公演日
2023年5月13日(土) 開場15時30分/開演16時30分
会場
相模女子大学グリーンホール
主催絵馬の内容
無し
前説
八島知美「お隣失礼します。八島です。ともみでも、ともみんでも、あきらでも、あきはるでも、やっしーでも、クソムシでも、好きに呼んで下さい。この会場ってサガミハラであってますよね?軍都ミササキバラに似ていたので道を間違えて焦りました。ここだけの話、過去問によると選択問題はhの確率が高いらしいですよ。hってアルファベットで8番目じゃないですか?もし迷ったら貴方も…ってもう試験開始の時間だ!じゃあお互い頑張って絶対一緒にお茶しましょうね!」
特典映像
ルート
第一参道
す(右)
星空へと繋ぐ坂道
狼欒大社
- 能楽関係者、間奏のバンドメンバーソロでコールを盛大に間違える。「アニキ!……じゃない!らっしー!!」
夜の罪咎が見せた夢
希望の詩
私の見つけた《地平線》
太陽を目指して飛べばいい
身を焦がす不屈の競技者
- ラスト、御影「客席の皆も喜んでくれたね。ハッピーエンドだね。…ふざけないで。何がハッピーエンド?私は金メダルが欲しかった!!」
生と死の遊戯盤
- 以降 腹部殴打SE&演技追加 近くにいる学生服月人に手をのばすが、力尽きる。
紫青の参道
第弐参道
す(左)
星空へと続く坂道
狼欒神社
夜の因業が見せた夢
贖罪と《焔》の息吹
恋では花を散らせない
恋は果てまで止まらない
夜を駆ける二人
- ラスト、宮比「アンタの幼馴染はアタシだけで充分でしょ」
ある少女の告白(スドウセリ)
スドウセリの語り。セリは「お姫様が大嫌い」。だから結果が約束されたお伽話のお姫様じゃなく、自分の努力で可愛さを手に入れた。ルッキズムの奴隷と言われるかもしれないけど、世の中可愛い方が得。「それが嫌なら、革命でも起こしてみれば?」
続きはBlu-rayで、で終了。
紫青の参道
第三参道
せり
私/我が繋ぐは新しき神話
- 三種の神器メンバー初登場。三種の神器を挟んで佐久夜姫子と杵瀬命が背中合わせになりMoiraメロディー部分を歌唱。
備考
- 前説より、相模原は秋津皇国では軍都ミササギバラ(御陵原?)に相当するらしい
- 相模原市自体は太平洋戦争まで旧日本軍の基地や病院があった歴史があり、現在は米軍基地 (キャンプ座間)の施設が存在している
- Revo、狼欒大社のバンドメンバーソロでコールを間違えた件を(能楽関係者の代理として)謝罪。「西山アニキのギャラをらっしー(五十嵐/キーボード)へ…は無理なので僕のギャラをらっしーにぽぽぽぽーんします」
- Revo曰く能楽関係者はサラダ煎餅(※物販のグッズ)を焼くのに忙しいから帰ったらしい
- せり曲に登場した三種の神器メンバーについて「三種の神器って言っていいのかわからないけど」と言いつつ紹介。
- 「〇獄杏寿郎的な…」と言いながらジャケ絵の杵瀬命のポーズをとるRevo。触れると人格が変わるらしい。「頭が高い」
- 重そうに運んでいたがハリボテなのがバレている
- 反省会は北村羽菜(宗像狭依)