| まだ未実装の人形のページ 一部の情報は大陸版やそれに基づいた各種情報をソースとして纏めてるよ |
OTs-14といえば
概要
セクスタンスに続いてプレイアブル化を果たした、エルモ号には二人目となるオルログ財団・ジラードグループ製の第三世代人形。
その容姿は、エルモ号に在籍しているはずのグローザ隊長に酷似している。
当初は雷電のコスプレみたいな姿の敵として登場していたが、味方としての参戦にあたって黒ベールとエグめな角度のハイレグを引っ提げて再登場している。
あまりにも名前がまぎらわしいため、「」からは黒餃子だの♱ダーク・グローザ♱だのニ〇ローザだの様々な俗称で呼ばれており、あまり安定していない。
最初に登場したのは、第12章「錯位投錨・下」で描かれたジラードグループ・オデッサ支部崩壊事件の終盤。
オデッサにおける機械暴走事件を止めるべく決行された「剔骨作戦」の最中、逃亡中のリューリック・ジラードの最期をダーチュアと共に見届けてから機体を墜落させた。
その後は混乱を助長させるべく、発電機の暴走が続くODE-07へと赴いて非軍事勢力管理局の部隊を壊滅させにかかった。
当初はカリーナら管理局メンバーに混同されていたが、「本物のグローザはもっと弱い」という雑な理由で偽物判定されている。
しかしオリジナルのメンタルが影響を与えているのか元戦友のソップに止めを刺さず、対峙したカリーナに指揮官の名前を出されて動揺したりと隙を見せる。
その後カリーナが行った捨て身の砲撃指示によってオデッサ湾大橋ごと爆破され、これ以上は追跡できないと悟るとどこかへ撤退していった。
性能
源谐という特殊な属性?のアタッカー。
どういう性能か簡単に纏めて
各ターンに味方全員が与えたダメージを蓄積して必殺技に込める弾に変換し、その一定割合を固定ダメージとして出力できる、実質バッファー的な働きをする範囲アタッカー。
味方の会心ダメージを上げるサポート的モードから、味方全員の攻撃力の一定割合分攻撃力が上昇する攻撃的モードへとターン中に切り替えて攻撃する。
対象属性が編成に応じて可変するパッシブもあり、どの属性の編成に混ぜても最低限の火力バフを提供することもできる。
スキル
スキル①
| スキル①:射击本能 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 基本 | 体勢ダメージ:2 | CT:0 | 消費SP:0 | 通常攻撃/単体 通常弾/源谐 |
| 効果 | 自身の半径8マス内の敵1体に攻撃力90%の源谐ダメージを与える。 | |||
通常攻撃
源谐ダメージ(和訳未確定。調和ダメージ?全属性ダメージ?)とは特殊な属性で、火/電/酸/水/氷のいずれの属性のダメージとしてとしても扱われる(物理は含まれない)。
これで具体的に何が起きるのかというと、
- 5属性のどれかの属性弱点をもつ敵には、どの属性であっても属性弱点効果を発生させる
- 「◯属性ダメージを与える時、与ダメージが◯%上昇する」効果(バフやアタッチメントMOD等)は5属性のいずれでも条件を満たし、与ダメージ上昇としてすべて加算される
「◯属性ダメージを受けた時」などの発動条件のデバフも5属性いずれでも発動させる - 各属性ボーナス(「◯属性ダメージが◯%上昇する」の類い)は、最も高い効果となる属性のボーナスのみが採用される(全属性分の和にはならない)
敵の属性耐性(「受ける◯属性ダメージが◯%上昇する」などのデバフも含む)も同様?
