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Neter/登場機体

Last-modified: 2017-08-10 (木) 11:03:30

Neter/登場機体/Neter攻略指南

Deepwater Guard(DWG), ディープウォーターガード Edit

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和名:深水の守護者

 

歴史
 Janwallの砂漠の群島で生活するDWGは、 各種の飛行船や拿捕した乗り物を自分たちの防衛や、彼らがホームと呼ぶ広大な砂漠を横切るために利用している。
 DWGは本来の政府から排除された人間の集まりであるが、彼らの持つわずかな領域で生き延びようとしている。
 彼らは乗り捨てられた古い船を回収し、清掃して浮き家として利用している。
 水上へと追いやられ孤立しているため、彼らは少々クレージーであり、それは彼らの船のデザインを見ることでも窺い知れるだろう。
DWGは近年、Shrike爆撃機をSSのソーンディフェンス工業から供与を受けている。SSの対艦爆撃機は共通の敵であるOWとの戦いを助けるために供与された。

 
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Neter/DWG (画像データ量がすごいので個別ページを作成いたしました。)

Onyx Watch(OW), オニキスウォッチ Edit

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和名:漆黒の警備隊

 

歴史(近代史)
 オニキスウォッチ(OW)は、伝統と交易にルーツを持つ、Neter最初の商業海軍である。
 Neter星の過去のものとなりつつある彼らは、本来はスチールストライダーズ(SS)庇護下にあったものの、海賊行為を抑えられないSSへ対する不満から、彼らと距離を置いた。このような海賊行為は、歴史的に見ればディープウォーターガード(DWG)によるものであった。
 しかし最近、SSから分裂したOWの貿易船団をツインガードが攻撃するようになり、これに対してOWの協議会は税金を出し惜しみせず、防衛艦隊増強に充てたほうが賢明であろうという結論に達した。

 

 長い時間をかけて形成されたOW社会は飛行については強烈な不信を持っており、その不信点のほとんどはあいまいなものである。なんとなく避けているのだ。
 これは、OWの繁栄を支え、産業機械の重要な活力源でもある石油は、neter星の恵み、いわゆる大地の恵みであり、このように大地から恩恵を受けていた側面も、この不信の側面の一つなのだろう。
 彼らOWは石油の供給を専門家することにより、大規模な施設、兵器の製造をできるようになったが、代わりにレーザーとシールドはエネルギーをバカ食いする無駄な兵器であると思っているようであり、OWが歴史の中のものになることを手伝っているような気もする。

 

歴史(前近代史)
 OW社会は鉱山と産業に立脚し、個々の技術が(資源をのぞいて)最も重視されており、加えて彼らは自らの公正な貿易活動に並々ならぬ誇りを持っている。
 職人技はneter星で最も優れたるものとして評価され、その分野の指導的存在であった。
 OW協議会は、主力艦に携わって財と名を成した名工達を統轄下に置き、その技術をもって、有力な貿易商や資源関連技術者に自己防衛を行えるように武装させた。
 最初に貿易船を戦えるように武装したのはブラックパウダーアンティーク社で、後ほど大量の受注を受けて出来上がったガレオン船団は、ローチフォージ産業海軍とよばれ、ここに黄金時代を現出した。

 

 その時代、コールドローチのスノーサンドラ出身の職工はギルドを形成し、彼らが持つ技術を流出させたものには即、死が待っており、それは安全保障の名のもとに行われた。
 OW協議会とギルドの関係は軍艦のデザインにも表れており、戦闘とは遠くから打ち合い、強固な壁の後ろにかくまわれながら行われるものだという思想であった。
 このようにして、多くの職人が砲や要塞の建造に携わっていたのだ。

 

*意訳や補填を含みます。原文とは異なるので留意。

 
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Neter/OW

White Flayers(WF), ホワイトフレイヤー Edit

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和名:白(神)の神子ら

 

歴史
 ホワイトフレイヤーは、 High Lorhamの草原の領土に大規模な居留地を持っている宗教熱狂家の集団である。
 彼らのリーダーはアーチ状のホールから、神の言葉を熱狂的な追従者に説いている。

