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Neter

Last-modified: 2017-10-31 (火) 00:40:22

キャンペーンモードの遊び方 Edit

本項はキャンペーンで遊ぶ為の必要最低限の知識を提供するものです。
本項の内容を理解した上で、操作に不便を感じたときや疑問が生じたときは、キャンペーンモード遊び方のページの2章以下の各項目を参考にしてください。
また、本wiki質問掲示板やtwitter、FTD_JPチャットルームで質問するのも良いでしょう。
Neter.jpg
Neterの全体図

1.キャンペーンモードの遊び方 Edit

1.1.キャンペーンモード Edit

キャンペーンモードは限られた資源を運用してビークルや要塞を作り、襲い来る敵を撃破して陣地を広げていくリアルタイム・ストラテジー(RTS)に近いモードです。
プレイヤーはロボットみたいなキャラを操ってFPS視点で自由に移動できますが、広い世界を自分の足で駆けまわって支配するのはとても困難です。
ビークルデザイナーで作ったAIによる無人運転ビークルたちをうまく用いれば、彼らはあなたの手足となり、目となってくれるでしょう。

1.2.難易度設定 Edit

デフォルト設定でEasy/Medium/Hard/Very Hard が用意されていますが、
Customで細かく難易度設定が出来ます。
デフォルトの選択肢では、ダメージ倍率設定も難易度に応じた設定にされているので
「強いデザインの敵とやりあいたいけれど、ダメージ倍率は変に設定されたくない。」
「じっくり建造をして、強いデザインの敵とやりあいたい。」
等の場合はCustomで自分好みの設定にすることをお勧めします。
difficulty.jpg

  • 難易度設定(Difficulty Modifier)
    彼我のダメージ倍率を設定します。低くすると敵からのダメージが小さく、高くすると敵からのダメージが大きくなります。
    1に設定すると、彼我のダメージ倍率は1:1となります。
  • 敵成長率(Enemy growth factor)
    敵の成長率を設定します。低くすると敵の侵攻艦隊生成が遅くなり、高くすると敵がポンポン侵攻してくるようになります。
  • 撃破後獲得資源率(Resource given by destroying enemy)
    敵撃破後に取得できるマテリアル量を設定します。低くすると敵を倒してもマテリアルとして残留する量が少なくなります。
    高くすると比較的多めに残留します。
  • 敵デザイン難易度(Enemy design difficulty)
    出現する敵のデザイン難易度(Easy/Regular/Expert/Godly)を設定します。低くしすぎると弱めの敵しか出てこなくなります。

リソース管理モードの選択

  • 中央集約型管理方法(Centralised material)
    キャンペーンモードのMAP内どこからでも保持しているリソースにアクセスできます。
    このモードでは(どこからでもアクセスできるので)マテリアルの輸送を行う必要は皆無です。
  • ローカル管理(Localised material)
    近くのマテリアル箱に保管されている分しかアクセスできません。
    採掘した資源や燃料、敵撃破による入手資源を、建造地点や修理・補給させたい艦隊まで輸送する必要があります。

※注意点
資源をローカル管理モードでキャンペーン開始した際、誤って初期拠点を解体してしまうとマテリアル箱が0となるため、
保持資源も0となり、何もできなくなります。
初期拠点のデザインが気に入らず、自前の拠点を建造するような場合はマテリアル箱を別途用意してから解体しましょう。

1.3.キャンペーン序盤向きのビークル設計 Edit

本wikiのチュートリアルを参考にしながら、ビークルデザイナーで序盤向きのビークルをいくつか設計しましょう。
一応キャンペーンモードプレイ中でも設計できますが、何かと不便なので「デザイナーで設計してキャンペーンで建造する」と覚えたほうがいいです。

ビークル例

...

1.4.マテリアルの入手 Edit

ビークルが設計できたら、ようやくキャンペーンに乗り出せます。
ビークルデザイナーと違い、ブロック配置で消費するマテリアルがキャンペーンでは有限となります。
プレイヤーはマテリアルを採掘できるリソースゾーン(緑の破線円の領域)をひとつ確保した状態からスタートします。
resoursezone.jpg
最初のビークルを作るのに十分なマテリアルは、初期拠点で確保できることでしょう。
しかしうかうかしているとあっという間にマテリアルの採掘が追いつかなくなりビークル建造や修理が間に合わなくなります。
そこで敵のリソースゾーンを奪い、そこにも採掘拠点を建造してマテリアルの獲得量を増やしていく必要があります。

 

また敵味方問わずビークルが撃破された地点には一部のマテリアルが残されます。
マテリアルストレージを搭載した船が近づくだけでサルベージできますので、マテリアルの入手手段として覚えておきましょう。

