で友好度を早く上げる方法まとめ

  • 政治の高い武将5人+兵士2000(特使持ちがいれば入れる)
  • 金は最低限でよい(量を増やしても無意味ではないが効果は微妙)
  • 兵糧は少ないと交易が失敗することがある。主に兵士が多かったり使者の能力が低い場合などに軍師から否定的な意見が出ることがあるので助言を見ながら増やそう。
  • 周回を早くしたい場合は、君主を出発・帰還都市(洛陽長安成都交趾)に配置する

各交易相手国のデータ

大秦国(ローマ)

交易条件は司隷(洛陽のみ)の地の利を獲得。
出発地点は洛陽で日程は120日

交易品

名称種類効果1効果2上昇値価値備考
戦術論兵書統率上昇撤退確実1030交易初回
レギオン技術戦法の発動間隔を短縮1日減少友好300以上
カタパルト術技術投石が遠距離攻撃可能雁行と同様友好600以上
亀甲隊列の書戦法書味方範囲部隊の防御アップ、負傷兵回復させる戦法習得友好1000以上

安息国(パルティア)

交易条件は京兆(長安上庸の2/3)の地の利を獲得。
出発地点は長安で日程は90日

交易品

名称種類効果1効果2上昇値価値備考
アーラシュ弓武力上昇撤退確実1030交易初回
カタフラクト技術戦法のダメージ増加1.4倍友好300以上
波斯騎兵術技術錐行の防御上昇20up友好600以上
安息射法の書戦法書敵範囲部隊にダメージを与え、混乱させる戦法習得友好1000以上

貴霜国(クシャーナ)

交易条件は益州(永安漢中梓潼江州成都の3/5)の地の利を獲得。
出発地点は成都で日程は60日

交易品

名称種類効果1効果2上昇値価値備考
仏典論文知力上昇寿命延長1030交易初回
アミターバ技術戦法の状態異常延長1.2倍友好300以上
転輪王輸送術技術輸送隊が山岳で移動上昇2倍友好600以上
阿修羅陣の書戦法書敵範囲部隊にダメージ、防御をダウンさせる戦法習得友好1000以上

天竺国(インド)

交易条件は交州(交趾南海の2/2)の地の利を獲得。
出発地点は交趾で日程は60日

交易品

名称種類効果1効果2上昇値価値備考
マヌ法典政書政治上昇寿命延長1030交易初回
実利論技術開発値上昇量が増加1.4倍友好300以上
ガルーダ陣術技術鶴翼の機動、攻城、破城が強化速2.城3.破5up友好600以上
戦象突撃の書戦法書耐久と敵範囲部隊にダメージを与える衝車陣形専用戦法習得友好1000以上

交易の詳細解説

派遣武将による友好値の増減

武将の能力、個性、人数で上昇量が変化する。(以下、物資が最低値で計算)

  • 一人の場合
    28 + ( 政治/4 ) + ( 他ステ合計/20 ) = 上昇する友好値
    「特使」で +20

    つまり、政治以外も影響するが、政治の数値が高いほど上昇量が高くなる。また、「特使」の上昇量は政治80に匹敵する。

    例:
    • 全ステータス1の場合は+28
    • 政治100、他1の場合は+53
    • 全ステータス100の場合は28+25+20=73上昇
  • 複数の場合
    複数人を派遣した場合、個人の時より増加量が徐々に下がる

    全100×1人で +73
    全100×2人で +118(1人あたり+59 1人の時の約81%)
    全100×3人で +163(1人あたり+54 1人の時の約73%)
    全100×4人で +208(1人あたり+52 1人の時の約71%)
    全100×5人で +253(1人あたり+50 1人の時の約68%)

日程の変動

  • 「嚮導」の効果
    一人の場合だと往復で-20日
    複数人の場合だと、「嚮導」の所持者の数で増減するが、数日程度の変化しかないので一人いればいい(1ターンが10日刻みなので5日目に帰ってきても9日に帰ってきてもゲームの都合上、実質同じなため)。
    つまり、全員が「嚮導」なら-20日、「嚮導」が1人でもいれば-10日、なしなら人数に関わらず変化なし。
  • 地の利の効果
    豫州の地の利の「地縁」で日程が-5 往復で-10
  • イベントの効果
    ランダムイベントの「好天に恵まれて~」で日程が10日短縮される
  • 所在地の関係
    派遣する武将が起点となる洛陽長安成都交趾にいない場合、その都市への移動日数が加算されて出発するが、帰還時は基本日数で君主の所在都市に帰ってくる。
    例:江州からクシャーナに派遣すると片道は60日(基本)+11日(成都移動)=71日となるが、帰りは60日で君主都市に帰ってくる。
    また、派遣武将は帰還するまで所属都市が変わらない。