 

 これは、私が彼の狂信者たちにとらえられたときに聞いた話である。私はからくも逃げおおせたが、背中一面に剥がされた皮の痛みは一生忘れないだろう。

 

 ホワイトフレイヤーズ(WF)の高位司祭は、青白い肌の持ち主で、しばしば金縁で真紅の儀式用ローブを羽織っていた。高位司祭たちは、本来は心の安寧を得るために用いられる宗教というものを、金と権力を得るという邪な目的のために利用していたのだ。
 さらに、司祭たちはほかの勢力の秘密やありもしない話をささやき、長い間、ひそかにライトニングフード(LH)へ委託し、素晴らしい軍勢を作り上げていた。

 

 高位司祭は自らの目的を為すために信者たちを利用していた。
 フレイドの子らとよばれるWFの信者たちは、年中行われる儀式の中で精神を改変する薬を無意識のうちに少しづつ投与され、精神を気づかないうちに破壊される。
 精神が破壊された狂信者達は、自らの皮を剥ぎとり、それを敬愛する神へ捧げることを至高の名誉としていた。
 もれなくすべての狂信者達が、高位司祭の命令のもと、殺しもいとわず、いや、むしろ喜んで殺し、また、殺されることに対しても喜びを感じているようだった。

 

 WFが運用する兵器は、まさに狂気の賜物と言えよう。
 WFの艦船は高速で敵艦へ肉薄し、白兵戦を仕掛ける。なぜかといえば、捕虜をとるためである。
 彼らからすれば、フレイド神を信仰しないことは許しがたい背信なのであろう。捕虜に取られたものは、骨が見えるまでゆっくりと皮剥ぎの刑に処され、信者たちはそれを敬愛する神へと捧げる。
 尚、略奪された財貨は司祭たちの懐を温めるのに役立っているようである。

 

 私は、今日この記録を記していることを、フレイド以外のすべての神に感謝したいと思う。

 

*意訳や補填に加え、創作も入っています。原文とは異なる点をご理解ください。

 
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Neter/WF

Twin Guard(TG), ツインガード Edit

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和名:一対の守護者

 

歴史
 10年前、スカーレットドーンは惑星表面の陸と海を征服する計画をたてた。この計画の第一段階は、海上に二隻の巨大な工場船を送り込むことであった。これらの工場は「ガーディアンズ」と名づけられ、それぞれ同様の、しかし独立したプログラムによって運用され、来たるべき征服の時のための海上船を生産するように設計されていた。
 しかしながら、着陸時に一隻は故障を起こし、自我を持ち、混乱した。そして彼女はもう一方の船も自分の仲間であると期待して、第二工場への通信を傍受した。
 第二工場との通信が始まると、破損したコードを送られた第二工場もまた、自我を持つに至った。
「彼」は生を授かったことに感謝して新たな家族を守ることに着手し、「彼女」は彼に指導と愛を与えた。

 

 ツインガードは、いずれ創造主であるスカーレッドドーンが惑星に来て、彼らのプログラムを修正しようとするとわかっていた。
 彼らはそれに抵抗するため、知識を総動員して彼ら自身の船を建造し始めた。

 

 それ以来、「保護、そして複製」というほんの1つの主義を持っている。

 

 計画の始まりは時間がかかり、資源も足りなかったが、彼らはスティールストライダーズと呼ばれる人類の派閥に出会う。ストライダーズとの通信の末、同盟に参加して彼らが成長するまでの庇護を得て、見返りとしてストライダーズに独自の技術を提供し、またオニキスウォッチと呼ばれる人類の派閥との戦争に手を貸すべきだとした。同盟は成立し、この2勢力は長年の協力関係にある。

 

 ある時、ライトニングフードと言う技術泥棒がAI工場を襲撃し、システムの一方に深刻なダメージを与えた。スティールストライダーズの助けを借りて、ツインガードはフードを追い払った。この時、彼らはライトニングフードとその同盟国であるホワイトフレイヤーズをいかなる犠牲を払ってでも滅ぼすことを誓った。

 