1.5.建造 Edit

misc.jpg
デザイナーモードではLoad vehicleすれば一発でビークルが出現しますが、
キャンペーンモードではビークルブループリントスポナーとリペアテンタクルを使います。
リペアテンタクルを周囲に設置し、ビークルブループリントスポナーに向かってQキーを押すと任意のビークルをロードできます。
マテリアルが足りていれば彼らがビークルを組み立ててくれるので、完成を待ちましょう。
組み立てている間にビークルが沈んだり飛んでいってしまう場合がしばしばありますので、
ドッキングステーションを使いましょう。Qキーから指定したビークルを空中に係留してくれる便利な設備です。

1.6.非実体化を知ろう Edit

デザイナーモードでは使わない概念のため、戸惑いがちな非実体化について解説します。
少しとっつきにくいですがこのゲームをシンプルにしてくれる要素なので覚えておきましょう。

 

このゲームでは進行につれて多数のビークルを操ることになるため、
「不必要なブロック情報をカットして簡易的処理する」という意図のシステムとしてビークルの非実体化が存在します。
ビークルの実体、非実体は戦略画面の横向き帆船のマークのボタンで切り替えます。
実体化中のビークルは戦略画面でのビークル名が青背景、非実体化中のビークルは灰背景になります。

実体化状態 Edit

ingame.jpg

  • 通常モード。ビークルが当たり判定のあるブロックの集合として表示されるふつうの状態です。
  • こんな時に実体化しよう
    • ビルドモードでの建築、改修をする時
    • ビークルや要塞の設備にアクセスする時
    • 戦闘時(戦闘に参加すると自動的に実体化します)
    • プレイヤー自身がビークルに乗りたい時

非実体化状態 Edit

pullout.jpg

  • 簡易処理モード。ビークルは残HP%と名前が表記された当たり判定のない直方体のワイヤーフレームとして表示される状態です。
  • ビークルが実際に今どんな状態であるかというより、戦略用の駒として位置情報だけを利用される状態と言えばよいでしょうか。
  • 戦略画面で非実体化中のビークルを選択して任意の箇所を右クリックするとそこに移動を指示できます。
  • こんな時に非実体化しよう
    • 非戦闘中にビークルを移動・待機させる時
    • 時間を高速経過させる時(4倍・10倍を選ぶと全ビークルが自動的に非実体化します)

1.7.領土拡大に乗り出そう Edit

宣戦布告 Edit

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プレイヤーは、初期状態ではどこの勢力とも敵対していません。
この状態ではビークルに、他勢力の領土に侵入するよう指示ができないので、敵と戦う準備が整ったら宣戦布告を行いましょう。
F1キーを押し、Relationshipを選択後、唯一領土が隣接している勢力であるDeep Water Guardと自勢力の関係のマスを選択。
心の準備が整ったらDeclare war(宣戦布告)を選択しましょう。パパパパパウワードドン!

 

※あまりに準備に時間をかけすぎると相手勢力の方から宣戦布告されるので注意。

戦闘 Edit

battle.jpg
戦略画面で選択中のビークルと敵が接近すると赤い剣のマークが表示され、これをクリックすることで戦闘を挑めるようになります。
また、逆に戦いを挑まれて「Fleet Blockaded」の表示が出た場合も、戦闘を余儀なくされます。
長距離戦闘を行う場合、この剣のマークが出るビークルを選択しマークをクリック後、カウントダウン中に戦闘を行いたいビークルを改めて選択する事で可能となる。とは言え既存のAIでは5000m以上の敵を攻撃しない為Luaでも組まないかぎりはあまり使わない?

 

「Prepare the Battle」の表示が出たら戦闘準備の時間です。
戦闘に参加する艦隊を選択します。選択されている艦隊には数字が表示され、参加できるが選択されていない艦隊は盾マークが表示されます。
戦闘開始前に選択ビークルをある程度の範囲内で布陣出来るので「近接特化の機体は出来る限り敵の周囲に配置」等が出来ます。
敵側に表示される赤いサークル内には配置出来ないので「出会った側から接舷」は出来ません。悪しからず。

プレイヤーは戦闘中何ができる? Edit

  • 座乗ビークルの操作に参加
    • AIに攻撃を任せて操縦を担当してもいいですし、逆に砲撃手になるのもOK。
    • 忙しいけど操縦と攻撃両方やってもいいのよ。
  • AIへの指示(下記「戦略画面の使い方」参照)
    • 位置取りが悪く攻撃が当たらないビークルを回りこませる。
    • 敵の射程内に捉えられて撃破されそうなビークルを退かせる。
  • 修理
    • プレイヤーはマテリアルを消費して近くのビークルを自動修理することができるので、
      損傷を受けたビークルに乗り移り戦線維持に活躍できます。
      戦略画面からワープ機能を使うと便利です。
  • 生身で突撃
    • プレイヤーキャラ自身も一応携行武器を持って敵ビークルにケンカを売ることができます。
    • 拿捕狙いのAIブロックのピンポイント破壊には有効的な手段。
    • プレイヤーキャラは脆弱なため味方の砲撃の巻き添えになったりNPCに迎え撃たれたりするのに注意。