物資による友好値の増減

物資の多さは友好度には関係ない。最低限で良い。兵士は関係しているようだ。金は帰ってくるが兵糧は戻ってこないので注意。
兵士は500人→2000人で+26

交易による金収入

交易時に持たせた物資の量で変化する?→派遣する武将人数に比例して収入量は増える(※[特使]や[饗応]の有無、政治力の高低の影響を受けるかどうかは未検証)

イベントの効果

  • 好天で日程の短縮-10
    • 増加するパターンは見たことない。
  • 臨時収入で献上品の増加
    • 友好値がやや上昇。
  • 匪賊の襲撃で物資の減少
    • 兵士の数や武将の質に関係なく発生する。
  • 交易の断念
    • 交易を中止して武将が帰還する。
  • 国の交戦
    • 2国が交戦状態となり、片方の国に交易を送るともう片方の友好度が低下する様になる。発生後数年ほどで解消?

武将の成長

交易はかなりの経験値が得られるようで、派遣された武将は到着時と帰還時にステータスが上昇することがある。
政策の「太学」も組み合わせると、かなりの速度で能力値が上がる。

交易品寸評

主観性の極めて強い項目なので、初心者向けの参考程度と捉えてください。基本的に交易品はどれも極めて強力ですが、相対的には優劣があります。異論歓迎。初級~上級基準です。

評価Sはゲームチェンジできるほどの交易品
評価Aは入手すると全軍の強さがワンランク上がる逸品
評価Bは便利で強力。
評価Cは存在感薄めグッズです

大秦国(ローマ)

全体評価はA。片道120日が遠い…。ただ、洛陽1国で交易可能になるのは美味しく、カタパルト術が強力無比。

  • 戦術論(評価 B)
    • 統率10上昇、撤退確実。他の名品でも代替可能。徐晃、張郃といった君主との親愛関係のない名将に渡して捕獲を防ごう。
  • レギオン(評価 A)
    • 戦法発動までの日数が1日短縮される。呂布や曹操、孔明といった強力な戦法を持った武将がさらに強力になるので汎用性が高い。でも、たった1日ではある。
    • [2021.3.25]のアップデートにて「外国技術「レギオン」の効果が出陣時しか適用されない不具合を修正」と公式からのアナウンスあり
  • カタパルト術(評価 S)
    • 『三国志14』は攻城兵器をいかにして城や関所に接近させるかがキモ。
      投石機を遠距離武器にできるこの技術があれば、魚鱗や方円の武将の後ろから安全に石を投げられ、一気にイージーになる。(特に狭い関所)
  • 亀甲隊列(評価 C)
    • 知力依存の防御アップ&回復上昇。ただし他の国に比べてローマが遠すぎるのと、阿修羅陣のような火力アップの方が正直使いやすい。極級だと評価は上がるとは思う。

安息国(パルティア)

全体評価はA。片道90日。成都や交趾のような僻地に比べて、はるかに交易しやすい立地が魅力。汎用的に使える交易品が多く、全体的にバランスが取れている。

  • アーラシュ弓(評価 B)
    • 武力10上昇、撤退確実。本当に強いんだけど、他の名品でも代替可能っちゃ可能。魏延など義理が低かったり、馬超など猪突のある猛将に与えるといい感じ。
  • カタフラクト(評価 A)
    • 戦法のダメージが1.4倍。五虎将や呂布、張遼らの戦法の威力がえげつないことに。異民族や強国の大軍に囲まれても一掃できるので、劣勢時はとくにありがたい。
  • 波斯騎兵術(評価 C)
    • 錐行の防御上昇。壊滅的から標準ぐらいまで上がる。ただ錐行の強みは補給線カットや府の占領にあり、敵と交戦する時点でどうなのという気がする。機動上昇とか、ZOC無視だったらAやらSだったのに…。
  • 安息射法の書(評価 A)
    • 敵範囲部隊にダメージを与え、混乱させる。ダメージは大したことないが、混乱によるデバフが強い。
      雁行と相性がいい。自勢力に戦法弱めの武将しかいない場合はさらに有用だろう。
      阿修羅陣と違って知力依存なので、統率・知力は高いが混乱くらいしか撃つ兵法が無い文官でも一線級の戦力になる。

貴霜国(クシャーナ)