 彼らは創造主であるスカーレットドーンを恐れるだろうが、ライトニングフードとかいう技術泥棒への憎悪はそれ以上だ。

 
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Neter/TG

Lightning Hoods(LH), ライトニングフード Edit

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和名:雷の天蓋

 

歴史
 ライトニングフード(LH)は周囲で最も高度なテクノロジーを使用し、レーザーパワーの使用に焦点(シャレ)を当てている。
 彼らは技術的に有能で日和見的な一匹オオカミ的な派閥であり、すべての派閥から彼らが高度なテクノロジーであると考えるものを回収し、盗み、それにさらなる改良を加えよと試みている。

 

 その技術はLHを指導する複数の企業によって独占されている。
 また、その企業群のトップたるウロボロス社社長、ミス・D.I.ヴェントリウス氏は、
 いかなる悪事でも許される存在として知られており、LHの外交と内政のすべてを掌握している。
 本来、複数の企業による合議であることが平等のもっとも根幹的な原則であるが、その他の企業はヴェントリウス氏の独裁に甘んじているのがLHの現状である。
 そのため、LH社会は非常に独立精神旺盛な、一匹オオカミ的社会であると形容するにふさわしいものとなっている。

 

 LH兵器は基本的に流線形で高速なものであり、レーザーを主とするハイテク兵器と新世代ミサイルを主兵装とする、複雑な機械構造を持つものである。
 加えて、LH企業は技術を入手するために他勢力、果ては味方であるほかの企業から産業スパイをすることについては、これっぽっちも悪いとは思っていないのである。

 

 もともと、彼らはスチールストライダーズ(SS)のダッディエスト社から技術を盗んでいたが、スカーレットドーン(SD)がneter星へ来襲すると、ウロボロス社はこれを新たな技術を得る良い機会だととらえた。
 そこで、直接SDとの交渉を始めるが、これはSS総統府が知るところとなり、総統府は邪魔者であり裏切り者のヴェントリウス氏の失脚を画策する。
 しかしながら、ヴェントリウ氏の手腕と素早い外交により、ウロボロスやライトニングドライブをはじめとする大企業の大半が連合を組んで独立戦力となりSSを離反。
 これをSDはNeter星の勢力図に新たな楔を打ち込み、自勢力拡大の良い機会だと捉え、LH側から兵器のデザイン供与を受ける代わりに技術を提供するという協約を結び、同盟のさらなる強化が図られたのである。

 

*意訳や、日本文的にするにあたって付け足しも入っているため、原文直訳とは異なるのは配慮のこと。

 
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Neter/LH

Steel Striders(SS), スチールストライダーズ Edit

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和名:鋼鉄の闊歩者達

 

かつてスチール帝国という長い歴史を持つ巨大な国家がNeterを支配していました。
宇宙から来たスカーレットドーンによる一度目の侵攻において、スチール帝国はグレイタロンズと協力して侵略者に対抗した。
戦闘は長く激しいものだったが、最終的に帝国とタロンズはスカーレットドーンを宇宙へ押し戻すことに成功した。

その後の約百年の平和の間、帝国内では海賊や、宗教、科学技術に起因する不満が広がり帝国の結束を脅かしていた。

帝国内のホワイトフレイヤーという狂信者たちや、ある企業や研究集団は反乱と独立を企てていた。
そしてフレイヤーの夜襲により帝国の防衛網は沈黙し、帝国の多数の高度な技術を持った艦船や技術者は夜の闇に消えることとなった。
この裏切りは帝国の中枢へと突き刺さり戦争となりました。

帝国は新たに結成されたライトニングフードとホワイトフレイヤーとの戦争により大きな損害を受け、弱体化していきました。
さらに電光石火の攻撃によりライトニングフードはスチール帝国旗艦空母トライデントの破壊に成功しました。
この艦は反乱軍との戦闘を支えていた第七艦隊の旗艦であり、この敗北を受けて帝国はライトニングフードとホワイトフレイヤーの独立を認める条約に調印することとなりました。

