- ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙かわいいイ゙イ゙イ゙イ゙ィ゙ィ゙ィ゙イ゙イ゙イ゙ィ゙イ゙イ゙ィヨォ ユッタン!!(あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙かわいいい゙い゙い゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙ぃ゙い゙い゙ぃよぉゆったん!!)
- 愛し合いなさい(あいしあいなさい)
- 愛称(あいしょう)
- アイソレーション(あいそれーしょん)
- 愛知県(あいちけん)
- アイツの女(あいつのおんな)
- あいでぃ(あいでぃ)
- あいりこ(あいりこ)
- 青空が見えるまで(あおぞらがみえるまで)
- 赤ちゃん(あかちゃん)
- 「あ、キスしちゃった」(あ、きすしちゃった)
- あきぽ(あきぽ)
- 秋元康(あきもとやすし)
- 握手会(あくしゅかい)
- アクトレス(あくとれす)
- 浅井恋乃未(あさいこのみ)
- 朝がきたよ(あさがきたよ)
- あすけん(あすけん)
- アビが鳴く (あびがなく)
- 油を注せ!(あぶらをさせ!)
- 亜門虹彦(あもんにじひこ)
- 嵐の前、世界の終わり(あらしのまえ、せかいのおわり)
- ありがとう(ありがとう)
- アルバム(あるばむ)
- ある日くん(あるひくん)
- 阿波踊り(あわおどり)
- あわててるねこ(あわててるねこ)
- アンコール(あんこーる)
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙かわいいイ゙イ゙イ゙イ゙ィ゙ィ゙ィ゙イ゙イ゙イ゙ィ゙イ゙イ゙ィヨォ ユッタン!!(あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙かわいいい゙い゙い゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙ぃ゙い゙い゙ぃよぉゆったん!!)
2023年5月7日に公開された的野美青のブログ「ゆったんは沼です」の冒頭で中嶋優月に向かって発した的野の叫び。
小林由依推しで、小林を前にすると緊張でなにもできなくなるオタクであることは以前から知られていたが、黒歴史間違いなしの限界オタクのような文にはファン一同驚愕させられた。

愛し合いなさい(あいしあいなさい)
9thシングル『自業自得』に収録されているカップリング曲。センターは石森璃花。BACKS曲。
作曲:youth case・TAKAROT・Shoma Yamamoto、編曲:TAKAROT・Shoma Yamamoto。
ちなみにこの曲のMVは令和6年度の照明技術賞MV部門の「審査員特別賞」を受賞している。
3列目:遠藤理子、上村莉菜、幸阪茉里乃、齋藤冬優花、遠藤光莉
2列目:小田倉麗奈、小島凪紗、小池美波、向井純葉、大沼晶保
1列目:武元唯衣、石森璃花、増本綺良
愛称(あいしょう)
本名とは違う呼び方。あだ名。
| メンバー | 愛称 |
| 井上梨名 | いのり、うーたん |
| 遠藤光莉 | ひかりん、えんぴか |
| 大園玲 | 玲ちゃん、ゾノ |
| 大沼晶保 | あきぽ、沼 |
| 幸阪茉里乃 | まりのん、マリノ様 |
| 武元唯衣 | 唯衣ちゃん、ちゅけもん、ちゅけ |
| 田村保乃 | ほのす、保乃ちゃん |
| 藤吉夏鈴 | 夏鈴ちゃん |
| 増本綺良 | きらこ |
| 松田里奈 | まつり、まりな |
| 森田ひかる | るんちゃん、ひか、ひぃちゃん |
| 守屋麗奈 | れなぁ |
| 山﨑天 | 天ちゃん |
| 石森璃花 | 璃花ちゃん、りか姉 |
| 遠藤理子 | エンリコ |
| 小田倉麗奈 | お嬢、オダクラップ |
| 小島凪紗 | こんなぎ、なぎ |
| 谷口愛季 | 愛季ちゃん、あいでぃ |
| 中嶋優月 | ゆーづ、ゆったん、ゆつたん |
| 的野美青 | 的野、美青ちゃん、みおぐっど、との様 |
| 向井純葉 | いとちゃん、いとまめ |
| 村井優 | 優ちゃん、うさぎ、むらいゆ |
| 村山美羽 | 美羽ちゃん |
| 山下瞳月 | しづ、しー、しーちゃん |
| 浅井恋乃未 | このみん、アサイー |
| 稲熊ひな | ひなまる、ひなぐま |
| 勝又春 | 春ちゃん、ハルサン⤴︎ |
| 佐藤愛桜 | ねおつん、愛桜プロ |
| 中川智尋 | ちーたん |
| 松本和子 | わこち |
| 目黒陽色 | ひーちゃん、ヒーロー |
| 山川宇衣 | ういたん、ウイエル |
| 山田桃実 | 桃ちゃん、ももみん |
| 卒業生 | |
| 上村莉菜 | うえむー |
| 尾関梨香 | おぜちゃん |
| 小池美波 | みいちゃん |
| 小林由依 | こばゆい、ゆいぽん |
| 齋藤冬優花 | ふーちゃん |
| 菅井友香 | ゆっかー、チャプチェ、菅井様 |
| 土生瑞穂 | 土生ちゃん、土生先生 |
| 原田葵 | あおたん |
| 守屋茜 | あかねん、軍曹 |
| 渡辺梨加 | ぺーちゃん、べりか |
| 渡邉理佐 | べりさ、りっちゃん |
| 関有美子 | ゆみちゃん、有美子会長 |
| 松平璃子 | りこぴ |
アイソレーション(あいそれーしょん)
本来は体の特定の一部のみを動かす動作を言うが、最近では頭と体を固定しながら、首だけを動かす動作のことを指すことが多い。櫻坂46では山﨑天や齋藤冬優花が得意とする。
愛知県(あいちけん)
中部地方、東海地方に位置する県。稲熊ひなの出身地。県庁所在地は中部地方最大の都市である名古屋市。
実は稲熊が加入するまで櫻坂46に愛知県出身メンバーがおらず、稲熊が初めての愛知県出身メンバーとなった*1。
稲熊はお披露目Vlogで、名古屋市にある名古屋城のある名城公園を散策していた。
愛知県内でのライブは、日本ガイシホール(名古屋市南区)、Aichi Sky Expo ホールA(常滑市)、ポートメッセなごや第1展示館(名古屋市港区)で開催されたことがある。
アイツの女(あいつのおんな)
増本綺良が渡邉理佐に付けたキャッチコピー。
増本が理佐に「フード被ったヤンキーの後ろに付いて行ってそう」というイメージがあったため。
理佐は「そういう人は逆に苦手」とのこと。