スキル②
| スキル②:全面压制 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 基本 | 体勢ダメージ:3 | CT:1 | 消費SP:0 | アクティブ/範囲 源谐 |
| 効果 | 自身の半径8マス内の1マスに投射して、周囲3x3マス内の敵全員に攻撃力120%の範囲源谐ダメージを与える。 掩護指令状態の場合、スキル発動後、指揮モードの蓄積ダメージ値が25%上昇する。 爆破指令状態の場合、基礎会心ダメージ15%ごとに与ダメージが15%上昇し、ダメージ倍率が2倍になる。 | |||
| ノード | スキル使用後、6マスの追加移動を獲得する。1ターンに最大1回まで発動。 | |||
| ノード | スキルを使用する前、ターゲットのバフを1つ解除する。 | |||
| 2凸 | ダメージ倍率が150%に上昇する。範囲が5x5マスまで拡大する。CTが1ターン短縮される。 | |||
| 5凸 | 掩護指令状態の場合、スキル発動後、指揮モードの蓄積ダメージ値の上昇量が33%に増加する。 爆破指令状態の場合、基礎会心ダメージ15%ごとにダメージ倍率が15%上昇する。 | |||
こういうスキルなんだよ
2つの指揮モードのうちどちらでこのスキルを使った方が総合ダメージが高くなるかは、味方次第のため、簡単には結論を出せない。
大雑把に言えば、他の味方の強さ(ダメージ)に比べてOTs-14が低凸で弱いような場合は掩護指令のほうがワンチャン良いかもしれない。
OTs-14が5凸以上の場合はスキル②のダメージ倍率が非常に高くなっているだろうから、爆破指令で決まりと考えていい。
OTs-14の基礎会心ダメージ(戦闘開始前の値)は、アタッチメント・キー・好感度が最大でも178.3%~179.5%(誓約無し~有り)が上限。
つまり、爆破指令状態では誓約の有無にかかわらず与ダメージ上昇165%が最大となる。
5凸時のダメージ倍率の上昇も同様に165%で、さらに2倍になるので(150+165)×2と計算し、攻撃力630%のダメージとなる。
スキル③
| スキル③:完美应变 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 基本 | 体勢ダメージ:0 | CT:0 | 消費SP:0 | アクティブ |
| 効果 | 指揮モードを切り替える。スキル使用後、追加コマンドを獲得する。 このスキルは1ターンに3回まで使用可能。 | |||
| 指揮モード 掩護指令と爆破指令を含む。 | ||||
| 掩護指令 解除不可 味方全員(自身を除く)の会心ダメージが、自身の基礎会心ダメージの10%分上昇する。 味方全員(自身を除く)が与えたダメージを蓄積する。 | ||||
| 爆破指令 解除不可 自身の攻撃力が、味方人形(自身を除く)の基礎攻撃力の合計の10%分上昇する。 自身が与えたダメージを蓄積する(追加通常攻撃臨界濺蝕を除く)。 | ||||
| ノード | スキル使用後、6マスの追加移動を獲得する。1ターンに最大1回まで発動。 | |||
| 1凸 | 掩護指令効果上昇:味方(自身を除く)の会心ダメージ上昇量が、自身の基礎会心ダメージの15%に増加する。 爆破指令効果上昇:自身の攻撃力上昇量が、味方人形(自身を除く)の基礎攻撃力の合計の15%に増加する。 | |||
凄いスキルなんだよ
毎ターン使える。パッシブによって常に掩護指令状態からターンが始まるので、自分の攻撃順に常に③で爆破指令状態になってから他スキルに繋げるのが基本になる。
初期の掩護指令状態では味方が与えたダメージを蓄積するということで、OTs-14は攻撃順になったらモードを爆破指令に切り替えて攻撃するのが効率的。
行動終了でまた掩護指令状態に戻るので、その後の味方のダメージは次ターン分と合わせて蓄積される(最終ターン以外なら漏らさない)。
掩護指令状態での味方全員の会心ダメージの上昇は、最大でも18%(1凸以上なら27%)弱の上昇量。
