Top > ダグラス


ダグラス

Last-modified: 2019-03-18 (月) 16:02:57

「怪我が無くて何よりでしたな、ドナルド。」
原作第18巻のダグラスTV版第11シーズンのダグラスTV版長編第14作のダグラス

名前ダグラス/ダギー*1
英名Douglas/Douggie
性別
車体番号57647(原作第15巻
10(TV版、原作第18巻-)
原作(第15巻のみ):(車体&炭水車&屋根&車輪&煙突&バッファー)+(ライン&ネームプレート&バッファービーム&車台)+黄色(字体)+(ライン)
原作(第18巻以降):水色(車体&炭水車&車輪)+(ライン&ネームプレート&バッファービーム&車台)+黄色(ライン&字体)+金色(ライン&字体)+(屋根&煙突&バッファー)
TV版:(車体&炭水車&屋根&車輪&煙突&バッファー)+(ライン&ネームプレート&バッファービーム&車台)+(ライン)+黄色(字体)+金色(ライン&字体)※フルCG以降は(ランプ)も追加
車軸配置0-6-0
製造年1909年
来島年1959年
所属鉄道カレドニアン鉄道→LMSイギリス国鉄の他支局→ノース・ウェスタン鉄道
線/支線本線
エドワードの支線
ダックの支線
運用アールズバーグ線での貨車の牽引が主な仕事。
・冬期中は除雪作業が主な任務となる。
・時々、本線ブレンダム線客車貨車を牽引する事もある。
・また、本線貨車の入れ替えを行う事もある。
メインランドまで出張した事がある。
分類蒸気機関車
テンダー機関車
原作初登場巻第15巻『ふたごの機関車』第1話「ふたごの機関車」
原作初台詞「まーさか、僕達が、わーざと無くしたとおーもっているんじゃなーいですよね。」
TV版初登場シーズン第2シーズンふたごのきかんしゃ
TV初台詞「皆さんは、ドナルドがわざと事故を起こしたと思っている様ですね。事故と言えば、タール車に突っ込んだ機関車がいたそうですねえ。」
「何て格好なんです?トーマス!今、助けますからね、ははははははっ!!」佐藤佑暉さん初台詞
「ここは通れませんです!次の駅までは通れますけれど、そこにはドナルドが止まっているのです!」新シリーズ津久井教生さん初台詞
「ええ。早く支線が出来る様にです。それだけです!」※CGアニメ、長編初台詞
「押してなど、いません!」※CGアニメ短編初台詞
一人称
僕(原作、TV版長編第12作
説明スコットランド出身のテンダー機関車ドナルドとは双子。
・最初にソドー島に来た頃は本当は1台で充分だったので、トップハム・ハット卿はどちらかを送り返そうと考えていた。
意地悪なブレーキ車に悪戯されて、本当に送り返されるのではないかと心配になってしまう。
・情報源は不明だが、ジェームスタールタンク車激突した事を知っていた
信号所に突っ込んだドナルドの代わりに仕事をするジェームスを押して手伝ってあげたが、あまりに押し過ぎで意地悪なブレーキ車を破壊し尽くしてしまう。
・寒いスコットランドに住んでいたので雪に慣れており、雪をかき分けた際、雪に埋もれたヘンリーを救助した。しかし、両方送り返されるのではないかと心配になってしまう。
・代表に選ばれたパーシートップハム・ハット卿に彼らを送り返さないように頼み、結局彼らは2台ともソドー島に残される事になった。
・その後、駅長の家に飛び込んだトーマスを引っ張り出し、クリスマスツリーを運んでいる最中に雪に埋もれたトーマスを救助した。
・本土の鉄道でスクラップから逃げ出す蒸気機関車の方のオリバートード救出した事がある。また、トード蒸気機関車の方のオリバー例の事件を起こして修理工場の世話になっている間、彼のブレーキ車として働いていたらしい。
「ドナル」「ダギー」等のあだ名は人形劇では使われていないが、CGアニメでようやく使われた*2