あいでぃ(あいでぃ)
谷口愛季の一人称。活舌が悪すぎて自分の名前すら正確に言えない。

あいりこ(あいりこ)
遠藤理子と谷口愛季をまとめて呼ぶ呼び方。
低身長で小学生のようなコンビで人気が高い。
またこの2人はそれぞれドラムスとギターの経験があるという共通点があり、「櫻坂軽音楽部」を結成した初期メンバーである*2。

青空が見えるまで(あおぞらがみえるまで)
13thシングル『Unhappy birthday構文』に収録されるカップリング曲。2期生曲。センターは大園玲。
作曲:SABURO、編曲:樫原伸彦。
当シングル発売後まもなくして井上梨名が卒業してしまったため、オリジナルメンバーでの披露はBuddies感謝祭2025EX1日目の1回のみとなった。
赤ちゃん(あかちゃん)
生まれたばかりの赤子。アイドルでは幼い印象を受けるメンバーがそう呼ばれることが多く、櫻坂46では上村莉菜や幸阪茉里乃、遠藤理子が該当する。
特に理子は同期からも赤ちゃん扱いを受けているが、本人は認めていない*3。
「あ、キスしちゃった」(あ、きすしちゃった)
ブルームーンキスの歌詞。
森田ひかるがこのセリフを発すと大歓声に包まれる。
「あ、こんなに好き」(あ、こんなにすき)
同じくブルームーンキスの歌詞。
7th Single BACKS LIVE!!ではセンターを石森璃花が務め、相手役が的野美青であったため特大のりかみおに女性Buddiesからの盛大な黄色い歓声が湧き起こった。中に混じった男性Buddies1名の「ヤッター!」の声も伝説となっている。
あきぽ(あきぽ)
大沼晶保の愛称の一つ。
秋元康(あきもとやすし)
作詞家、音楽プロデューサー。
AKBグループや坂道シリーズのプロデュースを手掛け、ほとんどの楽曲の作詞を担当している。
愛称はやすす。先生や御大とも呼ばれる。
櫻坂メンバーの写真集の帯コメントも担当している、タイムマシーン3号の関太が時々物真似をしていた。

