#contents

//↑は削除しないでください。
//↓以下より言葉を追加してください。

*もう一曲 欲しいのかい?(もういっきょく ほしいのかい?) [#o6560d43]
9thシングル『[[自業自得>し#ecb18e7f]]』に収録されているカップリング曲。センターは[[山下瞳月>や#g2540f9d]]。
作曲、編曲:[[辻村有紀>つ#s1d48835]]・板井直樹。

3列目:[[村山美羽>む#g3467d9d]]、[[谷口愛季>た#a4ac234a]]、[[井上梨名>い#m6379926]]、[[松田里奈>ま#ca451574]]、[[中嶋優月>な#t5853264]]、[[村井優>む#a2483706]]
2列目:[[大園玲>お#w4c94ffe]]、[[森田ひかる>も#ra30d02a]]、[[山﨑天>や#x1827676]]、[[藤吉夏鈴>ふ#rc63b6d2]]、[[的野美青>ま#z6a572f4]]
1列目:[[田村保乃>た#nd2cfd70]]、山下瞳月、[[守屋麗奈>も#kb9b0d80]]

ライブの定番曲((2025年櫻坂46単独でのライブ32公演中23公演(=''約72%'')で披露、櫻坂の詩を除けば1位の数字である。))となっており、松田の「最後の力、振り絞って!」や山下の「態度で示せ」など、歌詞中に煽り文句が入っている。なお、初披露が櫻坂46のイベントや配信ミニライブではなく外部のイベント((ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024))というカップリング曲の中では珍しい事例を持つ。
5th TOURでも全公演で披露したが、その際山﨑((この曲の直前に「条件反射で泣けてくる」(広島公演迄)、「何歳の頃に戻りたいのか?」(東京公演以降)を披露しているため、そこからの流れで山﨑が煽っていた。))より''ペンライトを下げて頭の上でクラップ''しろという旨の煽りが発生。その後の[[新参者二〇二五>し#gcf98e91]]ではセンターを務めた[[浅井恋乃未>あ#d07b13ba]]が、[[13th Single BACKS LIVE!!>数字#m92490bd]]では[[小島凪紗>こ#d87b67ce]]((直前の曲でセンターを務めていた流れで))が同様の煽りをしており、定番化している。

&attachref(./IMG_0191.jpeg,nolink);
&br;
*もしかしたら真実(もしかしたらしんじつ) [#e775be35]
5thシングル『[[桜月>さ#ne1bd818]]』に収録されているカップリング曲。
作曲:杉山勝彦、編曲:杉山勝彦・谷地学。

3列目:[[武元唯衣>た#nacc4ec4]]、[[松田里奈>ま#ca451574]]、[[土生瑞穂>は#x672182b]]、[[増本綺良>ま#g19cd2a9]]、[[井上梨名>い#m6379926]]
2列目:[[山﨑天>や#x1827676]]、[[大園玲>お#w4c94ffe]]、[[森田ひかる>も#ra30d02a]]、[[田村保乃>た#nd2cfd70]]、[[藤吉夏鈴>ふ#rc63b6d2]]
1列目:[[小林由依>こ#we22d790]]、守屋麗奈、[[小池美波>こ#y8166bce]]

ライブ定番曲も多い選抜メンバーカップリング曲((ex:マンホールの蓋の上(7th)、もう一曲 欲しいのかい?(9th)、TOKYO SNOW(10th) ))の1つであるが、『桜月』を引っ提げて行った''『[[3rd TOUR 2023>数字#v94100f8]]』以降オリジナルメンバーでの披露がない''((2024年は8th(C:石森璃花)、25年は12thシングル(C:井上)のBACKSライブで披露されている。))。
&br;
*モールス信号 (もーるすしんごう) [#jdebe636]
本来は電信で用いられる「トン」と「ツー」の2種類の長さの音を組み合わせた信号のこと。文字によって組み合わせ方が異なり、その組み合わせで文字を表現する。「SOS」の音が有名である。
ここでは(当時)欅坂46に加入したての関有美子が「お見立て会・おもてなし会」で自己紹介をした時の出来事を専ら指すことが多い。
博多弁で話そうとしたがメンバーは難解で何を言っているのかが分からなかったため、これ以降度々番組内で弄られている。その後特技のアルトサックスを披露した。
[[谷口愛季>た#a4ac234a]]もライブで披露したことがあり、その様子のVTRを見た土田は「有美子会長より上手い」と評していた。