・TV版第3シーズンから第12シーズンまではネームプレートの配置がボイラーの中央に付いていたが、長編第11作からは原作、第2シーズン同様、煙室の横に付けられた。
・2016年に日本公開された長編第11作ドナルド共々フルCGで再登場するが、2015年版の「きかんしゃトーマス大図鑑」には間に合わず、模型で登場している。
性格・穏やかで優しい紳士だが、時折プライドが高い一面を覗かせる事も。
スコットランド出身で寒さに強い*3為、除雪作業が得意。
・意外と怖がりで慎重な一面もあり、ドナルドと一緒に、助けに来たハーヴィー救援クレーン怪物と勘違いした事がある。
トーマスゴードンジェームスパーシートビードナルドビルベンソルティーダンカンマージエースデュークの機関士ローハム・ハット卿と同様、悪戯や冗談好きな一面もあるが*4、その分、仕事熱心で、仕事中にお喋りしている機関車を見かけると注意する*5
・『安全』より『速さ』を優先するタイプ*6
・過去を振り返らないタイプ*7*8
・嫌な事を忘れる傾向がある。
「人の振り見て我が振り直せ」が何なのかよく知らない*9
も歩けば棒に当たる」が何なのかも知らないらしい*10
トーマスヘンリージェームスエミリーコナーサムソンソルティーフィリップブラッドフォードマックスモンティカーリートップハム・ハット卿双眼鏡の男性不機嫌な乗客程ではないが、空気を読まない時がある*11
・稀にドナルドと喧嘩をする事もあるが、本当はドナルドと仲良しで、ドナルドを大切に思っている*12
・時々、仕事を放棄する時がある*13
パーシーウィフ不機嫌な乗客程ではないが、博識な一面もある*14
からすれば、彼は「自分勝手で人の話を聞かない。」らしい。
・視力が非常に良い*15
原作での経歴・1909年に製造、1959年にソドー島へ配属された。
・最初のボディカラーは。のんびり語尾を伸ばした口調(スコットランド訛り)で会話する。
ソドー島が忙しくなった時、太っちょの局長は貨物専用の機関車として、57646と言う貨物機関車を購入したが、不思議な事にと共にやって来た*16
・番号は元々57647だったが、どちらが57646号か分からなくする為にわざと無くしてしまい、後で作業員に10番を与えられた。
・最初の頃は自称は「ダギー」だが、次第にそのあだ名は使われなくなる。もともとは名無しだったようで、番号を無くした時、自分達で付けたらしい*17
ソドー島に来て数日後、忙しいダックの代わりにゴードン客車を片付けていたところ、うっかりトーマスの特別客車を片付けてしまい、機関士のアドバイスで炭水車を入れ替えてごまかしたが、太っちょの局長に見破られてしまい、ソドー島追放の危機に陥ってしまう。
・然し、パーシー局長に彼らを送り返さないよう交渉した結果、ドナルドと共にソドー島に残される事になった。その際にボディをに塗り替えられた*18
・現在、ダックの支線で働いているが、時々本線貨車を引いたり、エドワードの支線エドワードの手伝いをする事もある。
・最初の頃はドナルドと同様、ボコに苦手意識があったが、ボコと一緒に仕事をしていく内に意気投合した*19
・ブレーキが効かなくなり、車止めを建設している線路で脱線事故を起こし、工事現場の作業員により鼻に赤いペンキをかけられた事がある*20
TV版での経歴第2シーズンから登場。
・ボディカラーは常に
・マガジンストーリーもTV版と同様、のボディで登場している。
・英国版ではスコットランド訛りで会話し、日本版では独特な敬語や方言を使ったりする*21
・序盤早々ソドー島に到着し、トップハム・ハット卿に番号を与えられた。
意地悪なブレーキ車と共にしばしば問題を起こし、2台とも送り返されるのではないかと不安になってしまうが、パーシーの頼みでトップハム・ハット卿は彼らをソドー島に残し、彼らのペンキを塗り替えてあげた。
