モンスター/【アレクサンダー】

Last-modified: 2021-03-06 (土) 05:25:58

幻獣/【アレクサンダー】


FF11

表記は「アレキサンダー」(ゲーム中では「Alexander」)
アトルガンの秘宝のメインストーリー(ミッション)で戦う事になる。
このメインストーリー(ミッション)におけるラスボス。
詳細は、幻獣/【アレクサンダー】のページを参照。

FF14

パッチ3.4にて実装された機工城アレキサンダー天動編4層の及び天動編零式4層のボス。
バハムートのとき同様、本体ではデカすぎるため核となるアレキサンダー・プライムと戦うこととなる。
履行技として聖なる審判を使用。
審判を乗り越えると時の翼を詠唱することで背中に白い翼を生やし、それ以降は時間と空間を操る能力を使用するようになる。

パッチ3.xシリーズのレイドの最後を飾るボスではあるが、天動編零式は全般的に難易度が緩和されているためそれまでの最終層のボスと比べるとそれほどの強さではない。
とはいえ一応最終層のボスなので攻撃力は非常に高く、油断しているとすぐに壊滅するのはさすがに零式といったところである。


戦闘フィールドの名前は「ソウル・オブ・アレキサンダー」。アイツを意識したか。


パッチ5.11にて超高難度レイドシリーズの第三弾「絶アレキサンダー討滅戦」が実装。
数多くの極悪復刻ギミックを乗り越えた後の最終フェーズでは、お供のブルートジャスティス&クルーズチェイサーと合神し
パーフェクト・アレキサンダーというどこぞの足が飾りではなくなったMSのように足まで生えてしまった。
エニグマ・コーデックスの力によって倒される予定の未来の自分を見通して対処することで未来を変えていくという
キャラクター設定に沿った非常に個性的な高難度バトルに仕上がっている。

FFL

黄昏の章、大空洞内部にある守護神の城?そのもの。


聖属性を吸収し、闇に弱い。
主な攻撃はたいあたりセイントショット
プロテスシェルホーリーデスペガ聖なる審判


プロテスとシェルの効果で堅牢な上に押しも強く
こちらもマイティガードバライトデスペルでなければ厳しいが、
デスペガ→聖なる審判の連携で随時補助魔法を打ち消してくるので泥仕合になりがち。


攻撃2人、回復2人、大長老という編成が良い。
上述の通りに、導師を使うのも良いが、最悪、白魔道士を加えれば、回復魔法だけでも、アレクサンダーの猛攻に耐えられる。
ただ、確実に無難に戦いたいのなら、「マイティガード」やその元となっている、「プロテス」、「シェル」、お好みで「ヘイスト」を使用しよう。
攻撃は、「ストライク」を一番に推奨したい。

FFEX

マヒン大森林?に生息する全召喚獣の中でもトップクラスにデカい召喚獣…が、その場から一切動かず攻撃も回避しやすい。


乱発ミサイルや誘導ミサイルを放つがこれらは適当に移動すればかわせるはず。
両腕を振り下ろすダブルスタンプやテールスタンプも側面にいれば平気。
木の上で肩を攻撃しているときは両腕を回転させるスイングアームに注意。かなり痛い。
聖なる審判は大ダメージのビームを3発打ってくる。最初の1発がかわせればほかも回避できるが一発でもに食らうと全部食らってほぼ即死。だが足の側面にすぐ移動すればちゃんと避けれる。ディフレクトを貫通するため頼ってきたプレイヤーは面食らう羽目に。
聖なる審判の後はオーバーヒートになり防御力が低下するため攻撃のチャンス。
一番注意するのは水蒸気で周囲を攻撃する高圧スチーム。6段ヒットもする上、火傷、物理・魔法防御力ダウンの追加効果がある。技名を見たらすぐさま離れたい。
また、スロウ、サイレス、ブリザガなどの魔法も使う。
攻撃に対して適当に移動し側面から攻撃し続ければ難なく勝てるはず。近作屈指のカモ召喚獣かもしれない。
破壊可能部位?は左右の肩、左右の腕。行動制限させられるがオートリペアで破壊された部位を直すこともあるので過信は禁物。ちなみに復旧した部位を破壊してもアイテムドロップはない。


変異体はスタート地点であるレジ大平原?にいる。
歩いたりこそしないが、ジャンプしたりホバーで方向転換するようになった。
移動以外はほぼ同じだがフィールド全体に効果のあるダーティカーズでこちらの移動力を下げてくるのは注意。敵の移動に追いつけなくなる可能性があるため早々に治療したい。
また、ケアルで回復もしてくる。
真っ黒い姿で空を飛ぶその姿はまさに空にそびえるくろがねの城。光子力ビーム!