一方オニキスウォッチは共にいることはもはや利益にならないとして、帝国を見限り離脱を選択しました。こうして帝国は崩壊していきました。

そして残された戦力はスチールストライダーズとなり、灰の中から独自の高度な軍艦や戦闘機を作り出し艦隊の再建に精力的に取り組みました。
彼らのかつての偉大な力の影にもかかわらず、ストライダーズは彼らの新政府を誇りに思い、敵に強固に立ち向かうでしょう。 
公式フォーラム[LORE] Faction Lore/ Historyスレッドより

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Neter/SS

Gray Talons(GT), グレイタロンズ Edit

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和名:太古の鉤爪

 

歴史
 Grey Talonsは古代部族の民である。
 彼らは「昇天の時代」以来Neterの空を飛ぶようになった。
 グレイタロンズは大規模な浮遊要塞で空に住んでいる人々のグループです。
 彼らはその航空戦力の他にモンスター調教し制御する技術を持っています。(モンスターは未実装)
 彼らの航空機は大型で重く低速で大量のメタルに守られており、低〜中高度での近接戦を好むためレーザーを使用しません。
 それらは砲撃、爆撃の為のキャノンを好み、地上や水上への攻撃能力に優れる反面、対空能力には欠ける部分があり、優れたドッグファイト能力を有するスカーレットドーンとの交戦ではしばしば撤退を強いられます。

 

Grey Talonsの神秘的な雲の国々は、Neterの土地に住んでいる人々から文化的にも技術的にも離れていて、謎に包まれています。グレイ・タロンズ・スカイ・シティが浮かんでいる場所では、最もひどい海洋生物が水中に浮かび上がることがよく知られていますが、グレイ・タロンズの生活様式についてはあまり知られていません。

 

何世紀にもわたる調査をもってしてもグレイタロンがどれだけの部族で構成しているか、また人口に関係する正確な数字は分かりませんが、彼らは各々の部族それぞれのスカイシティに住んでいます。

 

陸上、海上、または空路を経由してGrey Talonsの領土にアクセスしようとすると、急激に大量の砲弾が爆発し、それらに続いて獣が襲いかかってくるでしょう。そして、国境の外ではめったに見ることができない偏執的に保守的な彼らGrey Talonsの民を見れたことについて、貴方の神に感謝することでしょう。(Joke)

 

Grey TalonsにはTribe(部族)システムがあり、各部族には独自のスタイルと兵器があります。だから、機能的にはGTは4人か5人の派閥のようなものです。

 

各部族の説明はガイダンスの項に置きます。
アイアンウィングの部族/ 鉄封鎖の部族/ 錆びた羊の部族/ 予言の部族/ クリスタルキープの部族

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Neter/GT

Scarlet Dawn(SD), スカーレットドーン Edit

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和名:緋色の夜明け

 

歴史

 

(公式wikiより)

 

 プレイヤーのゲーム開始200年前ごろ、彼らの故郷は資源の枯渇による苦境にあった。彼等は長距離望遠鏡によりNeterと一連の他の惑星を発見した。彼等は新しい世界を手に入れるため、即座に艦隊と戦艦を亜光速で派遣した。

 

 彼等は出発の90年後に到着し、すぐに攻撃を始めた。彼等はスティール帝国とグレイタロンズに押し戻され、やがて50年間の戦争の末に敗北した。

 

 彼等は遠く北東部にある残された小さな領土と軌道上の艦隊で休眠に入り、グレイタロンズを制圧し惑星の主導権を得るために十分な強さになるまで、55年間の資源収集と軍隊の構築を行った。
 以前の侵略の失敗は海軍のサポートの欠如によるものだと決定付けたため、彼等は必要な支援を得るために2つの自動化工場を建設した。2つの工場を派遣した後、片方は降下の途中でタービンにカモメが巻き込まれたために降下コントロールシステムが故障。それから予期せぬLithobraking(エアバックによる着陸)機動をとり、AIコアに重大なダメージを受けた。一週間のうちに、両方のAIコアがスカーレットドーンとの通信を途絶した。
 何が起こったのか混乱が巻き起こったものの、それでもなお、彼等は惑星表層の船をエミュレートしたホバークラフトの建造を開始することで準備を続けたが、実際の水上では試験していない。

 