全体評価はS。片道60日。交易品の質の高さは、全交易地中、随一。どう考えてもここが一番強い。
とりわけ劉璋軍や蜀にとっては痒い所に手が届く交易品が多い。距離も近いので強力な阿修羅陣を大量確保するプレイヤーも多いのではないか。

  • 仏典(評価 A)
    • 知力10上昇、寿命延長。同じ能力値10上昇でも「知力」は別格である。
      知力100の軍師を手に入れることがひとつの達成目標になっているこのゲームにおいて、姜維や法正の助言的中率が100%にできるのは大きすぎる。
      老子が手に入らない蜀の片田舎でのインスタント孔明製造機。孔明がいる場合そこまでのありがたみがないのでAどまりだが、知力100軍師の入手の見込みがない勢力なら、価値はS級だろう。
      寿命切れ間近の孔明本人に使ってもOK。
  • アミターバ(評価 A)
    • 戦法の状態異常延長が1.2倍。孔明や法正の戦法がさらに強力に。安息射法と組み合わせても凶悪。
  • 転輪王輸送術(評価 A)
    • 輸送隊が山岳で移動上昇。しかも2倍。蜀を根拠地にする君主にとっては涙が出るほど嬉しい一品。
      ただし、外から蜀に攻め込んだ勢力が入手するころにはゲームも終わりに近づいており、そこまでのありがたみはないかもしれない。
  • 阿修羅陣の書(評価 S)
    • 敵範囲部隊に大ダメージ、防御をダウンさせる戦法。火力(戦法)不足の劉璋軍や後期蜀にとって北伐を果たす上で大きな役割を果たす。
      なによりヤバいのは城に対して戦法が放てること。この点「天下無双」「軍神」すら超えている。
      強力な「安息射法」と比べても、その強さがぶっ壊れている。
      張任がスーパー張任になり、攻城兵器が遺物となる逸品。

天竺国(インド)

全体評価はB。片道60日。いかんせん僻地すぎて、呉以外の国の場合、たどり着くころにはゲーム末期なこともしばしば。品ぞろえも「実利論」以外は少し見劣りする。

  • マヌ法典(評価 B(~C))
    • 政治10上昇、寿命延長。仏典にも言えるが、たたでさえ寿命延長は貴重であるうえ、他の寿命延長の名品が魏の領土に集中しているため寿命延長だけでも大きい。
      特に呉の武将は孫堅・孫策親子や周瑜など短命が多いため尚更。
      一方で政治は能力上昇の中では地味であるため、おまけ付きの寿命延長として使うことが多いだろう。
      そのため、英雄集結などの寿命がないシナリオだと価値が下がることは否めない。
  • 実利論(評価 A)
    • 筆者が内政スキーだからかもしれないが、開発1.4倍はデカい。王佐が開発1.2倍なので、全都市に強化型孔明や荀彧が滞在するようなものである。
      貧弱な小都市もみるみる中都市になり、国力で敵を圧倒していける。
      『志在千里』の劉備軍でプレイするとわかるが、「経世済民」「王佐」との掛け算はもはや凶悪。
    • 余談ながら、開発1.4倍は地域振興レベル10相当の値である。
      内政の政策枠が少ない我道君主にとって大きな助けになるのは勿論、内政の政策枠が多く地域振興レベル10に到達しやすい礼教や割拠では、上で書かれている通り相乗効果がエグイ事に。
      一例として、地域振興の政策・振興や王佐の個性無しで1ターン10上がるとすると、政策・個性・そして実利論を全て掛け合わせると
      10×1.4(地域振興レベル10)×1.4(実利論)×1.2(個性・振興)×1.2(個性・王佐)=28(端数切捨て)
      と実に三倍近くの数値を叩き出す計算になる。『志在千里』の劉備軍は勿論の事、王佐こそ無いが士燮軍にとっても大きな助けとなるのは言うまでもない。
  • ガルーダ陣術(評価 C(~A))
    • 鶴翼の機動、破城、攻城が上昇。ただし上級までだと、鶴翼で戦うケースがあまりないのが残念。
      極級~超級では高速簡易兵器として評価する声も多く、ポテンシャルを秘めた交易品である。
  • 戦象突撃の書(評価 B)
    • 衝車専用戦法を習得。城だけではなく、敵部隊にも範囲攻撃できるなど衝車が非常に強化される。
      ただし衝車を使える武将が限定的なのと、そもそも衝車を城に取りつかせた時点で城は落ちたも同然なのである。
      なので後方に身を隠して城を落とせるカタパルト術や、兵器いらずになる阿修羅陣ほどのインパクトはない。
      「波斯騎兵術」は長所(機動)を尖らせてほしかったが、「戦象突撃の書」のほうは短所(機動や防御)を補強してほしかった。

