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*りー(りー)[#n49e99da]
[[遠藤理子>え#l6e30cd5]]の一人称。
三人称としては[[向井純葉>む#p3492c12]]が理子を呼ぶ際に使っている。
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*理科最高得点(りかさいこうとくてん) [#gbc94ab0]
「[[そこ曲がったら、櫻坂?>そ#jf7f9c48]]」の''2023年版 学力ランキング''の理科における最高得点。
以前は常に下位争いを繰り広げていた[[藤吉夏鈴>ふ#rc63b6d2]]が18点を取り1位となった。
これには同期からも猛抗議を受け、MCにはカンニングの疑いもかけられたが「何でですか!失礼な」と返し、更には隣でテストを受けていたメンバーが[[守屋麗奈>も#kb9b0d80]]だと明かされると((藤吉は「守屋ちゃんの横でした!」と完全に麗奈を下に見ている))カンニングしても意味がないことが証明され、疑いは晴れた。
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*りかみお(りかみお) [#w7cdca5f]
[[石森璃花>い#mb382444]]と[[的野美青>ま#z6a572f4]]の3期生最年長&最年少コンビ。公認カップルの1つ。
[[遠藤理子>え#l6e30cd5]]は「的野の話をしている時の石森は本当に幸せそうで」、[[小島凪紗>こ#d87b67ce]]は「この2人のペアが本当に大好きで、つい写真を撮っちゃう」と語っている。そこで実際に小島が撮影した写真を見た[[山﨑天>や#x1827676]]は思わず「(2人の)子どもが見える」と漏らしていた。

この2人の馴れ初めは石森が的野に惚れていたことが始まりだと思われがちだが、実は的野がブログで彼女にしたいメンバーに石森を挙げていたことがきっかけである。その後、このブログを見た石森が的野に対しての想いをオープンにするようになった。石森は「[[そこ曲がったら、櫻坂?>そ#jf7f9c48]]」での妄想告白の企画では相手に必ず的野を選んでいるほか、「櫻坂チャンネル」の企画で的野に弁当を作った時はハート形の玉子焼きを入れたり、10thシングルのヒット祈願で3期生が的野と[[山下瞳月>や#g2540f9d]]に寄せ書きを書いた時は、石森は的野にまるでラブレターのような文章を綴っていたりと、その石森の的野に対する行動は枚挙に遑がない。妄想告白後等のエピソードトークで石森がデレデレするようになると、[[武元唯衣>た#nacc4ec4]]や[[松田里奈>ま#ca451574]]が中心になって「[[石森~!>い#x12916bf]]」と茶化す展開が最近は定番になってきている。なおこのペアは「静寂の暴力」でシンメになっていたり、「BACKS LIVE!」では「ブルームーンキス」で的野が石森を抱き寄せたり((ただし的野のアドリブ))と楽曲の振りにも多く見受けられるなど、もはや「そこ曲がったら、櫻坂?」を飛び越えて本業のアイドル活動にも影響を及ぼしている。
それに対して的野は「多分私のこと好きじゃないと思う」((「みんなに対してそうだなって」と的野は他のメンバーにも平等に愛情を注いでいると主張している。))「こんな私のために無駄な時間を使わせてしまって申し訳ない」((2025年2月13日の配信))等と畏まっていることが多い。ちなみに石森は的野を「美青ちゃん」、的野は石森を「璃花」「りか姉」と呼ぶことが多い。

一時は[[谷口愛季>た#a4ac234a]]と[[三角関係>さ#pca6dce7]]を形成していた。的野が谷口と部屋で2人になった時に、「『あいりたん、二人きりになっちゃったね』とすごく嬉しそうに…」と谷口が暴露した((この時[[中嶋優月>な#t5853264]]に「今言うなよそれ!」とツッコまれた。))。これを聞いた石森は「私は美青ちゃんのこと見ているだけで良いので、全然大丈夫です」と涙目になりながら溢れる感情を取り繕おうとしたが、山﨑や[[井上梨名>い#m6379926]]に「強がってるんじゃないかなって」と複雑な胸中を察されていた。その後谷口は[[村山美羽>む#g3467d9d]]とプライベートで出掛けている一方で、今度は的野が[[村井優>む#a2483706]]を誑かすなど、関係性は複雑化を極めている。

櫻坂チャンネルでは、料理を殆ど経験したことが無い的野が石森に対してバレンタインのチョコレートを苦戦しながらも作って石森に渡すという企画が敢行された。

的野が初のセンターを務めた3期生楽曲の『[[Nightmare症候群>N#r78dbf55]]』では、1サビ終わりに吸血鬼のように的野が石森の首元を噛む演出がある。またTiktokで的野がこの曲に合わせて踊っている動画が公式により公開されたが、サビの最後に石森が的野に噛まれるためだけに登場した。この時石森は満面の笑みで登場、例の如くイチャイチャが発動し、Buddiesが「石森~!」と総ツッコミする事案となった。