関が本来言いたかったのは「おっとっととっとってってゆったのに なんでとっとってくれんかったとってゆうとると」で、標準語では「おっとっとを取っておいてと言ったのに、何で取っておいてくれなかったのって言ってるの」になる。
&attachref(./モールス信号.jpg);
&br;
*茂木徹(もぎとおる) [#l54d6c2f]
Seed&Flower合同会社チーフプロデューサー。[[櫻坂46>さ#hb844d17]]・[[日向坂46>ひ#z71863c5]]のマネジメントを担当していた。
[[欅坂46>け#d48660c3]]時代には「平手(友梨奈)がいないと成り立たないって言われたら正直悔しいよ。こんなに素晴らしい精鋭がいるのに。」とメンバーを叱咤激励し、厳しいながらもメンバーに寄り添う姿勢を見せていた。
2025年3月、グループ最後の1期生である[[小池美波>こ#y8166bce]]の卒業セレモニー直前に急逝。享年56歳。
小池は最後のスピーチで茂木への感謝を伝えた。

日向坂の14thシングル『Love yourself!』に収録されている『You are forever』は茂木への鎮魂歌であり(([[インタビュー>https://natalie.mu/music/pp/hinatazaka46_10/page/2]]で松田好花が語っている))、歌詞を見ると両グループのメンバーにとってもあまりにも突然の出来事であったと伺える。
&attachref(./202412xx_sasutena_hinatafes02_01.jpg,nolink);
&br;
*もみあげゲーム(もみあげげーむ) [#v4c47e7f]
2022年に[[櫻坂46>さ#hb844d17]]内で最も流行ったゲーム。いかに日本語を英単語っぽく発音できるかを競う。発案者は[[松田里奈>ま#ca451574]]。「MOMIAGEゲーム」とも。
[[守屋麗奈>も#kb9b0d80]]が上手く、「木屑」をほぼ「&ruby(キッカーズ){kickers};」と発音できる実力を持つ。
逆に[[田村保乃>た#nd2cfd70]]が最も下手で、「もみあげ」を「もみあ~げ↗」と発音し、瞬殺された((「保乃もできた!」と自信満々だったらしい))。
元々は「誰が一番上手く日本語を英語っぽく言えるでしょうゲーム」といった名前だった。
&attachref(./Esy6A9NTB34KxrPm.jpg,nolink);
&br;
*森田ひかる(もりたひかる) [#ra30d02a]
[[櫻坂46>さ#hb844d17]]の[[2期生>数字#ldf551d5]]メンバー。1stシングル『[[Nobody's fault>N#i7e07f37]]』、2ndシングル『[[BAN>B#qac88dc2]]』、1stアルバム『[[As you Know?>A#e8c87905]]』((山﨑天とのダブルセンター))、7thシングル『[[承認欲求>し#pabc0dd3]]』、11thシングル『[[UDAGAWA GENERATION>U#qdec351a]]』、15thシングル『[[Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?>L#dysttzu1]]』((表題曲どちらともセンターを務める))のセンター。
2001年7月10日生まれ。150.5cm。福岡県出身。
愛称は''るんちゃん''。[[田村保乃>た#nd2cfd70]]は''ひぃちゃん''、[[大園玲>お#w4c94ffe]]は''ひかちゃん''と呼んでいる。
現役の坂道メンバーでは最低身長((加入当初は149.8cm))((元乃木坂46・伊藤寧々が148.8cm))で、「そこ曲がったら、櫻坂?」においては椅子に座ると床に足が届かないため、専用の踏み台を用意されている。
大きくてクリクリした目と涙袋が特徴で、前者は[[藤吉夏鈴>ふ#rc63b6d2]]に「フィリピンメガネザルの人間版」というキャッチコピーを付けられたが森田は悪口と捉えていた。フィリピンメガネザルは嫌がっていたが、森田自身も自分に似ている動物として出目金やモモンガ等を挙げており、目が大きい動物に似ている自覚はある。
パフォーマンスでは小さい身体をフルに使ったダンスとある種の狂気に満ちたような表情を見せるが、普段は人のミスでツボに入って笑い続ける[[ゲラ>け#ee429526]]であり、ひかりTVのドラマ「[[ボーダレス>ほ#u40b3d08]]」で共演した日向坂46の齊藤京子とはゲラ同士通じ合ったのかクランクアップ後もずっと連絡を取り合っている。
特に人が躓く系と寝ているときにビクッとなる現象がツボ。また、そこさくの天の声が噛んだり澤部と被った際には必ずツボに入っている森田がカメラに抜かれる。自分が走っている時にも笑う。
欅坂加入前は田んぼのあぜ道で一人で側転をしていたり、加入後もドラマ撮影の合間にフラフラ林の中に吸い込まれていったり((だが、森田自身は方向音痴))と何を考えているか分からない時がある。
ヒット番付2022で[[大園玲>お#w4c94ffe]]と何かにつけて乾杯ポーズをするのが最近の流行りだが、『[[Buddies>B#r75dfaeb]]』のラストに乾杯しようと約束していたのにも関わらず、大園がすっかり忘れてしまっていたため1人で乾杯ポーズをして何とも言えない絶妙な表情になっていた。
けやき坂46二期生オーディションに応募し最終審査に進むも、福岡発の飛行機が台風で順延になり断念した過去がある。