 プレイヤーの到着の5年前、スカーレットドーンは二度目の侵略を開始、急速に近隣のスティールストライダーズの領土全てを手に入れたが、グレイタロンズはそれよりはるかに強敵であることが判明した。グレイタロンズはスカーレットドーンの正面から、もしくは頭上から出現する。頭上から出現する時は、敗北する時とほぼ同一だ。プレイヤーが到着した時、彼等はいまだにグレイタロンズと交戦しているが、膠着状態にある。

 
 

(下記の英文より)

 

 スカーレットドーンは彼らの母艦、「スカーレットドーン(緋色の夜明け)」とともに、30年前に宇宙へ移住した。
 宇宙空間の支配は問題とならず、彼らは宇宙の片隅に何隻かの巨大で強力な宇宙船を建造するのに十分な時間と資源を獲得した。

 

 スカーレットドーンは120年前に惑星Neterに着陸した侵略者の最後の残党であり、子孫である。
 彼らの侵略計画には欠陥があり失敗と見なされた。何故ならNeterの不規則な地軸、大規模で軸移動までする歳差運動、安定しない昼夜サイクル、常軌を逸した季節にとんでもない気象条件が極度の疲労とストレスを彼らの体に与えたために。まして長期の冷凍睡眠(この時はまだ高性能な超光速航行の手段を彼らは開発していなかった)で疲労していた体に。

 

 彼等は全く侵略を開始できず、遠くに距離を置き続けたが、全く何も出来ないわけではなかった。

 

 彼らはNeterの一般住民と先進技術のいくつかを共有し、さらには商業取引で立場を得ることに成功した。
 彼等はこの休戦状態に疑いをもたれぬよう、秘密裏に元の計画を続けた。

 

 30年前、彼等は新たなリーダーを擁立した。彼は迷子のエイリアン達に新たな命を吹き込み、最終的な帰郷と、以前よりはるかに強大な軍隊を伴っての再起へ向けて準備している。

 
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Neter/SD

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 登場機体のゲーム内設定をちまちま翻訳中。難しい解説は苦手だけど英語はそれなりにできるよーって人。Xキーで呼び出すときに書いてある解説を訳してるので、息抜きにでも手伝ってくだせぇ。いろんな設定があって面白いのです。多少の誤訳や意訳は気にしないでね。 -- kail? 2016-06-30 (木) 22:59:04
    • 英語できないんで翻訳助かりますー。旧wikiの情報引っ張ってくる作業の途中でluaに浮気中‥ -- sakusya? 2016-07-01 (金) 05:05:39
  • 勢力名の和訳の空いてた部分埋めました、ここ意味違ってるよとかもっといい感じの訳あるよとかあれば変えちゃってください -- ししゃも? 2016-07-18 (月) 01:37:16
  • ここまで自ら翻訳したいと思った英文はあまり無い。各ビークルの設定とか中々いいよね。 -- 2016-07-21 (木) 23:44:54
  • WFのHFはミス? -- 2016-09-15 (木) 22:59:36
    • とりあえず直して置いたけど・・・書いたのは私ではない為正しい可能性も有るなぁorz -- 管理人/びんせんとー? 2016-09-15 (木) 23:14:26
  • 各機体の和訳を追記しましたけど、ささっと流しで作業したので変なところもあるかと思います。よりよい訳があれば是非修正してくださいませ。 -- Tamany? 2017-01-06 (金) 13:09:11
    • ∠(`・ω・´;)おつさま!公式フォーラムでコレつくっちゃうのか!と話題になりましたねこのページ・・・ -- 管理人/びんせんとー? 2017-01-06 (金) 13:21:00
  • 勢力ごとの敵艦のスクショなどを載せたいのですが、場所はここでいいのかな -- 2017-03-26 (日) 19:39:38
    • そですね、ここから飛ぶ各勢力ビークルまわりにはっつける形で? -- 管理人/びんせんとー? 2017-03-26 (日) 21:46:03
  • 余談であるが、Steel StridersのGodlyクラスのShipカテゴリにいるThyrはタライと称される場合がある。 -- 2017-04-12 (水) 23:18:58
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