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ダブルスポイラー/SPOILER

Last-modified: 2014-06-29 (日) 11:52:54

出現条件 Edit

LevelEXを3シーン以上クリアかつ、全体で58シーン以上クリア

備考 Edit

Scene5以降使用キャラが姫海棠はたてに変更される。
(正しく言うなら、1-4が文、5-9がはたて)
詳細は基本戦略を見ること。
 
なお、これはバグ?であるが、Scene4を成功させた後、「次の取材へ」を押すと、
使用キャラが文のままScene5へ移行する。(Scene5の会話も逆になっている)
そのままScene5でも同様の操作をすると、タイトルに戻らない限り以降6,7……を文でプレイできる。
ただしこれは仕様外であると思われるので、予期せぬエラーが起きる可能性がある。
プレイの際は自己責任でどうぞ。
 
また、Scene1とScene5で前回のスコアがハイスコアになるバグがある。

Scene 1 姫海棠はたて 1枚 (姫海棠はたて) Edit

会話イベントあり。会話後自機狙いで放射状に弾幕を放ってくる。
はたての周囲を回っていれば避けられるが、すでに会話の最中に100%まで溜まっており
しかも1枚、ノルマは100点ということで会話終了の瞬間撮ってしまえば終了。

Scene 2 取材「姫海棠はたての練習取材」 5枚 (姫海棠はたて) Edit

弾幕を放ちつつ向こうも写真を撮ってくる。相手のファインダーモード中はスローに。
ファインダーは撮影で消すことができない点に注意。
撮影の前にはたてが自機の方向に少し寄ってくるのでそこを弾幕ごと撮影、すり抜けるように通過してファインダーを回避する。
相手の周りを回る感じで撮影すれば一周する間に終わる

Scene 3 連写「ラピッドショット」 5枚 (姫海棠はたて) Edit

弾幕を放ちつつ放射状に一気に5枚撮影してくる。
ファインダーが展開されたときにファインダーの+印付近に居ると脱出が間に合わない。
弾発射の瞬間に弾ごと撮影し裏側に切り抜ける。
意識して距離を取りつつ気合で粘ればなんとかなる。

Scene 4 遠眼「天狗サイコグラフィ」 6枚 (姫海棠はたて) Edit

遠距離撮影を行い、撮影後ファインダーが札弾になる。
隅から隅、壁から壁に誘導してれば楽勝。
最下段とはたての横か斜め上(近すぎると戻る時にはたてに直撃しやすい)を往復しつつ上方で撮れば、避けるのは大半が上方向からの弾になるのでさらに楽。

Scene 5 射命丸文 1枚 (射命丸文) Edit

ここから操作キャラクターがはたてにチェンジ。
会話イベントあり。弾幕もノルマもScene1と全く一緒。即撮影で終了
Scene4の後、そのまま次の取材へを選ぶと会話中の立ち絵と操作キャラが文のままになっている

Scene 6 取材「射命丸文の圧迫取材」 5枚 (射命丸文) Edit

文のファインダーは画面下にいればほぼ届かない.ただし文が下の方に移動している時は下にいても
被弾するので、文から斜め左(右)に行けば届かない.
撮影するごとに文から発射される鱗弾が9,13,17,21,25と増えていく.
弾5発に1発が紫色をしており,自機狙いである.
はたては近づいて撮影しなければならなく,弾が結構速いので近づくときに紫弾に被弾しやすい.

Scene 7 望遠 「キャンディッドショット」 4枚 (射命丸文) Edit

出来るだけ画面の隅を対角線上に逃げ続け、文と距離を置く。
近寄ってきたらすぐに逃げ、すれ違いざまに撮影。カメラ性能のお陰で適当にボタンを押すだけで撮れる

Scene 8 連写「ファストショット」 6枚 (射命丸文) Edit

文花帖の審判「浄頗梨審判 ‐射命丸文‐」二段階目とほぼ同じ。
壁際に止まった所を狙うと逆に撮影されてしまいやすい。
轢かれないよう気を付けて、移動中の文を撮影した方がいい。
4枚目撮影後、文のファインダーのリーチが伸びるので注意。

Scene 9 「幻想風靡」 10枚 (射命丸文) Edit

基本的には風神録の「幻想風靡」と変わらなく、画面端は密度が薄くなり、弾の飛んでくる方向が限定される。
ただし、弾源が左端、1/3、2/3、右端に偏っているようで、真上からまとまった弾が降ってくることが結構多い。
あまり端にはこだわらず、薄い方へ積極的に移動すると良い。
 
開始後少しすると高速移動を始めるため低速、高速を問わずカメラが文を追尾せず常に正面を向くようになる。
点数を気にしないならばそうなる前に撮ってしまえば一枚目に限ってはカメラ追尾が効く。
 
文が高速移動で見えなくなるがファインダーモードの時のみ可視化される。
というより、高速移動しているという設定ではあるがゲームシステム内では画面上部左右から長い弾が高速で射出されているだけで普段は文は画面上に出て来ない。
それがファインダーモードの時のみ画面を高速で横切るという仕様になっている。
よってファインダーモードでいる時間を調整することで常に正面で撮影することが可能になる。
そうなればカメラを縦にしても撮影は容易になるので1〜5枚目で縦撮りの練習するといいかもしれない。
 
画面3分の1より若干下をキープして弾をよける。これより上に行くとたまに轢き殺されるので注意。
文の動きは水平移動のためカメラを横にした方が格段に撮影成功率が上がる。
6枚目以降は弾のスピードと密度が上がり高度を保つのが若干難しくなるため、やむを得ず下がる場合はカメラを縦に。
 
ばら撒き弾が処理しきれない場合は、縦ファインダーでとにかく弾を消しまくる
弾消しのついでに文が撮れている感覚になるが
 
余談だが、Scene9を成功させた後に「次の取材へ」を押すと、
この後の撮影はないため、プログラムが強制終了してしまう。
注意して選択肢を選ぶこと。