これはOTs-14の基礎会心ダメージ(戦闘開始前の値)が、アタッチメント・キー・好感度が最大でも178.3%~179.5%(誓約無し~有り)だからである。
爆破指令状態での攻撃力の上昇は加算枠(料理バフの+15とかと同じ)で、加算された後に攻撃上昇IIバフや再構築・零の効果(+30%)などの乗算系効果が乗る。
- 【攻撃力】=(【基礎攻撃力】+【爆破指令による上昇分】+【他の加算系バフ】)×(100%+【攻撃力上昇%合計】)
味方全員が同程度の基礎攻撃力があると簡単に考えれば、【爆破指令による上昇分】は【基礎攻撃力】×4人×10%(1凸なら×15%)と近似できるから、
- 【攻撃力】≒【基礎攻撃力】×1.4×(100%+【攻撃力上昇%合計】) ※無凸時
- 【攻撃力】≒【基礎攻撃力】×1.6×(100%+【攻撃力上昇%合計】) ※1凸以上
というように表現できる。つまり、他の攻撃力バフと乗算の関係にあるうえに効果量も1.4~1.6倍と高く、このためすごく強い。
スキル④[必殺技]
| スキル④:爆破裁断 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 基本 | 体勢ダメージ:0 | CT:0 | 消費SP:0 | 必殺 |
| 効果 | 方向を1つ選択し、前方半径3~10マス内の敵全員に2ターン持続する移動低下IIIを付与する。 また、指揮モードの蓄積ダメージ値を1ポイントの過負荷パルスに変換し、さらに逆反同化を獲得する(1ターン持続)。 このスキルは爆破指令状態かつ、過負荷パルスを所持しているか指揮モードの蓄積ダメージ値が0より大きい場合に使用可能。 | |||
| 過負荷パルス OTs-14専用のリソース。 | ||||
| 逆反同化 移動不可。方向転換不可。遮蔽物による保護を受けず、妨害効果を無効化する。 過負荷パルスを所持する場合、追加の通常攻撃臨界濺蝕が使用可能になる。 | ||||
| ノード | 逆反同化を獲得した後、自身のデバフをすべて解除する。 | |||
| 3凸 | 逆反同化効果上昇:臨界濺蝕のダメージ倍率が200%に上昇し、有効範囲が2マス拡大する。 | |||
| 4凸 | 逆反同化効果上昇:このラウンド中に臨界濺蝕を1回使用するたびに、臨界濺蝕のダメージ倍率が50%上昇し、過負荷パルスの消費による固定ダメージの倍率が10%上昇する。 | |||
必殺技なんだよ
過負荷パルスは、SPが無いOTs-14が代わりに持っている専用リソース。最大3ポイント。
必殺技使用後は、蓄積ダメージを変換して手に入れた過負荷パルスを弾のように使って、追加の攻撃スキル臨界濺蝕を撃つことができる。
追加スキル
| 追加スキル:臨界濺蝕 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 基本 | 体勢ダメージ:2 | CT:0 | 消費SP:0 | 通常攻撃/範囲 源谐 |
| 効果 | 自身の前方半径3~10マス内の1マスを選択し、その半径3マス内の敵全員に攻撃力150%の範囲源谐ダメージと体勢ダメージを2与える。 過負荷パルスを1ポイント消費し、その過負荷パルスポイントの蓄積ダメージ値の10%分の固定ダメージを追加で与える。 | |||
| 3凸 | ダメージ倍率が200%に上昇し、有効範囲が2マス拡大する。 | |||
| 4凸 | ラウンド中に臨界濺蝕を1回使用するたびに、ダメージ倍率が50%上昇し、過負荷パルスの消費による固定ダメージの倍率が10%上昇する。 | |||
必殺技で逆反同化状態になった後にだけ使える追加スキル。
必殺技使用時に選択した方向から向きを変えることは出来ない(=背後には撃てない)。
4凸以上では、1ターン中に連続して撃つことでダメージが上昇していくため、過負荷パルスを最大の3溜めてから3連撃する運用がお得。
過負荷パルスのポイント毎に変換前の蓄積ダメージ値が記録されているので、連続使用する際は小ダメージの方から選んで発動すると良い。
スキル⑤[パッシブ]
| パッシブ:ブージャム効果 | |
|---|---|
| 基本 | パッシブ |