ビークルのHPが0%になってしまったら? Edit

0percent.jpg
ビークルはHP0%になっても即座にゲームからロストするわけではありません。
この状態のビークルは何もできませんが秒速500mでの高速移動が可能なので、最寄りの建造設備を備えた拠点や工作船の近くに移動させましょう。
歯車とスパナのマークのリペアボタンを押せば、ビークルに向かってハートマークが飛び、再び十全な状態になるはずです。

1.8.戦略画面とマップ画面 Edit

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FTDのキャンペーンでは戦略画面と広域マップ画面、2種類のマップがあります。
Eキー、Mキーでそれぞれが開けるほか、マウスホイールによるスクロールでも二つのマップを行き来することができます。
おおよその機能は同じですが、

  • 広域マップ画面ではビークル個別の指示が出せず、艦隊単位の指示しか出せない
    (実体化状態のビークルに有効な指示を出せない)
  • 表示されるアイコンが微妙に異なる

以上の点に注意。
ここでは戦略画面を用いてアイコンの説明を行います。

戦略画面 Edit

Eキーで戦略画面が開きます。
ここから各ビークルに指示をしたり編成などが可能です。
キャンペーンは基本的にこの画面とにらめっこするモードです。
選択中の非実体化ビークルに右クリックで移動指示を出せる他、以下の様な機能が搭載されています。
strategy.jpg

  1. このボタンを押すと、ビークルの位置に画面がスクロールします。
  2. このボタンを押すと、プレイヤーキャラがビークルの位置にワープします。どこからでも無制限に使えます。
  3. このボタンを押すと、このビークルの実体、非実体を切り替えます。
  4. このボタンを押すと、今選択しているビークルの艦隊に合流します。
  5. このボタンを押すと、AIをオフにします。AIは何もしなくなります。
  6. このボタンを押すと、AIをオンにします。AI制御による移動はせず、使える武器で敵を攻撃します。
  7. このボタンを押すと、AIをコンバットモードにします。Naval AI Cardなどで指定された戦闘機動を取りながら戦うモードです。
  8. このボタンを押すと、AIをパトロールモードにします。指定箇所にまっすぐ移動しながら戦うモードです。
    シフト+右クリックで巡回箇所を次々設定できます。
    ※注意! Mキーで開く広域マップ画面ではこの操作は行えません
  9. このボタンを押すと、AIを艦隊行動モードにします。このモードのビークルは旗艦との位置関係を維持して移動しながら戦います。
  10. これらのボタンはビークルのルート選択に関係する地形適応を設定できます。
    左から海上型(陸上移動しない)、陸上型(海上移動しない)、水陸両用型(水面、地表面ともに移動可能)、空中型(高度を保って移動する)というルールを設定できます。
  11. このボタンを押すと、このビークルは艦隊を抜けます。
  12. このボタンを押すと、このビークルのビルドモードに入ります。
  13. このボタンを押すと、このビークルに旗艦を変更します。
  14. このボタンを押すと、このビークルのリペアを始めます。搭載したリペアボットか1km以内にリペアテンタクルを搭載した別ビークルが必要です。
    もちろんマテリアル供給も必要です。
  15. このボタンを押すと、このビークルに個別の名前をつけられます。
  16. このボタンを押すと、艦隊名を変えられます。
  17. このボタンを押すと、その場にHP0%状態のビークルのコピペができます。
  18. このボタンを押すと、このビークルを別のビークルに改修できます。差分となる部分のマテリアルはその場に落ちます。
  19. このボタンを押すと、このビークルを最新バージョンに更新できます。
  20. このボタンを押すと、このビークルの全マテリアルをその場に落とします。ビークル自体はHP0%状態としてその場に残り、移動させたりリペアが可能です。
  21. このボタンを押すと、このビークルの全マテリアルをその場に落とします。ビークルは完全に消去されます。
  22. このボタンを押すと、このビークルをドッキングステーションに係留/分離します。
  23. このボタンを押すと、資源要求量の詳細ボタンが開きます。
  24. このボタンを押すと、指定した艦隊間での供給・受け取り関係の設定ができます。
  25. このボタンは、このビークルが資源分配時にどれだけの資源を要求するかを指定します。
    マテリアル・弾薬・燃料・電力それぞれに関して、0%から100%まで要求できます。
    各ビークルの要求を勘案して、近くにいるビークル同士は常に資源を分け合います。
  26. このボタンは補給グループを1〜5班で設定できます。
    異なる補給グループ間では資源の分配が行われません。
    グループは複数指定でき、バツボタンを押すと全てのグループへの所属が解除されます。
  27. このボタンで時間の流れるスピードを変更できます。
    0.1倍と1倍の他、Pull Allを押すと4倍と10倍も表示されます。
    4倍・10倍にすると全てのビークルが非実体化されます。

広域マップ画面 Edit

Mキーで広域マップ画面が開きます。
ここではビークル個別の表示はなくなり、艦隊規模の表示のみになります。
実体化状態のビークルへの指示は行えませんが、広範囲を見渡せるのでこちらの表示もうまく活用しましょう。

 