握手会(あくしゅかい)
メンバーと握手して短時間会話することができるイベント。全国握手会と個別握手会の2種類ある。
2020年の新型コロナウイルスによるパンデミック以降はオンライン握手会とも称される「オンラインミート&グリート(ミーグリ)」が行われている。
- 全国握手会
CDに封入されている応募券を使用する。応募枚数に応じて参加でき、当日メンバーのレーンに並ぶ。 - 個別握手会
事前にforTUNE musicで応募し、抽選で当選した場合のみ参加できる。あらかじめ指定されたメンバーのレーンに並ぶ。全国握手会より時間は長め。
アクトレス(あくとれす)
2023年4月14日から6月2日までNTTドコモのLeminoにて配信されていたオリジナルドラマ。ボーダレスの5年後の物語を描いた続編となる。主演は森田ひかる。
坂道シリーズ関係のキャストは、森田ひかる(森奈緒)、齊藤京子*4(片山希莉)、小林由依(中島琴音)、早川聖来*5(市原叶音)、大園玲(田川朋美)、林瑠奈*6(天野美樹)、伊藤理々杏*7(真瀬環菜)。

浅井恋乃未(あさいこのみ)
櫻坂46の4期生メンバー。
2004年12月22日生まれ。156cm。埼玉県出身。
愛称はこのみんだが、同期からは苗字呼びで浅井と呼ばれることも多い。また流行している料理の「アサイーボウル」と呼ばれることもあるが、本人はアサイーボウルを食べたことがない。
加入当初から4期生のまとめ役的ポジションであり、4期生の中でも随一のしっかり者。
趣味は御朱印集め、特技はサックス。お披露目Vlogでは埼玉県所沢市にある武蔵野坐令和神社*8で御朱印を受け取り、東所沢公園で「桜月」を演奏していた。
櫻坂に惹かれたきっかけが森田ひかるの可愛さ・カッコよさであると語っている。
食べることやガチャガチャを回すこと、動物系(特に鳥)の動画を観ることが好きだという。カラスのかー吉とフラミンゴのふら吉のぬいぐるみを持ち歩いている*9。
阿波踊りを踊ることができる齋藤冬優花の系譜を継ぐ唯一の人材。日本三大阿波踊りの一つである「南越谷阿波踊り」が存在することが影響していると思われる。
昆虫食にも興味があり、「そこ曲がったら、櫻坂?」では昆虫食にまつわる企画案を考案していた。(ただし番組内で取り上げられることはなかった。)
好きな曲は「On my way」。


朝がきたよ(あさがきたよ)
松田里奈が小学生時代に作った曲。黒歴史の1つ。歌詞は「朝が来たよ 空見上げて」の1行、たった12文字。
なお、TBSの朝番組で松田がレギュラー出演している「THE TIME,」とは何の関係もない。
あすけん(あすけん)
株式会社askenが運営するダイエット・食事管理アプリ。食事の写真を撮影するだけでAIが栄養素やカロリーを自動で計算し、内容を評価してくれる。
農林水産省が推奨しているため、信頼度は高い。
2025年11月18日に櫻坂チャンネルで公開された動画「【あすけん】目指せ100点!櫻坂46の自炊の腕前を初披露!【料理】」では幸阪茉里乃、小田倉麗奈、小島凪紗が自炊料理を採点して対決していた。
アビが鳴く (あびがなく)
広島県因島市(現:尾道市)出身の2人組バンドであるポルノグラフィティの楽曲。
作詞:新藤晴一、作曲:岡野昭仁、編曲:tasuku・PORNOGRAFFITTI。
広島県とのコラボ楽曲で、「アビ」とは広島県の県鳥である渡り鳥のこと。「広島県出身アーティストの目線から世界へ向けたメッセージソング」という形で制作された。
この曲が使われたメッセージビデオ「メッセージ to ひろしま」には同郷出身の向井純葉と日向坂46の竹内希来里が出演している、編曲したtasukuも広島出身である。

油を注せ!(あぶらをさせ!)
8thシングル『何歳の頃に戻りたいのか?』に収録されているカップリング曲。BACKS曲で、センターは武元唯衣。
作曲・編曲:辻村有紀・伊藤賢。
3列目:村山美羽、上村莉菜、小田倉麗奈、齋藤冬優花、遠藤光莉
2列目:小島凪紗、幸阪茉里乃、遠藤理子、大沼晶保
1列目:石森璃花、武元唯衣、向井純葉