櫻坂46の楽曲でセンターを務めた回数が''15回''((Nobody's fault、最終の地下鉄に乗って、ブルームーンキス、BAN、君と僕と洗濯物、Dead end、車間距離、摩擦係数(山﨑天とのWセンター)、承認欲求、マンホールの蓋の上、UDAGAWA GENERATION、やるしかないじゃん、Lonesome rabbit、What's “KAZOKU”?、恵まれすぎて ))と最も多く、「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」2日目アンコールのMCにて本編ラストに披露した「Nobody's fault」について話した際に、「2択の中で『再生』を選んだ((Nobody's faultの振り付け。最後三角形にした手を右目が左目かどちらかの目にかざす(画像3枚目参照)のだが、「欅坂46 THE LAST LIVE」、MVの2回を除き''ほぼ全て「再生」の意味を持つ左目を選択''してきた。右目の意味は「破壊」。))が、今日この景色を左目で見た時に''初めて''『再生』を選んで良かったと思えた(全文は[[こちら>https://mdpr.jp/music/detail/4763500]])」と話した後に大きく涙を流し公演が終わるまで泣き続けていた様子は、これまで森田が背負ってきたものの大きさが伺い知れるシーンとなった。
&attachref(./4yaz4c7nneyndu5.jpg,nolink);
&attachref(./EsjHP6rUcAAmmb8.jpg,nolink);
&attachref(./IMG_0639.jpeg,nolink);
&br;
**森田くん(もりたくん) [#aa6dd099]
[[森田ひかる>も#ra30d02a]]の男装した姿。
高校生で、いつも早めに登校する優等生。[[田村保乃>た#nd2cfd70]]と両想い。
Hey!Say!JUMPの山田涼介に似ているとして話題になった。
&attachref(./GFk2noRa0AAyDzg.jpg,nolink);
&br;
**森田の大好物(もりたのだいこうぶつ) [#qa7c51b5]
人のミス。クイズ企画で天の声が問題を読み上げる際に「さくらざかん...あっ...」と噛んでしまい、森田が番組進行を妨げるほどツボに入りテロップに書かれた。
&attachref(./kykzk698572.jpg,nolink);
&br;
*森田村(もりたむら) [#ja62694d]
[[森田ひかる>も#ra30d02a]]と[[田村保乃>た#nd2cfd70]]のペア。''ほのるん''とも。
森田曰く田村は「お仕事のことからプライベートなことまで、何もかも全部話せる人」。
ちなみに田村の男装である[[ほのおくん>ほ#ga82nd78]]は森田がプロデュースしたもの。