1.9.キャンペーンの遊び方まとめ Edit

  • まずキャンペーン向きのビークルを設計しよう。
  • マテリアルを確保しよう。
  • ビークルを建造しよう。
  • ビークルたちに戦略画面で移動指示を出し、未知の海域を調べよう。
  • 敵と遭遇したらうまく戦闘を指揮して勝利に導こう。
  • 敵を倒してどんどん支配海域を広げていこう。
 
 

Neterエリア設定紹介 Edit

Neterにはエリア設定が存在します。このエリアというのは各勢力の勢力圏とはまた別で、それぞれ設定がある他地形や天候にも特色を持っています。
ここではその設定について紹介します。勢力についての解説はNeter/登場機体で。
英文はプラネットエディターを利用して抜粋、訳文はGoogleの機械翻訳を利用しています(誰か訳して♡)。
Neterエリアマップ2番号地名付き.JPG

Eriwick Edit

The barren islands of Eriwick have long been home to great clans and tribes of scavengers, raiders and other survivalists who slowly migrated there to escape the growing power of the now-broken Steel Empire. Nowadays the islands, though still hostile places to live in, are enjoying their golden age: The wealth brought back by the ever-growing number of pirate fleets and the frontier justice instilled by the Pirate-Lords and their Deepwater Guard have brought some quality of life to the area. Still, the land is far from a paradise: Might is the only right here, and those who aren't part of the violent pirate or sky-raider crews have no power whatsoever over their lives. Most fishermen and scavengers live in constant fear of raiders who are just as willing to loot a fishing village as they are about attacking Onyx Watch trading fleets.

 

エリウィックの不毛の島々は、壊れたスチール帝国の成長する力を逃れるためにそこをゆっくりと移動した掃除船、襲撃者、その他の生き残り派の偉大な一族や部族に長く住んでいました。 現在では、まだ敵対的な場所に住んでいますが、現在は絶え間なく増え続けている海賊艦隊によってもたらされた豊かさと、海賊大隊と深海防衛司令官が吹き込んだフロンティアの正義は、 地域への人生。 それでも、この土地は楽園から遠く離れています。ここには唯一の権利があり、暴力的な海賊や空襲の乗組員の一員ではない人たちは、人生に何の力もありません。 ほとんどの漁師と捕獲者は、オニキスウォッチの貿易艦隊を攻撃しているように、漁村を略奪しようとしているのと同じような襲撃者の絶え間ない恐怖の中に住んでいます。

Janwall Edit

The Janwall Archipelago is the home of the fleets of the Pirate-Lords. Small fortresses and gantries dot the islets, each owned by a well-off captain or other who has driven its previous owners away with fire and sword. The rather stained jewel of the sandy banks is the Davy Jones' Locker, a massive shipwreck-fortress where the Deepwater Lords hold council.

 

Janwall群島は、海賊大隊の艦隊の本拠地です。 小さな要塞とガントリーは島々に点在しています。各島は、善良な船長などが所有しています。 砂の銀行のかなり汚れた宝石はデイビージョーンズのロッカー、深海の領主協議会を保持する大規模な難破船の要塞です。

Orhurst Edit

Orhurst was an old and underdeveloped colony of the Steel Empire for decades. Indeed many considered those who would settle the untamed frontier mad, as the land barely held any workable farmland or resources in general. Even after the flight of the Lightning Hood the area remains mostly uninhabited, with the only signs of civilizations being the scattered mega-cities of the Hoods and crumbling ruins allegedly left behind by ancient Gray Talon inhabitants.

 

オルハーストは何十年もの間、スティール・エンパイアの旧式で未開発の植民地でした。 確かに、多くの人々は、未解決のフロンティアを怒らせる人たちを考えました。その土地は一般に実行可能な農地や資源をほとんど持たなかったからです。 ライトニングフードの飛行の後でさえ、文明の唯一の兆候はフードの巨大都市であり、古代グレイタロンの住民によって残されたとされる崩壊した遺跡であるという唯一の兆候があり、ほとんど無人のままである。

Cauldron of Eriwick Edit

The Eriwick Cauldron is one of the deeper parts of the planet. Storms brew up in here creating trecherous sailing in comparison to the islets to the East that pave the way from Eriwick to Cold Loch.

 

エリウィックコールドロンは、地球の深いところの一つです。 EriwickからCold Lochへの道を踏み出す東への島々と比較して、嵐がここに醸し出されて険しいセーリングを作り出しています。

Fishbone Island Edit

The haggard men of Fishbone Island have a long history of fending off would-be raiders from the continents to the south. It wasn't much of a wonder that these born warriors so quickly embraced the bloodthirsty religion of the Flayed God as its creed spread from the north. Most Deepwater pirates have learned to avoid the islands and look for easier prey somewhere else, as the shores are now littered with bloody totems and fetishes crafted from the flayed corpses of the more foolhardy invaders.