「そこ曲がったら、櫻坂?」で2025年11月23日に放送された「DANDANキャッチ選手権」において「投げた紙飛行機をトングでキャッチする」という競技が行われ、そこに「りかみお」がペアとなって出場。2回行って2回とも成功し、その度に熱い抱擁を交わしており、ここでも「りかみお」が観測されていた((ペアは「いのまり」や「あいりこ」といったお馴染みのペアや、小島と稲熊、山﨑と目黒のような4期生とその推しによるペア等が組まれていた。))。なお「りかみお」はこの競技で優勝を果たしている。

翌年夏に開催されたアリーナツアー「[[What's lonesome?>A#z9cca799]]」では、的野C「[[ノンアルコール>の#lc8f3b4f]]」の前後に12thBACKS&一部四期生によるスキットが披露された。とあるバーを舞台に展開されるこのスキットは各公演ごとに配役を変えているのだが、曲直前にバーに入店し、曲後に入店した的野と小スキットを披露する役割を石森が2回担当。しかもその2回はツアー初日の静岡公演Day1とオーラスの香川公演Day2であり、香川公演では''的野のアドリブで''石森がお持ち帰り((しかも通常は2席あるバーカウンターで石森の隣に座るはずが、この日だけ的野がバーテンダーのポジションに移動し、客である石森の手を引いて連れ帰ったような格好になった。))((ちなみに「お持ち帰り」という表現は[[終演後の生配信>https://www.youtube.com/live/3MnwOmlncdo?t=3087&si=TjLF8U1U26IJK7yM]]における石森自身の発言であるが、流石にアイドルがお持ち帰りという表現はマズかったのか直後に裏のスタッフから釘を刺されていた。))(下写真1枚目)され、通常では乾杯のSEが鳴る場面で閉まった扉を写しながら謎の[[リップ音SE>き#pf24e62e]]が鳴っていた。果たしてどういう設定だったのだろうか…
全く関係ないが、このノンアルコールの後に披露した3期生曲「[[恋愛無双>れ#fa672e85]]」にて生配信の画面に歌詞が表示されないトラブルが発生し、あまりのりかみおに配信スタッフも動揺していたのでは?とネタにされていた。
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*リコ派(りこは) [#g307b720]
イヌ派でもネコ派でもなく、[[遠藤理子>え#l6e30cd5]]が好きな人のこと。
理子のキャッチコピーが「皆さんはイヌ派?ネコ派?それともリコ派?私はイヌ派ですが、皆さんをリコ派にできるように頑張ります!」であり、そこから生まれた言葉。
理子本人が「全人類理子派計画」を掲げて活動している。
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*理佐姐さん(りさねえさん) [#z55c04d8]
[[渡邉理佐>わ#fedae399]]を[[大園玲>お#w4c94ffe]]が加入初期に呼んでいた愛称。
先に加入していた2期生が「渡邉さん」と呼んでいたり、[[武元唯衣>た#nacc4ec4]]もツーショットを撮れていなかった時期に1年遅れで加入した大園がこう呼んでいたため、強心臓っぷりと後輩力の高さを見せつける結果となった。
渡邉は「後輩の子がそう呼んでくれるのは嬉しいですね」と喜んでいた。
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*リンボー三姉妹(りんぼーさんしまい) [#w493b011]
「[[そこ曲がったら、櫻坂?>そ#jf7f9c48]]」の[[風鈴三姉妹>ふ#d4ec710c]]に続く三姉妹を発掘する企画で誕生した[[小林由依>こ#we22d790]]、[[菅井友香>す#pa2e1c19]]、[[武元唯衣>た#nacc4ec4]]によるユニット。
選抜には放送1週分を使うほどの盛り上がりがあり、70cmをくぐる決定戦では小林・菅井・武元・[[守屋麗奈>も#kb9b0d80]]の4人が勝ち残り、全員成功すれば三姉妹どころか四姉妹だったが、麗奈が脱落しリンボー三姉妹が誕生した。
脱落し座ったまま落ち込んでいる麗奈を尻目に、成功した3人が輪になって喜んでいる画がリンボー界の厳しさを顕著に表していた。
麗奈はリンボー研修生となり、「またぜひ機会があったら私のことを誘ってください」と意欲を見せていた。
2023年6月25日放送のそこさくの[[6thシングル>S#cc0c700e]]ヒット祈願でもリンボーのコーナーがあったが、菅井は既に[[櫻坂46>さ#hb844d17]]とリンボー三姉妹を卒業、武元は体調不良で欠席だったため、長女の小林と研修生の麗奈、そして新メンバーの[[増本綺良>ま#g19cd2a9]]が66cmに挑戦した。ただ、小林と研修生の麗奈はともかく増本には厳しかったようで、風鈴三姉妹から[[齋藤冬優花>さ#x672182b]]が増本のポジションに入り、無事成功した。
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