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Jock the New Engine

Last-modified: 2019-04-28 (日) 20:04:37

Jock the New Engine

タイトルJock the New Engine
作者クリストファー・オードリー
挿絵クライヴ・スポング
発行1990年8月6日(英国)
登場キャラクターAダグラスレックスマイクバートジョックフランク
登場キャラクターBダック
登場キャラクターCなし
登場キャラクターDオリバーハイランド鉄道の機関車
登場人物Aちんまり重役イワン・ファリエア
登場人物Bジョックの機関士フランクの機関士
登場人物Cなし
登場人物Dほっそり牧師
収録話・We Need Another Engine
遂にちんまり鉄道たちの本が出版された。だがその本にはディーゼル機関車のフランクが登場していなかったので、腹を立てたフランクはうっかり機関庫の柱にぶつかってしまいます。
・Sticking Power
ある日、調子を崩したバートは、マイクに「粘り強く踏ん張って頑張らないとだめだ」を言われてしまいます。しばらく後、バートが牽いていた客車の連結器が壊れてしまいます。
Jock
工場でちんまり鉄道の新しい機関車が作られていました。ダグラスはその機関車の色が昔見た機関車に似ていたのでその機関車の名前を考え付きます。
Teamwork
新しい機関車ジョックは力の強さを生かして活躍しますが、だんだん生意気になってきたので…
説明・原作第34巻。
フランクジョックは、この巻のみの登場。
前巻Thomas and the Twins
次巻Thomas and the Great Railway Show
参照画像客車の連結器を壊したバートの場面