コメント

  • カタフラクトや波斯騎兵術などの交易から得られた技術は、自動で反映するんでしょうか。例えば波斯騎兵術は出陣で錐行を選択していれば特に他に何もしなくてもどの場所から出陣しても、勝手に反映しているするのでしょうか。また、波斯騎兵術が反映しているということはどこで確認できますか?ご存知の方教えてください。 -- 初心者? 2024-10-13 (日) 08:44:16
    • 交易の技術は自動で反映されます。自勢力で条件を満たしていればどの場所どんな武将でもです。交易の技術は右上の情報⇒勢力⇒交易欄で確認できます(他勢力のもみられる)。あと左の決裁からの交易、対象国でも同じく見られます(獲得済みは字が青くなる)。波斯騎兵術は出撃場面や出撃中の錐行防御数値が明らかに高くなってるから分かりやすいです -- 2024-10-13 (日) 09:16:44
    • 自動で反映します。錐行で出陣の際に、防御が攻軍の値を遥かに上回っている事が普通に確認できますよ。 -- 2024-10-13 (日) 09:20:19
  • よくわかりました、ありがとうございました^^ -- 初心者? 2024-10-13 (日) 09:46:01
  • 嚮導って、ゲーム的な交易日数じゃなくて、内部処理の日数を減らしているのでは?今まで常に嚮導を入れていて一度も2000人10000斤でローマ失敗判定出たことなかったのに、手持ちに嚮導がいなかったから適当な5人で出そうとしたら失敗判定出た。(11000斤で成功判定) -- 2025-01-11 (土) 13:27:59
  • 鼎立後の曹家プレイする人はほとんどいないだろうから、天竺と貴霜国の比較になるけど、意外とバランスが取れている気がする。中原以北の圧倒的な生産力に対抗するために比較的早期に手に入る実理論と、しばらく天然の要害に引きこもっての、蜀っぽさが出る寡兵でやりくりするための戦闘力強化の阿修羅陣。安息の波斯騎兵術も散々な評価だけど、弓櫓や罠を耐えやすくなるから意外と強いのでは?と感じる今日この頃。 -- 2025-01-20 (月) 17:15:05
  • 海外留学だと思って使ってる。 -- 2025-02-10 (月) 17:33:40
    • 後方内政官を育成するのにちょうどいいよね。オール50前後の武将見ると嬉しくなっちゃう。 -- 2025-02-10 (月) 18:41:43
      • 君主を洛陽常駐させて無能君たちに施政させながら嚮導だけつけてマラソン。んでそういう奴らほど徴税とか富豪持ってる。終盤に政治50超えた彼らがしっかり内政官してたり、統率60超えた子が後方拠点の武官として訓練担当してたりするのを見ると親の気持ちになる -- 2026-03-02 (月) 11:20:14
  • 朝貢なのに金が増える点、関係値上昇に兵士の人数が大きくかかわる点、この2点から奴隷貿易だと思ってる。 -- 2025-03-02 (日) 17:24:51
  • 伸びる能力には偏りがあるのかな?黄乱(統率60魅力50)を天竺に出して鍛えてたら、統率76時点でで魅力77と逆転した。雷薄(政治8魅力13)も、政治43魅力38と逆転したから、魅力だけが伸びやすいわけでもなし。 -- 2025-10-26 (日) 22:15:37
  • 君主本人は交易に参加出来ない仕様なのか…。河北争乱袁煕軍プレイにて思わぬ落とし穴に嵌まった。 -- 2026-01-01 (木) 20:09:31
  • 仮に劉禅をALL100まで育てても個性と陣形が貧弱であんま嬉しくないことに気がついた。能力値は物足りないけど個性は光るものがある武将っていないかな? -- 2026-04-21 (火) 00:50:16
    • めちゃくちゃいっぱいいるでしょ。金禕とか周善とか、強個性で検索すればいくらでもいる。 -- 2026-04-21 (火) 09:34:31
      • 郭図とかな -- 2026-04-21 (火) 11:32:02
  • 交易は「往路」は一番日数の遅い人に依存、「復路」は一番日数の早い人に依存。なので嚮導持ちと嚮導持ってない人を混ぜても一応意味はある。(Vanツール改造前提ではあるが)嚮導の減少日数を引き上げると顕著。 -- 2026-07-21 (火) 22:22:39