| 効果 | 戦闘開始時、細胞再構築を使用し、掩護指令状態に入る。 ラウンド終了時、そのラウンド中に必殺技爆破裁断を使用して過負荷パルスを獲得していない場合、指揮モードの蓄積ダメージ値を1ポイントの過負荷パルスに変換する。 行動終了時、爆破指令状態の場合、掩護指令状態に切り替わる。 |
| 細胞再構築 味方人形(自身を除く)に火属性が最も多い場合、再構築・火を獲得する。 味方人形(自身を除く)に電属性が最も多い場合、再構築・電を獲得する。 味方人形(自身を除く)に氷属性が最も多い場合、再構築・氷を獲得する。 味方人形(自身を除く)に酸属性が最も多い場合、再構築・酸を獲得する。 味方人形(自身を除く)に水属性が最も多い場合、再構築・水を獲得する。 味方人形(自身を除く)に物理が最も多いか複数の属性が最多の場合、再構築・零を獲得する。 | |
| 再構築・火 戦闘開始時、熱伝導を獲得する。アクティブスキル②全面压制発動後、紅蓮を13獲得する。 | |
| 再構築・電 味方が体勢崩壊状態の敵に与えるダメージが15%上昇する。 | |
| 再構築・氷 味方がダメージを与える時、シールドを所持する場合、与ダメージが15%上昇する。 | |
| 再構築・酸 敵がダメージを受ける時、デバフを1つ所持するごとに、受けるダメージが2%上昇する。 | |
| 再構築・水 マップ上に味方ユニットが1体存在するごとに、味方全員の与ダメージが2%上昇する。 | |
| 再構築・零 自身が爆破指令状態の時、攻撃力が30%上昇する。 | |
| ノード | 細胞再構築は常に再構築・零を獲得する。 |
| 6凸 | 細胞再構築の再構築・火、再構築・電、再構築・氷、再構築・酸、再構築・水、再構築・零の効果が上昇する。 |
| 再構築・火 アクティブスキル②全面压制が追加で焼却マスを生成する(2ターン持続)。 戦闘開始時、熱伝導を獲得する。アクティブスキル②全面压制発動後、紅蓮を13獲得する。 味方が灰燼を獲得した時、そのデバフを1つ解除する。 | |
| 再構築・電 アクティブスキル②全面压制が追加で電圧マスを生成する(2ターン持続)。 味方が体勢崩壊状態の敵に与えるダメージが15%上昇する。 敵が体勢崩壊時、味方全員の体勢値を1回復する。 | |
| 再構築・氷 アクティブスキル②全面压制が追加で凍結マスを生成する(2ターン持続)。 味方がダメージを与える時、攻撃力がシールド値の10%分上昇し、シールドを所持する場合、与ダメージが15%上昇する。 | |
| 再構築・酸 アクティブスキル②全面压制が追加で毒瘴マスを生成する(2ターン持続)。 敵がダメージを受ける時、デバフを1つ所持するごとに、受けるダメージが2%上昇する。 アクティブスキル②全面压制は有効範囲内の敵全員が所持する酸属性デバフを追加で発動させる。 | |
| 再構築・水 アクティブスキル②全面压制が追加で暗流マスを生成する(2ターン持続)。 マップ上に味方ユニットが1体存在するごとに、味方全員の与ダメージが2%上昇し、全ての味方実体召喚物の攻撃力と最大HPが1%上昇する。 | |
| 再構築・零 自身が爆破指令状態の時、攻撃力が50%上昇し、基礎会心ダメージ15%ごとに、ターゲットの防御力を5%無視する。 | |
パッシブだよ
6凸時の再構築・零では防御力無視が加わり、その効果量は最大で55%。
これはOTs-14の基礎会心ダメージ(戦闘開始前の値)が、アタッチメント・キー・好感度が最大でも178.3%~179.5%(誓約無し~有り)のため。
これに餅武器の特性の弱点攻撃時20%無視を加え、あと誰かが防御低下IIを付けてくれさえすれば合計105%になり、敵の防御力を完全に無視できることに。
(注:単独で高い防御力減少率となるとはいえ、幼熙らの弱体特攻等は源谐ダメージには効果がない。物理は含まない。)
固有ノード
| ノード | ||
|---|---|---|
| Lv | 位置 | 内容 |
| 20 | 上 | アクティブスキル②全面压制および③完美应变使用後、6マスの追加移動を獲得する。1ターンに最大1回まで発動。 |
