モンスター/【アレクサンダー】

Last-modified: 2023-12-07 (木) 10:36:50

幻獣/【アレクサンダー】


FF11

表記は「アレキサンダー」(ゲーム中では「Alexander」)
アトルガンの秘宝のメインストーリー(ミッション)で戦う事になる。
このメインストーリー(ミッション)におけるラスボス。
詳細は、幻獣/【アレクサンダー】のページを参照。

FF14

レイド「機工城アレキサンダー」天動編4層、及び天動編零式4層のボス。同レイドのラスボスでもある。
バハムート同様、本体ではデカすぎるため核となるアレキサンダー・プライムと戦うこととなる。
履行技は聖なる審判。通常時もメガホーリーをはじめとした聖属性を思わせる光の攻撃を多用する。
履行後は時の翼を詠唱することで背中に白い翼を生やし、それ以降は時間を止める能力も使用するようになる。


漆黒のヴィランズにて実装された高難易度レイド「絶アレキサンダー討滅戦」にも登場。
最終フェーズではお供のボスモンスターと合神し、パーフェクト・アレキサンダーというどこぞの足が飾りではなくなったMSのように足まで生えてしまった。
倒される予定の未来の自分を見通して対処することで未来を変えていくという、キャラクター設定に沿った非常に個性的な高難度バトルに仕上がっている。
クリア報酬はアニマウェポンのコンダクト段階がベース。
いずれも常時金色の光を帯び、抜刀すれば輝く歯車のエフェクトが武器を包む。

  • ただし紅蓮以降に実装されたジョブはアニマウェポンが無いため、代わりのデザインと名称が与えられている。

FFL

黄昏の章、大空洞内部にある守護神の城?そのもの。


聖属性を吸収し、闇に弱い。
主な攻撃はたいあたりセイントショット
プロテスシェルホーリーデスペガ聖なる審判


プロテスとシェルの効果で堅牢な上に押しも強く、こちらもマイティガードバライトデスペルでなければ厳しいが、デスペガ→聖なる審判の連携で随時補助魔法を打ち消してくるので泥仕合になりがち。


攻撃2人、回復2人、大長老という編成が良い。
上述の通りに、導師を使うのも良いが、最悪、白魔道士を加えれば、回復魔法だけでも、アレクサンダーの猛攻に耐えられる。
ただ、確実に無難に戦いたいのなら、「マイティガード」やその元となっている、「プロテス」、「シェル」、お好みで「ヘイスト」を使用しよう。
攻撃は、「ストライク」を一番に推奨したい。

FFEX

マヒン大森林?に生息する全召喚獣の中でもトップクラスにデカい召喚獣…が、その場から一切動かず攻撃も回避しやすい。


乱発ミサイルや誘導ミサイルを放つがこれらは適当に移動すればかわせるはず。
両腕を振り下ろすダブルスタンプやテールスタンプも側面にいれば平気。
木の上で肩を攻撃しているときは両腕を回転させるスイングアームに注意。かなり痛い。


怒りのあとに使用する聖なる審判に要注意。最初の1発がかわせればほかも回避できるが一発でもに食らうと全部食らってほぼ即死。
だがアレクサンダーの側面か背後にすぐ移動すればちゃんと避けれる。

  • 正面にいても前足(?)の隙間が安全地帯。

ディフレクトを貫通するため頼ってきたプレイヤーは面食らう羽目に。
聖なる審判の後はオーバーヒートと表示され、隙だらけな上防御力が低下するため攻撃のチャンス。


一番注意するのは水蒸気で周囲を攻撃する高圧スチーム。6段ヒットもする上、火傷、物理・魔法防御力ダウンの追加効果がある。技名を見たらすぐさま離れたい。
また、スロウ、サイレス、ブリザガなどの魔法も使う。だか全て狙いが地面に表示されるので適当に移動しながら、側面や背後から攻撃し続ければ難なく勝てるはず。近作屈指のカモ召喚獣かもしれない。


破壊可能部位は左右の肩、左右の腕。
行動制限させられるがオートリペアで破壊された部位を直すこともあるので過信は禁物。
ちなみに復旧した部位を破壊してもアイテムドロップはない。


変異体はスタート地点であるレジ大平原?にいる。
歩いたりこそしないが、ジャンプしたりホバーで方向転換するようになった。
移動以外はほぼ同じだがフィールド全体に効果のあるダーティカーズでこちらの移動力を下げてくるのは注意。
敵の移動に追いつけなくなる可能性があるため早々に治療したい。
またケアルで回復もしてくる。
真っ黒い姿で空を飛ぶその姿はまさに空にそびえるくろがねの城。光子力ビーム!

TFBL

召喚石としてはこちらを参照。
聖なる炎?」で石化にしてくる。