第3シーズンでは単独でエドワード喧嘩した。その後、ディーゼル機関車だけが働く駅の支線で蒸気機関車の方のオリバートードを出会い、エドワードトレバースクラップから救った時の話を思い出し、助け出した。
第4シーズンではトーマスパーシートビーに機関庫へ集合するように呼びかけた。また、トードと会話し、オリバー手助けをしたいと相談された。そして、単独ではラスティーオリバーが見つけた場所を聞かれ、『ディーゼル機関車しか入れない』と言い、一人で探しに行くラスティーを見送った。その後、ナップフォード駅ステップニーを歓迎したり、ディーゼル261失礼な言葉を発せられ腹を立てた事もあった。
第5シーズンでは、ドナルドと違い、出番が無いが、スクラップ機関車として登場していた。
ドナルドと共に、たまに故郷のスコットランドを懐かしく思うホームシックになる時がある。その時はロッホ城に出向いて里帰り気分に浸るらしい。
第6シーズンではドナルドと初めて喧嘩した。また、ダックドナルドが事故を起こした事を教えてもらった。そして、ドナルドを助けて、仲直りした。その後、パーシーに『悪戯ノームの話』を語った。
第8シーズンでは未公開シーンのみの登場。
第11シーズンでは猛スピードで走って行くゴードンを見て腹を立てた。
第18シーズンではオリバーの言及のみの登場。
第20シーズンで再登場し、ドナルド除雪作業をしている途中、炭水車が取れてしまい、機関士機関助手共々雪の中に残されてしまうが、トビー機関士機関助手を大寒波から守ってもらった。
第21シーズンではドナルド恥ずかしい過去暴露して、その事が原因でドナルド喧嘩した。そして、ドナルド共々、エミリーを不幸な目に遭わせてしまった。
炭水車が取れてしまった事はあったが、ドナルドと違い、横転したり、穴に落ちたりはしなかった
第22シーズンでは再び出番無し。
長編作品での経歴長編第11作ドナルドと共に再登場及び映画初出演を果たした*22
長編第12作では「グレート・レイルウェイ・ショー」に連れてって下さいとトップハム・ハット卿に頼みながらウィンストンを追跡して歌ったが、選ばれる事は無かった。
・長編第14作ではトーマスニアを出迎えた。
他キャラクターとの関係ドナルドとは双子の兄弟。
オリバーとは親友で、にとって命の恩人でもある。
ダック*23とは一緒に映ってる場面や会話する場面は少ないが、仲は良いらしい。
パーシーとはダックを通じて仲良くなり、ソドー島に残してもらえるよう嘆願してもらった事がきっかけで、更に友情が深まった*24。また、パーシーに『悪戯ノームの話』を語った事がある。
トーマスとは駅長の家に突撃したを助けたのがきっかけで仲良くなった。
トビーとはドナルドを通じて仲良くなり、事故を起こした時に助けを呼びに行くよう頼んだ。
トレバーとはエドワードを通じて仲良くなり、一緒にセレブリティー歓迎式典に出席した。然し一度だけ、エドワード会話に割り込みした事がある。
ヘンリーとは雪に埋もれたを助けたのがきっかけで仲良くなった。
ジェームスとは初対面時は険悪ムードだったが、最終的に和解して、良き友人関係を築く事ができた*25
エドワードとは失態を起こした際にが庇ってくれたのがきっかけで仲良くなった。但し一度だけ、口喧嘩をした事がある。
トードにとっても彼は命の恩人で、彼のブレーキ車として働いていた時期がある。また、ドナルドは彼を通じてトードと仲良くなったらしい。
ラスティーとはトーマスエドワードを通じて仲良くなった模様*26
・年鑑シリーズではダンカンと面識がある。
ステップニーとはナップフォード駅訪問時に歓迎したのがきっかけで親しくなった。
ハーヴィーとはロッホ城大事な物を届ける為の準備を手伝ってもらったのがきっかけで親しくなった。