| 下 | 逆反同化を獲得した後、自身のデバフをすべて解除する。 | |
| 30 | 上 | アクティブ攻撃が敵1体にのみ命中した場合、与えるダメージが20%上昇する。 |
| 下 | アクティブスキル②全面压制を使用する前、ターゲットのバフを1つ解除する。 | |
| 40 | 上 | 掩護指令状態の間、受けるダメージが20%低下する。 |
| 下 | 細胞再構築は常に再構築・零を獲得する。 | |
| 共通 | 会心ダメージ+5.0% 与える固定ダメージが10%上昇する。 | |
| 上位キー | 未実装 ◯◯◯◯◯ | |
評価
総合的な詳しい評価
運用
どういう風に使うのか
スキル回しは
- スキル◯ → スキル◯ →(ループ)
編成
相性の良い人形
- ◯◯◯◯◯?(SSR)
どう相性が良いか
- ◯◯◯◯◯?(SR)
どう相性が良いか
部隊例
育成概論
武器
・お勧め武器優先度
[カピトリーノ]>[遊星]>>[金石奏]
- カピトリーノ(SSR)
[攻撃:369 会心ダメージ:25%] 通常弾/AR
[特性] 弱点攻撃の場合、ターゲットの防御力を20%無視する。
[武器特性] 凯旋誓约
アクティブ攻撃によるダメージが20/24/28/32/36/40%上昇する。
アクティブスキルでダメージを与えられなかった場合、そのラウンド中攻撃力が10/12/14/16/18/20%上昇する。
[スティグマ] OTs-14
デバフ状態のターゲットに与えるダメージが2.5%上昇し、オルログ財団に与えるダメージが2.5%上昇する。同時実装・PUの限定SSR武器。いわゆるモチーフ武器。
防御力20%無視という安定した強い特性と会心ダメージボーナスを持つ。多くのAR人形が自身の餅武器よりこれ持った方がいいのではというほど強く、汎用性も高い。
OTs-14は毎ターンスキル③を使うので、ダメージを与えないアクティブスキル条件を満たし、攻撃力上昇の効果は常に有効。他の人形でも割とこの効果まで有効な場合がある…やりすぎでは?代替武器は遊星か、持っていればクルカイのスキュラ。無ければ金石奏。
- グローザ-3(SR)
[攻撃:265]
[特性] 弱点攻撃の場合、ターゲットの防御力を20%無視する。
[武器特性] 契约赦令
通常攻撃によるダメージが10/12/14/16/18/20%上昇する。
アタッチメント
・ステータス
攻撃ボーナス>攻撃実数>会心
・MOD
物理以外の属性の20%上昇するやつ(燃焼増幅/電撃増幅/冷気増幅/酸蝕増幅/水流増幅)
※OTs-14の源谐ダメージでは5属性ならどれでも発動させられ、与ダメージを上昇させる(属性ボーナスではなく)
あるいは汎用の近接強攻
なお、複数の属性弱点がある敵相手でも属性だけではダブル弱点攻撃にはならない。弾種弱点が必要。
ノード
固有ノード
お勧めノード
⬜️⬜️⬜️
🟥⬜️⬜️
[◯◯◯◯◯]
選択肢ノード
⬜️⬜️⬜️
⬜️🟥⬜️
[◯◯◯◯◯]
ノードセット
⬜️:不使用ノード
🟥:優先ノード
🟦:選択ノード
| 汎用型 | |||
|---|---|---|---|
| ⬜️🟥⬜️ 🟦🟦🟦 | 種別 | 位置 | 内容 |
| 優先 | 30-上 | アクティブ攻撃が敵1体にのみ命中した場合、与えるダメージが20%上昇する。 | |
| 選択 | 30-下 | アクティブスキル②全面压制を使用する前、ターゲットのバフを1つ解除する。 | |
| 20-下 | 逆反同化を獲得した後、自身のデバフをすべて解除する。 | ||
| 40-下 | 細胞再構築は常に再構築・零を獲得する。 | ||
優先は1つだけ。[40-下]は、編成によって、味方があまり強くないなど、自己強化を優先したほうがいいような場合に。
共通ノード
リモールディング・パターン
| アタッカーコア・OTs-14 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| Lv | 必要ファクター | 顕現体発動時の効果 | |||
| タ | アサ | サ | アタ | ||