武元が椅子に座りポーズを決めるのは映画『タクシードライバー』のオマージュである。

また、ラストでカメラに向かって手を振るシーンは、撮影時にカットがかかった後に手を振ってみたら採用されたと石森が語っている。
亜門虹彦(あもんにじひこ)
心理アナリスト。土田が結成したカタカナケヤキの一員。
「欅って、書けない?」、「そこ曲がったら、櫻坂?」で度々登場していた。
自分の出した結果に反論されて「おかしいなぁ...」「優柔不断になっちゃう...ことが嫌なのかなぁ...」と弱気になったり、逆に本人に肯定されると「そうまさに!」「人生なんて6勝4敗でいいわけですから」と元気になったり感情がわかりやすい。
澤部曰く「ちゃんとした人」として脇田尚揮が起用され、ちゃんとしていない虹彦先生はクビを切られた模様。


嵐の前、世界の終わり(あらしのまえ、せかいのおわり)
10thシングル『I want tomorrow to come』に収録されているカップリング曲。メンバー全員が参加する。
作曲・編曲:村井大。


ありがとう(ありがとう)
1. 感謝の言葉。「めったにない」「めずらしい」を意味する「有り難し」という言葉が語源。「ありがとう」は有難しの連用形「有り難く(ありがたく)」がウ音便化したもの。
2. イオンカードプレゼンツ「ナベトーク」内の「真顔で褒め合いゲーム」にてリサ様に選ばれた守屋麗奈が森田ひかるに言い放った言葉。
先攻の森田が「女子力が高くて本当に可愛い」と褒め、後攻の守屋が森田を褒めなければならない状況で真顔で「ありがとう」と返したため、絶妙な間も相まってゲラな森田が噴き出して負けとなった。本来なら褒められてニヤけた方が負けというゲームだが、守屋のおバカが見事にマッチしたため、森田は多少不運ではあった。
この企画の時期辺りから守屋のぶりっ子キャラが開花し始めたと思われる。
アルバム(あるばむ)
複数の楽曲を収めた作品。坂道グループではいくつかの新規曲に加えて前アルバム以降の既存曲を多く収録することが多い。
| アルバム | リード曲 | 発売日 | 収録シングル |
| As you Know? | 摩擦係数 | 2022年8月3日 | Nobody's fault |
| BAN | |||
| 流れ弾 | |||
| 五月雨よ | |||
| Addiction | Addiction | 2025年4月30日 | 桜月 |
| Start over! | |||
| 承認欲求 | |||
| 何歳の頃に戻りたいのか? | |||
| 自業自得 | |||
| I want tomorrow to come | |||
| UDAGAWA GENERATION |
ある日くん(あるひくん)
森田ひかるによる「ヒカルノメ」が雑誌『ar』で連載が始まったことをきっかけに生み出されたオリジナルキャラクター。河童。
名前の由来は「ある日突然色が変わったりすること」と雑誌名「ar(アール)」をかけている。

阿波踊り(あわおどり)
阿波国(現在の徳島県)を発祥とする盆踊り。齋藤冬優花と浅井恋乃未の特技。
東京では徳島県人会が60年前に高円寺で広めたのを皮切りに、下北沢で50年以上、中目黒、三鷹、初台、神楽坂で40年以上踊られているため、東京都出身の齋藤はそこで会得した可能性が高い。
男踊り・女踊りと形が分かれているが、齋藤は男踊りの方が踊りやすいらしい。
また埼玉県出身の浅井も阿波踊りを会得している。埼玉県越谷市の「南越谷阿波踊り」は本場の徳島県徳島市、東京都杉並区高円寺と並んで「日本三大阿波踊り」に数えられている。

あわててるねこ(あわててるねこ)
山下瞳月が生み出したオリジナルキャラクター。
常に口を開けてアワアワしている。

アンコール(あんこーる)
セットリストを一通り披露した後に観客が再演を求める行為。近年はアンコールも含めてセットリストを構成していることも多い。
櫻坂46もその例に違わず、「最後の曲」として表題曲などを披露し一旦メンバーがステージから退場したのちに「サークラザカ!フォーティーシックス!」のコールが巻き起こり、Buddiesや櫻坂の詩を披露する流れが一般化している。
このときメンバーは下画像のようにライブTシャツに紺のスカートといった軽装をしていることが多く、上記2曲とも激しい振りなどもないためメンバーに大きな負担がかからないようになっている。
稀にアンコール曲後にメンバーが退場ののち再登場してダブルアンコールの楽曲がサプライズ披露されることもある。
セットリストではEN1. Buddiesなどと表記される。