ソルティーとはハーヴィーを通じて親しくなったらしい。
デイジーロッキーライアンとはハーウィック線開通式に共に出席した事で仲良くなった*27
スタンリーとはトーマスを通じて親しくなったらしく、スタンリーと共にハーウィック線開業準備に参加した。
ニアとは来島時に歓迎したのがきっかけで仲良くなった。
ピップとエマとは一緒に本線で働いたのがで親しくなった。
アールズデール鉄道(ちんまり鉄道)の機関車達とは砂利を受け取りに行ったのがきっかけで知り合った*28
意地悪なブレーキ車に虐めを受けていた時期がある。その後、ジェームスに嫌がらせを企んでいた意地悪なブレーキ車を挟み撃ちにしてバラバラにした。
ボコとはエドワードを通じて仲良くなったらしく、原作ではエドワード修理工場に行って不在の間、ボコと共にエドワードの支線を支えた。
ゴードンは彼とドナルドソドー島に居られるように会議を開いた事があり、双子が残れる事になった際は他の機関車達と歓喜の声を上げた。その後、技師自分(ゴードン)の所まで運んでもらう様にゴードンにお願いされ、協力してあげた事がある*29
フライング・スコッツマンとはゴードンを通じて親しくなり、イギリス本土に戻るドナルドと共にスコットランド民謡『蛍の光』で見送った*30
ジャックアルフィーとはトーマスパーシーを通じて知り合ったらしい。
ビルベンとはボコを通じて親しくなり、一緒にエルスブリッジ駅パレードに出た事がある。
マードックティモシーディーゼルメイビススカーロイサー・ハンデルアニークララベルテレンスバーティーハロルドとは会話は無いが、面識はある模様*31
エミリーとはオリバーを通じて親しくなったらしく、彼女に仕事を手伝ってもらう事になったが、自分の失態が原因で、エミリー不幸な目に遭わせてしまった。
ウィンストンナップフォード操車場まで追いかけた事がある。
ポータークランキーとはトーマスを通じて親しくなったが、2説教された事がある。
モリーロージーとは一緒に居る場面は無いが、面識はある模様。
デニスに小麦粉を被せられた事がある*32
YouTube限定動画ではパクストンディーゼル10と面識がある。
重機の方のオリバーとはトーマス蒸気機関車の方のオリバーを通じて知り合ったらしい。
マラードとは一緒に居る場面は無いが、が猛スピードで走れる事を知っており、ゴードンマラードの話を語った事がある。
人間関係機関士機関助手から大事にされている。
トップハム・ハット卿は最初、彼とドナルドの問題に悩んでいたが、今では兄弟一緒に信頼されている。
カレン卿とはロッホ城大事な物を届けた際に褒められたのがきっかけで仲良しになった。
トップハム・ハット卿の付き人ファーマー・フィニートロッターさんブレンダム港の作業員とは会話は無いが、面識はある模様。
ハット卿夫人トップハム・ハット卿のお母さんとはハーウィック線開通式がきっかけで知り合ったが、トップハム・ハット卿のお母さんの適当な指示によって渋滞に巻き込まれた事がある。
ジェム・コールとは会話は無いが、面識はあり、ダックドナルドジェム・コールと一緒にセレブリティー歓迎式典に出席した事がある。
未公開シーンでのみ、ナンシーと対面した。
動物関係家鴨デイリーとはドナルドを通じて仲良くなった。
モデル812クラス蒸気機関車カレドニアン鉄道?*33
玩具プラレール(冬季限定セットのみ)/トラックマスター(単品)
カプセルプラレール
木製レールシリーズ
トーマスエンジンコレクションシリーズ
トーマスとなかまたち/新トーマスとなかまたち/げんきなトーマスとなかまたち/なかよしトーマス
アーテル
Take Along/テイクンプレイ
英米版CVジョー・ミルズ長編第11作-長編第14作
ロブ・ラックストロー第21シーズンあいだにはいったエミリー』)*34
日本版CV遠藤武第2シーズン-第4シーズン第6シーズン-第7シーズン