| 1 | 2 | 5 | アクティブ攻撃によるダメージが8%上昇する。 | ||
| 10 | 3 | 8 | 受ける物理・属性ダメージが5%減少する。(全人形共通) | ||
| 20 | 1 | 4 | 9 | 与える属性ダメージが5%上昇する。(全人形共通) | |
| 30 | 2 | 6 | 11 | 体勢崩壊中の敵に与えるダメージが10%上昇する。(アタッカーコア共通) | |
| 45 | 2 | 7 | 15 | 攻撃力が8%上昇する。(アタッカーコア共通) | |
| 60 | 3 | 8 | 18 | 攻撃が2体以上の敵に命中した場合、与ダメージが12%上昇する。 | |
| 成長データスロットとビルド例 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| タイプ | アタッカー | アタッカー | アタッカー | アタッカー | アサルト | アサルト |
| メイン効果 | 攻撃強化6&範囲特化3&玉座粉砕3 (攻撃強化6&範囲特化6) | 範囲重撃3&首刈りの刃3 (範囲重撃3&重撃強化3) | ||||
| サブ効果 | タンク系 | 適当に3以上 | ||||
| アサルト系 | 強攻マスタリーなど合計2以上 | |||||
| サポート系 | 特に必要ないが血刃転換はほしい | |||||
| アタッカー系 | 強攻姿勢、会心強化(レア)など合計6以上 | |||||
どうしてそう選択するか
ダメージソースのスキル②と必殺技の追加スキルは範囲ダメージなので、範囲を中心に強化する(特に2凸以上では全部範囲ダメージになる)。
また、全てアクティブ攻撃なので、サブ効果は強攻姿勢と強攻マスタリーがベスト。
ただ手持ちの問題で◯属性強化を暫定で付けるなら、与ダメージ上昇ではなく属性ボーナス枠なので、どれかに統一する必要があるはず?
(源谐ダメージでは最大の属性ボーナスのみが有効になる。与ダメージ上昇なら別)
オススメ凸
| 凸効果 | ||
|---|---|---|
| 凸数 | スキル | 内容 |
| 1凸 | ③ | 掩護指令効果上昇:味方(自身を除く)の会心ダメージ上昇量が、自身の基礎会心ダメージの15%に増加する。 爆破指令効果上昇:自身の攻撃力上昇量が、味方人形(自身を除く)の基礎攻撃力の合計の15%に増加する。 |
| 2凸 | ② | ダメージ倍率が150%に上昇する。範囲が5x5マスまで拡大する。CTが1ターン短縮される。 |
| 3凸 | 必殺技 | 逆反同化効果上昇:臨界濺蝕のダメージ倍率が200%に上昇し、有効範囲が2マス拡大する。 |
| 4凸 | 必殺技 | 逆反同化効果上昇:このラウンド中に臨界濺蝕を1回使用するたびに、臨界濺蝕のダメージ倍率が50%上昇し、過負荷パルスの消費による固定ダメージの倍率が10%上昇する。 |
| 5凸 | ② | 掩護指令状態の場合、スキル発動後、指揮モードの蓄積ダメージ値の上昇量が33%に増加する。 爆破指令状態の場合、基礎会心ダメージ15%ごとにダメージ倍率が15%上昇する。 |
| 6凸 | パッシブ | 細胞再構築の再構築・火、再構築・電、再構築・氷、再構築・酸、再構築・水、再構築・零の効果が上昇する。 |
凸のオススメ
無凸でも機能し、アタッカーとしても(無凸としては)十二分。
1凸は自分の攻撃力がさらに上昇する上、味方全員の会心ダメージも上昇させるので投資効率がそこそこ良い。
2凸はスキル②のCTが0になり、CTの合間に通常攻撃でお茶を濁す必要がなくなるのでスキル回しが最適化されダメージも上がる。
3凸・4凸は必殺技が順当に強化される。4凸はスキル回しを工夫すればより効果的に。
5凸でスキル②のダメージ倍率が大幅に増加する。
6凸は、属性によってサポート性能には差があり、酸と氷にとっては効果が大きいが、他はそれほどでもない。
とはいえ再構築・零で自己強化する分には防御力無視も追加され大きな強化。
おまんげたくわん
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