 

フィッシュボーン島の不名誉な男たちは、大陸から南へと逃げようとする侵略者を逃がす長い歴史を持っています。 これらの生まれの戦士たちが、早期に北から広がった信条として、フラエド神の血の渇いた宗教をすばやく受け入れたのは驚くべきことではありませんでした。 深海の海賊の大部分は島を避け、他の場所で獲物を探すのを学んできた。海岸にはもっと無慈悲な侵略者の死体から作られた血まみれのトーテムやフェチが散っている。

Morgate Edit

Named after the bastardization of an old Steel Empire term for ”Death's Door” the sea of Morgate is a cruel place to an outsider. The constant storms raging in the area confuse compasses and hide the stars, making navigation next to impossible even in the most optimal situations. Even if a cunning or clever captain makes it trough the anomalous weather, they will be greeted by the notoriously territorial Gray Talons. The attitudes of the Talon tribes range from capricious to cruel, and the appearance of one of the gigantic airships amidst the storm clouds never bodes well to a lost traveller.

 

「死の扉」のための古い鉄鋼帝国の用語の荒廃の後に名付けられたモーガンの海は、外部者にとって残酷な場所です。 この地域で絶え間の嵐が広がり、コンパスを混乱させて星を隠し、最適な状況でもナビゲーションを不可能にします。 たとえ狡猾で賢いキャプテンが変則的な天候に陥ったとしても、彼らは有名なグレイ・タロンズの挨拶を受けるでしょう。 タロン族の態度は、気まぐれから残酷なものまで幅広く、嵐の雲の中にある巨大な飛行船の姿が失われた旅行者にはうまくいかない。

Cold Loch Edit

The permafrozen mountains of Cold Loch have been the home of the Onyx Watch for centuries. Due to the inhospitable weather most of the natives spend their lives underground, with tunnels and mineshafts connecting otherwise isolated fortress-cities. Blessed with massive reserves of iron and oil but barely capable of supporting agriculture, the Watch has relied on trading as a mean to survive since the age of the sail. Countless tons of grain and meat are traded for oil and steel each year, and the great harbors of the Onyx Throne bustle with numerous trading vessels from faraway lands.

 

コールド・ロッホの永久凍結された山々は、何世紀にもわたってオニキス・ウォッチの家でした。 気温の悪い天候のために、ネイティブの大半は地下で生活しています。トンネルと鉱山はそうでなければ孤立した要塞都市につながります。 大量の鉄と石油を抱えているが、農業をほとんど支えることのできない祝福に恵まれたウォッチは、セールの時代から生き残る手段として取引に頼ってきた。 無数の穀物と肉が毎年石油と鉄鋼のために取引され、オニキス玉座の大きな港は遠くの土地から数多くの貿易船で賑わいます。

The Able Strait Edit

The Able Strait is known as the safest point of crossing when heading to the Onyx Throne but what it is most famous for is the large tavern that lies on the shores. Once known as the Safe and Able Tavern it was a beacon for sailors to get their feet on dry land and grab a pint. When a watch captain announced that the crew would be making port there the crew would cheer, \"Able, Yay!\" Over time the cheer was compressed to the crews simply cheering “Abyay!” in rapid succession as they were so riled up and ready to drink!

 

エイブルストレイトは、オニキス玉座に向かう際の最も安全な交差点として知られていますが、最も有名なのは海岸にある大きな居酒屋です。 いったんセーフアンドエイブル居酒屋として知られていたのは、船乗りが乾いた土地に足を踏み、パイントをつかむためのビーコンでした。 船長が乗組員が港を作っていると発表した時、乗組員は応援してくれるだろう、\ "Able、Yay!\"時間が経つと、急いで「Abyay!」と応援していた乗組員に応援が捧げられた そして飲む準備ができている!

High Lorham Edit

High Lorham has been the trading hub of Neter for hundreds of years, its densely packed islands providing shelter to large fleets. The rise of the church of the Flayed God has recently made the islands a rather dangerous place to visit for an
unbeliever, and most merchants avoid its spike-adorned harbors out of fear of an untimely end.

 

High Lorhamは何百年もの間、Neterの取引の中心地であり、その稠密な島々は大きな艦隊に避難所を提供しています。 Flayed神の教会の
台頭により、最近、島々は不信心者のために訪れるのにかなり危険な場所になってしまいました。そして、ほとんどの商人は、不自然な終わりの恐れからスパイクで飾られた港を避けています。

Cordale Edit

Commonly known as the Land's End, the sea of Cordale is so vast that even in perfect weather one can't see land for days when traversing it. Of course the weather in Cordale is never perfect, and the area is renowned for its horrible storms.

 

一般的に土地の端として知られているコルダールの海は非常に広大で、完璧な天気であっても、それを横断する日は土地を見ることができません。 もちろん、コルダレの天気は決して完璧ではなく、その恐ろしい嵐の中でも有名です。

Normont Edit

The last loyal land of the old empire, the continent of Normont has suffered much during the war. After losing most of their farmlands and sources of fuel, the remaining loyalists have suffered from famine and lack of resources since the civil war and the second Scarlet invasion. Still, their loyalty remains unbroken, and all of them would rather die than to let a filthy traitor or invader to take even an inch of ground more. With the help of their Twin Guard allies, the Steel Striders are slowly gathering their strength, biding their time until they will reclaim Neter once again.

