''J-123は、それらを持って行くJ-123-4によってのみアクセスできます。一度誰かが連れて行かれると、現在知られている出口はありません。 ードキュメントJ-123''
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|>|&attachref(./IMG_0274.jpeg,nolink,350x350);|
|''読み''|ザ・マインドスケープ(The  Mindscape)|
|>|BGCOLOR(Black):|
|''タイプ''|オブジェクト|

*解説 [#A1]
Hadal blacksiteに保管されている奇妙な物品の一つ。識別番号はJ-123。
プレイ中に稀に出現する封じ込め室にてドキュメントを発見出来る。

:外見|
J-123そのものは別次元にあるアストラルプレーン。
J-123-1は白い色をした空中に浮くオーブ。
J-123-2はJ-123-1よりは小さいものの、よく似た質感を持った白い浮く歯車。
J-123-4は通称「The Man From Mindscape」と呼ばれる人型の存在で、不気味な目がついている。↓
|>|&attachref(./IMG_0272.png,nolink,350x350);|

*プレイ中 [#A1]
確率で出現する封じ込め室にてドキュメントを発見出来る。
またThe Man From Mindscapeに関しては、ドアを開けた時に低確率で出現することがあるが、すぐに消えてしまう。
オーブに関しても、まれに部屋のどこかに浮いていることがある。
また、超低確率だが、J-123そのものと思われるような部屋が生成されることがある。

*元ネタ [#A1]
J-123の元ネタは、123jl123氏によって作られた「Mindscape」という都市伝説(?)マップ。
虚無の空間が続いている、黒と白のチェック柄の床、色が反転しているなどPressureの中のMindscapeと一致している点がある。

**ドキュメント[#A2] 
#include(ドキュメント/The Mindscape)

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