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立花二号

Last-modified: 2016-02-27 (土) 20:29:49

 8で登場した改造バッタ人間。
 立花ボボのクローンであり、その容姿は立花ボボとまったく同一である。
 黒野博士の手によって立花ボボの記憶のバックアップが流し込まれているため、容姿だけでなく記憶も立花ボボと同じである。語尾は「バッタ」。顔は緑色。性格も立花ボボと全く変わっていない模様。変更点は、額の文字が「2」に変わったことぐらいである。

パワプロクンポケット8 Edit

 立花ボボの墓前で黒野博士に今の状況の理由を聞かせられるも、結局はよく理解できずに自分なりの結論を出して納得していた。

パワプロクンポケット11 Edit

 黒野博士の手伝いをしている。
 幸恵の店の常連として登場。喧嘩っ早くバッタと馬鹿にされ初対面の具田と殴りあった。
 黒野博士がたかゆきのメモリーから発見した唐沢博士のタイムマシン理論に関するメモリチップを貰い、自身のマフラーに取り付ける。これはマフラーを止めるのに丁度良い大きさでオシャレであるという理由であり、歴史改変の鍵を握っているという事実は本人も気付いていない。

パワプロクンポケット12 Edit

 「6人組」の作戦の一つに「タイムマシンの存在そのものを未来から消滅させる」というものがある。
 唐沢博士を消したのも、タイムマシンの発案者を消し去るためであった。

 

 タイムマシン理論に関するメモリーチップを所持している立花も、ツナミとの争いに巻き込まれてしまう。
 ピンクルートやパカーディルートでは、ツナミのデイライト反ツナミ連合など、様々な勢力から狙われているが、辛くも助かっている。
 このメモリーチップは白瀬を通して渦木の手に渡った。

 

 ちなみに立ち絵が右用左用で作り分けをされておらず、額の「2」の数字は顔が左を向いている時は通常通りだが、右を向いている時は左右反転してしまっている(同様の例として、眼帯を着けている3の垣内善治や12の芹沢真央が挙げられる)。なお、11ではちゃんと作り分けされており、顔が右を向いていてもきちんと「2」と表示されている。


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  • 様々な勢力から狙われてるのに助かるってある意味凄いよな・・・ -- 2011-01-25 (火) 22:53:02
  • 黒野も捕まっちまったし無事なのはたかゆきだけかな -- 2011-01-26 (水) 16:35:30

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