 

古い帝国の最後の忠実な土地であるノルモント大陸は、戦争中に多くの被害を受けました。 彼らの農地や燃料源のほとんどを失った後、残りのロイヤルリストは、内戦とスカーレット侵攻以来、飢饉と資源不足に苦しんでいます。 それでも、彼らの忠誠心は壊れておらず、誰もが汚れた裏切り者や侵略者に1インチもの地面を取らせるよりも、むしろ死ぬだろう。 彼らのツインガードの味方の助けを借りて、スティールストライダーは徐々に彼らの力を集めて、彼らが再びネーラーを取り戻すまで時間を過ごしています。

Zagskrag Islands Edit

During the War of the Steel Empire, Captain Zagskrag, commander of a small fleet of out dated Rapromium warships waged hit and run attacks from these islands. Striking as the sun set he would then disappear amongst the islands at night only to strike again the following day. He met his demise when a Lightning Hoods laser pierced through the command bridge and straight though his heart.\r\nThese Islands were renamed for his sacrifice.

 

スティール・エンパイアの戦争中、少数の艦隊ラプロミクス軍艦の指揮官であったキャプテン・ザグスクグラグは、これらの島々からヒットして攻撃を行った。 太陽の光が当たると、夜は島の中で消えて、翌日再び攻撃することになりました。 彼は、ライトニングフードのレーザーが司令橋を突き刺して、まっすぐに彼の死を迎えた。彼等の島は彼の犠牲のために改名された。

Fox mere Edit

The crimson skies of the remnants of Fox Mere can be seen for miles across. Still heavily affected by the first Scarlet Dawn invasion, the originally idyllic lands have been transformed into a veritable hellscape after the events of the battle that ended the first war. The cataclysmic explosion of the Devil's Curse and the comet that was thrown at it tore the whole continent apart, and the land is still scarred by the devastation that followed. If the second invasion follows the same path, will the whole of Neter eventually look like this?

 

Fox Mereの残骸の真っ赤な空は数マイルにわたって見ることができます。 最初のスカーレット・ドーン侵攻の影響を強く受けていた当初の
牧歌的な土地は、最初の戦争を終えた戦いの出来事の後で本当の地獄の風景に変身しました。 悪魔の呪いとそれに投げ込まれた彗星の激烈な爆発は、大陸全体を壊滅させました。その土地は、その後の荒廃によって依然として傷ついています。 2回目の侵攻が同じ道をたどると、Neterの全体は最終的にはこのように見えますか?

Quest of Neter Edit

あなた(River Rat)はEriwick川に生まれた貧しいゴミあさりでした。
あなたの両親は、あなたを水の中から彼らの船Wanderlustに拾い上げ、生き抜く術を教えてくれました。
父は誠実で率直な人物であり。母は科学的に進んだLightning Hoodsで育った熱い人でした。
彼女はEriwickでの質素な生活に染まりながらも、子供のころに学んだことを忘れはしませんでした。

 

あなたたち家族は漁業と荷物の輸送で生計を立てていました。
しかしある日魚が取れなくなったため、より魚の多い外洋へと漁へ行くことにしました。
そこは海賊たちが徘徊する危険な領域であり、しばしば海賊たちに狙われましたが家族で協力して撃退しました。
そんな日々のなかで、母から知識を受け継ぎながらWanderlusを改造していった結果、この船は近辺で飛びぬけた技術を持つ船となりました。
そしてある日、Salとして知られる海賊の船長と出会いました。彼は友人となり、師となり、そしてあなたを裏切りました。
家族の家であるWanderlusを奪われ、かわりに水漏れのする小船に乗せて捨てられたのです。

 

今からあなたは荒れ果て捨てられた海賊の要塞から指揮を取り、復讐をはじめるのです。
復讐はSal船長に対抗するだけではありません、彼のような海賊を支援するディープウォーターガードすべてがあなたの敵です。

海賊たちをあなたの船で壊滅させて終わるのか、はたまたNeterの他の勢力とも戦うのか、それはあなたの選択次第です。

 
 

Eriwickの南西のリソースゾーン(マップ上の座標[0,0])からスタート。
開始地点はディープウォーターガード(DWG)に囲まれており、関係はAggresive expansion。
キャンペーンモードのチュートリアルと思ってDWG領域のリソースゾーン目指して侵攻してみよう。

そのまま全滅させるか、資源を送って和平を結ぶかはプレイヤー次第、
とはいえ勝利条件は全勢力の指令部(HQs)の破壊です。

Of Oil and Pirates (Onyx Watch Campaign) Edit

ディープウォーターガードに属する駆け出しの海賊であるあなたは、Watering Hole Fortressと攻撃艇Rapierを手に入れました。
海賊評議会(The pirate council)から、オニキスウォッチの領域を好きにする許可を与えられたあなたは、待ち受ける敵と戦うことになります。

