露店とOM

Last-modified: 2016-09-02 (金) 17:26:13

初心者向け!
アイテムや装備の取引について簡単に書きます(o'∀'o)ノ

基礎知識

  • ゲーム内でのお金「SEED」は、600,000,000seed まで所持できます。
  • 銀行にお金を預けることができます。こちらも同じく 600,000,000seed までです。
  • お金をたくさん持ち歩いていると、デスペナルティで減少してしまいます。
     なるべく銀行に預けておくのがよいでしょう。
  • ゲーム内での売買とは別に、OM(オープンマーケット)での取引ができます。
    こちらはネクソンに課金して買うNP(ネクソンポイント)にて購入できます。詳細は下にて。
  • ゲーム内やチャットなどでの呼び方、略称
     1k = 1,000
     1M = 1,000,000
     1G = 1,000,000,000
     (大文字、小文字は区別はつけない。どちらでも通じる)

 取引などでは、mやkが入り乱れます。seedかNPかも省略されている場合が多いですが
 ほとんどの場合、kはNP、mはSEED のことを指す場合が多いです。
 (k単位での小額品のSEED取引はあまりない、100万以上のNP取引はありえないため。)

露店

ゲーム内でSEEDによる取引をするシステム。
主にフリーマーケットにて「フリマの角笛」を使用することで露店NPCを召喚することができます。
フリーマーケット以外の場所に露店を設置するには、「商人の角笛」が必要です。
フリマの角笛は、ナルビクフリマ・トゥナから購入可能。
商人の角笛は、龍泉郷の雑貨店・文里の闇商品として購入可能。
 
露店で商品が売れると、売り上げは露店主の所持金に入ります。
露店には、最大10個まで賞品を登録できます。
設定金額は650,000,000SEEDまで。
(所持可能金額以上に設定した賞品は買うことができません。
 また、露店主の所持可能SEED以上の値段の商品は買うことができません。)
例)露店主が500Mseed所持している場合、120Mの商品は購入できません。
  露店主が所持金を銀行に預けて空きができれば購入可能となります。
 
600M以上に設定された品物は販売以外の目的で設定されていますので
購入条件をしっかり見ましょう。
たとえば・・・
 

  • 設定金額の端数と同数の王室インクリスクロールと交換希望
  • 設定金額の端数と同数の純白の化石or真紅の血石と交換希望
  • 設定金額の端数と同額のNPと取引希望
  • 露店品すべて(または一部)と希望品との交換希望
  • 相場不明のため、交渉ください
  • オークションのため、購入希望金額を連絡ください

条件は露店の看板に書いてある場合が多いので、必ず見ましょう。
何も書いていないときは王室取引がほとんどかと思います。

オープンマーケット

略してOM。ゲーム画面の右下にアイコンがあります。
ネクソンポイントでアイテムを売買するので、要するにRMT(リアルマネートレード)です。
アイテムを出品すれば無課金でもアイテムショップ品を購入するNPを稼ぐことができます。

出品料 1,000seed ・・・ 出品する際に支払う手数料。
手数料 100NP+販売金額の1割 ・・・販売時に上乗せされる金額。
 例)100NPで販売したい場合。 100NP + 100NP(手数料)+ 10NP(1割)=210NP

出品は最低価格100NPからなので、OMに並ぶ最低金額は210NPとなる。

OMは全鯖共通なので、サーバーを跨いでの取引が可能です。

NPでゲーム内取引をする場合

取引にてNPが欲しい・NPで買いたい場合は、OMを利用します。
 
手順

  • 販売者が何か適当なアイテムをOMに出品し、取引したい金額に設定する。
  • 購入者がそのアイテムを購入する。販売者にNPが入る。
  • 取引窓でアイテム取引をすれば取引完了となる。
    ※担保を利用すればより安全です。
     
    手取りとは
     手数料NPを抜いた金額。取引にて提示する価格はすべて手取り額となります。
     NP購入側が手数料を支払うこととなる。
     
    手数料がもったいない場合は、同額ショップアイテムでの取引をすることもあります。
    例)3000NP分のアイテムと 百花繚乱(アバター箱・300NP)10個分との取引 など。
    ショップアイテムはプレゼント機能で相手に渡します。

取引掲示板

Alt+B で開く。
掲示板の項目の中に、取引専用の掲示板があります。

募集も売りもなんでもあります。
主に高額品がここに書かれています。
検索機能もあるので、相場を調べるのにも利用できます。