余談だが、1935年まで[[福井県に>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E7%94%B0%E7%94%BA#%E6%AD%B4%E5%8F%B2]]((現:福井市))、2005年まで[[青森県に>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E7%94%B0%E6%9D%91]]((現:つがる市))同名の村が存在していた。
これらは村名として現存しないものの、福井県福井市に所在するハピラインふくい線(旧:JR北陸本線)の「森田」駅((北陸本線には[[田村駅>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E6%9D%91%E9%A7%85]]が存在し、連絡乗車券を購入することにより森田→田村のきっぷを発行することができる))や、青森県つがる市に所在するJR五能線の「陸奥森田」駅などにその名を残している、またこの2人は「そこ曲がったら、櫻坂?」(2026年2月15日放送)におけるフラッシュ暗算の最弱王を決める戦い((正解できたら勝ち抜けという方式だったが、あまりにも正答率が低かったため徐々に数字を表示させる速度を落として行われた。))では両者1問たりとも正解できず、2人揃って最弱王に輝いた。
&attachref(./mobunNAId.jpg,nolink);
#youtube(1SqUIf1jlYM)
&br;
*森本晋太郎(もりもとしんたろう) [#v56f973b]
プロダクション人力舎所属のお笑い芸人。お抹茶、櫻田佑と共にお笑いトリオ「トンツカタン」を結成している。
東京都出身。SixTONESの森本慎太郎とは全くの別人。
幼稚園から高校までインターナショナルスクールに通っており、英語が堪能。
常に青と白のグラデーションのシャツを着用している。
ツッコミを武器としており、YouTubeでは「タイマン森本」という様々な芸人が森本に100回ツッコまれるまで部屋を出られないという企画も人気を博している。
[[サクラミーツ>さ#ae813cd3]]や様々な外番組で[[櫻坂46>さ#hb844d17]]と共演しており、[[カラタチ前田>ま#ddb5e905]]には「トンツカタン森本、ちょっと櫻坂と共演しすぎだな。」と警戒されていた。なお、前田がこのツイートをしたのはタイマン森本収録中であり、この回では途中で前田が[[武元唯衣>た#nacc4ec4]]とミーグリで会話するのを森本がペンライトを持ったまま眺めるという時間も発生した。
#twitter_tweet(1726078627333238896)
&attachref(./L64Kx657Ybr6cpTR.jpg,nolink);

&br;
*守屋茜(もりやあかね) [#kf5bff53]
[[櫻坂46>さ#hb844d17]]の元メンバー([[1期生>数字#dd700c74]])。
1997年11月12日生まれ。164cm。宮城県出身。
愛称は''あかねん''、''軍曹''。
櫻坂の美容番長。己に厳しく、他者にも厳しい。
「[[欅って、書けない?>け#g3b00292]]」や「[[そこ曲がったら、櫻坂?>そ#jf7f9c48]]」の対決企画ではバラエティであることを忘れ誰よりも本気を出し、負けると涙する。軍曹と呼ばれているのもこのためで、運動企画になると他のメンバーに恐れられるが、後日ブログで本気を出しすぎたことを謝罪している。
けやかけの50m走では7秒47を叩き出し、坂道シリーズ最速記録となっている。
性格が正反対の増本綺良と姉妹のように仲が良い。「そこ曲がったら、櫻坂?」の中では互いに煽り合うことが多く、守屋が増本に仕方なく構っている様子も多々見られたが、守屋の卒業セレモニー前に流されたVTRでは守屋の卒業発表後に増本が意識もうろうとしながら抱きついており、その姿は多くのBuddiesの涙を誘った。
2021年10月22日、自身のブログで3rdシングル『[[流れ弾>な#e0253d50]]』の活動をもって卒業することを発表。12月10日の1st YEAR ANNIVERASARY LIVEにて[[渡辺梨加>わ#qbd84cb5]]と共に卒業セレモニーが行われ、12月19日のオンラインミート&グリートを最後に活動を終了した。
2022年4月29日に芸能事務所『テンカラット』に移籍したが2026年8月31日自身のSNSで「テンカラット」を退所した。
&attachref(./aGw2uuwEiL_JgL.jpg,nolink);
&attachref(./8FCz5cB8EUsDdr.jpeg,nolink);
&br;
*守屋麗奈(もりやれな) [#kb9b0d80]
[[櫻坂46>さ#hb844d17]]の[[新2期生>数字#ldf551d5]]メンバー。5thシングル『[[桜月>さ#ne1bd818]]』のセンター。
2000年1月2日生まれ。154cm。東京都出身。
愛称は[[''れなぁ'' >れ#rea0fc0b]]%%、[[ぬかみそ先輩>ぬ#d2365331]]%%。一人称は''麗奈''。
グループ随一のぶりっ子キャラ。MCに「れなぁ今日も可愛いね」と振られると即座に「知ってます♡」と返すなど、自分が可愛いことを自負していつでも貫き通すことで、普通なら人前でやれば引かれそうなぶりっ子という行為を笑いに昇華している。実際、その美貌は度々ファンダム外でも話題になり、Xでは万バズ((1万いいね以上のポスト))を量産している。モデルプレスではそんな麗奈を''連日万バズ美女''と評している。[[ >https://x.com/modelpress/status/1995448207573147930?s=46]]