 

勝利条件:Onyx Throneの破壊
Onyx Throneはオニキスウォッチで最も強力な石油王の拠点です。
その要塞を破壊すればその地域はあなたのものになるでしょう。

 

敗北条件:初期拠点(Fishing Hole)の破壊
拠点は戦闘を行うために必須です。もし失えばオニキスウォッチを撃退する望みは無くなるでしょう。
なんとしても要塞を守りましょう。

 

DWGの一員となりOWと戦うキャンペーン。Eriwickの北東のリソースゾーン(マップ上の座標[3,3])
登場するのはOWのみ(?)、初期拠点が破壊されるとゲームオーバーになるので注意しよう

Operation Iron maiden(White Flayer Campaign) Edit

艦長、 WhiteFlayerは我々を裏切った。
いままで面倒を見てやってたのに、後ろから噛み付いたのだ。

裏切者共の度重なる夜襲で我々の沿岸の防衛部隊は半壊し、
その脅威は今や帝国の半分に及んでいる。
科学者や、上の奴等ならとっくに逃げ出したよ。
まるで夜のゴキブリのようにね…。

 

今我々は、散り散りになった軍を再編成し防衛線を構築しようとしているのだが、
君には最前線の要塞の指揮を任せたいと思う。
そこでWhiteFlayerに反撃するための攻撃部隊を組織するのだ。
やつ等の根城を見つけ出し、毒蛇共の頭を切り落とせ!!

 

勝利条件:蛇の頭を落とす(Gorgonの破壊)。
ゴーゴンの名前で知られる巨大な構造物であるフレイド教会の破壊。
指導者がいなくなれば、残りの狂信者共はばらばらになるだろう。

 

敗北条件:初期拠点の破壊

 

SSの攻撃部隊としてWFと戦闘する。開始地点はマップ上の座標[6,11]

The Steel Inquisition (Steel Striders Campaign) Edit

司祭様、我々の計画は順調に進んでおります。
スチールストライダーズの送電網は機能不全を起こし、防衛部隊は無効化されました。
友軍は帝国中枢を安全に脱出し、予定通り新しい拠点を構築しております。
今こそ帝国に攻め入り、神から与えられた地を取り戻す時です。
部隊を指揮し北上してください。
そして奴等の心臓にナイフを突き刺すように指令所を破壊し、我らが神の慈悲を乞う様を見てやりましょう。

 

勝利条件:帝国の心臓にナイフを突き刺す(DamascusとIceberg Logistic Hubの破壊)
信者たちの一団を導いて帝国中枢へと攻め入り、奴等に忘れられない一撃を加えてください。
帝国は2箇所の生産設備を有しております。片方が小型の生産場でもう片方が指令所になります。
両方を破壊し、フレイヤ神の名の下に勝利を手にしてください。

 

敗北条件:Flayed Monasteryの破壊
Flayed Monasteryは拠点であると同時に、フレイヤ神の聖餐を受ける聖なる地でもあります。
万が一失うようなことがあれば、戦況が大きく不利になるだけでなく、フレイヤ神への冒涜にもなります。

 

WF信者の一団を率い、北方のSS中枢に攻め込みます。開始地点はマップ上の座標[6,9]

Surge Protection Protocol (Lightning Hoods Campaign) Edit

自立戦闘ユニット3番、これからあなたを"U3"と呼称することとします。
あなたの基幹プログラムに設定された任務を実行するために、あなたは起動されました。
任務を達成できるようあなたには基本的な自由が与えられ、1個体として扱われます。
報酬と罰はあなたに与えられます。
あなたの基幹プログラムは、ライトニングフードの領域内に密かに建設された要塞"The Hive"の指揮を実行することです。
あなたはこの要塞を使用し、戦闘艦と戦闘機をを建造し、ライトニングフードによる我らの領域への襲撃を終わらせなさい。
我々の分析によると彼らの首都の完全な破壊により、この目標は達成されると予想されます。
首都である"Quartz Stone Fortress"を発見し破壊しなさい。
我々がこの戦争を始めたのではないし、
我々がこの戦争を望んだ訳でもありません、
しかし我々がこの戦争を終わらせるのです。
幸運をU3。

 

勝利条件:ライトニングフード首都の破壊(Quartz Stone Fortressの破壊)
ライトニングフードの軍事力と経済力は彼らの首都である"Quartz Stone Fortress"に支えられています。
ここを破壊すれば彼らの経済は大いに混乱することとなり、我々への襲撃は止むでしょう。

 

敗北条件:初期拠点の破壊(The Hiveの破壊)
ライトニングフードの勢力圏内にThe Hiveを見つからずに建設するため、多くの労力が払われました。
これを失うことは多大な損失となります。そうなった場合に、もう一度同じ用に拠点を立てることは困難でしょう。

 

