エリーゼ

Last-modified: 2020-07-07 (火) 10:21:18

加入・待機

加入
ギルド登録後、教会で出会いイベント→ダンジョンに入って帰ってくると自動イベント*→宿屋でイベント→加入
※入った直後に転移水晶で引き返してもこのイベントが起こる
待機場所
宿屋1Fの右側の部屋

スペック

概要
肩書きヒーラー/治癒術士
武器
技種物理スキル△(アスピルのみ)/魔法スキル○
スキル
固有パッシブ効果
★癒やし手エリーゼ生存時、戦闘開始時に味方全体のHPを微量(※1)回復
通常攻撃時全体微量(※2)回復
※1 10%(治癒力増加の影響を受ける)
※2 治癒力の影響込みで最大1000

スキル習得消費属性対象効果・状態付与備考
アスピルブロウLv30TP50単体必中 MP吸収

魔法習得消費属性対象効果・状態付与備考
ミロワールLv1MP10
TP10
自分先制 魔法反射
ジーゲルスペルLv10MP25全体攻撃力低下
ホリィLv15MP24単3hit
ホリィ・ステラLv45MP50単体
エアレLv1MP15味単回復(魔力×自分のレベル÷7+150) MAX9999治癒率
変動
あり
エアレズLv25MP25味単回復(魔力×自分のレベル÷5+300) MAX20000
エアレズ・ラダLv38MP35味単回復(魔力×自分のレベル÷2+300) MAX99999
エアレズ・アレLv50MP40
TP20
味全回復(魔力×自分のレベル÷6+300) MAX∞
自分のヘイト増加100%(2-3T)
ルガンLv40MP50
TP25
味単蘇生(HP100%)
ルガン・アレLv85MP70
+10%

TP50
味全蘇生(HP50%)
レスカテ・アレLv20MP25味全毒・猛毒・低下治療
ステータス
キャラ別LVステータス相対表はこちら→キャラ別LVステータス
LVHPMP攻撃防御魔力魔抵敏捷
111515051832301220
10068211503312423625113720
300203701509034065070039020
ver3.53

好感度イベント

好感度イベント概要はこちら→好感度イベント

好物ロールコール
  • エリーゼ初登場(CG) ※加入前
  1. また転んだ
  2. 帽子
  3. スカートめくり
  4. 胸元に鎧
  5. エリーゼのヘアスタイル(CG)
  6. スカート長い(←5の後に一緒にダンジョンに潜ることが必要)
  7. 依頼が多い
  8. お大事に
  9. 安心感が違う
  10. ダンジョン前で自動イベント
  11. 攻略組の部屋で自動イベント「お話しに来たぞーう」(←10の後に一緒にダンジョンに潜ることが必要)
  12. 攻略組の部屋で自動イベント「見ない顔じゃな?」
  13. 5Fで、好感度イベントボス「ラーゼンフラワー」戦
  14. 攻略組の部屋で自動イベント
  15. 本編クリア後、「記憶の間」に「エリーゼとの記憶」出現

フェリス出現フラグ
 

ボス「ラーゼンフラワー」攻略

名称HP
MP
攻撃
防御
魔力
魔抵
敏捷
マナ
お金
弱点
耐性
ドロップ備考
ラーゼンフラワー50000
5000
420
450
20
400
80
15
50000
5000

 
-

炎弱点。敵とステータスが同じくらいなら普通に勝てる。

総評

加入条件が容易で、ほぼ唯一のヒーラーということもあって、普通にプレイするならパーティ加入は半ば必須。
全体回復や全体蘇生も含めて、一般的なヒーラーとして想定される役割は概ね担える。
ただし状態異常治療だけは治療できるのが毒・猛毒・能力低下に限られるので注意。
一応幾つか攻撃魔法も覚えるものの、魔法キャラとしては魔力がかなり低い(魔法非適正キャラも含めて中間程度)ため、
攻撃力にはあまり期待しないほうがいい。
耐久面でも、魔抵抗が高いので魔法耐久力はそこそこあるが、HP・防御が全キャラ最低クラスなので物理耐久力は最低クラス。
ヒーラーの彼女が一番あっけなく戦闘不能になる、なんてこともしばしばあるので、防御等を活用しよう。
さらに、敏捷も最低クラスなのでクリア後ボス等相手にはまず後手に回ることも覚えておこう。
MP回復手段のアスピルブロウはTP50必要なものの、基本的にあまりTPを使わないエリーゼにとってはそこまで重いコストではなく、
1回使えば100-200程度はMPを吸収できるので、それなりに優秀。
固有パッシブ「★癒やし手」で戦闘開始時にHP全体10%回復でき、メンバーの治癒力次第では更に回復量を上積みできる。
探索に際して回復の手間を大幅に減らせるので、非常に有用。
通常攻撃は1hit(TPC20)+パッシブ効果全体HP回復。
通常攻撃時の全体HP回復は治癒力を上げても最大1000なので、ついで位に考えておこう。