欅坂加入当初は守屋茜が居て名字が被り((当然守屋とは苗字が同じだが血縁関係は無い。))、MCがどう呼ぶか悩んでいたため守屋茜を「あーちゃん」、守屋麗奈を「れなぁ~」と呼ぶことで解決した((なお、守屋茜のあーちゃん呼びは5年間守屋呼びをしてきたMCにはキツく、即断念した))。

チョコが大好物で、[[キラ子塾長>ま#g19cd2a9]]によると新作のチョコ等を差し入れすればすぐに手懐けることができる。
塾3つも通っていたにも関わらずかなり頭が悪く、渡辺梨加との裏天王山をギリギリで制し最下位は回避した。その際[[狂犬>こ#we22d790]]に「おバカでぶりっ子はきつい」と一刀両断がかなり効いたのか、途中で問題を聞いていないように遠くを見つめていた。
ぶりっ子は「養殖」ではなく「天然物」で、1人でいるときもぶりっ子をしていたところを[[松田里奈>ま#ca451574]]に目撃され、「[[れなぁごっこ>れ#c1de24d3]]」なる遊びを誇張して行われている(本人は乗り気)。

現在では櫻坂メンバーにとっての第2のホーム番組と言っても過言ではない『[[ラヴィット!>ら#uaa14970]]』に櫻坂メンバーで初めて出演して活躍を見せ、現在ではMCの[[川島明>か#tbf39e4b]]から「みんなの初孫」とと言われるような立ち位置を獲得。その後の櫻坂46メンバーが多数出演するきっかけの1つとなった。現在も不定期で出演している。
基本ヘラヘラしており、[[そこ曲がったら、櫻坂?>そ#jf7f9c48]]の収録中に気を抜いているところを[[澤部>さ#o1f6babb]]に見つかりイジられることが多々ある。
上記のような振る舞いから脳内お花畑かと勘違いされる((おバカなのは事実であるが))が、求められるキャラをどこまでも貫き通す信念、坂道研修生から表題曲センターまで這い上がる泥臭さを兼ね備え、そこに圧倒的なビジュアルを上乗せした究極のアイドルともいえる。
&attachref(./GM5LwO4aoAA4PpJ.jpg,nolink);
&attachref(./Rmc_SUmiAy-FTw.jpg,nolink);
&br;
*紋白蝶が確か飛んでた(もんしろちょうがたしかとんでた) [#r17b023d]
11thシングル『[[UDAGAWA GENERATION>U#qdec351a]]』に収録されているカップリング曲。2期生曲。センターは[[松田里奈>ま#ca451574]]。
作曲:たんしょそら・玉谷友輝・KUSHITA、編曲:たんしょそら。

2期生曲としては『[[コンビナート>こ#i5016be9]]』に続いて2曲目である。
3期・4期生曲と違いMVが存在せず、2期生メンバーおよびBuddiesからMVを制作してほしいという声が大きい曲であったが、2025年12月17日の[[Buddies感謝祭2025EX>B#i1a5c788]]・井上梨名卒業セレモニー終演後に2期生自主制作のMV風動画が公開された。
#youtube(LF0igQS2-VE?start=84)

5th TOUR "Addiction"東京・大阪公演では、この曲が披露される前に数分間オーケストラアレンジが流れていた((ライブ本編でMCが1度しかないため、この間に衣装の早着替えを行っていた。当ライブの衣装チェンジはこことUDAGAWA GENERATION前のサーカスタイムの2回))。
&attachref(./GzIHSxHa8AAP8JW.jpg,nolink);