ツインガードからの刺客としてライトニングフードと戦うキャンペーン。初期拠点の座標は[9,0]。

The Ascension Project (Twin Guard Campaign) Edit

議会はあなたを先日ツインガード勢力圏の端に建設されたAscension基地の担当に任命しました。
私たちは長距離攻撃と機動戦を継続していますが、未だにガーディアンズ(ツインガードの2隻の工場船のAI"Eros"と"Thanatos"のこと)の秘密を見つけられておりません。
それができるかどうかはあなたの働きにかかっています。部隊を組織しガーディアンズに戦いを挑んでください。
そして、"Eros"として知られているAIのコアを盗み出すのです。
Erosはもう一つのAIより進化している完全な感情を持った唯一のAIです。
彼女の兄弟である"Thanatos"は彼女ほどの感情は持っておりません、よって彼は破壊してしまってかまいません。

 

ガーディアンズはより強力に成長し、小型ドローン製造設備を近辺二箇所に建設しています。小型ドローンの群れによる攻撃が予想されますので注意してください。
そのようなドローンにはレーザーによる攻撃が最適でしょう。
幸運を。そして私たちを失望させないでくださいね。

 

勝利条件:Erosの指揮所の鹵獲とThanatosの指揮所の破壊(Erosの鹵獲とThanatosの破壊)(?)
ErosのAIコアは指揮所のどこかにあります。
まずは汎用のメインコンピュータを破壊してください、そうすれば全システムを制御下に置くことができます。
Erosの人格は別の場所に存在し、システムに接続されています。
汎用のメインコンピュータがなくなれば、彼女と他のガーディアンズとの接続は切断されるでしょう…。彼女は一人になるのです。

 

敗北条件1:Ascension基地の破壊
Ascension基地にはライトニングフードに存在するなかでも最良の制御コンピュータがあります。これはErosのAIコアの人格を解析するために作られています。
破壊されれば、私たちの研究は何年分も後退することになるでしょう。
もし失敗するようなことがあれば、あなたはクビです。

 

敗北条件2:ツインガード指揮所の破壊
私たちはErosのAIを必要としています、もしそれを壊してしまうようなことがあれば、
それは今回の軍事行動すべてを無駄にしてしまうだけでなく、私たちの研究している真の人工知能の完成を遅らせることになります。
失望させないでくださいね、クビになりたくはないでしょう?

 
 

ライトニングフードに雇われツインガード戦うキャンペーン。失敗したらクビ。
目標がErosの破壊でなく鹵獲というのが少し特殊。
(クリアしてないのでこの条件であってるのかは不明です。)

Scarlet Skies (Gray Talons Campaign) Edit

時は来ました。
スチール帝国は崩壊しNeterの各国は泥沼の戦争に陥っています。
今の我々の計画を邪魔する可能性があるのは、グレイタロンズの部族連合くらいでしょう。
侵略の先鋒としてNexus指令所から指揮を行い、Neterの侵略を主導しなさい。
グレイタロンズの主力は4つに分かれており、それぞれの中心には強力な部族がいます。
その一つを破壊するごとにやつらの部族の結束は崩れ、部族連合は混乱へと陥るでしょう。
そしてグレイタロンズさえ倒してしまえば、もはや我々のNeter侵略を妨げるものは何もないでしょう。

 

勝利条件:グレイタロンズの各部族の破壊
恐らくマップ上に見える4部隊の破壊かと思われる

 

敗北条件:後で書くよ(To Be written later)
そのうち書きます、手短に言うと拠点が破壊されたら負けます。

 

スカーレットドーンの一員としてグレイタロンズと戦うキャンペーン。
一部作りかけ(?)

Tips Edit

  • 様々な方法で”ズル”をする輩が居る為キャンペーンモードには色々な対策が仕込まれているようだ。(要検証項目)
    敵艦を倒した際の資源、コレを回収する前にセーブし、ロードするとそれら資源が消えている。
    自分のビークルを解体時にセーブロードを行うと部分的な回収しか出来ない赤色×になる事がある、等。
    確認時から時間が経っている&詳細未確認の為鵜呑みにはせぬよう。
    とりあえずセーブロードする際は色々気をつけたほうがいいかもしれない、とだけ。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • Neteの各キャンペーンの設定翻訳とりあえず終わり(v1.9572). -- kail? 2016-07-05 (火) 22:46:33
    • お疲れ様であります∠(`・ω・´) -- 管理人/びんせんとー? 2016-07-05 (火) 23:00:35
  • 敵機体に関して旧Wikiから名前訳など引き出せるものはすべて移しました。あとは徐々に埋めていきましょう -- Tamany? 2017-01-05 (木) 15:31:27
  • 関係改善ができなくなってますねー… -- 2017-01-24 (火) 13:27:01
    • プレイ出来ている人を捕まえなきゃですねえ… -- 管理人/びんせんとー? 2017-01-24 (火) 13:46:03
  • キャンペーンの初っ端から飛行機使ったり、稲荷式のいかれた速度の船を使う人ばかりじゃない。初心者の人向けに魚雷防御の事も具体的に解説してあげるページがあってもいいんじゃないかな? -- 2017-09-09 (土) 03:02:40
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