津久井教生第11シーズン-第12シーズン長編第11作-長編第14作
代役
佐藤佑暉第2シーズントーマスあさごはんにおじゃま』、第4シーズントーマスととくべつなてがみ』)
佐々木望長編第12作
参照画像参照はダグラス/画像
ドナルド
オリバー





*1 原作のみ。
*2 現時点では英米版のみ。
*3 さすがに、雪に埋もれて窯の火が消えてしまった時には寒そうにしていた。
*4 実際、ジェームス恥ずかしい過去を聞いて意地悪な口調で本人を馬鹿にしたり、パーシーに『ロッホ城怪物が居るかも』と言う冗談を言ってを騙した事がある。
*5 実際、エドワードトレバー勝手に話をしているのを目撃すると、すぐにを説教している。
*6 実際、除雪作業中に、ドナルドレスキューセンターに寄るのを優先しようとした件で反対しようとした。
*7 実際、エドワードスクラップ危機に陥った過去指摘された時に激しく動揺し、ドナルド恥ずかしい過去暴露された時にはに文句を言っている。
*8 但し、メインランドまで蒸気機関車の方のオリバートード救助した時の話をラスティー語りステップニーソドー島に配属されるきっかけを作った。
*9 実際、ジェームスタールタンク車破壊した話知ってからかうが、彼自身もブレーキ車を破壊してしまった。
*10 実際、出しゃばり過ぎて痛い目に何回も遭っている。
*11 実際、夜明け前で皆が眠っているのに大声を出して機関士からやや厳しめに注意を受けた事がある。
*12 実際、ドナルド溝に嵌った時にを助けに行った。
*13 実際、仕事とエミリーをそっちのけでドナルド兄弟喧嘩をした所為で彼女は散々な目に遭った。
*14 実際、ヴィカーズタウン貨物停車場オリバー出会った1年後蒸気機関車そこへ立ち入り禁止になった事を知っていた。
*15 実際、事故を起こしたトーマスと背中合わせだったのにも関わらずの悲惨状況を見て笑っていた。
*16 元居た鉄道でスクラップにされる危機にあったらしい。TV版には無いが、「はんにんはどっち?」「ブルーベル鉄道のステップニー」「大脱走」の中で自身がドナルドに勝手について来た事を言及している。
*17 その為、スコットランドの局長は彼らの名前を知らない。
*18 但し、番外編
*19 地味な仕事と汚れ仕事を自ら率先して行うボコの姿に感激したらしい。
*20 彼の救助に来たのは、ドナルドではなく、実はジェームスだった。
*21 稀に関西弁が入り混じる。
*22 この時からランプが追加され、汽笛の音が実機に近い物になった。また、車体番号の書体も変更されている。
*23 原作ではアールズデール鉄道の機関車ジョックに名前を付けた事で、ダックが彼に関心した事がある。TV版ではドナルド事故を起こした時は、ダックから伝言を受け取って、救助に行った事がある。
*24 但し、原作第18巻パーシーを説教した事がある。
*25 原作第42巻にはの恩返しか、ジェームスに助けられるエピソードが存在している。
*26 情報源は不明だが、ラスティーオリバー助けた事を知っていた。
*27 但し、デイジーとは現実世界のミッドハンツ鉄道でのイベントで会っている。
*28 因みに、ジョックの名付け親でもある。
*29 原作絵本にはゴードンが彼にジェームスの失態を密告したと思しき記述がある。
*30 但し長編第12作には彼とフライング・スコッツマンとの邂逅はない。
*31 但しディーゼルと共に大合唱に参加しており、マードックメイビスクランキーとはマガジンストーリーで会話している。
*32 YouTube準公式動画『Thomas Creator Collective』シリーズの『Racers on the rails』のみ。
*33 厳密には後期型の652クラス。
*34 但し、1シーンのみ。