アビリティ/【光の加護】

Last-modified: 2019-12-17 (火) 08:26:02

FF14

扱いとしては設定(パッシブ)
ハイデリン(マザークリスタル)が関与したことで与えられる加護で、能力が強化される。
アルテマウェポン討滅戦で付与された以降はプレイヤーに常時付いている模様。
クルルもこの加護のおかげで、島一つ消滅させたアルテマを無傷で生き延びている。
ミンフィリアは加護を得た過程で、光の代行者になっている。
超える力」を持つ人はそこそこ居るが、「光の加護」を持つ人はごく僅かとされる。
光の加護は借りた力、としてミドガルズオルムに封印されたこともあった。

DFF

ウォーリア・オブ・ライトEX効果として登場。
剣や盾によるブレイブ攻撃を相手に命中させた時に追加発動するもので、
4本の光の剣(タイプ:魔法/威力補正:各1/EXフォース飛散数:各1)が相手に突進していく。
回避はほぼ不可能なので、相手から大量のブレイブを奪える。


本来なら必中する筈だが、擬似派生で出した場合は、
障害物の存在や射程不足が原因で命中しなかったり、稀にガードや回避されることがある。

DDFF

デイフラッシュとライズアップの三段目、ソードスラストとクロスオーバーの二段目、
コートバックラーとバウンスバックラーの全段、で突進する光の剣が6本に増加。
威力補正は前作と同様だが、EXフォース放出量は0に変更された。

DFFAC

WOLのバフ。詳細はシールドオブライト参照。
Ver1.4902018/04/19※DFFNTは2018/06/21適用)
のリフレッシュに伴って、チャージに代わりに導入された。